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はてなキーワード: 絶望とは

2017-04-24

他人に褒められるのがしんどい

「働きものですね」「真面目ですね」「よく頑張っていますね」

 こういった評価を貰うことが多いが正直しんどい。言われるたびに死にたくなるぐらいしんどい

 特に家族から言われると最悪。

 その場では「ありがとうございます」て笑顔を作るけど「本当は違うのに」と心の中で泣いてる。

 褒められる自分現実自分ギャップ絶望する。

 酷い日は一日中首をくくって死ぬ妄想ばかりしている。

 臆病者だから死にたいと思っても自分死ぬこともできずに誰かが殺してくれるのを待つことしかできない。

 いっそ周りの人間から存在否定されるようなブラック環境に身を置いたらいいんだろうか。

 幸いにもそんな人間中学校担任以来出あっていないから、その環境自分の身にあっているのかいないのかわからないけど。

夫に魅力が感じられなくなってしまった

彼とは、同棲期間を経ずに一緒に暮らし始めて3か月あまり。よく新婚生活どう?楽しい?って聞かれるけど、予想以上に夢も希望も無かった、あるのは現実だけだ。相手生活リズムに入るストレスもあるし、私の勝手につき合わせているだろうというのも、自覚してしまえばかなりストレスだ。言葉尻をとらえるような些細な言い合いが増えた一方で、会話の量は一緒に住む前よりも減った。

こういうストレスとかはしばらく実家に帰るとかして距離を置けばよさそうな気もするんだけど、実家はなんだか追い出しムードで、泊まりたいといえる雰囲気でもない。帰る場所であるはずの新居には、逃げ場のなさを感じる。そうこうしている内に、夫というよりも大きな子供と暮らしているような気になってきて、ここのところは性的スキンシップ拒否感を覚えるようになってしまった。今は好きも愛してるも言えない。たまに優しくされるのも辛い時がある。

ちなみに夫はこの結婚生活についてどう思ってるのかというと、うまくやっていると思っているらしい。思わず真顔で嘘でしょって言ってしまった。大らかな人ではあるが、いささか能天気すぎはしないか……?いっそ羨ましい。

こんなのは最初だけで、1年も経てば慣れるのではないかと信じているが、同時に1年も我慢しなくてはいけないのかと絶望的な気分になる。もしくはこれが一生続いたらと思うと、正直気が滅入る。少し前まで、私の人生と引き換えにこの人の人生が手に入るなら安いもんだ、位に思っていたはずなのに。

そんな生活の変化というストレスが、今、 “楽な方”へ流れていっている。自分理解者というストレスフリー相手。いまだに絶ち切れない、別れた人への未練だ。

実際に私がその人と結婚しなかったのは、タイミングが悪かったとしか言いようがない。散々泣かされたしいろいろなことがあったが、人生で一番幸せだったのも我儘な私が一番他人のことを考えられたのもあの人だった。もちろん結婚や将来のことも。

今となっては思い出が美しい、っていうのはよくわかる。思い出補正ハンパない自覚はある。麗しすぎてもはや現実味がない。

その相手とはしばらく連絡を取っていなかったのが、ひょんなことから、今はたまに話をするくらいの仲。婚約したとか結婚したとかは言ってあるが、たまにその気があるようなことを言われる。

もちろん相手の言うことを完全に真に受けてはいないし、本気にはしていない(つもりだ)が、いつまで経っても「もしかして」という期待?願望?が抜けきらない。多分、いまだに別れたことに対して納得ができていないからだろう。

感傷だとかマリッジブルーだとストレスだとか、そういう不安定ものからくる現実逃避だとは思っているんだけど。

あの時はダメだったけれど今ならもしかして、という可能性に縋りたくなってしまう。そんなのは心底夢物語空想しかないんだけど、分かってるんだけど、相手がかつてなく受け入れてくれるから、それに気を良くして。

スピード離婚した友人が「自分結婚に対して覚悟と忍耐が足りなかった」と言っていた意味が、今すごくよくわかる。私には結婚は早かったのかもしれない。それにつき合わせているのかもしれない夫には今から申し訳なさがある。

今、結婚した女友達から結婚たかったと言われた増田の話を読んで、なんとも言えない気分になった。そのブコメの数々が刺さる。

正直、結婚式という儀式を踏まえたらもう少し心境も落ち着くかもと思ってたんだけど、そういうこと言えちゃうものなんだ……多分あれは決別とかじゃない。実現しないだろうと分かっているだけの泡みたいな本音だと思う。でも私も同じようなこと思うんだろうな。地雷とかなりたくないんだけどな。

