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2017-02-24

http://anond.hatelabo.jp/20170224023940

こういう我儘な手合いは自己愛が強いので面接ではポジティブな面だけを伝えて内定を勝ち取る。

それができない普通の人は正直にネガティブポイント面接官に伝えるので印象が悪く落とされる。

縁故以外のブラック社員100%面接官の怠慢で入社する

2017-02-23

ブラック企業に吸われる

自己肯定力が低い。

子ども馬鹿にするのが教育と思ってる親の下で育てられた。

高校までは優秀で有名大とか受かる。

就活無気力症候群に襲われてES1枚書くのに数時間

経験歓迎の文字に騙される、騙されていると内心わかっている。

アパレルの某、引っ越しの某などのアルバイトとして入社

アルバイト管理として社員登用。

名ばかりなんとかで残業の日々。

自己肯定力が低い人ほどアルバイトで回すような業界には行ってはいけない。


ブラック企業に吸われない人

不細工コミュ障だろうがなぜか自己肯定力が高い宇宙人

コミュ障なのに弁護士とかなってる。

コミュ障なのに育ちってここまで変わるのとか思ってしまう。

思えば塾とか学校とか親がちゃんと道筋立ててた。

やはり放任自由には育たずブラック企業への道。

2017-02-22

新卒入社からそろそろ1年で、転職したいなという気持ちが湧いてきている。

しかしそう考える理由が明確に出力できない。web転職理由検索するという本末転倒状態

皆こんなことを考えながらモヤモヤ生きているのだろうか。いずれ慣れて忘れるのだろうか。

山手線ホームドアの手前、混雑する車内を前にイアフォンを鞄の中から探していた。一度入ると取り出すのが大変だから…そう、時間はかからなかったと思う。ただ手こずっただけだ。

やっとお気に入りを鞄の奥底から引っ張り上げたとき山手線は目の前になかった。忽然と消えた!驚きに周りを見渡せば、遥か右に消えていく面影

鞄を探すちょっとした時間がどれくらいだったか山手線が目の前にあって、山手線がいなくなって、その始まりと終わりは覚えているのに間が抜けていく。今日退職手続きをする会社も思えばそんな感じだった。

昨日、今は違う部署にいるお世話になった上司メールを書きながら、通り一片の定型句じゃもったいないエピソードを思い出そうとした。だが、うまく説明できない。一番お世話になり、また一度は障害の尻拭いを客先にしていただいたはずの仕事の話が出てこない。

本人はまず覚えていないだろう日常会話……春野にあるホビーショップについて店名と外観が結びつかなくて、上司が幼少の頃に遊んだお店、今もありますよと切り出せなかったこととか、そんな軽い悔恨ばかり思い出す。

自分の中で十年間という大学高校を合わせたよりも長い入社時間がすでに畳み込みを始めているのだと気づいた。

思い出の整理はしがらみに絡め取られたまま、客先に挨拶して周る言葉すら、まだ二、三考えているだけだ。だが、生理的記憶は既に取捨選択を行っていたのだろう。気付かなかっただけで既に廃棄処分を受けていたのだ。重要書類もそうじゃないのも本人の意志確認なしに。

業務報告書を読み返す苦行は途中で辞めた。これはもう整理がついた自分だ。

今日よ、早く終われ。大きな日常の中の一日なれ。早く昨日になることを、そればかり願っている。

2017-02-18

会社に不平不満がある現状がかなり辛い

IT中小企業入社して3年。。。どうやら自分会社ブラックらしいということがわかってきた。

毎月の残業は60~150時間、隣の炎上プロジェクトに巻き込まれたやつらは200時間残業していた。

もちろんサービス残業

受託メインということもあるが、やってることはかなりレガシー

Git使えないエンジニア結構割合でいる。

から評価されるエンジニア要件定義/設計など顧客の前にでるエンジニア

技術の有無は関係ない(上が技術面では評価できないか

平均年齢も30代後半、役員は当たり前だけど50代。

臭いことばっかさせられるからスキルアップができない、周りのエンジニア別に新しい技術とかに興味ない

20時に帰る日が続くと「最近帰るの早いね」って言われる

こういう不平不満を愚痴ると『なら転職すればいい』って言われる。

でも田舎から転職先がない。

あったとしても転職先も同じくらいブラックなのが目に見えてる

『なら文句いう前に実力つけろ』って言われる。

その通りだと思う。

実力つけるために家帰ったあともプログラミングしようとするができない。正直やる気がでない。なにもしたくない。つらい。

気分転換アニメ見ようと思うが、『そんな暇あるなら実力アップのためにプログラミングしてろ』って言われる。つらい

嫌になって寝ようと思ってもねれない。つらい。

『何もできないのに文句ばっかり言うな』って言われる。つらい



『』は自分に言われてる。つらい。

役員やってる会社上場した

10年くらい前に新卒で入って今では取締役を務めている会社が少し前に上場した。

私自身が一番の下っ端から役員まで広く経験した来たのだが、あまり経営実態とかけ離れている「経営とはこういうもの」みたいのが世の中で常識になってることが、従業員として働く上での不満及び経営者負担無駄に上げてるように感じていて、少しでも実態を知ってもらうことで、割とうまくいってる方の会社であっても「実態」は本とは全然違うんだと知ってる人が増えるといいなと期待して記す。

①「上場したぐらいなんだから社長凄いんでしょ?」

そんなことはない。もう10年の付き合いになるので良く知ってるし、年の離れた兄貴みたいな感じで親しみは感じているけど、明確にこの人能力高いなあと思うのは「諦めない力」くらい。空気読めないというか人の気持ちが分からないので、今ですら社長が何か発信すれば発信するほど社員モチベーションが下がるので、いつも役員同士でため息ついてる。元々エンジニア出身なんだけどエンジニアとしても決して優秀ではなかった。社長の書いたソースコードが残ってたりするんだけど、関数すらまともに使われてない超直書きの酷いクソコード

