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2018-06-14

気が進まなかった情シス社内SE)の仕事ワースト3

辞めてから数年、もう時効だと思うので、情報システム担当社内SE)として勤務していた会社での「不本意だった仕事」について書いてみる。


情シス気が進まなかった仕事 第3位 「社長個人パソコントラブル対応

年賀状印刷したいんだけど、やり方がよくわかんないんで教えて?」とか「新しいパソコンを欲しいんだけど、○○さんのお勧めってある?」とかの質問くらいなら、仕事中の雑談レベルで答えられた。

だが、自宅用のノートパソコンをいきなり仕事中の私の前に持ってきて、「なんか変なのが出るんだけど」とアダルト広告表示マルウェア感染した画面を見せられたときは、仏の○○と言われていた自分もさすがに青筋が立った。

「息子がいじってたみたいでさ、もう高校生からこういうの興味あるのかな」などと言っていたが、それにしては人妻熟女系の広告ばかり表示されていたのは、そういう趣味のご子息だったのだろうか。

情シス気が進まなかった仕事 第2位 「社長と揉めて辞めた社員PC調査

アクが強い社長だったので、揉めて辞める社員も時々いた。

そんな社員の一人が同業他社転職したことが判明すると、その社員が使っていたパソコンを調べて機密情報横流ししていないかどうか調査せよという社長命令が下った。

かに情報漏洩対策として導入した資産管理ソフトだけど、本当にそういう目的で使うことになるとは思わなかったな…と、辞めた社員ともそれなりに親しかった私は複雑で心が重い気分だった。

結果として情報流出はなかったのだが、辞める前のネット検索履歴に「退職 円満」「労働基準監督署 契約 異なる」などとあって、暗い気分になった。

情シス気が進まなかった仕事 第1位 「SIベンダーとの裁判資料集め」

導入した基幹システムトラブル短期間に相次いだため、開発を行ったSIベンダー裁判で訴えることになった。

ちなみに、現場担当者の私としては、トラブルが多かったのは事実だがSIベンダー対応は誠実であり、解決に向かう道筋も見えている状態で、責任費用を云々するよりもまず協同して安定稼働に持っていきたいというのが正直な思いだった。

だが、そうした状況を社長理解してもらうことができず、社長SIベンダーを訴えた。もちろん訴えるまでにいくつかの段階を経てはいるのだが、私としてはいつのまにか裁判が決まってしまったという印象しかなかった。現場の言い分を聞く前にいきなり社長SIベンダーに怒鳴り込んだ、という感じ。

そして私は、裁判に際して、基幹システムがどのようなトラブルでどれくらい停止し、それによって本業にどれだけの損失を与えたか、という資料を作るはめになった。

そうしている間にも基幹システムトラブルは収まらず、その対応に追われながら(しか裁判のおかげでSIベンダーの手を借りることも難しくなり)、1ミリ本業に関わらず1円の儲けにもならない資料を黙々と作成するのは苦行であった。お世話になったSIベンダー担当者の顔が思い浮かび(もちろん彼らとは裁判以降縁が切れてしまった)、心苦しさでいっぱいだった。

後にも先にも、あれほど不毛モチベーションの上がらなかった仕事はない。

2018-06-09

anond:20180609233551

実はこうなる予感があったので次を見つけてあったりする

同業他社の偉い人と知り合いで、辞めるならうちに来いと言ってくれた

もう連絡して話ついてる

むなしさはあるけと新天地で頑張る…

女だけど、女の人の大きなおっぱいに包まれて眠りたいなあ

2018-06-07

SNSヘイトネトウヨ発言をチェックする商売

今後流行るんじゃないだろうか

最近過去発言ちょっとした失言でも簡単燃え上がるし、かといって自分対策するのは結構大変だろうし

SNS自体を止めるってのも手だけど、作者垢ってのは結構便利なものではあるから手放したくない人もいるだろう

はいラノベ作家なんて兼業が多いんだから本業に影響するほど手間はかけたくないだろう

月額いくら解決できるのなら、おまかせしちゃう人も多いと思う

会社漫画ラノベの作者を炎上させてから同業他社や他の作者に持ちかけるマッチポンプ的な売り込みもいけるかもしれないね

そういう事やってるのがバレたらそこが燃えるだろうけど

2018-05-13

30過ぎたら転職選択肢が絞られるのは当然じゃね?

22歳 大学を出る

25歳 新卒で入った会社で3年過ごした経験自分仕事に求めるものが掴めたので転職

28歳 次に入った会社での経験から自分キャリアパスイメージが固まる

29歳~ 今までの経験を活かして同業他社渡り歩いていくフェイズ

だいたいこんな感じじゃない?

