「共演NG」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 共演NGとは

2019-12-16

anond:20191215031303

まとめ下さっててとても助かりました。ありがとうございます

ただ、2019年2月に3人で北海道旅行に行っているため、共演NG2018年11月告発の要因ではないのではないかと。(TとFが憶測通りだとしたら)

2019-12-15

Vtuber[アズマリム]の騒動まとめ【アズリムった】

アズマリム本人のツイート、CyberVの発表の2つにあわせ、初期運営会社DELTAGAMES社長U氏のTwitter情報Vtuber「鳴神裁」から情報も鑑みて、個人的にまとめたものです。

あくま個人的主観も入っているなので、間違いとかあるかもしれないです。ちなみにクソ長いです。まとめも下手なので読みにくいと思います。ご了承ください。

追記12/18:Chiseyからの発表あったので追加 https://anond.hatelabo.jp/20191218115935

追記12/16 : 2点編集を加えさせていただきました。

U氏より事実誤認の指摘があったため、該当箇所を訂正させていただきました。修正に関しては、19年4月部分の3社協業の企業名修正と、アズマリ演者への支払いに関しての推測文の削除の2箇所です。

アズリムの件で見掛けたまとめブログ事実誤認の内容を見掛けたので訂正して頂ければ…私が言う三社協業というのはCyberV(CyberZ)とDELTAGAMESとスパーククリエイティブの協業契約でして、旧体制においてはDELTAGAMESとスパーククリエイティブプロジェクトの売上分配率を所有しておりました。

https://twitter.com/uesugi_kentarou/status/1206265472028573696

また、いくつかご指摘頂いている18年11月の部分に書いていた「TとFの共演NG事項」に関しては、NGになった時期がいつなのか詳細は不明なのでまとめてここにいれておりましたが、こちらも合わせて修正しております

アズマリ共演NG企業Vtuberは該当の2名だけではなく他にもいるので、理由として完全に違うというわけではないですが、確かに下記案件などから「TとFに関しては19年4月以降にNGを出されたと考えるのが自然」だと判断し、こちらも修正させていただきます

当初は、時期推測の根拠として、この時期以降CyberZ主催イベントRAGE」でぱったりとVtuberイベントがなくなったこと(最後が18年11月4日のVカラ女子会)を考えていました。

Fと見られているVtuberが19年9月にbilibiliでコラボ動画を出していることから、おそらく「生放送イベント出演時での絡みがNGで、動画に関しては編集できる(チェックを入れた上で公開できる)ので完全に拒否しているわけではない」と推測しています演者同士は仲が悪いわけではなく、運営企業制限しているものと見られます

19年2月北海道旅行に関しても、「北海道応援するプロジェクトの一環」とあるので案件です。

運営がトラブって19年2月4月に延期されたりした「バーチャル音楽フェス」はそもそもその前の18年9月11月に行われた他社主導のクラウドファンディングによるイベントなので考慮外です(CyberVはOPENRECによるイベント中継を担当していたものと思われます、このイベントの延期に関しても、CyberVはどちらかというと被害者と考えています)】

2018年11月の1回目の騒動について】

アズマリムの主張:責任者(CyberV社長藤氏とfaniconで名指し)が目の前にいる状態ツイートした

CyberVの主張:我々の預かり知らぬところで行われた

U氏の主張:そもそもCyberV兵藤氏自分から連絡を入れて初めてツイートに気づいたレベルなので、アズマリムの主張は間違い

 →それぞれの主張から推察:おそらくアズマリムがツイートしたタイミングスタッフはその場にはいたが、ツイート内容の確認等がされるわけではなくアズマリムが勝手ツイートした

