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2019-07-04

anond:20190704174528

ちょま、高山みなみとか山口勝平どうしたの

でもひやま主役か~見に行きたさが2ランクくらいあがった

 

あっきょ・・わかったよ~!なる!あり!

2018-09-16

ガンダム00」2期を再放送で見て

2ndシーズン記憶は途切れ途切れだけど、久々に見て面白いと感じた。

今はテロ茶番に感じる。けれども10年前の当時はまだリアリティがあった。

特にマネキン大佐ソーマ・ピーリス中尉がいい。

以下は、マネキン役の高山みなみさんの話。公開ファンレター

劇場版名探偵コナン」以外、最近ほとんど出演作品を見ていない。

マネキン大佐の声にハッとする。ああ、セクシーだ。ひときわ存在感がある。

以前、2度ほど、本人に握手したこともある。

TWO-MIXファンファンクラブに入り、みなみさん本人のファンクラブにも入っていたからだ。

配偶者との出会いTWO-MIX

自分は低音でアニメ好き、夫は高音がいい(アニメ興味なし)と、正反対のことを言っていた。

子どもが生まれた。誕生日は予定日より早まって11月11日

最近、会話が成立するようになり、「ポッキーの日!」と主張するようになった。

昔、聞いたTWO-MIXラジオ永野氏の体弱いアピールを思い出す。

次は5月5日男の子が生まれるように試みようと思い、過ぎてしまった。

男女2人でTWO-MIX勝手思い込みだけど、真剣に考えていた。

そもそも出産後の行き違いで、もうどうでもよくなってる。

離婚した配偶者作品に主演し続けられるみなみさんは、なかなか肝が強い。

音楽活動終了の経緯は、かつてのコメントなどから、だいたいわかってる。

結婚離婚の真の理由が知りたい。

下世話な話だと思っている。どちらも真相は本人は決して話さないだろう。

もう一度、新曲を作ってくれないかな。

みなみさんの声とみなみさんのボーカルラインの組み合わせが異色を放っていた。

メロディは後期より前期のほうが光っているけれど、歌はその後も進化している。

シンフォギア」の奏さんの楽曲と演技には、本人年齢を考えると驚いた。

3か月くらい前、試しに「dTV」を契約して作品数の多さに、ひとまず再生した「名探偵コナン」で

みなみさんの新曲(歌のみ)を知った。思わず何度も聞き返してしまった。

イメージソングカバーの「まっすぐ行く」。オンエアは現時点までに2回のみらしい。

初めて聴いた曲は「JUST COMMUNICATION」、演技は「らんま1/2」のなびき、

名前を知ったのは映画魔女の宅急便」の宣伝だろう。

1997年当時、TWO-MIXよりはるかに多く売れていたglobe新曲は、もう聴くことができない。

音楽アーテイストは、復帰やリバイバルでも、長く活動してくれるとうれしい。

本当に、完全に声優アーティスト、二足の草鞋を履いていた期間は忙しかったと思うよ。

ただ、自分がその年齢にさしかかって「この年齢なら無理はできる」と気づいた。

その反動で、片方をやめる決断を下した理由はわかる。決定的に体力・気力が続かない。

もし音楽活動継続していたら、マネキン大佐は別の人が演じ、

2018年上半期興行収入No.1の『ゼロ執行人』のヒットはなかった。選んだ道も正解だった。

女性が輝く社会人生100年時代とは、2つの仕事仕事育児)を

5、6年ではなく、もっと長く、例えば20年くらい続けられる世の中。

ダブルワーク、トリプルワークで睡眠時間を削っても、夢のために集中できるリミット40歳

それで彼女は、持てる才能の一部を放棄したわけで。

普通の人も同じ。婚活妊活を含め、40歳まで新しいことにトライして無理だったら諦める。

……と自分に言い聞かせる。

2018-05-31

コナン鬼太郎に勝つ

最近子供鬼太郎にはまり高山みなみ声優をやってる昔の鬼太郎も見まくっている。

高山みなみの声を聞くとどうしてもコナンの顔がちらつく。

リモコン下駄!!!と叫んでる時に脳裏に浮かぶのは靴をパワーアップさせてサッカーボールを蹴っているコナンだ。

鬼太郎も昔から定番キャラなのにコナンに勝てない。

2018-05-18

コナンがどうこうより

山口勝平が昔から無理ボイスだったので絶対に見る気にならない。

山口なしで高山みなみだけならそれなりOKなのに。あいつが出ると台無し

名探偵コナン』のあらすじをざくっと書いてみる1

(一回消してごめん。文字数制限の頭が無かった。分割する)

