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はてなキーワード: テロリズムとは

2018-12-19

anond:20181219160238

レッテル貼りは酷いと思うけど、レッテル貼りレッテル貼りで対抗するのは悪手だと思うで。

テロリズムテロリズムで対抗しても、その果てに待っているのはぺんぺん草も生えない荒れ野やで。

フェミ殲滅戦を選択した以上、やらねばこちらがやられる。

すでにフェミ犠牲は出ている。一方にだけ犠牲や礼節を強いるのはやめてもらおうか。

こういう主張を肯定してしまうと「お前も無関係フェミニストを巻き込んで批判しているじゃないか」という批判は避けられないと思うのよ?

君がこの発言を書き込んだ増田や他の反フェミのと同一かどうかは知らんが、危機感を抱いている「フェミ」と同じように「『フェミニストを名乗るテロリスト』を疎ましく思いつつも排除まではできないフェミニスト」みたいな人たちを巻き込んで攻撃的な発言をぶつけることになるんだから

排除できないのなら自分が「フェミニスト」を名乗るのをやめればよろしい。

にも拘らず、相変わらず同じ名前を名乗り続ける以上同類とみなすしかない。

女性専用車両問題とき、言ってるやついるだろ。「痴漢男性区別は出来ない」って。

そもそもテロリスト排除できないって...そんなん知るか。フェミニストの穢れ、フェミニストのうちに。

あと「『フェミニスト』って名乗ってんだから無関係じゃないだろ」って主張をするかもしれないから先に書いとくけど、

そういうの言い始めると何にでもこじつけができてしまうからね?よしときな。

だが断る

フェミニスト」という「思想」の名を名乗り、なおかつ人権侵害否定しない輩にする配慮はない。

実際なんでもかんでもこじつけるのはフェミがもうやってる。こちらだけお行儀よくする理由はない。

anond:20181219154057

なるほどなぁ。

そもそもフェミ無関係男性オタクを「差別主義者」とレッテル貼って攻撃したことに端を発している。

フェミニストは立派なテロリスト

レッテル貼りは酷いと思うけど、レッテル貼りにレッテル貼りで対抗するのは悪手だと思うで。

テロリズムテロリズムで対抗しても、その果てに待っているのはぺんぺん草も生えない荒れ野やで。

それに

フェミニスト」が「フェミニストを名乗るテロリスト」を排除しない以上、そいつも「フェミニスト」。

こういう主張を肯定してしまうと「お前も無関係フェミニストを巻き込んで批判しているじゃないか」という批判は避けられないと思うのよ?

君がこの発言を書き込んだ増田や他の反フェミのと同一かどうかは知らんが、危機感を抱いている「フェミ」と同じように「『フェミニストを名乗るテロリスト』を疎ましく思いつつも排除まではできないフェミニスト」みたいな人たちを巻き込んで攻撃的な発言をぶつけることになるんだから

あと「『フェミニスト』って名乗ってんだから無関係じゃないだろ」って主張をするかもしれないから先に書いとくけど、そういうの言い始めると何にでもこじつけができてしまうからね?よしときな。

2018-11-14

偉大な我が国民の太陽たる尊敬する指導者である安倍晋三閣下!!

移民政策だのわけのわからんことを野党やらは言っているが、そんなことどうでもいいのだ。治安悪化するって?日本を壊すのは将来の世代のためだ。渋谷暴動を見ただろう。渋谷スラムから破壊は始まる。ハイパーインフレ?貯蓄ゼロ世帯を増やしてくださる素晴らしい閣下感謝だ。賃下げ政策だって世界標準賃金になれば国民国家正当性もなくなる。保育園落ちた日本死ねだって世界的にポピュリストとやらが面白いことやってるが、国民国家こそが悪の根源なんだ。小泉進次郎だって必ず腐敗するって言ってるじゃないかテロリズム蔓延だってそうだ、暴力私有化、おお、すばらしい。中世ジャップランド中世に戻ろうぜ。国境なくして国家なしだ。政府なんかよりみんなに銃を配ったほうがいい。下克上戦国時代のほうが社会流動性もあってすばらしい。革命を支持するなら、我らの同士安倍晋三閣下を。憲法なんかいらない。地方自治体州軍をもって都市国家になればいい。法律なんていつの時代もなかったじゃないか人間はただの動物だ。兵農分離こそ悪の根源!!返信する気はないからな。

2018-11-09

anond:20181109123946

マジレスすると一度「テロリズム」を行ったとされているから。

日本かて同じロジックとある宗教団体弾圧したやろ。それと同じやで。

2018-11-02

テロリズムって恐怖を与えるテラーだったのか・・・

パスタ以来の衝撃

2018-10-28

安田さんの自己責任論に対する太田光発言面白かった

 短い時間で話すのは難しいと思うんですけど。安田さんと、こういう(自己責任論で批判する)人たちがすごく対立しているように見えるけど、実は根っこが一緒だなと僕は思うんですよね。日本人って「人様に迷惑をかけちゃいけません」とか思っている訳ですよ。

 それが日本人の良さでもあるから全面的にそれは否定できないけど、「人様」の先に「世間様」があって、その先に「国に迷惑をかけちゃいけない」っていう意識がある、それはたぶん安田さんの中にもあって、この批判の中にもあって。

 そうするとね、例えば高須さん(高須院長)たちが「生き恥だ」なんつって、生きて帰ってくるのは恥だって言う。まさに戦陣訓で「生きて虜囚(りょしゅう)の辱(はずかしめ)を受けず」、捕虜になるくらいだったらいっそ死ね、って教えがあった。で、これは軍部が全部やったって言うけど俺はそうは思わなくて、日本人の中にみんなあったからすんなり受け入れた部分もあって。で、これは「美しい」から厄介なんです。

 「美しい」んだけど、これじゃあ戦争に勝てないんですよ。アメリカは「捕虜になったら生き続けろ」っつったんですよね、国際法捕虜大事に扱わないといけないから。生かしとかないといけないから。内部から日本軍食事やなんかを食べて弱体化させる意味もあって。これは何も「いのちを大切に」じゃなくて、もっと打算的に、戦略的に考えていたんですよアメリカは。日本人はそこに美学があって、勝ち負けよりも精神論が優先しちゃうんですよ、どうしても。今回こうなったのには、そういう日本じゃいられなくなってきたという時代の背景もあって、国際標準みたいなことを言いだしてきたわけですよね。

 安田さんのほうも言ってるわけです。日本人が、他の外国記者たちが紛争地域に行ってるじゃない、と。日本人自分の目で見て伝えるべきだと。

 で、政府のほうも、それこそ安倍さんPKO自衛隊海外派遣する。紛争地域じゃないって言ってるけど、いまテロリズム時代安全じゃない地帯なんて無いですよね。僕も昔石破さんとよく言い合ったけど、アメリカ人の若者だけに血を流させていいのか?っていう理屈なんですよ。日本人もやっぱりそこに参加しなきゃダメだろうという。

 これは実は安田さんが行く理屈と、政府自衛隊派遣する理屈と、共通点があってね、どちらも日本人が国際化するためにやろうとしていること。だからこそ安田さんや、安倍さんのやっている海外派遣、我々も含めてですけど、全否定しちゃダメなんだと思うのよね。何か考えないといけない、日本人に落とし込める部分を。

 逆に言うと、安倍さんはこれを国際貢献だと言っている、国益だと言っている訳ですよね、自衛隊尊敬されてますと。だとしたらこれは「両輪」だから自衛隊が行くなら報道も行かなきゃダメだと思うんです。そうすると安田さんの持ってきた情報も、これは国益だということになると俺は思う。

 だけど、お互いがその精神論の中で対立ちゃう日本人はずーっとそういうことを、右だ、左だ、でやってきた。本当は同じ美意識を持っているのに。安田さんは暗号で「自分のことはほったらかしにしてくれ」と言った。なんでそんなこと言うのだと。つまりそれは「生き恥」を晒したくないっていう、政府になんか厄介になりたくないっていうのは、実は帰ってきて「お前は生き恥だ」って言ってる人と同じ価値観なんですよ。

 だから精神論実益を超えちゃうんですよ。いっつも日本って。戦後ずーっとそれで対立してきてるから

 そんなのは捨てて、安田さんは情報政府提供すればいいと思うし、政府安田さんを貴重な情報源として迎え入れればいい。ここが手を結ばない限り戦後日本の今までの木阿弥、元の木阿弥通りになっちゃうから。これを超越できるかどうかがいま日本で一番国の在り方の核心になってるんじゃないかと思いますもっと両者が打算的になっていいと思うんだ。

2018-10-04

理想のためにテロリズムに走る人たちの深淵に近づきたくないけど嫌でも見せられる

2018-09-30

anond:20180930095715

テロリズム

実際に911やら日本赤軍事件社会は(本来意図しなかった方向かもしれないが)変わった。

KKO新幹線脱線させるくらいしたら社会を変えられるよ

2018-09-18

欧州がなぜインターネット規制しようとしているのか

はてなではこの辺の話を全然わかってる人がいないようなので少し書こうと思う。

まぁ大した話じゃないので聞いてくれ。


EU一般データ保護規則(GDPR)やリンク税の推進など昨今EUインターネット上における様々な法案日本国内でも取りざたされるようになってきた。

はてブ内では批判的な論調大勢を占めるが多くのコメントを見ていてもなかなか大局的な指摘をするコメントが少ないように見える(もちろん知っている人もいるだろうけどあえて言っていないような気がするんだけど気のせい?)


これらの法案はざっくりまとめると以下のような法案だ。

GDPR

 EU域内において個人情報を扱うモノは規則にしたがって個人情報を扱わなければならない


リンク税(副次的著作権法

 リンク先のサイト著作権管理下に置かれたものだった場合リンクを張られた側は著作権料を請求できる。


また、ここまで大きくないところでも配信事業者一定自国コンテンツ流通させるようにする話も出ている。

これらの規制に関して着目すべき点は「インターネット国境などない」という点に非常に自覚的である点だ。

特にGDPREU域外企業にもEU域内データを扱う場合規則を課すというのは決定的な点である

またリンク税に関しても一定の規模以上のサイトGAFA etc...)と限定した点からも伺える。

アメリカに端を発するWWWはあらゆる国境をなくし、自由電子世界標榜してきた。

こういった、カリフォルニアン・イデオロギー的な態度は現インターネット内で大いに力を奮ってきた。

世界中の人々の情報を共有し、伝達速度を限りなく0に近づけ理想的世界を目指してまい進してきた。

しかし、近年そういったカリフォルニアン・イデオロギー、つまり新自由主義的な態度が果たしてインターネット及び現実世界によい影響を与えているのだろうか?

という疑義が巻き起こってきている。

Twitterはてブを使っているはてな民諸氏には最早言うまでもないだろうが、インターネット差別罵詈雑言、他クラスタに対する憎悪を溜め、社会を徐々に分断していった。

そういった事態は徐々に現実世界侵食し始め、極右政権の台頭やナチズム歴史修正主義の台頭を促してしまった側面は否めない。

ガンダムいわく、誤解なく分かり合える人々として定義されたニュータイプであったが、他者の真の感情理解してしまったニュータイプはむしろ憎悪つのらせ戦争プロパガンダの道具となってしまった。

インターネットはまさに同様の現象引き起こし共感歓喜を生むと同時に人々を分断する道具になってしまったと言うことだ。

EUはそういった事態認識し、今まさにインターネット上におけるカリフォルニアン・イデオロギー破壊しようとしている。

おそらく当初この事態で想定されていたのは中国である

中国の急速なAIテクノロジー進歩中国国民個人情報データ化による社会コントロールの有様を見て最早猶予余地はないと判断したように思える。

国境のないインターネットを介しての中国の影響力を回避しようとしたわけだ。

しかし、事ここに至っては想定しているのは最早中国だけではない。

近年のメインターゲットはアメリカである

英語圏の影響力が強すぎる日本インターネット圏に生息している場合気づきづらいが、インターネット社会全体が明らかにアメリカ人だけの影響を異様に受けるようになりつつある。

