「愚痴」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 愚痴とは

2016-08-26

http://anond.hatelabo.jp/20160826210405

同意。そもそも増田は「未経験は分かっているが見込みがあると思ったか採用した」という言葉意味からして軽く考えてたでしょ。



経験でもすごい才能あるんじゃ?と期待してるってことでしょ?増田ポートフォリオのどこにソレを感じたのかは分からないけど、社長なりの「イメージ」が過大にあったということでしょ?

期待は一種の先払いだよね。この時点でハードル上がりまくりなわけで、しかも周囲見れば明らかにレベル高い人らがいて、その中で入社して2週間いったい何やってたの?ってことだよね。ホント、何やってたの?「ゆっくり覚えれば」ってのは、業界仕事の仕方や会社流儀のことであって、デザインの話じゃない。デザイン事務所お金もらえて勉強させてくれる天国だとでも?



でもって、いよいよ最初仕事プレゼンでハッキリと「期待はずれ」まで言われたんでしょ? 練習?は? 仕事に「練習」なんてあるわけないじゃん。でもって、自分でも明らかに周囲とレベルの違うものしか出せなかったわけじゃん。やばいじゃん。もうこの時点で普通に考えたらもうダメじゃん。荷物まとめて田舎に帰るレベルじゃん。それか、

ちょっと待ってください! 実は昨日から39℃の熱がありまして…明日までお待ちいただければ、もう少しマシなものを」

…とでも言えれば、まだ少しは見込みがあるかなと思わないでもないけど、増田は「次頑張ろう」とか呑気に構えてるわけじゃん。もうハッキリ言ってあげるしかないじゃん?



なんというか、デザイン仕事で飯食おうと思うなら、もっと敏感にシビアにならないと駄目だと思うし、判断スピーディーにしないと駄目だと思うわ。酷評された時点で、全力で言い訳するのでなければ、もう言われる前に辞表書くくらいのレベルで。




それからさ、この程度のことにいちいちショック受けてる豆腐メンタルじゃ辛いだけだと思うわ。首になったらなったで「私は逸材なんだ。あの社長少しは目があると思ったがとんだ腰抜けだったな、こっちから願い下げだわ。将来、一デザインで数億動かす天才を逃したわ。3年以内にアイツ後悔させて頭下げさせてやるわ。」くらい思って、もう次の仕事に向けてデザイン始めてるくらいじゃないとだわ。ただでさえ3年遠回りして時間がないわけじゃん。増田には愚痴ることすら贅沢なレベル時間がないわけじゃん。いいからさっさと気を取り直して次行け次。それからくれぐれも「初めてデザイン仕事する」立場で「ちょっと高望み」みたいなところ受けるんじゃないよバカ