今日も、実家に帰るべきかもしれないと思いながら新居に帰る。冗談交じりではない話し合いを、その内しなければならないんだろう。

2017-04-22

サヨクって世界系だよね

自分の子供っぽい鬱屈をそうとは認められず

世界構造問題にして大騒ぎしようとする。

自分のちっぽけさと直に向き合えないから。




何もかもが権力に媚びている気がしてならない。

経営カルチャーと言った表現、あたりまえだが大衆である

権力世間空気に逆らう新しい風が吹くことを期待したいが、それも怪しい。

現在大学生というのを見ると、絶望せざる得ない。

周りをバカにして世界転覆夢想するくせに

その転覆の地道な部分を自分でやる気もない。

見下し対象である周囲にそれらの仕事を期待してる。

転覆のための「叛乱」について、自分現場で汗を流したり傷付いたりする役ではなく

指揮をして利得を得る立場だと思ってる。




根には自己愛妄想があるだけなので

別に世間一般より能力があるわけでも賢いわけでもなく

にもかかわらず周囲を見下して自分利益のために扇動できると思ってる。

素朴な意味自分他者区別がついてない、発達心理学的な幼児

世界系の精神たる嫌な意味でのガキっぽさ。




何よりの問題

向き合うべき個人的問題社会問題大義に摩り替えるので

人を非難する活動(心の中での悪態から実際に路上に出る政治運動まで)に没頭して何も解決しなくなること。

この人もでかい顔や汚い顔について、治る部分は医学アプローチで治すことを考えるべきだし、

治らない部分についてはさっさと受け入れて勉強にでも打ち込むのが幸せになる道なのに

そこから逃げ続けて他人自分妄想押し付け非難することに血道を上げてる。




自分の顔を気にしてるのは自分で、他人ルッキズムの有無じゃないということに向き合わない。

ほんとの問題に向き合わないための装置としてサヨクっぽい思考言動ものすごいパフォーマンスを示す。

今の大学生やら若者の大半は、中身なんかないのだ。

表面を取り繕うことばかり考えているだろう。

自分が通う頭のわるい大学を歩けば、セックスアピールをしようとしている奴らばかりだ。

容姿至上主義なのだ

そして、ただ空気を読むだけだ。

思想なんか殆ど無さそうだ。

人と深く付き合うこともせず遠くから観察しても自分内面を強化する答えしかでない。

自分脳内勝手アテレコつけてるんだからそりゃそうだ。

サヨク風味の現実逃避マジで10年20年、下手すりゃ一生という時間をすっ飛ばししまう。



コミュニケーションと言っても、相互理解ではない。

美男美女が絡み合う猿みたいなものしかない。

その上、世間がそんな人材を求めるのだから益々拍車がかかるだろう。

それが、未来においていい影響を与えるとは到底思えない。

空気読みと容姿だけな世界なのだから、そっちのほうが楽しくなれそうだ。

自分コミュニケーションをしてるのかと。

大学に通ってるのにろくな友達もいない。

顔面の出ないネットですら一方的コラムを書き散らすだけで会話できない。




そして、容姿がいいと自由だ。

自分容姿が醜くて、その場の空気不快にさせる。

容姿が良くなりたいのだ。

ただ、酷く深い大量のニキビ跡や大きな顔がきれいになるのだろうか。

持病の薬のせいで整形もでき無さそうだが、出来るのと信じたい。

結局、顔が良くて従順な奴が幸せなのだ

汚い顔が治らなかったら一生そうやってそれを言い訳に生きていく気なのか。

それも自由だけど、自分が変わらなければ時間は何も解決しない。

ほんとに今の子供っぽいくだらない精神を抱えたまま30歳や40歳になる。

幼稚で他人を恨みながらまともな会話もしたことなおっさんになる。

そんなおっさんゴロゴロ居るのでほんとに高確率でそうなる。

大学でそのままなら社会に出てから変われる可能性は更に低い。

危機感が足りないと思う。




サヨクダメゼッタイ

世界系、ダメゼッタイ

貴重なあなた自身人生を腐らせるから

http://anond.hatelabo.jp/20170422010737

http://anond.hatelabo.jp/20170421182244

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一二の三で一気に引き抜くんだぞ

一気にな

ためらうと涙が止まらなくなるから

軽く絶望する

大半の若者空気を読んで、権力に媚びるばかり

何もかもが権力に媚びている気がしてならない。

経営カルチャーと言った表現、あたりまえだが大衆である

権力世間空気に逆らう新しい風が吹くことを期待したいが、それも怪しい。

現在大学生というのを見ると、絶望せざる得ない。

今の大学生やら若者の大半は、中身なんかないのだ。

表面を取り繕うことばかり考えているだろう。

自分が通う頭のわるい大学を歩けば、セックスアピールをしようとしている奴らばかりだ。

容姿至上主義なのだ

そして、ただ空気を読むだけだ。

思想なんか殆ど無さそうだ。

コミュニケーションと言っても、相互理解ではない。

美男美女が絡み合う猿みたいなものしかない。

その上、世間がそんな人材を求めるのだから益々拍車がかかるだろう。

それが、未来においていい影響を与えるとは到底思えない。

空気読みと容姿だけな世界なのだから、そっちのほうが楽しくなれそうだ。

そして、容姿がいいと自由だ。

自分容姿が醜くて、その場の空気不快にさせる。

容姿が良くなりたいのだ。

ただ、酷く深い大量のニキビ跡や大きな顔がきれいになるのだろうか。

持病の薬のせいで整形もでき無さそうだが、出来るのと信じたい。

結局、顔が良くて従順な奴が幸せなのだ

2017-04-21

何が楽しくて生きてるのかこれから何をどうして生きていきたいのか分からなくなった。


3月国家試験合格した。4月から新社会人になった。

仕事自分が納得したところに入社して、わちゃわちゃしながらも頑張ってやってる。


普段使わないけどずっとやりたかった英会話体験だけど趣味として始めてみた。

友達もそれなりにいるし、9連休GWも遊ぶ予定立てた。


なのに自分の中が空っぽ



母は今の仕事を良く思っていない。

連絡が来たと思えば決まって「本当にこの先そこで働くのか?」「どうしてもその職場じゃないとだめなのか?」「こっち(地元)に帰ってこい」「言うこと聞かない、子育てに失敗した」

母の前では良い子で居たかったけど、良い子が何なのか分からなくなって、自分も分からなくなりそうで、全部崩れ落ちそう。

父は私がどこで何をして働いているかきっといまいち知らない。




今年になってから異性の知り合いができた。時々飲みに行く仲になった。

好意を持ってくれていることは態度と発言でなんとなく察してるし、遠まわしに言われたけどはぐらかしている。

好きだと言われても喜べなくて、喉の奥にグッと何かが詰まった感じになる。やっぱり私は誰かを好きになれないんだって絶望する。



自分が決めたことさえも自信がなくなってくる。

いつも何をしててもなんかちょっとまらなくて、急に現実に戻って不安になったりする。

終わる事ばかり考えてて、何も楽しめない。

時代の流れの速さを感じる

笑ゥせぇるすまんの新作が放映されたこともあって、ギミア・ぶれい時代の旧せぇるすまんもビデオサービスで見れるようになった。

たった20年程度の過去なのに随分世の中変わったもんだと実感する。

気になったことをいくつかあげると、まずセクハラ課長関原さんが次期課長候補女性のお尻を公然と撫でて「触られるうちが花だよ」と捨て台詞を吐き、さらにそれを周囲の女性同僚が「男なんて触らせとけばいいのよ」的な反応をしてたこと。

今同じ内容がOAされたら炎上どころじゃすまないだろうな。



そして何よりもびっくりなのが、孤独すぎて伝言ダイヤルにハマっていた男性が喪黒に「絶対に会おうとしてはいけませんよ」と言われたのを破って電話相手に直接会いに行ってみたところ、その相手は実は大人びた口調の小学生女児であったというオチ

女児に「一緒に駆け落ちしましょう」的なことを言われて主人公ががっくりと絶望するシーンで終わるのだが、これは今時のバブみ男子には最上級のご褒美のはず。

そうか、昔は精神的に成熟した女児に迫られても性的対象ではないと絶望するのが一般的感覚だったのかとこの時代の流れの速さを感じてしまった。

http://anond.hatelabo.jp/20170421115303

その通り

そんで1/10ってのは単純なゲイ人口比だろうけど

性売買市場が整備されてないって意味ではもっとパイちっちゃいでしょ

特に地方なんか絶望的だ今回は東京の話だけど

貧乏学生日記流行ってるので、失敗した貧困男子大学生日記書くわ

男子大学生だったので思い出しつつ晒すよ。

俺は都内私立大学しか理系しかからなかった。んで親が「金は一切出さない」と言われて交渉するも無理。しかも家から追い出された。離婚してお互い新しい相手とくっつくから邪魔子供は追い出された形。入学金だけは親戚からもらえた。

