「公務員」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 公務員とは

2016-08-28

anond:20160827231850

自分仕事クビになったのに、安定してる公務員活躍するのが許せない、

といってるようにも読める

2016-08-27

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000094-jij-pol

やあ (´・ω・`)

ようこそ、バーボンハウスへ。

この公的年金赤字サービスから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

 

うん、「また」なんだ。済まない。

仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

損をしているのは一般国民であって公務員議員には関係いからね。

 

でも、このニュースを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない

「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。

殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい

そう思って、サービスしたんだ。

 

じゃあ、さらなる年金強制徴収増税を行おうか。

2016-08-26

http://anond.hatelabo.jp/20160826135220

企業が儲けることをよしとしないのであれば、公務員団体でもいきたまへ。

2016-08-25

25歳職歴無し、もう取り返しがつかないと昼間からビール飲んで泣く。

大学無い内定卒業して2年半近くが経つ。数ヶ月のニートを経て、もう2年も単純作業工場派遣をやっていますコミュニケーションが取れないというかひとことも言葉を発せないほど常に疲れ果てており、なにを話したらいいかからなさすぎて何も考えず何も喋らない状態中学から10年続いております

俺ぐらいコミュニケーションできない人間になると低い声はもちろん聞き取れないし高い声だってピーパボピロリロみたいな感じにしか聞こえなくて結局聞き取れない。

省エネモードで生きてたら通常モードに戻れなくなってものすごい低スペック活動するしかなくなった。イヤホンつけて電車に乗って看板に導かれるままに乗り換えることより複雑なことがもうできない。

っていうかもはや電車すら乗れないもんね。乗り込んでどこにいたらいいかからないもん。ガラガラでどこでも座れますわな状態なら座ればいいし3人分空いてたら真ん中に座ればいいだけなんだけど、それ以外だったら俺の入る余地ないなって思うし立ってる場所もどこにいたらいいかわからん

キッショ!なんで俺の前に来るねん、みたいな顔する人しかいないので電車内で立っていることすらできない。

挙動不審なのでスーパーレジ自分の前に並んでるおばさんに警戒されるし後ろには誰も並ばない。怖くてエレベーターに乗れない。


公務員とか受けないのか?って言われる。受けるわけがない。なぜなら受からいから。受からないってわかってるけど一応受けるということもできない。受けたら「受かる可能性がある」と少しでも思ってるみたいでダサいから

こんなしょうもない人生なら、まあ自分がそうしてしまったんだが、いっそ犯罪でもやったろうやないかみたいなこと考えなくもないけど、植松聖とか高畑裕太報道をみるとやらなくてよかったしこれからもやらないだろうと思う。

高校卒業後、卒業からもそうだが、気の向くまま漫画を読んだりDVD観たりするだけで有意義なことをなにもせず他人コミュニケーションを取ることなく生きて、それでも大学卒業できるので、卒業する意味ありません。

自殺なんてできやしないのに自殺するしかないし自殺するからオッケーみたいな感じで取り返しつかなくなり続けてる。

2016-08-24

http://anond.hatelabo.jp/20160823230040

保護したい」という気持ち、が動機という方が多いのではと思います

(「他人」に「死にたい」という相談を行った、という今回の前提の場合ですよ?)

 

せちがらい話が許されるなら…

自殺したい」という相談は「自傷他害のおそれあり」として、保護扶助)しなければならないことがあります。もちろん法的に。

これをしなかったからといって、一般人保護責任者遺棄をとられることは少ないと思いますが、医師公務員自傷他害のおそれがあることを認知しておきながら、なにもしなかった(不作為ときは、責任を問われることがあります

 

 だからといって、自殺を止めようとする気持ちを「義務感」だと主張するつもりはありません。

しかしながら、こういった法律があるということは、「困っている人を見かけたら 可能な限り手を差し伸べる」ことが すべての人に期待されている、あるいは期待されてきたからこそ、こういった法律があるのでは、という気がするのです。

 つまり 期待されるということは、本来、人には「相互扶助気持ち」が備わってるのではないか、ということです。

それが実際の行動に移されるとき動機モチベーションはわかりませんが、とにかく助けようという気持ちが人に存在していることは確かなようです。

 

 なお、これが本人の「自殺したいという意思に反しているのに」という部分で、増田さんは問題を提起されているようにお見受けしました。

 

 これについては、増田さんの結論前に解いておきたい誤解ですが、

自殺したいという意思」と「自殺に着手すること(意識)」は、

異なる概念らしいことが、サバイバーから証言で明らかになっています

 具体例で言うと、これまで自殺など考えたこともなかったのに、突然

「そうだ いま死のう!」

と猛然と(数秒~数分以内に)死のうとしちゃう人がいる。

自殺とは、陰鬱として死んでいくものとは限らない、ということを できれば知っておいてください。

 

