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はてなキーワード: ルールとは

2016-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20160528233254

その一番大枠の「ルール」が競技の男女別だしオリンピックパラリンピックじゃないか

絶対的に公平」であるならそんな区別いらないんや

2016-05-28

http://anond.hatelabo.jp/20160528181456

コレ読んで考えたんだけど、

「徹底的に不公平」って言うけど100%フラットになる公平性なんて存在しなくない?

個人的に思ったんだけど、スポーツって

なにもかもバラバラなものルールを作ってみて、

そこでどれだけ個体差が生まれるかを計るためのもので、極端な言い方したら

不公平さの度合いを皆で楽しく計りたいから、ルールは守ってフェア(公平)にやろうぜ!」

ってものなんだよきっと。

その最低ラインのフェア(公平)さえ守れなかったら、この「徹底的に不公平」なんて意見すら生まれないんやで。

そう考えると、増田は、スポーツ本質を捉えたんやな。。

ええっと、「ルールとかあるわけねーだろww」とか「お前何勝手解釈してんの?」みたいな返しかな。

ありきたりなんだよね。あとは単発で煽りとかそういう感じ?

手のひらで踊ってんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160528221658

では議題とルールを開示してください

2016-05-27

コードレビューなんて悪習は無いほうがいい

経験年数が長いだけで水準に達してないような人がレビュアーをやっていて、コードの水準を低い方にそろえる役割しかないわ。

ブログ技術系のアウトプットをしてるような意識高い人の企業は、レベル高い人材が揃ってるだろうけど、日本現場の9割以上はレビューできる人材なんていないでしょ。

以前増田に「今回のプロジェクトは変なコーディングルールとかなくて自分で好き勝手にやれるから、美しコードが書けてるわ」みたいなことを書いたら「嫌な予感」「コードレビューしてもらえ」みたいなコメントが付いてた。

自分自由にかけるから美しいコードが書けてる」って話なのに、それに対して「人にレビューしてもらえ」って、とにかくレビューさえしてれば良いコードになるって思い込みだよな。

初心者だと自分のうけてるレビューが良いレビューかどうか判断できないだろうから、見分けるポイントを書いておくと、コードを人数分印刷して、レビュアーコーダーテーブルを囲んで、紙を見ながらコーダーコード説明させてペンでチェックしながら指導するみたいにレビューをやってるところは100%ダメ

コードの見た目をチェックするのがレビューだと思ってる現場

紙なんかでなくて自分の端末で、エディターやツールを駆使してコードを調べてレビューしてるところは、ヘボでない可能性がある。

僕だけがいない街の疑問点 続き ※ネタバレあり

http://anond.hatelabo.jp/20160527172617

http://anond.hatelabo.jp/20160527120606

えっ。記事消してないよ。

正史ルートとかわかんなかったのは素直にゴメンだけど、それって俺の疑問がなくなることでは全然ないんだけど。

それでリバイバルのファジーな運用説明がつくってのもわかんないし、俺は要するに都合がいい展開ばっかりで合理的に話が進んでないってことを言いたかったんだけど。わかりにくかったかもだが。

バイバルルールにこだわるのは、そこが曖昧なら、なんでもできる能力みたいなもんじゃん。そのうち時間とか止められんじゃないの?って。

都合のいい展開ってのは、ブコメで出てるけど主人公が逃げる意味とかわかんなくない? メモが落ちてるくらいだし犯人はあのとき現場偽装とかしてないよね? そもそも犯人オカン携帯盗んでるけど主人公があそこで捕まってたら携帯持ってないのとか逆に不利じゃん。

何よりやっぱ自分犯行がバレたかオカン殺したんなら息子も殺そうと思うのが普通だと思うんだけどなあ。

あと詳しく解説してるサイトとかあるなら教えて欲しい。それで納得できるんなら読みたいよ。

ていうかさ、正史ルート説明ブコメ通りなら、空想世界からちぐはぐな話でもなんでもイイってこと? それ、逆に真面目に見ようとしてた俺にとってはエーって感じなんだけど。

空想から、でいいなら子供時代主人公ママショタセックスはじめててもOKなの? ほんまかい

娯楽強制で嫌いにさせようなんて甘いよ

子供オタクにしない方法」として「子供に親が選んだゲームアニメ漫画強制的やらせたり読ませたりして、その感想や、どこまで進んだかを逐一報告されせ、ノルマに達成しなかった場合は叱りまくる。つまりそれらを『勉強』と同じ次元にさせればいい。」と書いてあってかなりゾッとした。

https://mobile.twitter.com/blue_mizuho/status/734710902428049408

のしつけ方法、時々話題になるけど無意味から耳を貸さないほうがいいよ。

なんせ複数児童効果ナシを確認済みww

具体的にどういう人がどうやって確認したのかは書かない(書けない)けど、

簡単に書くとだいたい下のような状態です

施設子供ゲーム時間増加に困る保護者が増える

とある人物が、複数名にこのしつけ方法を試そうとする

全然だめ

理由。この方法だと児童が「感想や進捗状況を真面目に報告する」というルールを守ることが前提。でも、そもそも社会生活に影響出るほどゲームに夢中になるような児童は、ほとんどがそのルール自体無視するので無理。