まあまあの大学だし来年受けても落ちそうな気しかしなかったので仕方なく奨学金と少しの貯金で通うことを決意。

んで、貸与奨学金申請するも1種も2種も落ちる。

高校はそれなりの進学校だったけど校内では底辺の成績だったから成績悪かったし親は金は出さないのにそこそこ収入あるから無理、と。

早くもピンチ。とりあえず学費稼ぐために休学してバイトしようとしたんだけど、休学にもまあまあの金がかかるのね。

んで、しゃーないか居酒屋バイトバイト。まかない食わせてくれたのがありがたかったし、たまにシフト休みの日に行っても食わせてくれた。圧倒的感謝

つか家もないんで普通にネカフェとか公園で過ごした。バイトで知り合った人の家にも泊まらせてもらった。

学費の支払いをどこまで遅らせられるか事務交渉しながら払う。でも授業やっぱ眠くなるし普通に難しいし単位取れない。

んで5月ぐらいにようやく月4万の風呂なしアパートを見つけて住めるようになった。

お金なくてかなりきつかった。夜中に課題やるのにどうしてもパソコンなくて辛くて買いたくて、クレカ作って買えばいいことに気づく。その後たぶん5枚ぐらいは作った。親の信用に感謝。2回払いとキャッシング現金化には在学中何度も助けられたけど殺されかけた。日雇い派遣バイトも助けられた。

1年前期は半分ぐらい落として8単位ぐらいしか取れなかった。しかも落としたのは専門科目の必修ばかり。

夏休みは1ヶ月ぐらいあってかなりバイトした。

後期になるとやっと2種奨学金が通る。前期分もまとめてもらえた。借りるのはもちろんMAXの月12万円。だいぶ金銭的には楽になる。

はい学費が年間160万ぐらいなので奨学金はすべて消える計算

んで前期の勉強がわからいから後期もなかなかついていけない。やはり必修はかなり落とす。実験もきつい。

あと周りの学生が「お金ないわー」と言ってるけどお金ないレベルが違うんで困った。夏場はワキガである噂が流れたが、単に風呂に入ってなかったのと服を洗えなかっただけ。

春休みバイトまとめてできたのでここから金銭的にはすこし楽になる。スポーツジムバイトすると風呂に入れることに気づきジムバイトも始める。あと洗濯もさせてもらえた。

金が尽きると割りと簡単に詰むのは1年目で理解したのでできるだけ貯めておく方針は続ける。

2年目は1年目の再履修と2年の必修も合わせて履修。やっぱりわからんくて7割ぐらいしか単位が取れない。実験も多くて辛い。

んで2年が終わった時点でどう取っても足りないか留年確定。でもまだ奨学金は切られない。次の年に確定して4年目に奨学金がとめられて、次ちゃんと進級すれば5年目は出るらしい。つまり3年目のうちに4年目の学費も稼ぐことも必要になった。

3年目。授業としては楽なはずだったがバイトを増やしすぎて辛くなる。あと単位を落とせないプレッシャーがスゴくて辛かった。不安と忙しさで精神的にキテたのかも。

教授に授業中寝てたのを怒られてスイマセン、バイトで眠くて、って言ったら学生の本文は勉強バイトで遊んでるからだって怒られて泣いた。ボロボロないた

ムカついたかパワハラ相談室に言いに行ったら教授が謝ってきてご飯おごってくれていろいろ相談に乗ってくれた。でも単位はくれなかった

そんなこんなでまた留年した。学費は頑張れば払えそうだったけど大学絶望したしもう疲れて気力もなくなったので中退した。余裕ないのに就活どうすんだってのもあったし

貯めてた学費分のお金貯金があったのでしばらくバイトも何もせず引きこもってた。

バイト先の友達に紹介してもらった女の子と仲良くなって転がり込んだら、その子よく聞いたらデリヘル嬢だった。病んでてヤバかったけど風呂があってきれいな家が嬉しすぎた。あと肝心なときに立たないから、DTは守られた。

風呂は魅力的だけどデリヘル嬢は病みすぎててヤバイので半年ぐらいで出て、少しまともな会社に努めたくなってベンチャー企業という名の中小企業に入りこんだ

残業代は出ないし大学勉強は直接は役に立たなかったけど社会人ぽくなった感あった。ここは1年で辞めて少しマシな会社に入って少しマシな生活できるようになったので、そろそろ大学入り直したいと考えてるけど受験勉強と金のやりくりをどうするか考えてる今日この頃

参考にはならんなたぶん。1年目のはじめに奨学金落ちたのがマジで困ったしそのへん改善した方がいいと思う。もうされてんのかもしれないけど。俺の申請の仕方が悪かったんかな。貸与だし有利子なんだし認めてよほんと

普通に3割ぐらいの学生留年してる学科だったので、留年日常だし奨学金止めないでほしいか

まあ私立金持ちの行くところだからビンボー人は来るなってのもわからなくはないけれども授業以外で実験課題に取られる時間が多すぎて常に眠かった

大学関係に取られる時間が多かったのはかなり誤算だった。大人から聞いてた大学とだいぶ違う、、ってずっと思ってた。これ分かってれば入学はやめたような気もする。前述の教授も「最近大学生は昔と違って忙しくて時間ないよね」と言ってた

あとおれは大きな病気なかったから良かったけど普通に風邪引いただけでもキャッシュ回らなくなりそうな場面が結構あってヤバかったのと、

余裕がないと目の前のことしか見れなくなり、計画性が全くと言っていいほどなくなるのはもっと広がってほしい認識

これが貧困ってやつかぁ、って感じ

コミュ力もっとあればうまく立ち回れたんだろうなぁと思う場面も多かったけど18、19のころじゃ無理か、って気もする

あと高卒で数年働いてから大学に、って言ってる人もよくいるけど働きながら高校生と同じ時間受験勉強時間作るの無理じゃね?高卒給料学費生活費をある程度貯金するのもかなり時間が掛かるし現実的ではないか

みんな全然わかってないよ

お前も体を張る仕事をやれとか言われてるけどそういうことじゃないんだって

彼らが必要としているのは具体的な支援以前に、精神的に味方になってもらうことだ。

そこへ来ると女が有利なのは間違いないよ。例えば、風俗貧困がどうの家庭環境がどうのと、

そこに落ちるに至った経緯を書いたら商売になるぐらい、みんな同情してくれるわけじゃん。

まあ興味本位だろうけど。

でも逆に、なぜこいつは土方になったのかなんて誰も興味ねえだろ?