 いま持っている自殺意思が、実際に着手に到達するのか。それを外部には斟酌(しんしゃく)できません。ともすると「その本人も よくわかっていない」ことがあるぐらいです。

すなわち「救助行為」の一環として行われる「自殺の制止」は、本人の意思を斟酌する必要はありません。

なので、余計なお世話だと考えたかもしれませんが、保護したい気持ちと、自殺意思は別のステージ上の概念なので、両者を結び付けたり・同じテーブル混同して考えないほうがいいかもしれません。

 

 いつか増田さんが納得できる答えに到達できるといいですね。

2016-08-21

http://anond.hatelabo.jp/20160821175848

ポジション用意するのはもちろん(公務員を除いて)民間だけど

民間別に働いてほしいなんて思ってないんですよねぇ

2016-08-14

「いい人止まり」で進まない

釣り書は悪くない。だけど「いい人」から進まない。

公務員からそれなりの年収とそれなり以上の安定がある。男女の話で比較を冒頭に持ってくる程度に性格はクソである職場では劇的な出世はしないが窓際にまでは追いやられない程度の評価を受けている。あと30年間、そこそこの給料をもらって、その後はそこそこの年金をもらい続ける。一昔前の「当たり前」。今の御時世、悪くはないと思う。

二人きりで飲みに行ける女友達10人以上いる。半分以上は未婚者だ。職場の人、中学高校大学同級生もいる。社会的地位年収地頭も、彼女たちとは渡り合えていると思う。

だけど、友達以上には進まない。

都合のいい人、どうでもいい人、誰でもいい人。どれかの「いい人」にあてはまるらしい。

確かに、性格はクソである。これはワン・オブ・彼女たちに指摘いただいた。だけどオール・オブ・彼女たちとは何度も飲みに行っている。今後も行く。地雷を踏みぬいてはいないはず。だけど誰かを紹介してもらうことはない。お願いしても拒否される。猫背が原因だろうか。薄毛が原因だろうか。ずっと考えている。「紹介できない」にヒントがある気がするから

過去彼女ができたこともある。流行病のようだった。原因不明成功し、数ヶ月で散っていった。

ネット上にはいろんな恋愛サクセスストーリーが出回っている。オタク引きこもりコミュ障、年齢=いない歴etc。だけど俺みたいな境遇人間に使えるロールモデルが見つからない。中途半端女性とうまく関係を築けるが、その先で壁にぶち当たるやつはマイノリティらしい。

成功した人たちは性格いいんじゃないか。だからそっと動き出せば、お互いの引力でキュッと結びつく。俺の場合、引力が邪魔をして上へ飛び立てない。どうすればいいのかわからない。

恋愛へのハードルは高い。

2016-08-11

例の炎上したブログ

http://ameblo.jp/akky-0829/entry-12188216276.html

この記事最後の方にこんな記述がある。

かの有名な源氏物語では、頭中将(光源氏親友プレイボーイ)が、「女は中の品(中流)が良い。身分が高すぎると高慢だし身分が低いといやしいから」と語っています

何故いきなり源氏物語の話?と最初不思議に思ったが、過去記事を読んで合点がいった。

「下には下がいる。(ダメンズモテる理由)」と題された記事にはこんな記述がある。

階層1 既得権益人(上級公務員、難関国家資格者、大企業勤務者、成功した起業家など)

階層2 2流企業

階層3 中小企業

階層4 派遣バイト水商売、謎の人物


と、社会をざっくり4層に分類すると、女は階層3と4に9割近く属していると思います

まり階層3と4の層は、商業高校のように男女比が、男2女8くらいだと思います


(中略)


階層1の男が「自分は意外とモテない」と思うのはしかたないと思います。魅力が無いとかじゃなくて、単に、女が居ないのが原因だと思います

からモテるには、おかしいですけど、階層を下がる努力必要なのですね。

http://ameblo.jp/akky-0829/entry-12182054380.html

2つの記事は対になっている。後者記事では、男性に対して「下の階層の女と結婚しろ」と説く。前者の記事では、女性に対して「上の階層の男(光源氏)と結婚しろ」と説く。そして筆者に言わせれば女の9割は階層3と階層4に属しているのだから、ここで想定している読者も階層3と階層4に属する女性ということになる。

このことを念頭に置いて改めて例の炎上した記事を読むと、少し印象が変わる。第4階層の人とは口聞いちゃダメとか、犯罪者予備軍扱いしている点は差別的と言えるかもしれないが、この記事想定読者も第4階層である。つまり光源氏結婚たかったら同じ階層の人とは手を切りなさい、と説いているのだ。これ自体差別とは言えないと思う。これが差別なら、親が子供に「友達を選びなさい」とか言うのも差別になるだろう。

