「しょうもない」を含む日記 RSS

はてなキーワード: しょうもないとは

2017-04-29

有頂天家族二期を見始めた

いま佐倉が喋り出すとこまで見たが、酷い

時の流れはなんて残酷なんだ

折角一期のキャスティング褒めたのに台無しになってる

まず中原の声がちょっと低い

はいえこれはキャラが成長したと思えば全然OK

というか最初だけですぐに一期と同じ高さに戻ったし

さすがや

問題は日笠さんだよ

日笠さんに気取らせた役をやらせちゃ駄目でしょうに

日笠さんはおばさんとか駄目人間の役じゃないと駄目なんだってばよ

そうでないとわざとらしい声しか出せないんだから

しょうもないキャスティングしちゃって

そして最悪なのが佐倉

声に媚が入っちゃってる

あざとい女になりさがった

一期にあった中性ぽさは、あの頃の佐倉しか出せない味だったのか

劣化してんじゃないよまったくよお

まあ二人とも悪いのは最初だけで、中原みたいにクオリティを戻してくれる可能性も無きにしもあらず

見込みは低いが一応期待して続きを見るか

2017-04-28

どうも、クソザコナメクジウォッチャーです

新しい記事を見かけると颯爽と現れてしょうもないコメント+クソザコナメクジと書き残して去っていくクソザコナメクジ君。

3月比較的おとなしかったが4月になってから元気になったのは温かくなってきたからか?

そもそもこいつの目的は何だ?ネット憂さ晴らし?本気で「クソザコナメクジ」を流行らそうとしている?

そもそもクソザコナメクジ君は一人なのか?実は複数人だったりするの?

わからん全然わからん

2017-04-27

エンジニアやめようかな

ビジネスサイドに転向?するか悩んでる

ビジネス寄りのような縁の下の力持ちは好きだ

エンジニア気持ち良く前線に立ってビジネスを守ってもらえるようにバックアップする役目

そしてもちろん自分より若い子のほうがスキル絶対に高いしそうあるべき

30代中盤な自分の年齢もある

実際に新しい何かコードを書こうとすると手の動き出しが遅い

ただ俺も10選手エンジニアリングをやめるのには少し抵抗がある

この増田タイトル通り結論は割と出ているのだが一歩踏み出せない

この歳になってしょうもないのは分かっているが誰か背中を押してほしい

事業部長になる覚悟をしないといけない

2017-04-23

「元気?」と聞かれて「はい」と答えられない

モヤモヤする。

「人によって元気の度合いは違うよね?」って思ってしまうから

挨拶程度の意味合いでの返答なんだろうけど、凄く違和感を感じる。

自分の中で「元気」というと、身体から活力がみなぎって興奮冷めやらぬ感じで動き回っているくらいを連想してしまう。

どうにも自身がそんな状態日常的になっているわけもなく、軽い気持ちで「元気です」なんて口が裂けても言えない。

若干の肩の重みを感じたり、今朝の食事が合わなくて胃がもたれている感覚等々、しょうもないような不調を抱えて日常を送っている。

実際誰しもそれくらいの調子なんて抱えているはず。

それを丁寧に毎回、「今日は肩が重いですね」とか「胃がもたれてしまって」とか伝えていたら、「お前は不健康の塊みたいな奴だな」とか言われる始末。

「元気です」と言い切れないので正直に伝えていたら、あからさまに不健康者扱いになってしまった。

そんな大病抱えている訳でも、ダメージ受けて弱っている自分多めに見てよアピールしている訳でも無いのに、よく分からないことになっている。

ではどう返せば良いのか?

自分が思っているほど元気では無いけれど、日常的な生活を過ごす程度の身体状態ですね。」とでも言えば良いのだろうか?

