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はてなキーワード: 声優とは

2017-02-21

[]けものフレンズ2話

おいおいキングコブラちゃんとかそれ以外でも静止画だけの中にかわいいキャラめっちゃいるじゃん

声優もそれなりにうまいのになんで動かさない・セリフすくねーんだよ

棒読みdisるときコメントクッキーって言葉があるの意味わからん

調べたらニコニコでの東方ネタ関連の言葉だった

カワウソおもしろーい!とかいろいろ言いまくってて「頼んだらやらせてくれそう」ってコメントもあって、げにと思った

イイケツしてたカワウソ

ボスかばん以外とも会話が成り立ってるように見えたのがちょっと気になったか

3話が面白いらしいから期待

仕事疲れた

もーやだやだ

伊福部崇さんが付き合っていた田村うかり以外の女性ってさ

田村うかりじゃないことだけは判明してるわけじゃん

じゃあさ、田村うかり以外の全ての人類可能性があるわけでしょ

小野坂昌也特定声優PSOチャットホモ声優暴露した裏で実は小野坂昌也ちんこしゃぶって可能性もあるわぇだろ

鷲崎健が恋心歌いながら本当に哲人のちんこしゃぶった可能性もあるんだろ?

ニュータイプ歌いながら同性愛乱行パーティーライトニングスカーレット社屋で開催したkなおうせいもあるんだり

あーあーあーあーあーあーあーあーあーーーーーー

死にたい

じゃあもうM・A・Oちゃんは元AKBセックスしたってこと?

全ての二次創作アカシックレコード記述された事実なら、これもまた真実なんだけど???

あーあ、俺もななせあみになって青木瑠璃子が売れていく様をながめていてえなあ

神武以来の女性声優なのの売れねえなあ

2017-02-20

から見ると声優オタやアニオタは十把一からげらしい

今後の声優スキャンダルについて

声優オタクはもう動じなくなっている。

声優同棲程度でスキャンダルとかもうありえない。

仮に花澤さんではなく現在売り出し中の若いアイドル声優同棲報道とかであっても大した騒ぎにはならないだろう。

紅白出演を果たした人気絶頂大人声優が実は元AV女優でした、しかもそのエロ動画が出てきました、というのに比べればどれもなんてことはないのだ。

みくさん事件を超える声優スキャンダルなんて、例えば車で人を轢き殺してしまったとか、ライバル声優を毒殺したとか、放火したとか、そのレベルだろう。

声優なんだからAV出演くらいしていても当然、枕営業していても当然、堕胎を繰り返していても当然、といったような認識が広がっていく。

声優に対する理想像押し付けといったものはなくなり、声優を一人の人間として見るようにはなるだろう。どこにでもいる汚い人間の一人として。

2017-02-19

アイナナ3部開始前に目が覚めたこと。

同じような記事が既に多く存在することを承知の上で、長々とこれまで思ってきたことを書き連ねます。ただの吐き出しです。

 

 

 

 現在スマホアプリで様々な女性向けアイドル育成ソーシャルゲーム配信されている。私もここ数年でアイドルジャンルにはまり、その中のいくつかをプレイしていた。

 一昨年のいつ頃だったかTwitterで新しいアイドルゲーム制作であることを知った。それが「アイドリッシュセブン」だった。

 ただでさえその時アイドル物ならすぐに興味が湧くようになっていた上、原案小学生の頃楽しく読んでいた漫画の作者。本人がよくネット炎上する人物であるということは知らず、純粋に楽しみだった。

 その時すでにキャラデザは発表されていて、チェックしてみるとすぐに「この子、いいなあ」と思うキャラもいて、俄然やる気になった。

 配信開始後、思った通り私はアイナナに夢中になった。声優陣によるフルボイスで展開されるストーリーは、声を出して笑うようなシーンもあればこちらまで悲しくなってしまうくらいに暗いエピソードも盛り込まれており、何度も読み返すほどだった。

 楽曲も、どれもとても好みで、元々リズムゲーが好きだったこともあり何度もプレイした。

 イラストに関しては、魅力的だと感じる、と言えば噓になる。が、それを補って周りの要素が素晴らしかった。

 課金額は決して多い方ではなかったと思う。新しいカードが出れば毎回推し欲しさに課金したが、ある程度で出なければ諦めていた。

 そうしてアイナナにはまって何か月か経ち、ストーリーも第2部が配信された。第1部同様、いや、それ以上に心を持っていかれたと思うくらいの内容で、アイナナを大好きな気持ちは更に大きくなった。推しキャラが増えたり、周りのオタク友人にも薦めるようになったり、この頃は自分オタク活動の中でアイナナが最優先のジャンルだったと思う。

 それが揺らぐようになったのはいつ頃だっただろうか。

 アイナナの公式生放送配信されてから間もないある日のことだった。

 Twitterを見ていた時、私はタイムラインに流れてきたある一つのツイートを見て愕然とした。

 そのアカウントは、アイナナの絵柄の他作品との類似点、構図の酷似、いわゆる「トレパク」を検証するためのものだった。

 ツイートに載せられていた画像は、アイナナよりずっと前から配信されている他作品女性アイドルと同じようなポーズで隣に並べられた、かつて欲しかった衣装のアイナナキャラカードだった。

 頭の中を色々な思いが駆け巡った。

 「アイナナ」ではなくトレパクをしている作品として蔑称のようなものがつけられていること。

 こんな目的のためだけのアカウント存在していること。

 追加された新しいカードを見た時、たまに「腰がくねってしてるなあ」「身体ラインが丸いなあ」と違和感を覚えたこと。

 その違和感の正体が、男性アイドルなのに女性アイドルポーズ類似している構図だったこと。

 少し調べてみると、私が知らなかっただけで、この疑惑はもうずっと前から作品ファンの間で話題になっていたようだ。

 

 そのツイートRTしたフォロワーに対して怒りを覚えてしまう時期もあった。

 もちろん誰にも言わなかったが、「あなたがこんなツイート拡散しなければ、私は純粋にアイナナを楽しんでいられたのに」という気持ちでいっぱいだった。

 それでも、一度目に入ってしまった以上知らないフリでゲームを続けるのは無理だ。

 そこで私は、回ってきたツイートスタートにアイナナのトレパク問題について呟いているアカウントを巡り、騒動を詳しく知ることにした。

 多分、この時の気持ちはただ知りたいというよりも、「自分がアイナナを胸を張って続けられる理由を探す」目的が大きかったように感じる。トレパクなんてもの言いがかりで、偶然似てしまっただけなんじゃないの、と。

 

 結果、胸を張って反論できるような要素はどこにもなかった。

 アイナナが叩かれていたのは、他作品からの構図トレパク疑惑だけではなかったのだ。

 アイナナの作品発表当時から「似てる」と言われ続けていた(ということもこの時知った)某有名アイドル作品、そのキャラクター達の外見や性格過去などの設定が酷似していること。

 原案過去にその作品同人をしていたため、信憑性が高いこと。

 ゲームプロデューサー作品発表前にTwitterで内容を呟いていたこと。 など。

 今まで神運営だと思っていた公式への不信感が一気に生まれた。人に勧めていたことが恥ずかしくなった。

 

 それでも、この時点でアイナナを完全に嫌いになることが出来なかった。ただ、今まで自分が楽しんでやってきたことは何だったんだろう、と思った。

 とりあえず、課金するのを一切やめてみた。

 それから公式にこの騒動に関して問い合わせをした。アイナナを好きなこと、何か公式からアクションをしてほしいこと。

 多くの人が問い合わせをしているらしく、私もその内の一人になろうと思った。数が増えれば、公式も何か動いてくれるだろうと信じていた。

 

 公式騒動についての文章を出した。要約すれば「トレパクの事実はない。設定もすべてオリジナルで、これからもそうだ」と。

 他にも挙げられていたプロデューサー問題については、ただ申し訳ない、これからは気を付けるという謝罪だけ。

 

 「キャラクター達を傷つけるようなことは絶対にしない」と言ったのは公式だ。

 だが、現にキャラに他作品からパクリ疑惑がある上、ネットではかなりひどい言葉で叩かれていることもあるのにも関わらず、こんな薄っぺら謝罪文で終わらせようとしている公式キャラを守ってすらいない。

 偶然似てしまったでは済まされないし、オリジナリティがあるというなら他のアイドルとは全く違った形で輝いている彼らを見せてほしかった。

 もうダメなんだろうな、と思った。

 アニカフェに何度も行ったり、アニメ化や第3部決定に浮かれていた自分バカらしく思えた。

 

 しかし、ここでもまだ離れられなかった。

 疑惑を知った当初より更に確実に熱は冷めてきていた。ゲームも、前はイベントでそこそこ上位になるまで走っていたのに、ログインガチャで初回の1度だけ引く、という感じになっていた。

 その気力を保っていたのは、推しだった。

 他作品キャラと設定が酷似していたり、ストーリー内で起きたあるエピソードが他作品とそっくりだったり、つぎはぎだらけと言われていた。

 それでも、ストーリーを読んであれだけ心を動かされたことを思い出すとアプリアンインストールは出来なかった。

 

 そんな中、話題になり気になって視聴を始めた全く別の作品にトレパク疑惑が浮上していることを知った。

 またこんなことをする作品に当たってしまったのかと肩を落としながら、どんな部分が話題に上がっているのだろうと軽く調べてみた。

 そこで久しぶりにアイナナの蔑称を見たのだ。

 公式に問い合わせた後は検証アカウントなどを見るのをやめていたため、何となく騒動は下火になったものと思っていた。

 だが、そんなことはなかった。

 後からまたトレパク疑惑作品が出てきたところでアイナナの問題が忘れられることは決して無く、同じような例として並べられるのだ。

 そんな当たり前の事にようやく気付いた瞬間、アイナナという作品のもの地雷になっていくのを感じた。

 

 そこからは早かった。

 まず、せっかく集めたんだからと保管していたグッズを売った。

 逃すことなく今まで買い続けたCD類、関連書籍も同様に。

 そういえばTwitterでは、公式アカウントを未練がましくフォローしたままだった。

 新キャラの発表もあり、あれだけ楽しみにしていた第3部もいよいよかという段階なのに、全く心が動かなかった。

 もしどんな作品とも類似しないオリジナルキャラだったとしても、過去パクリ疑惑があった作品レッテルは消えない。

 フォローを外して、その勢いのままアプリもついにアンインストールした。「削除する」を押すのに一瞬躊躇ったけど。

 

 変な意地を張って公式を信じて待っていた時よりも、すっぱり切り捨てた今の方がずっと気持ちが楽だ。むしろすっきり。

 もっと早くにこうするべきだった。

私は声優セックスがしたいのだろうか

オタク人生の中で初めて声優を好きになった。初めは声が好きなだけだったのが、ツイッターフォローして、いつの間にかその人の全部が好きになっていた。自分でもどこがそんなに好きなのか分からないのに、何を見ても「好きだなあ」と思ってしまう程度には。

やっぱり声優ファンを食べるとかあるのかな、と興味本位で調べると、繋がりたいスレ、どうしたら認知されるかといった記事が出てきた。スレには○○は狙える、○○の情報がある、○○は面倒だからやめた方がいい…………嘘か本当かわからない書き込みがたくさん出てきて、一気にこの界隈の闇を見た。

ふと、私はあの人とセックスがしたいのかを考えた。確かにあの人に自分存在を知ってほしいとは思う。あなたを本当に好きなんだという事を知ってほしい。だけど、そこから身体の繋がりを求めているのだろうか?セックスをして何になるのだろう。もちろん私の好きな声優ファンを食べていても嫌いにならないが。

2017-02-18

一昔前によくいた気がする存在

アニソンマジでレベルたけえんだって!」とやたらとアピールするオタク




うそう、まさにトラバに現れた感じの「アニソンはほかのジャンルと違ってレベルが高い!特にJ-POPの売れ線と違ってレベル高い!」論者ね。

単純にJ-POPの売れ線とアニソンクオリティ比べてみても、アニソンのほうがすごいとは言えないし、アニソンのほうがすごいと思ってるやつは確実に色眼鏡がかかっててはなから売れ線ジェイポップを見下してるか、アニソンっぽいコード進行声優の声が好きってだけな場合が多い。例えば、売れ線J-POPの曲がアニメ主題歌にでもなれば、普通に絶賛されるくらいの売れ線ジェイポップ下げ、アニソン上げな色眼鏡がかかっていたといえる。

あと、「アニソンスタジオミュージシャンがすごい!」論者もいたけど、売れ線J-POPはだいたい大手事務所なのでスタジオスタジオミュージシャンクオリティ高い。

そういったもろもろの事情込みで、「アニソンマジでレベルたけえんだって!」とやたらとアピールする人がいなくなって良かったねと思っている。

あるある

幻想的な空間で、沢城みゆき演じる美少女キャラ意味深セリフポエムを読む。

タイトルロゴが出る。

神谷浩史演じる自称平凡な男子高校生世界観説明をしながら、いろいろなキャラ出会う。

小野坂昌也演じるマスコットキャラ神谷浩史出会い、なんかわくわくする感じのBGMが流れ出す。

いろいろなシーンがでてくる

置鮎龍太郎演じる頭脳明晰キャラ作戦会議してたり

藤原啓治演じる飄々としたおじさんが「気楽にいこうぜ」的なことをいう

(ここら辺からちょっとずつ「それ声優がよく演じるキャラあるあるじゃなくて、声優のものあるあるになってない!?」ってツッコミを貰えるようにシフトしていこうとしたが、洗濯機が鳴ったので筆を置きます

あーあ、もう、五日連続井上喜久子制服コスプレオナニーしちゃたなー)

あるある

幻想的な空間で、沢城みゆき演じる美少女キャラ意味深セリフポエムを読む。

タイトルロゴが出る。

神谷浩史演じる自称平凡な男子高校生世界観説明をしながら、いろいろなキャラ出会う。

小野坂昌也演じるマスコットキャラ神谷浩史出会い、なんかわくわくする感じのBGMが流れ出す。

いろいろなシーンがでてくる

置鮎龍太郎演じる頭脳明晰キャラ作戦会議してたり

藤原啓治演じる飄々としたおじさんが「気楽にいこうぜ」的なことをいう

(ここら辺からちょっとずつ「それ声優がよく演じるキャラあるあるじゃなくて、声優のものあるあるになってない!?」ってツッコミを貰えるようにシフトしていこうとしたが、洗濯機が鳴ったので筆を置きます

あーあ、もう、五日連続井上ほの花の制服コスプレオナニーしちゃたなー)

けものフレンズの売れ方がゆるゆりと似ている

新人声優の下手な芝居によって醸成される非日常性って、一定以上の癒し効果があるのかもしれないな

同じ理由ノンタンといっしょ、とか

2017-02-14

受験は終わらない。

今年は受験生だった。大学受験

ただ幸か不幸か、高2の冬にオタクになった。

私は幼いころから漫画が身近にあって周りと比べるとまあまあ読んでいたほうで高校生になりバイトを始めると、使える限り漫画に費やしていた。

けどそれだけ。漫画をほかの人より多く買うだけ。

アニメはたま~~~~に見ていたけれど、アニメオタクと語れるほどのものではない。ワンクールに3つ見ていたら多いほうで、声優はいくら有名どころでも名前がわかっても声がわからない、逆もまた然り、その程度。

けどすべて高2の冬に変わった。もっと遡ると夏が原因かもしれない。

夏にとあるソシャゲにハマって毎日ログインしてはランク上げに励み、イベントがあれば上位に入ってレアカードを狙い、石を集めてはガチャを回した。無課金だったけれどCDが出れば買っていた。

そしてそこで出てくる声優を覚えた。

でもやっぱりそれだけ。

冬…というか秋アニメとあるアニメにハマった。そこで人生が変わった。

しかも夏から始めたソシャゲと出演声優が被っていて、その人自身への理解も深まりアニメに恋をしてなんとかぎりぎり一般チケットをとりイベントへ参加した。

そのイベント声優のものに恋をした。ファンになった。

ハマる、という言葉の本当の意味を知ったような作品になった。


そこからと言うものアニメは一旦終わったものの、コンテンツのものは終わることな情報小出しに細く長く続いて、1年経っても月1で何かしらある状態にいて冷めることができずに追いかけ続けた。

声優に関してはどうせ1か月後には興味を失ってるという線引きを一応するスタンス応援し続けて結局いまだに好きという状態

出演アニメはとりあえず録画するし、イベント情報が手に入れば、一応全部検討して行けるかどうか考えた。何回かは行った。

シチュエーションCDという存在をその人をきっかけに明確に認識し、フォロワーオススメされた作品にまんまとハマっては、めちゃくちゃ熱を入れた。

自分乙女系の作品が好きだと自覚し、推しがいなくても好きそうなものは追いかけた



また、舞台にもハマった。まああるところから繋がりがあり、興味が出て見ては好みにどんぴしゃ


まり

馬鹿みたいにオタ充した。それが高3。


季節が変わるごとに放送アニメは変わり、シチュエーションCDなんてシリーズで追いかければ、月1で新作が出る。

イベントは定期的にあるし、ものによっては円盤も出る。出ないものもある。

常に供給があり、しか結構限定的

リアルタイムで追いかけなければリアルタイムで感じた感想に巡り合えない、もしかしたらインタビューとか逃してしまうかもしれない、雑誌も買わなければ…そう思ったら情報のチェックは欠かせない。

あとから知っては遅い。その価値観さえ捨てれば我慢できたのかもしれないけれど無理だった。

だって好きになったものは全部追いかけたいじゃん!

終わったあとに知るのは悔しい!


もうなんていうか本当にどうしようもなかった。

きっと私以上に時間趣味に費やしていてもきちんと勉強できる人はいたのかもしれないけれど、私は私だ。

まったく勉強しなかったよね。しか試験が近づけば近づくほどする時間は減っていくばかり。夏にはまだ1日10時間していたのに。それでも足りないけれど。

結果大学全落ちして今日家族会議

どうしたいかと言われても難しい。

想像能力が乏しく、将来よりも目の前の幸せを優先させることに必死

例えば浪人することにしよう、そしたら私はまた1年趣味に全力を出せない。大学にいけば全力を出せるかと言われてもそれは違うけれど少なくとも受験生という負い目はない。

趣味を一切我慢するなんて考えられない。



それに好きな作品にはファンが願って願ってお金を出し続けてついにアニメに続編が来た。

思わぬハマりを見せたシチュエーションCDも、続編が決まっていた。また半年間のマラソンだ。

舞台もまだ続く。

推しの出演作品も続々と決まる。過去だって見たいのに。



もどかしい、もどかしすぎる。さっさとお金を稼いで自分のすべてを費やしたい。



そんな誘惑に負けていいとは思ってない。私にだって勉強したい気持ちはある。教養がほしい。もっと得たいなにかがある。

馬鹿が嫌いなわけではないけれど、それ以上に勉強ができる人間に恋い焦がれる。あこがれる。頭の良い人は面白いから好きだ。

私が好きだと思った人の頭はよかった。恋愛対象としてじゃなくて人間として。

頭の良い人が集う環境にいたほうが効率よく頭の良い人と出会える。

もちろん勉強するために大学に行きたい。



さいこと書いてるように思えてきたーーーーー。

実際そう、くさい人間で、ただの勉強のできないオタク



大好きな作品出会うことのできたあの日々に後悔ができない…タイミング大事だし人生は潤った…。

自業自得でも幸せは得た。その分たくさん苦しまないと何も得られないのだと知った。私は天才ではないから。


どうするべきか決まらない。今からでも出願が出来て確実に受かる適当大学に行って趣味に費やしたいけれど、ちゃんと今勉強して来年また大学を受けるべきか。

浪人したって成績はそこまで上がらないとはよく聞く。じゃあ私はまた来年同じ思いをする。

現役で一所懸命できない人間浪人しても受からない。

私は経験がないから知らない、でも多くの受験生を見てきた人々がいうのだからそれが正しいと信じる他がない。

すべては自分次第だろうけど、自分を信じられるほどの実績が自分にはない。

気持ちだけで終わる。

ただの馬鹿受験生ぼやき

こんなこと書いてないで勉強したほうがいい。

2017-02-13

どうして声優ライブ行ってきてはしゃいでるオタクって、

レポ()の絵をその声優じゃなく担当してるキャラが服着て歌ってた体で描くん?

おまえにはいったい何が見えてんの、っていう

そのキャラがいいなら三次元のソレ見るべきじゃなくね?

http://anond.hatelabo.jp/20170111124216

そういえば放送前の増田で出演声優リストが出てたのを思い出したけど、ゲストはいえちゃんと登場してるんだな

メイン

サーバル:尾崎由香

フェネック本宮佳奈

アライグマ小野早稀

かばん:内田彩

PPP(次回予告)

ロイヤルペンギン佐々木未来

コウテイペンギン根本流風

ジェンツーペンギン田村響華

イワトビペンギン相羽あいな

フンボルトペンギン築田行子

ゲスト
1話

カバ照井春佳


2話

コツメカワウソ近藤玲奈

ジャガー津田美波

フォッサ:七海映子

インドゾウ:幸野ゆり

アクシスジカ:早乃香織


3話

アルパカスリ藤井ゆきよ

トキ金田朋子


4話

ツチノコ小林ゆう

スナネコ:みゆはん


5話

アメリカビーバー下地紫野

グロプレーリードッグ大空直美



未登場

ライオン本多真梨子

ヘラジカ國府田マリ子

アフリカオオコノハズク三上枝織

ギンギツネ:相坂優歌

タイリクオオカミ伊藤かな恵

アミメキリン野中藍

ヒグマ松井恵理子

リカオン立花理香

キンシコウ和多田美咲

ワシミミズク上原あかり

キタキツネ三森すずこ

マーゲイ山下まみ



まだけっこうな大物ばかりが控えてるんだなー たのしみー



出演者リストの出典は公式サイトからだったんかな

http://kemono-friends.jp/staff/

町山智浩の昔の日記記述メモ

メモです

http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040301

この『裸の自衛隊』は「兵隊になりたい!」というオイラのガキの頃からの夢を実現させるために無理やり通してもらった企画だった。

とにかく軍服着たり、鉄砲撃ったりするのが大好きだったが、在日韓国人から自衛隊には入れない。というか政治的には日本も当時の韓国軍事政権北朝鮮も大嫌いなのだ

要するに政治的には反戦的なんだけど、オタク的には戦争が好きで好きでしょうがない。

兵隊として戦争に行きたくてしょうがないんだけど、何のために戦うか、とりあえず理由がない。それになまじ戦争の本ばかり読んでるので戦争の愚かさもわかっている。でも頭ではなくて「男の子」の部分でやりたくてしょうがない。

こういう人は他にもいっぱいいると思うのだが、で、自分は「何が何でも自衛隊体験入隊したい!」と思って、その欲望仕事に無理やり結びつけた結果が『裸の自衛隊』なわけだ。


http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20050518

電波系」なんて言葉は、もともとは中目黒の駅にあった「電波喫茶」が元なんだよね。

店の表側が「世間には電波で私を攻撃する人がいます」みたいなメッセージ耳なし芳一(よしかずではない)の体みたいにびっしり書かれた喫茶店で、化粧の濃いおばさんが経営してるの。

宝島30』の連載コラム記事にしようと思って、根本さんと担当編集者のオイラはただの客を装ってそこに行ったんだ。

イラポケットマイクロカセットを隠して、おばさんの電波陰謀論をずっと隠し録りしてたんだ。

おばさんは一時間以上しゃべり続けていた。

電波を防ぐために地下鉄工事現場の蓋に使う厚さ1センチ鉄板を買った」

電波で私を攻撃してる私をスパイしている」

そいつらは私を盗聴している」

皇室批判した雑誌宝島30』の編集者電波の仲間だ」

そいつらは本当は在日韓国人だ」

 このおばはん、エスパーかと思ってドキドキしたよ。

「これ、隠し録りを勝手記事にして大丈夫?」って根本さんに言ったら、

大丈夫。『美人ママさん』と書いておけば女の人は怒らないもんだよ」と笑ってた。

店はその直後につぶれた。おばさんは病院にでもブチこまれたのかな?


http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040221

少し前、猪瀬直樹脅迫して捕まったおっさん逮捕されたが、

その動機は「とにかくテレビを見ていると猪瀬は偉そうで偉そうで、ムカムカしてどうしようもなかった」というものだった。

そのオッサン政治的思想的背景は特になかったと報道されたと思う。

猪瀬の思想意見ではなく、猪瀬の立ち振る舞いが普通市民犯罪に走らせたのだ。


イラはオッサン被害者だと思う。

犯罪に走るほどムカムカさせた猪瀬のほうが加害者なのだ

言論人でもない一介の市民テレビでエラソー光線を発射して攻撃してくる猪瀬から心を守るには脅迫しかなかったのだ。

なぜなら猪瀬は全身から「オレは利口でお前らはみんなバカだ光線」を発してるから、見るだけで非常に傷つけられてしまうのだ。

猪瀬の態度は不特定多数への侮辱罪として有罪にできないんですか?


もしヤクザと少しでも関わりのある仕事をしていたなら、確実に刺されてるね。横井英樹みたいに。安藤昇は話をまとめるために横井に会ったのに、その態度があまりにも偉そうだったので前後を省みずヒットしてしまったのだ。

この平和社会では猪瀬がどれだけ不遜にしても、それに対抗できるだけのヒマや機会を持てないオイラのような庶民はしかたがなく沈黙しているだけだと思う。ていうか、オイラもこいつをどこかで見かけたとき、殴らずにいられる自信がないよ。

日本テレビを見てないから知らないが、猪瀬は、政治的思想的なものではなく、純粋生理的理由自分がそこまで人を不快にさせたという事態に少しは人として反省があったのだろうか?


http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20060527

謝罪するべきは、名前を堂々と出して事実に基づいた見解を述べた者か? それを魔女裁判にかけた連中か?


http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20070728

物書きが食っていくのはたしかに大変だけど、そこまでして本を出したいかねえ。

唐沢は何かを創造したり、自分思想があるわけではなく、

レアネタを集めることだけがセールスポイントだ。

それは別に悪くはない。

でも、他人がせっかく集めたネタを、他人の切り口と文章で紹介するなら、もう何もないじゃないか


http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20070907

 日本声優文化は、オリジナルキャラや演技の口調ばかりか内面までもを表現し、さらにそれを日本的違和感なく聞かせるという努力の上に培われてきた伝統芸であり職人なのだ

 それを、声優どころか、まともに演技の勉強もしたことがないタレントたちに知名度目当てでやらせはいけない。


http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20071128

難病映画ケータイ小説映画、三丁目映画、アキモトコー映画、TVドラマ映画、みんな公開する必要なし! 作る必要なし! 見る必要なし!

そんなゴミスクリーンを汚すな!


http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20071206

自分は「評価に値する」作品を作ったことがあるのか?

こんなタレントを「話題作りのために」雇った映画会社

こんなタレントを「理想上司」とか言ってた人たちは、

全然反省してないか

2017-02-12

おたくの思うまた○○問題

最近、人気の声優さんだと私のような声おたくでなくともこの人だ!ってわかる方増えてきたそうですね。

正直元々男性声優おたくの身としては、どの声やっても同じ声色に近い方とキャラによって声を変える方でも、誰かすぐわかってしまうので、なにも問題ないんですが(笑)

ただ知らない人にとっては、あのキャラクターだと一緒の声だと余計なノイズが入ることになりますし、役者さんにとってそれは結構な重荷ですよね。

役者さんにとってどうしても着いたイメージカラーはいだって戦わなければならないものかと思いますが、今の時代そのイメージカラーがどっと増えてきたなぁと思います

何をやっても一緒とは思う人もいるんじゃないかなとなかにはいらっしゃるのですが、逆に言うとその前にあったキャラクターを踏まえた上での演技として見ると、ポジティブに捉えられたりするのではないのかなぁと思います

最近声優さんキャラクターだけじゃなく本人のパーソナルな部分や他の役者さんとの関係性を売り出してる方も多くそイメージギャップがより受け手への情報過多を産み出しています

その情報過多の中戦う役者さん達はすごいなぁと思うのですが、これは役者さんそのものを知らないと追えないことなので、役者さんのファンではない方に「また○○」と言われるのはい意味でも悪い意味でも裏方から人気職業への変化の象徴とも取れます

今人気の若い人達はともかく、アラサー以上の声優さん達は元々入ろうとした頃の業界と今の現状に相当なギャップを感じられているのでしょう。

よくよく考えたら男性声優さんは今の声優雑誌の表紙と10年前の表紙と同じ人でも成り立つ業界なので、このどんどん人気職業への変貌という進化過程を今も見ているに過ぎないのでしょう。

渦中にいるとよくわからないことが多いのが常ですが、いつの日か振り返ったときにあの時すごいものを見ていたんだなぁと穏やかに思う日が来ますように。

2017-02-11

けものフレンズがどうにも面白くない

評判を聞いてもっとシュールもの想像していた

言葉は悪いがキチガイじみているストーリーとか

声優が金切り声で叫んでるとか

そういうのを期待して観たので「ん?」ってなった

しかし「どの辺を楽しめばいいの?」なんて聞いたら、本心から聞いていても馬鹿にしてるとしか思われないだろうから聞きにくい

サーバルさんは可愛いけどMMDポリゴン人形劇と大差無いように見えるし

さて困った

おたくの受けたなんでもない人からトラウマ

私は10ちょっとくらい男性声優イベントをうろうろしているのですがトラウマがありました。

それは友達に誘われて行った本命も推してる人もいないけど、名前は知ってる人達から行ったイベントでした。

当時は今みたいにイベントなかったし私の推してる人達は正直言って売れてなかったので、いつかのために慣れようと誘ってくれたのです。

イベントは2-3回くらい回しの公演で誘ってくれた友達本命いるからと全通していて、その日の最後の公演だけ私も入りました。

内容はちっとも覚えてません。

楽しい思い出もひとつもありませんでした。

なぜなら友達本命

複数公演来るのはやめてほしい」

と言っていたから。

シンと静まり返る会場にフォローに入る他の役者さんの真っ青な顔と友達が泣き崩れながら帰る姿しか覚えてません。

当時の私にはなんでそんなことを彼女が言われなきゃいけないのか理解できませんでした。

今の私なら多少わかります

たくさんの人に見てほしい、入らなかった人もいる、一度見た人だとやはりリアクションが薄くなりがち…などなど。

その言った方は今も活躍されてる方なのでも今ならきっともっと上手に別な言葉で伝えてくれるだろうなとも。

(でも今思って見たら当時は本人確認もないし、余裕で協力でチケット取れたレベルなのになぁとも思う。

ついホームのお客さんだと思って甘えたのかな…?)

でも当時の私には単純な怒りとお金払って楽しみに来た客にそんなことを言えるなんてという気持ちと、今売れてない私の推し達もそういう風になっていくのかという勝手不安

別に自分からしたら、なんでもない人の言葉なのに結構長い間心に残りました。

そしてイベントに参加するってなんだろう、応援するってなんだろう、ファンってなんだろう。

最近最前同じ顔問題が取りざたされているのでこのことを思い出しました。

これのあと色々考えましたが、私の素晴らしい推しはいつも来てくれてありがとうとずっーと言ってくれるまま、素敵に年齢を重ねていったし、その友人の本命も年齢を重ねて今なら絶対にそんなこと言わない方になられて、苦手意識は消えはしないけど少しずつ薄くなりました。

その友達はもうこの界隈には戻らなくなりましたが。

最近声優さんが色々炎上しているのを見て、時代は変わったなぁと思いつつ。

最前同じ顔問題ニュースを見てこのことを久しぶりに思い出したのでメモを。

なにかあってファンをやめる人をたくさん見て来たけど、彼女のやめ方が一番苦しそうに見えた。

私がこの10ちょっと好きな人達を応援してきて色々あったけど、同じやめ方になりそうには今の所ならず、ファンの年齢層を上げることに貢献し続けている。

2017-02-10

http://anond.hatelabo.jp/20170210232315

書かない、書けない

ちなみに声優とかは一切興味なし

オタクって円盤購入が作品応援に繋がるというけどさ

一体「誰を」応援したいの?原作者アニメ制作会社原画家声優監督脚本家

円盤購入したところであちこちでマージンしょっぴかれるし、かいてるやつらは1枚おいくらみたいな給与体系、またはただのサラリーマンからアニメが人気になろうが、そうでなかろうが貰える金は変わらないし、売れたからよし続編作ろうなんて短絡的な話にはならない。

作品が悪い時は脚本家とか監督とか原価家とか、特定の「誰かに」責任が集中するのに、作品が良い時は「誰にも」賞賛が集中しないのな。

2017-02-09

トランプ大統領さんの声優問題

NHK民放も悪役っぽい人を当てている気がするのですが、確証は持てません。

野沢雅子さんとかにしたら、海賊王とか出土品っぽい感じで好感度が上がるのでは。

ものSHIROBAKO

わあ!君は猫を描くのが苦手なフレンズなんだね!

わあ〜!君は動画を集めるフレンズなんだね!

すごーい!君はタイヤが上手いフレンズなんだね!

うん!君はセリフを考えるのが好きなフレンズなんだね!

大丈夫!君は仕事のない声優なんだね!

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