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2017-04-30

アイドル

わたしは小6の冬からジャニーズが好きだ。中2あたりから女子アイドルも好きになった。わたしは完全なるアイドルオタクです。気づけば学生時代アイドルのことばかりで頭がいっぱいでした。高校に入ってスマホを持つようになった。雑誌の発売日なら早売り画像を漁ったり、CDDVDの発売日なら感想を見たり、何か新しい情報が入ってきたんじゃないかと、Twitterを開いている時間が多かった。わたしは人見知りで友達を作ることが苦手でした。何となく話す友達は席の周りにいる子たち。すぐには仲良くなれなかった。1年生の最初の頃は、休み時間はずっとスマホを見ていた。Twitter友達はいた。あの頃ってオタク友達もみんなツイ廃()だったから、割とTLが賑わってたし、私は放課後駐輪場に向かう時まで片手にスマホでリプ返信してたくらい。Twitterが心の拠り所だった時でした。それから現実友達も何人かできて、オタク公言できてたし割と高校生活してたと思う。

高校卒業時期と共に応援してたジャニーズデビュー組への興味が薄れてきてオタク卒業できるかと思ってた。でもそしたら逆にもっと深い沼、ジュニアを好きになっていった。女性アイドルのほうも、色んな事務所アイドルを見るようになっていった。

わたし高卒社会人になった。社会人になっても変わらずアイドルオタク。声を大にしては言ってないけど数人にはヲタバレしてる。

社会人になってからも人見知りは治らないし人付き合いが苦手。昼食や飲み会苦痛帰宅後や休日アイドル達の動画雑誌を見ることだけが癒しです。そして高校時代と同じくTwitterが救い。アイドルアイドルオタク達が好きなのです。現実から離れられるのはそこだけだから。何も考えずにハッピーでいられるのはそこだけ。だって毎日推し・自担が最高!!ってだけで生きれるから

そしてついこの間、自担アイドルを辞めた。この自担を好きになってから1年も経っていない。早すぎる。無条件に「好き!ハッピー!最高!」と叫べる存在が無くなってしまった。どうしたらいいか割と悩んだ。でも違う舞台には立ってくれている。アイドルではない姿で。

女性アイドル達のほうも、解散卒業が決まっているグループがある。彼女達が楽しそうに歌い踊るのを映像で見るだけでいつも涙が出てしまう。悲しいからではなく、同世代女性達がキラキラ輝いていて、その為の努力が背景に見えてしまうからです(想像しかないんですけどね)。

自担アイドルを辞めたなら、私もオタクを辞めようかと思った。「アイドルオタク」を辞めて、別の界隈の「○○さんのファン」になろうかと思った。

でもそれはやっぱり私には出来なかった。自担だけじゃなくて、メンバーグループ自体が好きな箱推しオタクだったから、結局「アイドルオタク」は辞められなかった。

私の人生の半分位はアイドルと共にあって、アイドルなしでは生きていけない、で。アイドルという存在が大好きだから

そして自分が生きるための活力となるのがアイドル達だから自分が唯一おめかしして出掛けられるのはアイドル現場リア充仮面を被ったように可愛い服を着て一応メイクもして。現実ではそんなおめかしして会う相手もいないんで。そして旅行の代わりのプチ一人遠征リア充と呼ばれる人間とは会いに行く対象が違うんですけどわたしはこれが楽しいお金を払って見たいもの・人がある。