②「上場したぐらいなんだから経営幹部は凄いんでしょ?」

そんなことはない。例えば私で言えば、そもそも大学受験マーチの1個に何とか潜り込めたくらいの学力しかないし、仕事自体もそんなにできるわけじゃない。当時採用されたのも、ハローワーク求人出してくる求職者レベルが酷すぎて、面接時間通りに来た&まともに読める履歴書を提出したのが優秀そうに見えたからという酷い理由で、また出世していったのもはじめは上司が突然バックレて代わりになりそうな人がいなかったので私に回って来ただけ、その後についても昇進はだいたい上のポストにいる人が辞めるたびに穴埋めのためのたらい回し。だから経理のこと全く知識なかったのに経理部長とかやってたこともあるw

他の役員についても、正直私に劣らないとも勝らないレベル能力に過ぎないし、取引先の大企業東大卒サラリーマンとかと仕事すると、世の中にはこんなに優秀な人がいるんだあ、としみじみと感じてたりする。唯一経営幹部共通しているのは、社長悪口愚痴もいうけど、とは言ってもだらしない社長幹部以上で唯一朝定時に来ない)を生暖かい目で見れるくらいには嫌いじゃないことと、無茶な注文をつけられても、とりあえず前向きにやってみようかと思えるポジティブさくらい。入社3か月で辞めたとある国立大学法学部卒の新卒に言わせれば「無能イエスマン集団」とのことで、まあ事実無根ではないと思う。

③「上場したぐらいなんだから社員は凄いんでしょ?」

そんなことはない。そもそも上記のような私たち役員出世するくらいなわけで、逆にいうと他の社員もっと酷いわけですよ。大して優秀でもない我々よりも更に劣っているか、優秀だけど無駄反抗的だったり否定的だったりか、批判するだけで自分は何も行動しないやつか。そういうレベルは決して高いとは言えない社員たちだけど、その一方で、twitter会社悪口を書きながらではあっても、現場をしっかり支えてる人たちではある。

④「じゃあなんで成功したの?」

まず運が良かったことは間違いない。私が入ってから10年間でも3回は主力事業は変わっていて、その最後の変更がとてもうまくいった、上場できるくらいにはうまくいった。変更を主導した社長の目利きが優れていた、と言いたいところだけど、その前の2回は大失敗に終わってるし、最後のもうまくいったのは社長が言ってたのとまったく違う要因・まったく違う顧客層でうまくいったので、目利きが正しかったとは言えない。

ただ、同じようにうまくいってる会社経営者と飲みにいって話を聞くと、時価総額1000億を超えてるような会社ですら、経営マネージメントにおいては日々問題噴出・失敗ばかりみたいで、そういう酷い状況においても諦めずなんとかしようとあがき続けるうちに、なんかよく分からないけど結果的にうまくいった、みたいなのが多いようで、はじめの社長の話や、我々イエスマン集団の話に戻るけど、

チャレンジングな高い目標に向かって、とりあえず前向きにやってみて、その中で日々諦めずに奮闘すること』をやったか成功したんじゃないかと。

少し前に「HARD THINGS」という本を読んでいたく共感したんだけど、その本の記載で「CEOの成績を統計に取れば、その平均値100点満点で22点くらいだろう」「特に問題を難しくするのは、誰も平均点が22点だと教えてくれないことだ」「すべてのことに責任を負い、その結果の成績が22点では、良心に非常な負担がかかる」という話があって、なんかとても救われた気持ちになったんだよね。

経営者もまた「1人の凡庸人間」にすぎない

私が下っ端サラリーマンとして・また中間管理職として働いているときに一番苦しかったのは、ちゃんとしていてくれないと困る上司経営者がぜんぜんちゃんとしてくれなくて、そのせいで現場の実務に支障が出ることへのストレスだったんだよね。ただきっかけがなんだったか忘れてしまったんだけど、あるとき「あれ、うちの上司社長って変わってるだけでただの普通の人じゃない?」って気が付いたんだよね。気が付いて振り返ったとき上司社長に求めていたのは、とてもじゃないけど「普通の人」に求めるのは無理な「ちゃんと」だった。じゃあ、「普通の人」に求めてもちゃんと応えてくれそうな上司/経営者役割ってなんだろう、と考えるようになってから、働くのがとても楽になった。

一方で私自身が出世すれば出世するほど、昔は全然問題にならなかったような私の日々の振る舞いが、これまた部下(直接の部下だけじゃなくて他部門の部下も含む)から非難されるようになって、社長がなぜ自分取締役に抜擢するくらい信頼してくれてたのかが分かったんだよね。抜擢されなかった人たちは確かに私より優秀だったかもしれないけど、社長に「凄い人」であることを求めてて、社長からしたらそれが苦痛だったんだなと。なんせいま私が部下から同じように求められててとても苦痛なのでw

上司も部下も、もっとお互いに「普通の人」であることを許容できるように

なれば世の中の会社は今よりずっと働きやすくなるんじゃないかなあと思いつつ〆

2017-02-16

僕のささやかな夢はリクルートマイナビ入社して卒業まで幾ばくもない大学4年生向けの就活セミナーを開き、そこで「あなた達は劣っています」と言い放つことです。

ひどい記事と怖いブコメ

ひどい記事を見た


警視庁捜査1課長竹刀23美人記者ボコボコ

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00001426-bunshun-soci




記事主観的表現が多く、捜査1課長を悪く見せようという悪意に満ちあふれている。



まずタイトルからしてひどい。「美人記者」とか書いていて読者を同情を引こうとしている。

美人かどうかは主観的問題だし、美人じゃ無かったら記事にしなかったのかと。



そのほか関係者の話などは伝聞形式になっており、ホントかどうかも怪しい。

だいたいマスコミは人の発言を都合が良いように抜き出すことが得意なので私は信用していない。



結局この記事から分かることは

2月13日警視庁捜査1課長就任した上野洋明氏(58)が、刑事部武道始式で入社1年目の女性記者Aさん(23)に全治3週間の怪我

以上のことは何も無い。



この文にしたって恣意的で、怪我をさせたように書かれている。

事実試合中に怪我をしたのであって、「させた」と表現するのは悪意があった可能性を仄めかしている)



試合中に怪我をするってのはあり得ることだし、課長コメント恣意的に抜き出した可能性があるので原文を見ないと何とも。



実際に悪意なり過失なりがあって記者に対して怪我を負わせたのだとしたら、何らかの処分があるだろうし、そういうのはマスコミが鬼の首を取ったように報道するだろうがそれも無い。