強制しても普通に楽しんでしまうので無理。だいたい、勝手に家庭で強制しても、社会はそれを強制する空気感を持ってないし、結局娯楽について社会的競争って児童生徒が楽しむ分には発生しにくいからね。勉強仕事とは違ってさ。ここがでかい。なんだかんだで娯楽は娯楽のまま。もしくは興味が別の娯楽にうつるだけ。

→むしろノルマ(作文や大人への報告)の方を嫌いになる。

から、作文や報告を嫌いにさせたいんならやってみれば。

2016-05-26

日本から反日勢力を追い出すべきとは言わないが

日本国憲法は、身分制度否定しているし、政教分離を明記しているし、差別禁止している



明治天皇の玄孫を自称する竹田タレントは、明文化された国のルールすら守れない、愛国心の欠片もない反日勢力しか認定できない。




なんで街宣右翼は押しかけないの?

2016-05-25

[]シノハユ 33話「中堅戦」

(心ちゃんの出番が無いことを悔やむいつものくだりを脳内補完しといてください)



で、本編。

森脇さん強いなあ。

シノが鳥さんを集めることも承知していて、能力への対応も出来そうだから、これ相当強そうだ。

もちろんまだわかんないけど、今年は負けて、来年リベンジする流れかもしれんね。

が、そうなると、僕の応援する心ちゃんと再開することが出来ないのか……

こりゃ何としてでも湯町の残りのメンバーには頑張ってもらわないとなあ。



ただ、ぶっちゃけイマイチルール理解してないので、どうなるかがわからないや。

えーっと、とにかくあがれば勝てるに違いない! ファイトだ!

2016-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20160524093137

最近規定列守らずにサクッと知らん顔して横に並んじゃう人多くない?

まりに多いか最近俺もそっち派なんだけど。

周知が完全にされなかったり、大衆でも理解できないようなルールってあんまり役に立たないような気がする今日このごろ。

http://anond.hatelabo.jp/20160524172241

自分コメントのせいでこんなに怒らせてしまって申し訳ないです。

おっしゃるとおり、口で言って伝わらない相手なのであれば、はっきりとしたルール運営から掲げるべきですね。AKBのとおり

ただ障碍者のくだりは申し訳ないのですが、意見が異なるようです。

このあたりは具体的に話すと論点がずれてしまうので、控えさせていただきます

忙しいなかコメントくださりありがとうございました。

理想主義の人々

自分から高らかにマイナス面(遅刻しといて朝弱いからさーとか)を免罪的に宣言する人は俺はお前のためになんの努力もしないからなじゃあのって意味になるし失礼だから気をつけろよなみたいな話が話題になって、何人かがちらほら「他人のために変わるなんてちゃんちゃらおかしくね?」みたいにいっててははーんって思ったけど、そういう人って本当にロマンチストだよね。

おそらくそういう人の中で人間関係というのは、貝合わせみたいに、幾多の人間性と自分人間性を重ねてぴったり合ったら友達恋人という考え方なのだろう。

ロマンに溢れる。

現実的には、人付き合いにはコストがかかる。これを理解しない人はネガティヴな人でもポジティブな人でも怖い。もちろんそれが、流行を全てチェックしてどんな話題にも対応できるようにする(たとえ個性を失うことになっても)ことと人もいるだろうが、もっと単純な話だ。時間がうるさいやつと遊ぶ時はそいつの時だけでもなんとかするようにする。あるいは自分時間のうるさいやつなのであれば時間を守ってほしいなら、守ってもらえるか守らなくてもいいようにするかのどちらか。理想主義者は手強い。「そこが符合しなければ付き合わなくて良い」となるから。それがたとえ1だろうが100だろうが。それで我々の貝が擦り合わないならそれまでとなってしまう。

人間関係に支払うコスト絶対自分キャパティを超えてはいけない、なので、支払えばいいというものでもない。大事なのは支払われているという自覚。姫がわかってサークルクラッシュするのか、わからないでサークルクラッシュするのかでは天と地の差がある。

まあ、つまり、そういう理想主義者時間に遅れてくるのを見越してこっちは色々やってるんだよねー……ってことなんだけど。ただ理想主義者は手強いのでやりたくないのであればやめれば?私はそうする。と言ってくるわけだ。つよい。

ババ抜きで勝ちたい時、そういうルールがなくて相手に怒られないなら、僕は相手の手札を覗くだろう。ただ自分は覗かれたくない。だから覗くほうを我慢する。人間関係に払うコストも同じことだ。自分は勝ちたくて勝ちたくて仕方がなくてもずるしない、でも相手執拗に覗いてくる。そんなんじゃゲームにならない。同じことだ。

