「ミノフスキー粒子」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ミノフスキー粒子とは

2023-02-19

偵察型MSの設定がたまにミノフスキー粒子存在無視するのはどういうことなのだろうか?

レーダー装置を強化されたMS?が偵察型?

2022-09-10

anond:20220910204556

コロニー内でミノフスキー粒子が濃いとか影響が出るとかは多分ないと思う

あの時代携帯電話はなぜか誰も予想してなかった

2022-05-10

anond:20220510101701

ガンダムって人間ニュータイプという互いの心の内がわかる存在になってもわかりあうことはできないという絶望逆シャアという本のひとつまみの希望ええんやなかったっけ

ワイは正直ニュータイプよりミノフスキー粒子のなんでもあり感の方が嫌いや

2022-01-27

ミノフスキー粒子は後付けではないです

ミノフスキー粒子は初期より存在する設定です。名前自体は『機動戦士ガンダム』第3話で初めて登場しました

ガデムシャア、変だと思わんか?ここは敵の前線基地に近いとはいえちょうど裏側にあたる。ミノフスキー粒子の濃度が強すぎると思うがな」

機動戦士ガンダムセリフ集_第03話「敵の補給艦を叩け!」

https://geolog.mydns.jp/www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pastel/3829/words03_Gundam.html


気がつかないでやっちゃった事に誰も突っ込まなかったら、ミノフスキー粒子みたいな後付け理論みたいなのも生まれてないんじゃないか

https://b.hatena.ne.jp/entry/4714519547976625282/comment/uchya_x

[B! togetter] 『鬼滅の刃 』の「村の中心に線路が通る違和感」に「フィクションだし」「制作上の都合だから」「リアルからまれ不気味の谷」など - Togetter

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1836178

もしかしてミノスキークラフト

ブクマカミノフスキー粒子ホワイトベースを空に浮かせるための屁理屈であるミノスキークラフトという別の文芸設定と混同している虞があります。これはホワイトベース大気圏内でも飛ばしたいという富野由悠季映像欲望が先行してしまい、それを裏付けるために作られた設定です。名称自体映画機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』が初出です。

2021-10-15

anond:20211015121805

ミノスキーは粒子だっていうぐらいだからパイプ空気で循環させるんやろ。

 

あれ ミノスキー粒子って動力か?

2021-10-11

anond:20211011141532

高い安定性と小型・高出力を誇るM&Y型ではあるが、燃料となるヘリウム3が高圧環境下でミノフスキー粒子と結合することで臨界反応が発生し、ジェネレーターに直撃被害を受けた場合臨界爆発を引き起こすという問題も孕んでいた。この爆発の威力スペースコロニーの外壁に容易に穴を開けてしまう規模のため、コロニー内でのモビルスーツ戦が躊躇われる一因となっている。改良型熱核融合炉では構造上この問題が顕著であり、MS運用に際して大幅な制限が課せられる場合もあった。ただし、炉心部はMSの装甲よりも強固な構造採用しており、通常手段では破壊される事は無いとされ、MSの爆発は主に推進剤や内装火器の誘爆である事が多いとも言われている。

2021-10-08

富野再配布

ミノフスキー粒子が濃すぎて何もする気になれない

2021-09-10

Vガンダムって宇宙世紀じゃないよなぶっちゃけ

アナハイムジオニック・その他軍産業倒産ザンスカールに吸収?

連邦→あったねそんなの

ジオン→???なにそれ???

MS名前だけ残った

ミノフスキー粒子概念は残った

ビームサーベル→ぐるぐる回すとタケコプターになる

メガ粒子砲→そのまま残った

ガンダム→目が2つで角がついてて白くて青くて黄色くて強い

リガミリティア→よく分からんゲリラ

ザンスカール→よく分からん宗教帝国

ゆーてF91までやろ宇宙世紀として成立するの。

一部の名前そのまま流用するためだけに時代がかろうじて繋がってるだけで別物じゃん。

2021-06-15

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ初心者ガイド

閃光のハサウェイ」は独立性の高い話なので、初代ガンダムやその他のシリーズ作品を観ないと理解できない、ということはないと思う。どうしても予習をしたいなら、直接的なつながりがある「逆襲のシャア」を観ればいいというくらい。ただしガンダムシリーズの根本の設定は理解しておく必要がある。最近オタクならガンダム自体を観ていなくてもある程度は受動喫煙していそうだが。というわけでこの記事では受動喫煙レベル説明を目指してみた。

知っておきたい人物

ガンダムシリーズの主要人

アムロ・レイ…初代ガンダム主人公地球連邦エースパイロットシャアの反乱において「地球に落下しようとする小惑星モビルスーツで弾き返す」という奇跡を顕現させて、そのまま行方不明になった。

シャア・アズナブル…アムロライバルジオンエースパイロットマザコンロリコンをこじらせた挙げ句に「地球破壊して人が住めなくしようぜ」とか言い出したやべーやつ。アムロと一緒に行方不明になった。

ブライト・ノアアムロ上司にして盟友。糸目モブ顔で「修正してやる」と言ってアムロを殴るやつ。そして「閃光のハサウェイ」の主人公・ハサウェイの父親

逆襲のシャア」の登場人物

ハサウェイ・ノアブライトの息子として登場する。その関係からアムロとはもともと親しい。シャアの反乱においては13歳で、ブライトが乗る戦艦密航し、クェスを追って無断で出撃する。

クェス・パラヤ魔性のクソガキ。ハサウェイの初恋相手連邦高官の娘だったが、突如としてシャア寝返り、巨大兵器に乗って大暴れした挙げ句、ハサウェイの目前で死んでトラウマを残した。

チェーン・アギアムロ恋人戦場でクェスを殺したが、それによって逆上したハサウェイに殺され、このこともハサウェイのトラウマとなっている。

ガンダムシリーズのこれまでのあらすじ

閃光のハサウェイ」の背景設定

これについては漫画版閃光のハサウェイ」の第一話が非常にわかやすい。

https://comic-walker.com/viewer/?tw=2&dlcl=ja&cid=KDCW_KS03202238010001_68

他に知っておきたいこと

ハサウェイの乗機として登場する「Ξガンダム」(クスィーガンダム、ハサウェイは「クスィージー」と呼ぶ)と、そのライバル機となるレーン・エイム搭乗の「ペーネロペー」は、「ミノフスキークラフト」という装置を史上初めて搭載したモビルスーツである。実はガンダム世界モビルスーツは「重力下で空を自由に飛ぶ」ことができなかった。これまでに出来たのは背中バーニアを使って「大きくジャンプする」「落下の速度を緩める」くらいのものだったのだ。ミノフスキークラフトはまさに「重力下で空を自由に飛ぶ」ための装置なのだが、これまでは戦艦のような大きなものしか搭載できなかった。それをモビルスーツに搭載してのけたことで、この時代ではΞガンダムペーネロペーけが、空において自由を手に入れたのである。劇中でペーネロペーが登場したときの異質な動き、異様な駆動音に、ぜひ注目してもらいたい。

また、Ξガンダムペーネロペーが搭載している「ミサイル」も、劇中では何気なく発射されているが、実は特殊技術が用いられている。ガンダムシリーズでは「ミノフスキー粒子」という架空の粒子によってレーダー無効化されており、ミサイルのたぐいも使えなくなっていた。そこで「レーダーがなくても超能力的な感覚戦場を把握できる人間」がクローズアップされて「ニュータイプ」と名付けられた。ニュータイプ超能力によって兵器遠隔操作するシステムを「サイコミュ」と呼び、サイコミュによって動作するミサイルを「ファンネルミサイル」と呼ぶ。Ξガンダムペーネロペーミサイルこそ、この「ファンネルミサイル」なのである

あ、そうそう。いちばん重要情報を忘れていた。この映画三部作の一作目だから単体では完結していない。気をつけてくれ。

2021-06-01

anond:20210601140435

ガンダムでいうとミノフスキー粒子っていう大嘘があってスペースコロニー核融合エンジンっていう嘘があって嘘度をだんだん小さくしていくことがリアリティの肝ってどこかに書いてあった

2021-05-30

なんでもかんでもミノフスキー粒子説明するガンダム世界だがビームサーベル同士でつばぜり合いするのもやっぱりミノスキーなのか?

2021-05-17

子供の頃エルガイムほとんど観てなかったんだろう

というか、習い事してたからかもしれない

あのメカ造形だけは覚えてたり一話は覚えていたのだけど、

YouTubeサンライズ公式に公開しているのを観て、

思い出補正というか、

こんなにつまんなかったかなあと思ってしま自分がいる

足が開閉するというデザインは当時斬新だったが、

今になって初代ガンダムを観ても思ってしまうが、

作画関係もあってあれでホバーするというのは変に思える

そもそもガンダムホワイトベース本来宇宙船としてしか想定してなかったらしく、

それを地球大気圏内でも飛ばししまって、SF考証のスタッフからもアチャーだったらしく、

後づけ的にミノフスキー粒子で飛ぶだのに繋がったらしいが、結果オーライでもある

あるが、やはりホワイトベースが飛んでいる姿は今の自分にはかなり違和感があり、

YouTube自作飛行機RC界隈でホワイトベースを飛ばす実験とかは面白かった

やはり飛ぶわけがないのである

ドップみたいなのもどうだろうか、ガウは頑張れば飛びそうな気もするが、

アウドムラだのスードリだのは流石にデカすぎる

Zになっても縮尺がおかし作画はあったが、

冷静になって大人になって考えてみると大きすぎる、これも飛行機として問題に思える

話を戻すとエルガイムは論外としても、ドムがホバーするのも作画上の都合もあったのだろう、

しかし、子供の頃にすでに1/60ドムモータ駆動RCを実現していたものが、

模型誌に載っていた記憶があるが、ボトムズもどうかと思うがバランスが悪すぎる

クラタスみたいになるのは大正解であろう

まあ、日立オリンピック向けに開発したロボット自分バランスを取るのを作っていたが、

あれにボトムズぐらいの大きさでも乗るのはちょっと怖い

ボトムズよりももうひと回り小さくて、

といってもそこまで二足に拘る理由ちょっと思い付かない気もする

作画関係ザクホバリング普通になってしまっているが、やはり違和感がある

ただ、今英国海軍でも導入試験がされているジェットパックのようなものは、

あれは腕に取り付けていたと思うが、バランス制御含めて凄いなあと思う

思うものの、あれで撃ち落とされた場合どうなるのか、それはそれで不安なのである

なんの話だったっけ

あー、エルガイム話的にはまったく面白くないんだよなあ

メカ設定だけしかない系に思えるんだよなあ

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