即日解雇された

書き込みはじめてです。

なんか愚痴たかったのではじめてみました。



タイトル通り、今日、即日解雇されました。

私は専門学校卒業後、3年ほど地元で働いていました。

学校デザイン系ので、就活で振るわず地元就職しました。

ただ、年明けにやっぱりもう一度挑戦したいと思い、就職活動を始め7月から都内の某デザイン事務所採用が決まりました。


その会社はおそらく誰でも知ってるような飲料水お菓子タバコから私でも知っている所のブランディングまでやっているような

からすれば高嶺の、自分でも最初は受かったことに信じられない会社でした。


面接では、あくまで私は未経験でその事が不安でしたが、社長

「それは了解している。ただ、君のポートフォリオを見る限り、見込みがあると思った」

と言ってくれ嬉しく思い、頑張ろうと思いました。


入社して最初の週は社長の方からも、ひと月ぐらいはゆっくり色々と覚えていってくれと言われました。


3周目には、某飲料水の新しいフレーバーデザイン案をやってみようと言われました。

他の先輩デザイナーも含め、いわゆる練習じゃないですけど、力を見てみようという気持ちがあったんだと思います

社内プレゼン当日、社長から一言「期待はずれだな」と言われました。

ショックでしたが、やはり他の先輩の案を見るとレベルが違うというか、自分制作物はすごく幼稚でした。

先輩から色々とアドバイスいただき、次に活かそうと励ましても貰いました。


4週目、社長から呼ばれ

「君を雇ったのは期待はずれだった。今後自分でもどうしていくべきなのか考えなさい」

と言われました。

甲斐なさでいっぱいになりましたが、挽回してやろう、と逆に意気込みも増しました。

しかし、自分はこの言葉を軽く考えていたようでした。


5週目、今週の今日

「もう来なくていい。お疲れ様でした。会社都合だと君も次の職探し大変だろうから退職届書かせてあげる。書いたら帰って」

と言われました。

ショックすら来ませんでした。なんだかよく分からない気持ちでいっぱいでした。

あぁ、クビか。って漠然とそう思いました。今日の昼には帰らされました。



家に帰って、少し落ち着いて、今になってショックがすごく来ていて、

今までいた会社も辞めて、東京に来て、即日クビになって、

今後どうしていいかからなくて不安でいっぱいです。

そして、今になってなんだか会社におちょくられていたように感じて怒りのようなものが溢れてきています


経験を了承して雇って、1つデザイン案を出したら期待はずれで、じゃあクビって。

退職届書かせてあげるって。

君にも生活があるだろうから今月分の給与はあげるようにしましたって。

多分、馬鹿にされたんだろうな、と。


給料の3倍稼いでもらわないと給与は払えない。君は1円も稼いでないとも言われました。

入社1ヶ月未経験デザイナーで、稼げるわけないじゃん。


10人いない会社で、パソコンの台数も机の数もギリギリで、私も前任者が寿退社するという事で代わりに入りました。

今になって思い出すのは、少し前に会社に雇ってくれって電話があったみたいで。

その人の方が良かったのかなぁ、と。考えすぎでしょうか。

辞めるよう促したけど、気づかなかったし、新しい人雇うから即日解雇でいいや。

って言う風にされたんじゃないかと今になって思います

考えすぎかもしれませんが。



結局自分で何を言いたかったのか分からない文章になってしまいましたが、自分でも未だに心を整理できていないです。

誤字脱字、変な文章があったらすいません。

2016-08-25

今日ナイス味噌漬けフェミ憎悪だよねぇ~

https://twitter.com/tm2501/status/768195874149105664

また勝部元気かよ…。 / 他2コメント http://b.hatena.ne.jp/entry/news.livedoor.com/article/detail/11921378/#tw?u=TM2501 … “コラムニストの勝部元気氏が炎上 ブログ記事記述を削除



間違ったことを言ってる自覚のない勝部元気にしろ、(自分欠点があったことを著書で自分自身反省点として触れてるようなアレな言動をする)二村ヒトシしろ、彼らから学べることは「女の人のイエスマンっぽい立ち位置で喋ると、バカでも間違いに気づいてても市民権が得られる」という教訓


いや、男がフェミニストだと自らを宣言したり、そういったスタンスに寄せることって「男女同権にしたい」って意味じゃなくて、日本だと「女性イエスマンっぽい振る舞いをするチャラ男です」って宣言だと思ってる。

そう考えていくと、学術的なものはともかく、巷にあふれるフェミニスト的な人らっていい意味でも悪い意味でも「立ち位置」であって、「思想」ではないんだよね。だから、僕は苦手なんだけどさ

R-指定っぽく言えば、

「お前は犬?客に尻尾振ることしかできない」

みたいなスタンスを地で行ってるタイプの人が、ことライター業やったり、本出したりするのを見ると「あー編集者って糞だな」って気持ちしかならんし、それに気づいてから単著もないくせに」とか言われても悔しくなくなった

バカなこと書いてないで、さっさと「おすすめフリーゲーム」の記事だけ貼って、ゴミ出しやら部屋の掃除やらをしよう。愚痴りたくなるような人達、それを賞賛する駄サイクルには関わらないことが最もメンタル健康にするから

http://anond.hatelabo.jp/20160825170937

まれときに主張しなかったお前が悪い。

言うべき人に言わないで陰で関係ない人に愚痴愚痴言うとか性根が腐ってやがんな。

これ、俺が悪いの!?

帰宅中に駅で電車待ってたらカップルに横入りされて女の方に靴を蹴られた。

帰宅して同棲している彼女相談したら

「前に入られる時点で前後間隔に関してあんたにも問題があるんじゃないの?

 もっと詰めなかったから前に来たんじゃないの?

 そもそもその場で反論すればいいんじゃないの?

 なんで家まで持ち帰ってきて私に愚痴るの?それでも男なの?」

って感じに責められたのでプッツンして泣きながら殴りまくった。

女性ってみんなこんな感じなの?

後になって感情的になるってこういう状態なんだなと思ってすごくびっくりした。

彼女と別れることになったし、誰に相談してもお前が全面的に悪いって言われるし悲しい。

http://anond.hatelabo.jp/20160824231807

ものごとには、それを作り出すひとびとと、それを消費するひとびとがいる

テレビ番組映画や本や音楽ソフトウェアなどの文化。全人類のうちほんの一握りがそれらを作り出し、少なくはないが多くもないひとびとがそれらを消費する。

愚痴。ほぼ全てのひとびとがそれらを作り出し、ほぼ全てのひとびとがそれらを消費する。

から愚痴を消費するような飲み会永遠に続いていくのだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20160824231807

