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はてなキーワード: 毎日とは

2016-08-24

ヤクルトは体に良いのかハッキリしてくれ

旦那健康に良いからと言って毎日飲んでいるんだが家計に響くんだよね

道ならぬ恋(笑)におちた女の独り言

道ならぬ恋、というヤツに今現在の私は身を置いている様だ。

様だ、等と断定を避けたのは私自身この状況に大いに迷っている有様で、認めたくもあり、しかし認めたくもないという思いの間で立ち尽くしているからに他ならない。

頭を整理するためにも、と言うことでこんなふうに書き出し始めた。

そんなもんチラシの裏にでも書くか穴でも掘ってその中に喋らんかい、と思われるかもしれないが、恋愛ごとに悩みを募らせる女性のご多分に漏れず、私にもどうしても誰かに話を聞いて欲しいという構ってちゃん根性がある。

故にこの場を選ばせて頂いた。

前置きが長くなったがこれより先は一人の女が悲劇(笑)に身をやつした己に酔いしれているだけの何の面白みも無い独白だ。

読むも読まないも、自由にして頂きたい。





さて、非常にありきたりな話ではあるが、私が私のこの恋を道ならぬ恋と呼ぶ理由は恋の相手が既婚者で子供いるからだ。

幸いにも、相手が私に対して恋愛感情を抱いていない事と、私にも理性とそれを上回る恐怖心があるお陰で明確に道を踏み外している訳では無い。

ならば別に良いではないか、と思われる方もいらっしゃることだろう。

問題が無ければ、誰が誰を好きになるのも自由だと。

私もそう思っていた。

恥ずかしながら、私は過去に幾度かの恋の中で既に恋人がいる人を好きになった事もあり、その理論で武装して開き直った事もあった。

しかしその言葉を発している時の自分は、大体が「苦しい恋」に酔いしれていた。

悲劇のヒロインであるかのような、大層な自惚れだった。その人が好きだったのではない。私は苦しむ私が好きだった。



だが、苦しみというものは、外的要因だけからなるものでは決してない。

その外的要因を受け、それらが内的要因へとシフトして初めて本当の苦しみに転化する。

私にはそれがわからなかった。



私が恋心を抱いている人は、私より二回りも上の他部署上司だ。名を仮にAさんとしよう。

部署とは言っても、私の属する部署とはかなり密に連携を取るので、Aさんとはほぼ毎日顔を合わせる。

私が去年新入社員として今の会社入社してから、何かと絡んできてくれた人だった。

最初は何の想いも無かった。互いにからかいあってふざけるだけの他愛も無い関係だと信じてやまなかった。

どちらかと言うと、兄を慕うような、いや、年的にいえばむしろ父親を慕うような感覚に近かっただろう。

ただ、私は年上の(失礼を承知で言うと)いわゆるおじさん世代と昔からウマが合いやすかった。

なのでAさん以外にも、そういう風にからかいあう男性上司は何人かいた。なので別段その気持ちに不信も抱かなかったし、周囲からも「おじさん達と仲良しな子」程度にしか認識されていなかった。

