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はてなキーワード: 音楽とは

2016-06-26

不眠に効果がなかった方法

●羊が1匹〜

いうまでもなく寝れた試しがない

市販睡眠薬

ドリエルなんかを飲んでも、寝起きが悪くなるだけで眠くならない

●478呼吸法

息を止める時点で体に力が入って、これでどうして眠くなるのだろうかと思った。

苦しくなり、逆に動悸が気になるだけだった

自律訓練法

呼吸法と同じ。

●温めた牛乳を飲む

すでに眠い時にしか効果はない。少し眠いのが眠気が強まるくらい

レタスを食べる

眠くならない。

●寝る前に運動

神経が興奮して逆効果

●ぬるいお風呂

ぬるいだけ。

●筋弛緩法

一瞬気持ちが良くなる。しかし眠くならない。いつまでも繰り返しても

一向に眠れず、無意味と悟った

●眠れる音楽

一曲二曲とただ過ぎてゆくばかり。

最近はどんな音楽流行ってるの?

どんな音楽流行ってるの?

テレビラジオで流れてるようなのじゃなくて

音楽好きな人たちの中では

2016-06-25

http://anond.hatelabo.jp/20160625233108

なるほど、ネオ渋谷系か、、、

確かにちょっと年代違うかも

めちゃくちゃ音楽詳しいですね

http://anond.hatelabo.jp/20160625234110

みんなかどうか知らないけど私は貧乏な週末バンギャだったので(笑)

