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2020-06-03

仕事を終えて帰宅。この時間だとまだ明るいのだな。

食事ながら見アニメを物色。

その前にムヒョロジ最終話見る。まさかの続きありだった。グッタリ。

仕切り直して、HERO MASKを見ることにする。ネトフリオリジ。

冒頭、中々手に汗握るカーチェイスで期待が高まる

2作目も作られているので多分面白いだろう。

というかネトフリオリジで期待外れってあんま無い。

関係ないが、某tableさん…金が無いか脱税したのかな?

作品作るのに金が要るから?

じゃあもうネトフリオリジだけ作ることにする?

ま、そんな良い話ではないだろうけど。

なんかもう、殺害予告だの脱税だの…去年からアニメ業界がきな臭過ぎるの。

脱税とかはもっとから聞く話だけどね。

毎年どっかしらの会社が金絡みで何かやらかしてる。

世知辛い

2020-06-01

今日休みだ。後で久し振りにスタバにでも行くか。

もう11時近いな。

起きてからミッドナイトゴスペルを見ていたが、違うの見よう。

やっぱりネトフリオリジのレビウスという作品にするかな。

B:The Beginning見終わった。面白かった。

ファンタジー×ディテクティブ。

次作はいつだろうか?

さて。次は何見るかなあ。当分ネトフリオリジの世話になるか…

2020-05-31

気が乗らないアニメを見るのは辛いのでダリフラ視聴中止して

B: The Beginningを見る。ネトフリオリジ。

面白そう!!

1話目見終わった。良かった。完走出来そう。

ED?OP?は英語なんだけど、日本人が歌ってると思ったらマーティソ・フリードマソだったwww

日本に居過ぎて日本語訛になってしまったんだろうかwww

日本人英語訛の日本語喋ってるとものすごく胡散臭いけど、英語圏の人間日本語訛の英語喋ってもちょっと笑えるだけだ。

それはまるで、新潟出身人間北海道暮らしてる内にやたら語尾が下がるようになってしまうとかと同レベル

かと思ったけど、新潟最初から語尾下がってるわ。

間違い。

2020-04-23

あっ。アニメドロヘドロってもしかしてネトフリオリジなのか…

ネトフリはアニメに力入れてて良いよなー

契約してるのに全然見てないんだけど

2020-02-09

ネットフリックスアニメーター保護話題になってるけど

ネトフリオリジナル作品ぜ〜んぶつまんねえな

金に目がくらんだ雑魚作品なんて所詮こんなもんってことかね

2019-12-25

M-1 2019・ネタ以外の感想その1(抽選会〜敗者復活戦)

ネタ感想はいろんな人が書いてるので、それ以外の部分で面白かったとこを。去年のはこっち

今年ちょっと長すぎたので2分割した。この記事抽選会〜敗者復活戦。

敗者復活戦 出番順抽選

今年も準決勝順位順でくじ引き
和牛水田ガヤ頑張る
  • 開始当初からマイクもないのにちょいちょい入ってくる水田準決落ちてヤケになってはしゃいでるのか?
マヂラブ野田「え゛え゛え゛え゛え゛え゛〜!!」
カミナリたくみ「俺カミナリYouTubeジャックするぜ、イエー!」→出順1番
  • 去年と比べると時間がないのか、芸人たちのリアクションも少なめ。しかし一発ボケに終わらせず周りと絡んだり、「(1番の札を)振ると11に見えるでしょ?」と低学年児でも楽しめそうなボケを挟んだり、さすがの平場慣れでしっかり盛り上げた。
囲碁将棋 文田「チャチャチャチャ…♪」
天竺鼠川原「ガム臭かったんで肉噛んでます
  • なんか噛んでんなあと思わせといてのこれ。相変わらず適当にやってるように見せてフリオ完璧
トレエン斎藤さん「ケツに缶ジュース入れるなよ、スポンサー関係で全ては見せられないけど」
トレエンたかし「九千頭身だ」
ロングコートダディ堂前「準決勝順位が低いだけでワクワクもできないんですか?」
  • 最後なのですでに出順が決まってることを受けて。順位は低いが確実に笑いを取りにくる堂前。順位は低いが。
全組出順が決まった後に感想をふられるたか

