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2017-03-19

紅しょうがくらい自由に食わせろ。

月に20日ほど外食するが大半は吉野家だ。並盛りに七味を振りかけ紅しょうがを載せる。

1stラウンド、紅しょうがvs肉

2ndラウンド、肉vs白飯

3rdラウンド、白飯vsお茶

である。並盛り肉と白飯の分量が最適化されているせいか大盛・特盛を頼むことはほぼ無い。デフォルト豚丼、50円引きの時は牛丼である

最近同僚と大東京ビンボー生活マニュアル話題で盛り上がってググったら牛丼生姜丼は底辺の食べ方扱いになっていて凹んだ。

ご飯:具:紅しょうが=260g:85g:85gで楽しむことも許されないのかと憤りつつ今日吉野家に通う。

2017-03-14

ミリオン4th

楽曲だけうっすら知っているにわかファンミリオン4thのLVに行ってきた話です。

このみさんとジュリアの曲が好きで、中の人諏訪ちゃんとりえしょんが好きで親近感みたいなものはあったものの、ゲームもしてないしCDも全部網羅してないしと、ライブBlu-rayを借りてみるぐらい(それでも1stと2ndだけしか見てない)レベルで参戦してきました。

Thank youからはじまり、やっぱThank youいい曲だーと浸っていました。センター山崎さんで、安定感あるなーと思っていました。

Starry Melody初見だったので歌い出しめっちゃいい!とCD買おうと思いましたw

エレピの音がポップでかわいらしい。このあたりで小笠原さんに目を奪われ始めます

MCはりえしょんが短くて笑いました。

そして、個人的MVP小笠原さんの歌ったHeart♡・デイズ・Night☆

しかった……

コール全然できなかったのですが、ただただ楽しかった。

縦に小刻みに揺れる、跳ねる、全体的にちょこちょこと動いて見える印象。ぴょこぴょこと効果音がついていそう。

顔をくしゃっとさせる笑顔

ライブ感も相まって、楽しい、後ろに出てきた茜ちゃんがまたかわいい。ダンス・歌い方・声どれをとってもかわいくて一気に小笠原さんの世界観に飲み込まれていきます

Heart♡・デイズ・Night☆の「環も遊んでいーい?」からの二人でのもういっかい!並んで見るとやっぱり小笠原さんのぴょこぴょこ感たまらんです。

稲川さんの声にふわふわしながらホップステップレインボウ♪。かわいいスキップしたくなる曲調と稲川さんのはじける笑顔。こちらもコールはできなかったのですが、次があったらコール入れたいです。

そしてトキメキの音符になって。モチョカワイイネー

途中、アイマス2でせりかちゃんのトキメキ配信されたので振りを変えたと聞いたことがありますが細かく丁寧な踊りで納得のかわいさでした。

そりゃ姿見さんも姿見なるで。

と、かわいさを堪能していましたが突然リフレインキスのかっこよさ。上しゃまと雨宮さんがかっこいい曲なのは定番?覚えがありましたが、りえしょん……ありさのかっこよさが新鮮で楽しかったです。ピンスポの位置立ち位置が違ったのはご愛敬ですね。

MC挟んでのフェスタイルミネーション

ほっ!

相変わらずこの難しい曲をさらっと歌っちゃう諏訪ちゃんは日頃の諏訪ってる様子とは全然違ってほんと徳川まつりちゃんなんだなぁと感動します。

ここで当初の目的だった曲が聴けて割と大満足な気持ちになりますが、この先も圧倒されまくることになります

そして素敵なキセキ。噂では聞いてましたがここまで歌わされるww

はいっ!といってからマイクを向ける時間の長さよ……さらにはウェーブ

突然ウェーブするよー!といわれて対応する現地のP様方はさすがでしたね。偉い人もあっさり許可を出すのがわかるクオリティ

センターが楽しそうなのは良いことです。

ハッピエフェクト!が初披露なのに少し驚き。桐谷さんの細かなこだわりが感じられるダンスだとおもいました。最後の語り?ラップ?はみゃおちゃんの生き方なんだなーとすごい明るい曲なのに、じんわりと涙が出てきたのはお隣さんにはばれずにすんだと思いたいです。

永遠の花は好きになった曲のもう一曲

たかみなやっぱめっちゃ上手いし、恵子お姉様もすーじーも上手くて、あー心に染みる。

途中割と手が見えたので、MC前の状態で、あーおそろいかなとなんとなく思っていました。

スクリーンの美しさも相まって、3人の動きの美しさみたいなのが際立っているように思いました。

MCで次はこの曲って言った後に、くるりと回りながらセンター位置に移動する姿がめっちゃかわいい

ちゅっちゅちゅるっちゅってコール?がかわいいなぁと、あとダンスのブレがないというか安定感というか、こう余裕があるように見えるのが桃子ちゃんらしいなぁと思いました。

リコッタストーリーだけ読んでありましたw)

ブイサインとかちょっと子どもっぽい仕草もあってそのバランス感が絶妙ですね。

MCでは松岡くんにひたすらまねされてる奇妙な動きをしてるたかみな

MCでは涙をこらえて謎の動きをするたかみな

それが曲では一瞬で持って行ってくれます

小指がたった手がすーっと上に持って行かれたり、はっはの部分の手の動き。

指の動きについ見惚れてしまったのは俺だけなんでしょうか。ほんと綺麗でした。

オレンジの空の下は本人の歌唱力もあって、シンプルオケで聞いてみたくなる曲だなーと思いました。

会場のサイリウム、バックの映像。すべてオレンジ色で夕暮れの暖かさ、柔らかさみたいなものが優しいすーじーの声と相乗効果ノスタルジー満点という感じ。

Sweet Sweet Soulはひたすら笑ってしまったんですが、稲川さんと小笠原さんのポーズ微妙にかぶってるのは仕様なんですかね?

茜ちゃんと愉快な仲間たちの部分で伊織の「伊織ちゃんと愉快な下僕たち」を思い出しました。

この感じは765から続いてる雰囲気を感じて(何がといわれると難しいのですがw)ちょっとふふっと思いました。

もちょの歌い方が個人的なツボです。

バックダンサーさんがいない恋愛ロードランナーエネルギーの塊がガツンとぶつかってくるようなそんな感じでした。

上しゃまの語尾の抜き方がすごく好きなので、この曲ではそれを思う存分堪能できました。

イントロドラムもかっこいい曲ですよねー。イントロもわかりやすいなと。

幸せにして頂きましたw

からのUp!10sion♪Pleeeeeeeeease!(目的2曲目ですw)

喉が枯れるかと思いましたw

りえしょん曰く3.5Verの曲で歌う部分が多くなったようですが、それを感じさせない勢いと元気。カウントダウンのふりや、ダンスの動き。ずいぶん細かいところまで気を抜かずにやってるんだなぁと、空を飛んでる~の部分の動きはたこ…?と思いましたが、素直に空を飛んでるんですよねw

ライアールージュはすごく大人っぽくなったなーと感じました。

あどけなさがそぎ落とされて、ただまっすぐ目が合うと射止められるという感じ。

志保さんはまだやれると雨宮さんがおっしゃってたので、もっともっとかっこよく、研ぎ澄まされていくんだろうなぁと、美しい刃になっていくのが楽しみです。

予習してなかったのでメメント?モメント♪ルルルルル☆で度肝を抜かれましたw

記憶喪失!?結構かわいい!?センス良いんじゃない!?

ルルーでわりと諏訪ちゃんと蝶々さんの足の上がり方と振り付けめっちゃかわいかったです。

から離れないアイマス電波はやっぱり強かった……今でもるるーるーと頭で……

俠気乱舞は聞けてほんとよかったです。

田村さんの声があまり聞こえずマイクトラブルかなとも思ったんですが、ご挨拶の感じを聞く限り喉が限界だったんでしょうね…Dメロのソロの部分の美しさが忘れられないので、万全の状態の5人でもう一度聞きたいです。

記憶が混濁してるので確かではないのですが、恵子お姉様田村さんが拳を突き出していた部分が最高にかっこよかったです。

稲川さんの声が、他の曲に比べて大人っぽさがあって、あぁかっこいい…とただただ思いました。浜崎さん愛美さん含め、強さが声のまっすぐさに乗っている感じで、たまらなかったです。

ジャングルパーティーイントロを知っていたので、稲川さん連投!?相手誰だろと思ったら、小笠原さんで、3曲も一緒に歌ってるこの2人ですが、声の相性も良いというか、すごく聞きやすかったです。

この曲でも小笠原さんのぴょこぴょこ感、稲川さんの動きの元気さが似ているようで対照的でとてもよかったです。

あさぽんとは違う楽しさがあって大満足(あさぽん面白い小笠原さんは楽しい

うら!うら!うら!うら!!

little trip around the worldは後で調べて知ったのですが、どちらもオリジナルメンバーではなかったんですね。

音にしっかりはまったダンス、モチョカワイイネ。

2人ともピタッと止められるダンスなのですごく音にはまってかわいかったです。

Dメロの優しさみたいなのも2人の持ち味だったのかなぁとかわいさと優しさみたいなので満ちている曲でした。

このあたりからもう記憶が混濁しすぎて何の曲みて、何を見ていたのか覚えてません。記憶力の限界ww

ただ、ジレハのLVは異常にセンター位置を写していたこと、何度も何度も誰もいないセンターに当たるピンスポを写していたことだけは覚えています

確かにそこに琴葉が立っていたんだと思います


知らない曲も多かったので、コールが入れれず少し悔しかったですが本当に楽しかったです。

気づいたら茜ちゃんのプロちゃんになってしまう…

ミリオンライブ映えする曲が多いので、早めにライブBlu-rayをください……

とりあえず3rdライブBlu-rayを厳選してすべて買います

2017-02-27

ラブライブ!サンシャイン!!って本当に「こわい」

ラブライブ!サンシャイン!!ライブに参加したお話です。

昨日今日横浜アリーナで開催されたこのライブ、本当に素晴らしい内容でした。

私は2日目は残念なことに昨晩から体調を崩してしまったため、初日のみの参加でしたが、本当に満足のいく、多幸感の溢れるライブでした。

なかでも、アニメ劇中シーンを再現した「想いよひとつになれ

ステージ上部にピアノが設置され、桜内梨子さん役の逢田梨香子さんが懸命に目の前の88鍵と向き合う姿に心を揺さぶられました。

鍵盤を押す指が震えており、間違えないように慎重に…という心情が顔に表れており、それが大きなスクリーンを通して客席や全国の映画館へ流されているのかと思った時には、本当にこんなことしていいのかとも思いました。

ピアノ経験もなかったことでしょう。まさか、そんな自分横浜アリーナで1万人を越えるファンの前でピアノを弾かされるなんて思ってもいなかったことでしょう。

彼女が当初、この構成を発表された時にどんなキモチになったのか、そもそもいつどこでどんなふうに発表されたのか、1人のファンである私には想像余地もありません。

もし自分が同じ立場だったら、泣きながら拒否する以外に道はないと思います。怖いもん。

それでも、逢田さんは初日の公演で見事に弾ききりました。本当に心に訴えかけてくるようなパフォーマンスでした、ありがとうございました。

さて、本日の公演。

私は参加していない身分なので自分の瞳で確かめていないことなのですが、どうやら演奏途中で間違え、曲も止まってしまったんだとか。

肩を震わせる彼女のもとに、すぐに他のメンバーが駆け寄り、その後もう一度はじめからやり直したんだとか。

もしこれが本当なら、本当に頭が下がると同時にめちゃくちゃ「こわい」と思いました。

まずは逢田さん、本当にお疲れ様でした。頭が下がるばかりです。是非ともその場で応援させてもらいたかった。

そして、これってスゴくこわい問題だなって思いました。

奇しくも今日の公演でピアノを間違えて曲を止めてしまったこと、偶然です。

しかし、このハプニングがありライブは俗に言うエモい状態に入り、多くの観客の感動を呼び起こしたことでしょう。

よく「ハプニングを楽しもう」「ライブハプニングは付き物」と言われますが、毎回毎回こんなハプニングがあったんじゃ観てるこっちも仕方がないです。

うまく表現できないため言葉の綾があるのですが、それでエモさを感じるのってすごいこわい問題じゃないですか?

