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はてなキーワード: 足柄とは

2018-02-13

アズールレーンの未実装海域だけど

このまま行くと

かになるのかな?

これだと結構長く人気を引っ張れそうだけど。

2017-09-19

anond:20170919051244

~104km

駅名よみ距離(km)県1県2
守山もりやま104愛知県滋賀県
なぎさ100長野県岐阜県
大谷おおたに99.5滋賀県和歌山県
せき98.2岐阜県三重県
平岸ひらぎし96.6北海道赤平市北海道札幌市
小野おの96.6京都府兵庫県
船津ふなつ94.9三重県紀北町三重県志摩市
赤坂あかさか91.9東京都山梨県
大久保おおくぼ91.1京都府兵庫県
桜川さくらがわ90.7滋賀県大阪府
立野たての89.9佐賀県熊本県
追分おいわけ83三重県滋賀県
古市ふるいち79.4大阪府兵庫県
五条ごじょう79.1京都府奈良県
木津きづ78.1京都府兵庫県
曽根そね73.8大阪府兵庫県
十日市場とおかいちば73.2神奈川県山梨県
赤池かい72.6岐阜県愛知県
卸町おろしまち72宮城県福島県
霞ヶ丘かすみがおか69.5兵庫県奈良県
橋本はしもと69京都府和歌山県
小川町おがわまち67埼玉県東京都
黒沢くろさわ64.4秋田県横手市秋田県由利本荘市
桜井さくら58.7大阪府奈良県
下島しもじま52長野県伊那市長野県松本市
入谷いりや48.9東京都神奈川県
九条くじょう46京都府大阪府
東山ひがしやま45.2京都府奈良県
長田ながた44.7大阪府兵庫県
霞ヶ関かすみがせき43.5埼玉県東京都
さくら42.2愛知県三重県
栄町さかえちょう40.8千葉県東京都
九条くじょう39.2京都府奈良県
明智あけち38.6岐阜県可児市岐阜県恵那市
平野ひらの32.8大阪府兵庫県
柚木ゆの31.6静岡県富士市静岡県静岡市
九条くじょう31.4大阪府奈良県
住吉すみよし30.5兵庫県大阪府
平和台へいわだい27.1千葉県東京都
足柄あしがら24.6神奈川県静岡県
小野おの24.2滋賀県京都府県境を越えるもので最短
日比野ひびの17愛知県愛西市愛知県名古屋市
小杉こすぎ16.9富山県富山市富山県射水市
高井田たかいだ14.5大阪府柏原市大阪府東大阪市

同一市町村

駅名よみ距離(km)会社名1会社名2
春日井かすがい5.3JR東海名鉄
志井しい2.8JR九州北九州高速鉄道
野々市ののいち2.7JR西日本北陸鉄道
尼崎あまがさき2.5JR西日本阪神
白石しろいし2.2JR北海道札幌市営地下鉄
長田ながた1.8神戸電鉄神戸市営地下鉄
市場いちば1.6JR西日本神戸電鉄
西宮にしのみや1.3JR西日本阪神
御影みかげ1.3阪神阪急
平野ひらの1.3JR西日本大阪市営地下鉄
石川しか1.2JR東日本弘南鉄道
芦屋あしや1.1JR西日本阪神
早稲田わせだ1東京メトロ都電
塚口つかぐち1JR西日本阪急
白島はくしま1広島高速交通広島電鉄
味美あじよし1名鉄東海交通事業
伊丹いたみ0.9JR西日本阪急
宇治うじ0.9JR西日本京阪
城野じょうの0.9JR九州北九州高速鉄道
嵐山あらしやま0.9阪急京福電気鉄道
十条じゅうじょう0.9近鉄京都市営地下鉄
住吉すみよし0.9JR西日本神戸新交通阪神
琴似ことに0.85JR北海道札幌市営地下鉄
郡元こおりもと0.85JR九州鹿児島市電
今里いまざと0.85近鉄大阪市営地下鉄
浅草あさくさ0.8東武地下鉄つくばエクスプレス
吹田すいた0.75JR西日本阪急
野田のだ0.75JR西日本阪神
春日野かすがのみち0.7阪急阪神
谷山たにやま0.7JR九州鹿児島市電
弘明寺ぐみょうじ0.5京急横浜市営地下鉄
中津なかつ0.5阪急大阪市営地下鉄
堀田ほりた0.45名鉄名古屋市営地下鉄
福島ふくしま0.35JR西日本阪神
黄檗おうばく0.3JR西日本京阪
朝倉さくら0.3JR四国とさでん交通
甘木あまぎ0.25西鉄甘木
草薙くさなぎ0.25JR東海静岡鉄道
伊野いの0.23JR四国とさでん交通

2016-01-04

もう艦これはやらない

艦これ艦娘足柄改二)を一人失ってしまった。

出撃命令片手に料理をしていたのが原因である

キーボード打つ手も震えている。空腹の為かもしれない

艦娘失った事より装備の心配をしている私に提督を務める資格など無いのだ。

2015-10-30

http://anond.hatelabo.jp/20151019170013

足柄さんって臭そうだけど、脇よりタイツ脱がして足の指の間を嗅ぎたいなあとか

アンナ・錦ノ宮とかあんだけ汁出してれば普通に匂うよなとか

ワキガになりやすい条件として、

辺りがあるんだそうな。あとはそういう描写を見ると、ああこの娘匂い立ちそうと思い馳せればよいのではないでしょうか

2015-04-11

艦これ』のアニメが『デレマス』と違ってお粗末な出来な理由

 2015年に入ってから三ヶ月が経過した。それは、今年のアニメの第一陣(1~3月期)が終了を迎えたということを意味する。

 一月に始まったアニメの中で放送前の注目度が最も高かった作品は、言うまでもなく『艦隊これくしょん』だろう。2013年サービス稼働時から現在まで破竹の勢いで隆盛を極めていることは、オタク世界に足を突っ込んでいる人間にとっては周知の事実である特に同人ジャンルとしての隆盛がめざましく、その勢いはかつての『東方Project』を彷彿とさせるほどである。今、最もオタクコンテンツの中で熱量の高い作品と言っても過言ではない『艦隊これくしょん』の待ちに待った「アニメ化である世間の注目度が鰻登りするのはもはや必然だと言える。

