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はてなキーワード: プライベートとは

2016-05-04

http://anond.hatelabo.jp/20160504021138

素晴らしい慧眼と分析、恐れ入りました。

自分PR就活の時点で自分の売り込みがどれだけ下手で苦手かはよく思い知りました。自己評価が低すぎるとか以前に、自分を外に見せるのが性根のレベルで抵抗あるのでしょう。

気心が知れてない、正にその通り。請負の人は基本的に人当たりがよいこともあり、それなりに雑談はするものの以前に「話しかけるなオーラが出ている」「壁がある」といったことを言われたのでまあお察しの通り、対人関係の構築が極めて下手です。

プライベート関係についても然り。そもそも私用携帯の番号を教える相手が一人としていません。私用携帯に掛かってくるのは投資マンションセールスぐらいです。テレビも見ない、野球も知らない、タバコも吸わない、酒も飲めない、昼食は食べない(食べるとナルコレプシーの如く眠気に襲われる)、と自ら付き合いづらい立場にいるのだからまあ当然の帰結でした。



これまでは騙し騙し何とかやってきたつもりだったけど、働くっていうのは本来のところではない部分での磨り減りが一番辛いんだとやっとわかった。自分はただ、怒られないように、周りに迷惑を掛けないようにしたいだけだったけど、人間関係改善しようと思ったらもはやそういう次元の話では無いのだね。

http://anond.hatelabo.jp/20160504011828

重要人物たちと増田との間で気心が知れていないこと、つまりは、増田職場キーパーソンに、増田という人間役割、目指していること、現状、課題などを理解してもらえてないのが根本的な問題かも。社内営業セルフブランディング大事職場では自分自分PR担当だと思ったほうがいい。

自分増田立場なら、自分業務をきっちりこなすことと平行して、まずは上司との関係請負メンバーキーパーソンとの関係を強化する。請負メンバーの中では、少なくとも、上司が気に入っているという請負の人との関係を強化するのは必須

関係強化の際には、仕事寄りの人間関係一辺倒ではなくて、一緒に昼飯を食べるとか夜飲みに行くとかプライベート寄りな人間関係を育てたい。そのついでに仕事情報共有や相談を行う。飯を食ったり飲んだりしている席での会話にまで口を出す権利は誰も持っていない。遠慮なくやったほうがいい。最終的に、職場重要人間とは仕事でもプライベートでもサシで円滑に話し合える関係を築くのが理想

そうやって重要人物と気心が知れてくれば、「あいつは今まではどんなやつなのかと思っていたが、付き合ってみると、案外よく考えてよく仕事しているみたいだし、俺達ともチームワークを取れる人間のようだ」という評価関係各位の間で醸成されてくる。相手が公私両面で望んでいることもわかるようになってくるので、こちらも仕事においてそれを織り込んだ対応ができるようになる。するとますます、彼らの中で増田評価が上がる。

ここまでくれば現状のような無駄圧力をこうむることなく、円滑にコミュニケーションをとれるようになる。仕事がしやすくなる。

2016-05-03

研修医1年目が看護師に思うこと

研修医になる前は、医者になれば看護師からモテモテと信じていて。どうっすっかなー^^みたいな感じだった。

が、今はかなりアンニュイな気分。

  

①悪羅悪羅系看護師

やたらツリ目でオラついてる看護師が数人いる。

その中の一人で、病棟がおんなじ看護師なんだけど、「先生、これおかしいでしょ」みたいなことを、攻める感じで言ってくる。

どうやら同僚の看護師相手には、「ふにゅー」とか言ってるみたいだから、明らかに俺に対しては態度変えてるんだろうね。

女医には普通に接しているから、レズか?って思うんだが。

存在を知覚するとストレスなので、こちらも地面を見て話することにしている。

  

男性看護師

たぶん、男性看護師モテている。

そのため、俺のような不細工相手だと、強気なんだよなあ。イケメン相手には、普通に女性看護師と同じくある程度敬意持って話してるっぽいし。

『オス』として俺は負けてるんだろうけどさ。それと仕事とは関係なくね?

  

コミュ力高い系看護師

こういう言い方は適切じゃないかもしれないけど、疲れる。

イチイチ、ガッツポーズみたいなのとったりするけど、それ意味あるのか?

でも、2年目の人たちとうまくやってるみたいで、この人たちに逆らうことはできない。

「そうなんですかー」と会話をそつなく切り上げるゲームしてる気分。

  

事務的看護師

最高。そうそう、機械みたいな感じで素晴らしいね

お互い、職業が違うから分担してるだけで、別に上下とか無いし、人間的なつながりもいらねーし。

これくらいの距離感看護師さんありがたいわ。

  

美人看護師

研修医同士で話題になるから、めったな扱いをできないけど。

別に俺は付き合いたいとかないし、絡みたくない。

だけど、こういう人って自分がそういう立場って理解してるのか、やたら美人設定で来る。

そのキャラが面倒くさい。

いらないから、当直中にお菓子持ってくるとか。そういうの、リア充ノリだけでまわしてくれないかなあ。

事務的に行こうぜ事務的に。

⑥番外:女性医師

面倒くさい。女ノリ捨ててくれよ。キャッキャするの、見てるだけでも疲れるのに、それが業務にも響いてくるのうざすぎ。

「はぁ、そうなんですかー」みたいな言葉出してるけど、心底つまらない。恋愛とかも興味ないし、イケメンがどうこうとか知らないよ。そういうのはプライベート勝手にやってくれよ。

とにかく、関わりたくないんだよね。

http://www.lancers.jp/work/detail/980967

記事1,000円〜2,800円!あなたが得意なこと・好きなことを表現するお仕事です

閲覧いただきありがとうございます

あなたが好きなことをブログ記事にして書いていただきます

得意分野・興味があること、知識を持っていることなら、どんな分野でも構いません。

自分表現で、魅力やメリットを語っていただきます

☆例☆

スターバックスが大好きなのでスタバについて書きたい!

恋愛マスターなので恋愛指南術を伝えたい!

ニートなので、ニート生活を赤裸々に書きたい!

大学教授なので、これから人工知能が席間する世界について筆を取りたい!

などなんでも構いません!仕事のこと・プライベートのこと、バイトのこと

自分が一番魅力的に語れるもの記事を書いてもらいます

【基本条件】

・昇級・インセンティブ有り(下に書きます

・おひとりあたり、月5~15本でお願いさせていただきます

記事をまるまる一本完成させていただきますので、画像なども用意していただきます無料海外サイトなども紹介しますのでご安心ください!)

最初の3本は800円。その後は1000円で依頼させていただきます

ジャンルは問わず、すきなことを書いていただくかわりに、しっかりした記事をお願いしています。もちろん最初はご指導いたしますのでご安心ください!

