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2017-04-22

ビッグハードウンコが体を裂く

虚空を貫く稲妻のように、私の体を痛覚が走り抜ける

神経が痛みを感じるよりも早く、私の肛門本能理解した

「このウンコビッグハードだ。私はこのウンコを生み出す痛みに耐えられない」

私が便座の上で悶えたのは、その数秒後だ。ウンコ空気に触れるその刹那まで、私の体は痛みを感じることすらないのだ。

そして私の体はあらかじめわかっていた痛みに悶える。雷雨をいち早く察知する漁師のように。大海原でそれを避けることは誰にもできないのだ。

痛みの後に押し寄せてくるのが、臭いだ。

ウンコが着水するそのゼロコンマ数秒の間に、匂いの粒子は私の鼻に到達する。

こんな臭い物体を身に宿して、誰もが自分を地べたを這っている。

まるで自分普通の人だと訴えるように。自分は今まで臭いウンコをしたことがないように。

しかし、現実問題として私のウンコ臭い。昨日食べたシーチキン匂いがする。確かに咀嚼されたはずのシーチキンは、姿を変えてTOTO便器の上に鎮座している。このシーチキンも、何ヶ月か前はあの大海原を自由に泳いでいたはずなのに。

なにも私のウンコになんか生まれ変わる必要はなかったのに。

シーチキンにとってせめてもの救いは、転生したその姿がビッグハードウンコだだったことだ。

宿主に呻き声を上げさせる、ソリッドなウンコだ。

あんな柔らかく芳醇なシーチキンが、どうしてこんなに固く拳を握りしめて、私の肛門を裂くんだろう?

どうして私の肛門もっとタフになれなかったのだろう?

まあ、もう手遅れだ。なんにせよ、ビッグハードウンコは私の体を裂いたのだ。

毛布に横たわり、私はあのビッグハードウンコのことを考える。

あれだけ硬いウンコならば下水管を流されても、ウンコとしてプライドを保ち続けるのではないか

そして、そのウンコはいつか大海原に到達し、回り回ってまた再びシーチキンになるのではないか

そのとき私は、自分が生み出したビッグハードウンコに気がつくことができるのだろうか?遠い日に離れ離れになった恋人たちが、お互いの体臭を嗅ぎ当てる様に?

全てはまた遠い未来の話だ。さよならビッグハードウンコ。次に出会う時は、もっと健康消化器官を持って、適切な固さと控えめな匂いで生まれ落としてやりたい。

2017-04-18

さよなら、おとうさん

おとうさんのことをきらいな理由はいっぱいあるけど、3つあげます

・「お金かして」とにやにやしながら言ってくる。

・酒が弱いくせに、自分ブレーキをかけることが出来ない。

 酔うと暴れまわる訳ではないが、真っ赤な顔で酒臭いから「酒なんか飲んでない」とバレバレの嘘をつく。

 失禁し、その後始末を妻と娘にさせ、その記憶は翌日にはなくなっている(本当にないのか、演技なのかは不明)。

・友人がおらず、休みの日はテレビパソコンの前か、食べているか、寝ているか

 家事の手伝いはひとつもしない。

私、結婚します。

結婚する人は、お金に対してしっかりと考えを持ってて、程よくプライドがあって、

お酒が苦手で、趣味があって、長い付き合いの友人が居て、ひとり暮らしが長く家事も一通りこなせる人です。

おとうさんとは、真逆です。

おかあさんが色々とめんどくさいか離婚はしないと言っていますが、

でも、もしも離婚したら、私は絶対的におかあさんの味方です。

私が私のことを本当に好きになれないのは、おとうさんと同じ血が流れているからです。

それぐらい、きらいです。

でも、ここまで育ててくれたことは本当に感謝しているから、おとうさんには、きらいだってことは言いません。

一生、今までもこれからも、私はおとうさんのことがきらいです。

それを伝えないことが、私の親孝行です。

2017-04-15

距離は近くても心はさよならだという考え方

結果としても過程としても反感を買うのは仕方ない考え方だ

2017-04-11

http://anond.hatelabo.jp/20170411211235

くるりを聞くってことで。

矢野顕子中央線

スピッツ大宮サンセット

<追記>

コメントありがとうございます

個人的にはスピッツなら「夜を駆ける」と「SUGINAMI MELODY」くるりなら「さよなら春の日」かな…

これらも考えました。

SUGINAMIは、まだ暖かさが残る、午後の遅い時間って感じですかね。さよなら春の日も、同じかも。

スピッツで一番好きなのが「Holiday」

いいですよね。あの軽い(軽くしている)メロディとか。

2017-04-02

モジャラにさよならバイバイ

最近スマートフォンを変えた。前に使っていたものポケモンGO対応しておらず、やっとポケモントレーナーデビューをした。上矢印キーを押している気持ちで歩いていたら、そいつ出会った。久しぶりのような気持ちになり、作文をしようと思った。

