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はてなキーワード: 愛撫とは

2021-06-21

ジャンプ漫画AV化された時にありがちな30のタイトル

3Pっす 人つなぎの大秘宝 〜オラ、エッチだろう〜

亀裂への刃 無念、発射編

チュッチュッチュッ 先輩(パイセン

破壊神、マグわっちゃう

僕のリビドー暴れ舌

早漏裸族

床上手のやわ尻

黒ブラ

下僕ロリ

Dr. サド

ビッチぼっち

マッジゆる

ディルド 禁具

性器マッ サージーこけし

ANARU TO

レズの音 〜私はLです〜

ピューッと潮吹く!ジャガー

前⭐︎戯⭐︎王 ずっと俺のターン

ペ○スの大きさは 〜まだまだだね

美女の貴重な糞便 黄金の風

SAMURAI ⬛︎EX 明治粘膜エロ漫談

地獄先生 脱ーげー

マリちゃんズ スク水着(ウェア)

アダルトロリババア 〜再度エレクト〜

賢い犬 尻ペンガール

股間の)ドラゴンボール スパンキング

はだか○ックス

シンママ 盛った淫の気

I've(愛撫

先だけ!! 熟男

PANTY × PANTY 49歳(シジュウキュウサイ)

ほぼボーボー 保母ボボ方言

あと1つは?

2021-06-11

そこに愛は

愛のある愛撫と、

愛の無い性交

あなたが一生どちらかを

選ばねばならないとしたらどっち?

カレー味のうんこと騒ぐ

まさおくんは静かにしなさい。

はいはい、おじいちゃん

ご飯はもう食べたでしょ?

2021-05-25

anond:20210525141623

そういうときあるよね~。おれもあったわ~。

でもこっちがしたいんだから、こっちが工夫するしかなかった。

なかなかよかったのが、「ポリネシアン・セックス」。増田で見かけて知ったんだけど。

ググるとわかるけど、これをマジでやるのは無理。

「性行為は5日に1回程度とし、残りの4日は性器を刺激しない愛撫だけに留めて気分を高める。」(Wikipediaより)

ね、無理でしょ?

からソフトポリネシアン・セックス風」のやつをやった。

大事なのはゆっくり、お互いに」みたいな部分だった。

いっそ「今日セックスせずに、マッサージをしよう」みたいなつもりでやったよ。

妻に大好評で「こういうのがしたかった!」って。

御礼に愛撫

ペロペロしておけよ。

(๑´ڡ`๑)

anond:20210524015926

2021-05-14

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。


 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。


 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。


 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」


 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。


「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」


 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。


「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」


 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。


「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。


 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。


「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。


「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」


「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」


 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2021-05-11

大坂なおみの言ってることって池江璃花子と大差なくね?

大坂五輪開催「話し合うべきだ」 国民不安配慮

https://www.afpbb.com/articles/-/3345846

「難しい問題議論必要がある」みたいな自分の態度をはっきりしないマスコミがよく使う逃げ論法なわけじゃん

議論に参加するなら五輪を開催すべきかすべきでないか賛否表明する必要あるけどそこはぼかしてるわけじゃん

結局「誰かが話し合って決めてくれ」「やるならでます」って態度なわけじゃん

本質的には池江璃花子の言ってることと大して変わらんよね

いやまあ、違いはわかるんだよ?言葉ニュアンスとか気遣いの有無とかその辺にかなり違いはある

でもさあ、そんなちょっとしたお気持ちの部分の問題だったの?

そんなお気持ち配慮してくれたかどうかのレベルのことで「人殺しの顔しろ」とか強い言葉を使ってたの?

そもそも発端は池江に対する「五輪を辞退しろ」っていう要求だったわけじゃない

大坂錦織にはそれを求めていかないの?「やるならでる」って態度を許しちゃうの?

国民の皆さんが不安に思ってるなら議論をしていく必要がある」みたいなふわっとしたお気持ち愛撫発言で満足しちゃうの?