全体的に走ってて笑いどころ少ないな。16組もいるんだし、せめてあと10分長くても良かったような。見てるこっちもなぜか気持ちが焦った。

そんな中でも悲哀とともに抜群のセンスを見せつけたロコディ堂前がMVP座王では毎回安定感ある強さなので、もっといろんな番組で見たいコンビ

敗者復活戦

今年は敗者復活戦にも煽りV
陣内「審査員の方のプレッシャーも分かると思うんでね」
司会周りのセットがやけに豪華
解説役はノンスタ石田とトレエンの2人
テントトーク担当はヒロドアナ津田アナ
ラランドさーや「ララランドのほうがトレンド入りしてます
マヂラブ野田、机に頭突き投票のお願い
  • 軽く流して点数発表に移る陣内&新川さんとの温度差。
囲碁将棋 文田「悔しすぎて相方キムタクの顔になってます
くらげ、1回目のテントパートで完全にスルーされる
カミナリコメントなし
アンタインタビューで柴田「点数だと誰が一番なんだっけ?」
四千頭身の登場時がイチウケ
  • 寒い中に後藤が半袖で出てくるのを客が待ってた感じ。基本的M-1は予選も決勝も客層いいけど、ここは内輪受けの空気を感じてちょっと冷めた。他にも半袖いたのにウケてなかったしな。
錦鯉 長谷川大勢の人の前で歌を歌えて、歌手になれました」
囲碁将棋 文田「相方エスティマの顔になってます
  • いごしょはネタ選びのセンスは死んでるが、平場もできることを今回証明した。座ってれば背の高さも気にならない。今後はこれで行こう。
くらげ渡辺「初のテレビ出演が敗者復活なんで嬉しいです。分かんねえけど」
  • やっと振られたくらげ。杉の「(くらげの通過予想が)2%しかなくて」もきちんと笑い取ってる。ちゃんと用意してきてんだから最初から時間とってやってくれ。仮に事故っても周りにあれだけいればリカバリーできるだろ。
東京ホテイソンたけるもっと返すのだ!」
ダイタクロングコートダディの2組はテントトークなし

視聴者投票になってからの敗者復活が実質的に人気・知名度投票になってるのは仕方ない部分もある。熱狂的なファンだけじゃなく大抵の視聴者は新しいものより見慣れてるものを好み、それを「面白い」と認識する。だからいくらネタ見て面白いと思ったところに入れろ」と呼びかけたって、普段から名無名問わずネタばっか見てるお笑い大好きマン以外は人気や知名度あるところにしか投票しない。

そういう状況なのは仕方ないとして、番組が後押しすんのはどうなの?って話。流れで多少偏ったレベルじゃなく、普段から露出多くて人気ある組ばかり取り上げて無名どころは存在すら無視。売れてない組はああいう扱いされても仕方ない、売れて見返せみたいなのも言い訳だよな。それそのまま視聴者に見せて面白がると思ってんの?ちゃんとイジリとして仕上がってれば文句ないが、ただの手抜きだから批判してる。

本戦〜1回戦の審査員審査では当然ネタのみで審査するのが正しい。でも視聴者投票である今の敗者復活戦なら、普段テレビでは見られない無名コンビを盛り上げてやって平場での印象で票数にブーストかけてやるくらいでもいいんじゃないのか。せめて普段から露出の多い人気組でも出ジロは無名と同量にするのが公平ってもんだろう。

人気者を盛り上げて敗者復活させればみんな喜んで番組大成功なんてのは大間違いだと今回のM-1証明した。M-1をここまでの一大事業に育て上げた一番の功労者は人気も知名度もなかった芸人たちだってことは忘れてほしくない。

敗者復活戦・ネタ以外のMVPラストイヤーの意地を見せた囲碁将棋で。テントパートで2回もウケ取ってたのはさすがの一言。根建の顔芸と文田のコメント両方で成立するコンビ芸なのも良かった。新生いごしょの誕生を見た。

