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はてなキーワード: NOTEとは

2024-04-13

ホロコースト否定論Amazonレビュー禁止増田

https://anond.hatelabo.jp/20240411140010

上記増田追記で、私(id:hazlitt)のブコメに反応されたようなのでお返事を書いておく。(記載されたはてなブログによると増田id:hotelsekininsya

追記

hazlitt 翻訳と称して他人記事転載してる note記事は元記事の著者・掲載メディアの許諾と訳文の権利者を明記してください。権利関係不明だと訳文の利用にもリスクがあるのでまともな人は参照しません

 

とありますが、もちろん著作権上の問題認識しております著作物勝手翻訳して公開することは著作権法に抵触するのは知ってます

が、翻訳公開しているもの無料で読めるネット上の不特定多数に向けて公開された情報限定しており、Google翻訳等の自動翻訳してくれるサービスとやってることは変わらないと考えています

もし仮に私の翻訳公開がダメというのであれば、Google翻訳等の自動翻訳サービスダメなのではないのでしょうか?

日本にはフェアユースを認める判例はありませんが、とある場所海外の方(著作者ではありません)に聞いたらフェアユースからいいのでは?と返されています

別に私の翻訳文を利用してほしいとも考えておらず、単なる情報提供に留まります。私の訳文を例えば研究論文などに利用する人がいるなどとは考え難いことでもあります

リンクは示しているのですから引用したいのであればそちらを利用して自分翻訳するのが当然だと思いますが。

 

要は。

日本語で情報公開しないと、日本の多くの人が理解しづらいだろうから、単にボランティアでやってるのです。

それでもダメだとなるのであれば、Amazonレビュー同様、私はネットから去ります。そうなったら、もはや絶望しかありません。



貴殿の考え方には賛同できかねます

→ 誰でもタダで読めることは勝手翻訳配信していい根拠にはなりませんよね。インターネット上にはたくさんの無料公開されているコンテンツがありますが、誰でも好き勝手翻訳公開してもいいんですか?

機械翻訳サービス提供することと翻訳したコンテンツ配信することは、コピー機を置くこととコピー本を配布することくらいの違いがあります貴殿の主張は「図書館に行けば誰でもタダで閲覧できる本を備えつけのコピー機で複製して配布することは問題ない」と言っているのと同じです。

→ たとえば米国におけるフェアユースでは通常「著作権のある著作物全体との関連における使用された部分の量および実質性」という要素が勘案されます貴殿掲載している「翻訳」は本当にフェアユースに該当しますか?

→ 「単なる情報提供」のために事細かな翻訳必要ですか? たとえば議論必要な部分の要約や抜粋ではダメですか?

当方曲解かもしれませんが、善意ボランティアから多少は他者権利侵害してもよい、という態度は危険だと思いませんか? それから、 誰がどう「利用」するかとは関係なく、翻訳提供することにはそれ自体価値があります。その価値提供する対価は、通常であれば翻訳に関する契約などを介して原著者や翻訳者に還元されるものです。貴殿ボランティア無料翻訳を公開することは、本当にその還元されるべき対価を損なっていない(将来もその可能性がない)といえますか?

→ 許諾を得てないなら、たとえば全文そのままの転載ではなく要約にすればいいだけです。その方がよほど日本語読者には有益なのではないでしょうか。

当方が思いつく解決(?)の方法


蛇足ですが、世の中の研究者や記者やその他の文筆家は言論プラットフォーム毀損しないためにいろいろルールを守りながらやっています匿名だろうがボランティアだろうが、ネット上に何かを書くことは立派な言論活動ですので、「勝手翻訳ダメならネットから去って絶望する」などという認識ちょっと安易に過ぎる気がしなくもないです。(なお「ネットから去る」場合権利侵害の疑いのあるコンテンツをきちんと削除してからにしてください。そうでないと未来永劫、有害コンテンツとして残ってしまますので)

anond:20240413131706

ネットでは面白がられてるけどラニnoteのしゅんきくんとリアルで対面するとこんな感じなんだと思う

note使ってる彼氏に「君はなんではてなみたいな更にアングラなところにいるの…笑」って言われた。

2024-04-12

たぶんふつうNPD(自己愛パーソナリティ障害)

東海オンエアとあやなんの件で、あやなんをぶっ叩く世間を見て苦々しい気持ちになった

例の新幹線noteの件で、彼をぶっ叩く世間を見て苦々しい気持ちになった

それらのぶっ叩かれ要素は、自分も持ち合わせているものから

理解したとて、訓練したとて、治らない

どれだけそう言う自分が嫌いでも、客観的ヤバいなということが、数秒後に、数日後に、数年後にわかったとしても、その時やる前にはなかなか気付けない

救えない

あなたの番です」の黒島ちゃん気持ちがよくわかる

どれだけ自分を押し殺そうとしても無理なんだできないんだ頑張らないと決めたらすっきりするんだ

こういう思考がもうそうなんだよね 自分が人を傷つけてしまうことを許そうって気持ちに、チラッとでも普通の人はならないもんな

2024-04-11

Amazonレビュー禁止にされた原因のレビュー対象とは。

anond:20240410001303

追記じゃなくて、投稿を分けて仕舞えばいいかなと思ったので、こちらで解説します。

letitbomb78 増田レビューは削除されており、それらしいレビューがあるかを目印にできないとなると、ヒントとして成立するのは「デマである」「欧米Amazonでは発禁」のみだと思うが、この2つで辿りつける人がいるのか?

vbcom 嘘松やろな。欧米とひとまとめにしてるし。

 