最初音楽性で勝負してたはずのバンドがどんどん過激色物に走ってその結果後戻りできなくなったのはよく見て来た

渋谷系という音楽中古CDを買って聴いてみたけど

ピチカートファイヴオリジナルラヴはよくわからなかったけど

フリッパーズギターカヒミカリィというのは良かったです

http://anond.hatelabo.jp/20160625121407

フュージョンの90年代バージョン

クラブでかけられる類のシンプルビートに、なんとなくジャズっぽいホーンやベースを付け足した音楽

ジャズと言っているがほとんどアドリブはない

実はジャミロクワイぐらいしかこジャンルバンドは知られていない

大人になってからゲームやるとどのソフトも半分くらい進めて飽きる

映画音楽はまだ飽きてないけど話題アニメを1話前半観て飽きてしまうのも悲しい

ドーパミンが減ってるのかな

でもハイパーヨーヨーとかは今やってみると面白そう

ミニ四駆ビーダマンと違って反射神経や器用さが鍛えられそう

http://anond.hatelabo.jp/20160625020607

音楽が幼稚になるわけだよなぁ

業界的にはとっくに政治利用されまくってるのに、直接メッセージとして発信しなければ「政治的でない」と思ってもらえるわけだ

http://anond.hatelabo.jp/20160625021219

本当にそう…

アジカン好きだったのに…普通に音楽だけやってくれよ…」以外の感情まれない。

フジロック政治問題

音楽政治を持ち込むなという話ではない。

楽曲政治色を出していないアーティストが、自身立場を利用して""MCの時に""政治的パフォーマンスをするのを見たくないんだよ。

海外アーティストは知らん。言葉わからんし。アーティストは客盛り上げるために持ち曲演奏ときゃいいんだよ。

意見共感できないとかいう話ではない。安倍首相や舛添知事批判しても擁護してもダメ萎える。

ここまで言ってもわかんない奴に言っておくと、既存楽曲を通して(歌詞を変えるとかはなし)の政治主張なら問題ない。

MCの時に政治的主張をするのがダメなんだよ。特に特定の人・団体政党批判すること。まじガン萎えする。


例えば勉強会に行って全く関係い組体操の是非についてスピーカーが話しだしたら萎えるだろ、その話今日しに来たわけじゃねーしって。反対意見だったら尚更だろ。

例えば大好きなアイドル握手会に行ってそのアイドルブースの後ろに大量の自民党ポスター貼ってたら嫌だろ。えっ…ってなるだろ。押し付けんな知らんがなって。

フェスに来てんのに政治色強いパフォーマンスされたらそれくらい、えっ…て思うんだよ俺たち側の意見の奴らは。

なんというか、俺達と相反する意見は間違ってないのはわかるんだよ。

でも問題はそこじゃないって感じの意見が多くて…


アトミックカフェがどうとかそういう話でなくて、普通ステージで予期せぬ政治的パフォーマンスが起きることをめちゃくちゃ危惧してるだけです。

2016-06-24

スマホUI設定アプリ音楽ジャンル壁紙

見てて何かうざったく感じた

音楽が好きというよりは、それを好きなオレが好き、と言いたそうな

まあ壁紙にまで好きな音楽由来のものを設定するような人に限るのかもしれんけど

No Music, No Lifeとか得意気にブログなんかに書くタイプ

アイドルが、というよりアイドルファン理解できない

私はアイドルが嫌いだ。

というと語弊がある。

そういう文化があり、享受する人がいることを認めているし、頑張っている本人たちはとても素晴らしいことだと思う。

それでもやはりアイドルファンというか、アイドルオタクの方々には申し訳ないが私は嫌いだ。




いきなり自分価値観押し付けになってしまうようで心苦しいが、それでも言いたいので言わせてもらう。

音楽を聞く際、私は基本的歌詞メロディーアーティスト歌唱力を見る。

そのどれか一つでも素晴らしく、自分感性に響けば、私はそのアーティストを好きになり、CDを買う。

そういう過程があってからアーティスト本人に興味がわき、人となりを見たくなる。


しかし、世間および自分の周りにも数多いるアイドル好きの方々に関してはそうではない(と私には見えて)ようで違和感を覚える。




彼ら、彼女らの場合、まず見るのはやはり「顔」である

もちろん、「アイドル」という売り出し方法である以上顔は大事であるし、言ってしまえばそれが大半を占めているのもわかる。

しかし、顔の可愛さかっこよさで判断して、応援して、好きになる、というのがとてもとても理解できないのだ。


極端に言ってしまえば、それは「性別」、性を全面に出したところから判断であり、風俗と売り出し方としては何も変わらないような気はしている。


それでいて好きなアイドルたちの曲について言及しているのだ。

やれ歌詞がいい、曲がいい。


楽曲自体はたしかにそうなのかもしれないが、結局はそのかわいいかっこいい人達が歌っているから好きなのであろう?