μ'sの3rdライブ体験した方なら同意いただけると思うのですが、個人的彼女たちの全てのライブを通して、最も印象に残っているMCと言われ、3rdライブアンコールでのあのシーンを挙げる方々が多いと私は思っています

端的に言えば「演者の泣く姿を垣間見たい」そして「頑張れ」って言いたいっていうエゴ権化みたいなアレ。

昨日の伊波さんのMCで印象的だったのが、多くの観客が執拗拍手をしていたのに対し、「泣かせようと思ってるでしょ!」とバッサリ切ったあの場面。

あの一言で、図星を突かれた方々もいたのではないかと思います

しかたから泣く、悲しかたから泣く…涙には様々な種類がありますが、感情の経過と変化の結晶が涙だと私は考えています

決して、私たちが左右できるようなものではない。しかし、それを意図的に求めようとしている、つまり多少のハプニングに姿を表してほしいと思っていること。(今回のピアノの一件では、流石に観客側も一瞬凍りついたと聞いていますが…)

それって不健全じゃないですか?

というかそもそも、ピアノ初心者ピアノを弾かされるってこと自体がスゴい異常なことだと思っています

これはAqoursや多くのアーティストパフォーマンス全てに言えることだと思います

私もいくつか楽器を嗜んでいるため、パフォーマンスをする側の精神をある程度は理解しているつもりです。私の場合、多い時には何百人以上の観客を前に演奏披露することがあるのですが、やはりライブをするというのは楽しいです。

一方で、練習はやはりストレスが重なりますあくまでも私の想像ですが、Aqoursダンスレッスンなどでも様々なストレスプレッシャーがあったかと。そして特に。今回のピアノ披露は何よりもまず、彼女プレッシャーが画面越しに伝わってきました。人ってあんなにも必死な顔をするものかと。

しかに感動は産んだかも知れませんが、私のフォロワーさんの言葉を借りれば、彼女を追い込んでいたのは言うまでもないと。

ライブで自他共に楽しむため、もっとライブを盛り上げるため…というのを重々承知の上で、それでもやはりあのピアノの一件は本当に大変だったんだろうなと感じました。そもそも、そんなこと本当にやらせていいのか。マジでわかんねぇ。書き掛けの文章な上に、自分でも言葉の綾が多く見受けられる文章なのですが、これ以上の表現が思いつかなかったため、ここで筆を置かせていただきます


ダンスの話になるのですが、あれだけの時間を掛けて、あれだけ完成度の高いステージ見せるのってラブライブ!くらいですよね。

以前、μ'sの飯田里穂さんが仰っていたことですが、ラブライブ!のリハは本当に長期スケジュールだったとのこと。おそらく、今回のAqoursもそうだったのでしょう。

そのせいか、他のライブでは感じられないような感動を覚えることが多々あります

このような完成度の他に、ラブライブ!ではなく、ラブライブ!サンシャイン!!だけで私が感じたイメージが2つあります

ひとつは、年齢が近いこと。

私は現在21歳で、Aqoursメンバーとも歳が違いのですが、本当に同年代なのかと頭をひねるくらい、彼女たちは本当に輝いている。

特に渡辺曜役の斉藤朱夏さん。彼女ダイナミックながらも指先まで繊細にコントロールされたダンスには本当に開いた口がふさがりませんでした。きっと、あのステージに上がるまで何年も何十年もの積み重ねがあったことと思われます

年齢が近いせいか、μ'sの頃は少しお姉さんくらいに見えていたメンバーも、Aqoursでは明らかに他人事ではない、自分のすぐそばの出来事のように様々な事象を感じるようになりました。

そしてふたつめに、ラブライブ!サンシャイン!!という作品が、ラブライブ!の頃よりもより観客をコンテンツに取り込もうとしている姿勢

ラブライブ!で散々言葉にされてきた「輝き」

この「輝き」の正体、物語を通して一度もそれが何なのか名言化されることはありませんでした。

一方、ラブライブ!サンシャイン!!では「輝くこと=楽しむこと」と第13話で名言化されました。この後に披露されるMIRAI TICKETの1シーンで、千歌さんが「一緒に輝こう!」と観客席(=いわゆる私たちの側)へと訴えかけるというものがあります

また、この傾向はAqours物語の根幹にも通じているのではないでしょうか。

Aqours自分たちの歩みを「0を1にする物語」と題しました。ここまで物語テーマを明らかにしたこと、当時の私には本当に驚きでした。

μ'sが「1を100にする物語」であれば、Aqoursは「0を1にする物語であるということ。μ'sの頃には明言化されていなかったことが、Aqours物語ではわかりやすく、伝わりやすく(そしてあえて伝えようと)私たち提示されたのでした。

この2点の結果、私はAqoursコンテンツに足を踏み入れることに、圧倒的当事者意識を感じざるを得なくなりました。

μ'sの頃はどこか他人事のように見ていたというわけではないですが、Aqoursライブを見て「自分も何かを始めたい」「何かやり遂げたい」と昨日のライブを見て強く思うようになりました。

これって、制作側のピンポイントな狙いに見事に食らいついた事例だと思っており、この2日間のライブでまさにAqoursライブを通して私たちに伝えたかったことだと感じています

以前よりも強く、当事者としての意識を持たざるを得なくなったAqoursライブ。このコンテンツを追い続ける限り、進めば進むほどその魅力に打ち負かされることが容易に予想できるのが素直に「こわい」と感じました。

最後になりますが、初日のみの参加ながらも、Aqoursライブ本当に楽しかったです。

一年前は「いや、μ'sがファイナルライブやるんだからAqoursの2ndシングルとかしらねぇよ!」とAqours関連の情報をぶった切っていた私ですが、幸か不幸か意志薄弱な私は、昨年夏にコロっと斉藤朱夏さんにヤられてしまいました。

先ほど、これほどダンスに鍛錬を重ねているのは極めて稀だと書きましたが、それもあってか本当にライブを観ることが楽しくて仕方ありませんでした。

今年の夏には神戸大阪西武ドームを巡るツアーもあるんだとか、また彼女たちの奏でる音楽身体を預けられる時間が来るという事実だけで、今から心が踊ります

これはまだ先の話だと思いますが、彼女たちもスクールアイドル。きっと終わりがあると思いますしかし、今この瞬間は本当に楽しい。その多幸感、際限のない底知れぬ多幸感こそが、私がラブライブ!サンシャイン!!のことを「こわい」と感じる一番の理由です。

なんだかんだ言いましたが、やっぱりラブライブ!ってスゴいです。ライブという空間が非日常的なものであるということを理解しつつも、やはりラブライブ!には何か他のコンテンツには無いものがあるのだと思います。あの4時間が本当に楽しすぎてこわかった、今後もコンテンツオタクとして心の扉を更に下へと開き続けさせられるのが本当にこわい。

ラブライブ!サンシャイン!!って、本当にこわい作品

そして、とても重いものです。

このコンテンツは本当に重い。あまりにも重すぎる。

本当に重すぎて、絶対にいつか自ら離れてしまう気がする。

まり多幸感は、ライブが非現実だと理解っていてもいつか何かで身を滅ぼす気がする。

その日が来るまで、せいいっぱい楽しみたいものです。

最後になりますが、Aqoursの18人のメンバーの皆様、2日間本当にお疲れ様でした、そしてありがとうございました。

花粉症でぶっ倒れている私が書くのもアレですが、もう少しだけ寒い季節が続きます。どうかご自愛ください

2017-02-20

崩壊3rdかいスマホゲーをやって思ったこと

こりゃやべぇなと思った。

CM打ってるやつで「もうスマホゲーの領域じゃねぇ」って言うのがあるけど、本当にスマホゲーの領域じゃない。

まず、60fpsで動く。動きもすごく良い。下手したらPS3レベルの美麗なグラフィック

まぁ、細かくは見てないけど、多分、指とか口が動いてないからできるのだろう。ちなみにイベントシーンは一枚絵。

そしてキャラも萌系で露骨エロスを匂わせるものの動きがアグレッシヴなためな衣装なんだなと納得できる。

同時期にでたゲームディスるわけではないけど、これを見ると、GOD EATER ONLINEのCGはどうしたんだといった感じ。

これを作ったのが中国だ。びっくりしたね。

日本人向け萌えキャラなのが一番にびっくりしてる。

例えば、韓国産MMORPGなんか、日本萌え意識した所で美人ポイントに顔の彫りの深さがあるから自分感性とは合わない。海外イラストレーター萌えイラストも、やはりそういう傾向が強く、岸田メルのような顔の薄い萌絵はなかなかない。

問題点はめちゃくちゃ電池の減りが早い。びっくりするほど。例えば、私はモンストを一時期寝る暇を惜しんで運極造りをしまくってたような時期があるがそれでも夜に充電器につなぐ時はまだ10%は残っていた。このゲームは4時間ぐらいしただけで既に15%になっている。でも、グラフィックを見たらこれの処理に使ってるんだろうなぁと察した。(一応、省電力モードもある。試してないけど、3DCGが荒くなるのかな?)

リセマラが苦行(てか、自分もまだ終わってない)だけど、多分、チュートリアルぐらい触ってみてもらえばわかっていただけると思う、このすごさが。

余談

私はGOD EATER ONLINEを本当に楽しみにしてた。GEモンハンパクリなどと言われながらもスタイリッシュで暗いストーリーをもった、なんというか、格闘ゲームストリートファイターに対してギルティギアのような立ち位置だと思っている。

中国がこんなゲームだしてるのに、GEどうした!もっとがんばってくれ!まずはサーバー接続数を増やしてくれ!

