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はてなキーワード: アメリカ陸軍とは

2019-07-16

売国奴しかいなくなった日本?

地元での応援演説 | 『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

 今、そんな安倍自民党を止める人を議員しなければならないんです。ウソばっかりの国では、若者は、夢も希望ももてないではないですか。

 我が日本が、アメリカに間接的に支配される植民地でいいと考え、やたら無駄遣いするようでは困るんです。われわれ基地周辺の者は、「Y」ナンバーがとても怖いです。米軍関係者が、あの地位協定によって治外法権のようになったままでは、困るんです。基地経由であれば、アメリカから誰が入国しているかからない、そんなめちゃくちゃなことでは困るんです。ドイツイタリア程度にはしっかりと交渉しないといけないんです。

 もちろんアメリカと友好国でなければならないと思います中国のような監視社会一党独裁の国にしてはならないんです。中国では偉くなる、権力を持つ側になるためには、中国共産党に入るのが当たり前です。逆らえば、いろいろな不利益をこうむるんです。そう、日本では、自民党こそが中国共産党ともっとも近いんです。

 

 今、安倍政権は、あの墜落したステルスF35、100億円を147機買うって言ってます米軍は、その前のF15を80機、配備することに決めたのに日本は147機のF35って、なんなんですか。オスプレイアメリカ陸軍は、あの危なっかしいオスプレイ配備しないんです。それなのに200億円のオスプレイを17機買う日本って何なんですか。

 イージスアショアを秋田にしたのは延長にあるハワイ米軍基地を守るため、山口にしたのはグァムの米軍基地を守るためでしょう。なんでそれを日本が6000億円かけて作らなければならないんですか。 

 なんで、そんな無駄遣いをするんですか。安倍さんらは、いったいどこの政治家なんですか。自民党公明党は、いったいどこの国の政党なんですか。

2019-04-26

スーパーマリオ64想像をすれば秒で寝れる

アメリカ陸軍兵士も取り入れている「2分で眠りに落ちる」テクニック、昨日試してみたらスッと寝れた!

全然眠くないし嫌な事思い出して眠れなかったんだが、大きく伸びをして、顔の筋肉をぐにぐにほぐして、肩の筋肉に力をグッと入れてから力をだらんと抜いて(一度力を入れた方がより力が抜けやすい)、手をグッと握って力を抜いて、上の方から足先まで力を抜く。

はじめはハンモックに揺られる想像をしていたけど、いまいち暇で嫌な事思い出してきたかスーパーマリオ64を遊んでる想像に切り替えた。

城の外からスタート足音サクサク、鳥がピーチク、ほっ!ほっ!ほほう!と三段ジャンプで城に向かいドアを開ける、左側にキノピオ、てってってっててれれーBGMが始まる。

上を見上げると眩しくなって空のステージへ。BGMが変化、ぴゅううと風を感じながら空を飛ぶ。あとは好き勝手色んなステージ冒険する、オススメすべり台、あと水のステージ。みずびたシティじゃない方な!名前思い出せないけど。

ぐわわ、ぐわわ、ってどんどん下に潜ってくんよ。知ってた?あのステージ深さでBGMの賑やかさ変わるんよ(気のせいかも)

ともかく想像自動化してきて、意識せずとも場面がパラパラ変わるようになったらあとは秒で寝れた。

アメリカ軍ってすっげー!

