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2020-08-06

女ってすぐ神とか言い出すよな

神は死んだってマルクスも言ってただろ

2020-07-14

ニーチェも言っただろう「神は死んだ」って

もう「政治的な正しさ」どころかいかなる正しさも存在しないんだよ。

俺たちはもうそういった、いかなる拠り所もないままに、

ただひたすらお気持ち文章を書き連ねる永劫回帰狂気の中を歩いてゆくしか無いんだ。

2020-07-05

底辺絵師は神絵師を乗り越えられるのか?

底辺絵師お気持ち表明です。

最近、なにかと話題のおけけパワー中島ですが、あの作中に出てくるキャラクターの実力は中堅以降クラスで私みたいな底辺から見ればクラスカーストの奴らの内輪話じゃん、というような感想しかなりませんでした。

勿論、主人公の七瀬、そして先日出てきた新キャラの友川においても最初底辺だったのかもしれないですけど結局(努力もありますが)実力をメキメキと身につけ、ある一定の評価基準まで到達しています

この真田さんの漫画において提示されているのは、『神に到達するなら自分も神同等の実力を身につける』という手法で、底辺は神へ接近・接触できるということです。同人界隈は特にこの傾向が強いと言ってもいいでしょう。

ですが、現実ではどうでしょうか。ここで、ジェームズフレーザーの金枝篇より王殺しを引用してみます

森の王と呼ばれる祭司がいた。逃亡奴隷けがこの職につく事ができるが、「森の王」になるには二つの条件を満たさねばならなかった。第一の条件は金枝を持ってくる事であり、第二の条件は現在の「森の王」を殺す事である

このように、実際に神との原始的宗教的体験というものを考えると、寧ろ神殺し底辺な者にこそ与えられていたパワーでしょう。

しかし、同人界隈というのは、いいねRTといった数的なものが良さに変換するプロテスタンティズム的な考えが主流であり、例のようなカトリック的な神それ自体神聖から神聖であるというような考えとは異なります。すると、ここで二つに考えが分裂します。

一つは、神絵師はいいねRTが多い人間であるというテーゼです。これはツイッターpixivにおいても閲覧数が多い方が神(結局上手なのだから見られる)というような考えであり、主流なものです。しかし、(閲覧数が高いから・売れているから)素晴らしいというのは、権威主義ともはや同じです。

そして二つ目に、その絵それ自体神聖であり作者は尊いのだという考えです。こちらもある程度支持する人はいるかもしれないですが、いいね1の絵を神なんだと言ったところでその当人にとってしか神でないというような話になってしまます。それでは、神としての効力というのは非常に弱いです。

では底辺絵師持っている力とはなんでしょう。それは数字神聖さもないということです。このようなペシミズムが、サド遺言のように誰にも作品を見せずこのまま消えてしまいたいというような感情へと移行することができれば、その時ついぞ神絵師を殺すことができるでしょう。

ここでなぜ神絵師神聖さを持つのかを理解することができます。すなわち神絵師とは、絵が上手い・閲覧数あるといったことではなく、多くの人間創作活動へと導いてきた人間であるから絵師なのです。

ですから底辺絵師は神絵師を殺す時がなければいけません。それは数的なものでなく神絵師思想を乗り越えるといった形式において考えられるべきでしょう。

友川は毒マロという形式を用いましたが悪手でしょう。本来ならば創作という土俵で、つまりA×Bの作品で表すべきだったはずです。

そして神絵師が神である以上、神は気まぐれであり何をしても許されるからあなたが信じた神だったのです。それをもう許せないのならあなたにとってはもう神は死んだ状態であります

我々底辺ペシミズムが神絵師を揺さぶる時、初めて神絵師との合一ができるのです。そしてそれを乗り越えて神を超越することができるというのが、底辺の強みです。神絵師になってしまったら神同士の馴れ合いしかありません。

結論として、底辺努力絵師天才絵師古典的王殺しレズが次の話として来るのではないかという予想です。

2020-05-24

神は死んだ

スーパー行ったらクレーマーいたんだけど

お客様さっきぶっ壊すっておっしゃいましたよね?何をですか?何をぶっ壊すんですか?」

って店員に激詰めされてた。

2020-01-10

[] #82-11「壱弐参拝」

≪ 前

「我々もそうだが、この国の人間ほとんどが信仰心を持っていない」

「そりゃあ、そうだろ。現代人の不平不満を神様解決してもらおうなんてのは時代錯誤だ」

昔の偉い人は「神は死んだ」なんて言っていたらしいが、俺たちから言わせれば、そもそも生きていたかどうかすら怪しい。

三種の神器』だとか言うのもあるが、あれだって世代ごとにコロコロ変わって安定しないだろう?

