「昼夜逆転」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 昼夜逆転とは

2018-06-12

anond:20180612020518

夜勤仕事に変われば解決

どうせお前のことだから昼夜逆転した仕事に就いたとしても、また同じことをいっているぞ

結局甘え

2018-06-10

ニートの弟よ、自殺しろ

17歳の弟、ニート約三年

両親と姉弟罵詈雑言(私は大学生の姉)

キレると家の中をめちゃくちゃにする、壁に穴を開ける

一度キレると夜中でも2,3時間罵詈雑言の大騒ぎ、弟がキレだすと家族は嵐が去ることを待って耐えるしかない

小学校低学年の時から癇癪持ち発達障害の傾向?)

中学生の弟(次男)に被害妄想を持ち、執拗に責め立てる、そのせいで次男は家の中で隠れて生活している

元来は細かいことを気にしない性格にも関わらず、ここ一年ほどは病的な潔癖で、例えば用を足したあと尻を拭くのに一時間かけている

最近は、お前らが俺を産んだんだから責任をとって殺してくれ!と親に怒鳴っている

昼夜逆転生活、外出するのは月一回ほど

精神科に行くことを家族は勧めているが、本人は医者に行くくらいなら死んだほうがましだ言って拒否

いつか自殺すると言っているが、そんな勇気はない

自殺する気がないなら精神科行けよ

精神科行って、精神状態直して、これから大学行くなり働くなり社会復帰してくれ

でも嫌がる本人を無理やり精神科に連れて行く方法はないらしい

もう本当に今のあいつと生活するのは限界

私はともかく次男あいつの八つ当たりターゲットになっている 

次男は今が精神的にも成長する時期だから心配

私と次男アパートかどこかを借りて一緒に生活することも考えたが、そんな経済的余裕はない

助けてほしい、この家庭は機能不全に陥っている

児童相談所などにも相談したがどうにもできないらしい

2018-06-08

anond:20180608143306

普段はそうなんだけど

一週間くらい前から昼夜逆転が再逆転して朝起きる生活に戻ったっぽい

2018-05-17

anond:20180517035508

心療内科相談して理想的な1日のサイクルを薬に頼ってでも作り出すのが大事

毎週昼夜逆転とかしてたらそりゃ起きれないもの

2018-05-13

時差ボケが酷くて寝られない

昼夜逆転やで。

日中に寝る日本ニートのみんな元気ー?

2018-05-09

人生の答えって何だろうか

これまでの人生苦痛が多く、ほとんど無意味人生だった。

淡々人生を歩んできて、楽しいと思った時期なんてそこまで無かった。

そんな日々も残りあと少しなので、簡単にだけど振り返って吐き出したい。


幼少期は両親の喧嘩が絶えず、割れる瓶と鈍く低い音、そして奇声といつも冷や冷やとしていた記憶しか無い。

もちろんその喧嘩によるとばっちりを受けたこともある。

親の友人からはいつも大人しいと言われていたが、あのような状況が続いてわいわいと騒げるわけがない。

更に親が喧嘩した後、薄かった壁に大きめの穴が空いていたのが恐怖を感じた。

幼いにも関わらず、この時から親を反面教師にして生きていこうと決意していた。

しかし、この頃から人の目を伺うという性格根付いてしまった。

ずっと無気力がちだったのもこのせいなのかもしれない。


その後、小学校入学して新しい環境になるが、学校が唯一の癒やしだった。

勉強ほとんど出来なかったが、家と比べて遥かに休息出来ているという感覚はあった。

友人も何人かでき、よく休憩時間放課後でも楽しい時間を過ごしていた。

とは言え、当時の記憶なんてもうほとんど覚えていないが、暖かく晴れた日の柔らかな風とカーテンの揺らぎが、子供ながらに不思議と癒やしを感じていたのはよく覚えている。

けれど安らかな一時というのは時間が経つのが早い。

学校が終わったら癒やしも何もない家へ帰るのは本当に億劫で、わざと遠回りして家に帰ることはしょっちゅうだった。

ただ、両親が居ない時の家は心を休めることが出来た。


そして中学になってから両親は離婚したが、母親相手に強く依存するタイプだったようで、依存対象が無くなったせいなのか更にメンタルがやられ、この時からロクに家事をやらなくなった。

母親が何もやらないので、仕方なく自炊やらを覚えたのはこの辺りだった。

肝心の学生生活については、育ちの悪い連中に影響された奴が多く、一気に不良となった子が増えたのにうんざりしていた。

小学の時は良い友人だったのに、突然万引きやらタバコをやり始めた人が何人もいた。

ただの格好つけで根は良い奴だと思っていたが、弱い者イジメに加担する輩も結構いて、私は心底呆れていた。

小学の時の癒やしとは程遠かった。


数年経ってそのような生活も終わり、高校へと進学した。

この時、知っていた小中の人達とはほとんど別れて全く別の環境になった。

全く賢い学校ではなく、むしろバカ学校と言える高校だったが、当時の担任面白いお兄さんで、学生のようなノリをしながら生徒と同じような目線勉強を教えようと頑張ってくれた。

