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はてなキーワード: 相談とは

2016-07-26

増田はいから既婚者の悩み相談所になったんだ?

ヤフー知恵遅れでやれクソ雑魚ナメクジ

2016-07-25

鳥越俊太郎陣営刑事告訴したい

今日の帰り、午後8時45分ごろにJR横浜線町田駅に到着したとき出来事

町田駅に降りると青い看板路上に置いた怪しいカルトらしき集団がいたんだよね。その怪しい集団東京都政がどうこう言ってたんだけど、なぜか路上に怪しい看板ばかり立てていたんだけど、そいつらが勝手に立てた看板が倒れそれが足にぶつかりつまづきそうになった。

それに怒り看板を立てたらしき人物に声を掛けたけど無視まさかスルー対応呆然、でそいつらが声を荒げて「鳥越俊太郎をよろしくお願いします」

これって鳥越俊太郎陣営による暴行事件だろ、刑事告訴案件だろ。

歩行者のことを無視して選挙するのが鳥越俊太郎政策か?

から別荘で公務したいか立候補したのか?

こっちは怪我しかけたのに無視から

こんな暴力団体が都知事候補って東京都大丈夫か?

ということでこちらとしては鳥越俊太郎陣営を許すことはできないか刑事控訴できるかどうか警察相談してみるわ

http://anond.hatelabo.jp/20150726202632

人によって「飲める」のレベルが違ったりするのはあたりまえのことだし、他人が気分よく飲んでるのを見るのが好きで誘うやつだっているだろ。

同じ場にいて楽しんでいても、その楽しみ方が違ったりすることもあるんだから、それでいいじゃないか。 楽しんでいることにかわりないなら。

まあ、割り勘に気がひけるなら支払いの割合は一度相談してもそれはかまわんのじゃないか。 実際に多く飲んでんだろ。

夫がキスをしてくれない

当方20代の新婚夫婦子供なし。大学生の時から付き合ってるので、付き合い始めてから8年目になります

みなさん(特に男性の方)に相談したいのですが、夫がキスをしてくれません。いつからかはもうはっきりとは覚えていませんが、結婚前には少なくとももうしてくれなくなっていました。

夫婦はいたって良好で、夫は毎日私のことを可愛い、いい匂いがすると言いながら抱きついてきますし、私のほっぺに何回もキスをするのですが、唇にキスをしようとすると物凄い反射神経で避けて決してキスをさせてくれないのです。(軽いキスも、ディープキスも全てNG)

唯一、セックスをしているときキスをしてくれますが、そもそもセックスも私がお願いしてお願いしてやっと、隔週に一度やってくれる程度なので、私のキスしたい欲求は全く解消されません。

理由を聞いても嫌だから!としか言いません。

こんなことって、他の家庭でもあるのでしょうか?妻が大好きなのにキスセックスの時しかさせてくれないなんて、どんな理由があるのでしょうか。

http://anond.hatelabo.jp/20160724040923

元増田筋肉ついているだろうか

真面目なナヨナヨしてるセックスレス男性相談を受けたが、明らかに体格的にも女々しい奴で、

普通社会生活なら別に女々しくてもいいけど、根本的な家庭、夫婦問題レスなら

まず筋肉つけろ、自分を鍛えろと一緒にジムいって日焼けさせたら、なんか3か月くらいで

セックスレス解消してたわ。そういうパターン一般的かどうかはしらんがある。


さすがに同僚だったからなんとなくの詳細くらいしか聞いてないけど、鍛えて体が締まることによって

見る目が変わり、扱いも変わったとか。

夫婦関係で無理が生じてるんだから、そのままの自分ではなく、自分も無理して変えて

本能に訴えるテクニックもある。


最悪離婚してもすぐ次の女できやすくなるし、体を鍛えるのはまったくもってネガティヴじゃないと思う。

時間コスト的にジムが難しいなら、最低限のトレーニング、家でするのもいい。

あかりもう恋愛脳や結婚相談はこりごりだよお~

だよお~

2016-07-24

両親が離婚していた

単身になった方が介護施設やらなんやらの補助金が多いらしく、限りある年金生活だと差額が馬鹿にならんかららしい。んなアホなと思ったが、事実としてもう離婚したらしいのでそっちはもういい。

