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はてなキーワード: 契約とは

2016-06-26

魔法システム必要か ― 西洋ファンタジー界に起こりつつある異変【コタクベスト】:コタク・ジャパンブロマガ:コタク・ジャパンチャンネル(コタク・ジャパン) - ニコニコチャンネル:社会言論

http://ch.nicovideo.jp/kotaku/blomaga/ar346629



「俺の魔法精霊契約して・・・」って言うからには、物語精霊が絡まないといけない。

物語精霊が絡まないなら上の解説は要らない。たとえそういう設定だったとしてもだ。

なぜなら俺は3行以上読めない。物語関係ないトリビアで紙面を消費してくれるな。

2016-06-25

http://anond.hatelabo.jp/20160624232326

単純に立証が難しいからじゃないの?

ホッテントリ記事の件だって契約書にサインしてるんだから否認されたら、被害者証言以外証拠がないでしょ。

男優は、事情をしらなかったら罪を軽減も何も犯罪にならないし、集団強姦関係なくなる。

男優を「道具」としての準強姦っていうのは理論的にはあるのかもしれないが、ちょっと自然な気がする。

[] ウォーターフォールメリット

http://simplearchitect.hatenablog.com/entry/2016/06/20/080807

から始まった何年ぶり何度目かのウォーターフォール (vs アジャイル) 論争だが,この記事もその反論記事支援記事も含めて,「ウォーターフォール採用する(せざるを得ない)理由」について書いてあるものはあっても,「ウォーターフォールメリット」について書かれた記事が見当たらないのには驚く。

各種記事

私は間違っていた。ごめん。ウォーターフォールは何のメリットも無い

http://simplearchitect.hatenablog.com/entry/2016/06/20/080807

まずこの記事。「メリットはない」って言ってるんだから,書いてないのは当然なのかもしれないが,アジャイルメリット=なぜアジャイルがいいのか,についても書かれていない。これではFUDといわれてもしかたない。

日本アジャイル流行らない理由

http://ledsun.hatenablog.com/entry/2016/06/21/102501

日本アジャイル流行らない理由」≒日本ウォーターフォール採用される(消極的な)理由は書いてあるが,ウォーターフォールメリットについては書かれていない。

ウォーターフォール開発プロセス有効

http://ledsun.hatenablog.com/entry/2016/06/21/102501

タイトルから期待して読んだが,「ウォーターフォール課題と言われてるものは,実は解決されてるよ」という記述が大半を占める。

最後の一節は「アジャイル問題」として,「変化に人間がついていけない」点が挙げられていて,その裏返しでウォーターフォールがいいよ,ってことを言いたいのかもしれない。しかし,アジャイルは「変化に機敏に対処する」ことが眼目であって,何でもかんでも変化させなければいけない,というものではないので,指摘自体的外れに見える。

ウォーターフォールアジャイルを考える

http://arclamp.hatenablog.com/entry/2016/06/23/172941

冒頭,

まず、「ウォーターフォールは何のメリットも無い」は嘘です。何のメリットもないもの存在するわけないので。

とあって,メリットを語ってくれるかな,と期待させるが,結局「スコープが確定しているならウォーターフォールでいい」,という消極的採用理由が述べられるだけで,メリット積極的採用理由は述べられていないように見える。

ウォーターフォールメリット

ではウォーターフォールメリットは何なのか?

それを語る前に,まずウォーターフォール定義しておく。現在日本ウォーターフォールとして認識されているプロセスは,国防総省式の「戻りの線」なしのものである。即ち,確定した要件なり仕様なり(以下まとめて「スコープ」と呼ぶ)は変更しない。「ウォーターフォール」という名前自体が,この一方向性に由来している。従って,ウォーターフォール定義としては,「(フェーズゲートを超える際に)確定したスコープは変更しないプロセス」で良いだろう。

この定義に沿わないプロセスは,「偽ウォーターフォール」であり,以下に述べるウォーターフォールメリットを受けることはできない。メリット享受できないだけでなく,この種の「偽ウォーターフォール」は(「偽アジャイル」同様)大きな害悪を撒き散らす。

さて,「確定した要件仕様は変更しない」ことのメリットは何か。パッと思いつくのは「手戻りがない」ということである。確かにこれはメリットと言えるかもしれないが,手戻りがなくてうれしいのは主に作業者である。これでは弱い。もう一歩踏み込んで「手戻りがない」と発注者/受注者含め何がうれしいのか。

答は

納期 and/or コストぶれるリスクを小さくできる」

である

すごく当たり前のことなのだが,これが書かれている記事が見当たらない。

そしてウォーターフォールメリットはこれだけで,それ以外にはメリットと言えるものはおそらく存在しない。

やはりウォーターフォールにはメリットなどほとんどなかった

ここで,前節で登場した三つの要素「スコープ」「コスト」「納期」に注目してみる。

よく見るとこれらは,いわゆる「QCD」に対応している。ちなみにここでいう Quality (品質) は「バグがない」等の「問題の不在」だけを指すのではなく,本来意味での「品質」,即ち利用者の役に立つか,使いやすいか,ということまで含むものであるスクラムアジャイル)を知る人であれば,「トレードオフスライダー」の「品質」に相当するものだと理解してもらえればよい。

そうすると,前節のウォーターフォールメリットは,以下のように言い換えることが可能である

ウォーターフォールメリットは<品質を固定することで>コスト納期ぶれるリスクを小さくできる点にある」

これで問題が明らかになった。要するにウォーターフォールは,コスト納期のために品質二の次にするプロセスなのである

その結果,これまでどんなことが起きてきたか

あくまで変更を行わなかった場合

開発の途中で,要件仕様問題が見つかったとしても,あくまウォーターフォール定義に殉じると,出来上がるのは「使いにくい」「使われない」システムである

事業会社IT会社に転生させることが、これからSIerミッション」 ( http://gothedistance.hatenadiary.jp/entry/2016/06/20/153941 ) に,その実例らしきものがでてくる。

