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はてなキーワード: 殺害とは

2017-03-12

http://anond.hatelabo.jp/20170312191924

肉体的な面を除いて考えた場合風俗に行く理由は主にこの二つだろう



前者の場合は、増田常識マウント行為を、精神面だけではなく肉体的な面でもやるわけさ。俺はオトコだぁぁぁー!どうだおらー!!いいのか!?いいのんか!!?みたいな。

後者場合は、ツイッター常識hogeとか書き込んだ腐った書き込みに対して、イイね!をお金払って確定的に貰ってくることに似てるな。もう少し単純に母親になでなでされたいだけと考えたほうがいいかもしれない。



ちなみに、アニヲタとされてて日本幼女殺害第一人者にされてしまった宮崎某は、その生涯でただ一度風俗に行ったときに、金を払っているにも関わらず風俗嬢に手首の障害を含めて小ばかにされた経験を持つ。

まり上記に記した両方を満たすことがかなわなかった。




この風俗の失敗体験が、女児連続殺害動機づけたキーポイントにもなったともいわれてるが、実際のところはどうだかわからん

しかし、もし彼が超高級風俗で満たされない承認欲求だの男が暗黙的にもってる暴力欲求の両方を満たすことができたなら、風俗嬢にもった恨みつらみをてっとりばやく無関係女児に対して働き代償行為とすることもなかったんじゃないかと思うと、日本風俗嬢育成教育はまだまだだなぁと思います

2017-03-10

君野康弘(きみのやすひろ)「生田美玲ちゃん殺害」全面自供!神戸地裁死刑判決 - NAVER まとめ

https://matome.naver.jp/odai/2141178744369352501


なんでこんなやつが死刑にならないわけ?

国は、国民大事税金でこんなクズを飼って、しかも、性的暴行目的未来ある少女の命を奪うという、最もひどい殺人犯罪を起こしても量刑を軽くしてやるってどういう了見なん?

そもそも、生活保護はちゃんと機能してないよね?

人様のお金でのうのうと生きて偉そうにして、挙句性的欲求を満たすために少女を殺すような人間を養うために、自分たち必死で泥水を啜る思いでお金を稼がないといけないの?

真面目に生きているのに、先行きが不安で、それでも必死で稼いでも、こんなクズを活かすために搾り取られるの?

なんか、文章を書いてて涙が出てきた

2017-03-09

村上春樹騎士団長殺し』の南京虐殺記述について

 村上春樹騎士団長殺し』新潮社南京虐殺記述は、この作品登場人物免色渉の台詞として出てきます

(以下引用

「(前略)正確に何人が殺害されたか、細部については歴史学者あいだにも異論がありますが、とにかくおびただしい数の市民戦闘の巻き添えになって殺されたことは、打ち消しがたい事実です。中国人死者の数を四十万人というものもいれば、十万人というものもいますしかしし四十万人と十万人の違いはいったいどこにあるのでしょう?」

 もちろん私にはそんなことはわからない。」

引用おわり)

(「私」とは、この作品主人公である画家の「私」のことです。)


「『しか四十万人と十万人の違いはいったいどこにあるのでしょう?』」と免色渉が言っているにも関わらず、あえて数字について紹介すると、

四十万人」と言っている歴史学者はおそらく加藤陽子氏。(正確には「犠牲者数については、数万人~40万人に及ぶ説がある」)

「十万人」と言っている歴史学者はおそらく笠原十九司氏。(正確には「10万人以上もしくは20万人に近いかそれ以上」)

 他に、中国政府見解は30万人以上(南京軍事法廷判決数字が元)、東京裁判判決20万人以上、秦郁彦氏は4万人上限、板倉由明氏は1万5千人程度としている。

 日本政府見解外務省HP)は、

「1 日本政府としては、日本軍南京入城(1937年)後、非戦闘員殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えていますしかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難であると考えています

 2 先の大戦における行いに対する、痛切な反省と共に、心からのお詫びの気持ちは、戦後歴代内閣が、一貫して持ち続けてきたものです。そうした気持ちが、戦後50年に当たり、村山談話で表明され、さらに、戦後60年を機に出された小泉談話においても、そのお詫びの気持ちは、引き継がれてきました。

 3 こうした歴代内閣が表明した気持ちを、揺るぎないものとして、引き継いでいきます。そのことを、2015年8月14日内閣総理大臣談話の中で明確にしました。」

2017-03-02

安倍総理北朝鮮にあこれて麻薬を吸いながら自衛隊に命じて国民殺害する、ということか

2017-03-01

僕の悪い癖

コナン動機で一番酷いのはSHINEだよな~」→SHINE殺害動機でなく自殺動機ひとつ

しんのすけとボーちゃんは池沼だろ」→風間くんとは別の方向性で賢くて高スペ、ボーちゃんはボートバス運転もできる

「次の相棒仲間由紀恵間違いない!」→仲間演じる社は夫がロシア人諜報員っぽいし娘もいる

何回言わせるんだよって思うけど見かけるたびに突っ込んでしまうんだよなあ

2017-02-24

http://anond.hatelabo.jp/20170223222201

ペルセウス殺害成功したのは寝込みを襲ったからだ。

メデューサの姿を見ると石化してしまうのではなく、

実はメデューサと目が合うと石化してしまうのだ。

なので盾の反射を利用したから石化しなかったのではなく、

たんにメデューサが目を閉じていたかペルセウスは石にならなかった。



元々メデューサ目力の強さから比喩として石化のエピソードが伝えられていたのだが

それが徐々に「姿を見ると石になる」という風に変化してしまったという説もあるらしい。

2017-02-16

8時に歩いてた女性殺害されたら自業自得と叩かれたのに、

11時に歩いてた男が殺害されたり深夜3時に男が轢き逃げされて逝っても自業自得と言われないのおかし

2017-02-10

致死性不整脈死ぬということ

仮に苦しまずに、本人に死ぬ気なんてさらさら無くて、いつの間にか死んでたとして、

それって本人にとっては、不幸どころか勝ち組では。

結局僕らは皆、間違いなく死ぬわけだから

考えてみると、死に方ってあまり多くないんだよね。

病死戦死事故死、殺害老衰...

元気なうちに、明日を思い描いたまま、苦しまずに死ぬ気なくこの世から消えていく

これって不幸なのかな?

僕ら皆、死ぬんだよ、いずれにしても、残念ながら。。。

2017-02-06

舞台「孤島の鬼」2017版を観劇して

※私の答えが見つかったので、現在最終解答を書いています

ですが、この初見感想も非常に重要でしたので、是非お目通しいただいて推理の参考になさってください。



※表に出した最新考察と印象はこちら。初見感想の次にでもどうぞ

http://anond.hatelabo.jp/20170209222825

http://anond.hatelabo.jp/20170212024356



夜明けて昨日の話。

推しの握手会が思いの外さっくり終わり、通りすがりのご夫婦に推し布教も楽しくできて、気力と時間が余ったので当日券でレッドシアター行ってきた。



とても面白かったのだけど、なんかこうすごくもやっとする原因を掴みたくて、江戸川乱歩原作の方の感想を漁り、こちらのブログに辿り着いた。

http://edogawamy.hatenablog.com/entry/2015/12/05/160636

こちらを拝読してめっちゃスッキリしたので、スッキリしたこと前提に感想を書く。

ネタバレしまくるし、恐らく原作既読でも舞台観劇の方は先に舞台観た方が絶対面白いだろうから観劇予定のある方は読まないでくださいね



まず私がもやっとしたのが、「『私』が鬼のように見えすぎやしないか?」ということ。

こーゆー考察甲斐のあるタイトルや、善悪、美醜、世間自分の解離みたいなモチーフが出てくる作品だと、どうしても「果たして鬼とはなんだったのか?」と邪推してしまう。

そこでまず強烈に思い浮かぶのが主人公であるはずの『私』。

『私』役・佐藤永典さんのお人形のような美貌と、書いて字のごとく鬼気迫るお芝居、そして聞き慣れない失われた昔の日本言葉は、あまりにも『我々観客と同じ存在である共感し難い。

そもそも、主人公目線で語られる物語は、主人公感情移入させて物語に没入させることが狙いのひとつだろうに、全然『私』=箕浦感情移入できない。

ネタバレにならないことを祈って例を挙げると、演劇で観たことがあるミステリーだと『罠』『スリル・ミー』などが思い出される。)

これは『私』が作品の『語り部』であるため、強制的に観客が『聞き手』の役割を担ってしまうからでもあるかもしれないけど……

それにしたって、締めの内容からしても物語の本題が「『私』と諸戸道雄」の関係に集中してしまってならず、

そうすると、田中涼星さん演じる諸戸の執着心のおぞましさに沿ぐわない清廉でどこか儚げな美しさが、彼の一途な愛を健気で尊いものに感じさせてきて、その愛情を受け入れない『私』が何か恐ろしいもののように思わざるをえなかった。

でも、それっておかしくね?って思って。

ホモフォビアを受けることへの同情というか、同性愛差別への嫌悪感も逆手に取られているような気がする。「理由はどうあれ女の子は泣かせちゃいけない」みたいな、ずるい構図が仕組まれているように感じる。

自分が恋をしてフラれた時のこと・恋されてフッた時のことを参照すると、

いくら思わせ振りだったとしても応えてくれない相手の方が悪者だなんて絶対に思えないし、

どんなに周りから薦められてもどうにも受け入れられない相手はマジほんと無理。

目線だって絶対許せない地雷カップリングというもの実在する。

から「諸戸の愛を受け入れない『私』は鬼」であるとは、理性的には到底思えない。

でもじゃあどうして「『私』が鬼」だと感じるような作品に仕上げてしまったのか?

これが冒頭に書いた「『私』が鬼のように見えすぎやしないか?」というもやもやの詳細。

この感情原作に対して正当なのか? 舞台版という二次創作であるが故の解釈押し付けなのか?

という部分が気になって、ググって辿り着いたのが先ほどのブログ

http://edogawamy.hatenablog.com/entry/2015/12/05/160636

Wikipediaに書いてあった、「陰獣」みたいな新作をとリクエストされて執筆されたのが「孤島の鬼」らしいというエピソードから勝手妄想して、

江戸川乱歩=諸戸目線で「創作された箕浦」が『私』なのではと解釈し、舞台版にめちゃくちゃスッキリできた。

諸戸道雄の死で物語が終わるのもさもありなん。

観客は真の主人公である江戸川乱歩(諸戸)に感情移入させられて、「諸戸の愛を受け入れない『私』は鬼」だと錯覚してしまうのではと。

田中涼星さんの白木蓮みたいな美しく一切の嫌悪感を感じさせない諸戸は、きっと江戸川乱歩ブロマンス結晶として大正解

対する『私』がエゴイスティックに語れば語るほど、それは作者(江戸川乱歩であり諸戸)の恋の哀しみの深さ、恋情の深さを伝えてくる。

女性に執心する姿がなんか気持ち悪く見える・描かれるのも作者による悋気からだろうし、諸戸に対して残酷過ぎる描写は傷付いた作者本人が語らせてるからだろう。

『私』が歪であればあるほど、「箕浦にもどこか諸戸(作者)を愛する部分があってくれ」といった願いの叫びに聞こえる。

(観ていると「箕浦も実は諸戸を愛していたのではないか」という容疑が浮かんでならないのだけど、『白髪になってしまうほどの生理的な恐怖・嫌悪』という動かぬ証拠は、容疑を否定してならず、この辻褄の合わないミステリーももやもやの一つだった。)

メタ推理として「陰獣」を出したのも、江戸川乱歩自身による己の殺害物語カタルシスにあるように感じられたから。自身を不幸の中で殺すことで、遺された人間へ爪痕を残すという側面も含めてね。

(愛を願いフィクションを書き綴るのに成就させず永遠片想いとして殺す……って、個人的めっちゃ萌える。)

作者による「ぼくが考えた最高に美しく残酷箕浦永遠に愛してる)」ってやつ。考えたというか、「恋愛疑心暗鬼の中で見えていた箕浦」。

しかしそれが本当に『箕浦』のすべてだったのか?



舞台「孤島の鬼」(2017)では、語り部の『私』と『箕浦』を別の役者さんが演じている。

私は原作未読であるため、同一人物であるはずの二人を別々の人間が演じるということが奇策なのか妥当なのかわからない。

でも、配役を知ったとき

美少年役もまだまだできそうな童顔の佐藤永典さんが30代で老人のような白髪姿になった『私』で、

佐藤さんより身長も高く年上にだって見えかねない美青年石田隼さんが20代箕浦過去の『私』」を

演じることが疑問だった。

いくら『私』は外見が変わってしまったといえど、あまりにも二人の外見が似ていないこともあってね。

「もう一人の自分」みたいな表現が出てくる演劇はいくつか観たことがあるはずだけど、原作未読とはい観劇前に違和感を持ったことはなかったように思う。(まあ大体そういった存在物語の核心中の核心に触れるので、配役表から対の存在公表されてることは少なそうだけども。)

しかし『私』を『諸戸が想い描く箕浦』とすると配役がまあしっくりくるし、『本物の箕浦』と役者を分けたことが大発明のように感じられる。

舞台上には二人の箕浦が同時に立ち、シーンによって他者とのコミュニケーション表現担当者が変わるのだけど(どっちが台詞を言うか、みたいな)、

諸戸と出会い親交を深めた学生時代箕浦はずっと『私』(佐藤さん)が表現し、

諸戸と別離大人になり恋人の初代との出会いから箕浦石田さん)は登場する。

石田隼さん演じる箕浦は、佐藤さんの『私』と同一人物のはずなのに、鬼なんて印象もなく何故か善良な青年に感じられていたのだけど、『私』の方が諸戸(江戸川乱歩)の色眼鏡認識された箕浦なんだと思えばこの対比はすごくいい。

 

「『私』は諸戸目線で見えていた認知の歪んだ箕浦であるため、『私』の歪さから箕浦も実は諸戸を愛していたのではないか」という容疑を持ってしまうが、

事実として『箕浦』は諸戸に迫られることに身体変調するほどの生理的な恐怖・拒絶を示している。

(皆さんは自分の体が深層心理拒絶反応で意のままに動かせなくなったことがあるだろうか。私はある。手から全身が痙攣してゆき、これしきのことで動じるな止まれ意識しても震えがまったく止まらない。だから私は生理的な拒絶は動かぬ心の証拠だと考えている。)

箕浦』は諸戸の性愛を受け入れることはできなかった。

しか性的に愛されないことが、『愛されていない』ということなのだろうか?

必死に求めるあまり諸戸からは見えなくなっただけで、性愛ではないけれども某かの情が、性愛にも決して劣らない尊い愛が『箕浦』にもあったのではないか

そういった諸戸の盲点が、諸戸が『私』と会話し夢中になっている時の『本物の箕浦』(石田さん)にあったのではないかと、舞台演劇となり二人の箕浦が居ることで私は考え至った。



物語としての「孤島の鬼」の作者は諸戸(江戸川乱歩)だという解釈は私が勝手にしてるだけなので、舞台版が諸々の采配をこの解釈で行ったかはわからないけど、改めて『私』と『箕浦』の登場場面の違いを確認しながら観劇したら面白そうだなぁ!

より妥当なところの分裂理由として「箕浦二面性」はあるだろうし、じゃあそれぞれの境界線舞台版ではどこだと考えられているか読み解くのも面白い

作中に登場する双生児は境目が見えたけど、二人の役者に分けられた一人の人物のメスは何処に入ったのか。

うろ覚えだけど、諸戸の告白以降は『私』が箕浦として生きているから、舞台では箕浦と諸戸は一緒に天国に行けたのだ、な~んて解釈ハッピーだよね。

(どちらかというと、諸戸が悋気を持たなければ、欲を出さなければ、あるいは悪い男になれていたら、箕浦と一緒に天国に行けたかもしれないのに諸戸が鬼の箕浦を生み出してしまった…って自己破滅エンドの方が私は好きかな。まさに疑心暗鬼を生んだ、的なね。)

(報われず自分に追い込まれ破滅した美しい男性テーマ舞台大好物なんです。)



延々と箕浦組について語って夜が明けてしまったけれども、他の役者さんや演出表現もとても良かった。

諸戸の父親最期に対して、主人公である箕浦』の感情が語られず『諸戸道雄』の感想セリフとして発せられたのも、諸戸の父親を演じていたのがまだ30前半と『私』に近い年齢の美しい河合龍之介さんで妖しい男の色気を放っていたのも、「諸戸の主観こそが語り部の『私』」であったとするならよりしっくりくる。

父親の変貌は、絶対他人箕浦よりも諸戸の方がショックな出来事だ。

父親越えなんてテーマもよくあるほど、子供から見た方が親はより巨大さ恐ろしさを増すし、親が壊れる様というのは「自分にも起こり得る恐怖」と「自分があれほど巨大に感じていたものとは一体何だったのかという虚無」感がぱない。私も父親経験たからわかる。

河合さんの怪演は本当に感じるものが多くあった。



舞台というもの面白いもので、同じ現実を同じ密室複数の人々と同時に別々の目線位置角度(物理的な意味で)から観測するものから

書籍映像物語を鑑賞する以上に「他者が見ていない『自分視点』」が感想を述べる際にものすごく意識される。

たとえ自分複数人居たとしたって、観劇した感想は同じにならない。

演出による印象操作完璧に同一にはできない。(それをぶち超えるクソチート暗殺者が『音楽』だと私は考え重要視しているけど、それはまた別の話)

から舞台は観るだけでも楽しいし、感想を言うのも聞くのも他メディアの何倍も楽しい



そんな訳でこれらの感想はすべて《私》の主観しかなく、原作者スタッフキャストが込めた意図真相はわかんないんですけどね。

舞台「孤島の鬼―咲きにほふ花は炎のやうに―」、とてもよい観劇でした。

2017-01-27

放火して人を殺す(焼死)のと人を殺してから火を付けるのでは罪の重さが変わるの?

対馬であった父娘殺害放火犯人が捕まったらしいんだけど量刑ってどんなくらいかな。

2017-01-19

http://anond.hatelabo.jp/20170119071729

30万人以上というのも学説的には十分信憑性のある範囲内ですけどね。

ナチス殺害数も多かった場合計算されてるらしいし、別に珍しいことではない。

2017-01-18

http://anond.hatelabo.jp/20170118173100

中国国民党便衣兵を使って一般市民に乱暴・殺害した。

ヨーロッパ人日本軍便衣兵の見分けはつかないから、

南京でしたことの大半は中国軍便衣兵なんだよね。

南京大虐殺証拠写真とされているものは大半が嘘だと秦教授証明している。


便衣兵一般市民と同じ私服民族服などを着用し民間人偽装して、

各種敵対行為をする軍人のことである国際法違反であり、捕虜となっても裁判にかけられ処刑される。)

http://anond.hatelabo.jp/20170118095349

南京事件論争 - Wikipedia

事件犠牲者数については30万人説からゼロまで諸説あり、その背景として、「虐殺」の定義地域・期間、埋葬記録、人口統計など資料検証の相違がある。

日本では肯定派でも30万人説を支持していないが、

いわゆるネトウヨは「全ての肯定派は30万人説を支持している」と批判する、

というズレがある。

生活保護受給者にはクズもいる。だがそれも含めて救わねばならぬ。

これが言えない人道主義者は、これから世界ではもう生き残れないだろう。



小田原市生活保護に対する職員威迫

人道主義見地からすれば言語道断問題だ。

だが今のこの世の中では、このような朴訥な人道主義破綻危機に瀕しているという事実からもはや目を背け続けるわけにはいくまい。

恐らくあの役所の窓口には、相当タチの悪い札付きのクズ受給者が出入りしているのだろう。

たとえいなかったとしても、いるだろうと思われるだけで危険なのだ

実際、生活力のない人間の中には、倫理観道徳観も低い連中が多い。

だがそれはニワトリタマゴかの話であり、貧困で窮するからそそうならざるを得ない人間大勢いる。

だが、彼らを叩く人間にとってみれば、そんな理屈などどうでも良いのだ。

不正を働き、

のうのうと庇護を受ける人間を、

磔にして石を投げたくてウズウズしている欲求不満の鬱積した人間大勢いるのが今の世の中なのだ



これは日本に限った話ではない。

欧州委員会の高官の娘が、難民レイプされた挙句殺害された事件があった。

難民弱者であり庇護すべきだという主張だけでは、

今の世の中に張り詰めている怒りのフラストレーションは収まりはしないのだ。



認めねばならない。

守るべき人々の中にはクズもいる。

クズ所業から目を背けてはならないのだ。

そして、だが、それも含めて守らなければならないのだと。

クズ存在を認めることで、

差別主義者が更に勢いづくかもしれない。

だが、そうした人々の怒りすらとも対峙しなければならない時期に来ているのだ。

こうした現実から目を背けた結果が、トランプ旋風を生み出したのではないのか。



人道主義者は今、途方もない困難な時代にいる。

究極的には、

トランプ安倍内閣投票するクズ有権者すらも、救わなければならないのだから

2017-01-13

http://anond.hatelabo.jp/20170113143343

でもDV加害者定番として周囲の人は優しい人だと思っていた

自分は優しくて酷い妻の被害者と周囲に宣伝するのが好きな傾向みたいなんがあるよ

最近話題になったのでは妻を殺害したモーニング編集者とか 、自爆テロやらかした元自衛官とかもそのタイプ

2017-01-10

進撃の巨人編集逮捕されたね

会社社会だけで生きていくのが精一杯なのに、イクメンだのなんだのいう女性からの真綿で首を絞めるような同調圧力にまでご丁寧に対応した結果が、嫁の殺害とかもうね。



そういや、レディファーストで知られたイケメン大統領レーガン氏は、家に帰ると嫁ボコって憂さ晴らしてたっけか。

ストレスプラマイゼロにするのは難しいとこだね。

編集したい

講談社編集者を妻殺害容疑で逮捕 | NHKニュース

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170110/k10010834131000.html

進撃の巨人」産みの親 別冊少年マガジン編集長の妻が怪死 | スクープ速報

http://news.livedoor.com/article/detail/12517767/

新年文春砲が炸裂した段階で警察逮捕に動いた。

ところで、講談社モーニングでは、人気漫画家が自宅で突然死したことを伏せて遺体処分

編集者チーフアシが組んで続きを作り、遺産印税山分けだぜ、というマンガがかつて連載されていた。

ミリオンジョー

http://morning.moae.jp/lineup/149

2016-12-29

ジョジョと裁き

http://anond.hatelabo.jp/20161228200026

荒木はどうも「主人公が敵を殺害する(≒裁く)」ということに迷いがあると思っている。



ざっと結末をおさらいすると以下。

1部

相打ち。しか殺害までには至らず、DIOは後復活する。

2部

火山活動という自然の力により宇宙放出する。殺害にまでは至らない。

3部

ついに殺害さらに注目すべきなのが、作中に「裁くのはおれの『スタンド』だッー!!」という台詞が出てくること。ここでは明確に主人公による敵の裁きを肯定している(と読める)。

4部

肉体的には事故死、さら怪奇現象により霊的にも死亡する。それ以前の展開でも、主人公グループ共闘という形で吉良を追いつめており、フィニッシュブローは仗助ではなく承太郎が決めている。以下の台詞にも注目。

川尻早人「ぼくは『裁いて』ほしかった・・・あいつを誰かが『裁いて』ほしかった」

杉本鈴美「裁いてもらうがいいわッ!吉良吉影

5部

永久に死にたどり着かない状態に置かれるが、逆に言うと殺害もしていない。

6部

殺害するが、直接手にかけるのは主人公ではなくエンポリオ。ただ、作中でエルメェス復讐正当化する発言をしており、主人公が悪を裁くことに対する立場に迷いが見える。

7部

殺害するが、手にかけるのは主人公ではなくルーシー

まとめ

まり、結末は以下の3つに分類できる。

(1) ①主人公が②悪役を殺害する。⇒ 3部

(2) ①主人公が②悪役を倒すが殺害までには至らない。⇒ 1部、5部

(3) ①主人公以外の者(自然現象含む)が②悪役を殺害する。⇒ 2部、4部、6部、7部



ここまででとりあえず増田の以下の疑問

でも吉良と決着をつけるのは仗助でなきゃ駄目だろう!!!

に一つの答えが出る。1部から7部までで主人公が決着を付けているのは意外と1部と3部と5部だけ(2部を含めてもいいけど)。主人公が決着をつけないと「駄目」というほど必然ではない。

2016-12-28

用水路

ファイレクシアの核

殺害

焚書

研磨時計

研磨基地

炎上

2016-12-27

愛護するに堪えない凶暴な動物は殺してもいい

国家が定むるところの動物愛護法記載の「第四十四条  愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、二年以下の懲役又は二百万円以下の罰金に処する。 」との規定趣旨をば解釈するにこれは一般人間愛護するに足る動物を正当の理由なく殺すことが常識に反するためと解せられその法定刑も適当と思料さるるところ、ここにいう「みだりに」とは、要するに愛護するに足りる動物を正当の理由なく殺害することであるから、凶暴な犬猫など、しつけをするに堪えず一般人類に刃向い、社会平穏生活を混乱に陥れるごとき畜生の類は、これを殺しもって人類共同生活安全を守ることは正当であり、かかる殺害は本法規にいう「殺し」た場合に当たらない。

2016-12-22

成宮の友人A氏というブログさくら規約第16条(禁止事項)該当

あの準備は間違いなくアフィリエイトアカウントの準備だと思われますね。




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さくら

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さくらサーバー利用規約16条各項目該当しますので

問題がある箇所をさくらメール電話で問合せてこのようなブログ運営してよいのか確認したらよいと思いますよ。

もちろん東証一部ですから厳しいコンプライアンスのもと運営されておりますので

どう判断をするかはおわかりと思いますが。


該当しそうなものだけ抜粋

第16条(禁止事項)

1.利用者は、次の各号に該当する行為を行ってはなりません。

i. 当社もしくは第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為、またはそ

のおそれのある行為

ii. 当社もしくは第三者財産プライバシーもしくは肖像権侵害する行為、また

はそのおそれのある行為

iii. 当社もしくは第三者差別もしくは誹謗中傷侮辱し、当社もしくは第三者への

差別助長し、またはその名誉もしくは信用を毀損する行為、またはこれらのお

それのある行為

xi. 当社もしくは第三者設備等またはサーバ設備もしくは電気通信設備等の利用も

しくは運営に支障を与える行為、または与えるおそれのある行為

xii. 第三者通信に支障を与える方法もしくは態様において本サービスを利用する行

為、またはそのおそれのある行為

xiii. 当社の本サービス提供妨害する、または妨害するおそれのある行為

xiv. 違法賭博ギャンブルを行い、または勧誘する行為


xvi. 人の殺害現場等の残虐な情報動物虐待する画像等の情報、その他社会通念上

他者に著しく嫌悪感を抱かせる、またはそのおそれのある情報掲載し、または

不特定多数の者にあてて送信する行為

xvii. 人を自殺誘引または勧誘する行為

xviii.犯罪違法行為に結びつく、またはそのおそれの高い情報や、他者を不当に誹謗

中傷侮辱したり、プライバシー侵害したりする情報またはこれらのおそれの

ある情報不特定の者をしてウェブページ掲載等させることを助長する行為

xix. 他の利用者第三者に著しく迷惑をかける行為社会的に許されないような行為

またはこれらのおそれのある行為

xx. 公序良俗に反する行為またはそのおそれのある行為

xxi. 法令違反する行為またはそのおそれのある行為

xxii. その行為が前各号のいずれかに該当することを知りつつ、その行為助長する態

様または目的リンクをはる行為

xxiii.その他、当社が本サービス利用者として相応しくないと判断する行為

2.前項各号のほか、当社は必要に応じ当社ホームページ上(「さくらサポート情報」の

ページにおける「サービスのご利用にあたって」「ご利用上の注意」のページを含みま

すが、これに限りません)において禁止事項および注意事項等を別途定めることがで

き、利用者はこれを遵守するものします。

https://www.sakura.ad.jp/agreement/[a]yakkan0_kihon.pdf



さて、コンプライアンスがどのようなものでしょうね。

2016-12-20

日本死ね」はテロを誘発する

トルコロシア大使殺害されたがそのうち「日本死ね」に誘発されたテロ日本でも起きるだろう。

そのときユーキャン俵万智がどのようなコメントを残すか興味がある

ロシア大使殺害されたが日本死ねもやっぱり誰か殺すんだろうか

トルコで駐ロシア大使殺害した犯人は「アレッポシリアを忘れるな」と叫んでおり、大使殺害は彼の正義に基づく「ロシア死ね」を実行した結果に過ぎない。

日本死ね」を礼賛するユーキャン俵万智思想としてはこの犯人と同じだ。暴力社会を変えようとする思想平和民主主義とは相容れないものだ。

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