担任ギター経験者であり、時々息抜きとしてみんなに弾き語りしてくれた時もあった。

小中とロクに勉強してなかったので日々勉強するのはそこそこ辛かったが、先生一生懸命教えてくれたこともあり、賢いとは言えるレベルで無いにせよ、ある程度の教養は身につけられたと思う。

でも、ある日からその担任は別の高校へと向かうことになった。

その高校はここよりも遥かに賢く、誰が聞いてもとても良い場所だった。バカ学校なんて所にいるより、遥かに待遇も良いだろう。

また、当時担任の奥さんは妊娠していたようで、それを含め生徒らは祝福した。


そしてお世話になった担任は去り、別の教師が新しい担任になった。

しかしこの教師曲者で、突然怒り出したと思ったら平気で授業を放棄するわ、意味分からん自慢話ばかりで授業が進まないわで非常に厄介な人で、ひどく困惑した。

他の教師からも疎まれているようで、教員会議でもワンマンぶりを発揮し、大声で意味分からん持論を発して他の教師を困らせていたようだ。

何故そんな教師がクビにならないのか非常に疑問を感じていた。

担任変更が高校最後の年だったので被害はそこまでだったが、二度と関わりたくない相手だった。

前の担任が別の学校へ行った時、その教師はアイツは逃げたと言っていたが、そりゃこんな所なんて逃げるだろうと誰もが思っていた。

ちなみにこの頃、母親は別の男を見つけ、更に家事放棄するようになっていた。

まあ、この時大体の事は自分で出来るようになったので、大した影響は無かった。


そして時が移り、大学入学を迎えた。

正直なところ、高校入学当初は大学になんて行けると思っておらず、高卒就職だろうなと考えていた。当時の最初担任のおかげだろう。

ただ自分学力では良い大学には行けなかったが、割と綺麗でお洒落大学に入れたので良かったと思っていた。

はいえ、折角大学に入ったのにそこまで勉強をせず、サークルにも入らず、自堕落生活を送っていた。

また、以前から一人で過ごすことも多かったので、積極的に友人を作ろうともしなかった。

居ても一人や二人程度だ。

大学では一応授業はちゃんと出ているつもりだったが、大抵途中で居眠りしていた。落とした単位が少なかったのは幸いだろう。

それよりも静かな図書館でひたすら眠ったり、よく晴れた日に大学のベンチでご飯を食べながら日向ぼっこしていた事が、小学生の時の癒やしを何となく思い出させた。

大学がこれまでの人生で最も安らかだった時期だと思う。


アルバイトを始めたのはこの頃。

高校バイトしている人は多かったが、学校自体禁止していたので積極的に参加は出来なかった。

バイトコンビニで働いていたが、時給の割にやることが多すぎて大変だった。

仕事自体は大変なだけで辞めるほどでは無かったが、その店のオーナーと息子があまりにも横柄で更に仕事をしなかったため、衝突が多くなり、半年もせずに辞めた。

まりイライラする職場だったので、最低限の事だけを行って何の言葉も残さず退職した。

仕事よりも人間関係の離職理由が多いとはよく聞いていたが、なるほどなと理解した。

正直この時点でもうバイトはしたくないと考えていたが、そんなこと言っている場合じゃなかったので、次は家の近くにあった小売の仕事に転換した。

また同じ事になったら嫌だと思ったが、予想とは異なり、その店の従業員はみんな良い人ばかりだった。

以前のとの差に驚き、最初からここで働いていれば良かったなと後悔した。

ここは大学卒業するまでずっと働いていた。

当時の方々には非常にお世話になったと感謝している。


ちなみに女性を初めてまともに好きになったのは大学に入ってからだった。

出会い大学の通学途中、学校へ向かう電車が一緒だった。

当初はお互い気付いていなかったが、ゼミが一緒だったこともあり、行きや帰りの駅で何度か姿を見かける事に気付いた。

の子は小柄で物静かな女性で、物腰や動作がどことなく品がある女性だった。

最初はそこまで何も思わなかったはずなのだが、気付けば気になる存在となっていた。ただ、姿を見かけてもどうすれば良いのか分からず、会話することが出来なかった。

向こうもこちらの存在には気付いていたようで、お互い気にはなっているがその先が踏み込めない状態だった。

大学ではその女性の友人間でこの話が広がり、私がその子の近くにいればその子の友人らはよく騒いでいた。

偶然隣り合うくらいに近くにいた時、彼女の顔が凄く赤くなり、若干挙動が慌てていたのもよく覚えている。

また、大学構内で彼女を近くで見かけた際、こちらに気付いていない彼女は私の事について嬉々としてその子の友人と話していたことがあり、それで私は色々と察した。


本来ならすぐにでも仲良くなるべきだったが、酷い事に年単位で何もすることが出来なかった。腰抜けにも程がある。

流石の自分もこのままでは駄目だと思い、授業中や通学途中にもどうにかするべきだとずっと考えていた。

