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2016-05-27

エロ漫画

セリフだけでエロいことしたことを回想したり未来を語るところメチャクチャ抜ける。

「ぷはー食った食った」

「お前9歳の頃から変態だもんな」

「全部こいつに食べさせようぜ」

「こんど十人ぐらいつれきて相手させようぜ」

「歯いらなくね? どうせこれからもうこんなのしか食べさせないんだから

下手に絵で描写されるのの一万倍ぐらい抜ける。

というわけで、ブコメトラバでこういうの教えてください。

のしばき隊リンチ事件に関して、最近売り出し中の社会学者岸政彦さんは何か発言しておられるのだろうか?

[]「ナイト・ビフォア 俺たちのメリーハングオーバー

上半期の作品でもかなり面白かった作品なので、なんとなく備忘録的に感想を書いておく。シネマカリテでやってて気になって観に行った。これを書くにあたって調べたら2週間だけの上映だったと知った。もっとやっていいくらいに面白かったと思う。



30半ばの男性3人の群像劇主人公はジョゼフ・ゴードン=レヴィット演じるイーサン友達役にセス・ローゲン演じるアイザックアンソニー・マッキー演じるクリス仕事家族などの問題に対して、それぞれ岐路に立つ。



20歳クリスマスとき、両親を交通事故で亡くしたイーサンを慰めるため、親友2人(アイザッククリス)が「これからは俺たちがお前の家族だ!」と、毎年クリスマスイブを3人で一緒に過ごすようになる。しかし、30半ば。もうみんないい歳。いつまでも若かったあの頃のようには過ごせない。クリスマスを過ごすのはこれが最後と、それぞれが暗黙の了解で決めていた。そんな彼らが最後に過ごすクリスマスを軸とした物語



イーサンミュージシャンを目指していたが、鳴かず飛ばずアルバイトをして食いつなぐ日々。彼女には愛想を尽かされ、別れた。

アイザックは既婚者。奥さんが妊娠中。いい父親を目指し、育児本を熱心に熟読。

クリスアメフト選手。これまで思うような活動ができなかったけど、最後と今年にかける。



イーサンはわかりやすいほどのうだつの上がらなさだが、アイザッククリス事情を抱えている。親友同士だから互いの事情に気付ている。ただ、お互いがお互いの事情を知っているだけに一言、言いたい。けれども言えない。結果的酩酊ドラックで羽目をはずすことで本音漏れる。3人で衝突、周囲とも衝突し、3人とも自分を見つめ直していく。



アイザックのシーンでは男女とも共感できそうなものがあった。子供が生まれたらなかなか羽目を外して過ごすことはできないからと、アイザックは出掛けに嫁から各種ドラックセットを渡される。彼がドラックの力を借りて本音を炸裂させるシーンは男性だけじゃなく女性共感できるのではないかと思う。不安でいいんだ、と。


スポーツでは諦めの年代であり、他の分野では責任のしかかってくる年代、身を固めるには最後年代。考えてみればなかなか重い年代だけど、劇中小気味よく挟まれネタによってクスクス笑い飛ばすことができる。