アイドル達が大好きだという理由の他は、アイドル応援することで元気になっている自分自分らしくいられるのでそんな自分を守りたい・好きってことで。

アイドルオタクをすることによって、自分を救おうとしている。

恋人でも出来ないとオタクを辞められる気がしない。

まり恋人くださいって意味もあるよね はーーーまったくだよ

妊婦って全然幸せじゃない

妊娠7週目、まだまだ流産可能性はある。

パートナー(未入籍)は飲みに行ってべろべろに酔っ払って行方不明

つわりがひどすぎる。

遊びに行きたいのに行けるところがない。

周りにまだ妊娠したってカミングアウトしてないから、誘われても曖昧に断るしかない。

何のために生きているんだろうって思うけど、もちろんお腹の子のためなんだけど、毎日が辛い。

http://anond.hatelabo.jp/20170430001306

婚活であれば恋愛ごっこ的な事はしたくないという割り切った相手も見つかりそうだけど

ただ結婚相手を探すのに、なるべく会う回数増やして相手の人となりを確かめたいという気分にはならないもんなのか

その辺すら面倒臭いってなら結婚のものが向いてないと思う

結婚したら毎日顔突き合わせるわけだしさ

ホワイト企業にいるけど辞めたい

ありがたいことにホワイト企業にいる。

有給は最低月1回は消化。年2回連休。これが強制

ほぼ毎日定時上がり。残業しても30分。

仕事も適度というか楽

ありがたいんだよ。ほんとに。誰に話してもそんなホワイト企業知らないって言われる。

しか大企業の子会社ネームバリューもある。

ネームバリューもあってホワイト企業なんて最高じゃないか言われる。

でも辞めたいんすよ。贅沢なのかわからないけど辞めたい。

やりがい(普通あるのかよくわからんけど)なんでものはない。

毎日定時上がりでも結婚してないし実家暮らしだし何も予定がないから帰るのみ。

そして何より給料が少ない

そこらへんの学生バイトの方がどう考えても稼いでいる

ボーナスも1ヶ月分くらい

東京なのにこんだけって手取り

会社ホワイトでいいでしょ?こんなホワイト他にないでしょ?だから給料低くていいよねって感じで来る

みんなこんだけ楽で休めたら仕方ないって空気

こんなならもっと働いてお金が欲しい

何も出来ない

ボーナスで贅沢?貯金

あーつら

2017-04-29

シャワー浴びながら泣いてしまった

こういう自分の女々しいところが嫌になる。

ここ最近、頼むよりも頼まれることばかりが多い気がして、実際は同じ社会に生きているんだから自分だって同じぐらい誰かに何かを依頼しているはずなのに、「〇〇からまれたあれを」「△△からまれたこれを」「××からまれたそっちを」で、自分が分配できるリソースの大半が費やされているような錯覚を覚える。

引き受けたのは自分だし、なんらかのベネフィットがあってそれを引き受けているのだし、しかもそのベネフィットの中には「楽しい」さえも含まれているのに、今はただただ余裕がないから「なんで私ばっかり頼まれるんだよ」と自暴自棄気持ちになってしまうのだろう。

これから〇〇に頼まれているあれを進めつつ、△△に頼まれたこれの準備をし、××からまれたそっちの段取りをするのだ。明日は□□に頼まれなんやかやでほぼ1日が潰れる。夜には〇〇に頼まれているあれを終わらせないといけない。月曜には△△に頼まれていることのために何件かはしごして、そのあとに●●に頼まれているあっちを……

それでもこぼれていく依頼がある。私は失敗しているんだろうか。毎日楽しくやっているけれど、余裕がなくなると、途端につらくなってしまう。せめて美味しいものを食べたい。でも▲▲が「ダイエットして下さい」と依頼してきている。

ただ今は山場なだけで、乗り切れれば気も落ち着くはず。あと少し。あー、早くお休みほしいです。

自民党大好きマンってなんで大臣には甘いのに上司に厳しいんだろうな

上司「同じくらい愛して欲しい。バカ発言も良い方向に忖度して毎日擁護して欲しい」

http://anond.hatelabo.jp/20170429151132

文句ばっかり言ってる人がいたらあー残念な人なんだなと思うだけだよ。

経験上、大抵うるさい親の場合子供にも何かしら問題があったりする。

子供も高学年にもなれば何かと揉め事起こす親は恥ずかしいって思ってるかもね。

ワーワーうるさい人は社会性のない人なんだなと思って、にっこり笑ってめんどくさい人認定して、関わらないだけ。別に毎日顔を合わせるわけじゃないし。

まず働いて仕事する以前に親の役目ってのがあるよね。

どれだけ時給が高いのか知らないけど自分仕事の都合ばかり考えないで、子供教育に関心持てれば、数年間のうちの数日の活動は貴重な体験になると思うけどな。

うちの学校ベルマークはとっくに廃止になったよ。頑張ってね。

協力的な親はみんなとも上手くやっていけるから、どうしても都合がつかない人や時間が来れば切り上げて帰る人にも寛大だよ。

だって体型の事を言われると傷付くんだよ。言わないでよ。

10代~20代までは、やせている方だった。いくら食ってもふとらない感じ。

学校職場で、ふとっている人や、身体が大きい人が、そのことでからかわれるのを見ても

特に何も感じなかった。

30代半ばくらいから、徐々に「やせ」ではなく「標準」の体重になってきた。

でも、実はお腹のぜい肉が増え始めていた。

40代になると明らかに腹囲が増加した。もはや隠せないレベル

昔の知人に久しぶりに会うと、「ふとったね」、「ふとりましたね」と必ず言われるようになった。

体型の事を言われるのが、こんなにツライとは思わなかった。

体型は、なりたくてなった訳じゃない。自分でも、毎日、鏡を見るのが嫌になる。

風呂に入ると、とても嫌な気持ちになる。

だって体型の事を言われると傷付くんだよ。言わないでよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170415140632

会社の総務と家庭の専業主婦は同じ

なんで偉そうな態度とるの?

