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2017-04-21

http://anond.hatelabo.jp/20170421214421

シェルターなんか作ったら、日本戦争に備えていると他国が脅威を感じるだろ!! と社会党がつぶしまくりでしょ。

http://anond.hatelabo.jp/20170421214421

冷戦時代核戦争危機は今とは全然違う。いったん起こってしまえば全面核戦争世界が壊滅。

ちょっとシェルターで耐えてれば助かる、なんてものじゃない。

なぜ冷戦期に核シェルターが整備されなかったの?

当時のSF作品とかを読むと核兵器への危機感みたいなものがちょうど最近の感じと同じだったんだな〜と思う。当時は今よりも経済的にも余裕があっただろうし、どうして公園とか新築の家とかにシェルターを備えなかったんだろう?

2017-04-17

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.何らかの危険が及ぶ可能性を否定できない以上、それを無視して生きることは難しいのではないでしょうか。

まずは「肯定している可能性」と、「否定はできない可能性」の区別をするとよい。

そもそも、この世は危険で溢れているし、自分がそれに巻き込まれない可能性は排除できない。

いくら注意したところで、だ。

高いところから物が落ちてくるかもしれないし、雷に打たれて死ぬかもしれない。

車は毎日走っているし、あらゆる交通機関事故可能性は伴う。

階段から転げ落ちるかもしれないし、浴槽に浸かっていたら溺死する。

電気やガスなんて事故の温床だろう。

それでも私たちが安穏と生きているのは、別にその可能性を知覚しているからでも否定しているからでもない。

その可能性を“肯定もしていない”からだ。

正確にはあらゆる可能性を“肯定していられない”と言ったほうがいいかな。

私は批難袋と非常食を常に用意し、シェルター保有していて、有事の際のもろもろを多く身に着けている人間だ。

だが、それは肯定している可能性のベクトルだとか数の問題で、絶対的安全だとか、万全な準備などを意味するものではない。

サメに襲われることを恐れて海水浴をやめたり、自動販売機に殺されたくないから喉がカラカラになっていくのを我慢したりはしない、というわけだ。

あらゆる可能性を肯定しなければ生きていけないのならば、人類は既に絶滅しているといっても過言ではない。

私は不幸や不条理死ぬ可能性も、自業自得死ぬ可能性も明確に区別していないし、できるとも思っていない。

そんな世界で「否定はできない可能性」に怯えて生きる方が、むしろ正常ではないと思うぞ。

断っておくが、仮に私がその「否定は出来ない可能性」によって死ぬとしても答えは変わらないからな。

まあ、答えは変わらないとは言っても、死人に口はないのだが。

2017-03-15

私はかつて差別主義者だった、『けものフレンズ』を観るまでは。

 私はかつて差別主義的なケモナーだった。

 ご存知のようにケモナーには様々な派閥存在する。

 メスケモ派、オスケモ派にはじまりマッチョ派、モフモフ派、デブ派、ショタ派(なぜかロリほとんど見ない)、モンスター派(極左人外連)、トランスファー帝国肥大化公国、融合辺境伯領、ロイヤル竜奇兵連(ドラゴナーズ)、爬虫人類委員会レプタリアンズ)、キグルミ派、母性探求派、海生動物会議(「海の人々」)、四ツ足派だけどズーフィリアじゃないもん派(愛ケモ主義極右)、丸呑みだけが人生だ派、卵胎生出産教会インターレイシャル(人×ケモ)派、反インターレイシャル派……

「天はケモナーの上にケモナーを造らず、ただし、ケモナーの横には無限ケモナーを造った」

 とは近代日本における先駆的ケモナー福沢諭吉名言である

 産業革命以降の通信技術の発達は、孤独だったケモナーたちに「同好の士」を発見する機会を与え、ファンダムの拡大に成功したものの、

 同時に細かな嗜好の違いによる派閥対立をも生じさせ、その軋轢がついに二度に渡る世界大戦の引き金となったことは今更説明するまでもないだろう。

 そうした争いは近年まで衰えることなく続き、いつしかケモナーたちは「派閥が違えば殺し合って当然」という野蛮な虐殺言語所与のものとして生きるようになっていた……。


 私もそうだった。

 私もある狭い派閥こそ唯一かつ至高と信じ、他者排除差別によって所属派閥への帰属意識を高めていった。

 派閥意志に叶うと思えば、喜んで我が手を血に染めてきたし、かつての友人たちをためらいなく2ch晒した。

 なかでもいっそう劣悪とされ、他のありとあらゆる派閥から敵視されていたのが「ケモミミストである

 サイバーコネクトツー・スペクトラムでいうところの「レベル2」。

 「ニンゲン身体に、ケモミミ(としっぽ)がついてさえいればよい」とする日和見主義的邪教徒たちだ。

 彼らにはケモコミュニティ内において最初から人権など与えられてこなかった。

 なので、ふだんは「一般人」に紛れて潜んでいたのだが、ときおり何かの間違いで何も知らない”レベル2”がケモコミュニティに迷い込んでくることがあった。

 多くの場合、彼らは痕跡も残さずにコミュニティから「除去」された。


 中道過激派秘密ケモナー警察あいだで流行ったジョークにこんなものがある。

 「”レベル9"(いわゆる真性の獣姦嗜好)はケモナー以上に進化してしまったケモナーだ。だから畏敬をもって殺す。

  ”レベル2”はケモナーになれなかったケモナーだ。だから哀れみをもって殺す」

 私も彼らを憎んだ。

 でじ子の肖像を何枚も焼いたし、それ以上におぞましいこともやった。


 

 現代ケモナー社会は、あらゆるケモナーには自分自身同胞である他のケモナーの「性欲」を認め、尊重することができる能力、そして性的志向の善し悪しについて自ら判断する能力があるというフマニスト的前提をもって、各人に普遍的ケモナー権を付与しようとしてきた。

 一見それは理性的合理的、かつ人道的な判断基準なように思える。

 だが、人は他者の良い面よりも悪い面を重視する傾向にあるようである。それが上記のような派閥争いとケモミミスト蔑視の引き金となったのである



 だが忘れもしない2017年の某日。

 私は『けものフレンズ』を観た。

 もちろん、観る前は”レベル2”だと貶していた。

 しかし、一種社会現象となるにつれ、そして「一般人」たちがけもフレを「ケモナー」と結びつける言説を多く弄するになるようにつれ、私は「世間無理解を忠実バラなぬ」という一種義憤から、けもフレを鑑賞したのである


 最初はなんと退屈でつまらなく、くだらないアニメだろうと思った。

 だが、一話の終わりにさしかかったあたりから胸がざわめきはじめ、

 画面にかじりつくようにして二話に没入し、三話を見終わるころにはすっかりフレンズたちに魅了されていた。

 のみならず、こう思うようにさえなっていた。


「これは”われわれ”について語られた、”われわれ”のためのアニメである」と。


 ケモナー一般に受けいられる性的志向ではない。というか、世間的には性的志向ですらないと考えられがちだ。

 同胞たちは自分たちの好きなものカミングアウトできずに日々気持ちを圧し殺して生きている。

 ファンダムとは、そうした「のけもの」たちを包摂するために存在するやさしいシェルターではなかったのか?

 それがいつのまに、我々自身から「のけもの」を作り出し、排除し、殺し合い、差別するようになってしまったのか――


「姿かたちも十人十色からこそ惹かれ合」い、「みんな自由に生きている」場所

「飾らなくても大丈夫」な場所

 それこそが我々が最初に求めたファンダムのあるべき形ではなかったのか?