ただし、これに関してはその後の謝罪文とかの話もごちゃごちゃしている上に、U氏が「アズマリムが嘘をついている」と断言しているあたり、

アズマリムは黒(嘘をついている)の可能性が高い

そもそも話し合いをして納得していなければ、アズマリム本人のフルトラ/肉声による謝罪動画なんて制作出来ない。

脚本を読まされる立場だとしても拒否すればいいだけの話になるし、本当に納得出来ていないのなら81が演者を守りに入るはずなので。

この時点でアズマリムの発言と行動に矛盾が発生しており、信憑性に欠ける。

そもそも18年11月騒動に関しては、

・好き放題やってスタッフ退職に追い込んだ

そもそも利益ほとんど出てなかった

・他Vから共演NGによってCyberVの親会社にあたるCyberZのイベントであるRAGE」で人気があったVtuberライブができなくなった

などにより、CyberVがアズマリムを終了しようとしたことが発端。

アズマリムのツイートから推測できるのは、おそらく中の人が交代になる形でプロジェクト継続しようとしていたということ。

しかし、それをアズマリムが微妙に捻じ曲げて告発したことで、中の人は首の皮一枚とはいえ繋がることに。

しかし、それが原因で、「中の人を変更してプロジェクト継続しようとしていた」のが「プロジェクトごと終了」に変わることになる。

(ちなみにこの時点で、CyberVは他に流石乃ルキ・ロキと星空学園3人を運営している。この5人はCyberZが運営する「OPENREC」で開催されたオーディションの通過者である)

→「TとFの2名の企業Vtuberによる共演NG」は、条件を鑑みるに19年4月末の契約終了後からとみるのが妥当なので、修正しました。

2019年4月、アズマリプロジェクト終了…にならず】

CyberVの発表の通り、アズマリプロジェクトは終了、参加企業であるCyberV・DELTAGAMES・スパーククリエイティブの3社の協業も終了。

この時点でアズマリムは引退して成仏(キャラ的には多分これでいいはず)するはずだった。

…が、アズマリ演者が「続けたい」と懇願

(U氏の発言より、アズマリムはなかなか高給取りであり、演者声優業ではあまり成功してるとも言えないので、アズマリムの給料がなくなるのは大ダメージになるから続けたがったのではないかと推測される)

CyberVの苦悩が始まる。アズマリムのプロジェクト移管先を探しながら、アズマリムとして配信できる環境演者に貸し与える感じに。

今まではDELTAGAMESが報酬をまとめて81に支払っていたが、DELTAGAMESは完全に降りたのでCyberVが81に支払っていた。

額面的にはおそらくきちんと演者への報酬も含まれているだろうが

YouTube動画配信収益・fanicon収益・グッズ収益イベント関連収益

を支払いしていたと見られる。

CyberVが嘘をついていなければ、これは81がアズマリ演者への支払いを怠っていることになる。

 →そもそも5~9月はアズマリムは実質無所属個人勢と変わらないので、CyberVが依頼して配信動画制作していたわけではない。

  ので、本来報酬自体が発生するようなものではない。

…どころか、普通に考えたらCyberVの配信環境などを利用していたいので逆に利用料払わなきゃいけないくらいなんだけど、まぁこの話はそこまで関係ないというかややこしくなるので置いておこう。

2019年9月運営会社変更】

CyberV発表だと8/31付なんだけど、めんどいので9月から、って書きますほとんど変わらんし。

アズマリ譲渡先が株式会社Chiseyに決まる。

株式会社Chisey」は、社長が「FRENZ」という界隈では人気のある映像クリエイティブイベントを毎年主催している。東方の「フラワリングナイト運営でもある。

おそらく税金対策法人化された会社ではないかなと思うが、社長上記の通り業界ではちょっとした有名人であり実績もある上に、Vtuber好きとしても知られるので、ここでは特に問題とはしない。

(というかそこ問い詰めてたらマジでキリがない)

しかし、ここでアズマリムは反抗する。

運営会社が新しく決まったということは、給料が変わる可能性が出てくる。新運営無名CAグループの一員であったCyberV時代よりは間違いなく落ちる。

その上、CyberV時代には出来てたフルトラ配信もできなくなる可能性が高い。

(おそらくアズマリムが言う「履行されなかった約束」というのがフルトラ配信である

多分アズマリムは自前でフルトラ配信できる環境を用意されると思っていたのだろう。

しかし、CyberVレベルのフルトラ配信はどう見積もっても数百万クラス、下手したら4桁万円レベルのものであり、個人でどうのこうのしたり使うものではない。)

で、ここらへんちょっといろいろこんがらがっていて、アズマリムのイベント9月末にあり、そこまではCyberVも面倒をみていたものだと思われる。

おそらくアズマリムが「報酬がない」とか抜かしてたのも、9月末のイベントが先に決まっていたからで、それに向けて活動を続けていたから、本人では「仕事として継続している」と認識していた可能性が高い。

で、実際10月以降の配信バストアップのみで顔認識トラッキング精度も落ちている。

おそらく9月末で完全にCyberVは手を引いており、裏で事務面などの引き継ぎをしていたものと思われる。ただ、そこそこ大きな企業運営からまぁ実質ほぼ個人に引き継がれるわけで、時間はかかる。