それはそれで大変なのはわかるけど、えらそうにしてんじゃねーよ、と思う。

他者との競合プレで勝ち取ったことあんのかよ?

お得意の重役たちを前にして頭真っ白になったことあるのかよ?

いっつもいっつも、人事通達すら凡ミス連発してて、訂正メール送ればそれで良しとか、ほんとふざけてんのか。

ゆるみすぎだろ。

おまえら何十人もいて毎日なにしてんの?定時過ぎた瞬間にもういないし。

それなのに偉そうな態度とるの何?

普通にできないのか?ほんと腹たつ。

態度のでかい専業主婦と似てるわ。

鬱だけじゃなく、躁のつらさもわかってほしい。

現在、鬱に対する理解はかなり浸透していると思う。「鬱は甘え」なんて言う人もだいぶ減ってきた気がする。

一方、躁に関してはまだあまり理解されてないと感じる。

私は長いこと躁に悩まされているが、この病は本当に厄介なのだ

実際に躁を経験したことが無い人は「異様にテンションが上がってしま病気」みたいなイメージを持っているのではないか

しかにそれも間違いではないのだが、実感としてはもっと怖いことが起きている。それを言葉表現するなら、

人格を乗っ取られるような感じ」

これである。少なくとも私にはそのように感じられる。

渦中にいる時には気付くことが出来ない。あとから振り返り「あれは自分じゃなかった」と思うのだ。激しく後悔する。絶望感、罪悪感に打ちのめされる。

私が躁の状態やらかしてきたこと。

■いきなり大学を辞めた。

学校にいる時間がとてつもなく無駄だと感じた。周りのテンションが低すぎる。みんなぶったるんでる。こんなところにいたらダメになる、などと考えた。

■いきなり会社を辞めた。

自分はこんなところにいるべき人間じゃないという確信自由になってのびのびと才能を発揮しなければ人生無駄だと思った。しかし具体的な計画は一切無し。

人間関係破壊

自慢話が抑えられない。妄想的な野心を語り周囲を引かせる。攻撃的になり、言うべきじゃないことを言ってしまう。人をやたらとコントロールしようとしてしまう。

これらによって、知人、友人はあらかた去ってしまった。

医師によれば、私は躁になると抑えていたエゴが爆発して全能感に飲み込まれしまうらしい。結果、才能がないスティーブジョヴスみたいになってしまう。才能がないスティーブジョヴス。一番ダメなやつだ。

今は毎日服薬して躁を抑えている。薬を飲むと私の場合は体が異様にダルくなったり、性的機能が著しく低下したりするが、人格を乗っ取られるよりはマシだと思い飲んでいる。

鬱は「甘え」と言われてきたが、私の躁は「性格が悪い」で片付けられてきた。たしかに、もともとの性格と分かちがたく結び付いた症状なので、仕方ないのかもしれないが....。やはり「あれは自分じゃなかった」とも感じてしまうのだ。

とりあえず、こんな風に苦しんでる人間もいるということが伝えたかった。何の参考にもならないかもしれないが、ご容赦願いたい。

機械仕事が奪われる

って、いろんなところでいろんな偉い人がいっている。だけど、そういうことを一生懸命議論してる人は実際に開発してる人じゃないのが違和感ある。一方研究してる人は必死毎日毎日死ぬ気で精度とかをあげている。

科学技術モラルとかの議論と一緒でごちゃごちゃうるせえって思う。

痛みに支配されている

とある事情毎日1本筋肉注射を打っている。全部で60本弱で、まだ半分以上残ってる。

注射自分でも打つことができる。初回は生理食塩水を使って看護師さんが丁寧に指導してくれた。でも自分だと打てる場所が限られていて、一度打った場所は腫れ上がって繰り返し打つのが難しくなる。「打つところがなくなったらクリニックに来てくださいね♪」というお言葉に甘えて、最近は多少の手技料を払って病院で打ってもらったりもする。

