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はてなキーワード: フーテンとは

2020-02-21

anond:20200221155935

フーテンチャンネルあわせなきゃ目にしないで済むし子供にみせたくなければ家庭内チャンネルつけたやつにその場で注意すれば済むって話

おまえはほんとかんけいないか理解しないことまで首突っ込むなよ

無知を恥じろゴネ得野郎

2019-08-23

anond:20190823145836

そうなんか、フーテンなんて今どき爺も使わないような言葉意識したこともないわ、勉強になったありがとう

でも俺が言ってるのは、バーテンダー定義を教えてくれって意味で、バーテン語源を知りたいわけじゃないんだよね、難しいこと言ってごめんよ。

anond:20190823145536

多くの辞書に載っているように"バーテン"と略されることがあるが[1][2][3]、これは"バー"と"フーテン"を組み合わせた差別的意味を強く含んだ造語であると言われている[4][5]。"フーテン"は定職を持たないぶらぶらした人という差別用語でもあり、当時は多くの知識技術不要で、給料ではなくチップによって稼ぎを得るイメージや、働く店を転々と変えるようなバーテンダーも多かったために、"バーテン"と呼ばれるようになったと言われる[4][5]。このため、"バーテン"と呼ばれることを快く思わない人もいる[6][5]。

2019-05-16

anond:20190516065438

ブコメとかトラバとか読んでて思ったけど上がってくる作品を見るに

フィクションの「ダメなおばさん」が特別そこから抜け出しもせず不幸にもならずダメなまま楽しく生きてて許されるためには

なにか一仕事(子育て介護等含む)終わらせたり社会的地位はあったりそれはなくとも

なにかひとつ肉親とのしがらみがあったり自分で作ったお金があったりしないとならないんだなという気がする

そこまでしてやっと「楽しく」の部分がやや成立する作品が多いように思う

ジャンルとしての「ダメなおじさん」作品にみられるようなマジなフーテン(死語)ではだめなんだろうな

というかそれだと物語として成立する前にその女性は死んでいそうだ

元の増田もそのあたりの社会に当たり前にある価値観によってだめなおばさんは許されてない的なこと言いたいのかなって気がしたけど

ブコメで上がってくるような作品のたいていを女性作家が描いていて

実際にはいるだろう人たちの「ダメでもいい」「女も別にこうでいい」的なもの肯定するために意図を持って描いてる気がする

それはそれとして今思い出してみるに入江紀子「のら」はわりとフーテンというか年齢不詳住所不定女の子の話だし

(おばさんではないし周りに気づき的なものを得させるための象徴的な表現だけど)

篠有紀子ななこハウス」は職なし、男なし、家族なしの紛うかたなきダメ女がダメなまま楽しく生きる話だなと思って

まあないこともない、と思った (やっぱりおばさんではないのだが) 

ていうかここまで書いて思ったけどやっぱり全部女性作家だな

2019-04-19

anond:20190418230310

鬼太郎アニメヒーロー化しちゃったもんね。

すぐビンタして、しんせい吸ってコーヒー飲んで女に弱いフーテン鬼太郎、最高だよね。

2019-01-28

昭和寅さん平成のまじめ系クズについて

寅さん叩きを見ていて違和感があった。

2019年の今、酔っぱらって妹の見合いメチャクチャに、といった積極的クズ行為をやる人間絶滅危惧種になってしまって、

感情的に入れ込み真面目に怒るほどのリアリティを感じられない。

寅さんに腹を立てているのは、寅さん的な人の尻拭いを実際にさせられたことがある人が多い。

作品を嫌いになるのは、作中でダメな人を支えている人(さくらなど)への優しさが欠けていて、使われるばかりで報われない感じがあるからだと思う。

しかダメな人の具体例として寅さんを示されても、こんな人知らない…となり、寅さん視点さくら視点もピンとこない。

共感が売りの人情ものとしては致命的なほど、わからないので無関係な感じがして感情がわかない。

 