実態として何が変わるわけでも無いし、別に書類上の婚姻関係なんて今更どうでも良いのだろう。うん、理解できる。




でもこれってさ、結婚コスパが悪いとか言ってる連中と同じじゃないの?実利を取るのは決して間違ってないどころか正しいとさえ思うけど、それでも、喩え書類のものだけだとしてもお金問題離婚してしまうのはとてもとても哀しいと思う。


あ、こういう綺麗事を信じてるから結婚できないのはわかってるし、幻想抱きすぎだとはてブで叩かれるのはもう慣れてます





あー、そっちの話に行っちゃうかーって感じ。別に制度がどうとかはどうでもいいです。普通、単身よりも結婚してる方が得するものじゃないのかって思うし本当のところはどうだか知らんし。

あと偽装離婚云々て、入浴介助の女性と浴室で二人きりになったらたまたま恋愛感情が芽生えるとか、パチ屋特殊景品だけを買い取る古物商たまたま同じ建物や隣に開業してるとか、不思議が一杯なこの社会なら離婚した単身者同士がたまたま仲良くしてることだってあるでしょうよ。

なんてことはどうでもよくてですね。婚姻届なんていうのは確かにただの契約に過ぎないけど、でもそれは目に見える形で絆を作るってことじゃないの? 感情なんて目には見えないし、確かな証があるわけでも無い。だからこそ、社会的関係を結ぶことでそれを絆にするんだと思ってた。

うん、自分で書いてて「最後に思い出が欲しいの」とか抜かす面倒臭いヒロイン気持ちが今更わかったよ。


成熟した夫婦にはもはやそんなもの不要ってことも勿論分かるし、一言相談も無かったのだって自分の老後は自分で面倒をみるという強い意志と思えば尊敬すら覚えるし、お世辞にも裕福とは言えない現実で他に方法が無さそうなのもまあわかる。でもそれでも、お金現実が勝ってしまうのは凄く哀しい。


そして何より、そんな話をされた後にいつも通り結婚相手いねーのかとか言われても、たった今された話で結婚に対する幻想に傷がついたんだよ!

私の体験したオカルト体験をここに記す③

体験した出来事に対する主観と、憶測を記す。もしよかったら①から読んでほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20160724155200

芝の神社仏閣巡りと厄除け祈祷の話。

夕方日没黄昏、ちょうど逢魔が時の頃に具合が悪くなるようになった。ふわふわして自分足音が聞こえなかったり、重力感触、足が地面を歩く動きが感じられなかったり、悪心が酷かったりする。窓の無い部屋に居れば大丈夫のようだが仕事に支障がある。対策として日光を浴びて、米食をしっかりとることを始める。根拠稲荷神なら米が良いはずだという短絡思考だ。しかし、食事を取ると異様に疲れる。時間が掛かる。



うつつに、白い籠に覆われて、体が透けて溶けてなくなり、ぶよぶよした膜のような体が骨も残さず上から下に剥がされた。芯みたいな私だけ残り、それ以外が無くなった。それから稲荷神社意識が繋がり、私は赤い線が縦に1、2本通った白い着物みたいな和服を着ていた。神様夕方や夜に出る有象無象てんぷら油を固めるように固めてポイすると良いと教えてくれた。



連日のしんどさから一人のときはべそべそ泣いていた。時々、狐が心配して頭を撫でてくれる。



真夜中にLINEで喚いて相談した友人(その節はありがとうございました)から清明神社に行ったらどうかと教えてもらったけれど遠いので、取り急ぎ東京で一番強そうな徳川将軍家に頼ることにした。増上寺と芝東照宮


東照宮近辺で何かに呼ばれている気配があって引き寄せられてそちらへ歩いたら、小山の上、鬼門辺りに小さなボロボロ稲荷神社があった。ガラガラ鳴らすための鈴の紐が切れて落ちている。地図鳥居マークがあるけれど名前が書いていない。近くの案内には円山随身稲荷大明神と書いてあった。社の中から具合悪そうな狐が闇堕ちに必死で堪えている様子で辛そうにこちらを見てきた。ご挨拶くらいしか出来ない力不足申し訳なく思う。誰でもいいから早く助けてあげてほしい。



