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はてなキーワード: V系とは

2019-05-17

anond:20190512000726

日本語の詩と邦楽っぽいメロが綺麗な村下孝蔵さんとかどうかな。

あとは個人的趣味だけど、歌謡ロックとか90年代V系とかも日本だなーと思うのでGLAYとかLUNA SEAとか聴いてみて欲しい、反応が知りたい。

2019-01-11

色々異常です リスカしてます 刃物類が好き 13歳/彼氏欲しい/欲深い/依存症/両性愛/人間不信/女装&男装好き(しないけど)/腐女子/ボカロ/歌い手/V系/ピアス/指輪/音楽/痩せたい/「愛されたいだけ、嘘でもいい」

アボカドおいしいね

V系バンドメーンのお兄さんがバンギャらしき方とと所帯持って

アボカド育ててるとか可愛い話。というか普通に面白い🎵


https://togetter.com/li/1294308




いま人気の人たちも、将来

キュウリとか、しいたけとか育ててるかも知れないよね。

2019-01-07

オタクモテる

・その1

清楚 黒髪ロング 可愛い、けど控えめな性格のせいでクラスから若干浮いてる オタクにも分け隔てなく優しい 押しの強いコミュオタク告白されて交際を始める

・その2

地味 メガネ ショート 背丈と声が小さい、顔立ちは普通かやや整っており表情が少ない コミュ小説が好きで自分も書く オタク趣味というかインドア趣味腐女子友達が居るが自分はそうではない 押しの強いコミュオタク告白されて交際を始める or 図書局や文芸部など、創作活動をするサークルの先輩と交際をはじめる

・その3

顔は普通かやや不細工だが、それなりに明るくて愛嬌がある 兄が居るのか男性向けのオタク趣味を嗜んでいて、ゲーム漫画が好き ゲーセンも通う 気の合うオタク仲間といい感じになってそのまま順調にゴールイン

・その4

かわいい健康 色白 小柄 髪型黒髪ロングのハーフアップ メンタルヘラってる

v系サンホラが好き 同じ音楽趣味オタク交際を始めるも共依存になり破滅する

2018-11-25

初めて宗教勧誘された

数週間前、邦ロックCDを物色していると20代半ばの男に話しかけられた。(こちらも男)

音楽趣味が合うわけではなかったが、ジャンルを広げる機会かと思い、年齢が近いこともあって連絡先を交換した。

飯に行かないかと誘われたのが今日、待ち合わせ場所に行くとその男に加え知らない高校生男もいた。

聞いたところ音楽友達だというが、話をしていても妙に違和感がある。

話が一段落したところで「ちょっとお話あるんですけど」

初めて会ったときはとても話が合うこともあって全く警戒していなかった。

今思うと話を合わせに来ていたのだと思う。

二人が待ち合わせ場所にいた時点で薄々察することとなったのだが。

当初自分マルチ勧誘かと思っていたので論破してやろうと意気揚々だったのだが、意表をついて宗教の勧誘

「ああこんな人たちも宗教にのめり込むんだな」とふと思った。

20代半ば男は自称IT系かついかにもV系聞いてますといった風貌。(IT系といっても口ぶりからして3,4次受けのSES企業だと思うが)

高校生芸術を志す今年受験生だという。

これは偏見だが宗教の勧誘をするのは、中年男性もしくは年齢問わず女性だと思っていたためかなり意外だった。

宗教の勧誘になった途端、高校生が目を爛々と光らせながら言葉を捲し立ててくるのに少し恐怖を感じた。


自分宗教勧誘されたのが初めてで、これが巷に聞くやつか、と楽しくなってしまい一通り話を聞いてしまった。

一通り聞いた後、(ぼくが考えた最強の)矛盾点を指摘、反論を受け、を飽きるまで繰り返した。

さっきと言ってたこと違うよね?とか指摘しても、後出し適当言ってくるから論破もクソもなかった。

トイレとかで席を立つとついてくる。逃げないように見張ってるんだろう。

飽きたあたりでお金叩きつけて自分だけ退店。

彼らはどういう気持ち勧誘しているのだろう。

まだマルチとかならお金が欲しいとかだと思うが、彼らはそんな宗教に縋らなきゃいけないほど心が擦れていたのだろうか。

(もちろん宗教 = 絶対悪だと思ってはいないが、勧誘する宗教にいい印象を持っていないもの・・・)