しかも、あれらは全て人間が作った物なのが明らかだ。

「人々の信仰心が薄れるのは、技術経済が発展した国では珍しくない。資本主義の晩期は、特にそれが顕著だ」

まあ、さっきの教祖みたいなイレギュラーもいるにはいる。

けれども、それが何で俺たちと似ているって話になるのかが分からない。

生活教にも信者がいるらしいが、あれだって大半が面白半分ネタ半分でやっているだけだ。

誰も信仰心なんてものは持ち合わせちゃいない。

不思議だと思ってな。そんな我々が、こうして初詣といって神社に参拝するのはなぜだろう、と」

ウサクの言葉に俺たちはドキリとした。

かに、そう言われてみると変な話だ。

初日の出のために夜更かしをしたり、祈る神も分からず拝む。

そんな非合理な慣習を、俺たちは何の疑問もなく受け入れている。

初詣に限った話ではない。夏祭りなどでは神社などの宗教施設を使い、自治体含めて多くの人間がそれを後援している」

宗教自由があるとはいえ、いつだって自由”はリソースとの相談だ。

俺たちはそのリソース宗教的なことに割いているって意識が今までなかった。

信仰心の欠片もないのに、事実上積極的に参加している。

ハロウィンとか、クリスマスも元々は宗教的なものだっけ」

「なるほどな、ある意味で俺たちは宗教にどっぷり浸かってるわけか」

「なーんか……変な感じ」

俺たちは軽く身震いした。

それは決して気温の低さからくる生理現象ではない。

上手くいえないが、ゲーム画面が暗転したら自分の顔が映った時みたいな感覚だ。

「改めて考えてみると、何とも奇妙な社会だな」

ここにカジマやタイナイがいたら、陰謀論だとかに繋げるだろうな。

あいつら、都市伝説特番とか好きだから

「ん~、確かにアニメ漫画とかでも、登場人物たちが神社とか行くシーン多いよなあ。葬儀も大抵は仏式だし」

そう思っていたら、誰かが藪から棒に喋りだした。

バイト仲間のオサカだ。

まるで最初からたかのように話の輪に入りこんできた。

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2020-01-02

神は死んだのに、学者けが神でいられるわけねえだろ

昔々、あらゆる世界には神様がいて、とにかくそつの言うことには黙って従えという時代があった

父親だったり村の偉い人だったり、もちろん大学教授もそうだった

医師方針には絶対服従だし、演出家が灰皿ブン投げてきても文句ひとつ言えない

そして神はもう死んだ、そんな時代過去のものになった

なんなら昔は本当に神扱いされてた一族のゼニの使い道にすら、今や堂々とケチをつけられるようになった

今でも日曜の朝にやたら偉そうにしている神様がいるが、たぶんそのうちいなくなるだろう

もちろんそれはいいんだよ、そういう世の中の方がいいに決まってるんだから

でもそれはみんなが例外なく裸にフラットになることであって、学術権威にしたって同じはずだ

既存権威を軒並み破壊しておいて、なぜか自分たち権威だけはそのまま残る、そんなわけないだろう

引き続き偉そうにし、黙って言うことを聞かせられ、おまけに税金も好き放題に使える、そう思う方が間違いだし思い上がりってもんだろう

特に社会学者、てめえら新しい神にでもなるつもりか

2019-12-24

神は死んだ

狭いコミュニティに、小さな宗教があった。

青少年時代絶対的な、神のような存在がいたならば、縋りたくなるのかもしれない。

それとも単に流されていただけかもしれない。

逃げ出すことをしなければ、洗脳され、崇拝し、盲目的になり、排他的になる。そうしてますます絶対感が増し、信仰心高まる

部活動顧問と、生徒の話だ。

あれは、まごうことな宗教だった。

私は神のことを信じられず、けれどとある理由から逃げることも出来なかったので、そのコミュニティに身を寄せていた。

クソガキという異分子だった私は狭い世界で浮いていた。

からは集中攻撃に遭い、背後から信者に刺される。そんな日々だった。

結果という形で力を持っていた私は立場が低いわけではなかったので、一人で異分子派として居座っていたけれど。

いいや、何人か異分子はいたのだ。

しろ表面上は私と同じように振る舞う人間が多かったように思う。肩身が狭い中、彼らは仲間だとは思っていた。

一度、事件が起きた。

神がその立場追放される、そんな歴史的な日があった。

