はてなキーワード: ハードルとは
このハードルが高すぎて手が出なかったんだろう
http://anond.hatelabo.jp/20111223010012
勝手ながら一人ではないと励まされていました。
この場を借りてお礼を申し上げます。
以下便所の落書き。
やらせない女は負け。
単純に、「セックスしたい男(彼氏)にセックスしたくない女(自分)とセックスできる女(お店の子)を選ばせたら、後者を選んだ。選ばれなかった自分涙目www」という話。
でもやっぱり無理だなんかきたないよきみ。
「風俗から帰ってくるの待とうかと思ったけど、私に対するデリカシーないし性病うつったらどうすんのふじこふじこ」という話。
で、私の話。
クリスマス前に戻ってきた娘はまるで腫物のようwwwケーキうまいwwwwチキン最高wwwww
で、心の広い素晴らしい友人がぼろぼろの私に付き合ってくれたのですが、
ざっくり斬られました。「処女をダシに使うんじゃない」と。
「結婚してくれなきゃ処女あげないぞ星」ってただの取引、脅しじゃんと。
目からうろこでした。
あと性行為に夢を見すぎでした。そんな今どき「みんな初夜に初めてしたいはず☆」って、みんななわけあるかと。
結局、私が性行為へのもろもろのハードルを下げられず、彼氏とは別れました。
ただ本番していないってだけなので(ほかのこと頑張ったんだけど駄目でしたー)、中途半端な処女もどきだけが残りましたとさ。
元彼の話。
「本当に風俗行くつもりはなかった。ただ俺の本当の気持ちを知ってほしかっただけ」
「あの日はA男(共通の知人)のところにいた。飲みすぎて寝過ごして帰りが翌朝になっただけ」
A男「昨夜は一緒にいた。本当に(元彼)は(元増)のこと好きだから嫌わないでやって」
「本当にごめん。クリスマスだってプレゼントと某ホテル用意してた」
元彼の中だと、
私「行かないで! 私頑張るから」
元彼「某ホテルとってあるんだ」
私「嬉しい!抱いて!」
となるはずだったらしい。
お前いくつだよ! 社会人だろ!
いらぬ噂によると、もう彼には新しい子ができたのこと
本当幸せになってください。そして二度とこっちくんな。
私はまだしばらくひきずってます。
まだ好きなんだよー大っ嫌いだけど。
今、Twitterでは日本でだけ話題なGumroadについて。Gumroadってのは、お手軽なクレカの現金化からカジュアルな転載でのお小遣い稼ぎまでが期待できる、出来たてホヤホヤの新しいサービスです。で、今回はその悪い使い方を考えてみようかと
Gumroadの新規性…は余りないんだけど、一番の既存のシステムとの違いは「購入のURLがクローズドに近い」ってところで。所詮はオープンなWebなんで、その気になれば掘り当てることは出来るけど(購入ページのurlは確認出来た範囲で最大5桁の英字の文字列だった筈)、トップから一覧が見れるとかそういうことはないので見つかりにくい
ということで、簡単に分かるけどそもそも無断転載されたページを発見しにくい。これは転載する側からしたら非常にメリットが大きいことかと
次に、中身が分からない
サムネイルですら、関係ないものを設定出来るので、偽装さえしてしまえば「知らない人間」からしたらスルー対象にもなりやすい。中身が何か分かるのは、転売の場の買う側と、Gumroadの運営だけだ。だから、片っ端からチェックして善意の通報をしようにも、中身を確認することが出来ないのでかなりハードルが上がる
で、そもそも権利者から以外の通報は受け付けないというスタンスが明示されているんで、善意の通報ってのが成立しない。権利者に連絡して、その権利者が動ければ良いけど、ここでまた向こうは英語だったりと面倒なことになる
ということで、売る場所と対象さえしっかりと考えられたら、簡単に転載を金儲けに組み込めるんじゃないかな、とか。別にPayPalでも同じことが出来ただろ、とか言われそうだけど、売るurl自体はGumroadのものなので、よりカジュアルにそれが達成できる感じかな、と。なんならメールとかチャットとか、そういう場所でも良いんだし
転載ビジネス、として今例えば挙げられるのは2chのまとめブログとか。あれだって「お金が手に入るから」こそあそこまで必死になってやる人間がいるわけで、金が絡んだ時の人間のモチベーション舐めんな、という話ですよね
社会の前提は持続性。21世紀の展望がない今、老人は若者について考慮せず、若者は刹那主義に走る。年金未納率は40%超であり、それなりの規模でこの思想は信奉されている。
ドイツがギリシャに抱いてる気持ちと大体同じ。イエスの寓話ですらブドウ園に来なかったものに1デナリを渡そうとしたわけじゃあない。いやリアルでパンが分けてもなくならないのならいいですけどもw・・
働けないことが問題?