もうすぐ95巻だし途中参加可能(とりあえずゼロ執行人に追いつける程度)になるようなざっくりした「これまで」を書いてみようと思う。

なお勿論のこと現在1013話、既刊94巻。下に書いているのは大まかも良いところなので、気になった個所は原作読んでくれ。

めっちゃ頑張って書くよ。ネタバレ嫌な人は見んなよ。漫画読んだ方が面白いから、途中でこの記事読むのやめると良いぞ。間違ってたら随時訂正しようぜ。主に黒ずくめ中心になるぜ。

◆これまでのざっくりしたあらすじ(冒頭は最早お決まり文句

山口勝平ボイス)

オレは高校生探偵工藤新一幼なじみ同級生毛利蘭遊園地に遊びに行って、 黒ずくめの男の怪しげな取り引き現場を目撃した。

取り引きを見るのに夢中になっていたオレは、背後から近付いて来る、もう一人の仲間に気付かなかった。オレはその男毒薬を飲まされ、目が覚めたら

(ここから高山みなみボイス)体が縮んでしまっていた!!

工藤新一が生きていると奴らにバレたら、また命を狙われ、まわりの人間にも危害が及ぶ。

阿笠博士の助言で正体を隠すことにしたオレは、蘭に名前を聞かれて、とっさに江戸川コナンと名のり、奴らの情報をつかむために、父親探偵をやっている蘭の家に転がり込んだ。

オレは毛利おっちゃんを名探偵に仕立てるべく、時計麻酔銃でおっちゃんを眠らせ、蝶ネクタイ変声機を使って、おっちゃんの声でかわりに事件を解いている。

この二つのメカは、阿笠博士発明品だ!博士は他にも…ターボエンジン付きスケードボードや、犯人追跡メガネキック力増強シューズなど次々とユニークメカを作り出してくれた!

蘭もおっちゃんも、オレの正体には気付いていない。

「たったひとつ真実見抜く、見た目は子供、頭脳は大人、その名は名探偵コナン!」

(ここまでアニメ公式より)

なお新一の両親は幼児化を知っている。工藤新一勝手ライバル視していた服部平次も、コナンの正体を見抜いてしまい、今やコナンの協力者だ。

色々あって怪盗キッドコナンの正体を知っている。ちなみにキッドの父に新一の母・有希子は弟子入りして変装術を習ってる。

ある日、毛利探偵事務所父親を探してほしいという娘からの依頼がくる。発見するも父親殺害されていた。

父親殺害したとみられる男を突き止めるも、こちらも殺害されていた。

実は3人は巷を騒がせている『10億円強奪事件』の犯人コナンは娘が残った一人と目星をつけ、後を追う。

最初の男の事件はただの仲間割れ。2人目に殺害された男に殺されていた。

では2人目を殺したのは誰なのか?コナンは娘と名乗った女に真相を聞こうとするも、寸前のところで彼女は黒ずくめの男に撃たれてしまう。

彼女コナン本名が「宮野明美であること。黒ずくめの組織の末端であること。10億円の取引組織から妹と共に足抜けする予定だったこと。10億円の在り処を告げ、コナンの目の前で死亡する。

黒ずくめの男二人を目撃するコナン。盗聴器を仕掛け彼らがそれぞれジンウォッカというコードネームで呼ばれていることを知る。

さらゲーム会社での事件で不運にも偶然死んだ男がテキーラと判明。テキーラ世界の有能なプログラマーリストを購入しようとしていた。

コナンクラス転校生がやってくる。「灰原哀」と名乗る少女は実はコードネームシェリー」。黒の組織幹部で、コナンが飲んだ薬「APTX4869」の開発者。「宮野明美」の妹「宮野志保」であった。