はてなブログでの投稿になります

応募したはてなブロガー

https://www.lancers.jp/profile/AsukaTagui

http://givegive05.hatenablog.com/

私が彼女を苦手な理由

自分暇つぶしにこちらを使おうとする。

「帰り道とか10分空いたら暇なので、誰かとしゃべりたい」

その10分に私が暇とは限らない、平日は基本時間はないと言っても「あいてる時に答えてくれればいいだけ」と聞かない。

自分趣味いくら拒否しても押してくる。趣味アジア系アイドルタレント関連。ほか流行りのエンタメ系。

興味はないしイベントも付き合わない、番組も見ない動画も見ない曲も聞かない、と何度いっても会話の端に挟む。

とても鬱陶しい。

指摘しても「そのうち好きになるかもしれないし」「もっといろんなことに興味持ったほうが楽しいよ」と改める姿勢は見えない。

自分の友人を上から目線で悪く言う。私も含む。

「私の友だちって変な子が多い。おとなしくて引きこもるタイプとか。幼なじみも連絡途絶えて返ってこないし」。

「○○(私)も外に出かけたがらないしさ」。

類友だと指摘してもなんだかんだと言い、自分はまともで友人がおかしい、という言い方を崩さない。

話を聞くスキルがかなり低い。共感レベル絶望的に低い。相槌が絶望的に下手。

こちらが仕事プライベート愚痴を話す。別に彼女に聞いてほしいわけではなく、同じような悩みや愚痴を共有すると気が晴れることもあるから誘い水として。

そういう話題への返しが「あなたのここが悪いんじゃない?」「もっとこうしたら?」。そうだね。

原因を共通の部分ではなく、あくまで私個人の性格能力のせいにしたがる。自分現実を見たくないんだろう。

常識が周囲と違っており、そのことをいつまでも理解しない。

「なんでLINEやらないの?便利なのに」彼女の言う「LINEやる」は四六時中の友人同士のチャット及びパケット通話意味だ。

年代仕事をしているか結婚して母親をやっている。基本的に四六時中スマホチャットしたりはしない。

LINEを入れてはいても基本、連絡用だ。話すことがあれば電話するし、直接会う。

彼女の言うような使い方、学生20代くらいの交友を目的としたLINEアプリの使い方をしている同年代の友人はいない。

そう説明しても「私の友だち、LINEやらない人が多いんだよね、セキュリティ問題?」「便利だと思うけど」と聞く耳を持たない

向こうの話題には興味がないし、こちらの話をしてもスッキリもしないので、こちらから連絡することはない。

平日土日構わずチャット通話をしようとする彼女拒否するつもりで、

雑談会社の友人と生活圏内の知人で間に合っている、平日は忙しい、土日の自宅にいる時なら電話できる」

と言うと、店員と話すのは迷惑だとか、職場中国の人とは雑談しないのか(タレントと同郷の話が聞きたい)、とか、自分の欲求を押すようなことばかり。

だんだん疲れてきている中、通話が切れた。向こうの電話の充電が切れたとかで、メールが来た。

「続きはメールに書いてもらえれば読むよ」。いや、こちらが話したくて通話していたわけではなく。どうしてそうなるのか。

私が彼女を苦手な理由。…

もういいや。

次かかってきたら用があると早々に切ることにしよう。

話につき合うほどにストレスたまる

2016-05-02

業界研究

後々インパクトが出てくる。

うちの業界、どう思ってるの?と聞かれる 一番最後インパクトある

インターンも前から座ろう

新聞・・世の中の流れをつかめ

自分の可能性を広げるため・・業界研究

(過去インターン生の活躍・・自分の成長につながる)

一志望だけ→0%

自分という人間が発揮できる場所がどれほどあるか認識しているか。頑張っても250社まで

自分の絞りの軸はある?

・世の中の軸ではない。

→土日が休みがいい?

→平日やすみがいい?

自分の居心地がいい環境

土日休み 平日出勤

転勤は大丈夫か?

一人暮らしをやっていけるか?→給与

プライベートが守れるか?

→鬱になる確率が減る

ライフワークを守れるか? 会社に入った後しんどい

スノボ好きな人沖縄転勤など。

社会貢献自分生活ががちゃんと出来てないと無意味

総務省産業分類・・99もある

から興味があるものからチェック

中小にもしっかり目を向けておけ!→複眼的に見られる。

名前は知られていないがシェアNo.1 などを狙う

ネットの使い方を間違えない。

カテゴリ、一覧

ビジネス経済

ショッピングBtoC 企業BtoB

企業間取引>→お金をかけてリクナビに載せない会社が多い

勉強してスキルをつけておかないといけない

・興味の範囲を広げる

研究するプロセスを身に着ける。色々な状況を・・・


ウエディングに関わる業界

オクトパス分析たこ足分析 →業界研究 (中心は変わっていく)

情報プロセス

・どこのサイトに飛べばいいのか?

大人に話を聞いていく


市場規模・・知らないくせによく第一志望受けるな(’企業の思い)

業界からどの情報タッチするか?

業界市場規模検索。  知らないということを理解しておく

なんとなくネットサーフィン

企業研究

企業研究

なぜ当社なんですか?という質問

何を研究するのか?項目を考えておく

限定して研究・・しなくてもよかった会社か?どうなのか?

あんまりムダな動きはしない方がいい

ピンポイントで選ばずある程度考える

自分に向いている会社を知ろう

幸せに生きたいのならばその行動が取れているか

会社=人の幸せに貢献する為の所

自分の中の幸せ休日は土日? 平日か?

サービス業・・土日は休めない。

自分安心できる環境に。

負けた人⇒大手に入れなかったではなく、社会に出て精神的に潰れた人

規模の大小は関係なく自分プライベートで考えよう。

仕事はつらくなるもの。その代わりプライベートを充実させる。

会社を名だけになるな。自分が笑っているからこそ、世の中の人を笑わせられる

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上記の内容は相手に伝えることではない。常識は考えておこう。

A.やりたい仕事

B.やれる仕事

C.やりたいです/やれることがありますという仕事←ここを増やす

言葉の捉え方がポイント

事実感情論

ビジネスでは事実なのか感情なのか知っておけ

<近い・・遠い・・感情>

抽象表現区分する

疑え。 自分の捉え方を疑え!

抽象表現質問する! 論理的・・

カレーは好きですか?

何のこと? 何のカレーかわからない

謙虚質問しろ。上手く話せないから私はダメだと思うな。

コミュニケーション定義は何かわからない

コミュニケーション力≠プレゼン

捉え方を疑おう。 別物である

研究

ツールバーチャル(ネット)とリアル(インターン・OBOG、イベント)

基本的リアリティに触れた方が間違いない。

現場にいて、見ないと勝手な潜入感で考えてしま

ショールーム・・ふらっと行くだけでちょっと勉強できる

考える時に一番やりやす方法を考える

こういう所に行ったという足跡。展示会もある。

工場見学に行って情報を仕入れました⇒ホームページを見たというよりは全然良い

自分がその会社仕事ができるなという証明を見つけてくるべき

自分との共通点を探す

グループで協力するか⇒一人でやったことの方が多いので

企業メッセージから自己分析

自己分析するために企業へ行くんだぐらいの気持ちで。

ビジネスモデル

客のコミュニケーションは?

お客さんに合わせたコミュニケーション

相手にしているお客さんは誰なのか?