この期間にアズマリ演者自身引っ越し等もあり、多分相当グダったもの想像される。

ちなみに、アズマリムのファンコミュがfaniconから変更されるという話があったのだが、おそらくその先は「memma」というCyberZが運営しているファンコミュを予定していたと思われる。

が、memmaのサービス開始が大きく後ろにずれたことで(開始が19年4月中旬)、アズマリプロジェクト契約終了とそう変わらない時期になってしまい、流れたものと見ている。

2019年12月、そして騒動へ】

CyberV兵藤氏は、運営移管先を探し、運営移管の引き継ぎなどを行いながら、新運営やアズマリ自身フォローアップもしていた。(U氏のTwitter発言より)

そして1212日、引き継ぎなどが終了し、CyberVの手から完全に離れることになりそのプレスリリースを準備していた。(12/12というのはアズマリ自身がfaniconで発言している)が。

12月7日の夜、突然アズマリムがTwitter告発をする。

これに関して、今まで上で追ってきていたものなどと照らし合わせてみよう。

運営スタッフ、及び責任者様と、

・連絡が度々取れなくなっており、現在も連絡が取れていない事

活動に際してお約束いただいた事項を履行していただけていない事

5月以降一切の報酬お支払いが確認できていない事

上記理由により、活動を続ける事が困難となりました。

https://twitter.com/azuma_lim/status/1203240121627111425

・連絡が度々取れなくなっており、現在も連絡が取れていない事

 →そもそもCyberVは5月時点ですでに運営スタッフではない。U氏は「兵藤氏はたびたび相談に来ていた」と言っている。

  推測されるのは、9月末のイベントはCyberVがやっていたので、それまではCyberVが運営だと思いこんでいたことによるすれ違い(本当は4月末まで)

  なお、Chiseyの方とは連絡が取れていたことをfaniconで明言している。そしてChiseyは引き継ぎでCyberVとやり取りしている。

活動に際してお約束いただいた事項を履行していただけていない事

 →「11月にはフルトラ配信ができる」と言っていたそうなので、おそらくフルトラ環境のことだと思われる。「11月には」というのは演者引っ越しが終わって落ち着く時期だったからかと。

  CyberVが面倒見していたのは長く見てもイベントがあった9月末までであり、それ以降はChiseyなので、Chiseyにフルトラ環境がなかったことにより「約束を破られた」ことになっていると推測される。

  上でもちょっと書いたんだけど、移行後もフルトラ配信ができるようになると見ていたのは、もしかしてフルトラ配信個人でもできるようになると勘違いしていたのではないかという説で、

  演者がフルトラ配信環境がどのくらい金がかかるものなのかを知らなかった事による事故的なものじゃないかという見方も…。

  CyberVは契約切れても自社で面倒見てた期間はちゃんとフルトラ配信させてるので約束を履行していた、つまりこれはChisey側の問題。(多分アズマリムはChisey移行後もフルトラできると思っていた)

5月以降一切の報酬お支払いが確認できていない事

 →CyberVの発表により明確に反論されているので、81側の問題

  そもそも本当に報酬は支払われていないことが問題になっているのなら、まず81がCyberVに問い合わせることからはじまるので、そもそも演者出張問題ではない。

  4月末で契約が終わっているなら、そもそもアズマリムは個人勢であり、企業から報酬が支払われる事自体おかしい。

  上に書いたとおり、CyberVは活動収益(に報酬を上乗せして)81に渡していたのだが、報酬が減ったことをアズマリムが納得しておらずキレた可能性が高い。

  怒る相手はCyberVじゃなくて81なんじゃないですかね?

昨年11月ツイートに関しまして、アズリム1人で感情的に行ったものではなく、目の前に責任者様、スタッフの方々がいらっしゃいました。

その後、“アズマリム本人と話し合った“という文面が公表されましたが、話し合いは行われていません。

https://twitter.com/azuma_lim/status/1203243586638073857

→U氏が明確に「嘘」と言っている。(CyberVはU氏が連絡して初めて事態に気づいた)