ブコメがついています

例えば、2021年こんな記事があります

Amazon removes 92 books promoting Holocaust denial - The Jewish Chronicle

アマゾンは、ホロコースト記念日を前にユダヤ人団体から賞賛を浴び、ショア(ホロコースト否定助長する92冊の書籍を削除した。

アマゾンは近年、この問題に対する世論圧力の高まりに直面していた。アマゾン現在17カ国にまたがる数多くの書籍と850以上のハイパーリンクを削除している。

いわゆる「ホロコースト否定(Holocaust Denial)」です。

上のブコメの人が、ヒントを出してあっても気付かないほど、日本ではほとんど話題に上らない分野です。

 

ホロコースト否定日本話題になったのは、おそらく今まででたったの2回程度です。

一度目は、西岡昌紀という神経内科医が、1995年1月に、文芸春秋社若者向け月刊誌だった『マルコポーロ』にホロコースト否定記事を書いてちょっとした騒ぎになったことがありました。

その記事のせいで、売れ行きのよかったその月刊誌は速攻で廃刊になってしまいました。

二度目は、2015年10月に、高須クリニック高須院長が「南京アウシュヴィッツ捏造だと思う」とツイートして炎上して話題になったのを記憶している方もいるかと思います

高須院長が〈アウシュビッツは捏造〉ツイートに抗議受け酷い反論! ご意見番扱いするメディアはなぜこの問題を報じないのか|LITERA/リテラ

 

しかし、欧米では1970年代からだと思いますが、何度も問題になっていました。細かい話を入れると1950年代からと言ってもいいかもしれません。

欧米ではベストセラー歴史家として人気のあった、『ヒトラー戦争』などを著したデヴィッド・アーヴィングが、自身を「ホロコースト否定者」だと、歴史学者デボラリップシュタットにレッテルを貼られて名誉毀損で訴えた事件は、『否定と肯定』なる変な邦題がつけられた映画でも有名です。

 

欧州では20カ国弱で、ホロコースト否定の主張を公に行うことは法律規制されています

米国では憲法修正第1条で言論の自由が厳格に認められているため、規制はされていませんが、米国AmazonFacebookTwitter(現X)、GoogleYouTube)等の大手ネット企業世界企業のためか、ホロコースト否定原則的違反行為として規制しているのです。

フェイスブック、ホロコースト否定の投稿を禁止 - BBCニュース

ユーチューブ、ホロコースト否定動画など削除 | ロイター

 

さて、ここからはいきなり私的な話になりますが、どうして私がホロコースト否定に対して異常に反感を持ち始めたかというと、2019年頃だったかと思いますが、たまたまNetflixAmazonプライムなどで配信されていたホロコースト関連の映画に少しだけハマったからです。

そこからどういう経緯を経たかは覚えていませんが、日本でもホロコースト否定の主張をネットで行う人がそこそこいることが見えてきたのです。

おそらく一番反感を覚えたのは、YouTubeにある『ホロコースト論争』なる動画チャンネル動画です。多分、「ホロコースト」関連の動画を見ているうちにおすすめに出てきたからだと思います

私自身は、その詳細な内容は分からなくとも、いわゆる歴史修正主義者(ホロコースト否定派)たちがネット上で嘘(=誤り)ばっかり言っているのを朧げには知っていたので、「なぜそんなにデマを広めるのか?」と憤ったのです。

しかし、その時にもっと驚いた(というか呆れた)のは、その動画コメント欄ではその大半が主張の賛同者で占められていたことでした。

 

それで、Yahoo!知恵袋に「どうしてホロコースト否定しようと思うのか?」みたいな質問をしたりしていたら、何人ものホロコースト否定論者が当時知恵袋に巣食っていたことも知りました。

それら否定論者は、どこで知ったのか、とんでもなく細かい論点を事細かに幾つも示して、「証拠も全くない上に、これだけたくさんの疑問があるのだからホロコーストなど嘘である」と主張していました。

直感的に、それらの細かい論点は全部出鱈目なのだろうとは思ったものの、あまりに細かい話ばかりで、当時無知だった私には具体的な反論ほとんど不可能でした。それは、『ホロコースト論争』の動画に対しても同様でした。全然知らない話ばかりなので、どうしようもありません。

 

こうして私の孤独な戦いはスタートしたのです。

しかし、日本語で細かくホロコースト否定反論したサイトほとんど存在せず、ホロコースト歴史自体をざっくり学ぶのは容易ではあるものの、否定議論のような細部の話には打つ手がなかなか見つかりません。

ただし、日本ネットでのそれらホロコースト否定派が使っている情報自体は、日本のものがありました。「歴史修正主義研究会」だとか、「ソフィア先生逆転裁判」(※現在webアーカイブ以外には存在しない)だとかいサイトです。

どうすれば反論できるのかと考えあぐねていたら、知恵袋であるから外国語サイトに有名な反修正主義者サイトがあると教えてもらったのです。

私は英語すら全然ダメで、Google翻訳ではちょっと意味がわかりにくかったところ、2020年の半ばごろにDeepLという翻訳エンジン日本語化対応したとはてなでも話題になったのです。早速使ってみたところ、とんでもなくわかりやす日本語を生成することがわかったので、「これなら理解できる!」となったのでした。ただし、当時のDeepLの翻訳品質は、2024年現在よりかなり低品質です。

また、その方は、過去日本でもホロコースト否定への具体的な反論をしていたサイトWebアーカイブに残っているとも教えていただきました。

 

どうにかこうにか、そのようにしてホロコースト否定反論するための武器を整えていった結果、約4年経過後の現在note上には300記事以上ものホロコースト否定関係記事があります

アンチ・ホロコースト否定論のマガジンまとめ|蜻蛉

 

note英文記事翻訳が中心で、多すぎて何から読めばいいかからないという諸兄には、現在休止中ですが、自分で起こした記事を中心としたはてなブログもあります

ホロコースト論争―ホロコースト否定の検証

 

ちなみに、noteで最もアクセス数の多い記事は、なぜか以下の記事です。なぜこの記事ダントツでずっとアクセスが多いままなのか、理由がさっぱりわかりません。

ナチスの縮んだ頭、人皮のランプシェード、人体から作った石鹸、人毛の織物? 伝説から真実を見極める(1)|蜻蛉

 