実のところ最適な答えはパンでなく、仕事を分け合うことだと思っている。労働の再分配はやりがいの再分配。QOLや「文化的」と突き詰めた時の答えが生保や年金だとは思わない。もしそうなら孤独死とはなんなのか。ある意味、安楽死の方がマシかもわからない。
「労働」のハードルが上がりすぎ。9時~6時で働けるやつは聖人君子かと思うわ。年金制度ってようは肉体労働がメインだった頃にできた制度っしょ?知的労働はいくつになってもできる気がするが。本当にどうしようもない人は相当少ないんでは?
むしろ老人ホームの害悪はボケになりやすいことだったりする。慰問とか行っていたが、入居したころは普通でも、1,2、年たつとすごいぼけてしまう人がいる。(つか慰問って言葉がすごく嫌いなんだけど)
あと小学生の時にショックだったのは別れ際に握手して回ったときに手を離さないおじいちゃんがいたこと。屋根や食事があっても想像を絶するさみしさがあるわけじゃない?それでブンカ的生活とか笑わせるなと。
国家による保障はどうしても機械的にならざるをえない。あくまで最後の砦であって、その前にやるべきことがあるんじゃないの?自助・共助・公助というと月並みかもしれないが、特に共助が弱いと思っている。
なんでこんなに税金はらわにゃならんのだっていうのももっともだし、逆に払ってるからそれでいいでしょというもんでもないと思う。
~権という考えは大事だとは思うけど、それでスパッ、スパッと物事を切り分けて解決する問題でもないっしょ。もうちょっと見方を変えてみたい。
新婚の妻なんだけどさ。
友達同士が事業起こすと経営が上手くいかない、みたいなこというでしょ。あれって、家庭にも当てはまる気がするのね。
このご時世ありがたい事に、収入の安定した夫がいる。
9ヶ月の子どもがいて(おっと、もう新婚でもないか)、私は仕事に復帰している。私の収入は夫の7割ってとこ。
家計だけど、夫は、基本的に、自分の口座から率先して出している。私の収入は余剰貯蓄の扱いな感じ。
出産で働けない間、携帯代とか美容代とか夫に出してもらったけど、そのまんま。
なんか自分で出したいんだって。家族が趣味みたいな感じになったっぽい。子ども用品とか、とくに出し惜しみする感じはない。嬉しい。
それと関係なしに、夫は家事が苦手だ。
仕事でエネルギー使い切って、家では幸せそうに大きな子どもになってる。子どもの相手はできる。家庭にいると雰囲気いいし、子どもも夫が好きみたい。
私は保育園に朝子どもを送るまでと、家に帰ってからが本番の仕事。職はなんと言うか、幸せな息抜きというか、専門職でハードだけど働けてお金もらえるって幸せな時間ね、みたいな感じ。子育ての責任こわい。子ども一番、仕事二番になってしまった。無駄な事しなくなって、意外と産前と仕事のボリュームは変わってないけど、それでも毎日終電だったころと全然違うし、周りにも迷惑はかかってる。
結婚して、二人きりの時はお互い家は寝る場所だった。疲れて帰って来たお互いを慰め合ってた。散らかっててもお互い布団さえ快適であれば良かった。
子どもが産まれてから、安全な巣作りの本能が勝手に私に産まれて、いきなり世間並みの母親の感覚になった。夫は、金銭での養い本能が芽生えたみたいだし、別々の場所が変わったみたい。
ところで、私は朝早く起きて、掃除をして洗濯を干して夕ご飯の下ごしらえと離乳食作りをする。夫は朝早く目が覚めたら、優雅にネットしてぜんぶ自分の時間。に、見えてしまうことがあって、ちょっといらいらした時があった。金銭で世話になっていても、つい恋人気分で大変さを口だけでなくて分かってほしくなってしまう。私が『大変だー』というと、『あ、俺の事は気にしなくても大丈夫だよ(子ども優先で夫の世話を減らしてもいいよ、の意)』と言う。いや、そうじゃなくて手伝ってくれたらな、などと期待してしまうことがあった。
土日に寝坊する贅沢を私は久しく味わっていない。土日のどちらか、いや月一回でも、子どもの朝の世話をして朝に私にブランチを作ってくれる人がいないものか。
金銭上においては彼がメインで事業主だ。でも、本人はイクメンにもなりたいらしい。
私は、最初それを真に受けて、ホルモン作用で母親になっている自分をもう一人作ろうとして、失敗した。
そもそも夫は家庭のハード面を強力に支えているのだから、靴を脱いだらだらっとしたいのだ。そして私の夫は、妻がニコニコしてないと嫌なのだ。『家が多少汚くても穏やかな妻がいる方が、綺麗で料理が並んでたってきいきい怒った女がいるよりまし』なのだ。うちの夫にとっては『最低限以上の家事は趣味』なのだろう。私も、それはそう思う。ただ、現在はいはいし始めた子どもの安全のため、<最低限のハードル>が大人二人だけの『暮らせればいい若いもん二人住まい』から『いきなりの来客も上がってお茶どうぞって言える一般家庭』に上がってしまっているだけだ。