 目の前に責任者スタッフがいた可能性は否定しない(そもそも外部からはわからない)が、そのスタッフが「確認」した上でアズマリムがツイートしたのかというわけではない。

 つまりこれは言葉のあやであり、アズマリムが勝手に行ったこである

 話し合いが行われていないというのも、上に書いたとおり謝罪動画をフルトラ/本人肉声で出してるあたりで信憑性が低い。

 まぁこれに関しては、本人その場にはいたけど蚊帳の外で話が進んでたという可能性もある。

 …が、そうなると謝罪動画撮影などを拒否すればよかっただけの話なので、条件が悪かったかもしれないがアズマリ演者も一度は話を飲んでるはずである

関係者を名乗り事実とは異なる発言を繰り返される方がいらっしゃいますが、そうした事も本当にやめていただきたかったです。

https://twitter.com/azuma_lim/status/1203254729108672513

→U氏のことだと推測される。

 確かにU氏は「現在は」元関係者であり蚊帳の外ではあるが、そもそも産みの親の1人であり、娘にこういう言い方されるのはかわいそうですらある。事実と異なる、というのはアズマリムとは解釈が異なるから「そんなん事実じゃない」って駄々こねてる状態に近いのでは…。

 ちなみにU氏はルキロキを終了させられたことを納得しておらずCyberVに恨みを持っているレベルなのだが、それでも今回の件でCyberV側についてるあたり、よほどアズマリムが問題児だったのでは…って感じですね。

Twitterなどのアカウントログインできないという話ですが、CyberVの言い分ではChiseyすら触れていないとのことなので、本人が「ママ」と呼んでずっと裏方スタッフをしている人間(デザイン担当イラストレーターさんなどではないと本人が過去に明言してる)が隠してるのではないかという感じがします。

というのも、おそらく今回の騒動にも「ママ」は噛んでいると思われるのですが(おそらく前回も)、アズマリムがポンコツなのでこういう感じにあら捜ししたらボロボロ崩れるような発言をしてしまたことで逆に劣勢に立たされてしまい、アズマリム本人がこれ以上ボロを出すと完全に裏目に出るので取り上げた、と見るのが自然かなと。

新旧運営どちらもアクセスできない、演者アクセスできないとなると、どちらかが嘘をついてない限り第三者がなにかしてるということになり、その第三者にあたる可能性が高いのが「ママ」なんですよね。

ちなみに「ママ」はTwitterやfaniconなどでたまに発言していたことをアズマリム本人がfaniconで認めているので、アクセス権限を持っていたことがわかります

ママ」は、CyberVが運営支援に入る前からアズマリムに関わっていたことが昨年の謝罪動画から読み取れるので、いわゆるお抱えスタッフであり、新運営に移った後も関わっていると推測されます

追記)あと、もう一つこれ根拠がありまして。

12/7の告発時点では見えていた「YouTube登録者数」が、これを書いている12/14深夜時点で非公開になってるんですよね。

まり、誰かがいじってるんですよ、騒動後に。

から関係者誰も触れていない」状況ではないので、「誰かが抱えてる」可能性を指摘しています

12/6にCyberVのサイトが見れなくなっていた件ですが、そもそもその原因がアズマリムのツイート

https://twitter.com/azuma_lim/status/1202927707585044480

によってセンパイ殺到してアクセス集中した結果なので、むしろ前日にアズマリムがCyberVにヘイトがいくように誘導をかけているものです。

そもそもCyberVとDELTAGAMES以外に運営として表に出されていないので必要もなかったと思われますけど。

ちなみにアズマリムの演者Vtuberとか関係なく過去にもいろいろ問題を起こしている問題であることをあちこち暴露されており(演者バレバレとはいえ非公開なので伏せますけど)、

今回81が名指しされたにも関わらず1週間なにも音沙汰ないのはそういうことじゃないですかね、って感じもしますね。

謹慎沙汰起こしてるみたいな話もあったし…。

そもそも一緒に北海道旅行まで行くような仲だった人たちに共演NG突きつけられてるあたりがもう、ね。

【以降の文章追記修正によって文字数限界で表示が切れてしまっているのでこちらに移しました https://anond.hatelabo.jp/20191216101521