正当な評価ではなく少し捻れた好意なんだろう?といつも問いただしたくなる。


そしてそれを実際に問うてみれば、自分感情を抜きにしても好きだとまで言う。

嘘をつくでないよ。


「じゃあその人が男(女)であっても、あるいは見た目が好みでなくてもそう言えるの?」と聞くと

たいていは黙ってしまうか、「それはアイドルというものではなくなるから問題だ」と言われる。



私の理解が足りないのか、私の心が汚れているからなのか、理解できない。




かわいいかっこいい人を好きになるのなら現実恋愛をすればいい。

それがかなわぬゆえ疑似恋愛をしたいのなら風俗ホストに行けばいい。体の関係だってなれる。

でもファンの方々は(一部は違うだろうけど)性的接触や恋愛を求めていないというのだ。

自分好みの容姿をしていて、頑張っているその人を純粋応援したい。恋愛感情ではないが本当に好きなんだと。


これはとても難しい。



本当に好きならその人のすべてが欲しくなる。でもその好きは恋愛感情になってしまう。

歴史上の偉人のように、尊敬しあこがれを抱くような好きでもない。

アーティストのようにその人の作品が好きでというわけでもない。



その人本人を好きなのに恋愛ではない。しかも見返りも求めずただ金をつぎ込む。

あしながおじさんか何かか…と私はいつも思ってしまう。



ここまでならまぁ百歩譲って理解できるとしよう。

理解できないのは、それが一人ではないということだ。



同時に他の人を好きになっていることもあるし、ある程度旬が過ぎたらもっと若い子に移っていく。

お前の好きは何だったんだと。

アレだけ騒いでいてもう次かよと。





まあ…これは「アイドル」を商品として消費して売りさばいている今の日本業界も悪いところはあるとは思うのだが

それを受け入れる大衆も、受け入れざるをえない演者も、責任があるというような気がする。




私は何を言いたかったのかまったく自分でもわからない…ただただ思いついたもの文章にしたら支離滅裂になってしまった。




結論としては、「私は、商品となっている『アイドル』およびそれを享受する受け手理解できない」ということである

吐き出せてスッキリしたというだけのチラシの裏

自分の苦手なものを認められず叩くだけの老害にはなりたくないとは思いつつ、こんな記事を書いているのでした。

http://anond.hatelabo.jp/20160623124946

ここさけは良かったよ。

ミュージカル音楽を多少知ってればもっと楽しめる。

2016-06-23

人に自分のことを聞かれるのが嫌い

自分他人にあまり興味を持てないせいかもしれないんだけど、俺は自分のことを聞かれるのがすごい嫌い。

でも職場で根掘り葉掘り俺のことを聞いてくる野郎がいる。

普段家で何してるの?とか、音楽何聞いてるの?とかそんなの聞いてくんな。

最初は単なる社交辞令的なコミュニケーションかな?と思って濁して答えてたけど、あらゆることを何度も何度も何度も何度も掘り返して聞いてくる。

普通濁して答えたら答えたくないことだなって引き下がるだろ。何で食い下がってくんだよ。

答えたら答えたでその程度で俺のことをわかったツラされるし、探るようなツラもムカつく。会話しててこんなにイライラさせられる相手初めてだ。

2016-06-22

http://anond.hatelabo.jp/20160622175352

好き嫌い」は「主観」だから根拠とか関係ないです。



でも、「そもそも」という言葉は、「主観」ではなく「客観的事実」を表す言葉です。

音楽とはそもそもこういうものだ」

ということをいうのであれば、それなりの客観的事実必要だということです。




音楽はそもそも政治的」というのであれば、その客観的根拠を示す必要がある。




それなりの論や行動にはそれなりの根拠がなきゃいけないと個人的には思っています

自分政治的パフォーマンスがしたい(好き)だから政治的パフォーマンスをする」

だったら、僕は全面的に支持します。

でも、

音楽はそもそも政治的ものから政治的パフォーマンスをする」

だったら、まったく支持できません。




音楽はそもそもこういうものだ」という姿勢のひとたちが価値のあるものを作れるとは思いません。個人的に。




というか、個人的には、「そもそもこういうもの」というものを壊していくことこそが、

政治的音楽パフォーマンス

だと思っているので、

音楽とはそもそも政治的ものだ」

という論理構造自体矛盾してるように感じてしまます




「そもそもこういうもの

という言説を自明視してしまっている「政治的パフォーマンス」には、まったく価値がない、というふうに思っています個人的に。

http://anond.hatelabo.jp/20160622173252

音楽はそもそも政治的」って考え方もいけないの?

そういう考え方を持つのも表明するのも自由でしょう

http://anond.hatelabo.jp/20160622171948

「「政治的音楽が好き」という言い方」と「「音楽はそもそも政治的」という言い方」の違いです。

政治的音楽が好き」「政治的じゃない音楽が好き」

どっちでもいいんですよ。

音楽とはそもそも」という言い方を問題にしてるわけです。

http://anond.hatelabo.jp/20160622164111

音楽なんて結局は個人的な好みの問題です。だから

政治的主張が前面に出てくるパフォーマンスが好きじゃない」

というのも全然OKなはずなんです。

でも、「音楽はそもそも政治的」の人は、そういう個人的な好みのあり方を否定してるわけです。


なんだったら、「政治的主張を全面に押し出しパフォーマンスが大好き」というスタンスも受け入れるべきなんじゃないの?

そのうえで、フジロック主催者はそういうスタンス押し出してきてるんだから、それが気に入らないなら行かなければいいわけで、

その自由があるのにわざわざ文句を言うってのは主催者側の自由否定していることにならない?