私は最初頭を抱えた。仕事は復帰して慣れるのが大変。保育園の送り迎えも、離乳食作りも慣れない。子どもが半年過ぎたら熱を出しまくる。私ももらい風邪をひく。そして本能が家事をしろと叫ぶ。夫は私ににこにこしてほしいらしい。家事に参加しているイクメンにもなりたいらしい。何かが無理に思えた。目が覚めたら夫のスペックが大幅に上位互換してないかな、と不謹慎に思って床についた事もあった。
それで、家は布団も含めて別の職場だと思う事にした。家事に関しては、仕事の他にしなきゃならないオプションと思うのではなく、今住んだこのちっこいマンションは零細の開いたばかりの事業所で、自分が事業主なんだと思う事にした。家事に関して夫は、外注する下請けの業者だと思う事にした。まず家事をしやすいように環境を作って仕事内容を整えて作ってあげる。そのために、私が計画を立てたり少し余計にしなければならない事が増えても、だ。自分がラクをしたい手間を減らしたいから腹が立つのであって、そもそも手間が多少最初に増えようが、事業が上手くいって結果をだせればいいのであれば、何も腹が立たない。夫は家事の一翼を担ってると気分が良くなる。私も助かる。家族に気分よく仕事をしてもらうことは大事なのだ。
たとえば、夫に、どこか担当したい場所を聞く。夫は、しばらく考えて、風呂掃除かな、と言う。夫は浴槽をスポンジで洗うのをイメージしている。床と壁も洗ったらさぞ完璧だ、と思っている。私は、風呂掃除、と言ったら現時点では鏡も窓も磨くしボディソープや洗髪料のボトルも洗う。シャワーのノズルとホースも洗う。引き戸の下のサッシ部分も磨く。水道の蛇口も磨く。でも、そこは言わない。何回かに一回掃除場所を変わるか、自分が入ったときにさっと洗ってしまう。夫は、だんだん気がつけばいいのだし、気がつかないなら、平和でいいんである。数年したら子どもも下請けとして、未来の幹部候補として仕込もうと思う。
あくまで家事側の視点に立って書いたが、家計に関しては、私が下請けだ。事業主の立場に立ったら、使われている側の何倍も頭をフル回転させている。夫は金銭面に関して無償で苦労して楽しんでいる。私は貯蓄と支払いの苦労から解放されている。ささやかに消費を楽しめる。小遣いをもらう子どもみたいな立場だ。
でもまあ、事業だと思えば、何事も一馬力より何馬力もあった方がいいなあってこと。かな。たとえ、最初は一馬力に満たなくったってね。
これは、「事務職リーマンがwebサービスを作ってみた話」のトラックバックに対するトラックバックです。
もちろん、この手のアルゴリズム処理に「完璧」は存在しません。
ですが、拾った結果の品質を数百個ばかり、サンプリングで調査した範囲では、商品サイズを拾える商品のうち、9割を大きく超える率で、正しいサイズを拾えていますので、
もちろん、検索できる商品数が尋常じゃないので、サイズ抽出をミスっていそうな商品を狙い撃ちで探すと、結構見つかったりはしますが。
ちなみに、上記の「商品サイズを拾える商品」という表現には、レトリックがありまして、結構、楽天ではサイズが画像のみで記載されている商品もありまして、そういうものは、当然、検索できない商品となっています。
まあ、これは仕方が無いところです。
サイズは、正しくサイズを拾えるよう、複数の書き方パターンでサイズ候補を抽出しています。
おおまかには、
・幅×奥行×高さ(単位センチ)・・・・・・XX × YY × ZZ
の2パターンで、このパターンを軸に、さまざまな派生に対処しています。
この派生(というかノイズ要因)が滅茶苦茶いろいろなパターンであって、相当手を焼きました。
実はこれも、簡単そうに見えて、結構、面倒なところでした。
・サイズ記載部分から遠く離れた部分に(単位:ミリ)とか書いてある場合がある
など、さまざまなパターンがあり、結局、サイズ記載箇所の前後を見て、距離などから重み付けを調整して、サイズ単位を拾っています。
また、そもそもサイズ単位が記載されていない(意外とよくある)場合は、サイズ値の大きさを見て推定したり、(例えば、家具カテゴリのサイズ表記に小数点があれば、それはきっと、ミリではなくセンチだろう、など。)全く見当が付かん、というときには、決めで処理したり、仕方なくあきらめたり・・・といった処理をしています。
サイズを拾うだけでは、梱包サイズとか、引き出し内寸とか、ノイズが多いので、これらは、重み付けを行い、一番重み付けが高いものを外寸サイズとして拾っています。
この辺の重み付けは、ある程度、作りこんでいますが、もちろん、完全ではないので、今後のブラッシュアップが必要な部分です。
こちらは、型番等で誤反応を起こしやすい、W/D/Hでの記載サイズのレーティングを少し下げて対処しているのですが、初めのほうにトラックバックを頂いた方もご指摘されているとおり、それでもある程度引っかかっちゃいます。
タイトル中の型番を検索外すとかの手も無くはないのですが、型番って意外と本文中にも多くて、例えばテレビ台とかで、本文中にテレビ型番をズラズラ列挙されて、それが反応した時もあります。
一応、異常値についてはレーティングを下げたり、サイズ数値取れずで処理はしています・・・みたいなところではありますが、検討すべき改善箇所です。
ex)「幅800×奥行400×高さ100センチ」の棚・・・など。
こちらは、最終的なサイズ数字を見て、「サイズ単位の書き間違い・拾い誤り推定」の判定を入れておりまして、判定に抵触したサイズについては、正しいと思われる単位に変更・救済しております。
もちろん、フォローにも限界があったり、フォローを行って二重遭難する場合もあるんですが、検証してみたところ、ほんのわずかな二重遭難よりも、誤り救済を行ったほうがはるかに結果がよかったので、処理を入れてます。
ただ、結論から言うと、サイズ情報に対する、楽天市場側の動きはほとんど無いと読んでおります。
なぜなら、圧倒的にニーズが高く、ハードルも低いと思われる、送料込み価格検索すら、彼らは実現できてないからです。
恐らく、楽天側では、出店側に登録させる情報を、いじりたくないと思っているのではないでしょうか。
しかも、サイズ情報は、楽天が扱っているほとんどのジャンルの商品にとっては、それほど重要性の高くない情報です。
ごく一部のジャンル向け以外は重要性の高くない追加の登録情報なんて、楽天はあまり実装したくはないのではないでしょうか。
・・・と、そういう読みをしてますし、さらに、読みが外れて楽天が対応を行ったとしても、別に私は片手間でやっているだけなので、それほどペナルティが大きい訳ではありません。
以上、カグサイズのページ処理の内容部分の説明でした。
それではー。
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というまとめが話題になっているけど、創作だろ、事実だろと言い合っているのもちらほら見られた。
個人的には、創作だろ、と思って、それゆえに途中からスクロールして結末読んだ。
たぶん、ちゃんと読んだら感動するんだろう。
なので内容については批判はしないけど、創作を事実として提示することについて感じたことをメモっておきたい。
もちろん、
創作だと分かっているよ、その可能性はあるだろうよ、でもさ、別にいいじゃん、書いてある事が良ければ
という意見があることも分かる。本当はどちらかというと、そのポジションでありたい。
「別にいいじゃん、書いてある事が良ければ」よりの考え方である根拠について。
昔、4日間の奇跡という小説を読んで文章あまり上手くないなあと思った。でも、最後まで読んでちょっと泣いた。
創作でも、文章や構成が甘くても、表現しようとするものが確かであれば評価されるべきだろうと思う。
2chまとめでも、イラスト描くようになって同じ趣味の彼女もできたけどイラスト勧めてくれた親友が亡くなった話とか、
風俗嬢を好きになって親友と一緒にAV出演の契約をさせられようとしている窮地を救う話とか、
ああいうの読めるし、いい話だなーって思う。でもゲーセンは読めなかった。
たとえば、あの話の導入部分で違和感を感じた箇所が二点あった。ちなみにこの違和感は4日間の奇跡の文章に感じたものに近い。
一つは、少女と喫煙所で会話をするシーン。もう一つは、イラストと口にした途端、少女が暗くなるというくだり。
細かくは書かないけど、どっちも不自然だった。(そしてそれ以降スクロールした)
些細かも知れない。でも自分で小説書いた事ある人なら分かると思う。
登場人物の立場だったら、どういう振る舞いが自然か、自分の好みやご都合主義が混ざってないか推敲する。
作者の偏好や、その状況の想像不足、物語の展開のため仕方なく不自然になってしまったシーン。
創作ならその不協和音を作者の稚拙さということにして、読み進められる。
ん?ここ作者の個人的な好みで展開しているよねってことも、その作者の傾向として許容できる。
だけど、それが現実にあったこととして語られると、その不協和音はどこで解消すればいい。