2018-08-27

anond:20180827202922

完全に私の趣味ですが、自分マイリストを書き出してみた

感想とか聞けたら嬉しいです

SFアニメ

SF

実際の映像構成されたドキュメント

その他のドキュメント

戦争映画

映画ドラマ

2018-06-04

anond:20180604103813

当初は、アメリカ陸軍の弾道研究室での砲撃射表の計算第一目的として設計された

って書いてあるがな、それにお前が言ってる電卓っていうのは当時の水準から比べたらとんでもなく高性能な電子計算機だぞ。

2018-05-23

anond:20180522123522

少し迂遠な話をすんだが

現実戦車てのは正面装甲だけが極端に厚くて

背面とか天井とかすごく弱い

全部均一な厚みにすると、とてもじゃないが重量が増しすぎて走れなくなる

からしぶしぶ弱点になる場所を作って、そこを攻撃されないように運用してる

ガンダムの盾がいかに強かろうが、多分全身を被いきるには重すぎか高価すぎんだろ

ボール1万機でシャアタコなぐりとか現実アメリカ陸軍vsドイツ陸軍戦闘を考えたら充分あり得る。画面に映ってないだけで、シャア以外のエースパイロットは何人かそれでやられてるのかも知れん

画面に出なかっただけでシャアも1度か2度それで死にそうになったけどギリギリ生きのびた経験があるのかも知れない

そんで

遠距離からビーム撃ってれば問題最初戦車の装甲の話と深い部分では共通する

なんでドイツ軍は戦車を全部、大口径の砲を積んだティーガーだけにしなかったのかって? そんな資金ねえからだよ!

陸軍がなんで戦車だけにならず、歩兵科という科がなくならないのかって、実戦では遠距離砲撃して敵を倒せば終わりじゃなくて、「面」として地域占領しながら前進しないといけないの。そのため数百台の戦車だけじゃなく、数万単位歩兵必要

歩兵同士の戦いは大砲大砲積んだ車両と違って、接近戦になる

ガンダム世界じゃ宇宙空間の岩っころとか占領しながら前進するのにモビルスーツ同士の白兵戦が発生してるんだろ、多分

あと、ガンダムじゃビーム兵器エネルギーを大きく消耗した筈、初代ガンダムビームライフルは確か15発しか撃てない

接近戦でビームサーベルとかの方が戦闘コストが安いんだろう

2017-10-07

アメリカでは個人事業主の「民間軍事会社」が無数に存在する

変な話だが早い話、傭兵ってやつだな

アホのネトウヨや訳知り顔のミリオタ日本ではまるで軍事技術は超高度な専門職から一般人が片手間で身に着けられるはずがないとかたわけたこと抜かしているが(チキンホークの分際で徴兵制の話になるとその理屈で逃げるからしかないわけだが)

かに自衛隊普通科でも、前期教育が三か月、後期教育が三か月だ、しかしこれは破格と言っていいくらい訓練に時間をかけている

世界最強のアメリカ海兵隊は、前期後期を合わせても3か月ギリギリあるかないかくらいの訓練期間だ、アメリカ陸軍医者とかパイロットを除いて歩兵に絞れば全部合わせても3か月だ。

訓練内容をさらに絞って、ネトウヨや、学校職場テロリストが占拠してやっつける妄想してるみたいなイキリオタクの陰キャが血眼にして知りたそうな個人戦技だけを絞ってみても、銃の分解手入れ、安全な取り扱い、撃ち方や構え方、付属の機材や武器使用法、タコつぼ掘り、格闘の型を軽くして、あとは銃剣格闘手榴弾の使い方と投げ方、野戦戦術、室内での戦術(手榴弾放り込んでクリアリングしながら撃つだけ!)応急処置といったもので、あとは腕立て腹筋ランニング、といった具合だ、ハッキリ言ってプログラマーやSEの方が覚える内容が高度で多いというレベルなんだな(軍隊のものを悪くいっているわけではありません、あしからず

さてここで思ったこと、今の日本はもはや雇用慣行から商習慣が崩壊寸前のグダグダブラック化が超加速してるわけだが、アメリカのこういうった「個人事業主傭兵」のようなビジネスロジックモデルを輸入して広まったらどうなるだろうか?