多様性理解するのはエネルギーがいる。だからこそ人類は今まで多様性を捨ててきた。共通ルールを抱えてる人間が多い方が安全からだ。人を殺してはいけないというルールの中で生きてる人間が多いから、私たちは殺される恐怖に晒されながら生きる必要がない。20代結婚するものと思ってれば周りがさせてくれる。みんな高校に行ってるから親もぼんやり高校に進学させてくれる。……多様性を認めるというのは、別なルールで生きている人間と触れ合い、存在することを認知するということだ。合わせる貝が合うかどうかわからない、無理矢理合わそうとして壊れてしまうかもしれない世界。そこで壊れてしまう前に引き剝がしたり、少しの工夫で合うかもしれないという可能性を探している。多様性のある世界の、現実的生き方だ。つかれる。しかし疲れない手段を取ってもどこにも行き着かないとわかっているからする。僕が一つも気を遣わないで、地の果てまで共に行ける運命の人が一体どこにいるというのだろう。それも何人も。地球いるかさえも怪しい。しか孤独現実的にそこに存在しているのだ。架空人間を待ってはいられない。

人のために変わるってね、別に趣味人格を変えろってはなしじゃあないんですよ。当たり前だろ。

http://anond.hatelabo.jp/20160524150826

そうなんですよね…。

その「節度」って人によって違う気がします。

なので、運営側ではっきりとしたガイドラインを設けたほうが良いかと思います

ローカルルールだと不平等が生まれそうなので。

http://anond.hatelabo.jp/20160524165144

君が物知らずなだけだから教えてあげると

「世の中の一般常識現実的必要対応」>憲法法律ルールマナー

沖縄在留米軍も厳密には憲法違反だが超法規的に許されるのは

米軍いなくなったら太平洋やばくね?」という「一般常識」が憲法に勝るから許されている。

全ての法律判例一般常識に基づいていて一般人常識が及ばないところでは専門家により調整されている。

この強弱関係理解していないと不条理に見えるが常識を明文化して文字に起こしたのが憲法であり法律であって

別に憲法法律が一大勢力としてそこに存在してるわけじゃない。

http://anond.hatelabo.jp/20160524143318

日本社会は、勤勉で不正を行わないことを美徳とされている面と

未熟な若者に対して寛大であって欲しいとの願望と色々とないまぜになってる気もするよ。

実際に、自分が許されないと思ってきた『実験不正科学思考』を、『一部の世論を味方につける』ことで飛び越えることが出来たのだから

  

彼女自身帰国子女ありがちな「罪の意識無く」やっているからこそ、苛立ちをかんじてしまって、  

真面目に研究倫理日本の縦社会ルール守って来た側からすると、許せないと感じる面もあるのでは?

  

  

対人ゲームにおいて自由度の高さは不自由度の帰結を容易に招く

ジャンケン

究極的に自由度が極端に少なく公平なゲーム

それはプレイヤー側が選べる選択が非常に少ないから成立する

自由が少なければ少ないほどルールの力が大きくなりゲームを答えの無い完璧に近づける

 

昨今の対人ゲーム自由度の高さを謳うシステムは全てできそこないだ

究極のバトルであるジャンケンをもう一度参考にしてほしい

2016-05-23

燃費不正は、大したことな

そもそも、国交省基準に従わなかっただけで、法律違反をしたわけでは決してない。

お国信仰するのはやめませんか。

民が育たないのは、官を気にするから。民の自由活動を、官が縛ってる。

高速バスの痛ましい事故も、官はまた規制を厳しくするだろうけど、前回の事故の後も規制を厳しくしていたわけで、規制強化に意味がないことは証明されている。

高速バス安全運行は、結局のところ、民次第なのである。官がどんな策を講じようと、事故は繰り返す。

燃費不正に話を戻せば、基準が気に食わないなら、国交省基準見直しを求めるくらいのことは、自動車会社はして良い。

燃費なんて、カタログ値と実測値が違うなんてのは常識であって、ブロードバンド通信速度だってそれは同じだ。


私は、何も燃費不正を推奨してるわけじゃない。ただ、この問題を見るたびに、「お国信仰」を見せ付けられて嫌なのだ

基準なんてただの基準だ。本来ならおおごとじゃない。

その基準を作ったのがお国だったから、こんなに騒動が大きくなっている。業界ルールだったら騒動になってない。それが嫌だ。

2016-05-22

http://anond.hatelabo.jp/20160521214612

(つづき)

これは面倒なことになった。会社というもの必要仕事能力のうち、自分の狙い通りに事を進めるための能力必要である。決して本心を出さな演技力必要とされるのだ。日々周囲の人間を観察していると、この人はこのタイプフランクタイプだったり、上下関係を重んじるタイプだったりわかってくる。今回は、A氏という私の利害関係の外からアクションがあったためかなり戸惑ってしまった。



