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2016-09-26

http://anond.hatelabo.jp/20160926011936

貸すのはいいけどとりあえず交番警察に立ち会ってもらいながらお話しましょうか、とか

2016-09-25

例えばですよ。

警察官になるにしても、「この試練を乗り切れば警察官になれる!」って思うから警察学校でのつらい寮生活に耐えられるわけで。

目的がなんなのかもわからなくて、どうして頑張ることができるんですか?

ブクマを稼いでるけど @匿名ダイアリー

10回匿名ダイアリー書いて、だいたい3つくらいは200user越え、1つは500越えくらいのブクマがつく。

そんなレベルで、匿名ダイアリーでたまに記事かいているんだけど、ホッテントリ入りするには記事の勢いがやっぱ大事だね。

大体投稿してから時間くらいで200userくらいのブクマがつけばホッテントリする。

で、ホッテントリに入ると承認欲求が高いヤジウマの化身がわーっと自説を書き綴るから、そこで追加で300userくらい追加される。

 

序盤にブクマする組は割と記事を読むけど、ヤジウマ層は本当にちゃんと記事を読まない人の割合が大きくなる。

ブコメメタコメント日本語警察も多すぎで、

みんなとにかく自分特別感出そうとしてるんだなってが見えて結構おもしろい。笑

あと、主語の大きさが流行ってるけど、キャッチーフレーズ多数派に届かせるには効果的な方法から

あんまり指摘するのもナンセンスだなあっていつも思う。

 

正直記事クオリティーは関係なくて、ブクマがつくかどうかは勢いと運だと思うなあ。

それでもブクマつく率高いか自分はコツは心得ているとは思うけど。

事故物件じゃないんだけど

近所になぜか変な人が入ってきがちな部屋がある。

前の人はゴミ出しルールとか全然守らない、

路駐しまくりで警察呼ばれるのもしょっちゅうだったのが、

やっと引っ越してってホッとしたのもつかの間。

つの間にやらその部屋が埋まっていることに気づいたきっかけが

カラオケの大音響

ヤバイ感じしかしない…

2016-09-24

推理が当たってたらドヤりたいので増田に書いておく

 

横浜病院で点滴に異物が混入されてお爺さんが死んだ事件について

以前から病院で変な嫌がらせがあって、警察役所通報があったとのことだが

その通報している奴が実は犯人

動機は、嫌がらせ調査を入れることによって、職場環境改善あるいは嫌な上司免職などが起きることを期待して

 

なお、当たっていなかったらしらばっくれる予定なのでよろしく

http://anond.hatelabo.jp/20160924105651

人目につく高いビル屋上警察等が到着するのを待ち説得された上で戻る

痴漢冤罪

弁護士を呼べというエントリ話題になってるが、やっぱり黙ってその場から立ち去るのが一番じゃね。警察が来る前だったら止められても

なんとか逃げれるだろう。

2016-09-23

http://anond.hatelabo.jp/20160923101705

一度労基に行ってみなよ

そんな気は起こらなくなる

 

役所あくま役所警察よりも動きはにぶいぞ

 

そして、会社を訴えるよりは自分が辞めたほうが早い

みな辞めれば会社事実上潰れる

パリとかフランスとか絶対行くな

昨日帰ってきたんだが、あそこ最悪だな。

日本人レストランにも入れてもらえない事があるレベル差別されるよ。

お昼に入ろうとしてら、もうランチは終わりなのですみません、とか言われて追い出されたり、

入れても一番奥の狭い席ばっかり案内される。黄色サルが外から見えたら客が減るからしょうがないんだと。

 

道を聞いたら舌打ちをされ、警察ですら道がわからないんだとw

 

あと、英語絶対に使うな。黄色サルがたどたどしい英語を使っても「はぁ?」みたいな顔をされるだけだ。

 