ただ単に主観的なことを並べ立てて記者の同情を誘い、課長悪者に仕立てて私的制裁を加えようとするひどい記事しか見えなかった。



この記事に対するブコメ記事に引っ張られて同情したり課長をひどい奴だと認定するコメントが上位に来ていてちょっと怖い。

2017-02-15

ヒトラーの生まれ変わり

最近は、ブラックバイトネタが多いのでブラックバイトネタを。

数年勤めたとある所。

その会社社員で働くよりも、バイトで働く方が給料面もよかったので、私はバイトで貫いた。

そこの女性経営者って言う者は非常にたちが悪い。

取り敢えず、むずっとしていて独特の威圧感も習得していた。

ワンピースで言う所の覇気と私は考えている。

近年では選挙中の政治家が「女性に優しい社会」とか言うのを聞く。

当方性別は男であるが、そうなっているのは分かる。

歴史の授業で習った通り、昔は男尊女卑があった日本

私は差別するつもりはないが、勤めていた女性経営者はとにかく性別差別する人。

先ほど書いた通り女性に優しい社会煽りなのか、近年は'女尊男卑'になってるのを感じるような職場だった。

新しく男性が入ってもすぐに辞めていくような職場

その原因は女性経営者の'女尊男卑'にある。

しかし、男性を嫌っているような感じではないようだ。

社員以外の男性には、若干のぶりっ子的なキャラを演じる。

小さい会社の為、何回か目撃しているがそのキャラは見るのが辛いぐらい酷い。

結婚はもちろんしていない。

仲良くなれば、恐らく'女尊男卑'の一面が出るのかと思われる。

話は戻り、入社初日は平たく言えば「調子に乗るな」と言いたかったらしい。

「私の会社は真面目にやっている」

無職生活が二ヶ月続いてからの働き始めだったので、正直労働に苦を感じた部分はあったにしろ、卒のない行動を全うし、頑張っていた。

仕事自分の思い通りに行かないとなると、作業している私に「それ早く終わらないと殺すから。」と殺害予告も受ける事があった。

しかに、経営者自分のやり方を貫かせるのはわかる。

しかし、何も「殺す」まで言われる筋合いは無いだろう。

入社当初の女性経営者モード(気分が悪いと社員に当たり散らす事)に入っていて、小規模の会社ながら三人が辞めた。

ギリギリ営業できる人数になってからは、改心したかと思われた。

しかし、人数が増えると男性を目の仇にして、差別

「男なんだから出来て当たり前」「男は風邪をひかない」と経験から来ているのか、独特の精神論にも似た事を口々にしていた。

しかし、現実としては男でも出来ない事はあるし、風邪も引く。

やがて、グループラインって言う物ができた。

これはかなりの悪質。

休みの日でもお構いなしにそんなに重要ではないことを送り、せっかくのリフレッシュもできない。

からない事があれば「なぜそんなこともわからない」など、社員全員が見えるのを分かっていて公開処刑

返事をしないとまた'モード'に入る。

文書を書くことがあったが、女性社員ばかりをグループで褒め称え、当方が褒められることはなかった。

そんな会社を辞めたくても、踏ん切りがつかずになあなあと居座っていた、考えたのは細やかな抵抗を見せる。

契約書には朝9時までに出勤と契約書をしたので、8時59分などのギリギリ時間タイムカードを押す事にした。

その抵抗メッセージを受け取ったのか、女性経営者タイムカード機械時間操作をした。

ギリギリ時間しかさない私の時間遅刻時間合わせていたのである

しかし、正確な電波時計で動いている私は折れなかった。なんなら、電話時報も聞いていた。

さらに逆上した女性経営者休みの日のグループラインで吊るしあげ、遅刻したら罰金を無理やり誓わせるように仕向けた。

女性経営者は「うちの会社時間に合わせろ」との事。

私は「うちの会社時間」ってもの理解が未だにできない。

全国同じ時間なのになぜ、うちの会社時間は全国の時間に比べて数分早いのか。

罰金取られてもいいと割り切り、私は辞めるまで8時59分を貫いた。

ここでは書ききれないぐらい、酷い事をされてきたが、私は全てされたことを書き留め、保存してある。

今後、女尊男卑を広めない為だ。

女性経営者は、女尊男卑象徴でありパイオニア

ヒトラーは、人種迫害したが、女性経営者自分経営する男性迫害した。

殺されなかっただけまだマシか。

女性経営者ヒトラーの生まれ変わりに違いないと私は思う。

今では、知り合いの社長に話しを全部したところ、僕の精神心配してか、かなりいい条件でお世話になっている。

ヒトラーの生まれ変わりが経営する会社4月からあたらしく男性採用予定が気がかり。

新卒の子も苦労するんだろうなぁ

2017-02-14

ヒトラーの生まれ変わり

最近は、ブラックバイトネタが多いのでブラックバイトネタを。

数年勤めたとある所。

その会社社員で働くよりも、バイトで働く方が給料面もよかったので、私はバイトで貫いた。

そこの女性経営者って言う者は非常にたちが悪い。

取り敢えず、むずっとしていて独特の威圧感も習得していた。

ワンピースで言う所の覇気と私は考えている。

近年では選挙中の政治家が「女性に優しい社会」とか言うのを聞く。

当方性別は男であるが、そうなっているのは分かる。

歴史の授業で習った通り、昔は男尊女卑があった日本

私は差別するつもりはないが、勤めていた女性経営者はとにかく性別差別する人。