現代的なクズ像には積極的攻撃性がない。寅さんにあるような行動力がない。服装も「フーテン」って感じではない。

アロハシャツハーフパンツサングラスサンダル、なんていう浮かれた服装ではなくて、

染めておらずワックスなども使わない洗髪したままの爽やかな髪で、

無難な色合いの無地・ストライプなどのベーシックデザインの服しか着ないから誠実そうに見えるのに、

口調や見た目からくる「真面目で誠実そう」という偏見を裏切って仕事ぶりが適当というタイプクズが今っぽいと思う。

ひと昔前に「まじめ系クズ」という言葉流行ったけど、今っぽい典型クズ像としては「DQN」より「まじめ系クズ」こそしっくり来る。

 

どういう行為を「まじめ系クズによる適当仕事」とするか、こちらの言いたいことを定義しておく。

仕事を安請け合いしておいて、大幅に遅滞させたり、結局やらないままにして、最終的に別の人がやるしかないことになる。

 仕事を頼まれた時点で「嫌です」「無理です」と言うのではなく、二つ返事で請けて、結局やらない。

 仕事を頼む側としては、納期に遅れたり大変なことになりうるので、その人の進捗を監視しなければならない。

 監視タスクストレスになるので、監視しないと仕事しない人には仕事を頼みたくなくなる。⇒社内ニート

面接を受けて「嫌だな」と思っても、職場に辞退を伝えるコミュニケーションコストを払わず無言でバックレ。

 バイト先が制服発注済だったり、正社員なら社会保険加入の手続きをしたりしたのが、無駄になる。

 面接は短時間なので面接の間だけを好青年として乗り切るのは上手く、次を見つけるのが簡単。⇒ジョブホッパー

 

「まじめ系クズ」が流行したときシロクマ先生ブログ記事だったような気がするが、

「まじめ系クズ」を自認している人は、性格診断における「依存的な子供」の性質が強い人が多いという内容だった。

あとは心理学に「受動攻撃行動」という概念があり、罵倒するだのぶん殴るだのといった積極的露骨攻撃行動ではなく、

請け合いして結局やらなかったり、サボりながらものすごく遅く作業するといった、

受け身だが相手が困るような行動」をする攻撃タイプがあるらしい。

しか積極的攻撃行動とは違って、本人は自分相手攻撃しているという認識を持っていないし(周りの負担に鈍感)、

「できていません」の最終的な尻拭いをすることになる上司や同僚も「攻撃された」という認識は持っておらず、

責めづらく罪にも問えず、ただ疲弊するようだ。

 

「酷いことをしていないのになぜかみんなに嫌われる」という場合自覚なく、受動攻撃行動が癖になっているのかもしれない。

気になるのは自分が「受動攻撃行動」をする癖があると気付いたとき、どのようなステップを踏んでその癖を治すかだ。

また、受動攻撃行動をする人の尻拭いをいつもさせられる人へのアドバイスが、今は「縁を切れ」というものばかり。

友人や恋人なら簡単に切れるかもしれないが、入籍・子作り済みであったり、親子兄弟など血縁関係である場合は、

他人ほど簡単カットアウトすることができないだろう。受動攻撃行動をとる部下をつけられたときなども、転職しない限り逃げられない

ほとんどのケースで一生治らないから縁を切れというアドバイスが横行するのだろうけど、

受動攻撃行動をとってクラス嫌われ者になっている子供性格をなおしたいとか、

受動攻撃行動をとる同僚の尻拭い役から逃れる方法など、対処法については体系的にまとまっていないのだろうか。

あとは聞く耳を持たない支配的な人間は、いつもクズ行動をするわけではない普通の人にも、受動攻撃行動をとらせがちらしい。

これも、自分支配性向が周囲の受動攻撃行動を引き起こしているという自覚もつ方法と、改善する方法はないのだろうか。

 