他の宗教をこき下ろして自分宗教絶対正義みたいに言うのも、一周回って凄い。

まぁ何が言いたいかって言うと、今後知らない人に話しかけられても安々と連絡先交換しないようにしようと思いました。

2018-11-05

若い女とのセックスにつながる特技や趣味を持ちたかった

頭が良い、学歴が高い、一流企業仕事ができる、金を稼ぐスキルがある … 30過ぎて散々遊んでくたびれて落ち着きたくなった女にしか需要がない

真面目、誠実、一途 … 若い女にとっては「重い」だけで無意味 ただメンヘラストーカー扱いされるだけ

歌が上手い … 加工でどうにでもなるので加工するスキルMIX師を揃えるコミュ力ルックスの方が断然重要

料理お菓子作り … ゲットした女にアピールすることはできても最初ハードルを下げるのには全く役立たない

ゲーム … ソロプレイとかRPGガンダムゲーなど女ッ気が全くない物ばかりでソシャゲなどには手を出さないので若い女共通できる話題にはならない

アニメ … 戦闘が絡む男くさいものばかりで美少女動物園のような若い女共通できる話題にはならない、そもそもそんなに見ない

旅行ドライブ … 30過ぎて散々遊んでくたびれて落ち着きたくなった女にしか需要がない

どれもこれも30の女捕まえる為には役立っても19~23の女には需要が無いものばかり

もっとバカで後先考えないけど行動力はあって細身な美容師志向V系バンドマンになりたかった

2018-10-29

anond:20181029104748

風俗系は恋愛に夢なんて見てないすれてるタイプが多いぞ

そういうやつはそれこそゲーム課金しまくったりする物欲で生きてたり

アイドルとかV系のおっかけしてたりする

からただのメンヘラとは書かなかったんだよ

2018-10-20

anond:20181020220242

うそう、本当にそう思います

ある人が自画像V系バンドメンバーからキスされているものに設定しているのだけど、私からすればそれは全く興味がない行為

逆に彼女からしたらきっとそのバンドメンバーの事以外はどうでも良いという認識

その認識の溝を埋めなきゃいけない、歩み寄らなきゃいけないと思ってしまう。

相手が没頭している何かを、こちから理解しなきゃいけないと感じてしまって見過ごせない。でも、全ての人間好奇心理解する事など不可能で、不毛だと半分は分かっている。

自分の見える範囲では、せめて無関心ではいたくない、という謎の矜持です。まあ、結局少しだけ文化つまみ食いしてあとは個々好きなように放置してしまうんですが。

2018-08-31

anond:20180831150723

V系バンド 「シド」のギタリストはぼろぼろに破れてヒモパンになるまで、同じパンツを履き続けるそうな。

2018-08-25

anond:20180825184201

私が観測している世界では女性らしくない女性(レズ界のボイと呼ばれる人種)が崇拝されたりモテたりは確認されませんでした
V系男装コス10代を入れるとまた話は違うやも知れません

セクシャリティに関わらずメイクをしないと人間扱いされないと大騒ぎする人なら見ます

組織ボスとし振る舞う際には強そう/出来る感の演出必要という意味であれば同意しますが
人間うんたらまで飛躍すると同意しかますし全てのポジション必要かと言えばNOだと思います

観測者によって見える現実が違って面白いですね

2018-07-31

V系バンドソシャゲ共通点

1. 気合の入った宣材

2. 作品中の顔や声はい

3. 定期的にイベントを開催

4. 推し課金する

5. 大半のサービスは2年もたずに終わる

2018-06-12

anond:20180612205259

あれって若い子がハマってるんだ?アラサーの友人知人が結構ハマってる

これ言うと怒られそうだけどちょっとV系ぽくて曲良いなぁと思った

若い子に混じってライブ行けば良いじゃない!バンド活躍してる時に追いかけるの最高に楽しいよ!

V系の疑問

GACKTってYOSHIKIから見たらずっと後輩で匹夫の勇なのに、なんでYOSHIKIに対して対等みたいな態度取るのか?

