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はてなキーワード: トライアスロンとは

2017-09-13

40・50代のストレス解消法。

バリバリスポーツやってた人は、山登りとかマリンスポーツとか、トライアスロンとかでも

シニアの部でなんか、記録伸ばしたりもあるんだろうけど。

凡人は、文化系おっさんは、何してるんだろ。

アニメ見てるのかな?

2017-04-12

ミサイル

戦争の何が怖いって大事な人が死ぬことだよね。

攻撃されて爆撃されて、大事な人が飛散している所見たら正気でいられないと思う。

そうやって平和生活戦争によって変わってしまうなんて絶対に嫌だよ。

でも、もし戦争が始まったら、こんな一般市民のちっぽけな願いなんてミサイルで吹き飛ばされて飛散しておしまいなのだろう。

国の長達が酒飲んで先に酔いつぶれたら政治的要求を呑むとか、トライアスロン勝負とかそういうのにしてくれよ。

2016-12-31

躁鬱で退職して、隠して転職したけどやっぱり人生詰んだ

1週間前、家族(嫁・子2人)を放り出して一人暮らしを始めた。

正直生きるのに疲れて、この1週間どうやって死ぬしか考えていない。原因不明目眩にも四六時中悩まされていて、もう疲れた

去年睡眠薬ODしてから散歩に行き、起きたのが1月2日病院集中治療室というのがありましたが、あの時もこうやって紅白を見ながらだった。

年を越したら故郷墓参りでもして終わりにしようと思う


医者の診断は双極性障害(躁鬱)+境界性パーソナリティ障害

とにかく感情の起伏が激しい人間なのですが、最初に通った病院SSRI鬱病治療薬)を飲んでから、より一層酷くなり自分でもコントロールができなくなった。


自分なりに鬱病になってから調べたんだけど、私のような双極性障害人間鬱病治療をすると逆効果になるようです。

全く知識が無くて、とりあえずあの漫画で有名な某メンタルクリニックに行ったんだけど、あそこで違う病院だったら違う結果になったのかなぁと思っている。

昔6年付き合っていた彼女精神科看護師になっていると聞いていたので、先日無理矢理連絡取って相談して、「めまいとかもあるんだったら、○○病院とかの総合病院にまずは行って。落ち着いたら私の居るカウンセリング専門な病院来なよ」って言ってくれた。某メンタルクリニックとか○○病院とかは、製造器だからというような事を言っていた。けど、結局その優しさに甘えることはできなさそうだ


皆さんもメンタルクリニックに行くような時は、病院選びが非常に重要なので注意してください。

普通風邪と違って、メンタル系は一度ぁゃιぃ薬を使うと元に戻れなくなります(´・ω:;.:...


所謂IT系仕事を経てきましたが、前職のソーシャルゲーム関連の仕事が昼夜問わない仕事で体を壊した。

人間関係はよかったんだけど、ロードバイクで峠をヒルクライムする時にでも常にノートPCを持ち続けるこの環境に体が適応できなかった笑

やってる人はわかると思いますが、1gでも軽くするのに数万円かける変人が集まる集団に、併せて2kgくらいを常に持ち続けるこのお馬鹿。メインはトライアスロンなので別にタイムはどうでもいいんですが、「俺、なにやってんだろ?」と思ってからが・・・

その前はSIerだったのですが、前線運用部隊と開発部門が明確に分かれている所だったので、どこもそういうもんだと思っていたのが甘かった。

そして仕事時間は明らかに減ってたんだけど、やっぱり心へのダメージってのは時間じゃないよなぁと電通事件を聞いても思っている。あれも結局時間よりも、扱われ方が悲惨だったようだから・・・

という事で別に結論は無いんだけど、Facebook趣味のスポツ繋がりでポジティブ人間空間なので、こういった投稿すると申し訳ないのでこちらに愚痴投稿させて頂きました。