先ほど書いた通り女性に優しい社会煽りなのか、近年は'女尊男卑'になってるのを感じるような職場だった。

新しく男性が入ってもすぐに辞めていくような職場

その原因は女性経営者の'女尊男卑'にある。

しかし、男性を嫌っているような感じではないようだ。

社員以外の男性には、若干のぶりっ子的なキャラを演じる。

小さい会社の為、何回か目撃しているがそのキャラは見るのが辛いぐらい酷い。

結婚はもちろんしていない。

仲良くなれば、恐らく'女尊男卑'の一面が出るのかと思われる。

話は戻り、入社初日は平たく言えば「調子に乗るな」と言いたかったらしい。

「私の会社は真面目にやっている」

無職生活が二ヶ月続いてからの働き始めだったので、正直労働に苦を感じた部分はあったにしろ、卒のない行動を全うし、頑張っていた。

仕事自分の思い通りに行かないとなると、作業している私に「それ早く終わらないと殺すから。」と殺害予告も受ける事があった。

しかに、経営者自分のやり方を貫かせるのはわかる。

しかし、何も「殺す」まで言われる筋合いは無いだろう。

入社当初の女性経営者モード(気分が悪いと社員に当たり散らす事)に入っていて、小規模の会社ながら三人が辞めた。

ギリギリ営業できる人数になってからは、改心したかと思われた。

しかし、人数が増えると男性を目の仇にして、差別

「男なんだから出来て当たり前」「男は風邪をひかない」と経験から来ているのか、独特の精神論にも似た事を口々にしていた。

しかし、現実としては男でも出来ない事はあるし、風邪も引く。

やがて、グループラインって言う物ができた。

これはかなりの悪質。

休みの日でもお構いなしにそんなに重要ではないことを送り、せっかくのリフレッシュもできない。

からない事があれば「なぜそんなこともわからない」など、社員全員が見えるのを分かっていて公開処刑

返事をしないとまた'モード'に入る。

文書を書くことがあったが、女性社員ばかりをグループで褒め称え、当方が褒められることはなかった。

そんな会社を辞めたくても、踏ん切りがつかずになあなあと居座っていた、考えたのは細やかな抵抗を見せる。

契約書には朝9時までに出勤と契約書をしたので、8時59分などのギリギリ時間タイムカードを押す事にした。

その抵抗メッセージを受け取ったのか、女性経営者タイムカード機械時間操作をした。

ギリギリ時間しかさない私の時間遅刻時間合わせていたのである

しかし、正確な電波時計で動いている私は折れなかった。なんなら、電話時報も聞いていた。

さらに逆上した女性経営者休みの日のグループラインで吊るしあげ、遅刻したら罰金を無理やり誓わせるように仕向けた。

女性経営者は「うちの会社時間に合わせろ」との事。

私は「うちの会社時間」ってもの理解が未だにできない。

全国同じ時間なのになぜ、うちの会社時間は全国の時間に比べて数分早いのか。

罰金取られてもいいと割り切り、私は辞めるまで8時59分を貫いた。

ここでは書ききれないぐらい、酷い事をされてきたが、私は全てされたことを書き留め、保存してある。

今後、女尊男卑を広めない為だ。

女性経営者は、女尊男卑象徴でありパイオニア

ヒトラーは、人種迫害したが、女性経営者自分経営する男性迫害した。

殺されなかっただけまだマシか。

女性経営者ヒトラーの生まれ変わりに違いないと私は思う。

今では、知り合いの社長に話しを全部したところ、僕の精神心配してか、かなりいい条件でお世話になっている。

ヒトラーの生まれ変わりが経営する会社4月からあたらしく男性採用予定が気がかり。

新卒の子も苦労するんだろうなぁ

大川隆法の経歴笑っちゃうよね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B7%9D%E9%9A%86%E6%B3%95

来歴

生い立ち

1956年6月徳島県麻植郡川島町(現在吉野川市)に、畜産コンサルタントであった[4]父・善川三朗[2](本名中川忠義)と母・君子次男として生まれる[4]。出生名は「隆」。吉野川市立川中学校徳島県立城南高等学校卒業。幼少期の頃は、GLA高橋信次生長の家に感銘を受けて日本共産党活動家から転向した父[9][10]に「聖書」や「無門関」について教えられる[4]。10歳の頃、将来の夢は学者外交官だったという[4]。一浪の後1976年東京大学文科一類入学し[4]政治コースに進む[2]。ハンナ・アーレント研究論文作成した時には、教授からマチューアー(成熟している)」という評価をもらったという[4]。その後、司法試験国家公務員上級試験受験したがいずれも不合格となり、また学者の道に進むこともなかった[4]。大川は、司法試験について論文問題学者的な視点過去判例批判する答案を提出したために合格できなかったとし、大学に残らなかったのは自分師事すべき教官がいなかったと悟ったためと自らを振り返っている[4]。1981年法学部卒業し、総合商社トーメン(現豊田通商)に入社[4]。翌年1982年8月ニューヨーク本社研修生として派遣され、その間にベルリッツ語学学校ニューヨーク校を卒業[4]、ニューヨーク市立大学大学院センターで国際金融論を学んだ[8]。

大学卒業して商社マンとして勤める一方、この時期に宗教家としての「霊的覚醒」が始まったとされる[8]

