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はてなキーワード: 専門チャンネルとは

2019-03-31

今夜0時からぽぷてぴぴっく

あべまTVで専門チャンネルでやるってよ

2019-03-26

anond:20190326160338

震災からつまんねと思って見なかったけど

津波映像ばっか延々流してたからそれ以降専門チャンネル以外を見るのをやめた

2019-03-10

anond:20190310172102

http://europa-japan.com/category12/entry77.html

ヨーロッパ人にとって日本アニメは新鮮

ヨーロッパで作られるアニメ基本的子ども向け主体からこそ、日本のようにストーリー主体で作られる大人向けのアニメが新鮮で、フランスを中心に人気が出るのだと思いますフランスパリJAPAN EXPOスペインバルセロナSalon del Manga、ドイツデュッセルドルフJAPAN-TAGなどなど、ヨーロッパ各地で漫画アニメイベントが開かれ数十万単位の来場者を動員しています

日本のようなアニメを作らない理由

そこまで人気なのにどうして自国では日本タイプアニメを作らないの?と思われるかもしれませんこれは、単純にコスト問題です。フランス国内でのアニメ制作費は1分間70万円もするのにたいし、日本から輸入すれば1話20万円で済みます

ケーブルテレビ衛星放送アニメーション専門チャンネル日本アメリカの高品質アニメ放送されてるのに、わざわざ大金かけて作るメリットがあまりないというだけなのです。

ホントかどうかは知らんけど

2019-01-20

anond:20190120212610

おお!『復活』は先日CS宝塚専門チャンネルでも放送があったのですが,蘭寿さんとっても素敵でしたね!北川景子さんも蘭寿さんのオタクとして知られていますが,それも頷けるところですね!最近チケットも取りにくくなっているところですが,また機会があれば是非,共に沼に沈みましょう!

2019-01-17

著作権法における「実演家の権利」とアダルトビデオ配信停止

id:BigHopeClasicです

さて、このエッセイについて

AV人権倫理機構へ「作品販売等停止依頼」をしました。|森下くるみnote

https://note.mu/kurumimorishita/n/n0d06015a3fd1

作家森下くるみさんが過去に出演したアダルトビデオ二次利用としての配信販売の停止の依頼をしたという内容です。

これについて、以下のようなブコメがあり、スターを多く集めていました。

b:id:aramaaaa これは微妙問題を含んでいて、通常の映画作品出演者の誰かが販売を停止したいと考えた場合できるのかってこと。AVとはもちろん若干違うのだが、法律上は同じ「映画著作物」ではないかと思うので

b:id:unfettered アダルトだけに、この行為理解できるものの、今後あらゆる表現物が、出演者の「忘れられる権利」によって廃盤にされたり本人出演シーンにぼかしが入れられたりすることにはならないか、が心配

かに、こういう点は気になるかと思います。ですが、結論から言うとそのご心配は「杞憂」です。アダルトビデオを含む「映画著作物」は、通常は出演者意向によって廃盤になることはありません。

「実演家の権利」について

アダルトビデオといえども、著作権法上における「映画著作物であることは基本的否定され得ないですが、その出演者であるAV女優には、出演したアダルトビデオ著作権は別途契約上の定めがない限り与えられません。

しかし、このような「映画著作物出演者」を含む「実演家」に対しては、著作権法は「実演家の権利」を与えています

例えば、著作権法91条1項は、実演家の有する「録音権及び録画権」について次のように定めます

実演家は、その実演を録音し、又は録画する権利専有する。

これによって、AV女優は、アダルトビデオメーカーに対して、自らの演技を録画させることを許諾することができるわけです。同様に著作権法は実演家に対して「放送権及び有線放送権(テレビラジオに限りネットは含まない)」「送信可能化権(平たく言うと、ネット配信のためにデータサーバにアップする権利)」「譲渡権(録音物録画物の頒布権利)」「貸与権音楽のみ。映画は含まない)」を与えています

映画著作物」における「実演家の権利」のワンチャン主義

そうすると「なんだ、実演家の権利簡単に出演作の販売差し止めできるじゃん」と思うかもしれませんが、話はそう簡単ではありません。

映画著作物」に出演した実演家の権利は、著作権法は非常に厳しい制限をかけているのです。

先ほど上げた実演家の録音権録画権に関する著作権法92条2項は以下のように定めます

前項の規定は、同項に規定する権利を有する者の許諾を得て映画著作物において録音され、又は録画された実演については、これを録音物(音を専ら影像とともに再生することを目的とするものを除く。)に録音する場合を除き、適用しない。

どういうことかというと、映画サントラ映画の音を録音する場合を除き、「一回出演OKって言ったら、その後あんたの録音権録画権を行使する機会はないからね」という意味です。つまり、昔だったら録った映画フィルムを複製するのは映画会社の自由だし、いわゆる二次利用のためにビデオテープDVDを作りまくるのも許諾なしにしていい。加えて、先程挙げた「放送権及び有線放送権」「送信可能化権」「譲渡権」全部そうです。つまり撮影時のギャラだけ払って撮影OKと言ったら後は著作権者は二次利用し放題、再放送映画専門チャンネルでの配信パッケージソフト販売ダウンロード販売自由ということです。

なんでこうなっているかというと、まあ、映画産業においてこれを俳優に与えていたらとてもじゃないけど産業が成立しない、ってことなんですけどね。もちろん契約で上書きすることは可能ですけど、そんな面倒くさい俳優使う理由もないですし(大物になれば別かもしれませんけど)。

#ちなみにワンチャン主義適用のない音楽業界はどうかというと、これは録音時にレコード会社が「実演家の権利」を買い取ってしまうのが通例です。こっちはこれでなんで問題にならないかと言うと、まあ、そういうもんだで通っているからですかね。

というわけで、「映画著作物」は、「通常の場合出演者意向によって廃盤になることはないのです。

さはさりながら…

とはいえ、もちろんこれは「出演に同意があった」場合の話です。昨今問題になった「出演強要」あるいは「台本と異なる強制性交」これらはもちろんのこと「出演の合意」など仮にあったとしても無効ですから二次利用についても同様に消すことができます。そういう意味で言えば、アダルトビデオメーカー側も、女優契約書を交わして「何がOKで何がNG」と女優意思を残しておくことが、メーカーを守ることにもつながるのですけどね。これについては毎日新聞がいい記事を書いていてくれました。

女優が語った本音 新ルールで変わる撮影現場

https://mainichi.jp/articles/20180419/k00/00e/040/258000c

森下くるみさんの場合は、契約書なんてなかったとはいえ、御本人の執筆活動などを通して「出演への同意はあった」ことは「黙示の同意」として明らか(なんか変な表現だな)ですから、ここは問題に成りえません。

また、アダルトビデオは通常の映画著作物と異なり、一旦出演者が出演に合意したとしても、その後になって出演者人権を著しく侵害するおそれを持ちうる性質のものです。こういうものに関しては、個別事情ごとに考慮することで、人権著作権バランス考慮するような裁判所判断が下ることもありうるでしょう。

自主的な取り組みとして、AV人権倫理機構による配信停止申し込みの代行とそれに応じるメーカープロダクションの動きも重要です。これについては、AV人権倫理機構が自ら書いている通り、「当機構賛同する枠組み内のAVメーカープロダクション対象としております。それ以外のメーカー無修正などのAV作品場合、当機構では対応が出来ません」という限界はありますが、逆に言えばこれらのメーカープロダクションユーザー側が支持することで、市場原理により賛同しないメーカー市場から退場させることもできるでしょう(闇市場については完全に刑事機構に委ねるしかないため、そこは本稿では触れられません)。

補足:TV番組について

アダルトビデオ専門チャンネルAV大賞のようなイベントAV女優トーク番組を除く「放送するためだけのアダルトビデオ」を制作することがあるかどうかわかりませんがそれがないという前提で本論から外れるので補足としましたが、上記の「ワンチャン主義」はあくまで「映画著作物」に適用されるもので、TVドラマTVアニメには適用がありません。

まり、かつては「録音録画」の概念がなかった生放送は言うに及ばず、一旦収録した後編集等を加えてから放送するドラマアニメにしても、こちらの二次利用映像ソフト化やネット配信など)は、収録の契約とは別途の契約必要になるのです。なお、放送の許諾を出演者から得た場合放送のために一旦収録することや、それを系列局に送ったり他の局に放映権を売って放送することはできますが、その場合出演者に「相当な額の報酬」を払わなければなりません。ブコメid: shigak19 さんが書いていたのはこれに基づくものです。また、映像ソフト化やネット配信は当然できません。

なんで映画(含むパッケージソフト産業)とTV番組でこうも違うんだと言うと、まあ立法された1970年メディア産業構造の違いによるとしか言えないでしょうね。その後で産業側の方が構造固定化されたために、実務上も問題になっていないということで。

ただ、この違いがとんでもない問題になっているのが「昔のTV番組WEBアーカイブ化」で、映画(含むセルビデオ)は文化遺産としてのウェブアーカイブ化は著作権者の同意があればできるのに対し、TV番組著作権者だけではなくエキストラの一人にいたるまで同意を得ないとWEBアーカイブができないのです。本人が死亡した場合は遺族の発見とか、存命中でも芸能界引退した人とか、元子役とかだとまず連絡を取ることができません。しか結構な大物でも、死後や引退後数年で簡単に連絡先不明になりますTV番組ワンチャン主義採用されていないのは、この点では問題なのです。

2019-01-14

anond:20190114120119

めっちゃ早口で言うよ)

40代後半のおっさんだけど、洋楽を聴き始めた当時(中学生80年代前半)の日本は、

J-POPと呼ばれる前の歌謡曲と呼ばれる流行歌、それも若者には松田聖子を筆頭とする

アイドルの曲が全盛だった。

もうね、嫌になった。こんなくだらない音楽聴いてられるかと。

そこで聴き始めたのがアメリカイギリスポップス

  

Music TVという音楽ビデオクリップ専門チャンネルアメリカ放送を開始して、

なぜか日本でもUHF放送千葉テレビテレビ神奈川)とかで放送されていたので

時間に余裕のある学生洋楽に接点があった。

マイケル・ジャクソンとか大流行

イギリスバンドも人気があり、Duran Duran ,Culture Clubなどとても流行った。

  

ええ、つまり日本流行歌から英米流行歌手に移ったと。

洋楽といっても国別のバリエーションは多くない。

歌詞歌詞カードを読んで翻訳しないと意味がわからない語学音痴なので

聴いてるだけなら頭に入らず聞き流すことができる。

じゃあクラシックでも同じじゃんと今なら思うが当時は全く興味もなく。

  

ていうか増田は何聴いとるん?

2018-08-04

ケーブルテレビ無能すぎる

なんであんなに料金体系わかりにくくて、視聴ハードル高い(紙の契約書とかアンテナ(笑)取り付けとか)んだよ。

ネットフリックスみたいに視聴はPCスマホ対応申込みはネットでもクレカ決済で即時視聴可能にしとけよ。なんやねんアンテナ取り付けって。テレビで見たいひと向けにそうするのはいいよ、でもお前今どきツタヤも有料映像配信してるやん。ああいうのできるでしょ。金なら払うよ専門チャンネルにはその価値がある。

2018-07-04

日本ネットコミュニティ環境ネット国境が出来る日

最近徐々にインターネットに(事実上の)国境が出来るのではないかと思い始めている。

いや、国境というより大量の検問が作られると言う方がわかりやすいだろうか。

中国の台頭とEUネット政策を見ると明らかにそちらに傾いているように見える。


KADOKAWA川上社長ブロッキングにまつわる議論を見ているとどうしてもそのような考えが浮かんでくる。

ニコニコ動画差別に対して肯定的であるか否かという議論がしばしば起こる。

ニコニコ動画在特会専門チャンネルを一時期容認していたり、ネット右翼のユーザーが多いためそのような議論が出てくるようだ。

だがここで冷静に考えて欲しいのだがニコニコ動画在特会チャンネルを最終的に削除した。


https://www.huffingtonpost.jp/2015/05/19/zaitokukai-niconico_n_7312092.html


一方でYoutube在特会桜井誠チャンネルを削除したのは2018年6月である

さらYoutubeネット右翼の動画数はニコニコの比ではない。

別に川上社長擁護するわけではないのだがなぜこのような差が生まれたのか考えるとYoutube日本企業ではなく

アメリカ企業であったからという理由がどうしても大きいように思える。

同じようにTwitter日本支社の対応が歪んでおりまったく差別発言などの削除が行えていないのではないかと話がずっとついて回っている。


はてなではニコニコが「日本企業であるため、差別容認していると見ているように思える。

だが実態

「どんなに規約差別に対して許さないといっても他国で他言語日本コミュニティは明らかに二の次である

という状態だ。

もちろんYoutubeTwitterが悪意をもってそのようなことをしているとは思っていないが。

ニコニコ動画ネトウヨを押し込めといって活動している人達がいるが

その間にYoutubeに大量のゴミ動画が作られる可能性はどう考えても高い。


これは現実政治法律日本支配権を握っているにもかかわらず

ネット世界ではアメリカ企業支配しているから起こる現象だ。

アメリカ人は通常日本語をできないし、日本政治法律に通じているわけではない。

だが良く考えて欲しいが、企業がその国の法律コンプライアンスを守らないという状態は全く正常ではない。

おそらく今後もYoutubeTwitterに対して抗議の声を挙げ続ける人はいるだろうが全ての決定権はアメリカ他国に委ねられている。

これは明治時代不平等条約下における大日本帝国事実上同じ状態なのではないか

おそらくEUエリート達はこの事実に気づいたのではないだろうか。

中国の長城につづきEUのグレートファイアウォールが出来る可能性は高い。


その時われわれ日本インターネット環境果たしてどのようになっているだろうか。

2018-05-21

街頭インタビュー専門チャンネル作りたい

今回のアメフトのやつもそうだけど、当事者の周りには多くの関係者がいるわけじゃないですか。

たとえば学生の中には加害者と一緒に講義受けてる人もいて、「本人落ち込んでました。騒がないでほしい」と言う人がいたり、「怖いか出禁休講にしてほしい」と言う人がいたりするかもしれない。

他にも「同じ日大ってだけでめっちゃいじられるっす」な新卒社員とか、「俺も若いアメフトやってたけどあんなもんだったけどなぁ」なおじさんとか、「アメフト部の飲み会で傷口いじった綿棒を放置して帰った客がいて最悪だった」な居酒屋バイトとか、各々が好き勝手しゃべる感じ。

つーかね、街頭インタビュー好きとしては、テレビの街頭インタビューは少なすぎるし短すぎるし、手を抜きすぎている。その辺理由があるのは想像つくけど、じゃあYoutubeとかでやらしてくんねーかなと思う。

まぁやんないけどな。時間無限にあるならやりたい。あるいは仕事で。人が話してるの聞くのは面白いぞ。

2017-11-29

anond:20171129120031

ヒットはしなくても、韓流ファンは見てたわけで

(誰も見てないなら入って来るわけないだろ)

韓流ファンってのは、冬ソナとか超有名どころしか見てないのを指してるんじゃなくて

CS韓流専門チャンネル契約してるとか、韓流雑誌を毎号チェックしてるとか、そういうのだろ

DBサザエさんしか見てないのをアニヲタとは言わないのと同じ

2017-05-01

アベマはカートゥーンアニメ専門チャンネルつくれ

とりあえずこのメッセージを届けたい

協力求むよ増田くん

そしてブコメ豚野郎

 
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