これは面倒臭い奴だ、さすがにこれは会話したくなくなる、だけど言いたい。

さりげない会話程度なのに、考え始めるとなんだかモヤモヤして仕方が無い。

何とも思わないのだろうか世間人達は?モヤモヤヤン

2017-04-22

オタクってしょうもない知識ばっか持ってるくせに

何で「母乳は多い人だと1日1リットルぐらいざらに出る」ということはほとんど知られてないんだろう。

2017-04-21

http://anond.hatelabo.jp/20170421233413

ホッテントリ入りするような派手なエントリを書いた人が噛み付いてるって思い込みが激しすぎて引いた

普段増田を読んでたらしょうもないことたくさん書かれてるのが分かるだろうに

もう病気

科学宗教一種ではない理由

未だに「科学だって宗教一種だろ」としょうもないことを言うカスが後を絶たないので、科学とは何かを説明しておこう。

科学とは「この世界の仕組み」を解き明かそうとする試みであり、そこから得られた「ほぼ間違いなく正しいと思われること」をまとめた知識である

宗教も「この世界の仕組み」について解説しているが、それは「絶対的に正しい真理」である信仰者らが「勝手に決めた」ことをまとめた物語である

科学における「正しさ」とは「みんなが確かめられる」ことである

宗教における「正しさ」とは「みんなでそれが正しいと思い込む」ことである

これでもまだ科学だって宗教一種に過ぎないなどというカスは速やかにこの世から出ていくように。

2017-04-20

イエーイkawango見てるー? ニコニコマストドンやるとか

ほんまにしょうもないやつやめろや。

今までさんざんしょうもないことやってきたけどそれは言うても自前やから許されてんねん。

今回のはただの流行の後追いやんけ。

やるんやったら誰よりも先にやれや。恥ずかしないんか。

そもそもSNSみたいな活動の蓄積が価値になる媒体ユーザー軽視の仕様変更を繰り返してきたお前らがやって誰が信用すんねん。

あとニコるくんかえして。

2017-04-19

[] #22-2「大炎上時代

弟たちは周りの声と動きに追従し、火事現場へたどり着いた。

しかし、その規模は彼らの期待に応えるような代物ではなく、小さい煙がもくもくとあがっているだけだった。

「燻り!」

「……って、単なるボヤ騒ぎじゃねえか。しょうもない

「この程度でハシャげるかっての」

「まるで大火事みたいに言いやがって。ぬか喜びさせんじゃねえよ」

野次馬はすぐさま散っていった。

弟たちも帰ろうとするが、仲間のミミセンはその場から動かない。

何かを考えているようだった。

「どうした、ミミセン」

「いや……このボヤ騒ぎ、なんだか不自然だなって思ってさ」

「あまり気にしなかったけど……そう言われれば確かに」

弟たちは、しみじみと辺りを見渡す。

違和感の正体はすぐに分かった。

「そうか、火元だ」

その場所河川敷で、ほとんどが石だらけの場所だった。

「これだけ周りに燃えているものがないのに、今これは燃えている。つまり人為的な、しか時間がそれほど経過していない状態ってことだ」

弟たちもそれには気づいたが、その意味するところが要領を得ない。

「私も違和感あるけど、その火元を作った人間が近くにいるはずじゃない?」

野次馬が来たせいで居心地が悪くなって、どこかに行っちゃったとか?」

「それもあるかもしれないけど、気になるのはこの火の“目的”が謎ってことだ。焚き火で温まろうだとか、何かの調理に使うだとか、そういう類のものじゃないだろうし」

「私、不思議なんだけど、何だかただ燃やしているだけのように見える」

特に目的がないってこと?」

「或いは、別の何か……」

「“別の”って、何だ?」

不可解さに弟たちは頭を抱えて唸る。


その状況を打破したのは、意外にもドッペルだった。

「……この火を起こした人に聞いたら?」

消極的なドッペルは恐る恐るといった具合に喋る。

その言葉に弟たちはハッとする。

コロンブスの卵的発想のように感じたのかもしれない。

「そうだな、それが手っ取り早い」

「私もシンプル方法だと思うけど、どうやって見つける?」

「こういうのは、第一発見者から話を聞いて、手がかりを探るのが定番だ」

「『火事だー!』って騒いでいた人がいたよね。その人が誰か覚えている?」

「俺、その人知ってるよ。確か兄貴クラスメートだ」

「よし、その人を探そう」

(#22-3へ続く)

2017-04-18

はてなスターって要らなくない? いや俺が気に入らないか廃止しろってことなんだけどさ

ブコメによく☆がいっぱい付いてるけどさ、全然しょうもないクソアホコメントでもいっぱい付いてんのよね。

で、その☆付けた連中って自分言葉で語ることを放棄して他人コメントに乗っかってるわけでしょ?