東大法学部出て,ビジネスマンやって,法的に問題ない金儲け思いついただけじゃねーか

せめて,キリストブッダアッラーばりの逸話作れや

2017-02-13

もうすぐ一年

気付けば、御社入社して1年。

あんだけ縋ったのに、あんなに愛を叫んだのに、裏切られた。

あの時に見せた魅力的な姿はウソだったのね。

おちんぎんは雀の涙

休み連続して取れれば恩の字。

下手すれば、土日出勤にお泊りまでついてくる始末。

出会いとかトキメキとかと思いたかった心拍数の乱れは睡眠不足

ストレスで舞い散る髪の毛と後退する生え際。

安いがくそまずい飯を食べ、今日もとりあえず腹にいれるだけ。

頭皮焼け野原になる前に転職したい。

ヒトラーの生まれ変わり

最近は、ブラックバイトネタが多いのでブラックバイトネタを。

数年勤めたとある所。

その会社社員で働くよりも、バイトで働く方が給料面もよかったので、私はバイトで貫いた。

そこの女性経営者って言う者は非常にたちが悪い。

取り敢えず、むずっとしていて独特の威圧感も習得していた。

ワンピースで言う所の覇気と私は考えている。

近年では選挙中の政治家が「女性に優しい社会」とか言うのを聞く。

当方性別は男であるが、そうなっているのは分かる。

歴史の授業で習った通り、昔は男尊女卑があった日本

私は差別するつもりはないが、勤めていた女性経営者はとにかく性別差別する人。

先ほど書いた通り女性に優しい社会煽りなのか、近年は'女尊男卑'になってるのを感じるような職場だった。

新しく男性が入ってもすぐに辞めていくような職場

その原因は女性経営者の'女尊男卑'にある。

しかし、男性を嫌っているような感じではないようだ。

社員以外の男性には、若干のぶりっ子的なキャラを演じる。

小さい会社の為、何回か目撃しているがそのキャラは見るのが辛いぐらい酷い。

結婚はもちろんしていない。

仲良くなれば、恐らく'女尊男卑'の一面が出るのかと思われる。

話は戻り、入社初日は平たく言えば「調子に乗るな」と言いたかったらしい。

「私の会社は真面目にやっている」

無職生活が二ヶ月続いてからの働き始めだったので、正直労働に苦を感じた部分はあったにしろ、卒のない行動を全うし、頑張っていた。

仕事自分の思い通りに行かないとなると、作業している私に「それ早く終わらないと殺すから。」と殺害予告も受ける事があった。

しかに、経営者自分のやり方を貫かせるのはわかる。

しかし、何も「殺す」まで言われる筋合いは無いだろう。

入社当初の女性経営者モード(気分が悪いと社員に当たり散らす事)に入っていて、小規模の会社ながら三人が辞めた。

ギリギリ営業できる人数になってからは、改心したかと思われた。

しかし、人数が増えると男性を目の仇にして、差別

「男なんだから出来て当たり前」「男は風邪をひかない」と経験から来ているのか、独特の精神論にも似た事を口々にしていた。

しかし、現実としては男でも出来ない事はあるし、風邪も引く。

やがて、グループラインって言う物ができた。

これはかなりの悪質。

休みの日でもお構いなしにそんなに重要ではないことを送り、せっかくのリフレッシュもできない。

からない事があれば「なぜそんなこともわからない」など、社員全員が見えるのを分かっていて公開処刑

返事をしないとまた'モード'に入る。

文書を書くことがあったが、女性社員ばかりをグループで褒め称え、当方が褒められることはなかった。

そんな会社を辞めたくても、踏ん切りがつかずになあなあと居座っていた、考えたのは細やかな抵抗を見せる。

契約書には朝9時までに出勤と契約書をしたので、8時59分などのギリギリ時間タイムカードを押す事にした。

その抵抗メッセージを受け取ったのか、女性経営者タイムカード機械時間操作をした。

ギリギリ時間しかさない私の時間遅刻時間合わせていたのである

しかし、正確な電波時計で動いている私は折れなかった。なんなら、電話時報も聞いていた。

さらに逆上した女性経営者休みの日のグループラインで吊るしあげ、遅刻したら罰金を無理やり誓わせるように仕向けた。

女性経営者は「うちの会社時間に合わせろ」との事。

私は「うちの会社時間」ってもの理解が未だにできない。

全国同じ時間なのになぜ、うちの会社時間は全国の時間に比べて数分早いのか。

罰金取られてもいいと割り切り、私は辞めるまで8時59分を貫いた。

ここでは書ききれないぐらい、酷い事をされてきたが、私は全てされたことを書き留め、保存してある。

今後、女尊男卑を広めない為だ。

女性経営者は、女尊男卑象徴でありパイオニア

ヒトラーは、人種迫害したが、女性経営者自分経営する男性迫害した。

殺されなかっただけまだマシか。

女性経営者ヒトラーの生まれ変わりに違いないと私は思う。

今では、知り合いの社長に話しを全部したところ、僕の精神心配してか、かなりいい条件でお世話になっている。

ヒトラーの生まれ変わりが経営する会社4月からあたらしく男性採用予定が気がかり。

新卒の子も苦労するんだろうなぁ

2017-02-12

卒業式

卒業式の日。成人式の日。入社式の日。

いつだってイベントごとの日は両親をがっかりさせた。



卒業式ー。

悲しいほど綺麗なままの卒アル

卒業式を終えた子達が集まって、門の前の桜並木写真を撮っており、その周りでは父兄が談笑している。

そんななか、たった一人で一番早く門を出てくる我が子。

そんな子供の姿を見て、母はどう思っていただろうか。

私は、彼等の立つ桜並木には、一生立つことができないだろうと思った。



成人式ー。

これも、身内だけの、小さなさな儀式

誰に見せるわけでもないのに着物を着て、誰に見せるわけでもないのに美容院スタイリングして、最後に家の前で写真を撮った。

テレビをつけると成人式話題ばかりで、華やかに盛り上がる新成人達の姿を見て、わたしは心底面食らった。

卒業式の時感じたあの予感は、あながち間違いではなかった。



入社式ー。

本来であれば入社しているはずの年に、私はそれができなかった。

真新しいピカピカのスーツを着て、意気揚々と歩く新入社員達の姿を町で見て、母は何を思ったのだろう。



これからも、何かイベントごとがある度に、家族を悲しませるだろう。そして何より私自身が挫折し、絶望しなければいけない。

華やかなイベントの裏にこうした人種もいたのだということを、記録に留めておく。

神の目の女

高原ミユキの目には神が宿っているらしい。



部下の安川がそう訴える顔があまりに深刻だったので、おれは逆に安川の事が心配になり、ひとまずふたり社食を出て話に付き合ってやることにした。



2年前に入社してきた高原ミユキは、顔立ちだけでなくスタイルも抜群で、入社した当時から多くの男性社員アプローチが絶えなかったという。女子高生の頃から副社長愛人だったという下世話な噂さえ流れていた。

「そりゃ美人だけど、見つめられたら惚れるなんて話、今更だろう」

オフィスに向かうエレベータの中でおれが言うと、安川が声を荒げる。

「いやぜんっぜん違う!もっと恐ろしい目なんですって!もうぜんっぜん違う!ぜんっぜん違う!」

「じゃあ何なの」

安川は、一呼吸置いて話し始める。




広報課の同期で伊藤ってのがいるんす。いい奴なんだけどチンピラみたいな見た目の。知りません?」

「知らんけど」

高校時代高原の先輩だったらしいんですそいつ入学してきた高原一目惚れして、2年の夏休み告ったけど案の定フラれて。それでも伊藤はしつこく迫ったらしいんですんですけど、そしたら高原に『予告』されたんですって」

「予告?」

「『先輩はあと7年』って」

「なにそれ」

そこでエレベータの扉がするりと開き、まさか高原ミユキ当人が入ってくる。

「キュッ」と安川が小さく悲鳴をあげ、無理やり笑顔を作るも、五木ひろしモノマネしか見えない。

高原ミユキは安川には目もくれず「お疲れ様です」とおれに微笑みかける。かわいい

普段は横顔とかしか見たことなかったが、正面から見つめ返されると爆発的にかわいい。おれに惚れていると錯覚さえしてしまいそうな瞳に、思わず目をそらしたところで、安川が物凄い力でおれを外に引っ張り出す。おれは勢いで転げ、壁に頭を打ち付けてしまう。

