「妄想」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 妄想とは

2016-07-29

http://anond.hatelabo.jp/20160729040606

底辺底辺が殺しあって社会負担を減らしてくれる現状」なんて

誰も一言も言っていない(笑)

もしもおまえがあの殺人者みたいに妄想がひどくなってきているなら

奴のように罪を犯して他人を傷つけるようなことをしないことを心から望むよ

 

それと、オレは

底辺底辺が殺しあって社会負担を減らしてくれる現状」

が無くなってほしいと心から希望している

 

から事実関係をここで整理しておく

 

社会保障費用の多くは富裕層負担している

社会保障健康の前提となっている階層は主に貧困層

富裕層社会保障が無くても自費で健康を維持できる

富裕層社会保障の削減を望んでいる

富裕層社会保障の削減のために安楽死を望んでいる

 

もしも、おまえが資産10億持ってるとか

年収2億ありますとかの富裕層なら

安楽死合法化をしたくなる気持ちになる事情があるということになる

だけどそうではないなら

安楽死合法化で将来おまえは社会保障を受けられなくなる

安楽死合法化はなんのメリットもない

  

おまえが安楽死合法化を望んでいるということは

まりそういうなのだろうな(笑)

 

もしおまえが「底辺」にいて、かつ

安楽死合法化を望んでいるとしたら

おまえ自身が「底辺底辺の殺し合い」の

加害者被害者の両方になっているということだ(爆笑)

 

 

 

 

2016-07-28

植松聖を凶行に走らせたのは心の闇でも危険思想でもない

周囲の人々は「大学時代に急に人が変わった」と証言している。

これは明らかにその時期に精神疾患、恐らくは妄想障害統合失調症を発病したことを示している。

心の闇だの危険思想だのといった中二病みたいなもので大量殺人などできない。

くだらない言説を垂れ流して分かったつもりになるのはやめろ。

http://anond.hatelabo.jp/20160728172802

続き。



ちょっと遡るけど、"男に抱かれたい話"に欠かせないんで、話しとく。

これも正確な時期全然分からんのだけど、多分中学の時。シャワ浣アナニー(ただしイけず)を日常としながらも性自認は男だったし性対象も(幼い)女性だった頃(あ、別に今もそうですけど)。

女性の下着への性的興味が高じて、母親の下着を盗んだ。ブラとショーツ。

ショーツのクロッチ部分、つまり普段マンコを隠してる部分だ。

ここに異常に執着が湧いてた。

オカンのだよ、オカンパンツなんだけど、女性下着には違いないと、ほとんどなんの葛藤もなく、オカンパンツを盗み、部屋でくんかくんかし、そして・・・・・ま、穿いてみるよね。

一緒にパクったブラもつけた。これがもうすげぇ興奮した。

別にこれでフル勃起したとか、死ぬほどオナニーしたとか、そういうのはないんだが、身に着けるだけで興奮して、それでまあまあ満足してた。

それ以来たびたび、部屋でこっそり着けてた。

誓って言うが、母親には性的興味はなかった。

その頃から今でもそうなんだが、下着は下着として性的に興奮するんだよ、オレ。

フェチっつうか。新品の下着でも全然問題なく興奮する。

それからもう一つ、チクニー

つまりオナニーの時などに乳首をいじって快楽を得ること。

これも中学生ぐらいの頃にはやっていた。

性自認が男だ、性対象が女だとなんぼ言っても、肝心の、性的なことをさせてもらえる女がいない以上、やっぱりこれも自分にやってみることになる。

なんでそんなことをやろうと思ったのかとか、どんな感じだったのかとか全部忘れてるんだけど、いつの間にかやってた。

最初の頃はくすぐったいだけだったのは、なんとなく覚えてる。

でもその時点で、なんとなく「『くすぐったい』は『快感』に繋がってる」というのを理解してた気がする。

多分、アナルの経験からかも。あと影響を受けたエロマンガでは大体最初はくすぐったがっててもすぐに喘ぎ出す、というのが続けてた根拠だったんじゃねえのかな。

そんで、まあ、じきに気持よくなった。

ああ、この辺、ホント時間順はよく覚えてない。

アナル始めたの、アナルが良くなったの、乳首を始めたの、乳首がよくなったの、射精が出来るようになったの、射精猿になったの、アナル乳首チンコを組み合わせるようになったの。

タイミングいまいち記憶にない。

とりあえず、アナニー(イかず)の頃には多分乳首いじりはしてなかった、ような気がする。

あと、チンコ射精オナニーを覚えたての頃にも乳首はいじってなかったと思う。

ただ、たまーに、いじってた気はする。

高校~浪人大学くらいの頃だったと思うけど、妄想で、オレのオリジナル妄想キャラで猫耳少女、っつっても、オリジナルっつってもそろころのエロマンガとかで猫耳少女死ぬほどあったからそういうののツギハギだけど、一応自分で組み立てたキャラのねこ耳少女があって、妄想の中でその子をしつけるというのをやってたんだけど、当然しつけるのはオレで、しつけを受ける猫耳少女もオレ。

ベッドで四つん這いになって、尻突き上げて、"オレ"の命令に従ってパンツおろして、アナルをいじり、乳首をいじったりした。

これは随分感じた。

射精を覚えてしばらくしてからチンコをしごく前に"猫耳少女妄想"タイムを入れるとよく捗った。その後の射精量もすごかった。

たいぶ乳首への愛撫に工夫や時間をかけるようになった。

肌に汗などがついていると滑りが悪く、刺激が上手くいかなかった。

これもやっぱりローションでも使えば捗ったことだと思うが、やはり手に入らなかったし、兄弟と同部屋の2段ベッドでやってるのだから後始末を考えるとそうそう使えるわけもない。

ベビーパウダーというのは大分経ってから思いついたんだが、その頃にはアマゾンでローションを買って一人部屋でするだけだったかのだから後の祭りというか、あの頃のオレ、残念だったな、というばかりだ。

いくつか、通説(あるいはエロマンガ描写)とは違うと思ったことがあって、まず、乳首は感じても勃ってこなかった。

寒い時、あるいは寒気(もしくは感動でもいいが)で鳥肌が立つような時に乳首が硬く勃起した。

で、勃起した乳首は、柔らかい時とは段違いに感度が低く、いじってもなんとも感じない。

それと、摘んだり、弾いたり、捻ったり、引っ張ったりしても、別に感じなかった、というよりは、少し痛いだけだった。

から、その頃のオレの"猫耳少女妄想"をするときは、半裸になっても寒くないような状況を作っておき、さりとて暑くて汗ばんでしまうようでもやはり乳首弄りの障りになるという、なかなかセンシティブ状況設定が必要だったし、愛撫にも、そうっと触って、撫で回すような感じ。

勃ってくる兆候があると手を止めて落ち着くのを待つ。

そんな、本当にセンシティブな、本当に女を前にしたらそこまで丁寧にやらんだろ(相手が事実として今のタッチでどれぐらい感じてるのかとかわかりようがないわけで。自分自分にやってる愛撫だからフィードバック完璧なんだよね)って言うレベルの前戯?をしてた。

