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2018-01-11

anond:20180111124108

増田さん、

「お疲れさまでした」は、上下関係なく使えますよ。

使っちゃいけないのが「ご苦労様でした」です。こっちと混同されていませんか?よくある間違いなんだけど。

社会人ならそんな勘違いで、イライラするのって恥ずかしいよ💦

ビジネスマナー的に、部下は「お疲れ様です」を使うのが正しい

ビジネスマナーの一つの基準となりうる「秘書検定」では、どういう使い分けをしているのだろうか?

秘書検定では目下→目上「お疲れ様です」、目上→目下「ご苦労様です」

秘書検定では、目下から目上に対しては「お疲れ様です」、目上から目下に対しては「ご苦労様です」を使うのが正しいと明記されている。

一般的ビジネスマナーとしても、目上の人に「ご苦労様です」というのはマナー違反となるようだ。

まり上司には「ご苦労様です」というのは控えたほうがよいということになる。上司に対しては「お疲れ様です」という挨拶にしておこう。



ソース。ここ以外もいっぱいあります

http://u-note.me/note/47499468


増田って、調べないでいきなり上から言及する方、時々おみかけしますけれど、大人なのかしら。

自分が全ての基準となっているんだろうけれど、聞きかじり、勘違いは、大人だったら叩く前に確認しませんか?

2018-01-05

CCから自社の人間の「様」を抜くマナーってある?

取引担当者とのメール、両社メンバーメアドCCに入ってるんだが

向こうから来たメールには弊社社員が ○○ ××様 <marumaru@company.co.jp> みたいに入っているので、返信する際には様を消して送信している

すると向こうからの返信にはご丁寧にまた様が追加されている、そしてまた消す、以下略

こういうジャップ馬鹿丁寧無意味ビジネスマナーやめませんか、それともこんなことしてるのうちらだけ?

2017-12-03

転職ついでにネタで経歴わざと変にしてITキャリアカウンセリング受けて思った事

営業職とエンジニア両方そこそこやってという変な経歴の持ち主だけど上記の通りのことしたら、お定まり下流で下積みしてから上流へ…みたいなことを言われてて、草生えそうになったのを我慢しながら聞いてて、ふと思ったけど

IT系キャリアって35歳過ぎたら営業マネジメント行くしかいか問題だし、そのための準備とか一切させてもらえないで転向から問題なんだろうな

幾ら優秀なエンジニアでもいきなり営業マネジメントやって上手くできるはずがない、営業総合職ですら最初から少しずつできそうなところからやって、ようやく27~8で物になるってくらいのものなのにさ

なのに、院卒でも大卒でも、最初の3~4年間はインフラならサーバー監視から数年経験を積んで…とかプログラマーならテストから数年経験を積んで…とか

そんなことしか言われないし、ネットIT転職でも、そんな大間違いの話しか流れていないのが不思議しょうがない。

だったら最初から1年か半年で切りあげて、技術系の法人営業にでも転向しないと(俺の場合は順番が逆だったけ)、どう考えても35歳定年説より先を生き残ることなんて不可能なのにさ

1月~4月生まれの奴ならさ、大学卒業してこの道で3年サバ監やテストケースエクセル方眼紙職人した日には、27歳だぞ?27歳、27歳でやったことはサーバー監視テストだけってweb系でもどこも拾ってくれなくなるし、かといってwebから入っても滅茶苦茶変な技術になるしビジネスマナーすらつかないから、いざ転職の時に全く潰しが効かないなんてこともよくある。

どう考えても、35歳過ぎてこの業界で生き残ってるとか稼いでる奴等は口をそろえて「営業力>>>>>>>>>>>>>>技術力」というくらい、そっち方面ノウハウがいるのに、それを積まさせないようなキャリア常識になってるのが、ホント不思議しょうがないわ、IT系って

一番不思議なのはネットですら転職サイトIT転職系のHP見てたら、このこと一切書いてないんだよな、お決まりのように社内SEPMweb系か…みたいなことしか言わないという

すごい疑問なんだけど、現状のIT系キャリアで、実際や本当のこと話したら、政府IPAから刺客が放たれて暗殺される危険性があるから言えないとか、そんなことでもあんの?

2017-10-16

ビジネスマナーができてないところとは取引しないのが健全だよね

2017-10-06

anond:20171006112806

それ取引先がブラックだろw

取引先が24時間稼働の工場とかじゃない限り17時以降、または営業時間外の電話は控えるのがビジネスマナーだろ

守っている会社なんてあるの?