油性筋肉注射の痛みって、分かってもらえるだろうか。自分はこれまで健康のもの採血予防接種以外で注射針を刺されることなんて皆無だったので、今回初めて苦しんでいる。打つときはそうでもないけど、後からどんどん周りが腫れて痛みが出てくる。腕に打ったらその後2日くらいは腕が上がらないほど痛い。酷いときは着替えをするのもつらいほど。

勿論実際には生活できないほどの痛みではない。必要があれば買い物もするし、料理もする(痛いことは痛い)。今は仕事してないけど、仕事があればとりあえず行ってデスクワークくらいはできるだろう。でも、今は暇なので痛みのことばかり考えてしまう。「今日比較的うまく打てた」「明日はどこに打とうか」「昨日打ったところはまだ痛い」1本1本注射を打ち、痛みを消化することでギリギリ前に進むことができる。

痛みだけが私の達成感になっている。

あと一ヶ月ちょっと、すべてを打ち終わった後に私は何を考えているのだろう。

[]監視部・不法逮捕裏技

和室で服を脱ぎだす3人)

野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」

三浦「チカレタ…」

野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て

三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」

木村ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)

野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」

三浦「どうすっかな、もう俺もなー」

野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」

三浦シャツがもう、ビショビショだよ」

木村「ウフフッ(笑)

野獣「あーもう待っててあげますよぉ」

野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」

三浦「入ろうぜはやく」

木村「そうですね」

三浦「うし」

野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」

(両先輩通過)

三浦「おい木村ァ、早くしろ

野獣「早くしろよぉ」

(3人で狭い風呂場で入浴)

野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)

三浦「オッス」

野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」

三浦「ああ大変だったなー」

野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」

三浦木村今日疲れたろう、なあ」

木村「疲れました」

三浦「なあ?」

野獣「じゃあ流しますねー」

三浦「おお、頼むぞ」

野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)

三浦「おう。もう一回やってくれ」

野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」

(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村

三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)

木村「え、僕もやるんですか」

三浦「当たり前だよ、なあ?」

野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」

(しぶしぶ洗う木村

野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」

三浦木村結構、洗い方うまいじゃん」

(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)

木村ありがとうございます…」

野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」

木村「えっ…」

野獣「頼むよー」

(一通り体を洗う木村

木村「じゃ、流しますね…」 

三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」

野獣「ふぅ」

三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」

木村「え、肝心な所…?」

三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)

(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)

木村「わかりました…」

野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビールビール発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)

勃起した大先輩の股間を洗う木村

野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」

木村「いや、そんな…」

(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)

野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」

三浦「そうだなあ…流してくれ」

(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)

木村「あっ…はい

野獣「ふぅ~」

木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)

木村「熱くないですか?」

三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」

野獣「上がったらビールですかね先輩?」

三浦「そうだなー」

野獣「たぶん冷えてますよー」

三浦今日はいっぱい飲むゾー」

野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」

三浦「よし、もういいぞ」

木村「あ、はい。わかりました」

三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」

(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)

野獣「フゥー↑↑」

三浦「アッツーウ!!」

野獣「ビールビール!アッツゥー↑」

三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」

野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」

(しばらく和室でくつろぐ3人)

野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)

三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」

野獣「ですよねぇ?多分」

三浦「うーん」

野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋屋台、来てるらしいっすよ」

三浦「あっ?そうか?」

野獣「行きませんか?」

三浦「いきてーなー」

野獣「行きましょうよ」

野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」

三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」

木村「えっ、何?」

三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」

木村「いや、見てないですよ」

三浦「嘘付け絶対見てたぞ」

木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)

野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」

三浦「そうだよ(便乗)」

木村「いっ、いやそんなこと…」

三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」

(そして先輩2人による後輩への熱心な指導大嘘)が始まった…)

木村自分のイチモツを見せつける大先輩)

野獣「ほら見とけよ見とけよ~」

三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツブラブラ

野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」

(野獣、いきなり木村の背後にワープ

三浦「ホラ、見ろよぉ」

野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」

木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」

野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」

三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」

野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」

木村「やめてくれよ…」

野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」

木村「いやだ…」

野獣「ホラァー!」

野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー

木村「やめろ…」

三浦「オラ!」

木村「ンッ!ンッー、ンッー!」

野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)