嫌な出来事愚痴ったら

彼氏説教してくるなんて踏んだり蹴ったりすぎてお前性格悪すぎ

2016-08-24

はてなーが案外やさしかった件と、その他のもろもろ

母親結構な金が注ぎ込まれてる」(http://anond.hatelabo.jp/20160823232626 )を書いた元増田です。




まずは予想をはるかに超えて、多くの方からかいコメントをいただいたことに感謝したい。

こんなにブコメがつくとは思わなかったし、ついたとしても、もう少し甲論乙駁するブコメになるかとおもっていた。





お金ことなど気にすることはない」という趣旨コメントを多くいただいた。

本当にありがたいし、そういうコメントに対してこんな返し方をするのも失礼なのかもしれないが、

本心を言えば、多分、そういう言葉をくださる優しい方々が心配するほどには気にしていない。

母は、当然の権利行使しているのだと思っている。



ただ、やっぱり現実に「60万円」という金額を見ると驚かざるを得ないのは事実だし、

どちらかというと気にしているのは「俺らが後期高齢者になっても、これが続けられるのか?」ということなのだと思う。

日本現在人口ピラミッドをみれば、そう思わざるを得ない。

その解決方法が、少子化対策なのか一億総活躍社会なのか、はたまた移民の受け入れなのか、難しいことはよく分からないが。






「きちんとQOLが保たれているから、ちゃんとしたお金の使われ方だ」「寝たきりに金を注ぎ込むのとは違う」という趣旨コメント散見された。

それはそうなのだが、ただ、では、どこで線を引くのかと言われると、それはそれで難しいのではないかと思う。

一度線を引いたら、その線の位置だんだんずらされていくのではないか? という危惧もあるし。


母はガンの罹患前、「あたしは別にそんなに長生きしたいとも思わない。元気なうちにポックリいきたい」という趣旨のことをよく言っていたが、

逆にガンと戦い始めてから生への執着が強まったように見える。

多分「長生きなんてしなくていい」というのは健康が当たり前な人の贅沢なのであって、

実際、死を意識し始めると、すこしでもそのタイミングを先に延ばしたいと思うのが本能なのではないか?と、最近考えている。

「いつ死んでもかまわない」といっている人に、「じゃあ、あした死んでもらいますね」というと、大多数は「え? ちょ、ちょっと、もう一日待ってくれ」と言い出すのではないか

で、「もう1日」が毎日続くのだろう。






自分の書いた増田リツイートされて回ってくるというのも、初めて経験した。

そのなかで @natorom さんが「はてな匿名ダイアリー抗がん剤加療中のstage 4の母親の話。医療費がメインのエントリーだけど、

現在抗がん剤治療リアル副作用がないわけではないけど普通に生活可能)が描かれている」

と、拙文を紹介してくださっていたので、この辺のことも触れておく。


母が抗がん剤治療を受けている、というと、患者ことなど考えない医者にやたらめったら薬を打たれ、

副作用でのた打ち回って悲惨きわまる闘病生活を送っているに違いないと勝手に思い込んで慰めてくれる人が、少なからずいる。

はっきりいって迷惑だ。

確かに、副作用がないわけではなく、特に新しい抗がん剤に切り替わった直後などは、食欲も落ち、夜中も何度もトイレにたって、

日中ほとんど寝たきりになっていることもあるし、母がレディースアデランスの愛用者になっているのも事実だ。

初めての薬を投与して、一週間後の最初の検診までの期間は、当人家族も緊張はする。

どの程度の副作用がでてくるのか、医者だって正確なところはわからないし。

薬を変えてはみたが、どうやら医者が当初想定したほど腫瘍マーカーが下がらなかったらしい、という局面にも遭遇した。



からといって、その他の期間は、時に温泉旅行に出かける程度に回復するわけだし、勝手イメージで同情されても困る。

そういう人に限って「自分想像しているような、苦しそうな闘病生活」を送っているわけではない母をみると

今度は、「あら~、大変かと思ったら元気そうじゃない! よかったよかった! もうすっかり良くなられたのかしら!」などと、トンチンカンを言う。

「アタシだって病気と闘っているのに・・・」という母の愚痴を聞くのは、こういう人とあった後だ。


確かに、今ほど抗がん剤進歩する前は、いろいろと悲惨な状況もあったのかもしれないし、病状によっては、かなり大変な副作用を併発することもあるのかもしれない。

だが、別にがん患者がすべて、あなた想像するような悲劇の中で生きているわけでもないし、だからといって病気の大変さがないというわけでもない。

おそらく大半の現場医療関係者は、真摯に最善の治療法を(保険でまかなえる範囲で)考えているし、

製薬会社だって別に人の命を食い物にして儲けることだけ考えているわけでもあるまい。

とりあえず、何十年前の知識で、抗がん剤批判を繰り広げて金儲けするのはやめろ、近藤誠

(実際、母親世代には、まだまだ近藤誠信者と思しき人がいる。そういう人との付き合いは、なんとしても切るのが吉だ)



早期発見できた人は違うのかもしれないが、「ステージⅣで発見」という状況だと、「基本的に治ることはない」というのが、周りの人間にとっても難しいところだ。

当人もっと大変なのだろうが、自分当人ではないので、本当のところは分からない)