きっしょ。きっしょいわぁ。だから止めない? 大体何だよはてなスターって。無敵になんの?

http://anond.hatelabo.jp/20170418094410

しょうもないな。本当にそういう意図のことを言っていないんだと言うなら適当に読み替えておいてくれ。

2017-04-17

性欲と女性への思いと元気さ

ストレートな性欲ではなくとも、女性のことが気になるときは楽しさのうちに元気が溢れる。

気になる女性がいなかったり、他の人がうまくいっているのを見ると、なんだか元気がなくなってしまう。

しょうもない比較をしてバカだなぁと思う。

気になる女性がいて程よくでも仲良くなれたらとても嬉しい。

結局は心の奥にある、野獣が目を光らせていて、獲物を思ってドキドキしたい。

そんな人間なんだ。

id:ublftboのきくまこ擁護や、そこについたブクマのお仲間コメントを見て、「ああ、自分が昔期待を寄せていたニセ科学批判勢ってのは、こんなにしょうもないものなんだ」という気持ちにつくづくなったので特にうれしくない。

NATROMさんはたくさんいません」とかい表現が、面白くもない冗談でなくどうも大真面目に書いてる反論の一部ぽいのがとどめだったな。

2017-04-13

ナチュローのたまごサンドが好きだ。

ナチュローのたまごサンドが好きだ。

どれくらい好きかっていうと、サンドを包んでいたビニールについたたまごを綺麗に舐めとりたいくらい好きだ。

ふわふわ食パン

揺らすとぶるぶると震えるほどたっぷりと入ったたまご

鼻に抜ける、一歩間違えたら「くさい」に分類される濃厚なにおい。

まらん。

春ということで、ランチ最近オフィス近くの公園で食べている。

食べるのはもちろんたまごサンド

年明け早々寝過ごして終電を逃し、タクシーおっちゃんにいか自分が哀れか、金がないか、ここからどれだけ遠くに住んでいるかアピールし、媚を売り、それでも「あーそーなんだねー」と流され続け、

泣く泣く諭吉差し出した(当たり前)、当時はまだ23歳だった私が見れば

「おい弁当はどうした?」「断腸の想いで手放した緒川先生サイン入り漫画は?※1」と

ぶん殴られるだろうが、24歳となった年長者だからこそ言えることもあるのだ。

パタゴニアフリースダボダボチノパン履いてる女に媚を売られて鼻の下伸ばすじじいがいるかよ」

公園に話を戻そう。

千切りキャベツ冷凍コロッケと白米の入った私の弁当を見て、何か言わなきゃ気が済まない先輩も、

(「ずいぶん大胆なお弁当だね〜」)

こちらが舌打ちしてもかき消されてしまうほどデカい音でタイピングをする上司も、

(バチバチ、、、バチバチバチ、、バチバチバチバチ、、、バチッ「Enter」)

無駄コミュニケーションを取りたがる社長

(「なに食ってんすか」)