あのコのスカートの中のお話

私は毛の薄い人が好みだ。頭部も散らかってなければ、というかツルツルが好きだ。美しいと思う。

そんな私にもモジャモジャはある。私はこのモジャラに随分悩まされてきた。最初のキッカケは、高校生ときに切れ痔になったこと。卒業式練習で立って座って立って座ってを繰り返すとき、立って空気椅子立って空気椅子するのが辛くて母と女医さんの肛門科に行った。当然のことながら触診とカメラ検査があった。オバちゃん先生は恥ずかしさを感じる隙きを与えることなく、検査をすすめてくれた。初対面した腸を「キレイよ〜」と褒めてくれた。腸美人。そんなこんなでいよいよフィナーレ、抜けたぞ!という瞬間に肛門とも初対面した。したくなかった。

戦い疲れておやすみグッナイしたい私をみて、母は「切れ痔だった?」とサックリ聞いてきた。「切れ痔だったよ、イボじゃなくてよかった」と答える私のまぶたに蘇るのは「女子高生が切れ痔」という事実より、知らないうちにゲットしてたモジャラだった。

それからの私といえば、昨日の敵は今日の友、というわけにはなかなかいかず、昨日の敵は今日も敵と戦い続けた。そしてユメができた。ポケモン図鑑は埋められたからモジャラとはさよならバイバイしたい!ツルツルになりたいな、ならなくちゃ!そんな気持ちだったと思う。。

実際のモジャラは草タイプで、電気タイプには強いほうだ。(違っていたら申し訳ない、というかこの作文がすでに申し訳ない)しかし、私のモジャラは光にめっぽう弱い。レーザー死ぬ。これしかないと思った。夢はいつか本当になる。私が本当にするんだ。そして、その時が来た。

白を基調とした半個室に通され、中には不繊維のシーツが敷いてあるベッド。ジョーイさんみたいなお姉さんが「では服を脱いでからこちらを履いて横になってタオルをかけてお待ちください」と説明して去っていく。渡されたのは紙ショーツ。履かなくてもいいんじゃないかなと思う小ささだった。隣の個室からテンポよく、ピッピ電子音が聞こえる。私の心電図を取られてるような速さで少し緊張する。お姉さんが戻ってきた。いよいよだ。モジャラを私はわざと死なせる。ごめんね。

お姉さんは、このバトルがいつもいつでもうまくゆく保証はないという話をしてから機械操作に取り掛かった。

私の目元にはタオル。まっくらでなにもみえない!お姉さんは鍛えたワザで素早く作業を始める。隣の部屋から聞こえた電子音と同じ音がこの部屋からも聞こえ始めた。

モジャラは強敵だった。いつも本気で生えていたのだ。わざと死なせる私に生えていたいと鳴き声を轟かせるように痛みを与えてきた。だめだよ、モジャラ。私、絶対ツルツルになってやるって決めたんだ。永遠にさよならバイバイ…。

ユメはいつか叶うもの。でも、私はまだ弱らせたモジャラを持っている。やっぱり、いないと少し寂しい気がした。私はこいつと旅を続ける。意志の弱い私には弱いモジャラがちょうどいい。今までありがとう、これからもよろしくね。次はどの街に行こうか。

おしまいおやすみ

2017-03-30

今日だけだから許してね

私は就活生だ。

私には4月からプロ野球選手になる弟がいる。 弟は幼稚園に入る前から今まで運動神経が良かった。めちゃめちゃよかった。何させても1番だった。逆に私は運動音痴、取り柄なし。何させても上手くいかなかった。両親は弟が小学生の頃から、弟の野球に付きっきりだった。土日は遠征、夜は送り迎え。中学校になると遠い街の強豪チームに入り送り迎えも遠征も加速した。家ではいつも野球の話。テレビプロ野球中継。家は賞状ホームランボール大会写真野球グッズが家中飾られた。私の部屋以外、全て野球だった。父も母も文字通り付きっきりだった。親戚に会うと弟の野球の話にしかならなかった。家の周りを歩くと弟のことを聞かれた。実家の99%は野球と共にあった。

私は大学進学で家を出た。野球さよならたかった。 そしたら弟も高校進学で家を出た。県外の寮に入った。なんやねん。と思ったけど、同時に帰省しても野球地獄じゃなくてよかったーーーと思った。だけどそうじゃなかった。高校野球は化け物だった。私が帰省してもしなくても、実家は常にお祭りだった。親は毎週車で長時間かけて県外の弟の高校応援に行っていた。高校入ればおさまると思っていた実家野球祭り高校野球があった。高校野球が終わればおさまると思っていた野球祭りも、スカウトがあった。そしてプロ野球があった。