2016-05-26

なんとなく、飽きた、忘れた、重い

いまバズってる3年前の記事だけど

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00001793-cakes-life

なんでお店にいかなくなってしまうのかって、そら、一番は「お金がない」が一番多くて

次に「理由ははっきりしないがなんとなく」「行きたいと思えない」「店主がきらい」「無愛想」「忘れてた」

あたりが主要な理由で、改善のしようもないのがほとんどだと思う。

だいたい個人店で自分が行かなきゃつぶれてしまいそう、という雰囲気の店は重いんだよね

店主からしたら生活かかってるかもしれないけど、そんなの消費者にとっちゃ関係ないし。

チェーン店はその点気楽に入れるという利点があるし、資本も大きいし、こうして大きなローラーで潰されるようにして

社会が均一化していくのが資本主義なんだろうなぁ

なんでWEB媒体は流し読みしてしまうのか

昨日のよかった

朝無事に目が覚めてよかった。

パンを分解して、栄養素を取り出せる機構が備わった肉体のおかげで、栄養が取れて、動けてよかった。

うんこが液状で、血塗れでよかった。

水が飲めてよかった。

食器を洗うスポンジが、よく洗剤を吸い込んで、汚れがよく落ちてよかった。

資格勉強をすることで、資格の本を印刷した人と書いた人と編集した人と資格運営をしている人と表紙の絵を書いている人とそのほかの人がお金をもらえてよかった。

アパートの裏で子育てをしている猫が見られてよかった。

のしみを修正液で塗りつぶしたら、目立たなくなってよかった。

机に座っているとまとわり付いてくる小虫を潰すことで、動体視力と反射神経が上がってよかった。

書類選考で落ちて、仕事をするのが先にのびてよかった。

太陽があって、そのおかげで物が見えてよかった。

地球が自転してくれたおかげで、夜が暗くなって、涼しくなって、よかった。

宇宙崩壊しなくてよかった。

カラースターがなくなって、通知のメールgmailに届いてよかった。

エンピツナイフで削ることで、エンピツナイフで削る能力が上がってよかった。

筋トレをやる気力がわかなくて、余計なエネルギーを使わずにすんでよかった。

燃料を燃やして、蒸気が作れるおかげで、電気がうちにきて、パソコンができてよかった。

誰とも話さなかったので、発声エネルギーを使わなくてすんで、摂取するご飯が少なくすんでよかった。

夜のうちにゴミを捨てたので、今日寝坊してもいいのでよかった。

これから屋根の下で、程よく涼しいなかで、お布団に入れて眠れるのがよかった。

2016-05-25

[] 三百代言

意味

詭弁を弄すること。また、その人。また、弁護士をののしっていう語。

明治時代の初期に、資格のない代言人弁護士)をののしった語からいう。

▽「三百」は銭三百文の意で、わずかな金額価値の低いことを表す。「代言」は代言人弁護士旧称

  

用例

日本労働者は三百代言にも劣った陰険な心を持っとるのか。(木下尚江・火の柱)

  

出典:新明解四字熟語辞典

http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/idiom/%E4%B8%89%E7%99%BE%E4%BB%A3%E8%A8%80/m0u/

http://anond.hatelabo.jp/20160525213232

バグがあって、ストリームに変な値が入った時、どこがバグなのか、追跡するのが困難でしょ?

第一に、それは、ストリームFRPの値の定義)の問題であって、ユニットテストすれば良い。もしくは単にFRPログを取れば良い。

グローバル変数ではそういうことはできない。FRPでは、岡部氏のFRPライブラリ特にそうだけど、基本的ミュータブルな値同士が関数リアクティブ連携されて常に整合性を保っているのだからグローバル変数の、各所で更新されたそれぞれの値によって全体の整合性が損なわれないように気を配らなければいけないという(テスト自体困難な)問題は発生しない。それがFRPの唯一とも言えるメリットだとも言える。

使用する関数問題じゃないし、「印」として引数に加えても別に構わないと思うが、君のいうグローバル変数問題と一緒というのはまったく違う。

岡部氏との争いって「OCamlGUIアプリ純粋関数型(状態渡し)で簡潔に書けるか」ってところじゃないよね?

いや、それがそもそもの発端であるブログの経緯には書かれている。説明されている方式GUIアプリまで書けるのか?と疑念が呈されたことがきっかけ。

岡部氏はFRP状態関数の外部に持ってても純粋関数型だ、と言ってて、そこで争ってるんだよね?

この論点は聞いたことがない。岡部氏がこだわっているのは非手続き型の宣言型で、純粋がどうとか議論はされてないように思う。

あと、OCamlGUI状態渡しで書いたら簡潔で無いのを「書けない」、「不可能」って言ってるのはわざと印象操作しようとしてるよね?

原理的に可能かという議論ではなく、実用的な範疇か?という議論。反対派ブログで出てきたコードは、本人が認めるように普通のやり方ではなく、実用的なコードだとは思えない。あと、FRP状態渡しは同じ複雑さだという主張も崩されている。そこが重要

Haskellで書けて、OCaml冗長になっても、書けるなら「書ける」、「可能」だよね?

段階を踏んだ上で、非FRPHaskellのIOモナドコードを誰かが書いたらいんじゃない?当面、最初OCamlの話だったのに、いきなりHaskellやElmのコードで書いて、そういうのがごちゃまぜに、何がどの言語でできるのかできないのか、誤魔化しがあると見做されたか制限されたんでしょ。実際には、OCaml関数型では冗長しか書けないと実証されたけど、そういうのがバレないように、別の言語を利用していたと看破されて当然の状況だと俺は思うね。

俺の書き込み他人といきなり結び付けられたから、電波だな、と思ったの。

俺1人か、とか、らくだや住井が含まれてない根拠とか、関係無いよね。

関係ある。君ひとりは、そうじゃない、と君ひとりが言ってもそれが本当だとは確認のしようがないし、

書き込みをみれば、君以外の書き込みもすべて、その一派ではない、とでも言いたそうだ。

電子書籍の最大80%オフセール

最近、家が本で埋まるのが嫌で電子書籍派になったのですけどね。セールについて思うことがあったので一言



再販制度保護されている紙の本とは違って、電子書籍自由に値引きができるんで、電子書籍ストアではよく値引き・セールをやっているのですよ。

で、そのセールの謳い文句が、○○関連の本のセール「最大80%オフ!」とかなんですけど、これについて微妙な感じが。

最大80%オフでも、80%オフの本は獄少数。多くは30%オフからせいぜい半額くらい。全然80%からは遠い。謳い文句の80%オフが全体を表す数値にはなっていない点に問題がある。



