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はてなキーワード: プライベートとは

2015-08-31

仕事したくないって言う人いるじゃん?

金持ち資産家の親に生まれたかったのとか、座っているだけでお金が欲しいとか言う人いるじゃん。

息しているだけでお金入ってくるのは羨ましいけど、現実的じゃないからしぶしぶ仕事するわけだけど、正直仕事ってそこまで悪くないと思うんだ。

接客業であれば、クソみたいな客いるし給料安い上に上司にペコペコが必要なので最悪だと思うが、今自分がやっているプログラマという仕事は悪くないと思う。

プログラマと言っても、ウォーターフォール現場ではなくてアジャイル設計実装を1プログラマ担当するような現場ね。知識があれば仕事に生きるしプライベートでも継続的学習すればもっと評価されて給料も増える。

現場実力主義だし年齢関係ないし課題に対しての攻略方法はほぼ無数にある。生産性の悪いところがあればチームで改善するような仕組みがあるところ多いんじゃないのかな。

今の御時世、プログラマが気持よく働けるようすごく整っていると思うんだ。

なにこれプログラマ最高じゃん。

ニートしながら金入っていくる状態には負けるけど、プログラマって悪くないと思うんだ。

接客業やめてプログラマになろう!!!

2015-08-28

http://anond.hatelabo.jp/20150828173746

親を絶対視したり、

たまたまその日プライベート事情で機嫌が悪かった先生一言

重く受け止めたり、あるね。

親にいじめのことを言えば、救われるのに

「親を悲しませたくない」という思いがそれを押しとどめさせる。

で、自殺すると。

2015-08-27

http://anond.hatelabo.jp/20150827143623

何が悲しくてクラスメイト全員の前で休みにやりたいことなどというプライベートなことを語らねばならないのか。

その場合の「寝たい」ってのは「答えたくない」と同義だよ。

もっと一人で勝手生きる力を身につけたら?

自営で仕事しろとかって意味じゃなくてプライベートぐらい一人でどこにでも行けよって話ね。

カラオケでも居酒屋でもバイキングでもファミリー焼き肉でも一人で行っていいじゃん。

もちろん大勢で遊びに行くのは楽しいし月に何回かは自分でも企画するけど、それとは別に単独自由に遊びまわるのめちゃくちゃ楽しい

思い付きでプランの変更は自由だし、気に入ったらいつ何回何時間でも同じ事していい。

6人掛けのボックス席だろうが一人で占領だ気にするな、でも店にそろそろ出てけと言われたら協力する。気は使わないが迷惑は掛けないのがスマート

自分は周りの評価関係なく自分である自由とは自ずから由とする事である

我が孤独とはソリチュードでありロンリネスではないのだ。

依存を捨てよ、町へ出よう。

2015-08-26

クレジットカードを作ったらやりたいこと

あんまり無いかも。後はカード使ってお買い物したいな。

2015-08-25

http://anond.hatelabo.jp/20150825230712

現実的判断したならろくに交際もしないで結婚はしないだろう。

いくら仕事上の付き合いがあったとはいえ、プライベートでも付き合った事はなさそうだし。

やはり多少の「衝動買い」っぽさは感じる。

「要は」「結論から言うと」「言ってる意味わかる?」

このあたりの言葉を使ってくるヤツとの会話はとても疲れる。

「要は」…ここから全く要約できていない内容を話し始める

結論から言うと」…といっていきなり経緯を話し始める

「言ってる意味わかる?」…最初から感情にまかせて話してるので、中身のない会話ということだけはわかる

こういうのがビジネスの相手でいると困る(同僚、上司、取引先など)。

プライベートなら、何もいわず離れていけばよいのだがビジネスはこうはいかないのがつらいところだ。

2015-08-22

そんなに女だけ若いから結婚出産しなくちゃいけないなら

人間って絶滅してもいいかな、というか絶滅する方向に自然に進んでるんじゃないかと思う

実際に若いうちに結婚出産するべきって風潮になったとして

男も若いうちに、まだ収入の無い学生でも育てていける社会にしなければなんて男は言わないんだろうな

仕事に慣れプライベートを考える余裕ができてからとか言って

中年男と二十歳前後女の子との結婚理想の形としてきそうw

若い子とヤりたいだけだろ都合のいい

寄生虫と呼ばれて

アイドルと聞いて何を思い浮かべるだろうか。世の中には一定以上彼らを批判する声もあるだろう。それでも私には一人のアイドルが私の生きる意味だった時代がある。


ことがある、と表現したのは即ち今は違う、ということである。真っ当な生活をしているわけではないけれども、それでも毎日を彼らの後ろ姿を追いかけることだけに費やすことは無くなった。成長と言っていいのかは分からないけれど寄生虫と呼ばれたあの時代に比べればきっとマシになったと信じたい。

うん年前、一人のアイドルのファンになった。最初はただ見ているだけで十分だったのにいつのまにかわたしの欲求は認められたい、に変わってしまった。スポットライトを浴びて黄色い歓声の中心にいる彼にどんな形でもいいからわたしという存在を知ってほしい。最初は彼も私を1ファンとして扱っていたけれど、だんだんと彼の中の私という存在害虫レベルになっていた。見かけるだけで気分が悪くなる、現場の入りで私を見つけると不機嫌になるまで噂しれるようになった頃には、綺麗な笑顔を振りまく彼の顔が歪むと心からゾクゾクした。私が、アイドルの彼から笑顔を奪ってるんだね。って。

