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はてなキーワード: ランドとは

2017-05-19

人気漫画スピンオフ書かされてる漫画家

可哀想というよりそこまでして漫画家になりたいか?って軽蔑気持ちのほうが大きい

進撃の巨人のやつとか

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追記

いやまあ進撃の巨人スピンオフ(進撃の中学校ってやつ)があまりにもゴミだったから全てがそうというのは主語大きすぎパターンだったわ。あと10年くらい昔にやってたヴィンランドサガの四コマとかゴミでしたね。

しか咲日和は咲より面白いですね。

等身の低いキャラキャラだけ拝借したゴミみたいなスピンオフ漫画商業で書かされるの恥ずかしくないの?に訂正しますね。かなり主語が狭まったな。

t-oblatet-oblate 公式同人誌とか楽しくないわけ無いだろ

物によるだろ!デビルマンアンソロジー面白かった気がする。アイアムアヒーローのはつまんなかったと言うか単なるゾンビアンソロジーになってて意味なかった。人気漫画おんぶにだっこさせるのって効率的でいいよね。

2017-05-11

ララランドの引き起こす元カノへの罪悪感

先日ララランドを見た。

音楽も、ストーリーもよかったと感じた。なのに引き起こされたのは罪悪感だった。

ララランドは、女優志望のミアが、ジャズピアノマンのセブと恋に落ち、別離するストーリー

最後、ミアは女優として成功、セブも自分のお店を持っており、彼らは夢を叶えて終わる。

ミアはセブではない夫と結婚して子供もいる。セブは独身なのかどうかは不明だった。



大学2年から4年まで2年間付き合った元カノがセブと重なった。

自分から好きになって告白して付き合うことになり、こちらから別れを告げる形になった。

勝手である

別れた理由は保身だ。

相手自分にとってふつうのひとではなかった。

自分とは家庭環境も通ってきた経歴も価値観もなにもかもが違った。でも好きだった。

相手の方が「なんで自分のことを好きなのか」と疑問に思うくらいに。

自己評価が低く愛情表現に乏しい人だった。

終わりを恐れながら付き合っていた。

相手に「あなたを置いていくのがこわい」と伝えたことがある。

こんなこと、いつかは終わると思いながら付き合っていた。

就職が決まったタイミングで、もう無理だ、と思った。

ふつう幸せがほしい。同じような家庭環境で経歴で価値観が合うひとと

ふつうに祝福される付き合いがしたい。

このままこの人と付き合い続けたとして、ふつう幸せは手に入らない。

から、別れたいと言って別れた。もうやめたい。詳しい理由は言えなかった。

終わりを恐れながら終わりを待っていたなんて矛盾しているし最低である



私は結果的ヘテロの女で、相手ノンセクシャル(と思われる)の女性だった。

多感な時期のセクシャリティの揺れを引きずって彼女と付き合い、

最終的に保身のために切り捨てた。

元カノと別れた後は、反動で男と遊びまくった。

今は落ち着いて、同じような家庭環境で経歴で価値観が合う彼氏がいる。

付き合って2年経ち、同棲の話が出た。欲しかった、祝福される付き合いだ。

私のふつう幸せは、

家族友達世間一般から、なんの障害もなく祝福される恋と結婚ことなのだ。



ミアとセブはお互い夢を叶えている。

でも、私の人生映画ではないので、彼女と偶然出会って目配せと微笑みで夢が叶ったことを

かめ合うことはできない。

元カノに対するこの罪悪感は消えることがないだろう。

2017-05-07

ラ・ラ・ランド』のように、もっと日本映画世界でヒットするには

http://president.jp/articles/-/21969?page=1

ラ・ラ・ランド』のように、もっと日本映画世界でヒットするには

読んでみた感想→内容ないまま終わった。。

茂木健一郎ララランドを見た後に、監督セッションと同じだと気づきセッションララランドの違いを説いている。

茂木氏いわく、

セッション→低予算ジャズのコアな内容

ララランド予算があり、大きな見せ場からはじまる。

      物語目標も高く、はじめから世界対象にし、成功を収めている。

ララランドを見ながら、世界という大きなテーマの話なので、世界でもヒットしている。日本もそうするべきでは?と述べているのだが、つかみに入る文章がなく、具体性のないまま話が終わってしまっていた。