まぁ、最近ではホロコースト否定派に正面から反論しても大して意味はないか、と諦めています。単純にホロコースト否定派は頑迷なまでにホロコースト否定を信じており、新興宗教から脱会させるのが至難の業であるのと同じように、本当に無意味です。

ですが、Amazonレビューでは本当にそこそこ「参考になった」票を貰えていたので、その程度には役に立てたかなと自分なりには満足だったのです。100個以上付いてたものもありましたしね。

たまーに、それらホロコースト否定主張に反論していた私のAmazonレビューTwitter上で評価してくれる人さえいました。

永久レビューできなくなったのでその楽しみもなくなってしまいました。

 

あとは単に細々とこの趣味noteブログで続けるだけですね。もしよろしかったら、noteサポート投げ銭)ください 笑

追記

hazlitt 翻訳と称して他人記事転載してる note記事は元記事の著者・掲載メディアの許諾と訳文の権利者を明記してください。権利関係不明だと訳文の利用にもリスクがあるのでまともな人は参照しません

 

とありますが、もちろん著作権上の問題認識しております著作物勝手翻訳して公開することは著作権法に抵触するのは知ってます

が、翻訳公開しているもの無料で読めるネット上の不特定多数に向けて公開された情報限定しており、Google翻訳等の自動翻訳してくれるサービスとやってることは変わらないと考えています

もし仮に私の翻訳公開がダメというのであれば、Google翻訳等の自動翻訳サービスダメなのではないのでしょうか?

日本にはフェアユースを認める判例はありませんが、とある場所海外の方(著作者ではありません)に聞いたらフェアユースからいいのでは?と返されています

別に私の翻訳文を利用してほしいとも考えておらず、単なる情報提供に留まります。私の訳文を例えば研究論文などに利用する人がいるなどとは考え難いことでもあります

リンクは示しているのですから引用したいのであればそちらを利用して自分翻訳するのが当然だと思いますが。

 

要は。

日本語で情報公開しないと、日本の多くの人が理解しづらいだろうから、単にボランティアでやってるのです。

それでもダメだとなるのであれば、Amazonレビュー同様、私はネットから去ります。そうなったら、もはや絶望しかありません。

anond:20240409131711

おっ増田にようやく来たかって感じだけどこういう奴本当に害悪だわ

ミリアニとシャニアニ両方見たら同じアイドルアニメ3D脚本同じで先行上映もやってる上に商業作品なんて比べられるに決まってるだろ

12月まで遡ってるけど直近の火種OPシャニ下げミリ上げツイート普通にデレPだし、U149見てミリアニ見てシャニアニ見たら何Pとか関係なく思うだろ

あの一話見たらこから面白くなって欲しいって思うだろ

つーか殆どの人が十分気遣いしてるだろ

ミリアニ先行上映見てシャニアニ先行上映見た時俺は絶望したぞ

比較しなくてもゴミなのに比較点が多すぎる

なのに両方見た人ら殆どの人が口を濁すか良い所もあったよねぐらいで真正から比較してる奴全然居なかっただろ(覚えてないが一人だけ流れてきたかインターネットでこの辺話すのも無意味なんだが)

恐山noteら辺から続いた批判note殆どミリアニとの比較避けてたしな

そんな中ついに本放送されてミリPでもシャニPでも無い人がミリアニとシャニアニ見たら比較して叩かれてるの見てミリPがどうのシャニPがどうのってさぁ!もうどこのPが叩いてるとか本当にアホらしいわ

自分アイデンティティ作品内に置きすぎなんだよ

そのさまを見て喜々して煽るコイツみたいなのが本気でゴミ

まぁどれもこれもバンナム面白アニメ作れなかったのが悪いんだけどな

今季の同じ3Dアニメで似たジャンルガルクラと比較しても出来の差に愕然としたわ

ガルクラもこっから面白くなるかは分からんがこっちの方が圧倒的に面白かったわ

ベストセラー作家である借金先生ニワカか?

「いわれなき誹謗中傷」?謂れあるよね

借金先生ペンネームの由来となってる借金の出処について、諸説あるわけよ

しか借金先生の言い分も金額表記ゆれがあるよね

まだ2000万ある、6000万ある、もう返した、etc……

金額はまぁともかく、貸主との関係

返済を待ってもらってるって形(だったり返さなくて良くなってたり)

元本はもちろん利息にも税金が発生するし、その税金借金先生は踏み倒してるよね

貸主も銀行担当者だったり地方資産家だったり

存在理由が明るくない(か全くの嘘)でない限りこんな誤魔化す理由ないだろ

恫喝癖」が根拠ない?マジかお前?

複素太郎は?ぼのぼのは?

やんちゃな人を引き連れて会いに行く」とか言ってただろ、何忘れてんだよ

大分言いがかりめいてた」

めいてるってなかなか乙な表現どすなぁ〜

借金先生への批判ポストにえりぞ(その他多数)がいいねをする

借金先生が訴えるとイキる

待ちきれずに業を煮やしたえりぞが反訴する

って流れでしたよね

「不幸な例」

結局やるやる言ってやらなかったハッタリなんすよね?