山を下りて、引き寄せられるまま更に歩くと宝珠院という辨才天に辿り着いた。北条氏みたいなトライフォースの紋が目立つ。歓迎されているようで陽気な雰囲気だと感じた。



増上寺の勝守はステロイドくらい強そうな雰囲気。芝東照宮の厄除守も並々ならぬ感じ。勝守(弓矢)も効きそう。新しいお守りは勢いがある。気軽に持っていい物ではなさそうだが、持ち歩き始めてから逢魔が時の頃に具合悪くならなくなった。強い。有難い。







電話予約をした指定の日に地元神社厄年厄払いへ。調べたらお祓いの際はスーツのような正装をすべきらしい。堅苦しくない程度にそれらしい服装に着替えていざ。イメージでは夢で見たのと同じ、裾が広がるタイプワンピースのような白い着物を着ている。



祓い最中に何か見えないか頑張ったけれど見える物は何もなし。

動作では、最初に見えない引力で右手左手の順に組んでいた手をほどかれて膝の辺りに姿勢を直すよう誘導された。祝詞で住所氏名を唱えた辺りで、前から押されてどんどん後ろに仰け反るくらい体が傾いて、肩甲骨のあたりから歯のような根のある何かを、親知らずを抜くようにメリメリと3つくらい抜かれた。抜けた後に穴が開いているような気がしてしばらく落ち着かなかった。合間に神様大丈夫だよと笑っていたように感じた。



ストレッチ系のマッサージを受けた後くらいにはスッキリたか効果があったと思う。

増田住人の器の大きさを考えれば、男に絡まれた女を助けたくらいでホワイトナイトとは呼ばない

せめて買収されかけの企業(売上高100億円規模)の相談レベルじゃないとな

私の体験したオカルト体験をここに記す①

前提として、私はオタクである

アニメ漫画で仕入れたオカルトの知識は非オタクの人より豊富だと自負している。が、非オタクの人よりもそれらはフィクションしかないと痛切に知っている。お化け神様が「現実だったら楽しいだろうに」と考えていた。我が身に降りかかるまでは。


私が現在進行形体験しているオカルトの話をしたい最大の理由は、後続者がオカルト体験に直面した際、何かの足しになれば良いと考えたからだ。困ったとき検索してもらえたらと思う。あるいは漫画小説脚本などを書く参考でも構わない。胡散臭い情報の1つとして有意義活用してほしい。

冒頭の通り、私は単なるオタクで、オカルト事象に関してはド素人である。だから事実誤認妄想が過分に含まれているだろうが、どうか許してほしい。誤字脱字、読み辛さもしょせんは素人と見逃していただきたい。統合失調症などの精神錯乱を含め、思いつく限りを一生懸命調べたけれど、確かめようのない、分からないことばかりだ。

判断は読者にお任せする。体験した出来事に対する主観と、憶測を記す。







我が身へ最初に起きたのは、奇妙な夢を頻繁に見ることだった。神社神託めいた助言の夢。

そんなある日、神社で狐に驚かされる夢を見て起きた瞬間、某稲荷神社映像写真のように鮮明に見えた。もちろん、漫画の読み過ぎだと思った。けれど、本当にその稲荷神社の狐が夢に出ているなら驚かせないでくれ、偽物なら困っているから退治してほしい、と稲荷神社へ直談判してみようと思った。春先の出来事だ。



いきなり稲荷神社へ行くのは恐ろしく、ちょうど厄年から厄払いをしようと思いついたのと人に相談できればと考えて、まずはいつも初詣で行く地元神社へ参拝することにした。社務所は無人で、厄払い電話で申し込むようにと書いてあった。仕方なく参拝だけをして、願掛けしながらおみくじを引いた。


私にはちょっとした特技があり、願掛けして手ずからおみくじを引くと、まさに神様アドバイスしてくれたかのような文章を含む結果を引き当てることが出来た。今回もそれにあやかるつもりだった。結果は『生きて居らるる親に仕える心持ち神様を拝み嬉しい時にも、悲しい時にも御話申して御祭りする』だった。親なら話せば分かるだろうと思った。御話申してと書いてあるし。



その足で稲荷神社へ。神社本社に参拝してからすみっこ稲荷神社へ向かう。狛犬代わりの狐像がこちらを見ている気がした。二礼二拍手を正しく出来たかどうか記憶にない。手を合わせ、困っている助けてほしいと祈った。もちろん何も起こらない。が、何もしないより気が済んだだけましだ。他の参拝者がやって来たから退散しようと「いつもありがとうございます」と呟いて、外へ出ようと鳥居をくぐった。