茂木さんが過去どういう話を読んで微妙だと思い、日本世界に出ないことでどういう欠点が生まれ、その結果今回の文章を書くに至ったという経緯がまるで書かれていないので、なんだか不完全燃焼である

個人的な考えだが、

日本世界テーマにした話を作らないのは、

・単民族→自前で労働力を用意すると絵面が日本的

アクションCG予算が取れない

とかが理由であると思う。

アニメーションはどちらかといえば世界向きだが、日本という土壌の居心地のよさが、日本成功したい!という気持ちを強くし、製作段階で世界まで至らない場を考えない環境をつくりだしている気がする。(ただの私の主観だけなら申し訳ない)

ガンダムから始まるロボット文化とか、マンガ文化とかのサブカルチャー文化が深く根付いていて、日本の歴史作品との対抗、あるいはオマージュという形で話を作り上げているように感じられるのだ。

あともう一つ、言葉問題もあると思う。日本語英語などと違い、「俺」「私」「僕」のように一人称が多数存在することは知られている。表現とは気持ちを伝えることだ。日本人気持ち表現するときに、小さなニュアンス感情を正確に伝えるのに、そのベース日本語しか詳細を語ることができず、であれば、自分気持ちを寸分なくくみ取ることができるのは日本人だけなので、日本というフィールドベースになるということではないのだろうか。

最後この文章では日本ではなく、世界という広い視野でモノを見る必要、またその一環としての英語重要さに触れている。

ネット環境の中で多くの人と触れ合うには英語というコミュニケーションツールは不可欠である

しかし、映画という表現物の世界を上げ、グローバリゼーションを持ち出した行為は愚行というほかない。

ラ・ラ・ランド』のように、もっと日本映画世界でヒットするには

http://president.jp/articles/-/21969?page=1

ラ・ラ・ランド』のように、もっと日本映画世界でヒットするには

読んでみた感想→内容ないまま終わった。。

茂木健一郎ララランドを見た後に、監督セッションと同じだと気づきセッションララランドの違いを説いている。

茂木氏いわく、

セッション→低予算ジャズのコアな内容

ララランド予算があり、大きな見せ場からはじまる。

      物語目標も高く、はじめから世界対象にし、成功を収めている。

ララランドを見ながら、世界という大きなテーマの話なので、世界でもヒットしている。日本もそうするべきでは?と述べているのだが、つかみに入る文章がなく、具体性のないまま話が終わってしまっていた。

茂木さんが過去どういう話を読んで微妙だと思い、日本世界に出ないことでどういう欠点が生まれ、その結果今回の文章を書くに至ったという経緯がまるで書かれていないので、なんだか不完全燃焼である

個人的な考えだが、

日本世界テーマにした話を作らないのは、

・単民族→自前で労働力を用意すると絵面が日本的

アクションCG予算が取れない

とかが理由であると思う。

アニメーションはどちらかといえば世界向きだが、日本という土壌の居心地のよさが、日本成功したい!という気持ちを強くし、製作段階で世界まで至らない場を考えない環境をつくりだしている気がする。(ただの私の主観だけなら申し訳ない)

ガンダムから始まるロボット文化とか、マンガ文化とかのサブカルチャー文化が深く根付いていて、日本の歴史作品との対抗、あるいはオマージュという形で話を作り上げているように感じられるのだ。

あともう一つ、言葉問題もあると思う。日本語英語などと違い、「俺」「私」「僕」のように一人称が多数存在することは知られている。表現とは気持ちを伝えることだ。日本人気持ち表現するときに、小さなニュアンス感情を正確に伝えるのに、そのベース日本語しか詳細を語ることができず、であれば、自分気持ちを寸分なくくみ取ることができるのは日本人だけなので、日本というフィールドベースになるということではないのだろうか。