公開収録はもちろんリハーサルまで追いかけた。ちなみにリハーサル場所時間なんて数とお金を打てば当たるものだ。それでも、最初仕事場での追っかけで満足できていた。それがだんだん崩れていったのは、彼が出演している舞台の敢えて端の席を選んで観劇しているとき、私の方をみて(実際は見えてないない席)笑顔を振りまく彼をみて、なんか違うって思ってしまたからだとおもう。私が見たいのは笑顔じゃない。私が見たいのはなんのきらめきもないそして私を写してすらいない、真っ黒な、それでいて綺麗な瞳なんだ。

それなら、とことん、嫌われよう。

彼が通う学校にもついていった、家も知っている、プライベートで遊ぶ場所さえ知っている。

ある夜、彼のプライベートの遊び場で彼の仕事仲間から言われた「お前は寄生虫かよ」という表現的を得て過ぎていたと思う。寄生虫なんて呼ばれる人間って、どれくらい少数なんだろうか。予想はつかないけれど、それでもいいって思った。


つの間にか学校も辞めた。お金だけは必要になるので水商売生計を立てていた。食べて、寝て、彼の後ろ姿を追いかけて。会話する日もあれば彼に一方的に蹴られる日もあった。朝早いドラマ収録もあれば泊まり込みロケもあった。たぶん、あの時彼に一番近かったのは紛れもなく私だったとおもう。



うん年経った。彼とはもう数年会っていない。どうして会わなくなったのか、どうして追いかけなくなったのか、これといった出来事があったわけではないけれど、たぶん、疲れてしまったのだと思う。私のことを忘れているかもしれない。それでいい。私は水商売を辞めた。冴えないOLをしている。冒頭でも述べたとおり真っ当な生活をしているわけではない。ただなんとなく息をしているだけだ。


それでも、寄生しなくなった寄生虫でも、息をできる程度には人生は生ぬるい。

2015-08-20

スキルを増やしたら仕事が楽になるのだろうか?

とある会社プログラマをしている。プログラマと言えるかどうかわからないけど。

少し前まで携わっていたのは、具体的に書くと問題がありそうなので少し分野を変えて述べる。スマホ向けにTOEIC学習ソフトみたいなものを作っていた。プログラム自体は単純で、データベースから問題を読んできて表示して採点するだけのアプリだ。ただ困ったことにデータの数が多かった。図とか問題文とか選択肢とかボイスとか。チームは外部の専門家とかデザイナーを除けば実質二人だけ。上司自分

問題エクセル管理されていた。最初は「(会社名・部署名・以下長い名前プロジェクト名)07_FINAL. xlsx」のようなファイルが次々メールで飛んできた。FINALとあるのに「(会社名・部署名・以下長い名前プロジェクト名)09. xlsx」もあって、09が最新だ。他にも長い名前の一部が違っているファイルも飛んできて、さながら間違い探しのようだった。こういうファイルが次々来るのでどれが最新かよくわからない。上司も「この問題変更したよ?」と常々言ってくる。直属の上司なのでミーティングの頻度は多く、何か意思疎通に問題があってもその日のうちに解消される。アプリデータベースSQLiteなので更新箇所をコピペしていくことになる。頻繁に間違いもあるので気をつけながらコピペしなくてはならない。プログラマというよりはタイピストみたいな仕事だった。

ある日、会社で使っているGoogle Appsを使うように提案した。1つのスプレッドシートを共有して編集すれば、ファイルの数が爆発的に増えることなく、いま見ているファイルを二人で共有しているのだからわかりやすくなると思った。その提案は受け入れられたが、メールボックスに「上司さんが次のスプレッドシートを共有しました」という大量のメールが届くようになるだけで事態改善しなかった。今まではデスクトップExcelファイル編集して添付していたのが、Google Driveアップロードしてシェアするステップに増えただけだった。

GitHubを導入して欲しいと頼んだこともあるが「必要ない」の一言却下された。1つにはプライベートリポジトリに7ドル払いたくないというのと、BitBucketならどうかと提案したところやはり要らないとのことだったので、新しいサービスを覚えるのが嫌だったのだと思う。バージョン管理システムSubversionを使ったことがあるらしく、Gitは難しいとか複雑だとかコマンドが多いとだけコメントを述べていた。

問題文だけでなく画像管理煩雑の限りを極めている。長いファイル名の付いた.zipファイルが添付メールで送られてくる。中にはゴチャゴチャとたくさんの画像が詰まっていて、この中の画像と前回のミーティングで話した問題のある画像差し替えて欲しいらしい。画像の大きさもデタラメだし、場合によっては切り抜いて貼り合わせるなどの簡単な編集必要なことも多かった。そして画像差し替えても夕方ミーティングで「その馬じゃないよ、送ったでしょ?」とダメ出しされる。