結局良い方法が思い浮かばず、結局は素直にそのまま接触することにした。

夕方大学の帰りの電車で話しかけた時、彼女はとても驚いていたが、その目はどことなく輝いていた気がする。

ただ、こちらはあまり必死過ぎたせいか、話した内容も聞いた内容も全く覚えていない。


それから問題なく彼女と仲良くなれたと思うだろうが、残念ながらそうはならなかった。

この後に私は友人に呼び出され、何かと思えばその友人は彼女の事が好きなんだという事を話していた。

以前から何となくぼんやりとは察していたが、やはり言われれば印象は大きく変わる。

しか彼女好意を抱いている友人は一人だけではなかった。これには流石に困惑してしまった。

これからどうすれば良いかも分からず、完全に混乱してしまった私は、最終的に彼女無視するという馬鹿げた行動に至る。

これが良い行動でなかったことは言うまでもなく、理由を知らない彼女は私にからかわれたと思ったのか、徐々に避け始めた。間違いなく嫌いになったのだろう。

友人も以前から私と彼女との間を少し察していたため、どんどんとギクシャクした関係になってしまった。

それ以降、この友人とも連絡を取ることは一度も無かった。

これらが影響で大学へ行くのも面倒になってしまい、楽しくもなくなった。

そしてこの件は私を含め誰も得をすることなく、何も解決することもなく、呆気なく大学生活は終わりを迎えた。


これまでの学生生活は長いようにも短いようにも見えたが、その中で何か大きな事を成し遂げることは一切無かった。

10年以上もの時間が与えられたのにも限らず、ただ時間無駄に過ごしただけ。

それを思うだけで自分の中の自信が無くなっていくようだった。

せめて何か形に残るような事をやっておくべきだったな。


大学卒業後、私は在学中ギリギリ内定を貰った職場で働くことになる。

この職場実家と離れるために一人暮らしをしていたが、今まで以上に億劫な日々を過ごし続けていた。

学生時代とは違った、空気の全く異なる職場で何も考えることなく働き続けた。

仕事特にやりがいがあるわけでもなく、また休みの日に何かをすることもなく、ただただ無為時間が過ぎているだけだった。

同僚や上長もそんな私の空気を察したのか、ほとんど関わろうともしなかった。

話しても挨拶のみや一言や二言程度で、会話が広く発展することもない。

このような状態が続いても精神面に良い訳がなく、更に朝昼晩の交代制の仕事だったため、生活リズムも徐々に狂い、心身共に壊れていった。

まりに酷い時は心療内科に通うこともあったが、その医者は話を聞いてくれずただ薬を出すだけだったので、諦めて薬も飲まずに自分で何とかしようと考えた。

そうやって何日も何日も耐えてきたが、ある日の朝、全く起き上がれなくなった。

動こうと考えても身体は言うことを聞かず、天井を見上げていることしか出来なかった。

日経ち、その職場退職した。


辞めたあとは仕事から解放感か、体調は一時的に軽くなった。

しかし、その後もまともな生活を送っていなかったため、暴飲暴食や昼夜逆転生活で体調は日が経つごとに悪化していくだけだった。

部屋はゴミだらけで文字通り足の踏み場もない状態風呂すらロクに入らなかった。

でも途中で生活資金が尽きそうになり、仕方なく正社員での募集を探してみるものの、何度も何度も断られた。

挙句の果てにアルバイトですら断られる時もあった。

そんな生活が何年も続いた。

もう起きることすらしんどくなり、お腹が空いても飯も食べず1日中寝ている日もあった。

もはや生きているとは言えず、死んでないだけの抜け殻状態だった。

時々母親からは安否の連絡が来たが、適当に返して放置していた。


そんな鬱々とした生活のある日、久々に入った短期での仕事中に体調が一気に悪くなって倒れた。

酷い吐き気めまいがあったのを覚えているが、倒れてから記憶はなく、後で知ったのだが救急車で運ばれたらしい。

そんな体験をしたのは生まれて初めてだった。


目覚めた時、妙に病室のベッドが心地良かったのを覚えている。

今までは床で寝ていて掃除もされていない酷い部屋で生活していたからだろうけど。

その日会った看護師によると、私は数日間意識が無かったようで、ずっと眠っていたらしい。

ただあの時のベッドの心地良さが続くならば、ずっと眠っていたい。そう思った。


それからしばらくして、母親が部屋に入ってきた。

泣いていた。

私はそれを見ても全く何も感じる事はなかった。むしろ、早く一人にして欲しいと思うくらいだった。

しかし、すぐに帰らないので仕方なく相手をしていたが、その時はいつもと比べて妙に母親が優しいと思った。

その理由はあとになって分かった。


日経って病院での生活も多少慣れてきた頃、担当医者に呼ばれた。

