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はてなキーワード: HelloWorldとは

2019-10-05

anond:20191003131545

新しく組んだPCVisualStudioインストーラーが真っ白になる現象半年解決できず未だに環境構築できないのでHelloWorldできたら泣くと思う。

anond:20191003131545

一番最初に触ったのってBASICだったしHelloWorldってやったことないんだよね。

2019-09-23

HelloWorldを見てきた(ネタバレ感想)

最近良くある、「君の名は。」以降のアニメ映画だと言う印象を宣伝の時は感じていた

見たら全然違うSF物だった

でも、内容を理解するのには相当時間が掛かった

アレは、好き嫌いが別れそうな作品だなと感じた

君の名は。や天気の子を見に行くような人達が見ても楽しめる人は少ないと思う

だって、あれらを見に行く人は、新海誠の長年のファン以外だとただ見に行くだけって人が多そうだから

君の名は。や天気の子は、誰でも見れる単純な話だったと思う

そりゃ考察すれば色々深い所まで考えるんだけど

何故老若男女が楽しめないと思ったのか

話の構造が複雑だからだと思う

君の名は。の様に主人公ヒロインを助ける話が最近アニメ映画流行りだと感じてる

HelloWorldは、その点が複雑過ぎた

現実世界からやって来た主人公仮想世界過去自分ヒロインを助けさせる

そんな単純な話じゃなく実は、現実世界だと思ってた世界すらも仮想世界で、本当はヒロイン主人公を助ける為に起こした事が、映画の話だった

複雑過ぎるだろ!!!

最後の展開怒涛過ぎて「ポカーン」だったわ!!!!

面白かったよ!!!

個人的には!!!

ももう少しアクションシーン削って、世界について描写してもよかったんじゃないか

そうすればもう少し理解不能で終わる人は少なかったと思う

2019-08-06

anond:20190731160857

天気の子見に行った時HelloWorldの予告見てがっかりしたので、そういうの気にする自分マーケティング対象外になんだなと思った。

2019-04-20

次にアニメ化しそうな名作()ってなに?

(,,゚Д゚)「いやーまさかYU-NOアニメ化するなんてなあ」

リバイバルブーム様様というにも古すぎるよね」( ´∀`)

エロゲとして名作になったらアニメ化するっていう流れも廃れてきたこ時代にねえ」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「エロゲブーム大艦巨砲主義が終わってきて小粒が増えてきてちょうどネタ切れだったのかもな」

「逆に今を逃すともうエロゲアニメ化なんてほとんど無くなるんじゃないかなって気もするね」( ´∀`)

(,,゚Д゚)💡「!?

(,,゚Д゚)「他の往年の名作もこれからポコジャカアニメ化されるという流れではない……?」

そもそもYU-NOテレビアニメ化が奇跡だったのをまず忘れないでね」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「……」

(,,゚Д゚)「そうだな」

「何がアニメ化してくれると嬉しいの?」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「そりゃまー色々あるけど、2chエロゲランキング歴代3位ぐらいはせめて全部だな」

(,,゚Д゚)「改めて一覧見ると以外とやってるなーとも思うがな」

「それだけ一時期のエロゲ業界が強かったということだね」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「すば日々や村正辺りは是非やって欲しいんだが本気でやったら3クールは欲しいんだよな

からくりサーカスが3クールでいけるなら大抵のエロゲはいけるよね」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「……」

(,,゚Д゚)「あれは本当に凄いな……なんであんなに削って話が繋がるんだ……」

とはいえ現在エロゲ知名度だと名作でも2クールが限度じゃないかな」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「HelloWorldを2クールで……」

「……そもそもアニメ化しないと思うよ……」( ´∀`)


(,,゚Д゚)「さてと、我々だけで盛り上がってしまったわけだが本題に入ろうか」

「今から?」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「ドキドキ!第2回『YU-NOがありならこれもアニメ化するはずだトトカルチョ』ーーーーー!!」

「1回目は?」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「どうせアニメ化発表の時に全国で1回目は行われてるでしょ」

「(どうかなあ)」( ´∀`)

(,,゚Д゚)「今回は、そうやって日本中で開かれた第1回の結果を持ち寄る回だと想って欲しい」

(,,゚Д゚)「以上だ」

「以上かー」( ´∀`)

2018-12-24

anond:20181224075038

ほい。ごく簡単アニメーションを付けてみた


#include "stdafx.h"
#include <string.h>

int main()
{
	char buffer[47];

	strcpy(buffer, "%0sHelloWorld\n");

	for (int i = 0; true; i++)
	{
		int c = i % 16 ;
		if (c % 8 == c) {
			buffer[1] = '0' + c;
		}
		else {
			buffer[1] = '0' + 8 - (c-8);
		}
		

		printf(buffer," ");


	}

    return 0;
}

2018-11-07

村上くんのために保存しておいてあげる

大学時代マテリアル系を専攻していた。

その中でも結構有名というか、研究内容を言ったら特定される分野なので詳細は省く。

GPAバトルを制し新進気鋭の研究室に入った俺を待ち受けていたのは、今考えても普通に訴訟もんだろというレベルブラックな「現場」であった。

同業者の方はご存知と思うが、マテリアルというのは日本がかなり強い分野であり企業の注目度も高く、

なおかつ実用度が非常に高いため「金の成る木」としてバイオと並んで世界との競争が激しい分野でもある(らしい)