大学院出てたらこれに+2年されるけど、それでも「なんか自分イメージと違ったかキャリアパスのもの方針変えるわ」ってやるのは30歳が最後になる。

30過ぎても「俺に相応しい生き方が『何処か』にあるはずだ~~」なんてやっている人間の居場所限定されるのは仕方ないでしょ。

2018-05-12

人生に夢がなくなった。

仕事のために勉強する意欲が無くなった。

今の状態から努力しても生半可なやり方では給料が大きく増える見込みはないし、知識を蓄えて経営者になってもうま味はなさそうだ。

この仕事を続けるのなら、今後はもうずっとなあなあで仕事を片付けるだけの日々になるだろう。

というか、もう自分には今抱えている毎日業務をこなすので精一杯だ。

これ以上仕事の方にエネルギーを使う余裕はない。

趣味に対してすらぞんざいになってきた。

いっぱいいっぱいなりに仕事は順調に勧められているので、今やっている仕事をそうそうクビになることもないだろうし、条件を少し緩めれば同業他社に平行移動することも容易だろうから、定年まで食いっぱぐれる心配は今の所はない。

人生が組み上がってしまった。

それも物凄く小さく。

そして特に面白くもなく。

ここから残りの時間エネルギーで何かが出来るとは思えない。

休日に家でダラダラとテレビを見ながら、「たまには旅行にでも行くか。短くても長くてもつかれるから二泊三日ぐらいな」と考えるようなオッサンになった。

これがオッサンになるってことなんだな。

枯れていく。

枯れるってのは、乾いた人生を生きるっていう事以上に、自分人生に新しく実や葉をつけようとするためのエネルギーが失われるってことを意味していたんだな。

自分がなってみるとよく分かる。

しかし、夢のまったくない人生というのは心が乾くな。

宝くじ万馬券もついつい買いたくなる。

キャバクラかに行りびたってみたくなる。

辛い。

考えてることがオッサンすぎる。

オッサンオッサンでも悪い意味オッサンすぎる。

老練した考え方はなく、ただ老化しただけの回転速度が遅く度胸を失った脳みそがそこにあるだけだ。

2018-05-03

anond:20180502090526

就職をすることを命じること。

子供は同居したうえで3年は待つこと。3年間は全部避妊すること。その間に彼氏をよく見とけと言っとくこと。

娘さんの話をよく聞くようにして、娘さんがおかしいな?と感じるところがあれば賛同すること。

就職は男に見切られてシングルマザーになることを見越して。

きちんと働けていたらシングルマザーでもやっていける。

できれば彼氏とは別の仕事で、でも手に職を持つ形で。

同業他社がいいといえばいいんだけどね。職人肌ってことは、自営業の妻になる可能性もあるんだし。そうすれば、男の仕事の一部を妻がやらないとならない可能性もある。

子供は待たせること。若いんだし一緒に同居して男のくずっぷりを見れば別れる可能性もある。子供がいなければ、後はまた目を養って何とでもなる。

でも勢いで突き進んで、そのうち目が覚めれば自分自身でも気づく。そのときあなたが後押しできるかもしれない。

2018-04-22

悪意なき嫌味を吐ける女性記者と私

A新聞記者として働く学生時代の先輩がいる。彼女は今、アメリカ留学中で、昨今のセクハラ騒ぎを一昨日、知ったという。

同業他社女性記者が受けたセクハラ被害に対し、思う事をFBに書き綴っていた。

先輩もまた、女性記者として今まで受けたセクハラを受けていた。

しかし、私は正直な所、彼女が受けたセクハラ被害を読んで、「この程度の事がセクハラになるなら、私なんてもっと最悪なケースではないか。」と思う事ばかりであった。

私は、FBに「イイネ」や「酷いね」などのリアクションも出来ず、コメントも残せなかった。角の立たないコメントを書けなかったし、励ましたり同情する言葉が浮かばなかった。「女性の敵は女性」になっている自分が、嫌だった。

そうこうしているうちに、彼女FBに書き綴った内容の記事は大反響を呼び、改めて感謝の意や今後の抱負反省などで、彼女はこの話題を締めくくっていた。

私はその締めくくりの記事を読み、虐められていた時の自分と重なった。虐められていた理由は、

・偉そう

・高みの見物

・人を何だと思っているのか

・「ごめんなさい」と言えば許してもらえると思っている。

馬鹿にしているのが解る。

我慢している自分が偉いと思っている。

という理由だ。私は虐めを受けている当時は、全くわからなかった。謙虚低姿勢に、世間様と接しているのに、なぜ、その彼らにこの様な酷い罵声を浴びなければならないのだろう。