ひとり逃げてゆく安川悲鳴が轟く中、頭をさすりながら見上げると、エレベータの扉が閉じてゆく。その間際に高原ミユキがこちらを見つめ何かを言っていたように見えたが、安川の絶叫がうるさくて聞き取ることはできなかった。



その三日後、仕事帰りにおれは高原ミユキに声をかけられる。

お話ししたいことがあるんです」

あの日以来安川が出社していないので、おれは正直そっちが心配だったし、私服がすっげえミニスカだし、目を合わせるとまた心がフワってなると思い「申し訳ないが…」と言いかけたところで目の前にヤクザが現れる。

スキンヘッドで顎髭を生やしたヤクザはおれの方をガン見する。怖い。

なんかしたっけ?と思う間も無く、ヤクザは怯えるように逃げ去っていく。ていうかヤクザじゃないのか?ネクタイしてたし。

「彼が安川さんの同僚の伊藤さんです。私の予言通りにハゲました」



下北沢のしょぼいバーのカウンターで、高原ミユキが語るところによると、彼女は目を合わせた相手の「頭頂が禿げる時期」がわかるという。最初父親ハゲ予言だった。

「4歳の頃だったそうです。父を見て、なんとなく思い浮かんだ数字を言っただけなんですけど」と俯き、長い髪を搔き上げる高原ミユキはやっぱりかわいい

彼女父親予言通り、19年後の昨年見事にハゲた。しかし、それ以前に父親上司教師になんとなく言った年数が、既に悉く的中していたという。やがて彼女は密かに「髪の眼」と呼ばれるようになった。

「『2年後』と言っても、『3日後』と言っても、どんなにフサフサでも、言った通りに髪の毛が一気に抜け落ちるんです。だからもう言いたくはないと思ってるんです。でも、男の人に迫られると、口が自然に動いて…」

高校時代伊藤にしつこくつきまとわれた彼女は、思わず「7年後だ」と言った。そして伊藤24歳の夏、頭髪が抜け始め翌月にはきれいな「頭頂ハゲ」になった。伊藤はいっそのことと、全ての頭髪を剃り、ブルース・ウィリスになることを選んだそうだ。

そして先日、自分告白してきた安川に対し、高原ミユキは「あと1ヶ月でハゲる」と言ってしまったという。そして今、安川会社を三日無断欠勤している。



「こんなに人を苦しめて生きていきたくないのに…」

こちらを見つめて泣きそうになっている高原ミユキは最高にかわいい。抱きしめたくなる。でもおれは言わなくてはいけない。

「それって、予言というよりは設定という気がする」

「えっ」

「君は、相手への好意や期待に比例した気持ちを、年数に替えて言っているんじゃないの?」

「……」

おれは尋ねる。

「お父さんのことは嫌い?」

別に

「禿げは嫌い?」

「嫌いじゃないです」

彼女が即答したのでおれは確信する。

「でもね、自分の事を好きだという男に対して『ハゲ宣告』をするのは、男からしたら正直恐怖に近い。好きな女性に顔を合わせられないと思うものなんだ」

「そうなんですか?」

「だから安川は引きこもってる。君に合わす顔がないと。だがそもそも君は彼をそんなに好きではない」

「まぁ…」

「その気持ちハゲる年数、期間に表れるんだ。君の言う年数は決して予言ではない。君の意思好意で設定する、いわば『宣告』なんだ」

「……」

「それは君の生存本能なのかもしれない。君のような、綺麗で魅力的な人には、放って置いても様々な男が寄ってくるだろう。中には下心だけの輩も寄り付くだろう。そこで君は即座にその人物評価を下し、ハゲタイムリミットを設定・宣告することで身を守る。是非はともかく威力は凄まじいよ」

高原ミユキは聞いているのかいないのか、空になったグラスをじっと見つめている。

「でもね、少しだけ考えてくれ。安川はそれなりにいい男だ。顔はそこそこかもしれないけど、あいつが他人に与える心遣いは人並みはずれている。営業畑だからだけじゃない。あいつは中学生の頃に兄と死別している。しか自殺だ。実家で首を吊られた。俺にだけ語ってくれたよ。それをあいつは誰にも言わず死ぬほど考えた挙句、多くの人を楽しませよう、目の前の人間絶対幸せにしよう、という志を10年以上貫いている。結果あいつが飲み会を開くと500人以上集まる。そしてあいつはその500人に愛情を注ごうとする。まあ当然注げない。でも注ごうとしたことは満遍なく伝わるんだ。そして次はもっと集まる。でも足りないんだ。あい自身は一切満たされてない。ずっと、心から愛したい、愛されたい相手を探していた。そして選んだのが君だった」

「………」

「君は安川のことがどこまで見えている?あいつの愛すべきところはもっと深いところにあるんじゃないのか?」



「私には…わかりません…」

長い沈黙の後、静かに高原ミユキが泣き出すが、おれは手を緩めない。

「君は男のことを見た目でしか判断していない。神の目?そんな立派なもんじゃない。結局は自分の身勝手な願望で男をハゲさせているだけだ。君の人を見る目がもっと優れていれば、被害は少なかったはずだよ。実際君はなにも見えてはいない。上っ面だけで24年生きてきた。控えめに言って人間のクズだよ。自分可愛いから調子に乗って男に恥をかかせ、挙句悲劇のヒロインぶって今は俺の同情すら買おうとしてる。しょうもな。考えが浅すぎる。そんなだから女友達いないんだろ」

遂に高原ミユキはカウンターに突っ伏して嗚咽を漏らし始める。計算通りだ。そこから劇的なフォローと愛の言葉で、おれは高原ミユキを射止めてやる。

「でも君はきっと」と言い始めたところで高原ミユキはおれを突き飛ばす。三日前と同じように床に転がる俺に歩み寄り、ほぼ直上から見下ろす高原ミユキの目が光ったように見えた。「2秒」とその口が呟いた直後、頭皮の急激な衰弱を感じ、おれは一瞬にして温水洋一になった。