 だが、そのような前評判に反して、実際に放送された内容はお世辞にも上出来とは言えないものだった。いまいち目的が見えないまま展開されていくストーリー調和の取れていないギャグシリアスの配分、そして視聴者に衝撃を与えただけで後の展開にはあまり影響を与えなかった如月轟沈・・・・・・少なくとも従来の「艦これファン」は戸惑いを隠せていなかったように思える。元々の期待値が高かったこともあってか、ネット上の書き込みでは非難囂々である

 一方、これと比較すると面白いのが『アイドルマスターシンデレラガールズ』のアニメである。これは『艦これ』と同じソーシャルゲームとしての出自を持つ作品なのだが、ブラウザゲーの『艦これ』と違って課金要素が強く、ネット上に出回っている数々の逸話も相まって「廃課金ソシャゲ」の代名詞みたいな存在だった。そんな敷居の高さもあったのだろう。アニメ放送時期は『艦これ』と同時期だったのだが、「アニメ化」に対する前評判話題性は『艦これ』と比べてそこまで高くなかったように思える。事実、当の「デレマス」ファンの間でもそこまで期待値は高くなかった。「無難な内容でやり過ごして、ソシャゲ本体に悪影響を及ぼさなければそれで良い」なんて話をされていたぐらいである。

 ところが、フタを開けてみればビックリの良作アニメだった。島村卯月渋谷凜本田未央の三人を軸に展開されていくアイドル界でのシンデレラストーリー絶妙に挿入されるシリアス展開、そしてまさかここまで人気キャラになるとは思われていなかったオリジナル男性プロデューサーの登場・・・・・・あくまで目算に過ぎないが、従来の「デレマスファン」を十分に満足させただけでなく、アニメから新規ファンを大勢獲得することにも成功しているように思える。前評判の大人しさからは信じられない大躍進である

 もちろん、『艦これ』のアニメだってBlu-rayディスクの売り上げを見れば11000枚となかなかの数値なので、「商業的に失敗だった」わけではないだろう。ランキングで見ても現時点で冬アニメ(1~3月期)の円盤売り上げは暫定『艦これ』が一位なので、むしろ商業的にはまずまずの結果である。『デレマス』のBlu-rayディスクは現時点でまだ発売していないので比較しようがないし、KADOKAWAを初めとするバックの組織がいったい『艦これ』という人気コンテンツにどれほどの売り上げを期待していたかは全く分からないが、まあ近年のアニメ円盤の売り上げ規模から言えばケチはつけられない数値であることに違いはない。

 ただ、こと「既存のファンの満足度」という視点に絞って言わせてもらえば、今回の『艦これアニメの内容は散々だったと言わざるを得ない。SNS上の反応を見ると、多くのファンが次週の展開を戦々恐々とした気持ちで見ていたことが窺えるし、事実としてその内容が彼ら彼女らの不安を払拭してくれる展開であったことなどほぼなかった。ていうか、他ならぬ「一番ファンから評価が高かった回」が、本筋の話をガン無視して挿入された第六駆逐艦たちのカレー回(第六話)だったことがいい証拠である。同じ「ソシャゲ出身アニメ」でありながら『デレマスアニメとは雲泥の差である。もちろん単純比較はできないけれど、少なくとも『デレマス』はファンが来週の展開を心待ちにできるクオリティではあった。その週の内容をツイッターで実況して盛り上がることができた。各話の展開を思い出として胸に刻むことはできた。どちらがお互いのファンを満足させたか、延いては「どちらが抱えているファンを大切にするアニメだったか」の優劣はハッキリと出ている。

 片や従来のファンすら激怒させる結果に終わり、片や従来のファンどころか新規ファンまで含めて感動させた。いったい何が両者をここまで分けたのか? というか『艦これ』のアニメはどうしてあんなお粗末な内容になってしまったのか? 冬アニメが一段落を迎えた今、改めてそれを考察してみたい。自分でも『艦これ』に対してきつい物言いをしているとは思うが、あのような悲劇的な過ちを二度と繰り返させないためにも、ここでキッチリ批判しておかなくてはならない。人気コンテンツあやかった粗製濫造アニメは決して許してはならないのだ。

「グッズ」でしかなかった『アニメ艦これ

 さて、そろそろ「どうして『艦これ』のアニメはあれほどお粗末な内容だったのか」その理由を語っていこう。実はそれこそが『デレマス』のアニメ比較してみると浮き彫りになってくる話なのだ。というのは、背後の組織が持っている「アニメ化」への意識根本的に違っているかである