自分も不幸だったけど上司も不幸だと思う。上司PC内はものすごく几帳面に整理されていて、非常に深い階層に至るまでフォルダで分類されている。しか目的ファイルを探すのに非常に時間がかかる。いつも長時間労働をしている。そうやってがんばってエクセル編集して画像デザイナーから受け取ってzipしてメールしたのに、自分が望んだ結果とは違うアップデートがなされている。そうした開発期間がそこそこ長くなったのに辛抱強くエクセルファイルを送り続けてくれたし、zipファイルもたくさん届いた。もし上司SQLiteを直接いじってくれたら仕事はだいぶ早く終わったと思う。そうしたら自分仕事はなくなってしまうか。その時間を使ってプログラム本体もっといいものにできたかも知れない。

もし、自分Ruby on Railsみたいなフレームワークに習熟していて、SQLite問題データベース画像ファイル直感的に上司差し替えシステムを土日返上で作ることができたら、お互いにそんなに苦労しなくて済んだのかも知れない。でも土日返上システム作っても「必要ない」「Google Driveでいいじゃない?」で済まされたかも知れないけど。残念なことに自分入社してiOSの開発をちょっとだけかじった程度だったので、片手間に便利なシステムを作る技能はなかったのだ。そして今も覚えたい技術にまで手が回っていない。

海外渡航前夜に神様がくれたプレゼント

5つ上の職場の先輩。私の自慢の人。私の片思いの人。



彼は、私の第一希望会社リクルーターだった。彼は、いかに仕事が楽しくて、悩みが多くて、でも幸せに感じる瞬間があるかを、懇切丁寧に語ってくれた。最初は、「やっぱり社会人はすごいな」と思うくらいで、ことさら彼に惹かれていたわけではない。しかし、会社で働き始め、自社他社問わずさまざまな社会人に接するようになって初めて、彼のすごさが分かるようになった。会社の一大プロジェクトチームに彼の名前が載っているのを見たのも、一度や二度ではない。彼がいない飲み会だって、彼のことは度々話題となる。上司からの信頼も、部下から尊敬も集めていた。



そんな彼は、全く違う部署に配属された私のことを、よく気遣ってくれて、ランチに連れて行ってくれた。飲み会で一緒になったときには、こっそり二人だけの二次会を行ったりした。いつも時間が過ぎるのを忘れて、話し、笑った。彼は、私のどんな話に対しても、たとえそれが私のプライベートな悩みであっても、一生懸命に聞いて、励ましたり、厳しいことを言ったりしてくれた。彼の一生懸命さが、心からしかった。私は次第に、彼の一番弟子自称しはじめ、彼もそれを笑って聞いてくれた。



私には遠距離の彼がいることはいたが、惰性で付き合っている状態で未練もなく、いつ明示的に解消するかだけの状態であった。一方、彼には付き合っている人はいなかった。会社派遣の子と二人で繁華街を歩いていたという噂が流れて、落ち着かない日々を送ったこともあったが、どうやら発信源はその派遣の子本人であり、あえなく撃沈したというオチが遅れてやってきた。そういえば後日、そのことを彼にそれとなく聞いたら、「誘われたので御飯にいっただけだよ。美味しいお店だったから、今度連れて行ってあげようか」と笑って答えてくれた。この人は鈍感なのか策士なのか。



海外赴任が決まった」。ちょうど1年前の今ごろ、残暑厳しく光溢れるテラスで、それ以上に明るい顔と声で、彼が教えてくれた。「まだ、正式ではないから、皆には内緒ね。でも、お前にだけは先に伝えておこうと思って」。彼は昔から海外勤務を希望しており、会社も彼に期待していた。したがって、そうなることは自明であったが、私は根拠レスに、そんな日なんて来ないと盲目に信じていた。単に、私の希望だけだったのだが。出発すれば、少なくとも5年は帰ってこない。「私も連れていって」というドラマみたいな言葉が頭に浮かんだが、現実的なわけもなく、そのまま脳の奥底に吸収されていった。「一緒に行こう」と言ってくれないかと念じてもみたが、テレパシー能力なんて突然身につくわけもない。精一杯の力を振り絞ってできたことは、「出発までに、二人でお祝い会をさせてください」という約束を取り付けたことだけだった。



ミシュランレストランの食事は、美味しさよりも、寂しさに満ち溢れていて、正直あまり覚えていない。彼は楽しそうに、これからどんな仕事をするのか話してくれたが、いつもは楽しい彼の話ですら、私の頭には響かなかった。デザートが出たところで、迷った末に選んだ時計プレゼントしたら「向こうではこれを使い続けるよ」と言ってくれた。思わずお手洗いに駆け込んで泣いてしまった。でもおかげで、吹っ切れた。



お店を出て人影が途絶えたところで、前を歩く彼の手を引っ張って私にたぐり寄せ、耳元で、「ずっと好きでした。これからもずっと好きです。」と囁いてみた。あー、すっきりした。満足して、笑いながら身を離そうとしたら、予想外にも抱きしめられてしまった。「ありがとう。ぼくも好きだったよ」。そのままキスされた。一連の流れがあまりに突然すぎて、キスされている自分自分認識できていなかった。抵抗も目をつむることもできず、間抜な顔をしていたに違いない。理解が追いついてくると、今度は、今日は朝まで一緒かな、おしゃれな下着着ておいてよかった、なんて急に大人のことを思った。が、そのまま彼が手を引いて連れて行ってくれたのは、ホテルではなく、地下鉄の駅だった。そして、そのまま、家に帰った。



