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はてなキーワード: 黒澤明とは

2018-09-20

anond:20180920121033

団塊世代が読んだであろう本(吉本隆明高橋和巳三島由紀夫、等々)は読んだけど、団塊世代人生経験自体は書いてねえぞw

それよか、黒澤明とか野村芳太郎とかの1960年代現代劇映画観てると、当時の世相が反映されてる、劇中に汚い貧乏ごろごろ出てくるね

いっとくが、ウルトラマンとかはあえて未来的な風景を強調してるから

あと加山雄三植木等映画はわざとハッピーで明るい享楽的作風意識して作ってる

本を読めとか勉強しろとかうるさいけど、貴殿が言う、団塊世代は1人残らず苦労知らずでひたすらハッピー脳天気で夢見がちだったということを裏づける、具体的な作品名を挙げて欲しい

学生運動批判的に描いた作品(たとえば1960年代に書かれた倉橋由美子現代小説とか)では、全共闘学生いかにも脳天気甘ったれのように描かれている、その手の描写はよく見た

しかし、俺は最初から団塊の大多数は高卒中卒・農家とか工場労働者とか」と述べている

それら非大卒まで一切、苦労知らずでひたすらハッピー脳天気で夢見がちだったということを裏づける、具体的な資料作品名とか作家名とか挙げて欲しい

2018-09-19

anond:20180919171405

バラバラの度合いによるけど

黒澤明世界的な名作映画

後のエンタメにも多大な影響を与えた

七人の侍にはジャンプ的な仲間集めパートがあるみたいよ

プロット紹介記事で読む限りは

2018-09-05

コンテンツは「バージョンアップ」しているのか

ふと思ったんだけど、コンテンツの質は昔に比べて向上しているよな? 単に多様になってるだけじゃないよな?

今後、黒澤明を越えるような才能がどれだけ出てくるかは運でしかないけど、未来には無限時間があるわけだから、総数は増えていく一方だ。

更に後世の人々はみんな黒澤明作品を参考にして学ぶことができる。知識もまたコンスタントに増えていくはず。ゆえにコンテンツ全体の質は向上し続ける。「バージョンアップ」していく。未来ファンはいまの俺らより確実に幸福である。だよね?

2018-08-22

クリエイター同士の嫉妬って、「あいつがい地位がおれがいるべきなのに」ってときに起こるんだよね。

映画でいうと、「なんであいつの映画ぴあに入選なの!?」はあっても、「何で黒澤明がこんな大作撮ってんの!?」はない。

原作原案で揉めている人は「なんで構成を考えたのはおれなのにあいつが賞賛されてんの!?」って思いがあったんだろうな。

2018-07-15

100名の最も偉大な日本人

BBCで昔、「100名の最も偉大な英国人」て企画があったけど日本だとどうなるかね?

イギリスだと一位からチャーチル、ブルネルウェールズ公妃ダイアナダーウィンシェークスピアニュートンエリザベスI世、ジョン・レノンネルソン、クロムウェルと二位のブルネル以外は日本でも有名で政治家軍人王族科学者芸術家などで、まあそうだなって感じ。

日本だと、うーん、徳川家康織田信長豊臣秀吉、あと各幕府創始者足利義満北条時宗天皇だとどこから史実認定していいか微妙だけど、桓武や天智、明治昭和平成あたりが候補かな?宗教だと空海最澄など仏教開祖あたりかね?芸術だと、前近代だと北斎松尾芭蕉紫式部近代以降なら夏目漱石宮崎駿黒澤明手塚治虫、ギリで鳥山明くらいかな?科学だと湯川秀樹江崎玲於奈などのノーベル賞受賞者たちか。

平安あたりだと、あと平将門平清盛菅原道真くらいか

近代政治家だと、田中角栄佐藤栄作伊藤博文あたりが入りそうだが、山県有朋岸信介はかなり微妙

軍人枠だと東郷平八郎山本五十六、あと秋山真之西郷隆盛土方歳三

企業家だと、河村瑞賢、岩崎弥太郎本田宗一郎豊田佐吉とかあたり?