続き→本戦反省会打ち上げこっち

2019-11-04

anond:20191104155524

ネトフリオリジナルみたいな映画が主流になるんじゃないの

2019-04-04

[]4月4日

○朝食:なし

○昼食:チキンかあさん煮定食大戸屋

○夕食:キャベツ人参ピーマンウインナーコンソメで煮たもの納豆、卵。

調子

仕事は、まあ、適当に、なんかちょいちょいちょいちょい。

帰ってからは、ネトフリオリジナルのチャンピオンズというドラマを見てた。

いい感じにバカっぽくて、いい感じに家族愛もので、超好き。

こういうコメディ8割、家族愛2割ぐらいのバランスが、創作物を楽しむ上で一番好きかも。

ポケモン青(3DSVC):悪ポケないし、それに準ずるポケ縛り

(縛りのルール4月1日分を参照してね)

月見山攻略しつつ、コイキングレベル上げ。

今のPTは、コラッタ19、コラッタ11コイキング13。

2019-01-21

anond:20190121143158

俺は多すぎると逆に観ないな。

期ごとに3~5+昔のを一気見。

SAOとあるみたいな長いシリーズものはあとでまとめてみる。

ネトフリ契約してからはネトフリオリジナルも見るようになった。

2019-01-07

世界各国の男子100m走男子マラソンレコードタイム

男子100m走

ジャマイカ9.58ウサイン・ボルト
アメリカ9.69タイソン・ゲイ
トリニダード・トバゴ9.82リチャード・トンプソン
カナダ9.84ドノバン・ベイリー
カナダ9.84ブルニー・スリ
ナイジェリア9.85オルソジ・ファスバ
フランス9.86ジミー・ヴィコ
イギリス9.87リンフォードクリスティ
南アフリカ9.89アカニ・シンビネ
中国公認待ち)9.91蘇炳添
トルコ9.92ジャック・ハーヴェイ
オーストラリア9.93パトリックジョンソン
コートジボワール認定待ち)9.94アーサー・シセ
コートジボワール9.96ベン=ユスフ・メイテ
中国公認待ち)9.97謝震業
日本9.98桐生祥秀
ガーナ9.98レオナードマイルズ=ミルズ
中国9.99蘇炳添
イタリア公認待ち)9.99フィリッポ・トルトゥ
ブラジル10.00ロブソン・ダ・シルバ
ドイツ10.01ユリアンロイ
イタリア10.01ピエトロ・メンネア
サウジアラビア公認待ち)10.03アブドラ・アブカル・ムハンマド
サウジアラビア10.04アブドラ・アブカル・ムハンマド
スペイン10.06ブルーノ・ホルテラーノ
ロシア10.10アンドレイ・エピシン
エジプト10.13アムル・イブラヒム・ムスタファ・サウード
ケニア10.14マーク・オディアンボ
カメルーン10.14イドリッサ・アダム
ドミニカ共和国10.14ヤンカルロスマルティネス
メキシコ10.21カルロス・ヴィラセニョールガルシア
メキシコ10.21ホセカルロス・エレーラ
アルゼンチン10.23カルロスガッツ
インド10.26アミヤ・マリック
コスタリカ10.32ボブ・コルビル
ギニア10.56ジョセフ・ルア
エチオピア10.61ウェテレ・ガルチ