事実と言われれば受入れ難い展開も「事実なんだから」と否定できなくなる。「事実」にはその強要がある。
あの話は不協和音の方が強すぎた。その不協和音は事実というの名のもとに感性への受け入れを強要し、受入れ難いあまりに拒否感を起こさせる。
創作と知っていれば、作者の個性や技量ということにして看過することができたのに。
「そうとは言ってもあれは創作」と鷹揚に構えられないのは神経質なだけと言われればそれまでだが。
まあでも、他のまとめを押しのけてああいうのが盛り上がるのは、ギリギリ有り得ない感だからこそかも知れない。
多分
×:女は辛いだというが恋愛面では男よりも有利だ
○:女は男に比べて(相手を選ばなければ)セックスまでの道のりは近い
ただしセックスしやすいことが女にとってメリットなわけでは全然ない。
男にはない妊娠というものすごくハードルの高いリスクがあるのだから。
男で登録すると1通も来なかった
女で登録したら写メがないにもかかわらず20通ぐらい来た
某掲示板で太っていると判定されるレベルのプロフィールを登録したけど、それでもくる数は変わらなかった
化粧する圧力がうざいという女がフェミクラスターの中にいるけど、裏を返せば、男のようなキモオタにはなりにくい
どんなオタクでもあっても化粧の仕方と着こなしを覚え、魅力のある人間になることができる
化粧後
http://imepic.jp/20120109/760720
化粧前
http://imepic.jp/20120109/760580
この写真の人たちは顔面偏差値で言えば40位の不細工な人たちばかりだ
でも、この人たちですら、縦ロールをまき、つけまつげをつけ、アイシャドー・チークなどをいれることでここまでかわいくなれた
ためしに元の写真を隠して顔面偏差値を聞いたところ85がついた
男だったら、ここまではすることはできない
某モバゲーでは女の人に対してはアイテムがわんさか送られるのでお金をかけなくてもプレイすることができる
ラグナログオンラインでも女プリーストに対しては装備品が山のように送られ、比較的楽にプレイできたらしい
セックスするまでならどんなことでも我慢する男しかいないので、多少コミュニケーション能力に難があっても、出会いにつながりやすい
男は好意を持ってもらうために相手を楽しませなければならない。
それには高度なコミュニケーション能力が要求されるので、アスペルガーや自閉症の人が女とセックスするのにいたるのは非常に難しい
それに対し女の場合、発達障害であっても天然とみられるし、女を見るだけで恋に落ちる男が山のようにいるので、恋愛するのは比較的容易だ
(ただし、セックスしたとたんと冷める男が多いので、恋愛関係を維持できない人が多いらしい)
アスペルガーの館の掲示板でも何人かの人と付き合ってると告白した女の人はいたけど、男は0人だった
#見れないと言われたので訂正
http://anond.hatelabo.jp/20120119002919 以外の部分。
「目的は?問題の対象は?落とし所は?行動者は?君等が理不尽だって言ってることって大人に入ってもあるよ?
今から大人になろうってのに、そこ避けて通りたいってどういうこと?
◆「就活しないといけないの?」
就活と比べてビジネスする方がハードル高いって言うなら就活すれば?
それでも就活を選ばないといけないのかな?
就活デモを発展させてちゃんとビジネスにすればいいんじゃない?
→「就活しないといけないの?」って問にちゃんと答えられないで
やりたがってるんじゃないの?
「就活してもいいししなくてもいいしと思う」。
「他の人は」「多くの人は」「マクロ的には」みたいな口を利くな。
「経団連がー」「実態として」みたいなわかったような口も聞くな。
◆全面に敵がいる状態で戦うのってつらいよ?って言ったときに
「頑張ります」って返答をするな。アホなのか?
→誰が味方になってくれそうか?どうすれば就職生の一部でも参加したくなる活動を考えられる?
◆なぜ自分は選ばれないのだろう、と考えると劣等感を持ってしまう。
そうじゃなくて彼らは人の選び方がわかってないと考えれば
眼の前に道がすっとひらけるのではないか?
同様に、注文が多い人事は、学生を観る力がない。
何のためにやっているのかわからない煩雑な手続きを多くする企業なんて
ただのバカじゃなくて、圧迫などなんでもないじゃん。
大学に行ったってだけ、でたいして働きたくもないのに面子のために就職しようとして
ほんとに真面目で働きたい人の職の口を圧迫してるよね。そういう目線を持ったことある?
「宮内くんが女をいらっとさせる理系男子9つ」の条件を満たしすぎていてワロタ。
「具体的には?」とかほんとに言いやがったーしかも目上にwww
あと、岡田が一生懸命「普通の人でもできる方法」を考えてるのに
「岡田さんは成功されてるからそう思われるかもしれないですけど」ってふざけんなwオレならこの時点で殴るわ。
さすがに岡田も(#^ω^)ピキピキしとるがな。 「こいつ、偉そうに仕切るなー」とか言われとる
だから「企業はもろもろの事情を考慮してくれないと」ってなんだよ。
でも、「辛いから変えてください」って言っても、
相手に何のメリットがないなら変えてくれないよね。
「優しくしてくれるならやりたい」って下心が見え見えだよね。
就活そのものをどう変えていこうってのが具体的になってないよね。
仲間を作って対応しよう
「みんながこう言ってる」って言うな。
一緒に考えて欲しいなら、対応できる話をしろ。
自分が何を求めているのか、私にどう行動して欲しいのか言え。
「こういうのがあればいいな」ってオレにできないことを頼むな。それは不満じゃない。愚痴だ。
おい、いきなり放送が切れたぞ。リクルートこええwww
まず、「知識は一から学ぶ必要なし」について。
理系知識も、日々更新しなきゃいけないので、脳みそに知識を注ぎ込むのはあまりスマートではないと思う。むしろ、シンプルに「高校以上の教育では常にスマホ持ち歩いてwikipediaなりなんなり検索してOK」とすれば、より安全にあなたの理想に似た状況には到達すると思う。…が、そう思考実験してみて思うのは、「果たしてそれで何ができる?」ということ。「理解」という課程を経ていない知識を「使えるのか?」という疑問は解消されていない。ある特定の実験の仕方を「知る」ことは調べれば可能だろうが、「なぜ」そうするのかという理解を欠けば、次に新しい実験を想像/創造することはできない。「体系化された知識」と、自分の中で知識を「体系化すること」は違う。水泳の理論を知っても泳げるようになるわけじゃない。思考、発想、ひらめきというのは、突き詰めれば脳というこの身体の巧みな使い方ということであって、要するに一種のスポーツだから。
次に、後半の話について。これは、申し訳ないがよく分からない。
年配者が好きなことを好きに研究したりできる「場」というのは、どういう「場」を想定しているのか。定年後の人たちが老人ホームで研究をしてたらいいのだろうか?それとも高齢者が大学に入学すればいいのか?それなら、今でも可能だと思うけど、それが何の「ハードルを下げ」、どういった分野への「人材流入」につながるのか?もう少し説明してほしい。
思うんですけどね、ぼく、脳にチップを埋め込んで知識を頭に直接ダウンロード的な世界が本気で到達しないかなーと思ってるんですよ。でも一言で知識といっても。全知識のことでは無く、いわゆる理科学系的な知識のこと。
そのような未来感に対して在野の方は「知識を頭に叩き込んでも知識の使い方を覚えられない」という文句がでるんですが、僕はそんなもの詭弁に過ぎないと思うんですよね。
何故ってそもそも人ってあなたみたいな偉そうな人が言うほど馬鹿じゃないよって思うし、論理とやらは数学でも良く出来た人文系の本でも読めば会得できるものだと思うからです。
加えて理系的知識のみ頭に直接叩きこんでも構わないというのは、理系的知識が(複雑系的な言説が代表する最先端の知を除いて)すべてがファクト(らしい)だからです。
例えそれが原理的に「ファクトらしい」ことであるとはいえ、少なくとも恣意的では無いんですよね。それでですね、そしてそんなファクトらしいことをファクトとして扱って科学はここまで技術化され人類の進歩発展に帰依してきた(ここれ辺が人文知とは異なるところです。人文知はその恣意性が暴力的な力を持っている。そしてその暴力性が人文知の力。すなわち文脈を書きかえること。個人にとって一見関係無かったものを一つの視座を持って関係づけ、切実なものにする。それが人文知の力、だと思ってます。)(一方理化学的な知識にも別種の暴力性が当然あります。そのことに自覚的でない科学者はみんな根本的には自分勝手なクソ野郎なんだと思います。残念ながら。)
うう、かっこの中の話で本筋から遠ざかった…。
ぐだぐだ言ってきましたが、ここまで言ってきたことは一言です。基本的な理系知識というものは大抵が世代を超えて一個の人間がまた改めて一から学ぶほど価値があるわけではないということ。
いわゆる理系学生の中に以下の現実に気づいて憂鬱な気分になっている人は多いと思うんだけれど、若いころの時間を使って結果の分かりきってる学生実験をする価値なんて99%以上無いんですよね。
え、実験道具の使い方?レポートの書き方?全部別プログラムでやらせた方がよっぽど効率的です。だってどちらも理系的な知識を使わないじゃないですか。どちらかというと体育と国語ですよ。