なんつーかバランスめちゃくちゃじゃね?って思っちゃう

2021-05-01

例えるならスガを四つん這いにさせて

アベがアナルを舌でほじくりながら、

ペニスをしごくようなもの

左手乳首にそえるだけ。

 

そこにエダノがやってきて、

スガの耳に口づけして、そっと吐息を。

ブルブルと震えだす、スガ。

「まだはやいよ」

エダノはスガの背中愛撫しながら、言う。

2021-04-18

壊れるほど愛撫しても1/3も股間勃たない。

 

2021-02-28

痴漢されるのが好きだ

先に言っておくと愛撫自体快感を得ている訳ではない、好きでもない人に触られることはあんまり好ましくないし、指を入れられたりするのは衛生的にも不安なので絶対NGである

また、公共の場性的行為に及ぶことが好きなわけでもないので、特定パートナー痴漢プレイをすることにも全く興味はない。

ただ、誰かが人生を掛けて自分身体を触っている、ということが快感というか、大変に自尊心が満たされるのである

たまたまターゲットにされただけで自分以外の誰でもいいんだろうし、恋でも愛でもない、ただの一時的な性欲による行動でしかないんだろうけれど、バレれば仕事家族を失うことは避けられないにも関わらず、文字通り命懸けで後先考えずに身体を求められるなんてことは、普通に生きてればあり得ない訳ですよ。

振り返れば、自分人生ドラマチックな恋愛なんてなかった。

少ないながらも縁があって恋愛経験したけれど、好きな人を想って夜も眠れないとか、付き合い出したら世界が光輝いて見えるとか全く無いし、浮気されて別れても涙を流すどころか怒りの感情ほとんど沸いてこなかった。

好きな人のことを考えたら他に何も手につかない」みたいな人のことを『恋愛脳』と言って馬鹿にする人もいるけれど、自分はそういう強烈な衝動を与える恋愛に、そういう気持ちにさせてくれる異性に凄く憧れていた。

倒錯していると言われればそれまでだし、思い上がりも甚だしいのも自覚しているけれど、それでもなりふり構わない形で性欲をぶつけられると、自分も誰かに強烈に求められることがあるんだと嬉しくなってしまう。