 蒙が啓かれるとはまさにこのことだった。

 すべての教えは『けものフレンズ』のなかにあったのだ。 


 私はいてもたってもいられなくなり、地下壕から出て地上へとあがった。


 灰色廃墟が広がっていた。

 だが、つい先刻まで鳴り響いてはずの銃声や悲鳴はすっかり止んでいた。

 地には戦車ではなく瓦礫の影で戯れる少年少女が、空には爆撃機ではなく大きな翼の鳥たちが遊んでいた。

 こんな穏やかで静謐時間はどれくらいぶりだろう?

 まるで、あらゆる憎しみが「ぼくのフレンド」に包まれて溶けて消えてしまったのかように。


 私はあてもなく、ただ何かにつきうごされるかのごとく歩いた。

 そして、数分もしないうちに反対側の地下壕から出てきたであろう年老いた男と出くわした。

 老人はあきらかに”レベル2”であった。

 ふだんなら我々の姿を見て怯えて眼をそらすはずの彼らが、瞳に決意をたたえ、凛としてこちらを見据えている。


「きみも、観たのかね?」

 そう老人は問うてきた。

 私は無言で頷いた。 

 頭を傾げた途端に、一条の熱い何かが頬をつたい、顎からしずくとなって焼けた大地に滴った。

 涙を流している、と自覚したのは、湿った点が地面に染み込んで数秒経ったころである

「私は、私たちは」とうわずる声で私は言った。「許していただけるのでしょうか。あなたたちとフレンズになることは……できるのでしょうか?」


 老人は痩せこけた顔に、穏やかな微笑を浮かべて応えた。

「笑おうじゃないか。ともに笑ってみよう。

 高らかに笑い、笑えば、フレンズなのだ

 喧嘩してすっちゃかめっちゃかしても仲良しに戻れる」   


 そうとも、と老人は私の肩を叩いた。

 ここが、われわれのジャパリパークなんだ。

 われわれは『けものフレンズ』というサンドスターを通過して、今一度生まれ直したのだ。

 まっさら状態で。

 だから、ここからはじめよう。 

 本当の愛は、ここにあるのだよ。

2016-11-06

ネットにおける平日昼間民主主義危険性について

インターネットやばい

はてなしろ2chしろ、00年前後ははわりとぽわぽわしてて礼儀正しく、害があっても広がりにくかったし、各ポータルサイトゲスさは無かった。

2ch便所の落書きと言われてはいたが、馴れ合いによる相互承認や、情報を求める意識を持った参加者たちで良い空間を作ろうみたいな意識もあったし、クソくだらないジャーゴンオマエモナーなど)を共有して生まれるゆるい一体感もあった。

今はそうではない。

陰湿で、攻撃的で、快楽主義であり、セクト意識裏切り者を許さない)はあるけれど共同体意識助け合い相互承認)はほぼなくなった。

2chで「氏ね」ではなく普通に死ね」と使われ始めて久しい。もうみんな心のブレーキがなくなっている。

2chはてブコメント辛辣になっている。

ネットは「叩くことで上に立ったかのように振る舞う、安上がりな自己欺瞞他者へのアピール」でありふれている。

中には「叩くこと」への快楽に目覚め、それを目的化し、それを正当化するための言い訳としての「誰かの失敗」と「正論」を求める人もいるように見受けられる。

なんでこんなになっちゃったんだろう?

被害者ぶる気はない。僕も加害者の一人だからこそよくわかる。

平日昼間の言論空間ネット平和破壊したのだ。

ネットは真昼に炎上する。

00年代頃はまだ限られていたインターネット利用者だが、格安ブロードバンドで普及を見せ、その後スマホを介して国民ほとんどがネット参加者になった。

社会に出て一生懸命働いている人たちや真面目な学生は平日昼間にネットに入り浸ることは少ない。

平日昼間のネット支配しているのは、無職ニートである。その中で暗い要素を持った集団を抜き出すと「仕事にあぶれて苛立つ求職者」「世の中を諦めた世捨て人無職」「登校拒否の延長の引きこもり」「うつ病神経症統合失調症といったメンヘル」「発達障害などで社会適応できなくなった人たち」「終わらない家事と身近なストレスで心の許容量が狭くなった鬼女」「世の中舐めてる陽キャのニート」「レールからそれて戸惑っているニート」「世の中に喝を入れたいリタイア組」・・・。まあ、とにかくたくさんいるわけである

もちろん、悪意のある抽出であり、心のきれいな方々もたくさんいるのだが、悪貨は良貨を駆逐するものだ。

そういった人々は暗い感情や怒りを、炎上快楽で気晴らしするのである。いわばweb放火魔だ。

火を生み出す力の喜び、何かが燃えていく光景を見つめる陶酔、生贄を取り囲む祭りの高揚感・・・

彼らは毎日ネットに入り浸るうちに中毒になり、炎上目的化する。

また、中には承認の場をネットに求める人も出てくる。

ニコニコ黎明期のようにクリエイティブな方向で承認を求めていれば平和だったのだが、今のニコ生DQNのほうが受けやすい。

はじめしゃちょーヒカキンみたいな発想力とパフォーマンスを持っているわけでもない人たちは、過激な毒のショッキングさで目立つしかない。

これはネット言論空間にも言えることで、有吉や張本みたいに「きっつい毒舌」「鋭いお叱り」を出来る人間承認されやすい。

何かを褒めている人間承認されることはほとんどない。

熱心な語りもいらない。消化しにくいからだ。

まり、ワンフレーズで響き、嘲笑と「俺たち情強だよな」といった満足感を生むネガティブ言論をしたがり、見たがるようになっているのだ。

問題は、そういった平日昼間の言論が「ネットの声」「ネット常識」とされて一般層へ輸出され、ネット文化となり、新たな放火魔教育してしまうことだ。

本来ただの過激派愉快犯にすぎない言論が、いつの間にか「民主主義」になってしまう。

現実でも起きうる/起きているかもしれない事態が、ネットではものすごい勢いで波及している。

誰かが火を消さなければいけないのではないか、誰かが防火壁を作らなければいけないのではないか

ホッブスによれば自由とは混沌であり、万人の万人に対する闘争なのだネットはそちらに向かいつつある。

東浩紀ネットルソー社会を求めたが、あんもの絵空事である

言葉を聞かない悪意の力の前に理想は役に立たない。

悪意は急速に感染し、ネット支配する。

「私達には関係ないこと」と高みの見物を気取る人たちは、いつか自分たちが悪意の生贄にされるかもしれない未来を予期していない。

自分のところまで悪意が登ってくる可能性を考えていないのだろう。しかしすぐとなりをよく見てみると良い。

シェルターの中にいる隣人が、悪意の炎を瞳の奥に隠しているかもしれない。

こんな空間に、子どもたちを晒すことが出来るだろうか? 

大人たちが壊れてしま空間なのに、子供リテラシーかいう頼りない防御策を教えて何とかなると?