うちは大手から中小まで営業時間外(というか営業時間なんて記載してないし)でもかかってくるけど……。

まあわかった!オッケー!

anond:20171006111718

それ取引先がブラックだろw

取引先が24時間稼働の工場とかじゃない限り17時以降、または営業時間外の電話は控えるのがビジネスマナーだろ

2017-09-26

不動産屋ってビジネスマナーなってねーの大杉

そっちから客へのメールでやりとり終わりにしろよといつも思う

こっちからなんか返信したらそれでパッタリ途切れるのばっかり

せめて「今回はお力になれず申し訳ありませんでした よい物件との出会いをお祈り申し上げます」くらい最後に送れよ

ほんと腹立つわ

2017-09-22

支払い遅延はよくない、と感じた話とビジネスマナー

フリーランス個人事業主、いや会社経営をしていても、「支払い遅延」には遭遇してしまものなのか。会社より、フリーランス個人事業主のほうが支払い遅延をやられてしまいがち、とおもうのは私が視野狭窄に陥ってるからなのか....。

最近、支払い遅延があって、もやもやもやもやしている。「〇〇を盛り上げる副業フリーランサーの集まり自称クリエイティブ集団イェーイ!」みたいな組織のヘッドAさん。業務委託契約を結んでいて、継続的報酬が支払われる関係にある。

最初は「こっちが請求書送り忘れてるのかな?」と思ったけど、そうでもない。メッセージングアプリの添付機能でも送付していることが確認できた。

相手に悪気はないだろう、と思いメッセージングアプリで、でもすごく言葉を選びながら「30日入金予定ですが、きょう5日になっても確認できていないです。お手数ですが、一度ご確認いただけますか」というような、なるべく下手に出る感じに問い合わせてみた。カジュアルに「おっけ~」と返信がきた。だけど待つこと一週間、音沙汰なし。また問い合わせるのも、「カネカネカネ!!」って言ってるみたいで抵抗があった。

結果的に、その自称クリエイティブ集団の士業の人に「請求書の書き方の相談」というでっちあげの相談のテイでそれとなく伝えて、Aさんに支払ってもらえた。

Aさんから、入金したことについての連絡もなければ、入金が遅れたことについてのお詫びの言葉も一切なかったこちからは「入金確認しました、ありがとうございました」とは伝えた。

それから2週間、もやもやしっぱなしである

学生の頃にバイトしていた名古屋会社では、システムトラブルかなにかで取引先への支払いが3日遅れ、男性社員2人が菓子折りもって詫びに行くというシーンがあった。支払いが遅れるというのはそれくらいするものだと思っていたので、支払いが遅れたことに対する詫び皆無なのはびっくりした。それともあれはローカルルールなのか、名古屋って無借金経営企業が多いから、支払い遅延に対しても厳しいのかな。菓子折り云々は額が大きいからかもしれないが、それでなくとも詫びナシってどうなんだ、「ごめんね~~」でもいいんだよ。こっちに回収コストを負わせたっていうことを意識してほしいんだよ。

そんな具合にAさんへの不満が見えたら、相手およびその自称クリエイティブ集団への不信感がすごく募ってくる。そういえば集団のBさんは私との打ち合わせ3回中3回とも場所を間違えたり時間を間違えたりしたな....とか、Aさんとの打ち合わせの時もたいてい前の打ち合わせ長引いて30分はロスするんだよな、これってわたし時間ないがしろにしてるよな...とか。そのときは「いいよ、いいよ」で済ませていた不満とも思っていなかったことが、ふつふつと不満という形に変わり、集まって、大きな不満に姿を変える。

で、はたと自分を振り返ってみる。

自分はいまのところ支払い遅延をしたことはない。だけど、支払い遅延をやらかしたら、おんなじようなモヤモヤ相手に抱えさせるかもしれない。

私の場合の信頼毀損トリガーが「支払い遅延」と「謝らない」ことだったけど、そのトリガーは人によって、「しょっちゅう遅刻すること」だったり「メールの返信が遅い」ことだったりする。

私、メールの返信が最近ちょいちょい遅くなっている。もしかしたら誰かをモヤモヤさせたりしてるかもしれない。看過してもらえた小さなミスが、信頼毀損トリガーにより大きい不満になってるかもしれない。

このAさん支払い遅延は、自分の気が引き締まる出来事だった。

ビジネスマナーって、めちゃくちゃ大事だ。この件は、相手の考えるビジネスマナー自分の考えるビジネスマナーが違って、それで不快な思いをしたってことなんだけど、自分絶対的正しいビジネスマナーができているていう自信がないんだもの

だったら、ひとつひとつ丁寧に。この丁寧さ、最近欠けてる気がするな....。気がするっていうか、欠けてるな。意識しよう。

2017-08-31

Wantedlyはまずはビジネスマナーをちゃんとしたほうが良いと思った話

この時間帯なら誰も見ないと思うから書く。

もうだいぶ前になるけどWnatedlyを使っていたらWanetldyからスカウトが来てWatnedlyに話を聞きにいくことになった。

お会いしたのは役員で色々話した後今度うちの現場のものとぜひあって欲しいといわれた。そのごWantdelyから一切の連絡はなかった。

Wanteldyで転職活動していたので何社かWanetdlyで経由で遊びにいったけどこんな対応をされたのはWnatedlyだけだったなあ…。別に対して気にはしてないけど今回の騒動ちょっと思い出したので書いてみた。Wantdelyさんせめて自社サービスマナーくらいは頑張ってほしいな。









そういえばWantedlyって単語最初最後があってれば間が違っても意外と読めちゃうでしょ?