2018-12-23

先輩がきつくて仕事をやめました

私は転職組で入社時は20代

基本的性格が温厚だったため、周囲からやや問題視されていた先輩たちと組むことが多かった。

ある先輩は当初は上司だったが、あるできごとがきっかけで配置換えが起こり、上司ではなくなった。

それは私が仕事を辞める決意を固める出来事だった。

今回はそのことについて書きたい。

その先輩は学部新卒から生え抜きで30代。

お世辞にも仕事は早いとは言えないが、丁寧な仕事をする人だった。

そして、容量がとてつもなく小さい人だった。

何より、爆発すると手が付けられなくなる人だった。

それゆえ、この先輩は「この人と同じ配置にはしないでください」という共演NGが多数出されていた。

それでもこの先輩にもやりたいことはある。

そこで私に白羽の矢が立った。

繁忙期にそれは起こった。

同僚「あの先輩、君が何もやらないって泣いてるよ」

私「えっ」

一応、その人が上司という立場だったので、仕事の割り振りなどはその人の考えているようにしようと思っていたが、一向にミーティングすら行われない。

から、その人の動きを見て、その人がやってないことをやるようにしていた。

まり、忙しさにかまけてその先輩がやっていることを手伝う素振りを見せなかった致命的なミスを犯していたのだ。

そこからはきつかった。

周囲へ伝わるようなあからさまな私への愚痴とこれみよがしな疲れてますアピール

もう無理だった。

上司仲介を頼んだ。

上司「今どうなってるの?」

先輩「これがこうで私一人ではもう無理です」

上司「じゃあ後輩くん、それいける?」

私「はい

上司「こんなもん?」

先輩「これも」

上司「じゃあ後輩くん、それいける?」

私「はい、この部分はまるっともらっちゃいますね」

上司「それで」

この直後、配置換えが起こり、結局ひとりでやることになった。

もともと発言待ちしかせずに仕事をサボったツケがあり、心の平穏が保てるなら、仕事量が多少アンバランスになるくらいは構わなかった。

だが、こうしたことは度々、起こっていたらしい。

なぜ、繰り返されるのか。

適切な人事と指導がないからだ。

応急処置相方となった人間押し付けられて終わる。

だめでしょ。

能力なんか人それぞれなんだからそれは構わない。

それを試行錯誤してでも改善策を考えましょうよ。

そうした立場上司との会話は絶望しかなかった。

上司「これまで誰と何をやったんだっけ?」

私「○○さんと〜〜、☓☓さんと〜〜ですね」

上司「いや〜すごい人たちとしかやってないね笑!」

私「まぁ、仕事なんで」

来年度もこの先輩と組むことが決まっていた私は、改善される見込みが100%無いことを確信するこの言葉を聞いた瞬間、この仕事をやめることを決意した。

2017-08-08

https://anond.hatelabo.jp/20170808170214

マツコは「これまで会った野球部出身は9割クソだった」と経験を語っているだけ。

暴言暴言だが、本人の経験主観なので否定できないし、

それで「野球部出身者はテレビに向いてないから雇うべきでない」とか

野球部出身者は共演NG」と言っているわけではない。

Googleの人は「女性ストレスに弱い」とか「協調性ありすぎて競争しない」とか根拠のないことを書き立て、

「だから雇うべきではない」と全社員に向けて訴えたみたいじゃないか

ぜんぜん違うよね。

2017-05-07

浜ちゃんをなんとかしろ

松ちゃんが昔ラジオで、ボクシング亀田兄弟とは共演NGであることを明かしていた。

理由タメ口だそうだが、それだったら浜ちゃんツッコミ他人を叩いたり蹴ったりするのは

OKなのだろうかと首をかしげる私であった。

あと相手の頭を叩く漫才不快だし、恫喝的な怒鳴りツッコミや、相手を「お前」と呼ぶ漫才下品で嫌い。

2016-01-20

http://anond.hatelabo.jp/20160118000740

なんだかネット世論無能ジュリーさんがいつまでも有能な飯島さんに勝てないから嫌がらせをしていたという話になってきているので、それだけは否定したい。

メリーさんは一旦置いておいて、両氏に関しては正直これはどっちも悪いしどっちも悪くない。

ジュリーさんも飯島さんも、どっちも喧嘩売ってたし、どっちも買ってた。

今、事務所叩きをしているSMAPのファンはもちろんだけど、それ以上にその多くはSMAPファンクラブに入っているようなファンでもなく、

SMAPCDを買うような人でもなく、ただ今の報道不快を感じている人なんだと思う。

何なら、ついこの間まではオワコンと思っていたんじゃないの?スマスマ見てもいなかったんじゃないの?

そういう人たちはメリーさんやジュリーさんのことだって今回の報道で知ったんだろう。

そういう人たちは何を根拠ジュリーさんが無能日本のナッツ姫だと判断しているの?