その瞬間、何かのスイッチが入った気配があり、背中に2つ、重たい何かが飛び乗った。逃げるように本社へ戻り、これは何だと問いを念じながらおみくじを引く。結果は地元で引いたおみくじと全く同じだった。

親心をもって常に側去らず』『そして常にぴったり御一体になって居る事が肝要だ』などと書いてある。「憑かれた」と思った。



帰りの電車で、狐らしき気配が混雑した電車に驚いている様子を感じた。銀色の狼みたいな大きいのと、漫画に出そうな小さい白狐が居るような気がしていた。それらの幻覚日中に鮮明で、夕方に日が沈むと消えた。

私はとりあえず「マジかよ」と笑った。

早苗さん結婚したいけど

はぁとさんと浮気してるから関係を清算しないといけない

二人ともごめんね、優柔不断でごめん




って、このみさんに相談したらお試しでやれたわ

2016-07-23

http://anond.hatelabo.jp/20160723000943

 人生相談未満の愚痴だと、相談電話とか相談窓口にお願いするのも何だしーというのありますね。

 小町とかに投稿して身バレも嫌ですし。

 将来、スカイプとかでマンツーマン愚痴聞いてくれるサービスが出来るんじゃないでしょうか。

 自分都市部で独居してます地元じゃなく今でも不安です。親は他界。親戚とはそういう話ができるほど親しくもなく。

 地元の長い付き合いの友人にたまに電話を掛けて色々話をします。有り難いです。

 そういう「腹割って話せる友人」とご縁ができることを祈ってます

家族を失った時が怖い

一人っ子で身寄りがいない。友達はいるが環境が違う。愚痴が言える相手家族しかいない。

この愚痴を聞いてくれる家族がいなくなったら私はどうやって精神を保っていったらよいのだろう。独りでは生きられない。みんな辛い時どうしているの。

孤独に耐えていると言いながらみんな相談できる相手がいるのではないの。

今日もまた辛いことがあって家族電話して話を聞いてもらった。勇気が出た。でもこの家族がいなくなったら私はどうしたらよいのだろう。

死にたいと思う。消えたいと思う。でも家族は大切だから死ねない。死にたくない。

辛い。孤独になったらどうしよう。家族を失いたくない。でもいつか全部失うのにね。

2016-07-22

新卒で入って来た社員マネジメントで苦労するケース(基本困らない)を上げる。

・人事が嘘ついて採用してきた

・適性がないのに採用してきた(営業でよくある)

アスペコミュ障ネット依存

このぐらい。新卒を扱うのは簡単で基本は困らない。

次にマネジメントで苦労するケースを上げる。

・年上でプライドが高くスキルがない中途採用社員

社長縁故で入ってくる中途採用社員

・離職して10年後に何故か再雇用された社員

こういう「求められる水準に達していない、かつ価値観が違う」社員マネジメントが出来るようになって一人前のマネージャー

新卒セミナーなどで来る相手マネジメントできるようになって駆け出しマネージャー

スキルは足りているが価値観が違う社員コントロールできるようになって半人前。

ほめたって伸びないし相談しても自己弁護だけ、心を開く事は無い、ドタキャンにバックレは当たり前。

そんな社員一定以上の成果を出させるか引導を渡すためのプロセスマネジメント

痩せたい相談

痩せたい

暑い

動きたくない

腹が弱い

ヨーグルト食べないといけない

朝は食べない

昼飯を減らそうと思う

昼飯をヨーグルトにしようと思う

しかし夏だ

汗が出る

塩分をとらないといけない

塩分はなにでとればいい?

ヨーグルト塩昆布まぜたらまずかった。

2016-07-20

大人喧嘩は仲直り不能

大人になってから喧嘩は流石に内容が深刻であるだけあり、一度喧嘩すると修復不能の場合が多い。

話し合った所でもう意味をなさない内容が多くてどんなに相談に乗っても意味が無い。

カウンセラーの方が精神をやられてしまう。

病院うつ病ADHD、その他精神疾患を診断された人に聞きたい

なぜ病院に行ったの?