もう二度と行かない。

2016-09-22

駅員が飛び降り事件

詰め寄っていた乗客を、殺人逮捕すべきだよな

警察仕事しろ

ゴリラとのドライブうってつけの日

ドライブに行かないか?」と僕は言った。「ウホウホ」とゴリラと言った。

海を見たことがないゴリラのために、僕は海岸沿いの景色のよい道を選んで運転した。ゴリラは「ウホウホ」と無邪気そうに喜んだ。

しばらくしてゴリラバナナを僕によこした。一緒に食べよう、ということだ。ドライブしながら食べるバナナは、いつもより甘く、ほとんどバナナとは思えないほど美味しかった。

僕たちは食べ終えたバナナの皮をあたりかまわずから放り投げて、ドライブを続けた。

しばらくして、トウモロコシ畑を襲撃するイナゴの群れのように、夥しいパトカーが僕たちの車に近づいてきた。

停車した僕たちを取り囲んだパトカースピーカーから「手を上げて今すぐ車から出てきなさい」と声がした。警察官たちはひとり残らず銃をこちら側に向けていた。

やれやれ、仕方なく僕が車から降りると、一人の警官が「危ないからそこを離れなさい」と叫んだ。彼の銃口は車内のゴリラに向けられていた。警官たちはゴリラを射殺するつもりなのだ

僕は警官に顔を向けたまま「ここでおとなしく撃たれるよりは、いっそ逃げよう」ってゴリラに言った。

そう言い終えた途端、僕の体は宙に浮かび上がり、ヒルトン神宮球場スタンドに放つホームランのように、爽やかな午後の空に放物線を描いた。もちろんそれはゴリラが僕を持ち上げ、警察の包囲の外側へ投げ飛ばしたのだ。

着地すると同時に、警官たちの銃声とゴリラの咆哮が耳をつらぬいた。僕はどうすることも出来ず、必死に走り、その場から逃げだした。

それ以来、ゴリラ消息は分からなかった。僕は時折「あいつは無事に逃げられたのだろうか」と思いながら、それまでの生活に戻っていった。

ある日のこと、僕は新聞地方欄の片隅に、こんな記事を見つける。「ゴリラ捕まる、処刑今日

僕が街の広場に着いた頃には、すでに群衆が断頭台とゴリラを取り囲んでいた。

人混みをかき分けてゴリラに近づこうとする僕とゴリラの目があった。ゴリラは驚いた顔をして「俺のことはいいから、早くここから立ち去れ」と目で合図をした。

「そんなことは出来ない」と僕は目で答えた。ゴリラが僕にしたように、僕も自分の命を投げ打ってでもゴリラを助けないといけない。絶対に助けないと。

けれどもそう思えば思うほど、僕はベトナムの沼地に踏み込んだアメリカ兵のように動けなくなった。百人の小人が両手をつかまえて、体を左右から引き裂いているような心持ちだった。