2017-08-15

自販機業界への就職は考え直そう

自販機業界ホワイト企業など無い。

毎月残業時間50時間以上。月6回は80時間以上になるだろう。

給料は、コミッション残業代の高い方が支払われる形なので、残業時間90時間でも支払総額30万以下になるところもある。

休みは土日だけ。仕事肉体労働。何のスキルも身に付かない。

もし、新卒自販機業界就職を考えているなら、考え直そう。

他にやりたいことがない、就職先がないなどの理由ならしょうがない。就職して働きながら次の仕事を探そう。

仕事から専門スキルは身に付かないので、自分ビジネスマナーや次の仕事に役立つことを勉強しよう。

自販機業界はやめとけ。

2017-08-02

メラビアンの法則

今まで見てきたビジネスマナーの講習、

ほとんどがメラビアンの法則を間違った解釈してる

ま、ビジネスマナー生業としてる時点で底が知れてるよな

2017-07-01

障害者の一個人モヤモヤ

自分障害者手帳最近もらった後天的障害者大学を出て、働いて数年して病気になって仕事をやめた。具合が悪くなければ日常生活で困ることはない。

再就職のために就労移行支援に入って、様々な障害のある方と関わるようになった。(就労移行支援とは障害者就労必要知識能力の向上のために必要な訓練、就労に関する相談支援を行う施設ビジネスマナーエクセル等のPC訓練や面接練習等色々。)

車椅子義足の人等見た目にわかやす障害の人でなければ誰が何の障害を持っているかは知らない。知るべきなのかもわからない。他の通所者で動きや話し方や態度等で障害名を推測することはある。人によっては教えてくれることも。

数ヶ月通って通所者の一部の人とはそれなりに仲良くなったし、トラブルなく過ごしている。

他の通所者の障害のせいで不快に感じてしまうこともある。(口の障害クチャラーな人やコミュニケーション等色々)

この間就労移行支援の入っているビル避難訓練があった。ビルに入っている会社等の人達が全員集まり消防士説明を聞いた。

自分は他の会社人達自分就労移行支援の通所者を見られるのが恥ずかしかった。障害者グループの一員だと思われるのが嫌だったのだ。自分のもの障害者なのに。

正直言って自分障害者と言われるもの差別意識を持っている。

誰かに自分と一緒にいることが恥ずかしいと思われる可能性があるのも承知している。

自分自分の病名はなるべく伏せたいと思っている。偏見のある病気から。具合が悪い時の自分の様子は知人に見せたくない。具合が悪い時に介助してもらう人はありがたいし、申し訳ないと思っている。

バニラエア報道を見て、ネットで様々な意見を見聞きした。今まで自分車椅子の人の飛行機への搭乗なんて考えたこともなかった。

腕だけで這って移動する、というのも自分にとってはショッキングだった。

自分障害も、他人によってはショッキングものだろう。

障害者になって障害者と関わるようになったが自分障害者のことを知らない。そもそも車椅子ユーザー自分とを同じ枠でくくっていいのかもわからない。

障害者って何なんだろうか。

胃腸が弱くて朝遅刻がちな人は?お年寄りは?性格が悪いと噂される人は?迷惑をかけるとは?手帳年金ももらえないが困難を持った人もいる。

ちっともまとまらない。ここまで読んでくれた人、ありがとうございました。

何かしら意見をくれると嬉しいです。

質問があればできる範囲で答えます

2017-06-25

この上司大学生、どう思う?

上司バイト面接に同席した。俺は面接見学という感じで、一言も喋ってはいけないという前提です。

バイトに応募してきたのは18歳のピカピカの大学一年生。

雑談も交えながら、間よくある感じで面接が終わろうとしてたその時のこと。

「では採用場合連絡させていただきますので」

「というと、不採用場合は連絡が来ないということですか?」

採用にのみ連絡というのはバイト面接ではまあ一般的ビジネスマナー範囲……だとおもう。疑問に思ったことすらなかった。この大学生はまだ知らなかったみたいで、驚いた感じで聞いてきた。

「もし何かのトラブルでご連絡をいただけない場合区別がつかないのではないですか?」

「うーん、まあそうだけどね、採用にのみってことで」

「そうですか……(不思議そうな、納得のいってなさそうな感じ)」

採用場合は3〜7日の間に連絡します」(イライラ)