話によると、私は余命が半年と少しほどしか無いらしい。

肝臓に酷いダメージがあり、もう治療をしようにも手の施しようがないそうだ。

できるだけ安静にしていれば余命は伸びるかもしれないが、それを怠ると今後の苦痛が大きくなるとか。

今までの経緯を話したところ、今回は重度のストレスと暴飲暴食が原因だと先生結論付けた。

から身体は弱い方だったが、それがここになって一気に来たものだと思った。


余命宣告された時にはあまりに突然だったため、一瞬驚いたが、同時に安堵した。

過去自殺を考えたことは何度もあったが、実行に移し切れずその度に憂鬱になっていた。

でも、もう無理に頑張る必要は無いんだなと、張っていた気が抜け、少し救われた気分になった。

はいえ、現在の状況は何もかも全て自分の行いで招いた結果ではあるが。


それからしばらくして一時退院、主に自宅での安静を命じられて実家に戻る事となったが、家に居ても特にしたいと思うことがない。

食事にしても身体を壊してからは何も食べられず、内容も淡白ものばかりになってしまい、当然美味しくもない。

幼い頃は家にいるとテレビゲームをよくしていたが、今となってはやる気力さえ全く起きない。

無理やりやろうとしても10分もせず飽きてしまう。

気分転換にどこか出かけるにしても身体負担が大きいので遠出は出来ず、そもそも金が無いか旅行なんて出来ない。

テレビを見ているかスマホパソコンネットでも見るか、それとも何か食べているか、眠たくもないのにただ寝ているか

結局は入院前の生活とさほど変わりなかった。


残りの人生何をやろう、と思っても前々から考えていなければすぐには思いつかないものだった。

仕方ないので、晴れた日にはとりあえず近所にある大きめの公園へ行き、ベンチに座りながら遠くを眺めていた。

園内では子供達がいつもはしゃいでおり、その姿を見ているだけでも元気が貰えるように思えた。

時には夫婦と幼い子が仲睦まじく歩く姿もあり、それを遠くで羨ましく見ている時もあった。

ネットサーフィンをしている時に時々フェイスブックを見るが、当時の友人や知人は徐々に結婚してきており、既に子供が生まれているのが何人もいる。

そして彼らが時々掲載する写真動画を見ると、微笑ましいと思うと同時に気が落ち込む。

自分も、もう少しまともに生きていればこうなっていたのだろうか。


そこでふと、大学の例の女性を思い出した。今は一体何をしているのだろうかと。

もう卒業してから何年も経っており、当時はよく注目されやすい人だったから、とっくに結婚もしているだろうとは思っていた。

でも最期に少しでも連絡が出来たらと間抜けな期待を抱き、数少ない友人に連絡が出来るかどうかお願いをしてみた。すぐに了承してくれた。

そしてしばらくして、思っていたよりも早く結果が返ってきた。

友人によると彼女はまだ結婚していないらしい。でも向こうは連絡がしたくないそうだ。

それだけ聞けたら十分だと思い、その他のことは何も聞いていない。まあ当然だろう。仲良くもなかった男から突然連絡が来ても迷惑なだけだ。

時間も経ちすぎているし、向こうにしても過去の事であり、もしくはどうでもいい事だと考えているだろう。

当時の事も謝りたいとも思っていたが、思い出したくもない過去を今更掘り返しても意味がないと考えざるを得ない。

もうすぐ終わる身としては開き直るしかなかった。


こうしてまたいつもの日常に戻り、何か特別にやらなければいけない事も無く、残り少ない日々を消耗している。

まだ時間がある人ならば、これから頑張ればいつか良い日がやってくると信じて先へ進めるかもしれない。

私のようにもう時間が無い者ならば、これからどうすればいいのか、未だに分からない。

今の私では新しい思い出を作ることは出来ず、過去を思い返すだけしか残されていない。

病院ではそんな私を哀れんで慰めてくれる人もいるが、私は言葉を表向きは受け入れるが、裏では全く何も思わない捻くれた人間であり、素直に受け取れない自分に嫌気が差す。

こんな状態でまともに気持ちの整理も出来ず、向き合えないまま死んでいくと考えると、どんどん悲しくなってくる。


ちなみにこの余命については親以外誰も知らない

言った所で今後会った時の対応に困るし、友人に話そうと思っても言葉が詰まって何も話せなかった。

顔色が悪いと言われても、ただ愛想笑いしながら、いつものように話すことしか出来なかった。

でも、例え自分が何も言わずにこの世を去ったとしても、数年も経ってしまえば、昔あんな奴いたな程度の存在で徐々に忘れ去られていくのだろう。

他人自分が思っているよりそこまで何も考えていないし、期待しても単なる思い過ごしになる。それは今までの経験上、全て事実だった。

それ以前に難しいことを考えるのはもう疲れた

病気悪化しているのか、体調の波がどんどん激しくなってきているため、こうやっていられるのもあと少しだろう。