地元就職するか、東京就職するか、迷ったけれど、ごめんねお母さん、東京就職するよ。私はもう野球は嫌なの。

野球が嫌だと思う、私も嫌が嫌なの。

才能ってすごい。努力ってすごい。負け惜しみで、こんなの恥ずかしいけれど、才能も努力継続できない私には弟がずっと羨ましかった。それだけの苦悩と努力とつらいことがあるだろうけれど、それだけの苦悩と努力とつらいことを体験できる弟が本当に羨ましかった。

親に注目される「何か」を探し続けた大学生活だったけど、野球にかなうものはなかったから、もう諦めます

素直になれず、心から応援できる姉じゃなくて本当にごめんなさい きっとすぐ、応援できるようになるから今日だけ許してください プロ、おめでとう 私の自慢だよ

はーーー就活がんばろう

2017-03-23

ゴミクズ日記2

明日面接だよ~

第一志望なのに初めての面接だよ~

バカだね~

今日の昼に泣きながらドドド鬱な日記書いたけど

トラックバック2件貰ってたのが恥ずかしくて消した

死ねとか言われなくてよかった

大学院いけばいいじゃんって言ってもらったんだけど

自分大学以外の院考える気ゼロで、自分大学の院、自専攻が無いんですよね

ウケる

時間単位で気分の上下が激しすぎて不安

風呂に入ると安定する 風呂暮らしたい

明日は当たって砕けてさよならだぜ

一次面接に行けることが奇跡っぽいのに頑張れないなんて本当ゴミクズだぜ

大学一年ときダンスサークル入って

週2.3帰りが22時半になるだけでオタク活動できなくてしんどくてやめたのに

これからもし働けたとして何を生きがいにすればいい

ママになんでそんな体力ないの?って言われる

知らないよ~悲しいよ~

ウィークリーマンションで夢の同棲生活かと思ったら何もかも踏みにじられた話

最初は私の片想いだった。SNSで知り合って、LINEも交換して、個人的な話をしていくうちに共通点がたくさんあって、話せば話すほど惹かれていった。

私があなたを好きだって言ったら「会ったこともない相手と付き合えるの? 俺は付き合えない。でも相手はしてあげる」みたいな、そんな返事。

それから毎日ひっきりなしにLINEしてくれて、毎日寝る時は通話してくれて。私の声が好きだって言ってくれて、通話しようって誘うのは私の方からだけではなかった。「会いたいね」とか「仲良くしようね」なんて言い合ってた。

から、一週間の同棲の話を私に持ちかけてくれたのはすごく嬉しかった。私のことを特別だって言ってくれたし、とうとう彼も私を好きになってくれた、そう思った。

彼がTwitter取り巻きの女と性的なやり取りをしているのが嫉妬の種だった私にとって、共通フォロワーにそのことを隠しているのが嬉しかった。

私が嫉妬やすい女なのは彼に伝えてるし、彼も嫉妬やすタイプだって言ってた。「嫉妬されて嬉しいなら好きなだけ嫉妬するし、付き合ってもいない私を気遣うことなんてないから好きにしていいよ」とも言った。

あとで「実は○○さん(共通の友人)に話しちゃった」って言われたり、最後の日には「お前ら、俺が東京にいるぞ」って出会い厨してるのを見た時は唖然とするしかなかったけど。

嫉妬やすい者同士、少しは私の気持ちを分かってくれてるって思ってたのにな。

同棲の始まる日をすごく楽しみにしていたし、お互いに「楽しみだね。でも大丈夫かな」「私たちならきっと大丈夫だよ」って言い合ってた。

家にいる時間は私の方が長かったし、家事基本的に私の仕事だった。

今か今かと彼が帰ってくるのを待ち続けて。帰ってきたらまた会えるのが嬉しくて笑顔で「おかえり」って抱きしめ合って。

でも、途中からは「ただいま」って笑ってくれなくなった。

帰ってきてから時間は私を無視してノートパソコンモニタばっか見てるし、同じベッドに入っても私に画面が見えないようにスマホにかじりついてLINEしてて。

次の日、あなたが家を出てから私がどれだけ苦悩したか分かる? あなたが不機嫌になった理由が分からなくて、何も手につかなくて、気付いたら泣いてて。またいつ不機嫌になるのか分からないのが怖くて。もしかしたら今晩は帰ってこないんじゃないかって。それでも笑顔で接してたんだよ。

万が一だったとしても、同棲生活の末に結ばれることがあるのかもしれない。同棲相手に選んでくれたんだから可能性はある。そう思ってた。

最後の日は、上に書いた通り私がギャン泣きしてあっさりフられて。「最後に良い夢を見させて」ってセックスして。帰り道、改札まで一緒に行く道中のエレベーターとか車内でキスされたり手を繋がれたりして。