そりゃ回数重ねてれば何かの偶然で新しいことが起こるかもしれないけれど、そこに若い学生の時間を使うのはいかがなものかと思います。どちらかというならこれから寿命がますます伸びた年配の方がおやりになればよい。しかも年配の方々は数が増えるのは分かりきっていることなのだから。可能性の伸びしろとしてはそちらの方が全然優位なはず。
そしてぼくはそのような年配の方(時間があって、科学とかゆるく好きで、しかも高校の教科書的な所から大学の2~3年程度の知識が頭に一括ダウンロードしてある方)が自由に研究を趣味的にできるような場がこれからあると良いなーと思います。
知識があったとしても大抵は無駄な研究もどきなるとは思いますいが、それでいいんです。無駄は文化になります。文化は物語化されてブランド足り得ます。
今までに比べてはるかに安いコストで、気軽に研究できる。しかも初めから自分の興味のある分野を。これってとてもいい社会だと思います。それにそのようなある種のハードルを下げるにはとても良くて、実際的に何がいいのかというと人材流入のハードルが下がれば在野の人の既得権の縛りが解かれる+競争激化+多様性が増しイノベーションが起こりやすくなるんですよね。(その弊害は例えばPixivなんかで散見されますね。すなわち雇用の問題。)
これからデジタルに親和性の高い世代が高齢者になったり、ある程度英語等でコミュニケーションで来て人材の移動性が高まる時代に、それを実現できたら、かなりのその地域引いてはその国のブランドになりえるし、いいことだと思うんですよね。
日本というのは自然災害がその立地条件からして根本的に多い国だし、今回の放射能ははそもそも強いと思われていた農作物のブランドの(程度はどうであれ少なくとも方向性として)下落につながった。その後の日本政府の立ち振る舞いも同様に日本全体をパッケージとして観たときのブランド価値は下がったと思う。
つまり日本というのは根本的に他国に比べブランド価値が強くなければ優秀な人材を引っ張ってこれない国だと思うんですよ。例えばわが身ひとつで立身出世しようと考える優秀な中南米人が「日本は色々災害とか身の危険あるけど○○があるからここで仕事をしよう」と思ってくれないとダメなんですよね。でなければきっとこれから日本という国は戦えなくなる。(経済的に豊かでなくなってくると無駄の確保ができなくなります。無駄の重要性は上に述べてきたとおり)。
さて、ここまでメリットばかりあげてきましたが批判も数多く考えられます。例えばその筆頭にしてもまっとうなものが「科学の発展が加速したらますます倫理の側が追いつかなくなるじゃないか」というものです。
しかし、僕はこの観点も保証できます。なぜなら時間に余裕のできたものは、退屈な事実の再確認や荒唐無稽な技術への信仰ばかりするのではなく、確かな今を見据える人文知的なものを学びたくなる欲求が高まるはずで、加えて言えば知識の記憶に費やす時間が短くなれば余暇が創出できるので、そのような歴史、思想史、哲学史を学べる機会は増えるはずなんですよね。たとえあなたが時間があるから大丈夫(=自身の倫理を構築できる)とは限らないなんては思えなくとも、学生実験をやるよりはよっぽど有意義な時間が過ごせるとは思いませんか?
以上のことがもっとも実現可能性の高い場はラボをシェアするという理念の元運営されているいくつかの団体だと思います。なぜなら人材の流動化がこれから激しくなる時代に情報系のものを除く理化学系研究が根本的に抱える問題とは研究はラボというその場でしかできないことで、その土地でしかできないならその場にしかいられない。そこをシェアをすることでより開放するサービスが圧倒的に人々に受け入れられるだろうからです。
また実現に向けて初めに脳内に知識ダウンロード、と言いましたが、それより若干コストは高くなるかもしれないけれど海外のよく勉強したにもかかわらず文系就職しそうな元理系学生とか先生に雇って、そのサポートに比較的リーズナブルに提供できれば十分今まで述べてきた未来の足場としては実現可能だとも思います。
夫婦、正社員、フルタイムならダブルインカム1000万円いかないかね? 20代だと厳しいかな。
30代なら年収500万越えるのはいるでしょ。 君の層なら尚更いるんじゃない?
元増田自身は世の中よく見えてるし、自分を過大評価してる訳でも男性の状況が分かってない訳でもない。
父親の説得がハードルになってるなら、
・今は男女平等、ダブルインカム当たり前。妊娠、出産、産休、育休時代は生活レベル下がるけど私は受け入れるよパパ。
・高度成長期、前後で生活レベル変わりすぎだよ。 お父さんとお母さんが結婚した時、どんなだったのよ。
(というのは、元増田の4LDKのマンションって結婚当初のものか?って疑問がある。
経済力があれば古い4LDKには住んでないような。結婚当初はもっと貧しいんじゃないか?)