近いうちにこの件に関して誰が私にコンタクトをとってくるか、で人物関係が把握できる。



まず、A氏が私に対して、「お前は素行に問題があるので、評価が悪くなるだろう」ということを「わざわざ」言ってきた、ということが、かなりの特異な点である。こんなことは初めてなのだ。そして本来であれば、わざわざ言う必要もない。黙って評価を下げて、決定してから私に伝えればよいのだ。事前に伝えてきた、ということは、A氏は評価を下げるかどうか判断し切れていない。ということであろう。つまり、私の言動によっては評価の上げ下げは変化しうるのだ。では、そもそもなぜこの発言を私にすることになったかであるが、これは誰かからの告げ口であることは間違いないであろう。A氏は自身の昇進に関わること以外の無駄なことはほとんどしないタイプなのだ(A氏は上司として評価は高い)。なので、A氏の自身の進退にほぼ関係ない私に何かを言ってくること自体おかしいのだ。



さて私は、告げ口したのはX氏だと考えている。もちろんB氏かもしれないし、他の誰かかもしれない。しかし、B氏であればわざわざA氏を介する必要がなく、私に直接伝えればよいのだ。本来であればB氏が私に素行に問題がある、と伝えることは何もおかしいことはない。私の仕事内容も理解している立場だし、私を指導することは当たり前なことなのだから。もちろん、他の誰かかもしれないが、これはあまり思い当たらないのだ。私はあまり他の社員とは交流をしないし、基本的にカヤの外にいるタイプなのだ。なので、私の評価が下がって喜ぶような人間は私の近くにはいないはずなのだ・・・



私は近々、必ずX氏が私に接触してくる、と読んでいる。X氏はA氏が私を叱ったことで、私がどのような態度に出るかを確認したがるはずなのだ従順になるのか、落ち込んでいるのか、反抗的になるのか。仮に私がA氏への不満を言おうものなら、X氏は嬉々としてそれをA氏に再度報告するであろう。そうすれば私の評価が失墜する、というわけだ。こうなったらX氏の思い通りに動いていることになる。不満な態度を取らなくても、たとえば私がX氏に「A氏と何か話しをしたのですか?」と探りを入れるような発言をしようものなら、X氏はこりゃまた嬉々として満足するであろう。私がA氏から叱られたことで私がダメージを受けていることがわかるからである。なので、私はX氏がA氏に告げ口したことすら何も気づいてないフリをして、X氏の出方を伺うのがよさそうである



そして、次にB氏が私に「A氏に何を言われたんだ?」と確認をしてくるはずである。A氏とB氏が協力して私の評価を下げるとは考えにくい。そんな必要はまったくなく、A氏とB氏が評価を下げる、と言えば私は従うしかいかである。なので、A氏とB氏はおそらくつながっていないのであろう。A氏の行為越権行為でもあるから、B氏のメンツはまるつぶれになっており、A氏とB氏の関係は上手くいっていないと推測できる。A氏はB氏よりも役職が高いとはいえ、ルールを侵していることになるのだ。しかし、A氏はB氏を評価する立場でもあるので、B氏はルールが侵された理由を必ず知りたがるはずなのだ



まり、近々、X氏とB氏が必ず私に接触してくるはずである。そうであれば、人物関係がハッキリする。その時どういう態度を取るのが望ましいかが悩みどころなのだ。この時、感情をあらわにして不満や文句を口にするのは絶対NGである。私としてはスカっとして良いのだが、結局マイナスになることが多い。なので、笑顔のまま、私の素行に問題があったのだ、という反省と殊勝な態度を表すのがまず第一ステップである。B氏の評価マイナスになるような言動も控えなければならない。A氏はB氏の上司でもあるから、A氏の不満を言うのはもちろんご法度であるし、私の素行の問題でありB氏に問題は無いことも「わざわざ」伝える必要がある。私の素行でA氏からのB氏の評価が下がるようなことがあるようだと、B氏は私のことを切ろうとするであろう。B氏は私の味方とまでは言えないので、B氏を味方にしようと行動するのは今はまだ逆効果である



なんというか、本当に面倒くさいことになった。今回のことは、私が転職するかどうかまで発展しうるので、かなり自分の行動と発言意識する必要が出てきた。この年になると、転職活動というのはもの凄くストレスが溜まる行為なのだ。まったくいつまでたっても、人間関係というものは本当に面倒くさいものなのである