最後この文章では日本ではなく、世界という広い視野でモノを見る必要、またその一環としての英語重要さに触れている。

ネット環境の中で多くの人と触れ合うには英語というコミュニケーションツールは不可欠である

しかし、映画という表現物の世界を上げ、グローバリゼーションを持ち出した行為は愚行というほかない。

2017-05-04

何とかランド。。。

ぺこ氏より、りゅうちぇる抱きたい♥♡

2017-04-27

はてなー映画デートするとしたらどんな映画を選ぶ?

今やってる映画or来月公開の映画の中から選ぶなら何になるかな?

相手特に映画好きというわけではないが、映画好きの友人がいて色々勧められて観てる、くらいの感じ。好みのジャンルとかもなくて勧められたものは全部観るタイプ

自分は割と映画好き。あんまり詳しくはないけど。

いかにもデートムービーって感じの邦画ラブストーリーとかはお互いあんまり趣味じゃないと思う

・いま個人的に観たいのはトレインスポッティング2だけどさすがに続編ものいきなり見せるのはアレだよね

・今年のコナン面白いらしいし普通に観たいんだが相手の反応はちょっと気になる。

ララランドはもう観たらしい。感想は「話はなんかベタでへえって感じだったけどミュージカルっていいなとは思った」

追記 4/27 12:05

たくさんのアドバイスありがとうございます

・念のために書いておくと、私が女で相手男性です。

男の人って甘々のラブストーリーとかあんま好きじゃない人が多い気がするんだけど、偏見かな?

私も甘々の映画は苦手だけど…

相手意見を聞く、それが一番確実だし手っ取り早いよね。

「観たいのあるか聞いて、なかったら2本くらいから選んでもらう」これで行こうかと思います

攻殻機動隊、観てきたけど結構好きだな。ビジュアルはすごくいいと思う。ハリウッド的間違った日本全開って感じでときめいたわ。背景見てるだけで楽しいよ。

話はまあ普通だけど、二時間でよくまとめたと思うよ。あとたけしがカッコいい。

個人的にはメッセージムーンライトモアナあたりに心を惹かれている

2017-04-23

アマゾン技術

ランド

CAT EYE(キャットアイ) (76)

GARMIN(ガーミン) (55)

TAYA (37)

Cat Eye (27)

Vetta(ベッタ) (26)

