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はてなキーワード: V系とは

2018-11-05

若い女とのセックスにつながる特技や趣味を持ちたかった

頭が良い、学歴が高い、一流企業仕事ができる、金を稼ぐスキルがある … 30過ぎて散々遊んでくたびれて落ち着きたくなった女にしか需要がない

真面目、誠実、一途 … 若い女にとっては「重い」だけで無意味 ただメンヘラストーカー扱いされるだけ

歌が上手い … 加工でどうにでもなるので加工するスキルMIX師を揃えるコミュ力ルックスの方が断然重要

料理お菓子作り … ゲットした女にアピールすることはできても最初ハードルを下げるのには全く役立たない

ゲーム … ソロプレイとかRPGガンダムゲーなど女ッ気が全くない物ばかりでソシャゲなどには手を出さないので若い女共通できる話題にはならない

アニメ … 戦闘が絡む男くさいものばかりで美少女動物園のような若い女共通できる話題にはならない、そもそもそんなに見ない

旅行ドライブ … 30過ぎて散々遊んでくたびれて落ち着きたくなった女にしか需要がない

どれもこれも30の女捕まえる為には役立っても19~23の女には需要が無いものばかり

もっとバカで後先考えないけど行動力はあって細身な美容師志向V系バンドマンになりたかった

2018-10-29

anond:20181029104748

風俗系は恋愛に夢なんて見てないすれてるタイプが多いぞ

そういうやつはそれこそゲーム課金しまくったりする物欲で生きてたり

アイドルとかV系のおっかけしてたりする

からただのメンヘラとは書かなかったんだよ

2018-10-20

anond:20181020220242

うそう、本当にそう思います

ある人が自画像V系バンドメンバーからキスされているものに設定しているのだけど、私からすればそれは全く興味がない行為

逆に彼女からしたらきっとそのバンドメンバーの事以外はどうでも良いという認識

その認識の溝を埋めなきゃいけない、歩み寄らなきゃいけないと思ってしまう。

相手が没頭している何かを、こちから理解しなきゃいけないと感じてしまって見過ごせない。でも、全ての人間好奇心理解する事など不可能で、不毛だと半分は分かっている。

自分の見える範囲では、せめて無関心ではいたくない、という謎の矜持です。まあ、結局少しだけ文化つまみ食いしてあとは個々好きなように放置してしまうんですが。

2018-08-31

anond:20180831150723

V系バンド 「シド」のギタリストはぼろぼろに破れてヒモパンになるまで、同じパンツを履き続けるそうな。

2018-08-25

anond:20180825184201

私が観測している世界では女性らしくない女性(レズ界のボイと呼ばれる人種)が崇拝されたりモテたりは確認されませんでした
V系男装コス10代を入れるとまた話は違うやも知れません

セクシャリティに関わらずメイクをしないと人間扱いされないと大騒ぎする人なら見ます

組織ボスとし振る舞う際には強そう/出来る感の演出必要という意味であれば同意しますが
人間うんたらまで飛躍すると同意しかますし全てのポジション必要かと言えばNOだと思います

観測者によって見える現実が違って面白いですね

2018-07-31

V系バンドソシャゲ共通点

1. 気合の入った宣材

2. 作品中の顔や声はい

3. 定期的にイベントを開催

4. 推し課金する

5. 大半のサービスは2年もたずに終わる

2018-06-12

anond:20180612205259

あれって若い子がハマってるんだ?アラサーの友人知人が結構ハマってる

これ言うと怒られそうだけどちょっとV系ぽくて曲良いなぁと思った

若い子に混じってライブ行けば良いじゃない!バンド活躍してる時に追いかけるの最高に楽しいよ!

V系の疑問

GACKTってYOSHIKIから見たらずっと後輩で匹夫の勇なのに、なんでYOSHIKIに対して対等みたいな態度取るのか?