比較する先が世界なので、当然世界レベル努力と実績を要求されることは入って知った。

20時間ぶっ続けでサンプル作った実験結果を当日のゼミで発表すると「もうちょっと綺麗に資料作れないの?」とか平気で言ってくる准教授

真面目で頑張り屋なのにインパクトファクターを稼げずドクターを6年続けて鬱になった先輩。

めっちゃ上から目線日本国の公的手続きの手助けを求めてくる外人ポスドク

当たり前だがすべての研究無償ボランティアであり、どころか金払って受ける教育なのだが、

求められるのは仕事としてのクオリティ。遊びでやってんじゃないんだよ!

頑張って書いた論文ファーストオーサーはもちろん…教授「俺だよ」

いろいろなことに嫌気がさした俺はアカデミックの道を早々に諦め就活を頑張ることにした。

教授からは「好きでやってる研究だろう。好きなことにすら不真面目な君が社会に出てやっていける訳がない(意訳:研究室で奴隷続けろ)」と全力で人格否定を受けつつ、

少子化の影響もあってか、まあまあ有名といえる程度の大手企業にどうにか滑り込むことができた。

会社に入るとまず待っていたのは教育に次ぐ教育だった。

今時小学生でもわかるだろというようなレベル情報処理の授業、

中学生国語でやるだろというようなレベルビジネス作文の授業、

理系なら全員知ってるだろという感じの電気の授業、

あらゆる授業を仕事として受けることになる。もちろんおちんぎんが発生する。

すべての課題を秒速でクリアし、定時より手前で帰る日々がしばらく続く。

まり簡単なので研修よりは同期とのレクリエーション目的なのだろうと勝手忖度していた。

遊びながら金がもらえるとかいう夢のような環境である

ある程度の教育を終えると晴れて部署配属となる。部署SE部隊

情報出身ではない俺だったが、趣味プログラミングはかじっていたし興味もあった。

入ってすぐの仕事はあるシステム(社員が使っている自作ツール)の改修だった。

新卒簡単仕事を与えつつ、プログラミングスキルを伸ばしつつ、自分たち仕事効率化できる、という上手い采配である

プログラミングはかじっていたとはいものの、ゲームを作ろうとして挫折したり、あとはHelloWorldレベルくらいで、

まともに運用したのは精々MATLABのような特殊ものだけ。所謂プログラミング言語で利用者がいるソフトを触るのは初体験だった。

詰まっては調べを繰り返しながらも趣味の延長のような感じで楽しく取り組むことができ、上司の引いた工程3分の1で完了した。

ここで上司から10年に1人の逸材」の評価を賜る。

俺は平静を装いつつも内心歓喜した。

なにせ不真面目学生である俺は教授から目出しをくらったこしかなかったのだ。久々に得られた自己肯定感である

これはいけると判断したのか、同じく社内ツール改修の仕事をいくつか振られる。

片付けていくうち、俺のPCスキルが先輩社員と比べても高い部類にいることに気付く。

自作ツールを社内LANで動かすとファイヤーウォールに引っかかったりなどするが、先輩社員がそれを対処できないのだ。

どうやらそういう感じで動かなくなり、放置されていた部分を俺が解決しているらしい。

だがWindowsFWの設定なんてNasneアニメを撮りためたりFPS海外鯖に接続するようなヒキニートにとっては半ば常識である

陽キャパリピっぽい先輩が知らなくても無理はないが、SE部隊で長年社会人やっておいてわからないことには軽く失望する。

プログラミング派遣仕事とは言っても使役する側に知識がないのではやはり困ると思う。

ちょうどその時、働き方改革かい名目で各職場独自でやっていたシステム統合し、

営業所独自に動いていた勤休登録システムが全社的に統一されることになった。

新しいシステムUIモダンで、前のよりぶっちゃけ使いやすくすぐに慣れた。

だが先輩は勝手がわからないらしく、俺が先輩に質問する回数が減るのと同時に、先輩が俺に質問する回数が増えた。

働き方改革の魔手は勤休にとどまらず、いろいろな社内システム統合されてゆく。

頼られる頻度は増し、頼ってくる相手も先輩だけではなくなってきた。どこから噂を聞いたのか他部署の人から質問の内線が来るのである

上司に聞けや。知っとると思うがワイ新卒やぞ?と思いながら(つーか言いながら)回答する。

まあ新しいものには若い方が強いみたいな感覚理解できるが同期に聞けよ←残念同期からも同じ内容の質問が飛んでくる‥現実です‥これが現実‥!