ここにはいない。

代わりにいる奴らがいる。

私のランチ仲間を紹介しよう。

「鳩」、「(鳩のケツを追いかける)クソガキ」、そして「自転車おじさん」だ。

春が鳩にとっても「春」なのかは知らないが、奴らは常に3羽で行動している。

まずはじめにやってくるのはやたら黒ずんだ(多分)メス。

正面に座って、じっと見つめてくる。

初めて会った時、片足しかなくて大好きなたまごサンドをうっかり与えそうになったが、

ちぎった瞬間二足歩行で突進してきたので、思わず「殺す」と言いそうになった。

から女って嫌いだ。

続いてやってくるのはそいつ狙いの(多分)オス。

特有の気味の悪い緑がかった光沢のある首を膨らませ、「ホホホホー」なんて言いながらメスのケツを追いかける。

そして3羽目も(多分)オス。

ただこいつはオス①の子分のようなポジションで、金魚の糞のように①の後ろをついて歩くだけ。

彼らは食べ始めに1度、思い出したように中盤に1度、そして食後に1度、必ず挨拶に来る。

律儀な奴らだ。

そんな奴らを狙っているのが「クソガキ」だ。

めちゃくちゃ短いズボン制服を着た、目玉親父もびっくりの4頭身。

にしても子どもというのはどうしてこうも視界が狭いのだろうか。

いや、決して将来展望とか思考について語られる時に使われる「視野」ではない(なんせ奴らは人間未満だからだ)。

ここで言う視野とは生物学的な意味だ。

鳩を見つけたら、鳩しか見えない。

黒目を3mmでも動かせば、たいそう旨そうにたまごサンドを頬張る私という人間が目に入るはずなのに、見えない。

生物自分よりも強い奴からは逃げるという習性があるんじゃないのか。

まず、食べ物を持つ私は「与える」側なので、間違いなく鳩より格上。

そして、追いかけ回して相手にとうてい手の届かないところへ行かれてしまうクソガキは、

間違いなく鳩より格下だ。

まり、私>鳩>クソガキという勢力図がここにできあがる。

しかし、クソガキは私から逃げなければ、恐れることもない(いかにも自分を嫌いそうな生物(私)が近くにいたら萎縮するもんじゃないのか)

なぜなら、見えない気づかない怖くない、からだ。

(予定は一切ないが、自分の子どもにはこの3つの「ない」は言い訳にならないことをぜっっっっっったいに教えよう)

さて、そんな「私に萎縮しない」鳩を見つけたクソガキが何をするか。

答えは簡単だ。

いかけ回す(地面を歩くアリを潰すように、地面を闊歩する鳩を追いかけるのは、子どもの性らしい)。

ダッ(クソガキが鳩を脅す)

バサッ(鳩が飛び立つ)