今週の主語デカ案件はここな。

さて、それでは本題に入るが、病院ってお悩み相談で気軽に行けるような場所じゃないよね。主に金銭的な理由で。

何か、うつ病などになったと診断されることによって自分に何かしらの利益があるから行ったのではないのか、ということを俺は知りたい。

例えば休職ゲットするために必要もっともらしい理由ってのは、うつ病だが、その証明書が欲しくて行ったとかさ。

あるいは、生活保護受給するには社会生活を満足に送ることが出来ない事が証明できないといけないので、やはりうつ病診断書を手に入れるためににいったとかさ。実際はうつ病じゃなくても迫真の演技で取れるしなあれって。

ここは匿名空間なんだしそういう大人の事情ぶっちゃけられると思うんだ。

単に、病院うつ病って診断されました〜はいおわり。

っていう自覚症状の裏付けのため「だけ」に行くやつなんているのかなーっていうのが知りたい。どうなの実際?

自分の親がこんなブログ書いてたの知ったら死ぬ

育児に詰む。

http://orangestar.hatenadiary.jp/entry/2016/07/19/223314

誰も育児カンタンで超余裕だなんて言わないけど、この人は詰む詰む言いすぎで酷すぎて笑う。

ツムツム大安売りだな。

同じ2人の子育て真っ最中のおれとして思うのは、

結局さ、こういう記事書く人って、この記事自体に売名、承認の欲求とか小銭稼ぎの願望が透けて見えるからおれは気にくわないんだよ。

本当にそんな大変だったら、それをどうにか改善する努力をして、その結果を記事にするんだったら分かるんだよ。それもしないで、呪いのような愚痴を撒き散らして、そんなもん一生懸命書いてる暇あるなら休むなり誰かに相談するなりすりゃいい。

それなのにやることが「ブログ」ってのがスッゴいバカバカしいんだよな。結局小遣い稼ぎたいだけかと。承認欲求が恥ずかしいくらいにスケスケなの。ほんとに大変ならやるべきことはそれじゃないんだよ。

これさ、あんまり比較にならないかもだけど、例えば“ペット” についてこんな、「タイヘンダータイヘンダー」な記事書く人なんかほとんどいないわけじゃん。

それはさ、「なら飼わなければいいじゃん」と言われて終わってしまうからで、あんまり悲劇のヒロインになれないからだよね。

それが “こども” となると、下手な反論は許さず無敵で最強の “悲劇のヒロイン” になれるんだよね。だからこどもに関するこの手の記事が多いのが本当にクソい。

実際は、まあこどもだからがちゃがちゃといろんなことがあってやることは増えるけどさ、もうね、そんなの一瞬で忘れくらいにかわいい幸せを感じるから、こんな記事書いてしまう人って限界ギリギリなんじゃないかって思うよね。これは怨念に近いよ。寝たら忘れるよ、この程度の大変さえなんか。実際、大したこと無いんだから

ブログが無い時代の人たちがみんなストレスバッタバッタと死んでたなら仕方ないんだけどさ。「いやそれ、屁理屈こねくり回してるだけで、それただのおまえの承認欲求から!」みたいなのばっかだよね。

おれは、こんなクダラナイ排泄物みたいなもんで、「人生の目的である」と言ってもいいくらいの超絶楽しいスペシャルビックイベント、“育児” にミソ付けられるのがたまらなく嫌なんだよ。

あとね、世の中で一番強力な子育てサポートシステムは、両親サポートママさんネットワーク

この2つさえしっかりおさえればほとんどどうにかなる。

特にママさんネットワークは難しい部分もあるけど、友達がいればかなり助け合える。人はやっぱり助け合いながら生きていくもんだと毎日実感するよ。

それができずにこんな呪いブログ書く人は、まあ当然大変なんだろうけど、こどもがかわいいならこどものためにいい加減気づけって思う。やるべきことはそれじゃないだろ。

こどもが物心ついたとき自分の親がこんなブログ記事書いてたの知ったら超絶ショックだしキモイし怖いし悲しいしで、ほんと家出どころじゃない、死ぬかもしれないなと思うよ。

しかも売名と小遣い稼ぎもかねてこんなの書いてるのが自分の親だと知ったらまじで死ぬわ。恥ずかしすぎるし悲しすぎるし。   mn3

就職活動の出口が見えなくなった

今は大学4年

面接の時に酷く緊張して口下手な俺が悪いんだが毎回最終面接で落ちる

書類審査筆記試験100%通ってるから完全に面接で悪印象を与えている

最近では面接前には必ずと言っていいほど吐く

次々と内定先が決まっていく友人

自分けが取り残されたような気がする

辛い

時間けが過ぎていく

それにつれて選択肢も消えていく

もう頭がぐちゃぐちゃになってくる

辛い

助けてくれ

誰に助けを求めればいい

親にも誰にも相談できない

面接の前に練習しろ

何度もやっているさ

人の前でやっているのかって?