それを許しているYOSHIKIYOSHIKIだけど。

2018-05-17

素材は良いのにもったいない

って無責任言葉だよな~と思うしあんまりきじゃないんだけど

バンドやろうぜ!っていうアプリのサ終が決まってそれ発のバンド解散すると見て

曲が結構良いらしいので多くてちょっと聞いてみようかなって聞いたらさ

音ゲーそこそこやってるという自負があるけどマジで最高峰と言ってもいいレベルだった

特にビジュアル系っぽい曲を歌ってるバンド

曲が良いのはもちろんだけど歌上手いめちゃくちゃかっこいい

学生時代V系好きだったの思い出すな~こういう曲調大好きだった

わずそのバンド名義の曲は全部購入してみた

これ他のところが開発してたらもっと上手くいってたんじゃない?

キャラデザも今の若い子に受けそうなスタイリッシュな感じだし

楽曲文句ない。女性向けって男性向けに比べると運営ユーザを舐めてるとこ多いし…

実際プレイしてた人的にはどうなのかな?よくやってたけど終わっちゃう感じ?

もったいない

2018-03-20

学級会

腐女子特有文化かと思ってたがV系オタクジャニオタもやってた。

V系のはこたぬきという2chの亜種がまだ盛んらしくてそこでやってた。

ジャニ会は層が深いので一概には言えないがジャニ会は口が悪い。はぁ?からはじまるツイートの多さ。あと漁ってたらガラケー時代彷彿とさせるメル画ぽいのや恋空と同じ文体R-18夢小説が沢山あってワロタ。色々な世界があるんやな

2018-02-02

Dir en greyというバンド精神安定剤効果がある

具体的に言うと、Dir en greyの「Withering to death.」というアルバムには精神安定剤作用がある

少なくとも私にとっては何よりものである

ストレスでどうしようもないとき、行き詰ったとき、悲しくてやりきれないとき負の感情でいっぱいになり叫んだり物を投げたり壊したりしそうになるとき、このアルバム聴く

そうすると聞いているうちに不思議と落ち着いてくるのだ。マジです。

Dir en greyは他にも何枚ものCDを出している。でも、一番、ずば抜けて精神安定作用があるのはこのCDアルバムである

Dir en greyV系としてデビューし、時の流れとともに根幹は変わらずとも音楽性やスタイルは変化していった。なんか、ヘヴィメタル?な路線に。

その変化の中で一番、Dir en greyが唯一無二のDir en greyDir en greyたらしめている時期を詰め込んだアルバムWithering to death.というアルバムである。(と私は思う)

このアルバムはすごい。人間精神の奥底に刺さる、収録曲すべてが。どこがというと難しい。

この歌声なのか、ギターなのかベースなのかドラムなのか歌詞なのかメロディなのか、でもたぶん全部が合わさってこのクオリティとかができてるんだろう。(私は語彙力がない)

怒りにも悲しみにも寄り添って消化してくれる音楽、重たみもあるのにスッと心に入っていくし、優しい。

私は無人島に一枚だけCDを持って行けと言われたら何のためらいもなくこのアルバムを持っていく。

終わり。

2018-02-01

人気の謎

その昔、

Linuxオススメディストリビューション教えろください」

と言われたらFreeBSDと答えるのがベストアンサーだった。

それくらい*BSDLinuxに比べてゴチャゴチャしておらず、シンプルかつ堅牢OSだったのだ。

同時に、SystemV系のようにrc.*経由でデーモン操作なんてタルいことをせず、プロセスをより直接的に操作できる柔らかさもあった。

ちなみに代表的な*BSDといえばFreeBSDNetBSDOpenBSDだが、これがちょうどつぶあん・こしあん・白あんみたいなモンで、まあそういう定番が3つもありゃ十分だろうと。

とにかく*BSDであれば、何かをやる方法バリエーションは最大でも3パターンしかならないわけで、上述の通り本当にシンプルで手堅いのである


一方のLinuxは「誰が食うんだこんなもん」みたいな内容のディストリビューションが乱立しまくっていて、その乱立振りもあってか、/etc以下は壮絶にカオスである

多様性というが、現実ディストリごとの細かな操作差異だの方言だの、本当にくだらない事に手を煩わされる、まさしくヒマな大学院生の習作から出発した感が溢れる、頭の悪いOSという感じ。