性欲の捌け口にされたい、みたいな被虐的な感情とは違うんだけど、上手く伝わらん気がする。

ちなみに触り方が酷い場合と2回目以降(衝動的な欲求ではなく、こいつは触っても大丈夫という理性的思考での行為)はしっかり捕まえて通報します。

痴漢 ダメ 絶対

2021-02-25

anond:20210225104910

21:00 帰宅した彼女山本彩)のKISS目を覚ます

今日一日の愚痴を聞いてあげながらベッドで1回戦(着衣プレイ

21:30 シャワールームで洗いっこ

   髪ナデナデ乾かしっこ

22:30 ベッドに入り濃厚キッス。「可愛いよ、きれいだよ」って全身キッス&愛撫

23:30 二人同時に絶頂

24:00 「気持ちよかったよ。素敵だったよ」身なりを整えて就寝

2021-02-14

anond:20210213182808

既に概念上は男女平等なんだから死ぬ気で頑張ればいいと思う

でもちょっと褒めたり愛撫したりするとすぐにおまんこ濡れちゃうじゃんか

からダメなんだよ、まんさんは

2021-01-31

AVたことない俺にセックス勉強になるAV教えてくれ

大体タイトルの通りだけど、AVを今まで一度も見たことがない童貞の俺に、セックスの参考になりそうなAVを教えてほしい。

AVを今まで見たことがないといっても、その手のものを一切見たことがないという意味では全くなくて、普段エロゲエロCGエロ漫画・エロ小説エロ音声を使ってる。

まりセックス」を二次元妄想しかたことがなくて、三次元リアルな「セックス」を見たことが一度もない(体験したこともない)。

なんで今までAVたことがない俺が突然現実セックス勉強したいと思ったかというと、こんな三十歳童貞の俺に最近彼女ができたからだ。

まだそういうことはしたことがないが、いつかはすることもあるだろう。

ただ俺は現実セックスについて何一つ知らないので、このままだとまごついて何も分からず気まずくなること必至だ。

なのでセックスのことを勉強したいんだけど、文章だけだとどうしてもイメージ限界がある。

勉強するならやっぱり動画、つまりAVを見たほうがいいと思っている。

ただどうもAVも、二次元と同じく「リアルでない」セックスを描いたものも多いと聞いたことがある。

AVを見たことがない俺が闇雲にAVを見たって、そういった作品と真に勉強になるAV区別はつかない

なので、AVソムリエの皆さんに、リアルセックス勉強になるオススメAVを教えてほしい。

AV以外でもいい勉強方法があればそれでもいい。ただ風俗NGで。

一応補足すると、俺は決してセックスが上手くなりたいわけではない。

ただ標準的セックスがどのようなもので、創作物におけるそれとどのように違うのかが分かればいい。

以下、俺がセックスについて「分からない」「知りたい」と思っているポイントを列挙する

セックス基本的な流れ

俺が普段見ている作品だと大体、フェラチオ(省略可)⇒挿入、という流れだ。

ただ現実だと、ちゃん女性前戯しないと、挿入時に痛くてかなわんと聞いたことがある。

あとフェラチオ現実女性はしてくれないとも聞いたことがあるので、現実における標準的セックスの流れは多分こんな感じだろう

まずここまでの認識があってるかも分からないけど、あってたとしても具体的なことは何も分かってない。

そもそも愛撫って色々あるみたいだけど、どういう流れで進めるのか? どのタイミングで挿入するのか? コンドームはいつつけるのか?

前戯と本番の時間配分は? 5分対10分? 30分対30分? 1時間10分?

愛撫のやり方

俺が知っていることを列挙すると、

ただ、「触る」「舐める」ということは概念的に知っている程度で、具体的な触り方・舐め方は全く分からない。

闇雲に耳をべろべろしたって気持ち悪いだけだろう。

もうちょっと具体的なやり方が知りたいけど、俺が普段見る作品静止画なので、(愛撫のシーンがあっても)触り方も舐め方もさっぱり分からん

これについては三次元動画での学習が一番だと思っている。

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あとはそもそも二次元でばかり抜いている俺が三次元で勃つのかという疑問もあるが、まあそこらへんもAVで確かめてみる予定。

こればっかりはどうしようもないので、最悪の場合妄想で補完する。

この点についても俺と同じような境遇経験者の方とかいればアドバイスとか欲しい。

2021-01-15

淫獣となって君に襲いかかりたい。

僕は淫獣から淫汁を使って、君を淫らにして思いのままに操ることができるけれど、そんなことはしない。

ゆっくりゆっくり愛撫して舐めまわし、君が君の意思で僕を求めずにはいられなくしてやる。

2021-01-05

催眠オナニー・脳イキ・マルチプルオーガズム

ドーモ、ドライオーガズム増田です。

↓前回の記録

https://anond.hatelabo.jp/20201214012540

この正月休みに、ドライ初段から三段ぐらいまで一気に昇格したような体験をしたのでここに記します。

1月2日、以前やってみたけどうまくイケなかった催眠オナニーに再挑戦。

先日の乳首開発成功ドライの回路がさらに開いたようで、みごとにイケました。

まずは横になり、催眠音声の誘導に従います

前回失敗したとき半信半疑だったので催眠にかからなかったけど、今回は催眠音声への信頼を高めるよう自己暗示をかけながら体の緊張をゆるめ、快感じわじわと体に流れるのを感じることができました。

そしてカウントダウンオーガズムに到達。

上体が勝手に持ち上がり、頭がガクガク震えて脳内が真っ白に。乳首にも前立腺にもペニスにも一切触れない完璧なる脳イキ。

こんな世界があったのか!