音楽はそもそも反体制」「音楽はそもそも政治的

みたいな人たちは、そういう多様性否定してるんですよ。


っていうけど、逆説的にあなたも「音楽はそもそも反体制」「音楽はそもそも政治的」って人の意見否定しているよね。

意見もつことは否定していない」

というかもしれないけど、少なくとも意見を発表することを否定しているように見える。


欧米権威主義の話については完全に藁人形でどうしようもない。

というか本筋と全く関係なくない?

音楽政治を持ち込むな」のほうがマシだと思う。それと白人至上主義



逆張りじゃないです。






音楽はそもそも反体制」「音楽はそもそも政治的

みたいなのは硬直した権威主義しかないんですよ。




そもそも、音楽に「そもそも」なんてものはない。

たとえば、二百年前の日本人一般的音楽観と、今の日本人音楽観は全然違いますよね。ほとんどの人はそれが普通だと思ってますよね。

だったらそれは、百年前と今の音楽観が違っても問題ないということだし、ということは、五十年前と今が違ってても問題ないということになる。

だとしたら、今現在、さまざまな音楽観が並存してても、まったくなにも問題がないということになる。




音楽政治を持ち込むな」の人たちは、ただ単に「政治的主張が前面に出てくるパフォーマンスが好きじゃない」

って言ってるだけなんですよ。それ自体別に悪い事じゃないはずです。




音楽はそもそも反体制」「音楽はそもそも政治的

みたいな人たちは、そういう多様性否定してるんですよ。

そういう人たちが言ってることは、

政治的主張が込められた音楽が偉くて、そうではない音楽は偉くない」

政治的主張が込められた音楽を好む人間は高尚で、そうではない音楽を好む人間は下等」

という感じになってるんです。




音楽なんて結局は個人的な好みの問題です。だから

政治的主張が前面に出てくるパフォーマンスが好きじゃない」

というのも全然OKなはずなんです。

でも、「音楽はそもそも政治的」の人は、そういう個人的な好みのあり方を否定してるわけです。




音楽とはそもそも~~」という論理構造は、

自分は正しい音楽の在り方を知っている」

という論理構造になるわけです。

そこが問題なんですよ。

「正しい音楽の在り方」なんてものはないはずです。





というかやっぱり、ああいうのって、「白人至上主義」のような気がします。

白人文化が優れていて日本のは劣っている、白人評価されるものが偉い、

欧米では政治的音楽パフォーマンスがいっぱいあるのに日本にはない、だから日本ダメ




欧米権威主義というか。欧米ではこうなんだからこっちが正しい、という論理構造なんですけど、それって全然論理的じゃない、という。

そういう欧米権威主義が幅を利かせてることに対する反抗、という側面もあるような気がする。





欧米ではこうなんだから…」を文化論の根拠にするのは、もういい加減やめようよ、ということです。

趣味がもてない。

どうも創作系の趣味ができない。

音楽(DTM)やプログラミング趣味でやっていたりする人たちをかっこいいなぁと思っていて自分もやってみたいと思う。

けども、じゃあ自分趣味でやってる人たちよりも音楽を愛しているかというとそうではないし音感もない。

プログラミングだっていったってサンプルコード程度しか書けないし、ネットでよく見る「作りたいものを作れば上達する」論も作りたいものがないから、上達しなさそうと思ってやらないでいる。

まり自分には創造性のかけらもやる気もない。

憧ればかりが募ってつらい。

アルファベット6文字

動画の整理をしていて久しぶりにD-motionPVを観た。

本当に惜しい存在がこの世からなくなったと改めて思う。

断片的にあの会社のことを長い事見てて……あそこ商売下手でしょ?!