有価証券も見ておこう。

有価証券・・トヨタ リスクも。

第二章 業績等の概要

非上場企業には上場企業の第二章の項目を聞く、質問する

有価証券報告書・・上場企業のみ

横浜学生発言しな

好きなバンドマンが奥さんと一緒に居るところを偶然見てしまった。

音楽と人となりに惚れ込んで彼のバンドを割と長いこと追ってて、都合がつけば地方ライブを見に行ったりもする。

彼が既婚者で子供もいるってことは(そこそこ人気あって女性ファン多いバンドから公表はしてないけど)人づてに聞いて数年前から知ってたし、男女の仲になりたいとかの下心は別に無い。

無かったはず、なんだけど。

正直めちゃくちゃずっしり来てる。

 

なんだろう。単純に遭遇したのが不意打ちすぎて心の準備が出来てなかったからかな。

気を許した家族しか見せない表情してたからかな。

天地がひっくり返っても越えられないアーティストファンっていう一線を現実に突き付けられたからかな。

自分の中では、色々知った上でステージプライベートを分けて割り切って追ってるつもりでいたから、ここまで凹んでる自分に対して一番驚いてる。

 

まあ、バンドと彼の作る音楽が好きで応援したい気持ちに変わりはないし、もうすぐあるライブチケット取っちゃってるから行くし、行けばあっさり立ち直って気持ちに折り合い付けてまた楽しめると思うけど。

今は少ししんどいので増田に吐き出し。

2016-04-30

やっぱ田舎には住めない

GW実家帰省している。

実家は、イオンが一番の娯楽みたいなどこにでもある田舎町。コンビニも車で10分くらい。

田んぼばかりで車がないと移動できない。高齢化が進み、帰省するたびに家が消えていくのが分かる。

別にものがなくて住めないと言っているのではなく、

田舎ならではの閉塞感に嫌気がさしている。

話題は、◯◯さんがどうのこうの、どんな考えを持っていて、誰と結婚した、誰が昇進しただの、はっきり言ってどうでもいい。

他人の一挙手一投足を観察し、いかに暇を潰すか必死に見えてしまう。

地元高校を出た後は、隣県の少しよい大学に行って、海外留学もして、その後東京ITベンチャー就職して2年になる。

とにかく自分のやりたいことを追求してきた。東京では、同じ興味を持つ人と繋がり、人間関係自由に作ってゆける。コミュニティに入り、

好きなことを語り合い刺激を受け、色々挑戦することができる土壌がある。挑戦すれば道が開けてくる。

東京では、積極的勉強会コミュニティ活動に足を突っ込み、好きなものを作り発表し、その分野では少しづつ認められてきたと思う。雑誌WEBメディアテレビ取材もちょくちょく受けるようになり、ありがたいことに講演依頼も頂くようになった。

自分は本当にやりたいことしかやりたくない人間である特定の分野については時間お金を費やして夢中になれるが、興味のない分野は

全然やりたくもない。いかに家事時間を減らしてそのことに時間を費やすかばかり考えている。人との適当コミュニケーションも苦手だ。

友人は本当に気心が知れた数人のみ。仕事でもプライベートでも好きなことをひたすらやって、たまに友人と遊ぶだけでとても満足な生活だ。

そんな人間は、田舎では生きられないと、強く感じている。

田舎では、自分の望む人とだけコミュニケーションを取って生きることができない。周囲とうまくやっていくためには、地域活動に参加し、土着コミュニティに入っていき

とりとめのない話に終始しなければいけない。尖ったコミュニティもない。IT企業もない。

フリーランスでやれないかとも考えるが、ちゃんと企業勤めしないと周囲の信用がなくなる。

周りから会社にも行かずにフラフラしてるだけの人と認識される。

まりは、田舎には僕みたいな特定の分野に特化した人の受け皿がない。

なのでもっと東京で色々挑戦したい。スタートアップ企業にも関わっていきたいし、海外で挑戦もしたい。

博士号も取りたい。

だが長年育った土地でもあるし、育ててくれた祖父母への恩もあるし、故郷を捨てる決断もできない。

そんな田舎育ち人の葛藤

2016-04-28

メンタルヘルス系の疾患?にかかった人

本当にこれは、自分の印象以外の何物でもなくて、だからどーした?的な内容です。

でも、疑問に思っているというか、違和感があるな、とは思っていること。

メンタルヘルス系の疾患、所謂うつ病とか適応障害とか(この辺をメンタルヘルス系の疾患、と括っていいのかもよく分かっていない。違ったらすまんですよ)になった人って、治療最中や、回復後も、必要以上に他罰的で他責的になる気がしてます

それってそこまで相手のことを責める内容か?と思うようなことが、割と頻発するし、何か問題が起きると、如何に自分は悪くないか、という状況説明から入ることが多い。

別に誰もその人ひとりが悪いなんて思ってないし、責任押し付け合いよりも問題の解決を図りたいんだけどな、そういうこと言うと場の空気悪くなるじゃん?(自分は悪くない≒自分以外が悪い、に聞こえがちだし)ていう場面がものすごく多くて、仕事をするにもプライベートで遊ぶにしても、ハラハラするし、場合によってはイライラしてしまう。

うつ病とかそういう類のものは、真面目で責任感が強い人がなりやすいと言うし、本人なりの防衛なのかもしれないな、病院で抱え込まないようにとかアドバイスを受けて、やり方が極端なだけかもな、などと思いはするし、フォローはしたいと思うけど、周囲の他の人との調整もあるし、なかなかバランスが難しい。

何が言いたいかっつーと、そういう傾向って一般的ことなのかな?という興味。

あとは、そういう人たちと、どうやって上手いことお付き合いしていったらいいのか、何か妙案があれば是非とも知りたいので、ご教授ください。


因みに、うつ病とかの原因は前職だったり、友達職場原因で、とかなので、お前が原因だから防衛だよ、はないと思いたい。

2016-04-23

http://anond.hatelabo.jp/20160423184004

趣味読書、良い気がするけど、面接官に教養が無ければ理解できないんだから意味がない。

そもそも、履歴書趣味欄なんて必要ない気がする。

プライベート仕事に何の関係があるんだって話。

http://anond.hatelabo.jp/20160423145313

堅い勤めの人って多かれ少なかれ、上下関係大事にする行動規範を持つ傾向あると思うよー

もっとも、堅い勤めってのは私だけじゃなくて閣下もなんだけどね



私はプライベートないような仕事から増田の言う通りの傾向あるかも

閣下はそこまで堅くはない仕事からオフの時に男からしづかれると嫌なのかもね

無論、普通に仲良くできれば一番いいんだろうけど

2016-04-22

前略、はてな様。(前編)

まずは、大変遅ればせながらはてな上場おめでとうございます。2ヶ月遅れですが。

私は一、はてな無名ファンです。

先にお断りしますと、この文章は長いです。12,000文字近くあります。そう言えば最近「長すぎて読めない」ってタグ見なくなりましたね。

元々は数日前に自分のブログに投稿したのですが、アイコンを見てもIDを見ても誰にも認識されていないであろう私がこんなことを書いているのも気持ち悪いような気がして、衝動的に消してしまいました。そんな文章ですが、せっかく書いたので思い返して増田に投下します。それでも交流のある僅かな方からは、「あ、あいつだ」とすぐバレると思いますが、全く構いません。

大げさな振りをしてしまいましたが、この、はてなの世界からゆるやかに距離を置こうと思いまして。

ハイコンテクストな話題で、関係者でも有名ユーザーでもない私が語るには随分と分不相応であろうことは承知しているのですが、私は人知れず長年このはてなという会社とそのサービス利用者でした。たぶん、相当熱心なファンのほうだと思います