今までの人生を軽く書こうと思い、これまでを思い出しながら突貫で文章を綴ってきたが、作成中には当時のそれぞれの場面を思い出し、その度に涙が止まらなくなった。

あの頃に戻れたら、もう少し自分に行動力があれば、または別の場所で生まれていたら、何度も何回も様々な事を考えどそれは無駄な事だと察して嫌になった。

まれ変われるならとも考えた事もあるが、そもそも宗教なんて信じていないのに、そんな事を考えるのはおかしい話ではある。

でも死んだ先に何があるのか、それとも何も無いのか、それは今の私でもとても気になっている。


20年以上生きてきた中、他人にも自分にも今後のためになるような何かを与えたことはなかった。

そして生み出すこともなかった。

ほとんど何もしなかった私のこの人生意味はあったんだろうか。

私には答えが何も浮かばなかった。

人生についての意義を考えるのは人間くらいだと言われるが、少しでも生きていて良かったと、そう思えるような意味のある何かが欲しかった。


こんな駄文をここまで読んでくれて本当にありがとう

2018-04-28

anond:20180428142531

その内に昼夜逆転してジャージで過ごすように...

それは工学系だけかな

2018-04-14

‪@pjdohtlh_2004 ‬‪@MANA18347050 ‬自演

https://twitter.com/pjdohtlh_2004/status/984856538178191360

04/14 03:11:11

via:Twitter for iPhone

流石にイラついたよ。てか傷ついた… 今軽く涙目だもん…。因みに起きてる理由は単純に春休み中に昼夜逆転生活を送っていたので寝れなくなったためです。どうにか謝ってもらいたいので5000RTさせたいです!ご協力お願いします!

↑このツイートより後に @MANA18347050 がアカウント作成 2018/04/14 18:01:02

https://twitter.com/MANA18347050/status/985129875425013762

04/14 21:17:19

via:Twitter for iPhone

これをしたのは私ですごめんなさい。このツイートのリプに謝罪を貼ります。 本当にごめんなさい。

https://twitter.com/pjdohtlh_2004/status/985100340646195200

04/14 19:19:58

via:Twitter for iPhone

あのツイートから色んな人が反応してくれる。 すごいありがたいけど、自作自演して得するっていう部分があるのはわかった気がする。だからみんな口を揃えて自作自演だっていうんだね。

2018-04-12

ひとりで外に行く

昼夜逆転生活をどうにかするために今日は寝てないけどどこかに行こうと思う

なにしたらいいかな?

2018-04-07

ツイッターレズバトルしてたんだけど、相手が50代で悲しくなった

親の年金暮らしてるっぽかった

さすがに可哀そうでやめた

俺も昼夜逆転してるからそろそろ生活改めないとなぁ

ツイッターレスバトルしてたんだけど、相手が50代で悲しくなった

親の年金暮らしてるっぽかった

さすがに可哀そうでやめた

俺も昼夜逆転してるからそろそろ生活改めないとなぁ

2018-04-01

わ〜〜つかれた

昼夜逆転してて体内時計がイカレポンチなのでこの時間になるともう眠い

しかしもう新年度から調整していきたい〜頑張って今日は9時まで起きるぞ〜

2018-03-31

母を怒らせている

二十歳にもなって人と付き合ったことがなく、顔も汚く、昼夜逆転生活実家から遠く離れた土地で送っている自分に母はきっと怒っている

とてもかなしい

と同時に自立できてない自分がとても嫌になるのだ

2018-03-26

最近寝付けない。ついに昼夜逆転になってきた。夜中に起きてまだ寝られない。人生に嫌気がー、変われない自分がー、とか思ってたが問題はそこじゃない気がする。

ニート。すごく暇だ。

どうも風邪をひいたみたいで、頭が痛かったから、今日ロキソニン飲んで布団でぐったりしてた。

お金使いたくないから家に引きこもる。とてもさみしい。でも、散歩したって何も起こらないことも知っている。どこかに行っても、誰とも話さないで帰ってくる。何も変わらない。

Twitterみて、古い友人たちが結婚したらしいことを知る。2年くらい前、僕が彼らと出会った頃に、彼らはちょうど付き合い始めていた。新宿駅前。夜と朝の間。みんなから隠れて手を繋ぐ彼らを見て、初々しいと思ったんだった。あれはたしか肌寒い日だった気がする。きっとたくさんの出来事を経て、決断したのだろう。すごいな。