それを許しているYOSHIKIYOSHIKIだけど。

2018-05-17

素材は良いのにもったいない

って無責任言葉だよな~と思うしあんまりきじゃないんだけど

バンドやろうぜ!っていうアプリのサ終が決まってそれ発のバンド解散すると見て

曲が結構良いらしいので多くてちょっと聞いてみようかなって聞いたらさ

音ゲーそこそこやってるという自負があるけどマジで最高峰と言ってもいいレベルだった

特にビジュアル系っぽい曲を歌ってるバンド

曲が良いのはもちろんだけど歌上手いめちゃくちゃかっこいい

学生時代V系好きだったの思い出すな~こういう曲調大好きだった

わずそのバンド名義の曲は全部購入してみた

これ他のところが開発してたらもっと上手くいってたんじゃない?

キャラデザも今の若い子に受けそうなスタイリッシュな感じだし

楽曲文句ない。女性向けって男性向けに比べると運営ユーザを舐めてるとこ多いし…

実際プレイしてた人的にはどうなのかな?よくやってたけど終わっちゃう感じ?

もったいない

2018-03-20

学級会

腐女子特有文化かと思ってたがV系オタクジャニオタもやってた。

V系のはこたぬきという2chの亜種がまだ盛んらしくてそこでやってた。

ジャニ会は層が深いので一概には言えないがジャニ会は口が悪い。はぁ?からはじまるツイートの多さ。あと漁ってたらガラケー時代彷彿とさせるメル画ぽいのや恋空と同じ文体R-18夢小説が沢山あってワロタ。色々な世界があるんやな

2018-02-02

Dir en greyというバンド精神安定剤効果がある

具体的に言うと、Dir en greyの「Withering to death.」というアルバムには精神安定剤作用がある

少なくとも私にとっては何よりものである

ストレスでどうしようもないとき、行き詰ったとき、悲しくてやりきれないとき負の感情でいっぱいになり叫んだり物を投げたり壊したりしそうになるとき、このアルバム聴く

そうすると聞いているうちに不思議と落ち着いてくるのだ。マジです。

Dir en greyは他にも何枚ものCDを出している。でも、一番、ずば抜けて精神安定作用があるのはこのCDアルバムである

Dir en greyV系としてデビューし、時の流れとともに根幹は変わらずとも音楽性やスタイルは変化していった。なんか、ヘヴィメタル?な路線に。

その変化の中で一番、Dir en greyが唯一無二のDir en greyDir en greyたらしめている時期を詰め込んだアルバムWithering to death.というアルバムである。(と私は思う)

このアルバムはすごい。人間精神の奥底に刺さる、収録曲すべてが。どこがというと難しい。

この歌声なのか、ギターなのかベースなのかドラムなのか歌詞なのかメロディなのか、でもたぶん全部が合わさってこのクオリティとかができてるんだろう。(私は語彙力がない)

怒りにも悲しみにも寄り添って消化してくれる音楽、重たみもあるのにスッと心に入っていくし、優しい。

私は無人島に一枚だけCDを持って行けと言われたら何のためらいもなくこのアルバムを持っていく。

終わり。

2018-02-01

人気の謎

その昔、

Linuxオススメディストリビューション教えろください」

と言われたらFreeBSDと答えるのがベストアンサーだった。

それくらい*BSDLinuxに比べてゴチャゴチャしておらず、シンプルかつ堅牢OSだったのだ。

同時に、SystemV系のようにrc.*経由でデーモン操作なんてタルいことをせず、プロセスをより直接的に操作できる柔らかさもあった。

ちなみに代表的な*BSDといえばFreeBSDNetBSDOpenBSDだが、これがちょうどつぶあん・こしあん・白あんみたいなモンで、まあそういう定番が3つもありゃ十分だろうと。

