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はてなキーワード: アドバイスとは

2016-06-23

妊婦病気じゃないんだから立ってなさい。の話がなんかTwitter上でバズってた。


今の妊婦さんはどういう生活をしているんだろう。私の母親のころはむしろ妊婦さんはじっとしているべきではない。

という考え方だったらしい。

しろどんどん動いて体力をつけろ、仕事しろ。それが安産につながるって言われたらしい。

(実際私の母親はその辺を一切セーブしなかったようだけど。)


個人の体質や状況によるから一概には言えないのもわかってるんだけど、今ってどういう指導が入ってるんだろうなーと思った。

もし、上のような考え方が一般的世代の人だったら、確かにその世代の人から言われたらむしろ安産につなげるためのアドバイスなのかもしれない。

さすがに言い方からしてこの考え方はポジティブすぎるのもわかるんだけど、妊婦に対する考え方がどんどん変わっていくのであればそれもちゃんとマスゴミの脚色された教え方じゃなくてちゃんとした布教活動がなきゃずっと上のような意識の違いは続くと思う。


まあ、こんなのがいっぱい流れてくるような日本じゃ子供は作りたくないよな・・・と思ってしま本音である

好きな作品が出来て、絵が好きになって、自分が嫌いになった話

とある低年齢層向け(いわゆる女児アニメ)のアイドルアニメが好きになった。

それまで子供向けアニメというのは子供だった当時も含めて殆ど見たことが無かったが、

その濃い内容に釘付けになった。

丁度仕事もキツくて精神的にも肉体的にも限界だった時に出会ったそのアニメは、

出会ちょっとから始めた絵を描くという趣味に彩を与えてくれた。

楽しくて楽しくてしょうがなかった。

何せ、描けば描くほど同好の方々が集まり、各々の絵を見せ合って楽しんでいるのだ。

それまでグレーだった人生が一気に色づいた。

評価されることの無い人生に、数字という形で少しずつ自分を上げてくれた。

はいっても多くてツイッターのfavが10絵描きとしては下の下。それでも楽しかった。

知り合いも増えて、同人誌も出した。自宅製本から印刷所へ持ち込む位まで努力した。

それとは反比例するように、あることが起きた。

孤立

あるときを境に、それまで仲良くしてくれていた友達からの反応が一切無くなった。

理由は分かっている。

疲れるとネガティブツイートをしてしまったり、自分の考えをポンポン言ったりしていたからだ。

きっとミュートされたんだなと、すぐに分かった。

1人2人と反応が無くなる人が増え、最終的には今そのジャンル活動している絵描きさんからの反応が、

ほぼ一切無くなった。

一時期は頑張ってfav20くらいまで行けるようになったが、今では多くて5。

イベントでお品書き告知をしても、RTが一桁。favはギリギリ二桁。

当然、同じジャンルの人からの反応は無い。

反応の無くなった友達からは、他の人たちのお品書き告知が40,50とRTされていく。

今年の春あたりから、徐々に辛い辛いという気持ちが大きな部分を占め始めた。

絵を描くのは好きだし、そのアニメも好き。それは今だって変わらない。

アニメ自体は春に終了してしまったが、熱は醒めていない。

だって描き続けている。描くのが好きだ。技術を磨いて、今まで描けなかった事が描ける様になる。

楽しい。嬉しい。

そして自信作が仕上がってアップロードする。

最高に可愛く描けた!

同じくらいのクオリティでかつてfav30は行った絵も、同じジャンルの人からは総スルー

1人で壁に向かってはしゃいでいたという事実と、

TLに流れて来た友達達のオフ会写真

(呼ばれてないなぁ。)

そう思いながら、スっと笑顔を消して、イベントに出すための本の編集を続ける。

「同じジャンルで新しい友達を作れば良い。」

そういうアドバイスを受けた。もうとっくにやっている。

が、その新しい友達も、「元」友達の下へ行ってしまう。

数字なんて気にしなくて良い」

そういうアドバイスを飛ばす人は、絵を上げればラフであろうとポンと100fav行くような連中ばかり。

「もう絵を辞めてしまえば?」

何度も言う。絵を描くのが好きだし、作品も好きなんだ。


そして自分が嫌いになった。

どうしようも無くなって、好きに描いて、アップロードしては沈む毎日を過ごして。

絶対可愛く描けている。だから見て欲しい。見て共感してもらいたいから描いている。

誰も見てくれない。

一体どうすればいいんだろうか。

聞いたってムダだ。

無責任な「ならやめれば良い」という言葉が投げつけられるのは、目に見えている。

感想を貰えないのは相手クズである場合もある

同人誌に関するお話

「同じジャンル友達感想をくれない」

と別ジャンル同人友達A子から相談を受けた。

A子は新刊を出したらその友達と毎回交換するらしいのだけれど、こちらが感想を述べたにも関わらず、あちらは感想を全くくれないらしい。

他の友達にはTwitterなどでたくさんの言葉を使って感想を伝えているのに、自分にだけ貰えないとの事。

解釈が違うとか好みじゃないとかで自分の本はもういらないのかと思い渡さないでいたら、お金出すから欲しいとまで言って要求してくるらしい。

でも感想はくれない。読んだという一言すらない。

辛い。

からといって自分だけ貰えていないのは恥ずかしいので同じジャンル友達には相談できず、別ジャンルの私に愚痴って来たというわけ。

聞きながらデジャブを感じた。

あ〜そういう人いるよね〜。

私も前のジャンルでそういう友達いた。

いつも新刊出まーすと宣伝すると「欲しい!」「楽しみ!」って言ってくるけど、いざ渡すとその後音沙汰ない人。

はっきり「どうだった?」と聞くも、「まだ読んでない」と言われるのはほぼ毎回、「忘れてた」と言われた事もある。

それじゃあもう渡さないで良いかあと思ってると「欲しい!」って言ってくる。

多分「読んでない」も「忘れてた」も嘘。

きっと面倒くさいんだと思う。

他のそこまで仲良くない人には頑張って考えて美辞麗句並べるけど、仲良くなって、自分が甘えられると踏んだら面倒くさいという気持ちを優先しちゃう人。

最初は「そんなに私の作った本は面白くなかったのだろうか」とか「本当はいらないのにお愛想で欲しいと言っているのでは」とか考えてやきもきしてたけど、

の子自分で「私は真面目系クズ」って言ってるの見て、あ〜ってなった。

この人クズなんだと。

それなら仕方ないと。

まあ要求しておいて平気で「忘れてた」なんて言える人だしあからさまにクズだよね。

そう言う人だと理解しておけば、必要以上に腹立つ事もないし、落ち込む事もない。

期待するからへこむのであって、期待しなかったらなんてことはない。

こいつ人に頼んでもらった本に対し、一言発する事も出来ないクズなんだ、と思えばいい。

最初はやっぱり辛いと思うけど、そのうち慣れてくる。

しろ今回も言うなよ〜っていう気持ちになってくる。

だって周りから見りゃ明らかにそいつクズなんだもん。


真面目な顔してアドバイスしながら、その自称真面目系クズのA子に心の中で「ざまあwwwww」と中指を立てる私であった。

(同じ事を私はあなたにされてたんですけど~~~)

2016-06-22

「チャック空いてますよ」が言えない集団

ネット上で形成されたある弱小同人サークルには、オリジナルマスコットキャラがいた。マスコットキャラといっても内輪的なもので、対外的には全然意味をなしてない。(とはいえ、マスコットキャラがいるとTwitterアイコンだったりカタログサークルカットだったり、とりあえずそれを描けばいいみたいな存在になるので便利である。余談)



自分はそのサークルの結成から一年リーダーを務めていたが、今は退任してサークル活動にはノータッチである。後任のリーダー自分より同人活動社会経験も長く、気さくで親身で、一児の母でありながら管理職に勤めているというハイスペックな方だ。普通に尊敬できる。



その後任のリーダーが、どうも、そのマスコットキャラクター名前を一文字間違えて覚えてしまっているようである。(長期間、その誤った方の名称で呼んでいるため、タイプミスではない)

まぁ覚え間違いなんて誰しもあることだ。自分最近までyoutuberヒカキンのことを「ヒキカン」と認識していた。そっちの方が語呂は良いと思う。

間違えて覚えてしまったなら、気づいた段階で直せばいいし、気づいた人が指摘すればいい。これはズボンチャック全開問題と似ている。些細なことだ。



だがかれこれ半年以上、その誤りは直らない。もちろんリーダーが迂闊ということもあるが、それ以上にサークルメンバーの誰もがそのことを指摘しない、あるいは気に留めない、その関係性は不健全に思えて仕方がない。仮にもサークル象徴するマスコットキャラクターである。名は体を表す、という程はないかもしれないが、名前あってのキャラクターであるのは間違いない。二年以上活動していて、まだ「チャック空いてますよ」も言えない表面的な関係しかないことに、虚しさを覚えてしまう。



「気づいてるならお前が指摘すればいいじゃん」と言われれば、まぁその通りなのだが……、しかしそれがジレンマなのである!! 指摘は容易いし、心理的障壁はあまり感じない。ただ自分は身勝手な都合でリーダーを退き、その方に押し付けしまった立場であるサークルから離れていったくせに、姑のようにアドバイスと称した鬱陶しい小言をいう存在になるということは、自己満足しかないし、それは自分羞恥心が許さないのである。(これはこれで自己満足なのだろうか)



まぁしかしチャックが全開であっても、それを全員が認識しなかったり、華麗にスルーしていければ、大した問題ではないのかもしれない。寧ろ気づいて騒ぎ立てるのが悪なのかもしれない。「チャック空いてますよ」と言いあえる関係性を最善とするのは、価値観押し付けだろうか。

この件でトラブルは起きないだろうし、決定的な亀裂ではないと思う。だが、こういった歪みがドンドン連鎖的に広がっていくのではないか危惧してしまう。


自分もチャック空いたままのときスルーされてたのかなぁ。

新卒正社員になれないと誰も助けてくれない。

新卒正社員になれないと誰も助けてくれない。

「俺ですら正社員になれたのだからお前もなれるはず。まず就活書類の書き方は~、ハロワ相談窓口は~、みんああなたを助けたいと思っている」

とかマッチョイズムというより単なるテンプレアドバイス精神論が始まる。

具体的な職場は?賃金は?説明会は?

助けてるフリなんていらねえんだよ。

行政相談窓口の「適職にこだわらなくて大丈夫ですよ(とにかく低賃金人手不足介護とび職運転手あたりで働けや)」みたいなクソアドバイスと変わんねえから

死ね

同人活動云々への補足

件の記事http://anond.hatelabo.jp/20160622100234】の増田本人です。

ちょっとした日々の愚痴のつもりがわりと反応を頂いていてびっくりしています。あまりにも賛否両論というか、迷惑をかけてしまった、不快に感じられた方もいるようなので、少しだけ補足させて下さい。

タイトルの付け方や、アドバイスなどという言葉を使ったことにより、同人既婚者代表みたいな書き方に見えてしまうように感じる方もいるようです。配慮が足りず申し訳ないです。あくまでも私のしくじり体験愚痴日記であって、思うことがあったり共感を感じるような方には同じしくじりをすることがないといいなぁ、位の気持ちで書きました。

文章が長いのは、そもそも誰かに読んでもらうことを意図してなく勢いで書いたからです。でも思ったより多くの方に読んで頂き、結婚マイナスイメージを植え付けてしまったのは自分でもよろしくなかったと反省してます

増田が伝えたいことを3行で書いてくれた方もありがとうございます。嬢の崩壊日記と受け取った方もいれば、趣味の極振りで身を滅ぼした話と受け取った方も、結婚の失敗談と受け取った方もいるようです。私がこれまで何も考えず人に迷惑ばかりかけて生きてきたメンヘラなのは事実なので何も言えません。これから反省して同じ過ちを犯さないように努力するしかないです。

ただ、私個人としては、人生懺悔と共に、強すぎる承認欲求評価への依存、これは自分が思ってる以上に根が深いから、自覚のある方は考えたほうがいいかもよ?ということが言いたかったのだと思います自分でもよくわかりません。多少夫への恨み節も混じってますし。(笑)

経済的DVという意見に関しては、ちょっと違うと反論します。これはむしろ主人の金銭感覚を信用して管理して頂いてる行為であり、私自自分金銭感覚がぶち壊れている自覚があるので全く問題ありません。問題があるのは私です。風俗金銭感覚壊れますね。

あと、母親子供を最優先すべき、という部分に対しての反論も重く受け止めました。私の母親があまりにも私を蔑ろにしたのがそもそもの承認欲求の拗らせ原因なので、自分はもし子供を持つなら子供を一番だと思いたいが故のただの個人的意見です。しっかり子供愛情を注いだ上で、さらに大切なものを持っている方を悪く言う意図ではありません。申し訳ございませんでした (母親への想いに関しての記事もそのうち増田として供養したいと思います。)

沢山の意見トラックバックコメントTwitterに至るまで目を通させて頂きました。何か感じて意見してくれた人、皆さん全員にありがとうございます。怖い思いをさせた方は本当にすみません

ちなみに、増田の主人にもこの文章を読んでもらいました。お前自伝出してみればいいんじゃないの?って一言言われただけでした。あとお前俺のこと相当信用してるけど何かの拍子で全部お前の人生周りに言うかもしれんぞ?とも。もしそうなったら客と結婚した私が悪いよ、って返事したら、金銭感覚ぶち壊れてる風俗嬢結婚した俺も悪いなって言った後ゲス極の両成敗口ずさんでました。ちょっと泣いた。

どうでもよさそうだけどせっかくの質問頂いたので気が向いた部分に追記

○何の仕事やってたのか気になる→2時間10万円を頂くような高いお風呂屋さんです。金銭感覚という点ではやばいことになりましたが、自分の頂く対価を真剣に考えるという意味では良い勉強になったので、永遠28歳の鬼講習も交えてそのうち書きたいテーマです。

育児日記ワンチャン→笑いました。やりません。

漫画にしたら?→今回の記事話題になり身内の意見まで目にしちゃったんですが、どんなに仲の良い友人でも切り離して他人人生になった瞬間批判対象になるのだなー、と思ったので身バレこわいのでやりません。秘密にしとくことで守れるものもある。

リミットつけてお願いしてみては?→真剣に打開策考えてくれてありがとうございますインターネット公表する分には全く文句は言われないので、オフは諦める、というのが私の中の結論です。

○どうして俺と出会わなかったんだ→笑いました。来世で会いましょう。

○とりあえず嬢と結婚できるのはわかった→吹きました。頑張って。

以上です。またしても長々と失礼しました。

http://anond.hatelabo.jp/20160622100234

長々とした愚痴だなー、でも増田だしこういうのもアリだよなー、と思って読んでたら「アドバイス」のつもりだったのかよ!ビックリだよ!