しかしこのはてなという界隈、おそらく長年世間一般的には「俺ははてなが大好きなんだー!!」とはなかなか言い出しづらい雰囲気と言いますか、一部一種のギークナードか?)臭さみたいなものから逃れられないセグメント感があったために、公の場であまりそれを声を大にして語る機会が無かったという状況があったような気はしています

勝手な想像ですが、よく言われるとおり先日上場した株式会社はてなとしてはきっと、そういった閉鎖的なカルチャーからの脱却を図る必要があるのは事実なのであろうと考えています

私は「はてな界隈」という自然発生的な、「インターネット好き」が作ったプラットフォームコンシューマージェネレイテッドなコンテンツが組み合わさってできた若干マニアックな文化がとても好きで、かつてインターネットに期待していたワクワク感のようなものを自分の感性ともっとも近い形で目指している会社だなと思っていたので、はてなを好んで使っていた理由も、今これを書いている理由も、サービスが向かう方向性とのギャップが発生したということで仕方ないのかな、と考えてはいます

回りくどい書き方ですが、つまり、ここ最近(数年)の急激な利用者層の変化、人気ブログホッテントリに上がってくる記事とその使われ方の変化、新たな利用者層との精神的摩擦に疲れて消耗するのが嫌になった、ということです。

私は自分の楽しみのために自分が面白いこと書き、読むっていうスタンスで自分のスペースを使ってきたので特定のユーザー群を非難するのはその趣旨とズレるし、メタな「ブログ論」を書くつもりは無いんです。なのでわかりやすバズワードは書きませんけど、要は、そういうことです。お察し。


ここまで書いておいてから自己ツッコミを入れますが、私がここでこんなことを書いていても、おそらくそれほどの価値は無いのでしょう。

私は長年使っているとは言いながらも、所謂はてな村」と言われるような有名ユーザー層に所属するようなアカウントではないし、特別人に見られるコンテンツを上げていたわけでもコミュニケーションを取っていたわけでもないし、こんなことをグダグダ書いていても「知らない人。気持ち悪い。」で片付けられてしまうような気はします。

コンテンツもお金も落としてもいないアカウントですので、ある意味運営側の立場から見れば、「うるさいことだけごちゃごちゃ言って全くサービスに貢献しない面倒くさいアカウント」あるいは「フリーライダー」と言われても仕方がない気がします。

これは別に被害妄想を語っているわけではなくて、自分がサービスを利用して得たメリットと、お客さんとしての価値を第三者的に見た時、そういう風に判断されてしまっても仕方ないかな、と冷静に思っただけです。

最近はてなブログブクマを見ていて、「これは自分には合わないな」と思ってケチを付けたくなる機会が多くなってきたことと、でも、ケチを付ける発言力(あるいは権利)のバランスを天秤に掛けて、ああ、もう自分が楽しく見ていられる場所ではないのかな、と感じることが増えてきたことと、単なる1ユーザなのにそんなことを考えてしまうこと、考えさせられてしまうことが嫌になってきてしまったということがあって、こりゃ、私の居場所はもう無いのかもしれないな、と思いつつあるということです。

かつての掲示板サービス群から始まってブログランキングやら、SNSやら、インターネットサービスではいろんなところでこのような文化の変遷みたいな場面は見てきたはずなのだけれども、思ったより自分の生活の大きな部分にはてブが入り込んで浸透していたことに自分でもかなり驚いていますね。

前提としてなぜ、こんなマイナーキャラの私がそこまで一、ネットサービスに入れ込んでいたのかについてちょっと語らせてください。長くてすみません

私のはてな歴は12年くらいです。長かったらどうだというわけでは無いのですが、はてなを知ったのはまだ人力検索しか無かったころで、自分が実際にユーザーになったのは例の「日本人にはブログより日記」のちょっと後、「はてなダイアリーはてなブログに名称変更」とかエイプリルフールネタでやっていたころです。最古参ではなくて、ブログブームの頃に「はてな界隈」を意識するようになったので第2世代くらい、ということになるのでしょうか。

その後アカウントが一回変わっていて今のIDは5、6年くらい前に取りなおしたものなので、おそらく古参ぽさは無いですね。


はてなには他社のサービスと比べてとりわけIT系ユーザー比率が高いと思いますが、私もそうです。一貫してネット関連ですが完全な同業というわけではなく、何度か変遷を経て今は流通系事業会社インターネット事業担当になったというキャリアです。

はてなのサービスを認識した時はちょうどMovableTypeの2.6あたりが日本でも流行りだした頃で、「Web日記がhtml無しでこんなに簡単にできるなんて!」「コメントとかトラバとかすげー!コミュニティ作れまくり!」とかっていう話題で日々興奮していたのを覚えています90年代後半からネットは見ていたけれど、これからいよいよ「普通の人」にもオープンに普及していくんだなー、と夢描きながら仕事で、あるいはプライベートでどう活用しようか考えていたんですよ。「Web2.0」より2年前くらいのことですね。

その頃、ちょうどあるECサイトコミュニティサービスの担当をしていたんですね。いろいろやりましたよ。掲示板サービス炎上して閉鎖に追い込まれたり、画像著作権で揉めたり、ブログが使えるようになってからは、「ブログ商品の宣伝を書いてリンクを貼ってくれたら100ポイント!!」とかい現代であればGoogle警察が1日でぶっ飛ばしにくるようなプロモキャンペーンもせっせこ考えては公開してました。更にその後はOpenPNEベースのmixiっぽいSNSをやったりとか。

今考えるとうわーっていう企画も多かったのですが、おおらかながら大真面目にやってたんですよ。まじめに、ライトユーザーに使ってもらうにはどうしたらいいかとか、コアユーザーがどう伝搬してくれるかとか考えてました。その頃は(ネット上のマーケティングにおいては)セグメントの乖離とかそういう問題も今ほどは研究されていなかったし、たぶん自分でもまだ十分理解できてなかったんですよね。私はそんな感じの人間です。


自分語り方面脱線したので話を戻しますが、ブログブームちょい前の頃、世の中で出始めたブログアカウントを片っ端から取っては試すということをやっていたんですよ。ココログはてダから始まって、livedoor、goo、ExciteSeesaaJugem、FC2、楽天、MSN、ドリコムウェブリブログドブログYahooヤプログ、アメなんたら……

でですね、そのときにはてなの特異性に気付いたわけです。

なんだこりゃ、殺風景サイトだなぁ、なんか研究室みたいだなぁ、システム屋くさいなぁ、ってのが当時の正直な印象です。まったく間違ってないと思いますが。

ダイアリー以外の他のブログサービスはだいたい大手キャリア系か、大手ポータル系か、大手ホスティング系のいずれかじゃないですか。実際仕事で関わることがあったのはそういった会社さん達だったわけだったんですけど、私個人的にはこのはてなダイアリーってやつにとても興味を持ったんですよね。

純粋にIT系オタク集団(失礼)がコミュニティで勝負するっていう構図のサービスがすごく面白いなって思いまして、当時から実際にIT系のギーク技術記事とか、濃厚なネットのいざこざとかそういうのがぐちゃぐちゃと集積されつつあって、うわぁ危険と思いながらもはてなだけは明確に識別して見に行く感じになってたんですよね。