禁を破って変更を行った場合

これを行った瞬間からウォーターフォールはその(ほぼ)唯一のメリットを失い,混沌が始まる。

最も多いパターンは,発注者側が(もはやスコープ品質を固定するという前提が失われているにも関わらず)納期コストの確定というメリット享受を譲らず,プロジェクトデスマーチ化する,というものであろう。あるいは,コストは譲るが納期は譲らない,というパターンの方が多いかもしれないが,いずれにせよデスマーチ化につながりやすいことは間違いない。

そしてこの副作用として何が起きたかというと,受注者側がそれを見越して納期コストバッファを積むようになった。当然それは見積もりの不透明感につながり,発注者側に受注者が「ボッて」いるのではないかという不信感を植えつけることになった。要するにお互い不幸になったのだ。

うまくいくのは非常に限られた条件が成立する場合のみ

スコープの変更の必要が生じたら,どちらに転んでもいい結果は得られない。となると,ウォーターフォールがうまくいくのは,「スコープが明白で,変更の可能性が全くない」開発案件に限られる。統計をとったわけではないので,そのような案件がどの程度あるかはわからないが,直感的には「ほとんどない」のではないかと思う。なぜなら,そこまでスコープが明白であれば,今はパッケージSaaSのようなレディメイドのものを導入する方が安いし早いしリスクも小さいからだ。

もう一つの可能性としては,スコープが変更不要になるまで,とにかく事前の準備と調査を徹底的に行う,というパターンもありうる。しかし,これは「準備と調査」の過程事実上いろいろ試作することになる(そうしないと変更のリスクが消せない)ので,もはや作業プロセスの大半が実はウォーターフォールではない,ということになるだろう。

アジャイル銀の弾丸ではない

ではアジャイルプロセスを導入すれば,これらの問題はすべて解決するか,というとそういう話ではない。ウォーターフォールメリットが(ほとんど)ないことと,アジャイル有効であることとは,独立議論である

そもそも「アジャイル」というのは考え方であってプロセスではない。だから,考え方を理解せずにプロセスだけ導入すると「偽アジャイル」になって,害悪を撒き散らすことが多い。

アジャイルの考え方は,主に以下の2点でウォーターフォールと大きく異なる。

1. スコープの変化がありうることを前提としている

2. スコープ品質=役に立つこと(=使えないものを作らないこと)が最優先であり,そのためにコスト納期が変化を(ある程度)受け入れる

この考え方こそアジャイル本質であって,CI/CDやDevOpsなどは,変化にすばやく対応するための道具にすぎない。もっといい道具があればそれを使えば良いし,CI/CDがなくても変化に迅速に対応できるのなら使わなくてもいい。

また「スコープに変化がありうること」は必ずしも「スコープをできるだけ確定する」こととは矛盾しない。リスクを下げるために,スコープはできるだけ確定する努力をする,というのはアジャイルでも変わらない。変えるべき時は変える,という点が違うだけだ。なんでも後で決めればいい/変えてもいい,というのは「偽アジャイル」であって,害悪しかない。

もちろんこれがあれば何もかもが解決する,という類のものでもない。上述の2点があるだけで(少なくとも今のたいていの開発案件において)ウォーターフォールよりマシになりうるとは思われるが,別の問題(例:納期コストの変化をどう扱うかという問題)も,同時に導入されてしまう。特に日本では請負契約によるソフトウェア開発が一般的であり,これが「納期コストの変化」と絶望的に相性が悪い。

もっとも,今の「ウォーターフォール」によるソフトウェア開発が,請負契約の成立条件である契約時にスコープを確定(し,変更しない)」を厳密に守っているわけでもない以上,これだけを理由アジャイル否定するのはどうかとも思う。

契約については,IPA等でも取り組みがあるようだが,いずれにせよ契約を行うのは発注者と受注者であり,受注者側だけでどうこうできる問題でもないので,発注者側の意識の変化を期待するしかいかもしれない。

なんか、詐欺っぽい?

出会い系であった同性愛者を名乗る女性に「子供が欲しいかエッチして精子提供してほしい」

って言われてるんだけど、これって詐欺かなー?

なんか中出しセックス出汁にして養育費をせしめようとしてるように思えてどうも

乗り気になれないんだけど。

日本法律だと念書とか契約書書いて精子バンク精子提供しても、後で請求されたら養育費

払わなきゃダメなんだよね?

2016-06-24

http://anond.hatelabo.jp/20160624164827

契約上は、6億円払わないといけません。

土地財産何十億と持っている人が、こういう事件ときに限って6億払わなくて済むなんてあり得ませんよね。

からFXブローカー明日までに払えとか言います

この人がすんなり払えれば、それでおしまい



でも、往々にして払えないこともあるわけです。

そいう場合FXブローカー資産状況からいくらまで払えるか確認して、払えそうな額を払ってもらいます。。

残りは借金ということで、死ぬまで働いて払うことになります




過去には、これで自己破産した人も居ます

ウォーターフォールの話してるSIerの人の話の危機感のなさ

私は間違っていた。ごめん。ウォーターフォールは何のメリットも無い - メソッド屋のブログに対するSIerからの反応を見て危機感がないよなーと思った。

「ウォータフォールは一切メリットがないので止めておきなさい」っていう言葉メリットって誰にとってのメリットかっていうのに齟齬がある感じ。

そういう意味この記事の小噺

受託開発の要件定義フェーズあなた要件を変えないと顧客にとって不都合が起こることがわかったとします。社内で相談した結果、えらい人がこう言いました。

確かに不都合はあるかもしれないけど、固まった要件自分から揺り戻すなんて出来ないぞ。これ以外やりませんって合意を取らないと前に進めないだろ? その変更が違う変更を産むかもしれないし、お前それ膨らんだ時に責任取れるの?

SIerの抱える問題本質だと思うんすよね。

実際につくった後で「思ってたんと違う!」と言われても、「要件定義合意した通りですよね?」と言える仕組みで自分たちお金を貰えないリスクを抑えてるんでしょ?