寅さん世界観は、ダメな人はダメなままでどうしようもないので、さくらのような人が一生を支えてゆくものというものだ。

似た失敗が何度も繰り返される。繰り返しに安心感を覚える人もいるらしいが、

自分お約束安心し変化に不安を覚えるタイプではないので、寅さん立場ストレスさくら立場ストレスが緩和される方法はないのかを探している。

2018-04-26

母方の祖父アル中だったらしい。

深酒のすえに女子高生危害を加えてしまった某アイドルのせいでアル中に注目が集まっている模様。

アル中というと思い出すのは母方の祖父のことである。といっても、祖父は私が産まれる8年ほど前、母が高校生の頃に亡くなっているので、私は遺影祖母の持っていたアルバムしか祖父を知らない。

祖母がしばしば私の事を祖父に似ているとほめちぎっていたけれど、顔はあまり似ていない。ま、血は繋がっているのでパーツパーツに似たところはあるんだけれども配列の妙で私は祖父の様な美貌にはならなかった。

祖父の死因は祖母や母がいうには「チュウキ」とかい病気だったらしい。辞書によれば「中気(チュウキ)」とは脳卒中とその後遺症の事をいうらしいけれども、祖母と母の説明では「手がこうずっとぶるぶる震えるのが止まらなくてしまいに死んでしまった」という事なので、脳卒中というよりはアル中に命を取られたのかもしれない。じわじわと寝たきりになって衰弱していった様な話だったし。

アル中というと壮絶なイメージがあるけれど、祖母や母や伯父伯母が祖父を悪く言うことはなかった。定職につけない風来坊でどうしようもない人だったから自慢出来る様な人ではないけど、と苦笑いで語られる祖父は、私にとっては謎めいたヒーローなのであった。

祖父はとても手先が器用な人で、気まぐれに子供たちに絵を描いてみせたり包丁野菜に細かい彫刻をほどこしてみせたという。若いはいわゆるフーテンで、あちこちをふらふら旅して回ったとか、どっかの置き屋から連れ出してきた美人最初の妻にした(後にその女性病気で早逝したようだ)とか。自分の住む家を自分設計して自分で建てちゃったとか。

そして祖父は非常に子煩悩であり、特に末っ子である私の母の事を溺愛していて、貧乏にもかかわらずそろばんを習わせたり地元の名門高校に通わせてやったりした。といってもその資金を出したのは、虚弱体質とアル中が原因であまり働けなかった祖父ではなく主に祖母なんだろうけど。

祖母若い頃かなり猛々しい性格の人だったそうで、家庭を支える為にバリバリ働いていたし、伯父の奥さんが怖がって口をきけないほどだったんだけど、どうも祖父には甘かったようだ。

伯父がいうには祖父はよく隠れて酒を呑んだのがバレて祖母に怒られていたそうなのだが、その時の事を語る祖母の口調にはあまり深刻さがないというか、「うちのとーちゃんはほんとしょうもない」と笑って言ったものだ。

祖父が呑んでいるところを祖母に見つかった時の口調を伯父が真似して見せてくれた事があった。

「呑んでない、呑んでないよ。これ水、水水」

長州小力の「キレてない」にちょっと似ていた。

祖父は酒豪の果てのアル中だったが、呑んで暴れたり人に暴力をふるったりするタイプではなかったらしい。ただ淡々と顔色変えずに呑んじゃうザル。従兄弟と私の妹がそういうタイプだが祖父も同じなんだろう。祖父の血を継いだ子供や孫達はあり得ない程の下戸の私を除いて皆大変酒に強いが、皆飲むとやや機嫌のよい感じで寝転がっている。

そういう穏やかな酒癖のせいで、アル中になるほどとことん呑んでしまう、というのもあるのだろう。祖父がまさにそれだった訳だ。

ただのほほんと機嫌よさそうにしてるから良いという訳ではなく、それでも酒の毒で手は震え、次第に体が衰弱していってしまったのである

祖母は、私によく祖父面影を見付けては喜んでいた。魚と梨を好んでよく食べる事や、絵を描いたり工作をするのに熱中していた事に。

私があたり目やきんぴらごぼうをむしゃむしゃ食べているのを見て、祖母は「やっぱりとーちゃんの孫だ。大きくなったら飲んべえになるぞぉ」と暢気に言った。酒が祖父の命取りなったというのに酒無くしては祖父にあらず、なのであって、祖父の生まれ変わりとも言われる私が酒豪にならないなど、祖母の中ではあり得なかったのだ。

だがしかし、私は祖父のほうではなく父の家系に似てしまって、酒は全くといっていいほど飲めず、お陰さまで酒の上の失敗とも永久無縁なのである。やらかす前にぶっ倒れて死んじゃうので。

祖母は私を祖父の生まれ変わりと言いながら、もし祖父が今も生きていたらという話もした。あれだけ私の母を可愛がっていたのだから、私の事も目にいれても痛くない程に可愛がっていたはずだという。

まりもう一人の私に可愛がられる

私、とは。私は幼児のうろんな頭なりに考えた。仏壇の中にいる、私にはとても似ていないのに私と同じ魂を持った人の事について。

もしじいちゃんが生きていたら、どんなに楽しい遊び相手になっていた事だろう、と。でもそれはあり得ない事なのだ。私がここに存在している以上は。それなのに祖母や母の中にはまだ生きている人の様に存在していて、しか絶対意思確認することの出来ない不思議な人なのだった。

じいちゃんは本当に私を可愛がってくれるの?

何で死ぬほどお酒飲んだりしたの?

私はよく、夕暮れ時うすぐらい仏壇で微笑む祖父遺影に心の中で問いかけたものだ。

2018-04-19

馬鹿県知事

俺はお前をよくは知らない。

でもお前の気持ち何となくわかる、今までずっと頑張って来たんだろうし、金だって余っちまって仕方ないだろう。

俺はお前と違って、その日暮らしの素寒貧、要はフーテン

お前はエリートの中じゃうだつの上がらない方だったんだろうけど、ようやく掴んだその地位だって馬鹿な女に入れ込んで呆気なくおじゃん。

この違いがわかるか?

俺にはわからない、誰にもわからない、だったら酒でも飲もうじゃないか、お前にはロング缶をご馳走してやる。

2017-05-29

色んな職業に就きたかった

動物園飼育員になりたかった。

医者にになりたかった。

やくざになりたかった。

弁護士になりたかった。

音楽家になりたかった。

フーテンになりたかった。

画家になりたかった。

野球選手になりたかった。

宇宙飛行士になりたかった。

詐欺師になりたかった。

ギャンブラーになりたかった。

ホームレスになりたかった。

喫茶店マスターになりたかった。

バーのマスターになりたかった。

なりたいものはたくさんある。でも自分人生は有限だ。

そしてこれらを全て実現するより今の職でまあまあ安定して稼げるし、実際その道を選んだ。

でもなりたかった。

遠い未来人類老いず働かず、自分のやりたいことを探し生きがいとして幾つもの役割を見つけられる時代が来る。

あと500年後、あるいは100年後かもしれない。

そんな時代が羨ましい。

2016-10-11

http://anond.hatelabo.jp/20161011234541

差別用語当時の「フーテン」と今の「自称フーテン」は違うものを指しているのでそれも関係いね

そもそもがフーテンは元来精神病のことで本来的に「無職」のことではないから、的外れなんですけど

2016-07-12

http://anond.hatelabo.jp/20160709123417

フーテン寅さんみたいに、無職ブサメンでもモテて、しか最後はくっつかないという展開にすれば国民作品になれるんだろうな(笑)

2016-02-21

フーテン寅さんってヤクザだよね?

寅さんってテキ屋から、間違いなく暴力団の一員だよね。

ヤクザがふらふら旅する話があんなに支持を集めて、主人公

美化するほど、昭和大衆民度は低かったんだね。

2015-12-14

フーテン増田

親が死んだらどうするの?って?

それを言っちゃあ、おしまいよ?