このあたりで自己肯定感よりぶっちゃけ不信感を感じることが多くなってくる。

かに中学生以降は家族でも学校でもパソコンに強いニキではあったが、

まさか面接選抜されたひとだけで構成されている筈の会社パソコンに強いニキをやるとは思わなかったのだ。

まあそんな人が一人もいないはずがないので、多分、本当に詳しい人はうちではなく客先に居て、かつ忙しいということだろうと思うが。

さすがに面倒に感じていたある時、PukiWiki社員編集して公開できる神システムを見つける。

当然というべきか、数年前に何某が色々編集していた痕跡だけを残し、現在廃墟と化していた。が、サービスは生きていた。

ゲーム攻略を頑張って書き込んでいた時代を思い出しつつ、新しい社内システムの利用法を懇切丁寧に解説するWikiを作る。

これが大受けし営業所内でも一躍有名人に。

上司からは「その辺の社員100人より貴重」「絶対やめないでくれ」的な評価を賜る。

社内ツールの使い方記述しただけで褒められる異常事態に少しずつ価値観麻痺してくる。

ここらで満を持して炎上プロジェクトに投入される。

炎上の原因は、代々伝わる秘伝のソースと化したソースだった。

仕様書がないのはもちろん、そもそも社内環境ビルドできない、なんと.NETではないVBである

当たり前のように1ファイル50kstepを超えるソースがずらずら並ぶ様は威圧感すら感じさせた。

そんなのが現役で動いていたんだお客様セキュリティとは

上司を含めて誰もソケット通信が分からない中、元々チャットツールを作ろうとして失敗した経験のある俺は、

先輩が3人×3時間=9工数かけて解決しなかったあるバグをちょいとググっただけで10分で解決

まあぶっちゃけますエンディアン系のバグである

というようになんかやたらと活躍し、どうにかプロジェクトが終わるころには上司評価天元突破した。

地味に詳しい人は他にもいる(外にいて忙しい)ということもわかり推測は当たっている様だった。

会社に入って以降「君は社会ではやっていけない」と言った教授言葉信憑性は下がる一方である

なにせ主観的にはヒキオタがヒキオタっぽいことをやっているだけで褒められるのだ。

募る違和感の中、経団連会長室にメールが導入されたニュースと、そのコメントを見て気付いた。

俺は異世界転生したのだと。

そう、俺の就職先は、パソコン強いニキが崇め奉られる異世界だったのだ。

異世界なので何やっても訳の分からない褒め方をされる。

自席で堂々とYouTubeを見てたときには流石に上司に苦言を呈されたのだが

ゼネラリストには情報収集も必要」と言い訳すると「おお…」「さすが村上君だ…」となって許された。(マジ)

ちなみにマーケット調査名目業務YouTuberを見ることを冗談のつもりで提案したら、真面目に検討された。(マジ)

他の人にはありえないが俺だけ許されるところに落ち着くのではないだろうか。

うける。

anond:20181107032904

正直言って危機感はある。

世界と戦うを標榜していただけあって確かに研究室のレベルは高かったと思う。非情報系でもプログラミングはできて当たり前だったし。

この会社は(最近一定以上大きければどこもそうじゃないかと思うが)半官半民みたいなもんなので、皆どことなのんびりと仕事をしているように見える。

その結果、当然ながら競争力が落ちる。落ちはするが、会社組織は存続し続ける。

そして存続し続ける会社の中には「異世界」が広がっているのである

他の会社もそうだと思うが、各地で頑張ってる派遣プログラマーの方がよほど技術力が高い状態

大丈夫日本大丈夫か弊社。

まあでも転生した側としては居心地いいのでこの異世界に骨を埋めるのも悪くないと思っている。

新卒で入った会社異世界な件

大学時代マテリアル系を専攻していた。

その中でも結構有名というか、研究内容を言ったら特定される分野なので詳細は省く。

GPAバトルを制し新進気鋭の研究室に入った俺を待ち受けていたのは、今考えても普通に訴訟もんだろというレベルブラックな「現場」であった。

同業者の方はご存知と思うが、マテリアルというのは日本がかなり強い分野であり企業の注目度も高く、

なおかつ実用度が非常に高いため「金の成る木」としてバイオと並んで世界との競争が激しい分野でもある(らしい)

比較する先が世界なので、当然世界レベル努力と実績を要求されることは入って知った。

20時間ぶっ続けでサンプル作った実験結果を当日のゼミで発表すると「もうちょっと綺麗に資料作れないの?」とか平気で言ってくる准教授

真面目で頑張り屋なのにインパクトファクターを稼げずドクターを6年続けて鬱になった先輩。

めっちゃ上から目線日本国の公的手続きの手助けを求めてくる外人ポスドク

当たり前だがすべての研究無償ボランティアであり、どころか金払って受ける教育なのだが、

求められるのは仕事としてのクオリティ。遊びでやってんじゃないんだよ!