同人活動結婚(既婚者から意見)

齢30、腐女子として生きてきての年数が年齢の半分に到達した私です。

腐女子といえど、様々な形態があると思う。読み専でもpixiv等の無料漫画で満足できる人、スマホ本屋さん、アニメイト通販で本を買う人、買い漁る人。それだけじゃ満足できずコミケイベントに参加して、自分の足で同人誌新刊を買い集める人。創作が好きで、年に何回かサークル活動をする人、オンリーイベント中心に年に何回も新刊を出す人。活動の功を奏して商業デビューを果たすもの二次創作が好きで漫画を書く合間に漫画を描くような生活をしてる人。もちろん今はコスプレ文化ゲームも個人で作ることが可能になってきたので、その世界の中で、ディープであれライトであれ、様々な「オタク」がそれぞれの形態活動しているわけだ。

もちろん、ディープになればなるほど 知人もディープオタクが大半を占めてくる。Twitterリツイートで見たツイートだけど、周りがディープになっていくにつれ、世界オタクに溢れてるような感覚になり、同人誌まで描いているようなディープオタクは案外少ないという事実がかき消されてしまう。感覚麻痺するのである

私もかつて、いや、今もディープオタクである結婚前は年に10冊のペースで新刊を量産し、毎週末のように大阪東京に遠征に行き、仕事から帰れば朝まで原稿を書き、Twitterに入り浸り、そこでも1日100ツイートは好きなキャラ萌え語りに明け暮れていた。それでも語り足りなくて、活動ジャンル専用のブログを作り平均5000文字程度の萌え語りやキャラ考察ジャンル考察を繰り広げていた。それができる位の好きなキャラがいたのも大きいけれど、活動人生の支えであり、毎日沢山の方から反応やいいねを頂き、それによって承認欲求を満たしていたのは事実だ。オフ会と称してよく近隣のオタ友と飲みにいったりもしたが、リアルでの友達ゼロ。というか原稿する時間を捻出したいがあまりに短時間高収入お仕事(という文章で察してほしい)をしていたため、同僚といってもお互いに関わり合うこともなく、個室待機さえ選べば空き時間ネームだってできた。集団待機でも特にしかけなければ話しかけられることも少なかったのでTwitterpixivを眺めることができ、妄想だってし放題だった。まともな社会人生活放棄し、学生からストレートにその道に入り8年。私はいからか、本名で呼ばれる機会は病院の待合室のみという悲しい状態に陥っていた。それでも、好きなキャラのことを考えている日々は幸せだったし、好きなだけ原稿ができ、締め切りがやばそうなら入れてた仕事電話一本で休める環境に満足していた。私は結婚は一生しない。一生この生活をしていくのだと本気で考えていた。

でも、何事も転機が訪れる。まず普通に活動ジャンルが衰退してきた。同人誌の売り上げがなくても活動できるくらい本業で稼いではいたけど、年齢を重ねるにつれそれも厳しくなってきた。齢27、とうに旬は過ぎ、体力も落ち、体型も自分しか気付かない範囲であれ崩れてきた。顔も急に変わるわけではないけれども徐々に衰えを感じてきて、焦り始めた。

それ以上に焦っていたのは、ここまでの活動をしてきたにも関わらず、私の同人者としての知名度はほとんどなく、若くて上手な人には絶対に敵わないという事実だった。自分の絵柄はどんどん古くなり、特にデッサンが整っているわけでもないからそれで注目をされることはまずない。その分考察を深め、原作尊重した上で自分の最大限を込めたストーリー作りに力を入れていたのだが、これは本当にやったことのある人にしかからないと思うけど、とても疲れる。原作が鬱傾向の話だったりすると自分気持ちまで引きずられて、脱稿後3日くらいは死んだような気分になるし、常にストーリー妄想を繰り広げるのは容易でない。そこまでやっても、ディープファンがついてくれど大手作家エロ本には勝てない。積んで積んで積み重ねても、私がそれをやめたら一瞬にして崩れ落ちるということに、疲れを感じていた。

長く同人をやっていると、諍いや嫉妬に巻き込まれることもあった。そういう人間関係にも嫌気が差していた。オタクって、言っちゃ悪いし私も人のことを言えた口ではないけど、評価の仕方が極端だし、性格に難ありの人間が多いのは確かだと思う。好きな作家が高尚様で嫌われないようなツイートをするのも必死ジャンル派閥問題であっちからもこっちから悪口を聞き、そのどっちにも良い顔をしているうちに、何やってるんだろうな自分と思うことも多かった。自由萌え語りの場はいしか、パワーゲームの場になりつつあって、それでも自分自分と曲がらずに立っていたかったけどそこまで精神的にも強くなくて、一時期は完全に病んでしまっていた。それでも本は作っていたのだから、今の自分からしてみればすごいなとは思うけど(笑)

そんな時、ひょんなきっかけで彼氏が出来た。私の仕事のお客さんだ。見た目が好きな声優に似ていて元々好感を持っていたのだけど、相手も気に入ってくれたこともあり、驚くほどあっさりと交際スタートした。

彼は隠し事はしないで欲しいというので、私はバカ正直に自分の描いた同人誌(R18)を持って行った。彼は多分その段階で私にベタ惚れだったのもあると思うけど、私の描いたものを誉めてくれた。その段階で思った。「この人と結婚しよう」と。

私がやったことはまず、Twitterアカウントの消去、そしてイベントでの引退宣言だった。もう二度とこの地は踏まないつもりで参加した最後イベントは、とても楽しかった。沢山の差し入れを貰い、沢山の感謝言葉を頂き、大型のオフ会まで参加させて頂き、朝まで遊び呆けた。連絡先を交換している同人の知人には結婚するので辞めるが、オタクをやめるわけではないからどうかこれからも仲良くしてほしいと告げ、長年続けてきた商売も辞め、真っ当な昼の仕事に付いた。彼とも一緒に暮らしはじめ、アニメを一緒に見るようになった。そして半年後くらいにプロポーズ結婚と相成った。その時は、もうこれ以上の幸せはないと本気で思っていたし、この人と普通に子供をつくり、将来は庭付き一戸建てに住み(これはもう既に叶ってはいるが……)幸せな家庭を作るものだと、本気で思っていた。

ここまでなら、へーよかったね、同人若き日の思い出だし、旦那にも理解してもらえて、20代結婚できて幸せだね、今はさぞかし平穏な日々を送ってるんじゃないの?と思う人もいると思う。私もまさかそうじゃなくなるなんて思いもしなかったし。確かに、旦那に絵を描く趣味を隠してないことはプラスに働いていて、今でもイラストを描いたりエロマンガを描いていても咎められたりはしない。それならよかったじゃん?って思う人もいるかと思うけど、違うのである

自分は、自分が思う以上に「真性(演技性)同人者」だったのである

から貼るURLは、同人者と結婚についての考察を記したものなのだが、1996年に書かれたものだということにビックリした。同人文化

オープンになり、多少世間目的ものはこの時点よりは向上したとはいえ、まんまこの通りで笑ってしまった。

http://www.asahi-net.or.jp/~hn7y-mur/yellav/link4.htm

(敢えてこのページのみを貼るけれど、時間がある方は他のページも読んでほしい。色々と興味深い研究結果が纏められてます)

結論からいうと、同人をやめたはずの私は、また同人を始めているし、同人誌を作っている。旦那にはそれを煙たがられているし、私自身も今の活動では満足できていない。

どうしてこうなったかというと原因は2つある。まずは、同人関係の交友関係を断ち切れてなかったことだ。

最初に、ディープ活動をすればするほどディープな友人が集まると書いたが、その中の一人が、今沼ってるジャンルこれだからやろう?とゲームを薦めてきた。そのゲームは基本プレイ無料のもので、スマホさえあればできるものだったので、暇つぶし程度ならいいかと始めたら、存外ハマってしまったのだ。友人は、私に○●(ゲーム内のキャラクターカップリング)を描いてほしいとお願いしてくれ、私も描くだけならいいかと1年以上封印していたペンタブレットで絵を描いて、名前を変えればバレないだろうとTwitterアカウントを別名で取り直し、そのイラストTwitter経由で友人に送った。これが過ちその2である

ここで私は久しぶりに経験してしまったのだ、「いいね」をもらえる快感を。自分二次創作が沢山の人に読まれる楽しみを。

これまでだって、確かに旦那や周りの人間いいね!と言ってくれたことは多々あれど、生命活動維持のための食事を誉められても、生命活動維持のための金の確保のための仕事内容を誉められても、嬉しくはあれ脳汁が溢れ出すような快感はなかった。でも、描いた絵を載せること、萌え語りや話を載せて得られるのは、顔も身なりも知らない人たちから賞賛、なんの役にも立たないはずのものが誉められる快感に私はまたのめり込み、活動再開から半年足らずで地元イベントに顔を出し、本を頒布し、Twitterでの知人とオフ会を開いた。正直、結婚後には味わえなかった最高の幸せであった。私自身は、やはりこの世界が一番楽しく、充実した自分でいられると思った。

ただ、もちろん弊害は多々ある。同人活動をやめていたころ楽しかった職場の同僚とのおしゃべりは雑音になり、邪魔になり、飲み会苦痛になった。旦那との会話や家事もそうだ。こんなに頑張っても一人にしか認めてもらえない家事夫婦生活をする位なら、一枚でも多く絵を描きたい、友達との萌え語りに没頭したいという思いが募り、夫婦間の会話は減り、喧嘩が増えるようになった。仕事休みがちになり、職場での評価もぐっと下がった。それでも週末のイベントがあるから楽しみで、生きるのは苦痛でなかった。

だがとうとう旦那の堪忍袋の緒が切れたようで、まず私の働いた給料は全額私が使うことが出来なくなり、何に使ったのかを逐一報告しなければいけなくなった。同人関係の出費があると、こんな無駄なことに金を使って、との小言つき。そしてとうとう月一万の小遣い制→給料の3%の小遣い制になり、通帳やカード差し押さえられ、前のような同人誌の発行ペースは不可能になった。こうなると私は働くことに意味を感じられなくなり、今は仕事を辞めてパートのみで生活している。月1000円のお小遣いではゲーム課金すらできず、私は毎日家で荒れ狂っているが、それを旦那幸せだという。きちんと貯金が出来、私の昼夜逆転や突然の欠勤もなくなり、ゲームに月数万も課金することがなくなり、家事毎日してくれる。これで精神が安定してくれたらいつでも子作りができるのになぁと言う。私はとても幸せだと思えず、生活のために仕方なくやっているパートに疲れ、ゲームログインボーナスを受け取るだけ、あんなに楽しかった絵ですらもう3ヵ月も描いていない。そもそも、また絵柄が古いことや流行りの絵でないことで劣等感を感じているし、イベントに行けないことで前みたいに作家さんと交流することもできないので仲良くもなれない。せいぜいSkype手紙のやりとりくらいだ。ストレスがピークに達し、毎晩自殺するか離婚するか考えているが、積んだキャリアなど何もなく、もう体型は崩れ、前のように時間自由が利いて高収入仕事に就くのは絶対にできない。今は奴隷のような生活を死んだ目で続けるしか、私の生命活動維持方法はないのだ。

私はクズだと叩かれてもいいので、この文章を書いた理由を話させて頂きたい。とんだ長い前置きですみません。ここからが本題です。

ここまでクズの極みの考え、人生腐女子はそうそういないと信じたいのだけど、部分的には共感してくれた人もいると信じたい。その中で、結婚を考えていたり、今後の人生漠然とした不安を抱えて生きている腐女子もいると思う。基本的腐女子ディープになればなるほど孤独な生き物だと思う。生計にできるレベルまでくればちやほやされるし好きなことで飯喰ってけるわけですが、そんな腐女子は多分一握り。殆どの人が、人より中途半端に絵は描けるけどプロになるほどではなく、それなのにいっぱしのプロのつもりで漫画家ごっこ、本屋さんごっこを続けてきた方だと思う。ジャンルの話や萌え語りはできても、日常の話となると境遇が違いすぎて相談する相手共感してくれる相手もいない人が大半で、適齢期でもあれば家族にまだ結婚しないの?なんて聞かれて蹴飛ばしてやりたくなると思う。

そんな人にただ一つ言える真実は、結婚して今の活動レベルを維持できると思うな。という事です。特に同人活動依存している傾向のある人ほど、よく考えてほしい。

維持したかったら、世帯収入が潤沢にあり、家政婦を雇うレベルでなおかつ妻の趣味に口を出さない人と結婚すること。子供は望んではだめです。お母さんが子供より大切なものがあるなんて、いくら自分勝手な私でもダメなのはわかります

そして、そんな自分ダメだなんて思わないで下さい。人生一回きり、楽しむも悲しむも自分選択次第です。同人活動以外に喜びを感じられないのだったら、後先考えず突っ込むのもまた人生です。その代わり女としての人生は失います。私はどちらも手に入れようとして、どちらもダメになりました。もはや私は旦那の思う幸せを叶える道具に過ぎません。二兎を追うものは一兎も得ないどころか、すべて奪われるのです。(まぁ、それは私のやり方やのめり込み方に問題があったからなので、旦那の言うとおり自業自得なのですが…)

まずは自己分析から始めて下さい。

そして、途中で貼ったURLを隅々まで読んで下さい。

沢山の人から評価で生かされてきた人ほど、それを失う結婚生活に耐えられるのか、よく考えて下さい。また、続ける気なら、それができるのか、不測の事態にも耐えられるのか、精査して下さい。