2017-01-13

[]1月12日

○朝食:野菜ジュース

○昼食:助六寿司

○夕食:麻婆豆腐、ご飯、パンチーズパン唐揚げ



調子

はややー。

仕事で少しだけ残業しなきゃいけなかったんだけど、それがひどく体にきた。

どうもまだ本調子じゃないようなので、辛い。

あと、お風呂の栓をせずにお湯をためる、髪の毛を洗い忘れる、などのボケをかましたので、早く土日になってゆっくり休みたい。



●XboxOne

キラーインスティンクト

格闘ゲーム

昨日に引き続きシーズン3のキャラを触ってた。

本当に触るだけで、トレーニングで技表見た後、CPUを殴ったりしただけ。

・キムウー

中国拳法ヌンチャクを使う女の子キャラ

ファイナルファイトにこんな子いた気がするけど、あの子トンファーだっけかな。

236Kの必殺技を強で出すと、ちょっと笑っちゃうぐらい飛ぶのが面白かった。

格闘ゲームあるあるとして、中国拳法を使うキャラコンボが難しいけど使いこなすと強いって法則があると思うんだけど、僕は苦手ですね。(3rdの持ちキャラヤンだけど)

タスク

半裸で剣を持ったムキムキの男キャラ

J中Pがめっちゃ格好良い。

いかにもベタなパワーキャラで使ってて気持ちいい。

・Gargos(日本語読みがよくわかんないから、英語で書いておく、ガルゴス?)

大魔王みたいな感じの悪魔キャラ

波動パンチ相手位置ワープして殴るんだけど、ここからコンボが始まるのが楽しすぎる。

見た目のイメージが、ときはなたれしフーパーのいじげんラッシュみたいな感じなのも、楽しい

そして最高に楽しいのが、ゲージ技の部下召喚

これですよこれ、僕はこういう仲間を呼んだり、画面に物を置いたりするキャラクタがたまらなく好きなんですよ!

(上手に使えるとは言ってないからね)

部下を画面に二人呼ぶことで、実質三対一で戦うの楽しすぎ。

部下をひっ捕まえて投げつけたり、痛めつけて特殊技の発動条件を無理やり満たしたりと、大魔王だけあってやりたい放題できるのも楽しい



3DS

すれちがいMii広場

色々プレイ

バッジとれ〜るセンター

ログボのみ。

ポケとる

ログボのみ。



iPhone

ポケモンコマスター

ログボのみ。

2017-01-11

i☆Risというユニットがあった

i☆Risというユニットがあった」


いやいや、いまもあるやろ?と思われると思う。

それは読んでいただれば何人かの理解は得られると思うので記したい。


2012年に発足し、“アイドル”と“声優ユニット”の両立を目指すという高い志をもって始まったグループ

いまとなっては考えられないが、デビュー当時のソフマップに集まったオタクはそう多くはなかった。

1stシングルColor』。名曲であるバトスピEDであったと記憶している。

そして後にアニソンカバーユニットとして、アニソンカバー披露。深夜枠のアニメ情報番組などで取り扱われたりしたがそれほどバズらなかった。

そんな中、芹澤優声優デビュー2013年のことである

時を同じくして、秋葉原Twin BOXで定期公演開始。数名が声優デビューを果たすも、当初の志には程遠い状況であったと感じる。


その後、ロボカーポリー§Rainbowを経てアニサマに初登場。SSAアウェイ感はいまでも思い出すと胃液が逆流しそうになる。トイレタイムであった。

そして彼女らに転機が訪れる。プリパラである


エイベックスの協力な後押しを得て、キャスティングされた彼女たち。そしてファンが爆発的に増えたのもこの時期と言える(世にいう「プリパラ古参」)

彼女たちの代表曲個人的には1stから3rdシングルの間で選びたいと思うが、世論的にはMake it!であると思う。

それはWake Up, Girls!とのジョイントイベントでお互いがカバーした際に明らかになったと思う。


TWIN BOXに通っていた真古参は言う、「もうi☆Risじゃなくて『プリパラさん』だよね」と。

気づけば“アイドル”と“声優ユニット”の両立という志から少し外れ、後輩ユニットであるWake Up, Girls!と同様にアニメありきの声優ユニットとなってしまっている現状がある。


プリパラさん』、言い得て妙であると頷かざるを得ない。


すべては81という名のエイベックス声優アイドルブロジェクト的なM氏に起因するのではないか?と推察する。

しかエイベックスアイドルコンテンツはことごとく花が咲かない時代が長かったと思う。そんな中、アニメ基軸のWake Up, Girls!が2000名程度の固いユーザ層を得て、ひとつビジネスモデルになったのは明白である

それを踏襲する形でプリパラi☆Risを起用するは企業として当然の行為だと推測する。ただし、初志はどこにいってしまったのでしょう、、、と思うユーザは少なくないのでは?考える。

前述のWake Up, Girls!も作品から離れ、エイベックス・ピクチャーズ作品の曲を歌っており、某監督とのいざこざも漏れ聞こえてしまっている昨今、「わぐなーさん」のWake Up, Girls!離れも珍しくはない現象だと聞こえてくる。


そんな今だからこそ、“アイドル”と“声優ユニット”の両立。アイドル声優に虹をかける、そんなi☆Ris活動が見たい。そう思うのはオタクエゴであろうか。

2016-11-20

女子高生欅坂46「二人セゾン」のMVを見た感想

私は欅坂46メンバー達と同世代である

そして、欅坂46楽曲私たち中高生に向けての

メッセージがとても強い。

サイレントマジョリティー(以下サイマジョ)や

世界には愛しかない(以下セカアイ)などを聞いてそう思った。

そして今回、3rdシングルの二人セゾンは曲だけ聞いたら

今までのものよりメッセージ性が弱いと感じた。

なんというか、歌詞解釈しづらかった。

私が聞いてきたこれまでの欅坂楽曲は、

大人に対しての皮肉や、

将来への希望を持たせる歌詞があり、

思春期真っ只中の私には共感できる部分があった。

しかし、二人セゾンにはそれがない。

タイトルからして《二人》だし、

春夏で恋をして

という歌詞から男女の話だとしか捉えられなかった。

だが、そんな考えもMVを見たら大きく変わった。

サイマジョは楽曲だけでも完成度が高かったが、

二人セゾンはMVパフォーマンスも含めて

つの作品」として完成すると思う。

これから本題のMVの話をするので

まだ見てないと言う人は見てきてほしい。

https://m.youtube.com/watch?v=mNpPQXMgtmw


まず、このMVで印象的なのは

メンバーそれぞれの表情だと思う。

今まではフロントメンバー、というかサイマジョに

いたってはセンターの平手ちゃんばかりが映っていた。

そりゃ平手友梨奈表現力は凄まじいものだし、

今回のMVでも主人公的な立ち位置

ストーリーを描いている。

けれどやはり、今回はほぼみんながちゃんと映ってて、

1年を共に過ごしたクラスメイトのような世界観

感じとった。1年だけの関係、まさにサビの

秋冬で去っていくという歌詞に合っている。

なによりその表情はとてもいきいきとしていて、

青春の一瞬の楽しさが見える。

そして、欅坂らしさを見せたのが、

鞄を捨てるシーン。

先ほど二人セゾンの歌詞には大人への皮肉みたいな

ものがあまり無いと書いたが、

MVでちょいちょい出てくるこのシーンが

その役割を担っていた。

スクールバッグは、このMVでは1度も出てこない

学校象徴している。学校はサイマジョで

言うところの、「大人たちに支配されている」環境だ。

これを投げ捨てることでそこから解放を示している。

これシングル曲3つに一貫性がでた。

セカアイも一見爽やかソングだけれど、


最初秘密を持ったのはいつだろう?

大人はみんな嘘が多すぎて忘れてる


思春期のもやっとした感情を代弁している。

ブレザーの制服を着て、スクバを投げて、

全員が楽しそうで、このMV歌詞出会いと別れを

男女2人ではなく、教室出会いと別れにした。

まり中高生共感やすくしたのだ。

昼間の光がさす大人数でのシーンと、

夕暮れの闇が迫る平手1人のシーンの対比が、

冬にさしかかり、もうすぐ1年が終わって

あのクラスはいられなくなるんだという哀しさを

私に思い起こさせた。

あ、またこの時期が来てしまうな。と。

なにせ前半(特に1番サビ)で笑顔で皆と踊っていた

平手友梨奈が、ラストサビ前のダンスでは

鬼気迫る表情で焦燥感をかもし出していた。

1年が終わる、季節が終わる、

着々と迫る別れに対する焦りが伝わる。

学生は、1年が終わるごとに強制的に別れが訪れる。

それをリアルタイムで感じている私は

MVを見て泣きそうになっていた。

この作品から伝わってくるもの

感じとったものがそれだけ大きかった。

こんな長々と書いてしまったが、

結局言いたいことは一つだけ。


10代は二人セゾンのMVを見るべきである

2016-10-22

シンデレラガールズ未来

筆者の担当アイドルは、総選挙圏内に入ったこともないし、ガチャ目玉にも上位報酬にもなったことがなく、

運営からしてみたら、金にならないと思われている方だと思う。

ずっと見捨てられないか怖かった。普通であれば、収益が出ない部分から切り捨てていくのは当然だから

シンデレラガールズで新しい展開がある度に、喜ぶのと同時に、担当の姿が見えなくなったらそこが潮時だと常に思っていた。

アニメは、単純にアニメとしては楽しかったが、誰もがシンデレラではなかった。

最終回を見た後、シナリオ以外の部分で、ここで終わってしまうのかと正直残念だった。

新しくボイスがついた子には純粋に心からおめでとうと言っていたし、とても良かったと感じる部分もあった。

でも、全てを受け入れるにはあまりにも偏りがあった。

アニメ化が発表されてからずっと期待して待っていた。なのに、アニメを全部見ても、担当は影も形もなかった。

ひたすらに登場人物を増やしても、話が面白くなくなる可能性や、新規がついてこない危険性もわかっている。

でも、どんなやり方でも、もっとアイドルを出すことはできたと思った。

あの世界に存在していることくらい確認させてほしかったと、恨み節を言ってしまうことくらい許してほしい。

アニメが終わって、スターライトステージ製作が発表されたときは正直血の気が引いた。

あのアニメの直後で、しかもボイスが重要になる音楽ゲームだ。完全にモバマスを捨てて、アイドルの取捨選択が始まると思った。

シンデレラガールズの人数は膨らみ続けて200人弱。もう運営は誰が稼ぎ頭で、誰がそうじゃないのか知っている。

ここで終わりかな、とくらくらした。

続報映像で、区別なくずらーっとならんだアイドルたちと続々登場のテロップで少しだけ安堵はしていたが、

アニメでの記憶根底にあったから、全力で期待することはできなかった。

実際に配信されてみて、全員お馴染みのメンバーだけで始まるのかと思っていたら、

ボイスがない子も何人か登場していた。驚いた。ボイス付きで人気がある子も全員揃っていなかったのに。

カードと全く同じ顔で、完璧3Dモデルで踊ってる。一人一人出会いコミュも作ってくれている。

稼働当初から担当はいなかったけれど、ここでもまた出会えるかもしれないと思えた。

次々と追加でアイドル実装されていって、追加された子を紹介するツイートを毎回公式が流してくれている。

ちゃんと遅れた分だけ注目してもらえるように工夫していたし、遅れただけの理由があると確信できる渾身の出来であるのが一目でわかる。

やっと、モヤモヤを感じることも少なくなった。

先日の新宿ジャック広告では、残念ながら実装が間に合わなかった子は出ることができなかったが、

流れてくるぷちデレラの並びには感動した。

ランダムに配置してただ流すことだってできたのに、隣合ってるアイドル同士が

必ずなにかしら共通点のある組み合わせになるようになっていた。

あれだけの数を、1人たりとも仲間外れを出さずに組み合わせを作ろうとしたら膨大な時間資料必要だ。

たくさんのキャラクターを生み出して、育ててきた運営いかアイドルを愛しているのか思い知らされた。

この思いがさらに強くなったのは先日の4thライブだ。

ライブは、演者アイドル表現者となって、舞台に立ってパフォーマンスするものだ。

その特性上声がないアイドルは出れないのが当然のものから

そこへ不満を抱くことすらなかったが、多少の蚊帳の外感はずっと感じていた。

ところが4thライブ神戸公演1日目、安部菜々楽曲メルヘンデビュー!で、持田亜里沙矢口美羽が後ろで踊っていた。

安部菜々はウサミン星人。持田亜里沙パペット名前はウサコ。矢口美羽のあだ名はみうさぎだ。

声の有無は関係なく、キャラクター特性を考えて、そこに連れてきてくれたのだ。

その後も、2日目も何度か現状ボイスがない、ステージに立つはずがなかったアイドルがたくさん出てきた。

単なる演出といえばそれまでだが、3rdまでではボイスのないアイドル

ステージに立つなんて予想もできなかった。大変なことだ。

200人弱いるアイドルひとりずつと改めて向き合ってくれてできたことだ。

スターライトステージで一人一人に固有のモデルを与えなければ絶対にできなかった。

深く感謝するとともに、新しい段階へ進んだのだと確信した。

4thライブSSA公演も両日ともにとても心が揺さぶられた。

1日目はメンバーだ。総選挙の結果ありきでボイスが付いていた時代には

そこに立っていることすら想像していなかった子がたくさんいた。

衣装も、初期衣装、印象強いRやSRきらびやかSSRまで様々なものモチーフにした衣装がたくさん。

どういう基準で選んだのかはわからなかったが、たくさんの思いが乗っていたことは伝わった。

1stからステージに立っているメンバーがほぼいないにも関わらず、

しっかりとシンデレラガールズをやりきってくれた。誰かがいなくても、ちゃんと成立することを証明してくれた。

翌日のSSA2日目をもって、アニメエンディングを迎えたと思った。

アニメで、一気に知名度も上がり、新規層も増えた反面、アニメ内設定に縛られるようになってしまった。

シンデレラガールズの良さは多様性でもあり、いろんな組み合わせを楽しめるところも魅力なのだから

いつまでもCPだけにこだわっているわけにもいかないだろうとは常々思っていた。

演者をそろえ、オリジナルメンバーできっちりと楽曲披露してけじめをつけて、

アニメとその先の未来の2部構成にすることで、はっきりとアニメ栄光から一歩進んだことを見せてくれたのは見事だ。

"Future castle"の名の通り、未来へ続くステージだった。

今回の4thを経て、初めてステージに立つ担当の姿を思い描くことができた。

今まで自分力不足と向き合うこと、何ありえないこと言ってるんだと言われるのが怖くて、

本当は声が聞きたいと思っていても、とても自分では言えなかった。

でも、今なら少しくらい夢を見てもバチは当たらないんじゃないかという気分だ。

そのくらい今まで以上に未来を感じるライブだった。

デレステ実装アイドルはあと19人。

おそらくこのペースで追加されていけば、年明けには全員が実装されるしれない。

全員実装が叶ったら、声ありなしで出ているコミュへの参加率も、改善されていくかもしれない。

2017年から劇場アニメも始まる。そこで、アニメときのように新しく声がつく子もいるかもしれない。

担当の昇格を見ることもなく、諦めて離れてしまうかもしれない自分が怖かった。

いつかくるかもしれないモバマス終了およびコンテンツの終了が怖かった。

媒体に移行して、必要だと判断された子以外を見捨てていく不安はいつまでもあった。

これから先、可能性が広がっていくことを何の気兼ねもなく期待ができる日が来るとは思わなかった。

シンデレラガールズ未来は明るい。

2016-10-08

アイドルマスターSideMキャラは魅力的なんだがイマイチ乗り切れなかった理由

前追記

なーんか、意図を捻じ曲げられて拡散されているみたいなので、最低これだけは読んでください。

・僕はSideMを貶める気もないし、SideMに対して悪意もない。今後もストレスにならない範囲で追いたいと思ってるよ。キャラは好きだもんね。

・これは「主張」を記したもんでもないし、「こうしろ」っていう「命令書」でもなく、思ったことを書いただけの「日記」だからオチ」も「結論」もないよ。一応文章の体を成り立たせるために、それっぽいもの最後にくっつけてるけど、それすら後付けでしかないし。何が言いたいか?こっちが聞きたいわ。書きながら、ぽつぽつ反応とかもらいながらなんか自分の言いたいこと形にしていければいいなって思ってたんだけど、残念ながらその目論見はご破算してしまった。残念。

重要なことだから本文でも書いたのを繰り返すけど、冷静に読んでもらえば、「何か問題矯正しろ、改めろ」なんて主張はこの記事では一切していない。ああ、こういう文化なんだなぁ、じゃあ僕には合わないや、ってのを書いただけ。SideMになじみ深いカレーを例えに出すなら、辛口カレーを食べに行ったと思ったら、甘口カレーだった、僕の口には合わなかったよ、残念ってことを日記で書いてるだけ。別にカレー屋に辛口しろっていってるわけじゃないんだから

 

なんか思ったよりバズっちゃったんで、(普段アイドルの魅力を書いた記事とかがろくにブクマもつかずにこういうパパッと書いたくだらないのが伸びるのホントアホらしいとおもうんだけど)またなんかあらためて書くかもしれない。

これ以上追記すると可読性も悪くなるし。手遅れ感はあるけど。

 

 

以下、本文

まずスペック

性別、男。アイマスSPから亜美・真美P。

基本、sideM含め、全アイマスに手を付けてる。

去年?涼が出たのをきっかけにsideMを初めて見たんだが、キャラは非常に魅力的だった。

気にはなってたんだけど、なかなか時間的問題で手を出せなかったんだけど、涼ちんが出るなら、っていうことでゲームぽちぽちCDを追っかける形で追い始めた。

特にCafe ParadeとBeitがお気に入りで、1stライブLVには行った。



で、本題。

イマイチ乗り切れなかった理由は二つある。二つともコンテンツのものというより、周囲の界隈の雰囲気の話なんだけど、許してほしい。


まず1つ目は女性コミュニティに乗れなかったこと。


sideMは界隈でよく「プロデューサー向け作品」だとか「男性アイドルマスター」だとか言って、女性向けではないことが再三強調されるけど、

結局はそこにいる女性ファンが圧倒的に多ければ女性向けなんだと思う。

作品のものというより、女性向けの雰囲気が受け入れられるものではなかった。

まず、「地雷」っていう文化

男性向けアイマスシンデレラミリオンも含めれば200人以上のアイドルがいる。

その中で嫌いなキャラとか、組み合わせが一つもないことなんてありえないと思っている。

でも、男性向け(少なくとも私がこれまで過ごしていた範囲で、)そういう「嫌い」って感情が表に出ることはほぼほぼなかった。

(美希や貴音や響、DSジュピターシンデレラみたいな後発キャラ作品嫌悪感を表す人は毎回一定数いたけどね。

そういう意味ではsideMアイマス史上例を見ない受け入れられっぷりだったと思う。)

だけど、「地雷」って形でそれを当たり前に表に出すのが女性向けの文化だということを僕は知った。

良い悪いではなく、それは僕には「受け入れられない」、「無理」なものだったんだ。

「○○×△△」は地雷から、と公然に言いながら、sideM男性向けアイマス越境を描く(そういうのが嫌いな人は一定数いるだろうにね)

っていうのが僕にはどうしても理解できなかったんだよね。



二つ目が、sideMプロデューサー側が、なんだかんだでsideMをどこかでアイマスとは違うものだと思ってる気がする点。

これを書くと大量に反論が飛んできそうだけど、少なくとも僕はそう思ったんだよ。

どういうことかといえば、sideMのPが無意識に他のアイマスディスることが、僕の可視範囲内で多いのと、

とにかくアイマス文脈に乗せることを嫌がる人が僕の可視範囲内で少なからずいるってこと。

前者について、一番僕がイラっと来たのは、ミリオン3rdライブの時のとあるsideMのPの発言で、

大阪だったかな?恋のLesson初級編のコールでいつものごとく界隈が大荒れして時、

ミリオンなんかじゃなくて、sideMライブに来れば厄介なんていないかsideMに来ればいいよ」ってツイートしてたのを見たとき

フォロワーじゃなかったから、つまりは誰かしらがそれをRTしてたってこと。

そういうほかのアイマスを貶めて自分の推してるアイマスを上げるってことがそもそも考えたこともなかったし、

そういうことするってことは、やっぱりどこかしらで壁を作ってるってことだよね。

最近で言えば、テイルズフェステイルズコラボが発表されたとき

sideMの発表が一番歓声が大きかった」っていうツイートがバズってたよね。

そういうのも、裏を返せば「他のアイマスsideMに歓声で負けていた」って言ってるとも読み取れるわけで。

アイマスは各作品、各アイドル大事にする人がたくさんいるってことがわかってれば、そういう発言は出てこないと思うんだよね。

アイマス文脈、については具体例が難しいけど、例えばドラスタの扱いかな。

流石にTwitterとかでは見ないけど、それ以外の特命コミュニティではドラスタを主役から降ろせって声が多くみられるんだよね。

ぶっちゃ、それはアイマス文脈に照らせば僕の中ではあり得ないことなんだよね。

確かに、ドラマチックスターズの彼らの司会はグダグダだけど、シンデレラミリオンだって最初は(……今も?)そんなもんだし、

そんな彼らの成長を楽しむのもアイマスの楽しみの一つだと思う。

結局のところ、彼女たちとしては「ドラスタなんて推さずに自推しのユニットを推せ」って言いたいんだろうけど。

その思考申し訳ない、僕から言わせてもらうと僕の中での「アイマス像」と合わないんだ。



もちろん、ここまで語ったのはすべて僕の中での「アイマス像」にしか過ぎない。

それに逸脱することでの影響はせいぜい僕がsideMに乗り切れないぐらいの影響にしかならないから、それを矯正しろ、だとも思わない。

(あえて言えば、シンデレラライブ女性限定スクリーンを作ったように、sideMにも男性限定スクリーンを作ってほしいかな。

やっぱり周りが女性だらけの中でライブを見るってのは左右に気兼ねするから心の底から楽しめないんだよね。)

この記事を通して伝えたいことは、結局sideMと他のアイマスには差異があるから、人によっては受け入られられないものもあるってこと。

同じようにシンデレラを、ミリオンライブを、場合によっては765プロアイマスとして受け入れれない人もいるかもしれない。

から、そういう人を見かけたときは、勝手かもしれないけど、その意見尊重し、そっとしておいてほしいってこと。

沈黙は金、雄弁は銀なりってね。

そういう意味では僕はマックスでも銀なんだろうけど。



補足

一部言葉足らずがあったと思うんで、補足しておくね。

ジュピターの件で叩いてた人を「一部分」ってするのは無理があるってコメントはてブであったけど、これは全くもってその通りだと思う。

ただ、僕の言いたいことは、ごく一部の危篤人間を除いて、完全匿名以外の場所で、「ジュピターが嫌い」って明言してる人はもう多くないと思うのよ。

ただ、女性向け文化は「これが嫌いアレが嫌い」って言いながら界隈にとどまる割合男性向けに比べて多いって感じたんだよね。

それが「地雷」って言葉正当化されている、少なくとも僕にはそう映ったんだよね。

から、「嫌い」と思ったなら罵詈雑言を発して去って行けばいい。ホメられた行為ではもちろんないけど。

でも、そのコミュニティに残りたいなら、罵詈雑言を発することは避けるべきではないのかな。


あと、申し訳ないんだけど、Twitterでの反応を一件拾わせてもらいますね。

うん。

凄くわかる。「ホモマス」だのなんだのってバカにしてきた連中がいるのも知ってるし、そういう人たちを止めなかった時点自分も同罪なんでしょう。

でもさ、それってシンデレラだってミリオンだって通ってきてる道なんだよね。

シンデレラは散々「ソシャゲ(笑)」ってバカにされてたし、ミリオン劣化シンデレラだのなんだのとバカにされてきた。

それに対して、「アイマス」と「シンデレラミリオンsideM」で壁を作るって発想が僕にはなかった。

僕はシンデレラ(に関しては申し訳ない、ここまでロングランになるとは思わなかったから途中からだけど)、ミリオンsideMアイマスファミリーとしてなじめるように

自分なりに布教なりの努力もしてきたけど、SideMさん側からすると、そういうのが「余計なお世話」だったってことがなんだかなぁ、って感じなんだよね。

結局のところ、「あんたら以前バカにしてきたよね?」ってことを根に持つならsideMアイマスファミリーに入るのはまず無理だろうし。

(結局のところそういう文化作ってきた765が悪いんじゃね?と言われればまあその通りなんですけど。今大分765はそのしっぺ返しで苦しんでるので多めに見てあげてほしい)

アイマス」側が今ある程度手のひらをかえして、一緒に仲良くやっていきましょう、ってやってる状態で、

あんたら以前バカにしてきたよね?」ってことを根に持ってる以上、sideMアイマスは仲良くは出来ない。

だって、フラれてるんだもんね。

結局のところ、それが「sideMプロデューサー側が、なんだかんだでsideMをどこかでアイマスとは違うものだと思ってる気がする」ってことなんだよね。

過激言葉を使えば敵対しているっていってもいいかもしれない。

なむなむ。

簡単に言えば、僕の可視範囲で、ここまで激しく対立しているのはSideMだけなので、僕は怖いし乗り切れないってことです。


後、勘違いされると怖いから言っておくけど、僕は「善悪」の話をしているわけじゃないからね。

あくまで、僕はこういう理由で乗れませんでしたって言ってるだけであって。無論、アイマスの方が悪い部分は多分にあると思うよ。

一体、僕の記事に敵意を向けて、「アイマスsideM闘争」に勝手に巻き込んでくる人は、一体何と戦ってるんだろうね。

戦うのは勝手だけど巻き込まないでほしいなぁ。


ついきのついき

ツイート引用した人から「まるで意味わからんぞ!」とのお叱りを受けたのでさら説明。やっぱり日本語を正しく、伝わりやすく書くっていうのは特殊スキルだったんだなーって改めて実感してる。

長いとも怒られたんで、箇条書きで簡単にまとめるね。

男性向けは特定キャラやシュチュエーションに大しての批判は表に出てきにくい、2ちゃんねるなどのアンダーグラウンドになりがちだし、そういったものあくまで「荒らし」や「アンチ」として扱われることがほとんど。女性向けは比較的「地雷」っていう形で表に出てきやすいし、そういった表現寛容的。それが苦手。(女性向けって書いたけど、sideM以外の女性向けジャンルとか知ら管なのでそこはご容赦を。あくま女性向け全般の傾向なんじゃないかっていう僕の推測だから

・765以外のアイマスコンテンツについては、出るたびにバッシングを受けてきたが、ちゃんと自分たちの足場を重ねて成長してきている。(別にシンデレラミリオンも「仲良くしましょう」って歩み寄ったわけではない)結果として、批判してた側も「手のひら返し」をすることになる。シンデレラ側、ミリオン側はその「掌返し」に対して、水に流した人が多いと自分には見受けられる。けど、sideMはそうじゃなくて、「あの時散々バカにしたくせに」って「水に流さない」、過激言葉を使えば「敵対路線をとる人が多いんじゃないか。良し悪しは別として(←ここ重要

・上記のようなsideM雰囲気は僕には合わなさそうなので、僕はsideMをしばらく外から眺めるだけにするねー。

後、宗教上の理由Twitterは「見る専」を貫いているんで、なんかちゃんとしたやり取りしたいならはてなの垢取ってくださいね



例のおねーさん

まず2点ほど指摘させて欲しい。

1点目が、いつから僕が「sideMdisる側」になったんだろうか。

僕はJupiterにもsideMにも害意を示したことはないよ。(そりゃアイマス2仕様文句をつけたことはあるけど)

僕が765プロのPだっていうだけでその認定をしてるのかな?だとしたらそれこそわけがからない。

もう一つが、僕は別に水に流さないことを悪としてるわけじゃない。そりゃ誰が悪いかって明らかに今までシンデレラミリオンSideMバカにしてきた765プロプロデューサーを中心とした古参が悪いさ。

から本文中にも書いたように「水に流さなスタイル」を「矯正しろ」とも思わない。だけど、アイマスSideMが歩み寄るためには、どこかしらSideM側が許さなきゃいけないってのは分からいかな?仮に765のプロデューサーが揃って土下座したところで、SideMのPが許さなきゃ歩み寄りは不成立なんだからね。いや、勿論そんなことは不可能なんだけど。それが不可能であるなら歩み寄りができない、つまりSideM側はアイマスと壁を作る、結果僕はSideMはいられない、それだけの話なんだ。

お姉さんのSideMに対する愛情はわかるけど、怒りのぶつけどころは考えて欲しい。

再三書いたけど、「sideMJupiterdisったことの怒り」を僕にぶつけられてもはぁ、ウチの同僚が失礼しました、としか言いようがない。

それき、もしその理屈が通るんだとしたら、僕は貴女を本文中で書いたような心ないsideMPと同列に扱わなければいけなくなる。

貴女のその怒りはもっともなものだと思う。けれど、それをぶつける相手は、少なくとも僕ではないんだよね。

「巻き込むな」ってのはそういうことなんだよ。

2016-10-04

アイマス(シンデレラガールズ)のライブチケオークション相場調査

興味本位で暇潰しに調べたものだがオークションにおけるチケット相場に関する具体的な情報ネット上に乏しかったので公開しておく


調査内容

ヤフオクにおける過去3回のライブ4週間前~前日に成立した取引相場分析

分析対象は1枚当たり20000円以上60000円以下の取引に限るものとし、極端に安価あるいは高価な取引は除外する

また相場の推移調査が主な目的であってデータの取りこぼしが多いので取引件数実数値ではなく目安

4thライブ取引件数等の詳細なデータに関してはフサギコ氏の集計(https://docs.google.com/spreadsheets/d/1zwiTl-YBPnLu_-pOk8hpn0KdzX1mxcZ3S0sdeDNEzfk/edit#gid=1664253501)に詳しい


統計

2014.11.30 2nd@代々木

ライブ2週間前以前(発券前)の取引ほとんど見られない

ライブ2週間前~1週間前(11.16~11.22) 取引件数 17 平均値 31058円

ライブ1週間前~前日(11.2311.29)  取引件数 26 平均値 29194円

2015.11.28-29 3rd幕張

ライブ4週間前~3週間前(10.31~11.6) 取引件数 45 平均値 31480円

ライブ3週間前~2週間前(11.7~11.13) 取引件数 165 平均値 34104円

ライブ2週間前~1週間前(11.14~11.20) 取引件数 106 平均値 31990円

ライブ1週間前~前日(11.21~11.27)  取引件数 206 平均値 31121円


2016.9.3-4 4th@神戸

ライブ4週間前~3週間前(8.7~8.13) 取引件数 26   平均値 36645円   中央値 36750円

ライブ3週間前~2週間前(8.14~8.20) 取引件数 29   平均値 36395円   中央値 35000円

ライブ2週間前~1週間前(8.21~8.27) 取引件数 69   平均値 33960円   中央値 32000円

ライブ1週間前~前日(8.289.2)   取引件数 47    平均値 31381円   中央値 31000円


(参考)2016.10.15-16 4th@SSA ※通し券は落札価格を半額に換算

ライブ4週間前~3週間前(9.18~9.24) 取引件数 22   平均値 44075円   中央値 42750円

ライブ3週間前~2週間前(9.249.30) 取引件数 17    平均値 43571円   中央値 43000円

なお10.1は取引件数5、10.2は取引件数12と発券後に取引件数は急増している(相場は同程度)


分析

3rdでは一時相場が上がったがチケット発券後は相場を戻す

2nd、4th神戸ではチケット価格は日を追うごとに一貫して下落し続けている

共通して言える傾向として①「直前になるとやはり相場は低下する」②「チケット発券後は(微妙な席の)相場がやや低下」③「相場に変動はあっても週単位で見ればせいぜい数千円程度の差」

またよく言われる「ライブ数日前は突発的に行きたくなった人間需要により値段が跳ね上がる」現象は僅かに見られたが相場に影響を与えるものではなかった



よって出来る限り直前を狙った方がいいのは事実ではあるが劇的に下がるわけでもないのでリスク考慮すれば2週間前、あるいは良席可能性を残したいならその少し前に買うのが最も優れているように思われる


4thSSAに関して

取引ほとんどが通し券であり、単一日のチケット取引件数は僅か、かつヤフオクチケットキャンプ相場を見る限り10.16の相場は5万~6万という異常値(10.15は4万程度だが不安定)

単一チケット販売量はかなり少ないと思われるので相場はなかなか崩れなさそう

そのため単一チケットを安く入手したいならば出品者が1日目だけに参加し2日目に通し券を落札者が現地で譲り受けor最寄り郵便局に局留する形か(落札者が1日目のみ参加希望ならこれは不可能であるが1日目はさして高くないので問題ない)

2016-09-20

新宿メトロプロムナードデレステジャック最終日の件。

メトロプロムナードデレステジャック 最終日の件

新宿メトロプロムナードにて実施されていたデレステ広告ジャック企画にて、「最終日の最後に流されたMVコールが入ったり、終了後に『アイマス最高!』をやっている人がいた」としてTwitter話題になり、批判ツイートも相当な数になった。

それ自体は当然の流れだと理解できるが、いろいろ見ていると中には「拍手迷惑行為だ」「MVが終わるごとにスタッフ拍手を促しているのを見て冷や冷やしてた」という意見散見された。正直言うと、私にはその「拍手迷惑行為」というのが理解できなかった。もう少し正確に言うと、拍手言及して良識派を気取ってる人々の考え方が理解できなかった。

そこでこうして私見を書き殴っている次第である


スタッフがOKとするなら原則OKでは?

まず言いたいのは「スタッフがOKとしているのであれば、それは許可された行為なのでは?」ということである

先程も述べたが、MVで1曲終わる度に拍手をするのはスタッフから促された行為である。つまりイベント運営側としては拍手は「問題ない行為」と認知されていることになる。その運営側から容認されている行為批判するのは的外れなのでは?というのが、私の意見である

そういうことを言うと「スタッフだって間違うこともある。下手な運営だって有り得る」と言われるのが目に見えているが、今回に限って言えばそれは無いと私は思っている。と言うのも、今回のイベントに関しては運営側スタッフ)は「イベント関係ない一般の方に可能な限り迷惑をかけない」という一点に関しては物凄く気を配っているからだ。

実際に現地に行った人ならばわかると思うが、今回の現地では、展示物の前以外の場所で少しでも立ち止まると、即座にスタッフから移動するように注意されていた。特に両サイドの柱の間、中央の通行スペースは、一瞬でも立ち止まるとすぐにスタッフが飛んできた。また、展示物の周辺でも柱の内側をほんの少しでもはみ出すとすぐに注意された。一般の通行人邪魔になることを極力回避しようとしているのが伺える。

また、展示物と反対側の壁、常設の店舗が並んでいる辺りの間にちょっとしたスペースがあり、初日・2日目ぐらいの頃にはたくさんのイベント参加者がそこで休憩していた。ところが最後の方になると、そのスペースはいつの間にかロープが張られ封鎖されていた。恐らくそのスペースの両側の店舗から苦情が入って対応したのだと思われる。

今挙げたのはほんの一例だが、このように今回の運営は相当気を配っているというのがわかる。話を戻して拍手についてだが、もしそれが最初に一部のスタッフ勘違いして始めたのであれば、そのスタッフは注意されて随時修正されるはずだ。それが為されず最終日の最後までずっと続いたということは、運営拍手問題ないと判断していると思って間違いない。先述の通りここまで神経質になっている運営判断であれば、それに従えば迷惑行為にはならないと私は考えている。


今更すぎない?

MV終わりに拍手をしていたのは、初日からずっと繰り返されてきたことである。それを6日目までは何も言及してなかったのに、最終日になって急に槍玉に上げ始めた人が本当に多い。あたかも「今まで言ってなかったけど、実は自分もそう思っていた」とでも言わんばかりである

ずっと思っていたのなら最初からそう言えばいい。何なら、現場スタッフに直接言えばいい。それをせずに最後だけ周りの空気に便乗して好き勝手言うのは、いささか無責任ではなかろうか。もっと 有り体に言えば、「本当に自分で考えてそう思ってる?周りがそう言うから合わせただけじゃないの?」という印象を受けた。

付け加えるなら、オープンスペースでのイベントで言うなら、デレマス2周年記念イベント新宿アルタ前で行われた時のことを思い出して欲しい。あの時はミニライブがあったとはいえ、ライトも振るしコールも全力という有様だった。当然一般人がすぐ傍を通るし、新宿駅ホームまでコールが聞こえたという報告もある。だが、それをネタにして笑う空気はあったが、真面目に批判する人がどれだけいただろうか?

アレをネタで済ませる人と同一人物が、たかだか拍手程度を批判している。この状況に違和感しか無い。


それでも批判する人は何を根拠にしているのか?

上記のような状況を踏まえてなお、拍手問題視する人たちは、一体何を根拠にしてその判断をしているのか、私にはわからない。これだけ神経質になり、また場所提供しているメトロからの苦情情報等も直接聞ける運営と、そういった批判する人々の素人判断と、どっちが信用に足るかという話である

公共の場で騒いではいけない」というのは一般常識であり、それ自体否定する気は毛頭ない。だが、あの場は果たして拍手を封じた程度でどうにかなるような場なのだろうか?

そもそもあの場は、過去実施された広告企画とは根本的に違う。MV音楽は流すし、ぷちデレラのムービーでもBGMが流れているし、時折ぴにゃこら太も鳴く。アクリルパネル展示のエリア音楽が流れてる。

そんな中で拍手だけを禁止した所で、一般の通行人の印象が変わるだろうか?ハッキリ言ってしまえば、拍手があろうが無かろうが「五月蝿い、邪魔」という印象は変わらないだろう。拍手が無くても音楽ガンガン鳴っているのだから

無論、「音楽があるのだから」と言っても、騒音を倍増するような行為はしてはいけない。コールがそれに該当する。だが、スタンディングオベーション拍手喝采という程の物ではなく、音量としても音楽と大差ない程度のささやか拍手まで禁止して、騒がしさが変わるだろうか?要するに「運営が想定している騒音レベルを超えるか否か」という話であり、あの程度の拍手はそれを超えないというだけのことである

以上を踏まえた上で「公共の場で騒いではいけない」という一点のみを強調して拍手批判する人たちは、今回の特殊な状況を考慮に加えず杓子定規判断しているとしか思えない。敢えて大袈裟な言い方をすれば、一種思考停止である

それでも拍手を批難できる理由があるのであれば、是非教えて欲しい。


私も詳しくないので余談ですが

ミリオン3rdライブの際に一部の広告撤去された件を引き合いに出して「あれを繰り返すのか」という話も見受けられたが、私の知る限りではエスカレーター逆走等が原因だったはずなので、今回と同列で語る話題とは少しズレる気がする。


拍手批判している人たちは、本当に「自分一般人迷惑をかけてない」と断言できるか?

見出しの通りである

2日目の「柱に蹴りを入れた」という件や、最終日の「アイマス最高」の件等、明らかに逸脱した行為批判するのは理解できるが、ここまで述べた通り拍手のような大事でもないことを手放しに批判できるほど、自分に傷が無いと、やましいことが一切無いと断言できるだろうか?

話題コール拍手等の「音声」の問題にばかり傾倒しているが、迷惑行為と呼ぼれる物はそれだけに限らない。先程の蹴りの件はその際たる例だ。

柱の話になったのでそちらで例を挙げると、百歩譲って柱のアイドル写真を撮る行為はまだわからなくもない(それでも一般の通行人から見たら奇異に見えるだろう)が、柱に抱きついたりしてるのが果たして一般人に良い印象を与えていると言えるだろうか?Twitterでは柱に眼鏡をあてがった写真メジャーで高さを測った写真が随分とRTされたようだが、それらの行為一般人理解を得られると胸を張って言えるだろうか?

ここで言いたいのは「そう言う貴方達も叩かれて然るべき事由がある」ということではない。

批判する前に一度よく考えてから発言しよう」ということである

深く考えずに短絡的に叩いていたら、思いもよらない反撃を受けても文句は言えない。そうならない為に、発言内容には常に気を配る必要がある。

よーーーく熟考した上で、それでも批判せずにはいられない時だけ、叩き返されるリスク認識した上で叩くべきである。人を呪わば穴二つ。アニメコードギアス」のルルーシュ言葉を借りるなら「撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ」ということである

念の為に繰り返す。「叩くな」と言っているのではない、「よく考えろ」と言っているのだ。


おわりに

私が今回こんな長文を書いているのは、今回の件をTwitter上で批判している人たちが、上記のような特殊な状況について考察すること無く、実際の状況についてきちんと情報確認もせず、ただ断片的な話だけを元に脊髄反射の如く闇雲に、盲目的に拍手をした人や拍手を促す運営批判する姿勢があまりにも無責任で、それで良識派を気取っているのがあまりにも目に付いたかである

私は「アイマス最高」はやらなかったが、あの場には確かにいた。だからと言って、あの「アイマス最高」を擁護するつもりは欠片ほども無い。

ただ、それと一緒くたに他のことまで叩かれている状況が我慢ならなかったのである

何も考えていないくせに「自分はちゃんとしている良識派です」みたいな態度なのが我慢ならないのである

最後に。

イベント終了時、閉まりかけたシャッターの向こうでスタッフが「ありがとうございました!」と深々と頭を下げた。

その行為拍手以外で、かつ批判派の言う「迷惑行為」に当たらない範囲で応える方法が、私には思いつかない。

拍手が駄目なら、そのスタッフ謝意に対して、何もせず無視を決め込むのが正解だとでも言うのだろうか?

2016-09-12

発声不可上映

キンプリやらシンゴジやらで発声可能上映が増えてきてるけど

ライブビューイングの起立発声不可上映とかもできないかなぁ。

察しの通りデレマスでの話なんだが、現地行ってる人にはリウム振りまくって盛り上がってほしいし

LVでもいろんな理由で現地行けなかった人達が盛り上がる為の受け皿としてあってほしいと思うんだけど、

静かに鑑賞できる場もあってほしいってのは贅沢すぎるだろうか。

3rdの時にLV行ったんだけど、回りみんな立ってるしコール入れまくってるしで全然ちゃんと見れなかったんだよね。

手術直後だったから立ってみるとか敷居高すぎたし、1日目そんな感じだったから2日目はBD待つことにした。

から静かに見たかったらBD待てと言われたらそうですねって感じなんだけど、

生で静かにみたいって需要はけっこうあるんじゃないかなぁ。SSALV見に行きたいけど迷ってる。

2016-08-13

ラノベ作家養成専門学校が酷い ~3rd Season

ラノベ作家漫画家ゲームクリエーターなどを養成する専門学校体験入学に参加してきました。

入るつもりは全くないのですけど、後学と言います社会の闇を見たくなって突撃した次第です。

別に自分より程度の低い人たちを見て優越感に浸りたかったわけではありません。

有吉弘行仕事がなかった頃、お年寄りが集まる場所に行って「まだ自分はやれる」と自分鼓舞していたそうですけど、私の人間性はそこまで低くありません。信じてください。



もう三年近く専門学校を襲撃していなかったので、ムラムラしていたのですよ(本音)。

三年前の顛末は『ラノベ作家養成専門学校が酷い ~2nd Seasonhttp://anond.hatelabo.jp/20130901102804 )』にまとめてあります

この過去エントリー読まなくても本エントリーは楽しく読めるので安心してください



話は横道に逸れないのですが、『〜2nd Season~』をアップした直後からGoogle先生が『ラノベ 専門学校 実態』をサジェストするようになったのはここだけの秘密です。

ちなみに『ラノベ 専門学校』でググると『〜2nd Season~』がトップに表示されます

あと、このエントリーは若干長いです。3行にまとめると……



 ・学生超頭(・∀・)イイ!!

 ・講師陣優秀!

 ・うっしゃああ! ラノベ作家になるぜ!