その夜のメールは、いまでも保存している。「お前のことは大好きだが、5年も離れて恋愛するのは無理だと思う。かといって、お前が会社を辞めて僕と一緒に海外に行くというのは、君のキャリアを殺してしまうし、それは自分がお前に言ってきたこと対する自殺行為だ。お前は一生の相棒だ」。文書で書くと言い訳っぽいが、就職から私のやりたいことを聞いて応援してくれた彼の言葉に、ウソはないと思った。こちらだって現実的に付き合えるなんて思ってもいなかったし、それ以上に、私の気持ちをきちんと伝えることができた満足感と、彼も私を認めていてくれたことが分かったという幸福感のおかげで、思ったよりもショックは少なかった。泣きまくったけど。



その後、彼が出発するまでの間、壮行会と称した飲み会が、数え切れないくらい開かれたが、私は一つとて参加しなかった。彼と会ってしまうと、泣けてしまうから、思い出してしまうから。私と彼の仲の良さを知っている人からは「あれ、行かないの?」と聞かれたりしたが、ごまかして乗り切った。彼からの連絡も、なかった。



そして、彼の出発前夜の金曜日。家に着いた22時ごろに「やっぱり、最後にどうしても会いたい」とメッセージが届いた。嬉しくて涙が出そうだったけど、いま会ったら、これまでの努力が水の泡と帰してしまう。「今日はだめなんです、ごめんなさい」と返した。「明日には日本を出てしまうので、今日最後なんだ」「そうかもしれませんが、いきなり言われても無理です、ごめんなさい」というやりとりを繰り返した。そして、自分の心を落ち着かせるために、彼宛の手紙を書き始めた。いま泣いていること、一緒の時間を過ごせて嬉しかったこと、いつまでも応援していること。1時間くらいかけて書き終えたら、また泣けてきた。



そして、私は負けた。日付が変わるころ「明日の朝、泊ってるホテルに行きます空港までお見送りに行かせてください」と返事をした。すぐに返事がきた。「いつでも待ってます」。



あれから数ヶ月。私の中には、新しい命が宿っている。その最中今日危険日だと伝え、お互いに合意の上だったが、まさか本当にそうなるとは。彼とはすぐに婚約をし、会社には「結婚し、出産します。会社は辞めません。」と報告。出産後に渡航して、彼と子供と3人でつつましい生活を行うつもりだ。会社は育休中に新しいポストを探してくれると言ってくれた。皆からは驚かれたが、少なからず「やっぱりね」と言われた。



ウソみたいな話だが、神様がくれたプレゼントに心から感謝して、生きていきます

2015-08-19

上司の話がつまらない

マジつまんなすぎてむかつく

喋ることといえば

俺のプライベートの詮索

自分語り

説教

のどれかしかない

2015-08-18

転職して発見したこと、よかったこと

トイレが広くて綺麗。手をかざすと勝手石鹸が出る。掃除しなくていい。

・一枚扉を隔てた向こうはオフィスじゃない環境でするトイレは快適

オフィスお菓子が売っている。

冷蔵庫(綺麗)がある。

・草花がある

会社全体で過ごしやすオフィスを推進している

・机が広い。椅子が新しい。

・通路がすれ違えるくらい広い

電話が綺麗。電話線がこんがらない

・怒鳴る人がいない。

・静か。

・昼休み電話番をしなくて済む

仕事量が適切

プライベートな話(主に恋愛系)を根掘り葉掘り聞かれない

オフィスが臭くない

会社の近くにおいしいお弁当屋や飲食店がある

・眺望がいい

・座り仕事は体があまり疲れない。帰宅しても体力に余裕

・空調が適度。寒すぎない暑すぎない

仕事中に誰かの目線を気にしたり、機嫌を伺ったりしなくて済む

備品が充実

サービス残業がない

・休憩スペースがある

・昼休みになるとチャイムが鳴るので、区切りが分かりやすく、かつ社員も昼休みにちゃんと休んでいるので、休みやす

・人が多いと、体調不良休みやすい。代わりが居ないからと無理して出社しないで済む。


一番うれしかったのはトイレが綺麗だったのと、机が広いのと(前職はA3用紙1枚ぶんくらいのスペースで仕事していた。今は2枚ぶん以上ある。嬉しい)、昼休み電話番をしないで済むようになったことでした。


声優さんラジオについてな

http://togetter.com/li/853162

声優ラジオ台本に「以下10フリートーク」って事例沢山あるのかなあ。まあい殆ど無いとしても『それが声優!』であったからという理由で多発するようになっちゃうんだろうな。それが許されることとして描くとそうなっていきやすくなるんだよね

一応業界からこの辺周辺に対する意見な。

そういう台本は実際になくはないんだが、だとしてもそれがすなわち悪である、許されてはいけないというわけではないんだよ。

様々なパターンがある。

そもそもの台本ってのは成果物じゃないんだよ。成果物ってのは音声であってこれをラジオとして放送するわけでしょう。その放送音声すらも収録したもの編集して効果音をつけて流すのが前提であって、台本っていうのはその過程一時的必要とされる介助でしかないし、そこに絶対ルールはないんだよ。