今のEXILE族の台頭を見れれば、このままいじらず成長させていたらこんなことにはならなかった可能性もあったのではって思うしな〜。

自社の掲げるテンプレに、もう時代があってなかった。5年前の段階でもうあってなかった。

そうはいってもファンは古来から脈々と続くテンプレアイドルを望んでると思ったのかもしれないけど、それは若い子に任せればよかったんだよ。

実際そういうのが好きな人は下の世代に流れていった。

20代後半にさしかかろうとしてる男性たちにキラキラかわいい振りしたテンプレさせるなんて不自然まりないし、それこそ一般的感覚から言ったら「キモい」でしょ。

かっこいいの、かわいいの、わるっぽいの、真面目っぽいの…同世代にいくつかグループがあったのに、方向性分けを明確にしないで全員大きなテンプレに押し込めて、年齢的には同世代の後輩はデビューさせてもらえず飼い殺し。そら同じのがもっと増えても意味ないもんね。

グループから一人主役でドラマやらせ主題歌やらせて。もうそういうのじゃ釣れないでしょ。

しか指名で来てもいい話はもっと人気のあるグループタレント)にもってかれて。からバーター。いやバーターなんて珍しくもないけど露骨ハンパないでしょ。一作主役やったら必ずバーター

うそういう時代じゃないんだって。いや、かなり前からそういうものがうけない時代になってるのに、人気のある先輩グループ成功したパターンから逸脱しないことばかり。

消費者ファン)のこと…大事にしようとかそういう感情とかではなく、ニーズをわかってないもんね。殿様商売すぎて本気で買わせる気あるのかな?って思うし。

音楽の面でもっと柔軟性を持たせて、各自のやりたいことをもっと自由やらせてあげてたらこういうことにはならなかったんじゃないかなと思うとホントにあそこはクソ。

男性だって遅くとも30代も過ぎたら結婚して当然。私生活まで管理するってどういうことだろう。逆に制限されて生きて行けるのか?って思うし。

アイドルはそういうもんだって流れを作った事自体クソ。自分好き嫌い別にして、女性処女性を求めるのは古来からある思想ではあるので女性アイドルに関してはよくわかんないけど、世の中に未婚なのに誰かに恋することを制限される職業なんて他にどれだけあるんだろう。皇族の方くらいしか思い浮かばない。あ、職業じゃなくてこの場合血筋とか立場か。

なんか話が凄くそれた。

アルバムを聴いて、当然クソみたいなアイドルソングもあるけど、それにしたって12o'clockとかHELL,NOとか変なテンプレ、枠をブレイクするーした作品はたくさんあったし、普段アイドルなんんて見向きもしない人だって「おっ」と思ってくださることだってあっただけに本当に惜しいと思う。今の時代テレビ音楽性を鑑みても。

magnitudeとかpindonとか全然遜色ないでしょ。

好きな音楽をさせて、好きな服を着させ、好きなダンスをさせていたら絶対に違う世界を見れていたと今改めて思う。本当に、惜しい。

2016-06-21

http://anond.hatelabo.jp/20160621234514

日本聖職主義なので無理じゃね?子供が好きなら低賃金、低待遇でも出来るはず!ってのが一般的理論

安くて高質!金は払わないけどサービスは寄越せ!権利!って感じ。LINE音楽でもそんなの有った。

エンタメ面白さはテーマの正しさを担保しない

エンタメ面白いと思って好きになるかどうかは、絵、画面効果音楽文体など、魅せ方による部分が大きい。

テーマ性だとか主張の正しさだとかはほとんど関係がない。

しかし、一旦好きになったエンタメは、それが持っているテーマも好きになって、正しいと思い込んでしまう。

人間の脳には、自分感情を動かすものを重大なものだと受け取ってしま脆弱性がある。

実際には、感情演出次第でどうとでも操れる。



もちろん、テーマが正しいか現実世界適用できるか、ということは冷静な検討必要である

しかし、普通そんな面倒なことはほとんどやらない。

過剰に演出されたものは身の周りにあふれにあふれていて、ひとつひとつ真面目に検討していったらそれだけで人生が終わる。

最低限、自分演出に騙されているのではないか、と頭の片隅に置いておくことが必要か。