具体的に助けてくれないことより(そもそもネットで同情引くだけでは金銭的な見返りはゼロだ)、

落ちたところで同情すら引けないことに絶望してんのわかんねえのかな。

絵師ウンコ食べる絵を描いてもらえた

いやもう題だけで十分落ちてると思うんだけどね

あのですね、神絵師がいるんですよ、神絵師

その神絵師Pixivホームページいじめテーマにした絵や小説をアップしていて、

その中でも女子高生グループ内のいじめシリーズはなんと2012年から続いているんだけど、

俺はもう事あるごとにWeb拍手とかPixivコメントとかで「ウンコ食べさせましょうよ、ウンコ食糞いっちゃいまっしょい!」と、唆していたんですよ

そしたらね、ついに、ついにですよ、2017年ついに、食糞の絵がアップされたんですよ

「そりゃ興奮するよ、夢姫はすげえ美人やきに」ですよ(なんで突然、海がきこえるというアニメの名台詞で感動を表現したのかは、自分でもようわからんです)

あのですね、俺はもう女性が(自分自身を含む)女性ウンコを食べる絵や小説オナニーするのが大好きなんですよ

もうウンコ食べる姿を見るたびに

「ああ、やっぱり僕は好きなんや、そう感じていた」

なんですよ(いやだから、なんで感動の表現海がきこえるの名台詞なのか、わけがからない)



もうほんと、絵のクオリティキャプション物語クオリティもすんごく高くて、

こらもう三ヶ月ぐらいはオナニーのおかず探す必要がないとふんでるんですよ

「その点、Pixivならアカウントありゃ、スカトロでも食糞でもレズでも、ほいほい抜けるぞ」なんですよ(いやもう、海がきこえるの名台詞で感動を表そうシリーズくどいし、無理やり感がパナイよ)

ただ、ですね

ただ、ですね

ひっとつだけ、ふまんがあるですよ

嚥下してないんっすよ

咀嚼だけじゃ満足できないんですよ

でもね、これはリクエストした僕が悪いんですよ

エロエロいと感じる心はひとそれぞれだから、そんなの言わないと伝わらなくて当然なんだもん

「なんか、席がえとおなじなんよ、小学校の頃は嫌いな子が隣の席になると、絶望して学校に行きとうのうなることあったやんか

世界が狭いき、嫌いな子が側におると、キリキリしたがよね、存外塾とかピアノとか、学校以外の世界があると、嫌いな子の一人や二人、どうでもようなるにね」

ってことなんですよ(もう海がきこえるの名台詞をただただ引用するだけで、なんにもなってないよ、めちゃくちゃだよ)

自分が望む絵を、すんごく上手に描いてくれたんだから、おまけのキャプション嚥下してないことに目を向けて、満足しないとはもったいないよ!

よおおおおおし、たっくさんオナニーするぞー! 1020年先も、この絵でオナニーするぞー!

「すごいなあ、増田10年後、20年後のこと考えちょるがか」って褒めてもいいですよ!(どこにも褒める要素はねえよ、あとなんで最初から最後まで海がきこえるの名台詞を改変引用したがるんだよ、海がきこえるがまるでスカトロアニメみたいじゃないか風評被害!)

2017-04-18

http://anond.hatelabo.jp/20170417150728

つーか、国民を一番バカにしてるのは、

「こんな安倍政権でも国民は支持しているんだから絶望しかない」とか言ってるはてサの方だろ……

2017-04-17

マストドン見てて思うけど、そんなにコミュニケーションしたいの?

ポストTwitterだ!!って、

そこまでTwitter愛してて

そこまでTwitter絶望してるのかよ

 

ビジネスチャンスだ、とかならわかる

この世に私の欲しいモノは1つも無い

大げさだけどだいたいこんな感じ。

 

俺はカレーが好きだが一生食べれなくても後悔するってほどでもないし、

実際カレーに飽きてからは8年くらい食べてない。

食べたら美味いとは思うけどただそれだけ。

恐らく一生じゃがいもや豆のスープしか食えなくても文句わずに食ってるだろう。

 

欲しい物がないっていうのは社会や肉体から欲しいと思わされているということに気付いたということ。

気づいたというのは乱暴な言い方だが、切り離されてしまったという表現が正しいかもしれない。

家族が欲しい、子どもが欲しいというのは肉体である本能から欲求で俺の自意識が欲しいと思ったわけではない。

自意識本能から影響を受けて子どもが欲しいと思ったからであって「オレ」という意識子どもが欲しい理由がない。

腹が減る、眠くなる、喉が渇く。

これも全部本能から要求であって自分の心はそんなこと1つも望んでない。

できるなら食べたくない、起きていたい、水も飲むのが面倒。

でも肉体が要求してくるので答えなければならない。

 

社会的にも健全社会人として労働を求められ、消費を求められる。

仕事趣味食事交通ボランティア、交友、勉学などの選択肢を並べられてどれか選べと迫る。

俺は休息を選ぶ。

これが一番したいことではなくこれらの選択肢の中でやりたいことが1つもないからだ。

むろん、肉体のために金銭必要なので最低限の仕事勉強はする。

ただそれだけだ。

私が心から何を望みたかったのかまるで見えてこない。

何か大きい挫折があったわけでも、成功があったわけでもなく、

普通の幼少、普通学生時代普通社会人になった。

普段の振る舞いもごく普通である

普通に仕事をし、普通に交友を持ち、普通に愛すべき人を愛している。

だがいい加減、世界から肉体から要求されたことに応えることに疲れていることに自分は気づいている。

どうしようもなく無感情・無表情な疲れだ。

事態好転することがないと確信しているから、絶望希望もない。

絶望とはそこに夢があり、希望を持っていたからこそ陥る状態であり、まだ救いがあるはずだ。

自分には救いはない。

自分という肉体がこの世界にある限り、決して報われることがない、それは、俺が欲しい選択肢がこの世界にないからだ。

この世に、私の、欲しい物は、何も、何一つ、無い。

死の恐怖に震えさせるのも肉体から要求であり、強い願いであから、死にたくないと思わされ、呪いのようにそれを受け入れる。

社会通念上、規範を守り、善人であるよう、人を愛し、人を助け、まっとうに死ぬように仕向けられて、

よしんば犯罪者落伍者になったとしても、それはそれで、この世の理から外れることはならず、そのような者として、よくある一生を終える。

過去に誰かがそうしてきたように救われない結末を迎える。

 

こんな悩みを誰が聞いてくれるだろうか。

今、この世を楽しく、悲しく生きている人間、友人、家族恋人に、どうして伝わろうか。

私の能面のような気持ちで生きた者たちは、表に出せば不適合者だと言われ、無駄にしていると笑われただろう。

それはこの世の価値否定することに他ならないため、彼らの反応は当たり前であり、誰も解決できないため、無意味であることも正しい。

 

だが、それでも、無表情な心が私を見ている。

それを私はあなたの隣で隠しながら生き続けるのだろう。

きっとこの先も。

ずっと。

2017-04-15

入社2週目で失恋して鬱になりそう

新入社員24歳、男。超長文です。話長いと思う方は、適当に読み飛ばしてもらって結構

結末は最初最後に書いてます

あ、会社恋愛関係ないです。



入社研修のどえらく辛い状況と、失恋自分がどうしようもなくなった状況が重なってしまい、この1週間死ぬかと思った。そして今後の人生についても正直絶望している。



失恋は初めてではないが、落ち込み方が下手すぎて、仕事に集中できない。

読めばわかると思うが、明らかな地雷っぽいのを見抜けなかったあたり、恋愛経験は少ないことはお分かりいただけるだろう。



研修では、1日のほとんどが私語禁止なので、仕事の件で悩むうちに1人で頭を抱えてしまう。さら失恋に関する地雷が誘爆しだすと、元気な自分はもう帰ってこない。よくアドバイスされる、思考停止できる多忙とは正反対の状況。