ネット治安を維持するための善意言論を発信していくべきだろう。強硬的な手段ではなく、新しいモラルを共有できる仕組みを考える段階に来ている。

それと同時に平日昼間勢の心を癒やす必要がある。彼らの本当の問題ネットではなく現実にある。現実が変わらなければ彼らは変わらないだろう。

ネット現実リンクしており、ネット日本未来実験である。このまま手をこまねいて見ていれば、現実社会も今よりさらに厳しいものになっていくだろう。

2016-10-28

真実

三女が小学生から勉強が遅れ学校で虐められていた(高校退学するまで)

  ↓

そのうち三女が妻(母親)に暴力を振るうようになる

何軒か病院受診していたが、母親は娘の病気を受け入れられず父親愛情が足りないからだと責任転嫁

  ↓

母親自分が何をされても娘を溺愛し、新興宗教にのめりこみ医学治療拒否

父親新興宗教帰依とかを断固拒否

  ↓

娘の暴力がひどくなり、その矛先が母から父に代わる

病院等でも娘は何度も警察呼ぶ暴力発生

  ↓

おそらく父x母・娘が激化し娘による家庭内暴力や小競り合いが慢性的になる(H23)

  ↓

母親が、父親をDVシェルターに娘を連れて被害を訴え

  ↓

DVシェルターとかの支援者写真などの証拠を用意しろと入れ知恵(推測)

  ↓

H23年になってからH20年の受診歴を遡って診断書をクリニックに書かせ、小競り合いを起こしたときに娘に暴力をふるってるような状況を撮影させた

  ↓

裁判所はこれらの証拠確認することな採用DVシェルター支援者側の意見を重視、DV認定

  ↓

最高裁まで本人訴訟で争うも覆せず

  ↓

万策尽きて絶望し、事件を起こした

たぶん医学治療を続け娘の暴力にもしつける方針対応をしたかった父親に対して

カルトに走り娘を叱らない母親との間で確執揉め事ぐらいあったのは推測できる

そういうのをDV扱いしちゃった司法に怒りを感じたんだろうね

新興宗教の闇+DVシェルターの闇が家庭を崩壊させた

裁判所がそれに加担した形になったように思うなぁ

ネットでは爺さんのDVを仕立て上げすべての原因のように宣伝   ←今ココ

2016-10-25

自爆自殺をした72才元自衛官DV裁判

祭会場で周囲を巻き込み自爆自殺をした元自衛官本人が口頭弁論調書を動画で上げていたので大雑把に書き出してみるhttps://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=XwwRqL5xJR0

自衛官の言い分はblogとあまり差がないようなので大雑把に奥さんの言い分をまとめてみました

気になる方は投稿された動画の方で読んでください

また時間があれば元自衛官側もまとめますが、読んだ感じでは無理があり支離滅裂おかしいと思いました

暴力結婚当初からあり妊娠中にお腹を蹴って仕事に出て行ったりした、子供たちが小学校に上がった頃から暴力が酷くなった

夫に小さなナイフを構えて見せた事はある、いつも寝入ってから夫が起きてきて性的関係を求めてきた、肺炎で39度の熱があるときも求めてきた、寝不足仕事にも行かねばならず困って自分の身を守るためにやった

夫は三女のせいで破綻したと言ってるが全く関係ない

ここで夫が証拠ナイフを取り出して手に持ち裁判官から注意される

三女の精神不安定の原因は夫の長女次女私への暴力を小さい頃から日常茶飯事に見てきて、転校も多かったので学校で馴染めず苛められた事

今は別居して落ち着き私をサポートして笑顔を見せてくれるようになった

ここで夫が「平成20年8月15日自分が就寝しているとき障害者手帳と通帳を渡せと首にナイフを突きつけたのは間違いありません」と割り込み裁判官からあなた認識あなた質問の時に聞くので質問にして下さいと何度も注意されるが同じ内容を繰り返す

夫が「先生からいい薬がありますよ服用しませんかと勧められましたか」と妻に質問

妻は三女が入院した時に「灯油を隠すぞお前は何で働かないんだ」と娘が父親言葉暴力を振るわれている事を医者相談し私も疲れていると言ったら「マイスリーという睡眠薬を飲んだら疲れがとれて仕事に行けますよ」と言われたと答える

夫が何度も同じ事を質問するので裁判官質問をはっきりしなさいと注意され、よい薬があると奥さんが医者から言われたかどうかでいいのですかとまとめられる

妻は「睡眠薬だと思います、この人は私を統合失調症とかにしたいから薬の質問を」と答える

夫が三女が包丁を持って暴れまわった事や妻が二千万を使い込んだ事を質問するが両方否定され

からよく嘘がかけるなと捏造大好きでしたけどと反論される

証拠

平成19年12月31日受傷の診断書右外傷性肩関節周囲炎

三女と夫の間にどうしたのと仲裁に入って、お前はなにも教えなかったと拳骨で暴力をふるわれた

朝起きて妻の座るリビングテーブルに置いてあった赤線が引いてある読売新聞一家殺害記事の切り抜き

日頃から家賃を払え光熱費を払え清算するぞと言われていてこういう記事が置かれていたので殺されると思った

平成20年9月3日受傷の診断書頭部顔面左前腕左足打撲

早朝2階で寝ていると夫が三女を怒鳴る声がしたので行ったら、お前はなにも教えなかったと暴力をふるってきた、三女と夫が揉めていた原因は三女が自転車籠に懐中電灯を置きっぱなしにしていたので乾電池無駄遣いになると怒っていた

平成23年5月7日三女の怪我の診断書頭部顔面上下肢打撲頸椎捻挫

母親仕事に出ている時に父親管理していた三女の障害者手帳を取り返したら父親が暴れだした、三女が母親電話をしている時には猛獣や野獣のような声が聞こえていた、三女に逃げるように伝えて警察保護して貰った

平成23年5月21日撮影の殴られている瞬間と痣の写真

三女が旅行にいった後でフィルムを持っていたので、殴られている時にとっさに写真を撮るように三女に大声で言った

夫は色々向かって来ているのではねのけている写真だと説明し無理があると突っ込まれている

三女が殴られてからシェルター保護を求め相談実績が必用だと言われ公的機関相談平成23年7月29日暴力から逃れるために別居

2016-10-15

http://anond.hatelabo.jp/20161015042900

過去には帰れない。

あなたが出来ることはこのような場所などで「DV被害者シェルターに行くよう諭したり、女性向け相談機関に連絡すること」の大切さを訴える事だと自分は考える。

そして、あなたの前に困っている人が現れたら、あなたが出来る範囲で手をさしのべたり、相談機関を教えたりする事だろうと思う。

民事トラブル福祉関係などは専門家に任せるのがいい。

あとはその友人が生きていることを祈るだけだと思う。

家出してきた親友を受け入れた結果その後音信不通になった。

彼女と知り合ったのは、私が結婚大阪に転居した先の近所にある病院だった。

彼女DV男と同棲中で、目に青痰つけて出勤してきたり、首に締められた痕としか見えない内出血をつけてきたりしていた。

しかし元来彼女看護師としてのスキルは高かったこともあり、「アレは男が悪い」と皆彼女に対して同情的だった。

私は生まれてこの方父親も含め男性に手を上げられたことが無かったので殴られても首を絞められても別れようとしない彼女の事が理解出来なかったが、まだ特別親しくもなかったので「色々な人がおるもんやな」くらいの感想しかなかった。

数ヶ月して私は彼女と同じ病棟へ移動となり彼女と一緒に働くこととなった。

DV男と同棲する女」という色眼鏡で見ていたのに、一緒に働いてみると看護師としての彼女は本当に優秀で頼りになるしっかりした女性だった。

そして、それ以外の彼女はとても可愛らしく、ほっておけないような、同い年なのに妹のような、美人では無いが人懐っこい笑顔が印象的な魅力ある人だった。

私達はあっという間仲良くなった。

三十路を前にしてオトナになって初めて出来た親友と呼べる友達だった。

その後彼女紆余曲折の後DV男と結婚することになった。

曰く、DV男の両親は所謂地元の名士だったが、悪い人に騙されて土地山を奪われた上多大な借金を抱えており、世間体至上主義な両親が自己破産するわけもないので、DV男が一生かけて借金を返すのだ、と。