からLinuxなんて登場当時はいとき流行り、或いは時代の徒花くらいに捉えられていた。

それこそ、OS世界Windowsと*BSDでほぼ二分される未来のほうが、WindowsLinuxで寡占された未来よりかは現実性がある…と思ったものだ。

ちなみに今のWindowsベースは、あのカトラー人生を賭けて作ったものなので、そうそう色褪せる可能性は低いわけで、軽んじることは出来ない。


しかし、実際のところはそうならなかった。

本当にLinuxがここまで世界に広まったことが不思議でならない。

広まる要素なんて全くもって皆無だったじゃん。

UNIX系の中ではかなりゴチャゴチャしていて、それは今も変わらないわけで。

ディストリビューションについても違いが小さくなるどころか、RedHatUbuntuでは同じLinuxと思えないくらい違っている。

というかそれぞれの用途に各システムでめちゃくちゃにカスタマイズされまくっていたりで、ある環境Linuxを触っていたからといって、他のシステムでその経験通用するとは限らない。

ここまで書いただけでも、面倒という印象しかないのに、何故そこまでLinuxが持て囃されるのか…。

2017-12-20

anond:20171220163617

増田です

V系は例のジャンケンとかチューニングとかが賛否両論ですが僕は一向に要らなかった派です

あの要素がV系面白くしたとは到底思えないしアレのせいで1on1ウンコになってるのも事実

そもそもシリーズ通してずっと言われてる選択肢を増やすためのバランス調整は最悪でした

なぜシリーズを積み重ねてきたのにこれについてのノウハウを蓄積してこれなかったのか疑問でしかありません

単独でできないのなら素直にどこかと提携して作って次回作で学んだことを単独でやれば解決した問題でした

 

Y軸移動がないと何のための2本足だって気分になりますよね

フロントミッションローラーを意識した結果、

Y軸を捨ててる構想があるので嫌いじゃないですけど

2017-11-15

イエモンドキュメンタリー映画

特に猛烈なファンというわけでもなく、何気ない気持ちで観てみたんだけど、アラフォー自分にはじわじわ刺さる作品だった。

ネタバレに触れるかもしれないが(そもそもドキュメンタリーネタバレがあるのかわからないが)、簡単感想を書く。

90年代活躍した伝説のバンド」みたいな扱いになっているが、イエローモンキーって当時の日本音楽シーンでは、どメジャーって感じでもなかった気がする。

カラオケJAMを歌うやつはたくさんいたけど、GLAYとかラルク代表されるような90年代流行ったV系バンドほど人気があるわけでもないし、MICHELLE GUN ELEPHANTとか、エレカシほど硬派で骨太イメージもない。

当時流行ったUKロックとか、グランジとか洋楽が好きなやつからダサい馬鹿にされていた。そんな立ち位置

でも見た目は日本人離れしてかっこよかったかな。だから女子ファンが多かった。

2001年、人気の絶頂といわれた時代に突然活動を停止して、その約3年後に解散理由は明らかにされていない。

映画は、2016年5月代々木競技場での再結成ツアー初日から年明けのカウントダウンライブまでのステージ楽屋裏を淡々と密着していて、それにメンバーそれぞれのインタビューと彼らの原点であるという渋谷ライブハウスLa mama」の無観客ライブを織り交ぜて構成している。

過剰な演出もなく、シンプルに追ってるだけなんだけど、たいしてファンでもなかった自分が引き込まれしまったのは、きっと映し出されている人の「人間臭さ」なんだと思う。

皆50を過ぎたおっさんだというのに、メンバー同士アホみたいに仲が良さげであるトランポリンを跳ねたり、リーゼントにしてみたり、ライブ前後楽屋風景さながら中学校の昼休みだ。

そしてアホみたいに化粧が濃い。深い皺の刻まれた50男の顔にファンデーションを幾重にも重ね、アイラインを引き、口紅を施し、頭皮マッサージをされている姿は、ある種のおぞましささえある。

そしてその年齢ゆえ、過酷スケジュールツアー中に起きる、体の不調。

ぎっくり腰や熱、腱鞘炎に加え、ステージ中にボーカル吉井が声が突然出なくなるという、最悪のアクシデントもある。ライブが中断され、騒然とした客席、ピリピリとしたバックステージカメラは追っている。

ライブのリハやレコーディングでの音作り風景も興味深かった。「こんな細かいところまで?」「そこまでして客はわかるのか?」というくらい綿密で、本番ギリギリまで試行錯誤している。