鼻につくという理由で、なぜ。

けれども、先輩の締めくくりの記事には、まるで当時の私そのものの様子が、書き綴られていた。それを読み私は思わず

「これじゃあ、風当たりが強いのも、無理はないな。」と思った。

反省している事、優等生の様な考え方、選民思想、そんな自分理不尽なことを耐えて「あげた」だけでも偉いのに何故。

その様な事が見え隠れするような、表向きの締めくくりの美しい文章に思わず勘違いした人間の間違った謙虚は、痛々しい」と感じてしまった。

ここで、先輩の文章を添付したりコピペする事は出来ないけれど、なぜ自分が虐めを受けてきたか、痛いほどよく解った。

虐めは悪い事だけれども、虐められる方も悪い。その理屈は近からず遠からずだと思った。少なくとも今の私だから自分の痛々しい優等生っぷりが公害であったと理解できる。これでは社会が受け入れてくれるはずがない(社会に馴染めるはずがない)し、邪険にされるのも良く解る。

具体的な話を書けず、抽象的な内容でゴメン。私が言いたかたことは、昔の私を引っ叩いて自分勘違い・自惚れ・思い上がりを先輩の記事を読ませて、不快感を通じて自分客観視させたいという事だ。

虐めの理由は、時がたてば突然、解るときが来るのかもしれない。そんなケースを私は身をもって体感した。

2018-04-21

anond:20180420233643

終身雇用じゃ無いからこそ業界選びは重要やで

同業他社への転職(転社)は比較簡単だけれども全くの異業種に転職は年齢重ねるごとに難しくなっていくから

2018-04-16

就活ってお約束なしにしたら効率化できない?

無駄だと思うもの

「貴重なお時間いただき~」

「なぜ同業他社の中から弊社を~」

学生時代に打ち込んだものは~」

「どうぞおかけください」「失礼します」

2018-04-03

同業他社並の待遇用意できなかったくせに逃げられたことで被害者面してる人は自分会社区別できない脳障害の疑いがある

2018-03-23

anond:20180323063935

担当者変えろ」ならマタハラパワハラかもしれないけど、「常時連絡が取れないことで当社に不利益が生じているので対処してくれ」なら業務上必要要求だよね。それにどう対応するのか(件の時短女性だけでなく複数担当にするのか、件の時短女性携帯持たせるか、など)はA社の問題で、そこに口出しするのは問題外だけど、たとえばそれによって成果物への対価が上がったとしたらその時点でまたA社と同業他社との競合になる、それだけの話だと思う。それだけのことなら、元増田が何かを気に病む必要全然なかった。だが、元増田全然違う選択をした。今回の件では、元増田の調整能力は残念ながら【低かった】と言わざるを得ない。慰めるつもりで書いてるのかもしれないけど、とてもとても「完璧対応」ではないよ。きちんと正しく要求を述べていたら全く違う結果になった可能性もある。自分の部下がやったら説教するレベル

……だけど、正直この程度のことは、本当は元増田理解しているんじゃないかなと思う。感情的にならなければ、上のように理性的対応することはそう難しくないのだからそもそも「何か言うとマタハラなのでは?」という妙な頭の働き方をしてしまったのは自分が「マタハラになりそうなことを考えていた」からなのでは? 「育児しながら仕事とかなめてんの?」とか「自分の子供よりこっちの仕事優先しろや。金貰ってんだろうが」とか「はいはい育休時短とれるホワイト乙www」とか、まあそんな。だから、A社が件の女性に気遣って複数担当にして常時対応可能になっていたとしても、自分の「もやもや」感は消えないと元増田はどこかで気づいていたのではないだろうか。結果、「何も言わなかった」のではないか

そんなわけで、元増田はその時短女性に「腹を立てて」いたんじゃないか、それが形となって現れたからこその「後ろめたさ」なのではないかと私は考える。もしそうなのだとしたらこういうのがまさに「言霊」とか「呪い」とかい案件だ。「人を呪わば穴二つ」と昔から言う。だから元増田は今回の件を反省し、この「後ろめたさ」を十分に噛み締めた方がいいと思う。今回のことは紛れもなく「あなたの思い」が一因となって起こったことだし、その「後ろめたさ」には十分理由があるのだから

もし、私の推測が完全的外れで、元増田が上のような可能性に「いやそもそも全く気付きもしなかった!」ということなら、元増田は今からでも菓子折もって「私の方がきちんと要求を伝えられず不満をため込み、結果契約を切ることになって申し訳なかった」とA社に詫びに行ってもいいくらいの案件。だけど、元増田は多分そうしないんじゃないかな。