1月4日、以前から気になっていたM性感のお店に往訪。

前立腺乳首開発済みであること、自分は真性マゾではなくドライオーガズムと脳イキを味わいたい旨を嬢に伝え、プレイ開始。

序盤の淫語責めで先の催眠オナニー時に会得した回路が開き、耳もとで淫語をささやかれるだけで何度も軽いオーガズムに達しました。

そこからは徐々に乳首愛撫してもらい、わなわなとうめき声を漏らしながら数十秒ごとに連続オーガズム乳首を爪でカリッと刺激されただけなのに秒単位でイッてしまます

乳首責めが進んだところでひと休みしたのち、ペニスの裏筋を優しくしごかれると尿道に電撃のような快楽が走り、ここでもまた連続オーガズム亀頭の表側を刺激すると勃起から射精に向かうが、裏筋のみの刺激だとドライへの回路が開くことを嬢に教えてもらいました。

人生初の裏筋イキ。そして性感帯への刺激ナシで言葉だけで絶頂する体験を初めて味わいました。

カーマスートラ」とか「真言立川流」とか「A感覚とV感覚」「悟り」といった言葉が去来する。

自分超人になったような、神の領域に踏み込んだような気がします。

2020-12-31

奉仕がしたいというのはマゾヒズムか?

相手を縛り動けない状態あくまこちらの好きに愛撫を行うのはサディズムか?

この愛撫が、相手の反応を見て善い所を探るという場合、これはマゾヒズムか?

相手を満たすための行為独善において進めるのは、サディズムか?

2020-12-30

anond:20201230130729

女の相手には興奮して、女を愛撫している男もいるんやで。作品にもよるが。

女も「まっとうに自分を愛して褒めて承認欲求を満たしてくれる相手となら」エッチしたいものでしょ。

そのスタートラインに立ってない男が多いのは現実

2020-12-23

唾液が多い口

どうやら唾液が多いらしい

歯医者さんに「唾液多いねー」と言われて

そうなのか?と思った

治療中ズボーッ!ズボーッ!と吸われる回数が多い気がしていた

そして申し訳ない


子供の頃から食事の時みんなが水など飲むのが不思議だった。

30歳こえた今も同じく食事中にあまり水やお茶必要としていない。


サモサした食べ物でも全然平気

クッキーとかカロリーメイトとかちんすこうとか食べる時も

飲み物なしで、そのままむしゃむしゃおいしく食べ切ってしま



フェラチオが上手いと言われるのも

もしかしてこの唾液が多いせいなのかもと

ふと思った

潤滑剤としての唾液

口内刺激したら唾液出るじゃん


男性のものを口に含んで愛撫すると

え?何これ?何してんの?

とか

なんかそういう仕事してたの?

上手すぎない?

とか言われる

2020-12-07

anond:20201207213006

AV見てても下着つけたまま愛撫するやつイラっとするな

伸びるやろ崩れるやろ染みるやろと気が気でない

パンツ脱がす瞬間まで早送りするわ

頼むから胸への愛撫はブラを外してからにしてくれ!

最近ブラジャーはほぼパッドで、、、いや私が盛り過ぎなのかもしれないが、、、

とにかくもう、触られると

ひゃぁ~

ってなるんだよ。もう気持ちいいとかそういう話じゃねーんだよ!!

恥ずかしい! とかも次元違う話になってんだよ!!

頼むからお前ら、キスでもして盛り上がってきたら

ブラ外せ。あるいは外させてくれ!

2020-11-23

女性の性欲ってなぜあるのだろうと考えてしまった話

マッチングアプリを使っていてある女性からGOODされた。その女性プロフィールを見てびっくりした。

顔写真を乗せていないのでいつもならスルーするところだけど、そこには「62歳」とあったのだ。ほんとうだろうか?

好奇心がわいたのでこっちもGOODをしてマッチングしてみた。

相手チャットで「だいぶ年上ですが大丈夫ですか?」と聞いてくる(ちなみにこちらは24歳です)。

大丈夫ですよ~」と返し、軽いやり取りをしながらアポを取り付けていく。

いったいどんな人がくるのか?おばあちゃんが来てしまうのか?