普通病気のように「頑張って、治しましょうね」という励まし方はあり得ない。

いかに上手に付き合っていくか、いかに現状を維持していけるか、というスタンスで付き合えないと、患者家族双方にストレスたまることになろう。

しかも「いつまで続くか分からない」「いつ悪い方向に進むかわからない」という不安を抱えながら、である

この辺、バランスを取れなくなった人が、「奇跡治療法!」とかに走るのだろう。

奇跡はめったに起きないか奇跡なのであって、その奇跡自分には起こると考えてしまうのは「逃げ」だと思うけれど。




先日、とある観光名所にいったとき、「健康」とか「長寿」とか「家庭円満」などと書かれた名産品が売られていた。

ちょっと考えた上で「長寿」のヤツを、母の土産に買って帰った。本当の意味で「健康」を回復することがない人に、「健康」を祈願するグッズを渡しても白々しいからだ。


ちょっと迷ったが、母に「『健康』ってやつもあったんだけどさ、まあ、いまさら健康』ってのは無理だから、『長寿』にしたよ」と言ってみた。

母は、「そうねえ、もうちょっと早く『健康』のヤツがほしかったけど仕方ないわよねえ」といって笑っていた。

ああ、この人は強いな、と思った。



長くなってしまったが、最後にもう一つだけ。


60万超の治療費にたいして1万5000円という負担に関して。

これは、母が後期高齢者で、かつ、健康保険の仕組みにおいては、もっと収入の少ないカテゴリに分類されているので、この金額になる。

(なお、自分とは世帯は別)