例えば、台本には「以下10分フリートーク」と書いてあったとしても、別紙で「想定される話題」などが用意されてる場合すらある。台本ってのは現場構成要素の一部なんだよ。

もちろんただのぶん投げで声優さん一方的負担を強いるような現場ってのは存在する。でも、かといって、「以下10分フリートーク」って書いてある台本がそのままぶん投げの証明とはならない。

声優さんある意味声を売る仕事だけど、だからといってスポンサーなり脚本意向で何喋らせてもいいとは思ってなくて、そんな事をやっていれば最終的な成果物(この場合ラジオの音声)もそのラジオを含むプロジェクト全体のクオリティも下がると、普通放送作家なり脚本なりPは考えてるよ。

声優さんプライベートでも嫌いなものや興味のないもの指定して、それを台本の指示に従ってフリートークしろってかいたとしたって、その番組面白くならないのは想像がつく。

台本に「以下10分フリートーク」と書いてあったとしても、普通放送作家なら、収録前の打合せで「最近何して遊んでますか?」から始まって「今日はどんなフリートークしましょうか」「そのネタ面白いですね、拾っていきましょう」「じゃあ、そこでBさんのモンハンの話につなげて」みたいな打合せをやってるんだよ。まずは、それが基本の姿だって認識はあってほしい。声優さん台本のぺらの「フリートーク」の部分に話題として使えそうなネタメモをして収録に挑む。

(余談だけど、この打ち合わせが盛り上がりすぎて、本収録よりそっちの方が面白かったなもう少し打ち合わせは抑えていくべきだったなあ。とかもある。声優さん役者さんによっては、打合せで綿密に話題確認をしておいた方が本番でイイ人もいるし、逆に打ち合わせでしゃべりすぎて本番が二週目になると輝きが減る人もいる。プライベートについて絡んだ話題のほうが面白い人もいるし、あくま仕事範囲内で話題をあつめててプライベートの話は嫌な人もいるし、それぞれNG話題もある。その辺の声優さんの都合、相性の問題スポンサープロジェクト)の意向、全部ひっくるめて番組の打合せをするのが放送作家本来仕事で、台本はその準備のひと手順なんだよ。関連会社の事前チェックをとるために大事儀式ではあるんだけど。)

以上が「本来現場の姿」であって、でもしかし、声優ラジオは増えた。FM深夜番組だけじゃなく今主流はWebラジオだし、アニメ映画なんかのプロモーションとして番組も爆発的に増加した。メディアミックスにおいて多数の入り口を作るのは戦略の基本だし、声優ラジオは(コミカライズノベライズにくらべれば)短時間に作れて、予算や手間もさほどかからない(ということになっている)。

経験の浅いスタッフも増えたし、声優さん側に分投げになっている現場も、悲しいけれどないわけじゃない。たぶん増えてる。それは確かにブラックだ。

(また昨今、声優さんというもの立ち位置も「ただ声を当てる職人」ではなくて「あるプロジェクト(主にアニメ番組)の代弁者広報役」として期待されるようになってきた。期待されてるっていうのはそういう声優さんの方が仕事取り易いし重用されるし出世するということで、はっきり言っちゃうへぼ放送作家声優負担の高いへぼ台本を書いてきても、それでも面白いフリートーク番組を作れる声優さんのほうが需要がある。)

でもだからと言って「以下10分フリートーク」という台本存在声優ぶん投げではない、というのがこの記事趣旨だ。声優さんの選定やスタッフの相性まで考え、一番重要な打合せを含んだ総合的な現場構築が面白い番組バックグラウンドであって、台本というのは皮相な一部なんだ。

願わくば面白い番組が一個あった時、その背景に思いをはせて評価してあげてほしい。評価の中に「あれは多分現場雰囲気がよかったんだな」とか「番組企画が毎回よかったな」(企画によっては普段口数の少ない声優さんが楽しくしゃべってくれるとかもある)みたいな価値観が全くないとすれば、放送作家なり現場のPなりはいてもいなくても一緒の存在だということだ。結果、そちらには予算評価もながれず押し付けられた素人けが素人仕事をすることになってしまうだろう。そして声優さん負担を全部押し付けることになり、誰も得をしないギスギ現場だけになってしまう。

――というのを現場からのレポ的な何かとして書いてみたよ。

2015-08-17

http://anond.hatelabo.jp/20150817092318

そんなに業務連絡が来るなら「業務に必要があるもの」になるのでは?

それともプライベートの連絡?