「だから」と、僕は彼女に言った。「僕はゴリラドライブには行かないんだ。もうあんな目にはあいたくないからね」

何だかおとぎ話みたい」と彼女は言った。

「きっと楽しいけど、僕はゴリラドライブに行ったらいけないんだ。そういう運命なんだよ」と僕は答えた。

「じゃあ、これから私とドライブするのはどうかしら?」と彼女は言った。「もちろん、ゴリラほどには楽しくないかも知れないけれど、そんな悲しい思いはしないと思うわ」

「悪くないね」と僕は言った。

http://anond.hatelabo.jp/20160921123623

2016-09-21

母が自殺した時のはなし

それは何の代わり映えもしない初夏のある日だった。家に帰ると母が首を吊って死んでいた。私はその死体を見て、ただ、「母が死んでいる」と思った。ひょっとするとそれほど珍しいことではないと思う、そうだ、自殺はよくあることなのだし、それを家族が見つけることだって、探せばよくある話なのかもしれない。それでもよくあるかないか問題なわけではないのは明らかだった。私は人の死体を見たのは初めてだったけれど、それが死体だということはなぜか、痛いほどに分かった。最早生きていない。生気というのか、生き物のその残滓すら感じなかった。リビングの横の部屋で暗がりに紛れてひっそりと死ぬ母は、こちらを向いていなくてその顔を見ることは出来ない。触れたわけでもない。それでも直感と肌で感じる全てが母の死を物語っていた。ロープの絡まる首の肌は引きつれて、項垂れた頭は重力に負けている。足先は赤黒く変色して、1ミリたりとも心臓が動いていないことは明らかだった。その右手けがまるで意志を持つほどに強く支柱を握り締めていて、そこだけをみると一瞬私は母が生きているのではないかと思う。死後硬直が、そんなにも硬いなんて、私は知るよしもない。そこまで見て、私はやっと母から目を逸らした。全ては救急警察に任せ、遺体安置所で再会するまで、もう二度とその自殺した死体を見ることはなかった。

私は自殺した母の顔を見なかった。だからこそ余計にどれほど苦しみ恐ろしい顔をしているかと異形を想像しては眠ることも出来ず、また背を何か、布団や壁に押し当てていないと自分の見えない後ろ側が恐ろしく、ベッドに仰向けに寝転がって天井をただ見上げながらこれから自分はどう生きるのだろうかと思った。

母が死んで分かったことは、思っていたよりずっと私は悲しくないということだった。肉親を亡くせば悲しかろう、寂しかろうとも思う、そんな気持ちは全くなく、ただ母のことを想うと鉛を飲まされたような気持ちになる。憎しみとか負の感情があるわけではないけれど。母が死んでから私は母のことを思い出さない日はない。思い出すことは、それは母の死体のあの背中で、首で、足で、手なのだ仕事中も、電車の中でも、風呂でも、とにかく何度も何度も思い出しては、時間けが過ぎていく。普段は誰の前でも、平静に安穏に元通りの生活を手にしているように見せているし、自分でもそう、思っている、つもりなのだけれど、その時間だけは、なくなることはない。涙もない。悲しいことなんて少しもない。本当にただ、人が死ぬということはどういうことなのだろうかと考えてしまう。

私は母が死ぬのではないかと思っていた。自殺すると思っていたわけではもちろんないのだけれど、近いうちに逝ってしまう気がしていた。その日も、家に帰って扉を開けるそのときに、母が死んでいるのではないか、死んでいたらどうしようかという不安が過った。それは間違いない、嘘ではない。それでも自分の悪い予感というのは当たった試しがなかったし、まさか――まさか、と思っていた。皆そう思っていた。おそらくは、本人も。だから母は死んだのか、そうでなくても死んだのかは今はもう分からない。母が死ぬのかもしれないと思っていたのであれば止められたはずだという気持ちと、どうしようも出来なかったと諦める気持ち。死を、察していた。それでも自分の母が、まさか自分の母が死ぬはずないと思っていたその背反を抱きしめたまま私はずっと立ち止まっているのだと思う。後悔しているのか、自責なのか、何度も問答を繰り返している。兄弟が、「きっと母は楽になれたはずだ」と自身を納得させるように言ったとき、私も肯諾したけれど、「でもたぶん違う」ということは、皆腹の中で思っていたはずだ。母は絶望して死んだのだ。その絶望は、はかることは出来ないけれど、どれほどのものだったのだろうか。遺書もなく、語る言葉もなく死んだ母の、本当に望んだものだったのだろうか?物言わぬ人形になり果てた母の背を思い出すたびに、私はアレが自分の将来の姿なのかもしれないと思う。幸せだったはずだ、母は、幸せだったはずだ。それなのに、すべて、失われてしまった。私も今は、何一つ不自由なく暮らし、学び、働き、誰かを愛し、愛され、若く、健やかなわけだけれど、いつかそれは失われる。そうすれば、絶望の中に、死ぬのだろうか。30年後の私は、また、同じように私の娘の前で、死んでいるのだろうか。そういう思いを、拭えないままでいる。胸に刺さった十字架、というのか、そういうものである。たぶんこれが、自殺遺族として生きるということなのだと思う。果てない問答を己のうちで繰り返し、深く傷ついたこころを癒すことも出来ないで、何度も死を舐めては、胸に積もりゆく砂のような何かの重みに耐えられず、這いつくばってそれでも生きるしかない。私はいま生きているのだと思う。この文字を書き連ねることで少しでもその砂の重みが軽くなればいいのにと思う。悲しみではないその空虚を受け止めて、受け入れて生きていくのだと思う。それが自殺遺族なのだ。悲しむことも憐れむことも、憎むこともできないままでいる。そうやって過ぎていく時間を、何とか耐えている。