頑張って書いた論文ファーストオーサーはもちろん…教授「俺だよ」

いろいろなことに嫌気がさした俺はアカデミックの道を早々に諦め就活を頑張ることにした。

教授からは「好きでやってる研究だろう。好きなことにすら不真面目な君が社会に出てやっていける訳がない(意訳:研究室で奴隷続けろ)」と全力で人格否定を受けつつ、

少子化の影響もあってか、まあまあ有名といえる程度の大手企業にどうにか滑り込むことができた。

会社に入るとまず待っていたのは教育に次ぐ教育だった。

今時小学生でもわかるだろというようなレベル情報処理の授業、

中学生国語でやるだろというようなレベルビジネス作文の授業、

理系なら全員知ってるだろという感じの電気の授業、

あらゆる授業を仕事として受けることになる。もちろんおちんぎんが発生する。

すべての課題を秒速でクリアし、定時より手前で帰る日々がしばらく続く。

まり簡単なので研修よりは同期とのレクリエーション目的なのだろうと勝手忖度していた。

遊びながら金がもらえるとかいう夢のような環境である

ある程度の教育を終えると晴れて部署配属となる。部署SE部隊

情報出身ではない俺だったが、趣味プログラミングはかじっていたし興味もあった。

入ってすぐの仕事はあるシステム社員が使っている自作ツール)の改修だった。

新卒簡単仕事を与えつつ、プログラミングスキルを伸ばしつつ、自分たち仕事効率化できる、という上手い采配である

プログラミングはかじっていたとはいものの、ゲームを作ろうとして挫折したり、あとはHelloWorldレベルくらいで、

まともに運用したのは精々MATLABのような特殊ものだけ。所謂プログラミング言語で利用者がいるソフトを触るのは初体験だった。

詰まっては調べを繰り返しながらも趣味の延長のような感じで楽しく取り組むことができ、上司の引いた工程3分の1で完了した。

ここで上司から10年に1人の逸材」の評価を賜る。

俺は平静を装いつつも内心歓喜した。

なにせ不真面目学生である俺は教授から目出しをくらったこしかなかったのだ。久々に得られた自己肯定感である

これはいけると判断したのか、同じく社内ツール改修の仕事をいくつか振られる。

片付けていくうち、俺のPCスキルが先輩社員と比べても高い部類にいることに気付く。

自作ツールを社内LANで動かすとファイヤーウォールに引っかかったりなどするが、先輩社員がそれを対処できないのだ。

どうやらそういう感じで動かなくなり、放置されていた部分を俺が解決しているらしい。

だがWindowsFWの設定なんてNasneアニメを撮りためたりFPS海外鯖に接続するようなヒキニートにとっては半ば常識である

陽キャパリピっぽい先輩が知らなくても無理はないが、SE部隊で長年社会人やっておいてわからないことには軽く失望する。

プログラミング派遣仕事とは言っても使役する側に知識がないのではやはり困ると思う。

ちょうどその時、働き方改革かい名目で各職場独自でやっていたシステム統合し、

営業所独自に動いていた勤休登録システムが全社的に統一されることになった。

新しいシステムUIモダンで、前のよりぶっちゃけ使いやすくすぐに慣れた。

だが先輩は勝手がわからないらしく、俺が先輩に質問する回数が減るのと同時に、先輩が俺に質問する回数が増えた。

働き方改革の魔手は勤休にとどまらず、いろいろな社内システム統合されてゆく。

頼られる頻度は増し、頼ってくる相手も先輩だけではなくなってきた。どこから噂を聞いたのか他部署の人から質問の内線が来るのである

上司に聞けや。知っとると思うがワイ新卒やぞ?と思いながら(つーか言いながら)回答する。

まあ新しいものには若い方が強いみたいな感覚理解できるが同期に聞けよ←残念同期からも同じ内容の質問が飛んでくる‥現実です‥これが現実‥!

このあたりで自己肯定感よりぶっちゃけ不信感を感じることが多くなってくる。

かに中学生以降は家族でも学校でもパソコンに強いニキではあったが、

まさか面接選抜されたひとだけで構成されている筈の会社パソコンに強いニキをやるとは思わなかったのだ。

まあそんな人が一人もいないはずがないので、多分、本当に詳しい人はうちではなく客先に居て、かつ忙しいということだろうと思うが。


さすがに面倒に感じていたある時、PukiWiki社員編集して公開できる神システムを見つける。

当然というべきか、数年前に何某が色々編集していた痕跡だけを残し、現在廃墟と化していた。が、サービスは生きていた。

ゲーム攻略を頑張って書き込んでいた時代を思い出しつつ、新しい社内システムの利用法を懇切丁寧に解説するWikiを作る。

これが大受けし営業所内でも一躍有名人に。

上司からは「その辺の社員100人より貴重」「絶対やめないでくれ」的な評価を賜る。

社内ツールの使い方記述しただけで褒められる異常事態に少しずつ価値観麻痺してくる。

ここらで満を持して炎上プロジェクトに投入される。

炎上の原因は、代々伝わる秘伝のソースと化したソースだった。

仕様書がないのはもちろん、そもそも社内環境ビルドできない、なんと.NETではないVBである

当たり前のように1ファイル50kstepを超えるソースがずらずら並ぶ様は威圧感すら感じさせた。

そんなのが現役で動いていたんだお客様セキュリティとは

上司を含めて誰もソケット通信が分からない中、元々チャットツールを作ろうとして失敗した経験のある俺は、

先輩が3人×3時間=9工数かけて解決しなかったあるバグをちょいとググっただけで10分で解決

まあぶっちゃけますエンディアン系のバグである

というようになんかやたらと活躍し、どうにかプロジェクトが終わるころには上司評価天元突破した。

地味に詳しい人は他にもいる(外にいて忙しい)ということもわかり推測は当たっている様だった。

会社に入って以降「君は社会ではやっていけない」と言った教授言葉信憑性は下がる一方である

なにせ主観的にはヒキオタがヒキオタっぽいことをやっているだけで褒められるのだ。

募る違和感の中、経団連会長室にメールが導入されたニュースと、そのコメントを見て気付いた。

俺は異世界転生したのだと。

そう、俺の就職先は、パソコン強いニキが崇め奉られる異世界だったのだ。

異世界なので何やっても訳の分からない褒め方をされる。

自席で堂々とYouTubeを見てたときには流石に上司に苦言を呈されたのだが

ゼネラリストには情報収集も必要」と言い訳すると「おお…」「さすが村上君だ…」となって許された。(マジ)

