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はてなキーワード: 半年とは

2017-01-20

狩野謹慎半年程度?パラダイスドラゴンフライマウントブックとえらい差がある。

かのうえいこうを面白いと思ったことが無い。

真面目に問いたい。かのうえいこうの面白さを教えてほしい。

言い間違いや発言を噛んだのを他の芸人イジメのごとくからかうだけの芸風にしか見えない。

あとは意味不明ちょっとズレた発言をいわゆる「天然」と称してイジられるだけ。

コント漫才モノマネも何もできないイメージ

と、今回の事件での謹慎度合について感想

謹慎期間みじけーなー」

在学中の高校生とアレでしょ?

他のお笑い芸人やらかした人に比べれば軽いんじゃないの?

もうちょっとがんばる

半年くらい前に「研究者だけどしんどい」って愚痴を書いたものです。覚えている人はいないと思うけど、なんとなく現状を書いてみる。

結局、今も研究者をやっている。

あれを書いた後、いくつか嬉しいことがあった。憧れていた研究者が私の論文引用してくれたり、私の論文を読んで連絡をくれてメールのやり取りをしたことのある海外学生さんから、おかげで無事に論文が通って博士号を取れたという連絡があったり。この前、国際学会で発表をしたときには、自分仕事他人に見劣りする気がして、ひどいプレゼンをしてしまったけれど、「すごいデータだ、圧倒された」とわざわざ私のところに褒めに来てくれた人が何人かいた。先日も、ある海外の巨大プロジェクト会議に紛れ込んで隅っこに座っていたのだけれど、ある有名研究者からあなたがあの論文を書いた増田か?あなた仕事は素晴らしい」と言われてびっくりした。自分研究は、絶対に正しいと信じてやっている。でも、その一方で私のアプローチは地味だし、マニアックだし、同じ分野でも興味を持つ人がいるなんて思いもしなかった。認められると素直に嬉しい。すごく単純なのです。

前にも書いたけれど、今、私の学際分野は、数年前から複数の大型予算プロジェクト海外で動いている。急にアメリカヨーロッパの凄い研究者が入ってきたように感じていたけれど、いろいろな人と個人的に話してみると、そのうちの幾つかのチームは、ずっと前から(私が研究者になるよりも前から)少ない予算をやりくりしながら、長い時間をかけて準備をしていたことが分かってきた。それらの個々の仕事は知っていはいたけれど、何度も何度も失敗しながら大型プロジェクトへの挑戦を続けていたことは知らなかった。自分たちけが取り組んできたマイナー分野だなんて思うのは思い上がりだった。その中のいくつかのチームはあまり経済状況が良くない国だけど、すごくいい仕事をしていた。大型予算がちゃんと彼らに行ったことは本当に良かったと思う。

日本でも、最近、この分野に取り組みたいという学生さんも増えてきた。優秀なポスドクさんも来てくれた。彼らが独り立ちするとき、この分野に関わったことをプラスにできるよう、ちゃんと食べていけるようにしたい。私の役割は、この分野の研究が本当に社会にとっても必要だと日本でも広く認めてもらえるようにすることなんだろう。それをモチベーションに、研究と、最近増えてきた研究以外の仕事もがんばろう。

このまま突き進めば私の人生からその他の可能性(子供を生むとか)が失われそうなことだけは心残りだけれど。

2017-01-19

村上春樹症候群と弱さ

高校時代から7年ほど付き合った彼女と別れて、半年が過ぎようとしている。

元彼女と別れて以来、首輪を外されたぼくは、節操無く女性と遊んでいる。そして寝ている。

べつに、合コンに行ったり、渋谷ナンパをしたりしているわけではない。ふらっと知り合った人と、そのままなし崩し的に関係を持つ。

親密になると、彼女たちはぼくに要求するようになる。抱いた男の責任というやつだろうか。普通カップルとして、当たり前にやるべきことを要求してくるのだ。

ぼくは、それが嫌いで逃げる。そのたびに、彼女達は多少傷ついているのだろう。そういうことを繰り返すと、ぼんやりとした空虚気持ちと、彼女たちを切り捨てることへの罪悪感がのしかかってくる。

村上春樹的な出会いと別れを繰り返すが、彼女たちは物語の中の登場人物ほど聡明でも、ミステリアスでも、メンヘラチックでもない。ただの女の子で、ぼくもまた主人公ほどクールに別れを演出することもできない。

vitaにばっかこだわってたけどPS4かってリモートプレイすることを選択肢にいれたほうが、もっとたくさんの面白いゲームが遊べるんじゃないかvitaかって半年たってようやくわかってきた

どうせ家でしかプレイしないんだし

半年くらい前に2ちゃんねるニュース速報板規制されたと思ったら違ってた

半年くらい前に2ちゃんねるニュース速報板

擦れが立つたびに「ぼくのおちんちんも○○です!」という内容を2とか3とかに書く趣味を持っていた

コピペ絶対にせず、スレタイトルニュースの内容を見て、関係のある事を書いていた。

で、3ヶ月くらいしたら突然書き込みが反映されなくなった。

ああこれは規制されたかな?と思い他のブラウザを使い普通レスを付けるようにした。

しか最近知ったのだが、どうやら規制されたのは他の馬鹿で、俺は巻き込まれただけだったらしい。

でもそれがわかっても、もう以前のように情熱的におちんちんちんちんと書き続ける気は無くなってしまった。

今年で36歳になる。

もう熱くなれる事はないのだろうか。

2017-01-18

やっぱり女の人は無理なのかもしれない

いやホントに無理なのかもと思う

かもと思う、とえらいこと曖昧にしてあるのは

性的には愛せるから

でもなんというか、本当に無理なんだよ

どんなに話しても先が見えない

もし、その適当な態度が、所謂察して、というならそれは無理なんだ

というか、無理だと話しましたよね?

