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はてなキーワード: お嬢さまとは

2021-12-05

ポリコレというか、昔ながらのヒーローを信じて待つヒロイン」が

主体性がなくて男に都合のいい女だから悪いみたいに言われてるのがすごく嫌なんだよな

テレビ放送されるたびに揶揄される風立ちぬとかがそれに当たるんだけど、

物語の中で本人同士がその関係を了承しているのになぜ外野がそれをあれこれ否定するのかがわからない

こういう女がいるからみたいに同性が罵るのは差別じゃないの?

「お嫁さん」という概念自体が古いみたいに言われるのよくあるけど、

今でもお嬢さま育ちはみんなそうじゃないんか?

そういう人たちは女として古いから何を言ってもいいってこと?

この時代の女の人はつらかったんだなあ、じゃなくて、こんな女は間違いみたいな論調があるのしんどいわ

全然多様性を認める社会じゃないよね

2021-08-12

もらいものをした

近所づきあいしてて、なんかのお礼にご親戚から送られてきたという服と靴をもらったの

みせてもらってえらばせてもらったんだけどかなりいい靴といい服だったの

あんまり洗濯したことなさそう(たまにはクリーニングタグついてる)買ってすぐに着なくなったもの中心っていったからなぁ

(おしゃれ着を洗うのがへただからぐちゃぐちゃにしちゃいそうで不安

全般的におしろいというか化粧品ぽい香りがする

ニットには猫の毛がついてる

78歳なのにかわいいサンダルがいっぱいある(しかも昔の人にしては大きめサイズで履ける)

ちょっとした編み上げブーツとワンピースとかお嬢さまじゃん

お嬢さまだったんだろうなぁ

自分なんてこのとしになっても化粧しないからおしろいの香りなんかしないし

猫はアレルギーあるから飼えないし

なんか昔の人って日課いっぱいあって全部こなしてたんだろうなあー

スマホネットサーフィンテレビ新聞時間もなくてずーっと身の回り改善するために立ち働いてそれが幸せだったんだろうな

2021-08-01

少し悲しくなるBGM

町はずれに昔からある広いお屋敷に住んでいて

駄菓子屋に行った時もない、ドリンクバーも知らないような

いつも長いリボンなんかしちゃってるお嬢さま

子供の頃から習っているお琴を専攻として音大に行くわけね。

その大学で知り合った口先だけのギター弾きと付き合ったのをきっかけに

ご両親と何か気まずくなっちゃって実家になかなか帰れなくなるのね。

まぁお父さんからはなんだかんだ良いマンション借りてもらってるし、

そもそもお母さんに仕送りももらってるんだけど。

彼氏が家から金銭的に自立しなきゃホンモノじゃないとか言う主張に感化されて

自分仕事を探してみるわけですよ。

頑張ってタクシーに乗って職安行ってみたり

学生課の前に貼ってある求人なんか見ちゃったりするけど、やっぱりしっくり来るものはないんだよね。

そんな中、夏休み研究室教授本棚を片付けるお手伝いに来ていた怪しげな先輩の紹介で

琴の演奏するバイトをしてみない?とか誘われちゃうんですよ。

まぁ、あんまり通勤費とか出なくて時給も良くないんだけど、

自分お金を稼ぐっていうのが目的なっちゃってるし、

先輩からまれたっていうのもあるから

週末に電車に乗って貧乏くさいビルにある会社スタジオに行くのね。

もう暑いからレースハンカチで汗を拭きながら。

そんなとっても綺麗な人が、子供の頃から鍛えてきた演奏技術

おばあちゃんの遺品の大切なお琴を駆使して

SMAPの「世界に一つだけの花」を

涼しげに奏でていると思うと

和食ファミレスBGM聴いて

少し涙ぐんじゃうんだよね。

2021-03-28

セクハラって何が悪いの?殴られるわけでもないんだから別に良いだろ

私の育った田舎別にセクハラは良くないなんて価値観なかった。


小学校男子ウンコちんちんおっぱいと言い、女子ちょっと男子ぃー、と言う。そういう感じだった。私はウンコちんちん言う側だった。

男性教諭女性教諭容姿を当然のように話題に上げ、生徒もそれに迎合した。

高校に入ってもやっぱり男子おっぱいセックスと言い、言わない奴は言わないし、ちょっと男子ぃー。と言う女もいれば黙って軽蔑する女もいて、私は男子から振られる男性向けポルノ話題に対しては脳内女性向けポルノに置き換えて考えて「分かるエローい」って返してた。やっぱり私はウンコちんちん言う側だった。

別にそこに性的な何かは感じてなかったが、まあコミュニケーションってそういうものかなって思ってた。そんなわけがあるか。

通学中に痴漢に遭った。まあでも小学校の通学路にも野生動物が出ることはあった。女児が猿に顔面を引っ掻かれれば大惨事である自然の中で生きるというのは、猿や暴漢を警戒しながら生きるということなんだと思う。


大学は男が9割の学部に進学した。おっぱいマンコマンコチンコと言う男もいたし、そういうのが無理な男もいた。

配属された研究室では当然のようにセクハラが横行しており、学部の女と女子会を開くと、まあセクハラはどこの研究室でも当然のようにあるみたいだった。

別にセクハラが悪いとも思わなかった。

セクハラして当然の空気があれば、私を性的に見てなくても、悪意がなくても、人はセクハラ発言コミュニケーションを図ろうとするんだなと思った。

お嬢さま育ちの留学生の女は、セクハラに怒って報復してた。宅飲みAV流した男どもを家に呼んでBLエロ同人誌を読ませたとか言ってた。

なんだその会私も参加したい。


身体を触れられることもあったがまあ別に悪い気はしなかった。私だって女の柔らかい身体が好きだ。自分おっぱいついててマジで良かったと思う。

男の身体なんてゴツゴツで抱きしめたってなんも気持ち良くない。いや愛情があればとか言うけど愛情物理的表面硬さは別問題だろ。

触りたきゃ触ればいいよ。別にだって胸筋触らせてって言えば触らせてくれるし。


なんか私はそうやってセクハラされながら生きていくの全然嫌じゃないんだけど、世の中セクハラダメって風潮だから不思議だなあと思う。

嫌だよねー、って言い合う女に同調しなきゃいけない方がどっちかって言うと嫌。

怒った方がいいとか声を上げた方がいいとか他人アンガーを勝手マネジメントしたがる女の方が無理。

っていうか女は性的に見るものって価値観より、朝起きなきゃだめとか、時間を守れない奴は何やってもダメとか、締め切りに遅れちゃダメとか、敬語が使えなきゃダメとか、努力が偉いとか、怠け者は良くないとか、ミッキーマウス可愛いとか、猫は正義とか、毛虫は気持ち悪いとか、テレビ面白いとか、数学が嫌いだとか、世の中もっと無理な価値観が多すぎんだわ。


セクハラ、怒んなきゃだめなんかな。

だめなんだろうな。無理だな~。ごめんね。

2020-09-01

anond:20200901205228

ゾーニング完璧成功してるから不快」の基準が下がってるんだぞ。

性的ものから遠ざけて育てられた箱入りのお嬢さまのように。

2020-08-27

anond:20200827083319

『対ありでした。 ~お嬢さま格闘ゲームなんてしない~』を格ゲーを知らない人が読んだらどう感じるのか、聞いてみたい。

2020-08-14

お嬢さまから始める結婚生活

なんか中卒労働者から始める〜みたいなタイトルだなって思ったらスピンオフかよ。

アレ話重いし結局価値観の違いで結ばれないんだろうなって思ってたけど、結婚するのか。

なら読み直そうかな。

2020-08-03

政治家給料返上しても満足感は得られないぞ

「こいつ給料なくても生活できるお坊ちゃんお嬢さま)なのか」

って憎しみが募るだけだ

2020-07-03

anond:20200702221553

来店時

「お帰りなさいませ。お嬢さま。いつもの席をご用意しております。」

※初めての客でも問題ないし、いつもの席でなくても構わない。

接客

「お食事はいもの洋食しますか?たまには気分を変えて和食になさいますか?」

飲み物デザートも、とにかく いつもの をつけておけばOK

お帰り時

「またの御帰還、心よりお待ち申し上げております。(礼)」

2020-05-09

す…ってしたい

お嬢さまの後ろにす…と控えてる感じ

2020-02-17

anond:20200217152108

爆乳とか幼女ぶっちゃけ品位が無いんですよねぇ・・

せめて、21歳くらいの貧乳お嬢さまくらいにしてもらわないと。。。

2019-11-30

anond:20191130002921

声優さんというか、その声優さん性質に対して思い入れがある感じなんですよね。

声音が強めの声は、やはり幼さが残るので年下、後輩、妹キャラにふさわしいし、

声音が弱い声は、逆にお姉さんキャラが合う。

艶のある声を出せる人は色っぽいキャラ、柔らかい声はお嬢さまキャラみたいな定石があるのです。

さら声優さん演技力も合わさって、やはりこのキャラはあの人に演じてもらいたいって思うものです。

2019-05-15

普通にオシャレな人」になれるかどうかは周りの人間で決まる

オシャレな人

世の中には「オシャレな人」と呼ばれる人種がいる。その人たちはモデルかもしれないし、流行に敏感なのかもしれないし、はたまたた自分の好きな格好をしているだけなのかもしれない。

しかし私からしたら、「オシャレな人」までいかなくとも「普通に可愛いorカッコイイ格好ができてる人」「普通に自分に似合う格好ができている人」はみんな「オシャレな人」なんだと思っている。

なぜなら、私は「“元”ダサい人」だからだ。今でも不安になるが、「普通にオシャレな人」くらいにはなれていると思っている。

なお、ここでは「そもそも普通とはなんなのか?」という議論表題とかけ離れるため追求はしないでいただきたい。

きっかけという名の実体

私の過去:中高編

興味ねぇーよ!って方も多いと思うが、しばしお付き合い願いたい。

私は三姉妹の長女で中高一貫女子校に通っていた。(先に言っておくが、決してお嬢さまなどではない。読めばわかる。)そんな女子にまみれた生活をしていたにも関わらず、洋服にも化粧にも何一つ興味を持てなかった。

興味があるのは漫画アニメ声優だけという所謂オタクであった。類は友を呼ぶもので、仲の良い友人たちも基本的には私と同じようなスタンスであった。そして残念なことに私はオシャレな同級生からはことごとく遠巻きにされるタイプであったのだ。

自宅では中高生が化粧は早いという母親の考えから化粧に関する知識は何一つもたらされなかった。服装のダサさを母親と妹たちから罵倒されることはあっても、だからと言ってこういうのが似合うとか、今の流行りはなんだとか、そういうことは一切教えてくれなかった。

そんな状況でオシャレが好きになれるはずもなく、オシャレに興味もなければ、何がオシャレなのかわからないまま中高時代を終えてしまったのである

大学

そんな私に転機が訪れた。大学入学である

中高と違い毎日私服で通う大学は新鮮だった。一目で誰がオシャレなのかわかったし、ほとんどの同級生が化粧をしていることにも驚いた。化粧品が好きで集めるのが趣味、なんて子もいた。カルチャーショックである

そもそも化粧品にまともに触れてこなかった私には<化粧品が好き>という感覚がわからなかった。え?そもそも化粧品なんてファンデーション口紅しか知らないですよ?

から、聞いてみた。なんで化粧品が好きなの?「お母さんが好きなんだよね〜!」

そんな私にさらに衝撃の走る事件が起きた。なんと、久しぶりに再会した中高の友人たちがみんな化粧をしているではないか!なぜ!

から、聞いてみた。どこでお化粧を覚えたの?「お母さんが教えてくれたよ〜!」

母親という存在

(そうか…みんな母親の影響を受けるんだな……女の子にとって母親の影響ってすごいんだな……)

私はしみじみとそんなことを思っていた。では、私の母親はどうであろうか。

私の母親はあろうことか、私が大学生になった途端に

大学生にもなって化粧もしないなんて!せめてバイトぐらいはしていきなさいよ!」

正直、意味がわからなかった。

高校生が化粧しているのを見てグチグチ言っていた母親の口からそんな言葉が出るなんて。

しかも、「そもそもやり方がわからない…」そう答えた私に彼女は何も教えてくれなかった。

後日判明したのだが、母親は化粧は高校で習ってきたと思い込んでたらしい。母親時代高卒就職する子も多く、学校オフィスメイクの授業があったらしい。しかもわざわざ資生堂の人を呼んで。しかし、中高一貫進学校にそんな授業はあるはずもなかった。とんだ思い違いである。

そして「普通の人」へ

しかしそんな私も今は「普通にオシャレな人」になれたと自負している。きっかけは友人たちだった。

大学、そして社会人になってからできた友人たちは、オシャレに関心のある子たちが多かった。その子たちは私のオシャレへの興味の無さを心配して、似合う格好や最近流行り、化粧品知識などなど私に叩き込んでくれたのである

の子たちに感化され、私もオシャレに興味が湧いたし、何より楽しいと感じることができた。今ではちゃん自分情報収集もするし、自分に似合う格好や色も知っているし、お化粧だってする。友人たちには感謝しかない。

普通にオシャレな人」になれるかどうかは周りの人間で決まる

大抵の女の子は一番身近な母親から、または私みたいに友人たちから、オシャレとはなんぞや?ということを学んでいくのだと思う。男の子だって例外ではないだろう。

もちろん、母親や友人だけじゃなく父親の影響を受けた人もいるだろうし、雑誌テレビモデルに影響された人もいるはずだ。

そうやって影響されて、自分なりのオシャレをしてみた時の周りの人たちの反応が私は一番重要だと感じている。

自分なりにオシャレを頑張るのって結構大変だ。

今日すごくオシャレだね!」

最近毎日お化粧がんばってるね!」

その一言にとても救われる。たとえ微妙だったとしても

「その格好も良いけど、私はこの前会った時の方が好きだな!」

と、そう“ポジティブ”に返してくれるだけで嬉しいのだ。

そういう言葉かけをしてくれる人が周りにいるか。それはオシャレをする上でかなり重要で、そうやってその人なりのセンスが磨かれていくのだと思う。それに、ただその一言が、その人の肯定感にも繋がってゆくのだ。

ここまでを通して私は

普通にオシャレな人」になれるかどうかは周りの人間で決まる

と感じたのである

もし自分の周りで、最近オシャレを頑張ってるな、いつもオシャレに気を配ってるな、と思う人がいるなら、ぜひ一言声をかけてあげてほしい。

今日ステキだね!」

2018-12-12

仕事がつらい

作業としては嫌いじゃない。むしろかなり嬉々として取り組めてる。自分にわりと向いてると思う。周りから評価も(口頭では)結構高い。

でもなんかつらい。なんか、いつになくきつい。

この組織のために働きたくない。

私は女で、新卒で入ってからずっとここでやってきて、もう10年になる。が、役職とかがつく気配がない。一般のまま、いっこ上に上がるとかもない。

仕事評価は決して悪くない。みんな口ではやたらほめてくれる。でもなんというか、パソコンの大先生的ほめ方なのだ。実際仕事内容がパソコンの大先生からだろうか。ちょっと複雑なVBA組んだり、依頼されたデータを引き出してきて整形したり、そんな補助的な仕事ばかりだから。そしてそんなのをひとりでやってるから

まり便利屋だ。とても便利な便利屋。そらほめるか。おだてとけばにこにこと次から次へ仕事を受けるちょっとトロい感じの女。ほめて損はないもんな。

そしてほめはしても、評価はあげない。人事評価に反映されない。もう2回は面談で直属の上司とぶつかってるが、評価は良くてもBで、最高のAには達しない。なぜなら誰もできないような素晴らしい成果を上げては居ないから。私のほかに誰もできないやらないVBAを組むとかそういう作業従事していても。

ここまででも相当嫌気がさしていたんだが、ちょっとトドメがきた。

私は完全に文系ど真ん中の学部卒だが、大学結構いいとこ出ている。早慶上智とかそこらへん。

そして私より前に私と同大卒で入社した人は(少なくとも当時在籍中の人では)いなかったらしく、私が初の「あの大学卒」みたいな扱いになった。ついでに「あの大学卒なんだからお嬢さまなんだろう」みたいなアレな扱いにもなった。庶民やけどな。庶民どころか、山と田んぼの地から出てきた田舎山猿やけどな。

でもお嬢扱いっていろいろラクなんだよな。これまでもあったんだそういうこと。頭良くてお嬢って前提だと、本を読みまくっててかわいげがあんまなくてちょいと一般常識が怪しいところがあるってくらいだとプチ変人扱いでスルーされるみたいなのあるじゃん。それに甘んじちゃったんだよな。他に就職先のアテもなかったし。

思えばこれがいけなかったんだよな。

そんで私の後に2人、同じ大学卒の女性が1〜2年おきくらいに入ってきている。

その3人をまとめて「シスターズ」「三姉妹」と呼んでイジるような空気が、最近つのまにか醸造されていた。

これがもう、なんか、思ったよりダメだった。

私はリアルに三人姉妹の長女なので、同大卒の後輩とはいえ在学中に接点なかったレベル他人とまとめられて三姉妹の長女と呼ばれることの違和感が半端無い。脳が一瞬バグる。「あれこのひとなんで仕事中に私のプライベート言及して軽口叩いてるの??」みたいにどうしてもなる。

あと私の仕事ははっきり言って大学まったく関係ない。学部レベルだし、習ったこマジで1ミリも使ってない。

なのになんか学歴がへんなアイデンティティみたいになってる。いつのまにか。

わたし仕事場で、わたし仕事っぷりよりも、卒大が筆頭にきて幅きかせてる。いつのまにか。

これがなんかもう、なんかもう、ダメ。糸が切れた感覚がある。

だけど、これもうダメだよね。職場風土だもん。抗えない。抗い方がわからない。みんな親しみの表現としてやってんだもん。特におじさん幹部級に完全に馴染んでるのこのいじり方が。無理やろこれ。今から反抗無理ゲーやろ。ただでさえコミュ障気味なのに。

あー、しくった。気持ち悪い。もう仕事の何もかもが気持ち悪くてたまらない。

つらい。なんかこう、消しゴム食わされてるような気持ち悪さがずっと想起されててしんどい消しゴム食ったことないのに。カロリーメイトがなんか消しゴムっぽい味しそうで食えない。他に食いもんないのに。

仕事がつらい。

追記:

トラバありがとうございます

悪意や妬み嫉み的なイジりではないしそれよりはずっとマシなのは重々承知しています

ただ、「シスターズ」の下二人は同部署にいますが、彼女らと私とはフロアも違うような別部署であること、私のとこは完全に私の一人親方状態であり後輩指導的な接点は誰ともないことなどを考えると、私が彼女らと和気あいあいしてるのを観賞して癒されてる人はいないと思います彼女ら2人が和気あいあいして癒されてる人はいるかもしれない。

あと忘年会普通に会費取られます。飲めないけど飲み放題で5千円。飲めないのに…というのはあるけど金取ってくれるのはむしろなんかホッとします。オゴリシスターフルセットで誘われたときはキツかった。二十代の後輩と並んで三十超えてシラフで場の華扱い(小規模なお誘いで他に女子なし)はコミュ障気味で化粧も下手なわたくしには荷が重かったです。

あとはアレだ。シスターズくらいならともかく、この後輩たちに言及するときに皆さんナチュラルに「妹たち」言うてくるのが一番ダメなんだと気づいた。

えっ私の妹はひとりは結婚して他県で暮らしてるしもうひとりはいろいろあって実家家事手伝いしつつ療養中ですが???

ってなってしまう。むり。

2018-08-07

anond:20180807221900

出来なかった…バイトシフトも後期になったら合わなくなったし

後で何とはなしに聞いて回ったら親御さんはお茶先生というお嬢さまだった

体の上半身全面ほぼおっぱいの底面積で占められてるどすけべボディだったのに

どこかしらピンと張りつめて崩れないものがあった

姿勢と箸の持ち方と敬語は正しかった

2018-01-26

anond:20180125222123

友人のフランス帰りのお育ちがいいお嬢さまは、

・肌触りのいいピンクブルー系のハイゲージニット

・足がきれいに見える程度にフィットする細めパンツ

・おしりの形がきれいな膝丈タイトスカート

の三種類だけ小さなクローゼットに入れてた。

それぞれ色が微妙に違ったり、素材が微妙に違ったけど、全部AとA'だった。

そしてどの組み合わせも素敵で、彼女知的で誠実な雰囲気を確かにして、尊敬のため息ついた。日によって、ニットに合わせて口紅の色変えたり香水変えたり、おしゃれだとも感じた。

似合う形と色を決めたら売り場でもそれしか目に入れないんだろうね。これもまた行動のミニマリスト

2017-11-13

anond:20171113114414

しょうせい

【小生】

男子自分を指す、へりくだった言い方。


お嬢さまは、男の娘だった?!!!

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