ちなみにマーケット調査名目業務YouTuberを見ることを冗談のつもりで提案したら、真面目に検討された。(マジ)

他の人にはありえないが俺だけ許されるところに落ち着くのではないだろうか。

うける。

正直言って危機感はある。

世界と戦うを標榜していただけあって確かに研究室のレベルは高かったと思う。非情報系でもプログラミングはできて当たり前だったし。

この会社は(最近一定以上大きければどこもそうじゃないかと思うが)半官半民みたいなもんなので、皆どことなのんびりと仕事をしているように見える。

その結果、当然ながら競争力が落ちる。落ちはするが、会社組織は存続し続ける。

そして存続し続ける会社の中には「異世界」が広がっているのである

他の会社もそうだと思うが、各地で頑張ってる派遣プログラマーの方がよほど技術力が高い状態

大丈夫日本大丈夫か弊社。

まあでも転生した側としては居心地いいのでこの異世界に骨を埋めるのも悪くないと思っている。

2018-10-14

anond:20181014005153

ありがとうございます時間自由がきく管理職で、勉強してよいことになっておりまして、やってみたいなと。

helloworldからスタートしてクソゲーつくってみたいんです。昔、親父に禁止されていたpc。今やっと自由に触れるので。

2018-05-24

やっとこさうまいこといったわ

物事は細かくする(WBS)というポリシー

まずは HelloWorld

うまいこといったわ

2018-03-28

やったー Javahello world かけたよ!

    public static void main(String[] args) {
        System.out.println(helloWorld());
    }

    // https://stackoverflow.com/questions/15182496/why-does-this-code-using-random-strings-print-hello-world
    private static String helloWorld() {
        return IntStream.of(-229985452, -147909649)
                        .mapToObj(Random::new)
                        .map(ran -> IntStream.generate(() -> ran.nextInt(27))
                                             .takeWhile(k -> k != 0)
                                             .map(k -> k + '`')
                                             .collect(StringBuilder::new,
                                                      StringBuilder::appendCodePoint,
                                                      StringBuilder::append))                 
                        .collect(Collectors.joining(" "));
    }

StringBuilder で文字列化してるところがなんとも野暮ったい感じなんだけどどうにかならないかな?