これで、随分乳首が開発されて、制服の胸ポケット生徒手帳を入れる時に乳首がこすれるだけで(ハウッ・・)となる程度にはなったし、その積み重ねで、普通の射精オナニーも随分捗った。


ああ、ここでちょっと思い出した。というか、ここまで書いて、やっと気づいた。

オレ、親父がクソだったのね。

まあ暴力もそれなりにあったんだけど、怒りっぽくて、支配的で、でも粗暴なわけじゃなくてなんというか、、、、よくわからねえんだけど、細かいことにすげえ口うるさくて、アレコレ口出すし指示するし、逆らうと怒りだして怒鳴ったり、たまに手が出たりするような感じ。

怒られるのがとにかく怖くて、ずっと従ってた。

従ってればよかった。

から、オレは”従う性”の女セックスをしたくなったんだ。

こういうのもちろん語弊あんだけど、まあ概念的なね。

ポリティカル・コレクトネスとしてアウトなのは分かるけど、従来的な、旧来的なジェンダーとして。家父長思想的な性として。

”男に蹂躙される性”。

それと同時に、男に傅かれたかったんだよね。

男に奉仕されるセックス

奉仕させるセックス

女になって、マンコとアナルチンコ挿入されて、両手にチンコつかんて、口にチンコ咥えて、乳首や首筋とかこってり愛撫されて、イキ狂う。

そんな雌ックスがしたかった。



それでね、これから書くことは汚いと自分でも思うし、いよいよ本格的に引かれると思うけど、シャワ浣するとさあ、直腸は綺麗になるんだけど、水が多少腸内に残るのね。

で、それはそのままシャバーと水で出てこなくて、よく知らないんだけど、腸内の粘液とか粘膜と混ざって、ゲル状とは違うんだけど卵の白身っぽいような、どろどろぷりぷりした、まあ粘液みたいな感じで出てくるんだよ。

からシャワ浣した後にアナニーしてると、偽チンコ、まぁディルドだったりバイブだったりしょう油ミニボトルだったりすっけど、くっついて"それ"が出てくることあるのよ。

くっついてでなくても、事後にブジュッと。

前に書いた、内山亜紀なんかであった、少女のマンコとかアナルに酒なりシャンパンなり入れて、グラスに出させて飲むやつの真似して、それをね、自分で飲んだりしてた。

もしくは、普通にマン汁をすすり飲んでるつもりで、その、オレ自身の腸から出てきた粘液をすすったりしてた。

よく腹壊したりしなかったよなあとか思う。

あ、もちろん自ザーは当然のように飲んでたよ。

いや面倒くさいから基本はティッシュとか、風呂で出して流したりとかだったけど。

でもティッシュで拭く前に指ですくって舐めとったり、顔まで飛んだの舐めたりとかね。

ティッシュで拭ききれなかったのとか、指についたのとかね。

自分で出したのを全部飲みきったことは生憎とないね


ちょっと無駄多いんで整理するわ。

小学校の時から「女の立場」で男と抱き合うのにドキドキしてた。

中学ロリエロマンガ同人商業ともに)に触れてロリコンになるとともに、作中でのプレイをさせてくれる相手もいないし、作中で犯されるロリヒロインがあまりに気持ちよさそうなので、自分身体ロリヒロイン見立てて、シャワ浣をしたりアナルにビー玉入れたり、しょう油のミニボトルにお湯を入れて挿入する等のプレイを重ね、アナル快感を開発していった。

・ちなみにシャワ浣は今でもしてる

・同じ頃、乳首も、妄想の猫耳少女自分投影して弄りまくり、だいぶ感じるように開発した。

普通チンコオナニーのしかたは分からず、カウパーで亀頭こすりぐらいしかしておらず、未精通だった。

・高校卒業してほどなく初めての精通を迎え、チンコをしごくオナニー猿になる。

・ただ、シャワ浣だけはずっと継続普通にうんこが出来なくなった)。

アナル弄りと乳首弄りをしながらチンコオナニーすると大きな快感を得られるが、準備や後始末に時間がかかるので、たまーにやる特別オナニーだった。

まあそんな性ライフの私も社会人になるわけですよ。

社会人になって金が飛躍的に余裕が出た。

そっからはもうね、金に明かせて超速の進歩を遂げる。

女児下着上下プリント女児パンツジュニアブラ)とか、もっと格好いい感じのスポーティ上下セットとか、とりあえずデザインが気に入った女児パンツ、大人ショーツ、安っぽい300円綿ショーツ、それにオレが履けるサイズニーハイソックス各種、フリフリにリボンがついてるような純白のやつから、縦縞、横縞、ビビッドな色にアースカラー、おしゃれカラー、網タイツみたいなスケスケ。

ブラ・ショーツ・ニーハイソックスだけで随分種類集めた。

たまに身につけてはみたけど、まぁその当時は今よりずっとスリムではあったけど、生来筋肉質の太い脚にニーハイソックスはとても似合うもんではなかったし、女児パンツぱっつんぱっつんジュニアスポブラもキツキツ。

なんかほら、下着だけとは言え、女装するなら「可愛い女の子」に成りたかったモノとしては、惨憺たるザマだった。

まぁ、それは"着たこと"の満足でよしとしよう。

似合わないとかサイズ合わないは泣いて飲み込んで。

あと、金で、通販でローションとディルドー買った。

それまで、しょう油ボトルだの、タオルの結び目だの、そういう代用品じゃなくて、ちゃんとした"ペニスの代わりに使う性具"を、比較的自由に入手出来るようになった。

この頃にはね、もうはっきりと出てきてた。

男に抱かれてみたかった。

オナニーする時には、犯される女の子感情移入して、女の子視点でエロマンガとか読んでた。

ネットとかで可愛い絵とか良いエロ絵を見ると「いいなあ可愛いなあ(こんな格好してみたいなあ)、エロいなあ(こんなエロいことされたいなあ)」ってなってた。

TSモノにはっきり興味を持つようになって、探しまくっては読んでた。

ホモマンガあんまり充実してなかったのか、その頃にはまだ興味沸かなかった。

TSもそうだけど、エロマンガですごく好きだったのが、大勢に輪姦されるタイプ

サンドイッチファックされて、同時にフェラもさせられて、両手にも別の男のチンコ握らされて、両乳首をそれぞれ別の口や手で吸われたりこね回されたりするの、天国かよ!って思ってた。

それらと同時に、会社の有人から誘われて、風俗にいった。

もうね、これがハマった。ヘルスにアホのようにハマりまくった。

行ったのは、錦糸町曙町歌舞伎町あたり。

安くてサービスもちゃんとした、良いヘルスいくらでもあった、石原都知事の大浄化作戦以前。

一番行ってた時は週3を1ヶ月くらい続けた。


から、この頃のオレの性ライフ三本柱は、

・下着女装

・ローション・ディルドーつかって乳首アナル責めてのチンコオナニー

ヘルスイメクラ

ああ、女体経験なかったんで、色んな女性の裸見て、キスして触って舐めて、咥えてもらって、挿入以外はなんでも出来るの、とても良かった。

後で思い出してオナネタにしたりした。

そうするうちに、まあ金は無くなるし、サービスはいいんだけど結局飽きは来る。

そんで、ちょうどヲタコスを大量に常備したイメクラがいくつか出てきた。

それ以前のイメクラって、女子校制服電車セットで痴漢したり(これはやった)、ブルマに体操服で女生徒セクハラしたり、こっちは白衣来て、補修だとかいって教官室に呼び出して成績の代償にセクハラとか(これ全部やったやつ)で、アニメなりきりプレイみたいのはまだ少なかった。

