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はてなキーワード: 信楽焼とは

2021-12-08

同僚の女性からセクハラされた

同僚の女性から「男は仕事だけやってりゃ女性より良い給料貰えるんだから男尊女卑だよねー」

って面と向かって言われて、思わずポカーンとしてしまった。

世の中色んな職があるし、働きたい男性も働きたくない男性もいるだろう。

実際に仕事だけやってた方が楽な男性いるかもしれないけど、言うに事欠いてそれを自分に言うのか?と思った。


例えば棚卸し作業で「女性なので~力仕事は~」って言ったお前の代わりに、

物によっては20キロくらいある品物の出し入れを全部引き受けた自分に言うのか?

(品物が多いから他は2人1組で組んでやる仕事、軽い品物の出し入れも何やかんやで全部やらされた)

機械の整備点検で狭い作業場に「私はこういう所苦手で怖くて入れません~」って信楽焼の狸みたいな腹を撫でてたお前の代わりに、

顔まで機械油で真っ黒になりながら作業した自分に言うのか?

少なくともここ2年は絶対にお前より俺のほうがしんどい仕事引き受けてるわけだけど???

必然的仕事残業も増えるから査定残業代も自ずと良くなるだけだと思うんだけどな。

別に女性から出世出来ないとか給料低い会社な訳でも無いので、女性管理職普通にいるし。


あくまで世の中全体を見たときの話として言うならまだいいけど

(ホント全然良く無いけど偏った情報しか収集できないバカフェミとして無視できる)

自分に向かって「だから男のアンタはいいよね~」と直接言ってくるのはまじで腹が立つ。

若手なほうだし体力も自信あるから肉体労働自体には文句はないけど、こういう女が存在するのが本当に腹立つ。

2021-12-04

anond:20211204142040

あーそれ「可愛らしいビール腹のおじさんをコスパ最強で飼育する」、に書いてた裏技だな。俺も読んだけど、

PEフォーム加水分解してブラスウェイトが落ちちゃって信楽焼のタヌキみたいになるので長期は保たんよ。

2021-11-23

玉袋とか信楽焼のタヌキみたいな絵キモい

フェミは異常。おっぱい強調の萌え絵皮肉が効いているつもりかもしれないけど玉袋に性的アピールを感じる文化はない。

2021-10-18

たぬきの嫁入り

たぬきのたぬ子は嫁に行きたかった。しかしなかなか叶わない。

彼氏のポン吉にその気がないかである

たぬ子はポン吉にわけを聞いた。

「どうしてあたしを嫁にもらってくれんの?」

「そりゃあおめぇ、オラの所に来たら、こき使われるからだぁよ」

「なんでもするよ、あたし。ポン吉さんと一緒にいれるなら、なんでもするだよ!」

「おめえがそこまで言うなら・・・わかった。じゃあちょっとついて来い」

そう言ってポン吉は倉庫に向かった。

「今からこの扉開けるけんの。驚くなよ」

ポン吉は意を決して扉を開けた。

するとそこにはなんと、タヌキの置き物がズラーッと並べてあった。

「な、なんだいこれは!?

「これはの、信楽焼たぬきの置き物って奴じゃあ」

信楽焼!?

「そうじゃ。オラの生まれは、信楽じゃ」

信楽焼たぬき・・・かに人間の家の前でよく見かけるけど、なんでここに?」

「オラはこのたぬきモデルとなって働いておる」

かに倉庫たぬきは、みんなポン吉に似ておった。

「笠帽子かぶらされ、徳利を持たされ、目をくりっと開けさせられ、笑顔を無理に作らされる。

そしてそのあとどうなるか?」

人間職人がポン吉さんを見ながら、型を作るんじゃろ?」

「そんな訳あるか!!」

たぬ子は突然の罵声にその場にへたり込んでしまった。

「す、すまん。しかし怖いのはここからじゃけん。オラは鼻にストローを突っ込まれ円筒の容器に入れられる。

「え!?

「そして、石膏を流し込まれるんじゃ!」

!!!