# スーパー pre だと > が > に変換されて見にくいので修正しました (面倒くさいなあ、もう)

2018-03-10

anond:20180310144540

こういうやつってそういう糞すすめるくせにHelloWorldを嗤うんだよな

2018-02-28

プログラミングできる人すごい

java学校で2年やったけど丸写しじゃないと自分では書けない。応用問題は全滅。よく単位取れたな。

Cをちょっと独学した。HelloWorld限界である

C++ゲームを作ろうとした。DXライブラリサンプルプログラムがあったのでボタンで画面遷移やら音楽鳴らせたりくらいはできた。とはいサンプルのつぎはぎなのだけれど。

ただ何年やっても完成には至らず、簡単ゲーム作れるやつを見つけた。

今までとこれからの苦労よりもこっちの方が簡単だと思ったので投げた。ただエディタだと動いた! という実感は皆無だけれど。


フラッシュゲームとかかっこいいサイトでも作りたくてJavascript触ってるけどマジわけわかめ


就活で未経験歓迎とかスクールありまぁすとか見かけるけど、行ってもできるようになる気がしない。

プログラミングはめちゃくちゃ嫌いだけど思い通りに動くとめっちゃ楽しい

プログラマーには憧れている。

2016-11-20

大多数のプログラマは…

IT業界に努めてもうそろそろ二桁年。

そこそこの企業特にWeb系で渡り歩いた経験から真実を書こう。

一般的プログラマと呼ばれる人たちは

はっきり言う、ほとんどのプログラマ自称する人間の 9 割はコーダーである

言われたものを作る事はできるが、それ以外何も出来ないと言って過言ではなく、何もしない。

そんな驚きの生体をここに晒していく。

一般的コーダー自称プログラマ)は、アプリケーションの基盤が作れない

標準化と呼ばれるプロセスで、プログラマ環境設計、組み合わせ、開発プラットフォームセットアップ、開発環境の構築手順作成、開発手順の作成必要技術考察を行う。

なぜそうなったのかは知らないが、一般的にそうなっている。

その環境に浸っているせいか、彼らはゼロベースものを作ることが出来ない。

彼らにできるのは HelloWorldコマンドプロンプトで表示するプログラム程度の事しか出来ない。

複数ソースの連結、ライブラリの読み込み、サーバへのデプロイ、どれも手動で出来ないのだ。

一般的コーダー自称プログラマ)は、保守性を考えない

彼らは自分に任されたものを動かせればタスクが終了する。

逆にそれ以外のこと、コードの読みやすさや、クローン率の低減、メソッドコメント記載などの保守に関わることをしない。

それは彼らにとって「必要ない無駄作業」としか考えないのだ。

早く仕上げるためなら、似たような動いてる箇所から、よく読みもせずにコピペを行う。

そして彼らは、作るより運用する期間の方が遥かに長くて、その間に修正地獄を見るという簡単論理に気づかない。

…何度味わっても気づかない。

一般的コーダー自称プログラマ)は、勉強しない。

一般的プログラマコーダー)は勉強をしない。

たとえするとしても、業務時間中に業務で使ってる技術ピンポイント学習するだけだ。

勉強会は確かに多い。「.dits」何かがいい例だ。

だが、プログラマと呼ばれる人間の母数に比べれば微々たるものだ。

彼らは言う「土日にまで仕事してられるか」「勉強会行ってるの?馬鹿か?」

あえて言おう、馬鹿は彼らだ。

一般的コーダー自称プログラマ)は、自分の使う道具がわからない

Web仕事をするならIDE統合開発環境エディタコンパイルテストデバッグ実行などを画面から行えるツール)はほとんど必須エディタで済ませる事も出来なくはない)が、彼らは状況に応じたセットアップができない。

たとえば「Mavenプロジェクト管理ツール)、checkstyleコーディング規約チェック)、editorconfig(改行、インデント文字コード設定)」が入っていたとする。

するとEclipseなどを使うとして

  1. どのプラグインを入れればいいか調べられない
  2. どうやってプロジェクトを取り込めばいいかからない
  3. プラグインを入れても設定方法がわからない(IDEデフォルト設定と、プロジェクト内の設定の違いを認識できない)
  4. IDE の設定画面がわからない

マニュアルチュートリアルを用意しないと、道具の使用もままならない。

一般的コーダー自称プログラマ)は、テストコードで書かない

テストをなるべく機械やらせようということの利点が理解できない。

コンパイルして動かして確かめればいいと本気で考えている。

そのために、何十回もコンパイルデプロイアクセスログインの手順を何度も繰り返す。

関連する他の修正を行うたびに繰り返す…。

そしてやっと動くとひと仕事終えたと満足感に浸る。

一般的コーダー自称プログラマ)は、プライドが無いか、変なプライドを持っている

ラリー・ウォールというとある有名な人物Perl開発者にしてC言語ハッカー)がいる。

彼の言う三大美徳に「傲慢」がある。

これは、自分の作るもの完璧なのだ、だから完璧であるように出来る限りのことをするという美徳である

一般的コーダー自称プログラマ)は、このプライドはない。

彼らは金のために嫌々動くだけのものを作るのだ、動きさえすれば報酬は変わらない、よって当然完璧かどうかなどどうでもいい。

同じ金でより良いものを作るのではない、要件だけ満たせばよいのだ。

変なプライドを持つコーダーは、それで運良く成功すると、自分知識は正しい、自分技術は十分なのだと考えている。

こういう人間は、プライドの無いコーダーよりたちが悪く、うまくいかないと他人環境のせいにする。

そして調べず周囲を苛立たせるのだ。

おわりに

土日に自ら勉強会に行くプログラマや、それこそ 50 人以下などという会社であればこうした事はあまりない(んじゃないかと思う。)彼らは自分でなんでもやらないといけないからだ。

だが、大企業に飼われる子飼い企業派遣(そもそも人手のみを求められる企業)、100人以上の企業では、役割分担に伴いこうした状況が多々発生する。

だが役10年、エンジニアを見てきた結果は変わらない。現実問題こうなのだ、こんな人間が大多数なのだ

人の多い企業ほど考えたほうがいい、それでより良いものが生まれるのかと。

必要とされる技術だけを叩き込んで金にしたいと言うのは分からなくないが、基本姿勢思想はどうなんだと。

経営者マネージャーよ、あなた方の言う「最適化」とは現場が日々考え行っている最適化か?人員最適化だけを行って、生産性が伸び悩んでいないか

そのあたりは考えた方がいい。

2016-03-27

http://anond.hatelabo.jp/20160327004418

重度の知的障害じゃなくてもHelloWorldできない奴なんていっぱいいるだろ。

ググッたって開発環境作るところから手とり足とりな記事を探せるとは限らない。

わかってるやつならJavaScriptで簡単だけど、そこまでだどりつけないやつはいる。

2015-05-21

スマホゲームを作りたくなって、cocos2dxというライブラリを使うことにしたのだけど、環境構築がむずかしかった。

解説書を三冊買って、本の手順どおりにやったのだけど、うまく動かない。

三冊のうち二冊は今年でた本なのに、もう情報が古くなってるのな。

AndroidサイトからEclipseダウンロードしろって書いてあるけど、もうAndroidStudioに移行していて、Eclipseダウンロードできなくなってるの。