とにかく*BSDであれば、何かをやる方法バリエーションは最大でも3パターンしかならないわけで、上述の通り本当にシンプルで手堅いのである


一方のLinuxは「誰が食うんだこんなもん」みたいな内容のディストリビューションが乱立しまくっていて、その乱立振りもあってか、/etc以下は壮絶にカオスである

多様性というが、現実ディストリごとの細かな操作差異だの方言だの、本当にくだらない事に手を煩わされる、まさしくヒマな大学院生の習作から出発した感が溢れる、頭の悪いOSという感じ。


からLinuxなんて登場当時はいとき流行り、或いは時代の徒花くらいに捉えられていた。

それこそ、OS世界Windowsと*BSDでほぼ二分される未来のほうが、WindowsLinuxで寡占された未来よりかは現実性がある…と思ったものだ。

ちなみに今のWindowsベースは、あのカトラー人生を賭けて作ったものなので、そうそう色褪せる可能性は低いわけで、軽んじることは出来ない。


しかし、実際のところはそうならなかった。

本当にLinuxがここまで世界に広まったことが不思議でならない。

広まる要素なんて全くもって皆無だったじゃん。

UNIX系の中ではかなりゴチャゴチャしていて、それは今も変わらないわけで。

ディストリビューションについても違いが小さくなるどころか、RedHatUbuntuでは同じLinuxと思えないくらい違っている。

というかそれぞれの用途に各システムでめちゃくちゃにカスタマイズされまくっていたりで、ある環境Linuxを触っていたからといって、他のシステムでその経験通用するとは限らない。

ここまで書いただけでも、面倒という印象しかないのに、何故そこまでLinuxが持て囃されるのか…。

2018-01-30

絵が下手だった私が結局最後まで残った

絵を描くのを諦めきれずに戻ってきた人の記事をみたけど自分は逆だったなって思ってぼんやりこれを書いてる。

自分物心つく頃から絵を描くのが好きで、コミュニケーションの一部だった。

残念な事に下手な部類に入る画力をしていた。

ただ描くのだけはめちゃくちゃ好きで、暇さえあれば何かしら描いてた。

小学校中学校では私よりも何倍も絵が上手い子がたくさんいて

将来漫画家目指してる子や、同人活動バリバリやってる子や、学校ポスターしおりの表紙常にを描いてる子とかが居た。

周りのオタク友達も皆絵がうまかった。

そんな中私はルーズリーフシャーマンキング稚拙ファンアートV系歌詞を書き綴る日々を送っていた。

同人作家に憧れて、コンビニで身内用にペーパー作ってコピーしたり、サイトキリ番狙ってアイコン描いてもらったり、マウスお絵かきBBSに絵とか描いてたりした

その後私は高校に進んでもルーズリーフに絵を描き続け、ひょんなことから美大受験に挑戦し実力差に揉まれ志望校に引っかから地方芸大へ、そこではじめた同人活動ヘタレなりにコピー本を作ったりして、紆余曲折経て絵を見るのが好きだからソシャゲイラスト下請け会社事務をしている。

数年前に当時の友達に久々にあったら皆もう絵を描いてなかった。

最近当時好きだったサイトを見たけどもうあんまり絵を描いてなかった。

私だけ、ルーズリーフに絵を描くのが大好きな中学生で止まってた。

あの時一番下手だった私が最後まで絵を描いてる。

未だにデッサン狂ってるし、出張編集部もってったら判定ボロクソだったし、超絶画力が溢れる昨今の同人界で全然下手なんだけどさ。

心無い言葉も言われたり残念な扱いうけたり未だにあるし、結構面と向かって下手って言われるけどさ。

本当はうまいけど下手って言われすぎたか自分にかけた呪いなのかもってちょっと思ったりもするけどさ(いやでも下手だな…)