2017-04-15

フラワーランド

戦争はんたぁーぃ!とデモしていた学生集団

それに共感して一緒になってはんたぁーいと言っていた幾人かの芸能人

東アジアきな臭い

彼らがマヌケに見えてくる

日本の周りには金正恩、習金平、プーチン

世界中で一番危険位置日本はあるよ、と言うと

安倍が何もしなけりゃ平和は保たれる!!とヒステリックに返してきた彼は

今何を思ってるんだろう

相変わらず、頭がフラワーかもしれない

2017-04-09

クリーニング屋との高度な心理戦

クリーニング屋に行くタイミングに関して考えあぐねている。

今日のように肌寒く雨などしとど降る日のあれば、

「やはりここでまだコートクリーニングに出さなかった私の判断は正しい」

と思うわけである

ワイシャツを取りに行ったときに持たされた「早めの衣替えで20オフ!」なる広告に踊らされることもなく、だ。

しかし一方で先日のような最早暑くさえある日もあったりするわけで、そんな時のために出した春用の服は確実に私の広くもない部屋の一角で日毎にその存在感を増している。

ペラペラマウンテンパーカーと、その右隣にモッサリとしたダウン。「機を逸する」という言葉のお手本のような景色だ。

ここで翻って、「クリーニングからみた私」について想像してみよう。

この時期で冬の服を一気にクリーニング屋に持って行くとした場合

「まだ冷え込む日もあるのに見上げた心意気」と思われるだろうか。

この時点で見た私は「広告に踊らされて、まだ寒いのに冬物全部持ってノコノコやってきた愚かな消費者」になっているのではないか

私は「20オフにホイホイとつられる感じのチョロい人」になってはいるまいか

かといって、ゴールデンウィークを挟んですっかり夏の足音、といったような陽気にダウンやらマフラーやら引っ提げて訪れるのもどうなのだろう。

「せっかく20オフ情報まで提供したのに… この人は普段から思い切りの付かないことばかりで、見ようと思ってた映画がいつも先週に終わってるタイプの人なんだろう」などと思われるのも癪であるララランド初日に見た(とてもよかった)。

冬物をクリーニングに出す適切な時期は、結局どれが正解なのだろうか。

クリーニング屋の店員にどう思われるかという洞察別に必要ないということは理解できているのだが。

2017-04-05

なんでみんな誰もLOGANのポスターを褒めないの?

余計な文字情報もなくてシンプルでかっこいいポスターじゃん

ララランドポスターダサいとか貶すより、かっこいいポスターを褒めていったほうが建設的だと思うんだけど

2017-04-03

http://anond.hatelabo.jp/20170403130953

ジャパリランドのよいところは、

廃園になった施設をそのまま使いまわせるところにあると思うんだ。

錆びついた遊具や、動かないロープウェイがそのまま生かせるわけですからね。

いかコストを掛けずに、施設撤去までの期間限定オープンするか?が問われているのです。

http://anond.hatelabo.jp/20170403124929

発想が小学生か?ちょっと前に人気があったコンテンツの今がどうなっているか考えないのか?大金掛けて「○○ランド」作って良いのは息の長い事がある程度確定したものだけだから

USJの1アトラクションくらいで勘弁してくれ。

レゴランドってリコランドと似てるよね

利己ランド~♪ってCM知ってるの九州人だけかな

2017-04-02

http://anond.hatelabo.jp/20170402213435

政治関係は、声が大きくて投稿量の多い人が多いだろうから実数は少ないのでは

ララランド最高」とか毎日投稿する人はめったにいないけど、安倍がどうしたとか日に3回4回投稿する人多そう

アニメとかならいるかもしれないけど

2017-03-28

洋画ポスターがダサくてもいいという考えには賛成できない

本職のデザイナーさんたちが日本映画ポスターダサいのはしょうがないじゃん

みたいなことを言っているようですが

「多くの人に見てもらおうと思ったらそうなっちゃうんだよ~」というのには全然賛成できません

あのね、ララランドはいいと思うんですよ ああいうのは多くの人に見てもらいたいって映画でしょ

JK狙いの青春邦画ポスターもいいよ 家族で行くキッズアニメ映画ポスターもいいよ

そういう、普段映画半年に一回観に行くか行かないかみたいな

人たちも狙ってる映画ならそりゃそうするしかないですって思うんですよ

でも、これ一体誰がわざわざ映画館まで観に行ってんのかなみたいな映画あんじゃないですか

それレンタルに出るの待てばいいじゃん100円だよみたいなの

そういう映画ポスターはダサくちゃダメ

要するに、映画好きな人たちだけをターゲットにした方がいい映画ってのもあると思うんです

って言うと映画好きはポスターがダサかろうがダサくなかろうが

観に行くから関係ないとか言っちゃうんでしょ知ってます

さすがにねぇ映画好きったって個人の好みあるからジャンルによってはスルーしたり

これ地雷っぽいかレンタル待とうとかあります

そういう人たちによしスクリーンで見ておこうって気にさせるのに

ちゃごちゃした文字入れはいらない だってそういう人たちは気になったら調べるし

映画についての情報自然と入ってくるようなアンテナも持ってるんだから

あと、ダサいポスターだとすごいつまんなそうに見える

映画の内容とポスターのダサさは関係ないって分かっていてもやっぱりダサいポスターだと映画本編もつまんないし

部屋に飾っておきたくなるようなポスターなら映画面白いだろうなって、そういうのありませんかね

逆にさ、映画好きしか観に行かないだろーなみたいな映画説明文だらけのポスターにしたことで、

本当にみんな観に来てんですか?

そもそも大ヒット作を観に来る人たちは周りもみんな観てる(=だから面白い)とか

CGアクションが凄い(=動いてるところを観た)とかそういう理由で来てるんだろうし

アニメ映画ならテレビ放送ときバンバンCMやってるはずだし

JK向け映画も、映画のものより友達とか彼氏と「一緒に時間を過ごす」ことを目的に観に行くんじゃないかと思うんですよ

そういう人たちに、説明文で「へー面白そうだね」って思わせても「レンタル屋に並んだら観よう」って思うんじゃないですか?

2017-03-27

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.moving-to-phuket.asia/entry/2017/03/26/151222

私もとある国でランドオペレータをしています

けして大きな国ではないので、国名を書いてしまうと素性がバレる危険性があるので、こちらでちょっと気になったことを。

パッケージツアーにもグループもの個人旅行ものがあります

2-3人でも催行されるパッケージツアー(基本、添乗員なし。現地ガイドがある程度つく)の場合は、個人旅行と一緒なので、直前(前日とかチェックイン開始時刻から24時間前とか)のキャンセル場合ホテルキャンセルチャージとならないところがほとんどです。ただし、何か大きなイベント旧正月チャイニーズニューイヤー)、クリスマス年末年始のように、極端に旅行客が増える時期はのぞきますが。

一方でグループツアーのような添乗員がついて、最少催行人数も8人からとか10からとかなっているようなツアー場合は、もっと早い時期に部屋数の確定をしなければならないため、例えば30日前からチャージがかかるようになります。ただこの場合でも確保している部屋数と減らす部屋数によってはチャージなしで変更できたりもします。

また、支払いについても国やランドオペレータの規模にもよるのかもしれませんが、ツアーから全部前払いということはありません。よほどのことがなければ前払い金を入れたりすることはなく、月ごとにホテル請求書を発行、月末に支払いというような流れになります

通常わざわざランドオペレータに依頼が来るということは、ホテルだけでなく現地のガイドや移動用のバスなども少人数・グループにかかわらず手配を行っていることが多いと思うので、これらのキャンセル必要が出てきますバスなどは通して予約しているので、キャンセルしても全額チャージとなることも十分考えられますが、場合によってはまけてくれる場合もありますガイドも同じです。

あとは現地の観光レストランなどですが、これも大きなグループや本当に直近の場合キャンセル料を取られる場合がありますが、例えば7日間のツアーツアーの後半については全部キャンセル料なしとなる場合もありえます

なので、当日50%のキャンセル料というのが、すべてにおいて無理ということはないと思います

これは私のいる国の話なので、すべての国でこうというわけではないと思います(私はこの国のランドオペレータのことしかからないので)

また、国内線の手配をたまにすることがありますが、国際線日本側で手配するため、国際線航空券がらみの支払い条件等はわかりません。

こういうことがあるとパッケージツアーって...となるかもしれませんが、現地のランドオペレータ契約があったり、現地に支店があるような会社なら、もしホテル観光で何かトラブルがあった場合、現地対応可能になります。もちろん自分で何でもできる!という自身があれば問題ありませんし、トラブルも旅の楽しみのひとつくらいの気持ちになれる人ならいいですが、やはり自信がないという方はは個人旅行向けのパッケージツアーを利用するのは、けして無駄ではないと思います

ただ、全体の傾向として、昔のような団体でのパッケージ旅行大人数で移動して添乗員さんがつくようなタイプ)は、今後は減っていくのではないかという気はしています

まとまらなくなりましたが、なんとなく気になったことでした。

2017-03-24

電子体温計端末の朝増田酢魔差あの積まん体験追い他心で(回文

まりにも早く寝すぎたせいで

昨日ははっと起きてみたらまだ昨日だったという、

1日がまだ終わっていないのに、

日付が変わってないのに超早起きした気分。

流石に、あと何時間か寝れるわって寝たんだけどね。

朝起きて

電子体温計端末を手に取り

体温を測ってみた。

まりにも早く測れるそれは

3秒という信頼してもいいのかしらと思ってしまうほどの早さ。

とりあえず、

3回測って平均値を出すことにしたわ。

平熱。

念のためもう一回、

測ろうとした矢先、電子体温計端末の電源が切れる。

電池切れかしら?