「そして石膏が固まるまでオラはそのままじっとしとらんといかん。動いたら石膏が歪むからのぉ」

たぬ子の目からは思わず涙がこぼれた。

「やっと固まって、石膏が二つに割られ、オラが出てこれる。そんなことを毎日のごとくやるんじゃ」

・・・

「おめぇにそれが耐えられるか?」

・・・・・・耐えられる」

「え?」

「ポン吉さんと一緒にいられるなら、あたし、石膏なんて怖くなか!」

「いや、何言うちょる!お前にそんなことさせられん!」

「いや!あたし、ポン吉さんとおりたい!だから一緒に信楽焼の型になる!」

たぬ子は涙でグショグショになりながらポン吉に訴えた。

・・・わかった。そこまで言うなら、オラと一緒になってくれるか」

「ポン吉さん!」

その後、二人を型取った夫婦たぬき信楽焼は、まるで生きておるようだと噂になり、それはもう沢山たくさん売れたそうな。


しかし、たぬき石膏に入れる手法は、実は違法陶芸家集団仕業であった。

集団警察に捕まり解散。ポン吉や夫婦たぬきの型や置き物は、回収された。


その後信楽では、回収された信楽焼に似たたぬきを見かけた、という人が続出。瞬く間に噂が広まった。

その夫婦たぬきは、かわいい子供たぬきを連れていたそうな。

2021-09-06

ラガがつく言葉を探している

なんか語感がいいと気づいたけどいまいち見つからない。

つながってなくても気持ちいい。


ラガー

フラナガン

グレンラガン

ガバ

アナンガランガ

南海奇皇(ネオランガ)

プラン

伽藍

ライガー

ブライガー

鶏がら

ジャラランガ

ガーランド


いろいろトラバついてる。怖いがやっぱどれもいいな。日本語盲点信楽焼とかもかっこいいね。俺も後から思いついた一押しワードシガテラ毒です。

2021-05-23

課金

遊園地へ行ったら入場料とアトラクション使用料無料だがたぬき信楽焼黄金の鯛の置物を背負わされ「楽になりたかったら金を払いなさい」と言われるのがMMO

遊園地へ行ったら入場料とは別にアトラクション使用料等も要求されるのがDLC

遊園地へ行ったら入場料とアトラクション使用料無料だが毒ガス蔓延してて「遊び続けたかったら数分だけ効果ある解毒薬を買いなさい」と言われるのがソシャゲ

いやよく続けてるな俺

2021-04-30

anond:20210430124928

信楽焼たぬきが玉がなく竿だけだったら愛嬌がなかったんだろうな

2021-03-26

伝統のふりをしているが明治以降に広まった歴史の浅い風習

初詣元旦に好きな神社に行く「初詣」が定着したのは明治中期の鉄道会社キャンペーンによる。)

除夜の鐘1927年NHKゆく年くる年」の前身ラジオ番組が「除夜の鐘」を放送したこときっかけで日本全国に広まった。)

おせち正月料理を重箱に詰めるようになったのは明治以降で、それが全国に広まったのは戦後デパート業界キャンペーンによる。)

・二礼二拍手一礼(一般の参拝客が行うべき「正式作法」とされて広まったのは戦後、あるいは平成以降であるとも言う。)

いただきます(食前の挨拶としては、軍国主義教育を通して1930年代ごろから普及していったと思われる。)

正座明治以前にも存在はしたが一般的でなく、正座正式な座り方とは見なされていなかった。「正座」として広まったのは明治以降である。)

六曜明治以前にも存在はしたが一般的でなく、本格的に普及するのは明治に入って太陰暦から太陽暦に切り替わって以降である。)

信楽焼の狸(明治期の陶芸家藤原銕造が製作したもので、全国に広まったのは1951年昭和天皇信楽焼の狸の和歌を詠んだことから。)

他にある?