スポーツだと、王貞治長嶋茂雄あたりかね?あんまり詳しくないので良くわからない。

女性紫式部くらいしかかばんかったけど、津田梅子あたりはマイナーかな?宇多田ヒカル樋口一葉あたりかな?

2018-05-29

最近年寄り臭いこと言う人が多い

人間関係責任に心を焼かれ、哀れな老人になってしまったやつが多くなってきた。

そしてそれを「しょうがない」の一言で片付けようとするやつも比例して多くなってきた。

君たち老人たちには黒澤明「生きる」を見ることをおすすめする。

2018-04-26

anond:20180426124508

黒澤明映画ってダサくね?」という感想ネット上で何百回回何千回見たことか

このマウント意見自体が手垢がつきすぎてダサい

昔の2ちゃんねるとかを思うと、20年ぐらい前からやってるんじゃないのか

黒澤明初めて見たけど、演出ダサくね?

羅生門見た

当時は斬新でおしゃれで革新的だったのかもだけど

今見るとダサいし見ててしんどい

これがあの有名な黒澤明?そんなに評価されてんの…?


昔の映画で良いと思うものってほとんどない

寺山修司なんかは今見てもすごいけど

2018-04-23

石原裕次郎

昔はスターだったらしいけど、黒澤明岡本喜八らの名作に出演してるわけでもないので、正直よく分からない存在である。なんで出演しなかったの?

2018-02-23

https://anond.hatelabo.jp/20180223210647

実際に法改正に至ったって意味だと黒澤明の『天国と地獄』かな。

批判だけで良いなら戦後20年ほど(つまり日本映画界が世界一だったころ)の名作映画に多くある。『人間の条件』、『仁義なき戦い』、『沖縄決戦』などなど。

最近でもメジャーにならないだけで、結構過激ドキュメンタリー映画とかもあったりするんだけどね。

2017-12-21

[]羅生門効果

ひとつ事件についての関係者たちの証言がそれぞれ異なる心理効果のこと。黒澤明監督映画羅生門』に由来する。

その映画羅生門』は、芥川龍之介の同名小説羅生門』よりは、同じく芥川の『藪の中』を原作としており、同じ意味で「(真実は)藪の中」などとも言う。

2017-09-20

地方創生と「七人の侍

地方創生に知恵を貸して欲しい、と声をかけていただけるのは楽しげでありがたいですけど、よくよく聞いてみると、こちらがだいぶ持ち出したうえ、新たに生まれ利益は協力者に配分せず、ぜんぶ地元でいただくみたいな話でしかないですね。例外なく、決まってそうです。そういう条件だと、誰も協力しませんよ。

手柄はぜんぶ地元お山の大将が持っていかないと気がすまないとか。個人的には手柄にはこだわりがないのですが、貧すれば鈍するで、いつの間にか図に乗るから厄介なんです。

ちょっと手伝ってくれませんか

② 協力してくれるよね

もっと献身的にやって当然でしょう

④ お前ら好きでやってるんだよね

うちらやらせてやってる

おまえらカネ持ってんだから置いていけ

みたいな話になってしまうのですよね。黒澤明の「七人の侍」でも、最後に勝ったのはサムライではなく農民でした。

こっちからすると「そっちには自分からリスクをとってやると言い出す人もいないんだから、お手本を見せてやるだけでもありがたいと思いなさいよ。あがりはこっちが全部いただいたって、まだ足りないくらいだけどね」という気分ですよ。

このスタンスに関する本音最初から共有しないことには、地方創生には危なくて手が出せません。

2017-08-21

https://anond.hatelabo.jp/20170821160458

増田黒澤明を知らないのかな?