組織人体実験が嫌になり、反発し殺されそうになったところ、死ぬ覚悟で同じ薬を飲む。

幼児化した彼女組織から脱走することに成功した。事前に組織の名簿の「工藤新一 不明」を「死亡」と書き換えている。

新一が生きていることに勘付いていた志保は、新一を頼って阿笠博士の家に転がり込み、灰原哀としてコナン小学校に通うことになる。

すったもんだで、組織シェリーが米花町に逃げたことがバレてしまう。その際、組織の一人ビスコ死亡。

ジン「バレたから移動しただろ」コナン「移動すると思うから逆にここに居ろ」と灰原は町に留まることに。

灰原、解毒薬の開発へ。まだ一時的もの。(この後、持続時間が長くなっていく)コナン調子に乗って新一に戻って文化祭出たり蘭に告白しようとしたりする。

2「ベルモット編」 anond:20180518002613

3「キール編」anond:20180518004006

4「バーボン編」anond:20180518010010

2018-05-06

大人キャラコナン君に相談したくなる理由

この前、ネット上の評判に釣られてつい10年ぶりくらいにコナン映画を観に行ってしまった。

話の内容自体警察内部の歪んだ関係や小五郎誤認逮捕され関係者が焦る生々しさ・相棒を見てると錯覚するような薄暗さを描きつつもアニメ映画に相応しいぶっ飛んだアクションと爽快感を両立させた見応えある内容だった。今までのコナン映画には無かった種類の面白さ、という感じ。

その映画の中で、度々挟まれたシーンがある。それは「大人達がコナン君に相談し、頼ってしまう」シーンだ。

例えば、高木刑事なんかはベンチに座りながら進捗の思わしくない時間コナン君に憂鬱げな顔で相談する(ここは凄く自然高木刑事事件のことを漏らしていたのでちょっと笑った。それでいいのか)

また、風見刑事という安室の部下も作中、安室自身ミスを叱責された後、コナン君に安室の後ろ暗い事実を話してしまう。

その後に彼は「キミには何故かこんなことを話してしまう」と不思議そうに呟く。

そして、今回のコナン君の相棒存在安室透も「僕には恐れる男が2人いる」と前置きの後、その片方はコナンであると言った旨を示唆する。

そして映画の終盤はコナン君と共に日本を守る為カーチェイス人間をやめてるかのような超人アクションバンバン披露するのだ。

今回コナン映画アクション少なくて実写っぽくしてるのかな〜とか思ってたら終盤にそれまでの鬱憤を晴らすかのようにわんさかと詰め込んで来ていた。

最近コナン=新一であることを読者以外にも知っているキャラが増えてきているが、この3人は知らない(安室透は少し怪しいが、作中で明言はされていない、察している程度かと思われる)

この映画以外にも、コナン君の小学生しからぬ頭脳と度胸に「不思議な子だ…」と大人キャラが驚いたり、心を開いてつい秘密を漏らしてしま描写は幾度かあった。

ここまで考えて、ふと思ったのがこれがもし大人の姿…「工藤新一」であったら大人達は相談しただろうか?と言うことだ。

コナン=新一であり、見た目が違うだけだ。彼らは新一でも、心を開いただろうか?

個人的には、「コナンからこそ大人達はつい心を開いてしまう」と考えた。

その理由は主に新一とコナンでは見た目だけでなく

大人達への振る舞い方

②正体

これらが違うからである

例えば、①については新一の場合は、周りの大人に対して遠慮はしない。刑事に対して事件に対する考えをグイグイ話して行き、刑事達もまたそれを受け入れる。その自信満々な態度は時に「生意気」と受け取られ、更に一話ではその自信が仇となり致命的な失敗(体が縮んでしまっていた!)をしてしまう。

一方コナン君は大人達の協力がなければ事件解決出来ない。しかし、新一の様な態度では不審がられてしまう。

からコナン君は「ねえねえ、どうして〇〇さんは〇〇してたの?」とか「刑事さん、教えて!」と子供好奇心と捉えられる範疇大人から情報収集を行う。推理する時もあくま自身は「小五郎の手伝い」または「新一兄ちゃんの手伝い」という「大人の補佐をする無邪気な子供」を演じ、自身が表に立つことはない。