男子マラソン

ケニア2:01:39(認定待ち)エリウド・キプチョゲ
ケニア2:02:57デニス・キプルト・キメット
エチオピア2:03:03ケネニサ・ベケレ
イギリス公認待ち)2:05:11ハメドファラー
アメリカ2:05:38ハーリド・ハヌー
日本2:05:50大迫傑
ブラジル2:06:05ロナウド・ダ・コスタ
南アフリカ2:06:33ゲルト・タイス
フランス2:06:36ブノワ・ズベルチェフスキー
スペイン2:06:52フリオレイ
イギリス2:07:13スティーブジョーンズ
メキシコ2:07:19アンドレス・エスピノー
イタリア2:07:22ステファノ・バルディーニ
オーストラリア2:07:51ロバート・ド・キャステラ
中国2:08:15任竜雲
ドイツ2:08:33アルネ・ガビウス
ロシア2:09:07アレクセイ・ソコロフ
カナダ公認待ち)2:09:25キャメロンレビン
アルゼンチン2:09:57アントニオ・シリオ
カナダ2:10:09ジェローム・ドレイトン
トルコ2:10:25メフメット・テルジ
インド2:12:00ブナス・シン
マラソン2:13:03ロニー・ホラシー
コスタリカ2:13:23ホセルイスモリー
ナイジェリア2:16:06ハメドアッバス
ジャマイカ2:16:39デリックアダムソン
カメルーン2:18:35ポールクエット
ガーナ2:18:43エマニュエル・アムー
ギニア2:19:05アラサーヌ・バングラ
エジプト2:19:39アイサ・レザー・アブー・ディア
ドミニカ2:20:59パブロ・アロー
コートジボワール2:22:19バシリマソロ

2018-08-04

PCブラウザNetflixサムネ動画

絶対お前全話見た上でネタで選んでるだろ」とマニアに好いや不評だった画像サムネプレビューに続いて「マウスオーバーで紹介動画流れる」ようになったようだ

動画にはだいたい4種類ある模様


サムネ画像連続(つまり(まだ)何も設定されていない)

・本編シーンを繋いだものに、適当BGMを合わせた動画BGMは紹介動画か本編に合ったもの推定数十種類の中からネトフリがチョイス)

・本編シーンを繋いだものに、公式OPEDから音だけ抜き出して流しているもの

Netflixオリジナル作品/Only Netflix配信場合Netflix公式紹介動画流れる(ずるい)


3番目がまあいわゆる当たりで存在レア。ネトフリオリジナルBGMは歌が入ってないので、サムネオーバーでいきなり歌いだしたら当たりだと思ってよい

しかし、チョイスが謎ではある

進撃の巨人聖闘士星矢ストライクウィッチーズ新あたしンちガールズ&パンツァーNEW GAME!!少女終末旅行らき☆すたアオイホノオ地獄先生ぬ~べ~

劇場版妖怪ウォッチ2のようにOP前に小芝居があるパターンであってもそのまま流す例がある模様。最初ジバニャン歩いてる音だけで何やってるのかわからなかった

なお、BGM動画ループなので、うまいことやればたとえば紅蓮の弓矢TVサイズエンドレス再生される


余談だが十二国紀と夜明け告げるルーのうたのネトフリBGMのチョイスは絶対間違っていると思う

2018-03-10

ネトフリアニメみんな見ろよ

あんだけデビルマンが注目されてアニメ業界革命が起きると持ち上げられた割に

後続のネトフリオリジナルアニメの注目のされなさは何なんだ!

なーにがブギーポップだ今更20年も前の作品で騒ぎやがって。

結局お前ら原作付きアニメしか興味ないのかよ!

2014-04-26

円城塔本の雑誌の連載「書籍化までn光年」で取り上げた本のリスト

http://anond.hatelabo.jp/20140421200127

書籍化まで7光年 (2009年)

  1. アンドルー・クルミー 『ミスター・ミー』    「『ミスター・ミー』とドップラー効果恋愛小説
  2. ポール・オースター 『幻影の書』    「オースター百%の『幻影の書』と本のスカート
  3. ピエールバイヤール 『読んでいない本について堂々と語る方法』    「読んでいない本を語る方法と「特性のない本」」
  4. ジョン・クロウリーエンジンサマー』    「言葉の"ずれ"と物騒な本」
  5. 浅暮三文ぽんこつ喜劇』    「ひよこサクラ実験小説
  6. シュボーンロバーツ 『多面体と宇宙の謎に迫った幾何学者』    「迷走と眩惑の理学タイトルの謎」
  7. David Flanagan 『プログラミング言語 Ruby』    「プログラミング言語小説屋」
  8. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「超絶馬鹿技巧小説『麗しのオルタンス』に隠された秘密
  9. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「数と音楽の秩序で作られた希代の小説
  10. ヒュー・ケナー 『機械という名の詩神』    「文学テクノロジー作家関係
  11. チャールズ・ストロス 『アッチェレランド』    「全編ボケ倒しのすごい奴」
  12. 多和田葉子ボルドーの義兄』    「『ボルドーの義兄』謎の276文字を追う」