です。



深淵その一: 公式サイト

事前にサイト情報を集めたのですよ。

まずはラノベ専攻科について。

卒業生の“掲載作品数”が多いと謳われていて、あっ(察し)ってなりましたね。

刊行数ではないのだなぁ。どんな媒体なのかなぁ。

作品掲載されて“デビュー”した人は累計二百人弱。

単行本を出せた卒業生ゼロというわけではないようです。

その証拠に現役ラノベ作家として活躍する卒業生の声が載っていました。一人。

新人賞取ってなかったり、密林レビューが一番多く付いている作品でもたったの8レビューだったり、3巻前後打ち切りになっている作品がやたら多かったりと、香ばしいキャリアを詰まれて、もとい積まれております



次、講師陣。

ハイローミックスですなぁ。

著名クリエーターが数人いる他は無名

ジョージ・バーナード・ショーが「行動できるものは行動する。できないものが師になる」と言い残していますけど、まぁそうだよね。

それとなぜか名誉職なるポストがあって、まぁそこそこネームバリューのある人が収まっています仕事しているの?

作家関係講師ですと、昨年留置場にブチ込まれた方がいらっしゃいます

すっかり名前を聞かなくなったと思っていたら、こんなところで働いていたのですね。くいぶち!

講師ではないんですけど、コスプレして剣を振り回していたイラストレーターさんや絶対に許さな声優さんが以前講演しに来たようです。

過去イベント履歴を見ますと、いわゆる業界関係者が間歇的に小金を稼ぎに来ています低学歴からどんどん搾取していこうな。



次、入試

多いです。

サイトに載っているだけでも二十六回あります

一人の受験者が複数回筆記や面接試験受けるとかじゃなくて、正味入試が二十六回あるんですよ。ふ、ふぇええ……

その上まだサイト掲載されていない入試もあるようで、詳細日程は学校にTELすれば教えてくれるらしいYO!

あと、AO入試は既に九回行われた(過去形)といいます

なんで随時受け付けにしないのでしょうかね? 文科省に怒られるから



次、各種イベントについて。

体験入学学校説明会入試説明会保護者説明会個別相談会、学費相談 etc.

大学オープンキャンパスの比ではなくて、盆なんて関係なしに毎週行われています

さら学校までの無料送迎バス首都圏六県と長野静岡福島から出ていますイベントによって発地は若干変わるよ)。

それと東京にある本校だけでなく、地方への出張説明会もあるようです。商魂、逞しい。



最後留学生

留学生向けのページが過剰に充実しています

たぶんアレがアレしてアレなんでしょうけど、詳述するとPCに触れそうなので、リベラルを自認する私としてはお口にチャックでミッフィーしようと思います。ごめんチャイナ



深淵その二: 体験入学

夏休みで土曜にも関わらず、校舎内にはスタッフばかり。

学科体験入学学校説明会が開催されているのに、来校している見学者は数えるほど。

在校生と思しき若い人も少なかったです。本気でクリエイターになるなら休みも来ましょうよ……

あの手の業界休みなんてあってないようなもんだぞい。



受付を済ませると、『見学者様控室』に通されました。

見学者は私のほかは一人だけ。ガイジっぽい、専門学校ではなくお医者さんに行った方が良い感じの子が一人。

の子イラストレーター養成講座の見学なのに、絵は描けないとか言ってる。人生大丈夫か?

2-1=1だからまりそのひょっとすると私は一人でラノベ講座を受けるのまさかそんなわけ……うっほほ~い!



パソコンが置いてある、謎の部屋に案内されました。

謎というのは、その部屋にあるパソコンホワイトボードも何も使わなかったからです。

部屋にはラノベレーベル編集者自称するオッサンと、作家自称するオッサンがいて、あぁ来たのといった感じで私を迎えてくれました。

編集者所属している出版社名とか言いませんでしたね。専門学校講師やりながら、激務で知られる編集者ってできるの?

自称作家おっさん最後に本を出したのは一年上前。既刊で密林レビューが付いているのは半分くらい。全く知らない人ですね。

この二人、公式サイトの『講師紹介』には名前がなくて、学校側としては内緒にしておきたいご両人なのでしょうか? まさか講師ですらないというミラクルを私としては期待しております(切り込み隊長感)。

前説明では小説を二作、ゲームプロットを一つ書く予定だったんですけど、そんなもの全く書かかない。

私はノートPC持参してきて書く気まんまんだし、二人の発言タイプしてるのに、オッサン二人は椅子にふんぞり返っているだけ。メモくらい取れや。

結局、自称業界人のオッサン二人と雑談しただけで“体験入学”は終わりました。

オッサン二人との会話が有意義だったらまだ救われたんですけど、話の内容も酷い。

自称作家は分からないこと聞かれると「作家は魂が重要なんです」みたいな精神論説いて逃げる。

自称編集者は『電撃にいた三木』も知らない、ユーザーが何に可処分時間を使っているかにも関心がない。

お二方とも物事構造的に見られなくて、アンテナが低くて、社会人としての根本的な能力が疑われます

社会通用する人は学校に出戻って来ないか



深淵その三: 紙の資料

三年前、専門学校体験入学に応募したときは、頼んでもないのにどっさり資料が送りつけられて来たのですよ。

でも、今回はなかったですね……

仕方がないので帰り際に「くれ」って頼んで手に入れました。

あーあーなるほど、はいはい

公式サイトとのすみ分け戦略を採っているようです。

サイトでは学校生活の楽しさをアピール

ガキ、失敬、入学希望者がスマホで見ることを念頭に置いてるんでしょうかね。

一方、紙の資料保護者向けかと思われます

活字びっしりで、内容は学校企業パイプいかに太いか就職実績はどれだけあるかというもの

社会の厳しさを知っている親はお花畑スクールライフ見せられたら不愉快ですし、子ども学校で遊ぶことしか考えていないので、この二方面作戦賢明だと思います



あと、学費

学費、なんと紙の資料しか記載がないのですよ。

サイトには載っていなくて、紙の募集要項に小さく書いてあるだけ。

年額約百五十万円。

専門学校にも関わらず三〜四年制だから、トータルで(卒倒)



専門学校の闇は異常、ちげぇ、以上Death.

むちゃんこ入学したくなってきたでしょ? ほ〜れ(札ビラを燃やして足元を照らす成金)。

2016-04-28

2016

はてな記法が一部使えますはてな記法一覧

Sevilla can continue their bid for a 3rd consecutive Galilean satellite League title after they play Shaktar Donetsk in Thursday’s semi-final initial leg.The Spanish facet, winners in 2014 and 2015, like Shakhtar entered this year’s competition when being knocked out at the Champions League cluster stage.

Shaktar Donetsk vs Sevilla live

The match are going to be staged in Lviv, wherever Shakhtar have had to play home games.

SHAKHTAR VS. SEVILLA PREVIEW

2016-04-05

みーなさんとありすお話

今更と言えば今更、佐藤亜美菜さん(みーなさん)の話がホッテントリ入りしているようで。

話がドラマチック仕立てになっていたとはいえ、みーなさん側の話だった。

ので、プロデューサーからの話も書いておこうと思う。



橘ありす比較的人気のあるキャラクターである

総選挙でもそれなりにアベレージがあったし、二次創作でも受けが良い。

大人に憧れる少女はいつの時代も魅力的だ。



さて、彼女にみーなさんが割り振られたのは2014年秋~冬のボイス争奪オーディションでのこと。

これは毎年やっていた総選挙とは別にボイスを付けるための総選挙として開催された。



最有力は塩見周子だと言われていた。

彼女自身の人気が高かったのは勿論あったし、

とりあえず速報」というシンデレラガールズ初期から愛されたまとめサイトが周子Pを公言していたことも要因の一つだろう。

事実中間発表は周子が1位で、ありすは2位だった。

中間発表の模様は絶賛発売中、2nd LIVE「PARTY M@GIC!!」のディスク確認出来る。買おう。

なお周子はその後の第4回総選挙で1位を取り、ルゥ・ティンさんが担当となった。

「青の一番星」、素晴らしいので聴こう。そして買おう。



最終結果はありすが逆転しての2位だった。

そして最終結果発表と同時にCVが発表され、ボイスが流れた。

この騒動で唯一、運営ミスと言えなくもないポイントがここにある。

投票終了から発表まで2週間。

この期間でオーディションが終わるのを短いと考えた人が多かったようで、

まとめサイトに「出来レース」という格好の批判材料を与えることとなった。

発表後2ヶ月ほど間を開ければ話は別だったかもしれない。



P界隈も反応はまちまちだった。

基本的には「橘ありすが好きでいてくれたらいい」という人が大勢を占めていた。私もそう。

ただ、元AKBということに露骨嫌悪を示す人もいた。

それはみーなさんにも伝わっていたのだろう。申し訳なく思う。



そこからアニメ2クール目、2015年8月あたりまで大きな動きはなかった、と思う。うろ覚え

アニメではプロジェクトクローネとして登場し、喋る機会も多かった。

そして、みーなさんは初期ボイスより上手くなっていた。

自然橘ありすを演じられるようになっており、努力の片鱗を見せていた。

そしてその頃、まとめサイトはこの話題に飽きていた。



CD発売は11月で、ライブの直前だった。

「in fact」の試聴が始まりラジオにもゲストで登場するようになる。

昔のミンゴスっぽい、というのが私の認識だ。語る時の語りっぷりは本当によく似ている。

ラジオに出演することで人柄が分かり、愛されるようになるのはアイマスのいつものことである



そして3rd Liveシンデレラ舞踏会」が11月末に行われた。

「in fact」は最終ブロック速水奏飯田友子さんの「Hotel Moonside」の後の一曲だった。

ラジオでみーなさんは飯田氏に助けられたと話していた。

同じ初ライブ、最終ブロックで、プロジェクトクローネメンバーとしてアニメでもよく話す間柄だったのだろう。

飯田氏とみーなさんはともかく、圧巻のステージを見せつけた。



みーなさんと飯田氏はその後もしばしばペアとして登場し仲の良さを披露してくれる。

アイマスタジオであったり、デレパの公録「あせかき」であったり)

今後も良い関係でいてほしいと願うばかりだ。



アイマスはいつも中の人情熱で成り立っている。

古くは765プロが道を切り開いたように、

佳村はるかさんが歌と向かい合ったように、

田所あずささんが体調を崩しながらも1stのステージに立ったように、

Jupiterがずっと待っていてくれたように。

から私もそれに応えたい。

そして(傲慢な考えではあるけれど)少しでも支えになれればと思う。

みーなさん、ありすを好きでいてくれてありがとうございます

これからもよろしくお願い致します。

2016-03-04

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2016-02-19

From Manila

日本をおりてから2weeks.

1st day Air-Port から歩き疲れて死niかける.

2nd day 詐欺にあってさらに殺されかける.

3rd day mousukosi de byou-ki ni natte sikakeru.



saikinn,yo-yaku okituitekita.


nihonn de, gatturi-me ni 1kkagetu hataraki, koko no saiteigenn no heya wo kariru to,seikatu-hi subete komi de

2nenn to 70niti ikeru koto ga hannmei, roudou to iu kati ga sono houkai no kyokumenn wo mukaetutu aru.

(ima,35age dakedo,7nenn gurai nihonn de hataraki sugita mitiai...)



tuketeiru nikki no kana ni superu miss ga medatu youni naru.

riaru-kayu-uma nikki ni narisou...



kyou mo rojiura no koinn-jigenn-siki netto-tenn de syougakusei ni sayuu wo hasamarete sora ga akaruku natteiku....