その為に結婚式等は出来無いが、私も一緒に働いてDV男を助けていこうと思う、と。

色々言いたいことはあったが、彼女バツイチでこども2人の親権を元夫に取られた過去があることや、今のDV男との出会いきっかけは◯ムウェイだったことやらを考えると、行くとろこまで行かないとわからないのが彼女人生なんだろう、と思い祝福した。

数カ月後、彼女は泣きながら私に電話してきた。

泣くばかりで何も喋れない彼女に、

「今どこにおるん?今すぐ迎えに行くからうちにおいで」

いう言葉が口をついて出た。

夫にも了解を得て彼女を迎えに行くと、彼女家中の衣類を全て詰め込んだような大きなカバンを2つ抱えて泣いていた。

その上、彼女妊娠していた。

結婚したものの義父母義妹との同居生活は最悪で、DV男はかばうどころか一緒になってモラハラ発言を繰り返すばかりで、もうどこにも居場所が無い。

妊娠発覚した途端に洗脳が解けるが如くこれまでの色々な「オカシナ理屈がまかり通っている」事に疑問が湧き上がってきた。

彼女実家は南の方にある離島で、離婚して独りになった母親がいるだけだが、他に頼る所も無いし一旦実家に帰ろうと思う。

そして、お腹の子は堕ろしたい、その時は付き添って欲しい、と。

彼女母親との確執について何度か聞いた事があったので、実家に帰るという選択肢ちょっと現実的では無いかなとは思った。

それに首を絞められても顔にグーパン喰らっても別れられなかったDV男と、そんな簡単に別れられるだろうか?とも思った。

しかし、その時の彼女はヘトヘトに疲れきっており、ぼーっとしてるかと思えばシクシクと泣き出したりと情緒不安定の極み状態で、何はともあれ産婦人科妊娠の確定をせねば、と病院に付き添った。

堕胎までのタイムリミットは三ヶ月弱程だった。

DV男は私の存在を知っているにも関わらず、私に電話もして来ず、職場に問い合わせもせず、ただただ彼女携帯ロミオメールを送り続けていた。

現実的対処は一切せずに、ひたすら彼女の心に毒を染み込ませていた。

「お前がいなくなってずっとあちこち探して歩きまわっているけど何処にもお前の姿が見えなくて途方に暮れている」

「僕をこんな辛い目に合わせられるのはお前だけだ」

「お前と一緒に行った桜並木は今も満開で美しいけれど、お前が居ないと桜はただの物体で何の意味も無い」

もっと他にやるべきことはたくさんあるだろうに、親には「あいつは友達の所に泊まっているか心配ない」と言い、自分友達には嫁に家出された事は隠し通し、阿呆みたいなロミオメールを一日に何通も送信していた。

初めのうちは着信には出ていなかったが、家出三日目を過ぎたあたりで彼女通話に出るようになった。

DV男が会って話がしたいと言うので、私は母に助言を受けて昼間のファミレスで私も同席し話し合う事にした。

DV男も男友達を1人伴ってくるとの事だった。

初めて会うDV男はインテリの優男風に見えた。

同伴の男友達は昔ヤンチャしてました系で無駄に態度のでかい男だった。

DV男はどこだか忘れたが四大を出た後NY一年留学した経験があり、たった1人でアメリカディズニーランドに行った事が自慢話のひとつだった。

しかし今にして思えばFランからの親のカネでNY一年語学留学だとしたら、NY一年遊んでたけど友達出来なかったから本場でぼっちディズニーしただけの話だよな・・・

取り敢えず四人でファミレスボックステーブルにつき、さぁ話し合いを始めようかといった所でDV男が最初にした事は煙草に火つける事だった。

彼女妊娠を知った上で。

私がすかさず制止したら、DV男は慌てて火を消したが何故か苦笑いしながら、

「でも副流煙を吸ってるのは非喫煙者だけじゃないんですよ?喫煙者副流煙吸ってますからね?」

と、のたまった。

はぁっ!?んなもんは喫煙者自業自得やんけ!そんなしょーもない言い訳妊婦副流煙吸わせる免罪符になるとでもおもとんかこのドアホが!

と言いたいのをぐっと堪えて、「いやー、それと妊婦の前で煙草吸う事はちょっと話の次元が違いますよね(笑)」とやんわりたしなめたら、DV男は私を見て一瞬ハッとした顔をしたものの何やらモゴモゴ言いながら話題を変えてきた。

当初の彼女の言い分は「離婚堕胎も一旦棚上げして実家に帰って少し独りでじっくり今後の事を考えたい」だった。

DV男の言い分は「実家に帰るならもう自分たち関係が修復される事は無い。だから今すぐ帰ってきて欲しいしこどもも産んで欲しい。これからは両親・妹からお前をちゃんと守る。」だった。

私は本当に彼女の事が大事ならば今は実家で心身共に休ませてあげて、別居等準備が整えてから彼女を迎えに行けばいいのではないか?と提案してみた。

だがしかし彼女の口から出てきた言葉に私は耳を疑うことになる。

別に実家に帰りたいって言うてるわけやない。」

 話 が 違 う や な い か ー い !

結局一週間程で彼女DV男の元へ帰って行った。

彼女荷物が少し残っていたので、私は彼女に「DV男と一緒に私の旦那挨拶がてら荷物取りにきて。人として最低限のけじめやと思うからそれだけはお願い。」とメールを送ったが返信は無かった。

数週間後、忘れ物を持って彼女の家の近くまで行ってから電話をかけると、こけつまろびつ彼女が出てきた。

DV男に私達と会っている所を見られたくなかったのだろう。

上下だるだるになったスウェットクロックスを履いてノーメイクにぼさぼさの頭で。

目には涙を湛えて「ごめんな、ほんまにごめんな」と私や旦那に何度も深く頭を下げ続けていた。

そんな彼女の姿を見ながら、

「あぁ、もうこの子と会う事はなくなるんだろうなぁ。」

と頭の中で考えていた。

その通り彼女からの連絡は途絶えた。

私も積極的彼女を助けようとしてくれた旦那申し訳なくて、「なんだかんだ言ってあのDV男の事が好きなんだ」と裏切られたような気持ちにもなっていた。

そのせいで自分から連絡をとることもしなかった。

機種変の折に彼女アドレス登録しなかった。

番号は変えなかったか彼女から電話がかかってくればその時関係復活すればいいと思った。

自分は動かず彼女から歩み寄って来ることを待った。

そして、電話は鳴ることなく私は夫の地元へと転居し、私達の縁は切れた。

あれから14年経つ。

無理矢理別れさせることも堕胎させることも実家に帰らせることも、どれひとつ出来無いしするべきでは無かったからしなかった。

ただネット世界に漂うDV記事を目にする度に彼女にした事出来たかもしれない事をついぐるぐると考えてしまう。

14年も経ったのに、未だに。

西原理恵子さんはアルコール依存症旦那さん(故人)に酷いDVを受けていた時のことを著書の中でよく書かれている。

その中で「DV被害者洗濯機の中でぐるぐると回り続けているようなもの。まずは洗濯機の中からつまみ出す事が先決。シェルターなりに一旦避難させてDV男との生活が異常な状態であることを認識させる。DV洗脳を解く。そうじゃないと簡単にまた洗濯機の中に

戻っていっちゃう」と言うような事を書かれていた(私の記憶によるものなので細部やニュアンスは違うかもしれません)。

私は洗濯機の中へ帰っていく彼女を引き止めるべきじゃなかったのか。

変な意地を張らず私から連絡を取ればよかったじゃないか

あの時の子は無事生まれたのか。

今、彼女は、元気に暮らしているのか。

初めてはてブに書いてるので無駄に長文になってしまいました。

駄文最後まで読んで頂いてありがとうございます

彼女の事を思い出す度に沼にハマって堂々巡りになる現状を脱したいので、何かご意見が頂けたらありがたいです。

2016-08-13

私たちハイクを助けて!!