察せないんだよ機微ってやつが

たとえ男であれ女であれ

それで苦しんだってしませんでしたっけ?

いまも苦しいんだと

いや、だからその時点でその女性とあってないのは分かってる

分かってるんだけどさぁ


なんというか疲れたよ俺は

大学で探して見つけりゃよかったんだろうと思う

半年くらい前は努力してくしかないとか

エラソーに言ってたけど、やっぱ無理

あれは光の誘惑だったね

何で、俺の周りの女は浅慮でいられるのかね?

あ、類友か。いやいや勘弁して欲しい

しかし、あれだね、男好きってのはむつかしいもんだね

男で経験してても女となきゃ童貞もの

なんて伝えればいいのやら


童貞って聞くと嬉々としてる奴らがいるけど気持ち悪い

俺を男にしようとか考えててホントに嫌だ

というか、マジで恋愛系のwebページとか見してくんだぜ奴ら

ねえそこの旦那ピュア童貞とか言う言葉があるらしいですよ

お前さ、例えば俺に、あ!ピュア処女なんだ!じゃあ、俺が初めてなんだね、とか言われて嬉しいか

そういう態度とられて嬉しいか

マジで


いやさ、年上のおにーさんに甘えられたいーとか思ったりするよ俺だってそりゃ

でもな、そんなのは心の奥底にしまって

実際の相手にはぶつけないんだよ

なぜならそれは俺の妄想

俺と相手理想では無いからだよ

ホントにいい人に会ったときに、ふとソーいう女を思い出して

誘うことができなかったよ。怖くなって

寂しいし辛いし信用もできないよ全部


ただただ、年上に甘えられたい。

http://anond.hatelabo.jp/20170118134944

まあそれはそう。だけれども、最近よくある「アニメ劇場版」みたいな作品はそれこそ半年経つと市場的にも朽ちてるパターン結構あるしレンタルにすら並ばないパターンもあるので、猶更映画館で見ておいたほうが良かったりするんだぜ。

http://anond.hatelabo.jp/20170118134804

今時レンタルになるまで半年もしないのが大半なのに

半年でそこまで朽ちるような作品なんて最初から見る必要もなくね

リーガーだった。(自己保存用)

リーガーだった。

つい先日、取引先の人に「前の会社ではどんな業務をしていたの?」と聞かれた。「プロ契約サッカー選手をしていました。」と聞かれたら驚かれた。僕はJリーガーだった。でも、かつて所属していたクラブサポーターですら、僕の名前を聞いてもピンと来ない人も多いだろう。その程度の選手だった。経歴を詳しく書いても、僕のことが分かるのは僕の知り合いくらいだろう。なので書いてみる。

山に囲まれたド田舎に生まれた。7歳で幼馴染とスポーツ少年団に入った。たまたま選抜に選ばれて、地元広報に載ったりしてちょっとした人気者だった。小学校6年生の時、県外のプロサッカーチームジュニアユース入団試験を受けた。もし合格していたら、両親は仕事を辞めて、家族で引っ越す予定だった。ジュニアユースに入っても、そこからトップチームまで昇格してプロになれるのは一握りなのに、仕事を辞める覚悟応援してくれた。でも僕は落ちた。普通に落ちた。

田舎中学校に進学した。小さな中学校にはサッカー部はなかった。陸上部に入った。1年生の時に、走り高跳びで県大会入賞した。それでもサッカーをしたくて、1年で陸上部を退部した。放課後は親に車で迎えに来てもらい、片道1時間かけて市外のサッカークラブ練習をしていた。中学校卒業すると、県内一のサッカー強豪校に一般入試で入った。

サッカー部部員100人を超え、県外から入ってきたエリートが沢山いた。僕がかつて落ちたジュニアユース出身で、ユースに昇格できずに入部してきたやつもいた。サッカー部寮生活上下関係が厳しかった。4人部屋の寮は、自分以外先輩だった。朝は先輩よりも早く起きた。目覚ましの音で先輩を起こしてはいけないので、目覚まし時計を抱えながら寝て、アラームが鳴って1秒で起きた。6時にはグラウンドに行った。掃除雑用もこなした。なぜか女子マネ雑用ほとんどやらなくて、1年生が雑用係だった。授業が終わるとダッシュでグラウンドに行き、全体練習の後も居残りをして20時過ぎまで練習をした。100人を超える部員の中で埋もれていた。1年生の秋、部内の身体能力体力テストとある項目でダントツ1位を取った。テスト全体でもかなりの好成績だった。これがきっかけで、監督が少し目をかけてくれるようになった。