「△u*○あ□x△※くsっ!?」(わたし

この瞬間、つい3秒前までの私が信じていた勢力図が一変する。

間違いなく私はこの3者からなるヒエラルキーの最下層へ転落する。

そして「満足にたまごサンドも食べれないランチタイムなんて…」

と、悲劇のヒロインに甘んじるのだ。

そんなどうでもいい勢力抗争に一瞥すらしない人物、それが「自転車おじさん」だ。

おじさんは、いつも公園桜の木の下で自転車の修理をしている。

それもいつも同じ自転車だ。

春とは言え、まだ吹く風は肌寒く感じるなか、おじさんはいつも半袖を着ている。

自転車の後ろのカゴには空気入れとボコボコアルミバケツが積まれていて、

蛇口で水を汲みながら、器用に(そもそも何を修理しているのかわからないが)タイヤをいじっている。

その作業を私はぼーっと眺めながら、

ホームレスはみんなチャリンコ修理できますよ(関西弁)」と真顔で言っていた先輩を思い出すのだ。

このおじさんはホームレスなんだろうか。

修理はどこで学んだんだろうか。

なぜ一回で修理を済ませられないんだろうか。

いつもいるということは、まさかここが家なんだろうか。

それにしては空気ポンプバケツとは軽装備すぎやしないか

どこでお金を稼いでるんだろうか。

自転車はおじさんをどこへ連れて行ってくれるんだろうか。

というか自転車のカゴでかすぎないか

子ども一人は簡単に入りそうだ。

まさかクソガキの誘拐を目論んでいるんだろうか。

私がここに来なくなったらクソガキに危険が及ぶんじゃないだろうか。

etc


こんなしょうもない妄想をするのが、ここ最近ランチタイムの楽しみだ。

そして、私の妄想収集がつかなくなった時、

おじさんが修理を終えた時、

クソガキが鳩に満足した時、

鳩がパンを飲み込んだ時、

公園はまた静けさを取り戻す。

くぐもった鳩の鳴き声も、クソガキのランドセルについた鈴の音も、私がランチの入ったビニール袋を漁る音も、おじさんがタイヤクルクル回す音も、一斉になくなる。

残るのは春風に舞う桜の花びらだけ。

※1 人気BL作家

2017-04-11

http://anond.hatelabo.jp/20170411233204

わざとやってるんだろうが、お前の文体敬語や「終わっ」で切る演出他人カスとかクッソしょうもないとか言ったりするスタイルも、相当につまらんしイラァなるし






選民意識が見えるからな。

(改行入れてみた)

(しょうもねえな……)

若者政治回帰

若者政治離れとか政治への無関心とか言われてたけど

最近政治への関心が高くなった気がする

10代の垢が普通にミンシンガーとかアベガーとか言ってるし

いやまあしょうもないのが大半だけど

でも以前はこの程度の関心すらなかった気がするな

過程はどうあれ政治に関心がないよりはあったほうがいいし

まあその過程によって右とか左とかになるんだろうけど

やはりそれもまた経験として必要なことだとも思うし

2017-04-10

昔の同級生結婚しなさすぎで不安になる

今32歳なんだが

結婚しました報告がなさすぎる

いや俺はいいよ俺は、しょうもない存在だし彼女いない歴32年だし草食系だし

 

だけどみんなはそうじゃないだろ

どうしたんだよ

怖いよ

医者になったやつも、弁護士になったやつも居るけど結婚してないよ

地元にいるやつも東京来たやつも結婚してないよ

高校の時の同級生は2,3人結婚したけど、小中学生時代同級生特に全滅だよ

女子はちょいちょい結婚してるみたいだけど

 

考えてみれば小学校中学校通して、色恋沙汰がほぼなかったと思う

漫画ドラマの中で繰り広げられる常識恋愛脳)と現実絶食系)があまりにかけ離れすぎてて困惑したのを覚えている

小中学生の頃に場が恋愛なんてあり得ないみたいな雰囲気だと、やっぱ総草食化するのかな

 

あ、大学の同期の友人は2人しかいません

浪人したせいか馴染めなくて・・

もちろん結婚していません

何かゲームばっかしてる

2017-04-05

けもフレゾンビ

このタイトルでいつか書こうかなと思ったが、反対派が面倒なので放置していた。

生命尊重、というしょうもないアメリカ倫理観で命を問うのはなんだかビビってるのか、

繊細な問題を掴み損ねてるのか(元増田のことではない)。

奇しくも我々はけもフレ流行で噛みつかれたフレンズたちが次々フレンズ化する、

フレンズゾンビ現象平和裏に目撃して紛糾している最中だ。

平和裏にゾンビ化するコメディとして、バタリアンなどに一部ネタ的な自主的ゾンビ化が見られるが、

そういやぁこないだのダンディにも世界中ゾンビ化して平和に暮すお馬鹿回があった。

これはけもフレのことだったのか! 恐るべきダンディ!

命じゃなく生命の質の差のほうが問題な気がするね。

http://anond.hatelabo.jp/20170405143751

紛糾なんてしてないし、仮に紛糾してるのなら平和裏ではない

何いってんの。ゾンビ化してる連中は平和裏に共有して、温和派ゾンビ化じわじわ勧めてる。

ゾンビゾンビでない人たちの間で紛糾してる以外の何物でもないんだけど。

しかも結局なにが言いたいのか分からないw

感染から類推できない人は読解力的にかわいそう。

追記

ヤダ、このタイミング注目エントリーに乗っかったら下の増田に乗っかったのがバレちゃう(*/∀\*)

というか元々バレてる。なんでわざわざけもフレ批判をぶつけたと思ってんだろうね?

お前こないだ進撃批判の際、俺が数年前に通り過ぎたシナリオ論展開してた人でしょ?