勤務中にバッテリーが無くなるくらいプライベート電話をして、

それを会社の電源で充電してるなら、そりゃ怒られるのでは。

2015-08-15

男女の友情問題 穏便に恋愛フラグを折るスキルが欲しい

友情までいかなくていい。

ただ職場の同僚として、ちょっとした雑談職場愚痴を言ったり、たまには昼食を一緒に食べたり、仕事終わりに飲みに行ったり程度の関係がいい。

しかし、男女の場合気の合う人でも仲良くなり過ぎると色々難しい。

 

恋愛は望んでいないし私には夫もいる。同僚も妻がいる。

考えてみても、私からのボディタッチはゼロだし、同僚に向ける以上の好意感情を抱いたことはないし、そう思わせるような行動をした覚えもない。不必要に愛想をよくもしていない。

 

だというのに、

仲が良くなるに従って食事の誘いが増え、

会話のときの距離が明らかに縮まり

ディタッチが増え、

プライベートに出かけないかと誘われ、

果てにはホテルに誘われたりする。

 

断るのに苦労するし、そういう面が見えるとがっくりするし、その後が気まずいから勘弁して欲しい。

 

予防線を張るために夫がいることを公言してみたり、夫のことをそれとなくのろけてみたり、浮気はありえないというスタンスをはっきりさせてみたりしたのだが、どうも通じない。

 

独身時代恋愛関係に発展しかかって断るのに苦慮したことがあるが(特に独身恋人もいないとはっきりこれと断れる理由がない)、今は結婚しているのに浮気願望のある人は意外と多いのか、時たまこういうことがある。

ことに、上席者だと更に断り方に気を使う。

職場仕事以外のことで悩みたくない。

 

穏便に、かつ自然に、あらかじめフラグを折っていければそれが一番なのだが、なんとかならないものだろうか。

 

それからお盆なので思い出したのだが、独身時代に盆暮れ正月に里帰りする時、とりあえず年齢のつりあうところとくっつけようとされるのは心底面倒くさかった。結婚した私が言うのもなんだが、恋愛に興味がないのにさみしくないのとか、いつかいい人ができるよとか言われても困る。

 

追記

さすがに2人で飲みは行かない。仲のいい数人で飲みにいくくらい。

2015-08-12

損する

仕事に生きる女性って損をするなぁって話。

負けず嫌いだし仕事の上でもプライベートでも、できるだけ男性とも対等でいたい。

収入だって彼と変わらないくらいあるからデートだって割り勘でいいと思ってしまうし、

必要以上に男性を褒めたたえたり、必要ない時まで甘えたり頼ったりしようとは思えない。

けどまぁそれが彼には不満だったらしく、もっと男性を立てるとか、甘えて欲しいとか

そういう感じだったらしい。私はお互い自立して、本当に必要だったり困ったりした時に

支え合える人と付き合いたかったしそういう人と付き合っているつもりだったけど。

でもいい男程、ちょっと隙のある、というか守ってあげたくなるような女の子と付き合うんだよね。

相手も忙しいっていうから気を使いすぎている部分もあったし

確かに最近忙しくて会えていなかったけどあっけない最後だったな。

次はそういう私でも受け入れてくれる人を見つけたい。

というわけでしばらく仕事恋人になりそう。盆休みはヤケ酒します。

2015-08-10

http://anond.hatelabo.jp/20150807150541

強い女であることを捨てて、普通の男になると捗る、と書いたが、具体的にどうするかということを追記したい。

まず、気持ちがいっぱいいっぱいになっているときに、「私は男だ」と言い聞かせることで、かなり楽になる。

男だ、と言い聞かせることで、私が非常にコンプレックスに思っていることが、一気にどうでもよくなる。

これは、ひとつには私が男性の抱えるコンプレックスをまだ全く知らないから、というのが大きいだろうが、今まで女としてのコンプレックスの塊みたいに生きてきたので本当に晴れ晴れとした気分になって素晴らしい。

もうひとつは、私の根本的なコンプレックスが、「誰かに愛されたい」というところに尽きているからだと思う。

男なら、(私の中でのカッコつきの「男」ですが)、愛されなくても生きていける、一人の人間として。

と思うことが、一種の救いのようになっている。

仕事でもプライベートでも、相手を怒らせることや信頼を失うことを極端に恐れて何もできなくなるときがよくあったのだが、そのときどこかに消えていた自分自身気持ちが、男になると急によく見えるようになる。

2015-08-08

妊活中の同僚意味分からん

最近部署異動してきた同僚が本当なんでここに来たのか意味が分からない。


同僚は一旦7月で期間が満了した契約社員妊活中。不妊治療の影響で前の部署ときから休みがちだった。前の部署活動的な所だったから、管理職が割と事務仕事の多いうちに来るように勧めたらしい。

はいえ、うちはデータを集めて年度末に報告する仕事をやっている。頭数が増えた分、要求されるデータ数も増えるし、仕事会議やらなんやらで人との約束もままある。

結局うちに来てから二日目で「諸事情により休み」。以降、緊急入院で二週間休んでいる。

以前から体調が芳しくなかったのなら、こうなることは予想できたはずだ。それにたまたま妊娠したってんなら良いけど、妊娠したいと思っているわけだから性質が悪い。

なにが一番腹が立つって、今まで書いてきた内容がほぼ全部又聞きということ。不妊治療ってプライベートで言い辛いことだろうけれど、体調不良休みがちになることが分かっててこの仕事を引き受けたんなら、多少は迷惑をかけることぐらい想像できるだろう。こちらに全く事情を話さないってそれはちょっとどうなんだと思う。はっきり言って協力しようという気持ちになれない。