3年生が引退したあと、2軍チームに入るようになった。そのあとすぐに1軍チームのメンバーに入った。高校サッカー選手権予選にはプロクラブスカウトも来ていた。チームのメンバーで声がかかった人もいる。僕は声がかからなかった。3年生になってすぐ、自転車で転んで手首を骨折した。休んでる間に、期待の1年生にポジションを奪われてメンバー落ちした。最後全国高校サッカー選手権スタンド応援した。目立った活躍もできないまま卒業した。

大学生になって一人暮らしを始めた。プロになることは諦めていた。一応サッカー部に入った。サッカーが好きだったし、就職のことも考えて部活はやっておいた方が良いと思ったからだ。自主練はしなくなり、休みの日は日雇いアルバイトをした。楽しかった。意識が変わったのは、高校時代の1学年上の先輩の近状を知ってからだ。その先輩は高校3年生当時、就職も進学も決まってなかった。卒業後は地域リーグクラブアマチュア契約をしていた。その先輩が地域リーグ活躍し、J2のチームとプロ契約をしたと知った。自分にもチャンスがあるかもしれないと思った。サッカー真剣に取り組むようになった。3年生の時に、部活顧問コネであるJ2チームに練習参加をした。全く練習についていけず邪魔から帰れと言われた。なぜか翌年、そこからまた練習参加の打診が来た。手ごたえはあった。これでダメならもうあきらめがついた。そして僕にプロ契約オファーが届いた。

C契約とよばれるランクの低い契約で、1年契約だった。そのクラブは、J2リーグの中でも資金力がなく、歴史も浅く、リーグ下位のチームだった。当時そのチームは、大学から新加入選手を大量に獲得していて、僕もその1人だった。年俸は詳しく書けないけど200万台だった。そこから税金年金を払うことになる。そんな待遇だけど、一応Jリーガーとなった僕に周りはチヤホヤしてくれた。両親や恩師はすごく喜んでくれたし、ずっと連絡のなかった地元の知り合いや親戚からいきなり連絡が来たし、サインを頼まれたし、1度も話したことのない大学女の子から告白されたりした。

ガラガラ会議室入団会見をして、住み慣れない土地寮生活を始めた。Jリーガーはチャラいイメージがあるかもしれないけど、田舎だし車もないしで、サッカー以外やることがなかった。チームメイトの車に載せてもらい練習場まで通った。ここから華やかなプロ生活の話でもしたいけど、僕はほとんど試合に出れなかった。僕がプロとして公式戦に立った時間は、2年間で合計100分に満たなかった。100試合じゃなくて100分。遠くから親が試合を観に来てくれたことがあるけど、結局1回しか試合を見せることができなかった。その時の出場時間も6分くらいだった。僕は2年で退団をした。トライアウトも受けたけどプロ契約オファーはなかった。そしてサッカー選手引退した。引退した時は冷静だった。自分よりも、両親の方が落ち込んでくれた。

プロをしていてうれしかったことは、社会活動の一環で小学校訪問したことだ。子どもと一緒にサッカーをした。その時に一緒のグループサッカーをした男の子が、僕の所属するクラブチームファンだった。その子は僕の名前も顔も知らなかったけど、それ以来僕の背番号ユニフォームを着て応援に来てくれるようになった。全く試合に出ない僕の背番号ユニフォーム応援イベントに来てくれた。

引退したサッカー選手はただの一般人だ。僕は所属していたサッカークラブから斡旋で、某民間企業インターンシップ半年間受け、その後正社員になった。入社した時期は本当にきつくて、こんな仕事すぐにやめてやろうとか、他にやりたいことを探そうとか思ってたけど、なんだかんだで続いている。サッカーは全くやらなくなった。飲み会で、新しく入ってきた会社の後輩に「ここの会社に入る前はJリーガーをやっていたよ」と言ったら冗談だと思われた。サッカーのことは忘れようとしていた。

年末に母が亡くなった。4年ぶりに実家に帰った。実家の片付けをしていたら、母が保存していたスクラップブックが出てきた。小学生の時に県選抜に選ばれた時の広報高校時代のチームの結果が載った新聞記事サッカー部員として大学パンフレットに載った時の写真入団が決まった時の記事Web配信されたニュース記事印刷したもの、僕の試合を観に来てくれた時のチケットの半券、試合のチラシ、とにかく何でもスクラップしていた。今までのサッカー人生と、母の思いに涙が止まらなくなった。たった2年間でも、プロとしてユニフォームを着れたことを誇りに思っている。

偉大なる元増田様 ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052

キャッシュttp://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052)

魚拓 archive.is/3Xff2

2017-01-17

直近の摂取カロリー

先週の平日

昼食のみ、夕食抜きパターン

先週の土日

土曜が昼と夜に外食

日曜は昼に外食、夜にコンビニおにぎり1個+やきとり串2本

今週の平日

朝にコンビニおにぎりを食べ

昼にコンビニおにぎり、もしくはコンビニプレート

飴を割とよく食べる

夜は、昨日は外食大戸屋

勤務状況の変化により、食生活がガラッと変わっている

炭水化物割合がいきなり上がった

対策を考えないと、半年で落とした5kg少々があっという間に戻ってしまいそうだ

それにしても環境がよくない

ストレスでも食べてしまいそう

なんとかしないと

とりあえず今日スーパーに行って夕食の買い物をするところから

がんばってみよう

はてブを使い初めて半年

半年

xevraおもろい

大喜利おもろい

互助会うざい



xevraうざい

大喜利うざい

互助会うざい

文学を知らなければ、どうやって人生想像するのだ(アニメか?)