どきどきしながら待ち合わせると、そこに現れたのは、まぁたしかに62歳と言われたら納得はする、でもけっこう若作りは頑張っている女性がいた。

会っていきなり「若い」「かっこいいですね」と言われる。こちらも「すごいきれいな人なんでびっくりしました~」とおだてる。実際、上品そうな見た目ではあった。演歌歌手水森かおりみたいな感じである

いったいなんなんだ?何が目的なのか?マッチングアプリを使うってことはパートナーを探している?でもこんな若い相手にGOODするの?

ひょっとして宗教かなにかの勧誘?いろいろ考えがめぐって面白くなってくる。

いつも使う居酒屋彼女を案内する。狭いエレベーターを使って昇らないといけないところで、ここでいつもジャブを打つ。女性の肩を軽く抱くのだ。今回も肩を抱いてみると、「ん?」と言って上目遣いでこちらを見てくる。しかし、それ以上は何も言わない。まんざらでもない様子。そのまま肩を抱きながら居酒屋に入っていく。

定番話題「よくマッチングアプリは使うの?」を振ってみる。すると「去年から使い始めた」と。

「なぜ自分にGOODをしたのか」と核心を聞く。すると「かっこよかったから」とシンプルな答え。「会ってみたらどうでした?写真の印象と違った?」「ううん、かっこいい」。

だんだん相手のことを聞いていく。すると夫はいるけど仕事関係で今は家を離れているということ(何の仕事かはよくわからず)。子どもはいなくてずっと主婦だということ。コロナはずっと一人でいて気が滅入ってしかたなかったという話を聞く。

「こうやって会うのはよくあるの?」と聞くと、「たまに」。「自分ぐらいの年齢?」「いや、こんなに若いのは初めて」。そりゃそうか。ちなみに自分の今までの最高齢は54歳だったので自分の記録も更新である。「むしろこんなに年下で大丈夫かなって、こっちが思ったよ」って聞くと「だって、おじさんは嫌……」「おじさんは嫌なんだ?」「うん、太ってたり、ハゲてたり」と言ったのが印象的だった。

90分入れ替えでお会計。「ここは年上だから……」と払おうとするのを押し切って自分が払う。

またエレベーターで肩を抱き(今度は抱き寄せる)、「このあとどうする?」と聞くと、「終電はまだある」。まぁ、そりゃ9時前だからね。「もう一軒行く?」と聞くと「うーーーん」とそうではない様子。「どこかで休む?」と聞くと黙ってうなずく。はいコンバージョン確定です。

ここからはもう完全にこちらもギラついて腰やお尻をさわりまくりキスしまくりでホテルに行く。服を脱がして一緒にシャワー浴びながらチュッチュして拭きあいっこしながらベッドに流れ込んでイチャラブしながら「こんな若い男に触られてるよ?」と言葉責め。年齢が年齢なので全身をやさしく愛撫したあとに濡れていることを確認してからゆっくり挿入。「痛くない?」って聞くと「ううん、大好き」って返ってきて興奮。正常位、バックと楽しんだあとにキスしながらの対面座位(これが一番いいよねえ)。「若いちんぽが好きって言って?」と言わせる。そして、「中に出すよ」と言うと「うん」。そりゃ中出しされても問題ないよねえ。

一緒にお風呂入ってまたイチャイチャしながら、この年齢の女性にも性欲があるのだなと驚いた。「自分は楽しかったけど、でもこれって何の意味があるのだろう?」とも考えた。

男性の性欲がいつまでもあるのはわかる。若い女性セックスすれば子どもを生むことが可能からしかし、閉経した女性に性欲があるのはなぜだろう?

別れてからLINEは完全にのろけモードになっていて、「またしたい?」と聞くと「うん」って返ってくる。ということは、流れでセックスしたわけじゃなくて、やっぱり性欲がちゃんとあるってことだよねえ。

たぶんあと三回はするだろう。それぐらいは楽しみたい。毎回中出しで。次は相手の家を狙おう。彼女の寝室で中出ししたい。それは男の本能。でも相手はなぜしたいのだろう?そんなことを考えてしま経験であった。

2020-11-22

肛門科ってみんな行ったことある

肛門科って医者患者肛門に指を突っ込んで触診するじゃん?