一応恋愛に関していえば、いま自分は「諦めることを受け入れようとしている段階」にあって、前進はしているのだろうけど。。。



書くきっか

3年目に切り出された突然の別れ話で生きるのが辛い

http://anond.hatelabo.jp/20170310185744

日記を書こうと思ったのは、これをいま改めて読んだから。ひと月前にこれを読んだ時は、まさか私が同じ気持ちを味わうことになるとは思っていなかった。あの時はまだ自分が上手くいく可能性をバカ正直に信じていた……。



相手の子とやりとりするようになってから関係を切るまで、期間にして半年


私は恋愛感情として好きだったが、相手にとってはあくまで「一番仲の良い、一番話が出来る男友達」。

互いに意地でもその気持ちを捨てなかった結果、会うたびに辛くなる状況になったので、私の方から友達としても縁がなかったね。」とカットアウトするに至った。この選択は間違っていないと思う。



しか恋愛において、追う立場は圧倒的に弱い。

恋い慕っていた気持ち残滓に悩み苦しんでいる。



誘ったデート。2か月前から楽しみにしていた、行くはずだったライブ

イベントが好きで、一緒に行く人も大好きな人で、最高に幸せだっただろうに。これが完全になくなってしまった。



そして今後一切、その手の楽しみが(その子と)味わえないことを思うと、どうしようもない気持ちになる。

「あの子に会いたい、話したい、一緒に笑いたい」と心が叫んでも、それは二度と、絶対に叶わない。

それを実感するたびに、身体まで悲鳴をあげる。ここから立ち直るのにどうしたらいいんだろうか。




ちょっと自分語りさせてくれ。もう二度と思い返したくないから、吐き出してしまいたい。

相手の女。女子中高大とき女子大生、とだけ。



知り合うまで

初対面は、とある合コンの時。そこですごく自分に懐いてくる年下の子が居た。

なぜ自分に心を許してくれてるのかは分からなかった。



おとなしそうな子。だけどルックス可愛いし、普段無口そうに見えて、自分と話すときだけ本当の自分?みたくよく話す。そのギャップにグッときた。

またその笑い方がちょっと不器用で、人と接するの慣れてなさそうなのがなおさら愛おしい。



そんな子に、飲み会後わざわざ自分を名指しで「い、一緒にプリクラ撮りましょうよ!」なんて言われたら、女慣れしてない奴は一発KOじゃないですか。自分もそうでした。



はいLINE交換しそこねてしまい、しばらくは何もなかった。



そして半年後、似たメンツで2回目の合コン

の子にまた会いたかったので、その子友達と仲良くなって、自分主催した。

その時はしっかりLINEを交換し、やりとりが始まった。



仲良くなる過程

会話をするようになって少し経って、2人で食事に行かないかと誘った。そしたら「そちらのあのAくん(後輩)も呼んでください!」と。


脈絡のないご指名に「この子、Aと合コンで仲良かったし気があるのか?」と嫌な予感がよぎる。

でも、私にとって可愛い後輩だけど絶対モテなさそうなAよりも、自分の方が圧倒的に魅力があると思い込んでたので、その可能性をすぐに棄却



それで、3人でメシを食ってきた。

その中で向こうの失恋話になったので、次はそれを聞こうと2人で会った。

自分失恋経験があったので、互いの失恋話で、元恋人悪口で、めちゃくちゃ盛り上がった。



カフェで5時間喋れる間柄、そうそう居るもんじゃないでしょ。



これを機に、その子LINEのやりとりを続けつつたまに(2人で)会う仲が1,2か月続いた。あらゆる手を尽くして、彼女と仲良くなるように努力した。話題ストックは常時10個以上あった。会う時は30個くらい用意した。



話好き同士、ちょこちょこLINE、月2,3回会うのに加えて月2,3回通話。これも毎回1,2時間くらい。



告白、その後

2月のクソ寒かった時期、告白した。

それに対し向こうは

増田さんのことは、友達としてしか見れなくて……。

 人間的には増田さんのこと大好きですよ?

 2月3月ヒマなんで、また遊んでください」

という返事。

微妙……だけど、私のことそう慕ってくれてるんだったら、時間さえ待てばまだ可能性が有るんじゃないか。この時はそう思った。これが最初勘違いだった。



この後も、「また遊んでください」の言葉を信じて遊びに誘い、2人で映画行ったりカラオケ行ったりしたけど、そのたびに私は別れ際「やっぱり可能性ないかな?」と切り出して「いやー、恋人はムリですね」と断られる。

それでもいつかはこっちを向いてくれるだろうと無根拠に信じていた。



家に来た

そんな中、3月のある日、観たい映画DVDを2人で見ようという事で、カラオケに行くことになった。

ちょうど、先述の「3年目の~~」を目にして他人事に思っていた頃だ。



春休みなせいかDVDが使えるカラオケ屋はどこも満席

「せっかく集まったのに……」と2人で途方にくれたところで

私は往生際悪く、距離を縮めようと


「じゃあ、うちで見る?安上がりだし、自由だし」

と家に誘ってしまう。


の子も「え、いいんですか……?」と確認しつつも

家に来ることに。



そうして、一つ屋根の下で2人きり。

1人暮らしの男の家に、1人で上がりこむ女子大生

やっぱりこの子は、私にここまで心を許してくれてるんじゃないか。また期待を抱いてしまう。



彼女はまるで自分の家のようにくつろいでいた。映画が2,3本目になると、ストッキングを脱ぎ、クッションに枕しうたた寝しだすご様子。なんと無防備



私も年頃の男子である故、目の前に妙齢女子無防備に横になっていて、しか密室で誰も咎めない状況というと、頭に浮かぶことは一つ。

それでも、過去、同じ状況で手を出した結果絶交に至ったこともあり、今回は誓って手を出さないことにした。



結果、何事もなく解散

わたし、次は案内無しで行くんで大丈夫ですよ!」なんて嬉しいことも言ってくれるし。これが勘違いを加速させるわけだ。


それから数日、その子との距離感に悩んだ。


こういうのは会った後がしんどい



家に来た(2回目)

そしてまた先日、この前の日曜日。家で、今度はアニメを観た。家に来るのは2回目だ。近所までは来れたが、迷ってしまったみたいで、迎えに行った。

「次来るとき絶対にもう大丈夫ですから!」なんて、また嬉しいことを。こっちの気も知らずに。



「あ、前より部屋が綺麗になってる!」「トイレも華やかになってましたね!」と、ささいな変化に気づいてくれる。嬉しい。常連にまでなったか?って思う。

だが、こういう関係性の接近を、もう単純には喜べなくなっていた。



私は「彼女恋人になりたい」という意志があったこと、それがまだ残っていることは明白である

向こうも「あなた恋人になる意志はない」という意志は明白。でもそれでいて、向こうはさら距離を縮めようとしてくるのだ。もう、わけがからない。

私の気持ちを完全に無視している、踏みにじっている、都合の良い男扱い?