おしまい

アイドル理想の姿を見ることと。アイドルが作られたものであることを心に刻むことと。この相反する2つのルールを守るのはちょっと大変だと思うよ。

それでもファンはせめて後者は守るべきなのだろう。

あと理想ちょっと違ってたからといって暴走してはいけないということ。

よいお便りをおくるなどして熱心なファンとして覚えてもらえれば、それも凄いことに違いないので、それを目指すのもよいと思う。

あるいは別の趣味を持つとか別のアイドルファンを兼ねるとかしたら、アイドル依存みたいな状態から抜け出せるか。

社会学者古市さんが叩かれる理由がまったく分からない

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23488282




社会学者古市さんが叩かれる理由がまったく分からない。

彼は社会学者としての立場から法律改憲論者と論壇で登って答弁しているわけだが、オレには佐藤氏と古市さんとの間で話がまったくかみ合っていないように思える。


正直、この佐藤という人を含め、古市さんを叩いてる人にはマーケット感覚がないんじゃないか?と思うんだが、具体的にどうやってそれを示したらいいのか見えてこない。

山本みずき氏との論壇でも同様だと思う。山本みずき氏にはマーケット感覚がない。一方で古市氏にはマーケット感覚がある。

議論レベルがかみ合ってない。山本氏佐藤氏も、社会の泥臭い面や言葉通りにいかない部分が見えてない。古市氏の方が社会を間接的に知る手段豊富で信頼できると思うんだが

同じように思ってる人はいないのかな。。。

一応個人的に考えてみた内容をまとめてみたので、知見のある方々の指摘や修正がほしい。

是非論駁してみてくれ。





両者の経歴から考察

個人的思考なんだが、『佐藤氏』と『古市氏』のバックヤードに目を向けてみた。

ソースwikipediaくらいしか簡単に示せるものはなく、佐藤氏のことはオレはほとんど知らないので、あまり知ったようなことは言えないんだが・・・

佐藤氏』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%81%A5%E5%BF%97#.E7.B5.8C.E6.AD.B4.E3.83.BB.E4.BA.BA.E7.89.A9

古市氏』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E5%B8%82%E6%86%B2%E5%AF%BF





古市氏の背景は〝環境情報科学〟。人脈のほとんどは起業家、および新時代財界人






佐藤氏の両親は政治学者弁護士。つまり歴史と法に重きを置く典型的法学部タイプ日本法治国家資本主義として成功した社会主義タイプなので、佐藤氏は典型的右派保守的タイプ

一方で古市氏は環境情報から社会学へと転向した。つまりバックヤードとなる知識や感性科学者タイプ

ゆえに、古市氏の論じる分野には必ず〝マーケット〟がある。お金と結びついて物事を考える発言がきちんと身についている。またそこに時価がある。

ここで勘違いしてはいけないのは〝経済〟や〝金融〟ではない、ということだ。要するに〝政治色〟が薄い。よく言えば庶民的。別の言い方をすると〝資本主義的〟。

また彼は友人に起業家を持っており、堀江貴文を含め、財界との繫がりも多い。ほりえもんちゃんねるなどにもよく登場する。

これを〝強い者に擦り寄る〟と表現するものもいるが、そのあたりの〝評価〟は置いておいて、マーケット感覚を得られる環境にいることは間違いない。

http://blogos.com/article/154867/

例えばここで古市氏は『すき家企業社会にもたらした社会福祉ひとつ』と述べたことで叩かれているが、なにが間違っているのだろう?と思う。

マイクロソフトをはじめとする新時代新興企業の多くは、既存制度を上手に利用して新しい形の報酬従業員に還付している。

(※その代わり徹底的に税金を逃れている! ←善し悪しは置いておいて、事実そうである

どの国に所属しているかよりも、どの会社所属してその会社が与える福利厚生を受けられるか

ストックオプション行使できるか、金融資産を持てるかどうかが豊かさへと直結する時代になったのに、いったい何故古市氏の述べていることが的外れなのだろうか?

シリコンバレーでは福利厚生提供するサービスを行っている会社がYコンビネータ出身者によって起業されている。

ケータリングサービスタクシーチケット、社宅システムなど、上げればきりがないと思うのだが・・・



http://asread.info/archives/722

日本自衛権があることを古市氏は知らなかったと述べているが、これもある意味で間違っていないと思う。

実際のところ、実質的自衛権行使できなかったことには違いない。

 ・ミサイルを発射されながらもそれを撃墜できるのは日本駐在している二機の米軍潜水艦のみであること。

 ・敵国が領空侵犯をしても命令がなければ撃墜できない。引いては物理的に〝敵飛行機を押す〟という意味不明対処しかできない

これらの現行法脆弱さをどれだけ学者やSEALsは理解してるのだろうか?