艦これ』のアニメがあれほどお粗末な出来であったのは、言ってしまえば「人気コンテンツアニメにしてみた」に過ぎなかったかである。内容なんて二の次で、とにかく「旬なジャンル」を一刻も早くアニメにすることが至上の命題だったのだろう。商品価値は『艦これ』というブランド保障してくれるのだから、あとは適当アニメの中で「吹雪」や「赤城」といった登場キャラをそれっぽく動かしておけば良い。そうすれば最低限『艦これアニメ』としては成立する・・・・・・おそらく、制作サイドにとって最も重要だったのはこの『艦これアニメ』として「成立している」ことだったのだ。たとえ「胸を打つストーリー」がなかろうが構成破綻してようが、「吹雪」や「赤城」という人気の艦娘を動かしておけば『艦これアニメ』に違いはないので、「艦これジャンル商品」としては問題なく売り出せるのである

 いわば制作サイドにとって、『アニメ艦これ』は「単なる艦これジャンルのグッズの一つ」に過ぎなかったのである。どれくらいのグッズかと言えば、アニメイトなどで売っているキャラクター印刷されたクリアファイル、あれと同水準の「一グッズ」だ。その商品価値は「『艦これ』のアニメ」だというそれだけだ。しかし、たったそれだけあれば「金剛印刷したクリアファイル」が『艦これのグッズ』として販売されるように、「吹雪赤城が動いているアニメ」も『艦これのグッズ』として販売できるのである。何ともファンを舐めた話だが、「艦娘がただプリントされたクリアファイル」を『艦これのグッズ』として購入してくれるように、「艦娘がただ動いているアニメ」も『艦これアニメ』として評価してくれると本気で思っていたのだろう。そうでなければあんなお粗末な内容のアニメを本気で『艦これアニメ』と言って世に出せるわけがない。

PV」としての宿命を背負った『アニメシンデレラガールズ』

 もしかしたら「でも、キャラクターものアニメなんてそんなもんでしょ?」と反論したい方も中には居るかもしれない。ところが『アニメ版デレマス』を見てみると、明らかに『艦これ』とは「アニメ化」に対する意識が異なっていることが分かるのだ。

アニメ版デレマス』は、「キャラクター印刷されたクリアファイル」などの「単なるキャラクターグッズ」は明らかに一線を画している。というのは、『アニメ版デレマス』の場合、「それがアニメとして成功するかどうか」は決して「Blu-rayの売れ行きの話」に留まらないからである。一番分かり易いのは、劇中のアイドルたちのデビューソングだろう。言うまでもない話だが、あれらの楽曲CDショップで実際に販売されている。ファンのみんなはそれらの楽曲を「あ、アニメのあの話で卯月ちゃんが歌ってた曲だ!」と思って購入するのだ。そして彼女たちの歌声を聞きながらアニメの感動的なシーンを思い出したりするのだろう。

 ここで考えて欲しい、もしも肝心のアニメの話そのものがお粗末な出来であったら、ファンのみんなはCDを購入するだろうか? もちろん楽曲として優れていれば購入する人間は居るだろうが、多くのファンは「あの娘たちが血の滲む努力の果てに勝ち取ったあの曲」だからそれを欲しいと思うはずだ。元のアニメの内容がイマイチだったら「あんな雑な作品CDなんて誰が買うか!」と購入を控えるファンが続出するだろう。『アニメ版デレマス』の成否は「アニメという一キャラグッズの成否」に留まらず、「他のデレマスのグッズの売り上げ」にまで影響を及ぼしかねないのだ。

 いわば『アニメ版デレマス』は、『アイドルマスターシンデレラガールズ』という作品に関わる全ての商品の「PV」としての宿命を背負っているのだ。劇中のデビューソングを初めとする関連商品を購入させ、あわよくばソシャゲ本体の方へ誘導して重課金させるという、商業的な使命である。そしてそのためには、ただ「卯月渋谷凜などの人気キャラクターがただ動いているだけのアニメ」では決して許されない。きっちりと視聴者の心に響くような、彼ら彼女らを魅了してやまない良アニメでなければならないのだ。

まとめ

「背負っているものの重さが違う」、『艦これ』の第6話で第六駆逐艦隊にそう語っていたのは足柄さんだっただろうか。カレー勝負ではその重さが災いして雷たちに勝利を譲る結果になってしまったが、現実世界ではやはりその重さこそが「作品クオリティ」として如実に表れたと言えるだろう。「単なる一グッズとしてのアニメ化」に過ぎなかった『艦これ』と「他のグッズの命運を背負ったPVとしてアニメ化」された『デレマス』の違いである。異論がある提督諸君はどうか自分の胸に聞いてみて欲しい。『艦これアニメ』を見るのと、それと同じ時間を使ってブラウザゲーム内で艦娘レベリングに励むのと、どっちが満足感を得られるかを(特に第6話以外でだ)。

 さて、この話は以上で終わるが、最後に余談として「どうして『アニメ化』に対してそこまで意識が違ったのか」を個人的考察しておきたい。

 それは、そのまま「背後にある企業の態度」の違いだったのではないだろうか? 『艦これ』の背後にあるのはKADOKAWAという企業であり、基本的にここは「その時々の旬の作品メディアミックス利益を上げる」のがポリシーである言うなればKADOKAWAにとって個々のコンテンツは「消費財」であって、食いつぶして消化しきったらまた次のコンテンツに移動するのである。我々にとって『艦これ』は近年まれに見るモンスターコンテンツであるが、そんな『艦これ』でさえも母体であるKADOKAWAにとってみれば「その時々の旬な作品」の一つに過ぎなかったのではないか? 世に出てから二年に満たない期間で「アニメ化」までこぎ着けたのは、むしろ「旬が過ぎ去らないうちにアニメ化して利益を回収しよう!」というそういうことだったのではないだろうか? 邪推と言われればそれまでだが、どうにもKADOKAWAには「コンテンツへの根本的な不信感」みたいなものがあるような気がしてならない。

