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はてなキーワード: ザンビアとは

2021-07-22

まるで“プラチナチケット”「あまりにも少なすぎ」ほぼ無観客な有観客開催

anond:20210722134334

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d797dbd51fc69bd07fe16fcf3907dc0d6c51895?tokyo2020

有観客には喜びも当然あった。仙台市在住の親子3世代で観戦した4人には笑顔があふれた。

77歳の祖母は「孫とオリンピック観戦なんて最高。冥土土産になります」。

応援用に4カ国の旗を作った母は「ザンビアが難しかったけれど、上出来」。3歳園児も「サッカーは蹴るんだよ」と左足を振ってみせた。

宮城県村井嘉浩知事(60)が、仙台市長、県や市の医師会などの反論を受けても有観客を決断した

結局、安易に周囲に流されず、適切な判断ができた宮城県知事が正しかったんだよ。

有観客だってちゃんと人数制限すれば安全に行えるという、シンプル現実ネット民は見失っていた。

2021-04-20

緊急事態宣言をするならオリンピックもやめてほしい

何のために我慢しているのか、営業を止められているのか、考えると馬鹿らしくなってくるだろ。

それと、

JICA青年海外協力隊インドに送るのもやめてほしい。

そういえば、こういう人たち、どうなってんだろと思ってJICA公式ウェブサイトをみたんだよね。4月20日は、「青年海外協力隊の日」!!だそうで。

COVID-19に関する対応について | JICA海外協力隊

4月9日更新

以下の国について、渡航再開が決定しました。

但し、国によっては対象とならない地域案件があるほか、その後の状況変化により、実際の渡航が見合わせとなる場合もあります

マレーシア

セントルシア

スリランカ

南アフリカ

ザンビア

カメルーン

パラグアイ

マラウイ

ヨルダン

ウズベキスタン

キルギス

ブータン

インド

チュニジア

タジキスタン

エジプト

インド、完全に医療崩壊してひとつのベッドに二人寝てますが。

4月9日更新って、目を疑う。。2か月くらい前の情報渡航判断してるんじゃなかろうか。

2021-04-04

COVID19 国別死亡率ランキング

順位国名死者数人口
(10万人)
死者数
(10万人あたり)
1ジブラルタル940.3276.5
2チェコ26,867106.9251.4
3サンマリノ840.3247.1
4ハンガリー21,50496.9222.0
5モンテネグロ1,3036.3207.5
6ボスニア・ヘルツェゴビナ6,76333.0204.9
7ベルギー23,130115.4200.5
8スロベニア4,06820.8195.7
9ブルガリア13,50770.0193.0
10イギリス126,826675.3187.8
11北マケドニア3,90520.8187.5
12イタリア110,704605.5182.8
13スロバキア9,94854.6182.3
14アメリカ554,7793290.7168.6
15ポルトガル16,875102.3165.0
16スペイン75,698467.4162.0
17ペルー52,625325.1161.9
18メキシコ204,0111275.8159.9
19ブラジル330,1932110.5156.5
20アンドラ1170.8151.9
21リヒテンシュタイン560.4147.4
22フランス95,677651.3146.9
23クロアチア6,02541.3145.9
24ポーランド54,737378.9144.5
25パナマ6,13142.5144.4
26スウェーデン13,498100.4134.5
27リトアニア3,60227.6130.5
28コロンビア63,932503.4127.0
29モルドバ5,09240.4125.9
30アルゼンチン56,106447.8125.3
31チリ23,524189.5124.1
32ルーマニア23,973193.7123.8
33ルクセンブルク7506.2121.8
34アルメニア3,57529.6120.9
35スイス10,35185.9120.5
36ボリビア12,316115.1107.0
37オーストリア9,43489.6105.3
38ラトビア1,92319.1100.8
39エクアドル16,929173.797.4
40オランダ16,606171.097.1
41アイルランド4,71548.896.6
42ジョージア3,80440.095.2
43レバノン6,37968.693.0
44ドイツ77,010835.292.2
45南アフリカ52,954585.690.4
46マルタ3974.490.2
47ベリーズ3173.981.3
48ウクライナ35,729439.981.2
49アルバ861.181.1
50ギリシャ8,302104.779.3
51アルバニア2,25628.878.3
52チュニジア8,931117.076.4
53イラン62,999829.176.0
54モナコ290.474.4
55イスラエル6,23685.273.2
56ヨルダン7,130101.070.6
57エストニア93113.370.2
58ロシア98,3631458.767.4
59蘭領セント・マーチン島270.464.3
60セルビア5,42287.761.8
61パラグアイ4,34470.561.7
62カナダ23,038374.161.6
63マヨット1622.760.9
64コスタリカ2,95750.558.6
65エスティ66811.558.2
66パレスチナ2,68149.853.8
67フランス領ポリネシア1412.850.5
68チャンネル諸島861.750.0
69バハマ1883.948.3
70ホンジュラス4,63397.547.5
71タークス・カイコス諸島170.444.7
72グアドループ1774.044.3
73デンマーク2,42857.742.1
74リビア2,68467.839.6
75グアテマラ6,884175.839.2
76トルコ32,078834.338.4
77イラク14,430393.136.7
78ウォリス・フトゥナ諸島40.136.4
79アゼルバイジャン3,648100.536.3
80マン島290.934.1
81オマーン1,68149.833.8
82セントルシア611.833.3
83フランス領ギアナ962.933.0
84バーレーン53116.432.4
85クウェート1,33942.131.8
86仏領セント・マーチン島120.431.6
87エルサルバドル2,02164.531.3
88ドミニカ共和国3,341107.431.1
89カーボヴェルデ1715.531.1
90ウルグアイ1,07134.630.9
91スリナム1775.830.5
92ガイアナ2377.830.3
93アンティグア・バーブーダ281.028.9
94キュラソー441.627.0
95ボツワナ59123.025.7
96セーシェル241.024.5
97モロッコ8,842364.724.2
98ベラルーシ2,27694.524.1
99キルギス1,50264.223.4
100キプロス26112.021.8
101ナミビア53325.021.4
102ジャマイカ61329.520.8
103モントセラト10.120.0
104サウジアラビア6,690342.719.5
105バミューダ120.619.0
106カザフスタン3,240185.517.5
107コモロ1468.517.2
108サントメ・プリンシペ352.216.3
109アラブ首長国連邦1,50497.715.4
110フィンランド84655.315.3
111インドネシア41,2422706.315.2
112バルバドス432.915.0
113レソト31521.314.8
114マルティニーク543.814.4
115レユニオン1158.912.9
116モルディブ675.312.6
117ノルウェー67353.812.5
118フィリピン13,4231081.212.4
119エジプト12,1231003.912.1
120インド164,62313664.212.0
121カタール30128.310.6
122ネパール3,032286.110.6
123ジンバブエ1,524146.510.4
124トリニダード・トバゴ14514.010.4
125サン・バルテルミー島10.110.0
126モーリタニア44945.39.9
127セントビンセント・グレナディーン101.19.0
128アイスランド293.48.6
129シリア1,299170.77.6
130赤道ギニア10313.67.6
131ジブチ729.77.4
132日本9,2361268.67.3
133アルジェリア3,102430.57.2
134ガンビア16623.57.1
135パキスタン14,7782165.76.8
136ザンビア1,215178.66.8
137アフガニスタン2,496380.46.6
138セネガル1,063163.06.5
139マラウイ1,120186.36.0
140ミャンマー3,206540.55.9
141ベネズエラ1,647285.25.8
142バングラデシュ9,2131630.55.7
143ガボン11921.75.5
144スーダン2,063428.14.8
145ケニア2,206525.74.2
146マレーシア1,286319.54.0
147キューバ431113.33.8
148オーストラリア909252.03.6
149ソマリア537154.43.5
150韓国1,744512.33.4
151ギニアビサウ6519.23.4
152英領ヴァージン諸島10.33.3
153カメルーン851258.83.3
154イエメン932291.63.2
155ケイマン諸島20.73.1
156香港20574.42.8
157ニカラグア17865.52.7
158スリランカ575213.22.7
159エチオピア2,9361120.82.6
160モザンビーク782303.72.6
161コンゴ共和国13553.82.5
162ルワンダ311126.32.5
163ガーナ744304.22.4
164ハイチ252112.62.2
165フェロー諸島10.52.0
166マリ391196.62.0
167ウズベキスタン630329.81.9
168リベリア8549.41.7
169アンゴラ540318.31.7
170マダガスカル449269.71.7
171中央アフリカ7247.51.5
172トーゴ11080.81.4
173チャド164159.51.0
174ナイジェリア2,0582009.61.0
175南スーダン112110.61.0
176シエラレオネ7978.11.0
177ギニア129127.71.0
178コートジボワール252257.21.0
179タジキスタン9093.21.0
180モーリシャス1212.70.9
181グレナダ11.10.9
182コンゴ民主共和国745867.90.9
183ニジェール188233.10.8
184ベナン93118.00.8
185ウガンダ335442.70.8
186ブルキナファソ150203.20.7
187ブルネイ34.30.7
188パプアニューギニア6087.80.7
189ニュージーランド2647.80.5
190シンガポール3058.00.5
191中国4,63614337.80.3
192モンゴル1032.30.3
193エリトリア1035.00.3
194フィジー28.90.2
195タイ95696.30.1
196ブータン17.60.1
197カンボジア19164.90.1
198ブルンジ6115.30.1
199台湾10237.70.0
200ベトナム35964.60.0
201タンザニア21580.10.0
202ラオス071.70.0
203東ティモール012.90.0
204ソロモン諸島06.70.0
205マカオ06.40.0
206バヌアツ03.00.0
207ニューカレドニア02.80.0
208サモア02.00.0
209ミクロネシア連邦01.10.0
210ドミニカ00.70.0
211マーシャル諸島00.60.0
212グリーンランド00.60.0
213セントクリストファー・ネイビス00.50.0
214アンギラ00.20.0
215セントヘレナ00.10.0
216サンピエール島・ミクロン島00.10.0
217フォークランド諸島00.00.0
218バチカン00.00.0

死者数には「新型コロナウイルス 世界感染者数・感染マップNHK特設サイト」の4/3データを用いた

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/world-data/

人口には「世界人口 国別ランキング・推移(国連) - Global Note」を用いた

https://www.globalnote.jp/post-1555.html

死亡率を10万分率としたため、人口10万に満たない国では実際の死者数よりも大きい数字になってしまっている点に注意

2019-07-18

[] ウガリ

ガリ(スワヒリ語:Ugali)は、穀物の粉を湯で練り上げたアフリカ伝統食品である

ケニアなどアフリカ東部南部主食として広く食されている。

  

ガリは、コーンミールキャッサバの粉を湯で練って作る。水分を含ませる度合いによって団子状から粥状のものまで

様々なバリエーションがある。ザンビアマラウイではンシマ(nshima)、ウガンダではポショ(posho)など、地域によって硬さや弾力

名称が異なる。

味は「味のないおからのよう」と形容されるが、食べなれてくると穀物自体の味があるのがわかるようになるという。

  

アルジェリアではタアム(ta`aam طعام)、つまり食べ物と呼ばれるほど常食されている。

アルジェリアを含む北アフリカ諸国では、クスクスとウガリは厳密に区別されるのではなく、現地では同じようなものと扱われており、

あえて区別するならコーンミールで作ったクスクスをウガリとも呼んでいる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%AC%E3%83%AA

2018-09-06

星界の戦旗VI

待望の新刊だぜヒャッハーーーーーーーー!!!

ネタバレにならない程度に気になったところを。

2018-02-25

五輪開会式の入場行進を「いろは順」にしたら

順番国・地域コード五十音順との差
168ギリシャGRE-115 (←53)
1イタリアITA+19 (←20)
2イラクIRQ+19 (←21)
3イラン・イスラム共和国IRI+19 (←22)
4イエメンYEM+12 (←16)
5イギリスGBR+12 (←17)
6イギリス領バージン諸島IVB+12 (←18)
7イスラエルISR+12 (←19)
8インドIND+15 (←23)
9インドネシアINA+15 (←24)
10ロシア連邦RUS+196 (←206)
11ハイチHAI+123 (←134)
12ハンガリーHUN+133 (←145)
13バハマBAH+125 (←138)
14バヌアツVAN+123 (←137)
15バルバドスBAR+128 (←143)
16バーレーンBRN+117 (←133)
17バージン諸島ISV+115 (←132)
18バミューダBER+122 (←140)
19バングラディシュBAN+127 (←146)
20パレスチナPLE+124 (←144)
21パナマPAN+115 (←136)
22パラオ共和国PLW+119 (←141)
23パラグアイPAR+119 (←142)
24パプアニューギニアPNG+115 (←139)
25パキスタンPAK+110 (←135)
26ニカラグアNCA+100 (←126)
28ニュージーランドNZL+101 (←129)
29ニジェールNIG+98 (←127)
30ホンコン・チャイナHKG+141 (←171)
31ホンジュラスHON+141 (←172)
32ボリビアBOL+137 (←169)
33ボツワナBOT+135 (←168)
34ボスニア・ヘルツェゴビナBIH+133 (←167)
35ポルトガルPOR+135 (←170)
36ポーランドPOL+130 (←166)
37ベトナムVIE+122 (←159)
38ベリーズBIZ+125 (←163)
39ベルギーBEL+126 (←165)
40ベネズエラVEN+121 (←161)
41ベナンBEN+119 (←160)
42ベラルーシBLR+120 (←162)
43ペルーPER+121 (←164)
44トリニダード・トバゴTRI+75 (←119)
45トルクメニスタンTKM+75 (←120)
46トルコTUR+75 (←121)
47トーゴTOG+69 (←116)
48トンガTGA+74 (←122)
49ドイツGER+66 (←115)
50ドミニカDMA+67 (←117)
51ドミニカ共和国DOM+67 (←118)
52チリCHI+60 (←112)
53朝鮮民主主義人民共和国PRK+58 (←111)
54チャイニーズ・タイペイTPE+52 (←106)
55チャドCHA+52 (←107)
56チェコ共和国CZE+49 (←105)
57チュニジアTUN+53 (←110)
58中華人民共和国CHN+51 (←109)
59中央アフリカCAF+49 (←108)
60リベリアLBR+140 (←200)
61リトアニアLTU+136 (←197)
62リヒテンシュタインLIE+137 (←199)
63リビアLBA+135 (←198)
64ルワンダRWA+139 (←203)
65ルーマニアROU+136 (←201)
66ルクセンブルグLUX+136 (←202)
67カタールQAT-24 (←43)
68カナダCAN-24 (←44)
69カーボベルデCPV-29 (←40)
70カザフスタンKAZ-28 (←42)
71カメルーンCMR-25 (←46)
72カンボジアCAM-24 (←48)
73ガイアナGUY-32 (←41)
74ガボンGAB-29 (←45)
75ガーナGHA-36 (←39)
76ガンビアGAM-29 (←47)
77ヨルダンJOR+117 (←194)
78タイTHA+23 (←101)
79タジキスタンTJK+24 (←103)
80タンザニア連合共和国TAN+24 (←104)
81大韓民国KOR+21 (←102)
82レバノンLBN+123 (←205)
83レソトLES+121 (←204)
84ソロモン諸島SOL+16 (←100)
85ソマリアSOM+14 (←99)
86ツバルTUV+27 (←113)
87ネパールNEP+43 (←130)
88ナイジェリアNGR+35 (←123)
89ナウルNRU+35 (←124)
90ナミビアNAM+35 (←125)
91ラトビアLAT+105 (←196)
92ラオス人民民主共和国LAO+103 (←195)
93ウルグアイURU-65 (←28)
94ウガンダUGA-69 (←25)
95ウクライナUKR-69 (←26)
96ウズベキスタンUZB-69 (←27)
97ノルウェーNOR+34 (←131)
98オランダNED-60 (←38)
99オーストリアAUT-63 (←36)
100オーストラリアAUS-65 (←35)
101オマーンOMA-64 (←37)
102クロアチアCRO-41 (←61)
103クック諸島COK-44 (←59)
104クウェートKUW-46 (←58)
105グレナダGRN-45 (←60)
106グアムGUM-49 (←57)
107グアテマラGUA-51 (←56)
108マリMLI+69 (←177)
109マルタMLT+69 (←178)
110マダガスカルMAD+65 (←175)
111マレーシアMAS+68 (←179)
112マラウイMAW+64 (←176)
113マケドニアMKD+61 (←174)
114マーシャル諸島MHL+59 (←173)
115ケイマン諸島CAY-53 (←62)
116ケニアKEN-53 (←63)
117フィリピンPHI+32 (←149)
118フィジーFIJ+30 (←148)
119フィンランドFIN+31 (←150)
120フランスFRA+34 (←154)
121ブルガリアBUL+34 (←155)
122ブルネイダルサラーBRU+35 (←157)
123ブルキナファソBUR+33 (←156)
124ブルンジBDI+34 (←158)
125ブラジルBRA+28 (←153)
126ブータンBHU+25 (←151)
127プエルトリコPUR+25 (←152)
128コロンビアCOL-60 (←68)
129コソボKOS-63 (←66)
130コートジボワールCIV-66 (←64)
131コモロCOM-64 (←67)
132コスタリカCRC-67 (←65)
133コンゴCGO-64 (←69)
134コンゴ共和国COD-64 (←70)
135エチオピアETH-103 (←32)
136エリトリアERI-103 (←33)
137エルサルバドルESA-103 (←34)
138エクアドルECU-109 (←29)
139エジプトEGY-109 (←30)
140エストニアEST-109 (←31)
141デンマークDEN-27 (←114)
142アイルランドIRL-140 (←2)
143アイスランドISL-142 (←1)
144アルバニアALB-133 (←11)
145アルーバARU-137 (←8)
146アルメニアARM-134 (←12)
147アルジェリアALG-138 (←9)
148アルゼンチンARG-138 (←10)
149アラブ首長国連邦UAE-142 (←7)
150アフガニスタンAFG-146 (←4)
151アメリカ領サモアASA-145 (←6)
152アメリカ合衆国USA-147 (←5)
153アゼルバイジャンAZE-150 (←3)
154アンドラAND-139 (←15)
155アンゴラANG-142 (←13)
156アンティグア・バーブーダANT-142 (←14)
157サウジアラビアKSA-86 (←71)
158サモアSAM-86 (←72)
159サントメ・プリンシペSTP-86 (←73)
160サンマリノSMR-85 (←75)
161ザンビアZAM-87 (←74)
162キリバスKIR-108 (←54)
163キルギスタンKGZ-108 (←55)
164キプロスCYP-113 (←51)
165キューバCUB-113 (←52)
166ギニアGUI-117 (←49)
167ギニアビサウGBS-117 (←50)
169メキシコMEX+15 (←184)
170南アフリカRSA+11 (←181)
171南スーダンSSD+11 (←182)
172ミクロネシア連邦FSM+8 (←180)
173ミャンマーMYA+10 (←183)
174シリア・アラブ共和国SYR-94 (←80)
175シェラレオSLE-99 (←76)
176シンガポールSGP-95 (←81)
177ジョージアGEO-98 (←79)
178ジャマイカJAM-100 (←78)
179ジブチDJI-102 (←77)
180ジンバブエZIM-98 (←82)
181東ティモールTLS-34 (←147)
182モロッコMAR+9 (←191)
183モルドバ共和国MDA+7 (←190)
184モルディヴMDV+5 (←189)
185モナコMON+3 (←188)
186モーリタニアMTN±0 (←186)
187モーリシャスMRI-2 (←185)
188モザンビークMOZ-1 (←187)
189モンゴルMGL+3 (←192)
190モンテネグロMNE+3 (←193)
191セイシェルSEY-99 (←92)
192セルビアSRB-97 (←95)
193セネガルSEN-99 (←94)
194赤道ギニアGEQ-101 (←93)
195セントルシアLCA-97 (←98)
196セントクリストファー・ネイビスSKN-100 (←96)
197セントビンセント・グレナディーンVIN-100 (←97)
198スイスSUI-115 (←83)
199スロバキアSVK-110 (←89)
200スロベニアSLO-110 (←90)
201スペインESP-115 (←86)
202スリナムSUR-115 (←87)
203スリランカSRI-115 (←88)
204スワジランドSWZ-113 (←91)
205スーダンSUD-120 (←85)
206スウェーデンSWE-122 (←84)
27日本JPN+101 (←128)

2016-09-17

未知との遭遇

トレントエロ動画(洋物)を落としてたらZAという国別ドメインIP接続していた

ザンビアからですか お疲れ様です」と思っていたがZAは南アフリカだった(ザンビアはZM)

サウジアラビア(SA)とかぶるからのようだ

などと無駄知識を得てしまった

2016-06-19

スラド民釣られすぎじゃね?

タイトル釣り(本当)

ニワトリ10万羽で貧困国を救うビル・ゲイツ氏の計画ボリビアが反発

http://idle.srad.jp/story/16/06/18/0017258/

ことなんですが。

自分的な結論先に書くと、ゲイツボリビアに援助するとは言ってない。

ボリビア政府が反発したのは本能みたいな物で援助内容を精査した発言とは考えにくい、ぐらい。


本文

スラドの反応見てると、大元ゲイツノート記事ほとんど誰も読まずに的外れなことしか言ってない。

英語とか読めないですよねみなさん」ってことで片付けていいんですかね。

ギズモード・ジャパンが一応内容全部日本語記事にしてくれてるから、これ読んで出直せって感じなんですが。

http://www.gizmodo.jp/2016/06/1200_5.html


さて不思議なんですが、上記gatesnotesの記事にも、メリンダ・ゲイツビルの嫁)の記事

https://medium.com/bill-melinda-gates-foundation/the-small-animal-thats-making-a-big-difference-for-women-in-the-developing-world-15d31dca2cc2#.o1vt5e9qg

ゲイツ財団がこの件で組んでるNGO、Heifer International記事

http://www.heifer.org/join-the-conversation/blog/2016/June/coop-dreams-or-can-a-chicken-change-the-world.html

どこにもボリビアなんて単語は登場してないんですよね。

唯一、スラドに貼ってあるロイター記事

http://news.trust.org/item/20160608205213-2nlrc/

これには確かに

原文『The chicks will go to rural areas in two dozen developing countries from Burkina Faso to Bolivia

直訳「ブルキナファソからボリビアまでの2ダース発展途上国農村部に鶏が送られるだろう」

と書かれてるんですが。

検証

で、Googleで日時を絞って遡りながら検索していくと、調べても調べても、援助対象に「ボリビア」が含まれるって言ってるのは、この報道「だけ」なんですね。

ボリビア政府が反応した後はいくらでも出て来るけど、大臣発言する以前に絞って検索すると、すべてこの記事引用だけ。ボリビアって単語を削ると、そこそこ話題になっているのは分かるんで、あまりにもおかしい。

さて、大元のHeifer International記事をよく読むと

今日特別イベントとして、ワールドトレードセンターで展示もあるよ」と書いててFacebookへのリンクが張られて、動画シェアしてる

https://www.facebook.com/heiferinternational/posts/10153476632390940

別のロイター記事写真キャプションで、

http://uk.reuters.com/article/uk-gates-chickens-idUKKCN0YV24R

「4 WTC911テロで倒壊したWTCの跡地に立てられたビルの一つ)の68階に設置された鶏小屋の前でメディアに語りかけるビル・ゲイツ」と書かれていて、記者会見をやったっぽい。実際、調べてみると確かにこれ以外にも動画YouTubeとかに複数アップされている。

「ということはここでゲイツはんが何か勘違いして、ザンビアかどっかと勘違いしてボリビアと言ってしまったのか?」

と思ったので(使い方のよく分からないFacebook動画じゃなくて使い方の分かってるようつべの)動画をチェック

ttp://www.youtube.com/watch?v=v8ukehP9TY8

自分英語ヒアリングは苦手なので、自動字幕(これもあまりアテにはならないんだけど、ないよりはマシ)出して約20分の動画確認

結果、「ブルキナファソとは言っているが、ボリビアとは言ってない」(としか思えない)だった。

ブルキナファソが出て来るのは上記動画の7分14秒付近で「Burkina Faso, Nigeria」と言っているように聞こえる。

実際、検索してみると、ボリビアと言ってるのがロイターだけなのに対して、ナイジェリアと言ってる報道複数発見できる。

https://mic.com/articles/145764/the-surprising-animal-bill-gates-is-betting-on-to-fight-global-poverty#.LEKzcHrsP

http://en.dailypakistan.com.pk/viral/bill-gates-new-plan-to-end-world-poverty-send-poor-countries-lots-of-baby-chickens/

ttps://www.youtube.com/watch?v=BOd4OqTUCZU

どなたか英語得意な人がいたら検証してもらえませんかね?(願望)

なんでボリビアは反発したの?

これは完全に憶測だけど、ボリビアの現政権は大雑把に言って資源ナショナリズム社会主義ナショナリズム反米ナショナリズムを基盤としている政権なので、アメリカの方向から来る援助にはなんでも反発しておくのが、宣伝政策としては得策だからじゃないでしょうか。

ロイター報道以外のソースネット上で見付からない情況で、あれだけ強硬に反発する理由は、それぐらいしかかばないです。

2014-06-01

http://anond.hatelabo.jp/20140601144600

発狂して思い込んでる人と会話を残しても意味ないからねぇ。

文面を編集して変えた挙句最後には投稿自体を消しながら

前後の文脈が切り取られている! そういう意味で言ったんじゃない!」ね

いいんじゃないかな、ものすごくアホっぽくて

編集して捏造したけどトラバログが変わらないことに気づいて慌てて消しちゃったのかい?www

 

日本人男性の中には知能指数が低い人がいる証明

俺が何を書きこまなくても、なんの客観性もないお前の独自基準の指数を使わなくても、

日本にもアメリカにも、ドイツにもザンビアにも男にも女にも、どこにだっているよwwww

IQ統計をとってるすべての国の老若男女にいると思うよ、「知能指数が低い人」www

2013-05-11

[]生涯未婚率 男女差が生まれるわけ

http://anond.hatelabo.jp/20130511223023

モテる男性は何度も離婚結婚をしているからなのかね

正確にいうと「男性再婚時、初婚女性を選ぶ傾向がある」です。

 

「細けぇなー」と思われるかと思いますが、重要ポイントとして

再婚者同士がカップルになるなら生涯未婚率は男女同程度になる』というのがあります。 既婚女性は選ばれにくいから差異が発生するのです。 

 

一見すると離婚で失敗した男性は「酸いも甘いも噛み分けた経験豊富女性」を選ぶかな、と思いきや

そういう女性を選択する既婚男性は少なく、初婚女性を選択します。

このため生涯未婚率に差異が発生します。

 

追記

若い女性価値は高い」という傾向があります。この傾向は文化を超えて存在します(ザンビアコロンビアポーランドイタリアアメリカが調査対象)

Buss and Schmitt 1993 の p220

http://homepage.psy.utexas.edu/homepage/group/BussLAB/pdffiles/SexualStrategiesTheory.PDF

日本人男性にもその傾向はあるんじゃないでしょうか。

若い女性を求めた結果、初婚だった、というケースもあるかもしれません。

 

トラバどうも

連れ子がいれば敬遠されるので再婚が難しいし

逆に子供が居れば寂しくない、義父を迎えて虐待でもされたら子供が可哀想だと再婚を望まない女性も多い

そうですね。日本人女性子供がいれば寂しくない、という話は聞きますね。

http://anond.hatelabo.jp/20130511192721 ここでも書いたのですが、日本人女性海外ではやはり文化的な差異があると思います

2012-10-26

Pocket Planes 都市解説日本語

アフリカ

Al Fashir
エル・ファシールは、周辺地域でつくられた穀物や果物を供給する農業市場です。
Algiers
アルジェは、海から迫り上がるように建てられた白く輝く建築群のために、別名「白のアルジェ」と呼ばれています。
Bamako
バマコという名前はバンバラ語で「ワニの河」を意味する言葉に由来しています。
Beira
ベイラは、ジンバブエ、マラウィ、ザンビアなど南アフリカ諸国が輸出入を行う、古くからの主要な交易地です。
Benghazi
ベンガジの地は、2011年のリビア内戦で転換点となりました。
Cairo
カイロは、スフィンクス像やギザのピラミッドに近いことから、古代エジプトとも関係が深い都市です。
Cape Town
ケープ・タウンは、東アフリカインド、極東への供給基地として、オランダ東インド会社によって開発された都市です。
Casablanca
カサブランカ港は世界でもっとも大きな人工港の一つで、モロッコの経済、ビジネスの中心とされています。
Dakar
ダカールは、かの有名なダカールラリーの終着点でした。
Djibouti
異国情緒あふれる建築群が立ちならぶジブチは、「紅海におけるフランスの香港」と呼ばれてきました。
Durban
ダーバン市の有名な海浜地帯は、ゴールデンマイル、あるいは日常的に「マイル」という名前で呼ばれています。
Harare
ハラレ(1982年以前はサリスベリー)は、ジンバブエ最大の都市であり、首都でもあります。
In Salah
サラという名前は「よい泉」という意味の言葉に由来していますが、イン・サラの水はむしろ悪質で塩辛いことで知られています。
Johannesburg
ヨハネスブルグは世界の輝かしい首都であると主張していますが、その栄冠を主張する都市は他にもあります。
Juba
(Wiki のリンク先がムンバイになっています)
Kaduna
カドゥナのシンボルは、現地ハウサ語でカダと呼ばれるワニです。
Kampala
ブガンダのカバカ(王)、ムテサ・イは、やがてカンパラと呼ばれるようになるこの地域をお気に入りの狩り場としていました。
Kananga
カナンガとは「平和と愛の場所」という意味です。植民地時代以前は、領土問題を解決する条約の制定会議のために首長たちがここに集まったためです。
Khartoum
(Wiki のリンク先が長崎になっています)
Kinshasa
キンシャサは、コンゴ川リビングストン滝上流において航行可能な、初めての港として建設されました。
Kisangani
サンガニは、コンゴ密林地帯最大の都市です。
Lagos
ラゴスは、小川に隔てられた、ラゴス潟湖の南西口を縁取る島々に生まれた大都市です。
Lilongwe
リロングウェにはたくさんのヨーロッパ人と南アフリカ人が住んでおり、多くの国際支援機関がここを本拠地にしています。
Livingstone
リビングストンは、巨大で美しいビクトリア滝の水源地です。またの名をモシ・オア・ツニャ、「雷鳴轟く煙」という意味です。
Lobito
ロビトは、アフリカで最も良質な天然港を利用するために、ポルトガルマリア二世の命令で1843年に建設されました。
Mahajanga
マハジャンガは、美しい浜辺、ココナッツの木が並ぶ遊歩道を備え、そして雨のふらない晴れ間が8ヶ月続く、人気の観光地です。
Mogadishu
モガディシュは、インド洋沿岸のベナディール地方にあり、数世紀にわたって重要な港として機能してきました。
Mombasa
モンバサは、近代において香辛料、黄金、象牙貿易の重要な中心地でした。
Monrovia
1822年に建設されたモンロビアの名前は、リベリア植民地化の突出した支援者であった合衆国大統領ジェームズ・モンローにちなんで名付けられました。
Nairobi
ナイロビ国立公園にはライオンキリン、クロサイなどたくさんの動物がおり、また400種以上の鳥たちの繁殖地にもなっています。
Port Elizabeth
ポート・エリザベスにある聖ジョージ公園のクリケット競技場は、オーストラリアイングランド以外の地で練習試合が開かれた最初の会場です。
Port Sudan
ポート・スーダンは、紅海からナイル川までを繋ぐ鉄道の終着駅として、1909年イギリスによって建設されました。
Timbuktu
ティンブクトゥはサハラ砂漠の南の端にあります。砂丘に囲まれ、道路は砂で覆われています。
Tripoli
トリポリは、そのターコイズブルーの海と白亜の建物で、情緒を込めて地中海の人魚と呼ばれています。
Windhoek
ナミビア大学、ナミビアで唯一の劇場、中央省庁本庁舎、また主要なメディア金融機関はすべてウィンドフックにあります。
Zanzibar
ザンジバルの主要産業は香辛料、ラフィア椰子と観光業です。特に島嶼部では、クローブナツメグシナモン、胡椒を産出しています。

アジア

Aden
アデンは、1937年までイギリスインドの一部として統治され、アデン居留地として知られていました。
Ahmedabad
アフマダバードは、20世紀前半におけるインド独立運動の最前線でした。
Anadyr
アナディリは、ロシア東端の街であると同時に、ロシア極東地方にとって重要な港と空港になっています。
Baghdad
チグリス川沿岸に位置するバグダードの街は8世紀に成立し、アッバース朝の首都となりました。
Bangalore
バンガロールは庭園都市とも呼ばれ、かつては隠居生活天国と呼ばれていました。
Bangkok
バンコクでは、夜の繁華街に加えて文化的建造物やアトラクション異国情緒を醸し出しています。
Beijing
北京首都国際空港は、世界で二番めに多い利用者でごった返す空港です。
Butwal
ブトワールは、西ネバールカトマンズ都心を繋ぐ主要な玄関口です。
Cebu
セブでもっとも有名なランドマークマゼラン十字架です。1521年に、フェルディナンド・マゼランが鋳造したと言われています。
Chengdu
成都には、世界的に有名なジャイアントパンダ生育研究所が設立されています。
Delhi
ニューデリーの設立記念碑は、英国王ジョージ5世とマリー妃によって1911年12月15日キングスウェイキャンプに定礎されました。
Dhaka
ダッカの街では毎日40万台の自転車リキシャが走り回っており、世界一のリキシャの首都として知られています。
Guangzhou
1514年、欧州人として初めて広州にたどり着いたポルトガル人は、遠隔貿易の独占権を確立しました。
Hanoi
ベトナムの首都ハノイは、2010年、公式に建設から1000年を迎えました。
Harbin
ハルピン国際雪祭りは、世界四大雪祭りの一つです。
Hong Kong
香港は、1997年に中国が統治権を取り戻すまで、大英帝国植民地となっていました。
Hyderabad
ハイデラバードは、トリウッドとして有名なテレグの映画産業の中心地です。
Istanbul
今はイスタンブールです。コンスタンチノープルではありません。
Jakarta
ジャカルタは、別名ビッグドリアンといいます。ビッグアップルと呼ばれるニューヨーク市インドネシア版と目されているためです。
Jerusalem
イェルサレムは、三つのアブラハムの宗教、ユダヤ教キリスト教イスラム教の聖地です。
Kabul
カブールは3500年の歴史を持っています。交易路に位置するその立地の戦略性のために、多くの帝国がカブールの谷を巡って戦ってきました。
Kandahar
カンダハール地方は、高級フルーツ、特にザクロブドウの産地です。
Karachi
カラチは、南アジアと広域イスラム世界における高等教育の中心地です。
Kolkata
かつては英語綴りの Calcutta が正式名称でしたが、ベンガル語の発音にあわせるため2001年に Kolkata に変更されました。
Kuching
クチンはブルネイ首長国の一部でしたが、1841年に、英国人冒険家ジェイムズブルックの個人王国として割譲されました。
Kuwait City
1936年の油田発見によって、衛生、教育サービスなどクウェート市の生活水準は劇的に向上しました。
Lhasa
ラサは、ポタラ宮、ヨハン寺院やノルブリンカ宮殿など、チベット仏教の強い文化的特徴をもつ土地です。
Magadan
マガダン経済の主な収入源は、金鉱業と漁業です。
Manila
マニラは、1平方キロメートルあたり43,079人が住む、世界一人口密集率が高い都市です。
Mumbai
かつてボンベイとして知られたムンバイは、インドで1番、また世界では4番めに人口が多い都市です。
Muscat
マスカットは、アラビア海オマーン湾岸、戦略地であるホルムズ海峡の近くに位置しています。
Nagasaki
1945年8月9日、長崎はアメリカによる2度目の原爆攻撃の標的になりました。
Nanping
南平を取り囲む高い城壁は、古代に敵襲に備える防壁としてつくられ、砲撃を防ぐために使われました。
Norilsk
リリスク、タルナクのニッケル鉱床は、世界最大のニッケル、銅、パラジウム鉱床です。
Novosibirsk
ノボシビルスクは、モスクワサンクトペテルブルグに続いてロシアで3番めに人口が多く、アジアンロシアでは最大の都市です。
Osaka
大阪では、大阪湾湾岸にある人工島につくられた関西国際空港が営業しています。
Padang
(Wiki 記載の英文が他の街のものになっているような…。)パダンは、平均年間降水量が4,300ミリで、インドネシアでもっとも湿度の高い都市の一つです。
Palu
パルの主婦業は、木材彫刻、木材加工、編み物、さらにカゴづくりや敷物づくりを含みます。
Pevek
20世紀を通してソ連に錫、ウラニウムを供給したペヴェクの労働者は、強制労働制度による囚人たちでした。
Port Moresby
1975年9月、パプワニューギニアはポート・モレスビーを首都として独立しました。
Rangoon
ラングーンの下町は、緑に包まれた通りと、デカダン調の建築物で知られています。
Riyadh
サウジアラビアの首都として、リヤド南アジアイエメンスーダンなどの出身の住民も住む多様性のある都市です。
Sapporo
札幌は、サッポロビールと、有名なホワイトチョコビスケット、白い恋人の地元です。
Sendai
2011年3月、マグニチュード9.0の地震とそれに続く大規模な津波が仙台を襲い、深刻な災害を引き起こしました。
Seoul
ソウルは、世界でもっともインターネット接続率が高い都市です。全人口の半分以上がブロードバンド接続を活用しています。
Shanghai
上海は、人口において中国、世界でもっとも大きな都市です。
Shenyang
瀋陽は、中国東北地方における主に日本、ロシア、朝鮮との交通、商業の中心地です。
Singapore
シンガポールは、シンガポール島、またの名をプラウ・ウジョン島として有名な本島を含む63の島々で構成されています。
Taipei
台北101は、101階建ての超高層ビルで、完成時には世界で一番高い建物でした。今は2番めです。
Tehran
イランはその歴史上、何度も遷都をおこなってきました。テヘランイラン国家の首都として32番めになります。
Tiksi
ティクシの冬はとても寒く、11月から2月まで、気温はずっと氷点下です。
Tokyo
東京は日本の首都で、世界最大の都市です。ゴジラなどの巨大怪獣に定期的に破壊されます。
Ulan Bator
ウランバートルは、1639年に遊牧民仏教修行の中心地として建設されました。1778年に、現在の位置に恒久的に落ち着きました。
Urumqi
中国西域最大の都市ウルムチは、世界一海から遠い都市の記録を保持しています。
Vladivostok
ウラジオストクロシア太平洋艦隊の母港であり、太平洋におけるロシア最大の港です。
Xi'an
秦始皇帝陵と兵馬俑は、西安郊外にあります。
Xining
西寧は、夏の涼しさから中国避暑地の首都とも呼ばれてきました。
Yakutsk
ヤクーツクは、1880年から1890年代に金やそのほかの鉱物の大規模な埋蔵が発見されて以降、都市として発展しました。
Yinchuan
銀川は、周辺草原地帯の遊牧民が飼う家畜の群れから生産される動物製品を取り扱っています。

2011-12-31

http://anond.hatelabo.jp/20111230005717

年収」だけを、パートナー男女間での相互期待の基準として考えるのは、現代日本場合適切ではありません。下の引用部分の2行目までから3行目にかけて結論を述べる前に、考えるべきことがあると思います

女性に対しては、依然として家事の主要な部分を担うことに関する「当たり前のような期待感」があり、かつ「専業主婦が『普通』だった時代デザインされた社会システム」が依然として残る中、育児についても「社会から十分な支援が得られず、出産後も同じキャリア継続していくこと」に多大な努力が必要となる現在日本社会、及びその文化(非難しているわけでなく、実際に存在する「諸外国」とのそれらの条件における差)があるわけで、これを考慮すると、男性に対して「高い年収」を求める女性が多いのは、むしろ当然ではないでしょうか。

たとえば、こんなアンケートとか。

未婚男女の約9割が、結婚後に「妻の手料理を食べたい」「夫に手料理を作りたい」と考えていることが、全国農業協同組合中央会JA全中)の意識調査で分かった。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201111/2011111400022&g=soc

「夫の手料理を食べたい」とか「妻に手料理を作りたい」という言葉は、もう最初から見えないわけで。

こういったことを基に考えると、「日本人女性男性依存しすぎ」と述べられていますが、むしろ、「日本社会文化は、女性男性依存するよう(依然として暗黙に)要請している」という方が事実に近いと思われます。ちなみに、ここでいう「要請」をしている人には、男性だけでなく女性自身も含みます

…要するに、「『オンナのワガママ』で片付く話じゃねーだろJK…ということなんだけど、いちおう丁寧に述べてみました。

各国の比較日本人女性は他国に比べて男性への依存度が高い(アメリカっていうよりザンビア)

日本場合、男女で『パートナーに求める年収』に激しい差異があるのです。

日本人女性男性依存しすぎです。

2011-12-30

http://anond.hatelabo.jp/20111229203616

うーん、そうかなぁ。今の男性の高い自殺率は、男性への期待値が高すぎるからでしょう。

Buss&Schmitt1993 このPDFのP21

http://www.psy.cmu.edu/~rakison/bussandschmitt.pdf

各国の比較日本人女性は他国に比べて男性への依存度が高い(アメリカっていうよりザンビア)

日本場合、男女で『パートナーに求める年収』に激しい差異があるのです。

日本人女性男性依存しすぎです。

平成17年版 国民生活白書 女性結婚相手に対して経済力を重視している

http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h17/01_honpen/html/hm01020101.html

また過去から現在にかけて、女性雇用は拡大、平均賃金は上昇していますが、女性男性への期待値は下がっていません。

女性の92.1%は経済力も理由に配偶者を選択するが、男性は30.2%でしかない。

この事からフェミニストがいう

女性雇用社会的地位が低いか男性への期待値が下げられない』

という事が嘘であることが分かります

自殺にみる男女格差 - Chikirinの日記

http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100616

男性経済的なプレッシャーを受けた結果、死んでいる、という事ですね。

未来永劫、男性自殺率を低下させることは無理なのかもしれない

うーん、そうかな?と私が思うのは

1. 女性男性への期待年収を下げる

2. 女性賃金を下げる

という方法がある、と思うからです。

「2」に関しては上昇指向をもった女性自身が少ないため自然に実現すると思います

アファーマティブアクション等の自然競争でない、不公平なバイアスがなければですが。

「1」に関しては

女性観点での自己評価が低くなる

結婚年齢を下げる

で可能なんじゃないかなと思います

女性全体の価値は若い女性の減少で下がります

それに応じて自己評価もじわじわ下がります

(10年前、まだ若い女性が多数いた時代、根拠のない自信にあふれた女性が沢山いました)

人口増加が見込めず、若い女性の数は減る一方なので不可逆的に女性全体の価値は下がりつづけるでしょう。

結婚年齢ですが、今、30歳以上の女性に関して男性からネガティブ意見が出まくってますよね。

あと数年続けばさすがに女性にも理解されると思います

(「anancancan読んでる女性2chまとめサイト見るか?」ってーと、そんな見てない訳で、

まだ数年続く必要があると思います)

また結婚年齢が下がると男性への期待する年収も下がります

若い女性は「豊かな生活」って分かってないです(年収低いですから)。二人で一緒に豊かになりましょう。

結果的に男性へのプレッシャーも減って自殺も減るでしょう。

また女性賃金が下がれば、女性の上昇婚志向を満たす社会が実現することになります

結果的に婚姻件数も増える、と思ってるんですけどね。

以下、ちょっとブコメ対応

2011/12/30 zions

え?なんで男性依存するかの考察は無し?女性結婚出産で失職(休職)し夫の経済力依存するから配偶者の選択で経済力重要だろ。女性賃金が下がれば、男性への依存は上がると思うのだが。

はい、貴方の言うとおりの理由から女性の上昇婚志向文化によらず全人類に見られます

これは最初リンク、Buss&Schmitt1993の国際比較を見てもらってもわかりますよね。

(ただ日本人女性経済依存度は他国と比較すると圧倒的に高いです)

ただ先進国になるに従って経済依存度は減るケースが一般的でしたが、

日本人女性では賃金上昇とパートナーへの経済依存度が反比例しなかったのです。

女性賃金が「上がれ」ば、男性への依存度は「減る」のが普通と思われていました。しか日本ではそうはならなかった。

女性賃金が上がれば、男性への依存度が下がる』ってのは幻想です。

2011/12/30 indication

期待値を下げるには、実際に家庭をもった女性を理解できないと、始まらない気がする。家内独身だとわからないだろうな的なことを言っていた。

ちょっと誤解があるかもしれませんが私には妻子がいます女性の上昇婚の事は把握していましたので、私は社員彼女派遣社員という組み合わせで結婚しました(職場は別です)今は上手く行ってます(w

2011/12/31 lcwin

自分世界だと世の中の女性ファッション誌みながら2chまとめブログも読んで釣られるし、BLギャルゲーも歴ゲーも楽しむものです

いいですねー。そういう女性が増えてほしいと思います。その女性、今は20代かな。

2009-06-09

中国武器輸出、09年第一四半期は8・4%増

特にアフリカへの武器輸出が激増、反対にロシア武器輸出は大幅減。

武器輸出ビジネス中国の得意芸。紛争地への武器輸出は国連で禁止されている筈だが、そんなこと構ったことではない。

中国最大の国有武器輸出企業は「南方集団」(CSIGC)で、第一四半期の武器輸出は57億ドル、前年同期比で8・4%の増大を示した。

詳しい武器体系の中味は分からないが、軍用車両発電機などがあげられているという(ジェイムズタウン財団発行『チャイナブリーフ』、09年5月27日号)。

中国南方集団はじつは国務院直営企業で、98年におよそ64社の軍事産業と13の武器開発研究所統合するかたちで整理統合された。

日本にあてはめれば、首相官邸軍事産業企業を直営し、外国首相が営業に出かけて大量の注文をとってくるという政治軍事一体ビジネス。あからさまに中国的な会社だ。

国営企業とはいえ、CSIGCそのものは11・6%の株式を保有し、残り50%は「北方集団」(NORINCO)と「北方工業フィナンス」(NORFICO)が持つ。

さて同報告に拠れば、アフリカ紛争地域への武器輸出が圧倒的に増大しており、中国は替わりに石油、ガス、レアメタル、ならびにケニアとは漁業権を交換している、という。ザンビア武器と引き替えに銅鉱山開発権を与えた。

日本逆立ちしても真似ができないことを中国外交戦略の手段として効果的に展開している。

2009-06-02

中国アフリカ進出は石油レアメタルばかりがターゲットではなかった

大規模にアフリカ農地を借り上げ、植民地として食糧増産計画を実現する野心。

マダガスカル政府は130万ヘクタール農地を無償で99年間、韓国の大宇財閥に貸し付け、そこを農場に転用させて大増産を行えば外貨が入り込み、現地の雇用も増え、農業技術も進展し、食糧が豊富になるという夢のプロジェクトに乗った。これを持ちかけたのは韓国だった。

「それは新植民地ではないか」とマダガスカル政府への反対運動が拡がり、クーデタが発生して政権転覆韓国の野望は潰えた。

http://www.anzen.mofa.go.jp/info/spot_top5.asp?id=119&num=3

英誌『エコノミスト』(09年5月23日号)に拠れば、狙われた農地で失敗した例は他にも中国が狙ったフィリピンモザンビークの例がある。

モザンビーク中国は8億ドルを提示していた。

フィリピンで借り受ける予定だった農地は180万ヘクタール土地だった。

失敗例はほかにもサウジアラビアインドネシア交渉し、50万ヘクタール土地を借りうけ農地にする予定だった。

しかし当該国家では、「新植民地主義」などという批判はすくなく、地主らが積極的に外国企業農地を貸している国が多い。

筆頭はロシアウクライナ。とくにウクライナは40万ヘクタール農地使用権をモルガン・スタンレイに売った。

キング・アブドラ・イニシャティブ」という農業プロジェクトマレーシアに米農家をつくり、すでに国王は「マレーシア産、サウジ胴元の米」を食した。

食糧不足により世界的に農地借り受けプロジェクトは拡大しているが、ダントツなのが中国である。すでに米国に広大な養豚場を立ち上げ、この用地はゴールドマンサックスを通じて、中国はなんと5億ドルを投下している。

世界中国が獲得した農地は明らかになっているだけでも数百万ヘクタールにおよぶ。これを追っているのが韓国UAE、サウジカタールなど。

▲基本的な食糧には目もくれず、バイオ燃料を狙うヘッジ・ファンドが露骨に介入

とくに中国投資したなかでコンゴの280万ヘクタールが飛び抜けて目立つ。史上空前の規模である。ここではヤシ油が生産される。

アフリカが如何に貧困と雖も、ひとつの国が外国にこれほど大規模な土地を提供するのは中国向けが最大である。

ザンビアでも200万ヘクタール農地使用交渉中、すでに現地の養鶏の四分の一は中国資本と言われる。

しかしながらザンビアでは中国の遣り方に不満をもつ民衆が立ち上がり反中国暴動が発生している。あまりに露骨な農業搾取であり、政権への賄賂は腐敗の象徴ではないか、という批判が巻き起こっている。

このような新植民地主義的な海外農地への進出は、表面的に見れば「食糧不足の解消」である。

だが、ベンチャーキャピタルや新興ヘッジ・ファンドが混在し、面妖な農業ビジネスがまかり通っている。

旧来の小麦、芋、バナナなどに目もくれず、かれらはトウモロコシなどエタノール燃料(とうもろこし)の増産を狙う気配が濃厚であり、なにしろ値上がりの見込める品種しか興味がない。

過去一年大豆は78%値上がりした。米は130%。一方で世界各地では食糧のストックがそこを尽きつつある。 

タイミング良く格好の解説書がでた。

国際情報通の浜田和幸氏が書いた『食糧争奪戦争』(学研新書)である。浜田氏は、この本のなかで、異様な食糧ブームの背景を次のように描く。

「今世界はかつてない食糧生産における危機に直面している」が、「食糧生産国の間では農作物の輸出制限が強まってきた。食糧の値段は高騰を続け、貧しい途上国に於いては食糧を確保することが日々困難となりつつある。100万人単位餓死者がでるという悪夢のような状況が現実のものとなり始めている」

と警告する。

国連FAOも「十億人を超える人々が満足な食事をとれていない事態が続けば、途上国を中心に政治的に不安定な状況が生まれ、治安の悪化テロの引き金になる可能性が大いに懸念される」

と事務総長が警告を発した。

▲恐ろしい現実日本は見ようともしない

が、濱田氏は独自の情報から二つの重要なことを指摘する。

第一は食糧不足で、むしろ太っているアメリカのアグリ・ビジネス。とくにカーギルやモンサント、これに乗じて食種の種子特許を独占しようとするビル・ゲーツやらヘッジ・ファンド魑魅魍魎的な動き、他方で家庭菜園をつくって防御に走るアメリカ国民だが、その家庭菜園の率先役がオバマ夫人だという矛盾

第二に「自然災害を装ったテロの可能性が否定できない」という指摘である。

これは浜田和幸流の独自の歴史感覚だろう。

つまり「ヨーロッパ地中海地方を襲う異常な熱波や寒波、またアフリカを襲う大規模な干魃、そしてスカンジナビア半島を飲み込む氷河期の到来」が危険視されるものの、じつは「人工的に(干魃が)生み出されているという説」が流れており、「背後には一部の政府機関や民間企業がかかわっている」という空恐ろしい現実が指摘されている。

いったい、そうなると先進国で最悪の食糧自給率を誇る日本はどうするのか?

さて中国に関して浜田氏の指摘は次のようだ。

第一は「耕地面積の減少」であり、工業化による減反中国農業地帯では農地をごっそりと工業団地にしたが、「乱立してきた工業開発区の規制に」、中国政府は重い腰をあげて、ようやく「04年末には5000ヶ所あまりの開発区が撤廃された」ものの減反に劇的な歯止めがかからず、そこで中国は「海外に農場を確保する動きを加速させる」。

第二は「都市化がもたらした農村の疲弊と衰退」。

都市に就労する農民の群れに関しては説明が不要だろう。

第三は「都市農村賃金格差」により離農が続き、農村が荒廃していること」である。

第四は「農業技術の立ち遅れ」である、と浜田氏はいう。

まさにレスターブラウン予言した。「石油には代替品があった。しかし、食糧には代替品はない」

2008-03-22

すでに職場が法的に禁煙になっている国一覧

WHOタバコ対策の現状についての報告書(http://www.who.int/entity/tobacco/mpower/mpower_report_full_2008.pdf)より、"Regulation on smoke-free environments"の"Indoor Offices"がYESの国を書き出してみました。

アフリカ

アルジェリアベナンボツワナブルキナファソエリトリアガンビアギニアマダガスカル、マリ、モーリシャスモザンビークニジェールナイジェリア南アフリカウガンダザンビアジンバブエ

南北アメリカ

ウルグアイ

地中海東岸

バーレーンジブチエジプトイランヨルダンクウェートリビアモロッコパキスタンソマリアアラブ首長国連邦イエメン

ヨーロッパ

オーストリアベルギーエストニアフィンランドフランスドイツアイスランドアイルランドイタリアリトアニアマルタノルウェーポルトガルルーマニアスロバキアスペインスウェーデントルクメニスタンイギリス

東南アジア

ブータン北朝鮮インドスリランカ

西太平洋

カンボジア、クック諸島、ニュージーランドシンガポールベトナム

*

WHOの「タバコ規制枠組み条約」(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/treaty/treaty159_17.html)というのがあり、わが国を含め152ヶ国が批准しています。この条約の第2回締約国会議において、タバコ規制ガイドラインとして職場禁煙が全会一致で採択されています。

http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/jouyaku/071107-1.html

・すべての屋内の職場、屋内の公共の場及び公共交通機関禁煙とすべきである。

http://www.nosmoke55.jp/data/0707cop2.html

参加126ヶ国のなかで日本政府だけが3カ所の削除曖昧な用語への変更を訴えた。

http://www.mynewsjapan.com/reports/680

「しかし、その発言はパラオ代表の反対演説やニュージーランド代表の反論を招き、議長を務めるドイツ代表からは、議決をとってもいいが、141対1で否決されると思うが、と諭されて、日本代表団は提案をひっこめていました」

その結果、最重要課題であった受動喫煙防止問題をはじめ、議案は満場一致で原案通り認められた。

「残念だったのは、国際的に重要会議なので各国からはメディアも多数取材に訪れていたのに、日本マスコミは全く姿を見せず、

法的規制なんてこれまでの日本喫煙慣行からは無茶に思えるかもしれませんが、実際には上記の通り、すでに規制を実施している国が軽く50ヶ国以上あります。

いわゆる喫煙所コミュニケーションが有益(だった)としても、今からそれを理由に喫煙を始めることはおすすめできません。何年後かわかりませんが、近い将来日本でも法規制がかかったとき、そうした喫煙メリットはなくなります。残るのはタバコ依存になった身体だけです。

新大学生や新社会人も多い時期、誰も「たばこを吸うことの利点」を教えてくれなかったのような誘惑もあろうが(俺こういうのタバコ会社PRじゃないかと疑ってるんですよね)、ロボコップ日本語版風に言っとく。

タバコに手を出すな」

 
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