から顧客にとっての価値言及せずにウォーターフォールにもメリットがあるって言うのはポジショントークじゃないですかね。

そりゃ「ウォーターフォールは一切メリットがない」なんてことはないですよね。SIerにとっては。

ウォーターフォールじゃないと契約できないとか日本の文化があるからアメリカのやり方はなじまないとか言ってて、じゃあその日本に馴染むやり方で価値のあるシステムが組めてるのかっていう。より価値のあるシステムを生み出そうとしてるのかっていう。

そうやって現状に甘えてるばかりで、より価値を生み出せるやり方をするプレイヤーが出現したらどうなるのか、みたいな危機感がないですよね。

知らんけど。

32歳

イギリスEU脱退とか世界恐慌とか。。

転職1年目だが契約はあと1年半。

つぶしの効く技術なので転職しても安泰とは思っていたけど。。

35歳以降は転職しづらくなると言うけれどどうなんだろう。

前職からも惜しまれて戻ってこないかと言われているものの、実際どうなるかわからない。

一緒に働きたい!って言ってくれてるところも・・・

そろそろ人生設計ちゃんとしないといけないな。

http://anond.hatelabo.jp/20160623221851

つーか自分の財源になる事業の1つがアニメ化なんだからどんな契約だろうとチェックできるように保険かけておくべきなんだよ

意識低すぎっつーか自分オマンマが急に取り上げられてから抗議するような後手後手タイプ

そういうのは事前にそうならないように監視しておけって話で

まあ、アニメという作品の作者は監督に当たるわけだから責任監督にあるけど

原作者自分の金のために自分のためにも監修はする必要あるんだよな、クレジットに載ってなくても監修してるやつは今までもいたし

2016-06-23

http://anond.hatelabo.jp/20160623085920

一般ドラマ脚本とかやってるやつって漫画っていうメディアをすごく下に見てるんだよ。

から好き勝手やってレイプする。

特撮系メインにやってた脚本家がやった原作付きアニメも好き勝手破壊してた。

原作者も後から文句言うくらいなら、脚本全部チェック入れる前提での契約にしておくべきだったね。

めんどくさがってやんなかったんだろ。ハチクロ原作者原作破壊されない様に脚本を監修してたしできないわけじゃないだろ。

http://anond.hatelabo.jp/20160622100232

総務省 情報通信政策研究所本体はどういった人がいるかからないけど、委嘱している研究員の顔ぶれはこんな感じ。

http://www.soumu.go.jp/iicp/chousakenkyu/advisors.html

平成27年度 情報通信政策研究所 特別研究員五十音順平成281月29日現在)
●特別上級研究員法学系】

青木 淳一(慶應義塾大学法学部准教授)
専門:行政法政府規制産業法
石井 夏生利(筑波大学大学院図書館情報メディア研究科准教授)
専門:プライバシー権個人情報保護法情報佐々木 秀智(明治大学法学部教授)
専門:英米法情報メディア法
新保 史生慶應義塾大学総合政策学部教授)
専門:憲法情報法
杉原 周治(愛知県立大学外国語学部准教授)
専門:憲法ドイツ法、メディア曽我部 真裕(京都大学大学院法学研究科教授)
専門:憲法メディア寺田 麻佑(国際基督教大学教養学部准教授)
専門:行政法情報通信法
東條 吉純(立教大学法学部教授)
専門:経済法
西土 彰一郎(成城大学法学部教授)
専門:憲法マスメディア西村 暢史(中央大学法学部准教授)
専門:競争法、競争政策
林 秀弥(名古屋大学大学院法学研究科教授)
専門:経済法、独占禁止法競争政策
平野 晋(中央大学総合政策学部教授)
専門:不法行為法、契約法、アメリカ法
若林 亜理砂(駒澤大学大学院法曹養成研究科教授)
専門:経済法
【経済系】

依田 高典(京都大学大学院経済学研究科教授)
専門: 応用経済学
春日 教測(甲南大学経済学部教授)
専門:産業組織論経済政策
高口 鉄平静岡大学大学院情報学研究科准教授)
専門:情報通信経済学産業分析
佐々木 勉(ポリシーリサーチユニット株式会社主任研究員)
専門:情報通信経済学
宍倉 学(長崎大学経済学部准教授)
専門:公共経済学産業組織論
実積 寿也(九州大学大学院経済学研究教授)
専門:通信経済学公共経済学産業政策竹村 敏彦(佐賀大学経済学部准教授)
専門:応用経済学
田中 辰雄(慶應義塾大学経済学部准教授)
専門:情報通信産業実証分析
手塚 広一郎(日本大学経済学部教授)
専門:産業組織論、公益事業論、交通経済学
徳原 悟(拓殖大学国際学部教授)
専門:開発経済学
中村 彰宏(横浜市立大学学術院人文社会科学系列教授)
専門:産業組織論計量経済学
森脇 祥太大阪市立大学大学院経済学研究科教授)
専門:ミクロ計量経済学
【人文・学際系】

秋吉 美都(専修大学人間科学部教授)
専門:情報行動のミクロデータ分析社会統計
内山 隆(青山学院大学総合文化政策学部教授)
専門:メディアエンターテイメント経営戦略経済政策
岡田 仁志(国立情報学研究所准教授)
専門:電子商取引論、電子通貨論、地域情報政策北村 智(東京経済大学コミュニケーション学部准教授)
専門:メディアコミュニケーション論、情報行動論
小泉 力一(尚美学園大学芸術情報学教授)
専門:教育工学情報教育
小舘 亮之(津田塾大学学芸学部教授)
専門:メディア情報サービスマルチメディア情報通信工学
土屋 大洋慶應義塾大学大学院政策メディア研究科教授)
専門:国際関係論、情報社会論、公共政策論
橋元 良明(東京大学大学院情報学環教授)
専門:コミュニケーション論、社会心理学特別主任研究員法学系】

生貝 直人(東京大学大学院情報学環特任講師)
専門:情報政策知財プライバシー表現規制等)
早川 雄一郎(京都大学大学院法学研究科特定助教)
専門:経済法、競争政策経済系】

橋本 悟(帝京大学経済学部専任講師)
専門:公益事業、公共経済学ミクロ経済学産業組織論
山本 渉(電気通信大学情報理工学部講師)
専門:応用統計学
【人文・学際系】