 対して『デレマス』の背後にあるのはバンダイナムコエンターテイメントという企業である。ここにあるのは別にポリシーと言うほどのものでもなく、「いかに自社コンテンツ長生きさせて利益を上げるか」という企業としてごく普通の態度であるKADOKAWAが個々の作品を「果実」として見なしているのに対して、バンナムはどちらかと言えば「果実のなる『木』の方」と見なしていると言える。生み出したコンテンツは「金のなる木」であって、これを「長持ちさせること」こそが自社の利益になるのである。なのでKADOKAWAのようにコンテンツを「消費」することなどあってはならない、できる限り「持続させること」こそが至上の命題なのだと言える。そのようなスタンスから、『デレマス』のアニメもしっかりしたものでなければならなかったのだろうと思われる。どっちかというと『プリキュア』のアニメおもちゃを買わせているバンダイの方のノウハウなんだろうね。終わり

2015-01-28

http://anond.hatelabo.jp/20150128151646

セリフ言及される形で男が登場する」という意味では提督合コンも同じなんだが

提督視聴者と位置付けて「見ず知らずの他の男」の存在排除してるって話だろ

合コンは明らかに他の男(たち)で、そこがぜんぜん違う

一つでもファンを満足させることができないセリフ存在したら、「制作をまとめきれない」ことになるのかと

それが作品方向性矛盾するセリフなら「ちゃんと監修されなかったの?」ってなるよね?

その意味

たった一つのセリフに過ぎない

わけではない、ってのが元増田意見なんだろ

加えて、足柄のように出番の少ないキャラクターは数少ない描写性格けが決まるから

1つ1つの描写がファンにとって重要度高くなるのは当然だろ


テンプレ的ってなによ

定型的な言い回し属性描写の多用だろ

ひたすらレディレディ言ってるのはテンプレ的だと思わんの?

論じるなら「このキャラクター描写テンプレ的でクオリティ低い」で止めておくのが正解

それを書いた奴の技量問題帰結させない論理を説明しなさいな

安易脚本家技量が低いという人格攻撃につなげてはいけない

仕事が下手というのは能力に対する批判であって人格についての批判じゃなかろ

それとも仕事での能力不足を指摘されると自分否定された気分になる社畜の方ですか?

艦これアニメ足柄合コン問題本質は、浅薄キャラ描写にある

艦これアニメ弓道問題本質は、やる気のないアニメートに尽きる

http://anond.hatelabo.jp/20150113233602

を書いた増田です。


巷では第3話の内容が取りざたされるなか、今さら第2話に言及するのかよ、ってツッコミはごもっともですが、ニコニコ配信で視聴してる人へのネタバレ回避のためのこのタイミング投稿ということでご理解いただきたく。


さて本題。

艦これアニメ第2話における如月セリフによって「足柄合コンに行って失敗した」ことがほのめかされており、そのことに反発が集まっているという経緯がある。ツイッター上での感想などはtoggetterにもまとめられていたりして、ちょっとした騒ぎに。

よくある演出じゃないかと擁護する向きもあるけど、そもそも足柄というキャラ男漁り的な属性を付加しているのは二次創作でしばしば見受けられる描写であり、しかし今まで公式媒体でそのような扱いを受けたことはない、という事情がある。つまり問題セリフは、単によくあるテンプレ描写という位置づけではなく、公式にはもともと無かった属性二次創作で盛んに用いられているからという理由アニメに輸入されたという構図に見えてしまう。これは原作ゲーム足柄のファン(かつ、二次創作での描写に不満を持っている層)にとってはキャラ改変・改悪にも映るわけで、荒れるのもむべなるかな。過去にも赤城大食い属性二次創作から原作ゲーム逆輸入されたという前例もあって(そのときも一部の赤城ファンを中心に荒れていた)、二次創作ネタ公式採用されることを嫌う提督が少なからずいるということがあらかじめわかっていたのに。

本筋に関係ない枝葉末節なのだからスルーしろという向きもあるけど、枝葉末節ならなおのことこのような描写をする必要性がないはずで、なんでこんな描写を入れたのかと、よりいっそう制作側のセンスが問われる話になる。こういう点について鈍感な制作陣は、そもそもキャラクター人気に支えられている原作アニメ化になど携わるべきではないのでは?

KADOKAWAアニメでいうと、キディ・ガーランドにおいてニコニコネタをふんだんに突っ込んだエピソード放送して視聴者の顰蹙を買ったという事例が思い出されるけど、二次創作との距離の取り方がわかってないアニメスタッフ(それも上流工程)がぼちぼち現れてきているのではないか、という気もする。


ここまでが前振り。

今回の問題も、第1話における弓道描写問題と同様に、単なる一描写の巧拙の問題にとどまらず、制作全体に潜んでいる本質的問題氷山の一角であり、駄作化の兆候なのではないか、というのがここからの主張。


まず1つ言えるのは、作品方向性スタッフ間で共有・統制されていないのではないか、ということ。

アニメでは提督の姿の直接的な描写が避けられているが、提督を具体的に描かないことで男の影を排除している、あるいは提督視聴者というニュアンスを込めていることは、様々なスタッフインタビューでもほのめかされている。いずれにせよ、いわゆる美少女動物園型の作品志向されていることになるが、ならばなぜ合コンなどという男の影ちらつきまくりの要素を出してしまったのか。提督描写を避けるというかなり強い枷(実際にそれによって作劇が不自由になっている部分は多かろうと思う)を自分たちでハメておきながら、その意義をスポイルするような要素を、まったく本筋に関係のない枝葉末節のところで触れてしまう、というのは、自分たちがどういう方向性作品を作り上げていこうとしているのかコンセンサスが取れていない、または誰一人として自覚していないか、あるいはわかっていながら実務がコントロールしきれていないか、いずれかである


もう1つは、原作キャラ描写を読解し理解したうえでアニメという媒体ならではキャラ描写をしていく努力放棄しているのではないか、ということ。

この点については、「ハラショーしか言わない響、という例もあるが、もう少し議論やすい例として暁を挙げたほうがわかりやすいだろう。アニメにおける暁もまた、レディーに絡めた発言ばかりしている。これは一見すると原作通りであるかのようにも思えるが、ではなぜ原作ではそのような描写になっているのかを考えてみると、その大元には背伸びをする女の子像を描きたいという動機があると容易に想像でき、しか原作立ち絵が静止画ゆえ動きが表現できず、また提督艦娘の会話どころか艦娘どうしの会話すらない造りとなっていて、モノローグ的なセリフによってのみ背伸びしがちな女の子キャラ性を描かなければならないため、その条件に最適化した結果が、ある種テンプレ化したようなあのセリフ群になっているのだろうと思い至る。その点、アニメという媒体ならば動きもあるし会話もさせられるから、個々の場面に合わせてキャラ描写もっと柔軟に行うことができるし、むしろ原作通りのセリフ回しをそのままアニメでやってしまうとテンプレ臭が強すぎて場面から浮きかねずかえって不自然になるだろう・・・にもかかわらずアニメでは愚直に原作セリフを真似てばかりいるのである

公式コミカライズやそれこそ同人誌などでも、場面とセリフとをきちんとすりあわせて、テンプレ臭くならないような、それでいて暁が背伸びしようとしている感じを醸し出し、その可愛らしさをうまく表現している例は多々ある。そういった例と比べると、アニメでのキャラ描写練り込みが足りてないし、そもそも練り込もうという意欲もなくただわかりやすいレディーというキーワードを振り回しているだけの、ひどく雑に記号化された描写しか見えない。

足柄合コンを匂わせる描写も全く同根で、原作における足柄がいったいどんなキャラなのかということを掘り下げて考えることをせず、ただただわかりやす記号として男漁りという要素が二次創作界隈に流通していたから、それを拝借してきて一丁あがり、という安直脚本になっているのである


以上2つ、艦これアニメにおける足柄合コン言及から垣間見える問題点を述べた。前者は制作全体がきちんとまとめきれていないことを示唆しており、後者脚本家技量不足を示唆している。このような事態に陥っている制作体制から良作が生まれてくるなどとは、全く期待できないだろう。

2015-01-18

艦これアニメの行き遅れネタの件。

アニメ版足柄の扱いに対するTLの反応 - Togetterまとめ

反応がいろいろあって興味深い。ざっと見たところ、

などなど。微妙に混じってんのもあるけど。まあまず理解できるのは(正当に思えるのは)

だよね。そりゃ怒るわと。かなり大雑把に言って、原作に設定のみがあるような作品からアニメを作るとしても、原作に対し(こじつけではなく)接続したキャラクターの盛り方というのはいくらでもできるわけだし。

については、原作から接続して補完したり盛ったりするような二次創作が既に大量に存在している場合、それらを全く取り入れずにアニメ化するのは難しいんじゃないかと。あとさあ、原理的には逆輸入したのか被っただけなのかわからないよね。なので、基本的には逆輸入(に見えるもの)を許容しなければならないというかそこを批判してもしかたないんじゃないかと思うわけだ。

じゃあ、逆輸入は認めたとして、

という立場もあるんだけど、ここでヘイトであることを問題だとすると、このネタはすでに存在するファンを不快にするからやめましょうという発想を生んでしまう。公式が顔を伺うような状態になるわけでちょっとマズい。もちろん公式ヘイト撒かれて怒るというのは正当なので怒ればいいんだけど、絶対に許さないという立場を採る以外のことはできないんじゃないかしらん。

どちらかと言うと、ヘイトよりもネタという点が気になる。原作妄想レベル接続しかないからネタと呼ばれるわけで、原作を最も理解しているはずの公式がそんなもの採用した安直さは批判されるに足るとは思う。

艦これの、ではないが)原作厨からは以上です。

2015-01-16

艦これ2話面白くない理由を考えた

艦これ1話はひどかった。ただ絵面がシュール特に棒立ちが多すぎ)なのが面白かったのでそれはそれで。だが二話は単純につまらない。

初見の印象は、極めて凡庸。それもそうで、どうせ二話は特訓回だろうというのはみんなわかっていたし全体の印象はそこから出るところが全くなかった。逆にみたらテンプレをこなす話として見て、ごく普通のようには見えた。でももう一度見返すと、平均的ですらなくつまらない。

二次設定を入れてくるという点について、とくに足柄のあたりで不満が多くあがってるらしい。その点については、もうこれは「そういうアニメなのだとは思う。それをいうなら、大井だって当初はただの北上さん仲良しキャラしかなかった。公式でもレズを匂わせるような台詞を増やしたのがクッションになっているのか、アニメで「北上に話しかけてくるやつは敵」みたいな、ただうざったいだけのキャラになっていてもなぜか文句があまり出ていない。それってどうなんだろうと思うけど、みんなそういうもんだと思ってるらしい。

それより構成問題があるのではないかと感じた。

なにせ今回の主題は特訓によって、吹雪技術・身体的に成長するところなのは誰がみても明か。ところが特訓が始まるのは後半のBパートからだ。これは遅すぎじゃないだろうか。

そもそも本来ならば、吹雪自分から川内型の三人に特訓を申し込むべきじゃないのか。作中のように、三人からのお誘いという形だと「やる気がないわけではないが、先輩にいわれるからこなしています」というモチベーションに見えてしまう。最も危機感を持つべきは本人であって、周囲は「何もそこまで」とブレーキをかけようとする役割をこなすべき。そうしないと吹雪自身の「頑張り屋」という印象すら曖昧みえる。

それに、特訓自体に対する挫折が全くない。最初川内との特訓で「全然うまくならないね」と言われるくらいで、あとは言われたことを淡々とこなしてるだけのように見える。それでいいのか?