なんか描いてると楽しい

何描いてても楽しい

多分可能な限りずっと描いてる。

上手い絵みると嫉妬するけど私もなんか描きたくなる。

下手な私になんでそんなメンタルつけたんだろ神様

私にはすぎたものじゃありませんか、これ。

下手なりに、自慢なんだけど去年は今まで頑張った成果が形になった一年だったと思う。

フォロワーは1万人を超えた。はじめていいね1万いった。仕事では憧れの作品に関わることが出来た。大型ジャンルコミケ誕席2回目。

昔絵が下手でアンソロハブられたから今度は自分主催した。勿論公募制だ。愛があれば誰でもウェルカム

今年は背景とむきむきの男性キャラもっとましに描けるように頑張りたいな。

もうすぐ30近いしいつかは絵を描かなくなるのかなとか思うけど、当分はまだメンタル中学生のままな気がする。

2017-12-20

anond:20171220163617

増田です

V系は例のジャンケンとかチューニングとかが賛否両論ですが僕は一向に要らなかった派です

あの要素がV系面白くしたとは到底思えないしアレのせいで1on1ウンコになってるのも事実

そもそもシリーズ通してずっと言われてる選択肢を増やすためのバランス調整は最悪でした

なぜシリーズを積み重ねてきたのにこれについてのノウハウを蓄積してこれなかったのか疑問でしかありません

単独でできないのなら素直にどこかと提携して作って次回作で学んだことを単独でやれば解決した問題でした

 

Y軸移動がないと何のための2本足だって気分になりますよね

フロントミッションローラーを意識した結果、

Y軸を捨ててる構想があるので嫌いじゃないですけど

2017-11-15

イエモンドキュメンタリー映画

特に猛烈なファンというわけでもなく、何気ない気持ちで観てみたんだけど、アラフォー自分にはじわじわ刺さる作品だった。

ネタバレに触れるかもしれないが(そもそもドキュメンタリーネタバレがあるのかわからないが)、簡単感想を書く。

90年代活躍した伝説のバンド」みたいな扱いになっているが、イエローモンキーって当時の日本音楽シーンでは、どメジャーって感じでもなかった気がする。

カラオケJAMを歌うやつはたくさんいたけど、GLAYとかラルク代表されるような90年代流行ったV系バンドほど人気があるわけでもないし、MICHELLE GUN ELEPHANTとか、エレカシほど硬派で骨太イメージもない。

当時流行ったUKロックとか、グランジとか洋楽が好きなやつからダサい馬鹿にされていた。そんな立ち位置

でも見た目は日本人離れしてかっこよかったかな。だから女子ファンが多かった。

2001年、人気の絶頂といわれた時代に突然活動を停止して、その約3年後に解散理由は明らかにされていない。

映画は、2016年5月代々木競技場での再結成ツアー初日から年明けのカウントダウンライブまでのステージ楽屋裏を淡々と密着していて、それにメンバーそれぞれのインタビューと彼らの原点であるという渋谷ライブハウスLa mama」の無観客ライブを織り交ぜて構成している。

過剰な演出もなく、シンプルに追ってるだけなんだけど、たいしてファンでもなかった自分が引き込まれしまったのは、きっと映し出されている人の「人間臭さ」なんだと思う。

皆50を過ぎたおっさんだというのに、メンバー同士アホみたいに仲が良さげであるトランポリンを跳ねたり、リーゼントにしてみたり、ライブ前後楽屋風景さながら中学校の昼休みだ。

そしてアホみたいに化粧が濃い。深い皺の刻まれた50男の顔にファンデーションを幾重にも重ね、アイラインを引き、口紅を施し、頭皮マッサージをされている姿は、ある種のおぞましささえある。

そしてその年齢ゆえ、過酷スケジュールツアー中に起きる、体の不調。

ぎっくり腰や熱、腱鞘炎に加え、ステージ中にボーカル吉井が声が突然出なくなるという、最悪のアクシデントもある。ライブが中断され、騒然とした客席、ピリピリとしたバックステージカメラは追っている。

ライブのリハやレコーディングでの音作り風景も興味深かった。「こんな細かいところまで?」「そこまでして客はわかるのか?」というくらい綿密で、本番ギリギリまで試行錯誤している。