まあ、一億総テロリスト時代の幕開けやで~、ヘタすりゃ1970年台のイタリアみたいになるかもな

そうならないように自民党警視庁ははよ今よりももっとネトウヨを育成して、アホ軍事理論叫ばせてそんなことがネットで語れないほどに涵養させた方がええでんがなまんがな

まあ、この不景気どころか国が傾いてるご時世に、のんきにネトウヨやってくれる底辺なんてそうそう見つからない時代になってきてんだろうけどな

2015-11-21

日本マイクロソフトパブリッシャーXboxゲーム今昔(旧箱編)

はじめに

Xbox発売から14年がたちました。

黒船来襲から14年の間にリリースされたゲームを、シリーズ、開発会社という観点から振り返ってみましょう。

とりあえず旧箱編です。

360編、XBLA編、One編と続けて行ければいいなあ、と思います。

旧箱編

http://anond.hatelabo.jp/20151121180623

360編その一

http://anond.hatelabo.jp/20151122140550

360編その二

http://anond.hatelabo.jp/20151122140749

XBLA編

まだ書いてます。

One編

http://anond.hatelabo.jp/20151122170745

天空 -Tenku- Freestyle SnowBoarding

スノボゲーム

2までマイクロソフトリリースされ、3(原題はAmped3)からはT2Kに移った、そのためか3は日本ではリリースされなかった。(1と2が旧箱、3が360)

開発会社のIndie Builtは閉鎖された。

プロジェクトゴッサム ワールドストリートレーサー

レースゲーム

1と2が旧箱、3と4が360でリリースされた。

すべて日本でローカライズされている。

開発会社のBizarre Creationsは閉鎖された。

2010年に復活か? というニュースが流れたが、2015年現在まだ復活していない。

ねずみくす

ねずみを操作するアクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のメディア・ビジョンは主要スタッフが独立した後も、ケイオスリングシリーズなど精力的にゲームリリースしている。

日本での旧箱ローンチ時にはかなり前面に出ていたので覚えている人も多いだろう。

HALO

FPS。

1と2が旧箱、3と4が360、5がOneでリリースされた。(非ナンバリングタイトルも多数ある)

Xboxシリーズリリースされたゲームはすべてローカライズされているが、Win/iOSで展開したHalo: Spartan Strikeは未ローカライズ。(ただし購入自体は日本ストアからでも可能)

開発会社のBungieは現在も大作ゲームDestinyリリースしており、脱Xbox後も元気なようである

Oneまでシリーズが続いている数少ないゲームである


ラリースポーツ チャレンジ

レースゲーム

1と2が旧箱でリリースされた。

開発会社のDigital Illusionsは現在も看板タイトルバトルフィールドシリーズの開発を続けている、今年はスターウォーズバトルフロント、来年はミラーズエッジ2とマルチとはいえXboxシリーズにどんどんゲームを出してくれている。

Xboxシリーズでは数多くのレースゲームリリースされたが、Oneまで生き残ったのは一つだけである


MAXIMUM CHASE

レース+ガンシューティングゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社の元気の現在はゲームアーカイブスリリースばかりで、ゲーム事業部はあまり元気がない様子だ。

上でも書いたが、この時期は本当にレースゲームが多い。


Jockey's Road

ジョッキー成りきりRPG。(競馬ゲー)

シリーズ展開はされてない。

開発会社のプログレスは2013年以降公式ホームページの作品情報が更新されておらずなにをやっているのかわからないが、他のページは更新されているため生きてはいるようだ。

カンタレッドシフト 超高速空間バトルレース

レースゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のCurly Monstersは全く情報が出てこないため現状は不明、公式サイトは生きているが同名の別会社な気もするが筆者の英語力ではよくわからなかった。

ブリンクス・ザ・タイムスイーパー

猫を操作するアクションゲーム

1と2が旧箱でリリースされている。

開発会社のアートゥーン親会社のAQに吸収合併され、そのAQはマーベラスに合併されマーベラスAQに、今では社名からもAQは消えたが、アートゥーンの主要スタッフはアーゼストとして独立し、任天堂のセカンドとしてヨッシーNewアイランドを開発したり、360のRPGラッシュ立役者坂口博信テラバトルモンスターデザインを担当している。