最大値だけではなくて、せめて平均で何%の割引なのかを表示してくれないかなーと思う。

割合の平均ではダメ!100円の本を1円で売って99%オフのしょうもない本を混ぜれば簡単に割引率の表示を上げられるから

定価の金額を全部合計して、割引後の金額を全部合計して、その金額の割引率を表とかしてくれないかな。してくれないんだろうなー。

小売屋の欺瞞的表示はなくならないものかね。なくならないんだろうなー(グダグダなのは飲んでいるから。)

なんかここって

薬飲んで活動的になってるときだけ攻撃性を発揮する躁鬱のメンヘラみたいのしかいなくなった気がする

http://anond.hatelabo.jp/20160525033655

良い話だ…

久々にほのぼのした。

http://anond.hatelabo.jp/20160522144101

改めて読むとつくづくかわいそう

痛いの我慢して気持ちよくもないセックスに付き合って

商品としての女の唯一の切り札処女差し出して

それでも結局捨てられました、って

元増田肉食系のしたかな女だったら、打算も駆け引きもカッコいいんだけど

追記

切り札出してフラれたことが可哀想なんじゃなくて、そんな考えなのが可哀想というか

慶応出たのに結局この増田は”良いお嫁さん”以外の生き方・考え方はできなくて

処女売ったら男は責任取るだろうって考えでしかセックスできなくて

好きな人と・セックスしたいって発想すらなくて

処女売ってセックス売る代わりに生活を得るって発想だけの恋愛結婚セックス

そういうのが諸々、ひどく不自由で古臭くて可哀想だと思った

2016-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20160524223217

日本死ね以降増田自民関係者が増えた気がする

id:Arturo_Uiさんやid:kyo_juさんがたびたび指摘していることではあるが、動員かかっているのかもしれない

舛添さんを悪くいうのも工作員のしわざ

あと容疑者安倍晋三の人も、反安倍おかしい人しかいないという印象操作のための仕込み

実際に精神科とかで調査したら安倍支持者の方が頭おかしい人多いんじゃないだろうか

さもなきゃそもそも工作する必要があるのかって話だし

お前のその書き込みは「精神的におかし妄想癖の反安倍派」と取られる危険性はないの?

日本死ね以降増田自民関係者が増えた気がする

id:Arturo_Uiさんやid:kyo_juさんがたびたび指摘していることではあるが、動員かかっているのかもしれない

舛添さんを悪くいうのも工作員のしわざ

あと容疑者安倍晋三の人も、反安倍おかしい人しかいないという印象操作のための仕込み

実際に精神科とかで調査したら安倍支持者の方が頭おかしい人多いんじゃないだろうか

さもなきゃそもそも工作する必要があるのかって話だし

キズナイーバー1話切り

迷い家3話切り

くまみこも5話くらいでついていけなくなってもう見てない

年のせいかなんか知らんけどアニメ観るのしんどい

hulu海外ドラマももう何ヶ月も見てなくて会員費の無駄になってる

本もなかなか読めず図書館で借りたエンタメ小説一冊読むのに延長はさんで4週間あっても足りるか足りないかというところ

いくつかやってたソシャゲログインだけしかしてない

パズドラとかスタミナ余りまくり

うんこあんまり出てない気がする

古き良き時代増田みたいに駅で盛大にブリブリっと投稿とかしてみたいけど無理そう

そんな気力も体力もない

今年で34歳

職はなく彼女もいない

半年に一度くらいすごく気力が充実しているときハローワーク行って障害者求人見たりするけど精神障害者雇ってくれるところなんてないしそもそも面接が無理だから向こうがその気でも関係ない

でも不思議と死にたくはならないのはおそらくお薬のおかげ

でもこれ以上薬増やせないところまで来ているらしいので事態好転する兆しは見えず

よく「○○(アニメタイトル)を観るまで死ねない」とか言うけどそのときに観る気力があるかなんて分からないし、なんも観る気が湧かなくても案外生きていけてしま

しかし惰性で生きてるようなものなので楽に死ねるなら死ねたほうがマシという気もする

いま生きてる理由が「死ぬのを後回しにしてるだけ」でしかない

でも鬱とか関係なく人間なんてそんなもんか

嵐のノリが古い

25歳、嵐のファンです。

応援して11年になりますファンクラブも入っているし、番組は全部録画して繰り返しみているし、コンサートイベント時間お金がゆるすかぎり全力で注いでます。めちゃくちゃファンです。

でも、ひとつ、彼らにウーンとおもうところがあります。端的にいうと「ノリがふるい」。

最近Hey!say!JUMPの子たちと嵐が共演することも少なくなくなってきました。わたしじゃんぷもすきなので(ツアーには毎回いってる程度)2組が共演してくれてうれしいです。嵐はじゃんぷ伊野尾くんをよくいじります伊野尾くんは失礼だったり上から目線だったり毒舌だったりで、オイオイおまえwみたいなかんじでウケていますが、嵐の番組でも同様です。傍若無人な態度をおもしろがりかわいがっているようにおもいます