わたし増田。どこにでもいるふつう承認欲求を持ったふつう女の子

今日釣り堀で脱糞活動をしていると、沼の中から泥だらけの小さな女の子が出てきたの。

彼女は泣きながらわたしの胸に飛び込んでくる。

ふえぇん……増田おねえちゃん」

その声、聞き覚えがあった。まだまだはてなでは若輩のわたしをおねえちゃんって呼ぶこの子は。

ハイクちゃん!? その声、もしかしてハイクちゃんなのね!?

ハイクちゃんは一回だけコクンと頷くと、また泣き出してしまった。

よく見ると、彼女の皮膚にこびりついているのは泥ではなくて、びっしりと書かれた小さな文字の羅列だった。

Download Листовки на тему берегите природу картинки》みたいな意味不明呪文が書かれてある。

肌を拭って消してあげようとしても、次から次へと文字侵食していって、ハイクちゃんはどんどん真っ黒に塗り潰されていく。

「ひどい……いったい何があったの……」

スパムだょぉ。はてなハイクはもう、スパムたちに支配されちゃって、ハイカーの体を蝕んでるの。スターイーターさんやスターメイカーさんたちも、スパムを前に為す術がなくて、みんな隔離シェルターのなかで震えてるんだょ」

運営は、運営は何をやってるの? だって去年はスパムだって運営さんが退治してくれてたじゃない!」

言って、わたしは首を横に振った。

はてなハイクはもうダメだ。ウェブサービスとして、収益に繋がらない。はてなわんわんワールドはてなボトルはてなアイデア、みんな消えてしまった。

はてなハイクが辿るのも、きっと同じ末路。

まっ、国会デビューしちゃった増田は当面安泰だけどね、えへへ。

「おねえちゃん、あたしどうしたら……いいのヒグッ」

心配しなくていいわ。わたし可愛い妹」

わたしは気休めを言う。

「考えてみなさい。《はてな承認プラットフォーム 大承認》なんて頭のおかしサービスが、まだ生き残っているのよ。それは、サバカレーさんのような、はてなのサービス愛する人たちが、まだ残っているから。希望を持ちなさい。あなた愛する人たちが、世界にはこんなにたくさんいるのだから

ハイクちゃんは目を涙でいっぱいにして、わたしをぎゅっと抱きしめる。

「おねえちゃん、あのね。ツイッターはファボをやめちゃったから、スターがつけられるのはハイクだけなんだょ」

「うん、そうね」

「それにそれに、その場でお絵描きをしてその場で投稿できるSNSも、ハイクだけなんだょ。そりゃ、ほかのお絵描き投稿サイトだってあるけどさ、ハイク画力に自信のない人でも、気軽に絵を投稿できる。すっごく優しいサービスなんだょ」

「うん、そうね」

ツイッターは、フォローフォロワーさん同士のコミュニケーションしかないけれど、ハイクだったら、共通話題を持つ人同士でゆるく繋がったり、お題でボケたりもできるんだよ!」

「うん、そうね」

ツイッターいいね! はたったの1回しかつけられない。でもはてなハイクなら、スターをいくつだって付けられるし、引用スターだってカラースターだってつけられる。ツイッターいいね!みたいな単細胞みたいに単純な意思表示じゃなくって、はてなハイクなら引用スター皮肉を伝えたり、レッドスターで殴りあったりなんかもできるの!」

「うん、そうね」

「だから!! あたしは!!! ツイッターよりも優秀なの!!!ツイッターよりもあたしのほうがずっとずっと、すごいの!!!!! ねぇ、どうしてみんなあたしのことを見てくれないの。あたしだけを見て、あたしだけを愛してほしいの!!!!!!

ハイクちゃんは叫ぶ。

しかしその嘆きも虚しく、数千、数万のスパムたちが彼女の体を侵食し、喰らい尽くし、彼女はやがて闇とともに消え去ってしまった。

2016-08-09

ゴジラに追いかけられる夢を見た

実際ゴジラから逃れるにはどこに避難すりゃ良いの?

地下シェルターしかいか

2016-07-14

暴力沙汰になった場合シェルター行きというか

いったん離れることを勧めるのが普通だと思うんだがな

2016-06-22

子猫保護について

日中に、id:sugimurasaburo さんからコールをいただいて、開いたときにはすでに消えていました。

子猫保護するタイミングについて 2 users

子猫ミルクボランティアをしており、里親を探して引き渡した経験が何度かあります。 今しがた、我が家屋根下の隙間で子猫を2匹見付けてしまいました。 生後1ヶ月半くらいでしょうか。 近所をうろついているハチワレが母猫のようで、まだ育児最中のようす。 かといって、離乳...

anond.hatelabo.jp 暮らし

残った部分を頼りに書きます。もし元増田さんがご覧になり、急を要する保護になりそうでしたら、Twitterのほうに連絡ください(@nekohanahime)。23区および千葉県西部限定ですが、極力僕が保護に向かいます。そのあとはシェルターさんと相談します。必ず相談に乗ってベスト対応をしてくださる方です。以下、ミルクボランティアさんということで蛇足に過ぎる点があると思いますが、増田各位の目に触れることを考えて少し多めに書きます

  • 生後1カ月半:おそらくOKです。おそらくというのは、月齢よりも、歯が生えているかどうかで判断するためです。
  • まだ育児最中:幼い子猫に人の匂いが付くとかなりの確率で母猫は育児放棄します。触れたら後戻りが効きません。
  • 離乳云々:1か月半でしたら固形食をふやかして食べさせてもいい時期かと思います

離乳云々はミルクボランティアさんでしたらきっと大丈夫ですね。僕がお世話をしているくーちゃんは、1か月半でうちに来てくれて、ふやかした固形食とウェットを早い時期から好んで食べていました。先日シェルター卒業して預かり宅さんの元に行ったこねこ3人は、ちょうど1カ月半で、パウダーに人肌湯を注いだ子猫用フードと、ふやかした固形食を元気に食べています

心配なのは屋根裏という環境です。カラスにつままれリスクこそないでしょうが子猫にとってはよくありません。その代表ダニです。耳内にダニが生息していると食べる量が落ちて後の生育に響きます。確実に駆除してあげられるのは人(獣医師)です。不衛生や異食も当然よくありません。出来れば保護してあげてほしいです。一方で、ミルクボランティアさんの手を経て、シェルターさん、里親募集会といった一連のプロによる「出口戦略」があることがやっぱり基本になると思います

すみません、こんなことしかいえなくて。祈ってます

2016-06-07

http://anond.hatelabo.jp/20160607173905

別居なら子供と定期的に会えるんじゃないの?