銀行警察の働きを代替してるんだよ。

日本は。

http://anond.hatelabo.jp/20160921172739

純粋な」ってどういう意味だよ

挙げてる他の例からみるとまさかコマンド戦闘RPGのことを言いたいのか?

RPG警察に市中引き回しの上打ち首獄門にされんぞ

はてなーサーフィン

はてなーサーフィンしたら楽しいだろうな。

行くなら話題豊富はてブトップ画面がいいだろうな。

レッドスターなんかほとんど見たことないからウホウホ無邪気に喜ぶんだろうな。

で、一緒にグリーンスターなんかつけたりして。

いつもより辛口だねなんて言ったりして。

だけど、そのあとブクマタグをポイポイと投げ捨てたのはいけなかった。

びっくりしたんだろうね。後からきたブクマカが「増田うんこを投げてる増田がいます」って警察通報しちゃって。

警察もびっくりしたのか、たくさんのカラースターもってきて俺たちを取り囲んで、「手を上げて今すぐはてな村から出てきなさい」って。銃まで取り出して言うんだ。

仕方がないかキーボードから手を離すんだけど、警察は俺に向かって「危ないかPCから離れなさい」って言うんだ。きっとはてなーを撃つつもりなんだろう。

から俺は、「ここでおとなしく撃たれるよりは、いっそ逃げよう」ってはてなーに言ったんだ。

そしたらはてなーは俺を片手で持ち上げると、警察の包囲の外側へ思いっきり投げ飛ばしたんだ。

銃声と咆哮を後ろに聞きながら、俺はどうすることもできなくて必死に走って逃げた。

それっきり、はてなー消息は分からなくなってしまったんだ。

俺は、「あいつは無事に逃げられたのだろうか」なんて思いながら元の生活に戻ったんだけど、ある日、新聞を見たらこう書いてあるんだ。「はてなー捕まる、処刑今日

街の広場に着くと、もうだいぶ群衆が詰め掛けていて、真ん中には断頭台とはてなーがいるんだ。

俺は人混みをかき分けて近づこうとするんだけど、それに気づいたはてなーは驚いた顔をして目で合図をするんだ。

「俺のことはいいから、早くここから立ち去れ」って。

そこで俺はこう思うんだ。はてなーが俺にしたように、俺も自分の命を投げ打ってはてなーを助けないといけない。絶対に助けないといけないって。

だけど、今の自分にそれが出来るかというと・・・・・。

から、俺ははてなーサーフィンには行かない。

きっと楽しいけど、行ったらいけないんだ。

http://anond.hatelabo.jp/20160921123623

ゴリラドライブ

ゴリラドライブしたら楽しいだろうな。

行くなら海岸沿いの景色の綺麗な道がいいだろうな。

海なんかほとんど見たことないからウホウホ無邪気に喜ぶんだろうな。

で、一緒にバナナなんか食べたりして。

いつもより美味しいねなんて言ったりして。

だけど、そのあとバナナの皮をポイポイと投げ捨てたのはいけなかった。

びっくりしたんだろうね。後ろの車が「車からバナナを投げてるゴリラがいます」って警察通報しちゃって。

警察もびっくりしたのか、たくさんのパトカーでやってきて俺たちを取り囲んで、「手を上げて今すぐ車から出てきなさい」って。銃まで取り出して言うんだ。

仕方がないから車から降りるんだけど、警察は俺に向かって「危ないからそこから離れなさい」って言うんだ。きっとゴリラを撃つつもりなんだろう。

から俺は、「ここでおとなしく撃たれるよりは、いっそ逃げよう」ってゴリラに言ったんだ。

そしたらゴリラは俺を片手で持ち上げると、警察の包囲の外側へ思いっきり投げ飛ばしたんだ。

銃声と咆哮を後ろに聞きながら、俺はどうすることもできなくて必死に走って逃げた。

それっきり、ゴリラ消息は分からなくなってしまったんだ。