いろんな物が安かったり、手軽に品の良い輸入品を買えたりするのは最近の良いところじゃないかねー。
小学生から中学生にかけて1~2年置きに海外旅行に連れて行ってくれたし、
中高一貫の私立中学に行かせてくれたし、私大の中でも比較的金のかかる私大に行かせてくれたし、ずっと塾とピアノとスイミングの習い事もさせてくれていたし、
これは無理だが。
君自身、親から高度な教育と教養を与えられて、今の仕事についてるんだろう。
だから『親同様の教育を子供に与えなければ』みたいに思うのかもしれないけど、
まぁそういうケースばかりでは無いし、日本全体が貧しくなっていくのであれば、君の子供は相対的に優秀でありえるんじゃないかね。
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-4569.html
学生「ハードル上がったのは俺個人のせいじゃない」 企業「ハードル上がったのは我々の身勝手ではない」 国「ハードル上がったのは日本だけが原因ではない」 とか言ってて一応全員真実なのがなんとも
グローバリズムは反対した所で資本主義である以上は避けられないのもわかってる。
反対しようが、誰かをとっちめようが、そういう方法では解決できないのはわかっているはず。
満員電車の「詰めてください」みたいなアナウンスあるじゃないですか。ドア付近で詰めずに踏ん張ってる人がいたとしても「すぐ降りるのか」ぐらいにしか思わないけど結局ターミナル駅で大勢と一緒に降りたりするとおまえそこ死守した意味なくね?とか思うわけです。でもまあそんなカンタンな事もわからない人ですし説いてもきっと理解出来ない。逆ギレのリスクまである。よって放置されるわけです。要するに現代では注意するハードルが高い。
ちなみに先日乗った時の車内アナウンスは女性だったんですけど細い声で「お乗りになったらドア付近に立ち止まらず奥まで詰めてください」とか「ドア付近の方はお降りになる方の為に一旦降りてください」とか頑張ってアナウンスしてました。ところがいくつめかの駅で「奥まで・・・お願いします・・・」って言いやがったのでさすがに注意しました。省略するならクマデ オネエ シャス!ぐらい行かないとネタにすら出来ないだろが
同級生を見ていると、結婚までは簡単だが、子供を持つまでには大きなハードルがあるのだなと思う。
基本的に共働きが多く、妻の勤め先が優良企業でない限り充実した育児環境は整えられない。
非優良企業でも妻が仕事をやめるなら育児はできるが、夫への大黒柱圧力が高まるし、
妻としてもせっかくしてきた大学受験や就活の努力をふいにするのは惜しいのだろう。
結局、夫が一人で家族を余裕を持って養える高収入で妻が専業主婦願望の強い女か、
妻が育休制度の充実した優良企業に勤めている場合しか、子供を産み育てる手立ては無いのだ。
必然的に子持ちの同級生は特別優秀だった奴らばかりということになる。
結婚だけならほとんどしているのだが。夫婦で年収500万ずつ稼げば、世帯年収1000万。しかも夫一人で同額稼ぐより税制面で有利。
バイト先では、定期的に飲み会をしている。私を含め、バイト全員が大学生という少々特殊な環境なので、話題も下ネタやら痴話話やら、下世話なものが多い。それに加えて、弱い癖にチャンポンしたり、男気ジャンケンしてお酒をイッキしたりと、終了後には死屍累々…というのが毎回お決まりである。
そんな中でも、やんわりとしたツッコミからお会計、介抱までやってくれているのが、増田さん(仮名)である。非常に頼もしい男だ。
増田さんはいい人なんだが、いわゆるブサメンというやつで、ぽっちゃり、ファッション興味なしという喪男要素満点。彼女はいるにはいたらしいが、Bまでやったあたりで、自分が捨て駒にされていたことが発覚し、一ヶ月ほどで別れたらしい。その彼女と別れた数カ月後。つまり今から一ヶ月前ほどから、増田さんが、やたら卑屈になりはじめたのだ。
まあ、もともと卑屈っぽく、自虐癖のようなものはあったにしろ、限度をわきまえていた。だから、周囲も苦笑しながら「そういうこと言わないの!」的な制し方をすることができた。それが、最近になってやけにしつこくなってきた。太宰が女にモテなかったら、こういう卑屈っぷりを発揮するんだろうか、と思うような感じ。いらいらする。加えて、女友達や元カノの話をすると、必ず「その子紹介してよ!」なのである。こっちも友達を喪をこじらせた男にホイホイ紹介できるわけもなく、「いやー、でも好みかわかんないしー」というかわし方をするや否や、「俺は容姿は気にしない」とストレートをキメてくる。以前は「相手が好きになってくれればそれでかまわない」とか言ってたくせに、ハードルはどんどん下がり、今や地面とくっついちゃってる状態みたいだ。しょうがないので、「(そういう人がいるって)また相手に言っとくわ」というのらくら的かわしで去ることしかできない。
先日、忘年会があったんだけど、増田さんは見事に「喪男」から「空気読めない喪男」に零落していた。言うギャグはおもしろくない、ツッコミとして「あのさ、それ…」と会話に分け入るも、次の句が出てこず、場が冷える。最終的にはまた「紹介してよー」が差し込まれ、全員苦笑。ちょい引き。以前の影の宴会部長である増田さんの影は、そこにはなかった。私はがっかりした。
増田さんって、結局恋したいとかじゃなくて、彼女が欲しいんだ。というか、彼女という名の手軽にヤラせてくれる女がほしいだけなのかい。そんなにヤリたいなら、ヘルスでもどこでも行けよ。どうでもいいから、その鬱屈とした感情をどこかで発散してくれ。頼む。周りまでお前のダッチワイフづくりに巻き込まないでくれ。