書籍化まで6光年 (2010年)

  1. パウル・クレー新版 クレー日記』    「小説のような日記日記のような小説
  2. 中野美代子ザナドゥーへの道』    「多幸感に満ちた文字の連なり」
  3. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「『麗しのオルタンス』ジャック・ルーボーに直撃質問!」
  4. ミロラド・パヴィッチ 『帝都最後の恋』    「タロットにしたがって読むパヴィッチの本」
  5. ダンガードナーリスクあなたは騙される』    「現実小説よりハッピーなのだ!」
  6. ティーヴ・トルツ 『ぼくを創るすべての要素のほんの一部 』    「長い小説が書けない理由!?」
  7. 大野克嗣 『非線形世界』    「単純素朴なのになぜか伝わらない本」
  8. ジル・プライスバートデービス 『忘れられない脳』    「ジル・プライス忘却のない人生
  9. クラーク・アシュトン・スミス 『ゾティーク幻妖怪異譚』    「「そういう人」スミスが好き」
  10. スタニスワフ・レム 『泰平ヨンの航星日記』    「レムの欠番を埋めるのは」
  11. エミーリ・ロサーレスまぼろし王都』    「見えないものが見える瞬間」
  12. イヴィッド・レヴィット 『数式に憑かれたインド数学者』    「稀代の数学者架空伝記」

書籍化まで5光年 (2011年)

  1. ブノワ・デュトゥールトゥル 『幼女煙草』    「不穏さに満ち満ちた『幼女煙草』」
  2. スマイル・カダレ 『死者の軍隊将軍』    「不思議な国アルバニア戦争小説
  3. 高橋陽一郎 『変化をとらえる』    「数学教科書いろいろ」
  4. サイモン・シンエツァート・エルンスト代替医療トリック』    「代替医療に挑む議論の書」
  5. 辻原登 『闇の奥』    「辻原登は変である
  6. 柏野牧夫 『音のイリュージョン』    「聴覚だって騙される」
  7. マックス・ブルックスWORLD WAR Z』    「語り伝える書」
  8. ジェラルディン・ブルックスマーチ家の父』    「網目だらけ」
  9. グレゴリー・コクランヘンリー・ハー ペンディング 『一万年進化爆発』    「淡々進化中」
  10. イヴィッド・グラン 『ロスト・シティZ』    「見えない都市
  11. Federico Biancuzzi、Shane Warden 『言語設計者たちが考えること』    「言葉を作る人たち」
  12. A・R・ルリヤ 『偉大な記憶力の物語』    「無限記憶を持つ男」

書籍化まで4光年 (2012年)

  1. V・S・ラマチャンドラン、D・ロジャース=ラマチャンドラン 『知覚は幻』    「美の起源?」
  2. Charles Yu 『How to Live Safely in a Science Fictional Universe』(『SF的な宇宙安全に暮らすっていうこと』)    「ウーのくすぐり芸」
  3. マット・リドレー 『繁栄』    「人類は滅亡しない?」
  4. ウンベルト・エーコ 『バウドリーノ』    「エーコが好きだ!」
  5. Steven Bird、Ewan Klein、Edward Loper 『入門 自然言語処理』    「見えない辞書
  6. エットハミ・ムライ・アメド 『モロッコ食卓』    「信楽焼タジン鍋
  7. ピーター・ペジック 『青の物理学』    「青の見取り図
  8. クリストファーチャブリス、ダニエルシモンズ錯覚科学』    「見えないゴリラ
  9. 大沢文夫 『大沢流 手づくり統計力学』    「百円玉実験不思議
  10. トルケル・フランセーン 『ゲーデル定理――利用と誤用の不完全ガイド』    「ゲーデルさんごめんなさい」
  11. Mark Kac 『Kac 統計的独立性』    「数学者をつくる本」
  12. ロザリー・L・コリー 『パラドクシア・エピデミカ』    「矛盾と逆理の入門書