2020-12-09

anond:20201208235605

親族会社経営してたからね

大半はその親族から貰ったものだけど

他にもよく分からない天使の像とか、庭に噴水、リアルな犬の置物、某大名が使ってと言われた胡散臭い骨董品信楽焼のタヌキの像とかがある

多分どれも偽物

2020-08-08

今更ヒロアカ読んでるけど

今8巻でショッピングモールでデクが信楽焼宣戦布告されたところ

うーん初登場からずっと思ってるけど、校長と使う血(オール米との友達警察官)がめっちゃ裏切りそう・・・

2020-03-28

wikipeのスカーレットのページ見たら

スカーレット』はNHK大阪放送局制作するテレビドラマNHK連続テレビ小説」第101作目として、2019年9月30日から2020年3月28日まで放送された。主演は戸田恵梨香

信楽焼で知られる滋賀県信楽舞台に、女性陶芸家川原喜美子」の半生を描く。

朝ドラにはふさわしくない、下品言葉が多い。

ストーリー性もなく不評である

って書いてあったけどこれマジ?

2019-10-18

anond:20191018121621

信楽焼の狸が広く許されているのは、それが「伝統」だからに過ぎないと思うよ。

似たようなのを新しく他の動物で作ったとして同じようにはならんだろう。

2018-03-12

ある駅に到着した。ここは咬噛村(こうかみむら)という場所で、駅の中に見世物小屋がある珍しい駅だ。この村は古い雰囲気の残った観光スポットとしても人気がある。駅はとても古い造りで暗く湿っており、見世物小屋特有雰囲気を持っている。

私は駅に着くや否や、見世物小屋談志に座敷をあがって噺をしていけと強要された。ここでは噺が運賃がわりとのこと。私は披露する噺はないからと断ったが、止むを得ず小咄をとっさにした。恥ずかしかったが、客の反応はまずまずだった。

私は、すでに日が傾いているが散策することとした。しかし、他所者の私に向けられるその地の住民視線に居た堪れなくなり、すぐに駅に引き返すこととした。

私が駅に戻ると、白人観光客がちょうど駅へ到着したようだった。彼女たちは他の人たちの目線を気にすることな観光を楽しんでいるようだった。

帰り、雨が降り始めていた。例の見世物小屋談志が「傘を持っていけ」と信楽焼の傘立てを指した。

そのような夢であった。

2017-08-15

https://anond.hatelabo.jp/20170814113629

ブコメ信楽焼き説は信ぴょう性あるなと思ったけど、

よく考えたらアニマルプラネット動物たちは信楽焼き知らないだろうに、それでもタヌキって言ってたな

もっともあの星のタヌキは本当にドラえもんに似てたが

2014-04-26

円城塔本の雑誌の連載「書籍化までn光年」で取り上げた本のリスト

http://anond.hatelabo.jp/20140421200127

書籍化まで7光年 (2009年)

  1. アンドルー・クルミー 『ミスター・ミー』    「『ミスター・ミー』とドップラー効果恋愛小説
  2. ポール・オースター 『幻影の書』    「オースター百%の『幻影の書』と本のスカート
  3. ピエールバイヤール 『読んでいない本について堂々と語る方法』    「読んでいない本を語る方法と「特性のない本」」
  4. ジョン・クロウリーエンジンサマー』    「言葉の"ずれ"と物騒な本」
  5. 浅暮三文ぽんこつ喜劇』    「ひよこサクラ実験小説
  6. シュボーンロバーツ 『多面体と宇宙の謎に迫った幾何学者』    「迷走と眩惑の理学タイトルの謎」
  7. David Flanagan 『プログラミング言語 Ruby』    「プログラミング言語小説屋」
  8. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「超絶馬鹿技巧小説『麗しのオルタンス』に隠された秘密
  9. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「数と音楽の秩序で作られた希代の小説
  10. ヒュー・ケナー 『機械という名の詩神』    「文学テクノロジー作家関係
  11. チャールズ・ストロス 『アッチェレランド』    「全編ボケ倒しのすごい奴」
  12. 多和田葉子ボルドーの義兄』    「『ボルドーの義兄』謎の276文字を追う」

書籍化まで6光年 (2010年)