2015-09-21

欠陥品

田園が広がるとある田舎町で、百姓高卒*中卒の間に生まれた。

そして生まれ増田ゲイだった。

物心がついたときから増田はともだちとはちょっとちがう、と感じることが多かった。

クラス男子が当時のプロ野球選手のことを話していたとき、彼らが抱いていた羨望のまなざし増田が感じている感覚とは大きく異なっていたと思う。

いじめられていたかというと、そういうわけではない。

今でいうスクールカーストトップ女子親友だったから。

増田が感じる"かわいい"と、彼女の感じる"かわいい"は限りなく同じものだった。

勉強もできて同じ感性を持っている増田は、彼女友達にならないわけがなかった。

"好き"という感覚理解したのは、高校2年生のとき

いつも一緒に練習をしていた部活の後輩に彼女ができたときだ。

初めて感じた、あの心の中のざらざら感はもう二度と感じたくない。

失恋の痛みとともに、今まで後輩に感じていた気持ちの正体がわかった。

そして増田ゲイであるということを増田自身確信した。

好きと伝えることすらできなかったあの失恋経験は、10年以上経過した今でもたまに思い出す。

心の奥がとげのついた紐で強く強く締め付けられるような感覚だ。

親にも、友達にも、学校先生にも、増田ゲイであることは誰にも言えなかった。

これは墓場まで持っていかないといけないものなんだと18歳の増田は思い込んでいた。

誰にも相談できなかった。

嘘をつくのに疲れていた、嘘なんてこれっぽっちもつきたくないのに。

ひとつ大きな嘘をついているのだから、それ以外の嘘は決してつかないと決めていた。

少しでも増田はこの世の中に存在してもいい人間なんだと思うために、いい大学に入ろうと決めた。

ほかのどの生徒よりも必死勉強した、帰国子女転校生にも英語は負けなかった。

東京難関大学合格し、都会に出るチャンスを得た。

当時は回線ISDNからADSLに切り替わりはじめた時期で、インターネットも普及し始めていた。

ネットを通じてゲイ社会を目の当たりにした。

そしてはじめてゲイの人に会った。

同じ世代の人たち。

初めて会ったゲイの人たちは、みんな自信無さげに下を向いていた。

みんな増田とおんなじことを感じて生きてきたんだ、と思った。

増田と同じゲイの人に出会って、少し考えが変わった。

カミングアウト・・・

同じく上京していた高校部活で、とても仲のよかった女子に初めてカミングアウトした。

なんとなくそんな気がしてた、と言われた。

嘘をたくさんついていてごめん、と謝った。

それよりも大切なことを話してくれてありがとう、と言ってもらえた

そして、誰が好きだったの?と聞かれた。

高校時代失恋した後輩の名前を出した、そのとき「バンっ」と背中を強くたたかれた。

びっくりして、彼女を見たら「辛かったでしょ、よく独りでがんばったね。」とやさしく声をかけてくれた。

増田は大きく頷き、あふれる涙をこらえることはできなかった。

そして、好きな人ができた。その人もゲイだった。

初めてデートして、初めて付き合った。初めてキスをした。初めてセックスをした。

たくさんの初めてを経験した。

増田はこの人に出会うために生まれてきたんだと、本気で思っていた。

しかし、突然連絡が取れなくなった。

そのとき、その人のことをほとんど知らなかったと気づいてしまった。

その人の家族、その人の家、その人の職場、その人の素性。

勉強ができて、難関大学に入れたけど、増田世間知らずの大馬鹿者だな、と心を開いてしまったことをひどく後悔した。

声を押し殺して枕をぬらした。