2018-03-22

anond:20180322184259

いや、時給3000円なんて上位数%の話はしてなくてですね、

同業他社と同じくらい払えないのは事業として失敗してますよ、とわれわれ労働者は言ってるんですよ。

最低賃金だけ守っとるとか、半分嘘の求人とか、給与テーブル初任給と変わらないとかそういう悪質な経営者は早く事業畳めと、そう言うてるんです。

からあなたのいう「偉そうなこといってる割に経営者をやらない」みたいな印象操作やめていただけまんせか。

2018-03-15

anond:20180315114244

元増田だよ

ところが業績はうなぎのぼりでな。

世界で弊社しか作れないものが多すぎてな。

新規参入障壁が高いのと、同業他社もっと早く事業拡大に失敗して轟沈しててな

金は常に入り続けてる

2018-03-05

漫画村問題出版社が大体悪い

今巷で話題漫画村問題について、

漫画村がでかい顔しているのは出版社作家から搾取して高給取ってるくせに何も対応策を打てない無能からだ!」



という意見結構あるが、元編集からちょっと言いたいこともあったり。


出版社作家から搾取

本がいくら売れても印税10しか渡さず出版社が90%を奪っていく……というとたしか搾取に思える。

だが、大体が出版社に大したお金は残らず、むしろ出版しても赤字になるのが現実である


仮に500円の本を1万部刷った場合、単純計算で500万円が発生する。

その内訳をざっくり考えてみると

・50万円…印税10%)として支払われる。

・150万円…出版社から書店に本を配る取次に支払われる。ここの割合出版社によってまちまち。

・150万円…印刷や包装、デザインなど製作にかかる費用


で残るのは150万円、約3割である

これだけ見るとなかなかの儲けだが、実際には全てが売れるなんてことはなく、返本分の金が消えていく。

3割の返本は当たり前なので、150万円分の売上が引かれて、残ったのは0円、儲けは完全に消え失せる。

(ここは単純計算しているので実際はもう少し異なるが)

3割ならまだいいが、売れない場合返本5割、時には7割なんてこともあり、そうなると大赤字である

さらに返本分を保管する倉庫代など、余計な出費がかさんで仕方がない。


これは、発行部数に対して印税が発生するパターンで、極論1冊しか売れなくても作者には50万円が入ってくる。

売れなかった時の金銭リスク作家ではなく出版社が背負っているのである

ちなみに、電子書籍場合は売れた冊数ベースで支払うので、1冊しか売れないと1冊分のお金しか入ってこない。


というわけで、搾取だと言われると少々厳しいところはある。印税20%なんて現実的ものではない。

ただ、出版不況発行部数が落ちている中では印税が下がっており、それが作家を苦しめてしまっているのは間違いないので、

とにかく売れる作品を作るために出版社も全力を尽くさないといけない。


もちろん印税5%とかは搾取だと思います……10%きちんと払いましょうね。



②高給

会社にもよるが、まあ高給であることが多い。

というのは出版はなかなか離職率の高い業界である

週休2日も必ずあるわけでもなく、休日だろうが年末年始だろうが作家からの連絡がくる。

旅行中だろうが病気中だろうが、いつ連絡がきても対応しないといけない。

そんな業種なのでストレスはどんどんたまり、合わない人はどんどん辞めていく。


そうなると人数が減って一人あたりの仕事量は増加し、残業代も多く発生する。


というわけでたしか編集は高給取りが多い。高給くらいもらわないとやってられない仕事である

正直なところいつ身体を壊して辞めるかわからない仕事なので、元気なうちに貯めておきたいと自分は思っていた。

契約社員編集なんかは給料が安いのにプレッシャーも大きくなかなかつらい立場である


ちなみに、非編集部門はそれほど給料が良いわけでもない……らしい。正直よく知らない。



③何も対応策が打てない無能

まさにその通りである

まず出版社は全体的に考え方が古いので、新しいビジネスについていくのが苦手な傾向があると個人的には思う。

からマンガ読み放題なんてサービスもなかなか手を出せず、漫画村のような海賊版サイトがのさばってしまう。

同業他社との連携も、作家の取り合いのようなライバル意識の影響はわからないが、元々小出版社が多く分配なども煩雑まりない。


また、漫画村対策もなかなかできない。

大手ならともかく中小出版社法務なんて大した機能がないことも多く、各自が対漫画村で行動を起こせるわけでもない。

法務がしっかりしていないと、どのような法に基づいてどうやったら摘発できるのか、法律プロではない編集にはよくわからないだろう。

身元がはっきりした立場権利侵害には動けるのだが…。

このあたりは法務がしっかりした大手が舵取りをして、出版業界全体で連携して取り組むべき問題なのは間違いない。



ということであれこれ書いてみたが、細かい数字などは間違いがあるかもしれないし、

自分知識過去のもの現在のものと変わっているところがあるかと思うので、あまりあてにしないでもらいたい。


なんにせよ、出版社作家のために頑張ってください。


2018-02-19

anond:20180219130338

ほんとその通り。だからノンキャリはずっとノンキャリ

キャリア組への転換=親会社への転籍はまず無理。

親会社同業他社への転職、をかろうじて聞いたことある程度。

2018-01-20

anond:20180120171936

極端な会社はそう言えるかもですが同業他社でくくるのは地域差もあるので

特に中小地域格差激しいので、東京同業他社に揃えて潰したら溢れます

労働者の体力もないですが企業の体力もないです

anond:20180120171145

元増田は私ではありませんけど、同業他社レベルですよ。

最低限の法令だけ守って、変則労働時間制・年休85日+時給900円換算+昇給なしなんていうどうしようもない中小企業は潰れても失業者はあふれたりしません。

anond:20180120163858

うーん

現状の中小優遇措置同業他社との待遇を揃えられないなら潰れたらいいのでは。

潰れるのは飲食・小売の人件費経営が傾く職種ばかりだと思うけど。

2018-01-14

anond:20180114163318

ITだと派遣でも本人にスキルがあれば切られても他に行けるしなあ。

同業他社に行ったらリセットされるようなスキルしか手に入らない職業って想像以上に多いって事は忘れられがち。

2018-01-12

もはや

この仕事やめたほうがいいのかも。

事務と言う名前の何でも屋に成り下がりつつあるぞ。事務から何でも屋かもしれんけど専門職カバーとかじゃなくて専門職が極限に楽をしたいがためになんでも仕事をぶん投げられる部署と化してるよ気づいてるか?バカ上司?他部署仕事なんでも押し付けられて、バカみたいなんだよホント上司も断ればいいのになんでも間でも引き受けて。出来るわけねーだろ自分の力量とスタッフの力量と部署内の人数考えろや。先輩におばちゃんしかいないし後輩は若い女性スタッフだらけだし。必然的に面倒事は男である自分のところに回ってくるし。キャパオーバーなのみてわかるはずなんだけどなあ?あ?会議資料だしてもあーだこーだ言うだけで改善案の1つすらださねーし。間違いを強調するような言い方するし。モチベーションだだ下がりなんだよ。自分でやらない・できない・考えないで人にぶん投げるな仕事をよ。後、娘とあるごとに泣くなよ泣きてーのこっちなんだよ。泣かれても同情なんて一切できなくなったよ怒りしかねーよてめーの采配のせいで仕事バカスカ増えてんだよ。あんたについていっても破滅しかないってみんな薄々気づいてるよ。仕事ルール通り正しく行うのはいいけど自分の首をしめていること、部下の首をしめていることに気づけ。せめて業務の線引きを他部署てきちんと決めて業務負担を減らしてくれ。それができなきゃ人一人いなくなっただけでつぶれるぞ。

自分に都合のいい解釈もするな。はしょっていいところと悪いところの区別もつかねーのか。わかったふりをするな。専門家でもないのに何となく知識で話されるとこっちは立場上それに従わなくちゃならなくなるんだよ、調べて考えろや。それと人にきくことを大前提とするなよ部下が育たないし考えるクセがつかなくなるんだよ。人に聞くのは悪いことではないが多用し過ぎ。自分自身も引き継いだ仕事何ヵ月前任者にきいてるんだよ。メモもとれねーのか?とったメモ無くしたとか騒ぐなやる気ないのが伝わってこっちもやる気なくなるんだよ。部下が間違ってたらクッソみたいな態度をとって、あたか自分がただしいみたいな空気をだすなよ。自分が間違ったときはへらへら笑いながら謝るくせにあほか??

ついていけない。他部署は他部署で粒揃いなキチガイか点々としてるし、まともな若い職員会社を支えてる中堅職員はどんどんやめついくし。労働組合全然からがないし。まず会社トップがアレだからなぁ。

同業他社はどんな仕事してんだろ・・・自分自身もまともじゃなくなってきてるのわかるよ。やめたいこの仕事

2017-12-27

なぜ緊縮ネオリベ同業他社との給料比較させないのか

ネオリベ適用されるのは自身利益のみで、労働者の獲得競争ネオリベ適用外なのである

ネオリベから逸脱してる潰れるべき会社擁護する行動もこのため。

anond:20171227131412

労働者が”最低限”生活出来る給料最低賃金

労働者生活出来る給料同業他社との比較に耐えうる賃金(具体例は労組による比較

生涯賃金などの言い訳比較できないようにしてる詐欺を働く中小零細をどうにかしなければならない。

2017-12-26

報道しない自由」は問題ではない

 昨今のマスコミ批判において、頻繁に取沙汰される問題の一つに「報道しない自由」がある。

 この語は「報道の自由」に引っかけた単語であるが、要するに「メディア自分たちの主義・主張にとって都合の悪いことは報道しない」というものである最近の例では、加計学園獣医学部新設をめぐる一連の報道の中で、マスメディア前川文部科学省事務次官国会発言ばかり取り上げ、加戸前愛媛県知事の発言はごく短い時間しか取り上げないか、あるいは存在すらしなかったかのように無視たことが問題視された。「放送法順守を求める視聴者の会」がテレビ報道の在り方について新聞意見広告を出した他、主に右派系のネットメディアでも頻繁に取り上げられていた。同様の批判安保法制共謀罪に関する報道でも行われた他、日常事象においても「犯罪報道において犯人報道関係者だったら追及が甘い」など、「報道しない自由」の事例は枚挙に暇がない。

 この問題に対しては「マスメディア自分たちの都合の悪いことを隠蔽せずに報道しろ」という旨の批判がなされることがあるが、私はそれは不可能だと思う。何故なら、媒体を問わず偏向しないメディアなど存在しないかである

 ある事象において報道がなされる際、メディアが割ける報道資源には限りがある。テレビであれば一つの番組の中で数十秒~数十分。特番を組んだとしてもせいぜい2時間程度だろう。新聞であれば紙面の数%~全面、マックスでも広告欄を除いた全ページであるイラク戦争開戦の際に、新聞がほぼ紙面の全てをイラク戦争に割いていたのは、非常に印象的であった。

 一方で、報道の元となる一次ソースは、膨大な量となる。行政機関が発行する資料では、少ない物でもA4で1枚、多い物なら数百枚にものぼる。これらの内容を、テレビ新聞で一字一句逃さず報道するのは不可能であろう。ネットであれば可能かもしれないが、そんなに大量の情報に全て目を通す人はそう多くはない。これが事件報道になれば、事件の経緯、加害者の背景、被害者の背景、関係者証言、その他諸々…「事件に関わる全ての情報」を挙げていけば、際限が無くなってしまう。

 そもそも全ての人が一次ソースを参照するのであれば、報道など不要である一次ソースかいつまんで分かりやす説明したり、内容を解説して理解やすくすることが、報道に求められることであろう。それがいわゆる「編集」と呼ばれる作業である

 そして、編集過程において、どう頑張っても排除される情報というのは生じるものである。その事象にあまり関係のない情報、専門的過ぎたり限定的過ぎたりするために掲載しない方が理解やすくなる情報などは、むしろ省いた方が視聴しやすくなる。また、編者の意見に会わない情報は、意識的無意識かに関わらず、省かれてしまうこともあるだろう。すなわち、一次ソースをそのまま掲載しない限り、テレビだろうが新聞だろうがネットだろうが偏向は必ず生じるものなのである掲示板書き込み編集した「まとめサイト」などはその典型例で、記事の主旨とは異なる書込みは省かれるし、管理人主義主張に反する書き込みも、もしかしたら排除されているかもしれない。いくらメディアが「公平公正」を標榜していたとしても、それを100%成し遂げることは、到底不可能なのである

 だから私は「報道しない自由自体は全てのメディアが持っているものだと思うし、それ自体批判することは的外れであると考えている。その批判は容易にブーメランになり得るからであるテレビにおいては放送法第4条を根拠公平性を求められるケースもあるが、放送法自体問題が山積みの法律であるため、早急な改正必要と言える(テレビ局人間が「倫理規範からセーフ!」とか言ってる時点で機能してない)。

 では、マスメディアの持つ本当の問題点とは何か。当たり前すぎて今更語るまでもないことかもしれないが、今一度整理したみたい。

単一方向メディアである

 ネットとの比較という意味で、最も顕著なのはこの点だろう。テレビ新聞などの既存メディアは、発信者と受信者が固定されており、受信者が発信者に対して同じ立場で発言することができない。テレビ総務省許可が無ければそもそも放送できないし、新聞なら発行すること自体は誰でも可能かもしれないが、一般人大手メディアと同じ量の情報を発信するのは、現実的ではない。

 一方でネット上は、基本的に誰でも平等に発言することができる。もちろん、発言の影響力は立場によって異なるが、例えばツイッター上で批判されたら同じくツイッター上で反論することも可能だし、ブログ意見に対して別のブログ自分で立ち上げて反論することも可能であるグーグルなどのポータルサイトやSNSの運営会社が強い影響力を持つことは否めないが、利用者はそれらのサービスが気に入らなければ、容易に他のサービスに切り替えられる。また、例えば国が法律によってネット上の情報発信規制したとしても、法の及ばない海外サーバーを利用することだってできる。ネット上には絶対的情報発信強者存在しないのだ。

 これは利用者にとって、単一方向メディアにはない大きな利点である。今までは情報発信マスメディアが独占していたが、現在では個人が自由に発信者になれるのである。その一方で憶測捏造に基づいた情報を発信すれば、簡単に批判を受けてしまうというリスクも負っている。これまで独占的な情報発信者としてその恩恵を最大限に受けて来た既存メディアにとっては、到底受け入れがたいことだろう。だが残念ながら、どんなに望んでも時代が遡ることはない。

情報談合日常的に行われている

 いわゆる「記者クラブ」に関しての問題点であるマスメディア記者ほとんどは業界団体で作る「記者クラブ」という組織に属している。記者クラブには、行政組織大企業記者会見に優先して参加でき、クラブに属さなフリーランス記者などはそもそも会見に参加すらできないことが多い。すなわち、日本ではマスメディアによって、ジャーナリストに対する言論弾圧が行われているのである