数少ないある程度の評判が伴った和ゲーのため、復活してほしい日本のXboxユーザーは多いが、開発のアートゥーンの現状が書いたとおりのため、その権利がどうなっているかかなり不透明である


格闘超人

3D格闘ゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のドリームファクトリー2013年以降公式サイトが更新されていない、2009年KOTYメジャーを開発した悪評が祟っているのか表に出ない形でキャラクタゲームの開発をしているらしい。

なおイスラム教団体からの抗議を受けて回収された騒動があったものの、今でも普通に中古で購入できる。


Whacked! ギリヤバ!乱闘パーティーテレビ!

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のPresto Studiosは閉鎖された。

Xboxでオンライン対戦ができた初のゲームのため覚えている人も多いだろう。

ザ・ワイルドリングス

総合格闘を扱う3D格闘ゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のパオンはソーシャールゲームやiOS/Androidゲームで一山当てたらしく公式サイトを見ると非常に景気がよさそうである

いつかそこで得た資金をもとに、コンシュマーに帰ってきた欲しい。

N.U.D.E@ Natural Ultimate Digital Experiment

美少女シミュレーションゲーム

シリーズ展開はされていない。

企画会社のレッドエンタテイメントは未だにサクラ大戦の頃の遺産をソシャゲーにして食い扶持を稼いでいる模様、秋元才加が登場する日も遠くはないだろう。

このゲーム音声認識技術がWindows10のコルタナを支えている、わけはなく歴史の闇に埋もれて行くのだろう。

広井王子に対してやけに辛辣な文章になってしまった、申し訳ないです)


カンフーパニック

アクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のJust Add Monstersは、Ninja Theoryに名前を変え、SCEのセカンドとしてHeavenly Swordを開発したりしている。

どうしても別れなきゃいけない会社もあれば、前に向かうために別れを選ぶ会社も、見送る会社もある、それだけのことで、この事実だけを持って「脱箱!!!」だのと騒ぐのはよくない。(が別に歴史的にこの件でゲハード戦争が起きたこともないので、この頃のXboxがいかに存在感が無かったがよくわかる)


メック アサルト

ロボアクションゲーム

1と2が旧箱でリリースされている、元はバトルテックというボードゲームやTRPGで、その電子ゲームである

開発会社のDay 1 StudiosはF.E.A.R.シリーズの開発後、WoTのWargamingに買収され、Wargaming Westと名前を変えて活動を続けている。


MotoGP URT2 Online Challenge

バイクを操作するレースゲーム

元はMotoGPというのはバイクレースの総称みたいなもので、このゲームはURTシリーズとして扱うのが正しい。

URTシリーズとしては、1、2、3、07年度VerがWindowsで、2が旧箱、3、06年度Ver、07年度Verが360でリリースされている。

開発のClimax BrightonはClimax Racingと名前を変えた後、現在はディズニービデオゲーム開発部門に買収されBlack Rock Studioと再度名前を変えて、エクストリームレーシングやSplit/Secondといったレースゲームを開発してたが、現世代機(One/PS4/WiiU)ではまだ音沙汰がない。


Midtown Madness3

レースゲーム

1と2はWindowsで、3は旧箱でリリースされている。

開発会社のDigital Illusionsについては、ラリースポーツチャレンジの項目で詳しく述べているが、現在も元気にゲームを開発している。

何度も書いているが、この時期は本当にレースゲームが多いが、Oneまで生き残れたのが一つしかいないのは本当に悲しい。


ダイナソーハンティング 〜失われた大地〜

恐竜ハンティングゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のスカラベはAQに吸収後、フィールプラスと名前を変え、AQごとマーベラスに吸収され終焉を迎えた。

ロストオデッセイブルードラゴンプラス、NNN2などXboxのシリーズとは何かと関係がある会社である

ゴーストリコン

TPS。

シリーズは山ほどリリースされているが、まあだいたいはWin、旧箱、360でプレイできる。

最新作ワイルドランズも現行機にリリースされるため、非常に元気なシリーズと言える。

というか、これなんでMicrosoftが販売してるんだろう?