今更どうしようもないけど、先が見えているようですごく不安。(データ収集が満足に出来ていない状態&報告書提出間近になって戦線離脱→引き継いだ人がめちゃくちゃ困る又はこっちにしわ寄せが来るとか)

もう人は要らないっていう現場意見を聞かず無理やりこっちの部署に入れた管理職や、不妊治療費用が高くてお金が欲しいからって理由で来た同僚に対して何とも言えない気持ちになる。

やっぱり任期が終わった時点で一旦辞めて、落ち着いたら復帰するべきだったと思う。両親も近くに住んでいて、仲も悪くないというなら尚更。

部署の中で一番下っ端だし今更だから言えないけど・・・。

ここまで愚痴を読んでくれてありがとう

2015-08-06

女性が輝く」の裏で

女性登用とか何とか言われて抜擢された人が身近にいる。

メディアなんかにも登場していかにも皆の希望の星のような扱い。

しかし間近で見ていると面倒な仕事は他の人にやらせ、目立つ仕事しかしたがらない。他人アイディアもあたか自分が全て思いついたかのように語り、美味しいところ取り。

同僚が意見しても自分意見を押し通す。結果的に間違っていても絶対に謝らない。

仕事子育ての両立で頑張ってますアピール露骨で、同じ成績の独身よりもその人は上だとみられている。

プライベートでも上司や取引先とガンガン絡み子供存在アピールし入り込んでいく。

口が上手いのも自己プロデュース上手なのも才能だろう。

それも実力のうちなんだから仕方ないってわかっちゃいるがそれにしてもストレスが貯まる。

これはまあ大した事例じゃないけれど、世の中にはもっとうんざりするような事例もあるんだろうなと思う(STAP細胞のあれとか)

ある女性が重用される裏で、その犠牲になっている女性は多いと思う。

何故なら女性の部下は大体が女性からだ。

女性が輝く」と言われているその裏で、輝くどころか最低限の権利も与えられずストレスを貯めている女性存在無視される。

けして女性全般の得にはなってないよね。

男性場合には特定男性を重用したからといって「男性が輝く」なんて言わないのに、女性場合どうして一括りに見られがちなんだろう。

女性が輝く」じゃなくて「輝く女性」だったらまだわかるんだけどな…

http://anond.hatelabo.jp/20150805122237

休みの日まで、時間にきっちりで動きたくない。

映画を観るなら、「映画みに行こうか。じゃあ昼あたりに集合して、ご飯食べながら時間調整しよう」とかがいい。

まかり間違っても、休みの日に「●●のやつ●時の回のチケットとったから、●時には●●に集合して、●●でご飯食べて、●時には映画館へ着いていよう」なんて微塵も思わない。

プライベートだっていうのに、いちいち時間通りじゃないとイライラする人は合わないので切る。そういう人と二人でなにかしたいと思わない。まったく楽しくないし、くつろげない。

相手に遅刻されても、本屋に行ったり、お店のぞいてみたり、一人でぶらぶらしてられるから、ぜんぜん気にならない。

バカにされてると感じるのは、先約だったのに連絡もなくどさくさですっぽかされたり、その後のフォローが無かったりした時かな。

なので、質問に答えると、

1. 誰に対しても「遅刻くらいでイライラするなんてめんどくさいな」と思ってる。

2. 思ってる

3. そもそも、そんなことに絶対付き合わない

4. ない

2015-08-03

http://anond.hatelabo.jp/20150730162821

こういうこと言ってる人に限って、土日潰してプライベートでも勉強しようとか、自分お金出して勉強しようとはしないのが不思議

誘っても、仕事が忙しいとか、難しすぎるとかいってついてこないし。

現在ゆるく仕事をしてる人は、仕事以外で頑張った結果かもしれないとは思わないのだろうか。

経験ゼロプロジェクトマネージャーになった結果

とある案件炎上し前任が失踪。代役として名前が上がったのが俺。

それまでは数十万、数百万規模の案件の糞プログラマ

今回は数千万単位プロジェクトマネージャー

失踪なので、引き継ぎなどはもちろんなく、それでも上層部には「フォローするから大丈夫」と言われやってみることに。

アサインされた時点では、リリースまで残り1.5ヶ月の時点で、開発が8割程度完了している状態だった。

前任の残していった炎上箇所は騙し騙しでなんとか切り抜け、リリースも騙し騙しで伸ばす事が出来たものの、その間にボロが続々と判明。

ちょっとした炎上状態に入りつつも、なんとかリリース

ほっとしていたらリリース時間後に致命的な問題が数件発覚。

設計段階でのミスが大半で時間がかかる大改修となりガチ炎上

そして3ヶ月くらいたったのが今。致命的な部分は一通り修正を終えた。

もちろん損害賠償云々という状態になり...

もうめちゃくちゃになりながら約半年プライベートも無いまま毎日毎日いろんな人に怒鳴られ、精神をすり減らし続けてきた。

知識無い中なんとかしようと必死対応してきた。

でも結果的戦犯扱い。

扱いというか戦犯なのだけど、なんだろうな。

やっぱ話が来た時に出来ませんって断るのが一番良かったのかな...