あるときふと、嵐みたいな先輩がいたらキツいな…とおもうようになりました。

いじる=かわいがってる=愛情表現、たぶん嵐はそうやって先輩にかわいがってもらってたんだとおもいます。でも嵐の世代が受けたノリはもう通用しないよなーって思っちゃったのです。

仲が良い先輩(よく飲みにつれてってくれるような、2人だけでも大丈夫な)にいじられるのはアリだけど、ふつう距離感の先輩(部署がおなじだけ、飲み会ではふつうにしゃべるけど)がたのしげにじぶんのパーソナリティのこと笑い話にしてきたら、ふつうにハァ!?ってなります。引いちゃう

めんどくさい先輩、無駄絡みしてくる先輩、けっこう苦手…みたいに受け取るとおもいます

あんまり世代でくくるべきはないかもしれないけど、わたしじゃんぷ世代なので、なんか自分に重ねてしまって、嵐くらいの年次の先輩ってけっこうやっかいど真ん中だなっておもったし、その像がまんま嵐の振る舞いとかぶってたのでうわ…ってなりました。

嵐はわたしの先輩ではないし、これからもだいすきです。

あとじゃんぷとはテレビとかの公の場だからそういう絡みになっちゃってるだけ、って可能ももちろんわかってます。(嵐のことなので、普段からこのノリで絡んでるような気もするけど)後輩から嫌われないことが大事じゃないし、もしウザがられててもじゃんぷはそんなこと態度にしないとおもうし、ほんとはプライベートも面倒みるくらいの仲良しなのかもしれないし、べつになんでもいいんだけど。しみついた世代のノリは一生拭えないもんだとおもうし、嵐がせめて古いことを自覚してたらいいなとおもったのでした。

2.5次元舞台を見てるとたまにこういうジレンマに直面する

http://anond.hatelabo.jp/20160522010905

私は舞台刀剣乱舞については見ていないのでなんともいえないけど、2.5系の作品を見ていて、自分の好きだった原作のある部分が蔑ろにされているように感じられて、自分はめちゃくちゃ憤ってるのにその舞台を見た周りの人はまったく憤ったりせず楽しめていて、なんで!?って思うことはたまにあるよなあと思った。

このなんで!?には、なんで!?原作の○○な部分大事にされてないのになんで平気なの!?とかなんで!?どこがおもしろかったの!?とかなんで!?なんで私は楽しめなかったの!?とかなんで!?なんでこんな風につくっちゃったの!?とかだいたい本当に個人的気持ちが付きまとうんだけど、でもあるよなあ。そんでもって楽しめなかったことの残念さも相まって、怒ってる人が自分だけなんじゃないかみたいな孤独さを感じたりもする。たのしいはずの趣味の話で。

なんで私は楽しめなかったの!?って思うなら楽しめるように見ればいいじゃんと思うんだけど、実際なるべく自分でもそうしているつもりなんだけど、2.5次元に関してはこれが上手くいかなかったりする。

なんでかというと私の場合は2.5次元作品には漫画なりアニメなりゲームなりで原作存在するからで、原作が好きであればあるほど、こういうなんで!?ジレンマに直面しやすくなる。

自分の中では理由ははっきりしていて、自分原作でいいと思っている要素が必ずしも舞台化に反映されないから。

原作にあたる作品を丸々愛しているつもりでも、その作品のどこを一番愛しているのかはその時々によって違うわけだけど、たとえばキャラクターの顔に一番魅力を感じていたら舞台キャストの顔に解釈違いを感じることが多いし、ストーリーが好きだったら舞台化するために2時間前後にまとめるために端折られる物語になんでそこ削った!?って気持ちになったりするし、キャラ同士の関係性に魅力を感じていたら掘り下げの有無によってそこもっと掘り下げたほうがよくなかった!?と思ったりする。

キャラクターの設定的に金持ちの豪華な衣装キャラ衣装が安っぽいペラペラの布で作られていると予算かけてくれよと思ったり、見せ場にあたる必殺技的なものが炸裂するシーンの演出がしょぼいとそこもっと熱く演出してください…って脱力したりもする。

なんかもっとほかにもなんで!?と思う瞬間はある気がするけどキリがない。

まあそんな感じのなんで!?って思う瞬間が、自分原作で一番良い!と思ってる部分だったりすると一気に醒めてしまったり、この舞台微妙だったなあと自分の中での評価が決まってしまったりすることがある。