今日から数えてですか?明日からですか?」(純粋質問って感じ)

「うーん、まあとにかく連絡が行きますので」(イライラ)

「そうですか……」(謎に思う感じ)

こういう雰囲気面接は終わり、上司は「常識がないな」と俺にこぼす。ちなみにこんな対応だけど人手不足から普通に雇う。

から見た彼は礼儀正しく、常識はあるように見えた。ただビジネスマナーっていうのか?バイト面接ではスルーすべきとされる曖昧な部分を、そうとは知らず確認しようとしただけで。俺は内心、まだ大学一年生の18歳で、明らかにビジネスマナーとか知らない感じなら、それを押し付ける前に説明して普通に答えてやればいいのに、って思った。採用するつもりなんだし、若者を前にした大人対応って意味でも。一言言えば済むことなのに「隠そうとする」っていうか、「言ったら負け」みたいに思ってる上司をなんだかなあと思った。

2017-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20170617212909

茶を飲んでしまうと

「茶を引っかけて暴行罪として捕まる」

可能性が無くなるので

ビジネスマナー違反とされる

握手拒否するのと同じだね

出された茶を飲むのはビジネスマナー違反か否か

茶でも飲んで…議論でもしようや…

なんで政治への反対論って攻撃しかできないんだろう

声を荒げて、まるで負け犬の遠吠えしかない。

もっとインテリジェンスにできない?国会にはインテリ多いんだしさ。

例えば「間違ってるじゃないですかぁ!?」じゃなくて「私どもも代表の白いスーツ時代錯誤はいささか不安はありますが、自民代表の強行さはかなり不安です」とか謙遜まじえて日本人らしさアピールしたり

副総理冨樫先生の連載復帰はなんだかなんだ嬉しいものですよね。そういえば森友学園はそろそろ久米田先生ネタにしそうですが、内容次第では規制をかけますか?」とか

適当に書いたけど。

ビジネスマナーみたいな講習だと、反対意見をいう時には

「言いにくいけど」「あーそれはいいね。~だし。でも、~~~」とか「参考になればいいなぁと思うんだけど」とか言わされるんだけど、そうしたら自民聞く耳ちょっと持ちそうなもんだよね。建設的に話をすすめるべきだよね。

自民自民でさ、つっぱねてたらそりゃ反感買うよ。

ちょっと自民放課後校舎裏にきな」って共産党先輩がわざわざクラスに出向いてくるよ。

自民はすぐ失言するのブームらしいけど「あくま個人的意見ですが」って絶対言うべきだし、頭が良ければ個人的意見といいつつ個人的意見は言わないべきだよね。おかざりの政治家なんだから自分主張するのはダサスーツとダサネクタイまでにしておいてほしい。

なんかdisコミュニケーションすぎるんだよ昨今の政治は。劇場型政治批判してる場合じゃないよ。

攻撃型すぎて守備ができない。魔法使うのは良いけど魔除けしてるか?

野党の攻めの一手と言えば聞こえはいいけどそんな熟語将棋しかないし、自民の攻めの一本槍状態。いわば野党は後先考えない猪突猛進馬鹿になってしまっている。

民主党政権やらかしたことが一番自民党をおしあげているということが、相当ヤバいんだけどその責任くらいとれよとか思うし。

まぁこんなこと書いてもね、政治家さんたちには頑張っていただきたいんですけどね。

あーそれはいいねと思うこともあるし、言いにくいけど、参考になればいいなぁと思うんだ。

2017-06-10

パセラのコワーク東新宿店にて

パセラのコワーク東新宿

使用中。

いきなり店員が来て、

前に利用をお断りした

との事。

前はゲスト利用は可能だと

言われていて、

日経オフィスパス

何日か利用した時だった。

この時点で『お客様申し訳ありませんが』

など、こちらへの配慮全くなし。

その後も配慮は全くなかった。

後で自分は客だったと気付いた。

理由を聞いたら利用規約に反していて

かい理由個人情報保護

教えられないとの事。

この時点でも全く配慮なし。

その後、オフィスパス

担当者が到着。

この人はしっかりしていて、

一応のビジネスマナーあり。

最終的にコワークの責任者

出て来たが、

うちではオフィスのような

格好を推薦しているという

別の担当者が話していた

全く真反対な格好をしてきた。

ビジネスマナーは全くなく、

僕が利用停止になるのは

全く当たり前だという態度。

結局警察を呼んだが、

警察は何で個室があるのに

使わないのか?という当たり前の反応。

時間無駄と共にこんな会社

場所もあるんだな、という認識

僕はその後、違うカフェ仕事

朝までやりました。

2017-05-27

職場とか、人前でエナジードリンクとか

まともなビジネスマナー学んでないな…日経記事になってるだろ

2017-05-19

葉隠』(はがくれ)は、江戸時代中期(1716年ごろ)に書かれた書物肥前国佐賀鍋島藩士・山本常朝が武士としての心得を口述し、それを同藩士田代陣基(つらもと)が筆録しまとめた。全11巻。葉可久礼とも。『葉隠聞書』ともいう。