向こうは(恋愛として)相手に接近を許さないくせに、自分の方は親友関係性に甘える。このアンバランス関係

会った後がしんどいわけだ。自分の方だけ全然満たされていないから。



その日、私は「もうこうやって家に来るのは止めよう」と切り出した。

理由は「友達としては距離が近すぎる」。その子は納得してくれた。

そしてもう最後だろうということで、彼女は名残惜しそうに部屋の隅々まで眺めて、目に収めようとする。

もう、やめてくれ。これ以上、私の部屋に思い出を残さないでいってくれ。



その日の夜、シャワーを浴びながら。

の子との関係性を離さなければならないことと、会社のしんどい研修が1週間始まることを思うと、人生にはもう何の楽しみも無いんじゃないかと、深い絶望を覚えた。自殺の2文字が頭をよぎった。



決別

そして先日その子と、一応最後の会う予定になっていたライブの話をした。

2か月前からチケットをとって、それに向けてアーティストの曲を聴き込むなど予習もしていたので、それだけはキャンセルできなかったライブだ。



そこから、後輩Aくんが、私のツイートを見て心配しているという話に。

「(後輩Aも入れて)3人で遊ぶことはもう無いんだね」と言うから、話を聞いていくと

そのままの流れで、その子から後輩Aに好意があることを告げられた。



どうやら、最初に僕から食事に誘われて、脈絡なく彼を呼んだ時。

その前の合コンで喋っていた時からなんとなく好意はあったらしい。



そこから僕がどれだけ恋愛的に距離を縮めようとしても、友人枠しか空いていなかったのだ。

それに気づかなかった私がバカだった。

女性の、固まってしまった気持ちは揺るぎない。



そしてこうなってしまった以上、ぼくもその子とも、後輩Aとも会わせる顔がない。



会うのも話をするのもしんどいので、ここで縁を切ることにした。

自分選択は間違ってないはず。

まぁ、こうやって思い出してしんどくなってるんだけども。



振り返り

私も向こうも、自分のことがかわいくてたまらず、自分感情に関して融通が利かない人間なのだ。似た者同士。



互いが互いに「相手自分の思い通り(都合の良い方)に動く」と思ってダラダラ曖昧関係をつづけた結果、気持ちの差違が決定的になって、別離を迎えた。



私は(おそらく向こうも)自分他人に甘いところがあり、「ひょっとしたらしばらくして自分の思い通りの関係になるかも」という期待を抱いてきたんだろう。これまで。認知の歪み、というやつ?

しかしもうそ可能性はあり得ない。今はその現実に向き合っているのだ。



思ってみれば、正直一目ぼれだったんだな、と思う。

なのに告白タイミングが遅すぎて、友人としてしか見てもらえなかった。

片想いの仲良くなる過程楽しいのは、創作世界だけだ。

次は、後戻りできないくら気持ちが重くなる前に交際を申し込むようにしたいと思う。

それと、手広くいきたい。



……って頭では分かってるんだけど、そう簡単気持ちの整理がつくわけねーよおおおおおおおおおおお!!!



自分気持ちについて

結局これなんすよ。これを早く消し去りたい。消化してしまいたい。

この1週間で10人くらいに事情話したけど、それでもまだ足りないくらい。


正直、家に来た時に手を出して既成事実を作ってしまえば、勝手に向こうが気持ち適応してくれたのか??処女だし家だし2人きりだし。あーもうわかんね!!!

そういう過去のifとか、ライブとかドライブとか行こうとか言ってた未来のifとか全部諦めて捨て去らないといけないんすよ。

の子と遊ぶこと、その子の力になることに最大最高の価値を置いていた自分をぶち壊して、価値観を再構築しなければならない。



でもこの部屋に居ると、あの子を部屋に呼んだ時のことを思い出してしまい、全く落ち着かない。毒沼。休まらない。引っ越ししてえー。まだここに来てひと月も経ってないのに。

思い出すヒマがないくらい、考えるヒマがないくらい何かに没頭したい……。しか修行のように無言で自分と向き合う研修で、それも叶わない。

八方ふさがりよ……。


というわけで、気持ちの切り替えをしようと色々頑張る気力さえ持てない状況なんですが、それでも気持ちの整理が出来る方法を教えてください。

http://anond.hatelabo.jp/20170415181442

うっざ

金や名声が欲しくて自分提供してるものがそれに値すると信じるなら

お前のやるべきことは宣伝広告だろうが




なんなら今ここで「こんなのやってます見てください 便利でしょ お金評価もらうに値すると思うんです どうですか?」って宣伝すりゃ良いじゃん

やれば?いいよ?この場であった縁で内容ぐらい見るし1ブクマ目ぐらいつけてやるよ?

ほんとお前みたいな奴うぜえわ

金が欲しい言いながら自分からアクションをせずに意味不明な恨みごとブツブツ言っていじけてる奴




なんでみた瞬間こんなにうぜえかというと

お前の同類結構世の中に居るので何度も見てるし関わったこともあるんだよね

そしてお前みたいなのは絶対変わらないのよ

当人が頼みにしてるサービスコンテンツが良い物であれゴミであれね

そんで抱えてるだけで何もしなければいつかは陳腐化して全部ゴミになる




金が欲しいっていうから親身に心配してもムダなの

自分から動く気まったくないんだもん

王子様が迎えに来てくれなかったって言いながら塔に閉じこもったままババアになるキチガイみたいなもんで

親身になるとこっちにストレス絶望がくるだけだから罵ることにしてるんだ




そのまま恨みごとだけ言いながら陳腐化して全部台無しにして死ね

死ね」ではあるがこれは呪いでも命令でもなく予言

お前は何もせず死ぬ

2017-04-14

オタクをやめます

私はオタクをやめ、腐女子をやめ、xxクラスタをやめます今日、持っていたxxの同人誌を、とある同人誌ショップで買い取っていただきました。
本当にxxが好きでした。愛していました。大好きでした。四、五年くらい。xxで生きてきました。これがあったから楽しかったし、幸せだったし、自分に自信を持てるようになりました。青春でした。楽しかった。ありがとうございました。本当にお世話になりました。


☆どこかのxxクラスタさんへ
私がxxで生きてこられたのは、xxを支えたあなたのおかげでもあります。xxを好きでいてくれて、ありがとう。お世話になりました。
もしあなたがxxの本を求めているならば、今日売った本たちが、あなたの元に届くことを願います
オタクの女の手垢が付いているかもしれない、中古の本ですが、よかったら受け取ってください。
あなたが好きなジャンルのこと、カップリングのこと、本当に好きで好きでたまらない人はいます。同士はいます。だから周りにいないと絶望しないでください。あなたにいい出会いがありますように。
今後も楽しくオタク活動ができますように。何より健康が一番なので、睡眠食事はきちんと取ってください。美味しいものを食べたりして、きちんと自分を甘やかしてください。
元気でね。立場上、オタクのことを堂々と応援はできませんが、「オタクだった」私として、最後まで皆さんの幸せを祈ります