そんなことされたら諦めつかないよ。やめてよ。

でも、こうやって別れを惜しんでくれているならこれから先も接してくれるのかな、なんて思ってた。

一週間の同棲生活が終わったら、どうやら私の存在は彼の脳内から綺麗さっぱりいなくなってしまったらしい。

ひたすら無視。せめて既読がつくだけ。

最初は「私をフったから気まずいのかな」なんて思ってた。でも、数日経っても返事は何もなくて。

スマホの通知が鳴るたびに、ようやく来たか。嬉しい。画面を見る。違う。がっかり。胸が締め付けられる。そんなことばかり繰り返してた。

帰り道、必死あなたを諦めようとしてる私に対してキスしてきたり手を繋いできたり、もしかしたらちょっとでも私に情とか望みがあるのかと思ったよ。まさか会話すらされなくなるなんて思わなかった。弄ばれてただけなんだね。

わざわざマンションを借りて同棲する相手に私を選んでくれたこと、すごく嬉しかった。でもそれは、家賃も半分払ってくれて、甘やかしてくれて、股も開いてくれるヒマな女が、たまたましかいなかっただけだったんだよね。私は必死に頭を下げてお休み取ったんだよ。

結局、私のLINEリプライも全部無視して、私もフォローしたままのTwitterで「相手感情に流されるセックスばっかりしてたことを後悔してる」とか被害者ぶって。お前ノリノリで腰振ってただろ。

これは消されたかうろ覚えだけど「『セックス相手内面を知るための行為であって、それに特別感情を持たれたら困るんだよね』って飲み会で話し込んじゃった笑 みんなに引かれたかも笑」とか。うん、最高に気持ち悪いよ。お花畑勘違いしててごめんなさいね、本当に。

このあたりで何もかもが虚しくなって、LINEで「今までごめんね、さよなら」みたいなことを綴った文章を送ったと思う。当然それにも返事はなく、既読がついただけ。

いつも気持ち悪いツイートを全消ししてからフォローを増やしてるけど、いつかあなたは私に「自分をよく見せようとしてもいつかボロが出るからやめようね」って言ったよね。投げたブーメランが返ってきてる自覚はあるのかな? まあ、あん関係ないけど。

「私のツイートなんて全然見てないんだろうな」ってちょっと煽ってみたら速攻で私をブロックして鍵垢に。なんなんだよ。いっそのこともっと早くブロックするかミュートにでもしておけよ。期待させんなよ。

あなたが鍵垢にしたあと「人間って本当にめんどくさい」とか「言いたいことを言えないツイッターって……」とかツイートしてるの、別垢からちゃんと見てるよ。

Twitter取り巻きの女にチヤホヤされ続ける良い子であり続けるには「冴えないオタク女と同棲してセックスしまくってたの本当に無理」とかとても言えないもんね。一人で苦しむといいよ。

相手感情に負をもたらすなら死にたい」なんてこともツイートしてるけど、問題解決することに全く目を向けようとしない人間が偉そうに私に講釈垂れてたと思うと笑っちゃうね。「苦しんでる俺」を取り巻きに見せてチヤホヤされたいんだよね。

別垢を動かすのは盗み見してるようで嫌だったけど、自分のことを棚に上げて被害者アピールし続けてるのを見たら罪悪感なんてどっか行っちゃった。

私を褒めてくれたこと、泣いてる私を慰めてくれたこと、楽しかったって言ってくれたこと、全部本当の気持ちでしたか? 私にはもう信じられません。

あ、最後の日に偉そうに講釈垂れてくれたお返しに私もいくつか言っておくね。

いくら私があなたにとってどうでもいい女だからって、人前でかゆいとこボリボリ掻くのやめようね。不潔としか思えないよ。

あと、通話元カノセックスがどうだの今までのマンコがどうだの延々と自慢してたよね。嫉妬やすい私からしたら聞いてて本当につらかったし、そうじゃない人からしても気持ち悪いと思うよ。

過去マンコ自慢をされて私が機嫌を損ねた時、あなたは私の話を全く聞こうとせず、ひたすら無視しようとしたよね。しかも、Twitter取り巻きと絡むさまを私に見せつけながら。その時に少しでもこういう未来が待ってるって気付ければよかったな。

セックスは知り合いとするものじゃなくて知らない相手とするものだと思ってる」なんて言ってたけど、あなたの生い立ちが特殊なことを鑑みてもやっぱり異常だよ。歪んでる。

でも、そういう他の人なら受け付けられないようなところでも、私なら変えることができるかもしれないし、私なら受け入れられるよ、だから愛して、って思ってた。

もっと世界を広げた方がいいよ」って言ってくれたことだけは感謝してる。

相手気持ちをとことん踏みにじって、自分の性欲と好奇心承認欲求を満たすことしか考えてないあなたみたいな人の相手なんてもう二度としたくないし。独りよがりオナニーみたいな人生だね。

相談に乗ってくれた人があなたのことをたくさん罵ってくれたから私もようやくあなたろくでなしだって気付けたよ。

断片的にしか伝えてないから「いいところを知ってるのは私だけなんだな」って思うとちょっと複雑だけど。相談するって大事だね。

いい経験させてもらったよ、どうもありがとう

追記

「囲われはしたいし女オタクメンヘラ女も好きだけど、ガチ恋愛感情持たれても絶対辛辣に扱うからお互い(都合の)いい関係を築こうな」ってツイートしてるの見て追記を我慢できなくなった。

あの、それ直接言ってくれませんか?