僕にはとてもできない。

働いてお金ほしい。彼女欲しい。とか、そんなことばっかり考える。就活しているが、基本連絡待ちでやることないから、一日中ネットみて過ごす。そうしないと、すごく不安になる。

基盤が安定していないと、何もできない気がする。他人との適度な会話が重要だと知る。朝早く起きて、勉強でもしようかなって思う。昼夜逆転を直したい。あとは、誰かと話がしたい。

はいま幕間にいて、新しい何かが始まるのを待っている。人に見られていないと、なにもする気がしない。僕は一人で居るのが好きで、一人で生きていけると、昔は思っていたのだけれど。

恋をして、ドキドキしたい。出来れば報われるやつを。あまり人を好きにならないし、好きになってもうまくいかないみたいだ。アプローチかけられても気が乗らないから、適当スタンプ返したりしちゃう。ごめんなさい。僕も他の人から、似たような仕打ちを受けているんだよ。世の中、うまくいかないものだ。

から寝て、きっと昼間に起きる。美味しいラーメンでも食べにいきたいが、お金もったいないからどうしようかなって思う。一週間が始まり、街はやおら動き出すが、僕には何も予定がない。

2018-03-25

現実活動している時間よりも夢の中にいる時間の方が長いという話

しかしたら同じ経験がある人がいるかもしれないので、ここに記そうと思う。

まず始めに、私と夢について。

私は幼少期から夢を見るのが好きだった。

小学生になる前に好きだったのは、足や腕が伸びる夢。布団から飛び出し、ぐにゃぐにゃとどこまでも伸びる。

小学校低学年の時好きだったのは、校舎の屋上から飛び降りる夢。大体地面に着地すると同時に目が覚める。

小学校卒業するくらいになると、自宅の周辺を歩いている殺人鬼(みたいな何か)に追いかけられるという夢が好きになる。スリルがあっていい。

ここまでは、普通の夢が多かった。

どれも短めで、感覚としては5分アニメのようなもの

中学生になると、徐々に夢の内容に変化が見られた。

思春期になって視野が広がり、色々なことを考えるようになったのが原因な気がする。

その変化というのは簡単に言うと「夢の中の体感時間」の変化。ここで初めてタイトルと繋がってくる。

夢の中にいる時間が、明らかに伸びていく。

とは言ってもこの頃はまだ30分から1時間くらいのものである

そして次に、内容が変化していく。

中学生から高校生になるというあたりから、私は夢を見るのがもっと楽しくなってしまった。

理由は「夢の中に出てくる人物」。

その人物出会うたびに容姿が違う。身長髪型が違ったり、自分との関係性が違ったりする。

ただ唯一、声だけはいつも同じであった。

そして自分はこの人物を見るたびに、なぜかすぐにその人物だと分かる。感覚的に分かる。

判断基準は見た目ではない。なぜなら毎回変わるからである

では声で判断しているのかというと、そういうわけでもない。声を聴くから、その人物だと分かる。

友達だったり、同居人だったり、所属している超能力者集団の仲間だったり、遠く離れた場所に住んでいる親戚だったりする。

そしてこの人物は、19歳になった今もなお夢の中に現れ続ける。

そして、その人物に会いたいと思えば思うほど、どんどん夢の中にいる時間が長くなっていく。

3時間くらい。

半日くらい。

丸一日。

3日間。

そして1週間…

現在、最長で2ヶ月ほど夢の中にいた記憶がある。

その時の関係性は恋人であった。結婚しているのかどうかは分からなかった。

一面金色麦畑しかない、周りにはだれも住んでいないような場所に二人で住んでいた。

岡のようなものがあり、その上に家があった。

楽しい生活だった。毎日二人で話しながら何やら作っていた。編み物の類だと思う。

目が覚め、一瞬で今までのものが夢だったと気付く。少し残念に思う。

そしてその残念な気持ちは消えることはなかった。何日か経っても、思い出すたびに悲しくなった。

あんなに楽しかったのに。あんなに一緒にいたのに。

私は思ってしまった。

もっと夢の中にいたい」

精神がどんどん不安定になった。

現実友達と話している時よりも、趣味に向かっている時も、夢は魅力的だった。

そしてある時、ひとつ事実が発覚する。

から朝にかけてみる夢よりも、朝から夕方にかけて見る夢の方が体感時間が長いことに気付いたのだ。

私は昼夜逆転を治せなくなってしまった。

しばらくの間昼夜逆転生活が続いた。

さて、この記事を書いている今私はどうなっているかというと、だいぶ落ち着いている。

夜に寝て朝起きている。普通生活に戻った。

夢の長さも、少しずつではあるが短くなってきている。

毎回のように現れた「その人物」も、少しずつ現れなくなってきている。

目が覚めた時のショックも以前より小さくなっていた。

から離れることができたきっかけは、ここでは書かない。

でもこれだけは言える。

下手な絵があるから上手な絵が綺麗に見えるように、つまらない現実があるから夢が楽しいのだ。