DVシェルター入ったとかならともかく

2016-05-05

http://anond.hatelabo.jp/20160504164327

ブックマークもらったので調子に乗って後編

※よく知ってる大長編はここら辺までなので、これで終わり。

のび太と鉄人兵団

使用された道具:

四次元ポケット】【どこでもドア】【タケコプター】【かるがる手袋】【お座敷釣堀】【逆世界入り込みオイル】【サイコントロラー】【糸なし糸電話】【空気砲】【翻訳コンニャク】【金属探知チョーク】【メカ救急箱】【コンピューター睡眠薬】【瞬間接着銃】【スモールライト】【タイムテレビ】【改良型やまびこ山】【探し物ステッキ】【ショックガン】【スペアポケット】【ひらりマント】【即席落とし穴】【ビッグライト】【入り込み鏡】【タイムマシン】【壁紙シェルター

タイムアタック

1:どこかのダムに【逆世界入り込みオイル】を流す。

2:原作通りに鉄人兵団を鏡面世界へ誘い込む

3:ザンダクロスを使ってダム破壊し、鏡面世界への入り口を消去。

他、鏡面世界側の出口に【スモールライト】を照射して兵団を出てくる端から小型化し、ダメ押しで【ビッグライト】で巨大化したザンダクロスを使って殲滅する手もある。

まあ、【タイムマシン】使えば終わる事件なので、はよ使えって話ではあるのだが・・・

のび太と竜の騎士

使用された道具:

四次元ポケット】【○×うらない】【どこでもホール】【日光ゴケ】【岩細工セット】【どこでも蛇口】【るす宅警報テレビ】【バギーカー】【夢風鈴】【水中酸素あめ】【ミニ探検隊セット】【タケコプター】【救いの手】【ほんやくコンニャク】【通りぬけフープ】【こけおどし手投げ弾】【風雲ドラえもん城】【ハッタリバズーカ】【みせかけミサイル】【天地逆転オイル】【ポップ地下室】【桃太郎印のきびだんご

タイムアタック

そもそも敵がいない作品なのでやりようがない。

のび太パラレル西遊記

使用された道具:

四次元ポケット】【ヒーローマシン】【如意棒】【筋斗雲】【タイムマシン】【スパイ衛星】【タケコプター】【こうもりホイホイ銃】【気配アラーム】【ほんやくコンニャク】【ひらりマント】【どこでもドア】【デラックスキャンピングカプセル】【雲製造機】

タイムアタック

1:【タイムマシン】で戻る先を【ヒーローマシン放置の24時前に移動(この作品内では、タイムマシン指定時間前後24時間の誤差が発生するため)

2:妖怪が出てくる前に【ヒーローマシン】を止める。

しろ原作がなぜそうしなかったのか謎。

のび太の日本誕生

使用された道具:

四次元ポケット】【キャンピングカプセル】【どこでもドア】【タイムマシン】【トレアドール】【原始生活セット】【タケコプター】【らくらくシャベル】【らくらくつるはし】【らくらくオノ】【らくらくノコギリ】【花園ボンベ】【畑のレストラン】【動物遺伝子アンプルとクローニングエッグ】【ラジコン雨雲】【ラジコン太陽】【ノビー水道管】【ノビールガス管】【ノビー下水管】【万能ペットフードグルメン」】【ミニ家具】【時空震カウンター】【翻訳コンニャク】【衛星写真】【訪ね人ステッキ】【ひらりマント】【オートマチック花火】【レーザー検査機】【リニアモーターカーごっこ】【レスキューボトル】【ウルトラストップウオッチ】【通りぬけフープ】【瞬間接着銃】

タイムアタック

原作ベスト

ギガゾンビタイムロックを解除できるレベルの23世紀の時間犯罪者で、所持しているひみつ道具について「格上」と思われるため、タイムパトロール通報する以外に勝機はなかったと思われる。

しかも、ギガゾンビ時間犯罪者である事に気づくのが(ツチダマを見てるくせに)最終決戦の時点と遅く、負けた後【四次元ポケット】を奪われているので、タイムパトロール通報する手段ものび太が持っているスイッチしかなかった。



※あと、前回書いた方法だと、魔界大冒険満月博士死ぬのを見落としてた。

責任とって美夜子さんは俺が引き取る。

(そーいや、元の世界に戻った後、魔法世界野比家はどうなったんだろう・・・

2016-03-19

原発再稼働を何故ずさんな計画のまま急いでいるのかやっとわかった

原発必要性を説く人達が一番原発蔑ろにして、ずさんな計画のまま再稼働を急ぐ理由がずっとわからなかったんだけどやっとわかった。


原発は低コスト」という嘘がバレた

まずコレ。原発は低コストってのは、必要安全対策コストを削り、

最低限必要な大規模災害対策立案にかかるコストを削って実現されていたものだった。

それが3.11でバレてしまった。

でも、必要安全対策コストはかけられない。そうしたら低いはずのコストが跳ね上がるのがわかってるから


人口減少が確定している以上、電力需要は下降トレンド

次にコレ。電力需要の低下は節電意識の高まりもあるけど、そもそも電気を消費する人間の頭数が減ることが確定してる以上

節電止める方向に煽ったところで電力需要が下降トレンドから脱却するのは相当難しい。

という事は、「電力需要にこたえるために安定供給可能な原発対応する」っていう

番手抜きで元の鞘に収まる方法が、時間の経過とともに実現しにくくなってしまう。

から、再稼働直後に不具合見つかって二基のうち片方運用停止するような杜撰な計画で再稼働をゴリ押ししてる。


プルサーマル計画とかいう壮大な国家規模の詐欺がバレ始めた

寝言税金食い潰せてたのにそれがなくなりそうだから、とりあえず消費する側だけでも稼働しないと

税金食い潰せなくなるからね。


でもそのうち普通に原発立てられるようになるんじゃない?

だって人口減って海岸沿いで人が住んでない土地が増えてきたら

非難計画なんか立てる必要なくなるんだからナンボでも原発建てられるやん。

安全対策殆ど必要ないから今までの嘘が真になるし、人口減も相まって

どんだけ電力無駄遣いしても停電心配する必要なくなるし、

万が一「ポポポポーン」しても原発労働者シェルターだけちゃんと作っとけば

それ以外の安全対策適当でもいいし、今回の件で誰も責任取らずに済むっていうのもはっきりわかったし

いいことづくめじゃん。

から、そんなに原発再稼働を急ぐ必要ないよ。

2016-03-06

ネット友達人生詰んだらしい

所持金なし、うつ病オーバードーズ親族とは絶縁

東京にいるらしいので地方住まいには手を出しづらいし

生活保護うけるにも動く気力が期待できそうじゃないうえに、

親族と絶縁状態だと援助不能証明するのに精神的に重い負担がかかりそう

そういう人を緊急収容してくれるシェルターみたいなとこはないもの

できる限りはなんとかしてあげたいけど詰んでるのかなぁ

2016-02-11

個人でシェルターを作ってるのにマスコミに出る人

フレッパーズってナショジオ番組があって、文明崩壊にそなえて食料とか武器備蓄したり、自宅を要塞化してるような変人を紹介する内容なんだけど、そういうのでシェルターを公開してる人はダメだよな。

実際に世界が終わったら、あそこの地下に備蓄があるぞって近所の連中が押し寄せてくるわ。

販売目的シェルターとか備蓄食料を紹介してる人は、ただの宣伝だけど、個人でガチでやってる人もいたし。

日本でも、地下にシェルターを作ると大金必要からって、地上にコンクリ製のシェルターを作って雑誌に載ってた人がいたけど、ああいうのも近所じゃ有名人だったりするんだろうな。