これも立派な恫喝なのに恫喝癖に見えないんだからファンってのは有難いもんだぜ

「抑止的選択肢を選ばざるをえない」

それがあると借金先生が正しくなるわけではないけどそうだね

借金先生チキンで嘘つきだからハッタリで誤魔化そうとした

でもハッタリだからノーカン!なんて通じませんよ

「『攻撃』と認識すると思う」

それはそうだね

借金先生弁護士先生アドバイスのもと、良い方法だと宣伝されてたね

借金先生はどうしたか

その通りだよね

子供を本気で殺そうと思って」興信所まで使った方がおっしゃるインパクトが違う

「わからないよね」

借金先生の知人関係で公のものって、ダイアモンド社と志学社と弟か

それ以外の知人に連絡する以前に、把握する方法がないだろ

まぁ3箇所やりゃ十分多いがw

「流布されたのは」

えりぞは裁判によって本名を得たので、他の個人情報は知りようもない

障亻と勘違いしてないか

障イは公示情報登記簿を出しただけだしな

「認容された」

まぁ一応勝訴よな

刑事告訴が不起訴になったのは割と早めに言及してえりぞも加速しまくってやろ

敵対者

障イだけじゃなくてreiのころからやってた

「張ってください」ではなかったが

「やる」「やっていく」「リーガルバトル」なんて繰り返してた

やんなかったが

「『一定リスクを含む』理解があったとして」

まり恫喝っすね

でも恫喝なので本気にする方が悪!なんてことにはなんないんすよ

「今回のリリースのなかで」

全員訴えるってイキッてたポストしたのは借金先生なんだけどね

当たり前だけど文脈で解されるから、全く無関係もの債務不存在で訴えることは原則ない

「my new gear 」は債務不存在で訴えない

訴えると息をまいた文章じゃないと

「えりぞ氏がなにかにつけて」

死ぬ死ぬ詐欺で脅してくる方が悪質やろ

どっちも関わりたくないタイプってのはその通り

「『えりぞ氏がなぜか本人に関係のないDMを公開した』やつね」

何故かってほんとにわからないのか?

「訴えられて」

ずっと言ってたのはえりぞだね間違いない

でも裁判を重視してる人は「認否を明らかにしない」なんて馬鹿なことしません

証拠として掲載したのは」

借金先生である証拠ではなく、借金先生仕事説明としてwikiを載せたんだよね

時系列がごちゃ

法律をまともに守る人は、認否を明らかにしないなんて時間稼ぎしないので

「構いたくないよね」

それはそう

「先にも言ったけど」

くその通りで、子供を害する目的興信所使った例があったら、他でも行われる可能性があって怖いよな

「ここまで書いてて」

借金先生文章は、ハテナブログに書いてた時もっと読みやすかったし面白かったよな

ホント劣化してビックリしてるわ

かに書かせてたとしても、人を見つけて使って責任を負うのも仕事から、悪いこっちゃないのよ

noteもどんどん劣化してるし、自殺未遂したあと自分の顔にノリ貼ってる場合じゃないだろ

しばらくまえ、先生がすげぇ久しぶりに外出てると思ったら、なんか腰いためてんのか?歩き方おかしかったわ

酒やめて運動してくれ先生

anond:20240410203842

2024-04-10

・一意見ポストするのが間違ってないのは正しい、ただし実際はそこにとどまら私見への支持を求めている

面白いかどうかという自分感性ファンであることが先行してる、そこがよくわからない

・ことあるごとに不安になってるけどたぶん周りの人は筆者さんほど不安にならない

めっちゃ執着してるけどたぶん好きな感情の大きさと執着の大きさとは必ずしもイコールじゃない

・悲しくて悲しくて〜無理のないことだった、は、主体的には正しくとも社会的に正しくないので言わずにおくが吉

・目が合わなくなっていく原因は文章外の何かということでいいか、それとも芸人さんにおいて既にSNSリアルが紐づいてたのか

・某男性アイドル事務所のくだりについてはこのポストが参考になる

社会人は「この人は頭が悪いな」と思ったときに「苦笑いをしながら隣の人の表情」を見ます。お互いに苦笑いしていたら、世間一般としてかなり愚かである可能性が高いです。このサインを見落とし「何も文句を言われてないか大丈夫」と突き進むと奈落の底です。

・それは向こうは仕事なので〜仕方のないことだ、は、ファン側の発言として許容されない気がする

 タレントは人気商売のくだりも同様

・あとは読めてない

・なんて素直なんだ……


///

私も執着するし執着対象には承認欲求強いタイプなので気持ちはわかる、特に動画ハートマーク部分。

自他境界線案件(って最近よく聞くようになった気がする)。


あくまで客商売の人相手ことなんで、簡単ストーカー扱いされてるのはかわいそうだな〜と思って見てた。そりゃ芸人さんも一個人なんだが、客商売の人を客商売の人じゃなく一個人として肩入れしてる意見ってなんか簡略的で一方的になりがちな気がしてる。

ただし「いつか○○さんに僕の思いは伝わると信じていたのに」はどう考えてもアウトゾーンなのだった。そのあたりからボルテージぱない。結局ライブ行くんかい



ラニ〜ノ〜ズファンnote

https://shiroimai.hatenablog.com/entry/2024/04/09/Legend_of_Syakkindama

誰かが、

要点が「しっかりと」まとまっている良記事です、と言っていたけど…

借金アンチ自称する今井士郎氏が3時間頑張って書いた文章、とてもアンチらしくて感じがいいので、アンチじゃない匿名ちょっと突っ込んでみようと思う。匿名でごめんね、声が小さいもんでね。気に障ったらごめんなさいね

 

借金玉は、誹謗中傷を受けてきたか

借金玉に対する「いわれなき誹謗中傷」が発生していた可能性はある

「いわれなき誹謗中傷」とは呼べない批判も多数あったし、現在借金玉は非難されている

→「いわれなき誹謗中傷」多かったよね。黒に近いグレーな租税回避してるだとか、恫喝癖があるだとか。そりゃ攻撃的な口調で売った時期もあったか一定批判がつくのは仕方がないし、当然だろうと思うけど、「現在借金玉は非難されている」から「いわれなき誹謗中傷」があっていいわきゃないよね。中傷に目鼻口付けたみたいな感じの粘着さんたちな。

 