数年前にできた古傷が再び開いたようだった。

さらに今回は塩を塗りたくられたような激しい痛みだった。

悔しさと情けなさを紛らわすため、脇目も振らず勉強仕事に明け暮れる日々が始まった。

あれから10年

外資系企業管理職年収1000万超

大学卒業し、上場企業新卒就職複数回転職を経て現在外資系企業マネージャー職になった。

ゲイ理解のあるノンケ上司や友人たちにも恵まれ、週末にバーベキューを開いたり、一緒にトライアスロン大会に出たりするようになった。

仕事趣味も充実していていて、一般的には成功している部類に入るんだろう。

当時の失恋のことは今では増田の中で十八番ネタにまで昇華はできている。

ただ、枕をぬらしたあの日から、まともな恋愛はできていない。

無意識に壁を作っているのか増田自身でもわからない。

恋愛でこけてしまうとこんな結果になるのか、と自身を以って体感している。

部屋にいると、ふと空虚に襲われる瞬間がある、増田は独りなんだ、と。

どうしても幼かった頃の増田を思い出してしまう。

「これ買ってもいい?」と駄菓子を持ってとことこと母親が持つ買い物かごにもっていく小さかった増田

祖父の運転する軽トラックに弟と二人、ひとつ助手席に乗って雨の日に小学校まで送ってもらった増田

母も祖父も他界し、当時のスーパー更地になり、トラックも廃車になった。

手にしたもの名前の前に役職名が書かれた英語名刺証券会社から定期的に送られてくる資産運用報告書

増田がほしかったものは何だったのだろうか。

ゲイから

ということではない。

しろ"ゲイから"こそ、今の仕事があって、今の上司、友人に巡り会えたのだと思う。

ゲイであることが欠陥なのではなくて、増田自身のどこかに別の欠陥があるんだろう。

2015-07-30

ミニマリストゴミを捨てただけじゃないの?

ミニマリスト界隈が盛り上がってますが。

どうも日本ミニマリストの方は、

ゴミ屋敷に住んでました  物を捨てたらスッキリしました  経済的にも落ち着いて貯金もできました おまけにダイエット成功しました

的な感じになってますけどね、、、。

これって、元の部屋が汚部屋だっただけじゃない?ゴミを捨てただけじゃない?

ついでにいうと低収入のくせに、部屋もゴミまみれのダメ人間だったのが、ゴミだけは捨ててすっきり。みたいな?

って、元の部屋には、ゴミガラクタしかなかったわけだから、そりゃそれを捨てれば見た目はミニマリストでしょ?

という感じ。

なので、内面に迫ってない。

たとえば、元もとそこそこ綺麗な部屋に住んでて、収入もちゃんとしてて、デブでもなくて。

でも、どうも最近物が多いし、片付けるのに時間がたくさん取られる。みたいな人がミニマリストになりました、という体験談日本では少ないんじゃないのかな?

そこそこ収入があれば、いろんな趣味も持てるし。

例えば、カメラ旅行趣味で、エクササイズもしてて、今度はトライアスロンもしたい、家族もいる。なんて人がいたら物はどんどん増えますよね?

そういう人が物を減らすには、内面のやりたいことを変えないとだめ。つまりインサイドアウトの流れで変えないと。

本質に手中することで、内面のやりたいことも絞り込んで、より厳選されたことにフォーカスすることで、高いアウトプットを出すみたいな。

こういう人に参考にある記事とは本ってないですかね。

ゴミ捨てて、ガラクタ捨てて、なんにもない部屋で、水だけ飲んで、収入支出質素に、なんてのは、働くのやめて、生活保護でもうければ誰でもできるので、実行するのに障壁なんてないわけですよね?