学校就職支援の人に手伝って貰って何度も練習したさ

そうやって自分言い訳しているのかもしれない

でももうどうすればいいのか分からない

頭が痛い

時間はあまりない

焦る

社会から必要とされていない気がする

また落ちたらどうしよう

そんなことばかり考えてしま

http://anond.hatelabo.jp/20160720021434

客が援交の金払わなかったことを親子ともども警察相談しにいったアホ家庭があるので、北関東あたりはガチでアホが多いだけだとおもうぞ

2016-07-19

メンタル相談すると「嫌なことは忘れましょう」みたいなこと言われ

るけど

テレビでは「災害戦争記憶を忘れてはいけない」みたいなこと言ってる

鳴らない電話を気にしていらつくのはもうやめる。

友だちがいない。

と、仲がいい人たちに相談してみた。それに対してもらった言葉

「友だちいると思ってた」

「俺たちがいるじゃん。それって幸福なことだよ?」

そうですね。そうなんですよね。

では、友だちとは何なのか?

僕が思う友だちとは、誘ってくれる人です。

定期的に会うとしても、それが毎回僕からっていうのは違うんですよね。

誘い誘われる、対等な関係性なんです。

四六時中追い回してほしい

とか、

ドロドロに甘やかしてほしい

そんな風に受け入れられる人間だとは思ってないし、そんなものは求めていません。

なぜなら、それに応えることができないから(たとえ時間的に余裕があったとしても)。

自分を求めてほしいということでもなく、僕が誰かに会いたいと思うように誰かも「誰かそばにいてほしい」と思うことがあるはずで、そういうときに僕を使ってほしいと思います明日仕事なんだけどな…と思っても、そんなときに呼び出してくれるなら、何時でも飛んでいく覚悟はあります

「君じゃなきゃダメなんだ」なんて言われてもアニー・ホールによって「自分を受け入れてくれるクラブには入りたくない」メンタルを持っているので、居心地が悪くて仕方ない。だから、都合よく使ってくれるくらいの温度感がいいんです。

そんなレベル感でいても「お前なんかに会いたくないわ」って言われるとしたら、誰かと友だちになるのは難しいのかもしれません。

書いていて思ったけど、愛し愛されて生きていきたい。

あなたが思う友だちって何ですか?

僕が思う友だち像は間違っているんですか?

そんなくだらない質問に答えてくれる人すら、僕の人生には誰もいません。

から、一人で生きていく覚悟をそろそろ決めないとなんです。

2016-07-18

レターパック現金送れ」は全て絞首刑です。

お心当たりがあれば、最寄りの警察電話番号は#9110)にご相談下さい。

義母から、毒親との「仲直り」を求められるようになった

頭と心を整理するためにここに書こうと思います

毒親と連絡を断って一年が過ぎたのだけど、最近になって、毒親からわたし旦那旦那実家へのコンタクトが増えてきた。

着信拒否をしてくれ、と何度も話したのだけど、旦那としては「時間解決してくれるだろう」という期待があるようで、わたしが実親と連絡を断っていること自体は責めないでいてくれるのだけど、一方でつながりを完全になくしてしまうことには抵抗があるらしい。

旦那がそうなので義母にも連絡を断ってくれなどと言えるはずもなく、遠方なのでお中元お歳暮のやり取りぐらいだが親どうしの交流は続いている。

そんで毒親がこないだ義母に切羽詰まった様子で泣きついてきたようで、義母はやはり同じ母親としておおいに共感するところがあったらしく、わたしに対して「なんとかほどほどの距離感で付き合えないものなのか」と説得をしてくるようになった。