2016-01-18

女性専用車両について考える。「男性専用車両」はなぜ無意味

女性専用車両ネタ男女平等のあり方について考えてみた。

ちなみに当方男性

から見ると女性専用車両公共交通機関でありながら自分男性だという理由で入れない車両を見せつけられるので正直わりと不愉快存在だ。

ただ女性から直接聞いたわけではないけど、ネットで頑張ってるツイッターフェミニストの人によれば女性痴漢や男の視線に緊張しながら電車に乗っているらしい。

そのことは多少なりとも分かっているつもりだし、女性平穏電車に乗れないというのは不平等なことだと思う。

ならそういう女性安心して電車に乗れるようにするために女性専用車両必要かな・・・と思うけど、最初言ったように僕としては何か電車から排除されているみたいで良い気はしない。

とりあいネットでよく見る女性専用車両についての意見とか反論を覚えてる範囲でまとめてみる。

1「入れない車両があるのは男性差別だ」という意見

  2、①に対して「男が痴漢なんかしなかったらそもそも女性専用車両はできなかった。自分が撒いた種じゃないか。」という反論

    3、それに対して「俺は痴漢しねーよ」という声

  4、①に対して「でも女性が現に痴漢に苦しんでいる。それに対処するのは必要」という意見

    5,それに対して「我慢しろ」という声→これは炎上します。

  6、①に対して「女性マイノリティだ。マイノリティ権利積極的保証されるべきだ。」という意見

7「女性専用車両を許せない人は性差別主義者だ」という意見根拠としては4や6を挙げる)

 8、⑦に追従して「まともな男性だったらそんなことは言わないよね」という意見

8「男性専用車両も作れ」という意見

 9、⑧に対して「それは誰も得しないだろ」という反論

10「女性専用車両法的根拠はない。ドンドン乗れ」という意見

11冤罪ガーと騒ぎ始める人。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

だいたいこんな感じだろうか。

今回僕が書きたいのは

1「入れない車両があるのは男性差別だ」についての僕の考えと、

1〜10についての気になるものへの言及


まずは気になるものへの言及を始めることにする。

特に気になるのは6,8あたりだ。

6「女性マイノリティだ。マイノリティ権利積極的保証されるべきだ。」

8「まともな男性だったらそんなこと(女性専用車両反対)は言わないよね」

僕は、電車の中という空間女性マイノリティであるとは思わない。

なぜなら、電車の中には男女がほぼ等しく乗ってるからだ。(重要

マイノリティとは少数者という意味であり、少数者は多数者向けに作られた社会制度による不利益や多数者から差別を受けやすいのでマイノリティ権利保護される必要がある。

そこから転じて他より勢力や権力が弱い集団マイノリティと呼ぶこともあるが、元々はそういう意味ではない。

例えば男性が圧倒的に多い会社や、男性が圧倒的に多いクラス女性が少数いる場合、それは名実ともに「マイノリティ」だ。

だが電車乗客性別の比は圧倒的に違うということはない。

電車の中にいる女性は「マイノリティから」という理由保護されるわけではない。

僕はこう考える。電車男性女性が接近して女性一方的不快な思いをするとか、痴漢あい泣き寝入りするなどの現象は、前近代的性役割に男女双方が縛られているから起こることだ。例えば「男は追いかける側の性」だとか、例えば「女は性的対象となる側であって、不快でも我慢する」だとか。

現在多様化する社会では、電車という箱のなかに限って言えば、伝統性別役割によって損をするのは女性だ。なので、現時点では女性積極的権利保証されるべきである

最も根本的な問題平等主義的・グローバル主義的な今の社会伝統性別役割が合っていないのに、未だに人々が心の奥深くにそれを抱えていることであって、女性意味もなくマイノリティ扱いして権利個別優遇することは全然本質的解決に近づかない。

それどころか、家庭を含む人間社会の中で同数だけいる両性の片方をマイノリティと扱うことは不当である。たとえ長い時間必要だとしても男女両方の性役割を見直すことで初めて様々な問題の解決が可能なのだ

マイノリティ問題と男女の問題は同じ文脈で語られることが多いが、根本的な違いがあると思う。

次に気になるのが「まともな男性だったらそんなこと(女性専用車両に反対だ)は言わないよね」という意見

いきなり女性に向かって、あるいは男性の優位を主張するような文脈で「女性専用車両反対!」と言ってしまうとそれはヘイトクライムだ。

だが、逆に言うとそれ以外の場、特に議論の場で語られる「女性専用車両反対」の声に対して「まともな男性はそんなことは言わない」と言うなら、それは言論封殺しかない。

言論を封じられた「まとも」な男性は、トピックのものから退散するしかない。

「まともな男性はそんなことは言わない」という言葉は、男性女性専用車両について、ひいては男女の問題についてふかく考える機会を奪っていると言える。これでは根本的な解決がさらに遠くなってしまうだけだ。



次に、女性専用車両についての僕の考えを言います。実はここからが本題。

きっかけは女性専用と対になる「男性専用車両」を作ることはなんで無意味なのか考えてたところから始まる。

男性専用車両」を作れば、数字の上での男女の「不平等さ」は女性専用車両を作る前に戻る。しかし、それでは誰も喜ばないだろう。

今まで僕は女性専用車両積極的差別是正措置アファーマティブ・アクション)の一つだと思っていた。

アファーマティブ・アクションは不利な集団の現状を平等観点から是正するために不利な集団優遇することだ。

だが、女性専用車両女性の現状を是正できているだろうか?

乗りたい女性安心して乗ることが出来る空間が生まれたとは言え、それはシェルター的な措置であって女性電車不利益を受ける社会自体をを是正するきっかけになっているとは思えない。

実際に女性専用車両以外の車両では男女の関係は全く変わらないままだ。

女性専用車両は「今まで安心して乗れなかった女性安心して乗れる場所づくり」という社会的有益ものではあるが、男女間不平等是正という観点から見るとむしろ男女の不平等を増やしているようなきがするのだ。

こんなことを考えていると、言いたいことを表してくれる図を思いついた。

まず、「男女間の不平等」を、電車の中にいる男性が「女性に比べて不平等だ、抑圧されていると感じている度(正数)」と女性が「男性に比べて不平等だ、抑圧されていると感じている度(正数)」の和として定義する。

この定義は「女性男性に対してある方法差別し、また男性女性に対して違う方法差別してもそれは平等社会とは言えないだろう」という発想に基づく。

また、「社会的利益」を実際問題、どの程度人々がそれを便利だ、使いやすい、生活有益であると感じるか(-∞,+∞)で定義する。

以上の定義から以下の様な図がかけるだろう。なお、「社会的利益」は(-∞,+∞)を(-∞,0)に向きは変えずに写したものだと思ってくれ。

全体的に無理矢理感があるのはお察し。

図1は女性専用車両を導入する前の電車の状況を表している。

男性特に電車の中に限って言えば女性に対して「不平等だ」と感じていることは少ないと思う。(批判回避のために、”痴漢冤罪”とかもこの中に入れる。)

逆に女性電車の中に限って言えば男性に対して「不平等だ」と感じることは多いらしい。(フェミニストの人が言ってました。男は痴漢視線を気にせず乗れるのに、とか。)

なので両者の和をとって「男女間不平等」の値はこれくらい。

<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/i/iwalion/20160118/20160118003358.jpg" alt="[f:id:iwalion:20160118003358j:image]" title="[f:id:iwalion:20160118003358j:image]">