目次 [非表示]

1 概要

1.1 「武士道と云ふは死ぬ事と見つけたり」

1.2 書名の由来

2 脚注

3 刊本

4 参考文献

5 関連項目

6 外部リンク

概要[編集]

「朝毎に懈怠なく死して置くべし(聞書11)」とするなど、常に己の生死にかかわらず、正しい決断をせよと説いた。後述の「武士道と云ふは死ぬ事と見付けたり」の文言は有名である。同時代に著された大道寺友山『武道初心集』とも共通するところが多い。

文中、鍋島藩である鍋島直茂武士理想像として提示しているとされている。また、「隆信様、日峯(直茂[1])様」など、随所に龍造寺氏と鍋島氏併記しており、鍋島氏龍造寺氏の正統な後継者であることを強調している。

当時、主流であった山鹿素行などが提唱していた儒学武士道を「上方風のつけあがりたる武士道」と批判しており、忠義山鹿の説くように「これは忠である」と分析できるようなものではなく、行動の中に忠義が含まれているべきで、行動しているときには「死ぐるい(無我夢中)」であるべきだと説いている。赤穂事件についても、主君浅野長矩切腹後、すぐに仇討ちしなかったこと[2]と、浪士達が吉良義央を討ったあと、すぐに切腹しなかったことを落ち度と批判している。何故なら、すぐに行動を起こさなければ、吉良義央病死してしまい、仇を討つ機会が無くなる恐れがあるからである。その上で、「上方衆は知恵はあるため、人から褒められるやり方は上手だけれど、長崎喧嘩のように無分別相手に突っかかることはできないのである」と評している。

この考え方は主流の武士道とは大きく離れたものであったので、藩内でも禁書の扱いをうけたが、徐々に藩士に対する教育の柱として重要視されるようになり、「鍋島論語」とも呼ばれた。それ故に、佐賀藩朱子学者・古賀穀堂は、佐賀藩士の学問の不熱心ぶりを「葉隠一巻にて今日のこと随分事たるよう」と批判し、同じく佐賀藩出身大隈重信も古い世を代表する考え方だと批判している。

明治中期以降アメリカ合衆国出版された英語の書『武士道』が逆輸入紹介され、評価されたが、新渡戸の説く武士道とも大幅に異なっているという菅野覚明の指摘がある。

また「葉隠」は巻頭に、この全11巻は火中にすべしと述べていることもあり、江戸期にあっては長く密伝の扱いで、覚えれば火に投じて燃やしてしま気概覚悟が慣用とされていたといわれる。そのため原本はすでになく、現在はその写本(孝白本、小山本、中野本、五常本など)により読むことが可能になったものである。これは、山本常朝が6、7年の年月を経て座談したものを、田代陣基が綴って完成したものといわれ、あくまでも口伝による秘伝であったため、覚えたら火中にくべて燃やすよう記されていたことによる。2人の初対面は宝永7(1710年)、常朝52歳、陣基33歳のことという。

浮世から何里あらうか山桜    常朝

白雲やただ今花に尋ね合ひ    陣基

武士道と云ふは死ぬ事と見つけたり」[編集]

葉隠記述の中で特に有名な一節であるが、葉隠の全体を理解せず、この部分だけ取り出して武士道精神と単純に解釈されてしまっている事が多い。実際、太平洋戦争中の特攻玉砕自決時にこの言葉が使われた事実もあり、現在もこのような解釈をされるケースが多い。

しか山本常朝自身「我人、生くる事が好きなり(私も人である。生きる事が好きである)」と後述している様に、葉隠は死を美化したり自決を推奨する書物と一括りにすることは出来ない。葉隠記述は、嫌な上司からの酒の誘いを丁寧に断る方法や、部下の失敗を上手くフォローする方法、人前であくびをしないようにする方法等、現代でいうビジネスマナー指南書や礼法マニュアルに近い記述ほとんどである。また衆道男色)の行い方を説明した記述等、一般近代人の想像するところの『武士道』とはかけ離れた内容もある。

戦後軍国主義書物という誤解から一時は禁書扱いもされたが、近年では地方武士生活に根ざした書物として再評価されている。先述したように『葉隠』には処世術マニュアル本としての一面もあり、『葉隠』に取材したビジネス書出版されている。

戦後も、葉隠を愛好した戦中派文学者で、純文学三島由紀夫は『葉隠入門』を、大衆文学隆慶一郎は『死ぬことと見つけたり』を出している。両作品は、いずれも葉隠入門書として知られ、各新潮文庫で再刊された。