実に晴れやかな気分だった。荒れた土地の整理は面倒だなあと思ったけれど。

裏腹に、困ったのは信者たちだ。

流されるままに生きてきた彼らは、憐れな程に狼狽え、悲しんだ。

やがて、神を戻すべきだと立ち上がった。

分子だと思っていた人間とともに。

そう。真の異分子は私だけだったのだ。

これには裏切られた悲しみよりも、面白さの方がやって来た。

まず初めに鎖国して、国交を断裂した。卒業まで半年の頃だった。

ニセモノの異分子たちは、正式に神の信者になる者と、異分子ですが?という顔をしてこちら側に来た者に別れた。

卒業までそれは続いた。私は鎖国したまま、しれっと卒業した。

私は卒業してから一度だけ礼儀として挨拶に来たが、それ以降そのコミュニティに顔を出すことをしなかった。

信者や、ニセモノの異分子たちは、仲睦まじく傷を舐め合うような関係を保っていたようだけれど。

解放されて少しして、神が死んだと連絡が来た。

重大なそのニュースは、後輩である信者の、恋人から知らされた。

どうでもいいと思って聞き流した。

けれど、少しだけ連絡のとっていた信者確認したところ、連絡が来ていないというのだ。

信者たちだけで形成された連絡手段があるというのに、だ。

信者の後輩が私の友人でなければ、私も知ることは無かっただろう。

使える僅かなツテで、各地に散っている信者に連絡をしろと伝えた。

お前たちの神なのだから最期は見届けるべきだ。私は見届けないけれど、役目を果たしたのだから十分だろう。

もう奇跡の復活はない。

神は死んだ

何も出来ない愚かな信者だけを残して。

2019-02-16

anond:20190214185109

ショートコント『カミとニンゲン

カミ「はいどーもー。何でもできるカミサマでーす」

ヒト「うわ?! マジ? よっしゃそうかー、そんなら試したろw」

カミ「いいですよー? 何でもできますからねー」

ヒト「ほなな? 岩出して、岩」

カミ「は? 金とか女とかやのうて? ええけどナニすんねんww ほい」

ヒト「うわ岩出てきた?! マジで? めっちゃスゴ、俺試すとか失礼な事言ってて殺されるんちゃう?」

カミ「コロシましょうか?」

ヒト「いやいやいや、やめてやめてw 殺さないで」

カミ「では、殺しません」

ヒト「良かったー。もうできればずっと死なないようにして欲しいわ」

カミ「そうしましょうか?」

ヒト「いや待って。その、非常に失礼かも分からんのですけどまだ正直信じられへんのですわ。取り敢えず誰にも持ち上げられない、ハンッッッッッッッッッパなく重い岩出してくれへん?」

カミ「はいどうぞ」

ヒト「…意外に小さいな。あ、確かにビクともせえへん。……んでこれ、もっと重くできます?」

カミ「できますよ? 全能ですから

ヒト「やってくれま――、あちょっと待って? 地球より重くなったりとかしたら滅亡しそうだからそういうのなしで。――で、とにかく重くして? 貴方にも持ち上げられないくらいね

カミ「いいですよ? はい

ヒト「できたん? ……ホンマに? マジで?」

カミ「できましたよ?」

ヒト「ええの?」

カミ「何がですか? なにも問題ありませんよ?」

ヒト「いや、ちょっと試すみたいで申し訳ないけどそれ持ち上げてくれへん?」

カミ「ああ、はい

ヒト「あー、持ち上げちゃった! 持ち上げちゃったかー。あー…、残念ですが、はいあなたウソツキでーす。嘘つき確定ー。全能じゃありませーん」

カミ「……? いや持ち上げたじゃないですか」

ヒト「違いまーす。わ た し は 、持ち上げられない岩を出してくれって言いましたーww」

カミ「持ち上げられない岩でしたよ?」

ヒト「持ってるやないですか、今!」

カミ「持ってますよ?」

ヒト「持ち上げられない岩じゃなかったんですかー?ww 貴方偽物けってーいw」

カミ「ニセモノでいいですよ?」

ヒト「いや本物でしょ?」

カミ「ええ、本物でもいいですよ?」

ヒト「どっちやねん」

カミ「どちらでも? 全能ですから

ヒト「どういう事やねん! 説明せえや説明!!」

カミ「いいですか? 貴方が持ち上げてくれって言った瞬間に、私は持ち上げられない岩を持ち上げられる岩にして持ち上げました。言う前までは持ち上げられなかったんです。そして、全能ですから貴方が偽物になって欲しいと言えば偽物にもなれるんです。もう一度持ち上げられない岩にしましょうか?」