書籍化まで3光年 (2013年)

  1. レベッカスクルート 『不死細胞ヒーラ』    「ヘンリエッタ細胞
  2. ジョン・パウエル 『響きの科楽』    「宇宙人にあげたい本」
  3. 山田風太郎旅人 国定龍次』    「山田風太郎輪郭
  4. レニー・ソールズベリー、アリー・スジョ 『偽りの来歴』    「世界改竄
  5. Bruce A. Tate 『7つの言語つの世界』    「たくさんの言語
  6. 寺田尚樹 『紙でつくる1/100の世界』    「これは本です」
  7. アンソニー・ドーアメモリー・ウォール』    「非SF作家SF
  8. オリヴァー・サックス 『心の視力』    「サックスおじさんの症状」
  9. ダニエル・アラルコン 『ロスト・シティレディオ』    「読んでも未知の本」
  10. P・Gウッドハウスジーヴスとねこさらい』    「"ゆるさ"のシリーズ
  11. ヴィクトリアブレイスウェイト 『魚は痛みを感じるか』    「魚の痛みの判定基準
  12. イヴィッド・イーグルマン意識は傍観者である』    「傍観者法学

書籍化まで2光年 (2014年)

  1. ブライアンクリスチャン機械より人間らしくなれるか?』    「純正人間の奮闘記」
  2. Clifford A. Pickover 『The Math Book』    「数学的あれこれ250」
  3. トレヴァー・ノートン 『世にも奇妙な人体実験歴史』    「楽しい自己人体実験
  4. フリオリャマサーレス無声映画のシーン』    「幸せ本棚
  5. ジョセフ・オルーク折り紙のすうり』    「折り紙数学
  6. ニール マクレガー 『100のモノが語る世界歴史』    「大英博物館のモノ」
  7. 根上生也四次元が見えるようになる本』    「四次元練習
  8. トーマス・トウェイツ『ゼロからトースター作ってみた』    「トースターを作る男」
  9. ロベルトボラーニョ『2666』    「ボラーニョの奔流」
  10. ガイ・ドイッチャー『言語が違えば、世界も違って見えるわけ』    「言語世界の見え方」
  11. D・マンフォード、C・シリーズ、D・ライトインドラの真珠』    「空海フラクタル
  12. V・S・ラマチャンドラン『脳のなかの天使』    「九つの美の法則

書籍化まで1光年 (2015年)

  1. 川添愛『白と黒のとびら』    「数学小説の融合」
  2. リチャード・パワーズ幸福遺伝子』    「純文とSF
  3. ロン・カリージュニア神は死んだ』    「真正突破短編集」
  4. ラウディアハモンド『脳の中の時間旅行』    「素朴に語る時間の話」
  5. Franco Moretti『Distant Reading』    「遠くから見る世界文学
  6. Lev Manovich『Software Takes Command』    「新しい思考の道具」
  7. デイヴィッド・マークソン『これは小説ではない』    「小説ではない小説
  8. シャロンバーチュ マグレイン『異端統計学 ベイズ』    「紛糾する統計学
  9. 内村直之『古都がはぐくむ現代数学 京大理解析研につどう人びと』    「数学という営み」
  10. Stanisław Lem『Summa Technologiae』    「レムの『技術学大全』」
  11. M・G・ヴァッサンジ『ヴィクラム・ラルの狭間世界』    「言葉より速く」
  12. 語り手 姉崎等、聞き書き 片山龍峯『クマにあったらどうするか』    「クマにあったら」

書籍化まで○光年 (2016年)