http://trafficnews.jp/post/46566/3/



自衛権は認められているが、〝実質的に言って認められていない〟ことと一緒。

であるにも関わらず、古市氏が『日本自衛権って認められてるんだ…』という発言を〝知識がない〟〝教養が無い〟と評価する論調はいかがなものか。





佐藤氏の背景は〝法学政治






一方で佐藤氏にはマーケット感覚が無いといえる理由はここにある。つまり法律政治に関する学問を背景にしているところに問題がある。

この手の人間がやっかいなのは、やたらと知識や雑学は多く言葉言葉を返すのは上手いのだが、思考回路に多くの前提条件や知識条件が抜け落ちていることが多い。

言ってしまえばマリー・アントワネットタイプだ。






法学政治に強い人は〝市場の時価〟という観点が抜け落ちていることが問題






古市氏の発言法学政治に強い識者から叩かれやすいのは何故だろうか。

それは叩く者たちが〝歴史の変遷〟が、実は〝市場の変遷〟であること、をよく分かっていないからだ。

市場経済はより自然科学的だ。お金政治法律によって生まれたわけではない。自然に発生して、それが整備されて整えられた。実は人類進化の果てに手に入れた概念だ。

軍事力経済力のふたつは大国の力を現す両輪と考えられるが、実は歴史を手繰ると三番目の車輪があったことが分かる。その名も〝宗教〟。

そして現在過去も、急速に力を落としている車輪でもある。






歴史軍事力 ⇒ 経済力へと力が変遷している






鎌倉幕府の台頭に現れているように、歴史的に見ると既にこの頃から宗教の力は徐々に衰えを見せており、政治軍事力の二つが世界を動かしていたと言える。

表の世界での政治ほとんどが宗教と密接に関わっており、もっぱらここが市民政治の大きな接点であったと言える。

一方で軍事力実質的世界の掌握と統治を行う役割を担っていた。

少なくとも、日本においては明治維新サムライ不要となるまではそうだったのだ。

しか第一次世界大戦第二次世界大戦代表されるように、軍事政権は失敗を迎えた。

正しい仕方で行使されなかった軍事政権は、共産主義社会主義を生み出したからだ。

一方で米国のような市場経済を中心として発展した国は一定成功を収めた。士・農・工・商のうち、最後に勝ったのは商人というわけだ。





市場の時価〟と経済ルールを決める時代が到来しつつある。







マーケットは〝国の力が弱まりつつある〟ことを明らかにしつつある。既に鎌倉幕府時代から政府が持つ立法の力は軍事力経済力のどちらかを担保にしており、宗教アイドルでありスケープゴートであったに過ぎない。

そして過去〝政(まつりごと)=宗教〟が中心だった国家は、現在政治の中心を〝経済〟へと移している。

軍事政権実質的な掌握を行っていた政治は、現在では財界実質的な掌握を行う社会へと変化した。そしてそれは加速していく。

実際、国が提供する福祉よりも企業従業員提供する福祉の方が優れている場合が多い。しかマーケットに従った結果なので、相応の人材を兼ね備えており、無駄が無い。

パナマ文書にも代表されるように、国家の枠組みを超えた企業にとっては国境など存在しないも同然。

スターウォーズ通商連合のように、もはや国とは独立した別の政治形態と言って差し支えない。

戦後70年の間で形成されてきた常識などいくらでも覆る。今後の歴史は大転換を迎えると考えてまず間違いない。

その意味では、いまだに全時代的な歴史踏襲と繰り返し論議を重ねる、マーケット論の無き法学者政治学者が出る幕は実質的に言って存在しない。

宗教がその存在を弱めたように、政治もまた本質思想であり宗教であるから、その実質である軍事力経済力のいずれかに依存せざるを得ず、結果として時代に取り残される。

軍事力の台頭は世論が許さないだろうし、世界もそれを望んでいない。よって、これから重要になるのは、〝個人がどの市場経済所属しているかである




法学者政治学者歴史学者〟ではなく、必要なのは科学者〟と〝金融専門家〟であり、追うべきなのは経済史〟





世界を牽引してきたのは技術革新と金融だ。宗教を背景にした政治ストーリーを創り出す力があったが、現代ではその力は失われている。

闇雲に政治を追いかけても歴史を追いかけても真実は見えてこない。

必要なのは産業界歴史を追いかけること。経済史の発展と衰退の繰り返しの中に答えがある。

古市氏がどういう器なのかは知らないが、少なくとも歴史と現状を比較して将来を占う上で非常に恵まれ立場にいることは間違いない。

彼は川上の最新情報アクセスできることが可能で、新時代リテラシーも十分持っている。

法学者歴史学者も、企業の間接部門しかない。プロフィット部門ではない存在の者たちがとやかく言う論壇や議論意味はない。

その点は古市氏も同様だが、彼は自分立場弱者であることを自覚している分、市場に対する的確な論壇を展開できる下地がある。

叩かれるのがその証拠だ。叩いてる奴らのほとんどはマリアントワネットばかりなのだから、叩かれている姿を見てむしろ安心すべきだ。

2016-05-21

モラル

元カレと別れてから、ある芸能人を好きになった。インタビューなどでその人自身の考えや意見を見聞きするようになって気付いたことがある。この芸能人は、驚くほど元カレと似ている。顔ではなく、中身が。

元カレと別れた原因は、モラハラ男だったからだ。よく考えてみればおかしいなと思うような様々な俺ルールがあり、それを守らないと不機嫌になる、外面は良くて周囲の評判がいい、という典型的タイプだった。そして、おかしいと思わず、私がいけないんだと思う私もまた、典型的モラハラパートナーだった。

この芸能人言動の端々に、同じ匂いを感じる。私は、100%この芸能人モラハラ男だと断言できる。

それに気付いてから、この芸能人言動元カレリンクし、複雑な気持ちになるようになった。モラハラ発言を見聞きするたびに、フラッシュバックのように、あの時の気持ち再現される。