河井 大介(東京大学大学院情報学環助教)
専門:情報行動論
齋藤 長行(お茶の水女子大学非常勤講師)
専門:メディア政策行動経済学教育工学
吉見 憲二(佛教大学社会学部現代社会学科講師)
専門:情報コミュニケーション情報通信経済学特別フェロー

工藤 郁子(慶應義塾大学SFC研究所上席所員)
専門:情報田中 康裕(専修大学社会知性開発研究センター客員研究員)
専門:国際情報通信学、社会情報学
堀川 裕介(東京大学大学院学際情報学府博士課程)
専門:社会情報学メディア利用と心理

人は一人では生きていけないけれど。

一人で生きないために人に頼ったり人に頼られたり

人と契約したり仕事上の付き合いをしたり

メールの文面をマトモな感じにしたり

眠いのに起きたりだるいのに出かけたり

本当にめんどくさい。

2016-06-22

パパ活の運営会社株式会社ネオフィリア」(代表取締役田中和昭)

パパ活サイトhttp://recruit.universe-club.jp

株式会社ネオフィリア http://nphl.jp

http://nphl.jp/about.html

会社

株式会社ネオフィリア

設立

2009年3月25日

資本金

1,5000万円

代表取締役

田中 和昭

所在地

東京都渋谷区東3-25-11

TEL

03-5350-1877

会社沿革

2009年 3月 東京本社オープン

2011年 1月 福岡支社オープン

2011年 8月 名古屋支社オープン

2012年 6月 札幌支社オープン

2013年 8月 東京インターナショナル部門オープン

2013年 11月 大阪支社オープン

プレスに関するお問い合わせ

info@npli.jp

http://nphl.jp/recruit.html

業務概要

高級婚活サイト運営 管理

勤務地

東京都渋谷区恵比寿

年俸賞与

年俸350〜550万円

勤務時間

11:00〜20:00

休日・休暇

週休2日制、祝祭日有給休暇、慶弔休暇

各種保険

健康保険厚生年金労災保険雇用保険

福利厚生

会社契約している全国の高級リゾートホテル使用権

応募方法

まずは履歴書職務経歴書メールにてお送りください。

担当 木田info@npli.jp 080-3464-0945

こんなリスク高そうな仕事なのに年俸が最高550万円は安すぎない?お客様はみんなお金持ちなんじゃないの?しかも下が350万円って…

勧誘電話で怒られた。

2ヶ月動画とか見放題でそのあと有料になる、いつでも解約できるネットサービス

断るタイミングが分からなくて、10分くらい一方的に話されて、そのあと契約されますかって聞かれたのでいらないですって言ったら

「皆使ってますよ!!」とか「無料で使えて電話か書面でいつでも解約できるんですよ」とか急に大声になって

動画見る気力もないですって言ったらなんか怒られて切られた。電話なんかでるんじゃなかった。

2016-06-21

音楽家はもうちょっと大人になるべき

http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/989697

このネタ、定期的にやってくるね。見るたびにほんとクソだなって思う、こういうこと平気で言うアーティストって。

結局、世の中の事象を表面的にしか捉えられない極めて残念な頭脳の持ち主だってのが露見するからこういうのはできるだけ見たくない。

CCCDレーベルゲートCD(以下CCCD統一)は、別に必要が無いのに突然作られたわけじゃない。ビジネスとしてそれが必要だと判断されたから作られた。それが成功か失敗かに関わらず、産業を護るための1つの手法として作られた。

当時、音楽世界を猛烈な勢いで襲ってきたのは、「印刷技術陳腐化」と、「それに伴う経済圏破壊」だ。

音楽が、中世パトロン音楽家が養われていた時代から先に進めたのは「印刷」の技術のおかげだ。楽譜印刷し、アナログレコード印刷し、そしてCD印刷することで音楽お金に変えることに成功した。1つのマスターを大量に印刷し複製すること、その「印刷」が特別技術であったからこそ、そこに金銭的な価値が生まれ音楽を金に変えることに成功した。

マネタイズが上手くいった場合恩恵などいまさら語ることではないと思うが、その金がさらなる設備投資を生み、最高峰音楽スタジオを作っただけでなく、作品多様性文化としての多様性をも生んだ。1作品の売上で1度失敗したらすべてが終わる世界ではなく、大衆に広く伝わる音楽から、極めてマニアックでありながらしかし深く深く誰かの胸に突き刺さるような、採算を考えたら許されるはずのない作品さえも許容できる余裕が生まれた。80年代90年代音楽を見ればそれは一目瞭然であり、多様性こそが文化としての豊かさだというのは誰の目にも明らかだ。それもこれも、マネタイズが上手くいっていたか可能になったことだ。

この辺の「ありがたみ」を、元記事音楽家などはきっと理解していないんだろうと思う。もっとも恵まれ時代活動し、勝手に思うがままにできていた世代特有傲慢さ。プラットフォームを築き上げることがどれだけ大変で、それを維持することがどれだけ重要なことか、まったく理解していないんだろう。いい歳こいてるくせに。

それらの恵まれた状況をもっとも大きく変えたのは、「家庭用パソコンCD-ROMドライブが搭載されるようになった」ことに他ならない。その時点で「印刷」の専売特許が失われ、「印刷」が家庭レベルに落ちた。誰でも印刷ができるようになってしまった。ここでいう印刷とは、CD-Rに焼く行為のみならず、HDDデータを取り込む、そのデータコピーする、これらすべてがつまるところ「印刷」だ。誰でも自由印刷ができるようになった時点で、そこに金銭的な価値を維持できるような専売性は無くなった。

それをいち早く察知したのは、アップルグーグルだ。彼らはしきりに「おまえの持っているCDパソコンに取り込め」とけしかけた。とにかく入れろ入れろとしきりに促した。同時に「その取り込んだデータをどうするかはおまえ次第だから知らないけどな」と、極めて狡猾な態度をとり続けた。スティーブジョブズが本当に音楽家を救いたかったのだとしたら、やるべきことは人々にCDパソコンに入れさせコピーさせることでは無いことは彼も気付いていたはずだ。気付いていながら彼は巧みにポジショントークを繰り返し、自社製品を売り、むしろ自社製品音楽を救うとまで言ってのけた。そして、それに音楽家たちはまんまと騙された。