  1. パウル・クレー新版 クレー日記』    「小説のような日記日記のような小説
  2. 中野美代子ザナドゥーへの道』    「多幸感に満ちた文字の連なり」
  3. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「『麗しのオルタンス』ジャック・ルーボーに直撃質問!」
  4. ミロラド・パヴィッチ 『帝都最後の恋』    「タロットにしたがって読むパヴィッチの本」
  5. ダンガードナーリスクあなたは騙される』    「現実小説よりハッピーなのだ!」
  6. ティーヴ・トルツ 『ぼくを創るすべての要素のほんの一部 』    「長い小説が書けない理由!?」
  7. 大野克嗣 『非線形世界』    「単純素朴なのになぜか伝わらない本」
  8. ジル・プライスバートデービス 『忘れられない脳』    「ジル・プライス忘却のない人生
  9. クラーク・アシュトン・スミス 『ゾティーク幻妖怪異譚』    「「そういう人」スミスが好き」
  10. スタニスワフ・レム 『泰平ヨンの航星日記』    「レムの欠番を埋めるのは」
  11. エミーリ・ロサーレスまぼろし王都』    「見えないものが見える瞬間」
  12. イヴィッド・レヴィット 『数式に憑かれたインド数学者』    「稀代の数学者架空伝記」

書籍化まで5光年 (2011年)

  1. ブノワ・デュトゥールトゥル 『幼女煙草』    「不穏さに満ち満ちた『幼女煙草』」
  2. スマイル・カダレ 『死者の軍隊将軍』    「不思議な国アルバニア戦争小説
  3. 高橋陽一郎 『変化をとらえる』    「数学教科書いろいろ」
  4. サイモン・シンエツァート・エルンスト代替医療トリック』    「代替医療に挑む議論の書」
  5. 辻原登 『闇の奥』    「辻原登は変である
  6. 柏野牧夫 『音のイリュージョン』    「聴覚だって騙される」
  7. マックス・ブルックスWORLD WAR Z』    「語り伝える書」
  8. ジェラルディン・ブルックスマーチ家の父』    「網目だらけ」
  9. グレゴリー・コクランヘンリー・ハー ペンディング 『一万年進化爆発』    「淡々進化中」
  10. イヴィッド・グラン 『ロスト・シティZ』    「見えない都市
  11. Federico Biancuzzi、Shane Warden 『言語設計者たちが考えること』    「言葉を作る人たち」
  12. A・R・ルリヤ 『偉大な記憶力の物語』    「無限記憶を持つ男」

書籍化まで4光年 (2012年)

  1. V・S・ラマチャンドラン、D・ロジャース=ラマチャンドラン 『知覚は幻』    「美の起源?」
  2. Charles Yu 『How to Live Safely in a Science Fictional Universe』(『SF的な宇宙安全に暮らすっていうこと』)    「ウーのくすぐり芸」
  3. マット・リドレー 『繁栄』    「人類は滅亡しない?」
  4. ウンベルト・エーコ 『バウドリーノ』    「エーコが好きだ!」
  5. Steven Bird、Ewan Klein、Edward Loper 『入門 自然言語処理』    「見えない辞書
  6. エットハミ・ムライ・アメド 『モロッコ食卓』    「信楽焼タジン鍋
  7. ピーター・ペジック 『青の物理学』    「青の見取り図
  8. クリストファーチャブリス、ダニエルシモンズ錯覚科学』    「見えないゴリラ
  9. 大沢文夫 『大沢流 手づくり統計力学』    「百円玉実験不思議
  10. トルケル・フランセーン 『ゲーデル定理――利用と誤用の不完全ガイド』    「ゲーデルさんごめんなさい」
  11. Mark Kac 『Kac 統計的独立性』    「数学者をつくる本」
  12. ロザリー・L・コリー 『パラドクシア・エピデミカ』    「矛盾と逆理の入門書

書籍化まで3光年 (2013年)

  1. レベッカスクルート 『不死細胞ヒーラ』    「ヘンリエッタ細胞
  2. ジョン・パウエル 『響きの科楽』    「宇宙人にあげたい本」
  3. 山田風太郎旅人 国定龍次』    「山田風太郎輪郭
  4. レニー・ソールズベリー、アリー・スジョ 『偽りの来歴』    「世界改竄
  5. Bruce A. Tate 『7つの言語つの世界』    「たくさんの言語
  6. 寺田尚樹 『紙でつくる1/100の世界』    「これは本です」
  7. アンソニー・ドーアメモリー・ウォール』    「非SF作家SF
  8. オリヴァー・サックス 『心の視力』    「サックスおじさんの症状」
  9. ダニエル・アラルコン 『ロスト・シティレディオ』    「読んでも未知の本」
  10. P・Gウッドハウスジーヴスとねこさらい』    「"ゆるさ"のシリーズ
  11. ヴィクトリアブレイスウェイト 『魚は痛みを感じるか』    「魚の痛みの判定基準
  12. イヴィッド・イーグルマン意識は傍観者である』    「傍観者法学

書籍化まで2光年 (2014年)

  1. ブライアンクリスチャン機械より人間らしくなれるか?』    「純正人間の奮闘記」
  2. Clifford A. Pickover 『The Math Book』    「数学的あれこれ250」
  3. トレヴァー・ノートン 『世にも奇妙な人体実験歴史』    「楽しい自己人体実験
  4. フリオリャマサーレス無声映画のシーン』    「幸せ本棚
  5. ジョセフ・オルーク折り紙のすうり』    「折り紙数学
  6. ニール マクレガー 『100のモノが語る世界歴史』    「大英博物館のモノ」
  7. 根上生也四次元が見えるようになる本』    「四次元練習
  8. トーマス・トウェイツ『ゼロからトースター作ってみた』    「トースターを作る男」
  9. ロベルトボラーニョ『2666』    「ボラーニョの奔流」
  10. ガイ・ドイッチャー『言語が違えば、世界も違って見えるわけ』    「言語世界の見え方」
  11. D・マンフォード、C・シリーズ、D・ライトインドラの真珠』    「空海フラクタル
  12. V・S・ラマチャンドラン『脳のなかの天使』    「九つの美の法則

書籍化まで1光年 (2015年)

  1. 川添愛『白と黒のとびら』    「数学小説の融合」
  2. リチャード・パワーズ幸福遺伝子』    「純文とSF
  3. ロン・カリージュニア神は死んだ』    「真正突破短編集」
  4. ラウディアハモンド『脳の中の時間旅行』    「素朴に語る時間の話」
  5. Franco Moretti『Distant Reading』    「遠くから見る世界文学
  6. Lev Manovich『Software Takes Command』    「新しい思考の道具」
  7. デイヴィッド・マークソン『これは小説ではない』    「小説ではない小説
  8. シャロンバーチュ マグレイン『異端統計学 ベイズ』    「紛糾する統計学
  9. 内村直之『古都がはぐくむ現代数学 京大理解析研につどう人びと』    「数学という営み」
  10. Stanisław Lem『Summa Technologiae』    「レムの『技術学大全』」
  11. M・G・ヴァッサンジ『ヴィクラム・ラルの狭間世界』    「言葉より速く」
  12. 語り手 姉崎等、聞き書き 片山龍峯『クマにあったらどうするか』    「クマにあったら」

書籍化まで○光年 (2016年)

  1. ピーター・H・ディアマンディス、スティーヴン・コトラー『楽観主義者未来予測』    「未来は本当に暗いのか」
  2. ジェシーケラーマン駄作』    「いない、いない、の本」
  3. キャサリン・ゴヴィエ 『北斎と応為』    「歴史小説の書き方」
  4. 横山悠太『吾輩ハ猫ニナル』    「色んな言葉が混ざる小説
  5. 佐久間保明監修、本庄千代編『しかけ絵本世界』    「四角な本の大革新
  6. エミリー・オスター『お医者さんは教えてくれない 妊娠出産常識ウソホント』    「経済学者出産育児論」
  7. クレイグ・モド『ぼくらの時代』    「オモチャ電子書籍
  8. Noam Nisan、Shimon Schocken『コンピュータシステム理論実装』    「コンピュータをつくる」
  9. マーティンガードナーガードナー数学パズルゲーム』    「人生を変える数学パズル
  10. ピーターメンデルサンド『本を読むときに何が起きているのか』    「「読む」を考えさせる本」
  11. 遠藤侑介『あなたの知らない超絶技巧プログラミング』    「プログラミングロマン
  12. ベン・H・ウィンタース世界の終わりの七日間』    「世界の終わりへ続く日々」