しかしたら、解散ブランクがあるからなのかもしれない。

決してスマートではない、中年オヤジ仕事風景

それなのに、ステージの上では、煌びやかな艶とオーラもつロックミュージシャンの魅力をまとうから不思議である

上手く表現できないが、そんじょそこらの30代、40代ミュージシャンには出せそうにない「凄み」があるのだ。

これまでの日本ロックシーンで、音楽に地道かつ真摯に向き合いながらも「華のあるビジュアル」の中年ミュージシャン存在しなかったのではないだろうかと思う。

90年代20代の頃はさほど魅力を感じることができなかったが、自分不惑を迎えた歳となって、素直に「かっこいい」と思える年上のおっさんが世の中に存在するのは有難いことである

「オトトキ」ってタイトル最後まで意味からないうえ、めちゃめちゃダサいし、キャッチコピーは「4Pしようぜ!」だし、ポスタービジュアルはクソスベってるけど、この歳に出会えてよかったな、と地味に思った作品だ。

2017-10-12

高専卒業してデリヘルスタッフになった(追記しました)

身バレを防ぐために少し事実と異なる点があります。ご了承ください。

高専卒業して風俗で働いている

正確に言うと、元風俗嬢で今はデリヘルスタッフをしている

そのことについて後悔はしていないが、私のことを反面教師にしてほしいので文章を書くことにした

ざっくり自己紹介

20代

高専

n回留年した

高専4年

・友人がクラスにいなくなってしま学校がつまらなくなった

資格とかで単位取ったのでほとんど授業に出なくても良くなった

という点から学校以外で人と会話をする機会を作るためにバイトをしようと考えた

そのときV系にハマっていてたくさんお金を稼ぎたかたこともあり風俗嬢になった

キャバ嬢もやってみたかったが、実家住みだったため夜間の外出ができず断念

種類はオナクライメクラホテヘルデリヘルをやった

風俗嬢感想なんてネットで調べればすぐに出てくるので、高専生らしい視点感想を何点か書く

イメクラ可愛い制服を着ることが出来て、JKの見た目になれた。楽しかった

本籍記載住民票をお店に提出するが、寮に住んでいたため、面接の際にスタッフ学校がバレた(寮生やったことある人は気をつけよう!笑)

プロフィール考える時に趣味悩む(趣味:電子工作って書いたら、スタッフによって読書修正されてた)

他人と会話するの苦手だったけど、多少会話ができるようになった

・「18歳大学生です♡」ってキャラだったけど、大学生やったことないからすっごく困った

これくらいだと思う

とても楽しい生活だった

一緒に働いてた女の子たちがわたしの周りの高専女子にいないタイプだったので、待機所で女の子と話すのも楽しかった!

今でも風俗嬢天職だったと思っている

高専5年

いろいろなお店を渡り歩いた結果、今も働いてるデリヘルにおちついた

就活のこと

留年したとか成績が悪いとかコミュ力がないとかで落ちまくった

コミュ力は、0が1になってもまだまだ社会生活を送れるレベルではなかったようだ

就活キツすぎてV系のおっかけしてる場合じゃなくなった

デリヘル嬢やらなくてもバイト代が足りるようになった

からデリヘル嬢辞めようと思った

でも、「辞めます」って言ったら、店長に「デリヘルスタッフやらない?」って誘われた

高専生ならプログラム書けるよね?ってことでデリヘルwebサイト更新とかをすることになった

社会人X年目

仕事を辞めようと思った

主な理由休みがなかったか

ちゃんと土日が休める仕事に変えたかった

なかなか休みが無い中でも、数ヶ月に1回程度デリヘルスタッフとしてwebサイト更新はしていた(辞めようと思ったが時給が良くって…)