ガッデム!

私はそのあまりにもばつの悪いタイミングに怒りを覚え、

その電子体温計端末を窓から放り投げ捨てた!

でも、

その電子体温計端末には

テニスを一人で練習する人が使うボールのように

ゴム紐が付いているタイプの最新の電子体温計端末だったので、

投げ捨てた瞬間、即、手元に戻ってきた。

私は反射的にその電子体温計端末を素手で掴むと思わず言ってしまった。

ガリクソンかよ!!!

まあ、そんな私は元気って訳。

昨日は、早々に事務所を出てあとは若い娘に任せてしまたから、

今日はとっておきのスイーツでも差し入れしようかしら。

ティーテイムが楽しみだわ。

うふふ。


今日朝ご飯

またまたポテサラサンドタマサンド

サンドイッチテーマパークみたいな、

サンドイッチランドって言うのがあったら行ってみたいわ。

デトックスウォーター

今日はホッツ白湯アンド梅干しよ。

いい塩梅だわ。

養生しなくっちゃ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-03-19

菊地成孔町山智浩の『ラ・ラ・ランド』冷戦のあらすじ

菊地成孔“ラ・ラ・ランド酷評”の動機を吉田豪が解説。「あれは菊地ジャズ警察による町山智浩への攻撃なんですよ」


吉田豪見解結構正しい。菊地成孔世界を敵に回したかったのではなくて、町山智浩と戦いたかっただけだ。

上の記事だけだとなんのこっちゃな感じですけど、以下簡単な流れを解説


背景: 町山智浩菊地成孔が『セッション』(デイミアン・チャゼル監督の前作)を巡って喧嘩した。

町山智浩「『セッションマジでヤベー。ボクシング映画みたい」

菊地成孔「チャゼルはジャズ好きとか言ってるがそのジャズ描写があらゆる点でクソ。業界でこれ褒めてるやつ皆無」

1. 町山智浩が『ラ・ラ・ランド』をラジオで絶賛。「今回もすごくいいですよ。でも相変わらずジャズ警察(笑)の方々には叩かれてるらしいんですけどね」

 *この時点では日本公開されていなかったため、『ラ・ラ・ランド』を叩いている「ジャズ警察」とはアメリカ本国の人たちを指している…‥ように見せかけて、前回の論争時の菊地成孔念頭にあったのは明らか

2. 菊地成孔映画音楽情報サイトに一回目の『ラ・ラ・ランド』叩きを掲載論調としては『セッション』の時と一緒。

3. だが、今回は町山側が沈黙ラジオでも重ねて『ラ・ラ・ランド』を紹介し、褒めまくる。

4. アカデミー授賞式で『ラ・ラ・ランド』が作品賞を逃す。この時の中継で町山が解説を務めていた。

5. 菊地が補記としてさらなる『ラ・ラ・ランド』叩きを展開。

 町山に無視されたのが応えたのか、「WOWOWの授賞式中継に出演していた映画評論家」とほぼ名指しで当てこすりみたいなことを書く。内容は「ホントあんたも『ラ・ラ・ランド』が大したことないってわかってたけど、世論の流れに気圧されて本音言えなかったんでしょ???」。

 山本一郎との抗争を見ればわかるように、町山智浩は売られた喧嘩ダースで買う人間なので、引きずり出す戦術としては正しい。

6. が、やはり町山は無視twitter で「(菊地のララランド記事を受けて)観客叩きはよくないよね」とコメントしている他の人を賛同RTしたりはしているが、直接菊地に対して言及はしてない。至現在