本来ならばここで、どれほど頑張っても上手くならないことにふさぎ込んでしまうような描写必要じゃないだろうか。どうして自分なんかが艦隊に選ばれたのだろうと、訓練の中で苦しむシーンが本当は必要なはずだ。そしてできれば、そのときでこそ赤城との交流を描くべきだ。今の描き方では、吹雪赤城を憧れてる理由は「強いから」というだけのものしかない。赤城も昔は吹雪のように苦しんだけれど、一航戦としての使命感が支えになったんだよみたいな、そういうやりとりをしてこそ、自分と身近な、強さだけじゃない本当の憧れになるんじゃないの。風呂場とメシ場で馴れ合うだけで、はたして「憧れの先輩」としての関係に見えるかぁ?少なくともあれだけじゃ、赤城と仲良くなったようにすら見えない。

ましてや、ただでさえBパートに訓練シーンを詰め込みすぎてるのに、そこにすら那珂無意味茶番をいれてくる。どういうバランスを考えてるのかさっぱりわからないが、那珂アイドルキャラ設定って二話もかけて押さないといけないもんなのか。そもそも那珂のやってることって北上魚雷についておしえてあげてって頼むだけの役割で、実質このパートで無理矢理北上魚雷エキスパートとして紹介するためだけの役になっている。ものすごく無駄だと思う。

そんな状態だから、実質10分もない程度の特訓描写吹雪がある程度まともに動けるようになってるのは嘘くささしかない。

一応こけたり、何発か連装砲を外してるが、「まだ完璧じゃないですよ」という捕捉的なものしかみえない。挙げ句、それを川内神通台詞で説明しだすのが、おそろしくダサい演出だと思う。

こういうのって、「このくらいやったからこそ、吹雪は上達したんだな」とみる側に納得させるためのものじゃないの。なんで台詞で説明しちゃうかな。結局、10分もない程度の薄い特訓描写台詞で無理矢理、吹雪ちゃんはこんなにがんばりましたよって誘導している。出来が悪すぎ。

それもこれも、Aパートキャラクター紹介と、その掛け合いに使ってるからよくない。

そして艦これはおそらく、今後も多数のキャラを絡ませるためにこういう「ただキャラクター紹介をするためだけの無意味パート」を定期的にとっていくんだろう。なにせ加賀や、長門たちすら吹雪たちと直接絡んでるわけではないからまたいちいち絡むだけのやりとりをとらないと、お話の進行ができなくなっていく。

さらに(多分今後からませたいのであろう)金剛型やら五航戦やら大和やら他の駆逐艦連中やらと考え出すと。

多数のキャラと絡ませたいのは、こういうアニメでは必須だろうけど、だったら最初から日常描写主体の話にしてればいいのになぁ。戦闘は棒立ちだらけで動きもシュール日常は無理な原作用語の多用と二次設定、肝心のシリアス部分は圧迫されて詰め込み、これで本当に面白くなるかといわれたら、先は暗い

2014-08-14

[]夏イベE2攻略終了

司令103

暁48 10cm*2 33

漣48 10cm*2 33

足柄77 20.3*2 零観 三式

那智77 20.3*2 零観 三式

飛鷹70 21熟練 彩雲 彗星江草 彩雲

隼鷹72 21熟練 烈風改 天山友永 彩雲

陣形は縦・縦・横・縦。

削りはキラ付け・支援一切なしでひたすら繰り返し。

それでも重巡は常にだれかがキラキラしてた。軽空母もたまにキラキラしてた。

トドメ時のみ駆駆軽母軽母のエコ支援旗艦のみキラ)。

1-1を3週分の支援旗艦キラがとれる前(3回目)にトドメ終わった。

E1よりはかなり精神的に楽だった。

決戦支援最初から入れとけばよかった。

E-1より大破撤退率はかなり低いからケチらず決戦支援最初からいれるべき。エコ支援でいいので。

ポイント駆逐を連撃にしたこと。

最初はいろんなブログとかwiki鵜呑みにして電探ガン積みにしてたけど、wikiクリア報告で連撃装備でもいけてるのがあるのを見つけて切り替えたら大当たりだった。

代償は軽空母攻撃・制空力ダウン。

でもどうせ道中どっかで中破するから大して影響なし。道中で十分制空確保できるレベルだし。

連撃によってラスト旗艦に連撃で駆逐1あたり80のダメージを叩き出せたのがかなり大きかったと思う。

三式要員のために左ルートで禿げるよりは、駆逐連撃を加えた右ルートを繰り返して決戦支援を入れた方が早く終わると思う。

その際、入れる駆逐はこの編成程度の遠征要員レベルがあれば十分。

島雪、夕立綾波改二その他を必ずしも使う必要はない。

結局1回も左ルートは行かなかった。


所要時間はちょこちょこやってトータル5時間くらい。

最初無駄支援なしでがんばりすぎたせいで時間食った。

最初から決戦支援出してれば2~3時間クリアできたかもしれない。

2014-08-12

[]夏イベE1攻略終了

司令103

木曽78 甲標的 照明弾 三式ソナー

那智76 20.3*2 零観 14号

足柄76 20.3*2 零観 14号

古鷹76 20.3*2 零観 14号

飛鷹70 烈風改 流星改 流星改 彩雲

祥鳳72 烈風 烈風 流星改 彩雲

キラ付けなし。

最初キラ付けしたけどすぐ大破するからめんどくなってやめた。

中支援・決戦支援なし。

ひたすら回数重ねる感じ。

これで自然疲労抜きしながら出撃しまくって6時間くらい。

10分で1出撃、5分の出撃時間とかんがえると、出撃24回くらいか。

消費資源

燃料・弾薬・鉄3k

ボーキ2k

バケツ50

運が悪い俺でも終わってみれば大したことな・・・ようにも思えるけど張り付きで6時間かかるE1ってやっぱり従来のE2E3くらいの歯ごたえある難易度だと思う。

なんとか雲龍までとりたいけどいけるかなあ・・・

社会人プレイヤーにとって一番の敵は、時間と根気とやる気なんだよなあ・・・

もっとライトに楽しみたい・・・

みっちり張り付いてメンツ、装備をぎりぎりまで厳選してとかいうのは頭疲れる・・

要求索敵はもっと下げるべき&ALはもっとゆるくすべきだったと思うなー。

2014-06-14

自分趣味嗜好を再確認した

アニメとか二次元ゲームとか全然わかんなかったし、興味なかったんだけど。

ふとしたキッカケで艦これやってみたら、足柄さんに惚れた。

んで、暇だったので3DSNEWラブプラス+ダウンロードして寧々さんに惚れた。

今はスクストで、伊緒に夢中である

背が高くて、ちょっとむっちり目で、巨乳が好きなんだ。

そんな俺におすすめキャラを教えて下さい。

2014-04-27

艦これPIXIVでの流行

方法 

  PIXIV艦娘名前検索ボックスに入れて、50枚目の絵の日時を調べる。

  但し、別作品の絵が見えたら目視で数える。多ければ除外検索を使う

注意事項

  ワンドロでの採用最近あったとか人気以外の要素が入る(必ずしも人気と対応するランキングでない)

  ここ数日で50枚投稿されてるような場合は誤差が大きいはず

  除外検索目視の時に普通に誤差が出る

  多分忘れられている艦がいる

作業者はこの手の作業で間違いを犯さなかったことがない

ランキング(日時が新しい=投稿頻度が高い)