ミニスカ高原ミユキは俺の顔に唾を吐き捨てると、身を翻しバーを出て行く。マジでクソ女。だがパンツは一瞬見えた。



1年後、高原ミユキは副社長を妻から略奪し結婚したと聞いた。

副社長は79歳にして今なおフサフサだという。

2017-02-10

偏差値40以下の世界にようこそ

偏差値40の世界ってバカにしてた人に言いたいけど、あんたも他人事じゃないんだよ。

わたしはこの前偏差値40なんてバカにしてた人よりもいい某国立大学、大学院まで出た。

学生就職したいランキング上位3位以内の企業入社して働いていた。

キャリアアップを目指して大学院に入るも失敗。

ここから人生の転落が始まった。

初めての失敗に焦ってネットベンチャー企業で働くも低学歴BBAパワハラされてうつ病になってしまった。

廃人になって退社、ここで完全に心が折れてしまった。

就活もしたけどうまくいかない。

それでまた病んで、風呂も入れなくなって人に会えない。外にもでれない。

保険がないか精神科にも通えなくなった。

学生時代読モをやってたけど、今は世捨て人みたいな見た目になって見る影もない。

貯金も尽きたし、親も死んでしまったので住む場所もどうしようもならない。

大学院が高額だったのでそのローンもある。

明日生きるための金策なんてするとは思わなかった。

今、毎日ソープ求人を見て応募するかを迷っている。

今まで勉強したことってなんだったんだろう?何にも役に立たねえってことだよな

私も偏差値40の世界なんてバカにしていた時期があるけど、簡単きっかけで転落するって初めて知った。

から偏差値40なんてバカにしちゃいけないんだよ

あんたもいつ転落するかわかんないんだから

2017-02-09

会社辞めた

情報系の専門を卒業就職してから2年、辞めた

在学中はC言語からプログラミングを学んだのだが理解できずJavaもまったく理解できない状態に陥った。

相談した講師からネットワーク関係DB関係知識を深めれば就職のあてはあると言われてCiscoCCNAとか

オラクルDB資格とかLinuxLPICまで取ってたのだが学歴の壁に苦戦。

 

何とか特定派遣会社就職できたが就職してから2年間は酷かった・・・

インフラエンジニアが足りないから是非うちにと言う事でその会社就職を決めたのだが1ヶ月の研修後、派遣先が見つからないと言う理由で急きょ運用現場半年派遣された

SE肩書倉庫での作業がメインでパソコンに触れるのが在庫管理表を更新する週に1回か2回ほどだった。次に1年ほど派遣された保守現場では保守サポートが行われている現場

日替わり2交代制の24時間365日体制現場責任者シフト作成社員の都合は一切聞かない)を行い2日以上休むのは禁止と口頭で注意された。

そんな感じで働いていたが精神と体に限界が来て会社営業に「現場を変えて欲しい」と訴えると契約終了後、社内待機になった。

社内待機の間は打ち合わせと称した会議管理職5人と営業2人がいかに僕が会社負担になっているか昏々と説明したのち転職を勧める事が続いた。

僕に転職を進める理由営業は、派遣する現場がないのと業務経験評価できるようなものではないからと説明した。

さすがに憤りを感じたため反論したが「でもお前、大した経験できてねーじゃん。そんな技術者はうちにいらないよ。」と言いい聞いてくれなかった。

社内待機になって半年後、退職届会社に出した。

 

退職届を出したのちに、ハロワに行き僕がいた会社実態を話して「あの酷い会社制裁を加える事ができないのか」と聞いてみたら

「グレーでも法律違反していない以上はどうすることもできません。」

と言われたため不満を持ちつつ納得するしかなかった。

自分なりに2年間頑張ったのに評価されるどころかバカにされて実質的にクビになったのが惨めだった。

 

転職を勧められるまでは会社を信用していたが今、考えてみれば初めから都合よく捨て駒的な使われ方をされた思う。

派遣先がない事を理由に大した経験の出来ない現場新卒派遣して以降は適当現場派遣して派遣できなくなったり不満を言い出したら追い出す。

実にいいように利用されたものだ、会社を信用していた自分が恥ずかしい。

 

インフラエンジニア希望して入社したのにインフラに一切触れることはなかった。

希望職種に就くのがこんなに大変だとは思わなかった、IT業界は本当に人手不足なのだろうか・・・

しばらくしたら転職活動を始めようと考えているが僕は本当にインフラエンジニアIT業界を目指すべきなのか悩んでいる。

2017-02-08

http://anond.hatelabo.jp/20170208131214

そうですね。そこだけは。

あと6月入社した最後新人雇用保険に入れるまで待ったといっていたのはちょっと尊敬しました。

出社したら、会社倒産していた話

少し前の話になるが、出社したらサービスを停止して事業を清算すると言われた。

都内Webサービス受託をやっている。

少し前から社内はおかしかった。

社内のウォーターサーバーがなくなり、客用のお茶ペットボトルから水出し麦茶になった。

社内を潤していた観葉植物がなくなり、コピー機の使用ストップされた。

業績連動の賞与は、形ばかりは出ていたものの大幅な減額。

外部に受託していた業務が出せなくなった。

CreativeCloudのアカウントが減り、CRMを解約してエクセル管理になり、ヒートマップProttが使えなくなり、社内の検証機やmacを数台売却した。

リース会社銀行が度々取締役あてに訪問してきた。

顧客へのソリューション力強化と称して、本業ととてもシナジーがあると思えない外部製品保険通信ウォーターサーバーコピー機など)の提案目標が掲げられた。

役員陣の予定表か閲覧できなくなった。

顧客への前倒し入金を求める依頼をするようにお願いをしに行った。

社長はそれでも投資のためと強気に話をしていた。

少しずつ冷えていく社内の雰囲気




僕は、この春で社会人生活10年目を迎える。

倒産は、2回目だ。

1回目は新卒入社して半年した時。リーマンショックだった。

社会人になってから上昇気流会社組織所属をしたことがない。

今日よりも明日が良くなるって、どういう感覚かわからない。

今日より明日が悪くなるのが当たり前で、そのためスキルを磨き、度胸をつけ、リスクヘッジをしながら、自分役割内外でもがむしゃらにやって来たけど、なんだか今回ばかりは少し心折れてしまった。