中を見せるシーンのない引き出しの中まできちんと作り込んでいたんだ

一流のクリエイターのこだわりというのはそういうものなんだよ

2017-08-08

今の10代は単なる消費者であって作品作ってんのは現代を生きる三十路たちだろ

アニメ監督が総じて低能化したかアニメつまんなくなったんでしょ

俺が子どものころのアニメ監督はまだマシだった

勉強趣味目的映画みてるアニメ監督とか片手で数えるほどしかいないんじゃないのか

勉強にとって教科書が習うべき正解なら

創作教科書映画だろ、なんで映画を見ないんだ

 

昔のアニメ監督アニメが素晴らしかったのはみんなハリウッド映画黒澤明作品を手本に作ったからだぞ

それをみて感動してアニメが素晴らしいと勘違いした馬鹿アニメ監督やりだした結果

学ぶところがなく新しいものが作れなくなったのが今のアニメ業界

2017-08-04

https://anond.hatelabo.jp/20170802190250

黒澤明凄さは「七人の侍」のひとつ前に全然作風が違う、でもやはり傑作の「生きる」を撮ってるところ。

小役人の主人公が勘兵衛で、平八や勝四郎、久蔵と七郎次もチョイ役で出てくるよ。

あと「用心棒」と「椿三十郎」の二部作もいいし「天国と地獄」、「隠し砦の三悪人」もいいぞ。見てみてね。

2017-08-02

https://anond.hatelabo.jp/20170802185907

モーチャルトが大したことないなら黒澤明も大したことないことになるぞ

ただモーチャルトは今聴いても楽しめるが黒澤明はつまらない

ココが新の芸術家とイッパツ屋のチガイだね😉

2017-07-05

https://anond.hatelabo.jp/20170705132827

黒澤明「くだらん奴がくだらんと言うことは、くだらんものではない証拠で、つまらん奴がつまらんと言うことは、大変面白いことでしょう」

2017-06-07

ゲーム音楽好きのにわか

先日、ネット匿名で書き込めるある場所で、自分古代祐三さんを知らなかったことを

にわか

馬鹿にされました。

そこはいわゆるゲーム音楽好きが集まる場所でした。

さて、古代祐三(こしろゆうぞう)とは…

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E7%A5%90%E4%B8%89

日本代表するゲーム音楽作曲家であり、代表作は『イース』『アクトレイザー』『世界樹の迷宮』など。

ゲーム音楽黎明期を支えたゲーム音楽作曲家であり、現在第一線で活躍している。

まりゲーム音楽作曲家の中でもトップクラスのすごい人。

そのことを踏まえれば、ゲーム音楽好きを名乗りながら古代さんを知らない人間が「にわか」と呼ばれることについては全く異論がないように思えます

例えるなら…

漫画好きだけど手塚治虫を知らない

映画好きだけど黒澤明を知らない

小説好きだけど安部公房を知らない

人物のたとえが適切かどうかは別として…)というような人が「にわか」と呼ばれてしまうのは仕方ないと容易に想像できます

ゲーム音楽好きだけど古代祐三を知らないというのはそういうことなのでしょう。

ですが私はにわか叩きに苦言を呈したいのです。

世の中の一部にはゲーム音楽を好み、その音楽を頻繁に聴く層(=ゲーム音楽好き)が存在するわけですが、ただ、ゲームプレイせずにその音楽を好きになることは稀です。

まり、「ゲーム音楽好き」とは、あくまで「自分プレイしたゲームゲーム音楽好き」なわけです。

私も、ゲーム音楽好きを名乗っておりますが、過去の名作ゲームはあまりプレイたことなく、あるゲーム音楽を頻繁に聴いています

人に好きな音楽を聴かれて、わざわざ、「○○と○○のゲーム音楽が好き」というのはめんどくさいです。

ゲーム音楽好きを名乗らなければ叩かれなかったかもしれませんが、じゃぁどうしたらいいのでしょうか。

ゲーム音楽作曲家基本的に裏方であり、ゲームファンであってもその名前を知らないこともあると思います

から、稀にインタビューが組まれたりしますが、基本的に表にはあまり出てきません。

なので知るためには自分から情報収取をしなければなりません。

私はプレイしていい音楽だなと思ったら、その時初めて作曲家名前を覚えます

音楽記憶がなければなかなか名前を覚えられないのです。

からいくら作曲家が有名でも、ゲームプレイしてないと名前を知らないということもあるのではないでしょうか?