ヒト「ああ、そういう事か…。でもなんか釈然とせえへんな

そや、ほなら持ち上げられない岩を持ち上げてみて? どんな方法でもええから

カミ「いいですよ? 色々な方法がありますけど…、どうします? 分身してその内の一人が持ち上げられないとか、量子的重ね合わせで持ち上げていると同時に持ち上げていない状態にするとか、私が岩の上に四つ這いになって地球重力をなくすとか――」

ヒト「なんやそれ? トンチなん?」

カミ「そりゃ全能ですからw 頓智もありますよ? どうします?」

ヒト「なんかおちょくられてる気になってきたわ」

カミ「おちょくりましょうか?」

ヒト「なんでやねん! っつうか出来ん事あらへんのかいな! ホンマになんでもありかいw」

カミ「ありませんよ? 全能ですから。ただし、できない事があるようにしろ、と貴方が言うならそれもできます

ヒト「よーし、ならやってもらお。……せやな、そんなら、全能じゃなくなって! 早い話、カミサマじゃなくなってくれ!ww」

元カミ「はい、できました」

ヒト「……マジで?」

元カミ「マジで。」

ヒト「そんならえーと、どないしょ。き、金とか出してくれへん?」

元カミ「できるかアホ」

ヒト「え? いまジブン、なんなん?」

元カミ「元カミサマ、ですね。全知全能じゃないんで私にもよく分かりません」

ヒト「ちょっと待って、とりあえず戻ってくれへん?」

元カミ「できませんね。もう全能じゃないんで」

ヒト「……え?」

元カミ「……え?」

ヒト「神は死んだのか?!」

元カミ「オマエが死ね言うたんやろうが!」

「どーもー、ありがとうございましたー」



 ※ つまんない、長い、昔似たコントがあった禁止。俺は神じゃないんで。

2019-01-06

昭和象徴

ニーチェ中世キリスト教価値観終焉を「神は死んだ」と表現した

僕らは昭和価値観への引導を渡すため、何を殺せばよいのだろうか

2018-12-23

anond:20181223002417

それはアインシュタイン物理的に死んだという話なのか

神は死んだ」みたいな概念的な話なのか

どっちだ?

2018-11-30

神は死んだんじゃない、もともといなかったんだ

エホバの証人二世だった

まり熱心に活動していたわけではないけれど、真面目に信じていた。

はいると信じて疑っていなかったし、教団内で嫌な事があっても、「人間は不完全だから」と思って気にしないようにしていた。

とはいえ、ずっと違和感というか、形容のできないモヤモヤはずっとどこかにあったし、それは年々膨らんでいくばかりだった。

なぜ何十年も信仰している母親は他の信者悪口ばかり言っているのか

どうして父はいい歳をして急にキレるのか

そもそもなぜ両親は仲が悪いのか

噂話ばかりしている信者

いじめみたいなことをしている人も見かけたし

大学に行くと言っただけで色々な人から反対されたりもした

幸せな家庭生活」「人生の目的

エホバの証人になったら、こういったものが手に入ると小さいときから教えられてきたけれど

実際わたしの育った家庭はどこか歪んでいたし、人生の目的なんてずっと分からないまま

誕生日を祝ってもらえる他の子がすごく羨ましかった

信者ではない子は一年の決まった日にしかプレゼントがもらえないけれど、エホバの証人の子どもは理由なしにプレゼントをもらえます

みたいなニュアンスのことが教科書みたいな本に書かれていたが、誕生日クリスマスの代わりにプレゼントをもらったことなんて一度もない

宗教のせいで普通より貧乏だった

コートも買ってもらえなかった

塾も行けなかった

友達と遊ぶことも禁止

何もかも禁止禁止禁止

どうして今まで信じていたんだろう

せめて高校生ときに気付けていたら

いくら自分を責めてもどうしようもないけれど

やるせない

2018-10-18

名状しがたい感情!(韻を踏むな)

腐女子解釈一致に快感を覚える生き物。


解釈一致してこんなに苛ついたの初めて!私にこんな感情があることを教えてくれてどうもありがとう死ね

たぶんよくあること。人間は嫌いだけど作品は好き。

それでもこんなとこにこんな文を書かなきゃなんないほど苛ついてムカついて押し寄せる感情が追い付かない!