書籍化まで△光年 (2017年)

  1. 奥修『珪藻美術館』    「ぞわぞわ感の境界
  2. マークチャンバーランド『ひとけたの数に魅せられて』    「ひとけたの数を語る本」
  3. ピーター・ウォード、ジョゼフ・カーシュヴィンク『生物はなぜ誕生たか』    「地球が生まれから歴史
  4. ライナー・クニツィアダイスゲーム百科』    「機械が作るゲーム
  5. ウンベルト・エーコプラハ墓地』    「史上最大の偽書の成立秘話
  6. ユーディット・シャランスキー『奇妙な孤島の物語』    「紙に書かれた五〇の島の物語
  7. 高野秀行『謎のアジア納豆』    「納豆とはにかみ」
  8. ロビンダンバー人類進化の謎を解き明かす』    「友達は二百人できません」
  9. アンソニー・ドーア『すべての見えない光』    「ドーア言語兵器
  10. ティーヴン・ウィット『誰が音楽をタダにした?』    「変化する音楽生態系
  11. 鈴木真治『巨大数』    「書くことのできない数」
  12. コマヤスカン新幹線のたび 金沢から新函館北斗札幌へ』    「視点がひっくり返る絵本

書籍化まで□光年 (2018年)

  1. まつもとゆきひろまつもとゆきひろ 言語のしくみ』    「言語のつくり方」
  2. 原武史政治思想史』    「物から読み解く政治思想
  3. マリオ・レブレーロ『場所』    「どこまでも続く部屋」
  4. 横山茂雄『神の聖なる天使たち』    「ディーとケリーの奇妙な運命
  5. ルシオ・デ・ソウザ、 岡美穂子『大航海時代日本人奴隷』    「記録に残されなかった者たち」
  6. 倉谷滋『分節幻想 動物のボディプラン起源をめぐる科学思想史』    「「発生」をめぐる学問歴史
  7. イチカワヨウスケ『野菜だし』    「レシピと伝達」
  8. 古賀弘幸『文字と書の消息』    「文字歴史の広がり」
  9. 赤野工作『ザ・ビデオゲームウィズ・ノーネーム』    「2115年のゲームレビュー
  10. 本山尚義『全196ヵ国おうちで作れる世界レシピ』    「世界196ヵ国の家庭料理
  11. フレット・スメイヤーズ『カウンターパンチ 16世紀活字製作現代書体デザイン』    「美しい活字への道」
  12. ジェニファー・ダウドナ、サミュエルスターバーグ『CRISPR(クリスパー) 究極の遺伝子編集技術発見』    「遺伝子編集の新技術

2012-06-13

http://anond.hatelabo.jp/20120613133729

子どもが殺されたり、レイプされたら、

信楽焼の狸を見る度にやるせない気持ちでいっぱいになるんだろうね。

子供が産まれてから夫と信楽焼タヌキの顔が好きだ

子供の顔が死ぬほど可愛い、目とか鼻とかパーツ一つ一つ、どれをとっても愛くるしい。

最近では子供に似ている物まで可愛く見えてきた。

以前は全然好きではなかった信楽焼狸が子供に似ていると気がついてからは、信楽焼狸の購入を検討するくらい好きになってきた。

夫の顔なんて子供の顔の生き写しだ。

羨ましいくらい我が子そっくり、どのパーツを見ても我が子に似ている。

夫の顔はそこまでドストライクではなかったのに凄く好きになってきた。

どう言う事なの?と我ながら思うが、知り合いは自分の子供に似ているからと、奈良美智の絵の大ファンになったし、育児漫画を見ても、作者の子供の言動がキムタクに似ているかキムタク好きになっていた。

の子供に似ている物を無差別で好きになる現象は母親として一般的な事なんだろうな。

2011-03-03

http://anond.hatelabo.jp/20110303221029

論理的には圧倒的に分があるにも関わらず、たぬきの人のみならずtikuwa_ore も非常に残念。

えっ!

たぬきって信楽焼アイコンのことだよね?

右往左往話逸らしながら逃げ回ってるようにしか見えないんだけど。

論理的に圧倒的に分???

 
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