三浦「上手いじゃねえかよ」

野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」

三浦「おお、いいゾ~これ」

野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」

木村「ンンー、オホッ!」

野獣「もっと舌使えよホラホラ」

三浦「オゥラ」

野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」

三浦もっと奥まで行けよ」

野獣「奥までホラホラ」

三浦「オラッ!」

野獣「俺のも頼むぜおいっー」

(野獣脱ぎ)

野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)

三浦「こっちは手だよ手」

野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」

野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」

三浦「手…」

野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」

三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)

野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」

三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」

野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」

三浦「おう、いいぞ~、よーし」

野獣「ふぅ~」

木村「ゲホッゲホッ!」

野獣「foo↑」

野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」

三浦「おぁー、いいぞー」

野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」

三浦「ぉぉ、うまいなぁー」

野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」

木村「んっ…んっ…」

(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)

野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」

三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」

野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」

三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」

木村「いやだ、ひぎぃー」

野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」

(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)

野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」

三浦「おお、いいゾ」

木村「ンッ、ンッ…」

(しばらくその体勢)

野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」

三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」

(そういって野獣、木村のをしゃぶる)

三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」

木村「え…」

三浦「ホラ」

野獣「ンーッ!気持ちいか木村?」

三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」

野獣「ん、おかのした」(わかりました)

(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村

野獣「木村気持ちいかー?」

木村「ひもちぃぃ…」

(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦木村のケツを舐める

野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」

野獣「ケツの穴気持ちいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」

野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」

(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)

三浦「ォォー…」

野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」

三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」

野獣「ハイ」

三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」

野獣「オッス、お願いしまーす!」

(野獣、ケツを叩かれ挿入される)

野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」

野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」

三浦「あぁあいいゾぉー…」

体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)

三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」

(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)

三浦「どうだ木村気持ちいいだろ?」

木村気持ちいいです…」

野獣「木村嬉しいかー?」

木村「うん…」

(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村

(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)

野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」

(黙々と迫真行為が続く)

野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」

(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)

(大先輩に挿入するKMR)

木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」

(大先輩の背中笑顔射精する木村

木村にしゃぶらせる大先輩)

三浦「しっかりしゃぶれー」

野獣「歯ァ立てんなよ…」

木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)

(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

反戦活動はただの平和ボケ産物なのか?

仕事永田町を通るけれど,毎日のように衆議院議員会館,民進党本部前,首相官邸前では何かしらのデモのような何かが開かれている。

ちょっと前まではオスプレイ反対,安保法整備反対がメインで,あとは時事問題がメインの話題だったが,最近はよくわからなくなってきた。

本当にミサイルが飛んでくるかも,ということになったとき,彼ら彼女らはどのような論理をもってデモを続ける,あるいはやめるのだろうか。


巷では最近ミサイルについては直撃した場合対策が~とか,ミサイルは直撃しない場合被害が怖い,とかが話題になっているように感じるが,

危機が目前に迫ったことで米軍基地オスプレイの話はなりを潜めたように思えるが,やはり平和ボケというか,安全地帯にいることで初めて成り立つ主張だったのだろうか。

まあ,個々の主張を追うほどには興味はないので,上記のような話題の変遷,という認識がそもそも間違っているだけかもしれないが。

2017-04-28

保育園クビになった、死のう

はいはい、私が全部悪いんですよ。

保育園クビになりました。

甘くみてると痛い目みますので、以下にいきさつを残しておきます

2016年

4月入園の申し込みのため会社書類をお願いする。

2017年2月

上司「私今日までだから。あ、あと社長も来週まで。たぶんこの会社来年までもたないよ。保育園入れたら転職しな。一回入れちゃえば大丈夫から。頑張って〜じゃあね」

...ン?

心配だなぁ、一応市役所相談しておこう。

市役所転職となると書式を改めてもう一度提出頂く事になります

えっ、まだわかんない。

会社も、もしかたらこから仕事あるかもっていってるし。

2017年3月

4月から保育園はいますよ通知が届く

2017年4月

娘、元気に保育園通い始める。

慣らし保育にも次第に慣れ、これは安心して働けるな。そういや私の仕事ってどうなるんだっけか。一応就活しておいた方がいいのかな。

2017年4月下旬

会社の人「聞いてみたんですが、やっぱりあなた予算バジェットに組まれてないと言われてしまいました」

ほーん、そうか。育休切りってやつか。無職は困るな。

えっ、この前面接したとこ採用?!