1 雷 4月26日 20:39

2 島風 4月26日 18:25

3 加賀 4月26日 15:07

4 金剛 4月26日 03:53

5 赤城 4月25日 02:04

6 電 4月24日 22:18

7 卯月 4月24日 19:24

8 潮 4月24日 02:35

9 天龍 4月24日 02:31

10 榛名 4月23日 23:53

11 長門 4月23日 23:32

12 時雨 4月23日 23:32

13 北上 4月23日 23:12

14 利根 4月23日 21:41

15 夕立 4月23日 21:19

16 不知火 4月23日 19:25

17 雪風 4月23日 05:45

18 響 4月22日 23:05

19 龍驤 4月22日 22:39

20 龍田 4月22日 20:03

21 木曾 4月22日 04:57

22 鈴谷 4月22日 01:21

23 夕張 4月22日 00:36

24 比叡 4月22日 00:32

25 叢雲 4月22日 00:02

26 霧島 4月21日 23:48

27 陸奥 4月21日 22:10

28 伊19 4月21日 16:55

29 吹雪 4月21日 00:58

30 青葉 4月20日 07:16

31 那珂 4月20日 03:08

32 翔鶴 4月20日 01:49

33 高雄 4月1日 23:11

34 朧 4月1日 19:53

35 子日 4月1日 11:36

36 まるゆ 4月19日 16:05

37 熊野 4月19日 09:45

38 大井 4月19日 08:53

39 愛宕 4月19日 07:33

40 蒼龍 4月19日 04:48

41 日向 4月18日 01:33

42 球磨 4月18日 00:09

43 伊58 4月17日 22:17

44 漣 4月17日 21:20

45 弥生 4月17日 12:04

46 摩耶 4月17日 00:46

47 最上 4月17日 00:33

48 妙高 4月16日 22:59

49 伊8 4月15日 19:20

50 望月 4月15日 18:52

51 皐月 4月15日 18:48

52 扶桑 4月14日 20:07

53 伊勢 4月14日 00:02

54 五月雨 4月13日 23:23

55 鳳翔 4月13日 22:05

56 川内 4月13日 20:14

57 初雪 4月13日 16:18

58 飛龍 4月13日 11:49

59 衣笠 4月13日 00:58

60 阿武隈 4月12日 22:04

61 山城 4月12日 21:42

62 古鷹 4月12日 21:42

63 睦月 4月12日 04:01

64 鳥海 4月12日 02:06

65 五十鈴 4月11日 23:03

66 多摩 4月10日 00:42

67 如月 4月9日 23:15

68 筑摩 4月9日 16:48

69 準鷹 4月9日 02:06

70 足柄 4月8日 02:37

71 伊168 4月8日 01:14

72 村雨 4月7日 00:39

73 霞 4月7日 00:01

74 巻雲 4月6日 22:52

75 曙 4月6日 22:49

76 神通 4月6日 20:48

77 羽黒 4月6日 16:08

78 由良 4月6日 03:27

79 那智 4月6日 00:09

80 加古 4月5日 16:58

81 白露 4月3日 21:06

82 陽炎 4月2日 17:58

83 朝潮 4月2日 03:41

84 白雪 4月2日 01:50

85 黒潮 3月31日 23:57

86 能代 3月31日 00:08

87 初春 3月30日 02:39

88 鬼怒 3月30日 02:0

89 飛鷹 3月28日 00:24

90 綾波 3月27日 20:43

91 文月 3月27日 12:17

92 若葉 3月25日 21:45

93 敷波 3月25日 20:17

94 祥鳳 3月25日 16:42

95 深雪 3月24日 22:49

96 舞風 3月23日 21:54

97 名取 3月23日 18:16

98 千歳 3月21日 15:30

99 長月 3月20日 23:39

100 長良 3月20日 23:25

101 満潮 3月19日 01:08

102 菊月 3月17日 22:30

103 初霜 3月16日 22:55

104 千代田 3月14日 22:42

105 涼風 3月11日 16:55

106 磯波 3月7日 04:02

107 霰 3月4日 12:37

108 大潮 3月3日 00:20

109 荒潮 3月3日 00:18

110 三日月 1月21日 23:43

111 谷風

図鑑No順(但し、作業者の非所有艦は一番下)

長門 4月23日 23:32

陸奥 4月21日 22:10

伊勢 4月14日 00:02

日向 4月18日 01:33

雪風 4月23日 05:45

赤城 4月25日 02:04

加賀 4月26日 15:07

蒼龍 4月19日 04:48

飛龍 4月13日 11:49

島風 4月26日 18:25

吹雪 4月21日 00:58

白雪 4月2日 01:50

初雪 4月13日 16:18

深雪 3月24日 22:49

叢雲 4月22日 00:02

磯波 3月7日 04:02

綾波 3月27日 20:43

敷波 3月25日 20:17

大井 4月19日 08:53

北上 4月23日 23:12

金剛 4月26日 03:53

比叡 4月22日 00:32

榛名 4月23日 23:53

霧島 4月21日 23:48

鳳翔 4月13日 22:05

扶桑 4月14日 20:07

山城 4月12日 21:42

天龍 4月24日 02:31

龍田 4月22日 20:03

龍驤 4月22日 22:39

睦月 4月12日 04:01

如月 4月9日 23:15

皐月 4月15日 18:48

文月 3月27日 12:17

長月 3月20日 23:39

菊月 3月17日 22:30

三日月 1月21日 23:43

望月 4月15日 18:52

球磨 4月18日 00:09

多摩 4月10日 00:42

木曾 4月22日 04:57

長良 3月20日 23:25

五十鈴 4月11日 23:03

名取 3月23日 18:16

由良 4月6日 03:27

川内 4月13日 20:14

神通 4月6日 20:48

那珂 4月20日 03:08

千歳 3月21日 15:30

千代田 3月14日 22:42

最上 4月17日 00:33

古鷹 4月12日 21:42

加古 4月5日 16:58

青葉 4月20日 07:16

妙高 4月16日 22:59

那智 4月6日 00:09

足柄 4月8日 02:37

羽黒 4月6日 16:08

高雄 4月1日 23:11

愛宕 4月19日 07:33

摩耶 4月17日 00:46

鳥海 4月12日 02:06

利根 4月23日 21:41

筑摩 4月9日 16:48

飛鷹 3月28日 00:24

準鷹 4月9日 02:06

4月1日 19:53

4月6日 22:49

4月17日 21:20

4月24日 02:35

4月22日 23:05

4月26日 20:39

4月24日 22:18

初春 3月30日 02:39

子日 4月1日 11:36

若葉 3月25日 21:45

初霜 3月16日 22:55

白露 4月3日 21:06

時雨 4月23日 23:32

村雨 4月7日 00:39

夕立 4月23日 21:19

五月雨 4月13日 23:23

涼風 3月11日 16:55

朝潮 4月2日 03:41

大潮 3月3日 00:20

満潮 3月19日 01:08

荒潮 3月3日 00:18

3月4日 12:37

4月7日 00:01

陽炎 4月2日 17:58

不知火 4月23日 19:25

黒潮 3月31日 23:57

祥鳳 3月25日 16:42

翔鶴 4月20日 01:49

鬼怒 3月30日 02:0

阿武隈 4月12日 22:04

夕張 4月22日 00:36

舞風 3月23日 21:54

衣笠 4月13日 00:58

伊19 4月21日 16:55

鈴谷 4月22日 01:21

熊野 4月19日 09:45

伊168 4月8日 01:14

伊58 4月17日 22:17

伊8 4月15日 19:20

巻雲 4月6日 22:52

能代 3月31日 00:08

まるゆ 4月19日 16:05

弥生 4月17日 12:04

卯月 4月24日 19:24

谷風

ビスマルク 4月22日 00:39

初風 3月29日 00:33

浜風 4月24日 21:24


やってみた感想 馬鹿げている

  

2014-02-02

とあるアニメの先行試写会当選したけど

当選メールに「会場で円盤先行予約もあります」って書いてあって行くのをやめてしまった。

いや、わかるんだよ。アニメ円盤が売れてなんぼだし。

でも出来もまだわからないようなものについて試写後にすぐ予約っていうのは足柄さんが婚活必死になってる感じでちょっと見てみようかなってくらいの人間ドン引きさせることになるからやめてほしい。

2013-09-09

http://anond.hatelabo.jp/20130909190249

川島さんは愛されてるよ。

「うわキツ」→「キツ…何?」はただのお約束

艦これでは、足柄さんがなぜか婚活に励んでいる飢えた狼キャラという風評被害を受けている。

 
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