2015-06-12

30代の目標

30歳になった。

もうアラサーじゃない。

サーだ。

30代になったので、

人生目標アップデートすることにした。

今日から

おれの人生目標

ダレノガレ明美セックスできるような男」

になることだ。

きっとダレノガレは、

仕事のめちゃくちゃできる男とじゃないと

セックスしない。

仕事がめちゃくちゃできて、

仕事プライドを持っている男。

ユーモアがあって、

健康的で、

おしゃれで、

友達がたくさんいて、

奥さんや子ども大事にする、

家庭的な男。

趣味サーフィンだ。

トライアスロンでもいい。

明美は、

そういう男をつまみ食いする。

おいしそうだなー、って。

パクーッ、って。

今のおれは、

ダレノガレには相手にされない。

こんな中途半端な男じゃだめだ。

そもそも、

おれが委縮する。

今のおれは、

ダレノガレとまっすぐ向き合えない。

30代は、

20代で身につけた専門性を磨き上げていくことが必要だ。

そのためには、

仕事もっと真摯に取り組まなければならない。

もっと仕事を好きになって、

もっと仕事で結果を出さなければならない。

でも、正直

おれはあんまり仕事が好きじゃない。

から

ダレノガレ明美がおれの人生目標になる。

アイデアというのは、

複数問題を一気に解決するものである

と言ったのは糸井重里だ。

おれにとって、

30代に直面するであろう、

仕事

健康

家庭、

全てにやる気が出る目標

おれにとってのアイデア

それが

ダレノガレ明美セックスできるような男」

だ。

誤解しないでほしい。

実際にセックスするわけじゃない。

セックスできるような男」

になりたいだけだ。

何なら、ちょっと飯を食うだけでもいい。

とにかく、

明美のことを思って今日もおれは仕事をする。

おれは、

仕事に打ち込み、

ジムに通い、

友達と遊び、

家族大事にする。

そして心が折れそうなとき

「そんな男は、明美とセックスできない」

と考える。

そう思うと、自然と奮い立つことができる。

今日も一日頑張った。

明日も一日頑張ろう。

サンキュー、ダレノガレ

フォーエバー、明美。

2015-03-16

http://anond.hatelabo.jp/20150316093456

理工系研究者でも生き残る人はめっちゃ体力あるし、運も感情も気力も並外れてるよ。院の研究室でもスポーツやってる人多かった。トライアスロンとかアイスホッケーとか。

理系が病弱ってどういうイメージだろか。理系/文系/体育会系、という分類にするならそら前2者は相対的に弱いかもしれんが。

2014-11-18

ある男がダメ自分を変えることにした

ある男がダメ自分を変えることにした

アルバイトをはじめた

九州自転車で一周した

スカイダイビングをした

大学入学した

一人暮らしをはじめた

スペイン語会話教室に通った

スキューバダイビングサークルに入った

南アメリカ一人旅した

大学中退した

サラリーマンになった

転勤した

トライアスロンに参加した

転職した

ニートになった

10間男自分を変えるためにさまざまな経験をしたり環境を変えたり

人と出会ったりしたがそこからは何も得るものがなく少しの成長もできなかった

自分は何をしても何も変わらない

自分は何からも影響を受けることができない

何も自分に影響を与えることはできない

男は自分を変えることをあきらめた

ダメ自分を受け入れることにしたとき男は気づいた

何をしてもどこへ行っても誰と出会っても自分は何も変わらないのだから

何をやってもいいんだということに

自分を生きにくくしていた固定観念自尊心劣等感、虚栄心、羞恥心心配不安は消え去った

男は自分の内なる良心を信じて心のおもむくままに人生を精一杯生きてみようと思った

2014-07-01

facebook怖い

貧乏から金がかからない趣味としてマラソン始めたのに、facebook通じてトライアスロントレイルランニングその他、金のかかるアウトドアスポーツ趣味者たちとあっという間につながってしまった。