俺は、「あいつは無事に逃げられたのだろうか」なんて思いながら元の生活に戻ったんだけど、ある日、新聞を見たらこう書いてあるんだ。「ゴリラ捕まる、処刑今日


街の広場に着くと、もうだいぶ群衆が詰め掛けていて、真ん中には断頭台とゴリラがいるんだ。

俺は人混みをかき分けて近づこうとするんだけど、それに気づいたゴリラは驚いた顔をして目で合図をするんだ。

「俺のことはいいから、早くここから立ち去れ」って。

そこで俺はこう思うんだ。ゴリラが俺にしたように、俺も自分の命を投げ打ってゴリラを助けないといけない。絶対に助けないといけないって。

だけど、今の自分にそれが出来るかというと・・・・・。

から、俺はゴリラドライブには行かない。

きっと楽しいけど、行ったらいけないんだ。

2016-09-20

http://anond.hatelabo.jp/20160920163016

ムーディー警察です。

moodyとは「不機嫌な」「憂鬱な」「気分屋(塞ぎ込みがち)な」といったネガティブ意味で使われる形容詞です。ムーディーブルース憂鬱ブルースです。

「甘いムードのある」みたいな意味とは全く正反対なのでご注意ください。

静岡県浜松市三ヶ日町で昨年騒いでいた放火魔が捕った

浜松市北区三ヶ日町で農機具小屋ばかりを狙って放火を繰り返していた放火魔が捕まった。

犯人地元大福寺に住む29歳の清水●●容疑者(ぐぐれば出てくる)。元警察官で、今は警察を辞めて農業に専念するため自宅を新築していたところのようだ。

消防団所属していたとの情報もある。

この件で、奥さんとは離婚子供にも会えなくなっているらしい。

うわさでは相当の示談金を積んで事件をなかったことにしようとしているらしい。

田舎特有の家同士のつながりがあるため、金で解決できることなら、金で解決という流れのようだ。

確かに、人命にかかわる被害がなかった。しかしながら、この件で細江署に責められた三ヶ日派出所巡査自殺をしている。

警察官の起こした事件として、風化させてはいけないのではないだろうか。

2016-09-19

Pixivタグ

一部の二次創作に対して「このタグを付けろ」「このタグは間違っている」と自分が考えた最強のタグ強要していた人達がいた。

公式まで巻き込んでまぁご苦労な事です。

主に被害に遭ったのがオリジナルキャラクターを出していた作者たち。

罵詈雑言浴びせられた人もいて、筆を折った人もいる。それは本当に気の毒だと思う。

その強要の中心になっていたのがフリーの犬のイラストを使ってた白だか黒だか灰色だか。もう今はTwitterアカウント消して逃げたけど。

アイコンの中身と目された自称プロ作家の人がまた踊る踊る。犬アイコンと入れ代わるように踊る。

その人と過去対立したという人まで出て来て被害の取りまとめ。

警察持って行きます。届けを出します。

告訴は出来る状況ですが、自分の体調を考慮して告訴しません。

ここまでは、まぁ理解範囲内かもしれない。

アイコンが暴れたジャンル同人誌します。

この日とこの日のイベント申し込みました。

今、原稿頑張っています

告訴しなかった時点でとりまとめをしたその人ができる事はもう注意喚起くらいしか残っていないはず。

体調悪いのにイベント参加するのか。どの面下げて参加するつもりだ。

参加するなとは言わない。別のアカウントで別名で参加するべきではないのか。

無用トラブルを起こそうとしているようにしか見えない。

この話はまだ何も終わっていない。

http://anond.hatelabo.jp/20160919130945

それはそれで、ラーメン警察検挙されて炎上という人気を得られるかもな

2016-09-18

犯罪者になりやすい人の性格

 

経験則だけどね

犯罪係数高い人って、まだ捕まってない人の中にも結構居るので自覚ができたほうがハッピーだと思う

 

 

1.ある特定犯罪について、納得がいっていない

「これは犯罪になってるけど、理屈では納得できない。別にやってもいいんじゃないか?」

とか考えてる人

 

昔、おれおれ詐欺中の人と話してて面白かったんだが

彼らは殺人事件などについては俺よりも嫌悪していた

あいつら最悪だよ。俺らなんて、ちょっと金をいただいてるだけだからね」とか

裁判では反省してる風を装うらしいが、実際には全く反省せず、次の手を考えている

その人にとっての価値観というのは驚くほど揺らがないのだ

 

これの反対は「犯罪なんだからやっちゃいけないと頑なに信じている人」

要はよく教育されたお利口ちゃんか、いろいろ考えた結果、現状の犯罪のすべてを「やるべきではない」と考えている人

今の日本では、こちらの方が生きやすいと思う

 

とは言っても、完璧なお利口ちゃんは圧倒的多数派ではない

例えば、ほとんどの人がやっててほとんどの人が捕まらない犯罪などは、揺らぐ人が多いし

数年前まで合法だったものや、会社法みたいに難しくなってくると、信念が持てなかったりする

 

 

2.抜け穴を探すのが得意な人、好きな人

 

勝負事において、搦め手を使って勝つのが好きだったり

ネットを見てて、相手論理の穴に気づきやすい人は要注意

他の人より「こうやったら上手くいく」「こうやっても捕まらない」ということに気づきやす

 

ちなみに実際は、単なる罠であることも多い

 

1と組み合わせると

この犯罪はそこまで悪く無いと思う → 抜け道に気づく → 抜け道を探すのが楽しくなる

てな感じ

 

 

3.迷ったら実行に移し、達成してしまう人

 

ぶっちゃけ1と2だけならネットユーザーの2、3割が当てはまってしまうのではないかと思う

遵法精神なんてその程度のものだし、法律完璧じゃない

 

ただ、普通はそこで思いとどまる

考えただけでやらない

でも、そこで「試しにやってみようかな」と行動に起こす輩がいる

 

想像してみてほしいが、多くの犯罪は、実行までに色々と準備が必要

普通は準備する前に面倒くさくなったりするのだが、一部の人はやり遂げてしま

(もちろん衝動的な犯罪もあるし、組織化マニュアル化されると状況は変わってくる)

 

この性格は、社会人としては長所かもしれない

難しい問題チャレンジしたり、積極的発言したり、起業したり

リスク理解した上で行動できる人は強い

でも、犯罪ではそれが裏目に出る

 

個人的にこれをチェックできる一つの例として「ネットコメントを書き込むかどうか」があると思う

特に日本人ROMが多く、コメントを書き込む人はせいぜい1割とかそこらだ

その1割そこらは、積極的なのではないかな?

さらに言えば、HPを作ったりブログを書いたり、何か作ったりしてる人もそこそこ犯罪係数は高いと思う

そこらの悪人は「犯罪すら面倒くさい」のだ

 

 

 4.割りに合ってしまう人

 

これだけ、内的要因と外的要因の中間にある原因で、性格とは言えないかもしれない

現状、日本の多くの犯罪は割にあわない

まじめに働いたほうがずっと儲かるし、自由に色んな事ができる(一部の規制を除く)

しかし中には得をしてしまう人もいる

 

たとえば、ある店に窃盗に入ったら100万円得られるとする

その懲役が大体2年で、捕まる確率が25%とする(適当

すると額/リスクは、100万/0.5年=200万/年となる

ついでに逮捕されると社会的に色々不利益があるので

(200万/年-社会的不利益

そうすると、普通会社員だと割に合わないとなるが、ニートなんかだと割りに合ってしま

そんなわけで社会的弱者底辺、守るべき家族がない者などは犯罪に走りやすくなる(いわゆる無敵の人

 

※ちなみに、「割に合うか」まで計算し始める人はかなり犯罪係数高いので注意

 大抵の場合、割に合うと感じるのは勘違い

 アメリカなんかではまた別だが、日本においては社会的制裁ほとんどの益なんて吹っ飛ぶし

 犯罪者の間でも過当競争が起こっていて、勝ち抜くのがきついという状態になっている

 

  

 外的要因.実行可能環境理由

 

内的要因は以上の4つでいいと思うが、もう一つ重要なのが環境理由

 

1.この犯罪別にやってもいいだろ

2.こんな風にやったらくっそ儲かる

3.よし、いっちょやってみっか

4.「そんなに儲かっちゃうの?」

 

ここまできても

「でも警備が厳しくてムリだぁ」とか

今別に金に困ってないしなぁ」とかがあると、行動に至らない

 

 

 犯罪をどうやって防ぐか

 

これらの逆をやればいい

 

1.洗脳レベル教育をする

2.抜け道を潰す

3.とにかく犯行を面倒くさくする。組織化マニュアル化を防ぐ

4.犯罪が割に合わない社会を作る

5.警備強化

5.景気回復や、規制の捌け口を設ける

 

日本においてこれらは大分うまく回っていると思う

俺も時代時代なら警察の厄介になっていた自信があるが

何度考えてもまじめに働くのが一番なのだ

 

 

 犯罪係数が高い人は、どうすればいいか

 

実はこの性格は新しいことをやる人(イノベーター)にすごく向いていると思う

 

1.現状のルールに縛られず、柔軟な発想ができる

2.新しい儲け方や、新しい価値発見できる

3.実行に移し、完成させることができる

4.損得勘定が得意

 

なので実業家でも目指せばいいんじゃないかな

 

最近ITでは、実際そういう力が必要だったりする

しろ法整備が追いついていないので、グレーゾーンの中をギリギリまで攻めなきゃいけない

お利口ちゃんではマジで勝てないんだ

でもその時、やり過ぎると炎上して、株価ウォール街したりする

から、何が皆にとって良くて、何が悪いのか、どこまでやったらリスクになるのか

きちんと考えられる人は貴重なんだ

 

 

 

※ ちなみに私は単に人間観察が好きなだけで、法学部卒とかじゃないです

 

___

ちょっと書き忘れ

 

もう一つ条件に「心が弱い人」がある

これはほとんど1なんだけど

「これは犯罪でよくないことだ」「でもやりたい」と、認知的不協和に陥った人が「これはそんなに悪いことじゃない」という結論差し替える人

この差し替えが起こるほど1が成立してしま

 

ちなみにちょっと別枠で、「悪いとは分かってるがやる」というタイプも居る

1を保留状態にして、損得勘定だけで考えるタイプ

屁理屈が好きなタイプで、2chかいくとたまに見かける。俺もこのタイプ

例えば殺人も、「自分死ぬ覚悟で、家族死ぬほど迷惑かけても良いと思えるくらい殺したい相手なら殺して良いんだろ?」とか、損得で考えてしまうので

行動には気をつけている

 

こういうのは漫画とか見てると自分思考がわかると思う

「こいつはここで殺してよかったのか?」みたいなね

2016-09-17

http://anond.hatelabo.jp/20160917091613

警察が、他殺の可能性を捜査しないといけなくなるだろ。

文脈関係ない派の差別語警察の人って

南シナ海はどう言い換えてるの?