もう一つ。

世の中には名作と呼ばれるゲームがたくさんあります、『イース』や『アクトレイザー』や『世界樹の迷宮』などもそのうちのひとつに数えられるでしょう。

しかし、毎年のように繰り返し生み出される名作ゲームは年々増えていきます

ゲーム業界でも、「いよいよ、あのゲームプレイたことがない世代が入ってきたか…」というような経験をすることがあるそうです。

後の世代になればなるほど予習しなくてはならない名作ゲームはどんどん増えていきます

ただの、業界人でもない一般人が、ゲーム音楽好きを名乗るだけに、それだけの学習必要なのでしょうか…。

注)もちろん、あくまでここで必要とされているのは、「作曲家名前を知ってるか知らないか」ということ……ですが、上記の通り、音楽を知らずに人物だけを知るのは難しいような気がします。彼らの気持ちの裏には、「名前を知っているだけではなく音楽を聴いたことがあるかどうか」という気持ちも隠されてるような気がします。


彼らには「ゲーム音楽はこうあるべき」という気持ちがおありなのだと思います

ゲーム音楽好きは昔の名作ゲームをすべてプレイして作曲家を覚えるべき、そうでなくてもプレイしてないゲーム作曲家まで網羅すべき、と。

そもそもゲーム音楽音楽の中では圧倒的にマイナー存在です。

世間一般音楽といえば歌のことであって、BGM聴くという発想はあまりないようです。実際に、ある人にゲーム音楽聴くと言ったらすごく驚かれたことがあります

はいってもゲーム音楽にもすごいファン層がいるので「ゲーム音楽相対的マイナーである」というのが正しいかと思います

マイナージャンル同士仲良くしたらいいと思うのですが……いきなりにわか叩きはないんじゃないかと思います


ところで、なぜにわか叩きは行われるのでしょうか。

にわかを叩くことによって、にわかがその作品または人物についてよく調べ、ファンの質が上昇する。

にわかを叩くことによって、にわかファンを離れ、ファンの質が上昇する。

など、いろんなことが考えられるかもしれませんが、これは逆効果ではないかと考えてしまます

古代さん自身は、「俺を知らないなんてにわかだなぁ」とは言わないし言えないでしょう。

からこそファンが代わりに、「ゲーム音楽業界啓蒙しなくては」「彼の偉業を知らしめなくては」「能力ある人、努力した人は評価されるべきだ」という気持ちがあるのかもしれません。そういう気持ちは大切ですが、古代さんを他人を叩く武器に使うのはどうなのでしょうか?

だらだら書いてしまいましたが、まとめると、

古代さんを知らなかったのは明らかにこちらに非があった。

しかし、にわか叩きはよくないのではないだろうか。

と考えています

…あと、いちおう書いておきますが、いきなり「誰こいつ」などと書き込んだわけではありません。

貴方はどのようにお考えですか?

にわか叩きは正しいと思いますか?


追記:

想像以上にトラックバックが来てて驚きました。

無知さらしてしまった面もあり、それに関しては申し訳ありません。

古代さんの音楽代表的ものから聴いてみようと思ってます

追記2:

