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2014-04-23

風俗日記4月

備忘録として書き留めておこうと思う。

某巨大掲示板風俗情報の体験リポート等は、玉石混合、事実なのかステマなのか、はたまたお気に隠しなのか、全く当てにならない感は否めない。ここには自分が体験した事を正直に書くので万が一読む人がいれば、多少でも役に立つ事を願う。

原則、私が行くのは総額5万円以上のソープ、おおよそ月1、これを踏まえておいて欲しい。

その他、出会い系とかも利用する。

嬢の源氏名は控えるが、店名は実名で書くことにする。

4月某日

3月に引き続き、吉原Tiaraへ。前回のリベンジ(詳しくは後々書くかもしれない)も含めて、もう1回行っておこうと思った訳だが。事前にWEB会員になり確か3〜4日前に、HPで出勤情報を確認の上Y嬢を予約。ところが前日確認の段階で、Y嬢の出勤予定が変わっていて、私が予約した日は出勤日になっていない模様。そのことを確認電話で聞いても「予約のお客様に合わせるので大丈夫」とのこと。これを迂闊に信じてしまった私が馬鹿だった。当日店に出向くと、案の定「サービス中に急に出血が始まってしまったので...」とか言われて、別の嬢に替えてくれという。いわゆる「振替」とは若干異なるではあろうが、ほぼ同等の詐欺行為ではなかろうか。そこで止めておけばいいのに、オトコの悲しい性で止めるに止められず、結局店の言うままにAM嬢に登楼と相成った訳だが...

この店は、まず予約時の電話応対に出るボーイ氏の滑舌が悪くよく聞き取れない上に、丁寧な応対とは言いがたくそこでまず第一印象がよくない。また入浴前に好み等の事前アンケートはあるのだが、よくある上がった後のアンケートはない模様。客の感想雑談の中から聞き出す等のボーイ氏の行為もない。「お客様第一」等のスローガンを掲げ、ボーイ諸氏の応対もかなり体育会系、「他店には絶対負けません」的な事を前条と並べて、サービス個室内に掲示してあったりするのであるが、それがこれでいいのか? そこを見極められなかった私が、まだまだ吉原素人なのか、とにかく納得いかない事と相成った訳だ。嬢のサービスが決して悪い訳ではない。むしろ嬢予約ができる等、がっちり合えばいい店に感じるのであろうが。私の私見だが3月に続いて2回行ったが、もう2度とここには行かない事にしようと思う。

付け加えるが、3月に入ったA嬢、前出のAM嬢共に、サービスの点ではマイナス点はない。年齢表記が「吉原年齢」なのは仕方ないが、いわゆるパネマジ感はなくほぼ実物通り。A嬢に関しては、馴染みになればかなりハードプレイにも応えてくれそうな雰囲気AM嬢は私見であるけど、見た目と喋った感じに少しギャップがあり、コミュ障の私には若干打ち解けるのに時間がかかった。両嬢とも、一通りのサービスはマットも含めてこなしてくれるし、不快な思いは全くなく、むしろ前記の件がなければまた来たいと思うのであるが... とは言うものの、前記の事は、嬢のどうこうというより、店の営業姿勢の問題であるから、嬢に罪はない、と重ねて言っておく。

2014-04-22

http://anond.hatelabo.jp/20140420200750

面白そうなので答えてみる。

なお自分2000年前半にラノベにハマり2000年後半にラノベから自然に離れていったという感じで、元増田と同じ様なプロセスを辿りました。

ただ、少ないけど作家買いするラノベ作品は未だにあるし(中村恵里加作品とか)、完結したら買おうと思っている作品も幾つかあります(ウィザブレとかされ竜とか)。

 

 

ラノベしか読まない?他の小説は読む?それは何故?どこに魅力を感じている?

魅力の確認と、読者がライトノベルから枝分かれしない事に疑問を持っている。

 

ラノベ沢山読んでいた時期にも一般小説はそれなりに読んでいた。

HPとかブログ読みつつ面白そうな小説があれば手を伸ばしてみるというスタンスで、当時よく巡回していた所がラノベに偏っていることが多かったのでラノベ中心に読むようにになっていった。

その中でたまに一般小説情報キャッチすれば、特に分け隔てなく読んでいたように思う。

ラノベ層に固定化される原因の1つとして、クラスタとして接する情報コミュニティ内で語られる内容がラノベに偏っていることがあるのでは、と思った。

 

 

ラノベファンはラノベを一般娯楽小説定義付けのために一般と称しているだけ)と同じだと思っている?

ラノベファンはラノベを「ラノベ」と別けられて語られる事を嫌っているように思う。

 

ラノベと一般小説元増田の言う通り、挿絵の有無やメディアミックスの仕方など面白さに対するアプローチや売り方も違うのでその点は別物だと思う。

簡単に分けられないものでもあると思うけど。

 

 

ラノベで、パロディ要素が殆どを占めるようなものはどう思っている?

 

面白ければ良いし、面白くなければ良くない、それだけかと。

別にジャンルでもパロディはあるので、ラノベ定義付けには関係ないと思う。

 

 

ラノベは何故ジャンル分けされない?ライトノベルという呼称は既に不要ではないか?