2016-01-19

リライと達央さんの骨折についてのツイートへの疑問。

マジLOVELIVE5thSTAGEへ行ってきました。2days。

最高でした。



ただそのライブの後に、プリライと達央さんの怪我について「あるツイート」が話題に上がっていて、

ここ数日そのツイートのことで自分気持ち大分モヤモヤしていたので我慢できず…。

ここで頑張って吐き出してみます



ちなみにこのツイートをしたご本人を叩いている訳では決してないです。

そうじゃないの?って憶測ツイートしたことが2000RT以上、1500以上ふぁぼされてるの見て、

ある程度の人数の人がこういう認識持ったまま「そうなのかも」って思ってこれから映像とか観るのだとしたら、

それは達央さんとかプリライに関わってる人とかにとって不本意なのかなと思い、

反対意見を言ってる人もいるってことをわかって欲しくて書きます



話題ツイートは以下。

--------------------------------------------------

  今回のプリライ、SAS2のジャケ写衣装だったにもかかわらず
  『天空ミラクルスター』と『Starlight Memory』を歌わなかったのは、
  達央さんの怪我が理由セトリ変えたのでは?と邪推
  正直、ポワキスと2000%を今回のタイミングとあのセトリで歌うのは少し不思議に思う

--------------------------------------------------



要は当初予定してた曲を、達央さんの怪我が原因でやらなくなったんじゃないか?って説です。

これに真っ向から反対意見をぶつけたいと思います



理由1:まず蘭丸ソロパートダンスをしっかりと踊っていた】

片腕は動かずとも、ちゃんと踊ってました。

しろ激しく動きすぎていてこちらが心配になるくらいでした。

あんなに動けるんであれば曲を変更する理由がまず見当たらないです。



理由2:ポワキスは前回より踊りが増えている

このツイートだと「ポワキスをあのタイミングでやるのは不思議」と言ってますが、

そもそも5th仕様振り付け増えてました。

ダンサーさんもがっつり付いて踊ってたし、あれを当日急にやるのは声優さん的にも難しいんじゃないかと。

なのでこれも予定通りの曲目だと思います



理由3:そもそも曲自体をやめるくらいの振り・演出ってなんだ?】

理由1でも言いましたが、思い当たる理由がないです。

フライング演出があったとか、実はバク転する予定だった、とかだったら少しは分かりますが、でもその部分も当日何とか出来るはずです。

花道を歩きながら歌うとか、その部分は別のアクションをするとか。



理由4:アンコールの推測】

この方に乗った形の他の方のツイートでお見かけしたやつで

「ポワキスアンコールでやる予定だったのでは?」ってやつありましたが、これも違うと思います

3rd除いてですが、アンコールは毎回ほぼほぼ1000%一曲のみ。

今回も定番スタイルで来たのだと思います

そもそも本編が長かったですしね…。

全部含めて「4時間」にしてたと思います

きーやんもトークで「4時間」ってワード出してたし、駅の終演時間もそうなってたので)



理由5:衣装の件】

SAS2の衣装っぽいとおっしゃってますが、そもそも色が先輩後輩逆ですよね。

CD→先輩:黒、後輩:白  ライブ→先輩:白、後輩→黒)

それっぽいっていうのはもちろんあると思います

衣装でそこを狙ってる可能性もあるし。

ただこの衣装で他の曲を何曲も歌ってますし、SAS2の曲のためだけの衣装だとは考えづらいです。



理由6:そもそも達央さんがそんなこと望まなかったと思う】

これは完全に憶測ですが、

トークコーナーで「病院先生絶対出たいんですって言った」って達央さんはおっしゃってました。

出るからには出来る限りの全力でって思ってたと思います

確かに腕のせいで演出が一部変わったところはあると思いますが、

自分のせいで曲がなくなるなんてことは達央さんが許さないだろうと思います




以上、完全に私の意見ですが、思ったことを全て書いてみました。

ライブのことについて憶測が飛び交うのは仕方がないことだと思います

特に今回のことは衝撃的だったし、声優さん達は裏を全く見せないですしね。



でもこういう意見もあるよってことを少しでも分かってもらいたくて書いてみました。

殴り書きなので拙い文ですみません

そもそも私自身は達央さんのファンでも蘭丸推しでもないのですが、モヤモヤを晴らしたくて書きました。



皆さんがどう思ったか、ご意見伺ってみたいです。



最後に、この文章鈴木達央さんはじめ、ブロッコリー様、ムービック様、それぞれの団体・人物には一切関係ありません。

2015-11-14

http://anond.hatelabo.jp/20151114014138

悪く思ったらまじごめんね。

でもとりあえずμ'sの3rd見てからアイマスライブパフォうんぬんは語った方がいいと思うんだ。

うん、くぎゅは俺も好きだよわかるわかる。はいはい

2015-10-23

2015年10月23日についてメモ

①朝あれだけパチスロを打つことで頭が一杯の、頭が茹で上がった、のぼせ上がった状態だったにもかかわらず、

例のゲーセンで2時間3rdの練習をし終わった後、スロを打ちたい気持ちが0に近いぐらい減退していたのは、

自分でも驚くべきことだった。練習そのものに没頭して楽しんだことが原因か、それとも小額とはいお金を使ったことが

原因だったかはわからない。どちらにしても、スロそのものをしない限り消えないと思っていたものが、

少なくとも自分感覚上では消えたように思えたのは今までにない精神経験だった。

3rdの練習。昇竜コマンド入力昇竜百鬼両方)を今までずっと力を抜いて、楽に入力できるようになった。

SAじゃない普通昇竜コマンドでも、623,421の3点のスイッチを順に丁寧に押していく感覚入力すれば、楽に、力を抜いて入力できる。

2P側のSAコマンド入力は難なくできた。1p側に関しては、入力失敗がなぜか増えてしまったけど、入力前に一瞬考えてしまう未熟さがなくなり、

より咄嗟入力できるようになった。

③あの例の不細工お姉さん2人組にスロットを打っているところを目撃されてしまった。

 まあ逆にあの2人も見られたくないところを見られたと思ったかもしれないし、お互い様

 どちらにせよ、スロを打った俺が悪い。

④3000円負けたけど、別に良い。スロで小遣い増やそうなんていう幻想がとりあえず一時的に消えたから。

 3000円だけで済んで逆に良かった。

3rdの練習は、しばらく金の問題で休まざるを得ない。まあいつでも再開できるし、上達を言語化して保存しておけば、

 肉体的な上達はすぐに取り戻せるからね。

今日、母さんは夜勤だった。

2015-10-21

そんなこと言ってる間にミリオンライブ3rdライブの先行落ちた

まあ落ちるだろうなとは思っていたけれどもやはり落ちたよ。

10thが普通に申し込んで当たらないと思ってたら良席あたったから完全になめてたんですねー

どうせその10thでもライブ1週間前になっても譲り先募集案件ネットにあふれてたから、今回も大丈夫大丈夫…信じる。

グツドラック、私は作業に戻るとします。

2015-10-20

本日10/203rdコマンド入力練習

開店と同時に入って、一時間半ほど練習した。

1P側でSAコマンド入力するとき、どうしても一瞬どう入力するか考えているせいでとっさに素早く、力を抜いて入力できなくなっている。

反復練習を相当な回数繰り返さないとだめだろう。

ただ、ゲーセンじゃトレーニングモードなんてないし、ゲージを貯めなければならない。

本気でやるなら、アケコン買って自宅で練習するのが最も確実だろう。

今日は具体的に進展を感じることはできなかった。

また今度行ってみるかもしれない。

まだもうちょっと続けてみたら何か発見があるかもしれない。

2015-09-20

たかたか、と言われると半々かな

http://anond.hatelabo.jp/20150920014850

えっと、これでトラバ送れてるかな?はてな初心者もので。

内容に出来るだけ答えたいと思う。

私はこのアニメめっちゃ楽しんでるので、こういう視点があるんだなくらいのもので。




卯月を2人が置いて帰った

コレ問題視してる人多いけどなんでかなー。自分はすんなり受け取れたんだけど。

一人にしてほしい時ってあると思う。まして卯月自分問題を初めて正面から向き合えたんだから

メタ的にも結局卯月自分で見つけなきゃいけない話だから「待ってるよ」な話だし。




>頼むから少しは明るい方向にそのスキル使ってくれよ

結構同意エンターテイメント性は薄いよね。




作画

結構見てんだな…3話の卯月くらいしか気にならなかった。




CD

駄曲ばっかりってのは同意しかねる。まあ個人の主観だけど。

LEGNEとか私色ギフト、*だりななとかすごく好きだよ。

ジャケットは書いてほしかったけどね。




>そもそものPにしたってアイドルをどうしたいのか良くわからない

アイドルをどうしたいのは常務アイドルキラキラする道を自分で見つけたならそれをサポートしたいのがPじゃない?

まりアイドルの自主性。




>今後ライブとかこれに則るの

今までのシンデレラライブから考えるに、特定ユニットメンバーがフルで出る方が珍しいからそれは薄いと思うな。

トライアドだって2ndで揃ったけど3rdでは揃わんし。メンバーが多いクローネなら猶更。

ポジだって揃ったことないんだよ?

あと新ユニット面白いと思えなかったかな。LLとか*とか。KBYDとか。

少なくともこれまでには全く出てこなかった組み合わせが広がって、凄く3rd楽しみだよ。




で、一番最後

モバマスってそういうんじゃないだろ・・・卯月ブルマ姿目当てに金使うゲームだよ

キャラ付け自体出オチ

シンデレラガールズ世界観ってリアルから乖離しまくってるから

ここだよね。今回のアニメ化の肝。

わりとこのアニメシンデレラガールズタブー的側面にゴリゴリ首突っ込んでる。

ウサミンもいい加減年齢的にキツイよねとか。思春期女の子の扱いづらさとか。

杏が「身長差で面白がってるだけだよ」って言ったのとか。

23話は卯月の「無個性」に真っ向からぶち込みにいったよね。

島村卯月天使じゃなくて人間なんだよ。

アニメ彼女たちが出オチ存在を脱却して一個人として描きたい話だと思うんだ。

萌えアニメ云々とかそういう話でなく、彼女達もまた悩んで傷ついていくアイドルなんだよってこと。




で、シンデレラガールズゲーム)にはバッドコミュニケーションがない。

厳密にいえば第一回アイプロであったけどなくなった。

から彼女達の負の側面ってほっとんど見えないんだよね。

アニメでみくにゃんは意識高いけど上昇志向強くてめんどくさい、とか。

未央は前に行き過ぎてて周り見えてないことがままあってめんどくさい、とか。

そういう彼女達のめんどくさいポイントが分かったのは凄く嬉しかったよ。

の子たちも人間なんだなって。




こういうアニメたかたか、と言われると半々だよ。

確かにみんながキャッキャウフフするアニメにも出来たと思う。

でもそれはゲームで出来るし、何ならデレステでも見られるよね。

から私はアニメ制作チームに感謝しかないよ。

2015-06-21

劇場版アイカツ!

期待してたわけじゃないけど、ひっでえなこ

劇中の観客が期待していることと映画としてやらなきゃいけないことを混同してる

これじゃ3rdシーズンの大空あかりが迷走するわけだ

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