だもんで、アニメプレイはハマった。

大いにハマった。

実はときどき自分シナリオ書いて持ってってた。

これが結構好評だったんだよね。

公式ページに乗せてもらったりした。

そんで、オレが行きつけになった店の、オキニになった娘が本当になりきりプレイというかキャラ演技の上手い子で、エヴァプレイとかKanonプレイとかCCさくらプレイとか色々やった。

メアドを交換して、空いてる日を教えて貰ったり、どんなプレイをしたいか予告して、コスを確保してもらったりしてた。

オレが特別扱い受けてたってわけではなくて、常連客は大体そうだったんだろう。

まあでもそのうち恋人が出来たので、ぱったり行くのはやめた。

恋人とは、ごくごく普通に、猿のようにその後めちゃくちゃセックスした。

そんで2年くらいで別れて~。

まだオキニさんが続けてたんで、連絡とって予約して

で、またハマった。

まぁそれで、オキニさんからも時々プレイ提案もらってたのね。こんなコスでこんなのしませんか?て。

で、ある時、レズプレイ提案されたことがあったのね。

つまりね、お店の、アニメとかエロゲーヒロインのコスを"オレも"着てみませんか?という提案

これはねえ、もう本当にねえ。

ドハマりした。

そっからは、そのイメクラプレイルームけがオレの聖域《サンクチュアリ》。

Kanon制服も着た、サクラ大戦アイリスエプロンドレスも、エヴァ中学生服も、ディズニーアリスエプロンドレスも、ミニスカフリフリゴスメイド服も、JK制服も、巫女服も着た。

店にあった、サイズの合うコスはほとんど着た(その頃まだ痩せてはいたけど、紳士Lサイズの男なんでやっぱ限定はされる)。

オキニの子、仮にイヴちゃんとでも呼ぶけど、イヴちゃんにきっちりメイクしてもらって、それからドンキでロングヘアーウィッグ買って持参して、キャラに合わせて結んだりまとめたりして整えてもらって、レズプレイをした。

レズプレイというのかな。

レズプレイだとしたら、完全にオレはネコで、イヴちゃんがタチ。

「オレは大人しくて初心で(場合によっては相手に開発されてるけどまだ羞恥心がある)、いやがりながらもあちこち責められて感じて来ちゃって、最後はペニバンでアナルを突かれてフィニッシュ

これが黄金パターンになったわけよ。

基本の流れだけ決めて、会話とか責めの手順とかリアクションアドリブ

イヴちゃんは実に上手かった。いやフィンガーテクとかフェラとかもちろんだけど、やっぱりセリフとか展開のアドリブがね。

ちゃんと作品をよく知ってた。

まあオタの目から見ると、ううん?と思うこともないではなかったけど。

今思うと、こんとき写真撮って貰ってたらよかったなあ。

でもこれも次の恋人が出来て終了。

オナニーに逆戻り。


続く。

次で入り切ると思う。

雌ックスがしたい。

クソ長い。

入りきらなかったから分割する。

あと、クソキモいムナクソなことがたくさん書いてあると思うから、閲覧注意だ。

ホモ風俗に行きたい。

都内店舗型なんてほぼ存在しないらしい(他県は知らない)。だからウェブサイト写真プロフィールで選んで、電話で予約して待ちあわせてラブホに行くようなやつ。イケメンじゃなくていいんだが、オレよりずっと背も体格もあって筋肉モリモリのひとがいい。

オレを抱えて駅弁ファック出来るぐらいのパワー。

そのパワーと体格で、オレを女の子みたいに軽々と扱って欲しい。

お姫様抱っこから、ベッドに放り投げて欲しい。

当方40過ぎの中肉中背、若干中年太りで腹肉がヤバめの、オタクのオッサン

妻子あり、ただし現在セックスレス

ホモではない。

オレは男に抱かれてみたい。

女になって、体格差のあって力でも到底叶わないような男に押し倒されて犯されたい。

よく考えてみると、どうも小学校の高学年ぐらいから抱き続けてる願望なんだよ。

表面化したり忘れたり発達したり複雑化したりしながらずっと続いてた欲望らしい。

えっとね、永田カビさんの「さびしすぎてレズ風俗にいってみたレポ」を読んだんですよ。

読んで、あ、そうなんだよ、オレもホモ風俗に行きたいんだよって思って。

その欲望だの願望だの抑圧された、自分で抑圧してきた望みだのをちょっと掘り下げて直視してみようと思って。

さびしかったわけじゃないし、永田さんみたいに対人面だの家族面だの人生面だので切実な辛さがあったんでもないんで、同じみたいに語るのは失礼だと思うんだけど、オレもどこにも吐き出せないで生きてきた切実な思いでもあるんだよ。

ちょっと思い出せるとこからとにかく書いてみようと思う。

後で整理して削ったり足したりするけど、とりあえず、小学校高学年あたりから

小学校高学年頃のクラスメイト数名にエロ知識を教わったのが、言ってみたらオレのエロ歴の始まり

の子からみたらアホみたいな、「女にはチンコがなくて、マンコの穴があって、そこにチンコを入れる。男はチンコから精子が出る。マンコの中に出すと妊娠する」ぐらいの知識。

その頃マジで保健体育の性教育なんて「おしべとめしべが~」みたいなのと、チンコとか精巣の断面図、女子の膣から子宮から卵巣までの断面図とかしかやらなかったから。

時代性とか生活圏とか文化圏とかの違いはあるんだろうけど、小学生のオレらには「彼女を作る、彼女セックスする」なんて発想はなかった。

ないこともなかったけど、遠い未来の、大人になってからの話だと思ってた。

男同士で一緒に立ちションとか 勃起チンコの見せっことかはしたけど、ショタBL的な展開はなかったよ。

ただ、服着たまま寝っ転がって抱き合ってセックスごっこみたいなことをよくした。

ああ思い出した、この頃はセックスなんて言葉知らなくて「ベッドシーン」って言ってた。

確かに大人露骨セックスとか言わなくて、ベッドシーンぐらいに濁して言ってたよ。

からベッドシーンごっこだ。

正常位も後背位も座位もなんにも知らないっつうか、セックス実態しらねから、ただ寝っ転がって、抱き合って、足を絡め合うだけ。

誰が女役になるかでよく争いなった。

男役も女役も全然違いないんだけどな。

こんときホモとかアナルセックスの知識があったらオレ、受け役にまわって、今頃完全にホモになってたかも知れない。

まあそれはおいといて、そん時実際はオレは女役をする時すごいドキドキしてた。

女役を嫌がるふりをしながら、本当はいつも女役をやりたかった。

まあ今思うとそうだったな~って感じなだけなんだけど。

ズボンの生足の肌に相手の足や手が触れたりすると、すごく、なんともいえないもやもやとした、変な気分になってた。

この頃にはちょっともうかなり芽があったわけだよ。


中一の時に知り合ったガチオタ友に、初めてエロ同人とかエロマンガとかを読ませてもらった。

ロリコンって嗜好を知ったし、ロリコンに目覚めたのはその頃でそいつのせいだし、機械姦だの触手姦だのアナル姦だのって感じのオタっぽい嗜好に目覚めたのもその頃でそいつのせい。