もし、母がもっと若かったり、年金以外に収入があったり、夫(自分の父)が生きていて収入があったりしたら、もっと請求されている。

まり、母は医療費世界において「相対的貧困者」とされているおかげで、この程度の負担で済んでいるということだ。

ここで「でも、温泉旅行いったり、映画見に行ったりしてるんでしょ? もうちょっと払えるんじゃないの」とか

「息子、治療費全然だしてないのかよ。親子なんだから出させろよ」とか非難されたらと思うと、ぞっとする。

だが、どうやら世間は、子供貧困に対しては、似たようなことを平気で言うようだ。

ぶっちゃけていえば、あと長くても10年は持たない老女よりも、この先何10年もこの国を支えていく若者のほうが、

ROIは確実に大きいと思うのだが、なぜこうなるのかは、考察に値すると思う。




いずれにしろ、この話題は、増田でこそいろいろ吐き出せるネタであった。

この世に増田があったことに、感謝したい。

子どもの前で、信号無視して横断歩道を渡る大人がいたんですよ~」

「なぁにぃ~!!やっちまったな!!」



「男は黙って・・・」 「ブログ愚痴る!!」

「男は黙って・・・」 「ブログ愚痴る!!」



「みみっちすぎるよ~」

共感性を求める会話ってよくネットで叩かれるけど…、

うちの父は母が雨の中帰ってきて「やー大変だったわ」と言うと

開口一番「だから傘持って行けばよかったんだ」と言う。

「すごい降ってきたなぁ。濡れちゃっただろ」とかそういうことを言えないもんかねって思う。

うちの父、だいたい愚痴を言うとその愚痴の言い手(私や母親)の落ち度を指摘する。

からろくに愚痴言えない。

2016-08-23

母親結構な金が注ぎ込まれてる

母親がガンとの診断をうけて、もうすぐ5年半になる。

診断されたときには、ステージⅣで5年後生存率は20パーセントといわれていたが、幸運なことに、今でも調子がよいとき自分で車を運転して病院に通う程度に元気だ。




病院は、昔の社会保険病院(何年か前に制度改革名前変わった)だから、まあ公立みたいなもんで、いわゆる「保険範囲内」の治療を続けている。

最初の1年に2回ほど手術はしたが、あとは抗がん剤治療

基本的には、抗がん剤を月に一度うって、それから週一で検診をうけて、また抗がん剤うって、が基本パターンで、

だいたい抗がん剤うったあと数日はかなりダルそうにしているが、それ以外の期間は、病人とは思えないほど元気だったりもする。

その時期に人とあうと、誰も彼も「お元気そうでよかった!」というもんで、

「アタシだって病気なのに・・・」というのが数年来の悩みで、その手の愚痴はもう、聞くだけ聞いて右から左に流している。



で、ある薬が効かなくなったり、副作用が強く出てきたりしたら、新しい薬に変える。

薬が変わるごとに、医者から家族も同席した上で説明を受けるのだが、素人が聞いても分かったような分からないような話にしかならず、

結局は「先生のご判断にお任せする」しかない。




主治医は無愛想かつ若干コミュ障気味で、正直感じは悪い。

母がかかるようになった当初、入れ替わり立ち代り看護師が「愛想は悪いけど、腕は確かな先生ですよ」とフォローに来たくらいだ。

まあ、その分、ある意味で信用はしている。余計なお愛想や、変に希望を持たせることも言わないし。

でも、実際、この先生が合わなくて転院していった人が、いなくはないらしい。

なんっていうか、身もふたも無い言い方をしがちなので、そういう人がいるのはよく分かるし、

そういうときに、なんか笑顔でへんな希望をもたせる代替医療屋が近づいてきたら、コロっといってしまうのではないか、などと思う。




で、3ヶ月ほど前、また抗がん剤が変わった。

今度の薬は、数年前に認可されたばかりで、はじめは肺ガンにつかわれており、母のガン(卵巣ガン)に使われるようになったのはごくごく最近であり、

母の主治医は初めて使うらしい。

「高額の薬ですけど、保険が利くようになりましたからね」と説明を受けた。




幸い、母には向いていたのか(抗ガン剤の向き不向きは、その人の病状やら体質やらガン以外の持病やらによって千差万別らしい)、

最初の投与のときは、若干副作用が重く、体重もかなり減り、心配もしたが、

その後は、当初のときほど副作用が重くない様子で、血圧も安定し、なにより腫瘍マーカーの数値がよい。

で、食欲も旺盛で、下手したらガンになる前よりあるんじゃないか?というくらいになり、実によく食べている。

なのに体重は増えないようだ。

よく分からないが、ものすごい勢いで体内のがん細胞を殺しまくっているのかもしれない。

この夏も、暑い暑いといいながら、友人と映画見に行ったりしている。




というわけで、医学進歩は、はなはだありがたい限りなのだが、請求の明細を見ると、やはりいろいろと考えてしまう。

母の抗がん剤治療には、1回60万円以上の金が注ぎ込まれているのだ。

ところが、後期高齢者である母は、高額医療費免除勘定に入れれば、実質1万5000円程度しか払っていない。

この数字をみると、ここ数年、ほとんど医者にかかったことのない自分健康保険料が「高い!」などという気分は、吹っ飛ぶ。

こんな風では、確かにこの国は医療費でつぶれてしまうのではないか?と思わないでもないが、

そんなマクロな疑問を、目の前の親の病気というミクロな大問題を前に考えていられるほど、自分大人物ではない。




今の抗ガン剤も、いつまで使えるのかよくわからない。

一般論としては、どんなに長くても2年がせいぜい、らしい。

まあ、まだ使用例がさほど多いわけでもないので、医者もよく分かっちゃいないのだが、いずれ限界がくるのは明らかだ。

そこで、また新しい薬が出てきて、今度は1回100万(自己負担は2万数千円くらい?)みたいなことになるのかもしれないが、

そうなればまた、日本医療制度感謝して、淡々母親のことを見守ることになるのだろう。





なお、ちょっと話は変わるのだが、素人ながらに母親とその周辺にいるガン仲間をみていると、

今のところガンに特効薬は無いのだが、



1 日ごろから「ガン以外」は健康であること

2 食生活がちゃんとしていること




が、かなり大事なのだろうなと感じさせられる。

大体、ガン以外に持病があったり、肥満だったりする人は、正直、ガンになってから生存年数が短いようだ。

治療には体に負担がかかるので、「健康(ガン以外)」でないと絶えられないものらしい。

幸いにして母は、患う前、年齢の割には健康診断の星が格段に少ない人であった。


あと、やっぱり食事が偏った人や、食欲が無くなった人は、どんどん衰弱していく。

その辺は母も思うところがあるらしく、毎日時間をかけて野菜ジュースつくったり、いろいろ献立考えては買い物に行くのが

ちかごろの生きがいになりつつあるようだ。



はいえ、そんなのは対症療法で、結局は高額な薬を主軸とする治療に頼っていかざるを得ないのが現状なわけで

これから先、どのくらいの期間にわたって、どれくらいの金額が母の命に注ぎ込まれていくのか、

できるだけ考えないことにしている。



(2016/08/24)

追記書きました。

http://anond.hatelabo.jp/20160824212145

2016-08-22

http://anond.hatelabo.jp/20160822032001

元増田同窓会精神的優位に立てなかったか愚痴はいてんじゃないのか

なんでその阿呆マウントしなかったの

2016-08-21

汚客様主義日本氏ね

と、一時期流行ったフレーズ風に書きました。

主に仕事いや、仕事愚痴をここにたまに書きに行こうかな。周りに言っても否定されるし。

ちなみに私は、清掃員。仕方なくしてる。精神病やらなんやら患ってて、接客無理だからホテルの清掃員をしてる。もともと清掃員って若い子がするもんじゃないと思うのよ。なんか惨めに感じるな、と周りやら何よりも汚客の使い方見て思う。働けない、本当に生活が苦しいなら仕方ないけど、働けるのにナマポで楽してるひとらが羨ましいって思う、正直働きたくないもん。

