はてなキーワード: いいんじゃないとは
いるんだよ。でもさぁ、安くて親切な奴らは守ってやりたいだろ?
元増田は ある意味、比較対象として アクセンチュアとかNTTデータとか 超有名コンサルに頼めばいいんじゃないかな?
たぶん、親切丁寧にやってくれると思うが、数千万取られるんじゃね? 中身が数百万のものでも。
それが、親切代。 そもそも受けてくれるかしらんけど。
というのが、いい比較対象かなぁ。
今の時代、なんで、内製が中心にシフトしているのか?といえば、そういう理由も多いよ。
今の時代 高度な製品が出ていて、それと比べられるから 営業交渉力に自信がないなら客側に詳しい人間がいない客から仕事を取るのはハイリスクだ。
高度な製品って金かかってるか、内製だったりするかしてるんだけどな
一言つけて加えておくと、個人的には「能力がある人」は自信過剰でも選民思想でもなんでも持ってていいと思ってる。てかむしろ持ってたほうがいいくらいだ。その能力を積極的に社会に貢献するよう活用して欲しい。下手に謙虚だとその才能が埋もれちゃう恐れだってあるくらいだ。こんな出る杭打つ国だし。
で、思うのはそうでないたくさんのその他の「何者か気取りの」自信過剰の人達。何なのあれ?特に見た目がいいでもない、頭がいい訳でもないみたいだし、とりわけ話がおもしろいわけでもない。それでも何かを持っているのかなと思って少し探るように質問を重ねてみても本当に何も出てこない。けれども態度だけは尊大で、自尊心丸出しでなんだか自分のこと好きなんだろうなあという感じが見え透いている。
いや、もちろん自分のこと好きなのはいいですよ、ただそれと客観的に見た能力は別ですから。完全に。結果出してりゃあなたが自分のこと好きだろうが性格悪かろうがこっちはそれなりに評価するし、何もできないならそれに見合った態度でいて欲しいんですよね。上に書いたみたいに能力があって少し控えめな人とか本当によくいるんですよ。特にこの国では分別がある人程それをひけらかさないし、見せびらかさないよう目立たないよう腐心してることがすごく多い。そういうの時になんにもできないのにでしゃばる人がいると集団の最適配置が狂うんだよね。
もちろんここまでだけ書くと仕事のことなのかな、みたいになるけど、そんなでもなく、人とかかわる限り、複数人で関わる限りは本当によくある話。みんなで行く旅行先決めるとか、チームでのスポーツやってる時とか、ただみんなでおしゃべりしてるときだってそうだ。本当に上手くこなせたり、おもしろい話ができるやつじゃなくて、なんだか勘違いしてる奴がどうにもみんなの時間を奪って行ったりする。もちろん八分にしちゃえば?みたいな話もあるけどそういかない立場だったりそれも可哀そうかなと思ったりすることもあるんだよね。
みんながそれなりに、過剰でなく適切に空気が読めればいいんだろうけど難しいよなあ。教育というので改善できるわけでもなし。ああいうデリカシーみたいなのってどういう要因で決まってるんだろうかと本当によく不思議になる。
みじめな思いを紛らわせるために
ではないけど、なんとなくだらっと過ごした。
馬鹿ニュース見たり、友達アテのメールしたり、ネットだけじゃなくテレビ見たりもしたが・・・
洗濯しただけで他なんもできてねえ!
だが後悔はしてない!
とりあえず週末だらっとすることで元気になればいいんじゃないか?