何よりもAさんには妻子があるのを私は知っていて、からかいあってはいても大きく踏み込むような事はしなかった。



だがある時、それは起こった。

年末部署混合の飲み会が行われた。

何度か部署混合の飲み会は行われていたのだが、Aさんが参加するのは初めてだった。

初めて同じ席で飲めるという事で、私はガラにもなくはしゃいでいた。

この頃には既に周囲からも「Aさんと仲良くコントやってる賑やかし要員」という感じに扱われていたので、私もその役を演じようとしていた節がある。

少し遅れてAさんが参戦する頃には、私もほろ酔いで上機嫌この上なかった。

わざわざ席替えをして、Aさんの隣に腰を落ち着けていつもの様にからかいあった。

だがこの時はほろ酔いで羽目が外れていた分、私の方がAさんをからかっていた。

恋人にするならAさんが良い、等と間抜けなことを口走った記憶もある。

しかしその後、再び席替えをして私は別の先輩の隣の席へと移動した。

もうこの時には完全に出来上がっていて、記憶も正直曖昧だ。

ただ、何席か離れたところにAさんがいるのをちらりと見たのだけは覚えている。

私の記憶は一度そこで途切れた。



気付いたら私は吐いていた。

正確に言えば吐きそうになっていた。

だが寸でのところでAさんがおしぼりで私の口元を抑えてくれていた。

私が吐きそうになっていたのを誰よりも早く気付いたAさんが、慌てて私の所へ駆け寄ってきて口元を抑えくれたのだ。

しかも一度はおしぼりでなく、そのまま素手を差し出していた。

彼は私が堪えられずに吐いた時には、それをそのまま素手で受けるつもりだったのだ。

吐き気朦朧としながら、私は近くにあるAさんの体温を感じて、ただただ混乱した。



この人は何故気付いたのか。

何故駆けつけてくれたのか。

何故躊躇わなかったのか。



その後は女子の先輩にトイレで介抱して貰いしこたま吐いて、そのまま帰宅の途に就いた。

翌日は当然二日酔い。起き上がれもせず、辛うじて這うようにトイレまで行きそこで一日を過ごした。

しかしそんな中でもAさんのあの体温がまだ近くにあるような気がした。

心臓がざわついた。



大きな温かい手のひら、耳元で何度もかけられた身を案じてくれる言葉、今までに無い程近い体温、洗剤の匂いに微かに混ざった煙草香り



しまった。

好きになってしまった。



瞬間そう悟った私は、吐きながら涙も鼻水もボロボロ便器に零して泣いた。

嘘だ。

それが私が一番に考えたことだ。

目の前が真っ暗になった。

初めて感じた絶望だった。

始まった瞬間に終わる、しかし長く続く恋が始まったのを感じたせいで、だ。



苦しみは外的要因だけからなるものでは無い、と私は前述した。

外的要因と内的要因の二つが揃った時、初めて苦しみは始まる。

叶わぬ恋をしたから苦しいのではない。叶わぬ恋が叶っても叶わなくても、どこにも幸福が無いことに気付いて苦しくなるのだ。

叶わぬ恋であり続ける事が相手幸せであることに気付き、既に蓋もできない程に大きくなっていた自分の心を持て余し続ける。

まるで真綿で首を締められているような、そんなある種心地良さを纏った不快感が心に根を張る。

根は奥深くまで伸びて、やがてどうしても取り除けなくなる。

そうしたら最後

何度芽を摘み取っても、根から再び新しい芽が生えてくる。

繰り返す。



不倫を望んでいる訳では無い。

離婚して欲しい訳でも無い。

それなのに、心のどこかで叫ぶ声が聞こえるのだ。

「愛して欲しい、私を選んで欲しい」と。

その度に根は深くなる。



幸せになって欲しい。

でもあの人の幸せを願う度、心がジクジク痛んでいる。

私の隣で幸せになってもらいたくて、けれど私の隣ではあの人は幸せになれない。

矛盾した感情思考

私は怖い。

この感情のままにあの人を傷つけてしまうのが、不幸にしてしまうのが怖い。

どうか私がこのまま臆病者であることを願う。

あの人の何をも壊してしまわないよう、優しいあの人を傷つけてしまわぬよう、ただ恐れ、縮こまって生きてゆくことを願う。




こんなくだらない文を読んでくださった方、本当にありがう。

我が身可愛さの胸糞悪い文章で、大変申し訳ない。

ここにこうして公開した事で、心が幾らか軽くなった。

頭の整理もついたし、今後も周囲及びAさん本人にもこの感情がバレないよう上手くやっていける自信もついたところで、この文章の締めとしたい。

日本男性腋毛陰毛などの体毛を剃ることを一般化させたい

腋臭で悩んでいて腋毛を剃れば軽減されるというのを見て

意を決して剃ってみたんだが…

これが驚くほど臭わない!!

 

もちろん個人差などあるかもしれないが、

自分は汗かいとき特有のあの脇の下のムワっとした感覚がなくなり、

汗をかいても脇の皮膚の下空気の循環がいいのですぐ乾く。

本当に快適になった。

なんでも臭いの原因は汗の成分をそれを好む細菌が分解することで発生する物質が原因らしい。

まり腋毛が生えているとそれだけ表面積が増えて細菌が増殖しやすくなる。

髭が不潔なのと同じだ。

いつも汗かいたあとはスプレーをしていたけどそれでも気になっていたのに

今では少しトイレで水で濡らしたハンカチで拭いてきたらべたつきもなくて快適。

もう快適。

こんなことなもっと早く腋毛を剃っておけば良かった。

夏になるたびに剃ってたら憂鬱な気分を過ごさずにすんだのに。

 

それでタイトルに戻る。

男が腋毛剃ってたら気持ち悪いというのが日本社会一般的常識

すね毛や腕毛でも女性から支持を得られず嫌悪感を抱かれる。

この常識を何とかしたい。

先進国の中で男の剃毛が許されていないのは日本くらいだとか、

別に欧米かぶれになりたいわけでも欧米文化妄信的なわけでもない。タトゥー怖い。

ハッキリいうが剃毛にはメリットしかいからだ。

衛生的に不潔だし、毛のせいで洗いづらいし、見栄えも気持ち悪い。

正直オリンピック水泳体操でも腋毛モジャモジャで飯食ってたら食欲なくなる。

汚い。

この感覚日本寄りというよりも欧米寄りだろう。欧米か。

あちらではシャワーときに男でも全身の毛を剃るのは一般的で下の毛も剃る。

それくらい剃ってて当然、なぜなら汚いでしょ?という感覚らしい。

俺はあまり詳しくないがその感覚がとても羨ましいし男が剃ってても社会的に奇異の眼で見られない環境も心底羨ましい。

日本美容メーカーは男の剃毛一般化させる取り組みをしてもいいのに

ずっと女性しかターゲットにしていない。

男の美容品なんてドンキホーテエログズコーナーくらいのシェアしかない。

真面目に取り組む気なんてサラサラないのが伝わってくる。

だってベタベタは嫌だしサラサラになりたいんだ。

 

腋毛をそって腋臭を軽減させたのまではいいが、

もし同僚に見られたり家族に変な誤解を抱かれないか不安を抱えることになった。

腋毛剃ってるのをバレたとき言い訳も面倒だしそもそも言い訳する必要あるのかとか要らないことを考えてしまう。

 

なので日本の常識を変えたい。

男も剃るべきだと。

しろ女も陰毛を剃れと。

陰毛も汚くてしょうがないが社会常識のせいで剃れない。

本当に不幸だと思う。

剃った方が快適なのは分かってるのに日本の常識がそれを拒んでくる。

悲しいよ。

 

今は俺は男なのに腋毛剃ってツルツルの快適だぜと心の中で思って

職場では精神的な優位を感じているがこれがバレたら逆転だろうなという不安がある。

そのドキドキがつまらない日々の仕事ちょっとだけ刺激的な非日常にしてくれるアクセント

ぜひ、増田にも試してほしい。

 

PS:

どういったメリットがあるのか一応簡潔に書いておこう。

・清潔を保てる

汚れは皮膚という表面に付着するゴミが原因だが毛があるということはそれだけゴミが付着しやすい。

ゴミが付着すると細菌の温床にもなり自分のような腋臭に悩まされたり悪い常在菌が住み着く可能性もある。

陰毛は毛じらみが付くかもしれないし汚れやす局部の汚れが陰毛に付きやすいのは不衛生。

防御的な役割は服を着るようになった時点でほぼないに等しいので剃っても問題ない。

 

違和感を感じなくなる

実は毛があることで日頃から服や体とこすれて違和感を感じているはずだが

まりにも恒常化しているせいで認識をやめてしまっている。

しかしそれば分かるがこの感じていた違和感というストレスを0にすることができる。

剃毛後の変化はまさに快感、まさにストレスフリー

あの腋毛のジャリジャリとしたこすれるノイズが無くなったのを実感できる。

楽しい

 

・洗いやす

表面積もギミックも毛というものは洗いにくいことこの上ない。

だってちゃんと流し切れてるか半信半疑だし確信が持てるくらい洗うと時間が掛かる。

腋毛がないとゴシゴシゴシゴシ、これで終わり。

毛がついていたときほどの不信感は消失

毎日軽く髭剃りでサッサッサと剃ってあとは石鹸でゴシゴシで終わり。

不信感なく洗い終わることができる。

時間精神的なストレスカット

コスパ最高。

 

・なんか綺麗になった気がする

完全に思い込みだが鏡を見たときにはみ出ていた気持ち悪い腋毛がロストしただけで体が綺麗になった気がする。

体型維持のために始めた腹筋も楽しい

シルエットがスッキリして体のラインをよりカッコよく引き締めていこうと前向きになれる。

歳を取ってすこし崩れてきて自信喪失してたがまだまだ俺も行けるなという気分にさせてくれる。

ボディービルダーは腋毛生やしてないもんな。

http://anond.hatelabo.jp/20160824114125

ヴィパッサナー瞑想を1日2時間しろ

グルグル悩んでる時間を当てれば余裕だろ。

これだけを真剣にやれ。

俺はお前の症状が全部理解出来るし仕組みもわかるがここで説明されてもどうもならないだろう。

瞑想に取り組めば自分理解出来るし今のその問題はすべてが解決する。




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この2冊はお前の為に厳選した2冊だからこれだけは頑張って読め。