英語圏での主義主張ネット上に拡散させ多国間でその生息域を拡大しつつある。

先日行われた全米テニス選手権における報道で気づいた方も多いと思われるが、アメリカで行われた報道に影響される日本人が増大している。

しか事件のあらましをよく精査せずにそのままアメリカメディア)の思想を垂れ流していると言ってもいい。

これは明らかに危険兆候である

インターネット社会は各国の事情をまったく意に介さずに全てアメリカ規準物事を見てしまうのだ。

こういったアメリカ思想を全て正しいものとし、全世界に拡大することを私は"アメリカイデオロギー"あるいはより限定的に"ユナイテッド・ステーツイデオロギー"と呼ぶ。


テニス選手権の話以外にも、近年であればMeTooの事案が記憶にあたらしいだろう。

フランス女優安易MeTooに苦言を呈した話だ。

批判を受けて一部謝罪しているが、根本メッセージは変わっていない。


これは日本例外ではない。

例えばヴィーガン欧米流行し始めているが、この思想日本流行した際に発生するリスクがやはりある

日本人であれば誰でも思いつくと思うが「部落差別復興である

もちろん文脈の違う部分からおこった思想であり単純に現ヴィーガン過去日本思想比較することは出来ない。

しかしだからしてより危険なのではないかと考えられる。

部落差別であるという批判をあっさりすり抜けて肉食業者に対する過剰な批判が巻き起こる可能性があるからだ。

現在日本では比較的穏健なベジタリアン等が多いし、かなりのマイノリティの為に特に問題は起きていない。

しかし先日フランスで発生したヴィーガン肉屋襲撃を見れば想定されるべき事態は深刻である

日本では部落出身者に対する差別が横行し、戦後漸進的にそれを解消して行った。

いまだその差別は消えはしないが多少はましになったと言える。

それをアメリカイデオロギーによって再興されては困るのだ。

現代日本肉屋テロリズムを仕掛けることなどあってはならないことだ。

アメリカインターネット上の議論を見ても、ネイティブアメリカンと重ねあわされることが多いアイヌ米軍基地存在し、中国と関連してくることの多い沖縄についての議論は時たま発生しているように見える。

しか部落差別欧州はともかくアメリカではむしろ忌避すらされているのではないかとすら思える。

これは明らかに利害衝突が発生するからだ。


ともかく我々ネット住民及び日本国民、いや世界は岐路に立たされているのだ。

EUのこれらの規制はこういったアメリカ思想の過剰流入を食い止めようとしているように見える。

真っ先にコンテンツ規制があがるのもそういった思想を過剰に拡散されては困るからだ。

しかし、日本ではそのような議論がまったく巻き起こらない。

唯一そのような主張をしている人をただ一人知っているがあまり賛同は得られていないようだ。

私自身も完全にグレートファイアウォールネットを分断しろとまで言うつもりはない。

しかし何らかの形でインターネット構造再考を迫られているのは確かだ。


ちなみに私は専門家でもなんでもない。

単なる素人である

よってこの文書怪文書の類として読んでもらっても構わない。

どのような行動をとるかはあなた次第だ。

ネット政治運動過激化して失敗する

なぜか知らないが、ネット発の政治運動は超高確率過激化する。

行動する保守在特会反原発連合しばき隊まなざし村メガリアヴィーガンなどなど。

ネットで有志を募らなかった、もともと運動していた組織や、組織を取らない相互批判の一匹狼のクラスタは、かろうじて反社会的行動うつってないがそれでもネットの悪影響を受けているように思う。

ネットのせいで先鋭化をかなりしているようにも見える。

面白いのは、左右両方ともにおかしくなる点だ。

当初は過激ではなかったはずの運動も数年で過激化し、反社会的行動に出る。

中には大学教授一流企業役員弁護士などなど、知性や社会的地位の持ってる人間さえ過激な行動に出て、その地位を失っている。

大体ネット政治運動で、問題になった件は、レイプ不倫カンパドロボー脅迫恐喝、名義流用、痴漢リンチ下着泥棒などなど、枚挙にいとまがないが、きちんと組織として賠償したり報告し、再発防止策を提示できた例は一つもない。

おそらくネット政治運動は、何らかの先鋭化して失敗する要素が存在するはずであり、その研究が待たれる。

日本だけではなく、海外政治運動ではテロリズム殺人事件にまで発展しているようで、この混乱は相当続くだろう。

ただ、一つ言えるのは、一般人ネット政治運動には近寄るべきではない。

これだけは間違いない。

2018-08-10

世界一 皆の嫌われ者

(それはお前のこと) マスダ

一目見た 誰もに噛みつく

(あたりまえ更年期だもん♪)

世界中からまれ

(それはお前のこと) マスダ

マスダさまの願いは平等

(こんやも毒親叩きよ)

おつ しろ どん うらみのじゅもん

あし むし おつ なんのじゅもん?

しん いめ えふ おぼえられない

それは社会女性に優しくないからだと思う。

世界一 皆の嫌われ者

(それはお前のこと) マスダ

マスダさまの願いは平等

テロリズムには屈さない)

夜空の海 あまたの星

いつも ひとりきり

みんなと なかよくしたいの

どうしたらいいの?

世界中からまれ

(それはお前のこと) マスダ

マスダさまの顔は醜い

(こんやもパーティーに行ける私の高い社会ステータスをそれとなく織り込んだストーリーを仕立てて増田書き込み共感ブックマークを得る作業よ)

https://www.youtube.com/watch?v=ldW4wpl4OWs

2018-07-31

ネット上の様々なレトリックに技名をつける

フーガディスクリミネーション無限差別返し)

差別への批判主題に対して反論ができなかった際によく用いられる手法

一度始まるとそれが呼び水となり、永遠に鳴り止むことが無くなる。まさに遁走曲(フーガ

(例)

マインドテロリズム人格攻撃

こちらも主題に対して明確な反論ができない際によく使われる。

本来関係のない主張者自信の過去発言や生い立ちや憶測などを絡めて攻撃することを言う。

ただ、若干古くから使われているので手の内がバレないように慎重になることが必要

(例)

カテゴライズ

まんまカテゴライズなので冨樫的な名前はつけなかった。

人種出身国所得などで線引きをして自分の主張に都合の良いようなクラスタを作ること。

あるいは、特定集団をそのクラスタに属すと主張すること。

(例)

コレハドーナンダ無関係対立列挙)

本来対立関係にない属性もつ人たちが受けるメリットデメリットなどをあたかトレードオフのように嘯いたりすること。

結果的根本原因から目をそらさせてしまうので比較効果は高い。

性質としてはカテゴライズと少し似ている。

(例)

2018-07-27

欧州死刑に対する反応について

感覚的に、死刑国家においてのテロリズムなんだよね。

2018-07-15

anond:20180715105737

素人なりに考えてみると、、

暴力性質上強いものが勝つというのは、正しいと思う。

国家によるあらゆる殺人を禁じる」って理念ベタにいくなら(今時いるかからないけど)、テロリズムとか革命余地を認めるってことだと思うな。

その上でやるって感じじゃないか?これは割と過激立場だと思う。

 

実際問題スッパ国家による殺人を辞めるのは不可能な訳で、結局どこで線引きするかになるんでしょ?

から重武装死刑廃止(代わりに終身刑)とかでいいんでないかと思うぞ。

なぜ死刑でなく終身刑かの根拠は、一応近代国家を名乗ってるのだから、変えられるところは人権に乗っ取っている方がベター、くらいの感じだな。

2018-07-04

発達障害+社畜思考という究極の生物兵器

どんなホワイト企業職場半年ブラック化させて崩壊させてしまうという恐るべき生物兵器

発達障害と相性がいいからほぼ必ず見かけるIT系ブラックと言われる理由の6割くらい多分こいつらのせい

ホワイトで高待遇労働単価を暴落させる最悪のテロリズムをやらかすというね

2018-07-02

それでもアスペ体育会系よりヤバい犯罪を起こす

https://anond.hatelabo.jp/20180702130449

言っちゃ悪いが、生まれついて社会に出るまでコミュ力が磨かれたDQNいじめっ子

横暴だし陰険陰湿なところもあるかもしれんが

一線を越えるところまでは絶対に行かないのだ

コミュ力がないくせに願望だけは一丁前で現実うだつが上がらず折り合いつけられなくなって承認欲求暴走した陰キャアスペ職場で大問題を起こしたり

もはやテロリズムレベルの凶行を始める

リア充DQNゾンビPC技術使って冤罪でっち上げ警察相手に挑戦状を送るサイバーテロなんかしたか

エリートDQNが道端歩いてる女児を車に連れ込んで、文章にするのもおぞましいほどの暴行した挙句殺害して捕まったなんて凶悪犯罪をしたやつが一人でもいたか

現状で満足して生まれも育ちも真っ当なリア充上級国民DQN

トラック秋葉原ホコ天に突っ込んだ挙句に通行人無差別ナイフで刺し殺したなんて事件があったか

悪で強いというのと、性根が腐って陰湿狂気を爆発させるってのは相関関係にはないんだよ

こういう陰キャに限って今までいい子で生きてきたのにと愚痴るが

悪いことしないのは人間として当たり前の大前提で、そんなもの長所でも自慢にもなんねーんだよ

逆に言えばそれって悪いことしたいけどする度胸もないというだけで、悪の限りを尽くしたい願望はあるって自白しているようなものだろ

自分アスペコミュ障空気読めなくて嫌われて、疎まれて当然、おまけに性根は邪悪ですなんてクズが一丁前に人間扱いしろなんて健常者である人間様に、人間以下の出来損ないが押し付けんじゃねえよ、わかったかゴミ

2018-06-26

刺し違えるという必殺技人類に広まってしまった

新幹線を皮切りにして「そうか!不意打ちすればキルレシオ1ぐらいなら出来るぞ!」という事実人類が気づいてしまった。

これは凄いことだよ。

何故なら、自分死ぬ(肉体的・社会的どちらでも)覚悟さえあれば、憎い人間を1人ならあの世に送って、それと同じ属性を持つ全ての相手に恐怖を与えることが出来るのだから

テロリズムテレビの中に出てくる本当にヤバイ奴らの物語だと誰もが思っていたけどそうじゃない。

ちょっと頭がおかしくなれば誰だって出来ることなんだと誰もが気づいた。

人権社会における1つの革命だよこれは。

今までは立場が弱い相手一方的リンチされていても「悪いのはコイツから」の一言で終わっていた。

実質的魔女狩り時代と何も変わらなかった。

でもこれからは違う。

狩られていた魔女が命がけで刃物という名の悪魔契約すれば、憎い誰かと刺し違える事ができる。

インターネットの力により現代魔女狩り安全になったなんてとんだ勘違いだ。

文明の発達が、誰でも気軽に手に入る良質で大型の刃物を万人の手元に提供し、同時に平和ボケした暮らしをも分け与えた。

そうして生まれたのは、油断しきった脇腹に致死量のめった刺しが突然トンでくるリスクを抱えた社会だよ。

これ以上我々は他人魔女にしてはいけない。

命を賭した呪いを受けるのは次は自分なのかも知れないのだから

生命黎明期から今日まで末永く続いたイジメという遊びは、もうすぐ終りを迎えるのやも知れん。

時代が終わる。

時代が変わる。

2018-06-15

例の新幹線の接触事故

 痛ましい事件が起こった。亡くなられたのは52歳の介護士とのことだ。

 なぜ、このようなことになったのか。もし、自殺だとして、この事件からみなさんは何を感じるだろうか。単純だ。死ぬ前に最後の力、あなたなら何に使いたいか

 私は、もし、これが自殺なら、これは一種自爆テロのように感じる。絶望した人間最期の心の叫び社会への報復

 これから、こういう事件は増えていくだろう。もう、日本は、今までとは違う。格差社会はどんどん加速するのに、若者は、どんどん、社会に無関心になってきている。そういう、無関心な社会に、一矢報いるのなら、それは、もうテロしかないという発想になっても仕方がない。ロシア革命前の、若者テロリズムのように。そして、社会はどんどん不安になっていく。そして、民衆は、政治への絶望感、社会への不安から、考えること放棄する。そして、民主主義は壊れ、ヒトラースターリンのような独裁者が現れるのだ。

 この事件は、終わりの始まり

2018-04-01

戦争自体を題材にして戦争概念構造を大きく変えるような戦争観を示してるようなSFほとんど無い

孫子兵法とかクラウゼヴィッツとかリデル・ハートなんかのほうがまだSFしてるってレベル

大体がスペースオペラの枠組みをそこまではみ出してないしそうじゃない場合論点が別の場所にある

ぱっと戦争SFしてるって思いついたのはスタニスワフ・レムの大失敗とジョージ・オーウェル1984年くらいか

JGバラードの千年紀の民もそういう面があるかも、これは戦争というよりテロリズム動機の欠如した暴力を扱った小説なんだけどね

2018-01-28

自称"思想"運動家 渡邊臥龍氏の思想なき言行不一致

渡邊臥龍氏は、牢人新聞なる街宣右翼組織主幹を務める右翼活動家である

まずはこの記事を読んでほしい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00023233-kana-l14

http://biz-search.net/archives/542

"被告渡邊臥龍)は昨年3月、自身ブログに「有田芳生天誅(てんちゅう)を加えむ」などと書き込み、1960年に日本社会党浅沼稲次郎委員長右翼の暴徒に刺殺された事件写真掲載して脅した、とされる。有田氏が翌月に刑事告訴し、警視庁が10月に書類送検していた。"

どう考えても、テロリズムの実行現場写真を示して「天誅を加える」と言えば、脅迫罪に該当することは自明の理であり、そこは議論余地がない。

しかし、これに対して、彼自身はどうやら自身行為違法性はなく、正当な言論であり、自分に対する刑事訴追は"思想犯"だと思っているようなのだ

例えば

"だが、物事道理筋道はきっちりと明かす。こんなことがまかり通る世の中は暗黒の社会である。もし、仮に愚生が警察に身柄を拘束されるようだったら、留守中の後の運動は頼む。"

"しかし、今回の取り調べをきっかけに世の中に道理を通したい。その為に一切の駆け引きも打算もなく嘘偽りなく正直に供述調書を述べてきた。"

http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55629412.html

http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55630161.html

彼の主張には全く賛同しないものの、自分の信念を貫き、捜査機関による身柄拘束、場合によっては懲役刑を食らうことも覚悟して、法廷の場で自分の主張を述べ、争うというのだ。

そこまで闘う覚悟があってやってるのであれば、右翼はいえなかなか骨のある活動家だな、と当時は思ったものだ。(もちろん彼の主張に全く賛同しないが)

ところが戻って、最初新聞記事である

記事を読んで目を疑った。

"罰金10万円の略式命令を出したことが分かった。"

と書いてある。

わず突っ込まずにはいられなかった。

何故なら略式命令(略式裁判)とは

被疑者に異議のない場合(罪を認めており、略式裁判を開くことに異議がない)

正式裁判を開かず。

検察官の提出した書類のみ(もちろん被告人裁判所自分の主張を行うこともない)で命令を出す。

そういう手続きからだ。

要するに「正式裁判なんてやるまでもありません。罪を認めて罰金払うのでさっさと終わらせてください」

という制度なのだ

これのどこが「世の中の道理をただす」のだろうか。「駆け引きも打算もなく」なのだろうか。

正直、道理をただすことを放棄して、さっさと罰金払って終わりにした以外の何物でもない。まさにこれこそ駆け引きと打算だろう。

この略式命令について、渡邊氏は何の説明もしていない。彼も思想家なら、どうして自らの発言を翻し、闘いを放棄して権力に屈したのか、社会に対して、支援者に対しても示す必要があるだろう。

そういえば、渡邊氏は2014年に、デモ行動中カウンター行動の学生から全治二日の傷害を受けたとして被害届を出し、学生逮捕されていた。

あの時の学生は「自分無罪不当逮捕だ」と全面的捜査機関と争い、救援組織組織され、逮捕に対する抗議デモも行われていた。

あの時の学生は立派だった。自分の信念を国家権力に対して示す姿を、渡邊氏にも見習ってほしいものだ。

http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/54884418.html

http://www.libertine-i.org/?p=1069

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