懐かしい

君の名のヒット前だったんだな

あと3ヶ月、半年遅ければこんなコピー死んでも出せなかっただろうに

侮蔑する意図はないとかよく言うわ

たかれたらそりゃそう弁明せざるをえないだけってだけのくせに

ほんと原辰則

2017-01-16

上司が苦手

私、営業、1年目。新社会人。

上司が苦手。

上司って言っても、自分所属する課の課長とか、さらにその課の所属する部の部長とかじゃなくて、本当に直属の上司が苦手。

課長めっちゃいい人で、すごく好き。

この人の言うことには従おうって思える。

部長はまあまあ好き。まあ好き。嫌いではない。


ただ、直属の上司が苦手。


私を含む新人営業部隊には、何人かがセットになってそれにそれぞれ1人ずつ上司がつくことになってる。超新人2人、新人1人、中堅1人、プラス上司。みたいな。

で、そのグループの超新人のうちの1人が私なんだけど、まあめちゃくちゃ上司が苦手。

営業先に上司がついてくると緊張して全然話せない。上司が出て来て代わりに話す。私、いつまでたっても話すのに慣れない。私が下手くそから上司どんどんついてくる。上司が話す。私、話さない。負のループ


しかも、会社にもどったら上司

増田さん、あのとき何が言いたかったの?」

「なんで話すこと考えてからいかないの?」

「何言いたいかからなかったから話とっちゃったんだけど、自分で話さないと駄目だよ」

コンボすみません

上司と、呼吸が、マジで合わない。

正直、死にたい。ほんとに。

そんな感じだからとなりに上司がいると、入社してもう半年以上経つのにいまでも緊張するし、なるべく話したくないし、でも上司から報告しなきゃなんないし、アドバイスももらわなきゃいけないし、マジで、つらい。


あと、営業から基本はスーツインナーはまあまあ自由

上司は今、水色のニットインナーとか着てくることもある。私、夏にカーキのインナー着ていったことがある。そのとき上司に言われたことは、

「カーキはビジネスには相応しくない」

じゃあいまおまえの着てるパステルな水色はビジネスに相応しいんですか?


コート解禁前の時期、寒いからなるべく見えないように意識してユニクロカーディガンとか着てたとき上司に言われたことは

「そのカーディガン高校生みたいだからやめて」

寒いんじゃ。じゃあ暖房つけろよ。

もう他にも何言われたかわかんないけど、とにかく小姑みたいな注意めっちゃされた。正直、マジでむかつく。



苦手とか言ってきたけど、やっぱムカつくわ。嫌いだわ。ほんと、こんなに呼吸があわない人間って存在するんだなって知った、23の冬。たぶん、上司もおんなじこと思ってるんだろうなあ。憂鬱。おわり


【追記】

ちょっと言い訳も含めて追記

・青は高貴、カーキは軍だから〜(意訳)

知らなかった!!!!そうなんだ!!!!青で腹が立ったのは私が気にくわなかったからだったのか。上司ごめん。いまは無難に白とか黒とか着てるよ。

・なんでだとか何が抜きで〜

いや、理由があったから「苦手」になって、その後の出来事で「嫌い」になったっていう話をこの記事ではしてるのであって、苦手な理由は言ってないだけなんですけど……。

「苦手な上司がいます。その上司にこんなこと言われました。ムカつく」っていう話をする上で、「これこれこういう理由があって、上司が苦手です」っていう話は必ずしなきゃいけないわけじゃないですよね。

スパイラルのせいで〜

ほんとそれです。

好き嫌い判断してると痛い目あう

苦手だし嫌いだけどなんとか付き合っていこうとおもって努力はしてるんです。ごめんね。

http://anond.hatelabo.jp/20170116215747

コミュニケーション教室に行け

表面上の会話で盛り上がればいい程度なら技術をわかればなんとかなる

ワーク(実習)の多いところで、半年一年くらいかけてじっくりやるところにしとけ

本とかは何冊読んでも無駄から

声に出さないか

2017-01-15

金曜日の夜いない。

土曜日の夜いない。

日曜の朝に帰ってきて「疲れた」みたいな顔しやがって。




オマエがいない間、

こっちは子供のご飯つくって、

犬の散歩行って、

洗濯して、

掃除して…。




あたしもフルタイムで働いてんだけど?

土日も仕事だったんだけど?




ていうかぶっちゃけ

ここまであたしに背負わされると、

もうオマエはいなくていいんだけど?





まあ半年ぐらい前から一切期待はしていないから、

もうあたしを自由にさせてほしい。

2017-01-14

スプラトゥーン』再燃

子どもたちが『スプラトゥーン2』のプロモーション動画を観て、久しぶりに『スプラトゥーン』をやっている。たぶん半年ぶりくらい。


やらなくてもどうってことなかったんだけど、他の人がプレイしているのを見るとやりたくなる。夜中に起きてやろうかな。

意識が低いので最近 facebook投稿したくない理由

ここ最近facebook投稿しづらくて、twitter原点回帰しているという話をよく聞く。

自分もそのうちの一人だ。

見ている分には友達の近況などしれていいけれど、でも自分投稿したいという気持ち

1年前と比べるとかなり減っている気がする。

大体のポストはこんな記事。そういうクラスターに入っているだけかもしれないけれど。

「こんなすごい人と一緒にいます(タグを添えて) 」

海外出張いってきます、かえってきます空港タグを添えて)」これが一番

カンファレンスに登壇予定です」

ニュースに出ました」

Noteでこんな記事かきました 」

「昔でいうRSSリーダ的に読んで意識高そうな記事シェアしました」

といった、ポジショントークまざりの話が 多すぎる気がする。

もうちょっと前のユルフワな、足折れたとか、ここのお店が美味しかったとか、家族写真がきれいーとか

どうでもいい和やかな雰囲気がすきだった。

今はそんなことをつぶやこうと思っても、周りの意識が高いつぶやきに比べると、

「いやまてよ、こんなこと書くよりも、なんかすごいことをしている、常にアンテナはってますよというオーラを出さないといけないのか?」

と我一瞬冷静に事態を振り返り、投稿をやめる というのが最近である

また、個人的可愛いと思っていた女の子写真をググって、そのリンク先がfacebook上にあり、

そこを眺める といったソーシャルネットワークという映画ザッカーバーグ氏の昔のような風景も、

いまでは、可愛いもしくは意識高い女子というのは、Instagramに上げるのみで、プライベート写真更新はかなり減っている気がする。

facebook社としては、買収したサービスであるinstagramトラフィックが寄り付く分にはID統合されているのであれば、広告面としては問題なっそう。

そしてfacebook機能としても

同窓生枠だけに投稿する」といった、セグメント別の投稿ができないので、

地元同級生意識高いクラスターが納得するであろう最適な投稿確立できなくて、

結局Read onlyになっているような人が多いような気がしている。

アメリカ人と話して、facebookやってる?と聞くと、

「ごめんね、facebookは本当にprivateな人のみでやっているだ、Linkiedinでつながりましょう」

とよく言われて、それがアメリカでの使い分けらしい。

日本だと、その使い分けができず、ビジネスプライベートが完全に一体化しちゃったおかげで、

まとまりがなくなってきているから、最近多い使い分けとしては以下となっている模様。

facebookでは意識の高い情報を見て、シェアする場所。他の人に興味もないので退会。

twitterはどうでもいいつぶやきとよさそうなリンクをとりあえずshareするOpen bookmark

Instagramはその瞬間きれいな写真をとって残すのと、オシャレ感をポジション投稿する場所としての Open photo storage

といった使い分けをしている人が多いのではないかなーと思っている。

とここまで書いて定量的情報をみていたら、

まったく同じようなことを半年前くらいに書いている記事をみつけた。

http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20160622-OYT8T50037.html?page_no=1

IR上だと、asia pacificでくくられてしまっているので、

日本情報はよくわかりませんが、

参考になりそうなFBIR資料はこちら

https://s21.q4cdn.com/399680738/files/doc_presentations/FB-Q316-Earnings-Slides.pdf

それにしても今日は腰が痛い。

スマホ婚活物語

呼んでもいないのに、また誕生日がやってきた。32歳になった。その時を大宮あたりにある自宅のワンルームアパートで俺は迎えた。

仕事公務員。俺は一浪で、とある無名大学入学し、一留卒業し、さら卒業後に一年公務員試験勉強をして入庁した。運良くストレートで入庁までたどり着いた奴らと比べると、3年余分に時間を食ったことになる。くそ、と思うことはいつもであるが、それでも、出身大学レベルからすれば随分立派な就職先に入れたのでその点は誇りに思っている。なんと言っても公務員は安定している。

まあ、どこかの国も破綻しかけたし、うちの国でもメロンの有名な某自治体破綻したりして、果たして将来も安定か?というツッコミどころもあるが、なんだかんだ自分の定年ぐらいまでは大丈夫だろう。

だべってばかりで働かない職員モンスターなんちゃらに囲まれての仕事は決して楽しくないが、生きていくためだ仕方がない。

ちなみに、一浪した時は、実家があまり裕福ではなかったので新聞奨学生をやりながら、予備校に通った。しかし、この新聞奨学生というのがひどいもので、配達作業時間のせいで十分に勉強時間がとれないという代物だった。今思えば、少し無理をして自宅浪人でもしてれば、早稲田筑波ぐらいならいけたかもしれない。本当に後悔している。

容姿は良い方だと思う。中学時代はそれなりにモテ記憶があるし、男友達からも、良い方だろうという客観的評価をもらっている。

だが、恋愛は不調だ。これまでの人生で一度だけ付き合った彼女美人で、スタイルもよかったし、若かったし(当時23歳だったか)、あっちの方も抜群だったが、いろいろいい加減な子だったので半年ほどで別れた。結婚も考えねばという年齢だったのでそれでは厳しい。その女との出会いは、数年前から流行りの街コン。当時は友達街コン婚活パーティーに出かけて出会いを求めていたが、そこで一度だけうまくいったのがその女だった。

と、それが二年ほど前の話。そう。今、俺の心を占めているのは結婚への焦りであり、結果として婚活自分プライベート時間の多くを占めるに至っている。婚活もいろいろやり方があると思うが、今の主戦場スマホ婚活アプリだ。