 

先述の通りラノベと一般小説は異なる部分が大きいため一般小説との区分けが出来ることの利便性は大きいと思う。

一方、個々の小説に関して語られる時に、ラノベというレッテルを付けられて評価が左右されるのはあまり気に食わないとは感じている。

ただ、何らかの区分けに関してその平均値に左右されることはラノベに限った話じゃないので、仕方ない気もする。

先輩に、というかお店に潰されそう

携帯ショップで働いている者です。

研修がもうすぐ終わるのですが、正直これからやっていけるか心配

というのも、研修とは名ばかりで、業務について詳細を教えてもらえないので自分カタログ読んだりHPを見たり。

もちろんそれだけじゃ覚えられない。

ロープレもやるやるって言って、一回もやってない。

いきなり本当のお客様の前で「新規やって、機種変更やって、料金シミュレーションやって」と席につかされる。

そんな自分にしっかり業務ができるわけもないが、とりあえずやってみる。

からなかったら聞いて、と言ってくれるが、その後すぐさま別のお客様対応に入るため、聞けるはずがない。

あとでクレームにならないか心配で仕方ない。

乗り換えや新規機種変更検討するお客様への営業トークも全くできず、料金等を説明すると、契約されず帰ってしまう。

そして終礼で責められる。

きちんと研修してもらえないまま実務につくことに納得がいかないし、そんな環境を作る先輩、お店に憤りを感じている。

このままでは間違いなく潰れる。

この先どうすればいいんだろう。

お店によっては、全て覚えさせてから始めて接客させるというところもあるというのに。

2014-04-17

横浜JKリフレに行ったことがある。



個室でプロレス技かけるJKリフレ 労基法違反容疑 -  http://t.asahi.com/ei4o




2年前に横浜JKリフレに行ったことがある。

件のお店ではないんだけど、わりとヤバいところだなという印象を持った。


JKリフレなるものを知ったのは裏モノ系の特集で見たのが最初だった。

お店のHP見てもシステムがよくわからなかったので2chなんかで界隈の情報収集した。

曰く「都内ほどの規制がないため横浜ヤバい」と。


これは社会勉強なんだという使い古された言い訳を胸に店に向かった。

そもそもリフレという形態風俗には当たらないので、いわゆる抜きのサービスはないんだけれども。

けれども……。




店は古いマンションの一室にあった。

予約した者であることを受付の男に告げると薄いカーテンで仕切られてたスペースに通される。


5分ほど待っていると制服姿の女の子がやってくる。

ねそべっている隣に彼女がちょこんと座ったので、すぐにリフレが始まるのかと思いきや渡されたのは「紙パンツ」だった。

彼女の説明によるとリフレ中は紙パンツ一丁になるのがルールらしい。

からまずは着替えてね、と言い残してカーテンの外に行ってしまった。



やれやれ、僕は勃起した。

衣服を全て脱ぎ捨て渡された小さな黒い紙パンツを装着する。

さなスペース、薄いカーテンの向こう側にいる女の子

さあてこれから何がはじまるんです?と胸をアソコを膨らませる。



すぐに女の子が戻ってきた。

ここから30分のリフレスタート

うつぶせになるように言われ簡易なオイルマッサージのようなものを受ける。

女の子背中に跨るような形。

手や足裏や背中などを慣れた手つきで揉んでくれる。

不安感や緊張感はほぐされリラックスできた。

ここまでは普通だった。




折り返しの時間になると仰向けになるように求められる。

ここで「鼠蹊部」のマッサージが始まる。

いわゆるVゾーンにあたる部分。

これがヤバい




女の子紙パンツに手を伸ばすとそれを絞って女性ビキニのような形状にした。

そうすると足の付け根の部分があらわになる。尻も。

そこにオイルを垂らされる。

ほどよく滑りの良くなった足の付け根の部分から尻に至るまでの曲線をゆっくり女の子の指先が往復する。


これがたまらなくいい。



テント部には触れないようにしつつも往復の度に手首が少しだけ登頂部をかすめる。

触られると思って触られるのと、本当は触られないはずなのに触られるのは全く違う。

そそり立つ山とオイルの川流れとの攻防戦。

最高に気持ちいい。



それからはもうずっと天国

ときどき会話をしたような気がするけれど覚えていない。

でも、いまでもあの指先の感覚を思い出せる。








例のニュースを見てそんなことを思い出した。

2年前の時点で「そろそろヤバいから早く行っとけ」なんて言われていたから、正直今まで何もなかったのが不思議なくらい。

得てしてこういうビジネス警察とのいたちごっこだしもうそろそろJKリフレJKお散歩の「次」が生まれる頃かもなのかもしれない。

2014-04-16

風俗をやめた話

風俗をやめて2年ほど経つが、そのきっかけをここで吐き出す。

風俗歴は約4年ほど。最低でも月に1回、多い月は週に1回は行っていた。

地方なので使う風俗デリヘルのみ。その日は自分が住んでいる市の隣の市を営業エリアにしている店を使った。理由はプロフ写真が気に入ったから。車を飛ばしホテルの前で店に電話、予約が取れたところでチェックインし、女の子を待った。

ほぼ予定通りに女の子が到着したのだが、見た目に驚いた。プロフ写真は顔に薄いモザイクがしてあるので、雰囲気程度で判断するのだが、実物はまさに自分好みの女の子だったのだ。自分は少し個性的サブカルが好きそうな女の子が好みで、この女の子モデル波瑠に似ており、“当たり”だった。今までの経験から言って、とても風俗で働く子には見えなかった。