えりぞ氏との係争は、「いわれなき誹謗中傷」として始まったのではなく、借金玉の攻撃挑発に応戦する形で始まった

→えりぞ氏の「応戦」も大分言いがかりめいてたと思うけど、まあそれを「応戦」ととらえたとして、裁判を公にしてからのえりぞ氏の発言てそんなに穏やかだったかしら。挑発に応じた挑発というよりは、誹謗中傷に類するものが多いように感じたけど。「どちらかと言えば中傷」ってやつだね。今井はえりぞ氏の発言について、「どれも妥当である」と思ってるのかな。ちょっと聞いてみたい。

 

借金玉は、2021年夏頃、積極的に「裁判を行うこと」「敵対者を訴えること」を再三再四、宣言していた

えりぞ氏とのトラブルも、えりぞ氏が借金玉の「裁判情報悪用意図する発言」に苦言を呈したことに端を発するものである

今井自身も、その頃に借金玉による法的措置を匂わされた事実がある

借金玉氏が「著名弁護士のK先生」に相談した結果出力された発言だ」と明言してるよね。しかも「名誉棄損で訴えられる等、一定リスクはらみ」、「私のこうした言動がN氏との訴訟の発端となり、現状を招く一因となったことも疑いありません」と言ってる。抑止的選択肢が抑止にならなかった不幸な例だね。

 

裁判当事者となることは絶対に避けたい」というのは、えりぞ氏に訴えられてしばらくしてから、直前までの主張を180°反転させて発生した主張である

→「当事者になることは絶対に避けたい」から上記のような〝抑止的選択肢″を選ばざるを得なかったんじゃない?

 

えりぞ氏は、借金玉の知人に攻撃を繰り返したか

えりぞ氏が、借金玉の知人・関係者コンタクトを取った事実はある

ネット上の第三者が、自分複数取引先へ「私は出版社が、自分の受けた批判誹謗中傷認識した場合裁判に訴えるのではなく、「個人情報をばらまく」といった発言を行う人物出版を行うことが公益にかなうとは思っておりません。その点について、問い合わせを行います。」(えりぞ氏のツイートhttps://twitter.com/erizomu/status/1420562598106333186

こんな論調で「問い合わせ」をされたという事実があるんなら、それは通常「攻撃」と認識すると思うの。

 

noteで最も重要視されていた「被害者」は、本件を発端に、えりぞ氏と別の係争に及んでいた人物である。「借金玉の知人であっただけで、恫喝的な電話連絡を受けた」わけではない

→「借金玉の知人であった」だけの理由で、上述のような「問い合わせ」が業務時間内にとんできて、しかもそれが法的な係争に発展させざるを得ない状況が生まれ、その中で恫喝的な電話連絡が行われることになった、って大変なことだと思うのよ。知り合い全部にあん調子電話がかかるかもしれないと考えたときに、借金玉氏はどうしたかという話だよね。

 

他の関係者には、恫喝電話が行われてはいないと思われる

→わからないよね。行われていないかもしれないし、単に表に出てこないだけかもしれない。大体の関係者は、水面下で当事者に通知するか、黙っておくかですますんじゃない?

「こんなことがありました」をむやみに公にして、恫喝電話の主にタゲられるのいやだもの。当然借金玉氏も、「ここにえりぞ氏がこのような問い合わせをした!」とは発言できないよね。

 

裁判後、敵対者嫌がらせの結果として、借金玉の本名ネット上に流布されたのか

えりぞ氏が借金玉の氏名を公開したのは、借金玉が「えりぞ氏によって個人情報拡散された」と虚偽の情報を吹聴した後である

→流布されたのは「個人情報」だよね。本名の他にも、借金玉氏が公にしてないプロフィールをえりぞ氏がつぶやいてたのは、えりぞ氏が借金玉氏の本名叫び始めるよりずっと前のことだったように思うけど(いくつかツイートは残ってるけど、私は流布に手を貸さないよ)。

 

借金玉は、えりぞ氏に対して裁判で勝訴済みである

借金玉によるえりぞ氏の刑事告訴は、一件がすでに不起訴で決着済みである

借金玉が「勝訴」したとする裁判は、業務妨害・名誉毀損等の各種論点却下され、「バカ」「アホ」に類する侮辱発言責任のみ認めたものである。2000万円の訴訟金額に対し、認められた賠償額は、9万円弱(0.5%未満)であった

→認容された内容はかなり少なかったけど、「勝訴」は間違いないよね。だから借金玉氏は「内容に不服があるため、控訴である」と言ってるんじゃない?

流れを見ている限り、この借金玉氏が勝訴した裁判について、えりぞ氏は控訴していないみたいだから、内容は控訴審で変わるかもしれないけど基本的には「借金玉氏の勝訴」は覆らないと思うんだけど。

あと、えりぞ氏が「刑事告訴は不起訴に終わった」と言及していたのは、少なくとも去年までは〝民事和解になった”人物のものだと思ってたけど、いつのまにか借金玉氏も刑事告訴して不起訴になってたんだね、私見落としてたかな。先の人物の時はあんなに触れ回っていたのに、借金玉氏の分については随分静かだったんだね。

 

敵対者を訴えることが、彼なりの正義であるとして、「張ってください」と賛同を呼びかけ、敵対者との法的な対決を正々堂々完遂すると、支持者に対して宣言していたこ

→これ、障イさん氏の時の話だよね。今回のリリースではまだ語られていない部分だと思うんだけど、それでも非難するの?