音楽パソコンにさえ入れさせれば、後はユーザー勝手コピーするなり、ネットにアップするなり、金も法も関係なく勝手にやり始めることを彼らは知っていて、それを積極的に促した。

なぜ彼らはそれができたかといったら、それは「彼らは音楽投資をしていなかったから」に他ならない。制作費やスタジオ設備に一銭も出していないからだ。音楽CDプラットフォームを作ると同時に音楽制作も始めたソニーには、ビジネスを通じて音楽文化を育てる気概があった。対してアップル音楽制作には一切触れようとしない。彼らは単に、はちゃめちゃコピーマシンと、投資はせずに回収だけするプラットフォームを作り上げただけだ。

そうやって彼らが「パソコンにじゃんじゃんCDを入れちゃって~」とやり始めた時、当然、それに抗わなくてはならなかったことを想像もできないようなら、もう一度中学生からやり直した方がいい。

コピーコントロールCDという名前が表すように、コピーコントロール、つまり印刷」をコントロールする必要があった。そうしないと、音楽を育むための全ての経済圏破壊されてしまうからだ。指を咥えて待っているわけにはいかない。対策を講じなければならない。

明らかに不利な立場だった。何もしないと責め立てられ、やろうとすると「考えが古い」と叱責される。アップルグーグルが上手かったのは、いかにも「先進的で素晴らしいパラダイスを目指している」ようなイメージアーティストたちへも擦りこむことに成功していたことだ。その先に実際には何もなくても、イメージさせてしまえば勝ちだ。あの頃のみんなに「10年後、音楽アイドル大人ホストサーカスしか残ってないよ」と教えたらどんな顔をするだろうか。

実際にはCCCD技術はあまり褒められるようなものではなかったし、それは作った側も認めている。技術アイデアが足りなかったのだとは思う。しかし同時に、何もしないわけにはいかなかったこともちょっと理解してやったらどうだ。いい大人なんだから

当時、全てのレーベルCCCDを出していたわけではない。人を「犬」呼ばわりするほどCCCDが嫌なのだったら、違うレーベルからリリースすればよかったではないか契約などのせいでリリースせざるを得なかったのだったら、裁判でもやって争えばよかったではないか制作費をしこたま出して貰って、ワガママもできるだけ聞いてもらいながら制作をしていた人間が、気分でボロクソに言うのって本当に程度が低いと思う。

CCCD正式にはコンパクトディスクでは無い。redbookのCD-DA規格に準拠していないからだ。つまり厳密なことを言えば、CCCD対応していないCDプレーヤーCCCDをぶち込むのは、CDドライブにフロップーディスクをぶち込むのと大して変わらない。

ここで「だからプレーヤーが壊れたのは自己責任」などとは言いたくないし、その辺りは確かにソニーエイベックスのやり方や啓蒙の仕方、技術には問題があった。 だが、何かしらの対策をしないといけないのは明白で、それに対して失敗したからといって上から目線でボロクソに言うのはまったく関心しない。

実際、あれからCCCDは多くの非難を浴びた。ほぼ同時期に、アップルiTunesにまったくもってクソみたいに使いにくいDRMを自ら導入し「ほら、使い辛いでしょ?」とお決まりポジションで言ってのける演出をし、そして業界全体が「コピー禁止DRMはやってはいけない」という風潮になり、まんまとIT屋の餌食になった。 すぐ近所でゲーム映画DVDは「私的複製許可するけど、鍵は外したら怒るよ」というクレバーなやり方を開発し、一定の効果を上げコントロールできているというのに、音楽だけは「複製は許さなくてはならない」という空気に飲み込まれた。そんな馬鹿な話はない。それもこれもアップルグーグルの熱心な啓蒙のおかげだ。

そしてレーベルアーティスト制作費が出せなくなった。 自宅で制作したような貧乏臭い音のショボイ作品しか作れず、過去遺産にしがみつくしかなくなった。若いアーティストたちはどんなに才能があろうと、お金を掛けた制作をさせてもらえずバイトをやめることができなくなった。毎晩、叙々苑弁当を食わせてもらってた上の世代がこぞって「音楽をタダで聞かせればファンが増えてもっとカネになる!」とかいうアホみたいなIT屋の理論鵜呑みにし業界をその方向へ誘ったがために、明らかに業界は縮小し、文化は萎縮し、これから先の若い才能は音楽などやらなくなってしまった。

おまえが良識のある音楽家たちを「犬」呼ばわりするなら、おまえはあいつらのポジショントークセールストークを無邪気に信じこんでお花畑を目指してたIT「犬」だろうが。    mn3

2016-06-20

http://anond.hatelabo.jp/20160620192227

読売新聞勧誘やってたことあるけど、朝日が変ってよりは勧誘員みんなそんな感じだよ。

9割がサービス品目当てで交代購読してるから記事の内容の話してもどうせ聞いちゃくれないし、そもそも勧誘員は記事読んでない。

たぶんその日限りでその店舗に入る派遣契約数目当てだったんだろうから最後対応なんだろうね。さすがにそれは良くないと思うけど。

朝日新聞勧誘の人が残念だった…

我が家は越してきて5年ほど、ずっと読売新聞を取っています。なぜなら唯一訪問してくれたのが読売だったので。更新契約の人と集金の人は、可もなく不可もない人柄です。3ヶ月おきの更新消耗品をもらっています


そんな中初めて朝日新聞勧誘が来ました。「娘さんですか?」という白々しいお世辞はさて置き、アグレッシブ勧誘トークの中、交互に2社を契約してもいいかなーとちょっと思っていました。朝日新聞記事が傾向しているのはわかっているんですけどね、読売一社ばかり読むのも偏るかな、と思ったので。