そのとき医者は指や肛門にローションみたいなものをつけるじゃん?

イメージ的にはBLの攻めが受けを愛撫するかのように優しく肛門を扱ってくれるイメージだったのよ。

でも、実際はドリルみたいにいきなり指をぐりぐり突っ込まれて、器具もいきなりぐりぐり突っ込まれた。肛門鏡というやつか。

診察時間はすごく短かったけど、肛門の中を怪我してるもんだから診察が全部いたくて、医者肛門の中が傷ついてるのになんであんな診察するんだ。

肛門科の診察ってもっとねっとりじっくり見るもんだと思ってたわ

痔じゃないけど中が傷ついてますねと言われて診察終わったけど、診察後もしばらく肛門の中が痛かった

傷ついてる肛門をなんでこんなふうに扱うのよ

他のみんなに肛門科でどんな診察受けたのか聞きたいわ

2020-11-19

anond:20201119130234

でも将棋世界でもこれまでの定石とされていたものAIが打破して新たな定石が産まれたりしてるじゃん

従来通りのセオリーに囚われては進歩がないよ

「まずはキスから入っておっぱい愛撫して…」とかせずいきなりアナルに指入れする人もいていいと思う

2020-11-08

童貞を捨てた。

25歳にして童貞ではなくなった。あまりに呆気ない終わり方だった。

ゆきずりの関係というやつだ。中高生の時の僕に聞かせたら卒倒していただろうし、当日もまさかそんな事になると思いもしなかった。

25歳にして童貞世間から見ればこれほど不名誉な話はないらしい。職場の先輩も、大学出会った人も、この「童貞」というワードがあまり面白いらしい。散々ぱら馬鹿にされたしネタにされたし、そして心配された。

そしてこの童貞は一刻も早く捨て去るべき物であり、卒業するべき物であり、人によっては女の子をあてがおうとする者までいたのである

男は往々にして初体験経験を堂々と語りたがるものだ。それは中学時代彼女であったり、クラブで知り合った年上の女性であったり、はたまた風俗嬢であったり(これはある程度不名誉なこととされている。「一般人」とヤることが大事なのだ)。そして皆一様に「初体験は一生忘れないだろう」といった内容のことを言う。なればこそ、そうした話題が飲みの席の鉄板となっているのだろう。

今回、僕が童貞卒業を果たしたことを周囲に漏らせば、皆これを馬鹿にしながらも祝福し、その詳細を根掘り葉掘り聞こうとするだろう。そして、卒業を誇りに感じ、更にはまだ童貞である人間を同じように馬鹿にし、心配することを求められるだろう。セックスはいいぞ、いい経験だぞと、したり顔で。

ゆきずりのセックス童貞を捨て去ることとなった(しか相手一般人である)が、今、僕はまるで嬉しくない。一方で悲しくもない。

粋がっているように思われる人も多いだろうし、知人にこんなことを話してそう思われたくもない(だから僕はこれからも「童貞」を貫くだろう)。

からこそ童貞卒業した記念に、この匿名ダイアリーに記し、同じような感性の持ち主に共感して貰えればと思って筆を取ったのである

簡単自己紹介をさせて欲しい。

これまで生きてきた中で女の子と接する機会はそれなりにあったと思う。中高は男子校であったが、塾に行けば女の子はいたし、大学には勿論沢山いたし、会社にも当然いる。ただ、女の子と深い仲になれない人間なのである。要は彼女いたことがない。そしてかなりの程度まで純潔、と言えるかどうかはわからないが、親密な関係セックスをする関係を結び付けて考えてきた人間である(これは結局のところ今でも変わっていないが)。

なぜ彼女ができないのか、真剣に悩んでいた時期もあるが、最近ではそういったことは専ら諦めてしまっていて、考えることすらない。自分には彼女はできっこないし、彼女ができない以上童貞のまま(これは不覚にも今回卒業したが)であろうし、結婚もできないだろう。ある意味、男女関係における純潔現代恋愛結婚至上主義とでも言うべき価値観を心の底から内在化させてしまっている非モテが僕と言えるかも知れない。

友人らからは「結婚相手には良さそう」だとか「いいお父さんになりそう」などと言われ続けてきている。これは言われる度に、今でもどうしようもないコンプレックスと妬みを感じる。思うに顔は老けていてよく言って温厚そうかも知れないがその実頑固であるし、何より変わり者(とよく指摘される)である事が、そういった評価につながっているのだと思う。とにかく外面も、内面も、人に好かれる要素がまるでないのだ。繰り返すが、僕は所謂非モテである

深い仲になる即ちセックス(その逆もまた然り)ではないことは重々承知しているものの、やはり人に身体を許すと言う行為は僕にとって、ある種の神聖性というか儀式性というか、何か特別関係性を感じざるを得ないものだ。そして、そのような特別親密な関係になりたいと思えるような人は、女の子積極的に関わる機会が少なかったこともあって滅多に現れず、現れたとて僕に興味なぞない子であって、それは結局表にすら出てこない片思いで終わってしまっていたのであった(意中の子から恋愛相談をされた時の胸の苦しさよ)。

会社で働き始めると人間関係固定化してしまい、今度こそ本当に何もないまま歳を重ねていくのだろうなと、童貞(これは僕にとって特定女性と親密な関係になって身体を許されることを意味している。僕にとっての童貞世間的な童貞ーつまり女性器に男性器を挿入する行為したことがないと言うことーには幾ばくかの隔たりがあって、それこそが今回僕が感じる違和感の原因なのだと思う)を馬鹿にされても全く動じない程度に諦めてしまっていた。

そのような背景がある中でゆきずりな事態が起きた。経緯としては簡単で、一緒にお酒を飲んで、終電無くなっちゃったである

相手とあるまりで一度会って連絡先を交換した、酷くはないがまあブサイクだよねと表現されるであろう女の子だ。

会うのが金曜ではなかったこともあって、普通の飲みだろうと僕は考えていた。金曜であればそれなりに覚悟していたやも知れないが。

「酔っちゃった」と言う言葉と「終電なくなっちゃった」はあまりにあからさま(そもそも前の集まりもっと遅く終わって、君は電車でしっかり帰っていた)であったし、僕がもう少し選り取り見取り出来る立場であれば断っていたと思う。ただ、あんまりにあからさまだったのである

そしておそらく僕は今後、そういった機会に出会うことはない。確かに明日も出勤で、好みでもない女の子に付き合うのには労があるが、一方でこれを逃せばどうか、そう考えればじゃあまあこれがタイミングなのかなぁなどと思ってしまったのだ。

結論から先に言えば、僕は彼女を利用して童貞は捨て、彼女自身の性欲、と言うよりも承認欲求を満たすために僕を消費した。

店を出た後、だいぶ寒くなった夜の街で女の子が手を絡めてくる。暫く歩いて、チェックインしたのは普通ビジネスホテルだ。

女の子の方はまるで準備が万端で、バッグの中に男性用のコンドームを持ち合わせていた。

部屋に入るなり電気もつけないままキスをされ、服を脱がされ、申し訳程度に愛撫をされた後、騎乗位で挿入された。

全く情けない話であるがここまで全て受け身である。今でこそ偉そうな文体文章を書いてはいものの、僕は正に童貞であったのでセックスのやり方なぞまるで分からなかったのである(そして今でも分からない)。

女性器に、そして何より女体の全身に触れたのも初めてであった(付き合いでピンサロに行ったことはあるが、結局申し訳程度に胸をつっついただけだった。これが8千円のサービスか、と思いながらフェラチオをする女の子の頭の上下するのを眺め、結局イけなかったことを覚えている)し、ここを弄れだのなんだのと言われるがままに指を動かしていた。

女の子は僕のモノをしごくなどして射精させようとしてはいたが、彼女が喘ぎ扇状的な言葉を発し、そして私のこと好き?と囁く度に、僕はピンサロの、突然恋人面してくる女の子を思い出して益々萎えしまうのであった。情けない事にブツは勃ちっぱなしだったが、心はどんどん離れていった。

そうなるといろいろなことが細かく気になってくるもので、例えば女の子は顔が大きめでかつしゃくれ気味の出っ歯であったので彼女キスをするとその口腔の大きさがよく分かるし、フェラチオされる時もよく歯が当たる。なんなら口臭田舎のおばあちゃんちの臭いがする。部屋を暗くしているのは肌がくすんでいるのを隠すため。熱い股間と裏腹に僕はどんどん冷めていくのである適当に脱がされたスーツの皺が気になる。明日も出勤なんだぞ。

結局僕はイくことができず、夜もだいぶ遅かったのでそのまま寝てしまった。女の子はそれでも、僕にひしと抱きついて足を絡めていつの間にやら寝ているのであるブサイク女の子である。こうしてゆきずりの関係性を通じて自分価値を感じている、あるいはそうせずにはいられないのだとすれば、それはあまりに哀れなことであるなと感じた。これじゃあ僕はただの肉バイブじゃないか

朝は女の子愛撫で目が覚めた。字面だけ見ればあまり同人誌のような展開であるが、大事なことは相手ブサイクなことだ(尤も先述のピンサロ嬢はかなり可愛かった。が、同じ感想を抱いているので僕にとってあまり顔というのは重要ではないのだろうが)。出勤前にもう一回という魂胆なのだろう。前日のこともあったので今回は最後まで終えることが出来、女の子は一足先に部屋を出て出勤して行った。

出際にまたキスをされながら「また会ってくれる?」と聞かれたが、僕は何も答えることが出来なかった。お互いにまたね、と言って扉がしまった。

童貞恋愛セックスに対する幻想を抱えすぎだと人は言う。恋愛セックスもそんなハードルの高いモノじゃないよ、と。セックスに関しては確かにそうであったと言えるかも知れない(恋愛したことないので)。確かに記号的なセックスはあまり簡単で、呆気ないものだった。ただ、果たしてそれが幻想を砕く何かに繋がっているのだろうか。あの女の子セックスを通じて、今回は僕を通じて、恋愛という幻想体験していたのではないだろうか。

結局のところ人は誰かに特別に認められることを渇望していている事に変わりはないのではないか。そう言った意味童貞か、童貞じゃないかという区別には、激辛料理を食べられる人が食べられない人を馬鹿にすると言った区別以上に意味はないように思われる(ただより普遍的経験の有無が問えるのが性交渉なのだろう。我々は生物であるので)。

僕は確かに童貞は捨てたが、だからと言って何が変わったわけでもない。僕は彼女に一時の満足を与え、彼女は僕にブログネタを与えた。ゆきずりの関係はそこで終わりなのだピンサロと同じだ。何も変わらない。なればこそ、感情の動きが生まれなかったのかも知れない。

皆が誰かの特別になりたがっている。童貞いじりは下を見て溜飲を下げる儀式に過ぎない。

尤も、彼女という存在もできればじゃあ何かが変わるのかと言われれば分からない。また、この問題に関してはいろんな切り口で話せてしまうので今は立ち入らないことにしたい。

兎に角、このややこしい、複雑な感情の動きを誰かに共感してほしくて筆を取った。極めて散文的になってしまったが、そういう人がいれば嬉しく思う。

2020-11-04

シコりたい

ギンギンになってカチカチちんぽにローションをだらだら垂らして亀頭を包み込むように持ってイチニイチニって一生懸命にしごいて空いた左手コリコリと右乳首愛撫しながら気持ち良くなっていってシコシコとシゴいていきそうになったら刺激を止めてクールダウンしてまたシコシコ懸命にシゴいてを繰り返して感度を極限にまで高めたところで雄叫びを上げながらびゅびゅびゅびゅびゅーーーーーってくっさい雄汁ザーメンぶちまけたい

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