しかし、それでも好きなのだ

もし、私がこの芸能人に話ができるとしたら、どういう恋愛をしてきたのかすごく聞きたい。かつては、モラハラ男は心を入れ替えないと幸せにならないと思っていたが、私と同じように、こういう人は幸せにできない(ならない)と分かっていながら好きになっているのかもしれない。そもそも、モラハラ男は私のようなタイプと付き合うべきでないのかもしれない。もし、モラハラ男が確かに心を入れ替えたなら、私のようなタイプと付き合いたいと思わなくなるのではないか?私であれば、モラハラ男は「やめておいて」、幸せにしてくれる人と付き合うべき、のように。しかし、今の言動を見ている限り、モラハラであることは間違いない。それを好きでい続ける私もまた、何も変わっていない。モラハラ座談会やりたい。

2016-05-20

自転車クズの乗り物

自転車に乗っている人間クズしかいない。

まず奴らは歩行者迷惑をかける。

そのくせ自分たち歩行者の側ですよと言い張る。

そのくせ奴らは都合がいい時は車道に出てそのど真ん中を走って車線を潰す。

そして奴らは車に迷惑をかける。

その上奴らは信号を守らない。

横断歩道すら守らない。

時速20kmで駆け抜ければ全ての歩行者と車の隙間を縫えると本気で信じている。

そしてライトをつけない。

ギンギラギンのフレームが街灯を反射して光り輝くのだからコレ以上の光は不要だと盲信している。

そして奴らは交通ルールを知らない。

ウィンカーを出さない。

ぶつけても謝らない。

自分のために他の全てが避けろと考えている。

免許精神鑑定車検義務化を急ぐべきである

この世界で最もクズなのは自転車である

格ゲー相手絶対に負けない方法を知ってるか?」

当時同級生だったナイジェル(本名吉村。純日本人だ。)は相手ガイルが放ったソニックブーム波動拳相殺しながらそう言った。

ゲームセンターに対戦台といわれる背中合わせに並ぶ2台で同じゲームを楽しむ仕組みが取り入れられ始めた頃のことだ。

相手ガイル遠距離ソニックブームを連打し、近づけば中足払いで牽制するというスタイルを徹底していた。

リュウ竜巻旋風脚ソニックブーム対策になる前では、せいぜい中足払いに大足払いを当てに行って、ダメージで優位をとるのが関の山だった。

ナイジェルはガイル鉄壁を崩せず、すでに10試合近く負け続けていた。



相殺された波動拳の隙にガイルの裏拳がめり込む。

最終ラウンド、すでに絶望的な体力差だ。

「そんなの知らねぇよ。それともまさかリュウ真空投げでもできるっていうのか?」

しかしたら当時噂になっていたリュウ真空投げをナイジェルは知っているのではないだろうか。

隣にあるすでに誰もやらなくなったようなパズルゲーム腰掛けていた僕は、ギャラリー視線を気にしながらそんな淡い期待を胸に言葉を返した。

「いいか見てろよ。」

何かを心に決めたように真剣な目をしてナイジェルは続ける。

「それはな、、、」

画面上のリュウがバックジャンプして距離を取ると、おもむろに竜巻旋風脚を放った。

ガイルはそれを対処しようと冷静にしゃがんだ姿勢を維持している。

僕の目は次に起こる出来事を見逃さないようにと画面に釘付けになる。

しかし、そんな僕の期待を裏切るようにナイジェルは叫んだ。

ゲームなんてルールの中で戦わないことだ!!」



突如として椅子を蹴り立ち上がるナイジェル。呆気にとられる僕を背に対戦台の反対側めがけて走りだした。

ナイジェルは無類のゲーム好きだが、じつは柔道の有段者で部のエースでもある。

腹がたったのはわかるが暴力沙汰はまずい。学校帰りにゲーセンいたことが発覚すれば僕の問題にもなるのだ。

吉村!」

僕は焦って立ち上がり筐体の影に消えたナイジェルの姿を追った。

しかし、そこにナイジェルの姿はなく、無防備になったリュウ叫び声だけが悲しく響いた。



なるほど。

ナイジェルは負けなかったのだ。

なぜなら負けが確定するより先に逃げたのだから

この翌日から和風な顔立ちの彼はナイジェル(Nigel)と呼ばれるようになった。

その理由を彼はまだ知らない。

初心者サバゲーで撃ち負けない方法(もしくはテロで殺されないために必要な知識)