しかしこの勧誘さん、朝日新聞の何をアピールするかと思えば、(行くかどうかもわからない)水族館チケットがもらえるとか、(我が家はあまり好みでない銘柄の)米が5kgもらえるとかで、「他者とは記事の内容も、値段も、広告も、何も変わりません!変わるのはこのプレゼントだけです!」って…。自社の取材力とか文章力とか、アピールできないんだ、と残念な気持ちになりました。うちは共働きなので、正直プレゼントの大小は大した魅力ではありません。


それでもまだちょっと契約してもいいかな、とは思っていたんですが、コンロに火がついている最中で、そろそろ長話を切り上げたかったので、「主人に相談してから決めます」という、いつもの逃げを使ったんですよ。そしたら今日契約プレゼントの締め日みたいで、「今奥さんの裁量で決めてください」と。まあ、私もお金払ってるので決定権はあるんですけど、だんだん面倒くさくなったので、「今日決めるのは無理です。お役に立てずすみません」って言ったんですよ。


そうしたら、「はい、わかりましたー」と言いながら背中を向けて、挨拶もせずにスタコラ歩いていってしまいました。私、まだ喋っている途中だったのに…。これには唖然!まだ再考余地が少しはあったんですが、これで完全に無くなりました。私も営業職をやっていたので、いろいろな事情や心情は多少わかりますが、久々に不快な気分を味わいました。


タクシー宅配でも会社によって社員雰囲気が違いますが、やっぱり新聞もそうなんですかね。朝日は変なんでしょうか。


単に自分が雑にあしらわれてしまったことへの愚痴かもしれませんが。長々とすみません

他の会社も嘘つきまくってそうで怖い

うちの会社求人票を出して、募集のページも観覧できるので見てみた。

残業ほぼ無し:残業があっても謎の計算方法カウントされない。

毎年昇給:そもそもが安すぎて昇給したところで30で400もいかない。

正社員:年齢によっては契約スタート正社員登用は割とするけど、条件とかは不明

それでもそもそも時間換算した場合残業自体は少ないので、グレーくらいだとは思っている。

転職したいと思っているけど、どこの会社もこんな感じだと思うとこわすぎる。

2016-06-19

http://anond.hatelabo.jp/20160619115044

友情が成立するといってもお互いに「あなたとは未来永劫友達以上の深い関係にはなりません」みたいな契約をするわけではないので友達と思っていた相手に恋をしてしまうことだってあるし、恋愛感情を抱いている相手と「今の関係を壊したくない」の一心友達関係を維持し続けることを選ぶのだって相手からしたら男女の友情が成立しているように見えているかもしれない

後者場合は一線を越えないように気を配っていることもあれば単に勇気がないだけということもあるし、相手恋愛感情に気づいていながらあえて友達として振る舞うことでお互いの関係友達しかないことをなかば脅迫的に追認させようとしていることもある

「男の頭の中は性欲だけ」派の人々に言わせると「男とブスの間に友情は成立するが男と美女の間に友情は成立しない」となるらしいが、つるんでいるうちに一線を越えてしまう男とブスのカップルなど珍しくもなんともなく、その一方で美女にすごくスペックの高い恋人や夫がいると男と美女友情は案外成立してしま

恋愛感情よりも友情で結ばれた夫婦なんて珍しくもないが、それを男女の友情が成立している例と見るか、そういう友情は認めないという立場に立つかはあなた次第

2016-06-18

AV強要伊藤和子先生とHRNはもはや差別助長の反人権団体

人権国境を越えて-弁護士伊藤和子ダイアリー

皆様へのお願い・AVプロダクション関連逮捕報道とその余波を受けて

http://worldhumanrights.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/av-1d0e.html

そもそもAV業界に対する誤ったイメージ拡散したのはHRNであること

そもそも強要警察が動いていないことについてなんら説明しないこと

結局業界トップと会いたいという橋下徹と同じやり方をHRNは選んだ。

そのための現場人間犠牲にしたこと。

女性地位さらに貶めるために貢献したこと

まずHRNが調査書を出したAの事件とする

次にAV強要があったという事件をBの事件とする

1.この2つの事件は別なのにHRNの伊藤はそれをブログでも説明しない

 これはミスリードを誘っている。

 さらに延々と自分に都合がいいように事件を組み立てたあげく、こう言い放つのだ。

 「強要被害にあった」と被害申告をしたら、こういうネットリンチのような罵倒プライバシー侵害被害にあう。これではもう今度なにがあっても誰も被害を名乗り出ることはできなくなります

 どうかお願いします。ご検討下さい。

 二次加害をしているのはHRNであり、そもそもバッシングの原因になったのもHRNのいい加減な報告書伏線である。よくもこんなことが書けるものだ。恥知らずとはこのことを言うのだろう。

2.実際は強要警察が動いていない。

 はっきり言おう。強要警察強要では有罪に持っていけないだろう

 契約書をもらっていない→捨てればわからない

 いろいろ言われた→記録があるかどうか不明

 中出し撮影ピルを飲まされた→通常の撮影でもピルを飲んでいない方が問題

 主張がめちゃくちゃである

 もしこれで有罪にできるならはっきり言ってなんでも有罪にできるだろう。

 300本出演していて強要がないなどという話はあるが、その前に300本は総集編が入っているだろう。どんだけ水増ししているんだよというところがポイントだ。

 月に撮影できるのは4本程度が限界なので、5年間頑張っても240本しかできない。これは総集編を入れた数だ。

 つまりセンセーショナルではあるが、なんら強要とは関係がない。

(ZAKZAK) AV出演の経緯を交際相手が知り、メーカープロダクションクレームを入れた。さら被害女性側は海外動画サイト配信された無修正動画を削除するよう求めていたが、プロダクション側はこれを拒否した