オタクをやめたい人、オタク疲れた人へ
オタクって永遠にやめられないと思うじゃないですか。
オタクはやめられます。やめていいものです。周りの考えに縛られないで、自由にやめて大丈夫です。
すぐに全部を断ち切るのは大変だからちょっとずつやめていったら良いかと思います
私はツイッターを3日見ない、一週間見ない、一ヶ月見ない、という風にちょっとずつ慣らしていってみました。ツイッターやめてからpixivやめる、という風に、段階的に界隈から身を引いていきました。
今でもまだ、焼却しきれていない部分があります。これから変えていくところです。だから、もしオタクをやめたくてもがいている方がいるなら、一緒に頑張りましょう。
意外と、やればできます最後には。



ここから独り言です。
リュック薄い本を詰めてお店まで行ったのですが、一般人に見せてはいけないような本を隠しながら町を歩くの、背徳感があってちょっとしかったです……。ホモを背負い歩く私、それを知らずに通り過ぎる人々。めちゃめちゃウケるな。
あと、いくら薄い本でも束になると重い……。ずっしり重量感でした。「これが腐女子の業の重さか……」と思いながら背負いました。(実際はもっと重い罪だと思うけど……。)

あ〜〜っすごいスッキリした!!!ハッピーバースデー!!!ありがとう昔の私!!!バイバイ!!!!!おやすみ!!!!!!愛してた!!!!!!
もういつからハンドルネームが私の名前になってたんだよ。でもハンドルネームの私は死んだ。本名をやっと、私として受け入れられるようになりました。本来の私になりました。なんかクサいけど。そういうわけでハッピーバースデーという言葉を使いたい。オタクだった過去否定しないし、否定したくない。大事な思い出です。その上で、オタクをやめて大人階段を登ります。私はシンデレラ

わーい!とにかく気持ちを吐き出したかった!場所をとってごめんなさい。ありがとうございました。

はてなミソジニスト冷笑系巣窟

はてなリベラル女性に優しいなんて嘘

ミソジニストから冷笑的な攻撃を受けるばかり

誰も女叩きの深刻さをわかってくれない

絶望した。なんでこんな国に生まれしまったんだ

2017-04-12

就活してない!オレ死ね!!

なんで俺は博士に行くのを諦めたくせに、就活してないんだろう?

関係各所に迷惑をかけ続けているのに、なんでいまだにまともになれてないんだろう。絶望。立ち上がって走ってもまた人からバカにされてコケ続けて血まみれになるんだろうな。昔はこけてもすぐ立ち上がる自信だけはあったけど、またそうなれる日は来るんだろうか。生きているのが恥ずかしい。いつから現実逃避が上手くなってしまった。先送りし続けるばかりの人生

就活してない!オレ死ね!!

なんで俺は博士に行くのを諦めたくせに、就活してないんだろう?

関係各所に迷惑をかけ続けているのに、なんでいまだにまともになれてないんだろう。絶望。立ち上がって走ってもまた人からバカにされてコケ続けて血まみれになるんだろうな。昔はこけてもすぐ立ち上がる自信だけはあったけど、またそうなれる日は来るんだろうか。生きているのが恥ずかしい。いつから現実逃避が上手くなってしまった。先送りし続けるばかりの人生

2017-04-11

夢と死の話

俺はあと5日で死ぬ病気死ぬ。体が動かなくなり、死ぬ

焦った俺はエミに電話した。もう10年以上前に別れた元彼女だ。

遠方に住んでてシングルマザーのエミは、高校生だった頃のままの鼻にかかった声でおー増田ゲンキー?と、小生意気な話し方で近況を話してくれた。内容は頭に入ってこなかったが、当時のままの甘美さはより絶望を強くさせた。

5日後に訪れる死はついに伝えられず、電話を切った。窓の外は雨だ。

実家電話病気のことは言わず帰郷することを伝えた。

実家に帰ると歓迎するでもなく迎えられ、温泉に行く。祖父母が元気だった頃によく家族で行っていた温泉街だ。

大正ロマン風の橋を歩き渡りながら、弟に余命のことをつぶやく

んなことあるわけねえべ。マジなん?

んだ。しゃーねべほいなぐ言わったんだおん。死ぬわ俺。

弟は兄に伝える。

なして母ちゃんさ言わねのや。

その配慮のなさに怒りを覚える。

おおっぴらに悲しんで欲しいわけじゃない。実家イベントにして欲しいわけじゃない。いつも通りでいいのだ。

宴会が始まる。おじや兄嫁らとビールを注ぎ交わす。が、食事は喉を通らない。この食事が俺の血肉となることはないのだ。怖い。死ぬのが怖い。

酔いが回り、窓の下を見ると俺とサユリが雨の中一つの傘を差し小川散策路を歩いている。何も考えていないようでいて敏感なサユリは、俺の変化に気付いていた。

どしたん。

なんも。

好きな人でもできた?

うん。

それでいいや。俺がもうすぐ死ぬことを伝えて特別視されるよりは、このまま別れた方が傷つけずに済む。

家に帰った俺は、酔った勢いのまま身の回りの整理を始める。

種々のアカウントを閉じたあと、この硯を誰に託そうかと考え始めたところではたと気付く。

誰にもあげたくない。この筆も文鎮も、それぞれ思い出がある。奪われたくない。何も奪われたくない。怖い。死ぬのが怖い。

おかしい。呼吸が苦しい。腕が動かない。宣告された余命はまだ残っているはずだろ。もう死ぬのかよ。嫌だ。怖い。何がメメントモリだ。そんなもん寿命有り余るやつらの戯れ言だ。くそ、なんで年上の親父が生きてて俺が死ぬのや。ふざけんな。怖い。くそ。惨めだ。怖い。

妻のアラームが鳴ってる。6:00 死んだ?夢か。ああ夢か。夢だったか。生きてるわ。

明日、夫に離婚を切り出します。

夫へ 

ようやく、あなた離婚意思を伝える決心をしました。

この決意が鈍らないうちに、私はここに文章を残しておきたいと思います

気持ちをまとめておきたいのです。

拙い文章になりますが、あなたに語りかけるつもりで書きますね。

あなたは今、自室に篭っています。寝ているのでしょうか?

あるいはパソコン麻雀ゲームでもしているのでしょうか? 

あなたはもう何年も、まったく働かずに、

ずっと家の中でツイッター麻雀ゲームをしていますね。

あなた麻雀好きなことはよくわかりました。

でも、さすがに1日8時間はやりすぎではないですか? 

その時間の半分を、就職活動に充てる気にはなりませんか?

私はこの文章を書き上げたら、今日は早めに寝ます

そして明日の朝、あなたにはっきり伝えます。「離婚しよう」と。

あなたはどんな反応を示すでしょうか? 

驚くのでしょうか? それとも、ついに来たと思うのでしょうか? 

いずれにしても「遅すぎた」というのが私の今の正直な気持ちです。

どうしてもっと早く決断できなかったのだろう? 

5年前に言えたらよかった。3年前でもずいぶん違っていた。

時間は巻き戻せません。

この12年の結婚生活を振り返るたびに、私は深い後悔と絶望に苛まされます

私の人生ってなんだったんだろう? 

子供のころに夢見ていた、幸せ結婚生活って?