久しぶりに加筆。

古代さんの曲を聴いてみると書いてみたが、結局ちょろっと聞いただけに終わってしまった。

ぶっちゃけ言うと、今好きで聞いているゲーム音楽積極的に探し求めていたわけではない。

ゲームをやってて好きになった曲や、動画でつかわれてて好きになった曲ばかり。

ゲーム音楽あげてけ」みたいなスレきっかけで好きになった曲といえば、ヴァンパイアキラーくらいだと思う。

現状、古代さんの音楽が好きでは無ければ、好きではない状態の曲を積極的に聴こうとは思わない。

もちろん、それは今自分好きな音楽についても同じことで、きっかけがなければ好きにはならなかったと思う。

まぁ、もし自分ゲーム音楽関係イベント仕事にかかわったとしたら知らないですでは済まされないから、知っておくべきだけど、趣味で聞く分にはどうでもいいでしょとおもう。

ゲーム音楽だなんて、そもそもバックグラウンドに過ぎなんだから、仮にどんなに優れた音楽でもゲームが糞だったら聴いてもらえないし、評価=すごさとも限らんと思う。

なんか考えがまとまらなくてだらだら書いてしまうけど、この手の話はゲーム音楽業界にかかわらず、どの業界にもあると思う。

マジョリティサイドの人はいいなぁ。

ゲーム音楽自体音楽世界ではマイノリティー側だと思うけど、その中でもマジョリティマイノリティがいて、マジョリティ側の人はこれは知ってて当たり前だもんなぁ。

JPOの人が、えっ○○知らないの?とか、これ有名なバンドだよとか言ってきたらどう思うよ?

えっゲーム音楽なんて聴いてるの?って笑われたらどう思うよ?

2017-01-31

子どもを作った理由

http://anond.hatelabo.jp/20170131134233

費用

夫婦ともに大学受験経験者だったので、2ch大学受験板とかをリサーチして、大体この予備校のこの教師の授業を取って、この参考書やらせれば受かるだろうな、というのが見えていた。

世間でよく言う高い教育費用ってのは知識リサーチが足りないことによって予備校業界に騙されてるだけだと思う。

都内なら、中学受験では5年生の夏からSAPIXに入れて大量のプリントを親がきちんと管理してやれば中堅私立ぐらいなら簡単に受かる。

大学受験では高校2年生の部活引退から代ゼミトップ講師の授業を取らせてやれば早慶はだいたい大丈夫

いい大学入れたいだけなら、公◯とか、明◯義塾とか、高い金払って行かせなくても大丈夫だよ。

他の理由ならともかく、教育費用のために子ども作らないってのはホントもったいないと思う。

病気障害

夫婦ともにクリスチャンだったので別にそれはそれでいいんじゃないかと思っていた。大変だろうけど、それで人生が思い通りにいかなくなっても、そういうもんだろうという感じだった。

結局病気障害は持たずに産まれたので言葉に重みがないけど。

時間

本が読めなくなったり映画が観れなくなったりってのは確かにその通りなので、それが絶対嫌だとかなら子供作んない方がいいと思う。

介護

小津安二郎東京物語』とか黒澤明『生きる』を観てて、子どもに老後の世話とかを期待しちゃいかんな~と思ってた。キリスト教の教えでも、子供に期待しすぎちゃいけないってのがあるので、覚悟はしている。

メリット

ここまで元増田の挙げたデメリットについて書いてきたけど、メリットを挙げるなら、身近に自分と違う価値観人間がいるってのはいいもんですよ。

競争社会にまみれてない子どもと話していると、自分価値観いかおかしくなってるかが分かります聖書の読み方とか変わってきますホントに。

そういう子供受験競争にぶち込んでるのはどうなんだって話ですが、将来の夢聞くと大学行かせないとダメそうなんでやらしてます何だかバカみたいですが。

2016-12-21

http://anond.hatelabo.jp/20161221111449

昔は出世した子供は親に恩を返すのが当たり前だったけど

今は子供は金持つとさっさと親見捨てて戻ってこないのが当たり前

黒澤明の『生きる』とか、小津安二郎の『東京物語』とかを観てると昔も今も変わらないように思える

2016-12-18

http://anond.hatelabo.jp/20161218104644

こういうのでオーソンウェルズやジョンフォード、デイヴィッドリーン、黒澤明が手がけたような名画あげる奴ってセンスないよな

センスの有無は知らんが、増田が求めてるのはこういうのだと思う。

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