この店のHPには女の子が書く日記がある。この女の子日記全裸で股を開いていたり(大事な部分は隠している)、「濡れちゃう」などと書いたりしており、非常に挑発的な内容なのだが、とてもそんな子に見えなかった。

話しをしていると、県内の大学に通っており、将来は介護系の道に進むことを考えているらしい。

プレイはいわゆる本番有りで、(デリヘルでは本来禁止)、向こうから積極的に誘いがあった。

事が終わり、「エッチが好きなんだね~」なんて軽口を叩くと、「だって欲しくなるから」と言って、女の子のそれまでの遍歴のようなものを話してくれた。高校バスケ部所属していたけど、遊びにきたOBに誘われてその日にエッチしたとか、大学でも飲み会に後に誘われると断れずにエッチちゃうなど。

その時は見た目によらず軽い女の子だな、なんて思っていた。自分調子に乗って「初体験はいつ?どんなだった?」と聞いてみた。それが風俗をやめるきっかけとなった。

高校1年の時」

「誰と?」

名前は分からないけど、3人と。」

初体験から過激だね(笑)場所は?」

「帰り道で車に連れ込まれた。」

彼女強姦被害者だった。

強姦に会った女性は、その経験を大したことではないと思い込もうとし、回数を重ねてその行為を薄めようとする。自暴自棄とも言える行動を取る、と聞いたことがある。

彼女はまさにそうだったのではないのだろうか?彼女警察には行かず、親にも友達にも話さなかったと言っていた。理由は自分が強くならなきゃならない、と言う理由になっていない理由だった。

自分は何も言えなかった。やることやって全裸でいる男が、それは強姦被害者自傷行為から今すぐやめろ、なんてどこに説得力があるのか。何も言えない自分が本当に情けなかった。

その日以来風俗には行っていない。何かしらの過去を持つ女の子の弱味につけこむ事になるのは避けたい。もちろん全員とは言えないが。

卑怯者を自覚し、辞めていることを願いつつ、たまにHPを除くが、あの子はまだ同じ店に勤め、変わらず挑発的な写真日記を書き続けている。

2014-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20140409211242

ちょっと前にVAIO買って久しぶりに

プリインストてんこもりメーカーPC体験した

せっかくなんでプリインスト触ってみようと

ソニーにちょくちょく電話してみたけど

さすが対応はしっかりしてる

次も手ごろなのあったらサブマシンに買おう

でも型落ち直販5万で買ったノート

こんな手厚いサポート大丈夫かしら

と思ってたら撤退した



Appleは自社ソフトは丁寧に対応してくれるし

ハードMaciOS機器連携まで含めて

電話ですらすら答えてくれるので

長保証高いけど価値はある



メーカーじゃないBTOでもエプソンダイレクト

サポートエスパー力も高く好印象

でもオフィスの使い方とかまではどうなんだろう



HPクオリティ在庫リスク考えて国内生産してます

という話に釣られてBTO買ったらサポート外人なのな

トラブル内容伝えるだけでどっと疲れた

長保証入って後悔した

2014-04-07

http://anond.hatelabo.jp/20140407115123

アニメ撮り溜めようとざっくり録画一覧したら

これが入っていて!?ってなった

HP見た感じボーグ枠とも違うみたいだけど見てみるよ

2014-03-26

オタク高齢化問題で流行りの

グダグダ甘ったれたこと言ってないで、一度コスプレ風俗でも行ってこい



的な言説に乗っかりアニコスの店を調べてみたけど、

女の子が明らかに普通デリヘル、イメクラと比べて可愛くなくてびっくり。

HP写真レベルで不細工ばかり。フォトショップ仕事してるのかと。

失礼だが器量を売る店でこのレベルの人ばかりで大丈夫なのか?という印象。



衣装があるので当然かもしれないが、値段はむしろ割高だし。

おたくは「キモイ」「臭そう」「コミュ障多くてストーカーになりそう」的なリスクを感じて女の子敬遠するのかもしれないが、もうちょっと可愛い子が流れてきてほしいなと。

一般風俗の方が腹の出た禿げたおっさんとか多いだろうに。

2014-03-25

http://anond.hatelabo.jp/20140325162039

サルベージ屋って未だに暴利貪ってるよなぁ

一昔前のHP作成屋みたいな

2014-03-21

就活を通してまじまじと感じたのは、人事(採用担当)っていうのは現場のことを何にもわかってないタダの明るくて雰囲気が良くて意識高いっぽい奴なだけということだった。

彼らの話にはなんの価値もなかった。彼らの言ってることは大体がHPに書いてあったし、会社を良く見せようだとか、就活生を焚きつけようというのがヒシヒシと伝わってくるわりに内容が伴っていなかった。あと、彼らに質問をしても大した答えは返ってこなかった。彼ら自身は良い答えを出した感を出してたけど。まあ、彼らは何も知らないんだから仕方ないだろうと思う。