これがなかなかにしんどく、まあ子持ちの友人とかから内容自体は言われ慣れていることなのだけど、義母から言われると動揺する。

今は旦那わたしの側に立ってうまくかわしてくれるからまだ救われているのだけど、その「ほどほど」が通じない人達から手の届かないところまで距離を置いているのだということをどうすれば理解してもらえるのか、理解は難しくてもまあうるさく言わず黙っといてやるかぐらいに思ってもらえるのか、しかしまあ要するにわたしに連絡がつかないのに周りに連絡がつくから連絡してくるのであって、それで周りが困惑するのも当然であって、周りからすれば、お前んちの親子喧嘩に巻き込まれても困るんだけど、ってなもんだろうし、でも着信拒否はしないということで、わたしはどうすればよいのか悩んでいる。毒親の過去の悪行などを訴えると、そのときは「なるほど」と言ってくれるのだが、それこそやはり時間が経てばそのときの印象も薄れるようで、そのたびに彼らがいかに付き合うのに難儀な人種なのか具体的なエピソードとともに訴えることもできるにはできるが、「でも、親子なんだから」論者にはそれもいずれ効かなくなるように感じている。

旦那義母のやり取りをよくよく観察すると、お互い結構きつい口調で言いたいことを言い合っているのだけど、なんというか、ちょっとした言い方とかにイラときてもお互いすぐ流せてる様子だし、ささいなことにこだわらないおおらかな愛情があるんだなあ、というのがしっかり感じられる。羨ましい。うちの毒親は、そのちょっとしたイラつきを毎回徹底的に掘り下げて相手人格否定するタイプなので、幼少期からいかんなくそれを浴びせられてきたわたし自己肯定感駄々下がりな半生だったのである

そういう圧倒的な環境差異を見せつけられたのちに「あなたを産んでくれた親なんだから」などと言われると本当にダメージがでかい


追記

その義母とも「ほどほどの距離感」で付き合えばいいんだろうけど、実はもうじき義母と同居を始める予定だ。義父が他界しており、一人暮らし義母我が家に迎え入れようという話をしている。わたしも毒親の親であるところの祖父母を介護最期を看取った経験から老人介護のなんたるかはわかるし、時期が来たらプロに任せるべきであるという持論も旦那と共有している。普段まり自己主張しない旦那が、義母を呼び寄せたい、と話してくれた気持ちを大切にしたいし、元気なうちに少しでも親子の時間を持ってほしい。それは本心だ。嫁としてはそりゃ面倒だけど、でもまあ、毒親の件さえなければ、嫁姑としてはそれこそ「ほどほど」でやっていけそうに思っている。中学生のころから実家を出るまでも三世代同居だったので、実際同居が始まってから、予想もしてなかったような悩みやトラブルがいろいろ噴出してくるのもわかってるんだけどね。やはり問題は毒親の件だ。旦那義母が連絡を断つことに積極的でない以上、わたしがどうにか処理するしかない。これ以上迷惑をかけるわけにはいかない。でもどうすればいいのかわからない。わたしにとって彼らはストーカーと同じなので、ストーカー被害のように警察に訴えることができたらどんなにいいかと思う。でも、まだ警察相談したことはないけど、まともに取り合ってくれるわけがないというのはさすがにわかる。毒親相談窓口とかないんですかね。あるいは、娘そっくりの人工皮膚をかぶせたペッパー君を送りつけるのでもいいと思う。数百万で済むなら喜んで依頼する。「なんだかんだ言っても、親なんだから」と言う人は頼むから、少しでいいから、世の中には一見普通に見えても実は裏で大変な思いをしている人もたくさんいるんですよということを考えてほしい。