 としているが、そもそも動画サイト配信したのはメーカーでもプロダクションでもなければ、強要と何の関係もない。

3.だから警察有害業務で動く

 有害業務で動くということはAV撮影することをできなくすると言っていた伊藤和子は完全なうそをついた。だが元からなのは明らかだった。

 なぜか。これはHRNの提言を読めばわかる。有害業務確認することと書いてあるからだ。

 なので偽装請負などを考えているようだが、そもそも労働者並みの権利を確保すればAV撮影できない

 つまり

4.HRNは嘘つきか法律無知だった。さら業界についても全くでたらめだった

 伊藤和子発言支離滅裂なのは誹謗中傷ではない。HRNの提言警察の動きをみれば明らかではないか。したがって

 伊藤和子は再三これは業界の中心で起きていると言っていたが、彼女の主張はプロダクション女優の間のトラブルが主たる要因だ。だがこれが全く理解できていなかった。AVメーカー問題だと言っていたかである彼女AV女優自動車部品のようにたとえていた。さすが人権をなのれば人間部品扱いしても平気だ。共産党と仲がいいわりに、資本主義の犬としか言いようがない。そして社員にするということは今トラブルが起きているプロダクション正社員になるという意味になる。

 つまりブラックバイト解決が、そのブラック企業正社員になることだと主張していた。

 さらに言うと、川奈まり子一言AV業界ホワイトだと言っていない。ホワイトになってきたと言っていた。さら問題プロダクションで起きていることも言っていた。それを無視していたのは伊藤和子である労働者権利をというわりに現場の声を聴かないで間違い続けるエリートがどこにいるのだろうか。したがって警察が動いたBの事件はまさに川奈の言った点だった。どこが業界の中心だったのか。中心とは何だったのか

 そして川奈が言っていたのは、HRNがAVとして挙げているのは、通常のAVメーカー自主規制団体を通じて出している作品以外のものがあり、メーカーでは対応できないと言っていたのである。ところがこの点すらまともに答えられない。

5.HRNはセックスワーカー人権侵害し、警察権力の介入を招いた

 というおよそ人権団体としては考えられないレベルの悪手を打った。法律も知らず業界の仕組みも知らず適当報告書をあげた罪は非常に大きい。

 おそらく改憲を狙う安倍意向もあったのだろう。権力犠牲に多くのAV女優を巻き込んだ。

6.もしHRNが人権団体だったら

 もしHRNが業界をつぶすことではなく強要被害をなくしたいのであれば、提言有害にあたることを確認するとか、監督官庁を設ける(すでに警察がいる)などとは書かない。どこの世界中世といわれる司法を強化する馬鹿人権団体がいるのか。ありえないだろう。

 まず第一いHRNが主張するべきだったのはセックスワーカーの非犯罪化、そしてAV有害派遣業務に当たらないことを確認すべきだったのだ

 このような提言とは真逆のことを広めて人権団体を名乗る馬鹿がいるのか。日本では逆に人権を信じられなくするだろう。

7.橋下と同じ劇場手法

 橋下徹批判しているようだが、メディアスクラム助長するうそを言ったこと、つぎにAV女優批判トップから

 ところが、あるAV女優さんが、「被害を届けたのはこの女優」とSNSツイキャスなどで名指し、その女優さんを罵倒する行動に出られており、それに他の方々が追随しています

 マークスジャパン顧問弁護士さんは、こうした行為は由々しき事態であり、マークスジャパンとして組織的に行っているものではない、と言っていると聞いています

8.ソースロンダリング使用したこと

 最近東京新聞で取り上げられたAV強要被害者インタビューもやはり、5年で100回以上出演したという話でした。

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016061490135710.html

 これはHRNのソースであって、東京新聞はHRNから情報提供を受けて取材したものだろう。話と主張がここまで同じ被害者が2人はいない。HRNソースと書いていないからと言って別ソースとして扱うHRNを信用することはできない。よくもまあ平気でうそがつける。さすが橋下と同業だと感心する。ただ法律の知識が全くないことまで共通するのはまずかった。

9.被害者批判に乗じて自分への批判封印していること

 できれば、どうか罵倒する言葉は、削除していただければと思います

 この瞬間も被害者を追い詰め、苦しめています

 被害者のひとりが万一に自殺のような状況になれば、皆さんどんなに後味が悪いでしょう。

 というか一番業界関係者マイナスイメージを与えているのは伊藤和子だ。もちろん弁護士良心など求めない。だが人権団体がかくもまっとうな主張も一緒にあからさまに削除を要求するなどとはあきれてものが言えない。そもそも誹謗中傷をまねているのは自分がいい加減な報告書を上げたのが原因ではないか

10.尋常ではない差別主義

 伊藤和子報告書が出た後実際は川奈まり子ともほとんどあっていない。現場の声も聴くことがない。

 それでいて、なぜブログに書いたか

 目的を達成したかである

 先日私たちは、初めてAV業界団体トップのみなさんと実際に顔をあわせお話しました。そして、被害者を救済、なくしていく方向で今後も協議を続けることで一致しました。

 伊藤和子目的トップとあってHRNの名前を利用して組織に食い込むことだったようだ。

 彼女AV業界破壊して、次に行くのかもしれない。あるいは法律の知識のなさで何もできないかーそう祈りたいが、どちらかだろう。とりあえずメディアスクラム被害にあったAV女優については何一つ言っていないところがすごい。これが人権保護団体か。よくもまあセックスワーカー蹂躙したものである

 もしこれが誹謗中傷だというなら、HRNはなぜ川奈まり子の会に人を出さなかったのか。あとでジャパンタイムズ英語適当記事でっち上げものを紹介していたが、辻丸のブログを見ると印象論ばかりで彼がHRNの言っていることが本当だという具体的な確証は全くえられていなかった。

 さらAV女優広告塔だと言っていたではないかあなた発言からすべて構成している。だから誹謗中傷というのなら鏡に向かって自分に叫ぶがいい。AV女優を貶め誹謗中傷し、でたらめなバッシングという人権侵害を招いたのは人権団体HRNと伊藤和子だ。なにか間違ったことを言っているだろうか。

 だれが誹謗中傷を行ったのか。どうせ伊藤には分らないだろうが、それは伊藤和子とHRNである

 だからこそこの女性差別の激しい日本ではAV女優バッシングが起きたのであるしかもそれを国際と人権の名のもとに行い差別を強化した。

 AV女優は本当のことを言っているのに二次加害という言葉を乱用した。これも人権侵害である言論統制である被害を訴えにくい?そうだろうAV女優うそをついているというイメージを強化したからな。それは伊藤和子が原因だ。

 人権団体とは差別助長するために警察権限を強化するということをやる団体だった

 これにより道徳規制を強化した。つまりそれは女性差別を推進するということだ。アムネスティを知らない人権団体ってなんなのか。

 さら女性貧困無視した。金持ちエリートには同性でもゴミしか見えないかいくらでも平気で蹂躙できるのだろう。

最後

 最後まで読んだ心ある人に伏して申し上げる。ここに記したのは伊藤が憎いからではない。義憤だ。女性蹂躙されているのを見ていられなかっただけだ。

 私はAV業界には縁もゆかりもない。したがって業界人を通じて圧力をかけることはとても無理だ。

 どうせ差別にまみれてマスコミ扇動されるだけの日本人にはここに書いてあることが理解できないし、これが本当だとわかっても反省も何もしないだろう。本当に劣った連中だ。

 だからこの記事を見て伊藤にひどいことを書いてあると思うもの例外なくレイシストであり、そうではないと思うものけが理性的日本人だ。後者には正義を名乗る資格があり、前者には卑小で権力に弱く強気を助け弱気をくじく醜い卑小な人間の行動だ。最後まで読んだ人は後者だ。もちろん文章が荒いのは認める。何か過ぎたことがあればあやまる。だが主要な事実についてはソースはあるのだから見ればわかる。

http://anond.hatelabo.jp/20160617120203

ついさっき田舎者の災難にあったところ。

2年ほど前、田舎のある地区テーマにした映像制作した。

映像は経費が発生するそれなりの仕事だったが、地元小学校に寄贈するというので公益性考慮格安(15000円)で納品した。

発注者田舎土産物屋。

さっきそこの女から電話がきた。

女は2年前に納品した映像小学校に寄贈せず店に放置していたという。

その映像を、こんど新築した土産物屋でタダで流させろ、さら名前目的は明かせないがダビングさせろ、音声データをよこせ、プレゼンにつかわせろと言ってきた。

早急に小学校に寄贈すること、営利施設での無料使用はみとめられない、使用するならあらた契約必要意図不明ダビングは許可できない、音声データは渡さない、内部プレゼン資料として1回程度上映するのかかまわない、と伝えた。

ほんとにもう、田舎は低脳で非常識恥知らず寄生虫みたいなのばかりだ。

死ねばいいと、マジで思うよ。

痴呆創生。

2016-06-16

大手不動産屋の詐欺に遭いかけた

全国に数百店舗を持つ大手不動産屋での賃貸契約詐欺られかけた。こういう詐欺まがいの契約ってよくあるのか?

ことの経緯は単純。内見した物件が気に入ったので、店舗で色々な詳しい説明を受けて、審査に入る。

数日後、審査が通ったと言われ、契約を結びに行く。契約書を慎重に読むと、前回の説明と、さりげなく数字が違う。

具体的には、最初は「退去したい場合は1ヶ月前に管理会社通達」と言われていたのが、本契約書では「2ヶ月前」になっていた。経験上、なんやかんや引っ越しを確定させてから退去の通達をするので、その後の家賃無駄になる。なので、これは家賃を1ヶ月分余計に取られることになる。これは悪どい。

前回の説明も、フランクものではなく、「重要事項説明書」として不動産業者、店舗店長説明者の印鑑が押されたものとして渡されている。こちらも署名捺印をした。

しかし、今回の契約書が本物の契約書なのでそちらが優先されると言う。気づいたから良かったが、気付かなかったら知らないうちに2ヶ月前通達契約をしてしまうところだった。

ちなみに礼金無料物件である家賃はやや高くても、礼金無料ならいいか、と思って選んだ物件だが、退去時に1ヶ月分余計に取られてしまうのであれば結局同じだ。悪どい。

今回は契約せずに帰ってきた。物件はそれなりに気にっているが、こんな詐欺まがいのことは到底許せない。どうしたものか。

2016-06-15

http://anond.hatelabo.jp/20160303020040

このうちの「卒業しても声優になれない者:年間3800人」が本題である

簡単に言えばこの人達演技力か才能か外見上の魅力か才能かコミュ力か、とにかく何らかの不足があって、契約を勝ち取れなかった人たちである

外見上の魅力・コミュ力の欠如で現代声優ビジネスに拾われずに涙を呑んだだけで声や演技力めっちゃ魅力的

みたいなすごいのが野に居たりはしないのかな

2016-06-14

月額課金アプリが増えてきてウザイ

まぁサーバ維持費が必要ものならわかる。

誰もがヘビーに起動して、なおかつパッケージがそこそこ高いものもわかる。ATOKとか。

だけど、年に集中して10日×2回とかの使用頻度の奴まで月額課金にするのは何なの?

なら契約するなと言われればその通り。契約しないし。

でも、売りきりだったら買ったかもしれないよ?

2016-06-13

夫はクレジットカードを持っていない。

例え親でも夫でも、私は私のクレジットカード

誰かの買い物に貸したくはないのです。

お金はきちんと返すからと言われても、

そもそもクレジットカードでの決済は借金だと思うようにしているから、

どうしようもない時しか使いたくないのです。

さて、私の夫はクレジットカードを持っていない。

過去に2度、百貨店ショッピングモールカードを作ろうとして

審査下りなかった経験がある。

年収400万のサラリーマン20代後半まで一度もカードを持たずに来てしまった。

借金奨学金の残りがあと50万。他にはないはずだ。

どうして審査下りないのかは分からない。

彼は、インターネットクレジットカード決済しか方法のないサービス

契約したい時、私のカードを使いたいと言ってくる。

私は、貸すべきだろうか、いや貸したくない、

貸したくないが、貸さない私が悪いのだろうかと逡巡し、

頭が痛くなってしまう。

何も悪いことなどしていないのに、どうして私は自分悪人になった気持ちになるのだろう。

毎月数千円が引き落とされる契約、ひと月だけ契約したいから、

すぐに解約するから、という夫が信用できない。

信用できないということを突きつけられる。

信用できない私が悪いのか。

数千円程度、貸してやればいいのか。