同じことの繰り返しである変化のない現実よりも、毎回違う話の主人公になれる刺激だらけの夢の方が楽しいに決まっている。

でも夢はあくまでも夢だ。

息を吸っている、心臓が動いている場所はずっと変わらず現実である

理想的ではない現実での生活を補うように、自分が心を病まないように、私の脳が見せてくれた夢。

自分の脳に感謝する。ありがとう

まらない私を、数え切れないほどの物語主人公にしてくれてありがとう

勢いで書いてしまいました。誰かに話したかった。

もし、かつての私のように夢に操られている人がいたら、私は伝えたい。

夢の中の空よりも、現実の空の方が綺麗だと。

長くなってしまい、申し訳ありません。

嫁がヘアピンや髪留めを片付けないことに関して

嫁がヘアピンや髪留めを片付けない。

もっと言えばお風呂上がりのスキンケアに使った濡れたティッシュ?やヘアゴムを至るところに置いたままにしている。

仕事から帰宅自分の机で作業をしようとすると、毛抜きとハンドミラー使用済みティッシュがそのまま置いてある。

自分風呂上がり、髪を乾かそうとするとピンセットがドライヤーの線に引っかかりパラパラと床に落ち、多少のストレスを感じる。また、ギザギザした髪留めを踏むこともある。

洗面台で歯を磨こうとするとヘアゴムが洗面台の流しのところに引っかかっている。

そのまま口をゆすいだものを流すわけにいかないのでつまんで捨てる。

最初は「これこれ(上記のこと)はちょっと気になるなあ」という程度に注意を示した。

だが治らない。

そのくせ、私の本がリビングソファに置きっぱなしであったり(これは深いだろうか?)、調味料が出しっぱなしだと怒る。

毎回言うのも疲れるし、その場を写真に撮ってみせたり、そのままにして回数を数え、10回それらを見たら注意する、とした。

が、わざわざ上記のように示すのは気持ち悪いとのこと。

どうしたらいい?

また、普段ご飯を作るのも自分なのだが、仕事の帰りが遅い日、嫁がご飯を作ろうとしてくれる。

しかし嫁が料理をした後、流しが泡だらけ、コンロ周りが油や調味料だらけになるので、やらなくていいよ、というと怒った。

私は嫁が怒っている状態がひどく怖い。

以前はマグカップを投げつけられたり、本をビリビリに破かれたり、デスクライトを床に叩きつけて割られたりした。

嫁が怒るたびそれらの思い出が脳裏をよぎり腹痛と頭痛、手先の震えが怒る。

私の言い方が下手なのだろう、とも思う。

私が口下手なのは理解しているが、なんと言えばうまく解決に至るのかわからない。

嫁は専業主婦なのだが、最近昼夜逆転しているようで、朝方までテレビを見ている。

チカチカ動く光が気になって眠れないまま仕事にいく日々が続き、帰宅するとヘアゴムの件がある。

安らぐ場がなくなって家に帰りたくないとさえ思い、仕事の帰り道、涙がポロポロ溢れて出てきた。

嫁を見放したい気持ちもある。

とても自由可憐女性なので、生活男性に困ることはないだろう。

私がいなくなっても「別にいい」と普段から口にしている。

けれど、私が出で行った後の直後のことを想像すると、出で行くことをためらってしまう。

私の荷物がなくなって少し広くなった部屋に、ぽつんと一人座っている彼女のことを想像する。

一人で食事をし、一人寝て、一人目を覚ます彼女のことを。

私は彼女が大好きだ。

でも直して欲しいところがある。

どうしたらいいのだろう…

僕は無職で、就活してるんだけど、基本めちゃくちゃ暇だし、特にやりたいこともないから、部屋の掃除とかしてる。つらい。これ売ったら2万円くらいになるのかなあとか思いながら。随分散財しちゃったかお金殆どなくて、まあ失業保険出るから暫くは大丈夫なんだけれど、でも今度はちゃん貯金しよう、頑張って1000万円くらい貯めようとか考えたりする。たいしたスキルもない僕に貯められるのだろうか。ゴリゴリ働いて、ステキ大人になりたいぜ。昔はそんなこと全く思ってなかった。面接なんて週一あるかないかだし、とにかく本当に暇だ。ニート続けるのも才能だと思う。世の中の流れに沿わない才能もある。仕事を通じてやりたいことなんて特にないし、本当にやりたいことなんだろう、うーんうーんって唸った挙句仕事見つけたら婚活しようという考えに至る。でもお金かかりそうだからやだな、知らない人と話すの疲れるんだよなあ、街コン行ったことあるけど不毛しかないんだよなあ〜とかって思う。何しろ人と全然会わないから人恋しく思う。昔はこんな風に思わなかったのにな。弱くなったのか、強くなったのか、わからない。まあたぶん若者のうち半分くらいには恋人がいて、幸せなのかは知らないけれどまあそれなりに暮らしている。その環の中で、取っ替え引っ替えしたりもしてるんでしょう。お金ほしい。暇だ。昼夜逆転してるが、本当は早起きしたい。でも眠くないしずっと起きていたい。かたや目覚める時は、ずっと寝ていたいと思う。こうしてくだらない文章投稿するときにも、繋がりを求めているのだろう。アフィリエイトがたくさん貼ってあるブログのように、役に立つことは書けない。誰かに会いたい。お腹すいたから、とりあえず寝よう。