こういうスポーツする人って医者とか経営者とかステータス高い人がまた多いんだ。

交際費半端ない

いつフェードアウトするか撤退戦略を考えないと。

向こうも40代未婚、賃貸暮らし、車なしって時点で察してくれよ…

2014-02-15

43才、気が付けばツマラナイ大人化してた。 その原因と対策

先日、43才になったSEプログラマ職、二児の父。

社会に出てから今まで仕事中心の多忙な日々。

それなりに充実はあったのだけど、

ものの見事にツマラナイ大人化していることに、40才の誕生日で気づいた。

その原因と対策について書いてみます

結論から言うとツマラナイ大人化する最大の原因は

  「やりたいことをあきらめ過ぎちゃう

ことだと思う。

30代、子供が生まれるまでは、結構、やりたいことやってた。

自転車旅行トライアスロンロッククライミングカヌーギター世界辺境旅行

結構、多趣味だったと思う。

でも子供ができて一家の生計を支えにゃならんという責務が生まれ、

それを強く意識しすぎ、かつ勤め先が自転車操業な半ブラッキー会社ということで、

それまでの趣味は全部あきらめて、仕事子供の相手だけの日々になっていた。

仕事しないと会社潰れるし、子供の相手しないと嫁さんの機嫌悪いし。

今振り返ると、自分らしいこと何一つやってない。

こういう日々が長く続くとしだいに自分アイデンティティが失われ、

自分を取り巻くシステムと同化してしまうんですね。

いわゆる歯車

35歳を過ぎたあたりに、この現状に対する物凄い葛藤があったのだけど、

なんとなくダマシダマシに過ごしてきたのが最大の敗因だと思う。

  「家族を養うにはあきらめるしかないよ」

という言い訳脳内で反復しつつ、ツマラナイ大人状態へ遷移完了

服なんかもオールユニクロ、ご飯も栄養あればOK。

やりたいことが何っ一つ沸き起こらない。

攻殻機動隊風に言うならゴースト消失

というわけで、対策。

ツマラナイ大人化を認識してから現在までに試し、それなりの効果を上げつつある対策を振り返ってみる。

原因がヤリタイことが出来てないんだから、ヤリタイことすればすれば良いということなんだけど、

ヤリタイことが無くなってるのが最大の問題なんですね。

ゴースト無いんでw

そこで、半分、鬱病状態にまでなったところで出した結論が、

システムを変えるということ。

私の場合退職からフリーランスエンジニアへ。

かつ、趣味コミュニティーに入ること。

サラリーマンから自営業へ転身したときストレスは半端なかったけど(安定収入が無いってのは想像以上にストレスでした)、

それを乗り切ると心の平穏を獲得できた。

と同時に、付き合う人たちもガラリと変わって、個性的生き方をしている人達に多く出会えた。

なじみの散髪屋がやってる自転車クラブに入ったのだけど、

これまた良い意味変態人達ばかりで、ジワジワと「自転車が好き」って感覚が蘇ってきた。

色々な新しい刺激が、自分ゴースト再生してくれたのかもしれない。

環境が変わると人は変われるもんなんですね。

まだゴーストの完全復活まではいってないけど、

「人は何才でも変われる」という確信が出来てきたので、多分大丈夫

あきらめなければ大丈夫なんですよ、きっと。

2014-02-08

http://anond.hatelabo.jp/20140207170245

スポーツだったら球技、瞬発系じゃない方が望むタイプが多いと思うけど。

登山マラソン自転車トライアスロン系のサークルかな。

それぞれのショップの練習会とか覗いてみたらどうだろう。

2013-06-02

さっき暇だったから近所の市民プールに行ったら会社の後輩に会った

別に仲良くないし会釈だけですまそうかと思ったけど

体見てビビった

アスリートみたいな体やった

大学時代トライアスロンやってました()とかいってヒョロヒョロじゃねーかと思ってたけど

なんだあの絞り方…

うっかり話しかけちゃって

「いまシーズンなんで…先輩もすごい筋肉っすね」

なんて言われたけど俺は割れてない腹筋が恥ずかしかった…

(一応空手やってるから鍛えてはいるんだが)