せっかく温和に済ませてやったのに……。

2017-04-04

リンクを貼るor張る

いましょうもないことに思索をめぐらしていたのでそのメモ

表現としてはどちらも正しい気がする。

Webページ同士をリンクによって連結する場合は、張り巡らすの意味で「張る」がより適している気がする。

メールWord文書などの、テキスト中にリンク貼付(ペースト)する場合は、

写真を貼る」などと同様に「リンクを貼る」の言い方も適している気がする。

2017-04-03

昔の日本人アメリカに憧れ、憎んでいたのかもしれない

テレビをつけたら、『人間の証明』がやっていた。

自分イマイチ好きになれなかったので、角川映画版を見返した。

昔の日本人というのが、アメリカに憧れていた一方で憎んでいるということが伝わる作品である

嫌という程、松田優作アメリカ人相手に対等にやりあうという姿を見せられる。

今の日本人間からしたらカーチェイスも何のために見せられるのかよく分からないはずだ。

おそらく、日本人間の手本としてアメリカがあったのだろう。

そこでは、高い倫理観を目指して生きていると思っていた。

しかし、実際は違って好き放題やっているだけだとわかってきた。

そして、もはや日本の世の中はしょうもない国に成り下がるのだろう。

やりたい放題自分もやろうと思って日本がうまくいった試しがない。

2017-04-02

弁当おっさんの恋のその後

<前回までのあらすじ>

35歳の弁当作ってるおっさんが、

一緒にランチ弁当を食べる職場の25歳の女性に惚れた。

彼女が異動になることになり、送別ランチと称して

今週は互いの弁当交換とかしようという話になった。

http://anond.hatelabo.jp/20170326185400

ーーー

弁当交換の毎日死ぬほど楽しかった。

彼女は「男性好きな物って考えると茶色ものばかりになりますねー」

と笑いながら、唐揚げハンバーグの入ったお弁当を作ってくれた。

普段揚げ物やらないと言ってたのを俺は思い出していた。

俺は俺で、どうにか気を引きたくて

フランスパンを半分使った超巨大サンドイッチや、

パクチー大好きと聞いてたので、パクチー尽くし御膳とかを作った。

毎回毎回、彼女ちょっと大げさなんじゃないの?