取り巻きに何アピっちゃってんの?

同棲生活の後半、急に仕事先とか将来の話とか真面目な話を避けるようになったから聞いたら「秘密」って言われたけど、一方的無視して縁を切る予定があったから話す必要ないってことだったのかな。

私を同棲相手に選んだ理由「秘密」って同じ言葉で返してたけど、今こうやってこっぴどくフって悦に入るためだったのかな?

好きでいてくれるなら、最後に私のところに帰ってきてくれるなら都合のいい奴扱いでもいいって思ってた。

もしこの同棲生活円満に終わっても、好きだって思ってもらえない、受け入れてくれない、って薄々感じてた。

でも、流石にこの仕打ちはひどすぎるよ。

から、せめてものお返しに洗いざらい書いておくことにしたの。あなた取り巻きが少しでも減って、あなたが少しでも顧みてくれたらと思って。

取り巻きがずっとチヤホヤしてくれるといいね。かわいそうな人。

祖父母のお葬式映画の話

先日、高齢だった祖母が亡くなった。

遠く離れて暮らしており、交流子供の頃から夏休みと年の暮れにほぼ一日ずつ。

世間でそれが多いか少ないかは知らないけれど、一人っ子だった父方の、より高齢だった祖父母宅への泊まりがいつも優先されていて

私の中で母方の祖父母は「二番目のおじいちゃんとおばあちゃん」だった。

関係は良好だったと言っていい。けれど母方の祖父母には、その家に近く住む叔父叔母イトコが何人もいた。

私と名前の少し似ているイトコたちと私へ、祖母はいつも名前を呼び違えた。

お葬式で私はきっと泣けないだろう。そう思っていた。だって祖父の時には泣けなかったから。泣かなかったから。


先に亡くなった祖父お葬式の時。

泣いているイトコを見て「ああ私は泣いていないな」と思ったのだった。

祖父との思い出をたぐりよせようとして、交流の深いイトコたちを差し置いて私が泣いていいのだろうかとも思った。


ところでここで映画の話になる。「エンディングノート」という映画だ。

祖父葬式からしばらくして、映画館で見た。

内容は、ガンで闘病のうえ亡くなったお父さんの姿を娘さんが撮影したドキュメンタリーだ。静かで私的映画だ。

娘さんにはお子さんがいる。お父さんがそのお子さん、つまり「孫」と対面するシーンがある。

「孫の存在のものをお父さんが大事だと感じている」のがもう映像からひしひしと伝わる。美しいシーンだ。

祖父を亡くした後に私はその映画を見て「人というものは生まれたという存在だけで大事に思うことがあるのだ」と思った。

あんな風とは違うにしても、私が生まれとき祖父母は子供大事存在ができたことを喜んでくれただろうと思った。

祖父お葬式で泣けなかったことは私の中でどこかわだかまっていたけれど、一つの解を映画からもらった。

母方の祖父だけでなく父方も含めて。繋がりがほかより薄いなんて判断できない。

それに私にとっても大事な両親の、大事な人たちだ。


…戻って、祖母お葬式の話である

上記の祖父映画の話を経ていたので「泣けないだろう」とは思ってもつらすぎることはなかった。

お棺へ花を入れるくだり、イトコたちは泣いていた。私は泣いていなかった。

でも「お父さんとケンカしないようにね」と言いながら叔母が花を入れて。弟がそれに「よくケンカしてたね」と軽く囁いてきたとき

──私も知ってる。と思ったらふいに涙が出てきた。

ヤンチャな悪戯っ子のような物言い祖父と、面倒見はいいが口うるさくあしらう祖母のやりとりが浮かんだ。


そうしてもう一つ、その数日前に見た映画を思い出した。

「ぼくとアール彼女さよなら」という、やさしい青春映画

その中のとてもいい台詞を思い出して、またひとつ、すこし赦されたような気がした。


自分に対してどこかに書いておきたかったのと、

映画好きなので私に大事ものをくれた映画のことを宣伝したいなぁという気持ちで書いた。そんだけ。

2017-03-15

さよならきりたんぽ」って秋元にしちゃセンスあると思ったのに東北土人冗談が通じねえな

2017-03-13

ミュージカル舞台化が怖い

最近ではどんな作品でもミュージカル舞台化するのが当たり前になってきた。どんな世界観作風でも既定路線のようにあっという間にミュージカル舞台化されて、イケメン俳優と呼ばれる人たちがキャラクターを演じる。

もはやミュージカル舞台化を喜ぶのが当たり前の世の中。好きな作品多種多様メディア展開にはひたすらについていく。オタクは熾烈なチケット戦争を勝ち抜き、時には害悪転売屋から、ありえない値段で購入してまでこぞって舞台まで足を運ぶ。

うちわペンライトを振って黄色い声援を送り、ファンサを要求する。俳優たちがツイッターオフショットをアップすれば大興奮。各々が上げるレポにも大興奮。みんな狂喜乱舞している。

それを恐怖して見ているのがわたしだ。みんなが何を見に行っているのか、時々分からなくなる。自分の好きな作品キャラクターを見に行っているのか、自分たちに媚びてくれるイケメン俳優を見に行っているのか、どっちなんだろうと考えてしまう。

自分の好きなキャラクターイケメンたちが演じる=イケメンたちがオタクたちに愛想を振りまく(ファンサ)=オタクたちはファンサに喜ぶ=ファンサがもっと欲しくなる という構図が頭の中で至極勝手に出来上がるのだが、わたしの知る人たちはファンサを求める人たちばかりだった。みんなせっせとうちわを作り、公演が終われば目撃した、獲得したファンサの光景文字イラストにおこす。

ミュージカル舞台へ足を運ぶオタクたちが「好きな作品」を見に行っているのではなく、「イケメン俳優ファンサをもらう」ためにチケットを勝ち取りに行っているのではないかと思う。イケメン俳優の瞳に映りたいと必死なように見える。あなたたちは一体何が好きなのかと怖くなってしまう。実際にそう問えば作品が好きだと言うのかもしれないけど、わたしはそれを100パーセント信じることはできない。

オタク許容範囲が広いほうが偉いと思ってる人が大多数(特殊性癖でも愛せる自分、みたいなのとか)だけど、要はイケメンならなんでもいいのではと思ってしまう。しかイケメン自ら媚びに来てくれるのだから願ったり叶ったりだろう。

イケメン俳優たちは仕事から演技をする。ファンからの評判が良いに越したことはないので、オタクたちに更に火をつけるためファンサを怠らない。それが仕事だし、もはや二次元ミュージカル舞台文化になりつつあるからもはや辞めるわけにはいかない。女性アイドル握手会と同じ。辞めてしまえば顧客が離れるから辞めるのが怖い。商売としてはもはや仕方のないことだ。

ミュージカル舞台化が大好きな人たちにとってはわたし原作至上主義の心の狭いオタクに見えるだろうけど、まさにその通りです。原作以上にメディア展開されたものを好きになり、盲信している人たちがわたしは怖いです。でもミュージカル舞台原作以上に好きになった人に直接文句を言うつもりはありません。ひっそりさよならしますので、安心して下さい。

2017-03-11

さよならAC

2011年3月11日、未曾有の大災害東日本を襲った。影響は各方面に及んだ。福島原発は爆発し、首都圏を含む広域な交通網は打撃を受けた。多くの人が亡くなり、多くの人が家をなくした。

この震災を受けて、企業各社はCM放送自粛した。震災時のCM放送が法によって規制されている訳ではなかったが、CM放映による非難企業自主的に避けようとしたのである。代わりに、テレビ局人畜無害ACCMを流した。 繰り返されるCMにより、ACは一躍その名を高めていった。

震災から一週間が経った。震災による犠牲者は一万人に迫ろうとしていた。テレビでは未だACCMばかりが流されていた。企業としてはそろそろ通常のCM放送したい気持ちだったが、もし自分会社けがそうすることによって「不謹慎だ!」と言われてしまってはたまったものではない。ネットではとあるACパロディ動画があげられていた。それは冷静に見れば面白くもなんともないものだったが、きっと他に見るものもなかったのだろう、驚くべき再生回数を記録した。その人気にあやかろうとしたのだろう、次々とACCM関連の動画アップロードされた。大の大人が「ポポポポーン」と叫ぶという、滑稽とも見苦しいとも取れる動画群であったが、人々はそれを不謹慎とは受け取らなかった。

二週間が経った。各国から支援が続々と寄せられていた。人々は(被災していなかった地域を含む人々は)それを見て「A国は素晴らしい」だの「K国はやっぱりクソ」だの言っていた。その頃、国会ではある法案が審議にかけられていた。アンチコマーシャルメッセージ法案通称AC法案である。この法律では、震災復興を達成したという判断政府が下すまで、企業テレビCM放送禁止規定していた。何故こんな法律が審議されることになったのかはよく分らない。しかイメージダウンを恐れて企業法案に反対できなかったし、当然のことながら猛反対の立場をとるテレビ局各社は盛んにこの法律弊害を訴えたが、震災報道ヘリコプターを使って被災者迷惑をかけたり、衝撃的な映像をまくし立てるように放送し続けたりしたテレビ局視聴者は既に愛想を尽かしていた。結局AC法案は難なく両院を通過し、テレビで映るCMACのものだけになった。

一ヶ月が経った。とある実業家による億単位義援金や、さるスポーツ選手によるツアーの賞金全額寄付宣言世間では話題になっていた。テレビ局スポンサーに働きかけるのに必死だった。自社のCM放送されないのに企業お金を出すなんてことはおかし論理だったが、それを認めたらテレビ局は立ち行かなくなってしまう。結局、「番組内で可能な限りスポンサー商品を紹介する」ということに決まった。出演者スポンサー企業ロゴ付きの服を着ることが常識になったし、番組の中でそれまでの流れとは関係なく唐突商品の紹介が始まることになった。それでもスポンサーから今まで通りの料金を徴収することは叶わず、経費削減の為にギャラの高い大物芸能人は締め出され、金のかからない素人芸人の起用が急速に高まっていった。ネットではAC関連動画の盛り上がりが、最高潮に達していた。

三ヶ月が経った。全く前例のなかった計画停電が行われ、都心優遇ぶりに一部の人々は憤慨していた。結局テレビは何とか放送を続けられていたものの、以前との差は歴然としていた。番組の内容もそうだが、間々に挟まれCMが全てACの為、テレビ自体一種カルト宗教的色彩を帯びていたのであるAC側もCMバリエーションを増やしはしたが、それも焼け石に水と言える程度のものだった。もはや国民ACの名を知らぬものなどいないという有様だったが、多くの国民は良い感情を持っていなかった。余りにもCMが繰り返された為、段々ネットACパロディにする人も減ってきた。

半年が経った。さる地方テレビ局が、番組内で東北地方のお米をセシウム米と表示したことが大変な物議を醸した。ただてさえスポンサーからの金が期待できなくなっているのに、その上この不祥事ではもはやなす術がなかった。結果、番組のみならずテレビ局までもが潰れた。テレビ局が潰れるなんてことは前代未聞だった。この事件の後極度にテレビ局各社は不祥事を恐れるようになり、人々の反感を買いそうな発言ますます避けるようになった。ネットでは、(直接的な関わりはなかったものの)ついにACは局を殺したと言われた。

一年が経った。大震災の模様が改めて各メディアに取り上げられた。問題は未だ山積みであったし、それとごろか原発を中心とした被害は更に拡大していったが、人々はというと大震災のものより、原発は推進すべきだとか廃止すべきだとか、与党を変えるべきだとか変えないべきだとか、そういった話題に興味を持っているらしかった。AC以外のCMが消え失せてしまったことも、もはや当たり前のこととして受け止められつつあり、誰かが思い出したようにACネタにした動画を作るだけだった。

二年が経った。被災者を除くと、人々は既に震災に関する興味を失っていた。時代は変わった。震災後急速に衰えていったテレビに代わってインターネットが主要なメディアと見なされるようになった。人々はテレビを見なくなり、テレビACCMしかやらないことなんてもう誰も気にしていなかった。企業は力を失ったテレビに代わってインターネット上での広告に力を入れるようになった。ユーザーの好みにピンポイントで合わせた商品宣伝から、見るだけでお金が貰える斬新な広告までもが生まれた。それはかつてのテレビCM以上に多彩で、ユニークで、興味深いものだった。テレビなんてものパソコンが使えない情弱だけ見てればいい。そんな声が強くなっていった。

 五年が経った。この年大震災テーマにした映画が公開された。それは大変な好評を博し、歴史に残る名作とまでも言われた。しかし、人々は未だ故郷に戻れぬ仮設住宅暮らしを強いられている被災者がいることを知らなかったし、被災地寄付することなんて思いもよらなかった。震災は感動という名のビジネスの道具となっていた。同じ年、政府によりAC法案の解除が発表された。瀕死テレビ業界はこの宣告に狂喜したが、すぐに期待は裏切られた。なぜなら、AC法はこれより四年後、2020年東京オリンピックの開催と共に解除だということが知らされたからだ。明らかに、国が立ち直ったことを国内外アピールするための政府戦略だった。このころになると、テレビは見てはいけないものとさえ思われるようになり、まだあどけない子どもたちが何かの拍子にテレビを見て、「ポポポポーン」なんて言った日には親から叱られる始末だった。

 震災から九年が経った。遂にテレビCMが復活する時が来たのである。既にテレビは最盛期を思えば哀れになる程衰退しており、CMを復活させたところでかつての威光を取り戻すことが不可能なことは誰の目にも明らかだった。各局はなんとかスポンサーを見つけようとしたが、もはやあえてテレビで自社のCM放送しようと考える企業はいなかった。「もうこの業界は終わりだ」最後希望を打ち砕かれた業界関係者たちは嘆いた。

 そしてその日がやってきた。オリンピックの開催とともに、首相によって震災から復興が全世界に高らかに宣言された。AC法も解除された。人々は56年ぶりの首都でのオリンピック熱狂した。散々興味がないと言っていた人までも試合の経過を見守ったり、見たことのない程人で溢れかえる東京に驚いていたりした。オリンピックは、成功裏に終わった。

 その一方で避難者は七万を下らなかった。福島出身の子供に対する苛めも収まらなかった。東北地方の食に対する信頼も回復しなかった。原発放置されたままだった。しかし、そんなことに心を痛める人はもういなかった。人々は震災被害なんてものは遥か昔に回復したものだと思っていたのだ。

 それから人々が震災のことを忘れるのに時間はかからなかった。いや、震災のことだけじゃない。この九年間で人々はテレビを忘れた。テレビだけじゃない。テレビで嫌というほど繰り返されていたACのCM―かつてはネタにして面白がった、それから先は忌み嫌うものとして見なしたCM。特異な状況であれほど繰り返し放映され、国民全員がこの先忘れることはないだろうとさえ思ったCM。そのCMのことすらも、震災に関する全ての記憶とともに、忘れていたのだ。

2017-03-10

さよなら秋元康

さよならきりたんぽ炎上商法を見てまたか…。と呆れた。

秋元康ってブクブク太ってる時点で自分に甘い人間なのが伝わってくれんだけど(病気で太ってるんだったらごめん)

いっそタイトルさよなら秋元康にしたらいいよ

太い棒状ならなんでもいいんだろ。お前がぴったりじゃん!

歌詞プロデュースきれい事並べただけの資源ゴミしまくりクソ商法でろくな事してない悪魔なのはわかってるけど食べ物だけは粗末にするな。

お前の厚い脂肪だって食べ物でできてるんだぞ!!

メガネ氏の件

梯子たんが元夫や別の男とセックスしていたかさよならですか。

ちんこがでかくてセックスが凄く上手いとベタ褒めだったのにね。

ちんこが小さくて童貞未婚の俺からすると羨ましい限りだ。

2017-03-07

俺は貧乏

会う人すべてが嘘吐きだと思ってるから

かといって、自分でなんとかする気力もなし~

今日も人に騙されないように人との縁を壊し続ける~

あ~貧乏貧乏

さよなら人生

けものフレンズ受け付けない人間はそもそも1話さよならバイバイするから

アンチになってケチつけるために観るような輩が発生する余地が少なすぎる

2017-03-03

サーバルがかばんを食べないのは肉の味を知らないというただ一点のみ

ひとたび肉の味を覚えればかばんがエサにしか見えなくなってもう一緒にいられなくなってさよならしてしま運命

2017-02-27

問題を出す増田答える得た個だ酢増田をイ段も(回文

く、く、く、く、クエショーンクエショーン

さて、ここで問題

バババーン!!!

人気お笑い芸人ダウンタウン浜ちゃん松ちゃん

では、ウッチャンナンチャンは、

何ちゃんと何ちゃんでしょう?

シンキングターイム!!!

ズンズンチャッチャ、ズンズンチャッチャ!

ズンズンチャッチャ、ズンズンチャッチャ!

正解は、クイズ問題で答えちゃってるでした!

また来週~!!!

なんかさ、

クイズ番組って一人で観ててもつまらないけど、

大勢でみんなで観ると楽しいわよね。

なーんて。

最近ベタクイズ番組って少ないのかしらね

森口博子イントロクイズであまりにも即答しまくるもんだから

イントロクイズ番組

一切呼ばれなくなったって言うのはここだけの話よ。

なぜ角を取らない!でお馴染みのクイズ番組

あの児玉清節がよかったんじゃない。

私あれ大好きだったのよね。

今もうあれが見れないのは悲しすぎるわ。

さよならダンスの後に。

さあ、踊りましょう。

ダンスが済んだ!

だってさよならは辛いわ。

ダンスの後にしてね。

うふふ。


今日朝ご飯

お昼お弁当にとチャーハンしていくので、

それの残りで朝ご飯よ。

朝ご飯チャーハンなんてステキね。

味はそこそこ美味しいと思うわ。

手前味噌味だけど。

デトックスウォーター

イチゴ、昨日ちょっとだけ安かったので買ってきたの。

またまたイチゴウォーラーよ。

春色イチゴピンク可愛いわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-02-26

やんなったてつかない

川を見、川で昼寝

せせらぎとはいもののこの流域は債の河原

身に染みて反芻を繰り返す

寝転がり獣の匂いがすると退散

振り向くと鳥の群れ人のグループ

土手にはツグミ

浅い叢を抜けさらに振り返ると

ビニール袋のように着川する白い鳥

ボロボロのベンチだと目声をかける散歩夫婦

坂を登ると犬3匹ダックスフンドウンコの世話をする飼い主

さよならさよならさよなら

木々の細かく色づいて蒸せる

2017-02-19

カードの明細が有料になるの納得いかない

会費無料だったり、限りなく無料に近い安価な会費ならしょうがないと思うんですよ。

でも年会費4000円くらしてして、当初発行していた会報誌も廃止されたし、会員特典もほぼ恩恵ないし、そのうえ明細の紙での発行は有料になりますって。

しろウェブ明細に切り替えしてくれたら会費値引きしまからお願いします、じゃないのそこは。

退会します、さよならぴあカード

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