書名の由来[編集]

本来葉隠」とは葉蔭、あるいは葉蔭となって見えなくなることを意味する言葉であるために、蔭の奉公大義とするという説。さらに、西行山家集葉隠和歌に由来するとするもの、また一説には常長の庵前に「はがくし」と言う柿の木があったからとする説などがある。

校正の極意

昔、とある会社サイト掲載されていたのに知らない間にページが無くなっていた。

この極意を肝に銘じ仕事をしていたのに残念。

4,5,6条が素晴らしい。

【第1条:信じるヤツは、アシすくわれる】

【第2条:全て「疑う眼」で見るべし】

【第3条:「慣れ」と「思い込み」は、命とり】

【第4条:満点以外の校正はクソと心得るべし】

【第5条:自分は「アホ」だという自覚を持つ】

【第6条:粗探しに誇りを持って常に真剣勝負

【第7条:文字パニックにご注意】

【第8条:さまざまなジャンル用語網羅すべし】

第9条:日々是情報収集

【第10条:校正の極意】

"

【第1条:信じるヤツは、アシすくわれる】

校正マンは何も信じてはいけません。一番信じてはいけないものは「自分」のこと。

校正には知識必要です。だから校正マンである自分仕事関係上、それなりに努力もしているので知識を持っていると思っている人が多いようです。そして自分知識に自信を持っている人も多い。そういう人は、校正マンとして不向き!

自分知識に間違いはないと信じて、いちいち調べて確認することを怠った者は、アシをすくわれてスッ転ぶだけ。知っていることも、いちいち確認するのは面倒な作業ですが、自分知識を信じることなく、確認する労力を惜しまない人が、確認作業プロフェッショナルなのです。

【第2条:全て「疑う眼」で見るべし】

校正仕事は、常に「疑う目」で見ることが必要不可欠。まずは、第1条で述べた通り、自分自身を疑うべし。そして確認するための工程使用するアイテムも「疑う眼」で見なければなりません。国語辞典出版社によって、編纂者によって、辞典の大きさによって(小事典・中辞典・大辞典)も内容が違います。どれを使っても大同小異ほとんど同じだと思っている時点で確認プロフェッショナルではありません。同じ言葉でも辞書によって解釈が異なる場合があることを念頭においておかなければなりません。インターネットでの検索も「疑う眼」で確認すること。情報が多く便利なアイテムですが、情報が多すぎることが問題ひとつ。ふたつ目の問題は、間違った情報も多いという点。確かな情報源を手に入れるまでに、情報の海に溺れてしまう時もあります。常に「疑う眼」で見ることを忘れずに付き合っていると、情報の海で土左衛門になる前にインターネット情報の拠りどころとして使えるようになってきます。紙媒体インターネット等、拠りどころは多いにこしたことはない!数値のデータは、最新のデータの方が良いし、旬の時事ネタを調べる場合にも、印刷物書籍など)よりもインターネットの方が断然便利です。インターネット情報を得る場合には、必ず複数データ調査し、公式サイトなどのデータ確認します。校正大切なことは、信頼できる情報確認すること!疑わしい情報確認しても、それって確認作業にになってないし…(汗)。

【第3条:「慣れ」と「思い込み」は、命とり】

職種によっては「慣れ」ることにでより技術に磨きがかかり熟練工としてして匠と称される場合も多々ありますが、校正プロフェッショナルとしては「慣れ」は大敵でもあります校正のコツを身につけ、経験を生かして間違いを予想して校正することもありますが、この場合細心の注意が必要です。「慣れ」は「思い込み」を生み出すきっかけとなるから…「思い込み」は校正マンの目を曇らせ、ミスを見落とすという最悪の結果を招きます。常に初心を忘れず「思い込み」を全て捨て去り“無心”の状態校正に挑むのが、確認作業プロフェッショナルとしての基本です。

「慣れ」と「思い込み」は命とり…これを肝に銘じて、集中力と根気をもって最初から最後まで校正することが何よりも大切です!

【第4条:満点以外の校正はクソと心得るべし】

校正お仕事は、その結果100点満点が当たり前!満点をとっても誰にも褒められることはまずないという、ちょっぴり寂しいお仕事でもあります。全てのミスを見つけ出すことがお仕事なのですから、当然といえば当然です(…が、たまには褒めてもらえるとうれしいのです。ブタもおだてりゃ木に登るぅ~ってな感じで、次回の校正への励みになりますし…)。満点以外の校正は、言葉が悪くお下品ですが(詫)、“クソ”と同じ…そんな校正なら、しない方がマシ(!?)時間無駄使いをしてしまったと落ち込みます。致命的なミス発見できれば、少々の校正ミス(=モレ)があっても実質的な損害を与えることにはなりはしませんが、お客様からの信頼は確実に減少するのは免れることはできません。校正の精度が疑われるような校正結果では、お客様安心していただくことができません。皆さんも経験があると思いますが、試験100点をとるために何度も見直して「完璧!」と提出した答案が、返却された時の点数は98点…なんてことはザラにあります100点満点を目指すなら、200点目標確認作業をしてトントン校正マンは、200点を目指して、120点を目標として常に全力投球します。その結果の100点なので、満点で当たり前というわけです。