サバゲーが今、男女問わず流行兆しだ。

銃は電動になり、玉は一度に数百発充填できるので、何も考えずに撃ちまくっていい。

自然の中を普段味わえない緊張感の中で駆けまわるのは素直に気持ちがいい。

走る、跳ぶ、しゃがむ、這う、登る。

今までランニングボルタリングで培ってきた肉体能力を存分に発揮して、闘争本能むき出しで楽しめるのだ。

会場にさえついてしまえばあとは現地に全て用意されている。

高価な銃や装備を揃える必要もないし、汚れた服の洗濯心配することもない。

それにしっかりとルールを覚えてそれを守りさえすれば安全だ。

よほど至近距離で悪意ある射撃をされなければ、怪我をするようなことはない。



しかしいざ参加するとなると心配なのは撃ち合いだ。

同じく銃をもった相手とどのように撃ち合えば勝てるのか、大半の初心者はこの部分を誤解している。

なぜなら、ドラマなどの影響によって間違った知識を植え付けられているからだ。

今日はその誤解を解いていきたいと思う。

そしてその誤解が解かれた時、あなたテロリストに遭遇した時の生存率は10倍以上に高まっていることだろう。



・誤解1:障害物に背中を向けて隠れる

これこそが最初にして最大の誤解だ。

障害物に背中を向けたところでプラスになることが一つもないどころか、次の射撃までに余計な動作ばかりが増えてしまう。

まりこの行動は、隠れているということを強調するための演出しかないのだ。

正しくは、障害物に対して30~50cm程度離れて正面にたち、銃は構えたままの姿勢で待機だ。

そうすれば、障害から少し顔を覗かせるだけで相手の行動を確認次第射撃できる。

敵に後ろなど見せてはいけない。



・誤解2:障害から障害物へ走って移動する

絶対に駄目というわけではない。しかし、この行動の最大のリスクは、相手に気づかれるということだ。

広いフィールドの中に早く動く存在があればすぐに気づかれてしまう。

移動は基本的にゆっくりと行い、相手より先に見つからないことが重要だ。

これは障害物に隠れている時も同様だ。

相手の様子を伺おうと素早い動作で顔を出し入れするということは、すなわち自分の居場所を教えているようなものだ。

相手に気づかれているかどうか判断できないときは、ゆっくりと顔を出し、たとえ相手存在確認できたとしてもすぐに顔を引っ込めるのではなくまずはしっかりと観察するのだ。

広いフィールドにおいて、何より動いているものが最も目立つということを忘れてはいけない。



・誤解3:相手との銃撃戦になった時に、身を守るためにいち早く隠れる。

もし相手鉢合わせた時に、撃たれたくない一心ですぐに障害物に身を隠そうとするのは大きな誤解だ。

なぜなら、もし相手がその姿をしっかりと観察していたとするならば、相手は隠れる必要がなくなるからだ。

自分が隠れているということは相手は隠れる必要が無い。次に自分確認しようと顔を出した瞬間を狙い打てばいいからだ。

相手鉢合わせしまったときは、まずは軽く威嚇射撃を行い相手に顔を向けたまま身体だけ安全に隠れるようにする。

その時に弾道を相手に近づけながら射撃しつつ相手の行動をよく観察するのだ。

もしそれで相手が先に隠れたならしめたものだ。

自分はしっかりと銃を構え、相手確認のために顔をだす瞬間を狙えばいい。

そうして少しずつプレッシャーをかけていて、逃げるなり攻めるなりの状況判断を行なうのだ。



さぁ。

これであなたはとても大切なことを学ぶことができた。

それはつまり、目の前で銃撃が行われている時に背中を向けて逃げ出すことが、最も危険な行動だということを知ることができたのだ。

この時代、いつどこでテロが発生するかわからない。

隣人に突然銃口を向けられることだってあるだろう。

しか相手人間だ。

訓練されていない人間が扱う銃の精度は思ったよりも全然低く、無防備状態でなければ避けることはさほど困難ではないのだ。

もし街中で危険と遭遇してしまったときは、慌てず騒がず、落ち着いて相手を見ながらゆっくりと移動するのだ。

背中を向けて逃げること。急いで物陰に隠れようとすること。相手よりも先に隠れてしまうこと。

これらは全てあなたの命をより危険晒す行動にほかならないのだ。

よし!

それがわかれば僕と一緒にサバゲーだ!定例会で待ってるぜ!

ヒロミが急に復活した理由を考えてみた

2014年からヒロミが急に復活しましたよね。

何だか自然ですよね。10年間も干されてたのに。



ネットに出回ってる干された理由も、不自然こじつけです。

堺正章が原因とか言われているけど、この人は全然関係ないですよ。



干された理由と、その原因は何か?

簡単です。

芸能界ヤクザが仕切ってるので、干される理由も同じくヤクザ関係者です。

ヒロミは大物タレントと、その筋の関係者を本気で怒らせてしまった。



その大物タレントは誰なのか?

ズバリ言うと「安岡力也」です。



昔のことなので記憶曖昧ですが、10年以上前バラエティー番組力也ヒロミが共演していた。

確か生放送だったと思います



番組演出で、出演者同士で限られた席を取り合うルールがあり、

出演差を指名して退かせ、指名した者が席に座る。。。みたいな番組進行だったと思う。



ここでヒロミはあろうことか、安岡力也が座っている席を指名して、自分が座ったのだ。

(他にも指名できる出演者居たにもかかわらず、力也を名指しで退かせたのである



これを見た関係者一同がブチ切れて、ヒロミを追い込んだものと推測される。



その証拠に、力也逝去した2年後にヒロミ芸能界に復活している。