からまあだいたい、同じような感じで原作を好きな友人相手だったりすると2.5次元舞台評価も割と重なりやすく、あそこ微妙だったよね…というような会話がしやすい。それでも絶対許せない!となるかまあ微妙なとこもあったけど楽しかったよとなるかはもう個人差みたいなもので、そこで絶対許せない!となるタイプは今の2.5次元舞台を見に行く客層の中では少数派なんだろうという自覚をするのが、自分が一番楽になる方法じゃないかと思う。

なんといっても舞台を見に行くお客さんはみんな少なくないチケット代を払って劇場に行ってるわけで、それなら少しでも楽しかったと思いたいという気持ち舞台を見にいっているはずなので、その分楽しむ方にバイアスがかかっているというのはあるんじゃないか個人的には思っている。

なにが言いたいのか迷子になりかけたけど、だからぶっちゃけありえなかった!って思う人はたぶん限りなく少ないんだけど、2.5次元舞台見に行く中でそういう気持ちになること自体個人的にはわりとよくあるし私はわりとその孤独歯ぎしりしたりもするので全くそういう気持ちの人がほかにいないとは言い切れないし、あんまり孤独感に苛まれて好きなものを嫌いになったりすることがないといいなあと思った。

絶賛が多い中で感想ツイートするのがはばかられるなら、もういっそ新しいTwitterアカウントでも作ってどこが微妙だったっていう具体的な感想でもツイートしてみたら、案外同じ気持ちの人からいいねくらいつくかもしれない。

とりあえず次の観劇はなんにせよ楽しいものになるといいねという気持ち

ちなみに私は去年ぷよぷよ舞台化したやつを見にいって作品の雑さとトークショーで出てきたセガプロデューサーの態度に最高に胸糞悪い気分で劇場をあとにしたし見に行ったこと自体黒歴史だと思っているけど、今後これよりも体感でクソだなって思う舞台にはそうそ出会えないなと思っていたりするしこの1年間あれ以上に腹の立つ舞台には出会っていないのでハートは強くなると思うよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160524045830

教育への投資は国が国益のために勝手にやってることであって、入学者と何かの約束をしてるわけじゃない。

入学者の目的は様々で就職のためもあれば、学問を深めたいとか、4年間遊びたいだけとか、そこは自由

大人勝手学生の将来性に期待して、勝手に金になると思って、勝手に金突っ込んでるだけ。



話は変わる。

以前はさ、「漫画なんか読んでるとバカになる」って大人子供を叱る場面があちこちにあったわけ。

だけどそれでもいいか漫画が好きで読みたくて、または描きたくてずっとそこに時間を使っていた人たちが漫画アニメにおいて高度な文化形成した。

その代表手塚治虫で、彼も医師免許を取ったが医者にならずに漫画家を目指した。

その後の彼の人生を知らない人からしたら当時では「もったいない」よな。

医者になりたくてもなれなかった人からすればその席譲れと言いたい気持ちもわかる。

だけど手塚治虫医師免許取ってなければブラックジャックは描けなかった。

医師が一人減った日本と、ブラックジャックがない日本比較のしようがないが、それもまた1つの正解だろう。

もちろん手塚治虫と似たような人生選択したその他大勢がいて、その大半は大成しなかったことも含めて。

からこそ色んな奴がいていい。



そうして日本漫画文化アニメ文化世界でも評価を得てこれはすごいぞ、となったらどうなったか

儲けのニオイを感じた大人たちが「クールジャパン」とか言って持ち上げ始めたわけ。

まり自分たちが儲けたいから、その投資対象として今まで批判していた漫画アニメ手のひら返して「すごいですね」って言い始めて金を突っ込み始めたわけ。



何が言いたいかっていうと、国立大学への「投資」もその程度のものだっていうこと。

もちろんそれ以外にも文化的生活国民提供するとか、色んな意味はあるだろうが。

投資されてるからそれを返す努力をせよ」というのは間違ってる。

そんな約束求められるなら最初から行かねぇよっていうだけの話。

テスト合格すれば誰でも入学できて、ちゃんと勉強して学費払って単位取れば誰でも卒業できますってのが、ただそれだけが大学意味

どう使うかは本人次第。

暑い増田汗かく貸せ仇住まい津阿うょち(回文

暑いわね!

暑くなってきたわ。

梅雨入り前なのに、

夏って感じね。

まあ、冬よりはいいけど。

でも、最近の早朝の快適さはほんと快適よ!

なんかいろいろ捗るわ。

朝起きたときのしゃっきり感は格別よね。

何かやろうと思っても清々しいじゃない。

夜やろうって思っても、

ぐたーっとして結局やらないのよね。

朝いいわよ朝。

暑くなってきたから水分補給積極的にね!

子どもたちの声「はーい!」)




今日朝ご飯

ご飯炊いたので釜上げシラス飯よ。

無洗米画期的だわ。

最初は水加減が難しかったけど今はうまく炊けるようになったわ。

でもやっぱり普通のお米と比べると味気ないけど!

デトックスウォーター

うそう、コンビニパイン水や梨水ってのが売ってたのよ!

もう、デトックスウォーターも売ってる時代なのね。

ここはハンドメイドにしたいわ!

とおもいつつも、味見味見!

パインウォーターを買っちゃいました。

なかなかイケるじゃないこれ、甘いけど。




すいすいすいようび!

今日も頑張りましょう!

2016-05-23

保健所って名前はほのぼのしてるのに、やってることがエグいことや自然人間エグイ手を加えていくことっていうギャップがいい。

別に見返りを求めてたわけではないけど、いいかげん見返りも欲しいよ問題

から特撮ヒーローとか好きだったからか、わりと人のためとか、自己犠牲とか、そういうものがいいものだっていう認識はあった気がする。でもそれが最近もうやってられなくなった。

私は目の前にいる人を思いやろうとか、楽しい時間を過ごそうとか、有意義時間を過ごそうとか、誰にでも思うタイプだった。飲み会なら積極的に盛り上げるし、仕事なら自分相手とで最大限の成果が出せるよう努力するし、泣いている人がいたら一緒に泣きさえする。その人のためになると思ったら時間金も使えるだけ使う。でもそれは自分のしたことが相手のためになって、それで相手が喜んでくれると思ってたからそうしていた。見返りを本当に全く求めていなかったかと言えば嘘になるが、相手のことを優先して考えていたし、それでも独りよがりにならないよう相手との確認は怠らなかったし、相手感謝の念すら抱かないくらい水面下で事を完了させることもあった。とにかく人のために何かをすることに迷いがなかった。というかそうありたかった。その理由は前述の通りヒーロー正義感にあこがれていたからで、それがかっこいいと思っていたから。そのナルシズムが気持ち悪いと指摘されたら返す言葉もないけれど、そんな自分へのネガティブイメージすらどうでもよかった。

でも最近ひどくやりきれなさを感じる。上記の考えがまとまったのは大学に入るあたりなんだけど、それ以来なんだかあんまりいいことが無いのだ。大学で好きになった同期の女性がいたのだが、傍から見れば仲良くやれていたと思う。でもなんだかよくわからない理由でいきなり会うことを拒絶された。こう書くと鈍感なやつみたいだが、思い当たる節は全くない。彼女のことを精一杯考えて、彼女現在や近い将来がどうやったら楽しくて幸せものになるかを考えては実行していた。それがあまり唐突に、一方的な形で拒絶された。意味が分からなかった。

その後母がガンになった。女性特有のガンで、発見が早かったから完治するレベルのものではあった。でも母の中では死につながる病とこれから一生付き合わなければならないことがショックだったのか、いきなり人生への後悔を吐露された。曰く「人生がつまらなかった」と。どうやら、当時の女性としては恵まれ学歴を持ちながら折悪く就職ができず、結婚して専業主婦になったものの何も成し遂げられなかったことを後悔していたらしい。私はそれまで自分人生がそれなりに楽しいものだと思っていて、それはすべて育ててくれた母のおかげだと思っていた。浪人はしたものの有名な大学にも入り、私は母の作品ひとつとして完成されたような気になっていて、母もそれにいくらか満足してくれていると思っていた。それが母は人生に後悔していたと聞いてショックだった。自分より30年以上長い母の人生をこれから幸福ものにすることができないのではないか、そんなことを考え、つらかった。

そんな折に別の女性出会う。年上で、でもどこか抜けたところがあって、それでも夢に向かって頑張ろうとしている女性だった。まあ好きになって、これまた彼女応援しようと色々やった。結果的にすごく彼女は喜んでいて、「今までの人生で一番うれしい」とまで言ってくれた。母の件で落ち込んでいた私にとってすごく励みになったし、彼女も私にある程度の好意はあるものと思っていた。だがいざ付き合ってほしいと告げたところ、「年下は嫌だ」という身も蓋もない理由で断られてしまった。ひょっとすると体よく振られただけなのかもしれない。ただこれまでやってきたことを踏まえて、もう少しちゃんとした振り方をしてくれてもよかったんじゃないのかと思う。

色々うまくいかない、ならば学問だ!とばかりに大学での研究に打ち込もうとした。専攻分野を学ぶのは大好きだったので、できれば修士課程もっといけるなら海外大学院にすら行きたいと思っていた。しか研究テーマに行き詰まり指導教官相談に行ったところ、教官は私が自分で考えようとしていないと感じたらしく、人格否定言葉を混ぜつつ説教してきた。以来教官との仲が険悪になり、学問への興味も失せてしまった。彼のことは非常に尊敬していたし、研究室の仲間たちとも、互いの勉強がうまくいくようにと様々なことに気を払ってきた。それなのにたった一度のことで人格否定されてはたまったものではない。そんな感じで納得のいかないまま就活などしてしまったものから、これまたノイローゼっぽくなるわで大変だった。