追記

毒親ネタ大好きなはてな全然話題にならず寂しいので、小町トラバへの返信でも書いて見ようと思う。

友達の中で説教をかましてくるのは、既婚子持ちの、さらにごく一部の人たちです。

いずれも学生時代からの友人だが、当時はグレておかんを泣かせていた人達に限って今のわたし非難してくる。

親の立場になって初めてその痛痒が理解できたのだろうと思う。

わたしは家を出るまでずっと親の期待通りに育ってきた、いわゆる「いい子」ですよ。

その反動が今来てることは否定できない。

一番やっかいパターンだと我ながら思うよ。

でもまあ、幼少期のわたしをそういう見せかけの「いい子」に仕立て上げたのは彼らだしな。

自業自得なんじゃね。


ペッパー君を買うための数百万はわたし自分で稼いだお金からしますよ。

いや買わんけども。

なんかしらんけど、このトラバの人、偏見とか思い込みがすごいよね。

専業主婦だなんて一言も書いてないのに。

何がそんなにこの人の逆鱗に触れたのかわからんが、よほど現状に不満が溜まって心に余裕がない状態なのでしょう。

気の毒だと思う。

そんなふうにならないためにわたし自分に害をなす人からは極力距離を置くことにしています。それがたまたま親だったというだけの話。

2016-07-16

電車に乗って海に行きたい

毎日夜遅くまで残業をしていたら、ある日突然心臓が止まってしまったので、しばらく休みたいと上司相談したところ、会社をクビになってしまった。

暇になった私は、 この機会を利用して以前から考えていたことを実行しようと思った。私は通勤電車を使っていたので、この電車会社とは反対の、海の方へ行くとどうなるか試してみたいとずっと考えていた。

私は次の日曜日には海の方へ向かう電車に乗っていた。車両に乗り込むと、休日のせいかサラリーマン殆ど見当たらず、子供を連れた家族や老人の集団が占めていた。

電車が進むにつれ、乗車する人よりも降車する人の方が多くなっていった。家族連れは大型ショッピングのある駅で降り、老人の集団は気づいたらいなくなっていた。

電車だんだんと海の方へ近づいていった。各駅で停車し、扉が開くごとに磯の香りが強くなっていくのが分かった。

そのうち線路が海沿いに出て、電車は海を左に見ながら走っていった。次の駅に到着すると、何人か残っていた乗客も全て降り、電車の中は私一人になった。

発車ベルが鳴り、そろそろ出発かと思っていると、扉が閉まる間際になってどかどかとイワシの群れが入ってきた。イワシ達はさっきまで海の中にいたのか、床の上は海水で濡れていた。

その後も電車が駅に停まるたびに、タイマグロの親子やタラバガニが乗ってきて、終点の「海浜動物公園駅」に着く頃には電車ほとんど満員になっていた。

電車を降りる魚たちの流れに合わせて私もホームに降りた。周りは親子連れが多く、子供の魚の中には人間を見るのが初めてなのか、こちらの方をジッと見つめる子供もいた。

駅前の道を真っ直ぐ歩いて行くと、すぐに動物公園へ着いたので、入園料を払って中へ入った。動物公園の中でも人間は私一人しか見当たらなかった。

最初の檻のところへ行くと、ライオンが一頭だけ眠たそうに座っていた。次の檻には

シマウマが五頭、そしてその次の檻にはスーツを着たサラリーマンが一人で椅子に座っていた。

私は檻の前まで近づいてサラリーマンを観察していた。サラリーマンは顔を上げてこちらを見ていたが特に驚いた様子でもなかった。私の周りではサンマたちが興味深そうにサラリーマンを見つめていて、夏なのにスーツを着ていることや椅子に行儀良く座っていることに驚きの声を上げていた。

檻の前の解説文を読んでみると、このサラリーマン動物公園で生まれ、この檻から一度も外へ出たことが無いこと、以前はこの動物公園には五人以上のサラリーマンがいたが、今は一人になってしまったことが書かれていた。その下には赤色で、勝手食べ物を与えないでくださいという注意文が書かれていた。

園内を一回りして動物をあらかた見終わった頃には、もう夕方近くになっていた。もうすぐ閉園時間だというアナウンスを聞いて、私は動物公園を後にした。

私は帰り道を歩きながら、今日の出来事ゆっくりと反芻していた。私の頭の中に、一つの考えが浮かんでいた。

私は踵を返すと、動物公園の方へ戻っていった。

入園ゲートの前で「ゾウ係飼育員」と書かれた名札をつけたラッコが閉園作業をしているのを見つけので声をかけた。ラッコは怪訝そうにこちらを見つめていたが、私は構わずに「私をサラリーマンの檻で飼育してくれないか」という趣旨のことを話した。

しかし、飼育員は私を一瞥すると、すぐに「それは出来ません」と言ったままどこかへ行ってしまった。

私はそのままその場に立ち尽くしていた。

再び帰り道を歩きながら私は、自分のどこがサラリーマンの檻にふさわしくないのかを考えていた。そしてすぐに、今の私がサラリーマンではなく、ただの無職だという事に気がついた。

ホームで魚たちと帰りの電車を待ちながら、私は明日から就職活動をしようと心に誓っていた。