 

法的措置の一環として、「敵対者個人情報故意に流布することでダメージを与える作戦」を得意げに吹聴していたこ

→「一定リスクを含む」理解があったとはいえ、著名弁護士のK先生示唆された戦法だったんだよね。もちろんその結果この事態なのであまり効果はなかったということになっちゃうんだろうけど。でもやるんなら「得意げに吹聴する」くらいの口調でなければ効果がないじゃないかしら。

 

敵対者にひとたび訴えられると、敵対者に「哀れな障害者を訴える差別者」のレッテルを貼ることに腐心し、法廷での戦いから逃げ続けたこ

仕方なく開始した法廷でのやり取りも、支離滅裂独善的で、多くの観衆に「失笑もの」と感じさせるに充分なものであったこ

借金玉氏は今回のリリース中で、氏の立ち位置における「債務不存在確認訴訟」の罠について解説しているけど、それについて全く言及せず「失笑もの」と言い切るのはちょっとアンチが過ぎるんじゃない?

 

 

自身要求が通らないことが確定すると、「裁判なんていらない」「死んでやる」等、自身の命を人質にとるかのような八つ当たり発言を繰り返したこと

→えりぞ氏が、何かにつけて「僕は狂人から」で自分発言や行動を正当化するのとどちらがマシなのかしら。

 

敵対者の子供を殺害する計画に実際に着手していたことを告白し、「かつてあった計画を漏らしたこと」のみ反省する態度を固持していること

→「えりぞ氏がなぜか本人に関係のないDMを突然公開し、拡散した」やつね。これもまだ今回のリリースだと概要説明にとどまっているようだけど、今井氏には、本人の説明を待つ気がないのかしら?

 

しかし、債務不存在確認訴訟Twitternote言及することは、最近までなかったように思います

→訴えられて係争中の相手についてインターネット上で言及し続けるということは、およそ裁判を軽視するのと同じことだと思うんだけど。(そうでもないのかな、毎日なんか言っている人けっこういるもんね)それに借金玉氏はリリースの中で自ら説明しているように、その「債務不存在確認訴訟」について大いに懸念があったから黙っていたんじゃない?裁判が提起されてから二年半くらい、係争相手について言及し続けていたのは、常にえりぞ氏とその周辺だと思うんだけど、違ったかしら。

筆名で活動し、本名も顔も非公開で活動していた借金玉氏の本名を叫んだのはえりぞ氏なのはご存じの通りだし、それに便乗して周りの借金アンチ諸氏もそれを拡散したって形だよね。グーグル検索すればその検索結果にその名前が載ったツイッター投稿が出てくるし、だいたい今井氏のブログ記事でも(ほんと理解に苦しむんだけど)恐れもなく氏の本名連呼しているよね。承認欲求を人様の個人情報で満たすのはどうなのかしら。実際どんな気持ちなの?

 

「俺が借金玉だという証拠を出せ」という借金玉の発言は、借金玉は、えりぞ氏の発言を元に「借金玉じゃないかもしれない」といった感じで、ウォッチャー界隈の流行語となりました。

→「借金である証拠として訴状掲載されたのがwikipediaスクリーンショットだった件についてはどう思っているんだろう。そして、「私は借金玉ではないかもしれない」ではなくて「借金であることの認否を留保する」だよね。証拠あやしいからちょっと待って、というニュアンスがはっきり出ていたように思うけど、それを面白おかしく取り上げたのは、えりぞ氏の意地の悪さだよね。

 

 

えりぞ氏が、借金玉の関係者コンタクトを取っていることは事実です。 「借金玉と関係のあるあなたは、借金玉をどう思っているのか」と、特に返事も貰えないアクションTwitterで行われています

→構いたくないよね…

 

あのような電話をすることは、決して褒められることではありませんが、借金玉が述べたような「私とその周囲への嫌がらせ行為」として常態的に、多数の窓口に発信された事実はないはずです。

→先にも言ったけど、実際に一か所で「行われた」のなら、ほかの場所で起こる可能性があるでしょう?それだけで大体の自営業にとって恐怖でしかないし、かなりシビア嫌がらせなのよ。サラリーマンだとそうでもないのかな?そんなことないと思うけど。

 

ここまで書いて思ったけど、読みやす文章を書くのはほんとにむずかしいね現在借金玉氏はただごとでないストレスの中あのリリースを書いているわけで、確かにいつもの氏の文章と比べたら量も多いし読みづらい、というか読むのに躊躇する雰囲気が強いよね。

今井氏のブログ記事が「よくまとまってて、読みやすい」ように見えるのはなんでなのか、ちょっと考えてみてもいいかもしれない。ほんとに、私たちは声が小さいよね。

例のnote亜種

"例のnote"を読んで、他人事のように思えず寒気がした。

自分の界隈にも例のnote著者と同じようなことをして出禁処分になった人物(女)がおり、彼女が日々Xで運営を訴えるだの消費者センター行きだのと騒ぎ立てているため、悪い形で自分の界隈の名前世間に広まってしまうことを恐れいる。

彼女が何をやらかしたか

同担に対して嫌がらせを行う

同担投稿を鍵垢から引用RTをしたり、現場で舌打ちやぶつかるなど威嚇行為を行う

推しに対してDMで長文で脅迫を行う

推し同業者お金を返していないというトラブルの噂を聞きつけ、真実公表しろと迫る

上記2点で運営から規約違反として出禁処分が下された。

◯本人の主張

同担への嫌がらせは"最近は"控えている

トラブルを起こしたのは推しであり、推しが全て悪い、私はトラブルの噂のせいでモヤモヤさせられていたので私に真実を教えないのはおかし

どうやら彼女の中では以下のように解釈しているらしい。

出禁処分DMを送ったことが原因

DMを送らなければ出禁にならなかった

DMを送ったのはトラブルがあったか

トラブルさえ起こさなければDMを送らなかった

→つまり推しトラブルを起こさなければDMを送ることもなかったので出禁にもならなかったはずで、全ての元凶推し、私は悪くない

上記理由から出禁処分おかしいと憤慨し続けている。

普通に考えて他の客に対して威嚇行為をしていることが原因。推し脅迫DMを送ったことが最後トリガーだとしても、早かれ遅かれ出禁になってたとは思う。

彼女推しとの関係性を勘違いしてしまったのは

界隈があまりに小さく、推しに直接DMチケットを頼まないといけない現場からかもしれない。DMチケット取り置きして、当日直接手渡しでもらう行為を繰り返すうちに信頼関係があると勘違いしてしまったようだった。

Xの投稿で人との距離おかしい人の特徴が挙げられていた。

一方的アドバイス

相手コントロールしようとする

自分が正しいと信じて疑わない

相手への強い執着、依存

デリカシーに欠ける発言

・受け入れもらえないと他責に転じる

まり相手がどう思うかということは考えておらず、

相手支配下におきたい、自分の言う通りにさせたいという考えなのだという。彼女はまさにこれではないか、と目から鱗だった。

少し彼女について補足をすると

推し出会ってから現場に行きやすいようなシフトが組める派遣先(昼間)にし、夜はガールズバーで働いているそうだ。まさに推し中心の生活というわけだ。

私はあなたのためにこんなにしたのに!という気持ちもあるんだと思う。

でも自分勝手したこと責任他人押し付けるべきではないと思う。

ましてや推しという他人に向けてであれば尚更。

ちなみに出禁後の奇行としては

劇場付近までわざわざ赴き、劇場中指を立てた写真を撮り投稿する

クズ彼氏/失恋系の投稿RPしては自分と重ね合わせ、推し彼氏見立て投稿をしている。

彼女ネット弁慶なおかげでリアルで暴れて警察沙汰になることがなくてよかった。

早く別の依存先を見つけますように。

Amazonレビュー禁止処分にされた

Amazonレビュー投稿すると、「役に立った」票がもらえる楽しみもあったので、気が向いた時にだけレビューする程度でレビューしてた。

10年間くらいで、多分100程度だったと思うので、1年10回くらいの軽い趣味だ。

自分としては普通にレビューしてたつもりだったけど、特段、気合を入れて書いていたわけでもなく、その時に思った通りに書いてた。

 

ただ、ある分野に対してだけは、辛辣な長文レビュー投稿していた。その分野に対するデマが書いてある書籍に対しては許せない憤りを持っていたからだった。

おそらく、それが合計4〜5つほど。

とにかく自分自身がその分野に関してはかなり詳しいため、その書籍記述を完全論破するレベルの詳細さで徹底的な批判レビュー投稿していた。

「役に立った」票もそこそこ多かったと思う。

 

ある日いきなり意味不明メールAmazonから四つ届いた。

「数日以内に、そのレビューコミュニティガイドラインに適合しているかどうかを確認し、適切な措置を取らせていただきます

Amazonは、虚偽のレビューは一切容認しません。Amazonの高度なテクノロジーと専門調査員は、虚偽のレビュー投稿しようとする試みのほとんどは阻止します。また、購入して虚偽のレビュー投稿する人々や企業に対しては、法的措置も講じています。」

かなり厳しいことが書いてあるので、ビビったけども、自分としては虚偽のレビューなど一切投稿した覚えもなく、その辛辣レビューの全てについて、かなり事細かに根拠も明示してあった。

AmazonレビューURLを記入することを一切禁止しているため、事細かに直接レビューに書くしか方法がなかったというのもあった。

コミュニティガイドライン確認していたし、それに抵触するようなことは一切記述した覚えもない。

 

だが、そのメール記載された通り、一週間も経たずに、全てのレビューが削除され、永久レビュー投稿することを禁止されてしまった。

もちろん、弁明の機会など一切与えられていない。

 

実際のところ、それら辛辣な長文レビューは、何年も放置されていたものさえある。

従って「Amazonの高度なテクノロジーと専門調査員」なんてAmazonの嘘であり、おそらく、それら書籍の売主側か、あるいはそれ以外の他の誰かから通報があったのであろう。

もちろん、真相はわからないのであくまでも推測だが。

 

私企業判断なので、表立ってとやかく言うつもりもない(言える場すら与えられていないのでどうしようもないが)。

だけど、デマ本がデマであることを指摘するレビューを消されてしま事態には、やるせないものを感じる部分もある。

Amazon実態はすごくいい加減で、実はその分野のデマ本は欧米Amazonでは発禁になっており、Amazon方針として売らないはずなのに、日本では放置されているのである

正直、日本馬鹿にされているとすら思えて、Amazonには非常に憤りを覚えている部分もあったので、無意味だけどこの際Amazon会員を解約した。二度と利用するつもりはない。

 

ネットで調べてみると、Amazonレビューを同様に禁止された人はそこそこいるらしい。

個人的には、私のような辛辣レビュー(ただし単にディスっているだけのものは違う)は割と好きだった方である

興味深い辛辣レビューは読んでいてためになるくらい詳細なものも多かったし、世の中、色々な事柄精通している人って多いんだなと感心することしばしばだった。

そうした辛辣レビューがあることでもAmazonが気に入っていた部分もあったのに、最近の動きはちょっと残念な気もしている。

実際、ちょっと確認したけど、前にあったはずのそうした私以外の人による辛辣レビューがいくつかなくなっているのも確認している。

 

Amazonはなんだか今の習近平中国みたいだな、と思ったりもするんだけどね。

 

追記

どんな本でどんなレビューをしたのか、書いて欲しいと言う意見があるけれど、ヒントだけは与えてあるのであとは自分で考えて欲しいです。

ただ、四つの事前通告メールが全く同じ内容で同時に来たので、「Amazonの高度なテクノロジーと専門調査員」はあり得ないと思います

実は、上には書かなかったけど、Amazonはそのメール自爆してるんです。なぜなら冒頭にこう書いてあるからです。

このたびはレビューレポートにお時間を頂戴し、誠にありがとうございます。お送りいただいたレポートは、Amazonレビュー信頼性安全性利便性の維持に役立ちます

最初は、私自はいかなるレビューにも通報などした覚えもないので「なんだこれは?誤通知?」と思ったのですが、要は通報者と同じ内容のメール通報されたこちらにも送っているだけなのです。