2015-01-12

http://anond.hatelabo.jp/20150112155420

まあ価値観は違うね。俺は自由だけど成果出さないと存在意義無くなるプレッシャーはあるから

ただ、どんだけフーテンでやってもそのくらいの学歴なら500弱くらいは貰えるもんだというイメージがあったからびっくりした。

2014-12-31

冬コミが終わった。夏コミの準備をしよう。

転機はプリパラが終わった時だったように思う。

生きがいがなくなった。

自分は何のために頑張ってきたのかという疑問が、頭から離れなくなった。

思い返せば、プリパラが楽しかったこと、冬コミに参加したこと、そして冬コミに参加したことだけが走馬灯のように浮かんでは消えゆく。

茫然自失のまま、僕は新年度を迎えた。

毎年のように、新入社員部署に配属される。

下ろしたてのスーツにまだ値札が付いていそうなフレッシャーズが、屈託のない瞳で笑う。

(僕もあんな風に笑えていた……)

当てこすり、だったのだろう。

勤務中に社用PC辞表を書き、会社印刷から出力し、昼食時に上長へ提出した。

ちょうど課員全員でランチを食べている時である。憔悴しきっていたのだ。TPOマナーもあったものではない。

焼きそばを食べていた上司は箸を置いたが、食事の場で慰留するわけにもいかず、口元に青のりをつけたまま終始唖然としていた。

夕礼後、退職事由を聞かれた時は「夏コミに参加したいから」と答えた。「プリパラが終わったから」より前向きな回答だと思ったのだ。

仕事を、辞めた。

膨大な可処分時間に窒息させられることはなかった。

同人誌の絵を描き、新人賞投稿するラノベを書き、アニメをチェックする。

昼は瞬速で後方へ飛び去り、日付が変わる頃に意識がなくなり、ニチアサが始まる時間に目覚める。

変化のない、循環的な時間に飽くことはなかった。社畜時代も、やることは違えど会社と自宅を往復して毎日をすり潰していたのだ。

悔いがないと言えば嘘になる。

しかしもし、プリパラ最終回があった朝にタイムリープしても、僕は仕事を辞していただろう。

仕方のないことだった。

自分が気づかぬうちに頭のブレーカーがいくつも落ち、他にどうすることもできなかった。必然だったのだ。

今はひたすらサブカルに耽溺している。

同人で食べていけるとは思っていない。ラノベもせいぜい一次選考通過が関の山だろう。

しか不思議と、路頭に迷う自分イメージされない。『ぼんやりとした不安』もない。

人間人間たらしめているのは文化である。余剰だ。無駄と言い切っても良い。

僕は今、確かに生きている。それだけで幸福だ。

夏コミ最大の頒布物はフーテンに成り下がった僕自身になるだろう。

人生を対価にして仕上げた一品である

2013-11-27

働いてないヤツ大杉

 当方無職

 保証人不要家賃3万のアパート下宿して休職中。

 アパートの住人、いつもいる。

 平日の昼間から酒飲んだりしてる。

 どうやって生計立ててるのか謎だけど、働いてない。

 引きこもりニート人口に膾炙するくらいだから、無業者は決してマイノリティではないのだろう。

 そう言えば、中学同窓会に参加した時もおかし空気だった。

「今何してるの?」的な話題振ってもすぐウヤムヤにされた。

 もう二十代半ばというのに、中学時代の話を延々とした。

 プライバシーを大切にしたいのかなぁと思ったのだけど、恐らくフーテンやってる奴が結構いたのだろう。

2008-11-21

http://anond.hatelabo.jp/20081121230914

学歴競争主義の外で生計を立ててる男なら(アスリート芸能人クリエイティブ関係とか)なら高学歴年収の女をモノにしようとするのが多いよ。

実力に関わらず社会的フーテン扱いされがちだから社会的地位の高い真面目そうな女と結婚することである種の承認を得ようとするという・・・

ごめん、フォローになってなかったかも(笑)

 
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