2018-03-03

ロングスリーパーではないけど追記

次の日予定ないと9時間睡眠〜13時間睡眠になるのをやめたい

追記

平日の睡眠が足りないから、って意見がちょくちょくあるけど

長期休みでもずっと外出予定ないと毎日9時間〜13時間睡眠になるんよ。昼夜逆転やすくて困る

予定があるとタイマー通り起きれるんだけど

2018-03-01

この時間に寝て昼に起きるのは昼夜逆転生活じゃないよね

朝だけ意識不明生活だよね

2018-02-26

anond:20180225142015

昼夜逆転生活がどれだけ続いているのか知らんけど、規則正しい生活ができない状態だったら諦めたほうが良いかもよ。

脳が、昼夜逆転生活が正しい生活時間帯だと認識してしまっているから、それを覆すにはとんでもない労力が必要になってくる。

俺は元々サービス業で働いていて、生活が不規則になりがちだったんだけど、退職してから完全に昼夜逆転になってしまった。

不思議と夜や深夜のほうが頭が冴えるし、いろんな作業捗るから余計に起きていてしまう。

昼間に起きる意味を見い出そうと仕事規則正しい時間帯に変えてみたけど、朝起きられなくて欠勤多くてクビになったりと散々だった。

昼夜逆転していても働けるような仕事を探すとかしたほうが、かえって体への負担は少ないと思う。

あと、ブコメで「睡眠導入剤を貰え」ってコメントあるけど、体に合わないと効果がない(かえって睡眠バランスを崩して体調がおかしくなる)。

ロゼレムって薬でリズム作ろうとしたけど、夜に飲んで寝てから12時間くらいとか寝ちゃって結局ダメだった。

もし投薬治療昼夜逆転を治そうと思ったら、よくお医者さんと話し合わないといけないから、長期戦になることを覚悟してね。

anond:20180225142015

昼夜逆転治療は、基本的に「時差ボケ」の解消と同じだと思います

とか?

2018-02-25

anond:20180225142015

ここ受診ですね。専門。

睡眠障害専門外来では、日本睡眠学会睡眠医療認定医師による診断・治療日本睡眠学会睡眠医療認定検査技師による検査を行っています

http://www.ncnp.go.jp/hospital/guide_s_outpatient/detail07.html

 睡眠障害専門外来では、日本睡眠学会睡眠医療認定医師による診断・治療日本睡眠学会睡眠医療認定検査技師による検査を行っています

 不眠などの睡眠問題に加えて、食欲低下、意欲低下、強い不安などの症状がある場合には、うつ病が隠れている可能性が高いので、まず精神科受診されることをおすすめします。また、18歳以下の方で、登校できないなどの学校問題がある場合には学校医スクールカウンセラーに先にご相談の上で、睡眠障害が疑われる時に紹介状をお持ち下さい。

 以下のような症状がある場合睡眠障害が強く疑われます

1.一ヶ月以上にわたり不眠症状が続いている(寝つきが悪い、夜中に目覚めて苦しい、朝早く目覚めて二度寝ができない、熟眠感がない)。

2.眠り出すと息が止まる

3.夜になると、足や手を動かさずにいられない非常に不快感覚があり、寝付けない(ムズムズ、突っ張る、痛いなど)

4.眠っているのに手足や頭が動き続ける

5.眠っていて突然大声を上げたり、歩き回ったりする

6.夜中に突然足がつる(こむら返り)、パニック発作が起こる

7.夜、十分に睡眠をとっているはずなのに、昼間に居眠りを繰り返す

8.睡眠時間がとても遅くて直せない、昼夜逆転になっている、不規則毎日ばらばらである

問診票もpdfでついてるんで是非いってきてくだされ。

anond:20180225142015

やぁ。ぼくは18年間、昼夜逆転のまま健康に生きているフリーランスプログラマだよ。

今日も7時に起きたよ。

昼夜逆転のまま規則正しく生活することは、3交代勤務のような人たちよりも健康リスクは小さいよ。

気にしない気にしない。へーきへーき。

anond:20180225142015

俺も年末から一ヶ月くらい昼夜逆転直らなくて困ったわ

今はもう快調そのものだよ

いやそれだけ言いたかった

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