開発会社のレッドストームは上記の通り、元気にこのシリーズを作っている。


Brute Force

TPS。

シリーズ展開はされていない。

開発会社のDigital AnvilはMicrosoftの子会社だったが、2006年に閉鎖されている。

ちなみにこのゲーム、非常に評判がよく、SFマインドシューターの融合というある意味ポストHaloとも言える。

Xboxワールドコレクション

取説とパッケのみ翻訳し、ゲームにいっさい手を加えずに海外のゲームを販売する、という販売体系。

色々出ているが、今回のお題とは少しずれるため紹介はしない。

プロジェクトゴッサムレーシング2

レースゲーム

詳細は1を参照すること。

なお、おまけでついてきたGeometry Warsはなんと現行機でActivisionから3が発売されている。

会社は死んでもゲームは死なないのだ。

魔牙霊

3Dアクション

シリーズ展開はされていない。

なんと開発は日本マイクロソフトの内製である

同じ旧箱内製ソフトファントムダストが復活するのに、こちらは音沙汰なしである

なお開発の顔として表に出ていた川井博司さんは株式会社イン・コントロールの代表としてプログラムの仕事をしているらしい。

それがゲーム業界なのかそうでないのかまではわからなかった。

天空 -Tenku- 2

スノボゲーム

詳細は1を参照すること。


ゴーストリコンアイランドサンダー

TPS。

詳細は無印を参照すること。

グーリーズ 〜Grabbed by the Ghoulies〜

ホラーアクションゲーム

シリーズ展開はされていない。

開発会社のレア社言わずもがな任天堂から高い金出して買っただけあって旧箱、360、Oneと三世代にわたって活躍している。

クリムゾンスカイ:High Road to Revenge

フライトシミュレーター

Windowsリリースされたゲームの流れでリリースされたシリーズ

開発会社のFASA Studioシャドウランを開発後、閉鎖されているが、主要スタッフがSmith & Tinkerとして独立し、クリムゾンスカイの権利も譲渡されているが、そのスタジオも閉鎖しており、現在どうなっているかは不明である

なおFASAは上記のメックアサルトの監修もしている。

ラリースポーツ チャレンジ2

レースゲーム

詳細は1は参照すること。

トップスピン

テニスゲーム

1は旧箱、2は360、3と4は360含むマルチ

開発会社のPAM Developmentは3発売後に閉鎖され、4からは別の会社が開発を行っている。

なお、トップスピン2には天空のIndie Builtも関わっている。

ファントムダスト

カードアクションゲーム

シリーズ展開は長らくされていなかったが、なんとOneで復活! という情報が出た後、なにやらあったらしく、現在では宙ぶらりんの状態らしい。

開発会社はマイクロソフト内製。

開発の顔であった二木幸生は現在、グランディングという会社で現在もゲーム開発を続けており、Oneでクリムゾンドラゴンリリースしたり、任天堂ひらり桜侍や任天童をリリースしたりとファーストとの連携を強くとっていたり、アナログゲームリリースしたりしている。

フル スペクトラム ウォリアー

シミュレーション

1は旧箱、PS2で、2はPS2のみでリリースされている。

開発会社のPandemic Studiosは現在は閉鎖されているが、一部スタッフは343に移籍し、Haloを作っているらしい。

ちなみにこのゲームはなんとアメリカ陸軍の要請で作られたゲームという、かなり異色な生まれである

HALO2

FPS。

詳細は1は参照すること。

ブリンクス2: バトル・オブ・タイム&スペース

猫を操作するアクションゲーム

詳細は1を参照すること。


メック アサルト2:ローンウルフ

ロボアクションゲーム

詳細は1を参照すること。


(番外編)キングダムアンダーファイア 〜ザ・クルセイダーズ

アクションゲーム

番外編と書いたのは、このゲーム海外ではパブリッシャーマイクロソフトなのだが、日本ではジャレコなのでありかつ、続編のCircle of Doomが360ではマイクロソフトが販売しているという紆余曲折があるのだ。