デリヘル店長に「仕事辞めたいんですよねー。今転職先探してるんですよー」と言ったらデリヘルスタッフになった


デリヘルスタッフやってます

webサイト更新からバナー作り、デリヘル嬢の宣材写真の加工などなど、パソコン関係全部やってる

ときどきドライバーしたりもしてる

デリヘル嬢とか、他のスタッフの話し相手になったりもする

とても楽しい

しか給料はとてもいい

でも、福利厚生とかが何も無い

病気したらどうしようとか、将来が不安

この仕事は何年も続けるものじゃないと思う


ということで、デリヘルスタッフ辞めるために転職活動をしてます

(2018.2.11追記)今度デリヘル店長やることになりました。

転職活動してたはずなのに…

これが私の数年間です

高専を出てもこんな人もいるよっていう特殊な例だと思う

特殊な例であって欲しい

最初に書いたように後悔はしていない

とても楽しい人生

だが、あまり人に自信を持って語れるような過去ではないので、これを読んだ現役女子高専生は真似しないようにしてほしい

人に言えない過去はなるべく減らそうね!!

(途中送信してしまったために追記しました)

(2018.2.11 進展があったので追記しました。また、若干文章修正しました)

2017-07-30

キモイおっさん論飽きたよ

結局、キモイおっさんV系バンドマンみたいだから、関わりたくないんでしょ?

最後「こんな世界壊れちゃえばいいんだ」みたいなめんどくさいこと言うし。完全にかまってメンヘラおじさんだもん。

2017-06-21

アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について

少し時間が経ってしまったが、アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について持論を書き殴ってみる。

中立立場で書いているつもりだが、中立ゆえに少々過激な内容となってしまっているのでご了承いただきたい。

自己紹介

興味なければ読み飛ばしてください。

私自身はアニソンライブに年15~30回程度参加して10年以上になるアラサー男性である

最近では特定タレントを追いかけるというよりも、作品推しスタンスで参戦する事が多くなっている。

渦中のアニサマについては代々木時代に1回、さいたまスーパーアリーナに箱を移してからはほぼ毎年参加している。

いわゆるオタ芸については遠い昔に嗜んでいたこともあったが、色々あって今では現場で打つことはない。

それゆえに近くでオタ芸を打たれることや過激コールに対しての嫌悪感は他の参加者より小さいほうだと自認している。

この論争における一番の問題点

この件の一番の問題点は、『言葉定義曖昧であること』だと感じている。

人間というのは文章を読んだ際、自分に都合の良いように解釈する動物だと常々思っており、「周囲への迷惑となるコール」だとか「いわゆるオタ芸」なんていう曖昧言葉を使っている限り、全員が納得する形で議論収束することは永遠にありえないと断言できる。

オタ芸」の定義

ネット上でこの件について言及している方の意見に目を通していて気付いた事として、オタ芸に見識のある人の言う「オタ芸」と、オタ芸に疎い人(忌避する人、規制する側の人を含む)の言う「オタ芸」にズレが生じている事が散見される。

(余談だが、「オタ芸」と「ヲタ芸」は異なるものだ!という意見も見かけたが、個人的には表記ブレ範疇かと考える)

例えば、オタ芸の一つに「タイガー」というものがある。(タイガーファイアー…と叫ぶアレとは別物なのであしからず

これは、直立不動で動かずにステージ演者に熱い視線を送る行為のことを指し、虎視眈々と獲物を狙う虎の様相語源としている。

参考⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BF%E8%8A%B8

オタ芸禁止と明示された際に、オタ芸を嗜む人が規制側に対して「タイガー」もしては駄目なのかと質問すると、

「ここで言うオタ芸とはそういう言葉遊びの事ではなく、腕を大きく振りまわす等の迷惑行為の事を指している」という回答が返ってくる可能性が極めて高い。

(誰とは明言しないが、実際にそういう回答をした人を見かけたことがある)

オタ芸忌避する方々もこのような一見不毛と思われる似たようなやり取りを見たことがあるのではないか

ここで私が疑問に思うのは、オタ芸に見識のある人が「タイガーオタ芸」と定義しているのに対して、

オタ芸に疎い側が「タイガーオタ芸ではない」と断定し、あまつさえその認識のまま公のレギュレーションに明言してしまう。

このいい加減さ、傲慢さは何だろうか?