それから、筆者が「生存者バイアス」に捕らわれて努力不足の底辺蔑視している、というトイアンナの指摘も当たらないと思う。例の記事にはこんな記述もある。

たとえば、一流企業の人が二流企業転職することはできます。でも二流企業の人が一流企業転職するのは難しいです。

階層というのはそういうものです。

ですから底辺階層の人は、ほとんど一生底辺階層です。たとえば売春婦が、丸の内会社転職できますでしょうか?努力によっては不可能ではありませんが難しいです。

努力ではどうにもならないか結婚するのだ。結婚しかないのだ。

この様な主張は女性誌などでもありふれているし、正直そこまで炎上するほどのものでもないんじゃないの、と思う。

なお、筆者はtwitterで「私は長年読んでくれている読者のことを思っていつものとおりブログを書いただけ」と主張している。長年の読者に向けて、長年の読者にしかからないようなニュアンスで書かれた記事晒しあげて、罵詈雑言を撒き散らしているはてな民の方がよほど醜悪に見えるのは私だけだろうか。

2016-08-10

http://anond.hatelabo.jp/20160810084756

これに関しては容易く受かる人なら受ける価値はあるが

浪人リスクが伴う場合受けない方がプラスになる場合もあると思うのでなんとも言えない

あと今パソナ公営派遣として公務員非正規派遣やってて非正規の方が多い

働き続けられる期間や年金とかは公務員の方が有利だと思うけども、

結局人間関係に耐えられずやめる人もチラホラいるらしいし

公務員最近非正規だし地方公務員給料安いし結局なってもやめる人も多いし

公務員になるのも倍率が高くハードルが高いし、コネが多いし、公務員試験の為に無職歴長くできないし、

全然現実的選択だと思えない

公務員にならなきゃ死ぬんだよこの国は

知ってたのに

なんで努力しなかったのさ

2016-08-09

職務給を廃止すれば離職を防げる

介護職で公務員並の定期昇給つけたら離職が激減したみたいな話あったじゃん。

やっぱり諸悪の根源職務給だよね。

2016-08-08

日本では公務員に在らずんば人に非ずと申しま

ジャァアアアアアアアアイ

2016-08-07

子どもを通して義務教育に関わってきたが、先生と呼ばれる人種自分にとって良く理解できない人種であるということに気がついた。

例えば、「この先生会社勤めにはおそらく向いていないのではないか?」という方がとても多いと感じる。

「いろんな考え方がある」ということをイメージできないのか?

公務員としての余裕というものなのか?

そしてなにより「この先生尺度子ども評価されるのか?」という不条理感がきつい。

学校先生社会」とは一体どんなものなのか?

不気味でしょうがない。

議事録を作る仕事をしていました

私の仕事

新卒で入った会社は、PCサポート事務職で、約10年間ずっと議事録を作る仕事をしていました。

会議ごとに自分所属している部署とは別に会議名の付く委員会があり、その会議の末席でひたすら議事録を書く仕事をしていました。議事録書きといっても単純な記録であれば、慣れればそれほど難しくはないのですが、この会社はがちがちに組織が硬くて、組織意思決定議事録というのは人間関係にとても気を使いました。

私が書いた議事録はまず主査主任代理にチェックをもらって直しを受けます。そして主任調査役、課長代理課長代行、課長補佐課長担当課長、別部署主任代行、課長1、課長2、部長代行、部長補佐、部長補佐2、担当部長副部長1、副部長2、部長本部長代行、本部長補佐、本部長、常務専務と順番に稟議されていくわけですが、当然1人でも却下されたら、また最初からやり直しとなります。その度に議事録修正票を起票し、そのための稟議を上げたり、修正稟議修正するための稟議を上げたりすることもよくあることでした。さらには議事録の内容を精査するための「案件担当者会議」とか「議事精査会議」を開催して、その議事録要求されて同じように稟議を受けたりと、わずか2時間会議議事録が最終的に完成するのに2~3か月がかかることも珍しくはありませんでした。掛け持ちで書いている議事録の数は多いときで50件くらいになりました。時には議事録がまだできていないのに、次の会議でそれが否定されて、でも記録として残すために議事録を書き続けなければならないということもありました。まさに私はプロ議事録屋さん兼書類整理屋さんとなり、歩く議事録と呼ばれるようになりました。

この会社左前会社で、採用自分の年以降まったくなく、後輩が入ってこないので、自分がずっと同じ仕事をしていました。10年間仕事をしてきたので32歳になっていましたが、実質的にヒラ社員のままでしたし、自分の部でいえば、私と雑務係のおばさん、そして派遣できている3人以外の全員は何かの役職がついていました。ひとつしかない部なのに、その上に本部があって、本部長、本部長代行、本部長補佐という役職があり、結果として部長が4人いるのと同様の認識になっていました。昔は他にも部があったそうですが、事業縮小で廃止になったとか。でもそれを数十年も引きずって、部の上に本部があるなんておかしいですよね。社員構成としては課長以上の社員が70人(色々な兼務があるがこの場合人間の数です)いるのに、主任以上課長未満は20人、ヒラは5人という逆ピラミッド型の構造となっていました。公務員でもないのに専門官とか審議官参事官調査役、考査役、審査役、相談役、特命役とかよくわからない役職が多くて、新聞を読んでいるだけの人?も多かったし、今から思えばなにかが腐っている会社でした。