そのエロ同人とかでそうかマンガアニメ女の子エロい欲望を抱いていいんだ、と思った。


それと、エロマンガの中で犯されてる女の子は、

ものすごく、

気持ち良さそうだ、

と思った。

思ってしまった。

何も考えらんなくなって、ひたすらボロクズみたいに犯されて、快楽の声をあげてんの、すげえなあ・・・・(すげえうらやましいなあ・・・・・)って思っちゃった。

精通より先に、そう思った。


オレが精通したのは、高校卒業してから。遅すぎだよね。

オナニーのやり方がわからなかったんだよ。

だってさ、マンガとかに出てくる男のオナニーって、チンコこすってんのは分かるけど、チンコってこすれないじゃん?

セックスピストンするみたいには、チンコの表面ってこすれない。ヌルヌルがないと擦れない。

昔は高校の頃とかローションだなんだ、手軽に手に入らなかったし、そんな便利なもんの存在知らなかった。

オナホも知らなかった。

性具として存在知ってたのってバイブレーターぐらいのもん(エロマンガによく出てくるから)。

大人のおもちゃ屋とか近くになかったし、あっても入れるわけないし。

濡れがいまいちな女性マンコに塗るチューブ入りの潤滑剤みたいのならあった気がするけど(エロ本広告面とかで)。

どっちにしろ金もなかったしね。

から、どうしごくのが正解なのかって、わからなった。

加減というか、具合みたいのが分からない。

マンガではそこまでわからんのですよ。

それに、中高では、わずかなオタ友を除いて、ぼっちだった。

学校で話す友達がいなかった。オナニーのやり方を相談する相手がいなかった。



まあそんでね、ぐいっと話戻すけど、中学のオタ友に幼女機械だの触手だので犯されたりとか、囚われの幼女マンコにシャンパン流し込まれて、それをグラスにショーっと出して、それをオッサンが美味しそうに飲むとか、囚われの幼女マンコに、サイズ的にきつきつのビー玉をいくつも入れてから、一個ずつ産み出させるとかね、これどっちも内山亜紀なんですけどね。

そういうのがすげぇどきどきした。

ラムラした。

そういうことがやりたいと思った。

でも、目の前、学校身の回りに、そんなこと出来る幼女なんているわけがないんだよ。


からまり自分でやってみた。

なんでか自分身体対象にしてそれらの行為をやってみようと思って、やっちゃったんだよ。


おれ自身はずっとヘテロ

ロリ好きだったけど、クラス女子に恋したり、女性アイドルに恋心抱いたり、エロ妄想したり、女性水着ヌードグラビアに興奮してたし、性自認は完全に男だった。

男として、女性の肌や身体マンコやオッパイに興味シンシンだった。

当たり前に女とセックスやりたくてしょうがなかった。


それなのに、本当になぜか、ロリエロマンガ幼女がされてることを自分でやってみようと思った。

マンコは持ってないから、アナルに。


多分ここ、分岐点だったね。

まあ、小学校高学年で既に兆しがあったんだしさ、素質はあったんだよ。どう考えても。

からやっちゃったんだろう。

もしこの時に身近にお医者さんごっことかいたずらとか出来そうな女の子とか、それか真っ当に彼女でも出来てたら、その志向は消えてたか、というか今ほどに伸びるっつうか、こじらせることはなかったんじゃないかな。

逆にロリ犯罪に走らないで済んだともいうが、おれくらいのオッサン世代でお医者さんごっこはそこそこ普通じゃねえか?

いやオレやったことねえわけだが。

ああ、だからさ、この時既に本当は「女セックス気持ちよさそう」って思ってたんだよね。

それが土台にあるんだ。

でも、まだ、「だからセックスをしたい」とは認めてなかったんだ。

まだ今のオレでも一瞬誤解してた。

「なぜか」とか言っちゃってる。

なぜも何も。

女のセックスが出来る女の身体がうらやましかったんだ。

ただ、性自認が男で、性対象が女だったのもホントなんだよ。

幼女にいたずらをしたかったんだ。

若い少女への性的行為が出来ない代償として、少女の代わりにオレ自身の肉体を、オレに差し出したんだ。

まあそんでさ。

話戻すけど。

自分対象幼女見立てて、試したわけだよ。

最初は指を入れてみた。別に気持ちよくはなかったんだけど、エロマンガ幼女がされてることをしてると思うと興奮した。

それから、でかいビー玉を入れてみた。

直径3cmぐらいありそうなやつ。

次々と3つぐらい。

それを"出産"してみた。

やっぱり特に気持ちよくはなかったけど、興奮はした。

エロマンガみたいにしばらく入れっぱなしにして後で出してみたら、うんこと一緒にというか、うんこの中に入ってた。

それで、"そういうこと"をする前にはしっかりうんこを出しておくようになった。

エロマンガで、機械姦というか、囚われ少女が診察台みたいなとこでマンコやアナル尿道に透明チューブ差しまれて、延々と浣腸媚薬を流し込まれるみたいなシチュがよくあったんで、風呂シャワーのヘッドを外してホースアナルに入れて、お湯を流し込んでみた。

今はシャワ浣なんて言葉を知ってるけど。

これも別に気持ちよくはなくて、ただ、下痢でもないのにザバーッとうんこが出るのは不思議快感があった。

このシャワ浣は、やり方に変遷はあるけど、現在に至るまで、すっかり習慣になってしまった。

そんな感じで色々試して、エスカレートしてった。

段々と、なんとなく気持ちよさというか、性的快感も感じるようになってった。

中でも一番気持ち良かったのが一回だけあって、強烈に覚えてる。

というか、アナルでイけたのはこの時一度きり。

わかんねえけど多分あれ、イったんだろうと思う。

やっぱりエロマンガで、ヒロインマンコにシャワーあてて、いわゆるシャワーオナニーしてたのを見て、試したのよ。

風呂場で、うんこ座りして、真下からアナルにあっついシャワー当てた。

アナルがゆるんでくると、内側の奥の敏感な粘膜にお湯が当って、びくっ!って反応して、アナルがキュッ!とすぼまっちゃう

くすぐったいというか、敏感過ぎて刺激が強すぎるというか。

それを何度か繰り返して、敏感な粘膜に当っても反射的に締めないように、我慢してゆるめるように頑張って、その内に段々ゆるまるようになって、ぽっかり開いたアナルにあっついシャワーを当て続けられるようになって、あっついシャワーが敏感な粘膜にシャーーーっと当たって、強すぎる刺激がずーっと続いて、「なにこれ、何これ、あーなにこれ、うわああ・・・・・」みたいになって、どんどん頭がボーっとなって、真っ白になって・・・・・スパークして、脱力した。