 また、記者クラブの中で、異なる報道機関記者同士が取材した内容を互いに確認し合っているという問題も指摘されている。取材メモの内容を他の記者と「答え合わせ」し、内容に漏れや間違いがないか確認しているという。これは関係者が著書などにおいて発言した内容であるため、事実か否かを確認する術を私は落ち合わせていないが、もし事実であるとすれば、報道機関としていかがなものかと思う。扱うのが情報だという点を除けば、他業種における「談合」と何ら変わりない。

 記者クラブ存在別にするとしても、報道内容が画一的であるという点は批判されるべきだろう。特にテレビ報道においてその傾向は顕著で、芸能人スキャンダル政治問題相撲界の不祥事、どの事象においても、全てのチャンネルにおいて、まるでコピーペーストのように同じ論調しか報じていない。ワイドショーだけならまだしも、ニュースにおいても同様である。そして、同業他社であるマスコミ各社の不祥事については、どの報道機関も一斉に口を閉ざすのである。これではマスコミ同士の相互チェックは全く機能せず、業界全体が腐敗してしまう。

 さらに、冒頭に挙げた前川氏にまつわる報道では、読売新聞が「前川氏が未成年が働いている出会い系バーに出入りしていた」ことを報じ、他のマスメディアから一斉に批判がなされた。全く意味不明である読売新聞報道の自由に基づいて報じただけであるし、元文科省役人が、任期中に児童買春を行っていた疑いがあるのだとすれば、報道すべき大問題であろう。マスメディア各社の中で前川氏に関する報道姿勢について合意がなされており、それを読売が「抜け駆け」したことに対して怒っているのであろうことは、想像に難くない。前川自身は(苦しい言い訳をしながらも)出会い系バーに出入りしたいたこ自体は認めており、読売報道内容は事実であった。事実報道たことに対して批判をするのであれば、日本のマスメディア各社は報道機関として終わっているとしか言いようがない。

情報品質が低い

 もはや誰がありがたがっているかよくわからない年中行事の一つとして、自由国民社という一出版社が数人の選考委員会を集めて勝手に決めている「新語・流行語大賞」というものがある。最近では野球業界以外では全く流行っていない言葉や、日本に対するヘイトスピーチに当たる言葉流行語として選び、物議を醸している同賞だが、先日発表された2017年流行語トップテンの中に「フェイクニュース」という言葉が選ばれた。その定義は、新語・流行語大賞ホームページ引用すれば、「ネット上でいかにもニュース然として流布される嘘やでっち上げ。」だそうだ。

 このように、マスメディアネット批判を行う際の常套手段として、「ネット上には嘘や質の低い情報が多く含まれている」という主張がある。「それに対して新聞テレビは、社内で十分に内容を確認検証しているから、正しい情報である」と言いたい訳であるが、ちゃんちゃらおかしいとしか言いようがない。

 ネット上の情報に嘘が多いというのは事実であるし、そんなことは普段ネットを利用している人であれば十分承知の上である。一部の情報弱者が、良く調べもせずにその情報鵜呑みにしたり、タイトルだけ見て記事の内容を読まずに早合点したりして、騙されている訳であるネットを使っていれば関連する情報をその場ですぐに参照することは容易だし、先述した通り間違った内容であれば他者が指摘することも容易である

 対して新聞テレビは、偏向捏造があっても、個人が指摘して正すことはできない。サンゴグリコアジトや、椿事件慰安婦問題などは、捏造が明るみに出たため、謝罪、訂正した例であるが、間違いを指摘されても訂正・謝罪していない例もいくらでも存在する。そもそも先に挙げた「フェイクニュース」という単語自体、元々トランプ大統領が言い出した言葉で、「テレビなどの既存メディア捏造」を指す言葉であるが、マスメディアはこれを「ネット発の捏造誤報」という意味に「捏造」しようとしているのである

 近年、「若者テレビ新聞離れ」を憂う声がメディアから上がっているが、若者に原因があるのではなく、自分たちに原因があることを理解しているのだろうか。メディアにとっての商品は「情報である。その商品品質が低ければ、顧客が離れるのは当たり前だ。提供する料理がマズい店は、客足が遠のくのと同じである。これまでは情報のもの大手メディアにより独占されていたが、現在ネットの出現によってその独占状態も瓦解してしまった。既存メディアいくらネット情報玉石混淆だ!」と叫んでも、石しか扱っていない既存メディアは一笑に付されて終わりである

 徒然と書き殴ってしまったが、ひとまずここまでにしたい。他にも、視聴者が直接の顧客ではないこととか、テレビ局国民資源である電波を独占していることとか、新聞社企業買収から守られていることとか、メディア自体権力化していることとか、いろいろと問題はあるが、ともかく「既存メディアネットよりも優れている」というのはまやかししかない。「ネット情報ばかりでは偏る」という意見もあるが、それはテレビ新聞でも同じことであるメディア媒体わず、一つの報道だけを鵜呑みにせずに、様々な情報を加味して判断すべきなのだ。要は個人のメディアリテラシー問題しかないのである