とりあえずもう精神が持たない。引きこもってたい。

干渉親の特徴

http://anond.hatelabo.jp/20150802095023

あのさ、それもあるけど、元増田の語彙が貧弱かつ例示が少なすぎるんだわ。

俺の家も過干渉気持ち悪くて、すぐにプライベートに介入した挙句、キレても反省がないんだよ(ここ重要。過干渉親は変形サイコパス気質を持ちます)。

そして重要なところはそれが必要だと勝手に思い込んでいて、自分の寂しさを埋めるために、あの子には親の力が必要、と信じきるストーカーのような側面もあるってことだ。

本当は親が子ども必要として、べったり依存してるんだ。

こうした思いは一種の自己完結宗教から他人倫理観がそれぞれ存在している事をまず認めない。認めないから治らない。

相手の牙や生き抜く力を奪いながら、せっせと尽くして自分必要な状況へと追い込もうとする。ここで論理すり替えが起こる。

「相手に尽くしたのだから自分も助けられる。人は助け合っていきてゆくものだ」という倫理を盾とする。

実際にこの初段階である、「相手に尽くして~」、という時点で人に拒否されると、拒否感で寂しくなり、何度となく自分の「尽くし」の承認を得ようとしてアタックしてくる。

元増田ははっきり言っていないが、母が恋人気取りでいることがもう臭ってくるわけ。

そうじゃない、おまえのその「尽くし」が一番迷惑邪魔なんだよ、と突きつけなければならない。どうせ理解しないからできるだけ冷たくだ。



根本を言えば、諸心理は元々子が所有物である、という束縛系恋愛に似た形を持つものだ。

サイコパスなので相手の心理より自分の正しさを通そうとするし、自分の思っている心地よさは相手もそうに違いないという確信がある。

絶対に治らないのでひどい言葉を投げて全力で拒否するか、逃げるしかない。

それでも前者の場合息子がグレた、程度しか思わないので、本当は逃げの一択

2015-08-02

なぜ世間の人は遅刻の連絡ができないのか

なぜ自分の周りは連絡ができない人が多いのだ

プライベートでまでイライラしたくないけど

イライラしてしょうがない




例えば午後7時に新宿焼き肉約束してた場合

まあ少なくとも6時半くらいには7時に間に合うかどうかはだいたいわかるだろ

約束遅刻することから信じがたいけど

まあそれは人間から仕方ない

でも連絡はしろ





電車を倍の速さで動かすのはできなくても

LINEで「ごめん。30分遅れる。先行ってて」って送るくらいいつでも10秒くらいあればできるだろ?

なぜしない

こちらからしつこく「どうした遅れるのか?」と聞きまくって

既に7時過ぎた頃に「ごめん寝てた〜」とかアホか殺すぞ

「寝てた」じゃねえんだよ

寝坊していま電車にのったところなのか

それとも今起きたとこなのか

そして何分くらい遅れるのか

ついでにその間俺には新宿で待っててほしいのか

先に行ってて欲しいのか

そーーーゆーーーことを知りたいんだよ!!

最悪俺に連絡したことによって更に5分遅れるってことになってもいいから連絡しろよ!現状を報告しろよ!!



まあ突発的な事故でどのくらい遅れるかわからんってこともあるかもしれない

だってそういうときはある

でもせめて「どのくらいかわからんけど遅れる」くらいは言えるだろ!

可能なら最小で何分以上、最大で何分以下遅れるのかも伝えろ!

なんで集合時間時間過ぎてこちらから催促してやっと遅刻するっていってくるんだよ!





俺みたいな心の狭い人間ノープランで行動したりスケジュールが突然変更になることにすっげーーーイライラすんだよ!

変更があった場合には可能な限り早くスケジュールの調整しなおさないといけないんだよ!

から遅刻したことに怒ってるんじゃない

連絡しないことに怒ってるんだ




で、そういう奴に限って

新宿についていざ(俺が探して予約した)焼肉店にいこうとしたときになって

「昨日焼肉食べたんだよね〜」とかいいだす

は?

いや釈然としないけど昨日焼肉いったのはまだいいよ?

断りづらい仕事の付き合いとかがあったのかもしれないし?

でもなんで連絡しないの?

昨日の夜から丸一日時間的猶予があったよ?

せめて今日の昼…いやもう今日夕方でもいい

なぜ一言今日焼き肉だけど実は昨日焼き肉食べたから別のものがいいなー」と連絡しない

連絡してくれれば面倒だけど俺が急いで別の店を探して予約してもいい

「まあもう予約してあるししょうがない。2日連続焼き肉でもいいよ」

じゃねえ殺すぞ








…まあこれはかなり極端な例だけど

大なり小なりこういった「連絡しない」タイプ人間は非常に多い

俺みたいに約束があるときは前日までにその日の朝からのおおまかなタイムスケジュール組んで行動しろとは言わない

でもちょっと連絡してくれるくらいいいじゃない

ちゃんと連絡してくれる人が少なすぎて

そういう人に出会うと無条件に「こいつ良い奴だなー」と思ってしまうくらいだ


自分が軽く見られてる…っていうのもないことはないかもしれない

でもそれ以上に「約束」や「報告、連絡」ということを軽く見ている人が多すぎる

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