土台はまあ平均的じゃないのかな・・・
ただ表情だよね。やっぱ、仲いい友達と楽しい話してるときの表情とは違うだろうな、と勝手な解釈する。
どうせイケメンじゃねーからという気持ちがにじんでるように見えた。コメントのせいかもしれないけどな。
仲いい友達と遊んでるとき、馬鹿やってるときの自然な写真のほうがいいんじゃないか。
人生楽しんでる奴って顔がどうであれ、いい顔になるし、女も楽しい人生やってる人のほうがいいなと思うわけで。
なにやってももてねーと思わずに、「いくらかけてもこれだよ」とかあまり気負いすぎずに、おしゃれを楽しむとかめがねの斜めさwを楽しむとかやってみたらいいと思うよ
まあ気にしなくていいと思うよ。中学生のうちは他人をどう評価していいか分からなくて、使い勝手のいいきつい言葉が流行る。だから例えばカマくさいとかなんとか言われたところで、そんなもんは高校に入ったら自然と消えるし、消えなかったら自分から否定すれば基本的には終息する。むしろ意識しだすと「あ、俺オネエ系の振る舞い合ってるかもwww」とか自分から泥沼に足を踏み入れることがあるから、あまり気にしないほうがよい。意識しすぎておおよそ女性性の高そうとされている物事(料理とか家事とか)から疎遠になりすぎるのも問題だし。
あと好き嫌いの感情は二択じゃないし、ある人間のある一面が好きなら他のことも好き、なんてことばかりでもない。そのへんは、自分でも書いてる通りだと思う。他人に対する複雑な感情を簡単で鋭い言葉に置き換えようとするな。それはとても手軽で、時に気軽に思えるだろうけど、もう少し大人になってからでいい。どうしても捌け口がほしいのなら、例えばいろいろな作品を見聞きすればいいんじゃないかな。いま流行っているような手軽なものではなく、もっと古典的なものを。
相手や自分を簡単に表すことが出来れば悩みは減るように思えるけど、もう少し踏みとどまって悩み続けるのも悪くはない。思春期にはそういう側面もある。
その言葉は本当に本音なのでしょうか?
小学生の話を聞いてる時でも「私がこういってほしいと思ってることに合わせてるかも」って考えちゃう時もあるしね。
ここでいう本音はわたしが勝手に定義したもの。本文で述べたような「構造の中で本音の位置にあるもの」を、便宜的に本音ってことにしてる。(図をかきながら説明できれば手っ取り早いんだけどね)
言った言葉を土台として、そこからいろいろ話が伸びてくれれば、その土台となった部分が本音だったんだろうって思うことにしてる。
あと特徴として、感情が表に出てる時の話は、まとまりがなくてぐちゃぐちゃしてることが多い。
そういうものを「これは本音だから」ということでこちらが黙って聞く。
相手も本音のつもりで、真剣に喋ってもらう。そういうお約束ごとみたいなものでもある。
そういう訳で、厳密な定義はない。使えりゃいいんだよ、程度の大雑把な感覚で捉えてる。
そもそも価値って何なんでしょうか?
価値には人によって変わるんじゃないでしょうか?
そのとおり。大事なのは「何が価値か」ってことよりも「価値はどこで発生するか」っていうことと「どういう時に価値を感じるか」だ。そして「どこで」は言葉を受けた人の心の中、「どういう時に」はそれが自分にとって役に立った時or気に入った時だ。「価値って何か」の答えは、この2つの条件を満たしたもの、ってこと。この考え方は、ブランディングの本から拝借したもので、私オリジナルってわけじゃないです。
受け手が意味を理解できること、そしてできれば役に立てられることによって価値が生じるんだ。
そのために、言葉と受け手の大事な所と結び付けられるように工夫する必要があると考えてる。
だから、
これについて、あなたなりの考え方もあると思うけれど私自身はただ言葉にしただけのものに価値は認められない。
そこに価値があるっていうのは簡単だけど、それじゃもったいないと思うんだ。
だから、本人がぐちゃぐちゃしたものをただ言葉にすることで価値があると感じたなら、本人にとっては価値がある。
でも、そのままだと周りの人には伝わりにくいと思う。
気持のぐちゃぐちゃした部分って、すごく大事なものになりうる、と思ってる。
それは、自分には使い方がわからなくても他の人が使い方を理解して教えてくれるかもしれない。
でもそこで終わりにするんじゃなくて、
それを自分でもよく振り返って使い方を考えてみたり、
他の人に見てもらえるようにちょっと一手間かけるといいかなってこれはおすすめ。
それでね、すごいな、と思うのは、こういうのって教えなくても皆できてるんだよ。
私はいちいちノートに書かないと自分の本音を自分でチェックして分析して、とかできないんだけど