通報があったので、一応調査しますので少しお待ちください」つってるだけなのです。

Amazonとしては一応は文面を読んだのでしょう。で、大して内容も精査もせずに、文面の表面的な表現だけで判断したのだと思われます

しかし……、欧米Amazonならばそれら書籍自体発禁にしてしまったはずです。書いた通り、その手の書籍Amazonでは発禁対象であり売らない方針からです。

要は何も知らない日本人の雇われ確認者が私を不適切レビュワーだと判断したのでしょう。

私は、その筋のそうした書籍の主張に賛同する人たちに、蛇蝎の如く嫌われています

分野が違いますが、反ワクの人たちの主張を事細かに誤りだと批判するようなことをやっているからです。

まー、Amazon別に正義でもなんでもないので、しょうがいかなーと諦めてますけど、でも欧米Amazonではっきり発禁対象なのに、それはちょっといい加減すぎない?と思ってます

少し内容を真面目に読んで、どんな分野の話なのかを理解するだけで、細かい内容に判断がつかなくとも、「ああ、あの話か……」程度にはすぐに理解できるはずだからです。

国連でさえもその話題については厳しい非難声明を出しているくらいなのです。

私自身は言論の自由観点から発禁処分には反対ですが、せめて批判レビューを残す程度の器量はあって欲しかたかなぁと。でも内容がなんの話か分かってないのならしょうがないです。

 

note増田でやれって? 増田は何回か散発的に書いたことはあるけど、場違いだし(ほとんどの人はその分野に無知すぎて仔細な内容が分からいかと)、noteではすでにやってる(その話題だけで信じられないくらい膨大な量の記事があります)し、はてなブログにもその話題のみを取り扱うブログが二つあります

でも別に宣伝するつもりはないので紹介はここではしません。

私が言いたいのは、Amazonはやっぱりevilだってことですよ。ていうか、いい加減すぎます。少なくとも日本Amazonダメダメだと思います

2024-04-09

推しってなんだろう

話題になったnote読んで、それに言及したブログとかもいくつか読んで、結局推し推し活も自分にない概念な気がしてきた

趣味はたくさんあるし好きな人もたくさんいるし、いわゆるヲタク語りできるものもたくさんあるのに、どれも推し推し活について語ってる文章で描かれているイメージとあまり一致しない

恋愛とか苦手なんだが、推しってのはそっちに近い感情なのではないかもしかして

いや知らん、わからーん

しゅんきのnoteざっと見た感じ、しゅんきは本当に“お笑い”が好きな男性なんだよな。そこが好き。

でも洲崎への性欲に負けてラニーノーズを推すのは雑魚過ぎる。

やっぱり性欲でお笑い見るやつってクソだわ。

anond:20240409110015

ラニーノーズって人のNote読んできたけど、Not for meとかそういう次元の話じゃなかった

これを面白いって言ってる人がいたら心配になるレベルで誰が読んでもつまら

Not for meの限界ってあるんだね

anond:20240409104139

あとラニーノーズのアンサーnoteはおもろないし対応としては最悪だと思うけど、そういうことを冷静に判断できないくらストレスがかかっててもおかしくないので、よくないのはわかってるけど、あまり責める気にはならないな

それまで嫌な意見を散々言われたり粘着されたり(出禁構える程だもんね)相当ストレス溜まっていた表れなのでは...って思う...

anond:20240409115450

個人的しゅんきくんのラニーノーズnoteで怖いと思ったの、芸歴10年目で30代の推しを「若手芸人」(だから仕方ない)と言っていたところかな……。10年目で30代なのは若手まだそれは全肯定よちよちママの鱗片が全然残っているわよ……。

しゅんき氏note正直共感しかない。ラニーノーズは実際そこまで面白くは無いし、それを見て見ぬふりして推す顔ファンの方が違和感あった。最終的によしもとにセクハラ発言で呼び出されるとかラニー側が厄介やからどうにかしてって言ったとかやと思うけど完全に論点ズレてるし。発言キツイけど共感できる

例のnoteでここまで拗れたのって男と男だからだよな

例のファンが女ならもっとブクマカファン寄りの意見になって、芸人がクソ叩かれてたと思う。

例の芸人が女ならそもそも法的な対応をされて例のファン警察沙汰になっていただろうな。

ここまで話が拗れたのって男のファンが男の芸人にリアコしてたせいなんだよな。

見えるように世間で表明はしなくても、みんなゲイフォビア的な感覚はあって、それに接続されて賛否両論巻き起こされたんだろう。

anond:20240409115111

まらない芸人ガチ恋だった人のnote読んだけど、顔が好きな人本来やりたいことを良いと思えないの可哀想だよね、応援の仕方がないもん

私は向こうから顔ファンだもんねーって言われるくらい顔好きだけどパフォーマンスちゃんと大好きだし天才って思えるし伝えられるからまれてるわ

anond:20240409114939

今後もいろんな界隈で無限に例のnoteが生まれていくのです

「例のnote

もうこれで通じるようになってるのおもろいけどこの言葉が指すものが時期によって全く違うのがまたおもろ。でも前のものを全員がほぼ忘れ去ってるので世はこともなしみたいになるのさらにおもろ。ちょっと前になんかnoteが絶大な議論を巻き起こしたとこまで覚えてるけどなんの件だったか早くも忘れてるわおもろ。

anond:20240409110945

最初ブクマカラニーノーズなんか聞いたことも見たこともない芸人だったから同情してた。

でも実態芸人にもミュージシャンにもなれない内輪ウケしかない糞おもんない奴らとnote見てわかったから、

手のひら返ししてるのが今のターン。

anond:20240409105744

noteの方はおもんないとブクマ付きまくったせいか抱き枕オチ変えてるからな。

アイツのプライドどうなってんねん。

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