議事録といっても本当に大変な作業だ。

何をいっているのかわからない業界用語とか、それまでのやりとりを理解している前提であったりとか、発言した人間しかわかっていないこととか、みんな理解もしていないのに理解をしているふりをしているとかは当たり前のことです。「じゃあそういうことで~」で終わっても、まさか「そういうことに決定した。」と議事録に書くわけにはいきません。じゃあ会議の時にきけよという話なのですが、末席の自分発言権はなく(本当に発言権がないといわれた「ヒラなのに失礼だよね」)といわれました。発言を求められること(過去の記録について議事録を見返すのが面倒だし誰も覚えていないけれども、私は書いているのでその過程で内容を覚えている)はありました。さすがに会議の前半と後半で結論が違っているときは、きいていて分かるので、嫌がられても許可をもらって発言しました。でないと、あとから大変なことになるからです。また理解できずにうつらうつらしていた人が突然あてられて、しどろもどろになることがあります。こうした場合、あとから自分意見議事録に追記するということも非公式に認められていました。多忙な人も多く、そういう部分がすべて出来上がらない限り議事録は完成しませんでした。


なにをもって議事録

ところで議事録ってなにをもって議事録というんでしょうかね。みんなのすべての発言から咳払いとか「えー・・」だとかどうでもいい言葉を除いたもの、たとえば議会議事録はそういうことになりますよね。うちの会社ではこれは議事録明細といって、8割以上の議事録には付けるルールになっていました。でも明細を見ても要点や背景がわかりませんよね。それで、要点をまとめて、発言していない部分まで補足してまとめたもの、これが議事録の本編です。これに日時や場所、出席者などの情報をまとめた前文を付け足して、ようやく議事録になるんですね。大体1時間会議でA4用紙で20ページくらいになるでしょうか。もちろんこれを仕上げるには1日では足りません。でも私の場合なんとかしてこれを1日に収めることが目標でした。でないとたまりまくってしまますからね。今でもタイピング自己流ですが速記には自信があります


「てきとーでいい」という仕事はない(わたし場合

今回の議事録適当でいいよ。とか、決まったことだけ書けばいいよといわれて、そのようになることはまずありえません。なぜならひとりひとりの意見を聞いていったときにひとりでも異論があれば、その都度書き直しをしなければならないからです。「てきとーで」といわれて本当に少しでも手を抜いたらものすごいダメ出しを受けたことがありました。私ではなく別の人が書いた議事録であればそこまでは言われないことが多いので、このあたりはその人の性格との相性もあると思っています。「てきとーで」と言われた時の行動パターンとして、初めて言われた時には、絶対に手を抜かずにむしろきれいに丁寧に仕上げます。それで何も言われなければ万歳。逆にこれだと時間がかかりすぎるでしょ、本当に適当でよかったのにとか、読むのも大変なんだと逆に怒られるようなことがあれば、そこで初めてその人用に「手を抜いた」ふりをした別の資料を用意します。(手を抜くけれどもほかの人には手を抜けない場合が多いので隠れて別資料を用意するか、用意ができる準備はしておきます。)つまり、「手を抜いて」といわれるとそのあたりの調整を含めてかえって仕事が増えるのです。

会議が始まる前とか、会議最中に「今回は議事録を書かなくてもいいよ」と言われて、それにみんなが同意してもこれは全くの嘘です。議事録はいわれなくても、会議の後に誰かから、悪いけど決まったことだけは証跡として残しておいてと言われます。そしてメモ程度の証跡を残すと、必ずそれを送ってと言われます。ただこれだとほかの人に見づらいし何か言われるに違いないから、念のためにきちんと文章にまとめておいてとか、会議に参加していなかった人も含めて誰が見ても分かるように念のために「こういう関連情報を補完しておいて」といわれます。そしてこれが印刷されて他の人に回りだすと、体裁が気になって上の人には見せられないので、フォーマットもしっかりさせてといわれます。また俺の発言がないとか、この部長発言は全部を書かないと失礼だろうと言われます文書タイトルが抄録となっているのに「これは議事録ではない、ちゃんとした議事録を書かないとだめだろ」といわれ、ひどい場合は今回はさぼちゃったねと嫌味を言われます。その嫌味を言った人は、「議事録はいらないよね。」といったのとはさすがに別の人物ですが、その会議に同席していた以上、それをきいていたはずです。でも会議から1か月ほど経過していることも多いので、おそらく忘れちゃっているか、私が嫌いかのどちらかなのでしょう。でも上司命令に逆らうことはできません。仮にここで私が「たしか会議の中で議事録がいらないということになったと思います。」というと、大変なことになります議事録がいらないのは公式議事録がいらないのであって、確認するための議事録は当然必要なんだとか、先輩のいくことに従えないのかとか、いろいろ言われて終わりです。

まりです。最初は何もいらないといわれたのに、いつの間にか議事録を書く羽目になっているのです。従って、会議に出たらもうその時点で議事録を書くことは確定なわけです。ここまでくると最初議事録はいらないですよねといった人の立場がありませんから、一つの会議で決定事項メモ概要、抄録、議事録議事録明細の5種類の文書を用意して、それぞれを要求した人に、それぞれ他の資料存在を隠して送付をしていました。面倒ですが人間関係を円滑に進めるために必要作業でした。だから「今回は議事録いらないから書かないで」と言われても「いえ、書きます」といっていました。その人からしてみれば楽をさせようと思っていっていることになのに、なんて真面目で変な奴だという認識なのでしょう。しかし私の立場では、ピラミッドの一番底辺なのに、指示をしてくる人間が30人くらいいるわけで、その30人の指示をきちんと受けるために、できるだけ楽をするために、むしろ議事録を書くという選択になるのは仕方がないことでした。ちなみに会議が重なって一方の会議に出られなくても、議事録要求されることがあります。出てもない会議議事録が書けるかというとこれが書けるのです。

誰が何を考えているのか、問い合わせが多い

会議の場でいろいろいっていても、それがすべて会議の中で頭の中に入るわけではありません。誰の頭もそんなによくはできていません。というわけで会議終了後に何をいっていたのかということを、会議に参加している人から聞かれることが多くありました。歩く議事録係は、歩く議事録マスターでもありました。既得権益といいますか、業界自体保護されている部分があって、昔ながらの(いわゆる昭和型の)組織構造エスカレートして、身動きがとれなくなっている印象がありました。そして上の人があまりにも仕事しませんでした。正確にはなにかをしていたのだと思いますが、下の人間にはあまりそれが見えませんでした。この会社は定年が60歳で、雇用延長で65歳まで働けます。ある部長が定年で雇用延長したときに、私と同じ部署に配属されました。私がやっている仕事を少しはやってくれるかなと思ったのですが、何も仕事は与えられませんでした。ヒラとはいっても昨日まで部長をしていたヒラです。部長としてバシバシ指図をしていた人をがある日突然、指図をしたり、議事録書きのような「シモ」の仕事をやってもらうわけにはいきません。というわけで事実上なにもしないお飾りになって、結局私の仕事を手伝ってくれることは一切ありませんでした。ましてやPCなどが弱い世代で、単純な作業すら手伝ってもらうこともできません。つまり私の部署には余計なお小言をいう人がひとり増えただけで、何の戦力にもなりませんでした。この人は本当に何もしませんでした。というよりもできませんでした。家にいても奥さんにも相手にされず、そもそもこの会社は上に行くほど昇給上り幅が小さかったので、もっと働くことを期待されているとのことでした。でもそんな人でも働いてもいないのに私とさほど変わらない給料をもらっているので、違和感を覚えました。8年目に初めて主任代理という役職がつきました。役職手当が毎月3000円もらえるようになりましたが、課長待遇という給与明細にも書かれないようなカッコ書きの役職がついていたので、管理職ということになり、残業代は一切支払われなくなり、実質的給料マイナスになってしまいました。下の人間はもちろん同僚すらいないのに管理職というのはさすがにおかしいと思いましたが、当時は何も言えませんでした。

人によって言っていることが違う場合

会議の中ではずるずるいくか時間がないか議長がしっかりしていないかといった理由で、「なあなあ」になってしまうことがあります問題はあとから人によって認識のずれが生じてそれが議事録とその人の記憶との間でズレが生じてしま場合です。ひどい場合議事録の中で結論が完全にずれていることがありました。たとえば、じゃあそういうことで、といってほかの話題になったあと、再度誰かが「これの件は?」と言い出した後で決まったことが前半に決まったと思われた結論とずれている場合などです;。これを解決するのも議事録係の大事仕事です。個人的に心の中で地雷処理と呼んでいました。慣れた私でもできれば処理をしたくないところですが、これを片付けないことには議事録は完成しないので、プロとしてがんばって調整をしました。1.対立する意見当事者に話を聞く、できれば当事者同士で解決してもらう(融和) 2.一方の発言自体をなかったことにする(廃棄) できるだけ1を選択したいところですが、やむをえず2を選択することも年に10回くらいはあったと思います問題になったことはありませんでした。みなさん完成した議事録をきちんと見るほど時間はないのですよね。

悪しき慣習

この会社文化として、礼儀だとか建前に固執する結果として、時間的ロスがとてつもないことになっていました。みんなおかしいとは思いつつも長い間そのようにやってきた歴史から、続けてしまっている面がありました。見積は最低10回。業者から見積をとるときには、必ず最低10回は見積をとることになっていました。これは相見積の回数も数えるのですが、文房具ひとつについてもそれをしなければいけないので、わずか数百円の買い物にかかるコストはおそらく人件費を含めると万を越えるのではないかと思いました。「これは商慣習です」と先方に伝えて理解を示してくれるところもありましたが、そうでない会社は逃げていきました。見積10回取らせる目的は、できるだけ安く買うというだけなのですが、結果としてそのような慣習があるおかげで高く買うことになることもよくありました。A*a*onにも電話したことあります。合計で1万円ほどの買い物でしたが、「10円ずつ金額を下げた見積書を10回作ってください。それぞれ社印を押印して、1日ずつ時期をずらすか、日付を変えて郵送してください。トータルの値引き額は100円で結構です。」と正直に要件をつたえました。「そのようなことは致しておりません」で終わりました。仕方なく8000円ほど高くなりましたがそれをやってくれる代行屋に依頼しました。その代行屋はおそらくA*a*onから買っているのですからバカ見たいですね。あと税込金額1000円未満を切り捨てにするように指示をすることも公然と行っていました。今から考えるととんでもない殿様商売だと思います

間違いがあると蹴落とされる文化

私は10年間、組織の一番底辺にいましたので、あまり関係がなかったのですが、この会社では、下の人から間違いを指摘されることを嫌がる文化がありました。あ、そうだね、ありがとう!と素直に言ってそれで終わりということがないような感じです。誰も気にしないのに誰もがなにか偏屈な(と私は思っていた)感情をもっている人が多かったです。みんなうまい具合に手を抜いて、仕事をしているのですが、私にはどうしてもそれができませんでした。怒られることへの恐れからです。議事録にしてもそもそも必要性から含めていろいろ議論したり、調整をしていけばいいのですが、そういった複雑な人間関係の中で仕事をすることの苦手感を12年間ついに拭うことはできませんでした。この人にはこの話はできないとか、人間関係の中での複雑な例外事項は本当にストレスでした。

テープ起こしサービスを申し込む

このころから議事録をつくるという仕事自体は変わらないのですが、様々な雑用が舞い込むようになってきました。議事録作成だけに時間を取られるわけにはいかずにどうしようかと思ってました。そのとき発見したのは、ICレコーダーの音声データインターネットで送って、それを文字お越ししてもらうサービスです。ためしに自腹を切って利用してみたのですが、これなら議事録(詳細)を半分の時間で仕上げることができます。とても魅力的でした。そこで自腹で試したことは内緒提案をしてみたのですがそのような経費をかけることはできないと誰に聞いても却下されました。誰にも頼むわけにいかず、その頃頭が少しおかしくなっていたのではないかと思うのですが、自腹のテープ起こしを続けてしまいました。時には月に10万円くらいも。1年間続けた結果、トータルで40万円くらいは自分お金を使い込んでしまいました。それでもその空いた時間にいろいろな仕事が舞い込むので、結局のところ残業時間は変わりませんでした。

謎の委員会制度

私の会社では所属部署とは別に、様々な大小の委員会制度が設けられていました。風紀委員会とか衛生委員会とかくだらない委員会もありましたけど、○○プロジェクト事務局とか、部署を超えて招集されるプロジェクト複数ついていて、そして私にはもれなく会議時の議事録書きという仕事がついてきました。辛いのは、こういうプロジェクトがあるせいで、直接指示を受ける上司が増えることです。上司同士は面識は当然あるわけですが、それぞれが私を自分の部下であって、自分仕事100%請け負っていくれると思っていたらどういうことになるのかということです。君はこのプロジェクトにどれくらい時間を割けるかな?ときかれたときに5%くらいです。週に2時間限界です。と正直にいったときに、チッと舌打ちした部長代行の顔を私は忘れることができません。



続きはこちらです。

議事録を作る仕事をしていました<その2>

http://anond.hatelabo.jp/20160807170653

2016-08-04

小池さん抱きこまれてやりにくくなっちゃった

朝日WEB安倍首相小池都知事会談自民党は一本取られた」」 - MSN

小池知事にしたら、自民都議都庁内の抵抗勢力をひととおり焼き払ってから、にしてほしかったんじゃないかな?

自民の丸川さん、都民五輪経費の積算根拠やいきさつを提示しなよ。裏でこそこそやっているか批判されているということを政党政府議員官僚公務員関係団体はそろそろ理解したらどうよ。

かかるものしょうがないだろ、と納得せざるを得ないとき文字通りしょうがないわとほとんどの都民国民も飲まざるを得ないだろう?他国に比べれは(一部のスパイマスゴミ老害プロ市民を除いて。ネトウヨは逆の方向で迷惑だが)聞き分け良い国民なんだからあんたらも裏切るなっての。森元にはわからんかもだがね。

オリンピック返上しても俺は全く構わないけどね、そのお金給食費遠足代、国立博物館庭園などを全額公費化、一律無料にしたほうが相当良いよ。経済効果という言葉は聞き飽きた。

2016-08-03

https://note.mu/ohanhan/n/nb4c6e4657b25

是非は別として、この書き手が明確に見間違えている、あるいは見落としていることについて

1)現実(日本)VS虚構(ゴジラ)のキャッチコピーについて

この映画は「ゴジラという災害」と「日本」の戦いであり、明らかにそれを意識した作られ方をしているということ。

まり登場人物は誰一人ヒーローではない。フィクショナルな意味でのスーパーヒーローは出てこない。

作中でも語られる通りに代替可能キャラクターであり、しかし彼らが活躍するからこそ「一人の英雄」ではなく「日本」が見えてくるのだ。

さんざん指摘されているように、ヤシオリ作戦の内容は「ヤシマ作戦」と酷似している。

(①敵がエネルギー充填のため停止中 ②空撃は自動的に追尾破壊日本中が集結)

シン・ゴジラ」の作中に明確なヒーローヒロインがいれば、エヴァンゲリオン同様に世界シンジ綾波笑顔に集約されてしまう。

熱く盛りあがりたければ自己犠牲を出せばいい。感動的なBGMを流せばいい。スローモーションをかければいい。

感情移入を誘発させて、画面に向かって叫ばせればいい。むしろ観客を感動させようと思うのなら、こんなに簡単なことはない。

それを「ないかダメ」ではなく、「なぜそうしなかったんだろう」という疑問を持って本作と向き合ってもらいたい。

そのうえで、内容が気に食わないのなら仕方がない。自分の好きなものと違うからだめ、という見方はあまりもったいない

2)キャラクター家族について

兄弟恋人家族。当然いるだろう。

矢口、カヨコ共に親の七光りであることは強調されているし、なによりあるキャラクターの薬指には指輪が光っている。

だが本作で書かれているのは理想国家であり、登場するのは理想公務員たちだ。

ゴジラが本性を発揮し、津波地震原発とその表すものが明らかになっていくうち明快になるが、

言ってしまえば彼らは「こうあってほしかった」とされる東日本大震災原発事故対応する日本国家だ。

から彼らには徹底的なリアリティ必要とされ、ストイックさが求められる。

悲劇に立ち向かうたびに恋人電話して、励まされて頑張る、だとか

田舎に帰って親に説教されて立ち直る、とか 死にゆく前に子供の顔を思い出す などの

よくある展開に飲み込まれない、強靭でありながらステレオタイプに寄り過ぎない国家公務員からだ。

書き手が疑問に思っている「出世の野心」についてはもっと明快で、これは彼らの軽口にすぎない。

「国のため!」「私たちがやらなければ誰がやるんですか!!」といったような言動安易ナショナリズムを刺激し、

また誰もが聞き慣れており、その言葉は嘘と虚飾にあふれている。なにより非常に陳腐なのだ

それこそ書き手が「言わせるなよ」と評した「ゴジラより怖いのは人間」といった表現と同じように。

詳しくはゴジラ(1984)をご参照願いたい。

3)スクラップアンドビルドへの違和感

震災直後のテレビ報道を見てもらいたい。

朝起きれば津波。昼休みに流される車。倒壊する学校。鳴り止まないサイレン

街が泥水に覆い尽くされ、数えきれない人々が瓦礫の山と共に砕かれていく。

バラエティ番組自粛CM自粛、連日の黙祷、増え続ける犠牲者行方不明者。

確かにこの頃「何度でもやり直せる!全然OK」等と唱えていたら、書き手同調する人は多かっただろう。

だが震災より既に5年半が経過している。また先日の熊本震災、あるいは津久井やまゆり園の例に見るように、

悲しみは絶え間なくやってくる。

そういった中で明るい展望見出し、これからの立ち直りを示唆することが悪いとは到底思えない。

また繰り返すように、本作は理想国家公務員たちが作り上げた理想災害対処である

4)作戦微妙

「うまくいくのかいかないのか」は勿論重要煽りポイントだ。

書き手が腐るほど見てきたという作品群は、恐らく以下のようなカタルシスの産み方を目指していたものだろう。

対立相手作戦説明

→②主人公が対案説明

→③話が折り合わず決裂。主人公が対案を実行に移す

→④予期せぬアクシデントが発生する

→⑤とっさの機転で切り抜ける

→⑥無事に悲劇回避する

→⑦対立相手に認められる

が、本作はその点を利用していない。しようとしていない。それは映画を見ればわかる。

まずは②にあたるものが本作にはない。作戦目的以外、つまりどう実行するか?の点について、

本作では最後まで伏せられている。

本作では、作戦自体カタルシスなのだ

自衛隊ゴジラ誘導し、

新幹線在来線爆弾としてゴジラにぶつけ、

発破をかけたビルゴジラを押しつぶすという作戦を観客に提示する、その絵だ。

ビル鉄道に「日本技術力、ひいては日本のもの」を読み取るのもいい。

(今までゴジラ破壊されてきたものの逆襲という背景を深読みしてもいい)