話してたら後ろからすげー可愛い中学生くらいの女の子が来て

「おにーちゃん、早く泳ぐの教えてよ」

だって

こんな可愛い妹いんのかよ、羨ましいなおいって思ってたら

「知り合いの娘さんなんすよ、もうすぐプールの授業あるから教えろって…」

なんなんだよクソがっsnegだよ

そこで別れて、離れて泳ぎながら時々様子を見てたけど

その女の子フツーに泳ぐのうまくて後輩は指示出してコーチしてるだけみたいだった

後輩も流して泳いだりしてたけど流してるくせにクソ速かった

手取り足取りみたいにしてたらこのロリコン変態野郎がって思えたかもしれないけど

逆に惨めな気持ちになった

ホントは1時間くらいは泳ぐ気だったけど

なんかバチャバチャ醜く泳いでるのが情けなくて早々に引き上げてしまった

今日はもう外に出るのはやめよう

2013-05-07

http://anond.hatelabo.jp/20130507220151

元増田コメント読んでない横だけど、

オタク自分趣味最適化したコーデと一般的に言えるのはリュックサックだけじゃないか

本戦に出場するとき、俺はインナートライアスロンの練習着を着てるが

時々見かける汗ばみが出やすい木綿Tシャツ着てるやつは馬鹿だと思う。

制服や作業服がほんとに最適化してるのは

朝服を選ぶストレス洗濯する手間と人間の識別子だと思うのだが。

オタク定番の妙に裾が長いネルシャツとか、

アイロンかけないとシワが寄るくせにシャツだけこぎれいで、

実家暮らしニートバレバレの符丁となってることがよくあるな。

2010-08-06

リョナリンピック

・100メートル

ところどころにまきびしなどをばら撒く。血がいっぱいでる。

100メートルという短い距離の中で繰り広げられる汗と涙と血の物語が観衆の胸を打つ。

リョナリンピック花形競技。

・走り幅跳び

踏み台に針。砂の中にも針が。血がいっぱいでる。

あまりにも足を酷使するため選手人生で一回しか出れないといわれているが、

それでも虚空に血の軌跡を描きながら飛ぶ美しい姿は観衆の涙を誘う。

やり投げ。

槍にトゲがびっしり。たまに自分に刺さったりする。血がいっぱいでる。

どういう投げ方をすれば自分に刺さるのか。だがそれも芸術点として重要視されるので、

今ではいかに美しく自分に槍を刺せるかを競う競技といっても過言ではないかもしれない。

ハンマー投げ。

ほぼ同上。

・7種競技。

フルコース。血がいっぱいでる。

それまでの人生とその後の人生を全て賭けなくては成績をまともに残す事すら難しいといわれる

リョナリンピック最難度級の競技。それだけに世界中から熱い視線が向けられる。

・1500メートル

ところどころに罠がある。血がいっぱいでる。

「これ障害物競争じゃね?」という疑いから始まる論争は夏季オリンピック風物詩

論争が行き過ぎてたまに観客が血を流す事もある。

競歩

特になし。

小細工などをしなくても競歩自体がとてつもないリョナだから。

ぶっ倒れる選手は数知れず。ある意味もっとも血が流れる競技である。

水泳

プールに鮫がいる。血がいっぱいでる。

「もうやめようぜ・・・これはリョナじゃねぇよ、ただのグロだよ」の声が昔から多数あがってるが、

根強い支持がたくさんあるのでかなりの歴史がある。鮫から逃れるべく必死に泳ぐ姿がたまらないらしい。

しかし最近では選手不足が叫ばれており、来季は外されるのではないか?と噂されている。

飛び込み。

水が入ってない空っぽプールに飛び込む。血がいっぱいでる。

「これは水泳競技じゃねぇよ!」という突っ込みをしながら観るのが作法。

そして観客は気づく。「選手は血の海というプールを泳いでいるのかもしれない」と。

シンクロ

鮫がひしめくプールの中でどれだけの演技ができるのか。

ハラハラドキドキの水泳競技の花形である。

鉄棒

棒の表面にトゲがいっぱい。血がいっぱいである。

血を撒き散らしながら次々と技を決めていく姿はあまりにも圧倒的である。

たまに血で滑って頭から叩きつけられてしまうことも。

吊り輪

もちろんトゲがついてるし、輪がちょうど人の首が入るぐらいの大きさだったりする。血がいっぱいである。

夏季リョナリンピックで窒息の苦しみを拝める数少ない競技ということもあり、注目度はそれなりに高い。

運動

床の下から槍が突き出たりする。血がいっぱいでる。

運動クライマックス時に槍に刺さりにいくのがポイント高し。

平均台。

とうぜんトゲがびっしりなので、両手両脚が真っ赤に染まる鮮血の体操である。血がいっぱいでる。

余談だがトゲの大きさや太さもきっちり平均である。

フープ。

フープが金属製で、刃が内側についている。血がいっぱいである。

説明はそれだけで十分だろう。真っ二つである。

トランポリン

かなりの確立トランポリンが破けるようにできている。血がいっぱいでる。

「いつ? いつ破けるの? この高さでとんでるときに破けたら・・・!」

の表情がマニアックなファンの垂涎を誘う隠れ家的な競技である。

ウェイトリフティング

ウェイトリフティングという競技とリョナをくっつけたら、どうなるか? 想像してみよう。

だいたいその想像通りのことが起きる。血がいっぱいでる。

射撃

ウィリアム・テル。血がいっぱいでる。

フェンシング

あの細い剣で突っついてみたいよね! 血がいっぱいでる。

カヤック

ワニが! ワニがいっぱいだよ! 血がいっぱいでる。

トライアスロン

七種競技以上の地獄めぐり。血がいっぱいでる。

リョナリンピック歴史上、いまだマラソンまで到達したものはいない。

というか自転車ですらまともに走ったことはない。漕ぐための足がサメに食われてるからである。

・なおこのリョナリンピック

主催者がリョナをわかってないんじゃないか? これじゃただのグロリピックだよ!