  1. ピーター・H・ディアマンディス、スティーヴン・コトラー『楽観主義者未来予測』    「未来は本当に暗いのか」
  2. ジェシーケラーマン駄作』    「いない、いない、の本」
  3. キャサリン・ゴヴィエ 『北斎と応為』    「歴史小説の書き方」
  4. 横山悠太『吾輩ハ猫ニナル』    「色んな言葉が混ざる小説
  5. 佐久間保明監修、本庄千代編『しかけ絵本世界』    「四角な本の大革新
  6. エミリー・オスター『お医者さんは教えてくれない 妊娠出産常識ウソホント』    「経済学者出産育児論」
  7. クレイグ・モド『ぼくらの時代』    「オモチャ電子書籍
  8. Noam Nisan、Shimon Schocken『コンピュータシステム理論実装』    「コンピュータをつくる」
  9. マーティンガードナーガードナー数学パズルゲーム』    「人生を変える数学パズル
  10. ピーターメンデルサンド『本を読むときに何が起きているのか』    「「読む」を考えさせる本」
  11. 遠藤侑介『あなたの知らない超絶技巧プログラミング』    「プログラミングロマン
  12. ベン・H・ウィンタース世界の終わりの七日間』    「世界の終わりへ続く日々」

書籍化まで△光年 (2017年)

  1. 奥修『珪藻美術館』    「ぞわぞわ感の境界
  2. マークチャンバーランド『ひとけたの数に魅せられて』    「ひとけたの数を語る本」
  3. ピーター・ウォード、ジョゼフ・カーシュヴィンク『生物はなぜ誕生たか』    「地球が生まれから歴史
  4. ライナー・クニツィアダイスゲーム百科』    「機械が作るゲーム
  5. ウンベルト・エーコプラハ墓地』    「史上最大の偽書の成立秘話
  6. ユーディット・シャランスキー『奇妙な孤島の物語』    「紙に書かれた五〇の島の物語
  7. 高野秀行『謎のアジア納豆』    「納豆とはにかみ」
  8. ロビンダンバー人類進化の謎を解き明かす』    「友達は二百人できません」
  9. アンソニー・ドーア『すべての見えない光』    「ドーア言語兵器
  10. ティーヴン・ウィット『誰が音楽をタダにした?』    「変化する音楽生態系
  11. 鈴木真治『巨大数』    「書くことのできない数」
  12. コマヤスカン新幹線のたび 金沢から新函館北斗札幌へ』    「視点がひっくり返る絵本

書籍化まで□光年 (2018年)

  1. まつもとゆきひろまつもとゆきひろ 言語のしくみ』    「言語のつくり方」
  2. 原武史政治思想史』    「物から読み解く政治思想
  3. マリオ・レブレーロ『場所』    「どこまでも続く部屋」
  4. 横山茂雄『神の聖なる天使たち』    「ディーとケリーの奇妙な運命
  5. ルシオ・デ・ソウザ、 岡美穂子『大航海時代日本人奴隷』    「記録に残されなかった者たち」
  6. 倉谷滋『分節幻想 動物のボディプラン起源をめぐる科学思想史』    「「発生」をめぐる学問歴史
  7. イチカワヨウスケ『野菜だし』    「レシピと伝達」
  8. 古賀弘幸『文字と書の消息』    「文字歴史の広がり」
  9. 赤野工作『ザ・ビデオゲームウィズ・ノーネーム』    「2115年のゲームレビュー
  10. 本山尚義『全196ヵ国おうちで作れる世界レシピ』    「世界196ヵ国の家庭料理
  11. フレット・スメイヤーズ『カウンターパンチ 16世紀活字製作現代書体デザイン』    「美しい活字への道」
  12. ジェニファー・ダウドナ、サミュエルスターバーグ『CRISPR(クリスパー) 究極の遺伝子編集技術発見』    「遺伝子編集の新技術

書籍化までx光年 (2019年)

  1. 持田季未子セザンヌ地質学』    「セザンヌの山」
  2. 堀内 明美愛蔵版 茶箱と茶籠の図鑑99』    「茶箱と趣味
  3. キャス・サンティーン『命の価値: 規制国家人間味を』    「行動経済学で見る"命の価値"」
  4. チャールズ・スペンス『「おいしさ」の錯覚』    「味覚の錯覚
  5. スティーブン・スローマンフィリップ・ファーンバック『知ってるつもり 無知科学』    「「知ってるつもり」の幻想
  6. 三谷純『曲線折り紙デザイン』、ポール・ジャクソン『〈折り〉の設計』    「折り紙の美しさ」
 
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