もし書き手が少しでも頭を使って本作を見ていれば、流石にゴジラ東日本大震災と重ねているはずだ。

そこから何も読み取ろうとせずに、フィクション世界物差しで本作を「ご都合主義だ」と言っているのであれば

読み取り方を完全に間違えている。

本作はリアリティを追求しつつ、観客に「これは東日本大震災メタファーですよ」「そして彼らは非常に有能な公務員たちですよ」と

前半までに否応なしに畳み掛けることで、

本作の、少しでも間違えたら全てのシーンが冗談になってしまうヤシオリ作戦について「嘘」を認めさせるという高度な作り方をされているのだ。

最後

書き手は「私は震災家族を亡くしている」などという設定があれば、

「ごく自然ゴジラ震災や核と重ねることもできる」という。

仮に本作がゴジラ映画初体験だったとしてもだ。

上陸した第二形態に押し流される車

・押し潰される団地

炎上する東京

・頻出するガイガーカウンター

・明確に原発封鎖を目的としたコンクリートポンプ車に似せたゴジラ沈静化作

ここまでされても「ごく自然ゴジラ震災や核と重ねることもでき」ないのであれば、

ここまで書いた文章はすべて無駄で、純粋リテラシー問題だ。

褒める褒められないの視点に立ててすらいない。

問題文が読めていないのだから、出した答えが正解しているわけがない。

もちろん、書き手否定した文章すべての答えが正解であるはずもない。

からもちろん、こういう人にこそブルーレイを買って何度も見なおしてもらいたい。

映画は何回も見れば見方が変わるものだし、繰り返し話すことで理解は当然広がっていくはずだ。

一回で全てを理解してしま自分の中に全てを落としこんでしまった人よりも、この書き手は本作を何倍も何倍も楽しめるのだから

監督が語った「見終わったら、ぜひみなさん議論してほしい」というのは、恐らくそういう意味なのだ

2016-08-02

シン・ゴジラ池井戸潤小説って似ている。

○中堅のサラリーマン公務員)が主人公

○一応、主人公はいるが、主人公のみが凄いのではなく、主人公周りのチーム力が重視される。

ものづくりとか公務員とか日本人がなんとなく信頼しているところが舞台

○悪しき官僚制前例・慣例主義を打破しようとする。

問題解決する手段メカニズムについては”それっぽい”説明があるだけ。

○見終わると”日本も捨てたもんじゃない!!”と鼓舞されるが、現実日本もっとグズグズ。

2016-08-01

お前らってよく他人社会のせいにするな、と説教するけれど

政治世界って基本、自分に塁が及びそうになると、必ず他人社会のせいにするよな。

少子化は男の草食化のせい(=他人のせい)。

財政悪化公務員のせい(=他人のせい)。

将来が不安なのは他国軍事力増強のせい(=他の集団のせい)。

不景気大企業内部留保が云々(=他の集団のせい)。

保育園不足問題地域住民園児の声を騒音扱いするから(=社会のせい)。



基本、人間社会って自分不利益を被らないようにするため、

不利益他人や他集団押し付けることで回ってるところもあるし、

結局、他人のせいにせずに努力しろ、と言ったところで、俺らがやれることと言ったら、

自分以外の誰かや自分所属していない集団に対して

不利益押し付けしかないんじゃん。

原発問題も、男女差別問題も、恋愛格差問題も、ブラックバイト問題も、

全部誰かが不利益を避けて、その不利益を誰かに押し付けいるから起きてるんだよ。



そりゃそうだ。みんな仲良くし平和WIN-WINなんてあり得ないものね。

積極的他人社会のせいにして、出来る限り手を抜いて楽するのが最適な生存戦略なのよね、現実



(とりあえず、石原松原責任取って辞めろクズ

2016-07-29

国家運営

君らがいう国家運営民営化にしたいなら税金という制度廃止したらどうでしょう

税金がなければボランティアになりますから国会議員公務員

賄賂で賄ってより国民に有利()な政治がされると思います

2016-07-28

http://anond.hatelabo.jp/20160728164734

20公務員手取りが16万の地域って最低賃金700円ぐらいだよ?

介護職とかはホント最低賃金レベルで額面で13~14万だったりするが。

内定もらえないか公務員チャレンジしようと思って試験日程を見てみると、試験日が違うから受けられるだけ受けることができる。

試験合格してから、なるかならないか決めても良いし、ある意味採用試験で振り分けるのは受験競争みたいで民間よりドライな感じがする。

受けてみたら幹部になったという人もいるし、給与面や仕事面でどうかとも思うけど、社会保障待遇は安定してそうだから受けてみる。

http://www.pref.aichi.jp/police/syokai/sho/asuke/katsudou/201607siyo01.html