校正業務を開始する際に、体調などに左右されることも。なかなか集中できない場合もありますが〆切は待ってはくれません。どのような状況でも集中できる体制を即座に整えることができる…これがプロフェッショナルです。満点以外の校正はクソですが、集中力を欠いた校正作業はクソ以前の問題です…全身全霊をもって集中して校正に挑んでも、校正ミス可能性はなくならないのですから

校正作業完了し、全責任を担うべく校正紙にサインをした後は、ヘトヘトになり暫しの間放心状態になります校正は毎回が真剣勝負、全力投球ですから当然です…“この一球に悔いなし”!

【第5条:自分は「アホ」だという自覚を持つ】

自分のことを「賢い」と思っている人は、大バカ野郎!逆に、自分を「アホ」だと思っている人は、自分のことを「賢い」と思っている人に比べれば「賢い」人です。自分は「アホ」だから、間違うかもしれない!という思いを常に心の隅に常駐させつつ、そんな自分他人様の制作したものに対して間違いを探したり、ミスを指摘したりするなんて恐れ多いコト…と、謙虚姿勢校正に対するのが、確認作業プロフェッショナルです。その謙虚姿勢が、いちいち確認する面倒な作業を怠ることを防ぐための防波堤役割を担ってくれる上、確認する労力の源となるので、自らの間違いやミスの発生率が極端に減少するわけです。自分のことを「賢い」と驕っている校正マンは、いつか取り返しのつかないドツボに填まることになるので、今すぐに校正マン廃業した方が賢明(…!?)です。

なお、自分は「アホ」だという自覚を持っているのにもかかわらず“あほミス(注)”をしてしまったら、それは本当の「アホ」…目も当てられない状態です。そんな状態に陥った「アホ」は、即効で校正マン廃業すべし。

(注)あほミス…「アホちゃう!?」と叫びたくなるような“あほ”みたいなミスのこと。知識能力の不足ではなく、不注意による誤り。SETでは「あほミス」と言いますが、一般用語では「ケアレスミス」のことになりますかね。ちなみに「ケアレスミス」は、careless mistakeの略語です。

【第6条:粗探しに誇りを持って常に真剣勝負

校正お仕事は、実に意地の悪いお仕事です。制作者もプライドを持って全力で業務に勤しんでいます。「完璧だっ!」と渾身の制作物を校正するのですから、その作品の粗探しをする校正マンは、疎ましい存在なのでは…(涙)。しかしながら、ミスや間違いを発見するのが校正マンの使命ですから、そこのところは一歩も譲ることな任務を全うすべし!粗探しという、一見、意地の悪い作業に誇りをもって、全力で挑まねば制作者に対しても失礼にあたります制作社は、作品ケチをつけられたらカチンときたり、ミスを指摘されたら「クソォ~」と悔しがるのが当たり前。そんな感情が湧かない方がおかしい…湧かない場合は、制作作業に対して手抜きしてるからでは?ミスの指摘を受けて悔しがらない制作者は、問題あり…なので、そんな場合には一言苦言申し奉ります。「ミス校正で見つけてもらったらいいや~」などという怠惰な態度は、校正マンに対する冒涜制作者も、常に100%の完成度と誇りをもって全力で校正マンに挑んでいただきたい。分野は違えど、制作校正プロフェッショナル同士の真剣勝負なのですから

【第7条:文字パニックにご注意】

校正(笑)一種に「文字パニック」という症状があります日常の全てにおいて目にする文字がすべて疑わしくなる病気(!?)です。校正業務ではない日常生活においても、辞書等で確認せずにはいられなくなる…それは読めない漢字意味がわからない用語でなく、通常に使用している簡単漢字であっても。その上、一度確認してもまた同じ文字が出てくるたびに辞書を引っぱり出している自分がいる。やめたいのにやめられない、辞書等で確認しないと落ち着かなくてパニくる…これが「文字パニック」。治療方法としては、休養することしかなく、目と体、そして心を休め落ち着いて回復を待つこと。あわてないことが重要で、確認作業プロフェッショナルなら一度はかかる通過儀礼のようなものなので、自覚症状があらわれた際には、校正マンとして一人前になったのかなぁ~と喜ぶべき病気(!?)ということで、お赤飯でも炊いてお祝いしてください(笑)