人力検索もそうですが、アンテナとか、キーワードとか。私はネットコミュニティをやりたくてこの世界に入ってきた人間なので、人と人をつなげるサービス、というコンセプトに対して面白いことをやろうとしている人達がいるんだなーって思ってたんです。こんな殺風景非コミュ論壇だらけのサイトなのに。なんだかそのギャップがまたすごく居心地が良くてね。よく閉鎖的って揶揄されるはてなですけど、私はそんな風に思ったことなかったな。

そう、私は村感というよりは、僻地の秘境だけどここは自由でオープンだ、っていうように感じていたんです。

今はなおさら顕著ですけど、その頃って既にインターネットサービス外来大手サービスに集約されつつあったじゃないですか。ブログにしたってMovableTypeWordpressも外から来たものだし、MySpaceとか、Facebookもそうだし、その後の流れって周知のとおりって感じじゃないですか。強いて言えばmixi……はやっぱべつにいいや。

そんな中、日本ドメスティックな小さなネットベンチャーが純粋なコミュニケーションの仕組みだけで世界観を醸成して、しかも生き残るっていうことに夢を感じたんですよ。まあ、ドメスティックっていう部分について言えば、jkondoさんが渡米した時期とかあったなぁ、とかあるんですけども。

はっきり告白しますけど、私のような自分で新しいプラットフォームを開発するほどの実力が無い中途半端ネット屋にとって、超恥ずかしながら彼らはヒーローだったんですよ。jkondoさんやnaoyaさんは私とほぼ同い年ですけど、勝手に同世代ヒーローだと思ってたんですよ。

はてなブックマークソーシャルブックマークという概念を身近に体験した時は「単なる『お気に入り』じゃなくて、興味を持ったものについて何時でも語り合える世界が作れるんだなあ」ってリアルに衝撃を受けたし、スターが登場した時は(FacebookTwitterより前に)これ、シンプルだけどもしかして世界を幸せにする機能じゃね?って感動したりしましたよ。

だいたい、jkondoさんはすごいんですよ。私など勝てる要素が無いですよ。スプリントでもロングでもヒルクライムでも絶対勝てないですよ。山も強いし、みんな山手線一周1時間48分てできます??サラッと書かれてたけど、メチャクチャ速いよ!!俺も何度もやってるけど、大真面目にやっても3時間切るのだって大変だよ。明治通り中央通りはともかく、田端駒込あたりの裏路地とかどうしてたんでしょうね。メッチャ危ないよ!!つか、あの頃の自転車クラスタみんなどこ行っちゃったんでしょうね……

何の話でしたっけ。そうそう、趣味が合いそうな人達が集ってるっていう話でしたね。

私の文章は、テキストサイトからアルファブロガーあたりまでの文章にめちゃくちゃ影響を受けていると思いますちょっと極端なことを書いたら「フロム先生の真似か」とツッコまれてドキッとしたり、写真クラスタの真似をしてやたらでかい写真を並べてみたり。最近は年に一回お正月だけに現れるmk2さんの文章を見ると涙が出そうになります。長文には慣れています。必死に調べないとついていけないような技術論議や、内蔵をさらけ出して書いたような、編集が入った本では読めないようなブログを読みたいし、そういう記事でみんなが共感していく世界が見たかったんです。

はてなブログ目次記法は便利だと思うんですけど、他所ニュースサイトに貼られた記事を引っ張って目次を並べていかがでしたか?なんていう記事を、私は単純に面白く読めないんですよ。「参考になりました!」じゃねーよ!!ならねーよ!!残念すぎるだろ!!なんて思ってたんですよ。

ここまでで既に5,000文字を超えてしまいましたが、話が飛んでしまったので一旦元に戻します。

まり、そういった「自分の好きなものを好きと言う」「好きなものを選んで、好きなものを見て共感する」という、人の本能的なコミュニケーションの楽しみの源泉のようなものを、私は求めていたんだと思います。自分の背中に正直な、泥だらけのスニーカーで追い越すような体験を期待していたんです。

もちろん、どんな時代にだって人と人のコミュニケーションにはいろいろあって、変わらないものがたくさんあるんだとは思いますよ。パソ通の時代だって、BBSの時代だって、初期のブログだって、「読みました。記念カキコ☆」はあったし、コメント欄で交流が繋がって新たな友達ができるという興奮だってあったし。

最近はてなだって、今、その興奮を新たに体験して純粋に喜びを感じている人達がいるはずだしそれはもちろん喜ばしいことなんですけど、さすがにこの情報過多なご時世なので、ツールと場所の管理と運営をしっかりやっていかないと、純粋な喜びを埋もれさせず、コンテンツの品質を保つのは相当に厳しいなという実感はありますね。

一般化、大衆化、というものはだいたいそうで、単純に「この村も昔は良かったのに」っておじいさんが言っているっていうような話ではないと思うんですよ。

こんなことを話している私自身が既にネット上では「古い側」の人間になっているのかもしれませんが、個人的には、「はてな村」とかって言われている界隈にそれほどイライラするような内輪感を感じたことは無いんですよね。実際にひどい攻撃的な言葉が飛んできて嫌な思いをしたことだってありますし、慣れ合いとかってのは昔も今もあるわけなんですけど、だいたいは好きなことを好きなように書いた、っていうモチベーションによって書かれた記事は、面白ければ当たるし、面白くなければ流行らないわけじゃないですか。読む側だって気に入ったら読めばいいし、気に入らなかったらスルーすればいい。だいたい、広い世界で見ればごく一部のできごとだっていう側面もあったわけじゃないですか。

だから、一定の、嘘を嘘と見抜ける程度のネットリテラシーさえあれば、海水浴場の中に浮かぶ邪魔漂着物があっても、農耕地が石だらけで荒地になっていても、単に避ければいいだけだって思ってたんです。

むしろ、良い記事にフォローが集まったり、ひどい記事はひどい記事でそれに集まった批判が有益だったり、そうやってやり取りを応酬する中で集合知として収斂されていくという光景は、みんなで海を掃除したり、畑を耕していくような感覚を覚えていつもネット醍醐味であり爽快ですらありました。


……でもね。最近の例の動向はちょっと様相が違っていて、私のようなユーザーにとってはもうちょっと見ているのが厳しいな、というのが本音です。商業的なまとめサイトが場を汚染している、というような話であればユーザーコミュニティによるチェックと自浄作用が働きますはてブうまいことそういう機能果たしてきたと思うんですよね。

でも、ユーザー側のほうで「良いと思ったから良いと言った」というお気に入りによるキュレーション機能が働かず、返報性の原理によるコミュニケーションが中心の場になってしまったら、今のままのはてブでは、(コメントツールとしてはともかく)少なくとも情報ツールとしての価値は大きく毀損されます。これは、ユーザーモラルもありますが、サービス構造上の問題として避けられなかったことだと思うんですよね。


海や畑が全部「あれ」になったら、もうどうしようもないでしょう。もう去るしかない。

この問題についてはさんっざんぱらたくさんの人に書き尽くされているのでここでは書くつもりないんですけど、小遣い目的で面白くない記事が量産される、共有のヘッドライン専有されて他のユーザーに影響を及ぼす、内容に関係なく相互フォローする、これらは本人の意識あるなしに関わらず、関係ない人から見たら無益です。