だってラブホではなく普通ホテルなのに、今日コンドームの袋置いてるというか大量に撒き散らした部屋見て、最悪だったし泣きそうだった。いくら仕事でも嫌だわ、ましてやラブホじゃないのに。

それは中国人観光客ね、ホント中国人って動物だなって思う。パクるナマポ貰う、部屋汚す、爆買いしてお金支払うことしか能がない、しか臭い。もちろん全ての中国人ではないですけど、まぁ今回に限らず、部屋も散らかしひどい。。ホントお金を支払う動物だわ。そんな人が多いかな。

なんか「中国人 嫌い」って検索したら、なんかお花畑記事ヒットして、中国人嫌いな人は見てください的なヤツ?、中国人メリットだけしか書いてないし、むしろお前の知り合いの話だろうがと思った。子ども大事にしてるとかw大事にしてるのは結構だけど、しつけろよって。だから大人になると、あーなるんだよ。

もう鎖国してくれ、中国人は客じゃねぇわ。習きんぺーがあーなんだからキチガイが多いんだわ。せめてマナーを身につけてから来てください。日本中国人に頼りすぎ!あんなんいても、報われるのは一部の人だけ!!

もう一つは日本人中国人みたいに撒き散らしはしないけど、袋捨てない輩がいる。流石に中身は、上記のキチガイ中国人でも捨ててたが、まぁティッシュに包まれなくて気分メッチャ悪かったけど!!怒、日本人もそんなんいるけどもさ。何より腹立つのは、なぜ袋だけではなく、使用済みやら開封済みのをベット横に置くのかね?そんなにセク口スアピールしたいのか??笑

ごめん、私彼氏ます\( ˆoˆ )/だから嫉妬はしてないの、ただ気持ち悪いのよ。まじ。なんで彼氏には、ちゃんとゴミ箱捨てろと言いますよー。

その人たちって、片付ける人のこと想像できないのかな?そんなの誰が見ても気持ち悪い。気持ち悪くないのは、お前らだけだ。何でゴミ箱捨てられないの??自分ちでは出来るのに、なんか子供みたいなお金だけ持ってる大人が多いと、最近改めて思う。そういうやつらに限って、中国人とは別に部屋散らかすしね。そんなにセク口スしたければ、ラブホ行けや!!逆にラブホ嫌だという人もいるけど、そーいう嫌がらせじみたことをするくらいなら行けよ、迷惑。あと処女なんか知らんけどシーツに血を汚すのも止めろ!!!そんな慣れてなければ、ラブホなり家で慣れてから来いや。お金払えば、何でもしてもいいって勘違いしてる人多くて笑える。。

もともとお客様神様って、全然違う意味なのに勘違いしたバカのせいで、とっくに亡くなったのに、三波春夫さんのホームページ掲載されてるくらいだし。

Netscapeはすごくなかった

Netscapeがすごい会社だった頃の話(1996年前後)。

http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20160821/p1



まず、タイトルに間違いがある。この記事の内容は1994年の話だ。(ネットスケープ設立Mosaic Netscape 0.9、Netscape Navigator 1.0は1994年

マイクロソフトの攻勢が始まった1995-1996年にはまだ互角に戦っていたが、1997年には崩壊兆しが見え始め(Communicator 4はひどい出来だった)、1998年オープンソース化の発表とともに崩壊した。



株式公開で億万長者になったアンドリーセンなどの幹部は、株を売り払って逃亡した。今から思えば、その金をオープンソースプロジェクトに援助すればよかったのに。

まあ、結局たいして技術力ないのに、株式公開マスコミに注目されることで舞い上がってしまい、集めた大金無駄使いした、というのが私の印象である



Jamie Zawinskiが1999年に書いた愚痴はここで読める。

https://www.jwz.org/gruntle/nomo.html

いち他Gの担当が思うSMAP解散

解散報道が出る少し前にジャニーズ事務所関係のことをツイートしたらSMAPファンの方にたくさんリツイートされた。

普段はいわゆる「あちらの派閥」の担当ツイートを多く読むことが多く、どんなことをつぶやいているんだろうと思い、ツイートを見に行った。

たまたま見た人がそうだったのかもしれないが、とても殺伐としたツイートだらけ、もしくは他人ツイートRTしたもので埋め尽くされていた。

特に事務所に対しての愚痴が多く、たしか普段から事務所に不満がある私でも読んでいてゲンナリする内容だった。

そして最近解散発表で、そういったファンコメントが増え続け、読まされるこちらの身になってくれよというくらい、事務所ネガキャンを行っている。

そんなにあなたが好きなグループ所属している、そしてこれから所属するグループが嫌ならさっさと独立してくれたほうがよかったのかと思いきや、そういうツイートはあまり見かけない。どっちなんだよ。

全てのファンがそうでもない、ということを踏まえて聞いて欲しいけれど、私としてはこのファン暴走がうっとうしい。

お願いだから他のGのファンまで、タレントまで巻き込まないでほしい。

確かに事務所も体質が独特だから不満が出るのはわかるけれど、お前らのネガキャン絶対いい方向には向かないし、こちらにまで迷惑かかるだろ。

お願いだから大人しくCDでも爆買いしてください。そしてそのCDがいつか中古ショップに大量に並んで話題になってください。


国民的なんだか知らないけれど、ファン不安にさせるのはアイドル失格だからな。

2016-08-20

http://anond.hatelabo.jp/20160820220252

今時全員強制みたいな職場はさすがに減りつつあるだろうから、気にしなくともと思うけど。何だかんだでおいしい仕事経験は付き合いのいいやつに周ってくるものだと思う。そういうのも面倒くさきゃ別にどうでもいいけど。

自分重要飲み会だけ顔出して、現場職の愚痴大会みたいなのは全て欠席していたけど、おかげさまで上の覚えがめでたく色々楽に楽しい社会人ライフだった。今はそういうのはもうやらなくてもいい立場だけど。

コミュ障が生きていくのは辛い世の中だな。

はぁ。愚痴ばっかりではダメだと分かりつつも、もう、悲しみの表現をどのようにしていいのかが、分からん

電話帳を見渡して信頼できるやつがいない

仕事で辛いとき、だれかに愚痴を言いたい。でも誰も相談できる相手がいないことに気づいた。

2016-08-19

すまんちょっと愚痴らせてくれ。

今日、いつも通ってる近所の焼き鳥屋にいったんよ。

そこで「ねぎま3本」を頼んだんよ。いつも最初に頼むのはこれなんよ。

店員が注文取ってる最終に急に「ブホッw」て吹き出してまさかとは思ったんよ。

そして厨房に向かう際に「ビンゴビンゴwww」って嬉しそうに言ったんよ。

こいつら、俺が何注文するか当てるゲームしてたんよ。

いつもぼっちで飲んでるおっさんが毎回似たり寄ったりな注文するからって、その注文を笑いもんにするとかふざけんのも大概にしろよ。

しかもこれ最初じゃないからな。前から似たような事やっててそん時はスルーしてたけど、さすがに今回は露骨すぎて堪忍袋の緒が切れた。

注文は即キャンセルして「人の注文で遊んでんじゃねーよ!」って怒鳴り散らして帰った。

あれか?俺がデブでいつも一人で飲みに来てるのがいけないのか?

ぼっちに救いはないのか?俺みたいなキモいおっさんは外出歩いちゃいかんのか?

なぁ、教えてくれよ。めっちゃ辛いよ正直。

 

>店名、店員の特徴晒せよ ネット勇者がなんとかしてくれる

別に報復なんざ求めてないさ。んな事したって俺が得する事は何もないし。

生きる上で必要以上に稼ぐやつの資産没収するべきなんだ。

子どもを育てる病気を治すなら許す。

でも贅沢したいために稼ぐやつから没収するべきだ。

贅沢というのは生きる上で必要不可欠なものではない。

なのにそいつが富を独占するせいで

弱い人間たちが

飢えたり

病気になったり

自殺している。

ういせまい。

公的に考えると富を独占するもの

弱者を死に至らしめている。

なので贅沢するために富を蓄えている人間

資産没収するべき。

贅沢のために人が死ぬなどありえない。

人命は地球より重いのだから

そもそも人間に贅沢は必要なのか。

人よりも良い服を着るために

人の冨を奪うことは許されるのか。

汗水たらして働いてない人間

何億も稼いでしまっていいのか。

一年中贅沢の限りを尽くすなんて

人間はみな平等なのに許されるのだろうか。

みんな苦労しているのに一部の人間だけが

楽をして生きていいのだろうか。

特権階級は金を増やす手段知識を使って

永遠に金持ちのままだ。

一方、貧乏人のこどもはまともな教育財産もないか

貧乏なままだ。

ちょっと勉強していい大学にいってもコネも何もないか

また貧乏に逆戻りだ。

一代で財を築くにしても、働いて死ぬほど働いて

やっと肩を並べたとしても、

まれた時から金持ち特権階級人間たちには勝てない。

結局、個人として貧乏人に産まれたらどうあがいても

苦労するしかない。

宝くじに当たるくらいの確率で救われたからといってなんだ?

俺にいつその宝くじがくる。

俺は貧乏人だ。

死ぬまでずっと貧乏人だろう。

親も貧乏だし周りの人間貧乏だ。

何のチャンスも無い。

死ぬまできっとこのままだ。

同じ工場で働いていても大卒給料が違う。

俺の方が働いてるし頭も回る方だとしても

大学に行くだけの金がなかっただけでこの差だ。

しかも俺はどれだけ長く勤めてもライン工のまま。

工場長には大卒しかなれないか絶対なれないのを約束されている。

今日も俺の人生は何なんだろうかと疑問とすら呼べない

言葉を頭の中で反芻させていた。

一方が豊かになることを約束されているのに

俺にはチャンスも何もないし努力することすら許されていない。

実らないからだ。

とにかく家が貧乏だったか高卒ですぐ働いた。

勉強する時間もなかったし勉強はできるほうじゃなかった。

勉強しないといけないことにも気づかなかった。

誰も教えてくれなかった。

親を恨んではいない。

感謝している。

ここまで苦労して育ててくれたのに恩返しすらまともにできない自分を恨む。

頭が悪いことが悲しい。

貧乏が悔しい。

買ったパソコン増田愚痴を書きこむことで吐き出してる。

いつまで続くのか。

どうやって終わるのか想像できない。

想像したくもない。

こんな俺にもテレビ政治家結婚して子どもを育てろという。

ふざけるな。

どうやって幸せにしたらいいんだ。

彼女にも呆れられて別れた。

辛い。

俺が暗い顔してるから愛想をつかしたんだろう。

最近死ぬことばかり考えている。

どうして俺はこんなに苦しいのに世の中には毎日楽しく暮らしてるやつがいるんだ。

何がそいつと違うんだ。

まれだ。

まれたところが違っただけだ。

人間の偉さには関係がないはずなんだ。

投票にもいかなかった。

幸せになれるイメージがない。

何も分からない。

金が無い。

死ぬことばかり考えている。

2016-08-18

愚痴

事務所も好き、先輩も好き、自分応援してるグループも好きだし、後輩グループも好き。

私も何回も見てきたグループ解散するのは悲しい、聞いて泣くぐらいには悲しかったけどももう何もかもだるいなー!!

何かあるたびに過去の事掘り返してまったく関係がないことを関連づけたがる生き物なのかもしれない、おたくって。

生放送コメントした後輩も、過去解散する先輩グループについて言及した記事にもみんなあーだこーだ言われて

別に今回の騒動で何もかもコメントしてないのに過去にこう言ってるから◎◎くんは味方!とか。

しかしたら事務所は悪くないのかもしれない、上の人たちも悪くないのかもしれないって誰かが言っても

それは違う!全部事務所が悪い!信用できない!過去と同じだから!って過去がそうだから週刊誌がそう言ってるからって

別に私も事務所は完全に何も悪くないとか、上の人もまったく悪くないとか全然思ってないけど

結局は私も含めておたくなんてみんななんにも知らないただの他人じゃんねーー!!!何も知らないのにうだうだうるっさいなーー!!

別にそのグループファンが誰を疑おうが信じないって決めようが、敵はこいつら!って団結しようがどうでもいい、

けどそれを違うグループ応援してるファンツイート勝手に反応してちがう!そうじゃない!私はこう!ってぶつけるのはやめてくれーー!

別にあなたに直接その意見を言いに行ってるわけじゃないんだからさ~~、全部わがままでごめんなさい。ツイッター見なければいいよね~。

まあ私も自分の好きなグループ解散するってなったらどこか、だれかを責めないと気が済まないって分かってるんだけど!

この空気に耐えられなくなったただのオタク愚痴でした。いつまで続くのかなぁ。

http://anond.hatelabo.jp/20160818203525

分かってると思うけど出会い絶対数が少ないからだぞ

愚痴ぬかすまえに出会いの数を増やす努力しろ

お前の父ちゃん母ちゃんもそうやって出会ったんだ

ひと組のカップルの背景には発展しなかった百の出会いがあると思え

友人がちょっと重めの話題愚痴ってたので「ホンマそれな、めっちゃわかるわー」という意味のことを言おうとして

口がこんがらがった結果、「ほんわか」って言ってた

なにがホンワカやねんシバくぞ!って言いながらシバかれた



ちゃうねんホンワカしたんとちゃうねん、ほんそれみたいなこと言いたかってん!

というようなことを言おうとしてまた口がこんがらがって、「ちゃちゃちゃわちゃんそーれってぃ」的な呪文を口走っていた

即座に、なにがめんそーれシバくぞ!あ、海ぶどう食いたい!って言いながらもう一発シバかれた



一連のやり取りで愚痴が笑って流れていって、今度沖縄料理店に一緒に行くことになったのでうれしい

夏のオリオンビールから泡盛シフトは至福である

でも次回までにもうちょっと口が回るようにしておかないと大変だ、最近誰ともしゃべらなかったからなー

うへー

さっき信号待ちしてたら右の右折専用レーンのトラックの所に雀がいて、「おっピヨちゃんじゃないか」って思った直後にまさに轢かれる瞬間を見ちゃったよーーー!!!

こうタイヤがめしゃっと……そしてこうボロっと……

  

帰って家族愚痴ろうかと思ったけどお互い不幸になるだけなのでここに