誰も声を挙げないし、まだ若い人の文化から明るみに出ていないけれど、評価への依存アルコールタバコ匹敵するものだと思います。断ち切るには、勇気と強い意志必要です。

最後になりますが、私がそれでも離婚しない理由はただひとつです。

だって、彼は私のことを、名前で呼んでくれるから

愛と趣味共存を、私はまだまだ貪欲に探そうと思います。罪滅ぼしに。また、ちゃんとした人間になるために。自分人生の半分を無駄にしないために。

答えが見つかるころには、もっとまともなアドバイス記事が書けるようになるといいなと思ってます

2016-06-21

嫉妬がつらい

今まで50人規模の会社でずっと事務職1人体制で働いてきて死ぬかと思っていたが、4月から新卒若い女性が入ってきた。

いつもニコニコしていてしっかりしていて仕事も出来る。エクセルなんかは大学できっちり学んで来たらしく、俺よりもできてしまう。

ただし会計の知識とかは全然いからそのあたりは自分の方がはるかに上回っている。

でも、1年もすれば抜かされるんだろうなと思っている。

自分は社内では恐らく評判は良くない。

自分はもう30代後半で未婚。いまだに他者を信用できないし、誰にでも笑顔を向けるとか全く出来ない。他の社員にも愛想よく振る舞えないし、客に対しても同様。

でも彼女は逆で、人間基本的に信用できる人たちばかり、いい人ばかりだと思っている。恐らく、嫌な奴が出てきた時だけ「そういう人」というフォルダに入れているのだろう。

自分笑顔で接すれば相手笑顔を返してくれると信じていて、実際そうなっている。少し話を聞く限り、本当に愛情にあふれた家庭で生まれ育ったことを基盤にして、なおかつ仕事必要な様々なスキル大学時代に身につけてきたんだなとわかるし、自分が何をしたいのかを探る作業大学時代に十分行ってきたこともわかる。そして、自分はこれからも成長していけると信じている。

そして、俺自身彼女から本当にたくさんのものを受け取っている。自分は確かに膨大な知識を本当に丁寧に教えているし、周りの社員から見たら、入社当時は本当に「増田さんは愛情深かった」らしい。だけど、彼女はそれ以上に俺に対して配慮愛情アドバイスや思慮深さや落ち着きや、笑顔を与えてくれている。彼女の側に「与えている」という自覚はないかもしれないけど。自分毎日毎日家に帰っては感謝気持ちで泣いてばかりいるし、自分彼女に対して迷惑をかけた感じた時は、後悔の念が噴出してやっぱり泣いてばかりいる。

それぐらい自分にとって大切な人なのに、それにも関わらず、嫉妬気持ちが次から次へと湧いてきて本当に最近つらい。

俺はそもそも荒んだ家庭で育った。なおかつ、親を疑わなかった。自分は「かわいそうな」母親をみとってその後自殺するんだとぼんやりと思っていた。

大学の後半の頃、母親はかわいそうでも何でもなく自分のことしか考えられなかった人だとようやく気づいたが、かといって20代前半まで信じてきた信条は、前半生という「経験」に裏打ちされている以上、そう簡単には変わらなかった。

カウンセリングにも通ったし、自助グループにも通った。今は年収が400万を超えて500万も超えるかもしれないというぐらいにはなっている。

でも辛くて辛くてたまらない。DV加害者とかストーカーとかの気持ちの一部が最近わかるようになってきてしまってなおさら辛い。

「要は彼女のことが好きなんだろ?さっさと告白してさっさと振られろ」と自分に言い聞かせてみたりもする。でも自分はもはや結婚を前提にした付き合いしか今は考えていない。彼女自分にとって結婚相手候補でも何でもない。俺は俺で大事にしていることがたくさんあって、彼女には彼女の大切にしていることがある。それは相容れない。自分はこの人のことを好きだけど、でも利用したいだけだとわかった時、自分彼女告白らする必要がないとわかった。

この年になって初めて嫉妬という感情経験している。恵まれた家庭に生まれ育ちやがってという憤怒が抑えきれない。その基盤があるからこそ、いつもニコニコしてられるし、頑張れば報われると信じられるし、周りは助けてくれるし、で好循環になっているんだよ!ふざけろよ!と正直思う。こっちは、ニコニコすれば搾取される、頑張ったら搾取される、助けてくれるどころか、常に「助けてくれ」っていうメッセージばかり受け取ってたよ。


虐待する親って、子どもニコニコ笑っているのを見て「こっちはこんなに辛いのに誰のおかげでニコニコ笑ってられると思ってるんだ!」って虐待するらしいけど、今の自分精神状態は正にそれ。

もちろん彼女の側には何の非もない。だからこそこのドス黒い嫉妬をどうすればいいのかわからなすぎる。

あなたの原家庭やそこで植え付けられた信条はこんなにも非常識だったんだ」というメッセージを常に発信して来るので気が狂いそうになる。

本当に辛い。こんなに大切な人なのに。

まあでも頭のいい人だからそのうち距離を離していくのだろう。既にそうし始めている。「行かないで」って正直思うし、でも「さっさと離れてくれ」とも思う。

どちらにせよ、若いから自分よりも物事の吸収は早い。彼女事務の中心になった方が、正直会社はうまく回っていくだろう。自分別に会社仕事にそれほど情熱は持っていない。というよりも、ボランティアでやっていること、やりたいことがあり、自分はむしろそのために生きている。大学卒業以降の自分は、これを見つけるために生きてきたようなものだった。

彼女若い人でなおかつ女性から、これから人生が大変なのはわかってる。だからもっと色々あげられるだけの蓄積を自分は欲しかった。

彼女の方が生き残るのにふさわしい。自分はさっさと道を譲った方がいいと思ったりする。

実際人を容赦なく切る会社から、そのうち自分は、穏当で陰険なやり方で退職に追い込まれるのだろうとぼんやり思っている。

日々安心感がないか自分毎日眠れない。でも彼女は眠れているのだろうな。

言葉問題だと思ってたけどそれ以前だった

大学生男です。

中学高校と同じ部活だった友達女の子がいる。

の子言葉の使い方っつーか意味が時々かなり独特なんですよ。

話が噛み合わないなーって思った時に、この言葉ってこうだよねって確認すると、その子の中では違う意味だったりする。

そんで、その子が親ともめてるらしくて愚痴を聞いてたんだけどさ、親が自分の事を全然わかってくれないって言ってんのね。

から俺は真剣に考えて、また独特な言葉の使い方してんじゃねーの、わかってほしいんなら自分言葉意味を調べてから話したら?つったわけ。

そしたらマジ切れされたよね。余計なアドバイスすんなって。

あーはいはい話聞いてほしかっただけなんだね。

つか何でもめてるのかって援交がバレて怒られてるっつーね。

そりゃ言葉意味以前の問題だわね。全然ダメアドバイスして悪かったわ。

って、お前援交してたんかよ。知らなかったよ。

ダメだもう、話しててもこいつと3万弱でヤれんのかとかしか思えない。

友達やめるわバイバイ

2016-06-20

http://anond.hatelabo.jp/20160123201624

xevraが

日本人気持ち悪さの理由はこの行間を読め圧力なんだよな。なぜ全員がネタに乗らねばならんのだ。馬鹿馬鹿しい」

と言ってるがお前も見境無く人を荒々しく暴力的精神障害者扱いして脅迫まがいのアドバイス()ばかりしてるのは、結局それはお前のキチガイキャラっていう行間読めなかったらただの脅迫しかないんだぞ

というか大概テメェの方がどう考えても気持ち悪いだろ

永遠瞑想しとけ

あとこいつを持ち上げる馬鹿どももさっさと瞑想取り入れて死ね

社内で孤立してしまって辛い

うちの会社は30人程の会社で4チームある。

昨年中途で転職し、今のチームに配属された。

私のチームは自分と古株の男性しかおらず、ほか3チームとは少し業務内容が異なる。

異なると言っても全く違う訳ではなく、他3チームが業務用AだとしたらうちのチームはAもBもやるという感じ。

毎週リーダー業務報告会議があるのだが、私のチームリーダー(古株の男性)は「くだらない会議」といってその会議に参加していない。

よって私の業務は彼の指示のみで他の人は把握しておらず、他のチームとの交流が無い。

(他のチームはその会議業務リソースをチーム間で調整しているので交流がある)

一人で捌ける量でないので手伝える人がいたら手伝って欲しいと言ったこともあるが、

あの人は〜だからダメとかこの人のスキルでは無理とか散々言われ、終電になろうがタクシーになろうが自分一人でやる以外なかった。

この時、他の社員普通に定時で帰ったりしている。

また席もL字配置の端で隣は外出が多い人なので島に一人という事が多い。

ランチで外出するのも困難な仕事量なので他の人と話す機会が全くない。

業務Aの人達とたまに会話できると「一緒に仕事したい」と言ってくれるのが精神的に救いだが、

勝手仕事を手伝ってもらってリーダーの機嫌を損ねるのも怖いのでなかなか頼めない。

そしてAの人達業務Bに巻き込まれたくないと思っているのでは?と感じることもある。

業務内容というより、古株の彼に関わりたくないのではとも思う)

古株の彼はとても古風な考えの持ち主なので30代で未婚の私へのダメ出しが多く、

女は男を立てるべき主義なので私から提案ヘルプ反論等は一切受け入れない。

私は彼の自己実現ツールにすぎない。

終電がなくなりタクシー帰宅する日々が続いた時に「結婚とかする気あるの?子供産んで社会に貢献しないとダメだよ」と言ってきた時はさすがに言い返したが、プライベートへの言及がとにかく多く、何故だかわからないが料理しろというお説教は何度も受けている。

(0時前に帰れた日は自炊してるので言われる筋合いもない)

今の所、こんな愚痴すら言えない環境なのがとても辛い。

社長に直談判したところで彼にキレ返されるかもと思うと何も言えない。

いっそ胃に穴でも空いて倒れられたら楽だろうなと最近は思っている


【6/21追記】

今日代休を取りました。コメントを読んで私がおかしいのではないと思えて心が軽くなりました。

トラバを頂いた方が仰る通り、前に似た投稿しました。でも相談はできませんでした。

他の方と席が遠いことと、自分自身しかったためダメでした。

詳細は省きますが去年転職した理由セクハラでした。まだ1年もたってないので我慢してきましたが、

体力気力があるうちに動こうと思います。その人以外は特に嫌なところは無い会社なので悔しいですが、

30人程の会社で気まずいまま働き続ける強さも無いので、諦めます

伝家の宝刀では笑ってしまいました。本当に何度も「お前のためを思って」とか「お前の幸せを願っている」と言われました。

録音等のアドバイス、大変助かりますありがとうございます

http://anond.hatelabo.jp/20160618211423

2017年卒の者です。私は2015年学部卒で就活体験挫折大学院に進学して今年内定を取ることができました。

学生という立場アドバイスするのは大変恐縮ではありますが、残された時間は多くなく、経団連の人に恨み節を言っても何も変わらないのが世の中というもの経験者の情報を活かして就活を少しでも好転させて欲しいという思いから、いくつか考えられる対策を書いていきたいと思います

面接への意識を変える

就活は限られた面接時間でのパフォーマンスを見るもの。ですが、逆を言えばその時間だけコミュ力のある自分を演じられれば良いのです。

いくらコミュ障でも数十分くらい会話を持たせるのはさほど難しいことではありません。そのために重要なのが「面接は会話」ということを意識することだと思います

http://careerconnection.jp/biz/shukatsu/content_1238.html

上の記事はかなり的を得ていると考えていて、私も学部卒で就活をした時、面接は減点方式テストのようなもので、いか面接に受かるかということばかり考えていました。

減点のないようにミスなく振舞おうとする結果緊張してガチガチになり、この記事就活生の返答をしどろもどろにしたものを口に出しているような状態でした。

ですが本来人と話しをするということは楽しいことのはずです。面接官と「会話をする」ということを意識するだけで緊張もなくなってきますし、会話にも弾みが出てきます

あと、嘘をつくことは必ずしも悪いことではありません。嘘には人を気持ち良くさせるための嘘もあるからです。

たとえばあなた面接官だとして、受けにきた人に「あなた会社は第三志望です」とか言われたらいい気分はしないですよね。

御社は第一志望です」は社交辞令のようなものだと思いますし、それを言うことに罪悪感を感じる必要はありません。

限られた時間の中、面接官を気持ち良くさせる会話ができるかどうかが大切です。

念のため申し上げておくと、これはあなた性格を直せとかそういうことを言っているのではありません。ただ面接というごく数十分の間だけ嘘つきになって、コミュ力を発揮して面接官と「会話」さえすれば面接は通るのです。

ちなみに当方コミュ力がなく(友人も少なく、クラスサークル研究室では総スカンを喰らったこともあり、学部卒の就活では全敗した)、それでも「面接で会話をしよう」と意識を変えるだけで就職偏差値でも上位数%に入るような企業内定を取ることができました。面接ちょっと意識を変えるだけで結果は全然違うのだとを実感しています

② 夏採用を受けてみる

6月までに内定を持っていない学生の将来は暗い」とか言う大人がいるみたいですが、それは正しくありません。

なぜなら、夏採用通年採用をやっている企業も意外と多いからです。

就職偏差値ランキングの頂点に位置する日銀も夏採用をやっていますし、メガバンクITメガベンチャーをはじめ夏や通年で大量採用をしている企業もあるはずです。

私の友人にも1年目の就活で全滅して、就浪してなお数多くの企業に落ちつつも、運良く通年採用企業就職して好待遇幸せ生活を送れている人もいます

就活は厳しく辛いものであると同時に、様々な企業への門戸が開けるチャンスの時でもあります希望は捨てるべきではありません。

資格を取得する、海外留学をする

就職資格必要ない」という人がいますが、確かに就職資格必須ではないとはいえ、あった方が有利なことは間違いありません。

能力の明確な指標になりますし、もしあなたがそこまで高学歴でない場合学歴フィルターを跳ね返す有効武器になります

公認会計士アクチュアリーなど難関資格を取得するのが理想的ではありますが、比較簡単でも価値の高い資格結構存在します。

例えばTOEICは意外と英語力よりも事務処理能力要求される試験なので、形式に慣れさえすれば900点以上取ることは実は難しいことではありません。

(私は受けていませんが)証券アナリストなどは資格偏差値で中程度に位置する資格ですが、試験に受かりさえすれば金融業界での就活は非常に有利になると思います(熱意のアピールにもなりますし)

万が一夏&通年採用でうまくいかず、就留という形になった場合やはり年齢に見合っただけの価値が求められてしまうことは間違いありません。もしお時間があるのなら、そういった資格チャレンジして少しでも能力面のアピールポイントを増やすはいかがでしょうか。

あと、海外留学英語力の向上につながり、現在でも就活で非常に受けはいいので検討してみてもいいかもしれません。

アメリカトップレベル大学授業料免除留学するプログラムの中にも、意外とTOEFL学歴学業成績の基準が低いもの存在します。単なる語学留学ではなく、専門課程への留学となるとさら価値は高いです(ただし、就活時期との兼ね合いには注意が必要です)

④ 相性を意識する

就活をする上で実は一番大切なのは相性ではないかと思います

私もある業界はいくつか内定が取れた一方、他の業界では全滅...ということもよくありました。

例えばいくら学歴があっても、コミュ力がなく一発芸もできないのに商社を目指したって受かるはずがないですよね。

2chとかの就職偏差値に踊らされて難関企業から順に受けるような輩を何人も見かけますが、私は自分と相性の合う企業就職して能力を発揮した方が幸せ社会人生活を送れるし、下手に相性の悪い難関企業に入ってくすぶっているよりも余程良い待遇市場価値が手に入ると思います(多少偏差値で劣っても待遇が充実している企業はいくつもあります

そのためには内定者を調べたり、説明会社員さんの雰囲気を掴むなどして、自分がその会社にいるイメージを掴めるかどうか見極めると良いと思います

もし自分で調べても分からなければ、就職エージェントのようなプロを使うのも悪い手ではないそうです。

自分コミュ力がなく、就活絡みでは周りにも散々バカにされ絶望感を抱いてきた経験があるので、つい老婆心から色々と書いてしまいました。。

早く内定を取ることが幸せとは限りません。最終的に自分幸せになれる企業に行ければ結果オーライだと思います

今後の就職活動成功を勝ち取ることを祈っています

http://anond.hatelabo.jp/20160620031756

確かに、アドバイスというよりは、俺の体験談だ。

身バレしそうなのであまり詳しくは書けないんだが、就活がかなりハードモードだったんだがなんとか内定ゲットできた。1流企業ではないかもしれないが、残業込みで初任給700万くらいのそこそこの外資系企業だ。

国内企業は年齢で書類すら通らない。そんな状況だったけど、それを切り抜けるために自分なりに考えて工夫してどうにかした体験談だ。誰もがまねできるのかとかはよくわかんない。

就活テンプレアドバイスドヤ顔レスしてるクソどもへ

具体的な就職先を紹介しろっつってんだろ!

http://anond.hatelabo.jp/20160618211423

実のところ、面接評価してるのは「こいつと仕事ができそうか」という一点のみ。

学歴試験スコアなんかはもちろん見られるけど、最終的には一緒に仕事やっていけそうかという一点しかみてない。

そこを踏まえた上で、まず機械的クリアできる基準をキチンと整理してクリアし、最後は仲良くできるアピールをしさえすればいい。

機械的クリアできる点は例えばこんなのがある。まずはこれくらいはちゃんと把握して超えられるようにしておくべき。

これらは、会社や業種によって違う。募集要項に書いてあることもあるし、その会社にいる社員に聞いてわかることもある。情報収集重要

そして、これらは足切りみたいなもので、なければ絶対に受からないので、そもそも受けるだけ無駄なのですぐに諦めよう。どうしても行きたい第一志望だったら出してみるのはいいかもしれないが。

面接は、とにかく仲良くできるアピールをすること。

もちろんプライベートではなく仕事でだ。

ここでは応募者の能力なんか見てない。というか、見れない(苦笑

から面接試験官が信頼できる部下と普段会話するときと同じような特徴を探そうとする。

僕はgoogleを受けた時は「アルゴリズム」について聞かれたし、どのくらいテストコードを書くかとかを聞かれた。

コンサルを受けた時は、「仕事で〇〇が起きた時はどうする?」とか、「顧客が明らかに間違ったことを推進しようとしている時はどう対応する?」とかを聞かれた。あと、「どのくらい体力ある?」とか笑

アルゴリズムには正解があるけど、仕事でどういう対応をすべきかなんてぶっちゃけ正解はない。面接官の経験から導き出した経験則に近いかや、面接官の想定と違ったとして指導する余地があるか(有体に言うと使えるか)という程度。

ここで効いてくるのはob訪問などでその会社仕事の仕方や考え方を先に理解しておくことが重要。懇親会とかがあれば積極的に話しかけてできるだけたくさんの話を聞く。面接では、社員から聞いた話をできるだけなぞればいい。そうすれば、懇親会であった社員程度にはできそうな雰囲気が出る。もちろん、面接から見ればボロが出まくりに見えるだろうが、それでも「こいつは指導でなんとかなるかなぁ」という程度にひっかかれればかなり優位に立てる。それができなければ、とりあえず熱い思いを語るとかでもいい。「あいダメそうだけど、やる気は評価できる」とかもなくはないし、いい人が誰もいなかった時には偶然合格できる可能性もなくはない。

最後に、1つあるアドバイスは、面接官は人事に「応募者の評価を報告しないといけない」というところ。

応募者の評価他人説明しないといけないので「なんとなくいいか合格」とは言えないわけです。

なので、可能ならわかりやす評価ポイント提供してあげられればより良い。

就活なんてそんなものである。表向きはどんな会社にどんな人でも申込るけど、実際には足切りがあることを理解する。

足切りを超えた上で、面接官のいい部下になってあげる。

いい部下を演じるための情報収集を、実際にobにあってする。たくさん話すとそれだけでも多少の考え方はなぞることができる。

これが少しでもアドバイスになればと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160619121232

人が何を求めているかはわからない。

現実的アドバイスなのか、心理的ケアなのか、背中を押してくれる成功体験なのか。

から、自慢と受け取るかは価値観や人によるし、人のアドバイスなんて基本的無責任なんだから

他のアドバイス否定するのは元増田にとっても良くないと思うよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160619172812

人生所詮延命連続やぞ。

がんを根治しても結局人は死ぬ

今この増田自殺してしまうと仮定すれば、

起業して頑張っている期間は延命できるから良いアドバイスじゃないか

2016-06-19

廃課金者に寄生しているんだが、気持ち悪くて楽しい



 適当に入ったギルドマスターが超絶な廃課金者だった。

最初は規模も小さく、募集欄も空欄だったので、俺は「くっそやる気のないギルドだなー」と思って入った。

入ってみると思った通りギルドチャット欄に会話は一切なく、脱退と加入を知らせるシステムメッセージけが連なっている。

ネトゲも慣れてくると、このくらい適当ギルドの方が居心地が良くなってくるのだ。

しかしある日突然、ギルドマスターが100万単位課金し始めた。

このゲームシステムギルドメンバーの誰かが課金すると、おこぼれとして同じギルドにいる人全員にボーナス宝箱が配られる。

まり廃課金者のいるギルドに入れば無課金でも課金者に対抗できるほど強くなれる仕組みであり、それを束ねる廃課金者は世界の王者になれるのだ。



ここから本題に入る。

第一に、その廃課金者なんだが、あまりゲームが上手くない。(下手というほどでもないが)

別にそれはいい。たとえどんなに下手でも金を出せば思う存分勝利の味を楽しめる、それが課金ゲーの良さだ。

第二に、廃課金者は金を出してギルドに貢献してるからか、それなりに偉そうな態度を取る。

それも良い。どんどん金を出して、どんどん気持ち良くなって欲しい。それが基本無料ゲーだからだ。

俺もコバンザメをする形になっているので、威張りたければ存分に威張ればいいと思っている。

皮肉ではなく純粋にそう思っている。

問題は第三なのだ

こいつは金で得た力を自分ゲームの腕だと勘違いしている。

しばらくするとその廃課金者は金に釣られてやってきたkidくんにトンチンカンアドバイスと指示を出し始めた。

もちろん高圧的な態度でだ。宝箱目当てでやってきた従順な子羊はそいつの強さに恐れおののき

「わかりました!やってみます!」とか言っちゃってる。その後kidくんに悲惨な結果が訪れた事は言うまでもない。

「本当に○○さんは凄いですね!」月並みなお世辞で御機嫌を取ることも忘れない。気味の悪さで肌が粟立つ。

「○○様が課金し始めてござろうぞwwwお主らひれ伏せwwwww」テンションの上がりすぎで頭がおかしくなったのだろう。



一方、廃課金者の力自体は本当に凄まじく、ワールドそいつとまともに戦えるのは2,3人、中堅程度じゃ100人束になっても敵わないというくらいに金をつぎ込んでいる。

こうなると滅茶苦茶な事をやってもゴリ押しできるので、己の腕を認識自覚できなくなる。

やがてこの廃課金者は金の力で全てを制圧し、増長し、それなりにゲームの上手い奴らにも素っ頓狂な指示を出し始めた。

ベテラン勢はというと流石にkidくんのような事にはならず、適当にあしらってはいる様子ではあるが、文句は決して言わない。

批判をするには施しを受けすぎてしまっているし、ギルドへの貢献量も桁違いで「結果は出してるんだから…」という状態からだ。

自身も「こいつは金出してるしまぁいいか」という気持ちになってしまっている。



俺はここに至って廃課金者がトランプ氏に見えてきた。

滅茶苦茶な事を言ってもゴリ押しできるほどの金があれば人はついてくる。実力がなくてもついてくる。そして当人は謎の自信をつけ、金目当てで寄ってきた奴らの世辞追従によってさら高慢ちきになっていく。

廃課金者はリアルでは相当なやり手かもしれない。それはわからない。が、専門外の事は、少なくともゲームの腕は平凡だった。

それでもギルドメンバー廃課金者の指示を達人の深遠な一手であるかのように受け入れる。

この構造は相当危険ではないのだろうか。

金の力を自分の力だと思い込み、己のやり方を省みようとはしない。諌めてくれる人もいない。

時代の流れと周辺環境、ご先祖様の尽力による恩恵を一身に受け、金と貢献、地位権力、闇雲な努力と平凡な能力で兵を操り、時には潰していく。

兵士兵士で金を持っている者=実力者だと考え、盲従する。あいつのやり方は正しいと考える。逆らえないと考える。

このような事を言えば「お前は何様のつもりだ、偉そうに」と思われるかもしれないが、今の日本もこれを繰り返してきた結果が失われた20年なのではないか、とふと思った次第である



今日もうちのギルド掲示板は賑わい、絶え間なくこう書き綴られている。

『お前のギルドに入れてくれ』

気持ち悪くて楽しい





なお、文章の中頃に登場したkidくんは弱すぎるという理由ギルドから追放され、現在行方不明になっている。





http://anond.hatelabo.jp/20160619121412

でたでた。ことわざ書いて悦に入る何の価値もない人間

人間かどうかもあやしいBOTか?

そんなの書いても何のアドバイスにもならないことがわからないお前こそ死んだほうがいいと思うよ

http://anond.hatelabo.jp/20160618211423

こういうのって就活成功した人たちからアドバイス(という名のさりげない成功自慢)ばかりになるから嫌になるよね。みんな諦めればいいだの、他の道はあるだの、無責任なことばかり言っている。

俺も二年前に同じようなことを書いた。新卒での就活は全て失敗し、就職できないまま卒業した。就職できるまではフリーターをして食いつないだ。

結果的第二新卒という形で内定を貰った。使ったのは、ハローワーク

ハローワークには新卒対象の案内所がある。そこでアドバイザーについてもらって、その人の紹介を受けて面接をした。

ぐぐれば出てくるはずだから、それで行けばいいんじゃないかな?

ネットで調べて自力でやらなくても、インテリジェンスとかマイナビ新卒紹介とかリクナビエージェントとか適したサービスはある。

インテリジェンスが一番しっかりサポートしてくれたな。就活はひとりでやるもんじゃない。チームで行動するべき。そのチームは、必ずしも同じ学生である必要はない。

あの人に必要なのはアメリカ共和党員が言ってるような人間性を磨き行動すれば必ず就職先は見つかるみたいなアホなアドバイスじゃなくて具体的な就職先を紹介することだぞ

2016-06-17

http://anond.hatelabo.jp/20160617150433

横だけど、田の面積を増やしていくので、「できるだけ草をはやさないように心掛けよう」というアドバイスであると予想される。「草を生やすな」とはそういうことだろう。

妊婦運動をしてはいけないのか?

脳を鍛えるには運動しかない!最新科学でわかった脳細胞の増やし方

https://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B00JDLBEFW/ref=tmm_kin_swatch_0?_encoding=UTF8&qid=1466090486&sr=1-1

より引用

思うに、人々を最も驚かせるのは、妊娠中にも運動をつづけることが大切だというアドバイスだろう。この助言は、ついにアメリカ産婦人科学会(ACOG)のお墨つきをもらうことができた。同学会ガイドラインは、健康妊婦は中程度の運動毎日三〇分するのが望ましいとしている。もちろん、産科から許可をもらう必要はあるが、ほとんどの妊婦にとって運動安全だ。

産婦人科診療ガイドライン産科編2014

http://minds.jcqhc.or.jp/n/medical_user_main.php

103ページのCQ107妊娠中の運動は?より引用

妊娠中に、少なくとも週に2~3回の有酸素運動エアロビック・エクササイズ)を行っている妊婦では、早産率を増加させずに身体機能を増進・維持させることができる。また、ACOG Committee Opinionでは、特に合併症のない妊婦では、一日に30分以上の運動を週に数回行うことができるとされている。

結論妊婦運動をしてもよい。

女子高生医師許可を得たうえで体育の授業・補修に参加することを検討すべきだった。

高校産婦人科診療ガイドラインに沿った形の補修を用意すべきだった。

2016-06-16

どっちにしろこんなところで油売ってる奴はゴミワナビーしかいないから真に受ける必要なし

ネットバトルアドバイスオナニーしてストレス発散してる奴しかいない。ゴミ溜め。

絵がうまい奴なんていないし、そもそも絵が描けるかも怪しいレベル

ただ確かなことが一つある。

ネット匿名ゴミ溜めでゴミのような時間の使い方をしているゴミ人間だということだ。

狂ったゴミを気にかけるなんて人生無駄遣い。

教本でも買って静かに読んでる方がよっぽどマシである