これについてルール違反がないのならば、サービス品質を維持するための運営/システム側の構造課題を疑ったほうが良いし、ユーザー側についても、一部の炎上チャリーンで喜ぶようなやつは単なるスパムなのでこれは単純な絶対悪ですよ。

別にネットの世界で今始まったことじゃないんですよ。むしろはてブ牧歌的で今まで性善説でよくやってこれたなっていうレベルじゃないかと思いますTwitterでも「相互フォロー推進委員会」とかあったなあ。一方的に何百人単位でフォローしてきて、ふぁぼりまくって、こっちが反応しないと砂をかけて去っていくようなのが……

ただそういう人達ごにょごにょ楽しくやってるだけならどうだっていいんですけど、今はホッテントリが明らかに使いづらくなっていたり、更には他のSNS経由でこの界隈の記事が流れてきて反応したらおかしなことになったり、実際にそういうことが発生しだしているんですよね。これが結構精神的にくるものがあるんですよね。

というわけで、そういう一団がこのサービスのほんの数%、もしかしたら0.数%の人達であり、ほとんどの普通の人は何も気にせず普通に自分の日記を書いているんだ、てことはわかっていても、でももう気持ち的にこの界隈と一緒の世界でブログを書くのは無理かもしれない。既に古参と言われる人達がかなり去っていっているし、生き残っている人達も読者層が急激に変わっていたりとかして、なんていうか、見ててつらい。

最近、ある有名人ブロガーブログを読んでいて、半年前にも同じテーマで書かれたことがある記事がホッテントリに入っていたのを見たんですけど、ふとブコメを見てみたら、半年前の記事と反応のコメントが全然違くてびっくりしたことがあったんですよ。よく見ると、並んでいるアイコンがガラリと変わっていることに気づきました。読者層が急激に入れ替わっているんですね。

この人はムラ社会に寄る人では(読者から見たイメージでは)無いし、長い人とも新しい人ともバランスのいい関係を築けていてすごいなあ、と思っていたのですが、図らずも急激に「有名人」として新規層の神輿に乗せられているように見える状態になってしまって、一方で彼自身は広告収入で儲けているようなブロガーではないし、内心複雑な気持ちなんじゃないかな、とか勝手心配をしていたりします。そういう人、何人かいますよね。余計なお世話すぎるとは思うのですが。

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すみません、長すぎて登録すると切れてしまうので、途中で切ってトラバで繋げます

2016-04-21

話題になってるDYMの口コミ

タイ王室保養地で、日本人20人が全裸狂乱事件国際問題に発展、タイ国内が騒然

http://biz-journal.jp/2016/03/post_14245.html

タイ全裸株式会社DYMが評判の隠蔽に使った7つの手法

http://webweb.jp/blog/seo/dym-reputation/

とき臭い話題に事欠かないDYMの口コミをVokerで調べて見たら、

機械か、馬鹿信者かと思うような口コミ見つけたから転記してみる。

ちなみにこの方以外はだいたい否定的レビューが多かったです。



株式会社DYM

回答者

職種役職なし

在籍3年未満 現職

新卒入社

男性

組織体制・企業文化(DYM)

組織体制、企業文化について、どのような特徴を感じましたか

Answer: この会社基本的に①年目から活躍できる会社であります。具体的には活躍すれば1年前から上司よりも昇格しますし給料も高くなります役職が他の会社よりも上がりやすいぶん、マネジメントの機会も増えますので、他の会社に比べて成長の機会は多いと思います

給料水準も他の会社に比べてきわめて高いのでお勧めではあります


年収給与制度(DYM)

この企業の参考となる年収事例を教えてください。 また、給与制度賞与昇給など)にはどのような特徴がありますか?

Answer年収事例:600万円。

給与制度の特徴:昇格すると基本給があがります。元から基本給が高いので結構高くなります。また1年目だからというのも関係ないのでほんとに給料に関しては文句がないと思います


入社理由入社ギャップ(DYM)

入社を決めた理由は? 今振り返って、その理由妥当だったと思いますか。 当時に認識しておくべきだったと感じる事はありますか?

Answer入社を決めた理由:完全に成果主義であるため。

入社理由妥当性」と「認識しておくべき事」:完全成果主義であるためもちろん成果が出なければ減給もあるし役職も上がらない。また仕事だけではなく社内イベントなども重視されているためそこへの参加などといった形でロイヤリティーも見られます


モチベーション評価制度(DYM)

どのような点に仕事やりがい就業意欲の高まりを感じましたか? また、人事評価の特徴についても教えてください。

Answer: とにかく成果主義という点はとても自分にあっていました。毎日勝負でしたのでやりがいを感じていました。また社員が全員意識が高いのでそこもモチベーションになったと思っていますロイヤリティーっていうのも見られるので楽しかったです。


女性の働きやすさ(DYM)

女性やりがいを持って働き続けやす会社だと感じましたか

Answer女性社員も多く在籍しています女性社員の方は優秀な人が多いのでほとんどが役職者となっております。また働きやす環境となっていますので女性社員も満足していると考えております


ワーク・ライフバランス(DYM)

プライベートとのバランスを調整しやす会社だと感じましたか

Answer: 人の2倍働いて3倍遊ぶというのをモットーにしております


成長・キャリア開発(DYM)

この企業での就業経験によってあなたはどのように成長しまたか。 また、その後のキャリア開発にどのように役立ちましたか

Answer: 私は主に新規事業開発をやっていました。他の企業ではこのような経験ほとんどできないと思います。この経験はどこに言っても通用するのかなと思っています


退職検討理由(DYM)

どのような理由でこの企業から転職退職)を考えましたか

Answer: たくさんいろんなことを経験したので私は満足しております。この経験を次のステップに生かしたいと思っています


企業分析[強み・弱み・展望](DYM)

どのような点がこの企業の「強み」・「弱み」だと思いますか? また、「事業展望」についてどのような予測をお持ちですか?

Answer: 強み:がんがん強気で攻めているところ。

弱み:全員がかかわれるわけではない。


経営者への提言(DYM)

この企業経営者へ、この企業をより発展させるための提言をするならば、どのような事を伝えますか?

Answer: このままお願いします。

ラノベ天狗とフミコフミオ共通点

北条かやの炎上とフミコフミオの悪意について - しっきーのブログ

この二人には共通点があると思っていて、それは自分の気を紛らわすためにブログTwitterをやっているということ。

ラノベ天狗Twitterで雑なラノベ語りをする人を見つけてはリツイート等で晒しているが、それはいきすぎた正義心というのではなくて、気に入らないからやっているというのが正しい。そのことは本人もそして周りも理解していて、それでもそういう存在必要悪であるから無視したり認めたりといった対応をしている。

フミコフミオ活動の場はブログであるという違いはあるものの誰かを攻撃したり皮肉満載の文章を書いたりして、ストレス発散かつ誰かに認められたいという欲を満たしている。

たから見ている分には楽しいんだけど、攻撃された本人からしたら最悪だよね。

両者の違いはもちろんあって、ラノベ天狗は火がないところに火を起こそうとするが、フミコフミオはすでに燃えているマキに油をかけるという違いだ。後者の方がたやすい。あとはフミコフミオの方が、ラノベ天狗よりは盲目的にすべてを肯定的に捉えてくれるファンがいる感じ。