以下、経緯。


昔、あるジャンルアカウントを作った。垢分けね。

そこで神文字書きと仲良くなった!正確には仲良くなりかけた。

そこな君、クソDMは好き?私は嫌い。

多分神文字書きは10000%善意だったけど私に届いたときにはもうそれ悪意だったから。

文字書き、神なのにクソDMを寄こしやがった!私はそれを読んだ瞬間アカウントを消した。垢消しね。

内容としては、私が書いた文章に対する感想だった。私には要らぬ添削に見えた。

ああそうですよ。私が勝手善意DMを悪意のDMと受け取っただけですけど?

それでもムカついたもんはムカついたんだよ!だって私、書きたいとこしか書かない主義だし。

クソDMの内容はもういいよ。問題は今だよ今!


いまどうしてる?解釈一致の文章読んで苛ついてる。

上記の神文字書き、もちろんTwitterではブロックしてた。

でもやっぱ神文字書きだからさぁ、いろんな人がそいつ文章を絶賛するわけ。

だって昔はそのうちの一人だったかわからんでもない。でもそいつ人格破綻者やぞ。

ん?神だから神格破綻者?

ブロックしてから久しくそつの文読んでなかったからさぁ、はて今はどんなもんよと覗きに行った。

う~~わ長っ!文章なっっっっが!!クソ~~全部読んでやる。

読んだ。読了拝読いたしました。

メッッッッッッッッチャ解釈ド一致!!なんでだよ!!!神格破綻者のくせに!!!


ここで私と神文字書きの推しカプについて説明するね。

神はどう思ってっかわかんねーけど、私はいつも「周囲の人間解釈が合わねえ!」って思ってる。

マジで同じジャンル同じ推しカプの奴と解釈が合ったことない。

解釈が合わないのは私のせいじゃない。周囲の奴らが頭おかしいだけ(世の中、自身のことをそう思ってる人間ばっかだよ)。

から神に会ったとき運命感じたもん。私と同じこと考えてる存在だ!希少だ!!

一生ついてく。そう思ったのに。

私たち、こんな出会いじゃなかったら…友達になれたのかな…。


私、性懲りもなくまた神のいるジャンルアカウント作っちゃったの。垢分けね。

だって原作がどうしようもなく最高で、それを二次創作昇華したくなっちゃったんだもん。

もちろんアカウントを作った時に神はブロックした。もう二度と話したくない。

でもたぶんまた文章見に行っちゃうなぁやだなぁクソなげぇのに面白いから続き読みたくなっちゃうし。

神、嫌いなのにどうしようもなく解釈が好き。

二人はセックスしないと思ってるのに腐女子の"性"で自然セックスの流れを作れるとこも好き。

原作では性生活描写なんて無いのに(少年誌からね)、推しが週2、3で抜いてると思ってるとこも解釈一致で好き。

考えてること全部好き。原作距離感保ったまま二次創作できる神が好き。

私も同じ解釈だよ、神だけじゃなくて私もいるよ、そう伝えたい。

しかし私はクソDMがこの地球上の何より嫌いだ。誰だって自分創作活動スタンス横槍突っ込んでくる奴なんか嫌いに決まってる。

から私は今日も神の文章を見ては自然ブクマボタンに指が伸びるのを理性で止めている(腐女子から「最高!」って思うのとブクマボタン押すのを条件付けてしまってる)。

神にピクシヴのアカウント割れてんだよな~だから無理。ブクマしたくても無理。

捨て垢なんかもっと嫌!神格破綻者のブクマ数増加に加担する気はない。

神のことは死ぬほど嫌いだ。でも私が死ぬのは解せないので神の方に死んでほしい。神は死んだ

でも神の生み出す文章は私にとって希少も希少、滅多に無い解釈一致文章だ。


腐女子解釈一致に快感を覚える生き物。今日葛藤しながら快感と闘っている。

2018-06-26

anond:20180626161107

天外魔境第四の黙示録ってゲーム子供の頃遊んだんだけど

その中に「神は死んだ!我ら暗黒教団が殺したのだ!」ってセリフがあった

から他殺だと思う

anond:20180626161107

神は死んだ神は死んだままだ。そして我々が神を殺したのだ」

他殺で犯人は俺たちです

ニーチェ神は死んだ!」

それって自殺?それとも他殺?その場合犯人のめぼしはついているの?

2018-06-13

神は死んだ!!!

俺は生きてる!!!!!!

俺の勝ち!!!!!!!!!

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