しかしたら、解散ブランクがあるからなのかもしれない。

決してスマートではない、中年オヤジ仕事風景

それなのに、ステージの上では、煌びやかな艶とオーラもつロックミュージシャンの魅力をまとうから不思議である

上手く表現できないが、そんじょそこらの30代、40代ミュージシャンには出せそうにない「凄み」があるのだ。

これまでの日本ロックシーンで、音楽に地道かつ真摯に向き合いながらも「華のあるビジュアル」の中年ミュージシャン存在しなかったのではないだろうかと思う。

90年代20代の頃はさほど魅力を感じることができなかったが、自分不惑を迎えた歳となって、素直に「かっこいい」と思える年上のおっさんが世の中に存在するのは有難いことである

「オトトキ」ってタイトル最後まで意味からないうえ、めちゃめちゃダサいし、キャッチコピーは「4Pしようぜ!」だし、ポスタービジュアルはクソスベってるけど、この歳に出会えてよかったな、と地味に思った作品だ。

2017-10-12

高専卒業してデリヘルスタッフになった(2018/12/7追記しました)

身バレを防ぐために少し事実と異なる点があります。ご了承ください。

高専卒業してデリヘルスタッフになった

高専卒業して風俗で働いている

正確に言うと、元風俗嬢で今はデリヘルスタッフをしている

店長になりました

そのことについて後悔はしていないが、私のことを反面教師にしてほしいので文章を書くことにした

ざっくり自己紹介

20代

高専

1回留年した

高専4年

という点から学校以外で人と会話をする機会を作るためにバイトをしようと考えた

そのときV系にハマっていてたくさんお金を稼ぎたかたこともあり風俗嬢になった

キャバ嬢もやってみたかったが、実家住みだったため夜間の外出ができず断念

種類はオナクライメクラホテヘルデリヘルをやった

風俗嬢の感想なんてネットで調べればすぐに出てくるので、高専生らしい視点感想を何点か書く

  • 他人と会話するの苦手だったけど、多少会話ができるようになった

これくらいだと思う

とても楽しい生活だった

一緒に働いてた女の子たちがわたしの周りの高専女子にいないタイプだったので、待機所で女の子と話すのも楽しかった!

今でも風俗嬢は天職だったと思っている


高専5年

いろいろなお店を渡り歩いた結果、今も働いてるデリヘルにおちついた

留年したとか成績が悪いとかコミュ力がないとかで落ちまくった

コミュ力は、0が1になってもまだまだ社会生活を送れるレベルではなかったようだ

就活キツすぎてV系のおっかけしてる場合じゃなくなった

デリヘル嬢やらなくてもバイト代が足りるようになった

からデリヘル嬢辞めようと思った

でも、「辞めます」って言ったら、店長に「デリヘルスタッフやらない?」って誘われた

高専生ならプログラム書けるよね?ってことでデリヘルwebサイト更新とかをすることになった


社会人X年目

仕事を辞めようと思った

主な理由休みがなかったか

ちゃんと土日が休める仕事に変えたかった

なかなか休みが無い中でも、数ヶ月に1回程度デリヘルスタッフとしてwebサイト更新はしていた(辞めようと思ったが時給が良くって…)

デリヘル店長に「仕事辞めたいんですよねー。今転職先探してるんですよー」と言ったらデリヘルスタッフになった


デリヘルスタッフやってます

webサイト更新からバナー作り、デリヘル嬢の宣材写真の加工などなど、パソコン関係全部やってる

ときどきドライバーしたりもしてる

デリヘル嬢とか、他のスタッフの話し相手になったりもする

とても楽しい

しか給料はとてもいい

でも、福利厚生とかが何も無い

病気したらどうしようとか、将来が不安


この仕事は何年も続けるものじゃないと思う


ということで、デリヘルスタッフ辞めるために転職活動をしてます


(2018.2.11追記)今度デリヘル店長やることになりました。

転職活動してたはずなのに…

(2018.12.7追記)まだ店長してます

店長をしつつ、嬢とおしゃべりしつつ、webページ作ったりしてます

写真撮影プロに頼むけど、加工とかはできるので、バナー作ったりとかも自分でやっています

給料めちゃくちゃ良いし、ちゃん休みがあるし、楽しく過ごせています


これが私の数年間です

高専を出てもこんな人もいるよっていう特殊な例だと思う

特殊な例であって欲しい

最初に書いたように後悔はしていない

とても楽しい人生

だが、あまり人に自信を持って語れるような過去ではないので、これを読んだ現役女子高専生は真似しないようにしてほしい

人に言えない過去はなるべく減らそうね!!


コメントに対して少し返信します。(2018.12.7)

  • 順調に出世してて笑う

本当になにしてるんだろう、って思いますが楽しく生きてます

面接とき安心してもらえてると勝手に思ってます

身バレ防止対策だなんて思いませんでした。確かに。当時のスタッフありがとう

趣味読書は、中学まで読書が好きだったのでなんとかなりました。

高校大学勉強忙しくて全然本読めてないの~」って言ってました。

年金とかそのへんちゃんと払ってます

高専卒、その辺まじめなのでw

  • 職務経歴の空白について

家事手伝いとかですかね(白目)

まじめに言うと、ダミー会社に勤務していることになってるので、たぶんどうにかなるかなって思います

低学年のときに寮に住んでいたので、当時は実家暮らしでしたが住民票に「〇〇高専 学生寮 転出」みたいなことが書かれててバレました

ちょっと自分作りました

いろいろ苦戦中です。

地方の弱小ではないけど、そこそこの店です。

風俗街の大きなグループイメクラ嬢として働いたこともあるのですが、すごいですよね。

そっちはちゃんweb系の担当の人がいて、高専生のバイトなんてお願いしない…

珍しいですが、たまにいますよね。

私の店でスタッフやってくれる高専女子いないかな…

ちょっとPCできれば、短時間高収入!私にアプリ開発教えてくれればもっと給料はずみます


最近自分が嬢をやっていたとき経験を生かして、

風俗嬢向けのアプリを作ろうといろいろ考えています

さすがに死ぬまで店長するつもりはないので、どうにか昼職に戻れる知識を身に着けたいと思っています


(途中送信してしまったために追記しました)

(2018.2.11 進展があったので追記しました。また、若干文章修正しました)

(2018.12.7 ブクマコメなどに対して追記しました)

2017-07-30

キモイおっさん論飽きたよ

結局、キモイおっさんV系バンドマンみたいだから、関わりたくないんでしょ?

最後「こんな世界壊れちゃえばいいんだ」みたいなめんどくさいこと言うし。完全にかまってメンヘラおじさんだもん。

2017-06-21

アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について

少し時間が経ってしまったが、アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について持論を書き殴ってみる。

中立立場で書いているつもりだが、中立ゆえに少々過激な内容となってしまっているのでご了承いただきたい。

自己紹介

興味なければ読み飛ばしてください。

私自身はアニソンライブに年15~30回程度参加して10年以上になるアラサー男性である

最近では特定タレントを追いかけるというよりも、作品推しスタンスで参戦する事が多くなっている。

渦中のアニサマについては代々木時代に1回、さいたまスーパーアリーナに箱を移してからはほぼ毎年参加している。

いわゆるオタ芸については遠い昔に嗜んでいたこともあったが、色々あって今では現場で打つことはない。

それゆえに近くでオタ芸を打たれることや過激コールに対しての嫌悪感は他の参加者より小さいほうだと自認している。

この論争における一番の問題点

この件の一番の問題点は、『言葉定義曖昧であること』だと感じている。

人間というのは文章を読んだ際、自分に都合の良いように解釈する動物だと常々思っており、「周囲への迷惑となるコール」だとか「いわゆるオタ芸」なんていう曖昧言葉を使っている限り、全員が納得する形で議論収束することは永遠にありえないと断言できる。

オタ芸」の定義

ネット上でこの件について言及している方の意見に目を通していて気付いた事として、オタ芸に見識のある人の言う「オタ芸」と、オタ芸に疎い人(忌避する人、規制する側の人を含む)の言う「オタ芸」にズレが生じている事が散見される。

(余談だが、「オタ芸」と「ヲタ芸」は異なるものだ!という意見も見かけたが、個人的には表記ブレ範疇かと考える)

例えば、オタ芸の一つに「タイガー」というものがある。(タイガーファイアー…と叫ぶアレとは別物なのであしからず

これは、直立不動で動かずにステージ演者に熱い視線を送る行為のことを指し、虎視眈々と獲物を狙う虎の様相語源としている。

参考⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BF%E8%8A%B8

オタ芸禁止と明示された際に、オタ芸を嗜む人が規制側に対して「タイガー」もしては駄目なのかと質問すると、

「ここで言うオタ芸とはそういう言葉遊びの事ではなく、腕を大きく振りまわす等の迷惑行為の事を指している」という回答が返ってくる可能性が極めて高い。

(誰とは明言しないが、実際にそういう回答をした人を見かけたことがある)

オタ芸忌避する方々もこのような一見不毛と思われる似たようなやり取りを見たことがあるのではないか

ここで私が疑問に思うのは、オタ芸に見識のある人が「タイガーオタ芸」と定義しているのに対して、

オタ芸に疎い側が「タイガーオタ芸ではない」と断定し、あまつさえその認識のまま公のレギュレーションに明言してしまう。

このいい加減さ、傲慢さは何だろうか?

前項にも記したが、人間とは自分に都合の良い解釈をしてしまものである

運営もっとオタ芸勉強しろ!などと言う気は毛頭無いが、せめてこの差を認識し、万人が納得できるような言葉使いを意識して頂きたい。

『周囲への迷惑となるコール』とは何か

自己紹介でも述べたが、私は過激コールに対しての嫌悪感はあまり感じないほうだ。

平たく言ってしまうが、近くでイェッタイガーと叫ばれても全く不快だとは思わない。

(もちろん綺麗にキマっている事が前提だが)

一方で、広く浸透しているが私は不快だと感じるコール存在する。

具体的に一例を上げるのであれば、THE IDOLM@STERAメロの「フワ*4」が有名だろうか。

少なくとも2ndライブぐらいまでは裏打ちで「ッハイ!ッハイ!」だったが、いつの間にか前述の「フワ*4」に変化し、定着していた。

Aメロで「フワ*4」を入れること自体比較的珍しいゆえに型破りの感があり、個人的には当時のコールの方がしっくりきており、現場現在主流のコールを聞くといまだに強烈な違和感に襲われる。

乱暴に言い換えると、私の周囲で「フワ*4」する行為は『周囲への迷惑となるコール』に他ならない。

今回主張したい事とは主旨がズレるため、この曲のコールとしてどちらが正しいか・相応しいかを論ずる気はないが、そういった考えを持つ人がいることを知っておいてほしい。

結論としては、『周囲への迷惑となるコール』という言葉は非常に曖昧で、個々人によって定義がまったく異なるという事である

前項と同じく、万人が納得できるような言葉で記さないことには根本解決には至らないだろう。

ライブイベントにおけるコールに対する持論

最後に、ライブイベントにおけるコールというものに対して、持論を述べさせてもらう。

コールという文化地域風習によって異なる『言語』に特性が似ていると感じている。

遠い異国に行けばまったく異なる言語コミュニケーションを取っていたり(V系ヘドバンあたりが顕著だろうか)、

別の地域や閉じられたコミュニティには『方言』や『スラング』というもの存在する。

若者言葉が時を経て全ての世代に定着するように、コール時代とともに少しずつ変化している。

かつてPPPHアイドルライブから声優ライブに輸入され定着したように、時には外来語が定着することもあるだろう。

よく話題に挙がるイェッタイガーも新語の一つとして認知を広めつつあるが、使い勝手が悪ければ大衆には根付かず廃れる、

あるいは一部の人けが使用するスラングのような立ち位置になるのではないか、などと根拠もない憶測をしている。

自身が新しい言葉を使わないまでも、古きに固執し、新しい文化を受け入れない頑固な人物

いわゆる『老害』そのものではないだろうか。

自分自身が変化を受け入れられていないことを棚に上げつつ理想を言わせてもらえば、文化の違いを認識し、変化を受け入れる柔軟さを持ち合わせた上で、それぞれ自分スタンスで好きなようにライブを楽しめればみんな幸せになれるのになぁ…なんて思っている次第だ。

2017-04-17

http://anond.hatelabo.jp/20170417000245

関係なく着たら良い

ところで着物とか直線縫いだし、男性用の振り袖とかできても良い気がする

というかV系用とか普通にありそうな気がする

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