文字パニックとは別に校正マンがかかりやす病気として「本が読めなくなる病」もあります活字とにらめっこしている時間が多いため、もう活字は見たくないという原因をもつ場合と、本を読んでいても、無意識誤植を探していて内容を楽しむことができなくなる場合の2種類があり、この病にも特効薬はありません。本人の意思時間の経過により、体力と気力が回復すればそのうち治るでしょう。でも、貧乏ゆすりと同じでクセになってしまったら、なかなか治りません。私の場合子供学校からもらってきた学級便りやお知らせのプリントに朱入れしてしてしまう始末。町内の回覧板広報誌やフリーペーパー等々、印刷物を目にするとダメですね。インターネットの画面では今のところ症状は抑えられますが、サイト情報プリントアウトすると、誤植探しをし、数値を重複確認してしまっている自分に気付く今日この頃です(汗)。

【第8条:さまざまなジャンル用語網羅すべし】

何事にも興味を持ち、広く知識習得すべく心を開放しておくこと。自分には関係のない分野の話も、小耳にはさむ程度でもいいので気に留める寛容さが必要です。ひょんなことで、その知識が役立つことがあるからです。校正は、自分知識確認することはなく、調べて確認する作業です。この調べるという作業で、広く知識がある人とそうでない人との差があらわれます校正ではさまざまなジャンル文章校正するため、歴史社会自然科学技術産業芸術など広い分野の知識必要とされます。全ての分野で専門知識をもっているスーパーマンになることは、並大抵の努力では不可能です。用語の大よその意味理解できていたり、見当がついていれば、調べるときに大変助かります校正に費やせる時間無限ではありません。校正マンは、校正だけできればそれでよいというものではなく、定められた納期を守って校正できることもプロフェッショナルとして当然のビジネスマナーです。限られた時間で、どれだけ正しい情報にたどりつけるか…校正マンとしての力量が問われるところです。

第9条:日々是情報収集

前条と内容が重なりますが、ジャンルを問わず知識習得するための心得をもうひとつ友達との何気ない会話、家族との日常職場で流れているラジオテレビ番組CM…等々、日々の生活情報収集に事欠くことがありません。しかしながら、ただただ聞き流してしまうのか、ちょっと意識を持って聞いているかの違いで、情報収集の機会は雲泥の差を生み出してしまます。「さぁ~情報収集だっ!」と意気込んで調べものをすることもありですが、日々の生活でのチャンスを逃す手はありません!いちいちメモして資料を残すなんてことは大変ですので、少し意識を変えるだけで充分です。人間の脳ミソは全く知らないコトを思い出すことは不可能ですが、一度でも耳にしたことは思い出せる可能性が0%ではありません。また、必要に迫られた場合や、自分が興味のある事柄は自ら情報収集することができますが、自分の頭の片隅にもないような事柄についての情報収集することはできませんよね。不特定多数対象情報提供してくるラジオテレビ、街中での雑談や目にする様々な媒体ちょっと意識するだけで、情報収集きっかけは生まれるのです。

校正時での「疑問出し(注)」の巧拙に、期せずして校正マン能力があらわれてしまます。とんでもない見当違いの疑問出しをした場合校正マンは赤っ恥をかくだけでは済まされず、校正の精度そのものに疑いがかかり「この校正マン大丈夫?」という状況を引き起こししまうのです。「これで大丈夫ですか?」と指摘したのに、「オマエこそ大丈夫かい?」という展開に…(涙)そんな事態を招かないためにも、日々是情報収集は、プロフェッショナルとしての日常のあり方です。

(注)疑問出し…原稿の間違いや不備ではないかと考えられるが、調査してもはっきりとは間違いだと判断できない箇所を「これで大丈夫ですか?」と、制作者や先方様に確認するために校正紙に校正マン鉛筆で書き込んでおくこと。

【第10条:校正の極意】

校正に極意はありません。ただ「無心」で校正に対するのみ…

しかするとソレこそが、校正の極意なのかも!?

"

引用http://www.set-inter.com/creator/kotomi-t

2017-05-14

大人気ない大人は思った以上にいる

四月から社会人になった。

 

学生から社会人になったことで、できなければいけない「当たり前のこと」が増えた。

大学生新入社員生活ギャップ四苦八苦しているが、自分なりにがんばっている。

 

驚いたのは、「大人なのにそんな小学生レベルのことをするのか」と思う人がいることだ。

敬語の使い方、上司との付き合い方といったややこしいことや、自分からしたらしょうもないと思えるレベルの細かいビジネスマナー等を難なくこなしているのに、

「本人のいないところで陰口を叩く」

「人を笑いものにする」

といったことを平気でする人がいる。

 

自社だけならともかく他社の人間にもそういう人がいて、本当に呆れている。

悪口を言ったり、陰で人を笑いものにすることでしかコミュニケーションがとれないのだろうか。

 

こういう人間は例え仕事ができても一緒にいたくない。

早く辞めたい。

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