Eclipse本家サイトからダウンロードして、SDKプラグインを入れたらいいのかなとか思っていろいろ試したけどどうしても実行できない。

で、結局Eclipseなくてもビルド&実行できると気づいて、開発はxcodeですることにした。

ホリエモンプログラムHelloWOrldにたどり着くまでが難しくてあとは簡単とか言ってたけど、まじそうだな。

2011-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20110530004826

Javaだけど。

class HelloWorld {
  public static void main(String args[])
  {
    System.out.println("Hellp World");
  }
}

typoバグの一種:p

2008-09-13

http://anond.hatelabo.jp/20080913155624

自分が手に入れられなかった物を 酸っぱいブドウといってけなす。

それをみて、『手に入れられなかった』大多数が、あれは『酸っぱいブドウ』だと言い出す。

数の理論で、いつの間にか、『ブドウは酸っぱいという常識』が出来る。

物理的な現象ではなく、言葉定義とか文化はこれが起きるから恐ろしい。

穴の空いたジーパンがいつの間にかカッコヨクなったり。

文化って本当に変わるよね。

という前置きの上で。学力というのは、記憶力と計算力と調査能力の総和的能力だと思う。

社交力が含まれないので 学者は偏屈とかそういう事も起きえるが、必ずしも真ではないのは、学力と社交力に関連がないから。

昨今大学勉強の場所ではなく、就職チケットとなりがちなので、そういう謝った解釈がなりたちつつあるが正しくない。

特に昨今の大学生記憶力と計算力はあるけど調査能力がなさすぎ。

自分の人生プロデュースするのは、自分の責任なので、大学に入って何をするか?というのは選択の自由ではあるわけですが。

せっかく金を払って入るのですから、大学の設備を使い倒して学力=自分で問題を見つけて、自分で回答を捜して説く能力=調査能力を向上させて欲しい物です。

何のために学校内に高設備とか施設とかがあったりするのか考えようよ!

大学を出たら答えのない問題を解いていく生活が待っているのに 答えは何ですか?と質問してくる奴が多すぎるよ。それこそ学力の中に含まれる探求力がなさ過ぎ。

IT系の大学卒業なのに、HelloWorld書くのが精一杯とか泣けてきます。

というわけで、日本で言う学力という事は 本来 学び取る力の事ですが、 いつのまにか、教えられたことを記憶する力に化け、それが転じて 奴隷になる能力の事を指しがちなのが現代の酸っぱいブドウかと思います。

2008-06-18

Automake

そうです、私がグヌウの信者です。

今日の話題はAutomakeです。

Automakeを使うと、何がうれしいのか。

それは、Makefileを書くのが楽になるからです。

プログラムに新しいソースファイルを追加するときは、

Makefile.amファイル名を追加するだけでよくなります。

Automakeを使うのに最低限必要なファイルは「configure.ac」と「Makefile.am」の二つだけです。

あとは、「autoreconf -i」とかしておけば、必要なファイルは全て自動で揃いますので心配ありません。

手順1:以下の三つのファイルを同じディレクトリに作ります

Makefile.am

# プログラム名とそのインストールディレクトリ(ここではbin)の指定
bin_PROGRAMS = helloworld 

# プログラムhelloworldを作るのに必要なファイルの指定
helloworld_SOURCES = helloworld.c

configure.ac

# Autoconf初期化([パッケージ名]、 [バージョン])
AC_INIT([hoge], [1])

# Automake初期化([オプション])
# ( foreignオプションをつけると、NEWSとかREADMEとかを作る必要が無くなる )
AM_INIT_AUTOMAKE([foreign]) 

# 作成するファイル
# ここでは、Makefile.in から、Makefileを生成することを指定
AC_CONFIG_FILES([Makefile])

# C言語ファイルサポートするように設定
# (具体的にどんな意味があるのか分かってない(汗)
AC_PROG_CC


# config.statusや、Makefileを作成する(らしい)
AC_OUTPUT()

helloworld.c

/* これは単なるサンプルプログラム */
#include <stdio.h>
int main() { printf("Hello World!"); }

手順2: autoreconf -iを実行します

手順3: ./configureを実行します

手順4: makeを実行すると、helloworldコンパイルされます。

ワンポイントメモ: 「ターゲットがありません」系のエラーが出たら、Makefile.am記述ミスが考えられます。見直しをしてから、./configureからやり直すと、幸せになれるかもしれません。

2007-09-16

[]1日目

コンテストルールを確認する。

http://rails.drecom.jp/

とりたてて特殊なルールも何をみるというポイントもかかれていないようだ。

協賛企業をみても系列一色だ。

求人情報が併載されているところをみると、もしかしたらそちらがメインコンテストなのかもしれない。

締め切りは25日。これまでにサービスインをさせなければいけないらしい。

逆算しても23日にはローカル鯖で動いている必要があるだろう。

23日は誕生日だ。よって作業をするつもりは殆どない。

でも、誰も相手をしてくれない気がするので作業をしてしまうかもしれない。

23日までまる5日しかない。

唯一、ドリコム賞というのがComet/ShootingStarを使うことを前提としている。

Cometメインに据えてあと5日でどうこするのは見通しが立たない。

余裕があったら追ってみよう。

積読していた本をひっぱりだす。

ISBN:4798013951

RailsDL先も書いていないので閉じる。

なにがなんだかわからないがRails言うからにはRailsが必要なのだろう。

検索してあれこれをダウンロードしてみる。

初期設定でまとめられたのないかなと再度検索。

Windows環境での Ruby on Rails (開発環境構築)