若者の●●離れなんて言わないでくれよ。

まれた時から不景気で、仕事でもずっと不景気で、パーっとお金を使ったり、明るく投資をするなんて生活想像もつかない。

どんなに努力しても、どんなに無理をしてもいつも欲しいものは手に入らない。

自分の本当の幸せに直結する必要ものだけを厳選し、生き方コンパクトにしないと、生活すらできやしない。

欲しいもの、輝いてるものは、見ないようにしないとならない。

見たり欲してもそれは手に入らなくて辛いから。


輝いてる仕事人としての自分も、事業の成長も、クルマも、お酒も、マイホームも、豊かな資金も、何もかも手には入らなかったから。

2017-02-06

http://anond.hatelabo.jp/20170206185448

ワイ→アラサー

文句言ってる女→ワイが生まれた年に入社した女


給与は聞いたことないけど年功序列会社から多分上なんじゃないかなぁ

自分入社してからずっと右肩上がりだし

一緒に飯食うのはほんとに仲のいい人とじゃないと飯がまずくなる

2017-02-05

なんで勉強しないといけないの?ってさ

してる奴にあらゆる場面で負けてしまうから、でいいんじゃないの?

勉強できないとやりたい仕事につけない。入学or入社競争で負ける。それどころかスタートラインすら立てない仕事もある。

詐欺簡単に引っかかる。騙そうとする奴らに簡単に負かされてしまう。

そもそも人生競争は避けられないと知っていれば、おのずと勉強必要性理解できるんじゃないか

ただし子供がおそらく知らないだろうが、学校での勉強は世の中のあらゆる勉強のごく一部のジャンルであるということ。

そういう勝ち負けを繰り返していくと、実は自分に負けないことが重要と気づく。

努力を続けられるかどうかとか、自分にはこれで生きていく、もしくはこれしかないと思う時がくる。

ここまできたら判断基準他人に委ねる必要がなくなって、初めて勝った負けたの世界から解放されて自由になる。

親離れの時までにここまで到達できるかどうかが問題

子育てって大変だね。

どういう気持ちで話してるんだろう

同期の女性

入社10

異動回数6回

(同期では最多の異動回数)




1月にまた異動となった

在籍半年での異動



同期だけではなく先輩や後輩までも

いらない子ってことだよね』と思ってる






今回の異動が他県への異動となったため

数人の同期で送別会をした

その時に彼女が言っていたこ






部署送別会で、「お前がいないと仕事回らないのに…部長はなんにも分かってないから」って言われてさぁー』


影武者に徹し過ぎて、私が居なくても大丈夫って思われちゃったんだろうね』


『それやったの私ですってもっとアピールすれば良かったんだよねー』


『色んな部署で色んな知識身に付けたから正直どこ行っても最初から使える人間だよね。異動させやすダントツじゃない?』


『異動先の部長に「俺が引っ張ったんだぞ」って言われたけどそんなの嬉しくナイナイ(ヾノ・∀・`)』






同期一同キョトン

お前がいないと仕事回らない

俺がお前を引っ張ったんだぞ

常套句というか、どこの部長でも言う

真に受ける人を初めて見た




彼女基本的に飲みの席で仕事の話ばかりする

みんな部署が違うんだから、詳しく話をされても全く分からないし、最終的に『私がいたから良かったものをー』になる。





同期の中には一度も異動したことない人もいて、それはそれは上司必死で異動を阻止している。


それもそれでその人のためにならない気もするが、10年で6回…


『色んな知識』というが、薄っぺら知識をさもそれが全てであるかのように他部署にもっていかれても迷惑しかない。





彼女と同じ部署にいた同期(寿退社済み)が

『私がやります私がやりますって言うくせに周りを巻き込んで騒ぐだけ騒いで最後までやり遂げたことないし嫌いなんだよね』

と言っていたことを思い出した。


今になると容易にその光景想像できる







本当は自分が[たらい回し]にされていることに気付いているのか

もしくは本当に[取り合われている]とと思っているのか




異動から1ヶ月

前にいた部署は当たり前だが彼女がいなくてもスムーズに回っている

2017-02-02

仕事ができない社会人って案外キツいんだよっていう話

社会人は意外と楽しいぞーっていうエントリがあったけど、無能だと辛いよという話をしたい。

俺は仕事ができない。やり方をメモしても何度もミスるし、そもそもメモはぐちゃぐちゃで見返しても何が何だかからないっていう教育係がさじを投げるタイプ無能社員

でも面接は上手くて、いわゆる真面目系クズに分類されると思うんだけど、とにかく仕事が苦手。

怒られるのが怖くてミスをつい隠しちゃうし、怒られてる時はどうしていいのか分からず「はいしか言えない。

「お前はハイしか言えないのか」

と呆れられて、入社半年無能認定

今や社内の爆弾として嘲笑をあびながら社畜やってる

同期とは仲がいいことだけが救い。

避雷針としてありがたい、と言われているので若干バカにされているが、味方がいないよりマシ

でも先輩や事務女性からはかなりアレな扱いされてる

もうね、プライドもクソもないよ

残業しても結果でないし、最近フォルダかちかちして仕事してる振りして残業してますアピールしてる。

週末は酒に逃げてる

通勤田園都市線ラッシュ40分。死んだ目をして輸送されてる。実家ぐらし。

一人暮らしをしようとも思ったが、正直仕事で消耗していてとても一人暮らしなんて出来ない

それに職場の近くに引っ越して、辞めにくくなるから辛い

正直辞めたいが、辞めても転職キツいので辞められない。

あーきついきついきつい。

学生に戻りたい。無能でも笑って平等に付き合える学生に戻りたい

社会人はまじでうんこ。周りは敵が多いし、無能だと責任押し付けられる。

そしてプライドが傷ついて投げやりになる。

なにが充実した社会人だふざけるな。

いっそ金ためてタイに逃亡したい。でもそれやったら復帰不可能になると思うからやれない

社会人楽しいっていうのは嘘

無能のみなさん、地獄へようこそ

俺が入社した当時、偉そうにカスタマーサティスファクションを目指すんだよ!と騒いでた先輩が退職したらしい

客よりまず自分サティスファクションを上げることに注力した俺は出世は一生出来ないけど超楽に生きてるよ

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