婚活アプリでは、それぞれ自分PRするプロフィール写真文章登録し、男女共々、異性のそれを見ることができる。気に入った相手がいれば「いいね」する。「いいね」されると、された相手には通知がいき、運良く相手も気にいって、「いいね」を返してくれたら、晴れてチャットができるようになる。あとはいかにうまく口説いて、「面接」に持ち込めるかだ。

面接」というのは婚活用語である婚活アプリでは、チャットいくらか続けたあとに、アポをとりつけて相手食事に誘い、そこではじめて相手と対面する。そして相手容姿や、学歴職業コミュニケーション能力などを見る。これがさながら企業における採用などの面接に似ているから「面接」などと呼ばれるのだろう。採用活動における面接ではおおむね企業側が一方的に見るものだろうが、婚活における「面接」では、お互いがお互いの値踏みをする。従って、当然ながら、「面接」に望む時の洋服には十分気をつけなければいけないし、会話を弾ませるよう自分の話術を最大限駆使する必要がある。そうでなければ、二次面接」、三次面接」には進むことが出来ない。お祈りメールを待つのである

俺が将来の伴侶に求める点は大きく、1)友達が羨ましがる容姿、2)自分よりも高学歴、3)結婚してもちゃんと働いてくれる人、4)性格がまとも、5)年齢は31歳まで。若いなら若いだけ良い、の5点である特に1)2)5)は重要だ。なぜかって?それは他人に羨ましがられる嫁が欲しいからだ。俺は正直に言って、自分に誇れるものがない。大学へは小学生時代から続けていたスポーツを極めたくて入学したが、結局自分には才能がないことを痛感した。プロなんて夢のまた夢だ。誇れることは、せいぜい、公務員になれたことぐらいである。これがなかったら、ぶっちゃけ、ただのクズなんじゃないかとすら思う。だからこそ、婚活では一発逆転したい。

実際、俺はかなり婚活に入れ込んでいる。中毒といってもいいかもしれない。平均で週に2回程度は「面接」をしているし。婚活アプリも4つ程度を同時並行で利用している。

金もかかる。課金額は月にそれぞれ5000円程度だ。「面接」にだって金はかかる。飲み屋でディナーとなれば、安くても一回4000円は飛ぶ。もちろん支払いは男持ちだ。男女平等が叫ばれる昨今であるが、婚活では関係ないらしい。交通費だって地味に痛い。

トータルで「面接」した人数は50人はくだらないと思う。しかし、未だに婚活は終わっていない。

俺が求めるレベルの女には、一次「面接」で切られてしまう。そのレベルに達していない場合だと、付き合うところまでいけそうということも何度かあったが、どうしても本気になれず、最後まで続かない。

もう本格的に婚活をはじめて3年になる。最近は、周りの友人なども結婚しているやつが多くを占めてきたし、子供ができたというのもFBなどでよく見かける。そういうのを見ると、自分は何をやっているんだろうと思う。俺はちゃんとした家庭を持つことが幸せ重要な要素だと考えているので、何のために生きているのだろうという思いにかられることもある。「面接」がうまくいかないのはコミュニケーション能力が低いせいもあるのだろう。そういえば、うちの親はどちらもコミュニケーション能力に乏しい。遺伝なのか育った環境問題なのか。くそ

しかし、あきらめない。絶対にいい女を捕まえてみせる。

仲の良い友人の1人はそこそこの女で妥協した。しかし、俺はそんな情けないことはしない。

そう思いながら、今日スマホで女の写真を眺めては、取り憑かれたように「いいね」をしている。

初めて会った時、この人とずっと一緒にいそう。と感じた人に音信不通にされて半年近く。

恋愛って感じじゃなくて、ずっと隣にいそうな感覚だったから、付き合うって感じじゃなかったけど。

連絡取れないまま、年も明けてしまって、心機一転!と思ってはいるけど、あの感覚が気になっている。

あの時のほわんとした空気のような感じはなんだったのかな。

運命とか、ご縁とか、どんな感じなんでしょう。

2017-01-13

http://anond.hatelabo.jp/20170113223823

だって今の株価なんて円相場に連動して乱高下するだけで

業績云々なんか瞬間最大風速程度の意味合いしかないじゃん。

東芝だって半年もすれば何事もなかったように持ち直すぜ。

そこに意味を見出そうとする方が馬鹿げてる。


で、客の話はもうどうでもいいのな。

2017-01-11

電子書籍レンタル高すぎだろ

買ったほうがいんじゃと思わせるレベル

半年レンタル360円、無期限甲斐きりが540円ってどんだけだよ

レンタルもっと価格差つけろや

100円くらいが妥当と思うけどせめて200円だろ

ああもう面倒くさいし

デスクトップPCが古すぎてSSE2もないやつなんで、OS選択からFireFox更新すらまで不都合がててきたので刷新しようとおもってるんだが、i7とかA10とか内蔵GPUがまともなヤツで自作するとSSD/HDD抜きでも5万いくよね。

正直ブラウジング増田る為だけに5万出したくないんで、メーカー製のビジネスコンパクトPCの\5000代の中古を考えてるんだけど、お勧めある?

稀にゲームやりたくなりそうだからLPGPUカードが挿せるといいけど、NECとか富士通のとかは最初からGPUカードささってないやつは、PCIex1/PCIx1のライザーではなく、PCIx2のライザーカードが刺さってて無利なんだよね。



あとは俺PCまわりアイボリーでそろえてあるから、黒いPCとかはちょっと

黒いのはテレビ周りのゲーム機郡とかスマホとかモバイルノートだけでいいよ。



つか、だれか余ってるのクレ

送料だけで。





ゲーミングPCとかもあるけどなぁ....。

買うまでは猛烈に欲しいけど買うと実際は遊んだりしないんだよね....。

遊ばないでいる半年一年くらいの間に、性能に対する価値は大幅に下落すっから、買うのは正直馬鹿げてるしさ。

毎日のように使う会社PCをゲーミングPCハイスペックの快適なヤツにとっかえてもいいんなら買う.....ような気もなきにしもあらずだけど、ウチのヤツじゃあなぁ....。

そんな私です。

人生足踏みばっか

10年前に遡ると、自分よりも相手幸せを願えるくらい大切な人ができて、その人の彼女になれて、2年くらい付き合って同棲までするけど自分が未熟でフラれてさ。

そのあとしばらくしてやっと新しく好きだと思える人と出会って、彼の家族とも仲良くなれて、将来の人生設計とかカレンダーの裏に2人で書いて「私が28になる年に結婚だね」とか話して笑ってたけど、付き合って4年になる頃に浮気されて修羅場になって別れるの。

自分にもたくさん反省点があって、毎回次に恋愛するときはって教訓にしてここまできたけど、そろそろ疲れてきた。

やっと半年前に大切な人ができて、優しくて思いやりがある人でこの先も一緒にいたいって思い始めてるんだけど、

また過去の二の舞になったりしないか不安で、幸せ不安の波が行ったり来たりしてる。

2人でいると穏やかに過ごせる、愛情を感じる、その人のために何かをしたいと思う、支えたいと思う、

どれも今まで思っては結局離れて、気づいたら別の人と新しい恋愛を一から始める。

今お付き合いしてる人は今までで一番しっくりきている。この人を支えていきたいと思い始めてる。

だけど、彼はまだ結婚現実的に考えていない。

気づいたらもう20代後半。転職成功した、やりたい職に就けた、大切な人にも出会えた、だけど最近になって乳がん可能性がでてきて、人生はすごく限られてるんだって思うようになった。

その中で同じことをくり返し、くり返し、進まないことが悲しい。

大切な人がそばにいるのは幸せ。でも進みたいんだよ。

新しい発見をしたいんだよ。

2017-01-10

ガチャに興味がなくなった

オッサンだが3年前に某ソシャゲを始めた。


それまではPCゲーやらコンシューマメインで、怪盗ロワイヤルだとかデレマスだとかのソシャゲに○万つっこんだとか○十万突っ込んだとかとか聞いてとんでもないキチガイ世間には一杯いるんだなぁと半ば自由に使えるお金の多さに嫉妬し、半ば馬鹿にもしていた。


紆余曲折あってそのソシャゲ引退した。そのソシャゲきっかけでフォローしたツイッターのフォロワはまだそのソシャゲをやっていたり、他のソシャゲをやってガチャSSをTLに流したりしている。


引退して暫くはそれもウザくは感じなかったのだが、近頃無性にイライラしてソシャゲ以外につながりのない人のフォローを全部解除してしまった。


興味ない事へのツイート邪魔しか感じない。

ジャニーズに興味ないのにジャニーズアイドルについてのツイートばかりされるとウンザリ

サッカーに興味ないのにJリーグツイートばかりされてもウンザリ

アニメに興味ないのにアニメツイートばかりされてもウンザリ

すごく当たり前の事である


ソシャゲ引退してからもひきずっていた何かを捨てられてものすごくスッキリしたので、健全生活をおくれそうだ。





以下、ソシャゲをやってた時の心境の変化。


ロンチと同時に始めたソシャゲは若干競争要素はあるものの、まぁ大体はソロポチポチするゲームで、複垢使ったり時間つぎ込めば無課金でもそれなりについて行けるものだった。昨今のソシャゲ常套手段で、無料石を貯めればたまーにガチャも回せて最高レアガチャキャラも手に入る。


最初はどうやれば効率よく(ガチャ以外で)強くなれるかもあまり分かっておらず、すぐにスタミナが尽きるので拘束時間もたいした事なかった。イベントのたびにキャラが配布され、少しずつ戦力が整っていくのがたのしかった。ゲーム内で知り合った人たちをTwitterフォローしまくったりして、ガチャ更新のたびにその人たちが最高レアSSをあげるのをTLで見て羨ましく思っていた。


最初の1年は本当に楽しかった。絵も音楽も良くて、システムはまぁ不満点だらけだったけども。ガチャ更新のたびに盛り上がるTL、それにおめでとうとか死ね!とかリプ飛ばして。丁度艦これもその時期で、武蔵取るくらいまではプレイして、ソシャゲ・ブラゲもなかなか楽しいなと思うようになった。


だが、アップデートは次第にプレイ回数・時間要求する方向へ加速度的に突き進み、場合によっては(勿論アイテム不要ならやらないでいいが)日に数時間以上のプレイを強いられる場面が増えてきた。何をやるにもまず何の危険もないミッション馬鹿みたいな回数こなさないといけない。


ソシャゲをやってる人なら分かるだろうが、ソシャゲは基本薄いコンテンツを周回させてコンテンツの引き伸ばしを計る。それなりに緊張感のある周回ならまだやっていても面白みがあるのだが、強くなれば強くなるほどただのポチポチ作業になり、面白みも何もなくなっていく。



こういった面白みのない作業モチベーションガンガン削られてきたところで、期間限定ガチャにて全てのキャラ過去にする能力を持ったキャラ実装される。デザイナーは「使い方は是非研究してみてください」などとふざけたことを言うのだが研究するも何も使い方は明白で小学生でも3秒で分かる。


勿論そのキャラを活かすにはその他の条件も満たさなければならないのだが、全てのキャラ

過去にするレベルの強さを「研究してください」と出されて、「あぁ、運営って(悪い意味で)馬鹿なんだなぁ」と気づいたところで引退する決心ができた。


気がついたら最初は好きだった絵もありがちなアニメ絵に近くなり、好きだったテイストが薄くなってのっぺりした魅力が感じられないものになっていた。


辞めてから考えると、使いたい一つのアビリティのために期待値数万円のガチャを引かないとやりたい事がやれない金満ゲームだったなぁと今更思うのであった。FF5でたとえれば、「にとうりゅう」と「みだれうち」を覚えるのに合わせて10万円かかりますと言われてるようなものでやっぱりキチガイじみてる。


全てを過去にするキャラ実装からもう辞めたいと半年以上思っていたが、ズルズルと続けてしまった理由ツイッターなどでの繋がりが理由の9割以上を占める。皆も続けているし、せっかく仲良くなった人との共通点がなくなるのももったいないと感じた。基本ネット越しの付き合いしかない(リアルソシャゲやってるとか言えない)のにこれだから小中学生でもやりたくないけどやめられない人はかなり多いのではないかと。

なんとなくイケダハヤトの有名じゃない現アシスタントを紹介してみた

イケハヤが飼ってるアシスタント現在3人。全員2016年3〜4月高知移住した。シミラーウェブで調べたここ半年の月間PV数も乗せてみる。

片岡慎吾(ウォーリーが行く。http://www.shingokataoka.com/)月間約2万PV

「北のウォーリー」を自称し、ウォーリールックで高知市内をうろついてる大卒1年目。中央大卒。有名な弁論部所属していた。ウォーリーには似ていない。

元々精神的に脆い部分があった上に就活に失敗してしまい、新卒カードを捨て逃げるように高知移住した。

普段ゲストハウスバイトをしながらたまにブログを書いている。更新回数が少ない理由は明らかではないが、仲間と遊ぶのが忙しい様子。

自称ローカルライターとしての活動として普段仲間と飲んでる居酒屋を紹介する傍ら、地元北海道を紹介するエントリーを書いているが、北海道エントリーは内容が薄い。

ブログTwitterを少し眺めるだけで突っ込みどころがたくさん見つかるのが悲惨1月7日に「昨年度はお世話になりました」とツイートする頭の悪さ、プロフィール欄の年齢やブログタイトルの変更に伴う諸々の修正を怠る詰めの甘さ、エントリーのもくじすらまともに作れない能力の低さ、立ち上げた企画を2〜3日も持たずに投げ出す飽きっぽさが就活失敗の原因だと思う。

収益報告はなし。

ワクイヒトシ(とりあえず3年の3年が過ぎたので独立した話 http://hitoshiwakui.blog.jp/)月間約1万PV

うつ病を治すため、イケハヤのアシになるために高知に来た。

マイナーイケハヤアシの中では数少ない「自称炎上経験者。高知移住する際、東京から自転車で向かおうとして失敗したことが話題(3ブクマ)になった。

涌井メディアデザインという事業を立ち上げ、WebアプリiOSアプリAndroidアプリリリースサポートをしてるらしいが、儲からない様子。

彼の目標うつ病を治すこと、事業軌道に乗せること。どっちも高知貧困に喘いでいる間には達成できなさそうなのが悲しい。ブロガーとしてやっていく気がないのは独自ドメインを取得していないことからもわかる。

事業うつ病の影響で更新回数こそ少ないが、この人にしか書けなさそうな精神病についてのエントリーがたくさんある。3人の中では一番読んでみたいと思わせるようなことを書いてる。

イケハヤブログ記事を書いた経験があるので、多分気に入られている方なんだと思う。

2016年ブログで稼いだ金額1000円ちょっとらしい。

コーヘイ(こーへいいんふぉ http://ko-hey3809.com/)月間約10PV

高知スティーブジョブズ自称する男。埼玉県に在住していたこからブログを熱心に更新しており、内容は3人のなかで一番薄っぺらいがとにかく更新回数が多い。でも毎日じゃない。

ブロガーとしての実績はゼロだが、経験はあるため新規ブロガー支援する活動をしており、何度か実績報告エントリー投稿されている。

地元新聞からミニマリストとして取材を受けたり、仲間と旅行に行ったり毎日楽しそうだが、収益報告はなし。

ここ半年は月間9〜12PVで推移しているので、副業としてはまあまあのレベルで稼げてそう。

結論

ブログで食ってる人は一人もいない。まじめにブロガーやってるのはコーヘイだけ。

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