むしろ生徒の方が、そういうの上手にできてる事が多いの。
もちろん語彙の問題とか考え方が単純だとかいろいろあるけど、ちゃんと自分にとって大事な事を考えてるの。
そういうのを聞くのって、私にとってはものすごく価値があることなんだよね。
むき出しの本音見たくないのにTwitterしても誰もフォローできないんじゃ
たしかにね、自己嫌悪している間は他者から傷つけられることはないからね。
私も仕事のことについては同僚に厳格さを求めてしまったりするよ。
お金もらってモノつくっているんだしね。
時に激しい言い合いになることもあり、そうなってしまった時は引きづらない
ようにその日のうちに世間話とかしながらお互い笑って終わるようにしているよ。
自分の考えや作ったものを否定されると自分自身も否定されたかのような気持ちに
なり、怒ったり悲しんだりする人いるけど、その人個人を否定したわけじゃなくて、
一緒に抱えている問題について、一緒に考察しているだけなんだよね。
本来は和泉千晶→杉浦小春→風丘麻里→小木曾雪菜→冬馬かずさの方がいいんだろうけど私は
杉浦小春→和泉千晶→小木曾雪菜→冬馬かずさ→風丘麻里 の予定。
・千晶=若いころの関係にとらわれない。春希よりも自分を優先する「まっとうな人間」。
・麻里=若いころのかずさ→主人公の関係の反復。ただし大人。
という感じかしら。やってみないとわからんけど、千晶はヤバイ香りがプンプンする。
これだけみたら、かずささんが優遇されすぎな気がするね。
雪菜さんの不憫さがハンパないけど、逆転を期待するしかないね。
ちょこっとやった限りでは、風丘麻里はクリアしなくてもいいんじゃないかな、と思ってきた。
このキャラは、かずさ的なポジションのまま、良い先輩のままのポジションの方がいいんじゃね?と。
このキャラはあえてやるなら最後のご褒美って感じにしたい。少なくとも冬馬のあとにしたい。
冬馬にしたって、主人公が雪菜ルートまでにヘタレというか過剰な自虐的ナルシシズムを改善、せめて自覚してくれないかぎり、やる気が出ない。
そんくらい冬馬はすきなんだよな。主人公、しっかりしてくれー。
とりあえず、キャラの好みは現時点では
雪菜さん < 小春 < 千晶 < 依緒 < かずさ <麻理 となっております。
ただ、往々にして、ストーリー的でみると、
ツンデレキャラのストーリーの質はかなり下がることが多いので(ツンデレキャラは報われない時が一番輝くのにそうしない)
小春を一番手に置くのが安牌だと思われ。千晶はまぁ主人公の欺瞞をぶっ壊す立場として期待。
ここで主人公が壊れなければ、麻理投入したあと雪菜に。どっちがぶっ壊す役か微妙にわからないんだよなぁ。
しかし、この作品のシナリオライターは変態だなぁ(良い意味で)
自分用メモも兼ねて。いや、最近なんか周りでなんとも抑うつっぽい人が散見されるようになってきたように感じられるのでふと考えることが多くなった。「とりあえず前向きに」は理想としてはほんとそのとおりなんだけど、いやできないから凹んでるわけであってね。というのも自分も社会生活に支障は無いまでもちょっときつかった時期があったりしたんだよね。なんかこう上手くいかんという時にわずかでも参考になればと。
以下自分の思う改善法を適当に並べて書くけどツッコミ等あれば是非忌憚なく書いてってくれれば
・スポーツする
スポーツするのはすごく効くと強く感じる。じっさい脳内に多幸感物質的なのがでていいらしいね本当に。そういえば体育会だったり普段から運動してる人でうつっぽい人っていなくない?(無口とかおとなしい人ってのは別でね。笑)それって結局これにつながるところだと思うんだよね。まあ脳内から作用するんならそりゃ自然に効くここまでいい薬はないわなと。
で、スポーツの中でも個人的には集団でやるやつ、例えば野球、サッカー、バスケとかとかをあまり競争的にならずにやるのがいいと思ってるんだ。というのも下の話にも関連するんだけど人とあって話すのはすごい凹んでるのを改善するのにいい。特に非競争的にみんなでわいわい談笑しながらでなんかだと本当に効果てきめんだと個人的にも思ったわ。あんまり試合の結果に一喜一憂するのがいいとも思わんしね。(まあ個人差あるかもだけど笑)
水泳とかジョギングとかでもいいとは思う。ただ、ジョギングとか取り入れてみて思ったけどどうにも変化がなかったりすると飽きたりするからそこらへんは要工夫だし、人の輪にいるってのがすごい重要だと思ってるからよりオススメは集団スポーツ。でも個人スポーツも全然OKってスタンス。
・人と会って喋る