さらに言うと、フミコフミオの方がプライベートさらけ出しているので、コンビニ店長の二の舞になりそうだ。店長ほど書いた内容が面白くないのが悲しいけど。

2016-04-20

稼ぐということ

大手IT企業で働いている

入社して数年

月収は30万円くらいだが、今まで一度も自分給料分の仕事をしている実感がない

というのも自分会社ではあるサービスバックエンドに携わっており、

自分が生み出した直接の利益が全くわからない

さらにいえば、そのサービスはどの利益がどこ由来ものなのかも測定できないくらい複雑に色々なものが絡み合っている

数カ月前にプライベートで小さなサービスを作リ始めた

サービスと言ってもなんてことはない

ある分野の情報提供するWebサイト

単純なサイトだが、一人でコツコツ改善してり、機能追加したりしている

毎日着実にユーザが増えており、

今では1日に500人以上がそのWebサイトを訪れてくれている

1ヶ月前にアフィリエイトを導入した

今月は現時点ですでに4000円程の利益が出ている

思った以上に好調

月30万働いて得るよりも自分人の力で0から作ったサービスが生み出す4000円の方が嬉しい

自分会社でやっていることが30万円も生み出しているとは甚だ思えない

自分がいなくても会社利益は1円も変わらないのではないかと時々思う

というかいないほうが経費が減ってむしろいいのではないだろうか

どうして30万稼ぐのはこんなにも簡単で、こんなにも難しいのか

自力組織依存せず、30万以上稼げるようになりたい

進路

現在情報系の研究室所属していて,どの分野に進もうか苦慮している.

なぜ今情報の分野を専攻しているかというと,15歳で情報系に進んだから

それ以外に理由はない気がする.入るまでプログラミングという言葉も知らなかったし.




小さい頃は,古生物とか植物とか昆虫とかに興味があった.

これらの分野は恐らく図鑑というものを作りやすい分野だと思う.なぜなら(すでに当たり前だと思っている)事実が多いから

それぞれのトピックの関連性が繋がっていたとしても,あるトピック理解するのに,別のトピックを完全に理解していないということが,少なくとも小・中学生が読むような図鑑に求められた記憶がそれほどない.

当時から面倒くさがりで人一倍怠惰であった僕だけれど,そう言った図鑑を読む時間は熱い空白と少々の心地よい疲れがあった.

時間を忘れてというのは言い過ぎでも,暇つぶし漫画ではなくそ図鑑を選び,隅から隅まで文書を読むことに苦痛を感じたことはなかったし,むしろもっと多くを語ってほしいと思っていた.

何も意識しなくとも,文章の内容が一回読めば理解し,記憶できる.今から思えば,現在では全く味わうことのできない感覚を,小さい頃の僕は知っていた.





一方で,思い返すと15歳から情報学に触れてきて,このような楽しさを感じたことは思い返せば今までで一度もなかったような気がする.

僕が楽しいと感じていたのは,同級生たちと点を競い合うゲームのことかもしれない.

中学生までは,何の苦もなく成績優秀者に名を連ねていたので,そのゲームは好きだった.

入学当初で既に高校数学マスターするような人もいたし,既にLinuxで自宅のサーバネットワーク環境を構築しインターネット恩恵享受している人も居た.

人が知識を習得するときに感じる感覚は人の数ほどあると思っているけども,少なくとも僕は,小さい頃に図鑑を読むような感覚情報分野に触れることができなかった.

本当にただの一度もないのだ.図鑑を読む時のあの空白と疲労が.






つい先日もプログラミングアルバイトに応募して,見事に落ちたわけだけれども,何も思わなかった.

オープンソースソフトウェア公式の「このソフトは〇〇を行う素晴らしいソフトウェアです」の類から始まる英語を読まなくていいのかと思うと,開放感と少しの嬉しさすらあった.

こういうことに気づけた半分は就活のおかげなので,その辺は少しだけ感謝している.

来年から就職するであろう業界を思うと憂鬱になるけども.






僕の場合は,小さい頃の興味と今の望む生き方が80%くらい一致していると思う.僕は単純な人間だ.

例えば,アルゴリズムのような,「あることを実現するために,いくつも道がある」ような学問は苦手だ.

多分多くの人に誤解されるし,僕自身もよくわかってないけども,植物とか昆虫がどうしてこういう挙動をするのか,というようなことを考えるのは不思議と好きだ.

結構似ていると思うけど,この辺の感覚はよく分からない.

幼少期,本は好きだけれども,周りと議論ができなかったのが,このような思考をすることになったのに少し関係がある気がする.

親によく言われることだけれども,子供がそのまま大きくなったというのは,僕に関して言えば非常に的を射ている.






さて,タイトルの進路の話だが,本当に途方に暮れている.

現在専攻している分野には,少なくともプライベートをかけてもいいとはつゆほども思っておらず,しかもこのままいけばこの分野の業界就職してしまう.

奨学金の返済もあるし,親には何かあった時にも経済的に頼るわけにはいかないので,このまま就職してしまうが,3~5年後には学部はいかなくとも,植物・古生物系の大学院に入り直すという選択肢を考えている.幸い先例というか,その進路をとった人がいるので,話を聞くのも良い.

そのあとは,楽しければ博士まで行って,そうでなければ潔く自殺でもするのが一番魅力的な案だ.

単純で怠惰人間には,興味がないものを30年もやるより,何も考えなくて良い環境に置かれる方がはるかに魅力的なのだ

2016-04-19

ゲーム日記や実況

ある名作と名高い積みゲーを引っ張りだしてきたものの、これがまた退屈。

なのでタグ日記書けば続くかなあなんて画策したりした。

だけど実際には書いては消し書いては消しを繰り返している。

なんでだろうと考えてみたけど、私生活覗かれるみたいで嫌なんだということに気づいた。

実際増田ネタは大半が自分人生経験したこと以外の疑問や思考のまとめだったりする。

プレイスタイルってなんかある意味その人のセックスの仕方みたいなところがある気がするんだよなあ。

プライベートな癖を公開してるような感じでさあ。

特にギャルゲの実況とかおちんちん人前絵で出して歩いてるようなもんじゃないのかと。

もちろん実況の人はネタプレイガッツリ入れ込みながらやらないんだろうけど。

ニコニコホラーゲー常連外人さんがいて、ガチで怖がりながら逃げまわるんすよ。

それが超面白いんだけど、あれってある意味上で書いたことを地でやってるところがあって。

俺は無理だわー、とか思った。プライベート感情を人前に晒しかねないゲームちょっと

えー、選択肢でそんなもん選択するんだー、とか言われたら赤面して下向くレベル

ごめんなさいそんな選択肢選んじゃって、とか恥じらってしまったり。

なんかこういうの桜玉吉漫画で読んだな。

実名ネットやる人達

理解できない。

しかも、友人アカウントまでの公開とかならまだしも、他人にも見える形にしてる人が特に理解できない。

どこ行った、何食べた、誰と会ったとか詳細を書く。

ストーカー被害にでも遭いたいのかとすら思えてくる。

もちろんストーカーは止めたほうがいいし、犯罪から滅んでほしいけど。


別れたあいつが

うざい上司

接客したお客さんが

暇潰しに私の名前を調べて、プライベートとか見てくるの、本当に気持ち悪いと思う。


やっぱ匿名最強でしょ。

http://anond.hatelabo.jp/20160419070042

なんか全体的にノリが昭和オタクぽいんだよね。そういう表面的な言葉遣いだけの問題じゃなくて。

人間関係の捉え方が一面的ギャルゲー選択肢を選ぶかのように思っていそうなのと、その顛末を茶化して書こうと考える(しかも茶化し方のセンスダサい)辺りに、精神的な子供っぽさを感じる。