2017-03-18

ララランドに私が楽しめなかった理由(ネタバレあり)

ララランド、華やかそうなミュージカル面白そうに思ったんだけど、

まり楽しめなかった。

理由を考えたら以下のようなことに思い至った。

ミアはいくつもオーディションに受けるが失敗。

自分脚本を書き、自主公演することで監督(プロデューサーだっけ?)に発見され、

俳優の道を登っていく。

セブは自分の店を持つために、

仕方なくやりたい方向性ではない音楽グループに参加し、

お金を稼ぐ。

そして最終的に人気ジャズ店を所有・運営する。

見終わった後で、恋愛映画というよりは成長・成功物語かなと思ったんだけど、

ミアもセブも"演技"とか"演奏"とかの技術的な成長はほぼ描かれていなかった。

成功には"いい監督に見つけられるか"とか"一時期は我慢してやりたくないこともやる"のが大事みたいな感じがして、

なんていうか実力の向上について少しも描かれなくて、薄く見えちゃったんだよねー。

セブは仲間から"前のやつよりセンスある"とか言われているから上手いんだろうけど。

努力は2人ともしているけど、それって技術の向上的な方向ではなかった。

そのあたりが、楽しめなかった理由っぽい。

自分が"技術主義"的な信念(価値観)を持っているのに後で気付いて、

その点に関しては、見てよかったと思いました。

リアリティがあっていいのかもしれないけど、

華やかな感じで見た後に爽快感とか、

すごいなーとか、

私がミュージカルで欲しいのはそういう御伽噺的な

感じみたい。

ミュージカルもいろいろ好みが分かれると思う。

みんなの好きなのミュージカルを教えてください。

2017-03-17

ネタバレけもふれ10話

ここまでのあれこれ、うろ覚え

フレンズは服が脱げるが念頭になかったので脱がなかった

 

かばんちゃんがかぶってるのはあの人の帽子がボロくなったやつ。

アライグマたちが泥棒といっておいかけてるのもたぶんその帽子をかぶってたか

 

・あの人は雨不調ラッキーさん(ボス)を記録に使うことにした。記録は幽霊のように再生される。

・記録内容によれば旅しながらランドの再開をめざすあの人のそばには旧世代の?サーバルちゃんがいる。

 なおメタだがCVが違うので自分は新旧サーバルちゃんは違う個体だろうと思う。

 ネットでは記憶喪失説・転生説・特命使説をみかけて自分も一瞬そうおもったけど。

 

・なんとかサンド動物(だったもの)がであうとフレンズができる。動物だったものってなんだ。動物の遺骸か、それとも進化して知恵をもった人間か。

・なんとかサンドが多いときにはセルリアンも多い。セルリアンの背にはコアがあり砕くと行動停止させられる。

セルリアンに触られ、のみこまれることは戻ってこられないのでフレンズにとって死のようにおそろしい。

・あの人はセルリアンをすべて退治(発生停止)できてパークの営業を再開できることを目標にしていた。しか現実にはサンドの発生に伴うセルリアンの発生はとまっていない。

  

ラッキーさんは人間命令を聞くがアトラクションではヒントもくれなくなる。

人間生得的に字が読め、知能が高い。

人間は島にいたらしいが出て港などにもなわばりを持ったようだ。

 

うーん。これ以上は予断だから自分は言いたくないなあ。ここからどうなるかまあ楽しみではある。(次回はとうとう港にはつくんだよね)

 

ゲームシステムはどのような感じだったのか(サンドが消費アイテムで、セルリアンが仮想敵?)というか元プレイヤーはどこまで知っているのか。プレイアブルキャラがあの人か。

2017-03-15

アメリカGet Outという映画が大ヒットしている

450万ドルという低予算ホラーなのに公開3週目にして1億ドル突破した

批評家界隈でもララランドより高く評価されてるし早く日本で見たい

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