元祖のA War of HeroesWindowsリリースされ

The Crusaders、Heroesが旧箱でリリース

Circle of Doomが360でリリースされ、

2がPS4でリリースされる予定である

このキングダムアンダーザファイヤの新作がXboxOneでリリースされず、PS4でリリースされるというのは少なからず衝撃が走った。

開発会社のBluesideはNNNにも関わっており、マイクロソフトとは深い仲のように思われていたため、やはり上記の2がPS4(いわゆる脱箱)というのは、驚きだった。


Fable

アクションRPG

1は旧箱で、2、3、1のリメイク、傍流のJourneyは360、最新作のレジェンドはOneでリリースされる予定。

開発会社のライオンヘッドスタジオリリース予定と書いた、フェイブルジェンドを開発している、レジェンド基本無料タイトルとしてリリースされるため、定期的なアップデートが必要とされるだろう、そのため、今世代機ではレジェンドにかかりっきりになるかもしれない。

なお主要スタッフピーターモリニューが抜けてから初めてのフェイブルのため、レジェンドには色々とハードルがあがっている。

Haloと肩を並べる、Xboxを代表するシリーズである

Forza

レースゲーム

1は旧箱で、2、3、4は360で、5、6はOneでリリースされている。

開発会社のTurn 10 StudiosはForza6をリリースしたばかりである

Xboxを代表するシリーズにして、旧箱レースゲームラッシュ唯一の現役。

Halo、ForzaFable三本柱である


ジェイド エンパイア 〜翡翠の帝国〜

アクションRPG

シリーズ展開はされていない。

開発会社のBioWareマスエフェクトドラゴンエイジといった大作RPGを次々にリリースする超有名ゲーム会社として有名になった。

そのマスエフェクトの最新作がOneにローカライズされるのか? と日本Xboxユーザーは気が気ではない。


コンカー: Live and Reloaded

アクションゲーム

シリーズとしては、64からConker's Bad Fur Dayがリリースされている、なお元々はディディーコングレーシングという64のゲーム登場人物

開発会社のレア社は今年30周年を記念して、レアリプレイリリースしており、それだけでなく完全新作の海賊ゲームを開発しているらしく、One世代でもXboxを引っ張って行ってくれることだろう。

ちなみに、コンカー自体はなんとOneのゲーム作成ゲームプロジェクトスパークにて復活している。


Sudeki 〜千年の暁の物語〜

アクションRPG

シリーズ展開はされていないが、実はPC版移植がでた後ぐらいに開発されているのでは? という噂があったりした、もちろんリリースはされていない。

開発会社のClimax Studiosは現在、サイレントヒルアサシンクリードの外伝を開発している。

ダブルスティール THE SECOND CLASH

レースゲーム

1はぶんか社より旧箱で、2はマイクロソフトより旧箱でリリースされている、本項目は2にあたる。

開発会社はBUNKASHA GAMES、そうコンビニによくおいてある「本当にあった笑える話」みたいな雑誌を出版しているぶんか社ゲームブランドだ。

みんなも大好きなみこすり半劇場もこの会社である

現在は公式サイトが外車の選び方のWebサイトになっていることから考えるに、解散されているのだろう。

何を思って、出版社ゲームブランドを立ち上げたのか? かなり謎が深そうである

そして、セット販売のHaloヒストリーパックをのぞけば、この作品がマイクロソフトの旧箱最後にリリースしたゲームである

 
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