特にこの7年は、あなたを養うことで精一杯でした。

そう、残酷だけどはっきり言います

私はあなたを養っています。ずっと働いて。母親でもないのに。

私は今年44歳になります。どこからどう見てもオバサンです。

再婚なんて無理だと思う。

あなたと別れたら、猫でも飼って、静かに生きていけばいいかしら? 

もちろん前向きなことも考えてますよ。離婚後は新しい仕事にも挑戦したい。

今はスーパーのお寿司屋さんとスナックのかけもちで精一杯ですが、

本当は事務などにも興味があるのです。

ブランクがあるし、今さら私を雇ってくれる会社があるかどうかわからないけれど。

でも、私は少なくともあなたよりはよほど真面目に社会と向き合っていますよ。

なぜ離婚を決意したか? 

理由シンプルです。あなたが働かないからです。

決して働かないあなたに、私は心底、失望しました。

結婚して最初の2年は良かった。

あなた広告会社営業マンとして地道に働いていた。

今思えば、あの2年間が、私にとって唯一の幸福な期間だったのかもしれません。

毎日主婦として、あなたの帰りを待っていました。

家事なんて少しも苦じゃなかった。

毎日掃除をして洗濯をして料理をするのが、楽しくてしかたなかった。

でも、そんな日々はあっけなく終わりました。

あなたが何の相談もなく会社を辞めてしまたから。

ボノボのワッペンで食っていく」

あなたは言いました。私はまったく意味がわからなかった。

ボノボ? ワッペン? どういうこと? 

私の困惑をよそに、あなたはどんどん話を進めていきました。

あの日のこと、今でも決して忘れません。

突然、家に大量のダンボールが届きました。

あなたはご満悦の表情で、ダンボールの封を開けました。

中には大量のワッペン

すべてにボノボイラストが描かれてました。

「これは売れるよ。仲間と作ったんだ。アイデアは俺。

ボノボ、知ってるだろ? サルの仲間。

これからはね、ボノボがくるよ。必ずくる。

ボノボブームはすぐそこまできてる」

唖然しました。ふっと眩暈がして、気が遠くなりました。

私は崩れ落ちないように、どうにか膝に力を入れて、必死で立っていました。

あなたはそのあと、ボノボのワッペン販売サイトを作り、通販事業を立ち上げました。

でも、すぐにやめましたね。たしか三ヶ月ぐらいではなかったですか? 

一体、ワッペンは何個売れたんですか? 

私が知る限り、あなたが発送作業をしている姿を見たことがありません。

あの時あなたが仲間と呼んでいた人たちは今どこで何をしているのですか?

あれから7年が経ちました。

あなたツイッターアイコンは相変わらずボノボのままですね。

つぶやきの内容はネット麻雀の戦況記録ばかりですが。

私の人生は、あなたネット麻雀応援することですか?

「働かないの?」

何百回、聞いたことでしょう。あなたの答えはいつも同じ。

「今はメンタルが不調だから

もう聞き飽きました。もし本当にメンタルが不調なら、

きちんとお医者さんにかかるべきです。

でも、それを言うとあなた露骨に不機嫌になる。

「俺を精神病扱いしないでくれ」と。

私が仕事を探してきて、あなたに紹介しても、答えはいつも同じ。

「そんな誰でもできる仕事はしたくない。人生は一度きりだから

誰でもできる? あなたに何がわかるんですか? 

あなたはそれらの仕事の内実を知っているのですか?

本当は、あなたはそれすらできない人間なのではないですか?

ひたすら私に寄生して、このままずっと生きていくつもりではないですか?

最後に、私が完全に離婚を決意したきっかけを伝えておきますね。

あなたはある日、ツイッターで知人宛にこんな風につぶやいてましたね。

「そろそろうちの嫁も切れるかもしれんw

もし別れることになったら、誰か他に養ってくれる女を探さないとw」

さすがにまずいと思ったのか、あなたはそのツイート半日ほどで削除しましたね。

でも、私はしっかりこの目で確認しましたよ。スクショしておけばよかったかな。

いずれにしても、あなたは本当にクズです。

あなた結婚したことを死ぬほど後悔してます

ここに書いたことを、明日、直接話しますね。

では、今日のところは寝ます

おやすみなさい。

権力に媚びて、女に優しくして、弱者攻撃する人間が嫌いだ

自分は頭が悪く持病もあり、薬の副作用やらで容姿グロテスクなのでひどい思いをしている。

とりわけ酷い思いをしたと思っているのは高校生ときである

勝手に推測するに、今現在の少なくとも国内の世相というのは自分が散々な思いをした高校クラスの中と似ている。

自分は、酷く吹き出物やらニキビ跡が大量にあるためにクラス気持ち悪がられた。

その上、運動もできないし勉強もできないために散々な思いをして報われることも殆どなかった。

あんなに悲しい思いをしたのに、自分京都の三流私大底辺学部だというのは今でも泣きたくなる。

自分が苦しんだクラスの大多数の人間というのは権力従順だった。

1つは受験システムだ。

クラスの皆は、何も考えずに受験システムというもの信仰していた。

上手く乗っかり、何も考えずに慶應大学早稲田大学に進学していく。

もう一つは教師だろう。

ヤンキー風の古典教師がいたのだが、黒板などをピカピカにしていないとキレだすのだ。

しかし、生徒の大多数は彼に気に入られようと努力していた。

彼は雑談みたいなことをするのだが、基本的には改造車の話である

自分は、ある日に彼に目を付けられて散々怒られた。

その一方で、彼は気に入った人間何だかんだ良くしていた。

気に入られた人間慶應大学やらに進学して、彼と喜んでいた様子を卒業式で見た。

クラス人間権力従順で、その一方で顔の良い女には優しかった。

しかし、ストレスが溜まる。

クラス人間サンドバッグ自分はさせられるのだ。

これは今現在日本で進行している現象も全く同じだと考えている。

若者の多くは決して権力に異議を唱えず、従い、自分の気に入る弱者を優しくして悦に浸り、どうでもいい弱者攻撃するだろう。

若者以外もそうだろうが、今の自分世代の大多数はそんなものだという雰囲気を感じる。

こんなことを言うと四方八方から攻撃が来そうだ。

しかし、そんなものだろうという自信がある。

その一方で、自分のどうにもならない容姿の醜さや頭の悪さに絶望する。

結局、やさしくされたマナカちゃんは慶應大学にご進学して今頃楽しく生きているのだ。

媚びて成功したやつは、これから権力忖度やら諸々やって上手く立ち回るのだろう

2017-04-10

朝鮮半島有事さっさと起きねえかなあと思ってる

戦争が起きても大したことが何も起きず、何も変わらないいつも通りの日常が続く現実絶望する奴らを高みの見物してやりたい

http://anond.hatelabo.jp/20170412085744

こうやって意味も無くテンション上げてる奴らが、「Xデーから数週間~数ヶ月後経っても全く変わらず続く平凡な日常に苛立ってる姿を酒の肴にしたいね

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