 また、単一メディア情報だけを信じてしまう人の特徴として、「自分判断することを放棄している」という点が挙げられる。そういう人ほど誤報捏造報道があった時に、「騙された!」と叫ぶのである。もちろん、捏造したり、ちゃんと確認をせずに報道したりするメディアは悪であり、糾弾されなければならない。しか本来は、何が事実で何が嘘かは、情報受け手個人個人が、自分責任において判断しなければならない。それができない人間が「情報弱者」と呼ばれるのである

 メディアはその媒体を問わずに「報道しない自由」を有している。だからこそ受け手偏向誤報捏造に踊らされないように、一人一人がメディアリテラシーを身に着けることが重要なのではないだろうか。

2017-12-18

anond:20171217214845

ああ、割と共感できるなこの記事は。

 コメント欄で男も周りを巻き込んで被害を騒げ、ってなのがあるが、これが男の社会的セカンドレイプなんだよな。

グダグダ言ってっけど要はオマエ弱いから負けたんだろ?w」

 で終わるパターン。そして周囲を巻き込むと、裏切り者組織の敵、として同業他社ですら行き先がなくなるのがマッチョイズム男子社会なんだよね、これがまた。w


んで、これって変わらんのよ。多分、相当ムチャしないと。特に短期間じゃ。

典型的なのは少し前に話題になった 金がなくて汚いオッサン(だっけ?) とかここ数日話題だった 負け組氷河期アラフォー みたいの。

 擁護したくないでしょ? 女子的に。更に言うと助ける筋合いなんかないし、リアルに関わるのなんか絶対嫌じゃん?w 正直に言ってごらん? 用もないのに積極的に助けに行きたい…?

からフェミこそこういう視点を持って欲しいんだけど、コメ欄でたくさん指摘されてる通りほぼ無理なんだよ、男と一緒でサルから

 意見として評価できるし共感もするんだけど、そこをまず認めないとって感じでさ、世の中ってそもそも不条理で非合理なんだよね。そういう中で徳の高い人が説法して回るとどうなるかっつーとさ、仮にみんなが共感して世の中が変わっても隣の国からぶん殴られるだけなのよ。

 庇って謝って金出して不法入国者税金ワープアより良い暮らしさせて、「アイツラの国は性犯罪者」って世界中銅像建てられまくってるでしょ?

代理店に何とかして欲しい、人の認識を変えて欲しい、って確かに洗脳装置をフル活用すれば色々できるだろうけど、これも実は対策としてはよろしくない。

 なぜなら代理店がモノを売るのは人の欲望掻き立てるからであって、差別化して他人より優れてると錯覚させる事で商品を売るのが基本だからなのよ。みんな違ってみんないいとかナンバーワンよりオンリーワンとか言ってもムーブメント作らないと儲からいから困るのよ。w

 そして代理店が弱体化すると国際的交渉であまりよろしくない事も起こる。情報収集は別としても、宣伝戦で勝てなくなっちゃうでしょ?

なんだよそれ北朝鮮かよ、ねーよw って思った人は甘くて、海外商品を売るのって戦いなワケですよ、いややった事ないから知らないけどw そして数十年前はジャパンバッシングされてましたけど、ここ数年はディスカウントジャパンされ続けてますよね? こういうのって長い事続けられてそういう認識他国に広まっちゃうと本当に国ごと困った事になるんですよ。その国の物とか欲しくないって言われちゃうんで。

 だからじゃーどーすりゃいいんだよ? って話になるんですが、その辺まで踏まえて具体策をみんなで話せたらよろしいかな、とか思ってますええ。

誰かがどうするとかじゃなく、みんなでどう考えていくか的な……?


 ああ、kloudって方のコメント賛同がとても多いのは、非常に喜ばしい事ですね。ええ。(笑)

2017-12-17

氷河期世代は甘えすぎではないか

最近県庁内定辞退や企業人手不足ニュースで「氷河期世代採用すべき」といったコメントが多かった。

私は新卒一括採用からの脱却に賛同している立場だ。

今の上司も数年前に同業他社から引き抜かれてきた氷河期世代社員で、非常に優秀で尊敬できる。

しかし、コメントの中には正社員経験も碌にないような能力不足の社員採用させることを望むような意見があった。

甘えた意見である。これには到底賛同できない。

年齢ではなく能力や成果によって採用賃金が決定されるべきであるし、

無能人員組織に加えることの悪影響が恐ろしい。

仮に初任給扱いで採用したとしても、トレーニングにかかる費用がペイできるのか不安が残る。

いい齢をして採用側の考えも理解できないのだろうか。

コメントしているブックマーカー立場想像できる。

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