派遣だけど、子持ちで採ってもらえるなんて奇跡

頑張って働こう!

今の会社ウソ就労証明出してくれるって言ってるけど正直に申請した方がいいな。市役所に行こう。

本日

あのう、申請していた会社と別の所で働く事になりました。GW明けからです。登録変更などすればいいんでしょうか。

市役所「そうですか、そうしましたら今月いっぱいで退園して頂く事になりますね。」

??????

退園??????

GW明けから働くっていってるんですが。

え、じゃあ子供は?

市役所6月入園申請を出してもらいます。2営業日後までに内定証明書出して下さい。」

えっ

市役所HPに書式があるからDLしてもらって〜云々」

ただでさえ子持ちで採って頂いた企業にいきなりそんな横柄な態度取れるかよ...っていうか派遣会社はそこまでやってくれないのでは...

は、はぁ...

でもキンキン5月はどうすれば...

市役所保育園の一時利用と、ファミサポを上手く使って下さい」

今まで必死の思いで獲得して通ってた保育園を一時利用で使うってそんな事気軽に出来たら最初からみんなやってね???

ファミサポの人「会員登録だけでもしておきます?あと一応この方紹介できますので連絡してみて下さい」

えっ見ず知らずのジジババに1歳弱の人見知り我が子をいきなり預けるの?子育てってした事ある?

1ヶ月かけて少しずつ慣らした保育園はなんだったの?

混乱とやるせなさと、なきじゃくる我が子。

勤務時間中の役所の方の視線が痛い。

市役所「何回も来てもらうの大変でしょうからこの場で書類書いていってもらいますね。赤ちゃん、泣こうが何だろうが抱っこしてますので」

え、あ、はぇ......

もう何の書類に何の情報を書いているのかわからない。

惨めで情け無くて、何がいけなかったのか全然からなくて涙が止まらない。

クレーマーとうるさいガキくらいに思われてんのかな。

せっかく、入りやすそうな保育園の近くに引っ越して来たんだけどな。

せっかく、かなり前から情報収集も頑張って、書類も不備ないように用意してやっと入れたんだけどな。

育休切りは違法!って人は、どこの国にいるかよくわかんない登記上のシンガポール人の新社長に、マタニティリーブのファイヤはノーだよ!と私の代わりに言ってくれるんだろうか。

そもそも在籍者としてカウントされてるんだろうか。

保育園に一時利用の事を聞いたら、やっぱりそんなにすぐ利用できるものでもないらしい。

一言先に相談して頂けてたら或いは...と。

きっと私はどこかで何か間違えてしまったんですが、何がいけなかったのか、どうするべきだったのか、もう考える気力もないです。

これで私が帰り道にホームに飛び込んで死んだら社会問題になるよね...

そしたら国とかから多額の賠償下りて、私がちまちま無理して働くよりよっぽどいいんじゃないか?!

国は、保育園落としやがったな!!!死ね!!!と言われないように必死ちょっとでもズルしようって人を蹴落とします。

その人の人生設計や勤めてる会社事情などは一切考慮せず、復帰の半年前に書かれた誓約書の「状況が変わって退園になっても文句言いません」のチェックに全幅の信頼を寄せてそれありきの仕事しか出来ないようになっています

本当にいざとなった時には国は頼れません。

いつどこになにを相談すればいいか、教えてくれる人はいません。

5月から、せっかくチャンスを頂いた仕事ですが、いまから続けられる気がしません。

ちなみにもう保育園選考は終わってるのでうちが抜けた5月の枠に入る子はいないはずです。

誰も得してないけど、私が会社をクビになったもんだからうちの子5月保育園に通えません。仕事があるので家で面倒見る事も出来ません。

実家から通おうかな。役所的にはうちの家庭が崩壊しようが、職を失おうが、クビになるような会社で育休とる方が悪いんだもんね。

5月まれの娘のお誕生日会、何やるはずだったんだろうな。

せっかく、慣れて毎日ニコニコで通えるようになったのに、ダメママでごめんね。

子供がいなかったら迷う事なく死んでた事案だけど子供がいなかったらこんなに苦しむ事もなかったのかなとか思ってしまって自己嫌悪

そもそも、保育園って国が定員管理する必要あるの?