1冊目は瞑想に関する実践テクニックが多いから必携だが

2冊目はまさにお前のことが書いてあるといっていい。




2冊だけ読んだらあとは瞑想毎日取り組むだけだ。

他の努力は怠けても瞑想にだけは真剣に取り組め。

効果保証する。

http://anond.hatelabo.jp/20160823232626

自分感情的には増田母のような医療費は気にならない。

でも「湿布貰いに行く(安いから)+待合室で友達雑談しに行く」はやめて欲しいと思ってしまう。

毎日リハビリ通って整形外科の待合室をサロン化する老人を見ると

それって本当は必要ないんじゃないか?という考えが浮かんでしまう。

2016-08-23

母親結構な金が注ぎ込まれてる

母親がガンとの診断をうけて、もうすぐ5年半になる。

診断されたときには、ステージⅣで5年後生存率は20パーセントといわれていたが、幸運なことに、今でも調子がよいとき自分で車を運転して病院に通う程度に元気だ。




病院は、昔の社会保険病院(何年か前に制度改革名前変わった)だから、まあ公立みたいなもんで、いわゆる「保険範囲内」の治療を続けている。

最初の1年に2回ほど手術はしたが、あとは抗がん剤治療

基本的には、抗がん剤を月に一度うって、それから週一で検診をうけて、また抗がん剤うって、が基本パターンで、

だいたい抗がん剤うったあと数日はかなりダルそうにしているが、それ以外の期間は、病人とは思えないほど元気だったりもする。

その時期に人とあうと、誰も彼も「お元気そうでよかった!」というもんで、

「アタシだって病気なのに・・・」というのが数年来の悩みで、その手の愚痴はもう、聞くだけ聞いて右から左に流している。



で、ある薬が効かなくなったり、副作用が強く出てきたりしたら、新しい薬に変える。

薬が変わるごとに、医者から家族も同席した上で説明を受けるのだが、素人が聞いても分かったような分からないような話にしかならず、

結局は「先生のご判断にお任せする」しかない。




主治医は無愛想かつ若干コミュ障気味で、正直感じは悪い。

母がかかるようになった当初、入れ替わり立ち代り看護師が「愛想は悪いけど、腕は確かな先生ですよ」とフォローに来たくらいだ。

まあ、その分、ある意味で信用はしている。余計なお愛想や、変に希望を持たせることも言わないし。

でも、実際、この先生が合わなくて転院していった人が、いなくはないらしい。

なんっていうか、身もふたも無い言い方をしがちなので、そういう人がいるのはよく分かるし、

そういうときに、なんか笑顔でへんな希望をもたせる代替医療屋が近づいてきたら、コロっといってしまうのではないか、などと思う。




で、3ヶ月ほど前、また抗がん剤が変わった。

今度の薬は、数年前に認可されたばかりで、はじめは肺ガンにつかわれており、母のガン(卵巣ガン)に使われるようになったのはごくごく最近であり、

母の主治医は初めて使うらしい。

「高額の薬ですけど、保険が利くようになりましたからね」と説明を受けた。




幸い、母には向いていたのか(抗ガン剤の向き不向きは、その人の病状やら体質やらガン以外の持病やらによって千差万別らしい)、

最初の投与のときは、若干副作用が重く、体重もかなり減り、心配もしたが、

その後は、当初のときほど副作用が重くない様子で、血圧も安定し、なにより腫瘍マーカーの数値がよい。

で、食欲も旺盛で、下手したらガンになる前よりあるんじゃないか?というくらいになり、実によく食べている。

なのに体重は増えないようだ。

よく分からないが、ものすごい勢いで体内のがん細胞を殺しまくっているのかもしれない。

この夏も、暑い暑いといいながら、友人と映画見に行ったりしている。




というわけで、医学進歩は、はなはだありがたい限りなのだが、請求の明細を見ると、やはりいろいろと考えてしまう。

母の抗がん剤治療には、1回60万円以上の金が注ぎ込まれているのだ。

ところが、後期高齢者である母は、高額医療費免除勘定に入れれば、実質1万5000円程度しか払っていない。

この数字をみると、ここ数年、ほとんど医者にかかったことのない自分健康保険料が「高い!」などという気分は、吹っ飛ぶ。

こんな風では、確かにこの国は医療費でつぶれてしまうのではないか?と思わないでもないが、

そんなマクロな疑問を、目の前の親の病気というミクロな大問題を前に考えていられるほど、自分大人物ではない。




今の抗ガン剤も、いつまで使えるのかよくわからない。

一般論としては、どんなに長くても2年がせいぜい、らしい。

まあ、まだ使用例がさほど多いわけでもないので、医者もよく分かっちゃいないのだが、いずれ限界がくるのは明らかだ。

そこで、また新しい薬が出てきて、今度は1回100万(自己負担は2万数千円くらい?)みたいなことになるのかもしれないが、

そうなればまた、日本医療制度感謝して、淡々母親のことを見守ることになるのだろう。





なお、ちょっと話は変わるのだが、素人ながらに母親とその周辺にいるガン仲間をみていると、

今のところガンに特効薬は無いのだが、



1 日ごろから「ガン以外」は健康であること

2 食生活がちゃんとしていること




が、かなり大事なのだろうなと感じさせられる。

大体、ガン以外に持病があったり、肥満だったりする人は、正直、ガンになってから生存年数が短いようだ。

治療には体に負担がかかるので、「健康(ガン以外)」でないと絶えられないものらしい。

幸いにして母は、患う前、年齢の割には健康診断の星が格段に少ない人であった。


あと、やっぱり食事が偏った人や、食欲が無くなった人は、どんどん衰弱していく。

その辺は母も思うところがあるらしく、毎日時間をかけて野菜ジュースつくったり、いろいろ献立考えては買い物に行くのが

ちかごろの生きがいになりつつあるようだ。



はいえ、そんなのは対症療法で、結局は高額な薬を主軸とする治療に頼っていかざるを得ないのが現状なわけで

これから先、どのくらいの期間にわたって、どれくらいの金額が母の命に注ぎ込まれていくのか、

できるだけ考えないことにしている。

元カレ結構すごい人になってた

私が毎日のようにおっぱい吸わせてやったお陰だろ感謝してんのかコラ

俺の性格が嫌がられるようになったのは、ポンコツツールものせいだぞ

人間様に約束した仕様通り、さくさく動けっての。

だいたいばかかよ、ステップインのアイコンを押すとなんで「ファイルを開く」ウインドウが表示されるんだよ。あほかね。

またバッテリー切れかよ、おまえら毎日毎日嵌めてるんじゃねえよ。

おまけに、おまえがとんづらこくせいで再起動何度もしてやったら、オーディオデバイスぜんぶ無効になりやがって。お前が謝ってつぐなうべきなのに、ふてくされて俺にさら迷惑をかけようってのかよ!

彼女同棲してる

家事は俺の3分の1くらいやってくれてる。

結婚したら専業主婦になって家事するから!」

って言ってるけど説得力ない。

当然家は汚い。俺のものじゃないものが散乱してる。

 

携帯ゲームしてるかTwitterみている時間がとても多く

食事中でもテレビを見ている時でも携帯片手に見てる。

外食しててもそれだから複雑な気持ちがある。

あと、僕のラインはちゃんと見てくれない。

 

使わないんだろうなぁというものをたくさん買ってる。

それでお金がないとか言ってデート代や生活費を僕に出させようとする。

 

不平不満が多い。

人は~であるべき。~すべき。~すべきではない。

という炎上やすそうな考え方を良くしていてストレスを拾い集めてる。

それをよく僕にぶつけるのは辞めてほしい。

 

毒親に育てられ、毎日言葉暴力を受け続けた環境から

僕と一緒に住むことを選択してくれた。

職場はいろんな業務に携わり

交友関係も徐々に広がって世の中の多様な考え方も

受け入れられるようになってきている。

 

「あの頃を思うと今はとても幸せだ」

という彼女笑顔はかわいく、揺れるおっぱいも大きい。

 

僕の幼稚園児みたいな精神年齢に合わせてくれているのか

マグロちゃん(飼ってる猫)の物まねします!にゃーにゃ!にゃあー!」

とかやりだすのもとてもかわいい

 

結婚したい。

貧困女子高生について思うこと。

私が高校生だったころ、一時期保健室登校だったのだが、毎日睡眠をとりに来る女子がいた。

彼女は一学年下で、睡眠時間を削ってバイトをしているため、寝にきていた。

それは、先生たちも承知の上だった。


そもそも、私の通っていた高校バイト基本的禁止

だけど彼女の家庭は、かなりの問題を抱えていた…らしい。

私は、睡眠のために遅れてしま彼女学業の面倒を見ていた。そのとき、ちらほらと話をしてくれた。

両親ともにパチンコ狂いで、共働きだけど給料は全部パチンコに使ってしまう。

もちろん、彼女学費も、まだ小学生の弟・妹の給食費その他学費も出してくれない。

から彼女バイトをして、自分学費・弟妹の給食費などを出している。

そのバイト代さえ、ときどき親が持って行ってしまう…。

学校側はできる限りのことをしているようだった。

まず、彼女バイト先は学校が紹介したところだった。

なるべく時給がよく、でも危険ではないバイト

昼間は学校に通っているから、自然バイト夕方~夜間になる。

から、その時間帯に働いていても女子高生というブランドを持つ彼女危険さらされないような(つまり風俗だとかそういういかがわしい界隈ではない)仕事を探して、紹介していた。(私が高校に通った当時は援助交際真っ盛りで、女子高生というブランドさえあれば、いかがわしい方法で数万円稼ぐのは楽な時代だった)

そもそも、彼女の家は収入自体がないわけではないから、どんなに日常生活に困窮しても生活保護は受けられない。

収入自体が少ないわけでもないから、奨学金対象にもならない。

福祉課の人や学校の人が何度足を運んでも両親はパチンコでいないか、いたとしても話を聞かない。

あんな親ならいないほうがいい、と、彼女は何度か泣いた。

私は、かける言葉が見つからなかった。うちの親もある意味で毒親で、そのせいで私は病んだけど、彼女と違ってお金に困ったことはなかった。

からとにかく、彼女学業の遅れだけは取り戻させてあげようと、頑張って勉強を教えた。

彼女の、夢の話は聞いたことがない。

彼女が何かをやりたいと思っていたとしても、おそらく進学は無理だろうし、まだ小さい弟・妹のために高校卒業したら働く、と言っていたから。

高卒での就職は、希望する就職先に成績順で割り振られる。「ここに就職したい」という生徒が二人いたとしたら、成績が上の子面接権利を得られるのだ。

から就職希望であっても成績はいいにこしたことはない。

出席時間数はぎりぎりで調整していて、それだけでも不利だからちょっとでも勉強頑張ろうね、と励ました。

そして、(幸い私も勉強だけはできたから)彼女に教えられるだけのことを教えて、私は一足先に大学に進学した。

大学入学してからも、時間に余裕があるときは母校の保健室に行き、彼女勉強を教えた。

そして彼女卒業のころ、保健の先生が、彼女希望していた就職先に就けることが決まったと教えてくれた。

金融関係仕事で、お給料高卒としては高いほうらしい。

できるだけ早く独り立ちして親から離れ、弟と妹の面倒を見ながら暮らしたいと言っていた。

よかった、と思った。

就職が決まったお祝いに、ちょっといいペンケースと筆記用具一式をプレゼントした。(大学に入ってからは私もバイトしてたから、そのお金で)

同情とかじゃなく、純粋彼女応援たかたから。だから勉強を教えたし、卒業後も時間を見つけては保健室に顔を出した。

たぶん彼女は、趣味に使うお金なんて持っていなかった。趣味に使う時間もなかったと思う。

彼女の家庭は、収入だけ見れば「貧困家庭」ではない。だから生活保護奨学金も受けられる対象にはならない。

だけど、彼女は間違いなく例のうららちゃんより「貧困」だ。

救われるべき「貧困女子高生」だったと思う。





型にはまった貧困家庭NHKの例の番組でいうと、家にクーラーないとか、パソコン買えなくてキーボード練習とか)は、わかりやす視聴者イメージさせるための「演出」かもしれないけどね。

でも、ちょっと詰めが甘いんじゃないのかなぁ。

貧困女子高生って設定で番組に出すなら、ツイッター関連なんかあらかじめ調べておくべきでしょ。

女子高生なんてツイッターやってる可能性高いんだし、すぐ特定されるようなことしてるから炎上ちゃうんだよ。

しかも例のうららちゃん、ツイッター削除する前に捨て台詞で「貧困じゃない」みたいなこと書いてたとか。

あと、最近うららちゃんの姉とかいう人が現れてたり。

ぼろが出すぎなんだよ。

スマホも普及して、これだけみんなが簡単ネットアクセスできる状況で、暇を持て余してる人だっているわけで。

あん簡単ツイッター特定されて、散財っぷりがさらされてるのは、NHKの落ち度だよ…。

テレビって、いまだにヤラセをがつがつやってるけどさ…。(業界の人が一般人装って街角インタビューされるとか)

そんなの、すぐ特定されるってそろそろ気づいたほうがいいんじゃないのかなぁ。

貧乏ですー学費ないので学校いけません」とか言いながら、あれだけ散財してたら、そりゃ叩かれるよ。

うららちゃんが、私が勉強教えた子みたいな感じだったのなら、叩かれなかったと思うよ。

探せばもっと適切な人材はいたと思うけどね。

うららちゃん側から売り込んできたのか、NHK側が打診したのかわからないけど…。




これからあい番組やるなら、「ツイッターで散財っぷりを公開してないですよね?」の前確認絶対必要だね。

2016-08-22

砂の人生

新しい土地で、

期待に胸を膨らませ、

辛くても旦那さんがいると、

2人ならきっと乗り越えられると、

頑張ってきた。

無理だと思ったら無理せず諦めよう、

そう思ったけど、

ありがたいことに何度も引き留められ、

今日までやってきた。


新しい土地では、

友達が1人もできなかった。

新入りとしても嫌われ、

余所者扱いを受け、

できるようになれば本当に実力かと疑われ、

実力だとわかれば違う世界の人のように遠巻きに距離を置かれ、

いつも値踏みするような視線を感じ、

隙あらばやっぱりねという顔をされ、

頑張っても、

頑張っても、

頑張っても、

1人ぼっちだったし、

話が合う人がいなかった。



結果として、

我慢をしすぎて、

怒りのやり場がなくなり、

旦那さんに当たり散らし、

毎日泣き、

周りをなぎ倒し、

意地悪になり、

周りを追い詰め、

視力を失いかけて、

耳に水が入ったような違和感が続き、

原因不明の動悸がして、

毎日希死念慮に襲われた。

私の悲しみを1人で受け止めた旦那は傷付き果てて、

言い足りない、終わらない憎悪で私も涙が枯れて、

もうなんというか。

なにもない。



口を開けば汚い言葉しか出てこない。

復讐死ねばいい・許さな

頭の中も嫌なことしかかばない。

どう追い詰めたら一番効くか・なんと言い返そうか




どこで逃げ出せば良かったのか?

もっと頑張って」

「今は乗り越える時期で」

必要課題で」

「やってから後悔して」

もっと強くならないと」

そんな言葉がたくさんある。

そんな言葉をどこまで信じれば良かったのか?

信じ切ったら、

そこには、

原発が落ちたばかりの街のような、

何もかもめちゃくちゃにされた世界があった。


やり直せるならもう一度、

引っ越す前に戻りたい。

増田なんて息をするたびに増田裏切り続けてるのに今さら何言ってんの?

インテリ気取っておきながら恋愛脳が毎日ホッテントリ入りするし

人気記事タケノコ族にもホッテントリ乗るし

過去記事パクリ改変でもホッテントリ乗るし

とにもかくにも増田が1分1秒増田裏切り続けてるのにどの口が言ってるんだ?

フリーランスから搾取する経営者を許すな!

ワイは昨年からフリーランスになった。というのも名ばかりで、平日は毎日とある会社に常駐という名の出勤をしている。

指揮命令をされるし、ため口で部下みたいな扱いをしてくるし、完全に雇用と変わらないが、あくまでも業務委託らしい。

当たり前のようにお客へのお茶しまでさせられるんだぜ(業種はエンジニア)。

報酬が高ければ多少は我慢できるけど、地方はいえ安すぎる(エンジニアで月18万だぞ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル)。

業務委託から残業という概念もない。毎日夜遅くまで残らなくちゃいけないうえに、報酬上乗せはナシ。

安い報酬から国民年金国民健康保険などを支払うのはかなりつらい。サラリーマンでいうと手取り13~4万くらいだ。これなら生活保護の方がマシじゃないのか・・・

当時仕事がなかったから少しでもお金を稼がないと、という一心で引き受けたが、搾取する気しかないクズどもと一緒に働くのはそろそろ限界かも。今も仕事があるわけではないけど。

ちなみにそこの社員さんは、社会保険がついていない。完全に違法だ。労働基準局通報したいけど、人数が少なすぎるので通報したら完全に自分だとばれてしまう。

こいつらをなんとか懲らしめる方法はないものか。誰か知恵を貸してほしい。

社員でもないから社内でグチを言うこともできず、相談できる相手もいない。

そんな状況なので増田で吐き出させてもらった。すまぬ。

でもほんとに悩んでいる。同じような状況のフリーランスって結構いるんじゃないのかな。

そもそも業務委託は「一事業主として特定仕事を処理することを目的として行われる契約」らしいから、

よく考えたら毎日出社させて色んな業務を臨機応変に対応するのって、業務委託じゃないよね?この部分も違法なのかも。

フリーランスから搾取する経営者を許すな!

シン・ゴジラそんなに言うほど面白くはないけどそれでいいんじゃね、

俺はスペック的には映画をよくみる一般人アニメディズニーくらいしかみない。そんな俺が思ったシンゴジラ面白い/面白くない論争のこと。映画は月に20本くらいはみる。平日の夜毎日見てるから多分そのくらい。うちにTVないしやることもないからいつも見てる。とはいってもみてるのはハリウッドの有名ドコロが多い。

面白くなかった

まりにも周りで絶賛するひとが多いもんだからシン・ゴジラ映画館にみにいったんだけど、正直俺としては大して面白いと思えなかった。邦画にしてはいいできだな、すごい、と思ったくらい。面白くなさについて細かいところはもう挙げられつくしいるからざっくりというと。

人が死ぬ描写がない / 災害の規模が小さい

人が死ぬ描写がない。描写ってのは別に死体を見せろ、ってわけじゃなくて、主人公(級の登場人物)の同僚やら友人とか家族死ぬ所。ハリウッドとかだとそうやって観客を感情移入させるんだと思う。次に災害の規模も小さい。東京破壊されるのはリアリティあるけど、前述のポイントがあって感情移入がそんなに進んでないのに東京がガシャガシャやられても、そんなに恐怖湧いてこないし、災害の規模も結局東京まりなんだよな、って。俺は東京住まいだけど東京滅んでも京都あたりに首都移せばいいんじゃね、くらいの発想になっちゃハリウッド脳。

この映画、全体通してとにかく絶望感が少ないと思う。絶望インフレしたハリウッドパニックアクション映画を見慣れていると、「このままでは復興にすごくお金がかかってしまう」みたいなネガティティじゃ絶望全然ない。2012とか世界だいたい滅ぶ。

解決策地味すぎ

地味すぎわろた。

シン・ゴジラ = パニックアクション映画 - アクションアニメ

とまあ俺はあんまり好きではなかったんだけど、それに対する問題は多分俺のみかたと事前情報にあったように思っていて。みんなが「絶望する!」「ゴジラ怖い!」って煽るもんだから、俺は(勝手に)シン・ゴジラを「できの良いパニックアクション映画」だと思ってみにいった。でも、フタを開けたら全然そんなことなかった。

ここ、大事なとこだと思うんだけど、シン・ゴジラアクション要素ってすごく地味。自衛隊バンバンやってたけど、リアリティ出すためなのか詳細な描写で引き伸ばしててむしろダレた。あとインデペンデンス・デイ(1)ならあの時点で核使って失敗して、絶望を煽ってる。

解決策が地味なのも、すんなりうまくいっちゃうのも、シン・ゴジラって映画にとってアクション要素によるエンターテイメント性が二の次からだよな、って思っていて。今更だけどシン・ゴジラって、ゴジラという非日常に対して政治という日常的なアプローチ戦う政治家の姿を描いているんだよね。それは3/11への皮肉なのかなあ、とか考えたりするわけだ。重要なところを人の想像力に補わせるような、ストーリーラインを重視した映画とか、日本アニメちっくなストーリーで作られてる感じ。「なにを今更」って言う人も多いだろうけど、ここが多くの論争のポイントなんじゃないかって思ってる。

から、そういう意識で観客自身ストーリーとか意図を深掘りする気持ちで見に行けば、楽しく鑑賞できるんじゃないかなって思う。

B級映画だけど…

率直に言って映画というエンターテインメント産業の中で考えると最高ランクの出来の映画ってわけじゃないと思う。とはいほとんどの邦画ハリウッドB級映画に遠く及ばない出来でつまんない。そういうその他大勢邦画にくらべればすごく出来が良かったと思う。テンポが良くて、ダラダラするシーンが少なかったのはほんとに好印象。続編を作ってこの資産を活かすべきだと思う。

最初から最後までオリンピック気持ち悪かった



選手努力してメダルを獲得することは喜ばしいし、それが応援している選手なら尚更なんだけど、毎日毎日日本メダル獲得数は金が○個、銀が○個……」って、最高に気持ち悪い。

語彙が貧弱だから気持ち悪い、としか表現できない。

オリンピックは国が獲得したメダルの数を競う競技なの? 

スポーツに国なんて枠組み、必要なの? 

すげえ頑張った奴らが国とか関係なくすげえ試合やらすげえ演技見せてくれたらそれでいいんじゃないの? 

卓球日本が勝った!支那人ざまあwwww」じゃねえだろバカ

スポーツに「国」が入り込んでくる構造、すごい気持ち悪いんだよ。

そういう構造が不可避なものだってことは分かってるけど、今まで見てきた中で、今回のオリンピックが一番気持ち悪かった。

断言するけど、東京五輪もっと気持ち悪いことになる。オリンピック国威発揚装置? 頼むからやめてくれ。

根深自覚なき男女差別

カスタマー向けの広告デザイン発注担当している。

デザインの最終確認上司に送ってお伺いを立てたのだが、その修正内容に閉口してしまった。

今回は女性限定イベントを告知する広告なのだが、広告内のイラストが短髪・シンデレラバストで、広告全体のカラーリンググリーンなのが女性に響かないといって聞かないのだ。

その挙句修正内容は女性イラストを長髪に、カラーリングピンク主体しろと言ってくる始末だった。

今時そんな広告を見て、女性が喜ぶと思っているのだろうか。

男性客が自分向けではないと感じる程度で、肝心の女性に訴えかけるにはあまりにも程遠い内容だ。

発注先は長年付き合いがある個人デザイナーで、シングルマザーでありながらそれを感じさせないレスポンスと完成度の高さが定評の、いかにも現代を生きる女性象徴のような女性だ。

今回のターゲットもまさにその世代を生きる女性たちであり、だからこその視点で生み出されるデザインに対して、アラフォーを迎えるおっさんとしては絶大な信頼をおいている。

そのデザインに口を挟んできたのは、齢50を数える枯れはじめのおっさんだ。そろそろ感性の部分について口を挟んでくるのは諦めて欲しい。

わかるよ。そのどちらでもない第三案で解決すればいいっていいたいんだろ?

でも、若い人間感性を信じないでどうするんだって、そのステロタイプ発言で苦労している若い世代がやまほどいるんだってことを知ってほしいわけですよ。

こんなんでデザイナーデスマーチが止まるわけないよな。

ただただ無力を嘆く毎日をここに垂れ流す。

2016-08-21

もう…頑張れないぞい

経験であるにもかかわらず、まともな教育研修と呼べるものがなく、日々トライアンドエラーを繰り返し参考書を片手に技術を学ぶ毎日です。

会社として様々な知見が溜まっているはずなのにそれを共有せず、私には独学させます。その上でダメ出しをしてきます車輪の再発明なのでしょうか。組織所属する意味を感じられません。

隣にはベテラン社員さんがいますが、私が嫌われているのかあまり会話をしてくれません。

制作資料を購入するのも自費のようでした。今使用している参考書給料から天引きされているのかも知れません。

また、どう見ても未成年社員が多数所属しており、終電間際まで働いています

ある程度の権限があれば、会社ペットを持ち込んだりと非常識な事が許されるようです。

直属の上司は激務で家に帰ることができず、よく会社に泊まっています。私もいずれこうなるのでしょうか。

結婚は諦めたほうが良いのかも知れません。

http://anond.hatelabo.jp/20160821102252

結婚継続しないと面白くないんじゃないの。

死ぬ前日に毎日やってる趣味語学をする気にはならない気がする。

たぶん一日見たかった映画を見る。

今時の会社

業種は部品工業なんですが

他の人間たちは誰一人として気にしていないようだった

ちなみに先月分の給与明細確認したら残業代の割増分が計上されてなかった


どうしたらいいんだろう

はてなで書くことではないが

はてなブログでみられる毎日更新早く廃れてほしい

いつまで毎日ゴミネット汚染すれば気が済むのか

はてブTogetterコメ欄に集まっている凡夫共は毎日毎日似たようなゴミを弄って溜飲を下げている自分人生に疑問を持たないのか

炎上するバカって大半社会的地位も無いような名前いたこともないモブで紙屑みたいなもんじゃん?

駅前で渡されたチラシが公園に落ちてるみたいなもんじゃん?

それを多人数で囲んで凡庸一般常識を浴びせるの。

ゴミ掃除大事だよ?でも紙屑だよ?

常識のある人間一人いれば片付くでしょ?

お前がやってることは既に片づけられた紙屑があった場所パルプ線維がまだ残っているとピンセットで取るようなものだろ。

ヘタな例えをせずにそのまま述べると、ネットの片隅でゴミ意見を正したところで社会に影響はないし、お前は凡庸なので大した物は出せずほぼ既に出た意見の繰り返しである



陛下のお言葉を聞いてああ、こんなにも国と家族の事を考えて生きる存在というのがあるのだなあ俺も頑張ろうと思ったところで目の前に広がる世界はこれだよ。

俺は悲しい。

http://anond.hatelabo.jp/20160819151650

結局のところ、京都大学出身お茶目な主人と結婚して、幸せ毎日を送っているというだけの話かな。

2016-08-20

入社して4カ月でもう仕事辞めたい

今すぐにでも辞めたい。はっきりいって仕事全然楽しくないし、休みも少ないし、有給休暇も一切取れないみたいだし。ブラックという訳じゃないとは思うけど、やっぱりあの体育会系の感じが凄く嫌だ。まあアパレルから体育会系はしかたないと思ってたが、こんなに嫌になるとは思ってなかった。学生時代はずっとスポーツしてきて、練習とかくそしんどいし、顧問先生体育会系でめちゃめちゃ怒る人だった、それでもスポーツが好きだったからずっと続けていけたし、根性は他の人に比べてあると思ってた。だから今の会社体育会系っていうのはわかってたけど、何とかなると思ってた。

でも実際入ってみたら、しんどいだけで全然楽しくないし、ノルマもきついし、休みけが嫌すぎてしょうがない。部活仕事を比べるのも変かもしれないけど、部活は好きな事だったし、しんどいかわりに楽しい時もあったからやってこれたと思う。今の仕事は本当に楽しいことはないから、ただただしんどいだけだ。

話は変わるけど今自分にはやってみたいことがある。学生の時から思ってたけど。英語勉強して海外で働いてみたい。何の仕事がしたいかとか、なんでとか聞かれると大した理由もないけど、英語を使っての授業とか、外人に道を説明するときってなんでかわからないけど、自分表現できる。日本語だと引っ込み思案な性格もあったりして、全然自分を出せないのに、英語だと凄く自分を出しやすい。(ほとんど単語とかでしか話せないけど)そういうこともあるから、やりたいことがあるのに毎日楽しくない仕事をやって精神すりへらしているのが本当にもったいないって思う。こういう事考えてるのって現実逃避なのか、ゆとりの考えなのか、でも今やりたいことやらないで、いつやるの?って自分に問いかけてる

例の貧困JK彼女擁護するはてなーに物申す

エントリーで「こんなの豪遊じゃないよね」っていうブコメが人気になってて心をえぐられた。なにそれ。「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」並みの煽りでしょ。腹立つ。

はてなーの皆は、高校生の頃からそんなに世の中の娯楽を享受した人生を送ってたの?

うちは別に貧困家庭じゃなかったし、何なら小さいうちから子ども教育投資する余裕のある家庭だった。でも父にどれ程の収入があっても、子供の私は月に数千円のお小遣いのやり繰りに必死だった。勉強に身が入らなくなるからってバイト禁止されていた。

例のJKお金の使いっぷりは、そんな私には「散財」や「豪遊」にしか見えないよ。

好きなコンサート舞台なんて大学生になるまで自由に行けなかった。チケット代だけでお小遣いがふっ飛ぶし、まず電車代もかかる。遊ぶならお金のかからない定期券範囲内が一番だ。

映画は見に行くことはあったけど、同じ映画を5回も6回も見るのは考えられない。パンフレットやグッズを大人買いはもちろんしない。つーかできない。

ご飯も大抵はマックファミレスミラノ風ドリアは心強い味方だった。

育ち盛りだから部活帰りにはお腹が減ったけど、毎日毎日コンビニお菓子を買ってたらお小遣いの数十%が消えてしまうからグーグーなるのを我慢して家に帰ってた。

高校生ってそういうもんだと思ってた。だって親にお小遣いもらってる身だし。ようやく好きなように趣味お金を使えるようになったのはバイト始めた大学生からだった。

はてなーの皆はい高校生活を送ったんですね。