図1

そこで女性専用車両を導入してみる。

男性女性けが乗れる車両が生まれたことで、常日頃からピンクの「女性専用ステッカーを見せつけられ女性に対しての「不平等だ」という気持ちが高まっただろう。少なくとも僕はそうだ。

一方、女性専用車両が出来たとしても運行は限定的であって痴漢が減っているというデータもなく、女性男性に対する「不平等だ」という気持ちほとんど変わらないであろう。

なので「男女間不平等」の値は増加する。

ただ、男性にとって不便になったとはいっても女性安心して乗れる空間ができた、ということで総合的な「社会的利益」は+になっただろう。

以上のような理由から図2のようになる。

<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/i/iwalion/20160118/20160118003359.jpg" alt="[f:id:iwalion:20160118003359j:image]" title="[f:id:iwalion:20160118003359j:image]">

図2

目指すべき社会は当然、社会的利益が0(すごく大きい)に近く、男女間不平等が0(全く無い)に近い社会だ。つまり点が右下に近づくほどいい。

女性専用車両」は不利益を受ける女性にとってはシェルターとして機能生活有益である。だが、男性にとってそれは公共スペースに入れない場所ができる不利益しかない。

点を右下に近づけるには、究極的には男女双方が性役割を見直すことで、男性側は「追う性」であることをやめ、女性側は「追われる性」であることをやめることで、結果的女性電車に乗りやすいようにし、

さらに男女関係とは関係ないが柔軟な労働時間、適切な列車ダイヤを設定することで快適な車内環境を作るしかないのである

ただそれには長い、非常に長い時間がかかるだろう。ということで、制度を変更するだけで「社会的利益」を得られる女性専用車両には一定の意義は有る。

よってぼくの立場は「女性専用車両の設定には賛成。ただし、男女の関係見直してより快適で不平等のない社会を作る途上ならば。」ということになる。

またその過程でいつか女性専用車両必要でなくなったとき女性専用車両廃止されなくてはならない。

理想的社会の変化を下の図3に示した。

<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/i/iwalion/20160118/20160118003400.jpg" alt="[f:id:iwalion:20160118003400j:image]" title="[f:id:iwalion:20160118003400j:image]">

図3

最後に、なぜ「男性専用車両も作る」という方法には意味が無いのかを説明する。

男性専用車両」を作ると、男性女性専用と対になる車両が生まれたことで「女性に対する不平等」という意識はなくなる。

一方、女性の「男性に対する不平等」という意識は何も変わらない。

よって、「男女間不平等」の値は女性専用車両を作る前に戻る。

しかし、女性しか乗れない車両男性しか乗れない車両ができることで列車利便性は大きく損なわれ、「社会的利益」は低下する。

よって下の図4のようになる。

<img src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/i/iwalion/20160118/20160118003401.jpg" alt="[f:id:iwalion:20160118003401j:image]" title="[f:id:iwalion:20160118003401j:image]">

図4

これでは理想とする右下からよけい遠くなるだけで、何もいいことが起こっていないのが分かる。

今回考えたのは以上のような内容です。

女性専用車両を作ることは社会的利益という点から見ると有用だが、積極的差別是正措置にはなっていない。男女両方が性役割を見直す必要がある。

男性専用車両を作ることは全く無益である

というのが主な主張でした。

ではさようなら

2015-10-27

http://anond.hatelabo.jp/20151027143341

増田falloutを知らないのか?

fallout世界では核戦争後に汚染されたシェルターで暮らす人々にある変化が訪れたんだよ。それは、放射能に対する耐性と、人知を超えた長寿命。

それを彼の人々はグールと呼んだ。

しかし、見た目は変わってしまったけれども中身までは変わっていない。グールといえども心は人間のままだ。

高能さまが福島いくら貶したところで死ぬことは無い。何故なら高能さまはもはや新たなミュータント進化した結果「死ぬことが出来ない」体に変化したからなんだ。

放射能というもの角度とかによって生物にあらゆる影響を与えてしまうもんなんだよ。

2015-10-23

小説で言われた下らねえ指摘

文章を改行しすぎ」

それはそういう形態なのだが。この手の文句をいう人はプロ作家の改行にまでケチを付ける傾向にあるので、無視していい。

そうではない小説はそのように書く。

句読点が多すぎる」

お前の感覚でセンテンスの流れを決めつけるんじゃない。お前の好きな文体がすべての文体だというのか。

主人公萌えてて、ナルシスティック気持ち悪い」

お前が突き放して描写する作家タイプからといって、こちらにそれを要求するな。お前が勝手にやれ。

比喩表現に懲りすぎて地の文が読みづらい」

簡素にしたらしたで、お前らは貧弱な文章運びなどと食らいつくだろう。いつものことだ。配分には気を払うべきだとは思うが。

「〇〇年後にこれってあるんですかね。ないと思いますけど」

「ここの設定。シェルター地球に落ちてくるに決まってるでしょ」

そういうことは全てのSF作家に言うんだな。

シェルター地球を衛生のように周回してるのだよ大馬鹿野郎。そんなこともわからないのか。

「どっかで見たことある話ばっかですね」

どこにもない話なんて賞に使うに決まってるだろう。貴様は何を言っているのだ。

そして貴様もそうだといっておく。

「なんですかこの古臭いSF

70年台を意識しました、ってそこに書いただろ。なぜ見ないんだてめえは。

目が腐れ落ちて半熟卵みたいになってるのか? そうだろう?

2015-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20150901162801

から兄弟もなんとかして逃げる手立てを考える方向ではどうか、という

誰かが残って死ぬ必要はないと思う。

母親は一人で逃げるのは難しいだろうから兄弟相談して、頼れそうなら行政シェルターとか)使ったり、兄弟の誰かが連れて逃げたり

いやほんと事情わかんないけどさ……

資格試験受けるなら、ネットの陰から応援するよ。

あと精子云々は個人差あるだろうし、医療だって進歩してるだろうし、将来配偶者相談して子供が欲しいという結論が出た時に一緒に病院行きなね。

精子劣化男性原因の不妊無視して若い女ガー卵子ガーっていうおじさんおじいさんはなんか変じゃないのって話だから

2015-08-23

http://anond.hatelabo.jp/20150823145105

接続復帰おめでとう

障害は案外単純な原因だったりするわな

さてシェルターですが、

彼らのうちどれだけの人間が真っ当になるかね?

真っ当でない人間ばっかり拾い集めるんだぜ

まあ世間に不信を抱いている連中だからこそ、

信頼を勝ち取ればそこそこスコアは弾き出せるだろうけれどね

そのコストを請け合う人間ってどれだけいるかね?

ヤフーニュースでえらそうなこといってるみわよしことやらも、

あの手のDQN連中にカリスマ性を発揮するだけの力量があるとは到底思えないんだよね

シェルターを作ったところで、

DQNの居心地のいい場所提供できても、

「真っ当に大人になって税金払」えるほどになるかね?

まあ、「人口増や」すだけは無駄にやりそうだがねw

ゴキブリ並みにwww

税金払うどころか害虫駆除に余計な税金必要になるだけじゃね?wwwww

http://anond.hatelabo.jp/20150823140726

ネット接続に2日間もかかってしまった。しかコールセンター電話しておねーさん手取り足取り教えてもらいながら

最初に繋がらないのでパスワードを変えたのがイケなかった、それが反映されていなかった

さて、めでたし最初に目についた増田トラバ

シェルター

作ったらいいと思うよ

費用対効果からすると

日本中に何千人とかいるのではないかな、そういう子供たち

彼らが真っ当に大人になって税金払って人口増やせば収支は何とかなるだろう

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