リョナっていうのはなぁ、可愛い女の子が血を流したり苦しんだり触手でアレしたり食われて消化されそうになったり(以下自粛)」

という意見が近年になって目立ち始め、根っこの部分から揺さぶられつつある。

リョナリンピック開催委員会内でもリョナ派やグロ派といった派閥に分かれて、今後の運営を巡ってはかなり際どい政争まで起こっている様子。

四年に一度の世界規模のお祭り―――長い伝統は、今、変化の時を迎えおり、その変化には多量の流血が伴いそうだ。

2009-10-04

http://anond.hatelabo.jp/20091003212043

年とってブランコ遊びしたいか?

ブランコで乗り物酔いできるか http://portal.nifty.com/koneta05/12/01/01/

 

年とって砂場遊びしたいか?

子どものように走り回りたい http://portal.nifty.com/2007/05/19/a/

 

年とってスポーツに100%集中出来るかい?

(適当リンクが見つからなかったので自分言葉で言いますけど)出来ます。

瞬発力が求められるものは身体がついていかないけど。

登山フリークライミングスキーグライダーパラグライダースカイダイビングオートバイ、四輪自動車自転車スキューバ水泳ヨットサーフィンカヌーシーカヤック釣りフットサルソフトボールゴルフマラソントライアスロン、...

年とってスポーツに打ち込む人はたくさんいます。

 

年とって制服着て学校行きたいか?

失われた10年を取り戻す。 http://d.hatena.ne.jp/shiinaneko/20090712/1247416381

 

---

元増田さんは(いわゆる)青春時代に何をしていたんだろう?

元増田さんが青春時代にしていたことは、まったく価値がないことだったんだろうか?

で、元増田さんが「今」やりたいこと、やっておくべきと思っていることは何なんだろう?

 

---

仮にこれからタレントクラス何百人とセックスしても一時的な快感だけで心の中は孤独なままだな

なんか文章全体の雰囲気からして、

元増田さんは(意識していないかもしれないけど)積極的に「心の中は孤独」を求めてしまっているような気が。

理由は知らないけど。

 

もっと「馬鹿になる力」「やらなくてもよいかもしれないことをやる力」をつけたほうが楽になれると思います。

勝手想像ですけど、

元増田さんの青春時代は、「青春なんて小恥ずかしー」とか言ってたんじゃないでしょうか?

なんとなく世の中を斜に構えて見ていたりしてたんじゃないでしょうか?

2009-03-30

そういえば

ちなみに、男は50代まで頭蓋骨が成長するという研究結果がある

よってはてなー論理的なアホどもは50代まで顔がでかくなり続ける

負け組の上、顔デカブサイク、人生終了だなカス

とどこぞの増田が言ってたものだからハイ?と思って調べてみたら「筋トレなどをして男性ホルモン過多になると頭蓋骨肥大化する」という話がhitしたんだけど。

論理馬鹿になると頭がでかくなる」って話と照らし合わせてみると電波ちゃんの思い込みと真逆なんじゃないかと思った。

頭蓋骨肥大化すると禿げるって話も見かけたんだけど

なんでも

頭蓋骨肥大化する

頭皮が突っ張る

hageる

という話らしい。

しかし調べてる途中、ハゲズラ板のスレが引っ掛かりまくっている中に例の増田が含まれててワラタ。

身近な薄毛の人はヘルメット被るようなバイク乗りが多い。

あと50代でなおトライアスロンに参加している知り合いも薄い。足とかすっげムキムキなの。

薄毛否定はしないよ。

薄毛でも変に取り繕ってるわけでなくきちんと手入れしてあると色気が有ると思うし。

2008-07-05

http://anond.hatelabo.jp/20080705092603

すません、ちゃんと質問に答えることはできませんが...。

元増田のひとは、仕事≒成果を出すこと、って思ってない?

ボクの勝手な考えなんだけど、仕事ってのは同じ職場人達と仲良く毎日の作業をこなすことを言うんだと思うんだ。もし、体育会の人をみて、あいつら仕事できないくせになんで重用されるんだろう?って思うんだとしたら、それは体育会だからってところに原因があるんじゃなくて、自分の側になぜそんなコンプレックスに似たような感覚が生じたのかを考えてみるほうが、より深い考察が出来るんじゃないかな?

 
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