ジャニーズは嫌いだけどSMAPは応援したい」そう思っている人は、「だってSMAPジャニーズとして見ていないから」なんだと思う。

なぜか。

飯島さんがそういう風に売り出したからだ。

メリーSMAPを嫌いだからジュリー班とSMAPの共演がなかった、みたいな言われ方になっているけど、

元々ジャニーズとの共演NGにしたのは90年代飯島さんじゃないか。

から、みんなジャニーズは嫌いでもSMAPは別格って思っているんでしょ。

そこが、飯島さんがやり手とされる所以でしょ。

90年代基本的にはSMAPとそれ以外だったのが、

10年代ジャニーメリー両氏が高齢になったのを機に色んなタレントがはないちもんめのように振り分けられ始めたことから

売り言葉に買い言葉のような共演NG合戦になってしまったのだ。



2001年から嵐を見ているジュリーさんは嵐をSMAPを超える人気者にしたかった。

若いタレントをいっぱい抱えているのに、いつまでもSMAP絶対王者でいるのが事務所にとっても幸せなわけではない。

目の前の背中を追いかけるのは非常に健全目標だ。

でも一方で、飯島さんは嵐なんぞに越されてたまるか、ってところがあった。そりゃそうでしょ、ほいさっさと王座明け渡すわけがない。

から追い越そうとして躍起になった、越させまいと躍起になった。それだけのこと。

SMAP使うなら嵐は出しません!ってことはあったと思う。でも逆も然り。

ジャニヲタから見れば飯島さんはSMAPモンペで、ジュリーさんは嵐のモンペだった。それだけのこと。

メリー婆さんが出てきてしまったせいで話はややこしくなった。メリージャニヲタからしても害だ。今すぐ引退して欲しい。

全ての悲劇はそこだ。

誰か本当に婆さんを止めてほしい。

どんなジャニヲタもこんな結末は望んでいない。

どうしてあん映像を流さなくちゃいけなくなったんだろう。あんなの見せたら世論事務所許すまじになることくらいすぐ分かるだろ。

これから世論をどう収束させるか、それは今後SMAPをどう扱うかにかかっているんじゃないか。

こんな仕打ちをされてもそれでもまだジャニヲタでいたい自分は、不安だけどまだ見ぬ未来が今よりは優しいものだと信じたい。

現場おたくからは以上です。

2016-01-19

http://anond.hatelabo.jp/20160119165207

んなわけねーだろ

独立させちゃったんだから共演NG絶対だろうが、干しようがない。

引き取りてがいたということは、そこに関する勝算もあると考えるのが自然

2016-01-18

http://anond.hatelabo.jp/20160118000740

SMAP担ではないジャニヲタだけど。

今回の事でマスコミはほぼ事務所キムタク擁護、そして飯島&4人を批難する傾向にあり、

それが胡散臭いネット民は逆にほぼメリー叩き一色だ。

はてブでもリテラ記事ものすごいブクマ数になっていた。

ももちろんSMAPが好きだし解散なんてして欲しくない。

でもあのリテラなど特に顕著だが、あまりにも一方的メリージュリー下げ、飯島上げが目に余る。

無能な娘ジュリーの為に有能な飯島を追い出した」という説がものすごく広まっているけど、果たしてそうなのか?

もちろんSMAPを売り出した飯島が有能なのは間違いない。

しかしここ最近担当したキスマイセクシーゾーンの売り方に関しては、ファンが不買運動を起こすほど不評を買い

その売り方が不満で「担降り」したファンも多く、実質成功したとは思えない。

ジュリーは嵐や関ジャニ等をヒットさせ、去年はV6平成ジャンプも人気を伸ばしたのだけどそれはノーカウント

オリコンセールスだとSMAPの年間売上は関ジャニの半分、嵐の7分の1だ)

SMAPファンは「SMAPだけのけ者にされた」「事務所内でいじめられてた」と言うけど、実際共演NGにして

他のグループ差別化していたのは飯島マネだという説もある。

正直彼女自身もかなり強引で黒い手も使ってSMAPを売って来たわけで、そもそもあり得ないけど

仮に飯島が次期社長になったところで、結果として二代目メリーになるだけだと思うんだよね。

しかSMAPけが大事で、SMAPを守る為なら同じジャニーズでも潰すっていう。

あとメリーの「お気に入り」としてマッチが叩かれているけど、ジャニヲタ的にはメリーさんのお気に入り

ゴリ押しされていると言えば、ネット民に大人気のTOKIOが一番に思い浮かぶんだけどね。

逆にTOKIOマッチさんがスケープゴートになってくれて、ほっとしてるんじゃないかな。

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん