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はてなキーワード: トーゴとは

2022-07-07

インボイス制度反対している側の醜悪

クロヨントーゴサンって言われる税の捕捉率。

自営業者があれもこれも領収書節税(笑)、勤め人と違って自由(笑)とかね。

企業勤め人の政治団体たる連合が税の透明性をってインボイスを!ってやってるのよ

当面する税制改正に対する連合の考え方:https://www.cao.go.jp/zei-cho/history/2009-2012/gijiroku/zeicho/2012/__icsFiles/afieldfile/2012/10/24/24zen3kai12.pdf

なので、正直漫画文化が~とかいってる側はその企業勤め人がそれらのコンテンツ消費者だったわけでそれらに対してこのままじゃ・・・って言うのは違うだろ

別に全ての自営業者脱税してるって訳じゃ無いけど節税っていって色々やったりした結果なので自業自得

今までポッケに入ってたお金がとか言うけど、青色確定申告以上の確定申告やってる事業体個人法人含めて)なら

複式簿記でつけているはずで税抜き処理してるなら勘定項目に「仮受消費税」と「仮払消費税」があるはず。

免罪事業者だったか税込み処理していたんだろうけど、消費者側が支払った消費税をもらってしまってよかったっていう事がおかしい。

10%の課税がとか減額がって言われるなら適格事業者になっても言われるのであればそれは独禁法とかで訴えるべき事柄だろう。

後、ファンにばれる云々というが

国税庁説明資料:https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/300416.pdf

① 適格請求書行事業者の氏名又は名称及び登録番号

取引年月日

取引内容(軽減税率対象品目である旨)

④ 税率ごとに区分して合計した対価の額(税抜き又は税込み)及び適用税率

消費税額等(端数処理は一請求書当たり、税率ごとに1回ずつ)

書類交付を受ける事業者の氏名又は名称

インボイスに載せなきゃいけないのが上記

インボイス事業者公表サイト:https://www.invoice-kohyo.nta.go.jp/about-toroku/touroku_no_info.html

個人事業者人格のない社団等の方は、上記情報以外に、主たる屋号や主たる事務所所在地等を公表することができます

公表されるのが上記で、名称が恐らく法的に解釈すると法人格については名称個人については本名だと思われる。

ペンネームでやっているのであれば別に本名ファンが知っているわけがないのであればわからないしファンに対して領収書を発行するようなのってあるの?ってお話しで

ばれるかもっていうのであればばれるかもっていうのは0ではないけど取引する相手に対して匿名性ある取引をしたい!っていうのはだめだと思うんだ

なんか解決たかった問題無視して問題問題だ!だけ叫んでいて意味がわからないよ

フリーランス10%貰えなくなる!っていうけどそれは相手に言えって話しでしかないし

アニメーター云々もそんな低価格やらせようとするな!っていうお話しでしかないと思うんだ

2022-06-14

http://web.archive.org/web/20220613202032/https://twitter.com/hitetsugisou/status/1536133501392912385

40年前のクロヨントーゴサンといまのサーバントフリーランスを比べるのは結構アンフェアなような。

追記

「いまのサーバントな」は少し違うか。“「オフィスワーク下請け」「編集下請け」「『家内労働』で括ることができる」のどこかに引っかかるような”あたりを考えて書いてた。

( https://twitter.com/heboya/status/1536393406913449984https://twitter.com/tergavi/status/1536194102664232961 を参照しながら )

この時点ではヒゲ入れない。ごめんね。

2022-03-03

ロシア非難決議に賛成しなかった国の人口

反対2億人

棄権39.3億人

投票せず2.9億人

世界人口77.8億人のうち結構多くない?ロシア孤立してるの?買って応援とかされたら崩壊しなくない?

反対 5カ国 201,558,100人

ロシア 145,872,300

ベラルーシ 9,452,400

北朝鮮 25,666,200

エリトリア 3,497,100

シリア 17,070,100

棄権 35カ国 3,933,760,412

中国 1,420,677,000

アルジェリア 43,053,100

アンゴラ 31,825,300

アルメニア 2,957,700

バングラデシュ 163,046,200

ボリビア 11,513,100

ブルンジ 11,530,600

中央アフリカ 4,745,200

コンゴ 5,380,500

キューバ 11,333,500

エルサルバドル 6,453,600

赤道ギニア 1,356,000

インド 1,386,946,912

イラン 82,913,900

イラク 39,309,800

カザフスタン 18,551,400

キルギス 6,415,900

ラオス 7,169,500

マダガスカル 26,969,300

マリ 19,658,000

モンゴル 3,225,200

モザンビーク 30,366,000

ナミビア 2,494,500

ニカラグア 6,545,500

パキスタン 216,565,300

セネガル 16,296,400

南アフリカ共和国 58,558,300

南スーダン 11,062,100

スリランカ 21,323,700

スーダン 42,813,200

タジキスタン 9,321,000

ウガンダ 44,269,600

タンザニア 58,005,500

ベトナム 96,462,100

ジンバブエ 14,645,500

投票せず 12カ国 296,158,200人

アゼルバイジャン 10,047,700

ブルキナファソ 20,321,400

カメルーン 25,876,400

エスティニ 1,148,100

エチオピア 112,078,700

ギニア 12,771,200

ギニアビサウ 1,920,900

モロッコ 36,471,800

トーゴ 8,082,400

トルクメニスタン 5,942,100

ウズベキスタン 32,981,700

ベネズエラ 28,515,800(投票権ないだけかも)

国連総会ロシア非難決議を141カ国賛成で採択 反対5カ国のみ:朝日新聞デジタル

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/ASQ330RCCQ32UHBI025.html

「Gakushi Fujiwara / 藤原学on Twitter: "投票の詳細はこちらです。」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/fujiwara_g1/status/1499069680807460866

イランベネズエラなど8か国 分担金滞納で国連総会投票権失う」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220113/k10013428101000.html

エクセルとかどうやって貼るんだ?

2022-02-28

徴兵制フェミ批判する奴って男が徴兵制を作り男が戦争を起こす現実には目を向けないの?

anond:20220227203228

元増田別にフェミ批判フェミ叩きもしていないという前提を踏まえて言いたい

「男だけを徴兵する制度男性差別」は正論だが、そこで怒りの矛先がフェミに向く奴、為政者に都合良すぎだろ

アルメニアオーストリアアゼルバイジャンベラルーシスイスキプロスフィンランド国家元首である大統領は男・首相は女)、ノルウェーロシアスウェーデン国家元首である国王は男・首相は女)、韓国北朝鮮モンゴルイスラエルトルコイエメンイランクウェートシリアカタールカンボジアベトナムタイマレーシアラオスタジキスタンウズベキスタントルクメニスタンカザフスタンアンゴラエジプトアルジェリアベナン中央アフリカカーボベルデコートジボワールギニアビサウギニアマリエスティニ、セネガルスーダン南スーダンソマリアチャドトーゴ国家元首である大統領は男・首相は女)、チュニジア国家元首である大統領は男・首相は女)、モザンビークニジェール赤道ギニアキューバブラジルコロンビアベネズエラボリビアパラグアイエクアドルエルサルバドルグアテマラメキシコモロッコ

これ全部、国家元首が男で、徴兵制を施行している国。全61か国

国家元首が女で徴兵制を施行している国はデンマークジョージア国家元首である大統領は女、首相は男)、ギリシャ国家元首である大統領は女、首相は男)、モルドバシンガポール国家元首である大統領は女、首相は男)でたったの5か国

まり今なお徴兵制を施行してる国の92%が男性元首なんだよ

フェミは全員徴兵制支持」なんて雑なモノサシ持ってる奴にとったら十分「徴兵制は全部男主導」と言えるデータだろこれ

こういう奴らって、日本で万が一徴兵制が導入されて戦地に赴かなきゃならなくなったら、「フェミガー!」って言いながら死んでいくの?

戦争引き起こし政治家(男)にはダンマリで、ダンマリフェミという仮想敵には怒りながら死んでいくの?

もしそうだとしたら、俺が総理大臣ならニッコリしちゃう

2022-01-06

農家住宅ローン事情

ちなみに、農家農協住宅ローン組むとめっちゃ優遇される。

それこそあり得ないほどに。

何かというと、農機具の減価償却費収入とみなされる。

年収200万でも、農機具類の減価償却費が年間300万あったので、年収500万という扱い。

追記年収というのは事業収入金額で青申特別控除後。うちは給与所得ゼロ収入=年商はもう1桁上です。)

いや、減価償却費は長期借入金の返済財源にしていて、農機具の未償還額1000万以上あるんだけど。

めっちゃ矛盾してるので、ほんとに?って何度も確認したよ。

追記

事業の借入は個人借金に含めないで審査される。まぁそれはわかる。

減価償却費は既に支払済みで事実上出費を伴わない費用からキャッシュフローを考えるときには収入に足す、これもわかる。

でも、事業の返済額考えないっておかしいでしょ。確かに年間の返済額は青申の書類じゃわからないけど。

なおプライベートの車は住宅ローン対策中古車現金で買ったので、完全に無借金扱い。)

収入証明農協が出す。

いいのかこれって思ったよ。オレオレ証明書じゃねーか。

いちお言っとくけど、無理に住宅ローンを組んだわけない。

返済額を今住んでるところの家賃と同額にして、返済には困んない。

会社員年収200万と個人事業主の年収200万は生活レベル全然ちがう。

妻に給与払ってるので世帯年収もっとあるし、なんといっても生活費の一部は経費負担できる。

家は事務所でもあるから家賃光熱費携帯代・ネット代も一部経費だし、ガソリン代もかなりが経費だし、

もちろん新聞ビジネス書は全額経費だ。

あとは米の収入が確実に入る11月ボーナス返済当てたくらいで、それでもやばい時のために当座貸越も組んである

そもそも土地が安い。

市内の一等地の分譲地で坪10万、スーパーまで徒歩5分。

広域連合機能が集まっている市なので、市内には総合病院複数あるし、

消防もすぐ来るエリアだし、保育園も待機ゼロだし、ショッピングモールもあるし、映画館すらある。

農家と聞いて想像される本当の田舎ではない。

車で10分まで離れれば坪4万切ってくるところも。ただし土地が広いので最低でも100坪からという感じ。

場所選べば3000万あれば家が立つようなところだ。

僕は田畑から少し離れるし高いけど、市街地に家を建てるのを選んだ。

子供が家を継ぐような時代ではないが、不動産は引き継がれてしまう。

処分に困る不動産は持たない方が良いと思ったから。

こんだけ優遇されるんだから、いやほんと農家住宅ローン農協一択です。

ほんと農協さまさまです。農協出荷あんまりしてないけどw

追記:専従者給与払っても社会福祉関係世帯年収で見られるので審査には影響せず対象にはなりません。

この程度の所得なので一括償却資産とか使えばまだまだ課税所得落とせるけど、

さすがに年金免除住民税課税状態までいくと住宅ローンは組めないんじゃないかな。

トーゴサンって言われたいた(つまり農家は一番脱税やすい)のは、米を現金取引現物取引で動かしていた時代の話で、

米の乾燥の明細とか残るし(昔はハゼかけだからそれもない)、

市場農協取引は全額振込だし、簡単に足がついてしまう。

節税合法だけど、脱税絶対あかんよ。特に売上隠しは問答無用で悪質と判断されると思う、それこそ信用・カネ、いろいろなものを失う。

(なんか今さらブクマで浮上してきたので、誤解招く内容をちょっとしました)

2021-12-08

anond:20211207235904

ジェンダーギャップ指数の極めて高い国には平均寿命男女差の小さな国が多いけれど、日本寿命の長さには及ばないながらも世界的に見れば女性寿命自体結構長い部類に入っている感じだ。

ジェンダーギャップ指数中間くらいの国々は寿命ジェンダーギャップ指数に相関は無さそう。

文章じゃ伝えられないか各自プロットしてみて。

国名2021年世界ジェンダーギャップ指数2019年女-男平均寿命2019年女性平均寿命
アイスランド0.8923.183.9
フィンランド0.8614.884
ノルウェー0.8493.084.1
ニュージーランド0.843.183.5
スウェーデン0.8233.284
ナミビア0.8097.868.4
ルワンダ0.8054.371.2
リトアニア0.8049.280.4
アイルランド0.83.383.5
スイス0.7983.385.1
ドイツ0.7966.184.8
ニカラグア0.7965.877.9
ベルギー0.7894.283.5
スペイン0.7885.085.7
コスタリカ0.7865.183.4
フランス0.7845.385.1
フィリピン0.7846.273.6
南アフリカ0.7816.168.3
セルビア0.784.878.3
ラトビア0.7789.279.8
オーストリア0.7774.483.8
ポルトガル0.7755.884.4
イギリス0.7753.283
カナダ0.7723.784.1
アルバニア0.773.679.9
ブルンジ0.7694.666.1
バルバドス0.7693.477.7
モルドバ0.7687.877.1
デンマーク0.7683.483
アメリカ0.7634.480.7
オランダ0.7622.783.1
モザンビーク0.7587.261.7
ベラルーシ0.7589.979.6
メキシコ0.7575.878.9
アルゼンチン0.7526.079.5
ラオス0.754.770.9
トリニダード・トバゴ0.7497.479.9
ブルガリア0.7467.078.6
キューバ0.7464.980.3
ジャマイカ0.7413.377.7
スロベニア0.7415.584.1
エクアドル0.7394.180.5
エルサルバドル0.7388.579.1
パナマ0.7375.582.1
クロアチア0.7336.181.6
エストニア0.7337.982.6
ジンバブエ0.7326.163.6
モンテネグロ0.7325.578.7
ジョージア0.7329.077.8
オーストラリア0.7313.584.8
スリナム0.7296.174.6
スワジランド0.729#N/A#N/A
ガイアナ0.7286.969.4
シンガポール0.7274.585.5
ルクセンブルク0.7263.684.2
ザンビア0.7265.965.4
マダガスカル0.7252.566.6
バハマ0.7256.776.6
コロンビア0.7255.281.9
イスラエル0.7243.684.4
ボリビア0.7222.073.1
ペルー0.7212.881.3
イタリア0.7214.084.9
東ティモール0.723.571.4
バングラデシュ0.7192.675.6
ウガンダ0.7176.970.1
ホンジュラス0.7162.573.2
カーボベルデ0.7168.077.9
モンゴル0.7169.072.8
チリ0.7165.183.2
ボツワナ0.7166.665.5
アラブ首長国連邦0.7163.378.4
北マケドニア共和国0.7154.176.9
ウクライナ0.7149.877.8
ポーランド0.7137.481.9
ボスニア・ヘルツェゴビナ0.7134.779.1
スロバキア0.7126.681.4
チェコ0.7115.681.9
タイ0.716.681
カザフスタン0.717.677.6
ロシア0.7089.878
タンザニア0.7073.969.3
キプロス0.7074.085.1
マルタ0.7033.983.8
ウルグアイ0.7027.180.6
パラグアイ0.7025.778.8
ベトナム0.7018.578.1
ルーマニア0.77.379.3
ドミニカ共和国0.6996.476.2
ベリーズ0.6996.477.8
ベネズエラ0.6998.378.2
レソト0.6986.554.2
ブラジル0.6957.079.4
リベリア0.6931.865
ケニア0.6924.768.4
カメルーン0.6924.264.5
エチオピア0.6913.670.5
ギリシャ0.6895.083.6
ハンガリー0.6886.579.6
アゼルバイジャン0.6885.374.1
インドネシア0.6883.973.3
韓国0.6875.886.1
カンボジア0.6845.572.7
セネガル0.6843.370.1
トーゴ0.6835.767.2
ネパール0.6833.872.7
中国0.6825.880.5
キルギス0.6816.677.3
ミャンマー0.6816.372.2
モーリシャス0.6796.377.3
ブルネイ0.6782.075.4
マレーシア0.6764.577.1
フィジー0.6744.470.3
アルメニア0.6736.779.2
マラウイ0.6716.668.9
スリランカ0.676.079.8
ガーナ0.6665.569.2
ギニア0.662.862.3
アンゴラ0.6574.865.5
日本0.6565.486.9
シエラレオネ0.6552.361.9
グアテマラ0.6556.075
ベナン0.6534.565.7
ブルキナファソ0.6515.165.2
タジキスタン0.653.971.5
チュニジア0.6494.379.2
ガンビア0.6444.367.7
モルディブ0.6422.280.8
エジプト0.6394.574.1
ブータン0.6392.474.4
ヨルダン0.6381.878.8
レバノン0.6385.279.2
トルコ0.6384.380.7
コートジボワール0.6375.365.8
パプアニューギニア0.6354.067.4
アルジェリア0.6331.978.1
バーレーン0.6322.077
ニジェール0.6292.564.6
ナイジェリア0.6272.964.1
インド0.6252.772.2
バヌアツ0.6255.668.3
カタール0.624-1.476.6
クウェート0.6214.683.9
モロッコ0.6122.674.3
オマーン0.6082.375.3
モーリタニア0.6060.668.7
サウジアラビア0.6033.076.1
チャド0.5933.361.3
マリ0.5911.263.4
イラン0.5823.479.1
コンゴ共和国0.5761.865.6
シリア0.5683.174.3
パキスタン0.5562.166.7
イラク0.5355.175
イエメン0.4924.568.9
アフガニスタン0.444-0.163.2

2021-04-04

COVID19 国別死亡率ランキング

順位国名死者数人口
(10万人)
死者数
(10万人あたり)
1ジブラルタル940.3276.5
2チェコ26,867106.9251.4
3サンマリノ840.3247.1
4ハンガリー21,50496.9222.0
5モンテネグロ1,3036.3207.5
6ボスニア・ヘルツェゴビナ6,76333.0204.9
7ベルギー23,130115.4200.5
8スロベニア4,06820.8195.7
9ブルガリア13,50770.0193.0
10イギリス126,826675.3187.8
11北マケドニア3,90520.8187.5
12イタリア110,704605.5182.8
13スロバキア9,94854.6182.3
14アメリカ554,7793290.7168.6
15ポルトガル16,875102.3165.0
16スペイン75,698467.4162.0
17ペルー52,625325.1161.9
18メキシコ204,0111275.8159.9
19ブラジル330,1932110.5156.5
20アンドラ1170.8151.9
21リヒテンシュタイン560.4147.4
22フランス95,677651.3146.9
23クロアチア6,02541.3145.9
24ポーランド54,737378.9144.5
25パナマ6,13142.5144.4
26スウェーデン13,498100.4134.5
27リトアニア3,60227.6130.5
28コロンビア63,932503.4127.0
29モルドバ5,09240.4125.9
30アルゼンチン56,106447.8125.3
31チリ23,524189.5124.1
32ルーマニア23,973193.7123.8
33ルクセンブルク7506.2121.8
34アルメニア3,57529.6120.9
35スイス10,35185.9120.5
36ボリビア12,316115.1107.0
37オーストリア9,43489.6105.3
38ラトビア1,92319.1100.8
39エクアドル16,929173.797.4
40オランダ16,606171.097.1
41アイルランド4,71548.896.6
42ジョージア3,80440.095.2
43レバノン6,37968.693.0
44ドイツ77,010835.292.2
45南アフリカ52,954585.690.4
46マルタ3974.490.2
47ベリーズ3173.981.3
48ウクライナ35,729439.981.2
49アルバ861.181.1
50ギリシャ8,302104.779.3
51アルバニア2,25628.878.3
52チュニジア8,931117.076.4
53イラン62,999829.176.0
54モナコ290.474.4
55イスラエル6,23685.273.2
56ヨルダン7,130101.070.6
57エストニア93113.370.2
58ロシア98,3631458.767.4
59蘭領セント・マーチン島270.464.3
60セルビア5,42287.761.8
61パラグアイ4,34470.561.7
62カナダ23,038374.161.6
63マヨット1622.760.9
64コスタリカ2,95750.558.6
65エスティ66811.558.2
66パレスチナ2,68149.853.8
67フランス領ポリネシア1412.850.5
68チャンネル諸島861.750.0
69バハマ1883.948.3
70ホンジュラス4,63397.547.5
71タークス・カイコス諸島170.444.7
72グアドループ1774.044.3
73デンマーク2,42857.742.1
74リビア2,68467.839.6
75グアテマラ6,884175.839.2
76トルコ32,078834.338.4
77イラク14,430393.136.7
78ウォリス・フトゥナ諸島40.136.4
79アゼルバイジャン3,648100.536.3
80マン島290.934.1
81オマーン1,68149.833.8
82セントルシア611.833.3
83フランス領ギアナ962.933.0
84バーレーン53116.432.4
85クウェート1,33942.131.8
86仏領セント・マーチン島120.431.6
87エルサルバドル2,02164.531.3
88ドミニカ共和国3,341107.431.1
89カーボヴェルデ1715.531.1
90ウルグアイ1,07134.630.9
91スリナム1775.830.5
92ガイアナ2377.830.3
93アンティグア・バーブーダ281.028.9
94キュラソー441.627.0
95ボツワナ59123.025.7
96セーシェル241.024.5
97モロッコ8,842364.724.2
98ベラルーシ2,27694.524.1
99キルギス1,50264.223.4
100キプロス26112.021.8
101ナミビア53325.021.4
102ジャマイカ61329.520.8
103モントセラト10.120.0
104サウジアラビア6,690342.719.5
105バミューダ120.619.0
106カザフスタン3,240185.517.5
107コモロ1468.517.2
108サントメ・プリンシペ352.216.3
109アラブ首長国連邦1,50497.715.4
110フィンランド84655.315.3
111インドネシア41,2422706.315.2
112バルバドス432.915.0
113レソト31521.314.8
114マルティニーク543.814.4
115レユニオン1158.912.9
116モルディブ675.312.6
117ノルウェー67353.812.5
118フィリピン13,4231081.212.4
119エジプト12,1231003.912.1
120インド164,62313664.212.0
121カタール30128.310.6
122ネパール3,032286.110.6
123ジンバブエ1,524146.510.4
124トリニダード・トバゴ14514.010.4
125サン・バルテルミー島10.110.0
126モーリタニア44945.39.9
127セントビンセント・グレナディーン101.19.0
128アイスランド293.48.6
129シリア1,299170.77.6
130赤道ギニア10313.67.6
131ジブチ729.77.4
132日本9,2361268.67.3
133アルジェリア3,102430.57.2
134ガンビア16623.57.1
135パキスタン14,7782165.76.8
136ザンビア1,215178.66.8
137アフガニスタン2,496380.46.6
138セネガル1,063163.06.5
139マラウイ1,120186.36.0
140ミャンマー3,206540.55.9
141ベネズエラ1,647285.25.8
142バングラデシュ9,2131630.55.7
143ガボン11921.75.5
144スーダン2,063428.14.8
145ケニア2,206525.74.2
146マレーシア1,286319.54.0
147キューバ431113.33.8
148オーストラリア909252.03.6
149ソマリア537154.43.5
150韓国1,744512.33.4
151ギニアビサウ6519.23.4
152英領ヴァージン諸島10.33.3
153カメルーン851258.83.3
154イエメン932291.63.2
155ケイマン諸島20.73.1
156香港20574.42.8
157ニカラグア17865.52.7
158スリランカ575213.22.7
159エチオピア2,9361120.82.6
160モザンビーク782303.72.6
161コンゴ共和国13553.82.5
162ルワンダ311126.32.5
163ガーナ744304.22.4
164ハイチ252112.62.2
165フェロー諸島10.52.0
166マリ391196.62.0
167ウズベキスタン630329.81.9
168リベリア8549.41.7
169アンゴラ540318.31.7
170マダガスカル449269.71.7
171中央アフリカ7247.51.5
172トーゴ11080.81.4
173チャド164159.51.0
174ナイジェリア2,0582009.61.0
175南スーダン112110.61.0
176シエラレオネ7978.11.0
177ギニア129127.71.0
178コートジボワール252257.21.0
179タジキスタン9093.21.0
180モーリシャス1212.70.9
181グレナダ11.10.9
182コンゴ民主共和国745867.90.9
183ニジェール188233.10.8
184ベナン93118.00.8
185ウガンダ335442.70.8
186ブルキナファソ150203.20.7
187ブルネイ34.30.7
188パプアニューギニア6087.80.7
189ニュージーランド2647.80.5
190シンガポール3058.00.5
191中国4,63614337.80.3
192モンゴル1032.30.3
193エリトリア1035.00.3
194フィジー28.90.2
195タイ95696.30.1
196ブータン17.60.1
197カンボジア19164.90.1
198ブルンジ6115.30.1
199台湾10237.70.0
200ベトナム35964.60.0
201タンザニア21580.10.0
202ラオス071.70.0
203東ティモール012.90.0
204ソロモン諸島06.70.0
205マカオ06.40.0
206バヌアツ03.00.0
207ニューカレドニア02.80.0
208サモア02.00.0
209ミクロネシア連邦01.10.0
210ドミニカ00.70.0
211マーシャル諸島00.60.0
212グリーンランド00.60.0
213セントクリストファー・ネイビス00.50.0
214アンギラ00.20.0
215セントヘレナ00.10.0
216サンピエール島・ミクロン島00.10.0
217フォークランド諸島00.00.0
218バチカン00.00.0

死者数には「新型コロナウイルス 世界感染者数・感染マップNHK特設サイト」の4/3データを用いた

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/world-data/

人口には「世界人口 国別ランキング・推移(国連) - Global Note」を用いた

https://www.globalnote.jp/post-1555.html

死亡率を10万分率としたため、人口10万に満たない国では実際の死者数よりも大きい数字になってしまっている点に注意

2020-11-30

自分藤田孝典を信用できない理由

この方、口を開けば政府コロナ補償が足りないと連呼されるのだが、

https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200406-00171772/

補償のためのお金ってどうせいずれ税金として後払いになるわけでしょ。震災復興特別税みたいに。


そりゃこの人はこういうこと書けばウケて注目されると思う。

しかし大規模な補償のあとで庶民がどれだけの尻拭いをさせられることか。

そういう点に一切触れずに補償補償連呼。将来世代に対して無責任すぎる。だから信用できない。


それで誰が救われるかといったら、一番は自営業者とか中小企業オーナーとか、

要するに普段から上手に税金から逃れてる人たちなわけで。

(このへんはクロヨンとかトーゴサンググるとわかります

この人たちを救うために巨額の税金投入する必要ありますかね。

あれそういえばこの人NPO理事だったような・・・

2020-07-30

どちらかというと興味があるのはこちらの話 anond:20200730133633

今後も外見的特徴による淘汰が起きることを示唆してるだろ。


外見のみというのは考えにくいが、しか実際問題として、黒人女性が少しでも社会的立場を優位にしようと

ホワイトニングブリーチを行ってアフリカじゃ健康被害も出ていてWHOも警告出してた


やっと水銀水銀誘導体、コルチゾン(ステロイドホルモン一種)等が含まれ美白製品皮膚がん発生の恐れがあるとして規制されるようになりましたが、安全対策に乗り出したのは、アフリカの一部の国のみ。

モザンビーク化粧品食品など安全対策の分野でもかなり遅れています

世界保健機関WHO)の報告ではアフリカ美白に最も熱心なのはナイジェリア女性で、77%が美白化粧品を使っているのだとか。2位からトーゴ59%、南アフリカ35%、マリ25%と続きます

一体アフリカ全土で何千、何百万人の人が有害物質の含まれ美白化粧品副作用を知らずに今日も丹念に顔や身体クリームを塗り込んでいることやら・・・。

広告が多く見られます

 

ファンファン福岡:【アフリカ美白ブーム】白くなりたがる人たち。

https://fanfunfukuoka.aumo.jp/articles/83658

 

アメリカブラックセレブ黒人である事を誇っていると言いながら、肌ホワイトニングブリーチをしがちだし、

メンヘラってる時は有色人種として扱われることが嫌だといいがちだ

 

そして、極めて稀でニュースになるレベルなんだけど、ある日突然、黒人の特徴を殆ど持たない人や、

殆ど持たないどころか金髪碧眼に白い肌かつ白人の血が入っていない人も生まれ

 

実際問題として人種差別はあるから、そういう人たちが好まれて濃い肌の色は減っていく可能性はあるよね

 

さて、増田がいうところの外見的特徴による淘汰が働きそうな外見とは

どんな外見のこと言うのだろう?

2020-07-22

美白化粧品差別ですはだいぶ前から言われてる事  anond:20200722170240

美白化粧品差別ですはだいぶ前から言われてる事だぞ

ビヨンセリアーナニッキー・ミナージュなどなどのブラックセレブの肌ホワイトニングブリーチ

肌が白いことはよいこと信仰アフリカじゃ健康被害も出ていてWHOも警告出してた

やっと水銀水銀誘導体、コルチゾン(ステロイドホルモン一種)等が含まれ美白製品皮膚がん発生の恐れがあるとして規制されるようになりましたが、安全対策に乗り出したのは、アフリカの一部の国のみ。

モザンビーク化粧品食品など安全対策の分野でもかなり遅れています

世界保健機関WHO)の報告ではアフリカ美白に最も熱心なのはナイジェリア女性で、77%が美白化粧品を使っているのだとか。2位からトーゴ59%、南アフリカ35%、マリ25%と続きます

一体アフリカ全土で何千、何百万人の人が有害物質の含まれ美白化粧品副作用を知らずに今日も丹念に顔や身体クリームを塗り込んでいることやら・・・。

広告が多く見られます

 

ファンファン福岡:【アフリカ美白ブーム】白くなりたがる人たち。

https://fanfunfukuoka.aumo.jp/articles/83658


そもそもブラックセレブマイケル・ジャクソンじゃないけど「有色人種として扱われるのがイヤ」的なことは

メンヘラっている時に言いがちだぞ。そして事実なのだと思う

 

赤ちゃん研究でも、まだ言語を持たない赤ん坊自分と同じ人種優遇するってやってたぜ

[Frontiers in Psychology] I“I pick you”: the impact of fairness and race on infants’ selection of social partners