就職してからの一件では、一緒に将来の夢を語り合った同期があっさり退職してしまった。互いの家で夜中まで語り合い、彼とならおもしろ仕事ができるのではないかという期待があった。彼と私の目標は違ったものの、彼の目指す分野について勉強して自分がどうかかわっていけるか考え、伝えてきた。少なくともこちらは励まし合いながら互いを高め合える存在だと思っていた。でも彼と職場の色が合わなかったらしく、あるときあっさり退職してしまった。私には別れの言葉ひとつもなかった。

繰り返しになるが、常に下心ありきで動いてきたわけではない。自分のできることで、相手幸福につながると思われるものをひたすら選択してきたのだ。だからその結果に関しても不満はないと私の理性は言っている。でも、そろそろ何かあってもいいことがあってもいいんじゃないか。ほら、『嫌われる勇気』でも報われたいとか思わず相手のためになると思うことをやり続けろって書いてなかったか自分ではもう、そっくりそのまま生きてるつもりなんだよ。その本を読む前から。それは自分幸福に生きるためであって、それで誰かが何かをしてくれるわけではないってことは頭ではもちろん理解しているつもりだ。でも、もうそろそろ何かいいことあってもいいんじゃないか。頑張ってきたことがそろそろ報われてもいいんじゃないか。最近疲れているのか、そんなことばかり思う。

あと、特に女性なのだが、私に向かって「君は大丈夫だよ」「きっといいことあるよ」とみんな言うのだ。でもこの頃大丈夫だった時期はないし、いいこともここ数年あった気がしない。女性と付き合えなくてもそれまでに過ごした時間は楽しかったのは間違いはないが、でもそこがゴールじゃないだろう。などと、最近好きになった女性に上記の2つを言われたうえ、結局うまくいかない気がして不安になって長々と書いてしまった。彼女に対してももちろん見返りを期待しているわけではない。でも、そんなスタンスではもうやっていけない気がしている。

米国研究によるとコミュ障遺伝子有意に減ってきているらしい

現代心理学で最も信頼性が高いとされている性格分析に「ビッグファイブ理論」というものあって、

人間性格を「神経症的傾向」「外向性」「経験への開放性」「協調性」「誠実性」の5つの因子で分析する。



この理論でここ20年(あれ、10年だったか?)で生まれてくる子ども達の特性分析したところ、

年々「神経症的傾向」を持つ子ども達が明らかに減ってきているらしい。



神経症的傾向っていうのは、情緒不安定性とも言い換えられて、外界からの刺激への反応のしやすさの度合いのことだ。

これは不安や鬱のなりやすさとも関係しているし、「恥ずかしがり度」とも解釈できるし、

当然ながら人間関係コミュニケーション問題を生じやすいため、「コミュ障の度合い」とも捉えていいだろう。



現代社会人間関係が過剰なほど流動化し、経済構造の変化からリスクを取らなければサバイバルしにくい世の中になっている。

そのせいかリスクを取ることを過剰に恐れたり、小さな失敗で大きく傷つくような性格の人々には生きにくい。

そもそも、現代自由恋愛の世の中では、積極的リスクを取り、悪く言えば「恥知らず」にならなければ、

結婚出産以前にカップリングすら成立できなくなってしまった。



そうなると、必然的に「神経症的傾向」を持つ人々は、恋愛結婚、その先にある子育ての機会に恵まれなくなっていく。

そうした傾向が続いていった結果として、米国調査では年々「神経症的傾向」を持つ子ども割合が減ってきているようだ。



日本はいまだ「空気を読む」文化があり、ある意味で「恥知らず」が不利益を被ることも多いため、

米国のように鮮やかに「神経症的傾向」の子どもが減るという傾向が生じているのかどうかは不明だが、

昨今の「キス動画」のブームや、若い女性が性に対して主体的にふるまう現象をかんがみると、

日本でも「神経症的傾向」を持つ子どもたちの割合が減少傾向にあるのかもしれない。



これは古典的生物学で言うところの「性淘汰」の典型例であり、

この傾向が続いていけば、30年後には元AV女優総理大臣になる美しい国日本になっているかもしれない。

10年前にマウスチョキンされたが今は無線

昔嫁にネサフのし過ぎでマウスチョキンされた。

今は無線のせいでマウス没収される。

2016-05-22

少年漫画少女漫画

3年ぶりに本屋漫画コーナーを覗いてみた。3年ほど全く漫画を読まない生活だったが、まさかのMMR新刊が出たと聞いたので買ってみようと少年マガジンコーナーを覗いた。

どうせ未だに進撃の巨人を猛プッシュしてるんだろうと思ったら一段落ついたようで、今は「四月は君の嘘」という漫画映画化も決定したようで、一番のプッシュ作品になっていた。

どうもワンピース漫画家出版社も違うのに大絶賛したというのが有名になった切欠らしいが、それにしてもタイトルからして少女漫画、表紙の絵柄もストーリー少女漫画映画ポスターなんかは明らかに少女漫画映画化したやつにしか見えなくて、典型的若いしか見に行かなさそうな感じだ。これを少年漫画と言われても戸惑う。

しかし、これが少年マガジンで連載されてアニメ化映画化して大ヒットという事実

いつから少年青年漫画雑誌少女漫画っぽい作品を受け入れられるようになったろう。

元来、漫画界では少女漫画っぽい恋愛漫画は読者は受け入れないし、女性作家作品ですら男性読者は受け入れないので少年漫画を描く女性作家は男の名前で男のふりをして描いてきたはずだ。(四月は君の嘘男性作家らしいが)

それが2010年代から普通に女性作家が女の名前そのままで少女漫画そのままの恋愛漫画少年青年漫画雑誌で連載するようになった。

2010年代前半に、ヤングジャンプマドカマチコという女性作家による少女漫画イラストそのままで、「乙女のホゾシタ」という、学校イケメン保健室先生がやってきて、そのイケメン保健室先生女子高生生理避妊などの性の悩みを相談するという内容の漫画が始まった。

男が読む漫画生理なんかテーマにされても共感のしようがないし、青年漫画生理テーマになったものを読んだのは初めてだったので違和感しか無かった。高身長イケメン女子高生チヤホヤされる様子を男が読んで楽しめるとでも思ってるのだろうか。男にナプキンやらタンポンの使い方の話読ませてどうすんだ、少女漫画でやれと。

するとヤングマガジンもそれに続くようにゴトウユキコという女性作家がこれまたお洒落サブカル少女漫画みたいな絵柄で「R‐中学生」という漫画の連載が始めた。

基本はエロいことしか考えてない童貞バカ男子中学生三人のドタバタを描いてはるが、そのうちの一人が使用済みナプキンマニアという設定だし、恋愛描写女子中学生視点で男が読む作品では全くない。ヤンマガの中でも特に浮いていて、こんなの読む男はいるんだろうかって感じだ。

ヤンマガじゃなくて太田出版の「エロティクス・エフ」が似合う漫画だろう。

そして同じくヤンマガでコタニヨーコという女性作家による「ココロの飼い方」が始まった。絵柄ももちろん少女漫画丸出し、SMテーマにした恋愛漫画だが、小学館少女コミックでやれって感じの漫画だ。

最近青年漫画雑誌は一体誰に向けてこういった少女漫画を連載してるんだろう、と不思議に思いながらも仕事が忙しくて漫画から離れてしまった。

そして3年ぶりに本屋少年マガジンコーナーを覗くとまるで少女漫画コーナーのような品揃えになっていた。

四月は君の嘘」以外にも、本棚にある漫画を見てみると、タイトルは忘れたが表紙が少女漫画みたいなのが沢山あって、裏表紙ストーリー説明文に「大人恋愛漫画」とあった。そんなもん少年マガジンで連載すんなや。

まあ、俺がオッサンになって漫画界の新しい流れについていけなくなっているだけかとは思うのだが、果たして今の男性読者は少年青年漫画雑誌でこういった少女漫画感のある作品を本当に違和感なく受け入れてるのだろうか?だって、数年前まで「男性読者は女性作家作品を受け入れない」と言われていた世界である

10年前にNANAが大ヒットしたときは、男でも読んでいるやつはいたが、少なくとも「男なのに少女漫画を読んでいる」という後ろめたさを持ちながら読んでいた男が多かった。読むとしても漫画喫茶で読むか、彼女や姉、妹に借りて読む。恥ずかしいので買えやしない。

そういった「本当は少女漫画も読みたいけど後ろめたい」という層が、少女漫画っぽい作品少年漫画雑誌掲載されることによって「これは少年漫画から」と言い訳ができるので喜ぶのだろうか?

10年前くらいから、少年ジャンプヤングマガジンなどの一般向け男性漫画コーナーでも美少女萌え漫画のような表紙の単行本が目立つようになったが、それで美少女キャラに耐性がついて少女漫画っぽいイラストも受け入れるようになったのか?

それとも少年青年漫画雑誌女性読者が増えて、それら女性読者がアンケートにまで影響するようになって、少年漫画界でも少女漫画っぽい作品が大ブームを起こすのだろうか?

どれかはわからないが、少なくとも俺が漫画から離れていた3年の間に今まで考えられなかったような現象が起きていることは間違いない。

非常に興味深い。

しかし、ついに男も「乙女の揺れ動く恋心」を描いた漫画面白がる時代が到来したか気持ち悪いな。オカマか!

から全く新しいサイト話題になる方法ってないよな

それこそスパム互助会で目立たせるかTwitterなどに知り合いを大勢作ったりバズらせたりするしかない。

広告なんて打てないし。

そう思うと、スパムでも何でも使ってのし上がってくるブログ気持ちがわからないでもない。