というわけで、就活する上で現場の人から話をきくのはとても有意義だった。

まあ、就活生に話するわけだから包み隠さず話してるわけじゃないだろうけど、それでも人事の話より数百倍有意義だった。

業界でいうと情報・通信のベンチャーから大企業までみてきた感想。他の業界はわからない。

ここまで書いて思ったが、質問に関しては、社会に出てない学生がする質問なので的を得ていない可能性は大いにあったかもしれない。

あとそもそもHPに書いてあることは、彼らが作っているんだから、わたしの主張はちょっと的はずれだったかもしれない。

まあ、それにしてもという話。

2014-03-20

筑波 応用理工について

春休みも終わりに近づいてきたため応用理工で過ごした一年間雑感を。 文体が統一されていないと思いますがその辺は勘弁を。

評価といいますか率直な意見感想ですので在籍している一学生が書いているであるという前提で読んでいただきたいです。

(なお私自身、第一志望で入学したわけではないため不快に感じる表現があるかもしれませんがご了承ください。)

まずはどうして筑波にいるのか ということですが、センターでおそらくマークミスであろう大事故を起こし、志望校受験すらできなかったためです。

それでも第2、第3志望校はどうにかなりそうな感触を持っていたのでそちらに出願予定でした。

しかしながら、家庭の事情により関東圏以外の大学への進学が厳しくなってしまい、安全圏かつ関東圏であった筑波大学の応用理工学類に出願することになったため現在に至ります

(私学は金銭面の問題で候補にありませんでした。)

志望校ではないとはいえ、周囲の人たちはほめてくれましたし、良いところだと言っていましたので、色々ありましたが私自コンプレックスなどを抱くことな入学しました。

ここで話が若干前後しますが、入学前に応用理工学類に対して持っていたイメージと志望理由を書いておきます

まず志望理由

私の中でのイメージとして 大学院は当然行くもの というのがあったため、興味のある分野の研究ができるかどうか という点で選び、研究室、院ともに合致するものがあったから。

私にとってはこれが最も重要でした。 ついでアカデミック環境が整っていたから というのも理由です。

ではイメージを。

プラスイメージ

①幅広い分野を学び身につけられる

研究分野が広いため、分野をまたいだ研究ができる

③ある程度名の通る大学なので、学生の質を含めてばらつきが少ない

④真面目な人が多い

⑤応用理工自体筑波大学のなかでも、厳しい学類なので、それを分かったうえでも入学してくる学生はしっかりと目標を持っているだろう

マイナスイメージ

⑥ずば抜けた人たちと出会う機会は少ないのではないか

⑦学類が閉鎖的なのではないか

自転車の利用が多いと聞くが、マナー大丈夫だろうか

⑨応用理工は縦、横ともにつながりが薄いと聞くがどうなのだろう

⑩居住環境は悪くないだろうか(イバヤンというものがいると聞いていたので。




ではイメージはこのくらいにして。 入学後の話をしましょう。

時系列が若干前後している可能性がありますがご了承ください。

4月に応用理工学概論という授業内で、 応用理工(130人弱)のうち2割は留年する 上位5人くらいはどこでもやっていけるような人 毎年同じだから今年もたぶんそうなる 

という話があり、やはり若干厳しめな学類なんだなと実感しました。 一方で優秀な方も毎年確実にいるということだったので、少しでも近づけるように励もうとも思いました。

しかし間もなくして、非常に驚くとともに、私にとっては落胆せざるをえないことが判明しました。

それは、 入学してきた半分以上の生徒が、目標がないどころか、何を学ぶ学類かすら理解せずに入学していたということです。

どんな研究をするのか という段階ではなく、そもそもどんな基礎学習をするのか という段階から理解していないのです。

応用理工学類ですから、当然理工系の学類なので、数学 物理中心に基礎を積み上げていくことはカリキュラムを見るまでもなく想像できると思います

パンフレットHPにもカリキュラムや基本理念研究について割と丁寧に書いてあります

それにも関わらず、 「化学ができると思ったのに、ほとんどできなくてがっかりしました。」 とか「物理はもうやらなくて済むと思ったに、なんでまだあるんだ」といった

ことを言う人までありさまでした。(これはもっともひどい例ですが)

そこまでいかなくても、やりたいことが明らかに情報科学工学システム生物資源が扱う分野の人もかなりいて(しか筑波一志望の人も多々いるのです)正直これには信じられない思いでした。



次に授業のほうへ。

留年率が2割と聞いて、さぞ難しいものなのだろうと思ってのぞんだのですが、この一言に尽きる授業でした。 遅い&浅い

よく言えば工学部的なのかもしれませんが、使えればいい そんな授業でした。 小テスト教科書ベース 自学用の問題集やっておけばなお万全 といったところ。

解析のテストに至っては教科書の例題がそのまま並ぶ有様。 数値改変もなし

それでも単位ヤバイ という人もいましたし、途中から必修の授業に来なくなる人すらいました。

不思議ものですね 全然からないと言いながら授業中にゲームやらスマホやらをずっといじって全く授業を聞かない。 改善する気がないのでしょうか。

私も確かに授業中に、別のことをしていることも多々ありましたが、わからなそうな部分はメモしましたし、それでテストも問題ありませんでした。

結局春の力学Aという講義では3割ほどの人が単位を落としたそうです。 落とした人は皆先生が悪いといっていたので他のクラス講義に一度お邪魔しましたが、いうほどひどくない。

少なくとも先生が原因で単位が取れないほどでは絶対にない。 ただ逃げているだけにしか聞こえませんでした。

他の授業もおおむね同様で、終始スマホをいじる人がものすごく多かったように思います。 ツイッターがメインだったのではないでしょうか。

テスト前と後には、お互いに傷のなめあい状態 個人的にはツイッターはあまりお勧めしませんね。 互いに足を引っ張り合っている人が大量にいますから。 そうでない人も当然いるというのもまた事実だとは思いますが。

秋学期も春学期とほぼ同様の感想なので割愛します。

基本的にはテスト自体難しくなかったので、対策は容易でした。 私にとってはむしろ情報系の講義鬼門でした(こちらに関しては本当にからっきしでやれどもやれども身につかず)

結局必修よりもそれ以外で足を引っ張られた形になり、GPAはあまり芳しくありませんでした。(一応必修のおかげで最低限は確保できましたが)

それでも先輩方の話を聞く限り、幅広い知識を身につけられることや研究関連の設備が整っていることは事実のようです。

学ぶ気になればどんどん学んでいける そういうシステムは出来ていると思います。(たしか3年生以下で研究ができるプログラムもあったはずです。)

(がこのシステムが満足に活用されていないのではないかと感じざるを得ません。)



ところで話は変わりますが、

学類の縦、横のつながりはあります。 ただしできるものではなく作るものだと思います。 

そういう雰囲気の学類です。 あとは横のつながりは、絡む人によってかなり生活に影響しているように思えたので注意してください。 目標と違う方向に引っ張られる可能性もあるということです。


自転車マナーは、はっきり言ってひどいです。

乗り慣れていないのか、あまり上手ではないうえに、傘さし運転 スマホしながら 並列 などなど当たり前にしています。 私自身笠さし運転の自転車が急によろけてきて危うく傘の骨が目に入るところでした。 かなり危ないです。

駐輪マナーは、場所関係もあって少しは大目に見てもいいかな という感じです。 いいわけではないです。

居住環境ですが、私の住んでいる場所に関しては割といいです。 特に騒音もなく、盗難などの事件も起きていないようでした。



まとめさせていただくと、

私の中の想像とはかなりずれたもの実態だった(私的には良いと感じない方向に)

プラスイメージの③~⑤のずれはひどい。特に⑤に関しては信じられないほど違っていた。

一方①と②については事実であるといっていいと思う。(加えて体育 芸術系も学べるのはかなり珍しいのではないか)

マイナスイメージの⑥は本人次第だと思う。 自ら探していけば必ず出会える。

⑦は違っていた。 他の学類の学生とも交流はあった

⑧は事実 かなりひどい。

⑨も本人次第だろう。 私はそれほど薄いとは感じなかった。

⑩は取り越し苦労。 居住環境はむしろいいほうだと思う。 東京まで50分あれば出れるし、大学周辺だけでも大体のものはそろう。自然も多い。


といったところである

このような記事を書くと、確実に お前もそこにいるのに何言ってんだ という声が届くだろう。 

そのとおりである。 私も同じ所属学生の一人で、どんな理由であれ所詮その程度なのである。 

だけれども、それを承知で私の感じた実態を書かせていただいた。批判などがあればぜひ寄せていただきたい。

2014-03-10

橋下のインタービューの返し気に食わんなー、維新の会HP見てくださいって、見方わからん人のためにNHKアナが聞いてるのにそれをHP見ろって返しは、ないがしろにしすぎだろ

https://twitter.com/risako_swallows/status/280291554126610432

2014-03-07

デリヘル嬢のセフレ生理不順で5日間休んでいたら在籍のお店のHPから写真が消えてしまった。

ちゃんと電話連絡したのに5日出勤しなかったらもう写真を削除するっていうのは、店の対応として正直どうかと思ったけど

その店は新人の嬢に入った場合アンケートも細かくて、酷い嬢だった時に素直にクレームを伝えたら次回予約した際に無料にするという

良い対応もしてくれた店なので(多くのお客さんがクレームを入れたようでしたが)セフレが削除された理由は彼女サービス適当アンケートの結果

が悪かったんだろうな、と思った。

俺は攻め好きなんだけど、くすぐったがって殆ど体に触らせないし顔の産毛処理を怠ってることが多くて、キスするとヒゲがあるような感じがしたり

とか、すぐフェラにいこうとしてとにかく早く終わらせたい感がプンプンする接客だったからまぁどこでもダメだろうな。。。

そういうダメ嬢を弾いてくれる良店舗なので一寸高いんだけど、暫くメインで利用しようかな?と思う。

スラブとか見てても稼げるお店って評判になっているみたいだから、続々と良嬢が体験入店してくるしね。


セフレの方はその店をクビになっちゃったので、今度はソープに行くって。

デリヘルなら基盤させてくれるってことである程度プレミアになるけど、ソープは本番ありきだからあのサービスじゃまた直ぐ駄目になるんじゃないかな・・・


まりSEX積極的では無いので、やってもあまり面白くないんだけど手の摩擦より膣の摩擦で射精する方が断然気持ち良いので

クビになったらまた相談に乗るふりをして飯食ったりデートしたりして何回かSEXさせてもらうつもり。

2014-03-01

退社が決まって思った事

1.経緯

とある社内でホームページ作成運用担当してきた。綺麗な言い方をすれば全てのホームページ作成が終了したので、退社が決まった。俺の方はお金に困らない生活ができて良かった旨を知り合いに言ったら、「お前は周りに合わせないから行けない」「言われた事をやるのが態度に出るから首になる」と散々注意を頂いた。まあやる事やってりゃいいだろ、違う会社に行く為の腰掛けと言う態度が表にでるから失敗する事もある。尤も風俗でHする為等のお金が欲しいから働いてるのが現状だ。さて今日はこんなダメ人間街道まっしぐら自分の6ヶ月間のハイライトを話していこう。

2.A部署でやった事

2-1:ごくごく一般的ホームページ制作の流れ

まずA部署ではwordpress系のホームページを作って来た。基本的ホームページ制作の流れは、企画を設計書に落とし込み、設計書の各パーツをPhotoshopスライスと言う機能で切り出し、各部分にはめ込んでいく。このように仕様通りに作るというテクニック要求される事が多い。どうしてこういう流れを踏む必要があるか?それは仕様書をあらかじめ作っておき予定立てをすることで、全体の進捗の管理をしやすくし、効率よく回しやすくするためだ。

システム世界で言うアジャイル開発に代表されるように、昨今では状況の変化に対応やすいようPDCAサイクル((ある事業の計画→実践検証改善までの))を短く回せるような開発手法が注目を浴びている。

2-2:この会社でのホームページ制作の流れ

最もこのプロジェクト程度ではそこまでやる必要も無い規模だったのもあって、

1.過去サイトを基に、構想を練る

2.wordpressで実装

3.部門内でエラーの確認(いい加減ですんません)

4.公開、運用

の流れで作業を行っていった。自分は1〜2の流れを短いスパンで繰り返し完成に持っていった。思い返せば商品を見せる?タイプサイトだったのか、3.では画像修正が一番多かった記憶がある。とりあえず見た目の良いページが出来上がった。このうち個人的に反省した点は1の構想の段階で、「誰にみてもらうのか?」「何の為にこのサイトを作るのか?」を明確にしなかった点だ。前の会社でもこの点はないがしろにされてしまっていたので、shit!と思った所だ。

2-3:やるにあたって困った点

困ったのは担当がこの手の現場作業に理解が無い面がある点だ。事ある事に「(前の会社で)仕様書通りに作る仕事をやってたんだろ?」、「一からHPを作れるようにしてやっただろ」的な態度なのは...以下業務とはやや関連する、仕様書のあり方について話していく。

補足:仕様書的な物こそ、こういうものづくりでは重要

まず家を建てるには設計図と言うもの存在し、図面通りに作る事で組み立て作業をやりやすくしているわけだ。設計図に不備があると欠陥住宅になったり、資材を追加発注してイニシャルコストがかかってしまうなどが考えられる。さてHP制作場合はそこまで厳しくないものの、全体の進捗管理をやりやすくする等の目的仕様書存在する。ただ作るだけでなく、何の為の仕様書か?と言う部分を把握する事も仕事のうちだと思っている。

例えば一からホームページを作るんなら、ソフト使えば自分でもできる話。それではできない現場技術を覚えたい、企業ものを手がけてみたいからみんな入社するのだ。もっと仕様書の作り方、仕様書通りに作る技術を覚える=現場技術を覚える」場合もある。以外と現場と個人との差はこういう部分で現れてくる事も多い。

3.B部署でやった事

次はB部署で作ったホームページの話をしよう。嬉しかった点、一緒に仕事をさせて頂いて良かった点は冒頭の打ち合わせの段階だ。特にB部署の方から「うちは別の事業がメインなので、とりあえずこんな会社があると言うのを紹介するようなページを作ってほしい。だから簡単で良いですよ」と言ってくれた点。もちろん気が楽なのが2割、結果的に作り過ぎにならないが8割だ。

その為「外回りの営業の人が○○やってると言う事が分かるように、簡単な説明を入れてほしい」「いやそこは○○と言うべき所だ」とどんどん実のある話が飛び交ってくるのが嬉しい。ともかく意見を言いやす雰囲気で、会社側の意向に合わせてどんどん改修などもしやすい限りだ。何より会社の体面でなく、客の方を向いているのが本当に良かった。

3-1:一ホームページ屋として

ここで個人的に社内SEなどの部署は、基本的に社内の意見を反映しやすい物を作るために存在すると考えている。今回の案件担当して思ったのが、営業だとか部署人間仕事を円滑に進めるためのホームページがあっても良い訳だ。アクセス状況を無視して、営業の人がiPadで話すためのネタホームページに仕込んでしまってもいい。1.で話した通り所詮お金の為と言え、もしお金度外視するならできる限り相手の立場仕事をしたい所だ。

3-2:その他嬉しかったこと

その他嬉しかった事が2つあって、1つ目は上司業界の仕組みを教えてくれた事だ。帰り際に「○○の業態は全体の△△%のキャパシテイを埋めれば、利益が回収できるような仕組みなんだ」と業界の仕組みなどを教えてくれるのもありがたかった。2つ目は俺に合わせた冗談を言ってくれたことかな?「10分女と話して10仕事して...」の一言には、俺のこれまで全てを言いくるめられたような気持ちとなった。加え「温泉街に風俗だのスナックだのは必要だよな」と俺の後押しをしてくれ、気を合わせてくれたのが最高だった。辞める事になったものの、こんな会社出会えて本当によかったってものだぜ!

最後

場合によっては「アダルト仕事なんて何やってるんだって気になるよね」って言う奴も居て、こういう奴のいるような会社はことごとく去って来た。こんな事を言われるたびに「うるせー。こういう男の下心で金が動いてんだよ!」と黙って反抗し続けたものだ。やっぱ女に騙されるようなバカで居たいし、それを笑ってくれるような人と働きたいものだ。ホント2週間に1回Hができれば、もうちょいクビになるタイミングをのばせたかもしれない。セックスはクビ防止に多いに役に立つに違いない(笑)

最後にこんな文章をお読みいただきありがとうございました。社内で目立った存在なんで、協調性が無いの分かると目を付けられやすいんですよ。(違う知人から「お前がいると俺が目立たねえじゃねえかよ!」といじられましたw)。さてこんな俺の愚痴から何か得るものがあれば幸いです。俺の方はとりあえずバイトでもよいので適当に探し、大好きな食事とHをこなし続けていきたいです。

2014-02-26

デスクトップパソコン青色吐息

僕のパソコンが絶命寸前だ。

七年程前に買ったデスクトップDELLで一式十万弱だったと思う。

ちょっとから、使用中に画面が切り替わって、青い画面に英文が並び(それもバグっているのか二段に一段は読めない)しょうがなく強制終了を繰り返している。

時間をおけば立ち上がるのだが、また落ちる。

とりあえず、どうするか。

Cドライブの要領が一杯だった。知らないうちに嫁さんがホームビデオ映像を保存していたらしい。

内部の清掃をしていない。買ってから一度も。

と、いうわけで、容量を開けて、ホコリを取ったりすればいくらか長持ちする物だろうか。

podcastデータがなければ、迷わず買い換えていたんだろうけどね。

いずれ、買い換えないといけないとは思うんだけど、オススメとかある?

DELLHPレノボならどこが安いだろうか。

elonaが出来るスペックがあれば満足なんだけど。

2014-02-20

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140220_636114.html

もう金融機関は 金融機関専用のバナーを作ってブラウザレベル認証してくれ。

特定SSL配下でなければ、金融機関であることを証明するバナーを出せないようにしてくれ。

 

逆に、画像認証をかけて、HP内部にそのバナーの類似画像があったら、即座にブラウザー統計情報

警察サーバーに送るようにして フィッシングサイト自動検出をしてくれ

2014-02-18

縮小する宇宙

気づくとツイッターFBフォロー人数が減っている。もちろん自分で減らしているしそのことにも気づいてる。

しかし改めて振り返ると想像よりもものすごく多く減っている。おかげでたまにTLが自分ツイートだらけになる。

同じような感じで巡回先のHPとか昼食を取りに行く店とか色んなモノが気づくと減っていっている。

なんとなく気に食わないからで習慣をやめる事は多いが、増えることは少ないのだろう。

そうして刻一刻と自分の周りの世界が狭くなっていく。

行動半径は大きく変わらないが、その中で自分が通るルートはどんどんパターンが減り横道が減りどんどん狭く・小さくなっていく。

私の目に映る宇宙はそうやって少しずつ縮小していく。何とかしたい。

何とかしたいけど、余計な習慣を増やしたいわけじゃない。

ただ今よりも日々を充実させるために彩りのパターンを増やしたい。

日々の習慣を増やした結果、日々が濁りつまらなくなるのはゴメンだ。そのうえで色々な事に関わりたい。何とかしたい。

2014-02-17

デブサミ2014にみる、受託SIWeb系の格差

デブサミ2014に行ってきた。

うすうす感じてはいたことだが、エンプラ受託SI業界とWeb系業界での差が開いている。ということを肌身で実感することができた。

会場を見渡しても受託SI系の参加率は低いように思われる。

Twitterを見てると、「有給とってデブサミ」という人が多いようだ。

これは、いわゆる受託SIの人たちには、

デブサミに参加しても日頃の業務とかけ離れすぎていて得るものがない

受託SIで働くSEの人たちには、デブサミで話されているようなことは興味がない

・興味を持っていたとしても、メーカー主催研修とかと異なり、上司が参加を許可してくれない

のいずれかではないかと勝手に思う。


そんな中、初日の会場で盛り上がっていたのは、DeNA新人研修に関する講演だ。


そんな中、初日の会場で盛り上がっていたのは、DeNA新人研修に関する講演だ。

【13-A-4】新卒エンジニア研修ですべきことできること(関口亮一〔ディー・エヌ・エー〕)

https://speakerdeck.com/ryopeko/devsumi2014-dena-bootcamp2014

講演によると、DeNA2013年に70名の新卒採用をしたらしい。

公式HPによると、2013年3月末時点の社員数は、「連結:2,108名(単体:935名)」とあるから

70名の採用は、単体では7%(ざっくり10%)にあたる増員をかけている、ということになる。

http://dena.com/company/overview.html


思い返せば、2000年頃の受託SI業界は、成長しているところは70-100名くらいの

大量採用をしていたSIerも多かった。今はどうだろうか?