彼女の方も中学生女子かよって感じだけど、増田感性によるフィルタリングがあまりに強いから何とも言えない。

前にある意味似たような婚活増田に対して書いたエントリがあるんで貼っとく。

http://anond.hatelabo.jp/20160221060618



あとついでに2個目のエントリで一つ気になった点

閣下「見た目とかあまり気にしなくて、言われない限り直さない人なのかなと思いました」(新品や上質品ばかりで身を固めてると怒られる上にプライベートもない仕事から、言われない限り気づきません閣下

「見た目に気を使うかどうか」と言われて「新品・上質品」なんて発想がまず出てくるのがすげえオタっぽい。まず何より大事なのはサイジングなのでサイズが合った服を着ろ。それができればユニクロ無印でもよい。あとちゃんと洗濯してアイロンくらい掛けろ。中学生みたいなスニーカーも森の木こりみたいな革靴もやめろ。あと美容室くらい行け。眉毛くらいは自分で定期的に手入れしろ

2016-04-18

今年度新しく助教になったが

大学教員研究教育の両立を図らなければならないというのは重々承知して

博士号を取り,また運良くポストにありつけたとは思っている.

しかし,学生のうちはよくわからなかったが

教員になってやっと実感できたのは,

会議,根回し,打合せが死ぬほど多いということだ.

まだ1月経ってないけどサバティカル取りたい……


新しい環境での授業は楽しいし,学生可愛いけど

本当に雑務が多いし,一部の気むずかしい先生のおかげで

仕事が増える増える.この前の飲み会なんか,

二次会に行かなかった同僚には後で悪態をついていたので,

要所要所においては毎回日付が変わるまで

付き合わないと大変なことになりそうだ.


最後の打合せが終わったらもうこの時間で,

明日のことを考えるとそろそろ帰宅しなければならない.

当然ここから寝る時間プライベートを削りに削って

自分研究も進めなければテニュアなんか取れっこないけど,とにかく時間が無い.

先輩達って凄いなぁ.どうやって時間捻出してるんだろ

2016-04-17

四ヶ月付き合った見合い相手に何故か洞窟デートに誘われたがまたいろいろ言われたのでリストにまとめてみた件

またラノベタイトル風にしてみた件。

しかしなんで洞窟。初めての閣下企画立案という記念すべきデートなのだが、まず閣下センスがわからねえ。洞窟女子かいるのかしら。





本日の対戦カード





閣下………見合い相手婚活初心者。すっごいえらそうなので閣下

吸血鬼……書き手婚活ベテラン。紹介される女性の傾向的に吸血鬼






デート前に改善した事>





・言われた通り、車を買い替えた(預金が豪快に吹き飛んだ)

・言われた通り、ダイエットに励んだ(膝が痛んで洞窟歩きに適さなくなった)






デート中言われた事>





①待ち合わせ後、合流場所近くのホテルレストランへ。

いつもやってる昼メニューがなく、バイキング限定だと言われて驚く。





閣下「あまり謝られると居心地が悪くなる」(じゃあ不機嫌そうにしないでください閣下





②車でしばらく走って、洞窟へ行って、一往復して、帰ってくる。

時間があるのでお茶提案するも、私の提案する喫茶店に対しては意味ありげ沈黙で返答されたので、改めて近くのマックに入る。





閣下「財布がボロいから買い替えろ」(余計なお世話です閣下

閣下レシート入れないで捨てろ」(本当に余計なお世話です閣下

閣下カード類はまとめておいて使うものだけ財布入れろ」(それはあなた独自のやり方であって従う理由はありません閣下

閣下マックの壁によっかかんな」(あなた洞窟歩かされて疲れたからです閣下

閣下自分と話してる時ずっと割りばしの袋とか手でいじってんのやめろ」(普通にあなたとの会話が綱渡りすぎてストレスを感じているせいです閣下

閣下「お店選びとか、判断を仰がれると頼りがいがないなって思う」(じゃあ私が提案した喫茶店に対して「そっちは道混んでるなあと思って」とかいちいち反論しないでください閣下

閣下「機嫌を伺われるのが嫌だなと思って」(機嫌を伺わなかったらどうせあなた不愉快になるだけでしょう閣下

閣下別に合わせてくれなくてもいいですよ、合わないなあと思うだけで」(本当に何でここまで口にしておいて破談にしないんでしょうか閣下

閣下「見た目とかあまり気にしなくて、言われない限り直さない人なのかなと思いました」(新品や上質品ばかりで身を固めてると怒られる上にプライベートもない仕事から、言われない限り気づきません閣下

閣下普通こういう事は人に対して言わない」(じゃあ黙ってて下さい閣下





マックの隣が小物屋なので、そこで財布見てみようかと提案し行ってみる。






閣下「この小物屋を見て回っただけで財布を決めて買おうとするな」(財布買い替えて欲しいんじゃないんですか本当にあなたは一体どうして欲しいんですか閣下






④小物屋で財布を買うのを阻止されたので、簡単なおみやげだけ買っておいて後で渡して、待ち合わせ場所まで戻り、次会う日の約束をして、バイバイまたね。






<次回デートまでに改善しておくべきこと>





・財布買い替える(一緒に定期入れも買い替える)

・財布の中にレシート入れない、閣下に見せない

・財布の中にあまりカードを入れない、閣下に見せない

・疲労困憊していても壁によりかからない

・会話中どんなに居心地が悪くてもストローの袋や割りばしの袋に助けを求めない

閣下別に反対意見がなくても自分意見を取りあえず口にする癖がある方なので、行動時もし仮に何か言われてもその意思忖度せず、無視して行動する事

・何か提案プレゼン)する時は、選択肢提示して様子見をするのではなく、自分のおススメをむやみやたらにプッシュしまくる方がいいらしい







感想戦




めんどい

すんげーめんどい

だが続ける。

破談にされない限りは続ける。






ブクマごめんね>

sugimurasaburo これの続き? http://anond.hatelabo.jp/20160321234447

そう。

2016-04-16

辛い仕事が終わって、自社プロジェクトに入った

雰囲気もいいしやりやすい、負担も少ない、定時で帰れる

なのに帰ってから自宅で一人でいると

なんとなく落ち着かない

楽しくないし、辛い

そうか自分仕事だけじゃなくプライベートも辛いんだな、と自覚した

逃げ場がない

2016-04-14

映画とかでよく見る「この中にお医者はいらっしゃいませんか!」ってやつ

そもそも現実で起こりうる話なのかわかんないけど、あれほんとに出て行く医者いるんだろうか

出張とかで行ってるならともかく、完全プライベート場合そもそも医療器具の用意がないだろうし、金が出るかもわかんないし

自分医者じゃないからわかんないけど、仕事って自分技術をもって金を稼ぐことだと思ってるので金がもらえるかもわかんない状況で自分普段金とってやってる仕事やるかって言われるとたぶんやんないと思う そら目の前で人が死んだら気分は悪いけど