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はてなキーワード: 企業支援とは

2019-06-24

anond:20190624154851

え?俺の専門は中種企業支援だよ。

好きな時代は、紀元前人類ゆりかごから出てくる

アフリカ期〜新訳するまであたり

日本でいう、神武天皇即位した紀元前660年近辺

中国では孔子活躍したあたりから始皇帝が失敗して漢帝国になるまで

地中海ではギリシャが衰退して、当時バルバロイだったマケドニアが盛り上がる頃

アフリカアメリカインドは、ごめんよくわかんない。

2019-04-26

anond:20190426205136

政府が和の家推進活動の一環で企業支援をしているけど、そこから安く建てられるようになると良いね

2018-10-30

グルドンIT系コミュニティの中心になり得るのか

グルドンって知っているか

知っている人は知っているIT界隈ではそこそこ有名なdrikinによって立ち上げられたMastodonインスタンスだ。

これが立ち上がった経緯はdrikinが主催しているbackspace.fmというPodcastのリスナー達とコミュニケーションするために立ち上げられたもの

何故、物凄くマイナーグルドンなんていうコミュニティ話題を出したのか?はグルドンに関わる以下の人リストを見てもらえればはてな民は興味を示し、解るかも知れない。

特定都道府県でのみ有名な人物や一部界隈で有名な人物など挙げればもっと出せるが、あまりにも数が多いので10年以上ネットウォッチしていれば一度は名を見たことがあるであろう人物を列挙した。

はてな民アイドルおちゅーんやshi3z、Appleポエマーnobi、ミクラスのGOROman、Perfumeプロデューサーのヤスタカ、150万登録Youtuberカズチャンネルとは何なんだこのメンバーは。

仲良しお友達コミュニティなのは間違いないが、はてブにはそんなこと書いてないわけで、関わっている人物を調べれば調べるほど驚いた。

しかグルドン企業支援を受けていて、さくらインターネット株式会社フェンリル株式会社というこれまた有名どころが出てくる。

グルドンアカウントを作っているユーザ層は30〜50代で20代以下の若者は非常に少ない。多くの登録ユーザYoutube動画投稿もしており顔出しに対してそこまで頓着が無いようだった。

登録者の大半が30代以上なので、ある程度収入があり生活が安定しているのか、高価なガジェットカメラの購入報告が頻繁にあり、懐古的なパソコンの話も盛り上がる傾向にある。

今どきのネットユーザTwitterInstagramかと思っていたしMastodonなんて使うのは一部のギークばかりと思っていたが、今どきじゃない中年達の手によって気付いたらこんなコミュニティが出来あがっているとは。

時代遅れおっさんのやる事には若者はついてこないというのは理解できるが、30〜50代の社会人若者に比べて発言力だけはあるのでどう転ぶかには興味が尽きない。

まだまだ新しいコミュニティって生まれるんだなぁ。

2018-05-14

anond:20180514093334

その手の支援で超有名な某官庁が一番厳しいという落ちなんですけどね。

エンジェル投資家の中には変なのも当然混ざってるよ?

右も左もわからん奴が見分ける能力なんてないよ。いや。本当に。

君すごいよ、儲かるよ、女の子モテモテだよみたいな、下品なおだて散々して、数十万だけ出資して、半分株持って行って、お前必要な額借りに行って来いってやつ知ってるからな。

そいつ、某有名な企業支援企業の紐づきだし。

儲かりそうなネタならくらいついてくる奴ならいくらでもおるわ。で、くらいついてくる奴がまともだって保証なんざどこにもねーよww

2017-01-16

お役所仕事現場にて

自分は今、行政管理下企業支援をする仕事をしている。

具体的には、企業向けのセミナーとか、イベントとか、交流会とかを企画するような仕事

働き出してもうすぐ1年になる。

仕事自体は穏やかに進むし、自分が興味あることを上手に結びつけてやっていければかなりホワイト職場

ただやはり、所謂お役所仕事」的な雰囲気があってつらい。



例えば若手が、参加者セミナーの中で書きあげた企画書に対して、他の参加者講師がそれぞれコメントを書ける用紙を配ろうという提案をした時。

上司は、それに対して余計な仕事を増やさなくていいと言って、しばらく揉めた。


結局、そういう風に残る形にしてしまうと、後からまとめないといけないのは自分上司)だから、と。

結局参加者もその場限りで企画書を書くだけがゴールなのだ、みたいなことを言われた。フィードバック必要ないと。

自分たちはとりあえず「やった」ことさえ報告書にすればいいんだから。という感じ。

しばらく若手二人で、参加者に配るのもフィードバック回覧するのも自分たちがやると説得したが、

最終的にセミナー講師が「別にいらない」と答えたため、コメントシートは無くなった。


しばしば新しい提案をする際、上司との内部調整が辛くて途中で諦めることがかなり多い。

よくある話だけど、上の人たちはみんなリスクを避ける方向にばっかり進んで、その割に目的意味のないことを繰り返しているような気がする。

経営といっても、特に自分たち組織場合収益目的としていないんだから参加者のためになることなら何でもやってみればいいのに。

はっきり、「やってさえいればいい」みたいなことを言われたことにもショックだし、

全体的にその場限りの企画が多くてとてももったいない。(この事業継続しないとはっきり言われた)

あとその講師も、そこの部署がいつも依頼してる人だけど、それでいいのかよと思う。


から補助金をとってれば事業をしてれば偉いんですかね。

企業の人たちは別に暇だからセミナーイベントに参加しているんじゃないと思うんだけど。

もしかして企業の人たちも「やった感」さえあればいいってこと?そんなまさか



そんなんだから税金無駄遣いって言われるんだ。

言わないと自分も死んでしまいそうなので、一応口には出しているけど虚しい。

 
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