というくらい喜び、笑い、美味しそうに食べてくれた。


同じ趣味の者同士だけが共有できる楽しい時間

この時間がもう終わってしまうんだなあと思えば思うほど胸が苦しかった。

会社キモいセクハラ親父と言われるかもしれないけど、

思い切ってご飯に誘うことにした。


ご飯の約束は、俺の不安をよそにあっけなくOKだった。

金曜日は予定が入ってるんで、土曜だったらどうですか?」

彼女からリスケ提案をもらい、土曜日食事に行くことになった。

俺は目黒の少し高めの焼き鳥屋を予約した。

お店にほぼ時間通りに来た彼女は、しっかりメイクをしていて

いつもより更に可愛らしく、目眩がしそうだった。

出てくる焼き鳥も素晴らしかった。さび焼きは、絶妙レア具合。

手羽先は香ばしく、せせりはしっかりとコリコリしていて、

レバーはとろけるようだった。

始終彼女も「人生でこんな美味しい焼き鳥を食べたことがない」

「今までの焼き鳥が違う料理だと思ってしまます」と破顔しっぱなしであった。

お酒も4杯目のおかわりに入り、料理もそろそろ〆ようかという頃

彼女がこちらを向いて切り出した

今日増田さんにずっと言いたいことがあったんです」

しばらくの沈黙

「え?なになに?」

と軽く返事を返しながら、俺は内心めちゃくちゃにドキドキしていた。

「私、営企のIさんとお付き合いしてるんです」

営業企画課(営企)のIは、4年前の新入社員

俺がメンターをした男の子だ。

性格は明るくて素直でさわやか。

いわゆるイケメンではないが、人好きのする「良いやつ」だった。

俺のことをものすごく慕ってくれて、

メンターをやっていた頃はしょっちゅう飲みに行っていた。

当時はたしか違う彼女が居たと思ったのだが。

「Iさん、本当に増田さんのこと尊敬してて、

からちゃんと言わなきゃと思ってたんですが、

中々言いだすタイミングがきりだせなくて」

と、彼女はいつもより少し早い口調で俺に伝えた。

たぶん俺が彼女好意があることは解っていたんだろう。

「そうかー!それは良いいじゃない。Iくんマジで良いやつだから

絶対楽しいでしょー!ほんとおめでとう。

二人とも俺は大好きだから、すごい嬉しいよ」

と、俺は少し大げさなリアクションを取りながら、

二人の出会い最近の状況などを根掘り葉掘り聞いた。

会社部活飲み会出会ったこと。

付き合って2年近くになること。

会社の人にはずっと隠し通してきたこと。

実は年明けてから、一緒に住み始めたこと。

今日増田さんとご飯に行ってきて良いか?と聞いたら

増田さんの選ぶ飯屋マジで美味しいし、話も勉強になるから行っておいで」

と送り出してくれたことなど、次々と楽しそうに話してくれた。

弁当の中に入ってた唐揚げも、

実はIくんが揚げてくれたらしい。

俺が唐揚げ特に美味しいと言っていたと伝えたら、

「俺も増田さんみたいに料理にハマりそうだ」と笑っていたそうだ。

ゴールデンウィークプライベート友達を呼んでBBQをやるらしい。

お肉を焼くゲストとして是非きてほしいと誘われた。

おれは二つ返事でOKした。

二人の幸せそうな姿を見るのが今から楽しみで仕方ない。

ーーーー

>いろいろと背中を押してくれたブコメの皆様

ありがとうございました。ご期待には添えず残念ですが、

すごくスッキリしています

Iくんは本当に良いやつなので、

変な男と付き合っているという報告をもらうよりずっと嬉しいです。

>裏できっと陰口たたかれてるよと教えてくれたブコメの皆様

陰口は叩かれてませんでしたが、

彼氏には報告が行っていたようではあります

たぶん弁当やおかず交換してる話まではしてないとは思いますが。

増田に書かなかったら、飯に誘うこともなかったかもしれません。

皆さんの「やれる」コメントwが背中を押したのは多少あるかもです。

月満子の言うこと聞いておけば良かったなあ。。。

<追記>

こんな、どーしょうもない失恋話にたくさんコメありがとうございます

ちょっとだけレスさせてください。

>ひどい女だな(怒)

んー。俺も正直、ちょっと酷いなあと思いましたよw

えーーー。まじかよーーーって。

でも、たぶんそんなに悪意はなかったんだと信じてます

もし何も誘わず悶々としていたら、

後で2年も付き合ってたと聞いたら、もっとダメージ大きかったかも。

ちゃんと真摯に向き合ってくれて言ってくれたんじゃないかなと。

今日は心には結構きてますが、それでも

彼女も彼も幸せならそれで良いかなーと思ってます

変に告白したり、関係進める前で良かった。

>いい人つぎできるよ!

ありがとう!!!BBQに期待するよ(笑)

たぶん大丈夫きっと大丈夫

ちょっとした花粉症みたいなもんだったと

からずっと言い聞かせてます

>2年間も隠したり変じゃないの?

会社の人に隠しているってのも、本当はどうなのか知りません。

というか、俺のところに情報が入ってなかっただけで、

しかすると公然の秘密だったのかなーとなんとなく思ってます

>肉焼き係って酷くない?

弁当食べているとき、「最近、肉を焼くのにはまってて」

なんて話で盛り上がったからだと思います

俺も別にそれはそれで楽しそうだし。いいかなーと。

身バレやばくない?

イニシャル、課の名前フェイクです。

同じ会社の人が読んでても解らないかと。

メンターした子だったのは事実ですが。


まぁ、俺もがんばる!みんなも頑張れ!

ってことでこの失恋話を締めたいと思います

ありがとうブコメちょっと元気もらいました!!

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん