2019年09月16日の日記

2019-09-16

30年以上続いてたスーパーが潰れた

イオンモールほどはでかくないけど

1階に食料品その他、あとテナント

2階にダイソーテナント

あとは立体駐車場がでーんとある

みたいな構成だった

でけえモールができるたびにテナント脱出

1時間いくら、で子供が遊び放題の施設になってお茶を濁してた

唯一善戦してた本屋が退去したとき、もうアカンか、と思ったけど案の定潰れた

閉店間際の叩き売りに行ってきた

寂しさは募るし懐かしさもあるけど、売れ残りとか関係なく、「まあそりゃ客こないわな」みたいな商品ラインナップ

近年はダイソーくらいしか利用していなかった

金も落とさなかったのに寂しいなんて虫が良すぎるけどガキの頃からあるものがなくなるのはやはり寂しい

[]9月16日

○朝食:キムチ牛丼

○昼食:オムそば(頑張って作った)

○夕食:納豆味噌汁人参玉ねぎ納豆

調子

むきゅーはややー。

明日給料日なので、やっと一息つける。普段は逆に給料日前の方が余裕あるようにコントロールしてるんだけど、今月はちょっと事情があって辛かった。

ただ、これで一年上前から目標にしてた貯金額に到達できて超嬉しい。

普段貯金額も見直して、少しの間はお給料の使い道を色々したい。

(ただ、いつかの貯金に関するブクマで、ある人がその額を「実質ゼロ円」と称してて、寂しいなあ情けないなあ)

コマスター

5勝するぐらいプレイ

デッキは、ヘラクロス三匹、ゲッコウガ二匹、リザードン(Y)。

スピアーを試したりもしたけど、結局こっちを使ってる。ドサイドンとかも試してみようかな。

○ポケマス

7章のセンリ編をクリアするまで。

ラジオ聴きながら割と育成をしてた。

anond:20190916234929

単にお前のコミュ障っぽい喋り方がおかしかっただけだと思う

やる気がだだ下がり

今なにもする気になれない。

5月から7月までは絶好調だった。

でも8月から少しやる気の波が怪しくなった。

それでも8月は新しい環境になったから少しは持ちこたえてたけど、9月入ってからヤバい

好きな音楽聴いたりゲームしたり友人とお酒飲んだりしてもやりたいことをするやる気が全くでてこない。

どうしたらいいんだこれ。

anond:20190916233111

おっぱぶって未知の世界。。

おっぱいぺろぺろできるってことは、ほかのおっさんがぺろぺろしたおっぱいをぺろぺろするってことなのかな。。

低学歴の世界外圧・内圧の思い出

昔、田舎公立小学校(といっても地方中枢都市クラス住宅地だが)にいたことがある。

そこで授業参観理科の授業をやることになったのだが、俺は当時からちょっと浮いていて、

まあありていに言えば「少し変な奴」認定を受けていた。



そんな俺だったが、理科社会の授業はほとんど授業は真面目に聞いていなかったがなぜか成績はよかった。

俺は張り切って親にいいところを見せたくて、

先生の「シリンダーを押し込むと、スポンジが外に飛び出ました。なぜですか?」という質問に手を挙げて、

シリンダーが押し込まれたので内圧が上がり、外圧より高くなったからです」と、元気よく答えた。


そのとたん、教室爆笑に包まれた。


どうやらここは、授業で習った通りに『シリンダーの中の空気が押し込まれたから』と答えるべきだったらしい。


俺はなぜ笑われているのかわからなかった。小学生である同級生が、俺のことを笑うのはまだわかる。

だが、授業参観に来ている親のほとんども「何を言っているんだこの子は、バカなんだな」という顔で笑っているのだ!

なぜ笑うのか、まったく分らなかったが、結果としてその日から俺は「少し変な奴」から「バカ」保護者公認格下げされ、

いじめを受けることになった。

今ならなぜ笑われたかわかる。保護者ほとんども俺が言っていることが何となく理解できなかったのだ。

少数の仲のよかった(彼らも異分子扱いだった)友達は笑わなかった。その親もだ。

後で知ったが、仲の良かった友達の親は、大学職員行政書士パチンコ"メーカー"勤務など、

いわゆる高学歴の世界人間だった。

対してあざけりの表情をしていたのは───まあ、土地から察されるだろう。

彼らは、中学受験をして地元コミュニティから去っていった。

そして俺もある時点で地元中学から去ることになる。

もうすでに地元の"おな小"、"おな中"コミュニティとは10年縁切りだ。

大学の時は「大卒以外は人間とは思ってはいけない」などという傲慢な考えにとらわれたこともあった。

社会に出て、高卒でも俺より知識技能もあるおじさんに揉まれて、

一概に括れるものではないということも分かった。

だが、たまに。

時々思ってしまうのだ。俺の心の中の安全弁が壊れて圧力が上がった時。

低学歴の世界の住人は救えない。関わってはいけない。住む世界の違う生き物なんだ」と。

anond:20190916232858

キスとかセックスとかその他変態的なプレイとかをして世俗的な汚れにまみれていても

穢れることがない人間無垢な部分みたいなものを信じられるかどうかっていうのは

人の生き方に大きな影響があると思う

ただそういう境地って一度至れたと思っても強いショックを受けると

崩れてしまったりするしなかなか悟りきるのは難しいね

[]247日目

今日は299話を投稿した。

感想がついた!!!

だけど感想ではなくて、スマホで改行が変な位置にあって読みにくいということだった。

これまで、ずっと改行する位置指定して書いていたのだが

それだとスマホで見た時に変な位置なっていたようだ。

あぁ、これから過去分を直すのは大変だけれどやっていかないといけないな。

少しずつでいいから直さないと。ため息ばかりがでる。

さて、明日はいよいよ300話になるのだが

増田で公開についても考えた。

以前も増田で公開しようか悩んだことはあったのだが、凄く悩んでやめた経緯がある。

それで、公開する条件は

ありえないと思うが、この247日目の日記が1週間以内にホッテントリ入り(200ブックマーク以上)したら公開

しようと思う。

まぁわざわざしてくれる人はいないと思うので、公開は多分ないと思うが一応そうしておく。

anond:20190916174725

>実は川端康成を読んだのは、雪国が初めて。で、べらぼうに感激したので、他も読み始め。。。たものの、雪国を超える感動はなかったです。川端自身雪国を超える作品は無理だと自分絶望したのも自殺の原因だろうと、勝手に推測しています

川端康成はめちゃくちゃ無口な人だったらしく、作品や対談は残しているものの、

本人が何を考えていたかって実はあまり赤裸々に書かないまま、人生を終えてしまったんですよね。。。

僕は「山の音」が好きですけど、晩年作品読んでると、老いへの恐れが大きかったんじゃないかという気がしますね。

ずっと自分の中にある作品を、好き勝手書いていたら、いつか世間評価してくれるという気持ちでいましたが、

いい年になってきて、そうではないなと思った次第です。

いやジャンルもっとマス受けするような内容であれば、どこかでバズることもあると思うのですが、

純文学というのはそもそも間口が狭く、好きなものを好きなように書いているだけだと1次落ちのまま人生が終わるのに気づいたんですね。

そもそも読者がたくさん欲しいのであれば、ジャンルを変えた方がいいというのは、賢いアドバイスだと思います

けれど僕が書きたいものは、所謂純文学というジャンルで、

かつて幼い僕自身が感動したような、美しい文章を書きたいんですよね。

なんだか逆説的ですが、自分の好きなものを書くために、世の中で求められている小説を探っている気がします。

>あ、なんか偉そうなこと言ってますな。実績も無いくせに。

そんな印象はありませんでしたよ。

大発見

コーヒー飲んだ後に歯磨くと焼き芋の味がする

anond:20190916233746

別に先生を斬りたくないなら無理にやる必要はない

マイノリティーの中のマイノリティ

同性愛者>性欲あるんだ

ノンセク>異性愛者なんだ

Xジェンダー>よくも悪くもばらばら

固まるって悪いところもあるからそれ自体別にいいんだけど

これに何言われるかわかんないこと考えたら、なんとなくXジェンダー性別違和っぽいなと感じる相手しかあけすけに相談できない。

結果またトラブったし結婚欲もなくちゃ、この先生きる意味を見出せない

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