一人称もぼく、声色もあどけなくなり、(高山みなみの声はとても可愛い)新一の頃の生意気さはなりを潜める。

大人達への助言をするにしても「あれれ〜?なんでだろ〜?おかしいぞ〜」と疑問を提示するに留まる。

そんなコナン君は、大人から「なんでも解決する天才探偵」ではなく「コナン君は変なことに気がつく少し頭のいい面白子供」と評価される。

これにより、頭が良い、けれど大人頭脳には敵わないし大人の様に小狡くもない、だから少しくらい話しても支障はない、と大人達を油断させる。

あざといと思うのは正体を知ってるキャラや読者くらいなのだ

②は大人達に、子供しかないはずのコナン君に「何かある」と期待させてしまうのだ。

新一の場合、作中開始時点ではすでに探偵として超有名になっており、謎めいた部分は少ない。自信満々な態度と、それにそぐわぬ天才的な推理力。

それに対し、大人から見てコナン君は「未知」だ。

それまであどけない態度を取っていた筈なのに、たまに子供とは到底思えない、大人びた表情と発言をする。更には大人顔負けの推理を展開し、果てにはよく分からない博士からもらったスーパー機械犯人を力づくでなぎ倒したり、爆発した建物から脱出したりしてしまう。

かと思うと気付けばやっぱり子供しか見えない時もある。

大多数の作中キャラからしたら「高校生が薬を飲んだら体が縮んでしまっていた!」なんて発想には思い至らないし、信じることもできない。だからコナン君を子供以外の何物にも思うことは出来ないが、それ故に凄まじいギャップを感じる。正体が分からない、そして、その不思議さが「この子なら、何かやってくれるかも…」と思わせてしまう。

①②は新一には無い要素だ。子供大人、両方の面を持ち合わせるコナン君。

そんな彼は、悩める大人から見たら格好の相談相手だ。強大な力を持った大人でも無いが、全て分からない程幼稚でも無い。何が得体の知れない可能性を秘めている気がする。

それらの要素が、「自分境遇を少しでも分かってくれる」と感じさせてしまうのだ。

特に、初対面に等しい風見刑事なんかはこの様な心理で、ついコナン君に話してしまったのでは無いかと感じた。

風見刑事は口を滑らせた後「一体君は何者なんだ?」とコナンに問い掛ける。

コナン子供しからぬ不敵な笑みをたたえて、「江戸川コナン……探偵さ」と名乗りをあげた。

これは度々作中で、「コナンの正体に疑問を持ったキャラ」が問いかけた時にコナンが返す言葉だ。

ただの子供ではない、自分を謎を解き明かすものだと宣言する意味合いを持つ台詞

読者には例え子供になっても探偵であるという証明でもある。

出てくるたびに、読者はコナンかっこいいなーと思うような台詞だが……キャラ子供だと思っていた筈の相手にこんなこと言われて、どんなことを思うのか気になる所である

ここまで書いておいてなんだが、コナン大分飛び飛びで読んでるから変なこと言ってるかもしれない。

今回の映画コナンに無理言われてキーッて頭掻き毟る哀ちゃんがめちゃくちゃ可愛かった

2018-03-25

anond:20180228235610

僕だけがいない街」のママ高山みなみ)の北海道弁はやや違和感もあったけどなかなかだった。

そしてママ以外の北海道民キャラはみんな標準語でなぁ。

声優技量問題なのかなって思った。

2018-03-14

からくりサーカス脳内キャスト

からくりサーカス」が大好き過ぎて、かつてメモった妄想を、

アニメ化記念として晒してみます

キャスティング的にネタバレ注意です。


雑賀勝: 緒方恵美

加藤鳴海: 置鮎龍太郎

しろがね: 坂本真綾

ギイ: 石田彰

中町信夫: 大塚明夫

ノリ: 浪川大輔

ヒロ: 中村悠一

リーゼ: 福井裕佳梨

ヴィルマ: 高山みなみ

ヘーマ: 田中真弓

リョーコ: 天野由梨

法安: 緒方賢一

ナオタ: 山口勝平

三牛諸美: ?????

阿紫花英良: 平田広明

ジョージ: 島田敏

グリポン: 杉田智和

雑賀善治: 青野武

ギュンター候: 大塚芳忠

パム: 朴璐美

バンハート博士: 銀河万丈

ルシール: 榊原良子/田中敦子

フェイスレス: 山寺宏一

ロッケンフィールド: 田中秀幸

アルメンドラ: 池田昌子

フウ: 清川元夢

エリ: 井上喜久子

梁明霞: 日高のり子

梁剣峰: 麦人

王: 難波圭一

阿紫花百合: 水樹奈々

阿紫花れんげ: 豊崎愛生

阿紫花菊: 小林ゆう

フランシーヌ人形: 坂本真綾

パンタローネ: 青野武

アルレッキーノ: 子安武人

コロンビーヌ: 沢城みゆき/山口由里子

ドットーレ: 立木文彦

ハーレクイン: 千葉繁

ディアマンティーナ: 水谷優子

プリゲッラ: 緑川光

ピタン: 大塚芳忠

フラッシュジミー: 塩屋浩三

フラーヴィオ: 飯塚昭三

アプ・チャー: 朴璐美

パウルマン(アンゼムス): 二又一成

スパッツァ: 矢尾一樹

チャイナ・ホー: 河本準一(次長課長)

シルベストリ: 茶風林

長足クラウン号: 日村勇紀(バナナマン)

アンジェリーナ: ?????

雑賀正二: 阪脩/藤原啓治/朴路美

雑賀貞義: 山寺宏一

白銀: 森川智之

白金: 山寺宏一/緒方恵美

フランシーヌ: 坂本真綾

藤田和日郎: 大塚芳忠


だいぶ前のメモなので、故人もいます

好きな声優さんを並べると、世代が知れて恥ずかしい。

アニメ化マジ楽しみ!!

2018-01-18

ポプテピピック出演声優予想

みなみたっちゃん、あたる&メガネときたら次は何だろうか

サンデー的な組み合わせで大御所って言ったらるーみっく系かコナン

あっGS美神なんかどうだ!?堀川りょう鶴ひろみならベジータブルマでもあっt……あっ

あああ…………


やっぱり池田秀一古谷徹に出て欲しいが池田秀一あんなクソアニメ出てくれない可能性が高い

古谷徹コンビ組める人って言ったら他には三石琴乃

コナンの次の映画コナン安室メインだから高山みなみでもいいな

待てよサンデーじゃないがヤムチャブルマ鶴ひろみ

あっああああ!!!


ここは島本須美二又一成とかどうだろう

日高のり子もう出ちゃったし山口勝平と出るなら林原めぐみ

井上喜久子高山みなみ、あとは佐久間レイや鶴ひろmああああああああああああああ!!!!!!

2017-12-22

もうベテラン声優さんは誰も死なないでほしいずっと生きてほしい

無理だってわかってるけど……(◞‸◟)

日高のり子さん林原めぐみさん高山みなみさん他にもいろいろ

誰も死なないでほしい

2017-12-02

高山みなみさん絶対自分より長く生きてほしい

高山みなみさんに限らず好きな声優さんみんな自分より長く生きてほしい

2017-06-03

高山みなみさんの声をエロく感じてしま

少年役でたくさんでているのに

エロく感じてしまうのでちくはぐな

気分になり困る

2016-07-11

SPEEDって音楽性のカケラもないのになんであんなに流行ったんだろう

小学生だったからかな

俺は林原めぐみ高山みなみの方がはるかにすごい音楽を作っていたと思うが

2016-01-06

宮崎駿がまだ声優をちゃんと起用していたという作品として魔女の宅急便が挙げられることがあるが、高山みなみの声はあまりキキの見た目に完璧にハマってるという感じではない。そのことはとくに冒頭から前半にかけてのシークエンスにおいて顕著で、画面に映るキキから想像される声と、実際に発する声を比べてみると、少し低くハスキーに聞こえるはずだ。高山みなみはもともとウルスラ役として入ったのをキキとの二役に抜擢されたという経緯からもわかる通り、高山みなみの声とバッチリ適合しているのはウルスラの方だ。ウルスラのようなキャラクターにとって、頼りになるお姉さんの声がうまい高山みなみはとてもマッチングしている。一方で、キキのような幼い少女については、より幼い声を出す声優の方がマッチしているように思えるはずだ。

しかし結局のところキキは、映画全体を通して高山みなみしかあり得ないという感覚に貫かれている。なぜかといえば、キキとウルスラは表裏一体であるキャラクターからだ。そのことはこの映画の山場の一つにもなっている。かつてキキと同じように悩んでいたウルスラとの出会い交流が、キキの成長を支えていく。高山みなみが二役で演じきった山小屋のシーンは宮崎駿アニメの中でも1,2を争う名シーンと言っていいだろう。

これは少女の可愛さを愛でるために「少女らしい」声質の声優をあてがってしまうような、オタク想像力からは生み出し得ない価値だ。ここには後の宮崎駿作品オタクから非難されるような配役と同じ思想がある。

2015-06-22

高坂穂乃果ちゃんは神がかり

劇場版ラブライブネタバレを含む



高山みなみ=神説を推したい。

最初高山みなみ唐突にでてきて「誰だよこの高山みなみ!?」って思うじゃん?

しばらく見続けて「あーこれ未来の穂乃果ちゃんの姿的なやつか」って思うわけ。

でも、二度目の邂逅のシーンで高山みなみは水たまり?を跳んでみろというのね。

(冒頭のシーンと同じように!!!

穂乃果ちゃんの幼少期の思い出?と同じことをさせる。

んで穂乃果ちゃんは目を覚ました後、すぐに神田大明神にお参りに行くわけよ。

多分、穂乃果ちゃんはこの時点でなんとなく気づいちゃったんだろうね。

(と同時に私も気づく。)

「あ、あの高山みなみ神様だったんだ。」って。

大体、よくわからないのがあの冒頭。

この映画は「前回のラブライブ!」的なものでなくていきなり幼少期のシーンから始まる。

(おそらく「前回の~」に近いノリをを期待した人も多かったのでは?)

その上、直後には穂乃果が高校生に戻って全然関係ない話をはじめてしまうため、前後のシーンとのつながりも(上述の二度目の邂逅のシーンまで)わからない。

「どんなことも諦めない」という穂乃果ちゃんの精神性を表したかったとも見て取れるが…、視聴者ほとんどは穂乃果ちゃんのその性質を知っているだろうし、いきなり冒頭で幼少期を描写する意味もない。

そして穂乃果ちゃんが跳んでみせるシーン。

謎の音楽を耳にするとともに幼少の穂乃果ちゃんの脚力は驚異的な向上をみせ、見事水たまりを飛び越えてしまう…。

なぜ?どうして?こんな描写を?冒頭に?

…思うにこの冒頭のシーンは「起点」なのだと思う。

中通して圧倒的なカリスマ力を発揮し、無理が通れば道理が引っ込むを地で行く太陽少女穂乃果ちゃん。

彼女が「やるったらやる!」といえばライブ大成功だしたいていのことは上手くいく。雨もやむ。

そんな穂乃果ちゃんは、おそらく、おそらくだが、あの謎の音楽を聞いて水たまりを跳んでみせたシーンから、これまでずっと、

「神に愛されていた。」


あの冒頭のシーンで跳躍力強化を施されて以来、穂乃果ちゃんはずっと神様に愛され、加護を受け続けてきたのである

各種あるラブライブ批判の中には、何でもかんでもうまく行きすぎとか、跳躍力ありすぎとか、車道ダンスはどうなのとか、みんな穂乃果の言うこと聞きすぎとか、さすがに雨が止むのはちょっととか、1期最終話時系列おかしいだろとか、いろいろなものがあるが、

しょうがないのである

だった穂乃果ちゃんマジモンの神憑り少女やし!!!!!!

そんなふうにして、幼少期より穂乃果ちゃんの周りの不可能を可能にしてきた神はついに映像の中に姿をあらわす。

高山みなみボイスと大人びた穂乃果ちゃんっぽい姿をとって、劇場版という晴れ舞台で。

彼女は溺愛している穂乃果ちゃんに「あの時のように跳んで」と成長を促すとともに、視聴者へのある種の回答を携えてやってきた。

ご都合主義だっていいんだよ。だって神様もついてるしね。」

今回の劇場版も輪をかけてタイムライン考察が難しいことになっていると思うが、

いいいじゃん、気にすんなよ、神田からNYまで迷子保護に行く神様がいるんだからなんとでもなっちゃうさ、と。

げに恐ろしきは、神様まで魅了する穂乃果ちゃんのかわいさである

以上、書くところが無いため書き散らした劇場版ラブライブ考察でした。

※1 この文章制作側への皮肉として書いているわけではない。

しろ、細かい設定なんか気にせず突っ走る脚本を私は愛している。

※2 この文章は「高山みなみ未来の穂乃果ちゃん説」を否定しているわけではない。

神であり、未来の?というか成長した?というか人生の先輩となった?穂乃果ちゃんなのだと思う。

2015-06-17

twitter をはじめたら神になった【便乗、再投稿

(前回までのあらすじ)

twitter を始めて1か月くらいになるんだけど、

(中略)

私は神になった。

(あらすじおしまい) 引用元→ 「twitter はじめた」、(http://anond.hatelabo.jp/20150615004630

神といっても何か特殊な力があるわけではない。

ただ実体を持たずにどこにでも遍く存在するだけだ。

自我境界を失い電子情報の海を漂っているだけだ。

世間的には幽霊とか透明人間とかのほうが近しい感覚かもしれない。

時事的には透明な存在といったほうが薔薇みたいでトレンドかもしれない。

だが、私が神だと宣言すれば、私は神なのだ

神に身分証明書など不要だ。神とは言ったもの勝ちの肩書きだ。概念なのだ

私が神だといったら神なのだ

プロフィール自己紹介欄に書いておこう。なんなら名前欄に書くまである

私は不可視存在である

からも見えない高みから、どこかの誰かが垂れ流す有象無象玉石混淆情報の渦を傍観している。

神とはいえども聖人君子ではないので、感情はある。

有意義tweetには感謝を込めてクソリプしたいし、幸せそうなtweetには爆発しろ呪いたい。

くだらないネタツイですら、それを発言したのが自分でないことに妬み嫉む。

東に病気アカウントがあればビョーキビョーキ嘲笑し、

西に疲れたアカウントがあれば追い打ちをかけるような罵倒を浴びせて余計に疲弊させる、

南に死にそうなアカウントがあれば早く逝けと背中を押し、

北に喧嘩訴訟があればいいぞもっとやれと炎上に油を注ぐ、

そういう神に私はなりたいという考えも脳裏をよぎる。

しかし、心せねばならない。

深淵を覗くとき深淵もまたこちらを見ているのだ。

他人tweetに干渉すれば、同時に他者から自分観測されてしまう。

神は不可視であらねばならない。顕現してしまえばもはや神ではいられない。

放射能の箱に入れた猫は箱を開いた途端に生死が確定してしまう。箱を開けてはならないのだ。

tweetとは即ち示威だ。つぶやきなんて生易しいものでは決してない。街中で、駅前で、雑踏に向かって、世界を相手に、拡声器で声を張り上げているのだ。

誰も聞いていないと思って油断してはならない。奴らが聞いているか聞いていないかなんてこちらにはわからないのだ。神も万能ではないのだ。

聞こえているのに聞こえないふりをしているだけかもしれない。興味がなければ聞き流すだけだ。

しかし万が一にでも弱みを晒ししまったら、それを端緒に足を掬われかねない。神の座から引き下ろされかねない。ことは慎重を期するべきだ。

私はもはやtweetすることはできない。してはならない。

twittertweetしたくなるように誘導してくる。こっちの水は甘いぞーっと誘ってくる。砂浜できゃっきゃうふふと戯れるかのように楽しそうな会話がタイムラインに並ぶ。そこに私が近づくことはできない。

私は口を噤み、耳を塞ぎ、瞼を閉じる。冷たい岩屋に閉じこもる。外は怖い。出たくない。明るい場所には近寄りたくない。自意識ばかり詰め込んで膨らんだ身体ではもう岩屋の外には出られない。悲しむしかない。

それでもタイムラインは頻繁に更新される。新しい文字列を並べてくる。うるさいうるさい。見たくない。

のび太さんとキテレツくんが従兄弟?、そんなわけあるか。リムーブ。

ご飯かパンか?、知らん、朝飯は食べない。リムーブ。

水出し紅茶には専用のものを使え?、知るか、ペットボトルで十分。リムーブ。

デレパのゲストにちひろさん?、まじか、それは聞きますリムーブ。

夏コミ当落?、知らんがな、新刊がんばってください楽しみにしてますリムーブ。

噴火?、最近多くて心配ですね、近隣のみなさんお大事に。リムーブ。

艦これリムーブ。刀剣リムーブ。

デレマス劇場沢田麻理菜さんと佐藤心さんかわいいリムーブ。

ラブライブミュージカル風味で素晴らしかったけど高山みなみさんの役どころがよくわからんリムーブ。

紐、リムーブ。吹奏楽部リムーブ。レプリカはいらない本物がほしい、リムーブ。放課後のプレアデスノベライズ菅浩江さん?、読む。リムーブ。

自撮りリムーブ。

コスプレリムーブ。

野球リムーブ。

サッカーリムーブ。

結婚しました、リムーブ。

腹減った、リムーブ。

眠いリムーブ。

帰りたい、リムーブ。

ふはははは、どうだ、何もない、まっさらな、清浄世界の完成だ。

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