公平ってなによ。もう民営化した方がよくない?絶対効率の塊になってる、と今回の経験

を経て思いました。

愚痴吐き失礼しました。

育休中に転職しようとしてる方、もしいたらやめておいた方がいいです。

もっと言うなら、特別まれてる環境でないなら子供を産んで働くのは相当しんどいです。

一億総活躍、させてもらえませんから

なぁ、そろそろ貴様に言わなければならないことがあるんだ。

俺も今日まで言うべきかどうか悩んだ。

言わなければお前も俺も普通生活を続けていくことができる。今までどおりにな。

だが、やっぱりそれじゃだめなんだ。偽りのなかで生きていてはだめなんだ。

それに、もう時間がないんだ。

今、俺はお前に真実を告げる。

増田

見ているのは

俺と

お前だけだ。

驚いたか?当然だよな。だがそれが真実だ。

辛かったぜ。お前が増田を見つけるずっと前から、俺は何十台ものPCに囲まれ毎日増田を保ってきた。

から、あのブックマーカーも、あのキチガイも、すべて俺だったんだ。

お前が初めて増田を見たとき、俺は人生であれほど嬉しかったことはなかったぜ。

時には心苦しいながらもお前を叩いたりもした。許してくれ。

と、今話せるのはここまでだ。もうすぐすべてを知るときが来る。

そのときまでに、心の準備をしておいてくれ。

大好きだった人に振られた。

仕事に持ち込みたくなかったけど、てきめんに体壊した。免疫しんだ。

異動で業務が一気に忙しくて定時になんか到底帰れない部署へ行く。

一月やってみたけど前も忙しすぎて家に寝に帰るだけみたいな生活して、疲弊したのだ。

仕事を失うのも痛いが、探せば見つかるだろう。

異動先の職員はみんないい人で、急に辞めて申し訳ない気持ちが募るが、やはりドブみたいな沈んだ気持ちで生きていくほうが辛いので退職を願い出る。

毎日、暗い気持ちで朝を迎えていたが、辞めます言葉にしたところで凄く気持ちが軽くなる。

職安の日々は嫌だけど、あの部署では働きたくないなあという気持ちから逃れ、自由になることに心が少し軽くなる。

私に彼が もうやめよう、先がないって言って電話一本でキャンセルリセットかけてった時

きらいじゃないけど、友達なら良いけど、交際はもうやめたいと言われてよくわからなかったけど

きっと今の私と同じ気持ちだったのかなあと思っている。

今、気持ち軽いんだろうなあ。

彼にとっての私は、私にとっての異動先の仕事と同じで

ストレスを与える極めて不快な敵であり

しか仕事相手自体が二度と見たくないほどに大嫌いなわけではないので罪悪感が募りストレスは更に高まり

それでもずっと続けるよりは新しく仕事相手)を探すことのほうが快かった 選ばなければ代わりは有るのだから

そういうことだったのか

ずっと涙の元だった、喉の小骨が、今ストン

http://anond.hatelabo.jp/20170428173238

ビタミンミネラル栄養バランスを整えて、

毎日長風呂はいって血行をよく保つ。

そのうえで、体の状態にあった漢方なら効果あるかもしれない。

毎日日曜日の人がいるんだから毎日水曜日の人がいてもおかしくないだろ

なんで毎日すいすいすいようびなの?

わたしが知らない毎日すいようびの異世界があるの?