果てたー、って感じ。

ブットイ一本糞が、ぼっとりと出てた。

それが、いまだに唯一のアナルイキ。

アナニー歴約20年あまりの中でその時の一度きり。

シャワーホースでシャワ浣するのは全然けが違うのよ。

ホースが入ってくる瞬間以外は、まあ異物感は別にしても、別段アナルに刺激ねーわけで。

人によりけりだと思うけど、オレは"アナルに熱いお湯"というのが良かったらしい。

時間順よく覚えてないけど、多分、このイキ体験が先にあってその上で"色々試す"にハマったんだと思う。

それとは別で、色々やってくなかで覚えたお気に入りのやり方というか、道具があったんだけど、これらも多分"イキ体験"ありき、だったんだと思う。

お気に入りのやり方、2つあったんだけど、一つは、タオル歯ブラシ風呂場に余計なもん持ち込まなくていいよね。

タオルの角っこに結び目を作る。

これがまぁ、亀頭イメージ

そんで、結び目に歯ブラシの柄を引っ掛けて、アナルに押し込む。

奥に結び目が入ったら、結び目を置き去りにして歯ブラシだけ先に抜く。

で、適当時間置いてから、ゆ~~~っくりと、タオルを引き抜く。

これがすごい。

気が遠くなりそうな快楽

イけなかったけど、すげぇ快楽

タオルのざらざらの摩擦とか、吸水して粘膜に貼り付いたタオルが引き剥がされたりするのが快感なんだろうね。

時々タオルに血の跡があったりしたんで、多分奥の方の腸粘膜を傷つけてたんだと思うけど、ホントやべえ・・って怖くてセーブしてたプレイ

ま、奥っても歯ブラシの柄の長さ分だから、今使ってるディルドより全然手前なわけだが。

二つ目は、コンビニなんかでよく売ってる100mlくらいのしょう油のミニボトル

こういうやつ。

https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A3%E7%94%B0%E9%86%A4%E6%B2%B9-%E6%AD%A3%E7%94%B0%E3%81%AE%E4%B8%B8%E5%A4%A7%E8%B1%86%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%86-%E7%89%B9%E6%92%B0-100ml%C3%976%E6%9C%AC/dp/B00O3UY5RW/ref=sr_1_3?s=food-beverage&ie=UTF8&qid=1466531709&sr=1-3&keywords=%E9%86%A4%E6%B2%B9+%E5%B0%91%E9%87%8F

これのキッコーマンのやつが太さ長さ凸凹どれも抜群で、中身のしょう油は捨ててボトルをよーく洗って、中に熱めのお湯(43℃くらい?)を入れて挿入すると、その熱がすげえ快感になる。

繰り返しになるけど、それでもイきはしない。

ヘタに激しくピストンなんてすると普通に肛門が痛い。

ローションがなくて、リンスとかシャンプーでやってたからね。

から、このあっつい醤油ボトルアナルに挿入して、じわー・・・・って快感を味わいながら、ゆっくり出し入れしたり、ゆっくりとぐりぐりこね回したりしてた。

これも病みつきになった。

でもこれもやっぱり中毒になるのが怖かったし、あと余計な道具(ボトル)を風呂場持ち込まなきゃいけないからバレないように神経使うし、だから我慢して時々、ホント一月に一回とかだった。

あと、勃起チンコをいじっても射精まではいかなかったのよ。

"しごく"ってのがホント、加減とかがわかんなくて上手く出来なかった。

カウパーは出てた。

からカウパーのぬるぬるで亀頭をいじったりはしてたんだけど、やっぱり射精にまでは届かなかったし、なんかそれでいいと思ってた感じ。

亀頭気持ちよかったし、アナル気持ちよかったわけで、物足りなさはあったけど、そんなもんだ、それで別に問題ない、と思ってた。いつまでもゆる~く気持ち良いのが続くんで、やめどきが分からないってのはあったか

まあだから、大体飽きるか、疲れるか、あとアナルというか直腸調子次第でもあった。

ほら、下痢の時、うんこを出しても下腹になんか痛いのとも単なる便意とも違うつらさがあったりするじゃん?そういう、腸の調子みたいなの。

そういうの次第で適当にずるずると快感を味わって、なんとなく終了してた。

まりイく快感を知らなかっただけなんだけど。

それで、細かいことは全然覚えてないし、だからきっとそんな強烈な体験じゃなかったみたいなんだけど、ある時チンコのしごき方がわかったわけ。ふと拍子で。

高校卒業して大学浪人してた時。

男なら普通に知ってるはずだし、女も手コキみたいなことしたことあれば普通に分かると思うけど、割と当たり前の、ちょっとした、ささいなコツみたいのあるだろ。

コツっつうか、つまり"皮を握って中身をしごく"みたいなこと。

あえて、もしかしてからない人がいるかも知れないから一応説明すると、たとえば手首の出っ張ってる骨あるだろ、二箇所。その辺りを、反対の手で握るだろ?そんで、握ってる皮はそのままに、中身だけ、出っ張ってる骨の上をこするというか、行ったり来たり出来るだろ?そういうやり方なんだよ、チンコをしごくのって。

今になってみると当たり前だし、少なくとも男なら誰でも知ってる方法なんだけど、当時のオレはそれがずっと分かってなかったの。

分かった時、その時もうすぐに射精できた。

初めて射精出来たら、そりゃあ猿だよね。

一日に5回とかオナニーするようになった。

受験勉強ちょっと飽きるとすぐにチンコしごいてた。

普通中学高校生ぐらいで経験するオナ猿状態に、10代が終わりかけで突入したよ。マジ猿。

じゃあアナル忘れたか?っつーとアナニーほとんどしなくなったんだけど、シャワ浣はもうクセというか習慣化してて、シャワ浣でないとうまくうんこが出来なくなってたんだよ。

マジで困ったことに。

出来ないわきゃあねえんだけど、キレが悪い。

トイレうんこしても、残便感がひどい。

恐らく本来はそんなもんなんだろうけど、あまりに残便なくきれいにシャワ浣でいつも出し切ってたんで、残便感が過剰に感じられたのと、あと多分ホント肛門の締りが緩くなって、残便があるといつまでたってもペーパーで拭ききれないんだよね。

そんなわけで、アナニーというわけでなく、快感を求めるでもなく、シャワ浣だけはずーっと、ほぼ単なる排便行為として続けてた。

続く。

メレ子さんの金が絡んでない文章が読みたい

もう国内旅行はしてもメレ腐に書かないんだな。家の写真妄想する為にPCに落としてるけど、ソレジャナイ感。

2016-07-27

http://anond.hatelabo.jp/20160727131639

簡単に手に入るようになって始める人間いるから、公然化の効用って、実際は存在しないのも一緒というか、弊害でかき消される程度の話かと。

大麻がろくでもないなぁ…と思うのは、ある種の精神を加速させる働きで、今回の連続殺人犯だって妄想が加速して実際の行動にまで影響を及ぼすようになる事で。善行は加速した所で天井はしれているんだけど、悪行の加速は今回みたいに手が付けられなくなる。

大麻解禁系の人は、大麻は人を沈静させるだけで、悪い行動には移行しないって言うんだけど。本当かよ?って気はする。

妄想論破できないし面白くもない

反出生主義的な考えと精神病的な被害妄想重要な点で似ているかもしれない。

どちらも根本にはそう主張している人が実際に苦しみ続けているということがあり、

その原因や責任自分ではないものに負わせているという点で似ている。

違う点は、反出生主義的な考えは責任はともかく原因については間違っていないと思うが、

被害妄想は原因の説明がまず間違っているところ。



反出生主義的な考えはたとえば次のようなもの

自分が生まれたことは自分にとって悪いことで、

自分が生まれる原因となった行為をした当事者や、

そのような行為を許容・推奨・祝福する世界観を共有・教育する社会は悪い。



精神病的な被害妄想で、しばしば悪の秘密結社とか、宇宙人とか、悪魔とか、

現実にいる人間ではあるが、その精神病者妄想の中で超人的な力を与えられたもののような、

中心的迫害者の役割を、「社会」が負っている。



さらに言えば、精神病的な被害妄想の人は中心的迫害者の悪影響さえ取り除けば、

自分のひどい苦しみはなくなるという希望・願望があるかもしれないが、

反出生主義者的な人は、自分自身がなくならなければ、

自分の苦しみはなくならないと思っているかもしれない。

2016-07-26

http://anond.hatelabo.jp/20160726161500

いや、多分こういうコミュニティの中ではちょっとマトモな障碍者がそれよりひどい障害者を見るのが慣例化していたはず。(妄想に過ぎんが)

今は逆に、マトモじゃないと面倒見られないとか謎コンプラが出てきたせいでこういうゆがみが発生してるんちゃう

助けて

母親が「隣に聞き耳を立てられている」と言って、隣近所に聞こえるようわざと大きな音を立てて、押入れのふすまを開け閉めしたり、大声を張り上げたりする。

俺が「だったら『聞き耳を立てるな』と苦情を言いに行けばいい」と言うと、母親は「証拠がないから行けない」と言う。「証拠がないなら、それは妄想だ」と言うと、「絶対妄想じゃない。そういう感覚がする」と言う。

そうして、母親は「聞いてんじゃねぇー!」と壁に向かって叫んで、押入れのふすまをバシバシするのを止めない。

一日に何度も、何度も。毎日毎日だ。

母親と二人で狭い家に暮らしている身としては気が気じゃない。

前に住んでいた家では「隣から薬品を撒かれている」と言い出したので、ついには110番して警察を呼んだが、警察はまともに取り合ってくれなかった。俺は警官に「母親病院に連れて行ってくれ」と頼んだが、有耶無耶にされた。

今住んでいる家でまた110番して警察を呼んでも同じことだろう。

こっちの気が狂いそうだ。

もうどうにかしてほしい。

どうにかならないものか。

http://anond.hatelabo.jp/20160726103928

まーたはてなー特有妄想かよ。

何が「不幸な障害者」だ。増田も知ってのとおり、後天的自己原因で精神障害知的障害になってしまうことだってままあるやろうが。

それを不幸というのか? 松下幸之助ビンタされっぞ?

エッチ抱き枕の使い方

ラブドール抱き枕カバーが、エッチ目的で購入されてることは想像に難くない。

からないのは、それらを使用するときにいわゆるズリネタは使わないのかということだ。


刺激を与えるだけであれば、裸が描かれている必要性は、さほどないように思える。

視線は画面なりエロ本に向けられ、ドール抱き枕には向けられないからだ。

現実の人を相手にしていれば(良くも悪くも)反応もあるだろうけど、それらには無い。

毎回異なる映像画像を使って性欲を高める方が効率的なんじゃないかと思える。


オナホールを固定するためにそういう抱き枕使用するのは分かるが、

絵が描かれることで、どんな利が発生しているんだろう?

人形抱き枕キャラを抱くかのような妄想を得られているんだろうか。

その妄想が誰でも簡単に得られるものであれば、是非チャレンジしてみたい。

2016-07-25

http://anond.hatelabo.jp/20160724235331

ここまで極端では無いけどファッションコミュニケーション障壁になるというこの感覚はすごくある。

ファッションって達成する目的があるようなものでは無いから、興味が無かったりそもそもファッション投資出来る環境で無ければ全く関わらずに過ごしていくことも出来る。



記事で「女性には先天的もの」と言っていたけど多分これは語弊があって、女性はこの感覚を養う環境比較的整っているというほうが近く感じる。

先入観もあるけど女の子はやっぱり子供の頃から気を配る印象があるし、女親もそれなりに手をかけてあげるだろうしむしろ自分の楽しみとして

洒落させてあげることすらあるだろう。そもそも金のかけ方が全く違う。

男についてはこの辺りが全く無い。自分は偶然元記事と同じ 27 歳だけど、少なくとも小学生の頃に男でお洒落意識のある同級生はいなかった記憶があるし

服を買って貰うくらいならむしろそれよりもミニ四駆ゲームソフトなど欲しいものがあり過ぎた。

小学校女の子同士でファッションコミュニケーションは成り経つかもしれないが、男では成り立たない。



そしてこれがなんらかの要因で、自分スクールカースト底辺だったからだけど、周囲がファッションに関心を持つ頃に

それに関わること無く過ごしていくことで必要性を見出せなくなる。

周囲の環境も同じような人で構成されていくようになるから困ることも無い。



ファッション人にせよそうでないにせよこれで住み分けが出来てしまってる人は問題無いというか関係無いんだけど、稀にそうでない場合が出てくることがある。



例えば、あくまで例だけど、採用面接に向けてスーツを着るとする。スーツなんて誰でも着れるだろ、なんでもいいだろという話だろうけど

この誰でも、何でもはファッション人かそうで無いかで恐らく価値観が全く違う。自分の例で言うと多分ワゴンの 2 万しないようなスーツ

着ていたし、ネクタイも色とか適当で締めれればいいと思っていてタイピンは上着着てれば見えないか不要だと思っていた(いる)。

共感する人もいるだろうし常識が無いという人もいるだろう、多分後者のほうが圧倒的に多いはずだ。

もっと言うと住み分け的にはこういう人種スーツ要求されないような職種に着くのが正しい。が、そうでない事情が発生するとこういうケースが起きる。



例えば、恋人が出来た場合ファッション趣味らしいがそれを自分要求してくることは無い。無いんだけど、それと自分意識しないかは別だ。

自分学生の頃から衣替えも不要な程度の衣類を着回している。一緒にいて恥ずかしい思いをさせないんだろうか。

出来ることは改善したいがそういう環境で生きてきておらず知識が無い。価値観が無い。常識が無いと思われるのでは。

妄想乙など余計な茶々が入ると面倒なので書くと、これはほぼ実体験でこれを含めた様々な劣等感に苛まれているうちにふられた。



ファッションについての義務教育をやれとは思わないが、本人が決定出来ない環境でこういった障壁が出来るのは厳しいものがある。



だいぶ元記事から曲解している自覚はあるが、こういう障壁に直面した時に攻撃的な解釈をすると元記事のようになるんだろう。

先にも言った通り住み分け出来ている人間からはこういった価値観理解されず、どちらかに倒した言及しかされないので分かり手が少ない。

トラックバックブコメも(気持ちは分かるが)全体的に人格攻撃ばかりで本質的言及が無かったので気になり、慣れないながら投稿した。

http://anond.hatelabo.jp/20160725160421

アドラー「嫌われたからなんだっての? むしろボクは女の子嫌悪感もたれてたほうが妄想が捗っていい感じだよ?」

プロフェッショナル 仕事の流儀デジタルクリエイター」がブラックすぎて笑えなかった

プログラマー可哀想すぎて泣けた

思いついた端から仕様を変更しまくって

他の人の意見無視してごり押し

会議という名の自分妄想周知の場

結局だめで緊急の仕様変更

その場でプログラマー修正

これがブラック

二次創作者全員って言う方が妥当

これ腐女子だけじゃなく

原作で書かれた以外の想像妄想を表明する人と

二次創作者全員って言う方が妥当

まとめて二次創作者とするけどそういう人らが言う「原作に忠実で愛を感じる」という表現

「(思考言動や振る舞いが捏造部分を除いて)原作に忠実で愛を感じる」

の略です

私が好きな世界一生懸命生きているキャラクター達を、おもちゃにしないで。

作品をどう楽しもうが人の自由だわな

ただ原作だけを楽しんでる人の目に手前勝手に改造した二次創作が目に触れて不快を与えるのはどうかと思われるし

法的にもグレーだし公式サイドも本当はどう思ってるかわからないので二次創作者は隠れるべきとは思うわ

http://anond.hatelabo.jp/20160724220744

http://anond.hatelabo.jp/20160725070008

もし性欲という言葉定義が「ラノベを書くエネルギー」だとすれば「そりゃ、〈ラノベを書くエネルギー〉がない人にラノベは書けるのだろうか?」という問いになるから、答えはNoだ。でもこういうのはトートロジーなので、びっくりするほどの馬鹿が作りがちな論だよね。

でも一般的には違う。一般的には性欲という言葉は「男女間・雌雄間の、肉体的な交渉を求める欲望。肉欲。」という意味だ。そして性欲を計測する機械単位もない以上、それがゼロであるということの証明はできない。なのに、性欲なんて言う言葉で何かを(この場合ラノベを掻く能力の有無)測ろうとするから認知がゆがむんだよ。

自分妄想思い込み開陳するという意味では宗教脳と一緒だ。

2016-07-24

私の体験したオカルト体験をここに記す④

体験した出来事に対する主観と、憶測を記す。もしよかったら①から読んでほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20160724155200

狐に憑りつかれて5日後くらいからの一連の出来事

起床時に銀狐が人型に化けたものに覆いかぶされてキスされそうになっていた。その時はいくらなんでも妄想が過ぎると思い「ハハハ、ご冗談を」と意識から追いやって事無きを得た。が、昼間になっても銀狐の態度がおかしく、まさか可能性を熟考したその日の夜。



案の定、狐は獣だった。眠いから止めてと言った程度に拒否したものの一応は同意の上で、最後までやらせなかったが、魂だか霊体を犯されて喘がされた。許可したら孕まされるかもしれないという不安で暫く頭が一杯だった。

その後、狐は反省した様子でしゅんとしていたが、翌日も朝晩に襲われた。ガツガツするものから交尾したいなら他の狐としてろ」と文句を言ってみたが、聞いちゃくれなかった。さほどよくもない有害指定図書みたいなことを散々されて筋肉痛になった。数回のうち1回は獣姦だったことを特記しておく。



思い当たるふしと言えば、銀狐が初日から犬が匂いをつけるように首筋へ体を擦り付けるような所作を繰り返していたこと、稲荷神社神様が陽物の石像を見せてくれたことくらいしかない。




都合よく夢に稲荷神社神様が出たから、襲われたとて絶対妊娠だけはしたくないと全身全霊で必死に訴えた。麗しい女神様は、親指と人差し指で作った輪っかに人差し指を突っ込む所作をしてから「え~?」と残念そうに渋々願いを聞き入れてくれた。




なぜ全力で訴えたかと言うと、民話に残る異類婚の逸話で女が人間である場合は全てろくな結末を迎えていないからだ。女にとって良い結末は1つも見つけられなかった。それに、そうなったとき自分が無事である保証や、損得や状況に対する説明が皆無だったから、どうしても受け入れるわけにはいかなかった。




この1件で銀狐に不信感を抱き、以後はさせつつも一線を引いて様子を窺うようになったり、何だか知らない変なのを怒らせてけしかけられた有象無象に輪姦されたり、白大蛇に犯されたりしたけれど、体は清らかなままで、私は元気です。




後日、別の神社近辺へ最近引越した途端に事業軌道に乗り始めた友人が、自分にも心当たりがあるとこっそり教えてくれたので、みんな言わないだけで比較的よくある出来事なのかもしれない。




ざっと調べたところによると、色情霊という種類のオカルト現象があるらしい。私の場合、服を脱がされたり手の跡が残るなどの物理的な痕跡は皆無で、腹筋の筋肉痛寝不足、少し淫乱になった程度の被害しか起きていない。

腐女子の嫌なところ

原作大好き、原作(作者)は神、といったスタンスをとっているくせに

原作ストーリーよりも自分妄想を優先させるところ

 二次創作評価でよく見る「原作に忠実で愛を感じる」って何なんだ。そもそもそのキャラ原作では同性愛者じゃないんですけど。

 結局のところ自分エゴ作品キャラを巻き込んでいるだけなように感じる。

・好きなキャラが絡むストーリーしか興味ない

 長いから、推しのキャラが出るとこだけ……とか、出てないならいいや、とか

 純粋作品が、そのストーリーが好きな側からしたら違和感しかない。

結局のところ、キャラクター自分の好きな要素を盛り込んだ人形くらいにしか思ってない。

私が好きな世界一生懸命生きているキャラクター達を、おもちゃにしないで。

 

 

7/25 追記

自分の好きな作品二次創作界隈で言う「旬ジャンル」に急になってしまい、今まで作品をあまり気に留めていなかった人達

萌える萌えると一斉に食いつき、その作品に対してBL妄想するのが普通、という流れが何となくできてしまったことにモヤっとしたので書きました。

もちろん腐女子が皆こうだと思わないし、他界隈でも同じような人がいることはわかっているけど

腐女子に対してモヤっとした感情を抱いたのでこういう書き方をしています

 

自分の周り(twitterでいうとフォローフォロワー)に仲間が多いからといって、下品言葉キャラを語ったり

何のクッションもなしにBL二次創作をあげるのはやめてほしいです。鍵かけてやってください。

私の体験したオカルト体験をここに記す②

判断は読者にお任せする。体験した出来事に対する主観と、憶測を記す。もしよかったら①から読んでほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20160724155200


その日の晩、明晰夢

というより半分起きて半分寝ている感じの夢うつつ神様を夢に見た。以下、見たもの感想




稲荷神社祭神様は赤い着物女性だった。顔は高いところにあって見えない。後ろに白い服の爺やみたいな人が控えている。他にも何人か白い人。白い人は狐の形状をしていない。赤がなく、光のように白い。

場所神社鳥居の中。あの稲荷神社は狭くて物理的な場所はないけれど意味として内側の空間に入れてくれて昇殿参拝させてくれた感じ。社の中だったのかもしれない。

歓迎ムードで、うちにはこういうのもありますと石の陽物を見せてくれた。ご神体ではないようだが、この神社にはそういうご利益もあるのだろう。残念ながら今のところ、ご利益が役に立つ予定はない。



地元神様は大きい何か。大きな本殿から虹色で透明なアメーバがはみ出している。全貌が見てとれない。

お世話になった感謝を込めて頭を下げると、右往左往していたことを笑われた気配。「そんなに心配なら」と日付を示して、この日においでと言われた。今度の休日だった。



稲荷神社本社に当たる神社は「うちは無関係ですから」という態度。冷たいわけではなく、違う部署、違う管轄から挨拶しなくていいよという雰囲気で、姿や様子は見えなかった。




この後、神様と狐達は私へ異口同音に繰り返し言った。

大丈夫」「自分で決めなさい」「危ないか大人しくして(助けられない)」


正直言うと春先のこの頃は仕事が忙しく、オカルトに関わっている余裕がなかった。

ストレスで頭が壊れた可能性は充分に高いと考えていたし、そうならば遠から死ぬだろうと思っていた。梅雨明け前の現時点では、まだ元気に生きています




見た・言われたという動詞を使っているが、五感で知覚しているわけではなく、視覚聴覚は感じない。夢より不確かな、妄想めいた非言語イメージARのように現実へ重ねたように体感している。これが第六感や霊感なのかもしれない。

私の体験したオカルト体験をここに記す①

前提として、私はオタクである

アニメ漫画で仕入れたオカルトの知識は非オタクの人より豊富だと自負している。が、非オタクの人よりもそれらはフィクションしかないと痛切に知っている。お化け神様が「現実だったら楽しいだろうに」と考えていた。我が身に降りかかるまでは。


私が現在進行形体験しているオカルトの話をしたい最大の理由は、後続者がオカルト体験に直面した際、何かの足しになれば良いと考えたからだ。困ったとき検索してもらえたらと思う。あるいは漫画小説脚本などを書く参考でも構わない。胡散臭い情報の1つとして有意義活用してほしい。

冒頭の通り、私は単なるオタクで、オカルト事象に関してはド素人である。だから事実誤認妄想が過分に含まれているだろうが、どうか許してほしい。誤字脱字、読み辛さもしょせんは素人と見逃していただきたい。統合失調症などの精神錯乱を含め、思いつく限りを一生懸命調べたけれど、確かめようのない、分からないことばかりだ。

判断は読者にお任せする。体験した出来事に対する主観と、憶測を記す。







我が身へ最初に起きたのは、奇妙な夢を頻繁に見ることだった。神社神託めいた助言の夢。

そんなある日、神社で狐に驚かされる夢を見て起きた瞬間、某稲荷神社映像写真のように鮮明に見えた。もちろん、漫画の読み過ぎだと思った。けれど、本当にその稲荷神社の狐が夢に出ているなら驚かせないでくれ、偽物なら困っているから退治してほしい、と稲荷神社へ直談判してみようと思った。春先の出来事だ。



いきなり稲荷神社へ行くのは恐ろしく、ちょうど厄年から厄払いをしようと思いついたのと人に相談できればと考えて、まずはいつも初詣で行く地元神社へ参拝することにした。社務所は無人で、厄払い電話で申し込むようにと書いてあった。仕方なく参拝だけをして、願掛けしながらおみくじを引いた。


私にはちょっとした特技があり、願掛けして手ずからおみくじを引くと、まさに神様アドバイスしてくれたかのような文章を含む結果を引き当てることが出来た。今回もそれにあやかるつもりだった。結果は『生きて居らるる親に仕える心持ち神様を拝み嬉しい時にも、悲しい時にも御話申して御祭りする』だった。親なら話せば分かるだろうと思った。御話申してと書いてあるし。



その足で稲荷神社へ。神社本社に参拝してからすみっこ稲荷神社へ向かう。狛犬代わりの狐像がこちらを見ている気がした。二礼二拍手を正しく出来たかどうか記憶にない。手を合わせ、困っている助けてほしいと祈った。もちろん何も起こらない。が、何もしないより気が済んだだけましだ。他の参拝者がやって来たから退散しようと「いつもありがとうございます」と呟いて、外へ出ようと鳥居をくぐった。

その瞬間、何かのスイッチが入った気配があり、背中に2つ、重たい何かが飛び乗った。逃げるように本社へ戻り、これは何だと問いを念じながらおみくじを引く。結果は地元で引いたおみくじと全く同じだった。

親心をもって常に側去らず』『そして常にぴったり御一体になって居る事が肝要だ』などと書いてある。「憑かれた」と思った。



帰りの電車で、狐らしき気配が混雑した電車に驚いている様子を感じた。銀色の狼みたいな大きいのと、漫画に出そうな小さい白狐が居るような気がしていた。それらの幻覚日中に鮮明で、夕方に日が沈むと消えた。

私はとりあえず「マジかよ」と笑った。

2016-07-22

1ミリも知らずに妄想するなら茨城県がぶっちぎりで楽しい

もし県を題材に何か作品を書くなら間違いなく茨城県だし、舞台にするならつくばで決まりだ。

なんせ研究学園都市である。どこのラノベだ。

そして、つくばといえば筑波大学前身東京教育大学であり、当時盛んだった学生運動を封じ込めるため、

この地に追いやられたという伝説である。どういう設定だよ。



そしてつくば以外にも、蹴球民族鹿嶋企業支配された日立県庁所在地なのに地味な水戸

東京に目を向け別格意識を持つTX沿線と、結構キャラも立っている。完璧だ。

フィクションでよくある学園ものの、なぜか優等生から不良、そしてアホの子まで揃った謎の学園に、

おそらく一番近いのではないだろうか。

彼らがTX終点であるつくばに集まり人知れず死闘を繰り広げる。そういう作品を読んでみたい。

いつも気になるんだけどさ

女性タレントスキャンダルを起こすと必ずオヤジ系の週刊誌

セクシー解禁か?」「裸一貫で出直す!」「禊ぎヌード」「AVデビュー!」などのドリーミーな妄想記事が出る。

でも矢口真里能年玲奈ベッキーもノリピーですら脱いでない。

しかし、男性不祥事起こしても全くと言っていいほど脱ぐ系の妄想記事は出ないんだよね。

清原乙武も舛添もASUKAもみんな脱げばいいのに。

その哀れな肉体を世間晒したら多少は同情を買えるんじゃないかな。

悪趣味だけどみんな乙武くんの全裸見てみたいでしょ?

自分魔法使い職場魔法省の地方支部。最近限りがあるらしいと判明した世界(と言うか地方の)マナ使用量を計測するのが仕事


ファンタジー世界で生きる自分妄想することで現実から目を反らしている。魔法使いになることが子供の頃の夢だった。ゲームみたいな冒険がしたかった。


もう魔法使えないのが辛すぎるからいっそのことファンタジー脚色した日記を書いて気分だけでもファンタジーしたい。