成長する業界に人は集まる。単純にそういうことかもしれないけど、ITを志す人たちの

就職先は受託SIだけではなく、DeNAやGreeやCookPadのようなWebで

サービス提供している会社も当然だけど視野に入っている。ということだし、逆にいう

とそれだけ「単なる受託SI」には関心が薄くなっている。ということなのだろう。

そんなことを考えていたら、日経コンピュータの記事が目に飛び込んできた。

悪弊を絶つ 2015年問題がIT業界に迫る覚悟 (2014年2月6日号)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NC/20140131/533803/?ST=NC

ここでいう「2015年問題」は2015年にやってくるといわれるIT受託業務の集中、すなわち

マイナンバー制度」「みずほ銀行システム刷新」にかかわる大規模需要慢性的

人員不足であることと、その反動を指している。

これだけ受託SIWeb系の差が開いているにも関わらず、受託SIではまだまだ人不足の

状態が続くと、受託SI側には「まだ大丈夫」という意識が働き、本当の意味での改革

が進まないと思われる。いわゆる「ユデガエル」状態だ。

日経コンピュータの記事では処方箋というか、こうした受託SIから早々に脱却した企業

の例として、サービス開発へとシフトしたクロノスの事例と、「納品のない」IT受託

標榜するソニックガーデンなどの話を取り上げている。

2014-02-11

竹田恒泰さんは国からお金をもらえるような仕事をした方がいい

国費でソチに行ったオリンピック選手試合後の発言をとりあげて、話題になっている竹田恒泰さんだけど、

慶応で教鞭とってるとか聞くから、ま、そこそこ業績あって、当然、過去現在科研費科学研究助成事業)受け取ってて、

その事業報告書とかでぼろ出してるんじゃないかなぁとか思って、Ciniiググったら、この人、科研費おろかなんも業績ないのな。


いやいや、慶応もこの人に講義もたせていいのかよって逆に心配になるのだけれど、私学だし、人呼びたいからいいのかねぇと思い直し、

じゃ、皇室関係有識者で売ってるし、日本政府タレントに甘いところあるからどっかの省庁のなんかの

有識者会議に呼ばれたりしてるんだろうなと思って、公式HP仕事一覧見ても、色々ググっても、これも何もねぇのな。


要するに、あの発言って、国民血税を背負って仕事してきた人から選手へ送る心構えでもなんでもなく、

「おい、てめーら、俺の税金でへらへら笑ってんじゃねえよ。こっちは仕事タレント業)頑張ってんだよ(怒)」

っていう戯画的なまでの平民目線放言なのな。ま、旧皇族っぽい人がこういうこというからこそ、人気があってわけなんだろうけど、

40歳近くの慶応卒で一応教鞭とってる旧皇族っぽい人間がその立場しかないつーことをむしろ竹田氏は見つめるべきじゃないかと思う。

2014-02-09

http://anond.hatelabo.jp/20140209191042

宣伝じゃなくて信用のためだろ。。

いまどきHPが無い企業とか不親切すぎんだろうがよ。

2014-02-06

週刊アスキー艦これ特集

 次号の週刊アスキー付録は『艦これ』だという( http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/198/198778/ )

 付録とは言っても、編集部曰く“通常の本誌とは別に艦これ仕様週刊アスキーをもう1冊つけることに決定した”というので、『艦これ』はメインコンテンツだ。

 もうパソコンも何も関係なく、雑誌が売れれば良いというスタンスは敬服に値する。



 HPに貼られている本号のAmazonリンクには『オフィス完全活用』とあり、『艦これ』の文字はどこにも無い( http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00I48R292?ie=UTF8&tag=weeklyascii-22 )

 よく見ると、リンク直下に“誌名の一部に含まれている『オフィス完全活用』は本誌の特集タイトルですのでご了承ください”と書かれている。マイクロソフトに謝れ。

 週アス艦これも元締めは角川だ。商業主義たくましい。



 ちなみに表紙は那珂ちゃん(改二)だ。

「ほら、いつも通りグラビアは“アイドル”ですよ(ゲス顔)」という編集部の声が聞こえてくる。

2014-02-03

http://anond.hatelabo.jp/20140203211655

いや、あとどうでもいいけど。Qさまって見たこと無いけど、HP見る限りはクイズバラエティ?とかなんじゃね?

バラエティーなら、パチンコと層は合ってるだろ。

 

経済ニュースとか、政治ドキュメンタリーとかじゃない。

マナで生討論とかあれは、政治バラエティーだぜ?層的には。

いわゆる報道番組ですら、報道バラエティーなジャンルがある時代だぜ?

http://anond.hatelabo.jp/20140203181732

例えば返せるあてもない多額の借金を抱えて生きてる人間ってHPマイナスになってるゾンビだよね。

確かにそうかもしれないが、では「HPマイナスになった場合、何か困ったことが起きるのか?」というのは別の問題として存在する。

そしてその問題は「ゲームによる」としかいいようがないんだよ。

多くのゲームにおいて「HP0=死亡=大きなデメリット」かもしれないがそれはどのゲームでも通用する常識ではないし神のさだめでもない。

そしてその構造はこの現実社会でもかわりない。「返せるあてもない多額の借金を抱えて生きる」というのが最適戦略である環境人生はあり得る。

その環境において、そのほか多くのゲーム常識(=漠然とした思い込み)で借金を躊躇うって言うのは、ただの無能ゲーマーに過ぎないわけだ。

http://anond.hatelabo.jp/20140203182215

ん? 現実の金をゲームHPにたとえてるんだから、「金が0になったら死ぬゲーム」なんて想定する必要ないだろ?

教師のわかりやすい説明に難癖つけてやろうとして変なこと言って滑ってる馬鹿子供を思い出すわw

http://anond.hatelabo.jp/20140203181732

金=HPで金が0以下になると死ぬゲームってなんかあるか?

ゲーム脳っていうより馬鹿子供にわかやすく説明してやろうとして

ゲームネタ持ってきて滑ってる教師を思い出すわw

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