前項にも記したが、人間とは自分に都合の良い解釈をしてしまものである

運営もっとオタ芸勉強しろ!などと言う気は毛頭無いが、せめてこの差を認識し、万人が納得できるような言葉使いを意識して頂きたい。

『周囲への迷惑となるコール』とは何か

自己紹介でも述べたが、私は過激コールに対しての嫌悪感はあまり感じないほうだ。

平たく言ってしまうが、近くでイェッタイガーと叫ばれても全く不快だとは思わない。

(もちろん綺麗にキマっている事が前提だが)

一方で、広く浸透しているが私は不快だと感じるコール存在する。

具体的に一例を上げるのであれば、THE IDOLM@STERAメロの「フワ*4」が有名だろうか。

少なくとも2ndライブぐらいまでは裏打ちで「ッハイ!ッハイ!」だったが、いつの間にか前述の「フワ*4」に変化し、定着していた。

Aメロで「フワ*4」を入れること自体比較的珍しいゆえに型破りの感があり、個人的には当時のコールの方がしっくりきており、現場現在主流のコールを聞くといまだに強烈な違和感に襲われる。

乱暴に言い換えると、私の周囲で「フワ*4」する行為は『周囲への迷惑となるコール』に他ならない。

今回主張したい事とは主旨がズレるため、この曲のコールとしてどちらが正しいか・相応しいかを論ずる気はないが、そういった考えを持つ人がいることを知っておいてほしい。

結論としては、『周囲への迷惑となるコール』という言葉は非常に曖昧で、個々人によって定義がまったく異なるという事である

前項と同じく、万人が納得できるような言葉で記さないことには根本解決には至らないだろう。

ライブイベントにおけるコールに対する持論

最後に、ライブイベントにおけるコールというものに対して、持論を述べさせてもらう。

コールという文化地域風習によって異なる『言語』に特性が似ていると感じている。

遠い異国に行けばまったく異なる言語コミュニケーションを取っていたり(V系ヘドバンあたりが顕著だろうか)、

別の地域や閉じられたコミュニティには『方言』や『スラング』というもの存在する。

若者言葉が時を経て全ての世代に定着するように、コール時代とともに少しずつ変化している。

かつてPPPHアイドルライブから声優ライブに輸入され定着したように、時には外来語が定着することもあるだろう。

よく話題に挙がるイェッタイガーも新語の一つとして認知を広めつつあるが、使い勝手が悪ければ大衆には根付かず廃れる、

あるいは一部の人けが使用するスラングのような立ち位置になるのではないか、などと根拠もない憶測をしている。

自身が新しい言葉を使わないまでも、古きに固執し、新しい文化を受け入れない頑固な人物

いわゆる『老害』そのものではないだろうか。

自分自身が変化を受け入れられていないことを棚に上げつつ理想を言わせてもらえば、文化の違いを認識し、変化を受け入れる柔軟さを持ち合わせた上で、それぞれ自分スタンスで好きなようにライブを楽しめればみんな幸せになれるのになぁ…なんて思っている次第だ。