https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fpsyg.2014.00093/full

2018-02-25

五輪開会式の入場行進を「いろは順」にしたら

順番国・地域コード五十音順との差
168ギリシャGRE-115 (←53)
1イタリアITA+19 (←20)
2イラクIRQ+19 (←21)
3イラン・イスラム共和国IRI+19 (←22)
4イエメンYEM+12 (←16)
5イギリスGBR+12 (←17)
6イギリス領バージン諸島IVB+12 (←18)
7イスラエルISR+12 (←19)
8インドIND+15 (←23)
9インドネシアINA+15 (←24)
10ロシア連邦RUS+196 (←206)
11ハイチHAI+123 (←134)
12ハンガリーHUN+133 (←145)
13バハマBAH+125 (←138)
14バヌアツVAN+123 (←137)
15バルバドスBAR+128 (←143)
16バーレーンBRN+117 (←133)
17バージン諸島ISV+115 (←132)
18バミューダBER+122 (←140)
19バングラディシュBAN+127 (←146)
20パレスチナPLE+124 (←144)
21パナマPAN+115 (←136)
22パラオ共和国PLW+119 (←141)
23パラグアイPAR+119 (←142)
24パプアニューギニアPNG+115 (←139)
25パキスタンPAK+110 (←135)
26ニカラグアNCA+100 (←126)
28ニュージーランドNZL+101 (←129)
29ニジェールNIG+98 (←127)
30ホンコン・チャイナHKG+141 (←171)
31ホンジュラスHON+141 (←172)
32ボリビアBOL+137 (←169)
33ボツワナBOT+135 (←168)
34ボスニア・ヘルツェゴビナBIH+133 (←167)
35ポルトガルPOR+135 (←170)
36ポーランドPOL+130 (←166)
37ベトナムVIE+122 (←159)
38ベリーズBIZ+125 (←163)
39ベルギーBEL+126 (←165)
40ベネズエラVEN+121 (←161)
41ベナンBEN+119 (←160)
42ベラルーシBLR+120 (←162)
43ペルーPER+121 (←164)
44トリニダード・トバゴTRI+75 (←119)
45トルクメニスタンTKM+75 (←120)
46トルコTUR+75 (←121)
47トーゴTOG+69 (←116)
48トンガTGA+74 (←122)
49ドイツGER+66 (←115)
50ドミニカDMA+67 (←117)
51ドミニカ共和国DOM+67 (←118)
52チリCHI+60 (←112)
53朝鮮民主主義人民共和国PRK+58 (←111)
54チャイニーズ・タイペイTPE+52 (←106)
55チャドCHA+52 (←107)
56チェコ共和国CZE+49 (←105)
57チュニジアTUN+53 (←110)
58中華人民共和国CHN+51 (←109)
59中央アフリカCAF+49 (←108)
60リベリアLBR+140 (←200)
61リトアニアLTU+136 (←197)
62リヒテンシュタインLIE+137 (←199)
63リビアLBA+135 (←198)
64ルワンダRWA+139 (←203)
65ルーマニアROU+136 (←201)
66ルクセンブルグLUX+136 (←202)
67カタールQAT-24 (←43)
68カナダCAN-24 (←44)
69カーボベルデCPV-29 (←40)
70カザフスタンKAZ-28 (←42)
71カメルーンCMR-25 (←46)
72カンボジアCAM-24 (←48)
73ガイアナGUY-32 (←41)
74ガボンGAB-29 (←45)
75ガーナGHA-36 (←39)
76ガンビアGAM-29 (←47)
77ヨルダンJOR+117 (←194)
78タイTHA+23 (←101)
79タジキスタンTJK+24 (←103)
80タンザニア連合共和国TAN+24 (←104)
81大韓民国KOR+21 (←102)
82レバノンLBN+123 (←205)
83レソトLES+121 (←204)
84ソロモン諸島SOL+16 (←100)
85ソマリアSOM+14 (←99)
86ツバルTUV+27 (←113)
87ネパールNEP+43 (←130)
88ナイジェリアNGR+35 (←123)
89ナウルNRU+35 (←124)
90ナミビアNAM+35 (←125)
91ラトビアLAT+105 (←196)
92ラオス人民民主共和国LAO+103 (←195)
93ウルグアイURU-65 (←28)
94ウガンダUGA-69 (←25)
95ウクライナUKR-69 (←26)
96ウズベキスタンUZB-69 (←27)
97ノルウェーNOR+34 (←131)
98オランダNED-60 (←38)
99オーストリアAUT-63 (←36)
100オーストラリアAUS-65 (←35)
101オマーンOMA-64 (←37)
102クロアチアCRO-41 (←61)
103クック諸島COK-44 (←59)
104クウェートKUW-46 (←58)
105グレナダGRN-45 (←60)
106グアムGUM-49 (←57)
107グアテマラGUA-51 (←56)
108マリMLI+69 (←177)
109マルタMLT+69 (←178)
110マダガスカルMAD+65 (←175)
111マレーシアMAS+68 (←179)
112マラウイMAW+64 (←176)
113マケドニアMKD+61 (←174)
114マーシャル諸島MHL+59 (←173)
115ケイマン諸島CAY-53 (←62)
116ケニアKEN-53 (←63)
117フィリピンPHI+32 (←149)
118フィジーFIJ+30 (←148)
119フィンランドFIN+31 (←150)
120フランスFRA+34 (←154)
121ブルガリアBUL+34 (←155)
122ブルネイダルサラーBRU+35 (←157)
123ブルキナファソBUR+33 (←156)
124ブルンジBDI+34 (←158)
125ブラジルBRA+28 (←153)
126ブータンBHU+25 (←151)
127プエルトリコPUR+25 (←152)
128コロンビアCOL-60 (←68)
129コソボKOS-63 (←66)
130コートジボワールCIV-66 (←64)
131コモロCOM-64 (←67)
132コスタリカCRC-67 (←65)
133コンゴCGO-64 (←69)
134コンゴ共和国COD-64 (←70)
135エチオピアETH-103 (←32)
136エリトリアERI-103 (←33)
137エルサルバドルESA-103 (←34)
138エクアドルECU-109 (←29)
139エジプトEGY-109 (←30)
140エストニアEST-109 (←31)
141デンマークDEN-27 (←114)
142アイルランドIRL-140 (←2)
143アイスランドISL-142 (←1)
144アルバニアALB-133 (←11)
145アルーバARU-137 (←8)
146アルメニアARM-134 (←12)
147アルジェリアALG-138 (←9)
148アルゼンチンARG-138 (←10)
149アラブ首長国連邦UAE-142 (←7)
150アフガニスタンAFG-146 (←4)
151アメリカ領サモアASA-145 (←6)
152アメリカ合衆国USA-147 (←5)
153アゼルバイジャンAZE-150 (←3)
154アンドラAND-139 (←15)
155アンゴラANG-142 (←13)
156アンティグア・バーブーダANT-142 (←14)
157サウジアラビアKSA-86 (←71)
158サモアSAM-86 (←72)
159サントメ・プリンシペSTP-86 (←73)
160サンマリノSMR-85 (←75)
161ザンビアZAM-87 (←74)
162キリバスKIR-108 (←54)
163キルギスタンKGZ-108 (←55)
164キプロスCYP-113 (←51)
165キューバCUB-113 (←52)
166ギニアGUI-117 (←49)
167ギニアビサウGBS-117 (←50)
169メキシコMEX+15 (←184)
170南アフリカRSA+11 (←181)
171南スーダンSSD+11 (←182)
172ミクロネシア連邦FSM+8 (←180)
173ミャンマーMYA+10 (←183)
174シリア・アラブ共和国SYR-94 (←80)
175シェラレオSLE-99 (←76)
176シンガポールSGP-95 (←81)
177ジョージアGEO-98 (←79)
178ジャマイカJAM-100 (←78)
179ジブチDJI-102 (←77)
180ジンバブエZIM-98 (←82)
181東ティモールTLS-34 (←147)
182モロッコMAR+9 (←191)
183モルドバ共和国MDA+7 (←190)
184モルディヴMDV+5 (←189)
185モナコMON+3 (←188)
186モーリタニアMTN±0 (←186)
187モーリシャスMRI-2 (←185)
188モザンビークMOZ-1 (←187)
189モンゴルMGL+3 (←192)
190モンテネグロMNE+3 (←193)
191セイシェルSEY-99 (←92)
192セルビアSRB-97 (←95)
193セネガルSEN-99 (←94)
194赤道ギニアGEQ-101 (←93)
195セントルシアLCA-97 (←98)
196セントクリストファー・ネイビスSKN-100 (←96)
197セントビンセント・グレナディーンVIN-100 (←97)
198スイスSUI-115 (←83)
199スロバキアSVK-110 (←89)
200スロベニアSLO-110 (←90)
201スペインESP-115 (←86)
202スリナムSUR-115 (←87)
203スリランカSRI-115 (←88)
204スワジランドSWZ-113 (←91)
205スーダンSUD-120 (←85)
206スウェーデンSWE-122 (←84)
27日本JPN+101 (←128)

2016-02-06

世界に取り残される日本の「英語力」という記事に対する小言

色々突っ込みどころのある記事を見つけたので、増田に初めて書こうと思う。

世界に取り残される日本の「英語力」 [グレン・S・フクシマの知彼知己]

http://forbesjapan.com/articles/detail/11042

これは毎度おなじみの、日本のTOFLEの点数低いぜ、という記事

TOEFLの話す能力テストである17点という日本得点は、コートジボワールトーゴサウジアラビアと並んで170カ国で最も低い」らしい。

そして「アジアで最高の24点だったのは、シンガポールパキスタンフィリピンであった」そうな。

他のアジアの国はどうか知らないが、そもそも日本国内ではTOEFL受験料高いし、外資系以外では英語を話す能力なんて求められないだろう。

この記事の筆者のグレン・フクシマ氏には日本人TOEFLの点数が低いとか嘆く前に、せめてTOEFL受験料下げる提言TOEFLテスト日本事務局に行って欲しいものである

さらに「世界で求められているレベル英語力達成には、日本英語教育制度の抜本的改革が急務である」と結んでいるが、従来の教育を受けて英語ペラペラ人間なんざいくらでも居るだろう。

TOEFLの平均点数なんて気にせず必要人間だけ英語を学べば良いし、「日本沈没」のような事態が発生しない限り、日本国民英語を学ぶ必要ないと思う。

2013-09-28

http://www.riabou.net/entry/2013/09/26/224354ブコメが非公開でモニョる

まあ、なんつーか、私怨系。読んでも面白くない。

ものの分かった人間なら、こんな増田読むより

http://stanza-citta.com/bun/category/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%81%AE%E8%BE%BF%E3%81%A3%E3%81%9F%E9%81%93

読んどけってだけの話。

本題

艦これから始まる海軍歴史

http://www.riabou.net/entry/2013/09/26/224354


ってのがあって。まあ当方軍オタなんで、うっかりミスとかは笑って流せても、ドヤ顔史実とまるで違うことを書いてあるとムカツクのは避けられない。若い頃はコメント欄喧嘩売りに行って当然、ぐらいの行動力はあったが、おっさんになったのでブコメで一番気になったことだけ指摘しておいた。

そしたら、

ブクマコメントミスがあるとか指摘してる人たちもいるけど、そゆ人らがちゃんと情報出してくれることもどうせないのだよなー


ってえらく挑戦的なブコメを(自分に向けたものかは分からないが)書いてる人がいた。その後さら

「ページ作者の希望によりブックマークの一覧は非表示に設定されています

になってさらモヤモヤミスの指摘が図星だから消したのかよ、みたいなネガティブ全開思考に。

まあ「分かりやす物語」を優先して書いたらあんなかたちになるかな、とは思わなくもない。思わなくもないけど、史実史実でないかといわれたら困る。

以下蛇足

=====

戦艦歴史適当


日露戦争ドレッドノート

日露戦争はそれまでの常識をいろいろ覆した戦争だった。

全部書くとキリがないので海軍兵備に与えた一番大きな影響だけ書くと、

「遠くから大砲を撃っても戦艦は沈まない、という常識を覆した」

ことになる。それまでの常識では、戦艦の主砲とは取扱が難しく、発射準備も大変で撃てる回数も少なく狙いを付けるのも難しい、と弱点だらけで、海上での決戦で使い物になるとは思われてなかった。

ところが、アドミラルトーゴーに率いられた日本海軍は、常識外れの遠距離の交戦で、大量の大口径砲を効果的に使い、ロシア艦隊を完膚無きまでに叩きのめしてしまった。

この結果、「この常識って実は時代遅れじゃね?」とこっそり疑っていた人たちが一気に表舞台に登場、各国ともその教訓を適用させた新型戦艦の建造に一斉に走る。その競争に勝って新戦艦の第一号の栄誉を担ったのがイギリスの「ドレッドノート」であり、以後その名に倣って新世代の戦艦ド級戦艦、あるいはそれを超えるという意味超ド級戦艦などと呼ばれるようになった。

第一次世界大戦

話を端折って第一次世界大戦が勃発&終了。

実は日露戦争から大戦勃発まで10しかないのだが、この間の戦艦を巡る話を書いてると本の1冊ぐらいの分量はすぐに埋まるので端折るしかない。

大戦の教訓は、実は日露戦争と比べると分かりにくい。10年後に分かりやすい答え合わせのできた日露戦争と異なり、両次大戦の間には20年の時間があり、そこに軍縮条約世界恐慌という、全列強の軍備を歪めた/正したイベントが転がっているせいである。また、参戦国によって教訓の受容の仕方(解釈)も違っていたせいでもある。

といっても分かりにくいと言って逃げているわけにも行かないので、いくつか項目を挙げる。

戦艦時代終焉

後知恵で言えば、ドレッドノートによって始まったはずの「戦艦時代」はこの戦争中に終わった。

大金を投じて整備された戦艦群は、戦争に大して影響を与えなかった。戦艦同士が殴り合う大海戦こそ起きたものの、それで戦争の展開も国家の命運は、ほとんど変わらなかった。仮に何らかの代替手段があれば、この時点で戦艦という兵器が滅んでも不思議ではない位、悪いニュースである

また、戦争中、イギリスを一番脅かしたのは、ドイツ戦艦ではなく潜水艦だった。島国イギリス必要とする、物資を運ぶ船を沈めまくり、危機的な状況に追い込んでいる。

それなのに、戦艦では潜水艦を攻撃できない。

「一番の脅威になった敵に対抗できない、そんなものが主力兵器と言えるのか?」とも論難されるようになったわけである

もちろん、潜水艦以外の普通艦船相手なら、戦艦はなんなく撃沈できたし、潜水艦能力自体もまだまださっぱりだったので、戦艦存在意義自体が否定されたわけではなかった。しかし、この理由は一世代後、二次大戦が終わってから戦艦にとどめを刺すことになる(後述、しないかも)。

航空時代の開幕

「空」という新しい戦場が導入され、攻撃力はともかく、偵察力が爆発的に向上したことで、海軍のあり方が大きく変わることになった。

それまで、敵艦隊を見つけるには、偵察艦を方々に派遣してマストの上から見張るという手段しかなかった。航空技術はそれを変えた。つまり、遙かに高速で遙かに高い場所から偵察できるようになった。

大戦当時、飛行船で空から偵察する、という圧倒的なアドバンテージドイツ海軍は有していた。

イギリスにそんな結構ものはなかった。さりとて、航空機は発達途上であり、飛行船ほどの長距離を飛べる飛行機もなかった。やむなく、海面を滑走路とする航空機水上機を使おう、として、北海気象条件に阻まれる。

海だから波浪という物があり、荒れやす北海気候水上機実用性をがつんと引き下げた。

この偵察能力の差は決定的な物であり、イギリス海軍が規模と伝統で劣るはずのドイツ海軍相手に苦しい戦いを余儀なくされる大きな原因となった。一方が相手がどこにいるかを察知し、他方が何の情報も持たないなら、それは勝負になるはずはない。

誰が考えても、空を支配できない海軍に将来がないことは明白だった。

イギリス水上機に見切りをつけ、普通航空機運用できる艦艇の開発に取り組むことになる。航空母艦誕生である

高速戦艦時代(未遂)

先述の如き変化はあったが、列強海軍は引きつづき、より強力な戦艦を求めていた。理由は色々あるが、

「敵が戦艦で攻めてきたら戦艦でないと対抗できない」

が最大の物で、「相手が持っているから対抗するために必要」というたいていの軍備に適用できる理屈がこの場合にも機能した。

そこで各国は第一次世界大戦の教訓を反映させ、より高速で、より防御力に優れ、より攻撃力の高い戦艦を作ろう、としたところで、その高価さに気付くこととなった。最先端技術の塊になった当時の新型戦艦は、作って運用するだけでもとんでもない金食い虫だった。

無理矢理現代に置き換えると、最先端スーパーコンピューターと巨大な工業プラントを合体させたでっかい超合金の塊を、高速で自在に航行させるようなものから、まあ、安いはずはない。

日本海軍整備計画だった『八八艦隊』など、国家予算に占める割合が3割4割は当たり前というとんでもない代物となった。

日本より遙かに豊かだった米英にしても「これなんか違くね?」と政治家たちが考え始めるようになった。

もちろん、戦争差し迫っているとか、他に代替手段がないとかであれば、無理してでも兵器を作らねばならない。ならないが、当時はそんな世界情勢ではなかった。

結果、軍縮会議が開かれ、各国は軍備に制限をかけることとなった。


条約後の世界と軍備

よくある誤解として、

太平洋戦争が始まるまで、各国の海軍兵備に対する考え方とは大艦巨砲主義で、戦艦がすべてだと思われていた」というのがある。間違いである。。

実際には、第一次世界大戦後の世界では、

戦艦は高価なばかりで戦争の役に立たない」「戦艦廃止も現実的な選択肢」 >

というのは一定以上の有力な考えだった。先述のように、戦争の展開を見るかかぎり、戦艦はあまり役に立ってなかったように見えるし、先述のように「相手が持っているから対抗するために必要」だったら、話し合って削減していけば、いずれは廃止できるという理論も成り立つ。

逆に、英独間で行われた戦艦の建造競争両国間の緊張を高めて一次大戦の一因になったという見方もある。 つまり、話し合いで軍備を制限すれば、軍事費節約できて納税者が喜ぶだけでなく、世界が多少は平和に近づき、さらには軍人が欲しがっている新兵器の開発・配備の余地だって増す、という「三方良し」が期待できた。

一応、「航空機が発達すれば戦艦など楽々撃沈できるようになる」と主張する過激な航空論者(この時点では過激を通り越して電波系と言われても仕方ないレベル)が一部に存在して、「いや、戦艦の防御力を強化すれば航空攻撃にも十分対応できる」とする戦艦主義者(この時点ではこちらが正論)と論争を繰り広げていたりもしたが、本筋ではない。

本筋、つまり実務者たちは、太平洋戦争始まるよりもずっと前に、新兵器、つまり空母」を配備してなければ勝てない、という正解に到達していた。 >
けれども海軍中枢と政府の間で戦艦vs航空機論争が繰り広げられる中で、現場艦隊指揮官達はそんな論争の行方とはまったく別につの結論に達しつつありました。それは「空母がなければ艦隊決戦は勝利できない」という認識です。航空機戦艦を撃沈できようができまいが、海戦で敵空母を撃破してしまえば味方艦隊は一方的な砲戦観測ができ、遠距離砲戦で圧倒的な優位に立てるからです。そして戦艦を撃沈できるかどうかは別として爆撃、雷撃も自由に実施できます。 >

まり戦艦の最大の存在理由、 「敵が戦艦で攻めてきたら戦艦でないと対抗できない」に、新しいルール、 「敵が空母を連れた戦艦で攻めてきたら、こちらに空母がいないと、戦艦でも対抗できない」が追加されたのである

航空過激派の主張に反し、当時、航空機で本当に新型戦艦を撃沈できるかは、まったくの未知数で正解は不明だった。 だが、防御力に劣る、つまり戦艦よりも弱い船なら撃沈できる、あるいは撃沈できるようになる事は、ほぼ確定していた。 一方に空母がいて、もう一方に空母がなければ(あるいは撃破されてしまえば)、偵察力で致命的な差が出た上で、戦艦以外の船が撃沈され放題の逆ボーナスステージに強制突入することになる。

>
こうして「空母は敵空母発見次第、敵戦艦ではなく敵空母に対して攻撃隊を指向する」という海戦ドクトリン確立され、マニュアル化されます1930年代日本海軍が強く意識していた「アメリカ海軍制空権下での艦隊決戦という概念」とはこうした考え方です。海戦空母が無ければ勝てないことは空母を含む艦隊の演習を繰り返すだけで確信される極めて明快で誰もが理解できる事実でした。海軍中枢と政府との間で交された「戦艦vs航空機」などといった派手な議論は現場艦隊にとってはどうでも良かったのです。 >

言い替えるとこの時点で来るべき海戦の想定展開とは、

航空機で敵艦隊を探し、先に発見する。発見したら、空母から攻撃隊を出して相手の空母を最優先で叩く。空母が撃破された側はとんでもなく不利になる」

というものになった。 何のことはない、史実太平洋戦争の諸海戦のものである
まり、 >
戦争で使われた艦の多くは、 大戦が始まる前にすでに建造されました。太平洋戦争をまだ知らない設計者や軍人が、「次の戦争はこうなるだろう」という予想のもとで作った艦です。しかし彼らの予想は全て覆され、艦艇たちは思いもよらない戦いに挑むことになりました。 >

というのはドラマチックで面白い表現かもしれないが、正確ではない。

2010-07-04

http://anond.hatelabo.jp/20100704052934

トーゴーサンについてはサラリーマンには給与所得控除があるじゃないかという話もあるけどな。

あと、国民全員に還付年10万円は単純計算13兆円必要だから現実的ではないと思う。

全員に出すなら消費税10%だと年5万ぐらいが限界じゃないかな。

2010-02-20

シー・シェパード抗議船、トーゴ政府が船籍剥奪

ttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100219-OYT1T01134.htm?from=rss&ref=rssad

日本政府が「船籍国としてのしかるべき措置」を要請した結果、トーゴ政府が12日付で剥奪を決定し、船主に通知した

2008-12-29

日本人だって同じ人間

ヨーロッパ日本がどう認識されてるかというと、日本すげーとは思われてないですな。ワーカホリックお金持ちで、というのが一般的。それも微妙意味で。日本っていうと、手を合わせておじぎしたりする、いや、それ日本じゃないからって。ネット的には、なにかと日本すげーってなネタが出てきますがね。ま、そんなことはない。

年寄りになると戦争の話をする。こっちも知識がないわけじゃないからお付き合いします。飲みながらね。国によるが、第二時大戦んときは日本はよくやったんだという人もいる。あるいは、地下鉄に乗っていたらいきなり絡み出すジジイもいる。国による。

ネットではアニメマンガという。まあ、たしかにそうです。人気です。若い人には特に。それから北野武映画。そして何よりも今あついのが、風雲たけし城。タケシキタノはサイコーだという。

でもこれは、日本すげーっていうんじゃない。ああ日本人人間だなって共感されている。仕事ばっかりしててお金持ちなだけが日本人じゃなくて、自分たちと同じように感じて、恋愛もして、そしてバカもやって笑ったり。なんだ、おんなじ人間じゃんって。日本のものが若い人たちにうけているって、そういうことだ。

そういうソフトイメージが広まりつつあるっていうのは、すごくいいことだと思う。風雲たけし城ひとつで会話ができて、僕もバカをやりながら、そして友達も作れる。だから、マンガにもアニメにも、そしてビートたけしにも風雲たけし城にも、心から感謝している。本当だよ。

だけど、これって日本すげーって意味じゃない。人間人間だって当たり前のことを言っているに過ぎない。ま、それはそれで凄いことでもあるが、でも勘違いしちゃいけない。日本だって普通の国だし、日本人だって普通人間だ。日本すげーっていうのじゃない。

別方面から。たとえば日露戦争。いまでもトーゴーって叫ぶジジイがいます。あのころイギリス極東日本同盟しただけでも列強は驚いたそうだが、日本ロシアに勝ったというイメージ(その実質はともかくとして)の影響力は当時かなりのものだった。そこから、第一次大戦後のウ゛ェルサイユ会議では、英米仏伊の次が日本だった。明治維新からたかだか50年、よくやったもんだ。そこは、別に卑下してみせることはないと思う。

でもね。日本すげえってのはみっともないんだ。アメリカすげえと露骨にいうアメリカ人は痛い、イギリスすげえと態度で示すイギリス人はおちょくりの対象フランスすげえと頭が高いフランス人は嫌われ。それと同じこと。日本すげえと思うのは個人の自由だが、それでなお普通でいる。過度に卑屈にならず、たかぶらず。この感覚が大事なんじゃないか。

 
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