これも超重要。や、もう本当になんでもいいんだよね。単純に失恋とか仕事うまく行かなくて悩んでるならそれを聞いてもらうでもいいし、あえて全然関係ない趣味に花咲かせるのでもいいと思う。個人的には仕事なり実際的な解決方法が欲しい時は人の話を参考にするのもいいかなとは思うけど、基本的にどうにもならない人間関係のこととかはもう全く別の話して気を紛らわすのがいいんじゃないかなと思うことが多いのかなとは思ってる。例えば恋人関係で悩んでる時に共通の知人にいろいろ聞いてもらうよりは、全く関係ない人にその相談みたいなのはもちかけずに自分の好きな趣味、音楽映画なり漫画でもなんでもいいけど、の話をしてわーって盛り上がったときのほうが気持ち的には晴れやかなことが多いのかなっては思う。まあこのへんはいろいろケースにはよるかなとは思うけど気の置けない友達とただ話して笑ってみるだけで全然違うっすほんと。
・陽の光を浴びる
これも効く。よく本とかに書いてあることだったりはするんだけどね。メラトニン(だっけ)とかってのが日に浴びることで生成されていろいろポジティブな効果を生むっていう。これも具体的に南国の人とかのうつ率の低さ(ってかほとんどいないんじゃね?笑)をかんがえたらなんとなく納得する話なのかなと。自分も少し取り入れてみたけど朝に一日の段取りでもぼーっと考えながら2,30分散歩してみるだけでもホント違うよ。これなんかは習慣にすべきだと思う。忙しいと30分とかの時間生み出すの大変かもなんだけど、まわりまわって効率良くなって全体のパフォーマンスよくなってるの感じるわ。
・早寝早起きする
これも上に関連。特に日の出てる時にしっかり生活をするのが重要。これ見てる人なんかはパソコン好きが多いだろうからついついモニターの前で夜更かししちゃう、みたいなことありますよね。僕もすごくよくあるのでわかる。笑 でもやっぱり早起きしたらその分有効に使える時間は増えるし、上記の日を浴びられる時間が伸びる。逆に、夜更かししてネットやりながらだらだらしてると無駄な後ろ向きな思索とかがやたら増えてかなりジャンクなブラウジングしてる自分に気づいてなんとなく鬱屈としてくる、また生活時間がズレこんでの悪いサイクルが生まれると思うんだ。だからなんとか朝、人と会う予定をいろいろ入れてみたりして、生活習慣を改善してみよう。特に夜更かしをしないってのが重要かなとは思います経験上。
・家事とかをしっかりしてみる
は?って感じかもしれんけど小さいながら書いとく。これ結局小さい成功体験の積み重ねに相当するのあかなと。普段面倒だったり忙しかったりして掃除選択皿洗いから細やかな管理なり色々後回しになってたりしない?そういうのをちょっと重い腰を上げてやってみよう。掃除なんかはほんと終わったらすっきりするよ。週ごとにホコリ一掃キャンペーン(一人で)をやってもいいくらいだ。笑 本棚の整理、パソコンのファイル整理でも靴磨くのでもどんな小さなことでもいい。無言で集中してるうちに日常の些事なんか薄らいじゃってうことってよくあるよ!
・ネット断ちをしてみる
最後にネットヘビーユーザは特に。前述のごとくここ見る人なんて大分ネットに慣れ親しんだ人だろう。最近なんかはネット疲れなんてのが言われるくらいだからなあ…いるでしょ?気付いたらTwitter開いてるみたいな人?笑 自分も大分そっち側だからよく分かるんだよ。
でもそれあんまよくない。特にネット一日に数時間もやってる(それこそねらー的な人達が自嘲的に言ってるような人種の人は)一日でもいいから全くネット触らずに外ぶらぶらしてみる時間をとったり、鈍行でふと何か見に行けばいいと思う。これ本当に違うんだよ。割と自分も一日にネットとんでもない時間触れてる時があったんだけど、これってなんかこう、そのまま惰性で続けちゃうじゃん?それをこうアウトドアなのをふと入れてみるとそのネットやってる時間自体の充実度もだいぶ違ったりするから不思議なもんだ。インドアな人には効果てきめんだし、最近よくいう引きこもり気味でネガティブになってる人にはよく効くと思うので是非。
ざっと思いつくままに書いてみたけど、うつ改善のために精神科の先生が書いてるのいくつか読んだりWEBで読んだのうろ覚えであったりするのと、自分の経験則的なものを合わせた感じだとこんな感じだ。特に自分がおすすめするのはスポーツと人と話すことかな。もちろん時間が必要なことではあるので大変かとはおもうけどやっぱりこう人と交流しながらってのが一番効果的だとは思う。そんな友達がいないんだよ!笑 みたいな人はネットでオフみたいなの探せば何かしら機会はあるはず、同じような悩みだったり考えしてる人って世の中思いのほか多かったりするよ!
以上とりあえずそんなかんじで、是非参考になれば!