子供が欲しくなすぎる

子供が欲しくなすぎる

まりにも欲しくなくてびっくり

ドラマとかではバリキャリの女の人でも「いつかは結婚して子供が…ホワワワーン」っていうのが当たり前すぎて

ただただびっくり

子供可愛い側面は最高だと思うし

街中でよその家の赤ちゃんつまみ食い的に可愛がるのはむしろ好きなんだけど

今は学生なので

仕事に生きる」みたいな気持ちでも無いし

ただただ自分時間が削られるのがムリだな〜って感じ

お腹にいる間も非常に不便そうだし

今は若いから「そのうち欲しくなるって〜」とか言われて流されてるけど

たぶんならないし

30代とかになったら負けおしみみたいに受け取られてしまうのか

はたまた本当にそのうち欲しくなってしまうのか

子供を産んでいる人が理解できないという話ではなくて

メリットデメリットがあるのもわかってるし

それを天秤にかけた結果産んだ人と産まない人って話だと思うんだけど

なんとなく正義は常に産んだ側にあるように見えるので

思えば小さい頃すでに「結婚してお嫁さんになって子供たくさん欲しい」と言っていた友だち結構いた

私ずっとマジで?と思ってた

たくさん産むってたくさんリスクを負うってことだ

自分欠点を詰め込んだ意思を持つ肉袋を複製するってことだ

私の家庭には特に問題ないし

親も元気に二馬力で働いてて

経済的にも問題なし

母親は「子供はいいよ、若いはいらないと思うかもしれないけど、見ていると幸せになるから」と言ってくれる人

それでも私は子供が欲しくなすぎる

毎日100%自分のために時間使いたい

うちの近所に風俗が一軒だけあるんだけど毎朝そこに勤めてる女の子とすれ違ってた。

偏見だが風俗嬢時間ルーズイメージがあったので

なんでそんなに毎日同じ時間に出勤できる人が風俗になんか勤めてるんだろうなあと思っていたのだが

最近全く会わなくなった。

卒業したんだろうか。

彼女と二度と会わなくて済むといいなと思ってる。

去年の今頃、自分がいた部署がなくなることになって、別の部署に異動になった。

移動先はとにかく人の入れ替わりが多い部署で、みんな伝聞の伝聞で仕事をしてて質問しても答えがフワッとして答えが返ってこなかったリ、仕事を引き継いでも無駄作業が多かったり、とにかく仕事を覚えるのが大変だった。

なんとか仕事を覚えて、無駄作業は極力減らして、マニュアルを作って、テンプレマクロも駆使してなるべく自動化出来るようにしていった。今は定時上がりどころか、どんなに忙しくても急ぎの仕事を持ってこられても15時ぐらいには仕事が落ち着いて定時の17時半まで暇を持て余すようになった。またその時間に更に自動化する仕組みを作ったり、無駄作業を洗い出したり、資料をまとめたり整理したりしてるから、更に作業時間圧縮されて14時ぐらいから定時まで暇になったりもする。

暇なら忙しそうにしてる営業さんの手伝いをしてもいいんだけど、仕事増やしても自分給料は増えないし、自分が辞めたら引き継ぎする時に後任が大変そうだし……と思うと仕事を増やす気になれない。というか前の部署ではそうやって気軽に仕事を増やしていった挙句会社自分たち作業妥当と思ってる時給と自分たち作業外注した時の時給の差が倍ぐらいの開きが出て、新しい派遣さんを探すのに3年ぐらいかかって本当に大変だった。あと残業してる営業さんって、実は要領が悪いだけだったりするから、手伝うのもどうなの?とも思うし。(時間お金から落としどころを設定して、ケツから逆算して段取り優先順位を考えて作業して、ミーティング時間キッチリ決めてやれば毎日23時なんてならないと思うんだけど…

元いた部署みたいな仕事転職しようかな。今日の午後も暇になるだろうから、引き継ぎマニュアルでも作ろう。

たまに多少の贅沢も許されないのか?

忙しくて、朝ごはんが食べれなかった。

で、昼お腹が空いていた。だからまあ、貧乏人としては非常識な高額な金を出して大盛りを

昼飯に食う。

まあそういうときもたまにはある。

それぐらいたまにあったってそこまで沢山の浪費ってわけでもないし、第一朝ごはん食べてないんだから

別にトータルの支出はそこまで増えてない。

なのにこういう行為をすると、なんかすごく真面目な感じの周りの人たちに、

あいつはなぜ昼飯にあんなに金を使ってるんだありえない、と問い詰められたり、説明しても普通あり得ないとか扱われるのはなぜなのだろう。

勿論、朝飯と昼飯はあくまで具体例であって、似たようなのはいろいろある。

事情有ってある場面で金を節約しているというか、支出する機会を失ったという背景が有ってでも

たまに贅沢するのすら許さなれないというのか。

そこまでして、「普通の昼食の値段」に拘る理由も、それを他人押し付け理由もわからない。

金額同行を納得してもらえても、それでも食い過ぎだからって怒られるし。

毎日ならともかく、たまにぐらいでそこまで目くじら立てるようなことなのだろうか?

追記

まさかここまでブコメが来るものとは。

確かに指摘通り、相手がどういうつもりで言ったのかはわからない訳ですし勝手に目くじらを立てたと認定してしまったのは行き過ぎだったかもしれないです。

でも、公衆面前で大声で怒鳴られると、本人責めてるつもりなくても、こう感じる人もいるということをわかって欲しいです。

雑談のつもりなら、穏やかに言ってくれれば流石にこんな風に受け取りませんので。

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