http://www.syssupo.co.jp/net_hal/ror.html

こういうのをみつけた。便利!!感謝!!最初からここから辿ればよかった。

httpd.confいじくってapache再起動掛けたらスタートできない。

困った。

見直してみたらRubyForApacheのインスコでしくじったよう。

再度設定。

HelloWorldをさっそく。

コマンドラインなら成功するのだが、rbファイルを配置してのブラウザベースの起動のさせかたがわからない。

ruby -e'puts("Hello The World!!WRyyy!!!")'

あ、、なんだ、拡張子をrbで作ったのがいけないのか。拡張子cgiにしたら動いた。

#!ruby
puts("Hello,The world!")

RailsHello, world!はなにやらさらに違うようだ。

Railsというのはなにやらスケルトンフレームワークなのだろうか?

http://blog.codezine.jp/editor/2007/06/ruby_on_railshello_world_1.php

ここを見ながら自分の環境にあうように書いてみたがうまくいかなかった。

開発環境もまだきめていなかったので、Eclipseをつかおうかな。何かお奨めのある?

とりあえず今日はここまで。

明日は・・・

3000系テストサーバー意味とか構成がさっぱりわからないのでそこら辺を弄ってみるのと、実際にRailsを触ってみるところ。あと開発環境構築かな。

http://blog.codezine.jp/editor/2007/06/aptana_eclipseruby_on_rails_1.php

ここみながら、aptana関連をなにやらわからないままいれて見たのだけど、

要求された操作は現在の構成には無効であるため、実行できません。 詳しくは詳細を参照してください。

Aptana Editor Infrastructure (0.2.9.16696) 必須: プラグイン "org.eclipse.core.filesystem"。

Ruby Development Tools (0.9.0.707021729NGT) 必須: プラグイン "org.eclipse.core.filesystem"。

filesystemプラグインがないってどういうこっちゃ。

http://www.eclipse.org/downloads/download.php?file=/technology/epp/downloads/release/20070702/eclipse-rcp-europa-win32.zip&r=1&protocol=http

これかな?

後で入れてみよう。

おなかがすいたので今日はここまで!

2007-09-14

初めてのJavaScript - HTMLファイル

<html><head&gt;<title>Hello JavaScript World!</title><style type="text/css">
<!--
  .select {
    margin-left: 30px;
    padding: 0 2px;
    width: 6em;
    border: dotted 1px;
  }
  .select p {
    margin: 2px;
  }
-->
</style></head&gt;<body><script type="text/javascript">
<!--
  // step 1 : output text
  document.write("Hello world!");

  // step 2 : output html
  document.write("<br/><b>Hello javascript world!</b>");

  // step 3 : manipulate DOM
  var p1 = document.createElement("p");
  p1.appendChild(document.createTextNode("Hello DOM world!"));
  document.body.appendChild(p1);

  // step 3 : interactive, using function, event handler
  function solid() {
    this.style.borderStyle="solid";
  }
  var p2 = document.createElement("p");
  p2.appendChild(document.createTextNode("Hello interactive world!"));
  document.body.appendChild(p2);
  p2.addEventListener("click", solid, false); // not solid()

  // step 4 : using object, prototype, closure
  function P(str) {
    this.str = str;
  }
  P.prototype.regist = function(parent){
    this.elem = document.createElement("p");
    this.elem.appendChild(document.createTextNode(this.str));
    parent.appendChild(this.elem);
    var self = this;
    this.elem.addEventListener("click", function(){self.act()}, false);
    // otherwise
    //  this.elem.helloworld = this;
    //  this.elem.addEventListener("click", function(){this.helloworld.act()}, false);
    // bad way
    //  this.elem.addEventListener("click", this.act, false);
    //  this.elem.addEventListener("click", function(){this.act()}, false);
  };
  P.prototype.act = function(){};

  var p3 = new P("Hello prototype world!");
  p3.act = function(){
    if (this.elem.style.borderStyle == ""){
      this.elem.style.borderStyle = "solid";
    } else {
      this.elem.style.borderStyle = "";
    }
  };
  p3.regist(document.body);

  // step 5 : inheritance
  function SELECT(parent, str) {
    this.str = str;
    this.regist(parent);
  }
  SELECT.prototype = new P();
  SELECT.prototype.act = function(){
    p4.elem.style.borderStyle = this.str;
    p4.div.style.display = "none";
  }

  var p4 = new P("Hello world!");
  p4.div = document.createElement("div");
  p4.div.className = "select";
  p4.div.style.display = "none";
  p4.select = [
    new SELECT(p4.div, "none"),
    new SELECT(p4.div, "dotted"),
    new SELECT(p4.div, "solid")
  ];
  p4.act = function(){
    p4.div.style.display = "block";
  };
  p4.regist(document.body);
  document.body.appendChild(p4.div);

//-->
</script></body></html>
 
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