2017-04-17

http://anond.hatelabo.jp/20170417000245

関係なく着たら良い

ところで着物とか直線縫いだし、男性用の振り袖とかできても良い気がする

というかV系用とか普通にありそうな気がする

2017-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20170410210323

エロいとは思わないけどセクシーだとは思うし、そこらへんの女みてるときよりバンド眺めてるときのほうがウルウルした目してるだろうし

若いV系の子とかみると後ろから掘ってみたいとかおもったりもするけど身の回りで男の裸みてセクシーとかエロいとか掘りたいと思ったことはないな

温泉好きだけど温泉行くと自分含めて汚い男のケツだらけで吐きそうになる

2017-03-15

マイクの持ち方

アイスクリーム持ち

玉の部分が親指側に来るようにして持つ。最も一般的な持ち方。

逆手持ち

玉の部分を小指側にして持つ。こんな持ち方見たことない。

バーベキュー持ち

マイクを横にして口に当てる。ロックを感じる。

咥え持ち

マイクの頭、尾部、口が一直線に並ぶように持つ。気持ちがこもる。

タモリ持ち

アイスクリーム持ちの発展系。マイクを指先で保持する。

ワイン持ち

指の間で挟むように持ち、玉が手のひら側に来るように持つ。V系がやりそうな気がする。

かぶせ持ち

マイクの玉の部分を手のひらで覆って持つ。声がくぐもったようになる。

ペン持ち

親指と人差し指ペンや箸のように持つ。こんな持ち方見たことない。

薔薇持ち

両手首の付け根だけで保持し、十指全て玉部分を包み込むように広げる。見たことないけどGacktがやってそう。

2017-02-27

鬼女ガルちゃんV系たぬき男性差別的と言われるけど

そもそも最初差別し始めたのは男の方だし、男性への差別的発言カウンターしかない。

日常で受ける差別鬱憤を晴らしているだけ。

最初に言い始め、それを許容し、持ち上げ、悪辣な態度で女性断罪する差別主義者の世の男たちは男性差別などと口にする権利はない。

石器時代から停滞した文化様式否定しているだけで男性差別などと言われたのではたまってものではない。

結局は女性奴隷しか思っていないからそういった非人道的思想に染まるんだ。

女性は男の下で、そうあるべきという考えに支配され否定することもできないのがお前ら男だ。

日常的に男性性的眼差しに晒されるストレスを少しでも考えたことがあるか?

断言するが、まともな男性はこの社会に一人もいない。

この苦痛を少しでも紛らわせる為にカウンターを発するのは悪なのか?

女性から性的搾取

http://anond.hatelabo.jp/20170224131703

V系たぬき掲示板」「ガールズちゃんねる」「ホストラブ」「ママスタBBS」あたりを一度網羅的に見ることを増田お薦めする。

男女逆になってる風景が見えるはずだ

2017-02-19

女の子趣味風俗落ち危険

ここ数年観測してきた主観で書く

スポーツが好きな女の子…風落ち危険度:ほぼなし

至って健全。自らの性欲や承認要求スポーツに求めており、変な方向に走ることがまずない。村主某のように、スポーツから離れた後は要注意。

ジャニーズが好きな女の子…風落ち危険度:低

ライブ会場で団扇を回すことに命を掛けるため、風落ち危険度は低い。ライブ遠征費を稼ぐために風に走る可能性も低い。ライブチケット争奪戦であることが幸いし、そこまで遠征費がかからいからだ

アニメゲームが好き…風落ち危険度:中

オタク世界への抵抗が薄いのか、比較風俗で稼ごうとする女の子が多い。ソシャゲ課金を稼ぎたいのか、他に目的があるのかよくわからない傾向あり。メイドカフェエントリージョブとなっている。ここからバンギャ層を経て風落ちすることがある。

ヴィジュアル系バンドが好き…風落ち危険度:高

所謂バンギャ」層。好きなバンドの追っかけと、一緒に枕することに命を掛ける人達である遠征費などの追っかけ費用ジャニオタとは桁違いにかかることも珍しくなく、それを稼ぐために風俗に走る人が多い。バンギャ2ch存在であるV系たぬき掲示板」は、バンドの誰と寝た、という自慢話が話題の中心になっている。男の趣味が後述のホスト酷似しているため、ここに足を踏み入れた時点で半分風俗嬢に足を突っ込んでいると考えて良い。

ホストが好きな女の子…すでに風落ちの可能性大

ホストに貢いで枕してもらうために風俗で働く女の子は多い。小生が以前行ってた店は在籍の女の子全員がホスト狂いとまで言われていた。特にバンギャ→風落ち→ホスト狂い…の流れは、今どきの女の子典型的な風落ちパターンと言って良い。色々なルートを経てホストに枕してもらうことが生き甲斐になってしまった人達である

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